れんくす (@Lenqth)

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RT @trgmeip: 「 (現代では)フーリエ変換はもはや積分では定義されず,(急減少関数列の各項に対するフーリエ変換の関数列)$\hat x_n$の収束先として間接的に定義されている」https://t.co/NIWL406loO
RT @sinya8282: 昨年末に「応用数理」に投稿した解説論文 「形式言語理論:非可換と可換のあいだ」 が J-STAGE 上で読めるようになりました. 形式言語理論特有の難しさや面白さを説明させてもらいました. 「応用」を意識して自然言語っぽい話もいくつか話題に取り入…
RT @koridentetsu: これの場所が気になっている。吹田にこんな風な場所ってあったっけ。 https://t.co/OuULgzHhwA https://t.co/Wu86Efr2rG
RT @masashikomori: @hideman2009 これでやってみる? https://t.co/GSkiwjRwbm https://t.co/HHFqUq0ZNa
RT @jaguring1: 知られざる東ロボくんの真実(その1) 「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトの英語における意見要旨把握問題の解法 https://t.co/OK4WHKOTOc 正解率の推移 Word2vecに基づく手法 → 30% GAR/SARでRACEデ…
RT @sinya8282: “オートマトン理論はコンピュータサイエンス(CS)の基礎づけに大いに貢献しており,その意味でCSにおける線形代数と言っても過言ではないのかもしれない.実はこれは単なる比喩的な標語ではなく,技術的に, オートマトン理論と線形代数を強く結びつけることが…
一応こんなのがあるので参考にする(リーチ麻雀だけど) https://t.co/chrUFQylle
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @Prinz_6057: へたに言語学をかじるとこういう面白い論文が出てくるからやめられないんだよなあ https://t.co/JLPK5iOge0 https://t.co/GAsFB3fvzm
RT @hide36ous: 「楕円曲線 細胞分裂」でググったらなんかすんごいのが出てきました… (リンデンマイヤ・システムから導出した隣接細胞間の相互作用ルールをなんかすごい変換でいじくったら楕円曲線の標準形が出てくる…) https://t.co/SATuReDT83…

お気に入り一覧(最新100件)

