よしはる (@estate4)

投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/QJb9Dc37Xx
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.283-2を掲載しました。 【イギリス】EU離脱協定法の制定―EU法適用に関する措置等― https://t.co/xhfMklAefP
RT @inflorescencia: オーガナイザの一人を務めるセッションで、大屋雄裕先生(慶應義塾大学)の招待講演「信用・信頼・信託:責任と説明に関する概念整理」を企画しました。 2020年度人工知能学会全国大会は、オンラインにて開催予定です。 https://t.co/…
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1089「個人情報保護法見直しの概要」(PDF:437KB)を掲載しました。 https://t.co/1g8Vnuo0so
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/hOtryxTeVV
OECD諸国の憲法 ―憲法典の比較による概観― https://t.co/znMFsf7TGr
ドイツにおける新たな無権限アクセス罪の立法論 https://t.co/8CC5zPo6bu
RT @NDLJP: 【EU】[立法情報]オンラインプラットフォームの公平性・透明性向上に関する規則『外国の立法』281-1号, 2019.10. https://t.co/3tR6DCIlpH #NDL調査局今月のトピック #ネット社会
RT @NDLJP: 【フランス】[立法情報]情報操作との闘いに関する法律『外国の立法』279-1号, 2019.04. https://t.co/jdBmxSs4sM #NDL調査局今月のトピック #ネット社会

19 0 0 0 OA ドイツのSNS法

RT @NDLJP: 「ドイツのSNS法」『ISSUE BRIEF』1019号, 2018.10.18. https://t.co/Vmaka9dEUo #NDL調査局今月のトピック #ネット社会
RT @NDLJP: シェアリングエコノミーをめぐる論点『ISSUE BRIEF』983号, 2017.11.09. https://t.co/Axp0vZ59K3 #NDL調査局今月のトピック #ネット社会
RT @NDLJP: 権利侵害とプロバイダの責任―インターネット上の名誉棄損への対応―『ISSUE BRIEF』919号, 2016.08.25. https://t.co/XKDrok7CBw #NDL調査局今月のトピック #ネット社会
RT @fujisiro: 情報通信学会誌に掲載されました。国内の具体的なフェイクニュースについて述べた論文は初ではないかと思います →フェイクニュース生成過程におけるミドルメディアの役割 2017年衆議院選挙を事例として(藤代 裕之) https://t.co/xgGsq13…
RT @ikegai: NDL外国の立法、4月にEU非個人データ規則の解説を出しておられた。/【EU】非個人データの域内自由流通枠組みに関する規則 https://t.co/WolzCmmXU6
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1056「イギリスの議会制度」(PDF:536KB)を掲載しました。 https://t.co/MFKVSn4Imp

2 0 0 0 OA 経済法序説(5)

遅ればせながら。/舟田正之「経済法序説(5)」立教法学 https://t.co/vmWsOv2J6r
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1045「アメリカ合衆国の議会制度」(PDF:569KB)を掲載しました https://t.co/WxZQfl0YYV
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1044「仮想通貨は「通貨」なのか―「支払手段」としての仮想通貨について―」(PDF:496KB)を掲載しました。 https://t.co/2yBUS2sUOk
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1042「マイナンバーカードに関する動向」(PDF:461KB)を掲載しました。 https://t.co/sS8zQsRUkS
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1038「仮想通貨技術を利用した資金調達―ICOの規制をめぐる動向―」(PDF:612KB)を掲載しました。 https://t.co/N0RbUUHZlD
【EU】視聴覚メディアサービス指令(AVMSD)の改正 https://t.co/WEamTE6ySO
