仙流斎 (@senryusai)

投稿一覧(最新100件)

4 1 1 0 OA 子規全集

https://t.co/I10Wq39J19 正岡子規の「言語の変遷」。中央語としての東京語について等言及されている。
https://t.co/XAHhuVe6FG 小池司朗(2017)「東京都区部における『都心回帰』の人口学的分析」
https://t.co/kbINHsLj4L 森本一彦(2017)「前近代における僧侶の移動」 特集 高野山における人口維持システム
https://t.co/cRSOYCt2kd 『大都市圏ガバナンスの検証』(2017)の書評。
https://t.co/8mNMJUHhqp 丸畠宏太(2018)「プロイセン軍制改革と兵士の軍旗宣誓問題――国民軍隊における兵士の忠誠の対象をめぐって――」 https://t.co/ghFxkQfbe6 鈴木直志(2018)「ラウクハルトとプロイセン軍」
https://t.co/8mNMJUHhqp 丸畠宏太(2018)「プロイセン軍制改革と兵士の軍旗宣誓問題――国民軍隊における兵士の忠誠の対象をめぐって――」 https://t.co/ghFxkQfbe6 鈴木直志(2018)「ラウクハルトとプロイセン軍」
https://t.co/7ljhPm40io 「全国京都会議の加盟自治体による『小京都』を用いた地域ブランディングの変遷に関する研究」(2017)
https://t.co/EHDJix28GA 平塚雄亮(2012)「福岡市方言のアスペクトマーカにみられる言語変化」 も関連してる。
https://t.co/RINxgFb173 内田順文(2015)「小京都に見る日本的風景のイメージ」
https://t.co/mCechsflEA 林亮輔(2014)「地域政策と空間構造 : 企業活動に基づいた都市圏域の設定」
https://t.co/H3ZKPOAYwW 森川洋(2009)「『二層の広域圏』の『生活圏域』構想に関する考察と提言」 著者が設定した圏域が印象に残ったので(横浜や千葉だけやなく、奈良や大津、一宮も半従属通勤圏としてではあるけど設定されている)。
https://t.co/IxYotPVkq0 漆原徹(2017)「軍功の認定に関する若干の考察」 https://t.co/QZhbFI5QNM 森山英一(2017)「存城と廃城-城はいつ終わったのか-」
https://t.co/GmheIlBFcm 現代語との対照に基づく近世江戸語文法形式の意味・機能に関する研究 「近世期および明治・大正期における指定表現の否定形態(ジャナイ、ジャアナイ、デハナイ、デナイなど)に注目し、それぞれ… https://t.co/PRjMQDaWDT
https://t.co/rANFhs7He1 森川洋(2016)「2010年の人口移動からみた日本の都市システムと地域政策」 いつの間にか公開されていた。
https://t.co/vs9UEcB3Fn 村上敬一「コホート系列法による若年層方言の動態研究」 徳島について言及されている。
https://t.co/hbY1IlEhMC 中井幸比古(2014)「京阪方言の比較 : 『のだ』、敬語、否定、引用の『と』、語尾のス・ル、擬古方言」。
https://t.co/3E6JU8YvF6 尾崎喜光(2017)「岡山市における話し言葉の男女差」
https://t.co/5LkXexvnBQ 桐村喬(2017)「名字の構成比に基づいた市区町村単位での地域分類」要旨
https://t.co/twWorpJPZR 阪大社会言語学研究ノートの最新号に野間純平「宮津市方言の原因・理由表現デ・サカイ」、林由華「南琉球宮古語池間西原方言におけるdu焦点構文と述語焦点形」、宇田萌美「母方言・移住先方言・標準語のスタイルシフトの実態」
https://t.co/ioZG1ShjKG 太田一郎(2009)「地方中核都市から周辺地域への言語伝播 : 福岡県南部の場合」 「九州における言語変化と話し手の意識」(2013)と「九州における言語の危機と話し手の意識」(2009)。
https://t.co/YIgt71dJ9c 研究成果報告書「戦前期地方教育関係資料を活用した近代国語観の見直しと文献方言学の試行」(2015)
https://t.co/LsosKFIZXe 「愛媛県宇和島市日振島における人口の変化と流出入」(2015) 経時的変化。 https://t.co/B0jCuKJ7sH 宮内久光(1997)「近代期における琉球列島離島の人口変動」
https://t.co/RQc5HJsp7S 郡史郎(2003)「大阪市方言の実態調査資料」 1922年から82年生まれまでの話者の大阪市方言の語法の推移が載ってある。この時点までの共通語化過程もいくらか掴めるやろう。
https://t.co/DMSZenpuTk 都道府県間人口移動の要因と影響(2017) https://t.co/ifKRDYKNiQ 横山純也(2017)「人口移動ダイナミクスの要因に関する実証分析」

