Daiki Nakamura (@d_nakamuran)

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例えば、こういった研究のイメージですか? https://t.co/JsLMWtrH5A https://t.co/WudYsDNBLP… 続きは質問箱へ #Peing #質問箱 https://t.co/w5axNCh1BA
教科や学校種にもよりますが、例えば最近だとこんな論文が出ています。 https://t.co/LOs9Yhi8Fx #Peing #質問箱 https://t.co/KLJDG6g27x
理科教育分野における再現性問題とQRPsの実態について検討した論文が公開されました。問題のある研究実践の実態について過去4年間の論文を対象に調査したものです。再現性問題に興味のある教育学・心理学分野の方に興味をもっていただけるのではないかと思っています。(続く https://t.co/byMhUo2Bi2
理科における認知欲求尺度を開発した論文が公開されました。この論文では、科学的に考えることを楽しむ態度(認知欲求)を測定する尺度開発に取り組んでいます。妥当性について丁寧に検討したつもりです。分析では、項目反応理論に基づき、GRMとGPCMをベイズ推定しています https://t.co/RupN8rERI3
以前作った再現性の用語に関する整理のスライド。国里先生の論文はこちら→https://t.co/nCkSIfxjlE https://t.co/Vf1v8RaKIE https://t.co/jr0O3Z5M7n
●参考文献 村山航(2012)「妥当性概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察」『教育心理学年報』51, 118-130. https://t.co/kgNv95wsed
RT @d_nakamuran: 昨年度、研究室のメンバーで取り組んだメタ分析の論文がオンラインで公開になりました。 この研究では、過去10年間の日本の理科授業における指導実践の平均効果量を推定しました。 ご高覧いただければ幸いです。 https://t.co/9kqyOQku…
昨年度、研究室のメンバーで取り組んだメタ分析の論文がオンラインで公開になりました。 この研究では、過去10年間の日本の理科授業における指導実践の平均効果量を推定しました。 ご高覧いただければ幸いです。 https://t.co/9kqyOQku4p
リンク先の話は豊田(1989)の話と似ているな https://t.co/490kyKLbke https://t.co/zWGDNcChEn
どういう捉え方をしていらっしゃるのか聞いてみたいところ。過去100年の理科教育分野の一般的な用法では、仮説は「目の前の問題状況に対する暫定的な説明」であり、予想は「実験結果の予測」だと思うのだが。参考文献1→https://t.co/qnLQqG45bM https://t.co/qPiQEnWNYP
田代(2008)にはこんな言及も→「学習指導要領解説には,法的な拘束力はないものの,学習指導要領を解説しているものであるので,教科書の作成時にはかかせないものとなっている。(中略) 学習指導要領やその解説は,教科書をつくる際の設計図や企画書にあたるものといえる。」https://t.co/yqOwvs4NoT
以下の総説で、文部科学省教科調査官の田代氏は、「教科書の作成は,学習指導要領及び学習指導要領解説に基づいて行われる。」と述べていた。 https://t.co/yqOwvs4NoT
RT @yishii_0207: "本研究では深層学習を用い,受検者の母集団と独立性を仮定しないテスト理論としてItem Deep Response Theoryを提案する." 深層学習によるテスト理論:Item Deep Response Theory https://t.…
RT @psychama: 【論文】増田他(2019) 心理学研究/IMC、SCに加え、TO(冒頭宣誓)を用いて、調査回答の質を向上させる方法を比較した研究。不良回答者の検出においてIMCはSCより優れていた。不良回答の防止としてTOは一定の効果が示唆され、分析サンプル数を減ら…
@okazakiyslab 国内だと、こんなのもありますよ→ https://t.co/w4BhxFPSVv
@matsudotsuyoshi 理科教育だとそういった研究もありますね。例として、髙山・大貫(2014)などいかがでしょうか。https://t.co/jUhBP0SF9U
RT @matsudotsuyoshi: 理数科教育におけるテクノロジー活用の効果―メタ分析を通した研究成果の統合― 中村 大輝, 山根 悠平, 西内 舞, 雲財 寛 https://t.co/Ye12rnKYth
J-STAGE Articles - PISA2015 における探究型教授法が理科の到達度に与える因果効果の検討 https://t.co/ne94UK5U8a
J-STAGE Articles - 小学1年生から中学3年生を対象とした学力テストの垂直尺度化 https://t.co/6yqwOoJRIh
メタ分析論文ですが、webでも読めるようになりました→ https://t.co/NgvDrYO7xA
J-STAGE Articles - 英語教育実践支援研究に客観性と再現性を求めることについて https://t.co/wbf9ZK7i4v
J-STAGE Articles - ワーキングメモリトレーニングと流動性知能 https://t.co/eZ59RyHTBB