【アメリカ】海外のデータの合法的使用を明確化する法律-クラウド法 - 立法情報 https://t.co/cPNMPuSaib
昨日とも関連めも。/JAIRO | アメリカ連邦反トラスト法の「目的」論争再考 : 故ボーク(The Late Mr. Robert H. Bork)の反トラスト遺産検証 https://t.co/olpp74BHLp
RT @NoroYuto: 外国の立法 No.277-1(2018.10) 国立国会図書館 調査及び立法考査局 【イギリス】2018年EU離脱法の成立  https://t.co/rwNL8t4LtG 【フランス】個人データの保護に関する法律  https://t.co/n…
RT @NoroYuto: 外国の立法 No.277-1(2018.10) 国立国会図書館 調査及び立法考査局 【イギリス】2018年EU離脱法の成立  https://t.co/rwNL8t4LtG 【フランス】個人データの保護に関する法律  https://t.co/n…
過去めも。/米欧英の非伝統的金融政策と出口の動向『ISSUE BRIEF』996号, 2018.02.01. https://t.co/bX9oV9NwG6 #NDL調査局今月のトピック #金融政策
RT @inflorescencia: 分担執筆をしました『⼈⼯知能・ロボットと労働・雇⽤をめぐる視点』(国⽴国会図書館)が、国会議員の先生方・関係者の皆さまに配付され、本日ウェブでも公開されました。ぜひご活用ください! https://t.co/IrIOJWEVuO htt…
ネットワーク中立性をめぐる議論 - レファレンス https://t.co/qGWUmbHhuM
【EU】医療機器に関する規則の制定 (安全性・トレーサビリティ等) - 立法情報 https://t.co/zIDPwzOUza
【イギリス】警察・犯罪コミッショナーの権限拡大【イギリス】警察・犯罪コミッショナーの権限拡大 - 立法情報 https://t.co/vVSoUpXlw7
興味深いシリーズ。/レクチャーシリーズ「人を超えるとはどういうことか?」『シンギュラリティとAI』(第1回) - 人工知能学会 AI書庫 https://t.co/iJE9TX6cPB
大事。/アドネットワークにおける広告配信計画の最適化 - 人工知能学会 AI書庫 https://t.co/HTeA9yVOJg
めも。/テレビ・データ最先端 ー人体認識技術を活用したテレビ視聴態勢のビッグデータ化とその活用ー - 人工知能学会 AI書庫 https://t.co/U5IhyoG9vq
欧米の新聞デジタル・アーカイブ 民間の新聞デジタル・アーカイブ https://t.co/ky4I6VcwFl
「安定・成長協定」の現在―EU の財政ガバナンスの枠組み をめぐって― - レファレンス https://t.co/mewN3nkpNs
英国の地方版レガシー・プラン―ロンドン五輪の恩恵の地方への波及― - 調査と情報―ISSUE BRIEF― https://t.co/gaiFDuwQAX
フランスにおける国の情報監視活動を規定する法律 - 外国の立法 https://t.co/0YHP0hKVre
【フランス】治安維持活動に対する法的保障の強化 - 立法情報 https://t.co/iRjZK3u0vG
【ドイツ】映画助成法の全面改正 - 立法情報 https://t.co/EBpO2rjNT8
株式等の高頻度取引―EU の法制度と我が国の制度案― https://t.co/OTxq5iHTNM
【ドイツ】極右政党 NPD の禁止に関する連邦憲法裁判決 - 立法情報 https://t.co/hkKorljVkh
【イギリス】EU 離脱をめぐる立法動向 - 立法情報 https://t.co/TRzB0rUkTZ
【EU】電子通信分野におけるプライバシーの保護に関する規則案 - 立法情報 https://t.co/UOLZq9E6fF
海外のフィンテック促進に向けた取組 ―英国・シンガポール・EU― - 調査と情報 https://t.co/TUDaWDwzzB
会計監査の信頼性確保のための取組 - 調査と情報 https://t.co/BqfdxzakCU
特集「格差問題をめぐる主要国の立法」序 - 外国の立法 https://t.co/gh8rVGfAjj
英国憲法における国王と行政権 - レファレンス https://t.co/sCZBg7No3U
ドイツにおける連邦政府内部の憲法適合性審査―ベルリン 調査報告― - レファレンス https://t.co/mzV6GNeCny
ガスシステム改革の概要と論点 ―ガス小売自由化の経緯を踏まえて― - 調査と情報 https://t.co/gYnP1jGpNO
金融機関への公的資金投入をめぐる議論 - 調査と情報 https://t.co/2ltwam4MQh