1 0 0 0 標準語私見

https://t.co/IyOlWEgSeY 金田一京助(1949)「標準語私見」も参考になるか。今は「〜ません」も「〜ないです」に押されてきてるからな。
https://t.co/rZdb2DoUPG 宮内佐夜香(2015)「近世後期における逆接の接続助詞について : 上方語・江戸語の対照」 https://t.co/1syltdEGQu 宮内佐夜香(2007)「江戸語・明治期東京語における接続助詞ケレド類の特徴と変化」
https://t.co/rZdb2DoUPG 宮内佐夜香(2015)「近世後期における逆接の接続助詞について : 上方語・江戸語の対照」 https://t.co/1syltdEGQu 宮内佐夜香(2007)「江戸語・明治期東京語における接続助詞ケレド類の特徴と変化」
https://t.co/R1jF7msia8 竹田晃子, 三井はるみ(2012)「『全国方言文法の対比的研究』調査の概要とそのデータ分析 : 原因・理由表現」 GAJより前にこういう調査があったんや。
https://t.co/vTpevs1rQK 富田あかね(2017)「福岡市方言における形容詞型活用の諸相について」 https://t.co/qOj0w0U11t 松崎彩子(2017)終助詞「わ」の歴史的変遷について: 後期江戸語から明治大正期を中心に
https://t.co/vTpevs1rQK 富田あかね(2017)「福岡市方言における形容詞型活用の諸相について」 https://t.co/qOj0w0U11t 松崎彩子(2017)終助詞「わ」の歴史的変遷について: 後期江戸語から明治大正期を中心に
https://t.co/t6jpPjx4fb 数理的アプローチからの言語動態の可視化及びモデル化に関する研究 2年前に米原、関ヶ原で3世代の調査が行われたんか。現地で売られてるみたいやけど、動きやすい時に買いに行ったら良かった。
https://t.co/edYBP0seK9 『近畿言語地図』(2017)。現代の老年層を対象にしたものやったかな。読みたい。
https://t.co/wAgIXZ6bQM 丸山洋平(2007)「戦後日本人口移動転換-『潜在的他出者』仮説の再検討-」 https://t.co/0tTIu5tNh7 潜在的他出者仮説の再検討(2008) こっちは19ページ むつかしい…。
https://t.co/eLGKIzHofZ 小谷真千代(2017)「惑星的都市化と『出稼ぎ』の変容」 「1980年代以降、出稼ぎ労働者の数は減少し、それに伴って『出稼ぎ』という語が用いられる機会も減少する」。
https://t.co/gMTdikj4lE 葛西弘隆(2016)「戦後日本の植民地主義と文明論 : 梅棹忠夫の『北海道独立論』」。
https://t.co/dqjEhFoEq0 中島浩貴(2016)「クラウゼヴィッツ・ルネッサンス再考―ヒューマニズムのなかのクラウゼヴィッツ―」
https://t.co/J2as2wyzen 平澤亨輔(2017)「バブル崩壊後の札幌の都市構造の変容」 都心回帰について分析。
https://t.co/vDssHJ03C4 「戦後・名古屋の都市イメージ作りと名古屋駅における排除 -1964 年東京オリンピックの際のクリアランスを事例に」要旨。 たまたま見つけた。
https://t.co/Mzvwm9AGUZ 日野正輝(2017)「用語『広域中心都市』、『地方中枢都市』、『札仙広福』の登場と定着」
https://t.co/jMXZePIaIx 増井典夫(2017)「近代語に見られるヨルについて」も一緒に見つけた。
https://t.co/mvz7kOLZRX 三重・愛知・岐阜県境地域の言語使用と言語意識(2017) 発見した。
https://t.co/JKlOlXuqoE 園田博文(2017)「文求堂主人田中慶太郎訳『東語士商叢談便覧』の日本語 : 人称代名詞・当為表現・ワア行五段動詞連用形の音便を例として」。
https://t.co/skOPbd0PyJ 山本智美(1997)「『箋注和名類聚抄』の箋注部分における俗語、方言についての考察」 。 「京、江戸の方言は古語の残存でなくても取り上げ、その他の方言は古語の残存のみを引用している」。
https://t.co/6RyEH2LHxZ 野中勝利(2017)「近代の和歌山城址における風致の破壊と保存をめぐる動き」 https://t.co/52VTzfuFUb 同(2017)「近代の和歌山城址における和歌山県の借用による公園化と和歌山市の買収による公園化」
https://t.co/6RyEH2LHxZ 野中勝利(2017)「近代の和歌山城址における風致の破壊と保存をめぐる動き」 https://t.co/52VTzfuFUb 同(2017)「近代の和歌山城址における和歌山県の借用による公園化と和歌山市の買収による公園化」
https://t.co/OJFrq8OWpd 近代における人口密度と伝染病の関係—大正期京都市の腸チフスを事例として— https://t.co/Vy0wEzt6bp 明治期における河川舟運の地域的変化 ―淀川流域・木曽三川流域・利根川流域を中心に―
『近畿方言における配慮表現 研究成果報告書(2)-京都市域調査編-』は、「PDFダウンロード ※Coming soon (7月30日以降)」とあるけど、公開されるんかな? https://t.co/ox0JBJw2us には「調査対象地域を近畿から全国へと拡大した」とある。
https://t.co/R8XcooPo6n 「標準語」の影響下における明治大正期関西弁の実態
RT @jpling_bot: 関西若年層にみられる標準語形ジャナイ(カ)の使用 https://t.co/imYPOTD0TD
https://t.co/aBxBzCtmQr 小林隆(1991)「方言東西対立分布成立パタンについての覚え書き」 LAJに関連。
https://t.co/ExjNkVSuIu 池上尚「水クサイの意味変化」の要旨 江戸が、上方語の「ミズクサイ」を味覚表現としては受容しなかった理由が考察されている。
https://t.co/c7OTwMXcbs 武田充啓(2010)「志賀直哉と奈良」
https://t.co/gXk4x0HrcR 渡邉昌史(2016)「奈良公園におけるスポーツ施設の変遷と文化表象:『近代化』から『奈良ブランド』構築へ 」 近世奈良は、西国巡礼などの信仰の地であった。天平文化のイメージが求められることはなかった。
https://t.co/VYZOlikVed 竹田晃子(2017)「新村出自筆『東西語法境界線概略』の成立再考 : 新村出と大槻文彦による三枚の地図をもとに」
https://t.co/lcWV0ZIwtf 山田里奈(2017)「第三者に対して用いられる尊敬表現形式 -近世後期江戸語から明治中期東京語を対象として- 」。 まさにこういうやつ。
https://t.co/AwW20zQ1gf 岩城裕之(2016)「広島県三次市吉舎方言における数量副詞語彙の体系と動態」 広島市方言の位置付けについて言及されていた。 https://t.co/XZ72tESsun この「中国地方方言における伝播の整流と偏流」で知った。
https://t.co/ysElO8igB5 安達太郎(2017)「ダ体の意味-山田美妙のダ体作品を中心に-」
https://t.co/MGCZO4Fz9Q 「玉村禎郎「形容詞ウ音便─使用の位相を中心に─」が近世後期においても上方ではウ音便形の専用状態であることを示し、江戸におけるウ音便形の用いられ方ともあわせ、共通語の普及によって衰退するまで生き延びたものであるとした」。
https://t.co/daigmfik3h 地域システムの動態に関する比較・統合研究 1998年のものやけど、興味深そう。 「キーワード 近畿圏 / 古代の畿内 / 古代の首都システム / 中世畿内の構造 / 近代の近畿 / 日常生活圏 / 行政領域」
https://t.co/idY4Au98sH 「高丸圭一氏らの一連の研究で扱われているが、例えば否定の『行かん』を『行かぬ』と表記する議会は多い」。古田啓(2005)「『口語法』における両立案と統一」の「表記においてはヌ、発音においてはヌまたはンと考えていたらしい」に通じるな。
https://t.co/odi2YD2cE6 『大都市圏言語の影響による地域言語の形成』(2011)の要旨は、ここに載ってるけど、やはり徳島市方言の「あるでないで」は衰退傾向にあるんか、老年層では使用がなかった「あるやん」が他の形成を圧迫していってる。
https://t.co/QPpCaH7ZAh 京都府口丹波地方の方言敬語の動向 京都市方言との均質化が進んでるんかな。
https://t.co/jlFgisOQFm 前近代日本の一人あたりGDP:推計・分析・国際比較 こういう研究があるんか。
https://t.co/ssvcTLVCpg 小畠裕将「岡山市方言における終助詞『デ』」(2016)
https://t.co/5TTHJHxZmD 阿波踊りの観光化と「企業連」の誕生(2015)
https://t.co/ULAqfkTkSU 交通網整備による都市間の交流可能性の変遷に関する研究(1994) 1898年、1915年、1934年のデータも載っていたので。
https://t.co/nTVpYof7Ze 「社会経済的人口属性からみた大都市圏空間構造の変遷」(2007)。1950年から2000年の東京圏。 https://t.co/Ki5rW0H7p9 明治・大正期の東海三県における市郡別人口動態と都市化
RT @End_or_Fine: 大阪方言におけるノダ相当表現 : ノヤからネンへの変遷に注目して http://t.co/p3jBjzX8YU 京阪式アクセントにおける2拍名詞の類の統合状況と低起無核型の消失傾向 : 大阪・奈良・三重・徳島方言を中心に http://t.c…
RT @End_or_Fine: 大阪方言におけるノダ相当表現 : ノヤからネンへの変遷に注目して http://t.co/p3jBjzX8YU 京阪式アクセントにおける2拍名詞の類の統合状況と低起無核型の消失傾向 : 大阪・奈良・三重・徳島方言を中心に http://t.c…
https://t.co/YF3rDVMpk5 山岡華菜子「淡路島方言アクセントにおける二拍名詞 : 第4・5類の合同傾向」(2014) https://t.co/5RjWtPFY4M 松森晶子「日本語アクセントの通時的考察のための方法論」(2004)
https://t.co/YF3rDVMpk5 山岡華菜子「淡路島方言アクセントにおける二拍名詞 : 第4・5類の合同傾向」(2014) https://t.co/5RjWtPFY4M 松森晶子「日本語アクセントの通時的考察のための方法論」(2004)
https://t.co/NQkNdouVC2 明治期台湾統治資料と国内資料からみた標準語の成立に関する研究ってどういう研究なんやろ。 https://t.co/bQeE6Kuy5e 学校方言の成立と展開に関する基礎的研究。こういう研究があるとは興味深い。
https://t.co/NQkNdouVC2 明治期台湾統治資料と国内資料からみた標準語の成立に関する研究ってどういう研究なんやろ。 https://t.co/bQeE6Kuy5e 学校方言の成立と展開に関する基礎的研究。こういう研究があるとは興味深い。
RT @zasetsushirazu: 門松秀樹「明治維新期における朝臣に関する考察」(『法学研究:法律・政治・社会』82-2、2009年)は、明治元年に政府が旧幕臣たちの一部に「朝臣」身分を付与したことは、旧幕臣たちの反政府活動を抑制する意味合いがあったと指摘。 https…
https://t.co/Pj8URKzzng 「新聞投書欄にみる戦後日本語の変容: 『ぬ』『ない』を対象として」 それなりに興味深かった。
https://t.co/ruQvsHJKXR 山手馬鹿人の方言描写に関する一考察(2008) 近世の話。それなりに興味深い内容やった。
https://t.co/tuB3sianLU 「国語」論的視点からみた大正期日本の一地方における言語使用状況(2013) 同じ一宮氏の「明治中後期の方言をめぐる言説と地方の反応」(2007)も興味あるが。
https://t.co/fJz1RF6MFY 「官私竝進」期における輸送構造 : 国有化以前の線区別輸送量 https://t.co/RTYpo3pOQo 戦間期における地域間労働力移動と兼業化の構造
https://t.co/URDTfJF7LP 近世後期江戸語から明治期東京語における尊敬表現研究(2015) 450ページ以上か。
https://t.co/9xyYCrUqlP 「中部圏開発整備の課題」(1998) 近代まで遡っている。沿革の話が興味深い。
https://t.co/ynYnazs9m9 都市雇用圏の中心部に対する指標追加に基づく日本の都市人口変化に関する分析(2011) https://t.co/7jKsDwD8W9 都市圏設定に関する一考察 : 日本・アメリカ合衆国・英国の定義を比較する(2006)
https://t.co/ynYnazs9m9 都市雇用圏の中心部に対する指標追加に基づく日本の都市人口変化に関する分析(2011) https://t.co/7jKsDwD8W9 都市圏設定に関する一考察 : 日本・アメリカ合衆国・英国の定義を比較する(2006)
https://t.co/W2EgvVSGEW 都市空間の詳細時空間データセット開発と商業集積地域の時空間分析(2010) https://t.co/0RRkuvIE6R 大正・昭和初期の都市整備に伴う近代大阪としての都市像形成に関する研究(2014)
RT @kasamashoinRS: 長谷川 泰志 -  真田幸村と影武者─近世期の実録と浄瑠璃を中心に─ https://t.co/JyWrT1kgof
@senryusai https://t.co/c0Qqk6ecAg 近世京都商家の奉公人雇用:平野屋遠藤家を事例として
https://t.co/iMmA07hb7z 集団就職と県民性 : 鹿児島県の事例
https://t.co/8ywW4UjWrY もう一つの故郷喪失 : 近代日本エリートの教育移動からみる
https://t.co/qgqW0T54sY 都市のなかに生まれた郊外 : 人口移動からみる埼玉県南部地域の75年(2001)
https://t.co/hz658CpixH 政令指定都市と都市ガバナンス(2011) https://t.co/Kdan0CG4LC 大都市制度と政令指定都市制度(2010)
https://t.co/hz658CpixH 政令指定都市と都市ガバナンス(2011) https://t.co/Kdan0CG4LC 大都市制度と政令指定都市制度(2010)
https://t.co/e2DELILSOG 戦間期神戸の労働 https://t.co/eLFkDnpWr3 <研究>第一次大戦期におけるわが国の造船労働力市場
https://t.co/e2DELILSOG 戦間期神戸の労働 https://t.co/eLFkDnpWr3 <研究>第一次大戦期におけるわが国の造船労働力市場
https://t.co/2ez1IvABuT 播語書目(上) : 年表篇 元禄年間から1994年までに出た播磨方言の文献リストか。
https://t.co/fShUAU7VHT 都市の影響と空間の非連続:明治~昭和初期の大阪周辺地域を事例にして https://t.co/LZqHG66Tqk 世界都市大阪の歴史的形成 ―戦間期における朝鮮人移民 の流入過程を中心に―
https://t.co/fShUAU7VHT 都市の影響と空間の非連続:明治~昭和初期の大阪周辺地域を事例にして https://t.co/LZqHG66Tqk 世界都市大阪の歴史的形成 ―戦間期における朝鮮人移民 の流入過程を中心に―
https://t.co/XqcII0Gn7f 『暗夜行路』の〈京都〉像:近代都市・京都をめぐって https://t.co/HbczyHuyUc 京都市の特性 : 京都市政治分析の前提 https://t.co/D71p7GQRZq 日本映画史における観光都市京都表象分析研究
https://t.co/70pAceEZAt 黙阿弥の歌舞伎脚本の言語の性格について : 「〜ます」の語形を検討して https://t.co/nua5WAypmY 後期江戸語における「ござります」と「ございます」に関する一考察

