職業的ディレッタント (@hide36ous)

投稿一覧(最新100件)

@linkdilettant 詳細はこれに詳しいです。 二重抗原曝露仮説 https://t.co/WelwXW6JkR 食物アレルギーとアトピー性皮膚炎の関連もよく言われていますが、経皮での感作からアレルギーが惹起されるという… https://t.co/IqzwramKh7
RT @rarara_chem: 35歳までになんとか一仕事しなくちゃってやつ、鳥取おじさんは無視しちゃっていいんだけど、なかおさんが言うんだったら仕方ないよねってなってる https://t.co/awEQB9RI8t

16 0 0 0 OA 若手の会だより

そういえば、日本生物物理学会誌に寄稿させて頂いた記事がJ-STAGEに上がっていました。 医学部から基礎研究(生物物理)へのキャリアパスについて書いています。 普段の僕から予想がつきそうな内容だと思いますが、よければご一読ください。 https://t.co/JVBB4Ij2En
「楕円曲線 細胞分裂」でググったらなんかすんごいのが出てきました… (リンデンマイヤ・システムから導出した隣接細胞間の相互作用ルールをなんかすごい変換でいじくったら楕円曲線の標準形が出てくる…)… https://t.co/KFv5neqKDS
意志決定のマクロなダイナミクスをやるならこういうのがやりたかったんかなーと思ったりするけど、三体以上の相互作用になると勿論カオスが出てくるし、相互作用に対する学習の鋭敏性が高すぎると頻度分布で確率を記述できないし、問題設定が難しそう https://t.co/YSNsFJYS2c

お気に入り一覧(最新100件)

(Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring… https://t.co/GpVNXxLwGT
情報幾何は直接役に立つということはないと思いますが、データの幾何学構造を考えるときに例えば特異点などが存在する特異モデルの場合などはデータ空間が歪んでる(リーマン空間になってる)場合、こっちの勾配方法のほうが適しているとかを調べる… https://t.co/KxtiqOkI1w
破壊の非線形ダイナミクスから 統計物理へ 佐野雅己 こういう話ですか(´・ω・`) https://t.co/oTTvIKkhum
ちなみに、自分の2016年の小論文(一応Invited Paper)は、リーマン予想が正しければ、 コーシー分布をもつエルゴード変換のある値の平均がゼロとなると言う定理があり、リーマン予想が正しいことがわかれば素直に嬉しい。… https://t.co/XIkedYz88T
NNの特徴量の重要度を知るために一個抜く、という論文が流れてきたけど、そんな面倒な事するなら今年のJSAIで出てた勾配ベースの手法で良くない? https://t.co/Ngb7xZR0UU
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
@hide36ous Turing不安定性は、一様分布から離れることしか基本的には言わないですからね。ただ、定常解については、定常解に寄与するような波だけ考える、というアプローチが一般的だと思います。 https://t.co/WStBH7vF7k
駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91

14 0 0 0 OA 機械学習の概要

すずき先生の記事(応用数理, 2018)。全4回に渡って解説されるらしい。本記事は初回にあたる。/ チュートリアル 機械学習の概要 https://t.co/ALqNJ1pMJw
シンギュラリティ生物学、実はこの最後の行で予告されていました。今回は全く関わっていませんが先につながったようで嬉しいです。期待しています。 https://t.co/WNRMZFXeMj
Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
第二回は、相互情報量の話で、そこで出てくる条件付き確率は、僕はこれで理解しました。https://t.co/CHxFBn1P3I
確実性は裏を返せば、不確実性で、これを定量化する研究を先生はされていた。「生物学のための情報理論」も比較生理の連載として読めます。https://t.co/gyG0W389mC
ただ真似るのではなく、生物機能からその原理を抽出してヒトの技術への転化を狙うのがバイオミメティクス。カエルと電池、イカとマウスクリック、魚と光ファイバーなどなど興味のある方は、下澤先生のこちらをどうぞ。https://t.co/3dyvcRCVKC
1926年のプランクの論文の抄訳(というか解説) https://t.co/k7CaV719kM ちなみに、この次にアインシュタインの統一場(電磁場と重力場の統一)の論文が解説されている
Feynman積分と擬微分方程式-Regge予想と佐藤の予想をめぐって-/柏原正樹/河合隆裕/pdf/ https://t.co/vfabp9k0xk
共形場理論はこういうのとかとりあえず読んでみるといいのかな https://t.co/pLrfvI0NLI https://t.co/flFjZkAAtv https://t.co/U58kEMcTyG… https://t.co/nJH1rJCQmr
@hide36ous タンパク質同士は割と詳しく調べられていて、立体構造情報やファンデルワールス力などきちんと物理的な情報を全部盛り込んで考えられているという認識です。専門外なので、誤っていたら申し訳ありません。 https://t.co/cMDXlM0fbO
(補) 弱い力(正確にはカラルゲージ理論)が難しい理由は、 鈴木博さん(現 九大教授) https://t.co/656hkDzP5F か深谷さんの修論 https://t.co/zliZPCvxzq を見ればよいかと思います。