めも。/諸外国の国民投票法制及び実施例【第 3 版】調査と情報―ISSUE BRIEF― NUMBER 939(2017. 2. 7.) https://t.co/F3f2CVzkqp
【EU】域外国境における出入国管理の強化に係る立法動向 - 立法情報 https://t.co/7L70sjZBu8
【中国】映画産業促進法の制定 - 立法情報 https://t.co/tgCQLuvTeO
【フランス】デジタル国家を推進する法律の制定 - 外国の立法 (2017.1) https://t.co/ze8uiSsQig
大きなクリスマスプレゼントでした。/「独占禁止法 第3版」 https://t.co/j95ZGlwJPj (参考)https://t.co/ooeykpyOsi
RT @masahirosogabe: 京大リポジトリ「紅」に拙稿「日本における「忘れられる権利」に関する裁判例および議論の状況」を登録して頂きました。韓国・江原大学校発行の江原法学にご掲載いただいたものです。https://t.co/koD5wi7ap6
【イギリス】2016 年エネルギー法 - 立法情報 https://t.co/Ruis65gjJG
めも。/主要国議会の解散制度 『調査と情報』 https://t.co/3Q6OSgNGy0
めも。/議会による情報機関の監視 ―イタリア議会、ベルギー議会及び欧州議会― 『調査と情報』 https://t.co/vhC0KeWxci
放送番組の規制の在り方についての議論―放送法における 番組編集準則の法規範性を中心に― - レファレンス https://t.co/X4R0Yq8Noc
RT @go2hitoh: 電話に出られません.日本語ではとりあえずこれを読んでね. https://t.co/WdKh987EbA
RT @masahirosogabe: 曽我部真裕「『実名報道』原則の再構築に向けて『論拠』と報道被害への対応を明確に」Journalism317号 https://t.co/c5eJBSl4Iu
英国の議会主権の変容と対話的司法審査の可能性 - レファレンス https://t.co/v1C3ZpFv0P
ドイツにおけるテロ防止のための情報収集 ―テロ対策データベースと通信履歴の保存を中心に― 『外国の立法』 https://t.co/EE0xTNPRTq
権利侵害とプロバイダの責任 ―インターネット上の名誉毀損への対応― / 調査と情報 https://t.co/snZDwcbBTT
【EU】加盟国の脱退に関する手続―イギリス脱退に向けて― https://t.co/Vc7CIhI6ed
TPP 発効に向けた各国の動向 調査と情報―ISSUE BRIEF― NUMBER 918(2016. 8. 3.) https://t.co/HoseOJFNLh
英国の EU 離脱と日本への経済的影響 - 調査と情報 https://t.co/s7toYd9sap
【EU】ユーロポール新規則の制定 - 立法情報 https://t.co/A6JvA1ccok
フランスにおける放送の自由と規制 - 外国の立法 268(2016. 6) https://t.co/ENY5Q1h1iu
米英独仏におけるヘイトスピーチ規制 - レファレンス https://t.co/vEPZuXiPnw
【アメリカ】情報自由法(FOIA)の改正案 - 立法情報 https://t.co/76rYtPKhRj
【アメリカ】情報自由法(FOIA)の改正案 - 外国の立法 (2016.4) https://t.co/76rYtPKhRj
イギリスの 2011 年テロリズム防止及び調査措置法 ―テロリスト容疑者対策の変遷― - 外国の立法 https://t.co/PjpjqgNiwI
後発医薬品の価格設定と推進策 - 調査と情報 https://t.co/rd98MEvnci
判断材料となる情報を公表する義務等、も(国務大臣)。/【イギリス】2015 年欧州連合国民投票法 - 立法情報 https://t.co/lx9VPC0XHl
【EU】COP21 合意と EU の温室効果ガス削減目標 - 立法情報 https://t.co/hQDJjtDkdT
英国における対EU関係の見直し ―権限バランスレビューと「残留・離脱」国民投票―(レファレンス 平成28年 1 月号) https://t.co/jGd2X5lhd5 [.pdf]
めも。/「英国における対EU関係の見直し ―権限バランスレビューと「残留・離脱」国民投票―」『レファレンス』平成28年1月号 https://t.co/jGd2X5lhd5
郵政のユニバーサルサービスと確保策 調査と情報―ISSUE BRIEF― https://t.co/pu1J16DTwA
過去めも。1986年に導入された「経済的従属関係」類型について。/CiNii 論文 -  フランス競争法における相対的市場力規制の導入と展開 https://t.co/qTWyLAscfH #CiNii
CiNii 論文 -  地域の社会経済特性による子どもの学力の推計 : 学力の社会的規定性を克服する教育条件の探求 https://t.co/IC4Vnvi3EE #CiNii

