せん (@senryusai)

投稿一覧(最新100件)

https://t.co/lGqkks1uL0 私自身が「ちゃうかった」の方が馴染んだ言い方になってるのがあれやけど、佐藤虎男(1986)「大阪府方言の研究-9-大阪市域方言の方言地理学的調査-3-」で「ちゃうかった」についても言… https://t.co/maFFcbHdpi
https://t.co/PpJ6d47pPi 井上史雄(2000)「日本語方言学(<特集>音声研究の課題)」 「戦後すぐにGHQは日本人の意識を探るために全国で世論調査を行い, すべてを隠しマイクで録音した。 コピーのテープが東京の図書館に所蔵されており, 研究書が出版された。
https://t.co/LsnLWvsi1Q 1953年の「關西地方の流しと給水設備に關する調査報告」は、名古屋や岐阜も範囲に含めて記述されている。戦後の用例。
https://t.co/2JIraSqia0 野高宏之(2015)「近世大坂の言説に関する一考察」 https://t.co/wKJM21WUwO 野高宏之(2016)「浪花男の男伊達(1)」
https://t.co/2JIraSqia0 野高宏之(2015)「近世大坂の言説に関する一考察」 https://t.co/wKJM21WUwO 野高宏之(2016)「浪花男の男伊達(1)」
https://t.co/SumNDb5RiV 大野仁美(2011)「和歌山県南部方言における文末以外で用いられる『ノ』と『ヨ』に関する覚え書き」。
https://t.co/1dhKGqYCij 加藤貴(2006)「17世紀における江戸の巨大都市化と都市像」。公開されるようになったんやな。
RT @Fuon_P: 富山県の東西における地域差 : 富山市と高岡市のサーベイ調査から - 高山 龍太郎 https://t.co/AfiNCdyhqw 呉西と呉東の地域差が実際にどの程度あるのかを調べた面白いレポートを見つけた。
https://t.co/op4kZThPRL 渡邊秀一(2017)「17世紀初期京都における地域意識 : 17世紀初期板行絵図の分析から」。
https://t.co/mg0tCFI9xl 野邊政雄(2011)「中国地方山村における人口移動の動向--岡山県苫田郡富村の事例」。
https://t.co/twWdodyjhb 鈴木脩平(2017)「名古屋と第三師団 : 濃尾地震での活動に見る地域への影響」 「東春日井郡で起きた地租改正反対運動では住民と政府の間に立って交渉したのが、前藩主の徳川慶勝だった」。
https://t.co/lJMY5aC9QT 竹中亨(2014)「『近しい国ドイツ』の神話 : 明治期日独関係の再考に向けて」 https://t.co/rfzhOzG4vh 竹中亨(2015)「『近代化の模範』から『生活大国』へ : 近現代日本におけるドイツ像の展開」。
https://t.co/lJMY5aC9QT 竹中亨(2014)「『近しい国ドイツ』の神話 : 明治期日独関係の再考に向けて」 https://t.co/rfzhOzG4vh 竹中亨(2015)「『近代化の模範』から『生活大国』へ : 近現代日本におけるドイツ像の展開」。
https://t.co/PWTodiPKv3 杉山伸也(1986)「明治前期における郵便ネットワーク : 〈情報〉の経済史I」
https://t.co/FlGrW1kO9G https://t.co/sWOccg4hGf 1976年から2014年への滋賀県の土地利用分布の変化 https://t.co/yIPDDUJ16S 土地利用の変遷からみた琵琶湖湖岸域における景観変化(1997)
https://t.co/pnu4r3jAL0 谷謙二(2017)「1930年代の東京市における郊外化、工業立地および通勤流動の関係」。
https://t.co/BAumTwyJB8 有末武夫(1963)「わが国における旅客交通の地理学的研究〔抄録〕」。この頃は、こういうのよう出てた気ぃしてるけど。
https://t.co/B7E5kHgAKm 稲垣稜(2014)「大都市圏郊外における中心都市への通勤者数減少の要因に関する考察——1990年代後半以降の奈良県生駒市を中心に——」。
https://t.co/ICOnXS8Vuu 出身 兵庫か。高木千恵(2009)「関西若年層の用いる同意要求の文末形式クナイについて」のクナイかな。東京語に見えて実際に東京で殆ど用いられてへんという。

12 0 0 0 OA チビ君物語

RT @okjma: 「すみません」の変化した形「すいません」の古例として把握できているのは、由利聖子『チビ君物語』の「どうもすみませんネ」 https://t.co/brkyGyFAEn 単行本は1939年。 『少女の友』への連載は1934-36あたりとのことだが、これは未確…
https://t.co/zT1wttZRs3 長谷川香(2017)「近代東京における大喪儀の儀礼空間に関する研究 東京市西部の練兵場と御料地の利用について」
https://t.co/f2bxjJZKAO 李召熙 , 鈴木勉「1965-2000年における大都市圏の通勤距離の変化動向及びその要因に関する研究」 https://t.co/Jdx0LlCNBR 阿部和俊「経済的中枢管理機能からみた日本の主要都市(2015年)」
https://t.co/f2bxjJZKAO 李召熙 , 鈴木勉「1965-2000年における大都市圏の通勤距離の変化動向及びその要因に関する研究」 https://t.co/Jdx0LlCNBR 阿部和俊「経済的中枢管理機能からみた日本の主要都市(2015年)」
https://t.co/oTHyDYuYYm 見浪知信「両大戦間期日本の地域間分業構造-大阪市の貨物集散とその制度的基盤-」の要旨。 https://t.co/FA6yWOEdms 物流からみた戦間期日本の分業構造の分析-四大都市圏の形成・発展-
https://t.co/oTHyDYuYYm 見浪知信「両大戦間期日本の地域間分業構造-大阪市の貨物集散とその制度的基盤-」の要旨。 https://t.co/FA6yWOEdms 物流からみた戦間期日本の分業構造の分析-四大都市圏の形成・発展-
https://t.co/M4QcbcUoRk 高山知明(2017)「他方言と接することによる母語認識の変容」。 近世の話。
https://t.co/Nx3zzaaRIz 川野絵梨(2017)「中世東国文書の言語研究」。 越後。
https://t.co/lOi51lQxgc 「1873年刊ローマ字版ヨハネ福音書の表記法―ハイフンの用法と音便形の多様性を中心に―」。
https://t.co/SGXQZD5Zde 「東海地域における方言使用と印象」(2018) 「〜しろ」より「しやー」の方が「命令表現の強さ」が弱いという結果になってんねんな。
https://t.co/w5hVdX9a6O 福池秋水(2018)「日本語教科書における『ラ行の撥音化』の扱いについて」。 久野マリ子編(2018)『新東京都言語地図 音韻—平成初期の東京ことば—』か。
https://t.co/KFJ5Ozuaoc 酒井雅史,野間純平(2018)「大阪府八尾市方言の素材待遇形式ヤルの機能」 https://t.co/4WdxjZbiLN 上野智子(2018)「『武市瑞山獄中書簡 : 妻及び姉・妹あて』の中の高知方言」
https://t.co/KFJ5Ozuaoc 酒井雅史,野間純平(2018)「大阪府八尾市方言の素材待遇形式ヤルの機能」 https://t.co/4WdxjZbiLN 上野智子(2018)「『武市瑞山獄中書簡 : 妻及び姉・妹あて』の中の高知方言」

1 0 0 0 OA 黙魯庵漫録

https://t.co/sylfGGDrqa 「わけて大阪とは商業、取引、通勤、別居地等に就いて其の関係は非常に濃密で有る為め、言葉の移出入は当然な事で有る」。昭和6年の奈良。
https://t.co/ZV3S7WyGN3 松本隆(2018)「心学道話を加工した明治前期の日本語教材における上方語の扱い―言語規範の新旧交代に外国人はどう向き合ったか―」
https://t.co/mRSzfD0NAu 長谷川奨悟(2012)「近世上方における名所と風景―秋里籬島編『都名所図会』・『摂津名所図会』を中心に―」
https://t.co/G1yfYibTh4 田島優「発想法による挨拶表現の歴史的変遷と地理的分布の総合的研究」 「上方専用の表現だと思われていたオーキニが、江戸においても感謝表現として使用されている例があった。また、江戸におい… https://t.co/AltCpCoYBb
https://t.co/rADRdo7T0U リンク切れしとった。典型的な大阪の否定表現は、岸和田や泉佐野などで比較的根強いていうのは興味深いけど、南雅彦(2017)『社会志向の言語学』の四章て、これと重複した内容なんかなあ?