RT @nama_books: 私自身の,「そういえば私は仮説を立てる訓練を受けていない気がする」という思いに端を発して少しググってみましたが,なんというか案の定でした。 理科の問題解決における仮説設定の研究動向 https://t.co/Z1tl8cGZk6 https:/…
杉本(2013)の註釈の数の多さを見て、なんか元気出た。https://t.co/aDJvBPd1sx
科学教育学研究の最新号に乗っている某論文。そりゃあ、松浦ら(2008)は、IRT(段階反応モデル)でやってるんだから1次元=1因子だろう。なぜ、この論文は因子分析をしていないことを強調した挙句、先行研究と違う構成を考察なしに採用してるのか。これで査読が通ったのかーhttps://t.co/XvtuNJvIxw https://t.co/UcE9SyiG33
ビッグ・ファイブ・パーソナリティ特性の年齢差と性差:大規模横断調査による検討 https://t.co/Eh5gDkHhBl

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教育システム情報学会誌からご依頼いただき、「ポスト真実時代における認識的認知に基づく情報リテラシーとその学習環境のデザイン」というEpistemic Cognitionと情報リテラシーに関する解説論文を@clarkchinn、@EtsujiYamaguchi、@mossheと日本語で執筆しました! https://t.co/Friqr15pOP
とっても短いが、知らんかったので勉強になった。 横山輝雄(2010)「ダ-ウィンの思想的影響―「ダーウィン革命」の三段階―」 https://t.co/Th7WK1Wu4M
以前調べたけど,やはり参考になりそう。授業で使う。 過去30年間の小学校理科実験事故の傾向に関する研究 https://t.co/hXXOmA0Jkj
J-STAGE Articles - 三井 一希, 佐藤 和紀, 渡邉 光浩, 中野 生子, 小出 泰久, 堀田 龍也(2021)1人1台の情報端末を活用した児童の発表場面におけるモバイルディスプレイ導入の効果の検討 https://t.co/ATmaUtVgoo
戦後の教員養成政策を概観できる論文。 磯田文雄(2014)戦後教員養成政策の変遷から見た教師教育の“高度化”. https://t.co/kzcY7yX3Jp
読めないがめちゃくちゃ気になる。 CiNii 論文 -  インテグラル理論の観点を用いた教育人間学研究の検討 https://t.co/Um6ANmE2Bg #CiNii
ということで、『教育心理学年報』に共著論文が掲載されました。>山森光陽・岡田涼・山田剛史・亘理陽一・熊井将太・岡田謙介・澤田英輔・石井英真 (2021).「教育研究の知見の統計的統合は何をもたらすのか」『教育心理学年報』60, 192–214. https://t.co/KC6Kw8IMsK
某学会でラーニングピラミッドの話が出てきたので,関連リンクを貼っておきます。 ラーニングピラミッドの誤謬 : モデルの変遷と “神話” の終焉へ向けて https://t.co/auapInYnqt
概念変化の推論には、直観的判断のみを出発点とし、仮説的判断との比較検討を十分に行わずに確証的に推論する「自己完結的推論」があり、それが変化を妨げるという研究。仮説的判断を推論の俎上にのせるような指導の工夫が有効。 【論文メモ】佐藤・工藤(2021) 教心研 https://t.co/8b8oOP83Yq
責任著者で初めて事前登録しました。下記論文がとても参考になりました。ありがとうございました。 長谷川龍樹, 多田奏恵, 米満文哉, 池田鮎美, 山田祐樹, 高橋康介, & 近藤洋史. (2021). 実証的研究の事前登録の現状と実践─ OSF 事前登録チュートリアル─ https://t.co/9hOCzi2SAr
@momentumyy みんな、こっちも見るんだ! J-STAGE Articles - 実証的研究の事前登録の現状と実践 https://t.co/PTBrWiksgT
日本教育心理学会総会の学会企画チュートリアル・セミナーで話題提供いたしました。抄録が公開になった模様。もう自分のスライドも公開してよいかな?/J-STAGE Articles - 『心理学の7つの大罪』から考える心理学研究法 https://t.co/YwEBFmQfxK
@d_nakamuran @ShotaroNaganuma @ArayaKohei 教育哲学的の立場からはブレツィンカでしょうか。その先というより、その手前くらいの議論かもしれません(リンク先は読んでいません笑) https://t.co/GrMGIkF2Zj
『理科教育学研究』で拙稿が公開されました。 小学校理科における「問いを設定する力」を育成するための指導法の研究です。 これまで一般的であった「疑問→問い→仮説」の流れから,「疑問→仮説→問い」の流れに授業を変えるべきであること等を主張しています。 https://t.co/wDuR6792j1
形成的アセスメントを小学校第5学年「物の溶け方」で実践した論文が公開されました。授業者の先生と毎時間後に話し合いをして,指導の調整を図りました。 https://t.co/ctc7vfhJMb
探究活動を通じて生徒のNOSの理解がどう変化するかを調査した論文が公開されました!自然科学系の探究活動をした生徒だけでなく、人文社会学系の探究活動をした生徒も、NOSの理解に変化が見られました。 https://t.co/wUnqy4yfVO