3 0 0 0 OA 経済法序説(2)

念のためめも。私のライフワークの淵源です。/舟田正之「経済法序説(2)」立教法学 https://t.co/fOFJxYca3b
「EU における航空分野の国家補助規制」レファレンス http://t.co/ZsPyh3A3mU [.pdf]
「個人番号による情報連携とセキュリティ―マイナンバー制度の今後の展開について―」調査と情報 http://t.co/dFB080nrNL [.pdf]
欧州連合レファレンダム法案、調査権限法案、過激主義法案…いろいろあります。/【イギリス】 2015 年度議会新会期の法案『立法情報』 http://t.co/RBjIOQnNlP
イギリスにおけるデータ保全及び調査権限法の制定 ―EU データ保全指令の無効裁定を踏まえて― 『外国の立法』264 http://t.co/j8NC5TJZl5
オリンピックの経済効果を地方にまで波及させた英国 - レファレンス http://t.co/6HnLdPJLkJ [.pdf]
めも。/【オーストラリア】 メタデータ保全法 - 立法情報 http://t.co/gxtxaEdck8
【アメリカ】 ドローン等の商業利用に関する連邦規則案 - 立法情報 http://t.co/DqJRS5dXGB
競争秩序との関係やいかに。/東電支援をめぐる問題 - 国立国会図書館: 調査と情報から http://t.co/nev6SzJkKc
VFMへの言及もあり。/米英独仏の決算制度 調査と情報―ISSUE BRIEF― NUMBER 863(2015. 3.31.) http://t.co/XnRWrpwNHV [.pdf]
めも。/EU における財政ガバナンス http://t.co/fgo9xj1xsc - 特集「財政ガバナンス」外国の立法 263(2015. 3) http://t.co/pJHWXbLgc0
めも。/EU における財政ガバナンス http://t.co/fgo9xj1xsc - 特集「財政ガバナンス」外国の立法 263(2015. 3) http://t.co/pJHWXbLgc0
RT @jfsribbon: うぐいすリボンへの寄付は、例えば海外の表現規制事件の判例検討に使われます。  http://t.co/PInxQzP7PO  それらは、国立国会図書館の『外国の立法』等でも引用されています  http://t.co/LtI7WPn3DR
めも。/「忘れられる権利」をめぐる動向 調査と情報―ISSUE BRIEF― NUMBER 854(2015. 3.10.) http://t.co/JbvHDJlSF4 [.pdf]
諸外国における地域公共交通補助制度 ―ドイツ・フランス・英国の事例から― 『レファレンス』(2015.1) http://t.co/rmToJVi82n
各種要件の評価的な判断が第一審から裁判所において行われる意義。私の勝手な想像では、いずれ憲法適合的解釈の余地もあり得るかと(表現の自由をも含む基本権保護的な姿勢)。/長澤哲也「独禁訴訟をめぐる動きと弁護実務の課題」ジュリスト12月号 http://t.co/UpXZdUGjzp

お気に入り一覧(最新100件)

「今日お集まりの方々が皆さんあの本を御読み頂いたものとは到底考えられませんし」という出だしで笑ってしまった藤田宙靖「最高裁判例とは何か」を次の題材としています。法的三段論法で固まった頭を壊して相対化する、ものかもしれません。 https://t.co/5riaY0Nnip
CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
『#外国の立法』No.283-2を掲載しました。 【イギリス】EU離脱協定法の制定―EU法適用に関する措置等― https://t.co/xhfMklAefP
オーガナイザの一人を務めるセッションで、大屋雄裕先生(慶應義塾大学)の招待講演「信用・信頼・信託:責任と説明に関する概念整理」を企画しました。 2020年度人工知能学会全国大会は、オンラインにて開催予定です。 https://t.co/3WrVh5ajs8
医療ビッグデータの利活用―医療情報の二次利用に向けた政府の取組―『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1005号, 2018.05.08. https://t.co/oGJDhUVSR2 #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個人情報 #ソーシャルメディア
【EU】[立法情報]一般データ保護規則(GDPR)の適用開始(小特集 EUデータ保護規則)『 #外国の立法 』276-1号, 2018.07.10. https://t.co/hOlBM9mYCB #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個人情報 #ソーシャルメディア