21 0 0 0 OA 土佐方言の研究

RT @okjma: 分布図を見ると、高知あたりも「センタクする」を裁縫するの意味で使う地域であることが分かる。『土佐方言の研究』(1936)では「衣服のつぎはぎ。」と釈されている。 https://t.co/lxrQZD5Qzs
https://t.co/aKnvF7PNUw 山口覚(2018)「少年産業戦士の集団就職」
https://t.co/fxqN2nUHPW 長谷川泰志(2016)「真田幸村と影武者 : 近世期の実録と浄瑠璃を中心に」 https://t.co/9iIsow8HKn 長谷川泰志(2017)「小早川隆景の遺言と安国寺恵瓊 : 『黒田家譜』を中心に」
https://t.co/fxqN2nUHPW 長谷川泰志(2016)「真田幸村と影武者 : 近世期の実録と浄瑠璃を中心に」 https://t.co/9iIsow8HKn 長谷川泰志(2017)「小早川隆景の遺言と安国寺恵瓊 : 『黒田家譜』を中心に」
https://t.co/YcTXMk6WVf 福池秋水(2018)「共通語と首都圏方言のスタイルシフトに関する一考察 : 現代日本漫画を題材に」。
https://t.co/6A9b7fKOF3 谷口眞子(2017)「西周の軍事思想 -服従と忠誠をめぐって-」
https://t.co/3K7OBtE6Sa 中島浩貴(2017)「戦争肯定論と総力戦―ドイツ軍事議論の日本陸軍への影響―」
https://t.co/YAIDlprleC 「都道府県間人口移動の影響要因の経年的分析」(2016) 1985年から2010年。
https://t.co/0OYacHpopE 寺島浩子(2017) 「明治三〇年代生まれ話者による町家の京言葉 : 付 近世後期上方語の待遇表現」
https://t.co/umGY7hP8bd 堀部功夫(2001)「『文学難波戦記』注」
https://t.co/Og7A225QdS 平井邦男(1986)「武田仰天子の生涯と作品」 「処女作「三都の花」は、東京、大阪、京都の方言をうまく組み合わせ、当時の言文一致の流行を取り入れた小説である」。 https://t.co/l7S706GRXx これが『三都の花』か。

1 0 0 0 OA 三都の花

https://t.co/Og7A225QdS 平井邦男(1986)「武田仰天子の生涯と作品」 「処女作「三都の花」は、東京、大阪、京都の方言をうまく組み合わせ、当時の言文一致の流行を取り入れた小説である」。 https://t.co/l7S706GRXx これが『三都の花』か。

4 0 0 0 OA 子規全集

https://t.co/I10Wq39J19 正岡子規の「言語の変遷」。中央語としての東京語について等言及されている。
https://t.co/XAHhuVe6FG 小池司朗(2017)「東京都区部における『都心回帰』の人口学的分析」
https://t.co/kbINHsLj4L 森本一彦(2017)「前近代における僧侶の移動」 特集 高野山における人口維持システム
https://t.co/cRSOYCt2kd 『大都市圏ガバナンスの検証』(2017)の書評。
https://t.co/8mNMJUHhqp 丸畠宏太(2018)「プロイセン軍制改革と兵士の軍旗宣誓問題――国民軍隊における兵士の忠誠の対象をめぐって――」 https://t.co/ghFxkQfbe6 鈴木直志(2018)「ラウクハルトとプロイセン軍」
https://t.co/8mNMJUHhqp 丸畠宏太(2018)「プロイセン軍制改革と兵士の軍旗宣誓問題――国民軍隊における兵士の忠誠の対象をめぐって――」 https://t.co/ghFxkQfbe6 鈴木直志(2018)「ラウクハルトとプロイセン軍」
https://t.co/7ljhPm40io 「全国京都会議の加盟自治体による『小京都』を用いた地域ブランディングの変遷に関する研究」(2017)
https://t.co/EHDJix28GA 平塚雄亮(2012)「福岡市方言のアスペクトマーカにみられる言語変化」 も関連してる。
https://t.co/RINxgFb173 内田順文(2015)「小京都に見る日本的風景のイメージ」
https://t.co/mCechsflEA 林亮輔(2014)「地域政策と空間構造 : 企業活動に基づいた都市圏域の設定」
https://t.co/H3ZKPOAYwW 森川洋(2009)「『二層の広域圏』の『生活圏域』構想に関する考察と提言」 著者が設定した圏域が印象に残ったので(横浜や千葉だけやなく、奈良や大津、一宮も半従属通勤圏としてではあるけど設定されている)。
https://t.co/IxYotPVkq0 漆原徹(2017)「軍功の認定に関する若干の考察」 https://t.co/QZhbFI5QNM 森山英一(2017)「存城と廃城-城はいつ終わったのか-」
https://t.co/GmheIlBFcm 現代語との対照に基づく近世江戸語文法形式の意味・機能に関する研究 「近世期および明治・大正期における指定表現の否定形態(ジャナイ、ジャアナイ、デハナイ、デナイなど)に注目し、それぞれ… https://t.co/PRjMQDaWDT
https://t.co/rANFhs7He1 森川洋(2016)「2010年の人口移動からみた日本の都市システムと地域政策」 いつの間にか公開されていた。
https://t.co/vs9UEcB3Fn 村上敬一「コホート系列法による若年層方言の動態研究」 徳島について言及されている。
https://t.co/hbY1IlEhMC 中井幸比古(2014)「京阪方言の比較 : 『のだ』、敬語、否定、引用の『と』、語尾のス・ル、擬古方言」。
https://t.co/3E6JU8YvF6 尾崎喜光(2017)「岡山市における話し言葉の男女差」
https://t.co/5LkXexvnBQ 桐村喬(2017)「名字の構成比に基づいた市区町村単位での地域分類」要旨
https://t.co/twWorpJPZR 阪大社会言語学研究ノートの最新号に野間純平「宮津市方言の原因・理由表現デ・サカイ」、林由華「南琉球宮古語池間西原方言におけるdu焦点構文と述語焦点形」、宇田萌美「母方言・移住先方言・標準語のスタイルシフトの実態」
https://t.co/ioZG1ShjKG 太田一郎(2009)「地方中核都市から周辺地域への言語伝播 : 福岡県南部の場合」 「九州における言語変化と話し手の意識」(2013)と「九州における言語の危機と話し手の意識」(2009)。
https://t.co/YIgt71dJ9c 研究成果報告書「戦前期地方教育関係資料を活用した近代国語観の見直しと文献方言学の試行」(2015)
https://t.co/LsosKFIZXe 「愛媛県宇和島市日振島における人口の変化と流出入」(2015) 経時的変化。 https://t.co/B0jCuKJ7sH 宮内久光(1997)「近代期における琉球列島離島の人口変動」
https://t.co/RQc5HJsp7S 郡史郎(2003)「大阪市方言の実態調査資料」 1922年から82年生まれまでの話者の大阪市方言の語法の推移が載ってある。この時点までの共通語化過程もいくらか掴めるやろう。
https://t.co/DMSZenpuTk 都道府県間人口移動の要因と影響(2017) https://t.co/ifKRDYKNiQ 横山純也(2017)「人口移動ダイナミクスの要因に関する実証分析」