4 0 0 0 OA 再生核の理論

@adhara_mathphys 横からですが、元々は物理屋(Schwartzも研究していたそうです)が使っていた理屈を、VapnikがSVMに適用して一種の非線形システムの学習について技術革新が起こった、といった流れだったと思い… https://t.co/RLoionjCQh
特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を… https://t.co/UZ4sQTf0mE
@ceptree 力学系というと、安定性や解の軌道に関心があるように感じられます。多くの場合はそこを解析する段階に至っていないことが多いという印象です。少し旧いんですが、https://t.co/YDwA1uoKDy この辺は参考になるかと。
「若手 PI を目指した私の心得」 https://t.co/EfnvTEg0oK とても勉強になった。分野違いでこの方(中尾佳亮さん)を存じあげないけれど、研究者として乗り越えた切実な状況がとてもよく伝わった。
35歳までになんとか一仕事しなくちゃってやつ、鳥取おじさんは無視しちゃっていいんだけど、なかおさんが言うんだったら仕方ないよねってなってる https://t.co/awEQB9RI8t
竹村 剛一 (横浜市立大学国際総合科学部) 『ホインの微分方程式』(https://t.co/BIqaP9V4kO) "Heun’s differential equation and quantum mechanics“(… https://t.co/ep4fHrzDw2
竹村 剛一 (横浜市立大学国際総合科学部) 『ホインの微分方程式』(https://t.co/BIqaP9V4kO) "Heun’s differential equation and quantum mechanics“(… https://t.co/ep4fHrzDw2
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
Memory Dynamics in Asynchronous Neural Networks https://t.co/FffX99kMno #srg_archives
例えば薄さんは情報だな 「クープマン作用素による非線形ダイナミクスの解析」 https://t.co/hrgCghqB4C
Golubev, Lectures on integration of the equations of motion of a rigid body about a fixed point… https://t.co/EUSEX02sv8
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
2次元の可解な格子模型とモジュラー函数/尾角正人/神保道夫/三輪哲二/ https://t.co/pW8kK8qK0p
2次元格子模型とモジュラー不変性/三輪哲二/ https://t.co/5bjuVpQclR
#統計 まず、AICの利用の仕方として * サンプルを生成した真の分布に近いモデルを選択するためにAICを使う というのは**誤り**。 https://t.co/TBag9u4xF8 粕谷英一 生態学における AIC の誤… https://t.co/thHw7qcuNS
「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エ… https://t.co/VgiNx8dBxj
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
関係ないけど、最近計算したいた「音波の方程式」は、波動方程式をパウリ行列を使って2元ベクトルの1階偏微分方程式にして階数を落とし、それを広田先生の差分化して解きました。結果的に"FDTD法"を同じ数式になってしまいましたが。。参考)https://t.co/R8C7DajyT0
藤木直人さんの指導教授の広田良吾先生の小論 > 微積分学に代わって差分学を構築しようと考えてもう四半世紀が経過した。 連続から離散へ可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/8PNKhBBZlq
【論文】女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ https://t.co/ulb2E3igD9|「好意的性差別発言「女の子なのにすごいね(BS条件)」(vs.「すごいね(統制条件)」)が女子生徒の数学に対する意欲を低下させる… https://t.co/USbDPrFHX6
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
松枝 宏明, 熊本 達也, 尾崎 太飛「フィッシャー計量からの創発的一般相対性理論」 https://t.co/p1PEDl9gvq 松枝 宏明 Emergent General Relativity from Fisher I… https://t.co/nS2a41Ki2p
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
https://t.co/Uc4gR897JE 1章です
これ。 応用数理の遊歩道(26) : 情報幾何の生い立ち https://t.co/paAHXoMAFi