【イギリス】[立法情報]2018年データ保護法の成立『 #外国の立法 』276-2号, 2018.08.10. https://t.co/JVZNlQdsOW #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個人情報 #ソーシャルメディア
デジタル・プラットフォーマーと競争政策『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1088号, 2020.02.25. https://t.co/PC7gFQSHzq #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個人情報 #ソーシャルメディア
「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばかり集めています。 https://t.co/hkv8tCFBOl
お、タイムリーな研究だ。 パンデミック時におけるテレワークの研究 : 2003年SARS発生時のテレワーク事例の検討 https://t.co/UG8mPNnR9y
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1089「個人情報保護法見直しの概要」(PDF:437KB)を掲載しました。 https://t.co/1g8Vnuo0so
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/PC7gFQSHzq
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
OECD諸国の憲法 : 憲法典の比較による概観 井田敦彦 国立国会図書館「調査と情報」1087号https://t.co/azq85JSdM9
消費税率引上げの影響と対策『ISSUE BRIEF』1029号, 2018.12.18. https://t.co/733PV2dNPN #NDL調査局今月のトピック #予算 #税制
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1084「独立財政機関をめぐる論点整理」(PDF:549KB)を掲載しました https://t.co/DtQiV78Apw
国鉄改革が話題なのでCiNii探ってたら、内閣法制局経験者による官僚目線の立法過程に関する解説を発見。徹底的に実務的で面白い。井山嗣夫「北大立法過程研究会資料 政府立法の制定過程-国鉄改革関連法案を例にして」北大法学論集 45(6) [1995年3月] p.23-54 https://t.co/kHxSe4xmUg
勤労感謝の日にいかがでしょうか?→J-STAGE Articles - 長時間労働者の特性と働き方改革の効果 https://t.co/c1xOCxYquS
権利侵害とプロバイダの責任―インターネット上の名誉棄損への対応―『ISSUE BRIEF』919号, 2016.08.25. https://t.co/XKDrok7CBw #NDL調査局今月のトピック #ネット社会
【EU】[立法情報]オンラインプラットフォームの公平性・透明性向上に関する規則『外国の立法』281-1号, 2019.10. https://t.co/3tR6DCIlpH #NDL調査局今月のトピック #ネット社会
私の修論テーマは,こういう「えー」「なんか」という語を識別・除去したりすることを含む自己修復文の解析だったのですが,四半世紀を経て完全に実用レベルになってるんですね。 https://t.co/4l1WE2DGuK https://t.co/vDL86kLAo7
情報通信学会誌に掲載されました。国内の具体的なフェイクニュースについて述べた論文は初ではないかと思います →フェイクニュース生成過程におけるミドルメディアの役割 2017年衆議院選挙を事例として(藤代 裕之) https://t.co/xgGsq139Vw
ヘイトスピーチ規制法の比較法的資料。 「これらの法律が、マイノリティ保護を目的としたものではなく、マイノリティから多数派に向けられたヘイトスピーチにも適用される 点については、イギリス、ドイツ、フランスの 3 か国に共通している。」 https://t.co/A6PgSAG7Bg
NDL外国の立法、4月にEU非個人データ規則の解説を出しておられた。/【EU】非個人データの域内自由流通枠組みに関する規則 https://t.co/WolzCmmXU6
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1056「イギリスの議会制度」(PDF:536KB)を掲載しました。 https://t.co/MFKVSn4Imp
https://t.co/KltOD5FIes 不正プログラム判断の混沌 -無限アラート事件とCoinhive無罪判決から考える- 楠 正憲 情報処理, Vol.60, No.6, pp.480-482 (2019-05-15)
