職業的ディレッタント (@hide36ous)

投稿一覧(最新100件)

RT @rarara_chem: 35歳までになんとか一仕事しなくちゃってやつ、鳥取おじさんは無視しちゃっていいんだけど、なかおさんが言うんだったら仕方ないよねってなってる https://t.co/awEQB9RI8t

16 0 0 0 OA 若手の会だより

そういえば、日本生物物理学会誌に寄稿させて頂いた記事がJ-STAGEに上がっていました。 医学部から基礎研究(生物物理)へのキャリアパスについて書いています。 普段の僕から予想がつきそうな内容だと思いますが、よければご一読ください。 https://t.co/JVBB4Ij2En
「楕円曲線 細胞分裂」でググったらなんかすんごいのが出てきました… (リンデンマイヤ・システムから導出した隣接細胞間の相互作用ルールをなんかすごい変換でいじくったら楕円曲線の標準形が出てくる…)… https://t.co/KFv5neqKDS
意志決定のマクロなダイナミクスをやるならこういうのがやりたかったんかなーと思ったりするけど、三体以上の相互作用になると勿論カオスが出てくるし、相互作用に対する学習の鋭敏性が高すぎると頻度分布で確率を記述できないし、問題設定が難しそう https://t.co/YSNsFJYS2c

お気に入り一覧(最新100件)

駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91

14 13 0 0 OA 機械学習の概要

すずき先生の記事(応用数理, 2018)。全4回に渡って解説されるらしい。本記事は初回にあたる。/ チュートリアル 機械学習の概要 https://t.co/ALqNJ1pMJw
シンギュラリティ生物学、実はこの最後の行で予告されていました。今回は全く関わっていませんが先につながったようで嬉しいです。期待しています。 https://t.co/WNRMZFXeMj
Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
第二回は、相互情報量の話で、そこで出てくる条件付き確率は、僕はこれで理解しました。https://t.co/CHxFBn1P3I
確実性は裏を返せば、不確実性で、これを定量化する研究を先生はされていた。「生物学のための情報理論」も比較生理の連載として読めます。https://t.co/gyG0W389mC
ただ真似るのではなく、生物機能からその原理を抽出してヒトの技術への転化を狙うのがバイオミメティクス。カエルと電池、イカとマウスクリック、魚と光ファイバーなどなど興味のある方は、下澤先生のこちらをどうぞ。https://t.co/3dyvcRCVKC
1926年のプランクの論文の抄訳(というか解説) https://t.co/k7CaV719kM ちなみに、この次にアインシュタインの統一場(電磁場と重力場の統一)の論文が解説されている
Feynman積分と擬微分方程式-Regge予想と佐藤の予想をめぐって-/柏原正樹/河合隆裕/pdf/ https://t.co/vfabp9k0xk
共形場理論はこういうのとかとりあえず読んでみるといいのかな https://t.co/pLrfvI0NLI https://t.co/flFjZkAAtv https://t.co/U58kEMcTyG… https://t.co/nJH1rJCQmr
@hide36ous タンパク質同士は割と詳しく調べられていて、立体構造情報やファンデルワールス力などきちんと物理的な情報を全部盛り込んで考えられているという認識です。専門外なので、誤っていたら申し訳ありません。 https://t.co/cMDXlM0fbO
(補) 弱い力(正確にはカラルゲージ理論)が難しい理由は、 鈴木博さん(現 九大教授) https://t.co/656hkDzP5F か深谷さんの修論 https://t.co/zliZPCvxzq を見ればよいかと思います。