いくつか記事をチラッと見て半環ってすごい役に立つんだなと言う感想を持った(こなみ) https://t.co/bxrnO4CKHy https://t.co/2Avv9CK8mH https://t.co/bUdYBi4HlH https://t.co/8lE33g0PlM https://t.co/jNX1k3d9ur https://t.co/Neg51gQxQA https://t.co/CPiGWPApHx https://t.co/qgJUrm8fSk
> また最近ではいわゆるダンベル型の領域を考え, ダンベルを構成する2つの大きな領域をつなぐ ハンドルをどんどん細くしていったとき, 楕円型方程式の解や固有値はどのように変化するのかと いったタイプの特異摂動問題も精力的に研究されている https://t.co/cly0rdOrhI
「 (現代では)フーリエ変換はもはや積分では定義されず,(急減少関数列の各項に対するフーリエ変換の関数列)$\hat x_n$の収束先として間接的に定義されている」https://t.co/NIWL406loO
https://t.co/sVbgsAyyu4 発端を言語化するとすれば、上野先生の量子群に関するpdfで余積が'捩れ微分法則'として紹介されていた。では一般の関数環でこの微分法則を満たす代数系はあるか?という問い。 で、A型のmodule algebraはB1冬に発見。その後B,C型は全然上手く行かない。 https://t.co/uRawap2TnU
線形表現って書いてあった オートマトン理論再考 https://t.co/ehzOfLAZva
というわけで,単純に対応表を引くだけでは計算量的に無理だから,もし中国語の部屋ができたら,知的処理があったといっていいんではないかとか,そんな話題とか載ってるAI学会誌の記事を貼っておく https://t.co/fZMSRDEFsK
軍備は元来戦争の道具であって、平和の道具ではない。故に軍備に因て安全を求むるのは、火に因て炎焼を免れんとするの類であって、本来無理な註文である。… …国防の最大要務は、敵を作らないのに在ることを忘れてはならぬ。 「国防に関する質問主意書」 https://t.co/PMvn0U0VAX, p.502.
長岡先生の記事に「量子系ではCencovの定理のような一意性定理が成り立たず 、Fisher計量もα-接続 も無数の量子対応物を持つ」と書いてあった。https://t.co/xKwLBA5Ksj
CFR+というのをてしてしすると良いぽいので調べてます。論文があって助かりました。 https://t.co/icUvlWjVB5
科研費 学術変革領域研究(A) 「学習物理学」の創成 − 機械学習と物理学の融合新領域による基礎物理学の変革 https://t.co/mpsb51KOOO が採択されました。私を領域代表として、2022-2026年度、機械学習と物理学を融合する新領域が発足します。 公募研究など、多くの研究者の参加を心から歓迎します。 https://t.co/ZIwPIL34xS
昨年末に「応用数理」に投稿した解説論文 「形式言語理論:非可換と可換のあいだ」 が J-STAGE 上で読めるようになりました. 形式言語理論特有の難しさや面白さを説明させてもらいました. 「応用」を意識して自然言語っぽい話もいくつか話題に取り入れてみました. https://t.co/B4PKRNZb6p https://t.co/qc71Z2O43m
#超算数 の昔の文献です。 ことばの式の一般化と指導上の問題点について 日本数学教育会誌 / 47 巻 (1965) 12 号 https://t.co/VtMEVlE8rQ 逆順だと問題のつくりを考えていない事にされていまう事例です。 https://t.co/XHXL96TF9Z
#超算数 の昔の文献です。 乗法の指導を通じて「ことばの式」の指導をどのようにすればよいか 日本数学教育会誌 / 46 巻 (1964) 8 号 https://t.co/wSze6HYs8M 掛け算には正しい順序があると考えているようにしか見えない文献です。 https://t.co/O71Hqwk8ev
@tkgshn 未成年の政治活動禁止は世界的に見ても変な決まりだなぁと思います。判例も微妙です 未成年は未熟だから何でも制限しても良いんだという、昭和のオヤジの判例が生きてるというか https://t.co/SI3rZe7F7q https://t.co/vwQ7aw2XFx
これの場所が気になっている。吹田にこんな風な場所ってあったっけ。 https://t.co/OuULgzHhwA https://t.co/Wu86Efr2rG
https://t.co/Wrum555loS 面白そう https://t.co/G6q0UvaMMK
長濱・森田(2017)によれば「2倍速でも学習効果は変わらない」とのことです。https://t.co/1TScbrX26C https://t.co/ZC4AsMnyWD https://t.co/WNTgSyXx7B
凸射影と適応フィルタリングの親密な関係 : はらぺこJAWSから学ぶ理想的な信号処理 https://t.co/pJcBAW8PAc
条件付き確率があるんだから、条件付き波動関数もある? まだ読んでないけど、こないだ見つけた文献 https://t.co/wvWT1JxI13 はそういう事いってるのかね。
@hideman2009 これでやってみる? https://t.co/GSkiwjRwbm https://t.co/HHFqUq0ZNa
うお! 1992年の修士論文だぜ・・・に、28年前・・・ よくもまあ後生大事に持っていてくれたなあ・・ https://t.co/yjs2v4c5GA https://t.co/O3ouc7E1Hk
なう ぶらうじんぐ…: オートマトン理論再考: https://t.co/Zw3NB9TU3I
論説「群の不変順序と位相幾何学」 https://t.co/kg93LD3aVi
この辺の話な(まじ難しい...) 「原始語の集合と文脈自由言語について」 https://t.co/XO3VdmzMq3 https://t.co/75J2gojiOX
「秋田での新米教員生活」 https://t.co/5Hac4DKlP8 コンピュータソフトウェアに投稿したコラムがJ-STAGEで公開されました.2017年11月から秋田大に着任してからの体験談を綴ったコラムになります. https://t.co/h4uNlVPxuQ
φ(x) に∀,∃があってもスコーレムの予想が正しいことを私が証明して発表したのが,わずか2ページの論文 https://t.co/nuvMioWRTu https://t.co/vIaROfXUyj しかしスコーレム自身も同じことをほぼ同じ時期に証明していたことを後に知った.[以上]
「特殊関数論の圏化」とか斬新すぎて概要読んでも何をやってるのか全く分からん https://t.co/qfoSJGq2wY
知られざる東ロボくんの真実(その1) 「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトの英語における意見要旨把握問題の解法 https://t.co/OK4WHKOTOc 正解率の推移 Word2vecに基づく手法 → 30% GAR/SARでRACEデータセットを学習 → 44% BERTとRACE使用→ 68% RACEでBERTを圧倒したXLNet登場 ← new
@waidotto 更に Con_T → ¬Pr_T(φ) が証明できないような φ については,菊池先生との共著論文「Gödelの不完全性定理を巡る三つの断章」で触れています. https://t.co/9CiohqU2IR ただし統一的な分析は十分には行えていないという現状ですね.
“オートマトン理論はコンピュータサイエンス(CS)の基礎づけに大いに貢献しており,その意味でCSにおける線形代数と言っても過言ではないのかもしれない.実はこれは単なる比喩的な標語ではなく,技術的に, オートマトン理論と線形代数を強く結びつけることができる.” https://t.co/YTHDDa010k
@7danmoroboshi この論文自体はhttps://t.co/nv4k8Y2rZE で、引用されている酷い論文は https://t.co/OrfupIXzHU です
日本が導入しようとしてる軽減税率のルール非現実的だろアホかという指摘があるけど、イギリスが類似の制度を導入した実績があるので、日本でもマジで導入されてしまうのでは…… という気もします https://t.co/QIOcnhpur5
量子情報理論とその難しさ – 林正人 https://t.co/6yfZpQCkGF https://t.co/3NgK0vQWX8
音楽情報処理のための深層学習 https://t.co/ulpckBDq8G
この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of tetrodotoxin on the toxic effects of aconitine in vivo. https://t.co/frr9GBDnQp
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
この図かわいい https://t.co/uhWaGu28Un https://t.co/ls32SIoEs7
#超算数 式を立てない方が正答率が高い。 加減の文章問題における立式の妨害効果 https://t.co/e55e1qBBGG
桂利行「実用家向きの代数幾何学文献案内」 https://t.co/HRdk2glVW1
Banach空間の組を二つ与えて、ある作用素がそれぞれで有界なときに、それらの「間」での有界性を保証する「補間理論」なるものがあるのですが、 逆に「間」での有界性から「端っこ」での有界性を保証する理論では日本の先生が先駆者っぽく感動 https://t.co/VySNr1Wqj1
「熱方程式でさえ、増大度の条件付けないと解が一意的じゃない」っていうのは個人的には面白いと思う。 (下のリンクをクリックするとpdfがダウンロードされます) https://t.co/RFKYYevYsy