41 1 0 0 OA 情報幾何学

インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5taI

52 0 0 0 OA 若手の会だより

生物物理学会誌今月号が公開されました。 若手の会だより,僕が執筆依頼・編集を行うのはこれが最後。 https://t.co/KI77z7axyc
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤… https://t.co/YUDXVFoAHv
日本を代表する統計学の研究機関として統計数理研究所が有名ですが、なぜ「数理統計」ではなく「統計数理」なのだろうと思っていました。『行動計量学』の下記の記事に理由が書いてありました。「数理統計」とは一線を画した新しい統計哲学としての… https://t.co/iey24xDPqZ
これは筆者の示した「零壱定理」の系として得られる。零壱言語とは密度が0か1の言語のことであり、禁句とは部分文字列として持たれない語のことである。零オートマトンとは、ある文字列入力を受けるとどの状態にいてもある状態に行き着いて出られ… https://t.co/uS7zRPOTio
長さ n→∞ の語をランダムに取った時に受理される確率を言語の密度という。これは正規言語では有理数、無曖昧文脈自由言語では代数的数となる。延々文字を打てばある語が部分文字列となる確率は1であるという無限の猿定理があるが、正規言語で… https://t.co/E1AmdYam4r
こうしたことの証明にはいくつか道具を用いる。文字による非可換形式的冪級数(K-級数)、割り算ではなく 1+S+S^2+… という無限和(各係数は有限和となる)を用いて定義された有理級数、K-多項式から状態空間への変換である制御写像… https://t.co/fNopV9upZg
通常のオートマトンで Myhill-Nerode の定理等が見せる展望と異なり、体を重みとする重み付きオートマトンでは、最小オートマトンが状態数の2乗オーダーで計算でき、かつ相似を除いて一意である。相似とは、状態ベクトルと状態遷移… https://t.co/6BqAh3BZE2
各 n について n 文字の受理語の数が等しい2つの正規言語が与えられたとき、なんと文字から文字への関数型トランスデューサーを用いて、なんと2つの正規言語の間の全単射を作ることができる。有限状態のみで一方の言語から他方の言語へ逐次… https://t.co/J1MW4vJLhk
文字列の集合にも要素ごとの文字列結合と和集合により半環構造が入るので、文字列を受け取って文字列の集合を返す重み付きオートマトンが作れ、これをトランスデューサーと呼ぶ。一意な状態に1文字の重みで遷移するものを、文字から文字への関数型… https://t.co/dQJDxdFG8x
普通のオートマトンの状態遷移は、0/1 の値に and の積と or の和を入れた半環の行列として表現できる。これを拡張し、一般の半環で考えるのが重み付きオートマトンである。各状態にいる/いないではなくどれだけの「重み」でいるかが… https://t.co/jZ0EkVhOl0
曖昧性のない文脈自由言語の母関数が代数関数であることに対し、複素解析的知見から代数関数となるための必要条件(特異点が有限個、など)を加味すると、ある文脈自由言語が本質的に曖昧であることを容易に示せることがある。こうした手法を「解析… https://t.co/C1wu9AxoUz
同様に、曖昧性のない文脈自由文法が与えられたとき、これが受理する n 文字の語の数についての母関数が代数関数であることは、非終端記号についての母関数の多項式連立方程式の解となっていることを考えればわかる。… https://t.co/RG5STyMqxO
実は正規言語を表現する正規表現としてどのパターンに一致するかについて曖昧性のないものが必ず存在し、これを使えば正規表現を有理関数に直接変換することで所望の性質(正規言語の母関数が有理関数であること)を素直に証明できる。… https://t.co/OLO295rEQK
各 n についてオートマトンの受理する n 文字の語の数を返す数え上げ関数の母関数が有理式になる話。隣接行列 E を n 乗することで n 文字先の状態遷移の数え上げが表現でき、冪乗の和 I+zE+(zE)^2+… が十分小さい… https://t.co/Se2iX66uQT
符号と頂点作用素代数の構成-無限を造る積み木細工-/宮本雅彦/ https://t.co/VhkusWUp5b
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
有限単純群の分類の歴史は、鈴木群を発見した鈴木氏の解説(https://t.co/bPj7kdXtfb)に詳しいですが、非常に多くの数学者で分業が行われ、膨大な量の論文の積み重ねで達成された完全な分類は、まさに人類の英知の結集と呼ぶにふさわしいものです。
エントロピー生成率最大化原理 https://t.co/3NqPZMwjNY
HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)を接種した世代では子宮頚部上皮内腫瘍(cervical intraepitherial neoplasm: CIN)1+だけでなくCIN2+も85.5%有意に減少していた.宮城県5924例解析(… https://t.co/Kd3TyeCmQR
最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上ある… https://t.co/8GfQYxQWYA
鈴木 増雄「多変数量子解析」 https://t.co/2qLEiBKy9B
こちらの展開図列挙は埼玉大学の堀山先生のお仕事です。 詳しくは、情報処理学会誌の解説記事で参照できます。 「任意の凸多面体は重なりのない展開図に展開できるだろうか?」 https://t.co/wOOGBR9E52 https://t.co/9EkOkRwQW0
甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
(強くない方の)ABC予想が分かると、楕円曲線の性質(これは望月さん自身の論文に出ている)、完全数についての性質https://t.co/CtVtgiV9Ya、n!+1=m^2には有限個の解しかない… https://t.co/wFo41tWXe5
鉄系高温超電導体発見のこぼれ話とその後の新材料 https://t.co/wq5kEkNXaa おもしろかった(こなみ
2変数間の関係を捉えるために相関係数を求めてそれを視覚的に確認するため散布図に回帰直線を引きたい。yのxへの普通のOLS回帰?でもそれだとxとyの扱いが非対称だしx軸方向の誤差を考慮していない。x軸方向にも誤差がある時の回帰、モデ… https://t.co/l9kDSI1oGc
乱流理論とマルチフラクタル https://t.co/nSo6rS2AUM
CiNii 論文 -  一様乱流における間欠性のマルチフラクタル的解析 https://t.co/o64Ne5URD6
某つかひさ先生のご依頼で生物物理学会の会誌にエッセーを執筆させていただきました。中国でのコアファシリティ―や大学院生へのサポートの充実度など制度的なことも書いてあります。「中国でラボをはじめるということ」 https://t.co/9u52OUMpKE