お気に入り一覧(最新100件)

1946-47年撮影の「モージャー氏撮影写真資料」は名古屋の写真が多い。この写真は広小路通側から堀川越しに北西の非戦災地区を撮ったもの。https://t.co/KDDTDc6XpQ https://t.co/xAFwLz7Umb
せめて『神武天皇聖蹟調査報告』(文部省、1942年)(いちおう言及はある)の水準ぐらいは踏まえてほしい。1930年代の学者たちが国策で寄ってたかって神武東征のルートを調べて、結果的にそれがいかに正確に決定し難いかを示したものです。 https://t.co/7FOQ5NWRKs
生田澄江「幕末におけるフランス艦隊の琉球来航と薩琉関係」(『沖縄文化研究』19、1992年)は、1840年代のフランス船の琉球来航によって、琉球が薩摩と清国に両属していることの意味を、幕府が真剣に再検討する契機になったと指摘。 https://t.co/sthXNHKFom
日米和親条約は交易を認めず、薪水など欠乏品の支給を認めていた。だが実際は、欠乏品の名目で反物などの交易が行われた。山本有造「下田「欠乏品交易」とその貨幣問題-ペリーとハリスのはざまで-」(『経済史研究』19)は、その実態を分析。 https://t.co/GvR8rMvXCz
@asaokitan CiNii 論文 -  高さアクセントの記述 : 段、向き、契機、核など(<特集>アクセントの理論) https://t.co/Os3gMW21dx #CiNii
及川将基「日露領土交渉のなかの「是迄仕来」-条約文の解釈と領土観-」(『史苑』65-1、2004年)は、日露和親条約締結の経緯と条約文の解釈を通じて、日本とロシアの領土問題について考える。条約文を解釈する上での問題点も指摘。 https://t.co/rKIcq3w1FI
長谷川亮一博士論文「十五年戦争期における文部省の修史事業と思想統制政策 : いわゆる「皇国史観」の問題を中心として」(2006年度)https://t.co/ZDOFi7hvaW 全文公開されてた興味深い博論。読まなきゃなあ。
菊池勇夫「松浦武四郎と義経蝦夷渡り伝説」(『キリスト教文化研究所研究年報 民族と宗教』44、2011年)は、源義経と弁慶が生きていて、彼らがアイヌに文化を伝えたとする伝説が史実であるかのように流布されたことと松浦武四郎の関係を考察。 https://t.co/v7vfOnzrfR
「士農工商」がえらく話題になっていたので,大島真理夫「「士農工商」論ノート」(『経済史研究』(大阪経済大)2号,1998年)を読み直してみた。その中で大島氏は,早くは西川如見が「士農工商」という言葉を用いていることを指摘する。→ https://t.co/2O8wrJ1X8g
熊澤恵理子「幕末維新期福井藩政改革と藩校-地方教育史研究の視点から-」(『福井県文書館研究紀要』1、2004年)は、藩政改革において藩校はどのような役割を担ったか、福井藩の明道館を事例に考察。村田氏寿や横井小楠の動向にも言及。 https://t.co/oapbFzkCHG