4 0 0 0 OA 再生核の理論

@adhara_mathphys 横からですが、元々は物理屋(Schwartzも研究していたそうです)が使っていた理屈を、VapnikがSVMに適用して一種の非線形システムの学習について技術革新が起こった、といった流れだったと思い… https://t.co/RLoionjCQh
特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を… https://t.co/UZ4sQTf0mE
@ceptree 力学系というと、安定性や解の軌道に関心があるように感じられます。多くの場合はそこを解析する段階に至っていないことが多いという印象です。少し旧いんですが、https://t.co/YDwA1uoKDy この辺は参考になるかと。
「若手 PI を目指した私の心得」 https://t.co/EfnvTEg0oK とても勉強になった。分野違いでこの方(中尾佳亮さん)を存じあげないけれど、研究者として乗り越えた切実な状況がとてもよく伝わった。
35歳までになんとか一仕事しなくちゃってやつ、鳥取おじさんは無視しちゃっていいんだけど、なかおさんが言うんだったら仕方ないよねってなってる https://t.co/awEQB9RI8t
竹村 剛一 (横浜市立大学国際総合科学部) 『ホインの微分方程式』(https://t.co/BIqaP9V4kO) "Heun’s differential equation and quantum mechanics“(… https://t.co/ep4fHrzDw2
竹村 剛一 (横浜市立大学国際総合科学部) 『ホインの微分方程式』(https://t.co/BIqaP9V4kO) "Heun’s differential equation and quantum mechanics“(… https://t.co/ep4fHrzDw2
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
Memory Dynamics in Asynchronous Neural Networks https://t.co/FffX99kMno #srg_archives
例えば薄さんは情報だな 「クープマン作用素による非線形ダイナミクスの解析」 https://t.co/hrgCghqB4C
Golubev, Lectures on integration of the equations of motion of a rigid body about a fixed point… https://t.co/EUSEX02sv8
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
2次元の可解な格子模型とモジュラー函数/尾角正人/神保道夫/三輪哲二/ https://t.co/pW8kK8qK0p
2次元格子模型とモジュラー不変性/三輪哲二/ https://t.co/5bjuVpQclR
#統計 まず、AICの利用の仕方として * サンプルを生成した真の分布に近いモデルを選択するためにAICを使う というのは**誤り**。 https://t.co/TBag9u4xF8 粕谷英一 生態学における AIC の誤… https://t.co/thHw7qcuNS
「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エ… https://t.co/VgiNx8dBxj
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
関係ないけど、最近計算したいた「音波の方程式」は、波動方程式をパウリ行列を使って2元ベクトルの1階偏微分方程式にして階数を落とし、それを広田先生の差分化して解きました。結果的に"FDTD法"を同じ数式になってしまいましたが。。参考)https://t.co/R8C7DajyT0
藤木直人さんの指導教授の広田良吾先生の小論 > 微積分学に代わって差分学を構築しようと考えてもう四半世紀が経過した。 連続から離散へ可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/8PNKhBBZlq
【論文】女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ https://t.co/ulb2E3igD9|「好意的性差別発言「女の子なのにすごいね(BS条件)」(vs.「すごいね(統制条件)」)が女子生徒の数学に対する意欲を低下させる… https://t.co/USbDPrFHX6
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
松枝 宏明, 熊本 達也, 尾崎 太飛「フィッシャー計量からの創発的一般相対性理論」 https://t.co/p1PEDl9gvq 松枝 宏明 Emergent General Relativity from Fisher I… https://t.co/nS2a41Ki2p
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
https://t.co/Uc4gR897JE 1章です
これ。 応用数理の遊歩道(26) : 情報幾何の生い立ち https://t.co/paAHXoMAFi