1 0 0 0 標準語私見

https://t.co/IyOlWEgSeY 金田一京助(1949)「標準語私見」も参考になるか。今は「〜ません」も「〜ないです」に押されてきてるからな。
https://t.co/rZdb2DoUPG 宮内佐夜香(2015)「近世後期における逆接の接続助詞について : 上方語・江戸語の対照」 https://t.co/1syltdEGQu 宮内佐夜香(2007)「江戸語・明治期東京語における接続助詞ケレド類の特徴と変化」
https://t.co/rZdb2DoUPG 宮内佐夜香(2015)「近世後期における逆接の接続助詞について : 上方語・江戸語の対照」 https://t.co/1syltdEGQu 宮内佐夜香(2007)「江戸語・明治期東京語における接続助詞ケレド類の特徴と変化」
https://t.co/R1jF7msia8 竹田晃子, 三井はるみ(2012)「『全国方言文法の対比的研究』調査の概要とそのデータ分析 : 原因・理由表現」 GAJより前にこういう調査があったんや。
https://t.co/vTpevs1rQK 富田あかね(2017)「福岡市方言における形容詞型活用の諸相について」 https://t.co/qOj0w0U11t 松崎彩子(2017)終助詞「わ」の歴史的変遷について: 後期江戸語から明治大正期を中心に
https://t.co/vTpevs1rQK 富田あかね(2017)「福岡市方言における形容詞型活用の諸相について」 https://t.co/qOj0w0U11t 松崎彩子(2017)終助詞「わ」の歴史的変遷について: 後期江戸語から明治大正期を中心に
https://t.co/t6jpPjx4fb 数理的アプローチからの言語動態の可視化及びモデル化に関する研究 2年前に米原、関ヶ原で3世代の調査が行われたんか。現地で売られてるみたいやけど、動きやすい時に買いに行ったら良かった。
https://t.co/edYBP0seK9 『近畿言語地図』(2017)。現代の老年層を対象にしたものやったかな。読みたい。
https://t.co/wAgIXZ6bQM 丸山洋平(2007)「戦後日本人口移動転換-『潜在的他出者』仮説の再検討-」 https://t.co/0tTIu5tNh7 潜在的他出者仮説の再検討(2008) こっちは19ページ むつかしい…。
https://t.co/eLGKIzHofZ 小谷真千代(2017)「惑星的都市化と『出稼ぎ』の変容」 「1980年代以降、出稼ぎ労働者の数は減少し、それに伴って『出稼ぎ』という語が用いられる機会も減少する」。
https://t.co/gMTdikj4lE 葛西弘隆(2016)「戦後日本の植民地主義と文明論 : 梅棹忠夫の『北海道独立論』」。
https://t.co/dqjEhFoEq0 中島浩貴(2016)「クラウゼヴィッツ・ルネッサンス再考―ヒューマニズムのなかのクラウゼヴィッツ―」
https://t.co/J2as2wyzen 平澤亨輔(2017)「バブル崩壊後の札幌の都市構造の変容」 都心回帰について分析。
https://t.co/vDssHJ03C4 「戦後・名古屋の都市イメージ作りと名古屋駅における排除 -1964 年東京オリンピックの際のクリアランスを事例に」要旨。 たまたま見つけた。
https://t.co/Mzvwm9AGUZ 日野正輝(2017)「用語『広域中心都市』、『地方中枢都市』、『札仙広福』の登場と定着」
https://t.co/jMXZePIaIx 増井典夫(2017)「近代語に見られるヨルについて」も一緒に見つけた。
https://t.co/mvz7kOLZRX 三重・愛知・岐阜県境地域の言語使用と言語意識(2017) 発見した。
https://t.co/JKlOlXuqoE 園田博文(2017)「文求堂主人田中慶太郎訳『東語士商叢談便覧』の日本語 : 人称代名詞・当為表現・ワア行五段動詞連用形の音便を例として」。
https://t.co/skOPbd0PyJ 山本智美(1997)「『箋注和名類聚抄』の箋注部分における俗語、方言についての考察」 。 「京、江戸の方言は古語の残存でなくても取り上げ、その他の方言は古語の残存のみを引用している」。
https://t.co/6RyEH2LHxZ 野中勝利(2017)「近代の和歌山城址における風致の破壊と保存をめぐる動き」 https://t.co/52VTzfuFUb 同(2017)「近代の和歌山城址における和歌山県の借用による公園化と和歌山市の買収による公園化」
https://t.co/6RyEH2LHxZ 野中勝利(2017)「近代の和歌山城址における風致の破壊と保存をめぐる動き」 https://t.co/52VTzfuFUb 同(2017)「近代の和歌山城址における和歌山県の借用による公園化と和歌山市の買収による公園化」
https://t.co/OJFrq8OWpd 近代における人口密度と伝染病の関係—大正期京都市の腸チフスを事例として— https://t.co/Vy0wEzt6bp 明治期における河川舟運の地域的変化 ―淀川流域・木曽三川流域・利根川流域を中心に―
『近畿方言における配慮表現 研究成果報告書(2)-京都市域調査編-』は、「PDFダウンロード ※Coming soon (7月30日以降)」とあるけど、公開されるんかな? https://t.co/ox0JBJw2us には「調査対象地域を近畿から全国へと拡大した」とある。
https://t.co/R8XcooPo6n 「標準語」の影響下における明治大正期関西弁の実態

お気に入り一覧(最新100件)

1946-47年撮影の「モージャー氏撮影写真資料」は名古屋の写真が多い。この写真は広小路通側から堀川越しに北西の非戦災地区を撮ったもの。https://t.co/KDDTDc6XpQ https://t.co/xAFwLz7Umb
せめて『神武天皇聖蹟調査報告』(文部省、1942年)(いちおう言及はある)の水準ぐらいは踏まえてほしい。1930年代の学者たちが国策で寄ってたかって神武東征のルートを調べて、結果的にそれがいかに正確に決定し難いかを示したものです。 https://t.co/7FOQ5NWRKs
生田澄江「幕末におけるフランス艦隊の琉球来航と薩琉関係」(『沖縄文化研究』19、1992年)は、1840年代のフランス船の琉球来航によって、琉球が薩摩と清国に両属していることの意味を、幕府が真剣に再検討する契機になったと指摘。 https://t.co/sthXNHKFom
日米和親条約は交易を認めず、薪水など欠乏品の支給を認めていた。だが実際は、欠乏品の名目で反物などの交易が行われた。山本有造「下田「欠乏品交易」とその貨幣問題-ペリーとハリスのはざまで-」(『経済史研究』19)は、その実態を分析。 https://t.co/GvR8rMvXCz
@asaokitan CiNii 論文 -  高さアクセントの記述 : 段、向き、契機、核など(<特集>アクセントの理論) https://t.co/Os3gMW21dx #CiNii
及川将基「日露領土交渉のなかの「是迄仕来」-条約文の解釈と領土観-」(『史苑』65-1、2004年)は、日露和親条約締結の経緯と条約文の解釈を通じて、日本とロシアの領土問題について考える。条約文を解釈する上での問題点も指摘。 https://t.co/rKIcq3w1FI
長谷川亮一博士論文「十五年戦争期における文部省の修史事業と思想統制政策 : いわゆる「皇国史観」の問題を中心として」(2006年度)https://t.co/ZDOFi7hvaW 全文公開されてた興味深い博論。読まなきゃなあ。
菊池勇夫「松浦武四郎と義経蝦夷渡り伝説」(『キリスト教文化研究所研究年報 民族と宗教』44、2011年)は、源義経と弁慶が生きていて、彼らがアイヌに文化を伝えたとする伝説が史実であるかのように流布されたことと松浦武四郎の関係を考察。 https://t.co/v7vfOnzrfR
「士農工商」がえらく話題になっていたので,大島真理夫「「士農工商」論ノート」(『経済史研究』(大阪経済大)2号,1998年)を読み直してみた。その中で大島氏は,早くは西川如見が「士農工商」という言葉を用いていることを指摘する。→ https://t.co/2O8wrJ1X8g
熊澤恵理子「幕末維新期福井藩政改革と藩校-地方教育史研究の視点から-」(『福井県文書館研究紀要』1、2004年)は、藩政改革において藩校はどのような役割を担ったか、福井藩の明道館を事例に考察。村田氏寿や横井小楠の動向にも言及。 https://t.co/oapbFzkCHG