127 0 0 0 OA 夢二絵手本

竹久夢二が大正時代に刊行した『夢二絵手本』(1923)の少年の絵に「あんまり沢山柿がある」と書いてあります。今なら「すごく沢山ある」、または条件節で「あんまり多すぎたので」としか言わない。90年経つと日本語は変わるね、という例です。https://t.co/GroHdPC5L2
高田祐介「明治維新「志士」像の形成と歴史意識」(『歴史学部論集』2、佛教大学、2012年)は、「志士」の明治25・26年の靖国合祀・贈位、贈位や叙位の慰労者問題を分析(旧土佐藩志士の事例を中心に)。「志士」顕彰の歴史意識を考察。 https://t.co/B1pffDuNYM
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi
CiNii 論文 -  長州藩尊攘派の形成及び抬頭に関する一考察 https://t.co/rVlSjeus9W #CiNii ↓の文久元年の産物方関連で探していた論文見つけたので #メモ https://t.co/An6ekfPWRt
神崎直美「長門国の徒刑-藩政下および県政初頭までを対象として-」(『史学』72-2、2003年)は、近世後期から明治初期の長州毛利家における徒刑(犯罪者に強制労働を課す刑罰)を考察。神崎氏には『近世日本の法と刑罰』という著書がある。 https://t.co/LnTJHXvw4M
佐野真由子「持続可能な外交をめざして-幕末期、欧米外交官の将軍拝謁儀礼をめぐる検討から-」(『日本研究』48、2013年)は、幕末期に来日した各国外交官の将軍への拝謁儀礼が整備されていく過程を分析し、幕府の対外認識も考察。 https://t.co/OmjnEaCZj0
https://t.co/PK15KLPUmT 現在、「お茶する」などという表現がある。ただし、この類は、明治初期にも、明治政府に仕えることを「朝臣する」と表現する例がある。意外に古くからあるようだ。
及川将基「近世蝦夷地漂着者とアイヌ・松前藩」(『史苑』73-1、2013年)は、漂流民を相互に送還する近世東アジアの国際関係について、松前と蝦夷地への漂流に関しては研究が進展していないと指摘。研究上の留意点を論じる。 https://t.co/LfMTxnfeKs
廣田吉崇「明治前期の「貴紳の茶の湯」」(『日本研究』45、2012年)は、茶の湯の文化が文明開化によって衰退したが、やがて上層階級を中心に復興したとする。明治前期の喫茶文化を、有栖川宮熾仁親王及び東久世通禧の日記を素材に分析。 https://t.co/5v6L2bZhv1
小山直子「明治後期から大正期における紋付羽織袴の社会的地位 : 衆議院委員会で審議された礼服問題」『風俗史学』 (55), 73-107, 2013-11 https://t.co/DpX6h23XcD
山添博史「江戸時代中期に胚胎した日本型「近代的」国際秩序観」(『国際政治』139、2004年)は、寛政期からのロシア南下に対し、日本人が現状の国際秩序がどのようになっているのか関心を強めたことが幕末に活かされたのではないかと分析。 https://t.co/xJ0ayKOpHq
諸 洪一「近代東アジアの黎明に関する一試論」(『札幌学院大学人文学会紀要』96、2014年)は、日米和親条約における日本も日朝修好条規における朝鮮も、伝統社会の論理に従って条約交渉に臨んだことや、両条約交渉の共通点や相違点を検証。 https://t.co/27WuZb0vlM
落合弘樹「幕末政局と木戸孝允」(『明治大学人文科学研究所紀要』76、2015年)は、木戸孝允が、幕末期に政治家としての資質や立場を確立させていく過程を分析。長井雅楽の航海遠略策や島津久光の率兵上京などの動向を見据えて論じる。 https://t.co/iMTeMjJYxq
前田結城「姫路藩における版籍奉還への政治過程」(『Link : 地域・大学・文化 : 神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター年報』5)は、慶応4年から明治2年の版籍奉還建白までの姫路藩の状況や、建白の意図を分析する。 http://t.co/0StUkqoMR7
猪飼隆明「維新の激動と近代福井の成立」(『福井県文書館研究紀要』2、2005年)は、講演録。猪飼氏は福井県生まれだが、熊本の維新史を深く研究している方。福井の維新史を調べると、熊本とは成り立ちが全く違う、その違いが面白いと語る。 http://t.co/o3vrK5msvI
星原大輔「明治5年前後の井上毅」(『ソシオサイエンス』15、2009年)は、井上毅にとって明治5〜6年の渡欧がその後の活躍の足がかりだとした上で、それ以前の井上の事績や思想の研究が少ない状況の打開を目指し、また新史料を紹介したもの。 http://t.co/UEUQZ7EeHP
堅田智子「アレクサンダー・フォン・シーボルトの日本皇室観」(『上智史学』59、2014年)という論文があり、下記リンクから読める。表題の人物は、有名なシーボルトの息子で、アーネスト・サトウの幕末期の同僚にして、明治のお雇い外国人。 http://t.co/Z9W0gVxKIc
安岡昭男「井上馨論」(『国際政治』33、1969年)は、明治12年から20年まで外務卿・外務大臣を務めた井上馨の、外交の特質などを論じる。古い論文なので、安岡氏の著書に再録されているかもしれないが、未確認。 http://t.co/XqE25lDPjm
榎本浩章「文久の参勤交代緩和と幕政改革について」(『法学新報』121-1・2、2014年)は、政事総裁職・松平春嶽と将軍後見職・一橋慶喜による文久幕政改革で実現した参勤交代緩和の意義、実態、緩和のその後の状況などを分析する。 http://t.co/vHO8bddevr
星山京子「徳川斉昭と「有志」大名の情報ネットワーク」(『国際基督教大学学報 3ーA アジア文化研究』25、1999年)という論文がある。従来の徳川斉昭研究が、政治舞台での言動の分析や評価が中心だったことを指摘し、「私」の部分に着目。 http://t.co/AKMu4Iz1GH
下記リンクから、奥田晴樹氏の講演録「幕末政治と立憲政体」(『金沢大学サテライトプラザミニ講演記録』9-2、2008年)を読むことができる。奥田氏は、『立憲政体成立史の研究』(岩田書院)などの著書がある研究者。 http://t.co/gYXSkrjLrm
川口暁弘『明治憲法欽定史』(北海道大学図書刊行会、2007年)という、500ページを超える研究書がある。本書の詳しい内容については、下記リンクにある橋本誠一氏の書評(『法制史研究』58、2009年)参照。書評はかなり手厳しい。 http://t.co/zJJx0PctZk
荒野泰典「近世の日本において外国人犯罪者はどのように裁かれていたか?-明治時代における領事裁判権の歴史的前提の素描-」(『史苑』69)は、幕府が欧米との条約で領事裁判権を認めたことは、伝統的な紛争処理方法に則したものだったとする。 http://t.co/llsgm4uJSi
岡田精一「「佐佐木高行日記」と彼の人生観」(『東京音楽大学研究紀要』9、1984年)。 幕末の土佐出身者として、維新後は侯爵になった佐々木高行について、その日記などを通じて人生観を考察し、明治という時代を読み解く試み。 http://t.co/vDEjv23ukv
小川原正道「征韓論政変後の政府転覆計画」(『武蔵野学院大学研究紀要』3、2006年)は、明治7年1月1日に起きた、芝増上寺の放火事件を分析。小川原氏は別稿で、放火原因について宗教的側面を指摘したが、この論文では政治的側面を考察する。 http://t.co/XPxClkeMrF
吉田松陰を思想史の観点から分析した近年の研究書に、桐原健真『吉田松陰の思想と行動-幕末日本における自他認識の転回-』(東北大学出版会、2009年)がある。 下記リンクから、『年報日本思想史』12に掲載された、岩田真美氏の書評を読める。 http://t.co/kAaEhyBpvG
CiNii 論文 -  日本統治時代からパラオ諸島に残る親日感情をめぐって--沖縄県移民の果した役割 http://t.co/dZtyb7QeYq #CiNii
CiNii 論文 -  室町幕府と南蛮 : <足利の中華>の成立 (伊藤定良教授退任記念号) http://t.co/38B1tMpypN #CiNii
寺崎 弘昭, 「1860年イギリス学校体罰死事件に関する報道と教育論評 : ホープリー事件裁判の教育史的再構成」 http://t.co/Zc8LkSCayX http://t.co/MG3QZfDpSa
寺崎 弘昭, 「1860年イギリス学校体罰死事件に関する報道と教育論評 : ホープリー事件裁判の教育史的再構成」 http://t.co/Zc8LkSCayX http://t.co/MG3QZfDpSa
寺崎 弘昭, 2001, 「欧米学校体罰史研究 : その概観と批判」,『東京大学教育学部紀要』 http://t.co/q4PPEJak05
小野雅明「集団勤労作業の組織化と国民精神総動員 宮崎県祖国振興隊を事例として」http://t.co/bgBYmkhEf3
拙稿「禁門の変における薩摩藩の動向について」(『平成25年度神田外語大学第26号紀要』)は、以下からご覧いただけます。 https://t.co/AwuVqn9wdy
石坂尚武「黒死病でどれだけの人が死んだか 現代の歴史人口学の研究から」http://t.co/PjnPo9Kr7r 実に162頁。イタリアの地域ごとでのペストの死亡率とかも出てくる。 「≪峻厳な神≫とペスト的心性の支配」とか「イタリアの黒死病関係史料集」シリーズとかも長いけど。