40 0 0 0 OA 情報幾何学

インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5taI

52 0 0 0 OA 若手の会だより

生物物理学会誌今月号が公開されました。 若手の会だより,僕が執筆依頼・編集を行うのはこれが最後。 https://t.co/KI77z7axyc
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤… https://t.co/YUDXVFoAHv
日本を代表する統計学の研究機関として統計数理研究所が有名ですが、なぜ「数理統計」ではなく「統計数理」なのだろうと思っていました。『行動計量学』の下記の記事に理由が書いてありました。「数理統計」とは一線を画した新しい統計哲学としての… https://t.co/iey24xDPqZ
これは筆者の示した「零壱定理」の系として得られる。零壱言語とは密度が0か1の言語のことであり、禁句とは部分文字列として持たれない語のことである。零オートマトンとは、ある文字列入力を受けるとどの状態にいてもある状態に行き着いて出られ… https://t.co/uS7zRPOTio
長さ n→∞ の語をランダムに取った時に受理される確率を言語の密度という。これは正規言語では有理数、無曖昧文脈自由言語では代数的数となる。延々文字を打てばある語が部分文字列となる確率は1であるという無限の猿定理があるが、正規言語で… https://t.co/E1AmdYam4r
こうしたことの証明にはいくつか道具を用いる。文字による非可換形式的冪級数(K-級数)、割り算ではなく 1+S+S^2+… という無限和(各係数は有限和となる)を用いて定義された有理級数、K-多項式から状態空間への変換である制御写像… https://t.co/fNopV9upZg
通常のオートマトンで Myhill-Nerode の定理等が見せる展望と異なり、体を重みとする重み付きオートマトンでは、最小オートマトンが状態数の2乗オーダーで計算でき、かつ相似を除いて一意である。相似とは、状態ベクトルと状態遷移… https://t.co/6BqAh3BZE2
各 n について n 文字の受理語の数が等しい2つの正規言語が与えられたとき、なんと文字から文字への関数型トランスデューサーを用いて、なんと2つの正規言語の間の全単射を作ることができる。有限状態のみで一方の言語から他方の言語へ逐次… https://t.co/J1MW4vJLhk
文字列の集合にも要素ごとの文字列結合と和集合により半環構造が入るので、文字列を受け取って文字列の集合を返す重み付きオートマトンが作れ、これをトランスデューサーと呼ぶ。一意な状態に1文字の重みで遷移するものを、文字から文字への関数型… https://t.co/dQJDxdFG8x
普通のオートマトンの状態遷移は、0/1 の値に and の積と or の和を入れた半環の行列として表現できる。これを拡張し、一般の半環で考えるのが重み付きオートマトンである。各状態にいる/いないではなくどれだけの「重み」でいるかが… https://t.co/jZ0EkVhOl0
曖昧性のない文脈自由言語の母関数が代数関数であることに対し、複素解析的知見から代数関数となるための必要条件(特異点が有限個、など)を加味すると、ある文脈自由言語が本質的に曖昧であることを容易に示せることがある。こうした手法を「解析… https://t.co/C1wu9AxoUz
同様に、曖昧性のない文脈自由文法が与えられたとき、これが受理する n 文字の語の数についての母関数が代数関数であることは、非終端記号についての母関数の多項式連立方程式の解となっていることを考えればわかる。… https://t.co/RG5STyMqxO