12 0 0 0 OA τ函数の理論

τ函数の理論-モノドロミー不変変形と場の量子論/三輪哲二/神保道夫/ https://t.co/sbIy5s2wEv
JMSJのページで伊藤享洋さんの渦ロスビー波の解析解に関する論文が、3年前に出されたものであるにもかかわらず閲覧数1位というのを見て、すげえ、と思っている。https://t.co/0qJWViCvZU
#統計 赤池弘次さんの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 「尤度ってどうしてもっともらしさな… https://t.co/KYIRYjfqoD
小竹悟「解ける量子力学模型と直交多項式」 https://t.co/0GgoMUY0Ou (日本物理学会誌2016年3月) 超対称量子力学の方法
SDEの数値計算法 https://t.co/VmoGQXkMkT 微分方程式のそれと比べ別の難しさがある。SPDEの数値計算は一体どうやって精度を保証しているのだろうか。

5 0 0 0 OA Cousinの問題

僕は一松信「Cousinの問題」を推します https://t.co/7JLScsR9rg

9 0 0 0 OA 結び目と曲面

特別企画-これから学ぶ人のために-結び目と曲面 https://t.co/WlsvHJALu9
モジュライ空間・ホモトピー代数・非線型微分方程式/深谷賢治 https://t.co/DBZLIspy6Y
とりあえずここでグラフ理論の基礎急いで勉強する https://t.co/uzlk5X0EtR
基本的な部分から丁寧に書いてあり読みやすかったです。「3 場の表現」がオリジナルな内容でメインテーマです。私の素養不足から理解度はいまいちですが、場の量子論のミニチュア版みたいで面白かったです。 シュレーディンガー方程式の数理構造 https://t.co/6TNlHyOSBE
CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI