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1055「ドイツの議会制度」(PDF:465KB)を掲載しました。 https://t.co/rmzdHF0XFS
人工知能学会全国大会の最終日6/7に「プロファイリングに関する自主的規律導入支援の実践」(OS-6 人工知能と倫理)という発表をやります。ぜひ遊びに来てください。 (※ 写真はJSAI2018の思い出) https://t.co/coEJvmu6Vp https://t.co/B6g8COXk7D
国立国会図書館「外国の立法」No.279-1(2019年4月:月刊版) https://t.co/ufYnyDrguh 情報法関係では、以下の記事があります。 【EU】非個人データの域内自由流通枠組みに関する規則 https://t.co/R3KxXSmGrW 【フランス】情報操作との闘いに関する法律  https://t.co/AVOA3IQHav
国立国会図書館「外国の立法」No.279-1(2019年4月:月刊版) https://t.co/ufYnyDrguh 情報法関係では、以下の記事があります。 【EU】非個人データの域内自由流通枠組みに関する規則 https://t.co/R3KxXSmGrW 【フランス】情報操作との闘いに関する法律  https://t.co/AVOA3IQHav
そういえば「知的自由」については、例えばこちらをご参考。知的プライバシーはもとより、「違法な情報源」へのアクセスや複製の是非が、なぜそんなに簡単に割り切れるものではないかなど、有益な部分が多いかと思います。。/渡辺重夫「図書館と知的自由」 https://t.co/4dOSsEvbB8
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1045「アメリカ合衆国の議会制度」(PDF:569KB)を掲載しました https://t.co/WxZQfl0YYV
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1044「仮想通貨は「通貨」なのか―「支払手段」としての仮想通貨について―」(PDF:496KB)を掲載しました。 https://t.co/2yBUS2sUOk
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1042「マイナンバーカードに関する動向」(PDF:461KB)を掲載しました。 https://t.co/sS8zQsRUkS
「デジタルアーカイブ学会誌」 2019年第1号 [長尾真会長文化勲章受章] 長尾真会長の文化勲章受章を祝して. 吉見 俊哉 https://t.co/WfvV3EhTPZ
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1038「仮想通貨技術を利用した資金調達―ICOの規制をめぐる動向―」(PDF:612KB)を掲載しました。 https://t.co/N0RbUUHZlD
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1037「ドイツの議会質問制度」(PDF:546KB)を掲載しました。 https://t.co/ePqc4qfmiB
ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんが、ちくま新書『身体が生み出すクリエイティブ』(諏訪正樹著)の書評を書いてくださいました。「この本は人間のクリエイティブな活動の源泉を探求した名著である」(『人工知能学会』2018年11月)です。ぜひ、手に取ってみてください。https://t.co/jrg7KomtFd https://t.co/yVh4RsuONO
外国の立法 No.277-1(2018.10) 国立国会図書館 調査及び立法考査局 【イギリス】2018年EU離脱法の成立  https://t.co/rwNL8t4LtG 【フランス】個人データの保護に関する法律  https://t.co/n8QbsXFt8D いずれも例のごとく2頁なのでわりと読みやすいです。
外国の立法 No.277-1(2018.10) 国立国会図書館 調査及び立法考査局 【イギリス】2018年EU離脱法の成立  https://t.co/rwNL8t4LtG 【フランス】個人データの保護に関する法律  https://t.co/n8QbsXFt8D いずれも例のごとく2頁なのでわりと読みやすいです。
国会図書館発行『レファレンス』掲載資料です。「平成28年に制定されたいわゆるヘイトスピーチ解消法の制定の背景及び施行状況について、主に法制度的観点から概説する。」/日本におけるヘイトスピーチ規制―ヘイトスピーチ解消法をめぐってhttps://t.co/rcdcNJxwPG