127 0 0 0 OA 夢二絵手本

竹久夢二が大正時代に刊行した『夢二絵手本』(1923)の少年の絵に「あんまり沢山柿がある」と書いてあります。今なら「すごく沢山ある」、または条件節で「あんまり多すぎたので」としか言わない。90年経つと日本語は変わるね、という例です。https://t.co/GroHdPC5L2
高田祐介「明治維新「志士」像の形成と歴史意識」(『歴史学部論集』2、佛教大学、2012年)は、「志士」の明治25・26年の靖国合祀・贈位、贈位や叙位の慰労者問題を分析(旧土佐藩志士の事例を中心に)。「志士」顕彰の歴史意識を考察。 https://t.co/B1pffDuNYM
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi
CiNii 論文 -  長州藩尊攘派の形成及び抬頭に関する一考察 https://t.co/rVlSjeus9W #CiNii ↓の文久元年の産物方関連で探していた論文見つけたので #メモ https://t.co/An6ekfPWRt
神崎直美「長門国の徒刑-藩政下および県政初頭までを対象として-」(『史学』72-2、2003年)は、近世後期から明治初期の長州毛利家における徒刑(犯罪者に強制労働を課す刑罰)を考察。神崎氏には『近世日本の法と刑罰』という著書がある。 https://t.co/LnTJHXvw4M
佐野真由子「持続可能な外交をめざして-幕末期、欧米外交官の将軍拝謁儀礼をめぐる検討から-」(『日本研究』48、2013年)は、幕末期に来日した各国外交官の将軍への拝謁儀礼が整備されていく過程を分析し、幕府の対外認識も考察。 https://t.co/OmjnEaCZj0
https://t.co/PK15KLPUmT 現在、「お茶する」などという表現がある。ただし、この類は、明治初期にも、明治政府に仕えることを「朝臣する」と表現する例がある。意外に古くからあるようだ。
及川将基「近世蝦夷地漂着者とアイヌ・松前藩」(『史苑』73-1、2013年)は、漂流民を相互に送還する近世東アジアの国際関係について、松前と蝦夷地への漂流に関しては研究が進展していないと指摘。研究上の留意点を論じる。 https://t.co/LfMTxnfeKs
廣田吉崇「明治前期の「貴紳の茶の湯」」(『日本研究』45、2012年)は、茶の湯の文化が文明開化によって衰退したが、やがて上層階級を中心に復興したとする。明治前期の喫茶文化を、有栖川宮熾仁親王及び東久世通禧の日記を素材に分析。 https://t.co/5v6L2bZhv1
小山直子「明治後期から大正期における紋付羽織袴の社会的地位 : 衆議院委員会で審議された礼服問題」『風俗史学』 (55), 73-107, 2013-11 https://t.co/DpX6h23XcD
山添博史「江戸時代中期に胚胎した日本型「近代的」国際秩序観」(『国際政治』139、2004年)は、寛政期からのロシア南下に対し、日本人が現状の国際秩序がどのようになっているのか関心を強めたことが幕末に活かされたのではないかと分析。 https://t.co/xJ0ayKOpHq
諸 洪一「近代東アジアの黎明に関する一試論」(『札幌学院大学人文学会紀要』96、2014年)は、日米和親条約における日本も日朝修好条規における朝鮮も、伝統社会の論理に従って条約交渉に臨んだことや、両条約交渉の共通点や相違点を検証。 https://t.co/27WuZb0vlM
落合弘樹「幕末政局と木戸孝允」(『明治大学人文科学研究所紀要』76、2015年)は、木戸孝允が、幕末期に政治家としての資質や立場を確立させていく過程を分析。長井雅楽の航海遠略策や島津久光の率兵上京などの動向を見据えて論じる。 https://t.co/iMTeMjJYxq
前田結城「姫路藩における版籍奉還への政治過程」(『Link : 地域・大学・文化 : 神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター年報』5)は、慶応4年から明治2年の版籍奉還建白までの姫路藩の状況や、建白の意図を分析する。 http://t.co/0StUkqoMR7
猪飼隆明「維新の激動と近代福井の成立」(『福井県文書館研究紀要』2、2005年)は、講演録。猪飼氏は福井県生まれだが、熊本の維新史を深く研究している方。福井の維新史を調べると、熊本とは成り立ちが全く違う、その違いが面白いと語る。 http://t.co/o3vrK5msvI
星原大輔「明治5年前後の井上毅」(『ソシオサイエンス』15、2009年)は、井上毅にとって明治5〜6年の渡欧がその後の活躍の足がかりだとした上で、それ以前の井上の事績や思想の研究が少ない状況の打開を目指し、また新史料を紹介したもの。 http://t.co/UEUQZ7EeHP
堅田智子「アレクサンダー・フォン・シーボルトの日本皇室観」(『上智史学』59、2014年)という論文があり、下記リンクから読める。表題の人物は、有名なシーボルトの息子で、アーネスト・サトウの幕末期の同僚にして、明治のお雇い外国人。 http://t.co/Z9W0gVxKIc
安岡昭男「井上馨論」(『国際政治』33、1969年)は、明治12年から20年まで外務卿・外務大臣を務めた井上馨の、外交の特質などを論じる。古い論文なので、安岡氏の著書に再録されているかもしれないが、未確認。 http://t.co/XqE25lDPjm
榎本浩章「文久の参勤交代緩和と幕政改革について」(『法学新報』121-1・2、2014年)は、政事総裁職・松平春嶽と将軍後見職・一橋慶喜による文久幕政改革で実現した参勤交代緩和の意義、実態、緩和のその後の状況などを分析する。 http://t.co/vHO8bddevr
星山京子「徳川斉昭と「有志」大名の情報ネットワーク」(『国際基督教大学学報 3ーA アジア文化研究』25、1999年)という論文がある。従来の徳川斉昭研究が、政治舞台での言動の分析や評価が中心だったことを指摘し、「私」の部分に着目。 http://t.co/AKMu4Iz1GH
下記リンクから、奥田晴樹氏の講演録「幕末政治と立憲政体」(『金沢大学サテライトプラザミニ講演記録』9-2、2008年)を読むことができる。奥田氏は、『立憲政体成立史の研究』(岩田書院)などの著書がある研究者。 http://t.co/gYXSkrjLrm
川口暁弘『明治憲法欽定史』(北海道大学図書刊行会、2007年)という、500ページを超える研究書がある。本書の詳しい内容については、下記リンクにある橋本誠一氏の書評(『法制史研究』58、2009年)参照。書評はかなり手厳しい。 http://t.co/zJJx0PctZk
荒野泰典「近世の日本において外国人犯罪者はどのように裁かれていたか?-明治時代における領事裁判権の歴史的前提の素描-」(『史苑』69)は、幕府が欧米との条約で領事裁判権を認めたことは、伝統的な紛争処理方法に則したものだったとする。 http://t.co/llsgm4uJSi
岡田精一「「佐佐木高行日記」と彼の人生観」(『東京音楽大学研究紀要』9、1984年)。 幕末の土佐出身者として、維新後は侯爵になった佐々木高行について、その日記などを通じて人生観を考察し、明治という時代を読み解く試み。 http://t.co/vDEjv23ukv
小川原正道「征韓論政変後の政府転覆計画」(『武蔵野学院大学研究紀要』3、2006年)は、明治7年1月1日に起きた、芝増上寺の放火事件を分析。小川原氏は別稿で、放火原因について宗教的側面を指摘したが、この論文では政治的側面を考察する。 http://t.co/XPxClkeMrF
吉田松陰を思想史の観点から分析した近年の研究書に、桐原健真『吉田松陰の思想と行動-幕末日本における自他認識の転回-』(東北大学出版会、2009年)がある。 下記リンクから、『年報日本思想史』12に掲載された、岩田真美氏の書評を読める。 http://t.co/kAaEhyBpvG
CiNii 論文 -  室町幕府と南蛮 : <足利の中華>の成立 (伊藤定良教授退任記念号) http://t.co/38B1tMpypN #CiNii
寺崎 弘昭, 「1860年イギリス学校体罰死事件に関する報道と教育論評 : ホープリー事件裁判の教育史的再構成」 http://t.co/Zc8LkSCayX http://t.co/MG3QZfDpSa
寺崎 弘昭, 「1860年イギリス学校体罰死事件に関する報道と教育論評 : ホープリー事件裁判の教育史的再構成」 http://t.co/Zc8LkSCayX http://t.co/MG3QZfDpSa
寺崎 弘昭, 2001, 「欧米学校体罰史研究 : その概観と批判」,『東京大学教育学部紀要』 http://t.co/q4PPEJak05
小野雅明「集団勤労作業の組織化と国民精神総動員 宮崎県祖国振興隊を事例として」http://t.co/bgBYmkhEf3
拙稿「禁門の変における薩摩藩の動向について」(『平成25年度神田外語大学第26号紀要』)は、以下からご覧いただけます。 https://t.co/AwuVqn9wdy
石坂尚武「黒死病でどれだけの人が死んだか 現代の歴史人口学の研究から」http://t.co/PjnPo9Kr7r 実に162頁。イタリアの地域ごとでのペストの死亡率とかも出てくる。 「≪峻厳な神≫とペスト的心性の支配」とか「イタリアの黒死病関係史料集」シリーズとかも長いけど。
CiNii 論文 -  光信一宏  フランス旧体制下の外国人の法的地位に関する覚書--「内国人」,「外国人」,「国籍」  『愛媛法学会雑誌』 23(2)、1996年、79-101頁。 http://t.co/x8pMhmkPBf
書評 石井三記「二宮宏之著『フランス アンシアン・レジーム論―社会的結合・権力秩序・叛乱』」『法制史研究』 58巻、2008年、376-386頁。https://t.co/9Z0V6Cbbl9
新着論文 -  田村理「1795年パリの憲法承認国民投票 : 反対票の意味」『専修法学論集』120, 2014年3月、69-101頁。http://t.co/IDaXIBcRYf