@EijiMatsu725 おお、これは三戸先生と行った実践…!松村先生によってさらに実践が広がっていきそうで、嬉しく思います!(論文もぶら下げておきます) https://t.co/wX3G4qNoJl
岩崎学先生の寄稿論文 「統計的因果推論の視点による重回帰分析」(2021)は会員でなくともフリーで閲覧可能です. https://t.co/38RI0FrIBM 学会発表や論文投稿を計画されている方にとても有益かと思います。 このあたりを読んだ上で、生物統計家などご専門の方にコンサルなされると良いのかと。 https://t.co/4r3Ckh2DEk
なお,岩崎(2021, p.370)の図1ですが,編集のミスによって図のラベルに誤りが発生していると思われます.図1aと図1bは逆で,図1cと図1dも逆です.正しくは,添付の図のとおりです.(これは岩崎先生の誤りではなく,編集作業中に発生したミスと思います.) https://t.co/KK4mgxj7KO https://t.co/ejeAYPWF3W
関連した研究として,次の論文も挙げられ,理科授業における仮説設定をテーマに参加メンバーでディスカッションしました。 中村・松浦(2018)「仮説設定における思考過程とその合理性に関する基礎的研究」理科教育学研究,Vol.58,No.3,pp.279-292 https://t.co/sSPhYN0Lnd
研究方法について知らない知識がたくさんあって,完全に理解できてない部分があるけど,この論文の研究方法の質はすごいなってひしひしと感じる。 https://t.co/ygotgYmTs1
なお、この授業は自分が院生だった頃、最も鍛えられたと感じる恩師の授業のパクりです…(笑) 授業については以下の紀要でもまとめられています。 https://t.co/ZFpaJAvYdr
昨年度、1人寂しく取り組んだ理科離れの方法論に関する論文がオンラインで公開になりました。 この研究では、過去50年間の日本の理科離れ研究で用いられた方法論を批判的にレビューし、今後どのようにこの問題に取り組むべきかを考察しました。 ご笑覧いただければ幸いです。 https://t.co/LRCkS2Sj2V
高知大学でポスドクをやっていたときに一緒に研究していた院生が筆頭著者の論文が『理科教育学研究』に掲載されました! 自分が筆頭の論文が掲載になるより1.5倍くらい嬉しいですね。これからはこういう論文を増やしていきたいです https://t.co/Ht4HR2KgT5
基礎心理学研究 黒木 大一朗 J-STAGE Articles - ウェブ実験の長所と短所,およびプログラム作成に必要となる知識 https://t.co/qOjw9vE9Dj
【論文】雲財他(2020) 理教研/理科における「批判的思考」と知的好奇心の関連を小中学生を対象に検討した論文。小中学生の両方で「熟慮的な思考」を促すと知的好奇心が高まること、中学生では「健全な猜疑心」から知的好奇心につながることが示された。https://t.co/OC34XPVWWB https://t.co/l3nmjRoTgj
"本研究では深層学習を用い,受検者の母集団と独立性を仮定しないテスト理論としてItem Deep Response Theoryを提案する." 深層学習によるテスト理論:Item Deep Response Theory https://t.co/uqap6z8mx2
【論文】原田他(2019) 観察・実験に対する興味と学習方略との関連の検討/「ポジティブな感情」および「価値の認知」の2次元で構成される「観察・実験に対する興味」尺度を作成。学習方略との関連を縦断的に検討し、ポジティブ感情や思考活性と方略の正の関連などを確認。https://t.co/3aSrroZ7i1 https://t.co/jK2CwAgz1c
【論文】田中・楠見(2007) 批判的思考プロセスにおけるメタ認知の役割/批判的思考のプロセスが「使用判断」「適用」「表出判断」の3段階から構成され、各プロセスでメタ認知が重要な役割を果たすというモデルを提案。批判的思考が目標志向的なものであるという認識も重要と。https://t.co/ubbxmuBAHk https://t.co/BSfNqdUzip
教育現場にエビデンスに基づく実践を広めるためには何をすればよいか https://t.co/tOyidhXcyO
理数科教育におけるテクノロジー活用の効果―メタ分析を通した研究成果の統合― 中村 大輝, 山根 悠平, 西内 舞, 雲財 寛 https://t.co/Ye12rnKYth
J-STAGE Articles - 英語教育実践支援研究に客観性と再現性を求めることについて https://t.co/wbf9ZK7i4v
私自身の,「そういえば私は仮説を立てる訓練を受けていない気がする」という思いに端を発して少しググってみましたが,なんというか案の定でした。 理科の問題解決における仮説設定の研究動向 https://t.co/Z1tl8cGZk6 https://t.co/bxAgLlpjtf
2018年の研究で一番反響があったのが「科学教育研究」に掲載された論文でした。博論研究ではなく、専門ど真ん中でもない研究の方が読者はおもしろいようです…。来年も興味の幅を広げて研究しよ https://t.co/rxg5H4s42a
https://t.co/ajs3uyRonP 八郎潟の干拓による変移の歴史的考察 配分額 *注記 5千円 (直接経費 : 5千円) 1965年度 : 5千円 (直接経費 : 5千円) これが最少額?