分担執筆をしました『⼈⼯知能・ロボットと労働・雇⽤をめぐる視点』(国⽴国会図書館)が、国会議員の先生方・関係者の皆さまに配付され、本日ウェブでも公開されました。ぜひご活用ください! https://t.co/IrIOJWEVuO https://t.co/fvRTT3RYW2
行政機関における文書管理~国の説明責務に係る論点と改善方策:Issue Brief 国立国会図書館 https://t.co/0oaf6svxVK
先日の論文、リポジトリにpdfが上がってた/インターネット上におけるコリアンに対するレイシズムと対策の効果 : "Yahoo!ニュース"のコメントデータの計量テキスト分析立教大学学術リポジト https://t.co/lZ7ATk3xJ3
京大リポジトリ「紅」に拙稿「日本における「忘れられる権利」に関する裁判例および議論の状況」を登録して頂きました。韓国・江原大学校発行の江原法学にご掲載いただいたものです。https://t.co/koD5wi7ap6
曽我部真裕「『実名報道』原則の再構築に向けて『論拠』と報道被害への対応を明確に」Journalism317号 https://t.co/c5eJBSl4Iu
すごく丁寧、包括的です。/ 資料デジタル化・公開に伴う権利処理<平成27年度 京都大学図書館機構講演会「デジタル化資料の公開にかかわる権利処理を学ぶ」> https://t.co/rGVXReacRb
ネット調査、「手抜き」回答横行か 大学教授ら研究:朝日新聞デジタル http://t.co/qtpEXKeyW4 ★内容へのご質問や問い合わせは論文(https://t.co/hB83TXLaRS)をご参照の上,直接著者まで.継続研究もしています.
ふむ。CiNii 論文 -  「行政法の流儀」について http://t.co/htUCjIfyG4 #CiNii
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
CiNii 論文 -  都道府県別大学進学率格差とその規定要因 http://t.co/2Rw1LXxhlj 1970年の論文。「重回帰分析しないとダメじゃないか」とかいう(したり顔の)指摘は,「はいはい」と流せばいい。高度なことをすればいいってもんじゃないんだよ。
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 電子メディアの暴露と女子高校生の疲労との関連(池田 かよ子ほか),2011 http://t.co/Urym462bOi
うぐいすリボンへの寄付は、例えば海外の表現規制事件の判例検討に使われます。  http://t.co/PInxQzP7PO  それらは、国立国会図書館の『外国の立法』等でも引用されています  http://t.co/LtI7WPn3DR
https://t.co/9Cy7Oz9vmj 景気循環のグラフでも書かせてみようかと思ったんですよ、ジュグラーサイクルね。そしたら村田治先生が書かれている論文が「経済学で数学はこうやって使うんだよ」って感じのお手本にも見えました。 http://t.co/Fl2IKDC1A3
情報管理。ぜったい必読です。:「国立国会図書館サーチのメタデータ収録状況 Europeanaとの比較調査」 http://t.co/ebRTlMLzbJ
【本文付き論文】訴訟にも関与された新井誠先生のご論文。/CiNii 論文 -  風営法におけるダンス営業規制の合憲性について <論説> http://t.co/9e4SgYsQ9O #CiNii
【社会心理学研究】 大学生の就職活動における情報探索行動 : 情報源の影響に関する検討 http://t.co/1GINaPPYWm 【掲載論文紹介】
「諸外国における国家秘密の指定と解除」 「ツワネ原則」などがよくわかる→国立国会図書館資料。http://t.co/319P2BSeKZ
京大・曽我部先生の論文「ジャーナリズムと「表現・報道の自由」問題を通して、報道のあり方を考える」がアップされています。http://t.co/BhZiVNV7Pz
面白い技術ではあるが使いこなすの大変そうだな / “Differential Privacy” http://t.co/ooETznRbkF
今週発行の「新聞研究」誌掲載の拙稿「裁判員制度と報道--NHKスペシャル尼崎事件再現映像番組から再考する」を京大レポジトリ「紅Kurenai」に掲載しました。本文もお読み頂けます。http://t.co/ZP6DnliVgM #fb
大事な基礎資料。メモ。 @ogawashinichi: 国会図書館「調査と情報 憲法第96条(憲法改正手続)をめぐる議論―憲法改正手続の改正に関する主な学説及び主張」。PDF。http://t.co/g4xEYlXwRK
黒川・大竹(2013)「幸福度・満足度・ストレス度の年齢効果と世代効果」がJ-Stageに公開されました。ぜひ、ご一読ください。 https://t.co/jNMueEvTHK