17 1 0 0 IR 尊攘論の時代

CiNii 論文 -  尊攘論の時代 http://t.co/Fk83YR0wvh #CiNii

1 0 0 0 OA 闢邪小言 : 4巻

@BlogJoseph 大橋訥庵『闢邪小言』あたりにあるかと思ってざっと見てみたが、http://t.co/WRKxENisCxない。そもそも大橋の大橋の西洋蔑視・排斥は、倫理と物理を連続したものとして捉える「朱子学的な合理的思考」に拠るものだから、(続
「徴兵忌避の手段」http://t.co/wMhlap954n in『兵役須知 : 適令者必携』(大正5年、兵事雑誌社)@近デヂ。一「逃亡または隠匿して行方不明」二「身体を毀傷し疾病を作為」三「検査場にて詐病を申立て・・」四「神仏に祈願」五「学力を偽り家計困難等の事故を作為」・・

2 0 0 0 OA 裁判医学

「徴兵忌避」http://t.co/ogiqMvvZDW in『裁判医学』山本善夫 編 (明治19年)@近デヂ。徴兵逃れのために液体注入で睾丸を膨張させたヒトの実例。スキャンが汚く読みづらかつたのっす。。
この論文を読むと、「インドすげえ!」ってなるけど、推測の領域が多いよう>。長谷川誠一「古代インドの經濟思想とギリシヤへの影響」(http://t.co/QF9n4DELYs)

15 0 0 0 OA 浅草経済学

石角春之助『浅草経済学』(1933)http://t.co/sLdvLqSxKCという本が面白い。観音様のお賽銭の相場から、飲食店、露天商、興業、売春…と言った浅草の各業種の昭和恐慌から立ち直る前の物価が克明かつ面白く描かれている。五銭から十銭が喫茶店の珈琲の相場だったとか…
…決して国民の意志などを眼中に措く必要は無いと心得て居るのである」(野間五造「立法一元論 : 貴族院無用論」1926)http://t.co/tiEsaGS6ea

32 0 0 0 OA 日本漫画史

巷間によく言われるところの「「鳥獣戯画」こそが日本マンガの起源である…」という日本漫画史のフレームワークは、漫画家の細木原青起が『日本漫画史』(雄山閣 1924)http://t.co/09HuXUgJPKで唱えたことに始まるようだ。

8 0 0 0 OA 戦争と貞操

アホ男根主義すぎる。:「戦争は人間を本能的にする。……戦争が女性の性的興奮を来すことはいふまでもないことで、そこに貞節の乱れるのを注意しなければならない」(島影盟『戦争と貞操』(大東京出版社、1937年)への諸岡存による序文)。http://t.co/ht1DIZ9iut

5 0 0 0 OA 厚生新編

ショメルの『家政百科辞典』。Noël Chomel, Dictionnaire oeconomique ( http://t.co/WKm6lGeeF1 )。そして、それの江戸時代の邦訳『厚生新編』( http://t.co/A6cwGviuTx )。
木村洋(2002)"第二次世界大戦期に於ける日本人数学者の戦時研究 (数学史の研究)"  http://t.co/woT1svhLLf
@hayakawa2600 調べましたが、長野県や和歌山県紀の川市、その他地方でも生活改善申し入れがありますね……。昭和11年の生活改善運動まんまの内容なので……http://t.co/gCYnqexLis
【備忘録】「公議政体派」と薩摩倒幕派―王政復古クーデター再考―http://t.co/ts4i1rOIwN あとで読もっと

8 0 0 0 OA 婦人問題

上杉慎吉は売春よりも買春の方を問題視していた。「(娼婦を)金銭を以て誘い、貞操を買う男子をこそ、人道の怨敵と為すべけれ」と断言している(『婦人問題』巌松堂書店、1910、147~148頁)。 http://t.co/cjC7u13Ryr

8 0 0 0 OA 婦人問題

かの上杉慎吉は『婦人問題』(巌松堂書店、1910)という著書の中で、「娼婦存在の原因は、経済的窮迫の状況と、男子の強烈なる性欲に在りと雖も、要するに、婦人の価値を認めず、その人格を無視するに在り」と述べている(136頁)。 http://t.co/cjC7u13Ryr
これか 「1930年前後における京大学生運動」http://t.co/zW29RlEsCp 「1920年代前期における学生運動の諸相(上)」http://t.co/nhhA1OY4ah 「1920年代前期における学生運動の諸相(下)」http://t.co/0dDcXTIBwL
これか 「1930年前後における京大学生運動」http://t.co/zW29RlEsCp 「1920年代前期における学生運動の諸相(上)」http://t.co/nhhA1OY4ah 「1920年代前期における学生運動の諸相(下)」http://t.co/0dDcXTIBwL
これか 「1930年前後における京大学生運動」http://t.co/zW29RlEsCp 「1920年代前期における学生運動の諸相(上)」http://t.co/nhhA1OY4ah 「1920年代前期における学生運動の諸相(下)」http://t.co/0dDcXTIBwL
やっぱり面白そうだな。 KAKEN - 保主主義・性・階級-20世紀初頭イギリス女性警察を通して-(17720196) http://t.co/GkRrvfo4vZ
@nekonoizumi 「レクチャー第一次世界大戦を考える」シリーズ、もうひとつは女性と「制服」の話。面白そう。「カーキ・フィーバー」ってなんだと思ったら、ここにあった。 http://t.co/h6J0mi8YCC
「アメリカにおける統一標準時の導入」http://t.co/laS9v5CpHG 「18世紀末まで、法は神の定めとする意識が強かったアメリカで、19世紀になると、次第に法を社会改革の手段とする考えが強まり始める。これは、以前は時間を神のものと考え、それを人為的に改めることに、(続
「大東亜戦争」以前の調査とはいえ、インドネシア民族運動についての帝国側の評価が知りたい。 南満洲鉄道株式会社経済調査局編『新亜細亜叢書第3 南方民族運動』(昭和17-18年) http://t.co/LrPxn0WRrt
中立売門を突破した長州兵は公卿門へ向かい会桑藩兵と戦闘。突破できず日野邸に籠り銃撃。そこに薩摩砲兵隊が大砲を放つが会桑兵の方に飛んでくるので旗を降って存在を示す(p 33-34)/近代デジタルライブラリー - 桑名藩京都所司代中の事情 http://t.co/SaJohLHKsL
幕府歩兵隊長からの教練。京都邸内で銃工を雇用し、小口径の二ツバンド・3ツバンド施條銃(←ライフル?)300挺位を作成。(p.68‐69)/近代デジタルライブラリー - 桑名藩京都所司代中の事情 http://t.co/SaJohLHKsL
鷹司邸付近には、本来、一橋家の大砲2門があったはずが、変事にはなぜか見当たらないため膠着状態になっていたのを、会津の砲隊が御花畑のほうから大砲を持ってきたようだ(p.36-37)/近代デジタルライブラリー - 桑名藩京都所司代中の事情 http://t.co/SaJohLHKsL
これが詳しそうです。維新史料編纂会による聞き書きですが。同じく加太。/近代デジタルライブラリー - 桑名藩京都所司代中の事情 http://t.co/SaJohLHKsL
震災からの雇用の復興(pdf)http://t.co/kY39vjaX4K「被災者雇用の仕組みを一時的な緊急支援と捉えるか、恒常的な中間的就労の仕組みに発展させるかという論点は、「中間的就労だから低賃金」でよいのかという今後の日本の労働市場の全体像を占う課題につながる」
中央協和会編『内地在住半島同胞銃後美談第1編』(昭和16年)がデジタル化され国会図書館で公開されている http://t.co/BZLqLd56Wn 「内鮮一体」とはかくも残酷なものだったのかとあらためて思い知らされた。これは怒りなくして読めない。まじで。
究極の服従=「自我奉還」! 一億総恍惚化計画とも言える。これだから日の丸はおっかねえ:大日本日の丸会『新体制と自我奉還』1943年 http://t.co/aI3JYYsiFZ 本文中には谷口雅春、石原莞爾への言及もあります。
あと、頭脳警察もびっくりの『日本百年戦争宣言』(高嶋辰彦著、世界創造社、昭和14年)も近デジにあった。http://t.co/q4eIm2IAdO
奇書『支那人は日本人なり』(アジア問題研究所編、世界創造社、昭和14年)が、近デジで読めるなんて!! http://t.co/9wCep5Mr1m
川島四郎先生は、戦後もやらかしていた: 「「人間の肉」を食う栄養学的観察」桜美林短期大学紀要, 家政学編 , 1974年  http://t.co/29Boq5Je
こっちもか。→KAKEN - 農林資源開発の比較史的研究-戦時から戦後へ- http://t.co/N7OiPyph 食肉開発(役牛から役肉兼用牛へ)とか満州移植馬事業とかをはじめとても面白そうなのも多いな。
国民精神総動員運動真っ最中の、教師向け尋常小学校学級経営指南書なんだが、タイトルからして怖い。「非常時尋四(=尋常四年)学級経営の根本義」とか、国会施政方針演説よりもガチガチにカタい。:緒方明吉『革新的尋四学級経営 : 長期建設』近デジhttp://t.co/hMyXlyRg
『小学校長講習会講演録』(長崎県西彼杵郡教育会、1918年, p. 195.)「臀部を手又は笞で打つ事も善くない殊に臀部を打つ事は性欲を興奮せしむる物であるから大に注意せなければならん」何を言ってるんだか。 http://t.co/tDAAnT1s
『小学校長講習会講演録』(長崎県西彼杵郡教育会、1918年, p. 195.)「我国に於て体罰をやつたのは西洋カブレの為めであつた 独逸に行わるゝ体罰を崇拝した為めではあるまいか」 http://t.co/tDAAnT1s
日本の近代教育法では、体罰は1879年の教育令で禁止、1885年の教育令改正で禁止事項削除、1890年の小学校令改正で再び禁止(渋谷徳三郎『教育行政上の実際問題』敬文館、1922年, pp. 100-101.) http://t.co/xnm1asqL