15 1 0 0 IR 尊攘論の時代

CiNii 論文 -  尊攘論の時代 http://t.co/Fk83YR0wvh #CiNii

1 0 0 0 OA 闢邪小言 : 4巻

@BlogJoseph 大橋訥庵『闢邪小言』あたりにあるかと思ってざっと見てみたが、http://t.co/WRKxENisCxない。そもそも大橋の大橋の西洋蔑視・排斥は、倫理と物理を連続したものとして捉える「朱子学的な合理的思考」に拠るものだから、(続
「徴兵忌避の手段」http://t.co/wMhlap954n in『兵役須知 : 適令者必携』(大正5年、兵事雑誌社)@近デヂ。一「逃亡または隠匿して行方不明」二「身体を毀傷し疾病を作為」三「検査場にて詐病を申立て・・」四「神仏に祈願」五「学力を偽り家計困難等の事故を作為」・・

2 0 0 0 OA 裁判医学

「徴兵忌避」http://t.co/ogiqMvvZDW in『裁判医学』山本善夫 編 (明治19年)@近デヂ。徴兵逃れのために液体注入で睾丸を膨張させたヒトの実例。スキャンが汚く読みづらかつたのっす。。
この論文を読むと、「インドすげえ!」ってなるけど、推測の領域が多いよう>。長谷川誠一「古代インドの經濟思想とギリシヤへの影響」(http://t.co/QF9n4DELYs)

14 0 0 0 OA 浅草経済学

石角春之助『浅草経済学』(1933)http://t.co/sLdvLqSxKCという本が面白い。観音様のお賽銭の相場から、飲食店、露天商、興業、売春…と言った浅草の各業種の昭和恐慌から立ち直る前の物価が克明かつ面白く描かれている。五銭から十銭が喫茶店の珈琲の相場だったとか…
…決して国民の意志などを眼中に措く必要は無いと心得て居るのである」(野間五造「立法一元論 : 貴族院無用論」1926)http://t.co/tiEsaGS6ea

21 2 2 0 OA 日本漫画史

巷間によく言われるところの「「鳥獣戯画」こそが日本マンガの起源である…」という日本漫画史のフレームワークは、漫画家の細木原青起が『日本漫画史』(雄山閣 1924)http://t.co/09HuXUgJPKで唱えたことに始まるようだ。

8 0 0 0 OA 戦争と貞操

アホ男根主義すぎる。:「戦争は人間を本能的にする。……戦争が女性の性的興奮を来すことはいふまでもないことで、そこに貞節の乱れるのを注意しなければならない」(島影盟『戦争と貞操』(大東京出版社、1937年)への諸岡存による序文)。http://t.co/ht1DIZ9iut

5 0 0 0 OA 厚生新編

ショメルの『家政百科辞典』。Noël Chomel, Dictionnaire oeconomique ( http://t.co/WKm6lGeeF1 )。そして、それの江戸時代の邦訳『厚生新編』( http://t.co/A6cwGviuTx )。
木村洋(2002)"第二次世界大戦期に於ける日本人数学者の戦時研究 (数学史の研究)"  http://t.co/woT1svhLLf
@hayakawa2600 調べましたが、長野県や和歌山県紀の川市、その他地方でも生活改善申し入れがありますね……。昭和11年の生活改善運動まんまの内容なので……http://t.co/gCYnqexLis
【備忘録】「公議政体派」と薩摩倒幕派―王政復古クーデター再考―http://t.co/ts4i1rOIwN あとで読もっと

8 1 0 0 OA 婦人問題

上杉慎吉は売春よりも買春の方を問題視していた。「(娼婦を)金銭を以て誘い、貞操を買う男子をこそ、人道の怨敵と為すべけれ」と断言している(『婦人問題』巌松堂書店、1910、147~148頁)。 http://t.co/cjC7u13Ryr