2008年にパリ滞在中に,フランスでは大きな憲法改正がありまして,その際憲法学者が大きな役割を果たしていたのが印象的でした。http://t.co/uDMIR5mjCf

フォロー(952ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
10年以上も以前のことだが、エージェントモデルとSEIRモデルの計算結果がどこまでシミュレーションで一致するか調べたことがある。人の行動がSEIRのパラメータにどう結びつくかということを。このときは小規模モデルだったが、今はもっと大規模モデルで検証できるはず。 https://t.co/RLIcqu5kQ8
一本道よりも山道の方が短く感じるのはなぜ?という質問を受け,まずそんな現象あるのかしらと調べていたら,緑の中を歩く(緑の中にいる)と時間が過ぎるのが早いように感じるという研究があって,へーってなった。建築系の日本語論文です。 https://t.co/MXuejzlbhe
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
「今日お集まりの方々が皆さんあの本を御読み頂いたものとは到底考えられませんし」という出だしで笑ってしまった藤田宙靖「最高裁判例とは何か」を次の題材としています。法的三段論法で固まった頭を壊して相対化する、ものかもしれません。 https://t.co/5riaY0Nnip
@furoa78 高知大学の高橋美樹さんに論文があります。彼女もここに所蔵されているレコードはご存知でした。 https://t.co/YsZzxeiUcn
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
@yusuke_suzumura そのご翻訳は知りませんでした。こちらでしょうか。カレン・バラドも言及されているのですね。興味深いです。 https://t.co/5gtlV9HDny
RT @uranus_2: 甘い匂いは恋愛への関心、向社会的意図を減らす(https://t.co/Mb3FV12plb)。これは甘い食物を食べると、恋愛への関心、向社会的意図が増すという先行研究とは異なる。https://t.co/kEKiZxb8QE
RT @gk1024: CiNii 論文 -  "社交"と"射倖"のあわい : 賭博規制の日本法史 (特集 カジノがやって来る : IR誘致をめぐる法的課題) https://t.co/QHXBpuAGRV #CiNii 賭博規制の歴史については、たとえばこちらがありますね。
RT @sugawarataku: オートコールの回答率は10%程度だと思います。SMSはデザインによってかなり異なりますが、下記が参考になると思います。誤差でなくバイアスの問題なので件数は関係ないですね。 https://t.co/j7Ovp0Plu6 https://t.c…

フォロワー(981ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @ShiraishiJP: 「今日お集まりの方々が皆さんあの本を御読み頂いたものとは到底考えられませんし」という出だしで笑ってしまった藤田宙靖「最高裁判例とは何か」を次の題材としています。法的三段論法で固まった頭を壊して相対化する、ものかもしれません。 https://t…
「今日お集まりの方々が皆さんあの本を御読み頂いたものとは到底考えられませんし」という出だしで笑ってしまった藤田宙靖「最高裁判例とは何か」を次の題材としています。法的三段論法で固まった頭を壊して相対化する、ものかもしれません。 https://t.co/5riaY0Nnip
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @estate4: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/QJb9Dc37Xx
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @quiriu_pino: 同じ著者の #こんな論文がありました 現代にいたるまで日本人が大好きなホタル放虫の実態を批判的に描く。鉄道会社などが後押しする一代イベントだったようだ。 保科 英人「明治百五拾年. 近代日本ホタル売買・放虫史」 伊丹市昆虫館研究報告 6(…
@nodahayato 後者は,いわゆる西原理論(抽象的価値説)から続く議論ですよね。 尚,ご参考までに。 三木千穂「いのちの値段:生命侵害による損害と平等原理」 https://t.co/m6IWp6AEbI
RT @gk1024: CiNii 論文 -  "社交"と"射倖"のあわい : 賭博規制の日本法史 (特集 カジノがやって来る : IR誘致をめぐる法的課題) https://t.co/QHXBpuAGRV #CiNii 賭博規制の歴史については、たとえばこちらがありますね。