22 0 0 0 OA 数学について

“私は学生のときから数学基礎論が好きだった。好きだったというより魅せられたといった方が本当かもしれない。” (竹内外史(1972), 数学について) https://t.co/k9wL3EC6f5
「楕円曲線 細胞分裂」でググったらなんかすんごいのが出てきました… (リンデンマイヤ・システムから導出した隣接細胞間の相互作用ルールをなんかすごい変換でいじくったら楕円曲線の標準形が出てくる…) https://t.co/SATuReDT83 これが『代数生物学』… https://t.co/0qnOuWrx20
なんか読みやすかったD加群と表現論の繋がりについての論説 https://t.co/2JfAEFCqAt

3 0 0 0 OA 算術学本義

#掛算 酒井佐保『算術学本義』大日本理科通信講習会 1900年、28頁 https://t.co/FrWGRa1GJ1 には、×をドイツ語風に「マル」と読むことができるとある。他に【に掛くるの】とあるのは「かける」の原型であろう。 https://t.co/qoQLoZK9OI
凸ゲームと準凸ゲームに関する未解決問題について (ゲーム理論、数理経済学への離散凸解析の応用) https://t.co/XWS6eTbx8b
@mac_wac @ayumu_sugita @kz_kiyoshi 参考までに、(ご存じかもしれませんが)、これを紹介します。http://t.co/IIl13SRAy4 この本にもこの書評にも影響を受けました。僕が博士課程が学生のときです。
可積分セルオートマトン : ソリトン方程式の離散化の果てに何が見えたか http://t.co/unYj8oCClW 「何が見えたか」という情緒性がいい。 連続性と離散化の関係性。こういう感じなんだろうなあ。くわしくはわからないけど。 http://t.co/9mB8gxgrHY

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