10 0 0 0 OA 官報

小学校令(明治23年勅令第215号、1890年10月7日公布)第63条「小学校長及教員ハ児童ニ体罰ヲ加フルコトヲ得ス」 http://t.co/0zEcnoub

6 0 0 0 OA 官報

小学校令(明治33年勅令第148号、1900年8月20日公布)第47条「小学校長及教員ハ教育上ト認メタルトキハ児童ニ懲戒ヲ加フルコトヲ得但シ体罰ヲ加フルコトヲ得ス」 http://t.co/1LkNFnU1

4 0 0 0 OA 官報

国民学校令(昭和16年勅令第148号、1941年3月1日公布)第20条「国民学校職員ハ教育上必要アリト認ムルトキハ児童ニ懲戒ヲ加フルコトヲ得但シ体罰ヲ加フルコトヲ得ズ」 http://t.co/kXGQUH2e
ホーリネス教会関連では、この香ばしい著書も中田本とともに発禁処分となっていた。:一宮政吉訳『ハルマゲドンの戦争 : 何時おこるか』ホーリネス教会出版部、1933年。国会図書館デジタル化資料 http://t.co/yDg0R3yg
幻に終わった昭和15年の東京オリンピックをあてにした、ダイレクト過ぎる題名のビジネス本w。>「オリンピック東京大会 - 三億円の金が落ちる!何をして一諸けするか!」(読書新聞社編/1936年) http://t.co/iWo8NqSg

40 0 0 0 OA 世界人の横顔

敗戦一年後に出た世界の偉人列伝。「戦勝国」の人間ばかり、かつヨイショが凄いw:「世紀の偉人マツクアーサー元帥」、「天才政治家チヤーチル」、「新生中國の"太陽”蒋介石」、「巨人スターリン」>「世界人の横顔 」(西日本新聞社外信部, 1946)http://t.co/2Tjhk9WD

7 0 0 0 OA 比島決戦場

敗戦の5ヶ月前に出版された、同盟通信記者の手による「比島決戦」のルポ。米機動艦隊は台湾沖航空戦とレイテ沖海戦により壊滅、レイテ島の米軍は孤軍となった!とか、文字通りの架空戦記となっているw。>「比島決戦場」(篠原滋/日本報道社/1945年)http://t.co/JOxyQ02B
軍隊生活と大陸での日本軍の活動を、ほのぼのタッチの一齣漫画で説明。最後は「皇軍南京入城」の場面で終わっている。>「輝く無敵陸軍 : 軍隊教育漫画」(軍事普及会/1938年) http://t.co/lVJCRq1d
そのころ古文書の研究者養成のことも含めてさんざん文句を書いたのだが、結局だめだった。「日本の史料地震学研究の問題点と展望」(PDF)https://t.co/ykIbGfRV

3 0 0 0 OA 野球

ちなみにこの本は「Baseball」を「野球」と訳した中馬庚の野球専門書『野球』(1897)http://t.co/TyvfPzpJより1年早いんです。。。
日本初の野球マニュアル本、高橋慶太郎編『ベースボール術』(1896)http://t.co/TOphhyUgのイラスト「遊戯者の姿勢」がものすごくシュール…なんか投手のリリースの感じとか… http://t.co/Wf36CQPG