8 1 0 0 OA 婦人問題

かの上杉慎吉は『婦人問題』(巌松堂書店、1910)という著書の中で、「娼婦存在の原因は、経済的窮迫の状況と、男子の強烈なる性欲に在りと雖も、要するに、婦人の価値を認めず、その人格を無視するに在り」と述べている(136頁)。 http://t.co/cjC7u13Ryr
これか 「1930年前後における京大学生運動」http://t.co/zW29RlEsCp 「1920年代前期における学生運動の諸相(上)」http://t.co/nhhA1OY4ah 「1920年代前期における学生運動の諸相(下)」http://t.co/0dDcXTIBwL
これか 「1930年前後における京大学生運動」http://t.co/zW29RlEsCp 「1920年代前期における学生運動の諸相(上)」http://t.co/nhhA1OY4ah 「1920年代前期における学生運動の諸相(下)」http://t.co/0dDcXTIBwL
これか 「1930年前後における京大学生運動」http://t.co/zW29RlEsCp 「1920年代前期における学生運動の諸相(上)」http://t.co/nhhA1OY4ah 「1920年代前期における学生運動の諸相(下)」http://t.co/0dDcXTIBwL
やっぱり面白そうだな。 KAKEN - 保主主義・性・階級-20世紀初頭イギリス女性警察を通して-(17720196) http://t.co/GkRrvfo4vZ
@nekonoizumi 「レクチャー第一次世界大戦を考える」シリーズ、もうひとつは女性と「制服」の話。面白そう。「カーキ・フィーバー」ってなんだと思ったら、ここにあった。 http://t.co/h6J0mi8YCC
「アメリカにおける統一標準時の導入」http://t.co/laS9v5CpHG 「18世紀末まで、法は神の定めとする意識が強かったアメリカで、19世紀になると、次第に法を社会改革の手段とする考えが強まり始める。これは、以前は時間を神のものと考え、それを人為的に改めることに、(続
「大東亜戦争」以前の調査とはいえ、インドネシア民族運動についての帝国側の評価が知りたい。 南満洲鉄道株式会社経済調査局編『新亜細亜叢書第3 南方民族運動』(昭和17-18年) http://t.co/LrPxn0WRrt
中立売門を突破した長州兵は公卿門へ向かい会桑藩兵と戦闘。突破できず日野邸に籠り銃撃。そこに薩摩砲兵隊が大砲を放つが会桑兵の方に飛んでくるので旗を降って存在を示す(p 33-34)/近代デジタルライブラリー - 桑名藩京都所司代中の事情 http://t.co/SaJohLHKsL
幕府歩兵隊長からの教練。京都邸内で銃工を雇用し、小口径の二ツバンド・3ツバンド施條銃(←ライフル?)300挺位を作成。(p.68‐69)/近代デジタルライブラリー - 桑名藩京都所司代中の事情 http://t.co/SaJohLHKsL
鷹司邸付近には、本来、一橋家の大砲2門があったはずが、変事にはなぜか見当たらないため膠着状態になっていたのを、会津の砲隊が御花畑のほうから大砲を持ってきたようだ(p.36-37)/近代デジタルライブラリー - 桑名藩京都所司代中の事情 http://t.co/SaJohLHKsL
これが詳しそうです。維新史料編纂会による聞き書きですが。同じく加太。/近代デジタルライブラリー - 桑名藩京都所司代中の事情 http://t.co/SaJohLHKsL
震災からの雇用の復興(pdf)http://t.co/kY39vjaX4K「被災者雇用の仕組みを一時的な緊急支援と捉えるか、恒常的な中間的就労の仕組みに発展させるかという論点は、「中間的就労だから低賃金」でよいのかという今後の日本の労働市場の全体像を占う課題につながる」
中央協和会編『内地在住半島同胞銃後美談第1編』(昭和16年)がデジタル化され国会図書館で公開されている http://t.co/BZLqLd56Wn 「内鮮一体」とはかくも残酷なものだったのかとあらためて思い知らされた。これは怒りなくして読めない。まじで。
究極の服従=「自我奉還」! 一億総恍惚化計画とも言える。これだから日の丸はおっかねえ:大日本日の丸会『新体制と自我奉還』1943年 http://t.co/aI3JYYsiFZ 本文中には谷口雅春、石原莞爾への言及もあります。
あと、頭脳警察もびっくりの『日本百年戦争宣言』(高嶋辰彦著、世界創造社、昭和14年)も近デジにあった。http://t.co/q4eIm2IAdO
奇書『支那人は日本人なり』(アジア問題研究所編、世界創造社、昭和14年)が、近デジで読めるなんて!! http://t.co/9wCep5Mr1m
川島四郎先生は、戦後もやらかしていた: 「「人間の肉」を食う栄養学的観察」桜美林短期大学紀要, 家政学編 , 1974年  http://t.co/29Boq5Je
こっちもか。→KAKEN - 農林資源開発の比較史的研究-戦時から戦後へ- http://t.co/N7OiPyph 食肉開発(役牛から役肉兼用牛へ)とか満州移植馬事業とかをはじめとても面白そうなのも多いな。
国民精神総動員運動真っ最中の、教師向け尋常小学校学級経営指南書なんだが、タイトルからして怖い。「非常時尋四(=尋常四年)学級経営の根本義」とか、国会施政方針演説よりもガチガチにカタい。:緒方明吉『革新的尋四学級経営 : 長期建設』近デジhttp://t.co/hMyXlyRg
『小学校長講習会講演録』(長崎県西彼杵郡教育会、1918年, p. 195.)「臀部を手又は笞で打つ事も善くない殊に臀部を打つ事は性欲を興奮せしむる物であるから大に注意せなければならん」何を言ってるんだか。 http://t.co/tDAAnT1s
『小学校長講習会講演録』(長崎県西彼杵郡教育会、1918年, p. 195.)「我国に於て体罰をやつたのは西洋カブレの為めであつた 独逸に行わるゝ体罰を崇拝した為めではあるまいか」 http://t.co/tDAAnT1s
日本の近代教育法では、体罰は1879年の教育令で禁止、1885年の教育令改正で禁止事項削除、1890年の小学校令改正で再び禁止(渋谷徳三郎『教育行政上の実際問題』敬文館、1922年, pp. 100-101.) http://t.co/xnm1asqL

10 0 0 0 OA 官報

小学校令(明治23年勅令第215号、1890年10月7日公布)第63条「小学校長及教員ハ児童ニ体罰ヲ加フルコトヲ得ス」 http://t.co/0zEcnoub

6 0 0 0 OA 官報

小学校令(明治33年勅令第148号、1900年8月20日公布)第47条「小学校長及教員ハ教育上ト認メタルトキハ児童ニ懲戒ヲ加フルコトヲ得但シ体罰ヲ加フルコトヲ得ス」 http://t.co/1LkNFnU1

4 0 0 0 OA 官報

国民学校令(昭和16年勅令第148号、1941年3月1日公布)第20条「国民学校職員ハ教育上必要アリト認ムルトキハ児童ニ懲戒ヲ加フルコトヲ得但シ体罰ヲ加フルコトヲ得ズ」 http://t.co/kXGQUH2e
ホーリネス教会関連では、この香ばしい著書も中田本とともに発禁処分となっていた。:一宮政吉訳『ハルマゲドンの戦争 : 何時おこるか』ホーリネス教会出版部、1933年。国会図書館デジタル化資料 http://t.co/yDg0R3yg
幻に終わった昭和15年の東京オリンピックをあてにした、ダイレクト過ぎる題名のビジネス本w。>「オリンピック東京大会 - 三億円の金が落ちる!何をして一諸けするか!」(読書新聞社編/1936年) http://t.co/iWo8NqSg

40 0 0 0 OA 世界人の横顔

敗戦一年後に出た世界の偉人列伝。「戦勝国」の人間ばかり、かつヨイショが凄いw:「世紀の偉人マツクアーサー元帥」、「天才政治家チヤーチル」、「新生中國の"太陽”蒋介石」、「巨人スターリン」>「世界人の横顔 」(西日本新聞社外信部, 1946)http://t.co/2Tjhk9WD