実は正規言語を表現する正規表現としてどのパターンに一致するかについて曖昧性のないものが必ず存在し、これを使えば正規表現を有理関数に直接変換することで所望の性質(正規言語の母関数が有理関数であること)を素直に証明できる。… https://t.co/OLO295rEQK
各 n についてオートマトンの受理する n 文字の語の数を返す数え上げ関数の母関数が有理式になる話。隣接行列 E を n 乗することで n 文字先の状態遷移の数え上げが表現でき、冪乗の和 I+zE+(zE)^2+… が十分小さい… https://t.co/Se2iX66uQT
符号と頂点作用素代数の構成-無限を造る積み木細工-/宮本雅彦/ https://t.co/VhkusWUp5b
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
有限単純群の分類の歴史は、鈴木群を発見した鈴木氏の解説(https://t.co/bPj7kdXtfb)に詳しいですが、非常に多くの数学者で分業が行われ、膨大な量の論文の積み重ねで達成された完全な分類は、まさに人類の英知の結集と呼ぶにふさわしいものです。
また柴犬崇拝者の7.5%が知らない豆知識としては「柴犬には信州・山陰・美濃という3種類が存在すると言われているが、日本犬保存会系と天然記念物柴犬保存会系の信州柴犬は有意に異なり、4種類として扱うべきであると提案する文献がある」とい… https://t.co/JsxpwYJC57
エントロピー生成率最大化原理 https://t.co/3NqPZMwjNY
HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)を接種した世代では子宮頚部上皮内腫瘍(cervical intraepitherial neoplasm: CIN)1+だけでなくCIN2+も85.5%有意に減少していた.宮城県5924例解析(… https://t.co/Kd3TyeCmQR
最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上ある… https://t.co/8GfQYxQWYA
鈴木 増雄「多変数量子解析」 https://t.co/2qLEiBKy9B
こちらの展開図列挙は埼玉大学の堀山先生のお仕事です。 詳しくは、情報処理学会誌の解説記事で参照できます。 「任意の凸多面体は重なりのない展開図に展開できるだろうか?」 https://t.co/wOOGBR9E52 https://t.co/9EkOkRwQW0
甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
(強くない方の)ABC予想が分かると、楕円曲線の性質(これは望月さん自身の論文に出ている)、完全数についての性質https://t.co/CtVtgiV9Ya、n!+1=m^2には有限個の解しかない… https://t.co/wFo41tWXe5
鉄系高温超電導体発見のこぼれ話とその後の新材料 https://t.co/wq5kEkNXaa おもしろかった(こなみ
2変数間の関係を捉えるために相関係数を求めてそれを視覚的に確認するため散布図に回帰直線を引きたい。yのxへの普通のOLS回帰?でもそれだとxとyの扱いが非対称だしx軸方向の誤差を考慮していない。x軸方向にも誤差がある時の回帰、モデ… https://t.co/l9kDSI1oGc
乱流理論とマルチフラクタル https://t.co/nSo6rS2AUM
CiNii 論文 -  一様乱流における間欠性のマルチフラクタル的解析 https://t.co/o64Ne5URD6
某つかひさ先生のご依頼で生物物理学会の会誌にエッセーを執筆させていただきました。中国でのコアファシリティ―や大学院生へのサポートの充実度など制度的なことも書いてあります。「中国でラボをはじめるということ」 https://t.co/9u52OUMpKE