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RT @zasetsushirazu: 佐藤宏之「地域の記憶を未来につなぐ-明治維新150年とNHK大河ドラマ「西郷どん」の放映によせて-」(『桐蔭法学』24-2、2018年)は、維新150年の政策が、「地域の歴史・文化遺産を観光資源化し、保存・研究・学習よりも商品として消費す…
CiNii 論文 -  刀匠と法華信仰 : 法華一乗派を中心として https://t.co/4Sjoh0K6HK #CiNii
佐藤宏之「地域の記憶を未来につなぐ-明治維新150年とNHK大河ドラマ「西郷どん」の放映によせて-」(『桐蔭法学』24-2、2018年)は、維新150年の政策が、「地域の歴史・文化遺産を観光資源化し、保存・研究・学習よりも商品とし… https://t.co/Q2d2YhC9O3
CiNii 論文 -  中尊寺の藤原氏遺体が納められてあつた金棺内の昆虫について(第 11 回日本昆蟲学会大回講演要旨) https://t.co/iY3gckAxVL #CiNii
CiNii 論文 -  馬と刀剣の故実 : 古往来から見る中世の教養 https://t.co/gVOefh1oBx #CiNii
CiNii 論文 -  上杉・織田氏間の交渉について(II 中世社会の展開と近世社会の成立,近世社会の成立と展開,所理喜夫先生退職記念号) https://t.co/z3l6c4upqI #CiNii
CiNii 論文 -  院政期における中央軍制について https://t.co/XwcnjScjJO #CiNii
CiNii 論文 -  戦国大名今川・武田氏の駿府浅間社支配(戦国大名論集II,杉山博先生古希記念号) https://t.co/4CjZEiSnEj #CiNii
CiNii 論文 -  建武三年における備前守護に関する一考察 : 室津軍議と守護・大将併置制 https://t.co/6FxWQsipsc #CiNii
CiNii 論文 -  義仲物語(「法住寺合戦」)における平知康のパフォーマンスをめぐって https://t.co/4ZvVKp8f75 #CiNii
CiNii 論文 -  武家百人一首と其の類列の百人一首 https://t.co/BwwLaYMADR #CiNii
CiNii 論文 -  室町後期の能と能面 -能作者別に見る能面用法の変遷- https://t.co/YrTr8DMxRn #CiNii
CiNii 論文 -  初期鎌倉府再考 : 南北朝初期の「鎌倉府執事」の性格をめぐって https://t.co/UoV97xpBwy #CiNii
CiNii 論文 -  延慶本平家物語の終局部の構想における壇浦合戦譚の位置と意味 https://t.co/WEZ7Vp8d1Z #CiNii
CiNii 論文 -  永楽年間の日明朝貢貿易 https://t.co/f0JUVNzkpS #CiNii
CiNii 論文 -  中世武士と一遍・時衆の周辺(第八部会,<特集>第六十八回学術大会紀要) https://t.co/zqgCdNcC2e #CiNii
CiNii 論文 -  鎌倉時代の婦人財産權 https://t.co/JvhxPJ3xpE #CiNii
CiNii 論文 -  描かれなかった「尾道」の和歌 -今川了俊『道ゆきぶり』を読む― https://t.co/D4Akir4Yzs #CiNii
RT @morita11: "CiNii 論文 -  『無職転生』論 : ウェブ小説におけるゲーム的リアリズム継承の一例について" https://t.co/KfkBmBYN0L
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RT @morita11: "CiNii 論文 -  東映動画『白蛇伝』におけるポストコロニアルな想像力 : その中国表象の歴史的連続性を中心に (特集 〈貫戦期〉の日中映画)" https://t.co/HjEu2pHuiD
RT @morita11: "CiNii 論文 -  家庭内にある危機: ゴシック研究から読み直す幽霊屋敷映画" https://t.co/v4VQPL9XAY ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  現代ギリシャ幻想小説序説 : 後ビザンツ期から十九世紀末まで" https://t.co/kXVztytfu5 ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ゲーテと占星術、想像力とポエジー" https://t.co/uS6MA97YzW ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  憑依の文学、憑依の民俗学 : 折口信夫を中心として (日仏シンポジウム2017 民俗学/民族学のエクリチュール)" https://t.co/IjKxGRDTxs
RT @morita11: "CiNii 論文 -  偏在化する視線と狂気 : 「屋根裏の散歩者」と探偵小説の欲望 (江戸川乱歩特集号)" https://t.co/g2JcBEfZwS
RT @morita11: "CiNii 論文 -  探偵小説をめぐる相克と夢野久作 : 本格/変格探偵小説論争を軸として" https://t.co/IKM55N80hJ
RT @morita11: "CiNii 論文 -  江戸川乱歩「心理試験」の心理学" https://t.co/QLzOfgf7Uq ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ラフカディオ・ハーンの邦訳研究 : 平井呈一訳「耳なし芳一のはなし」の功罪" https://t.co/9cyvdQkh6P
RT @morita11: "CiNii 論文 -  〈宗教〉で〈幻想〉を語る : 雑誌『幻想文学』研究序説" https://t.co/fD0OAM8Ci5
CiNii 論文 -  鎌倉幕府体制下の諸身分について https://t.co/RopgoEQxFO #CiNii
明治9年10月20日、畠山義成(杉浦弘蔵)が死去。幕末薩摩藩の英国留学生(薩摩スチューデント)の一員。明治期に、東京開成学校校長などを歴任。犬塚孝明「杉浦弘蔵ノート」(『研究年報』15、鹿児島県立短期大学地域研究所)は、明治初年の… https://t.co/ZhO6NiArOS
CiNii 論文 -  「謙信公御書集」・「覚上公御書集」について https://t.co/smp4BiJYRA #CiNii

1 1 1 0 OA 稼堂叢書

黒本植『錦繍段俚解』稼堂叢書 昭和7年 https://t.co/gZrjKDd69G 国会デジコレ本と同版か。 https://t.co/tMveF4l5mC
伊沢修二『吃音矯正練習書』巻三 楽石社 明治44年7月15日発行 https://t.co/61Rpf4VgO6 国会デジコレ本と同版と思われるが、 https://t.co/ccOPxkWBca 折り込みの一枚あり。
CiNii 論文 -  鎌倉由比ヶ浜埋葬人骨および獣骨の地球化学的研究(第19回名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウム平成18(2006)年度報告,第2部) https://t.co/nThM8Uew6T #CiNii
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1017「公文書管理の監視・統制―米英独仏における制度―」(PDF: 451KB)を掲載しました。 https://t.co/nF9hbRU8GZ
CiNii 論文 -  鎌倉幕府御家人の禅宗受容の一断面 : 宇都宮・結城・小山氏を中心として(葉貫磨哉先生追悼号) https://t.co/8DRYrAwKdT #CiNii
CiNii 論文 -  <論説> 南北朝初期に於ける政治情勢について : 足利尊氏と新田義貞を中心として https://t.co/Bsc6X8ktB5 #CiNii
CiNii 論文 -  榊原忠次の文事 (一) https://t.co/xvsBXi1kQy #CiNii
CiNii 論文 -  比企歴史研究において重要な観音寺遺跡 https://t.co/UEuivDHzhh #CiNii
CiNii 論文 -  鎌倉府における所務沙汰権の変遷 https://t.co/d0q3n99MO8 #CiNii
CiNii 論文 -  歴史家の見た御伽草子『猫のさうし』と禁制 https://t.co/QLVfHh3jwo #CiNii
CiNii 論文 -  『太平記』諸本の形成について https://t.co/q6rVCnMjUt #CiNii
RT @sumomodane: 高校生の性交経験に影響を与える要因 ・自室があること(男子、女子) ・勉強時間が短い(男子、女子) ・家庭のイメージが楽しくないこと(女子のみ) ・男性リード規範(女子のみ) https://t.co/EqeLJ2gMIk https://t.c…
CiNii 論文 -  合戦史に現れた武蔵目代大石氏について https://t.co/7FVfXUtWEj #CiNii
CiNii 論文 -  御伽草子『月林草』にみる室町期の食文化(上) : 擬人表現に嵌め込まれた食の実際 https://t.co/APtFz0a34K #CiNii
CiNii 論文 -  鎌倉幕府御家人制研究の一視点--散所御家人を通して https://t.co/Icm289CLk5 #CiNii
CiNii 論文 -  足利義詮の禅宗信仰とその態度 https://t.co/b3KRpQJeDX #CiNii
今泉定介『作文作例及批評』 諸家の文章の文言を咎めたもの。 "「めり」といひては現にあるものをさしていふ事となれり"など。 刊記欠。 https://t.co/rMZEYkogIR 国会デジコレ本… https://t.co/UdI5UPK0fZ
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CiNii 論文 -  足利将軍の元服 : 足利義満より同義教に至る https://t.co/rV8weQOuJq #CiNii
2008年度日本地理学会要旨集「明治政府の国内石油資源に関する地質調査」https://t.co/bn3gwnkvdJより「大鳥の知見が官営石油事業やライマンの地質調査事業の方向性を空間的に規定した可能性が高い」
CiNii 論文 -  中世武士と祖師の生死観(第七部会,<特集>第六十七回学術大会紀要) https://t.co/qrDplRpKQT #CiNii
RT @zasetsushirazu: 安政6年9月24日(1859年10月19日)、儒者・佐藤一斎が死去。林述斎(岩瀬忠震の祖父)の門人で、昌平黌の教授を務めた。表向きは朱子学を講じたが、実際は陽明学を奉じていた。下記PDFは、中村安宏「林述斎と佐藤一斎の皇統意識について」(…
CiNii 論文 -  多田院鳴動と満済 https://t.co/KULuY7JZNc #CiNii
安政6年9月24日(1859年10月19日)、儒者・佐藤一斎が死去。林述斎(岩瀬忠震の祖父)の門人で、昌平黌の教授を務めた。表向きは朱子学を講じたが、実際は陽明学を奉じていた。下記PDFは、中村安宏「林述斎と佐藤一斎の皇統意識につ… https://t.co/cq4rc6kNHE
CiNii 論文 -  信長天下平定期の畿内におけるポルトガル人の動静(一五六〇〜一五八二年) https://t.co/xTUJr00RDj #CiNii
加賀藩セット CiNii 論文 - 加賀藩における本多政重登用の再検討 https://t.co/unF2iT6aHf #CiNii CiNii 論文 - 保科正之後見期の加賀藩について… https://t.co/AiYE2nFFd3
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CiNii 論文 -  中世後期のひにんと河原者 https://t.co/6u9qZfVjCd #CiNii
CiNii 論文 -  鎌倉殿護持僧についての一考察 : 源家三代期から宗尊親王期までを中心に https://t.co/xCA1VuasmV #CiNii