7 0 0 0 OA 比島決戦場

敗戦の5ヶ月前に出版された、同盟通信記者の手による「比島決戦」のルポ。米機動艦隊は台湾沖航空戦とレイテ沖海戦により壊滅、レイテ島の米軍は孤軍となった!とか、文字通りの架空戦記となっているw。>「比島決戦場」(篠原滋/日本報道社/1945年)http://t.co/JOxyQ02B
軍隊生活と大陸での日本軍の活動を、ほのぼのタッチの一齣漫画で説明。最後は「皇軍南京入城」の場面で終わっている。>「輝く無敵陸軍 : 軍隊教育漫画」(軍事普及会/1938年) http://t.co/lVJCRq1d
そのころ古文書の研究者養成のことも含めてさんざん文句を書いたのだが、結局だめだった。「日本の史料地震学研究の問題点と展望」(PDF)https://t.co/ykIbGfRV

3 0 0 0 OA 野球

ちなみにこの本は「Baseball」を「野球」と訳した中馬庚の野球専門書『野球』(1897)http://t.co/TyvfPzpJより1年早いんです。。。
日本初の野球マニュアル本、高橋慶太郎編『ベースボール術』(1896)http://t.co/TOphhyUgのイラスト「遊戯者の姿勢」がものすごくシュール…なんか投手のリリースの感じとか… http://t.co/Wf36CQPG

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近世後期の活用研究とテニヲハ論における〈命令形〉 https://t.co/KcnfZXKow6
「銭」の異体字「セン」の盛衰とその要因 https://t.co/9Sg9z3zDHb
台湾高年層の日本語にみられる一人称代名詞 https://t.co/Dz2mV0qSTC
「トルコ語で米 をpirin■と言い,籾 を■eltikと言うが,それはペ ルシア語の米は berenj,籾はshaltukあるいはchaltukを語源としており,したがって米はペ ルシアから伝来したということになっている。そもそ… https://t.co/P3kItj6lQn
RT @khargush1969: 大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調理法ともにイ…
CiNii 論文 -  荘園公領制における荘司をめぐる存在形態 https://t.co/YvRGnQthv8 #CiNii
しづ心なく花のちるらむ--ム系助動詞と「設想」 https://t.co/fxPohlxinI
CiNii 論文 -  時宗寺院の火葬場と三昧聖 : 中近世京都の二つの史料から https://t.co/WhGTGKdKta #CiNii
上方・大阪語における接続詞的用法ソレナラ類の推移 https://t.co/9DQ00jYzTF
複合助詞「であれ」「にせよ」「にしろ」の変遷 https://t.co/MYLFbfzV05
CiNii 論文 -  上杉謙信の崇敬と祭祀 : 謙信の「仏教」と米沢藩における廟堂祭祀 https://t.co/uNAsZUmscA #CiNii
CiNii 論文 -  南北朝期東国守護の存在形態に関する一考察 : 下野国の場合を中心に https://t.co/DUvU99L03N #CiNii
CiNii 論文 -  平治の乱における源義朝謀叛の動機形成 : 勲功章と官爵問題を中心に https://t.co/pWcxdA1W1d #CiNii
CiNii 論文 -  「摂関政治」に関するノート : 朧谷・山中および北山氏による『藤原道長』を踏まえて https://t.co/fv59yJzF90 #CiNii
CiNii 論文 -  室町幕府将軍権力に関する一断面--義教・義政初政期の場合 https://t.co/mSPZeMISf2 #CiNii
@sanpiska822 @s_hskz 蛙の方言周圏論のマップがこちらにありました。東北地方の西北端で蛙を呼ぶ言葉として使われていた「モッケ」が、この吉野の国栖の「毛瀰(もみ)」に似てる気がします。 https://t.co/8tSpGzximS
CiNii 論文 -  「竹むきが記」人物考証 : 宰相典侍・妹の君・女院の御方・やうせいのことなど(冨倉徳次郎先生退任記念號) https://t.co/h1FcLula1X #CiNii

19 2 2 1 OA 応永の外寇異聞

CiNii 論文 -  応永の外寇異聞 https://t.co/xIook5dah9 #CiNii
CiNii 論文 -  <論文>能装束の一考察 https://t.co/mIYcU2XpQs #CiNii
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
CiNii 論文 -  中尊寺の藤原氏遺体が納められてあつた金棺内の昆虫について(第 11 回日本昆蟲学会大回講演要旨) https://t.co/iY3gckAxVL #CiNii
CiNii 論文 -  鎌倉幕府の<検断>に関する覚え書き(一) https://t.co/TKpz51RC6s #CiNii
CiNii 論文 -  『平家物語』髑髏尼説話考 https://t.co/nsiCa4qIEQ #CiNii
CiNii 論文 -  大乗寺と鎮西探題金沢実政(人文科学編) https://t.co/ZozIDbMZwk #CiNii
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
近世前期上方における尊敬語表現「テ+指定辞」の成立について https://t.co/invGqy20YP
副詞「どうぞ」の史的変遷 : 副詞からみた配慮表現の歴史,行為指示表現の歴史(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/F8ySDExVbP
PDFあり。 「現代中国におけるスポーツと社会階層 : 都市の武術学校への転入学者を事例に」『フォーラム現代社会学』9, 2010 https://t.co/fUDBEER9ZR 「武術学校のエスノグラフィ:再生産戦略とアイデン… https://t.co/fCRCUW7yEd
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池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のため… https://t.co/35Jk9jwkUn
池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のため… https://t.co/35Jk9jwkUn
CiNii 論文 -  西園寺公経と後嵯峨天皇 : 『民経記』仁治三年四月五日条記載贈答歌をよむ https://t.co/ZEJgNp4GKY #CiNii
有泉和子「ロシア所在日本関係史料」(『Slavistika』18、2003年)は、ロシアの文書館や史料館が所蔵する日本関係史料(代表的なところでは、レザノフやゴロヴニン関係)について調査した際のレポートである。近世後期〜幕末期の対… https://t.co/ckwDEzkFog
CiNii 論文 -  年齢を表す名詞語彙の変遷 https://t.co/g8OSJWQwrt #CiNii
CiNii 論文 -  水戸光圀における「源義経」論 : 鵯越の坂落しと弓流しの逸話から https://t.co/bOSLKrnfMA #CiNii
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CiNii 論文 -  竹崎季長と霜月騒動,岩門合戦(人文・社会科学編) https://t.co/HeClp3sXNV #CiNii
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『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
これも J-STAGE Articles - 九州の黄檗宗寺院における2つの伽藍構成について https://t.co/4eHjfSi02c
時間できたら読みたい J-STAGE Articles - 近代日本の新聞連載小説挿絵 : 身装情報としての評価 https://t.co/k3VjiihS4d
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資料研究の現在--抄物の場合 (特集 資料研究の現在) https://t.co/TXntqyzcSi
CiNii 論文 -  『今昔物語集』と『将門記』に見える兵[つはもの]像について https://t.co/rfNbcTq84G #CiNii
CiNii 論文 -  『我身にたどる姫君』論 -女帝と前斎宮- https://t.co/KbMnaHYDEV #CiNii
CiNii 論文 -  踊り念仏の種々相(1) : 空也及び空也系聖について https://t.co/s8H0igFlju #CiNii
CiNii 論文 -  北畠親房の政治思想 : 革命論と名文論の受容と展開 https://t.co/MDXKz0f4Qt #CiNii
語彙史・語構成史上の「よるごはん」 https://t.co/Z4DOR4kJbp
CiNii 論文 -  内麿流藤原氏の台頭と摂関家・女院 : 藤原資長・兼光を中心として https://t.co/MwWe68vj2x #CiNii
CiNii 論文 -  『玉塵抄』にみる戦国期日本の貨幣観 https://t.co/dGqjeeYDpx #CiNii
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江戸語・明治期東京語における接続助詞ケレド類の特徴と変化--ガと対比して https://t.co/tW7JlK75wu
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25 1 1 0 OA 曹洞宗の成立