12 1 0 0 OA τ函数の理論

τ函数の理論-モノドロミー不変変形と場の量子論/三輪哲二/神保道夫/ https://t.co/sbIy5s2wEv
JMSJのページで伊藤享洋さんの渦ロスビー波の解析解に関する論文が、3年前に出されたものであるにもかかわらず閲覧数1位というのを見て、すげえ、と思っている。https://t.co/0qJWViCvZU
#統計 赤池弘次さんの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 「尤度ってどうしてもっともらしさな… https://t.co/KYIRYjfqoD
小竹悟「解ける量子力学模型と直交多項式」 https://t.co/0GgoMUY0Ou (日本物理学会誌2016年3月) 超対称量子力学の方法
SDEの数値計算法 https://t.co/VmoGQXkMkT 微分方程式のそれと比べ別の難しさがある。SPDEの数値計算は一体どうやって精度を保証しているのだろうか。

5 0 0 0 OA Cousinの問題

僕は一松信「Cousinの問題」を推します https://t.co/7JLScsR9rg

9 0 0 0 OA 結び目と曲面

特別企画-これから学ぶ人のために-結び目と曲面 https://t.co/WlsvHJALu9
モジュライ空間・ホモトピー代数・非線型微分方程式/深谷賢治 https://t.co/DBZLIspy6Y
とりあえずここでグラフ理論の基礎急いで勉強する https://t.co/uzlk5X0EtR
基本的な部分から丁寧に書いてあり読みやすかったです。「3 場の表現」がオリジナルな内容でメインテーマです。私の素養不足から理解度はいまいちですが、場の量子論のミニチュア版みたいで面白かったです。 シュレーディンガー方程式の数理構造 https://t.co/6TNlHyOSBE
CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
松尾さんについては、この名文を読めば十分 https://t.co/DsptJSWAxC
この論文みると輸入ドジョウの放流はドジョウそのものも問題だけど、やはり寄生虫の問題もかなりありそう。すなわちどんな生き物でもよそから持ってきて放流すると、それに寄生するものも放流され、在来種に悪影響を及ぼす可能性があるということ。 https://t.co/Qyp8U6niUj
拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次… https://t.co/uDJrJ4Qc3R
楕円種数と楕円コホモロジー/服部晶夫/ https://t.co/fMz0dZ11yA
この資料、学生時代に出逢いたかった。素晴らしく解りやすい。 『統計検定を理解せずに使っている人のために』(池田郁男先生 著、Ⅰ~Ⅲまであります。リンクはⅠ、PDF無料ダウンロード) https://t.co/mXgOCY0fi4

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1 1 1 1 OA 貞丈雑記

@aki_room はい、確かに『貞丈雑記』には巻之六に箸使いに関する記述がありますね。読むと当時すでに「誤った説」が流布しており、それを問題視していて面白いです。立て箸の記載はあった気もしたのですがパッとは見つかりませんでした…… https://t.co/6XPyHg2QCl
RT @tmaehara: [1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
RT @tmaehara: [1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
[1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ

2 1 1 1 OA 諸禮集

周回遅れの話ですが、日本酒サービス研究会の日置晴之氏がTVで流布されたという「徳利は注ぎ口から注ぐと縁起が悪い」についてふと気になって調べ中。 小笠原流の諸禮集に「酌の次第」があるのだなぁ。ただし、これは寛永年間の作ということもあ… https://t.co/G8unx01YwB
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
リーマン多様体上の最適化は何度か使っているし、去年応用数理に出た https://t.co/Ct6CoT9XIg もだいたい抑えてるつもりだけど、これリーマン多様体をそこまで強調せんでも……と言う気持ちがある。
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
RT @tsundokulib: この論文電子化時代に、紙の雑誌もらう、という、アナクロなことをメールで依頼する、というのはなんか変なもんですよ。 ちな、さいきんもろたのはこれ。自然誌系論文はどっかこっかで需要ありますからぬ。 株式会社日本海洋生物研究所年報 https://…
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
RT @ballforest: リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
RT @ballforest: リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
RT @ballforest: リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
RT @ke_1sato: 京都舎密局で醸造されたビールのラベル。明治11年頃か。吉田元「明治初年の京都のビール」(https://t.co/gyzNQnG80H)によると、当時のビールのラベルは一切確認されていないとのことなので、これが現存、初確認のラベルであろう。『捃拾帖』…
RT @izumi4_e: 砂糖の取りすぎによる脂質代謝異常(脂肪肝、高脂血症)は 時間制限摂取により軽減される|名古屋大 https://t.co/Nx8rqCH50w https://t.co/CMUCUJqErO KAKEN|生物時計の臓器間ネットワークの摂食タイミン…
RT @ballforest: リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
ジェフスキー≪「不屈の民」変奏曲≫におけるテーマと36の変奏曲の分析と考察 https://t.co/ivEe04djSm 20世紀音楽のカタログみたいなつくりになっていることがわかり、勉強になる
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx
性別取扱変更の審判を受けた夫の妻による AID 子の嫡出子出生届の可否 https://t.co/FCYpqfAcD1
凍結精子を用いた死後懐胎子による認知請求 https://t.co/ky4ZmqkpCR
先生の仕事は殆ど何も知らないのだけど、自動微分の研究は論文の別刷りが廊下に積んであったので、拾って読みました。 https://t.co/VWrgOHPdTJ
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…