18 1 1 0 OA 宗尊親王年譜

CiNii 論文 -  宗尊親王年譜 https://t.co/KxlowUQAJW #CiNii
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CiNii 論文 -  鎌倉時代の婦人財産權 https://t.co/JvhxPJ3xpE #CiNii
第2刷に行くような本を書きたい。というか早く著書が大学図書館100館に入りますように https://t.co/1FoZjCoPZ5
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大正4年10月19日、渡辺重石丸が死去。幕末の中津藩出身の国学者で、平田篤胤の没後門人。福沢諭吉の親戚でもある。主要著作『固本策』は、乃木希典の愛読書だったらしい。乃木の蔵書について、大内雅人「学習院大学図書館「乃木文庫」からみる… https://t.co/yICxqtkS58
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83 81 81 0 OA 犯罪捜査技術論

中々面白い。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/Ucf8g6llRl

83 81 81 0 OA 犯罪捜査技術論

RT @ofellabuta: ちなみに、「犯罪捜査技術論」は国会図書館のデジタルコレクションで読めるみたい。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/V5L3i5lXTn
CiNii 論文 -  『吾妻鏡』の死没記事 https://t.co/23a3YsVn3o #CiNii
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CiNii 論文 -  織田政権期京都の貨幣流通 : 石高制と基準銭「びた」の成立 https://t.co/VaSitTFiOW #CiNii

83 81 81 0 OA 犯罪捜査技術論

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佐藤宏之「地域の記憶を未来につなぐ-明治維新150年とNHK大河ドラマ「西郷どん」の放映によせて-」(『桐蔭法学』24-2、2018年)は、維新150年の政策が、「地域の歴史・文化遺産を観光資源化し、保存・研究・学習よりも商品とし… https://t.co/Q2d2YhC9O3
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RT @zasetsushirazu: 明治9年10月20日、畠山義成(杉浦弘蔵)が死去。幕末薩摩藩の英国留学生(薩摩スチューデント)の一員。明治期に、東京開成学校校長などを歴任。犬塚孝明「杉浦弘蔵ノート」(『研究年報』15、鹿児島県立短期大学地域研究所)は、明治初年の米国滞在…
明治9年10月20日、畠山義成(杉浦弘蔵)が死去。幕末薩摩藩の英国留学生(薩摩スチューデント)の一員。明治期に、東京開成学校校長などを歴任。犬塚孝明「杉浦弘蔵ノート」(『研究年報』15、鹿児島県立短期大学地域研究所)は、明治初年の… https://t.co/ZhO6NiArOS
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2008年度日本地理学会要旨集「明治政府の国内石油資源に関する地質調査」https://t.co/bn3gwnkvdJより「大鳥の知見が官営石油事業やライマンの地質調査事業の方向性を空間的に規定した可能性が高い」
RT @zasetsushirazu: 安政6年9月24日(1859年10月19日)、儒者・佐藤一斎が死去。林述斎(岩瀬忠震の祖父)の門人で、昌平黌の教授を務めた。表向きは朱子学を講じたが、実際は陽明学を奉じていた。下記PDFは、中村安宏「林述斎と佐藤一斎の皇統意識について」(…
RT @zasetsushirazu: 安政6年9月24日(1859年10月19日)、儒者・佐藤一斎が死去。林述斎(岩瀬忠震の祖父)の門人で、昌平黌の教授を務めた。表向きは朱子学を講じたが、実際は陽明学を奉じていた。下記PDFは、中村安宏「林述斎と佐藤一斎の皇統意識について」(…
安政6年9月24日(1859年10月19日)、儒者・佐藤一斎が死去。林述斎(岩瀬忠震の祖父)の門人で、昌平黌の教授を務めた。表向きは朱子学を講じたが、実際は陽明学を奉じていた。下記PDFは、中村安宏「林述斎と佐藤一斎の皇統意識につ… https://t.co/cq4rc6kNHE
加賀藩セット CiNii 論文 - 加賀藩における本多政重登用の再検討 https://t.co/unF2iT6aHf #CiNii CiNii 論文 - 保科正之後見期の加賀藩について… https://t.co/AiYE2nFFd3
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大正4年10月19日、渡辺重石丸が死去。幕末の中津藩出身の国学者で、平田篤胤の没後門人。福沢諭吉の親戚でもある。主要著作『固本策』は、乃木希典の愛読書だったらしい。乃木の蔵書について、大内雅人「学習院大学図書館「乃木文庫」からみる… https://t.co/yICxqtkS58

83 81 81 0 OA 犯罪捜査技術論

中々面白い。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/Ucf8g6llRl

83 81 81 0 OA 犯罪捜査技術論

RT @ofellabuta: ちなみに、「犯罪捜査技術論」は国会図書館のデジタルコレクションで読めるみたい。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/V5L3i5lXTn

83 81 81 0 OA 犯罪捜査技術論

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memo. 楊雄 https://t.co/183OTEMT00

2 1 1 0 OA 帝室制度史

【帝室制度史 第三巻・第四巻:デジタルコレクション】 #本 https://t.co/VBhWaeYWN8 https://t.co/W9bfaq4Fp8 皇室における皇位継承の歴史、また明治皇室典範等が解説された著書の閲覧ページ。

7 1 1 0 OA 帝室制度史

【帝室制度史 第三巻・第四巻:デジタルコレクション】 #本 https://t.co/VBhWaeYWN8 https://t.co/W9bfaq4Fp8 皇室における皇位継承の歴史、また明治皇室典範等が解説された著書の閲覧ページ。
RT @zasetsushirazu: 明治23年10月17日、岩倉具経が死去。岩倉具視の子で、戊辰戦争の際に東山道鎮撫副総督に就任。英語を学んだフルベッキの世話で、米国のラトガース大学に留学。その頃、「龍 小二郎」と名乗っていたらしい(加島巧「近代日本の夜明け」『長崎外大論叢…
RT @sumersan_1560: (2)直江勝吉(本多政重)の前田家への登用と本多正信 この項目については↓を読んで頂いたほうがよいかと思います。 CiNii 論文 - 加賀藩における本多政重登用の再検討 https://t.co/nIxXRzMpwl #CiNii
明治23年10月17日、岩倉具経が死去。岩倉具視の子で、戊辰戦争の際に東山道鎮撫副総督に就任。英語を学んだフルベッキの世話で、米国のラトガース大学に留学。その頃、「龍 小二郎」と名乗っていたらしい(加島巧「近代日本の夜明け」『長崎… https://t.co/ulb6MSiqTX
RT @seki_server: 戦国大名による流通統制と都市支配 : 安芸国厳島を例に https://t.co/O5V8zgNHQC 厳島の商業権益を巡る大内・陶・毛利氏と海賊村上氏の動向がよくまとまっててよく読み返す論考(pdfで読める)
RT @Oc1Xazt: https://t.co/lH0XbSTdg6 pdf オランダ東インド会社の崩壊理由に国際関係をではなく、複式簿記を導入しなかったことが原因だとしている。面白い視点。あと、オランダ東インド会社の概略をつかめるので面白い
三井甲之短歌bot(@mktankabot)の主要ソース(の一つ)がこれなのだけど、昭和篇(上)が昭和戦前編で、下が戦後短歌のはずがいつまでたっても出ないので、botの戦後短歌は他に収集した資料からの採録になった。 三井甲之の短歌… https://t.co/evEqE5TOpi
三井甲之短歌bot(@mktankabot)の主要ソース(の一つ)がこれなのだけど、昭和篇(上)が昭和戦前編で、下が戦後短歌のはずがいつまでたっても出ないので、botの戦後短歌は他に収集した資料からの採録になった。 三井甲之の短歌… https://t.co/evEqE5TOpi
RT @zasetsushirazu: 明治28年10月16日、石河確太郎(正竜)が死去。杉田成卿に蘭学を学んだ後、幕末の薩摩藩に招聘され、蒸気船の建造や開成所での講義などを担当。薩摩藩英国留学生の人選にも関与。田村省三「薩摩藩における蘭学受容とその変遷」(『国立歴史民俗博物館…
明治28年10月16日、石河確太郎(正竜)が死去。杉田成卿に蘭学を学んだ後、幕末の薩摩藩に招聘され、蒸気船の建造や開成所での講義などを担当。薩摩藩英国留学生の人選にも関与。田村省三「薩摩藩における蘭学受容とその変遷」(『国立歴史民… https://t.co/1WE9HqN7ZJ
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大正11年10月15日、大井憲太郎が死去。明治18年、朝鮮の内政改革を目指した大阪事件の首謀者。寺崎修「自由民権家の出獄と公権回復」(『法学論集』50)曰く、出獄後も3年間は選挙に出馬できなかった。同氏の著書『自由民権運動の研究』… https://t.co/aEazoroC5U