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拙稿「慶応元年中央政局における薩摩藩の動向―将軍進発と条約勅許を中心に-」(『神田外語大学日本研究所紀要』10号、2018.3)がリポジトリで公開されました。ダウンロードも可能です。よろしければ、ご覧ください。https://t.co/e1wRWgUnqy
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『和蘭字彙』電子テキスト化による『英和対訳袖珍辞書』初版の訳語の研究 https://t.co/qnww3Cpdd9
増山賢治「現代日本の大衆芸能における新潮流をとらえる:音楽・映像・演劇のクロスオーバーから2.5次元ミュージカルまで」『ミクスト・ミューズ:愛知県立芸術大学音楽学部音楽学コース紀要』11号(2016年) https://t.co/YgEPdK4QcT
その後論文を読み、またCiNiiを漁ったところ、近年「2.5次元ミュージカル」に関する論文がいくつか発表されていることに気づく。以下、忘備録として。 増山賢治「2.5次元ミュージカル活性化の諸相:演目と作曲家の多元性に着眼して」… https://t.co/Dsq4rMmdsr
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近世初期における指示詞「これ」の感動詞化 https://t.co/gkOuePZIGy
語彙史・語構成史上の「よるごはん」 https://t.co/Z4DOR4kJbp
訓点資料の展開史における有鄰館蔵『春秋経伝集解巻第二』の位置 (特集 資料研究の現在) https://t.co/GMkd35fqie
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日本語可能形式にみる文法化の諸相 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/X227wYZmTH
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現代語の感動文の構造--「なんと」型感動文の構造をめぐって https://t.co/GFClarptQO
接尾辞「クロシイ」考 https://t.co/gOtRxc10tb

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近世後期の活用研究とテニヲハ論における〈命令形〉 https://t.co/KcnfZXKow6
「銭」の異体字「セン」の盛衰とその要因 https://t.co/9Sg9z3zDHb
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「トルコ語で米 をpirin■と言い,籾 を■eltikと言うが,それはペ ルシア語の米は berenj,籾はshaltukあるいはchaltukを語源としており,したがって米はペ ルシアから伝来したということになっている。そもそ… https://t.co/P3kItj6lQn
RT @khargush1969: 大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調理法ともにイ…
しづ心なく花のちるらむ--ム系助動詞と「設想」 https://t.co/fxPohlxinI
RT @khargush1969: 楊海英(2017)「中国が政治利用するチンギス・ハーン:「中華民族の英雄」と資源化するモンゴルの歴史と文化」『国立民族学博物館調査報告』142: 179-193. https://t.co/CifkpftZ5W 近年の肯定的なモンゴル帝国史研…
上方・大阪語における接続詞的用法ソレナラ類の推移 https://t.co/9DQ00jYzTF
複合助詞「であれ」「にせよ」「にしろ」の変遷 https://t.co/MYLFbfzV05
@sanpiska822 @s_hskz 蛙の方言周圏論のマップがこちらにありました。東北地方の西北端で蛙を呼ぶ言葉として使われていた「モッケ」が、この吉野の国栖の「毛瀰(もみ)」に似てる気がします。 https://t.co/8tSpGzximS
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
RT @HASSANKONAKATA: 「 宗教学とイスラーム研究 : 規範的アプローチの構築のための準備作業 」 https://t.co/7CB9oCFaCh
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近世前期上方における尊敬語表現「テ+指定辞」の成立について https://t.co/invGqy20YP
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池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のため… https://t.co/35Jk9jwkUn
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RT @wrmtw: 「オタク差別」の話題で宮崎勤の話はよく出てくるけど、じゃあ宮崎勤以前(1989年以前)はどんな感じだったのか……という研究が山中智省「「おたく」史を開拓する」で読めるので、興味ある方はどうぞ。機関リポジトリで全文pdfをダウンロードできます。 https:…
有泉和子「ロシア所在日本関係史料」(『Slavistika』18、2003年)は、ロシアの文書館や史料館が所蔵する日本関係史料(代表的なところでは、レザノフやゴロヴニン関係)について調査した際のレポートである。近世後期〜幕末期の対… https://t.co/ckwDEzkFog
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菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
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菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  https://t.co/SD3t64nopf これは… https://t.co/8Cm1iuJlj5
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表記史資料の普遍性と特殊性 https://t.co/zVDYkvL97a
日本語専門語彙の構成における外来語語基の位置づけ https://t.co/Jgad6EpNLZ
寿閑本節用集の意義--慶長刊行節用集の記述のために (特集 資料研究の現在) https://t.co/sG2xkgiNYg
RT @mnb_chiba: 古川顕2018「イネスとケインズの貨幣論」 https://t.co/5OmJnF1ajF #CiNii ……貨幣信用説、貨幣法定説。(内生的貨幣供給論陣営内部でのマルクス派とケインズ派の係争点)
「ちょっと」類連体表現の歴史──二つの型による機能分担の形成過程── https://t.co/xBnMUKhLXh
昭和20年4月19日、歴史家の原平三が死去。戦死である。文部省維新史料編纂官を務めた人物。生前に単著は出なかったが、死後に論文集『幕末洋学史の研究』と『天誅組挙兵始末考』が、新人物往来社から刊行された。下記は、横山伊徳氏による前者… https://t.co/dX3JryW7Xg
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj
中古語の名詞修飾節における主語の表示——無助詞と「の」と「が」の相互関係—— https://t.co/xa9oZQjBLV
「他動詞連用形+具体名詞」型複合名詞の意味形成 https://t.co/vye09fjX3H
江戸語・明治期東京語における接続助詞ケレド類の特徴と変化--ガと対比して https://t.co/tW7JlK75wu
台湾高年層の日本語にみられる一人称代名詞 https://t.co/Dz2mV0qSTC
「る・らる」における肯定可能の展開 https://t.co/uupW3a5jSL
RT @StarsofCCTV: 序文に出てくる戦後の政治家は、研究が進んでいない人も多いですが、戦後の日露関係を語る上では欠かせません。末次一郎の対ソ外交は、以下がほとんど唯一の論文。 CiNii 論文 - 日ソ関係における民間アクター-末次一郎を中心として-:国際政治研究…
5地域に見る無声化生起率の年齢的変化 https://t.co/bfmo0cemvw
RT @zasetsushirazu: 秋月俊幸「嘉永年間ロシヤの久春古丹占拠」(『スラヴ研究』19、1974年)は、嘉永6年のロシア人による樺太南岸の占拠事件を分析。同時期にペリーやプチャーチンが来航していたから、樺太の問題は当時の日本で重大視されなかったが、実は重要な意味が…
序文に出てくる戦後の政治家は、研究が進んでいない人も多いですが、戦後の日露関係を語る上では欠かせません。末次一郎の対ソ外交は、以下がほとんど唯一の論文。 CiNii 論文 - 日ソ関係における民間アクター-末次一郎を中心として-… https://t.co/8dgqkNpOKL
東京東北部のアグセント : 2拍名詞における音調実態と年層差・地域差 https://t.co/x93OslVPgQ
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
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RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
動詞中止形の継続相の意味・機能──シテイテとシテオリとの比較による分析── https://t.co/DvWNjucFir
危機言語ドキュメンテーションの方法としての電子博物館作成の試み--宮古島西原地区を中心として (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/iWV8TIlD1m
商品名の命名メカニズム--家庭用電気製品「三種の神器」を例に https://t.co/zdbpIm3TIV
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四字漢語の語構成パターンの変遷(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/VnJDFxZUBO
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