フォロー(529ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@adhara_mathphys 「ディラック方程式に移行することなくシュレディンガー方程式にスピンの自由度を入れる」というのはLévy-Leblond方程式と関係があるでしょうか? 少し調べたらそれっぽい資料が出て来ましたが、中… https://t.co/dkl4HVbg17
RT @subarusatosi: Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/FBchjwVUtx >はじめの方しか読んでないけど、力強い声明。
RT @ringoame8200: 来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
@myfavoritescene はい爆 先生の↓の論文にとても関心があると言っていたので、何か質問があるかと思います爆 https://t.co/uSZGMTCxUu
グローバルアイ〔第41 回〕「短い勤務時間で優れた研究成果を数多く出すには」 https://t.co/OMi1jj0KHx
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…

フォロワー(2090ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @morita11: "CiNii 論文 -  ラフカディオ・ハーンの邦訳研究 : 平井呈一訳「耳なし芳一のはなし」の功罪" https://t.co/9cyvdQkh6P
RT @morita11: "CiNii 論文 -  江戸川乱歩「心理試験」の心理学" https://t.co/QLzOfgf7Uq ※本文リンクあり
@adhara_mathphys 「ディラック方程式に移行することなくシュレディンガー方程式にスピンの自由度を入れる」というのはLévy-Leblond方程式と関係があるでしょうか? 少し調べたらそれっぽい資料が出て来ましたが、中… https://t.co/dkl4HVbg17
ケトジェニックダイエットがヒト の健康に及ぼす影響について https://t.co/vWNS9x5Uep
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 福田 昌史, 固定電話と携帯電話を対象とした電話調査の導入と推定値の評価, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 85-94, 公開日 2017/12/01, Online ISSN 1880-4705,…
RT @subarusatosi: Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @demauyo_tadaimo: 従軍慰安婦が高給取りなんて嘘!実態は悲惨で、支払いを前借金返済で強制徴収されたり、後の戦局悪化の物資不足でハイパーインフレを招いて紙屑同然になる軍票を支給されてたりしたのよ、お兄ちゃん https://t.co/8whpW4TuPc h…
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 沖 嘉訓, 前川 眞一, 多次元項目反応モデルにおける共通項目と共通受検者の両方を同時に考慮した等化法の提案, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 57-72, 公開日 2017/12/01, Onli…
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
RT @maskot1977: バイオインフォマティクスの現状, 問題点および今後の展望 https://t.co/450V9bIcua
RT @omnivalence: https://t.co/eSFH0mapN3 シェリングとゲーテ。。
RT @oshio_at: J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/FBchjwVUtx >はじめの方しか読んでないけど、力強い声明。
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 福田 昌史, 固定電話と携帯電話を対象とした電話調査の導入と推定値の評価, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 85-94, 公開日 2017/12/01, Online ISSN 1880-4705,…
酒井先生のやつ、リンク切れになっていたのでこっちを貼っておく。 https://t.co/PuJq7MWA9Y
RT @gnutar: こ、これは…。 ■情報処理 Vol.59, No.11 https://t.co/9ck2a2sAgf ディープラーニング活用事例と使いこなしの勘所:[画像処理分野]2.ラーメン画像からの全店舗識別 土井 賢治 情報処理, Vol.59, No.11…

1 1 1 0 OA 読書案内

https://t.co/SqNO42iboK 計測と制御のカルマンフィルタ特集号の読書案内が良い
RT @ringoame8200: 来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
RT @ringoame8200: 来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
RT @ballforest: グローバルアイ〔第41 回〕「短い勤務時間で優れた研究成果を数多く出すには」 https://t.co/OMi1jj0KHx
RT @gnutar: こ、これは…。 ■情報処理 Vol.59, No.11 https://t.co/9ck2a2sAgf ディープラーニング活用事例と使いこなしの勘所:[画像処理分野]2.ラーメン画像からの全店舗識別 土井 賢治 情報処理, Vol.59, No.11…
RT @ballforest: グローバルアイ〔第41 回〕「短い勤務時間で優れた研究成果を数多く出すには」 https://t.co/OMi1jj0KHx
@myfavoritescene はい爆 先生の↓の論文にとても関心があると言っていたので、何か質問があるかと思います爆 https://t.co/uSZGMTCxUu
グローバルアイ〔第41 回〕「短い勤務時間で優れた研究成果を数多く出すには」 https://t.co/OMi1jj0KHx
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 竹内 真登, 星野 崇宏, プロセスシミュレーションを伴うコンジョイント測定による購買予測, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 45-56, 公開日 2017/12/01, Online ISSN 1…