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1 1 1 1 OA 貞丈雑記

@aki_room はい、確かに『貞丈雑記』には巻之六に箸使いに関する記述がありますね。読むと当時すでに「誤った説」が流布しており、それを問題視していて面白いです。立て箸の記載はあった気もしたのですがパッとは見つかりませんでした…… https://t.co/6XPyHg2QCl
RT @tmaehara: [1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
RT @tmaehara: [1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
[1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ

2 1 1 1 OA 諸禮集

周回遅れの話ですが、日本酒サービス研究会の日置晴之氏がTVで流布されたという「徳利は注ぎ口から注ぐと縁起が悪い」についてふと気になって調べ中。 小笠原流の諸禮集に「酌の次第」があるのだなぁ。ただし、これは寛永年間の作ということもあ… https://t.co/G8unx01YwB
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
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リーマン多様体上の最適化は何度か使っているし、去年応用数理に出た https://t.co/Ct6CoT9XIg もだいたい抑えてるつもりだけど、これリーマン多様体をそこまで強調せんでも……と言う気持ちがある。
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RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
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RT @tsundokulib: この論文電子化時代に、紙の雑誌もらう、という、アナクロなことをメールで依頼する、というのはなんか変なもんですよ。 ちな、さいきんもろたのはこれ。自然誌系論文はどっかこっかで需要ありますからぬ。 株式会社日本海洋生物研究所年報 https://…
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RT @AkaneSato: 保育園児の平均年間病欠日数のデータ。 うちの子(0歳児クラス)、もっと休んでるなぁ。。 0歳児クラス 19.3日 1歳児クラス 12.8日 2歳児クラス 8.9日 3歳児クラス 7.0日 4歳児クラス 6.5日 5歳児クラス 5.4日…
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RT @ballforest: リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
RT @ballforest: リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
RT @ke_1sato: 京都舎密局で醸造されたビールのラベル。明治11年頃か。吉田元「明治初年の京都のビール」(https://t.co/gyzNQnG80H)によると、当時のビールのラベルは一切確認されていないとのことなので、これが現存、初確認のラベルであろう。『捃拾帖』…
RT @izumi4_e: 砂糖の取りすぎによる脂質代謝異常(脂肪肝、高脂血症)は 時間制限摂取により軽減される|名古屋大 https://t.co/Nx8rqCH50w https://t.co/CMUCUJqErO KAKEN|生物時計の臓器間ネットワークの摂食タイミン…
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @nasu_yuzunoka: @sshokaki 関連のサイトを見つけたので張ります。 https://t.co/7MLhzpQ9ZM
RT @ballforest: リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
ジェフスキー≪「不屈の民」変奏曲≫におけるテーマと36の変奏曲の分析と考察 https://t.co/ivEe04djSm 20世紀音楽のカタログみたいなつくりになっていることがわかり、勉強になる
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx
性別取扱変更の審判を受けた夫の妻による AID 子の嫡出子出生届の可否 https://t.co/FCYpqfAcD1
凍結精子を用いた死後懐胎子による認知請求 https://t.co/ky4ZmqkpCR
RT @AkrSakr: ウミウシ遊泳行動の神経回路機構における相同性と多様性 https://t.co/KIAceFbcrK
RT @JabaBOT: 【応用行動分析におけるセルフコントロール研究の課題】大石幸二先生の論文。https://t.co/Wv8Ud8VeY8
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72 72 1 0 OA 量子群の結晶化

RT @tet_shirasaka: チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
先生の仕事は殆ど何も知らないのだけど、自動微分の研究は論文の別刷りが廊下に積んであったので、拾って読みました。 https://t.co/VWrgOHPdTJ
@rene_stangeler 共感性羞恥ですかね? https://t.co/DdVd5RJteh
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @takuro_onishi: どうぞ存分に思い出してください。採点とメール仕事に追われてるので文脈は追えてませんが。 https://t.co/QLvBDv5Xj0