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【社会心理学研究・掲載論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5fzcC
RT @rao0625: 児童の認識構造では活動間の関連性があまり意識されていない →教師は一つ一つの活動を行わせる際に各段階の活動がどのように関わっているのか説明することが求められるだろう。 https://t.co/xZRvlbU5SZ https://t.co/MEQ7…
【新着論文】平間一樹,横田賀英子,大塚祐輔,藤村光,渡邉和美,和智妙子,犯行行程距離の個人内変動と個人間変動を説明する要因の検討,行動計量学,2021,48巻,1号,p.1-15 https://t.co/swqe0pOG2a
RT @rao0625: 学校全体で取り組むことが推進につながる 木原 俊行, 野中 陽一, 堀田 龍也, 高橋 純, 豊田 充崇, 岸 磨貴子(2014)教師たちのICT活用に対する熱意に影響を及ぼす要因のモデル化 : 日英の教師たちの実践史の比較分析を通じて.日本教育工学…
RT @ShaneMatsuo: 2年前にSatoshiによるビットコイン論文を過激に解説した情報処理学会誌の問題作がオープンアクセスになりました。後程こんな記事を書いた理由を解説します。 5分で分かる ! ? 有名論文ナナメ読み:Satoshi Nakamoto : Bit…
【社会心理学研究・掲載論文】白岩・栗本・唐沢(2020) 形見の意味と故人との継続する絆 https://t.co/67Y4JBOz5T
【新着論文】濵田悦生,日本でのCOVID-19禍におけるPCR陽性者数と感染死亡者数のGranger因果性の検討,行動計量学,2021,48巻,1号,p.39-48 https://t.co/5Bdl26RAX4
【新着論文】濵田悦生,日本でのCOVID-19禍におけるPCR陽性者数と感染死亡者数のGranger因果性の検討,行動計量学,2021,48巻,1号,p.39-48 https://t.co/5Bdl278DZ4
【bot】フリック入力で手前に指を動かすことが多い(接近)単語は,奥に指を動かす(回避)単語よりもポジティブに評価されるよという研究。/ 指先が変える単語の意味 https://t.co/CK7TnTqNkt #abst_bot
「ママ友」との付き合いがストレスになる人もおり,場合によっては社交不安症の発症につながることもある。本症例では,ひきこもり状態の女性に認知行動療法を提供した際の…⇒「ママ友」とのトラブルにより引きこもり・社交不安症を呈した主婦に対する認知行動療法の症例報告 https://t.co/V31GonKuOC
【新着論文】平間一樹,横田賀英子,大塚祐輔,藤村光,渡邉和美,和智妙子,犯行行程距離の個人内変動と個人間変動を説明する要因の検討,行動計量学,2021,48巻,1号,p.1-15 https://t.co/swqe0pOG2a
RT @rao0625: GIGAによって学校・家庭で情報モラル教育を実践的に行えるようになったのではないか 沖林 洋平, 神山 貴弥, 西井 章司, 森保 尚美, 川本 憲明, 鹿江 宏明, 森 敏昭(2008)児童生徒における情報活用の実践力と情報モラルの関連.日本教育工…
フローチャート型実験計画表によりクリティカル・シンキングを引き出す 詳しくは見てないが、フローチャートでやったら生徒の安全意識上がった的なことが書いてあった 後でちゃんと読む https://t.co/mWVCK4t7U1
RT @Shinshu_ictunit: 【ユニット教員論文紹介】 J-STAGE Articles - 森下 孟, 谷塚 光典, 東原 義訓 教育実習でのICT 活用授業実践によるICT 活用指導力への効果 https://t.co/RJQDtgQtYZ
『社会心理学研究』書評 高田明(著)『相互行為の人類学:「心」と「文化」が出会う場所』(評者・増田貴彦)https://t.co/80Qo17yug1 ★書誌情報https://t.co/LWFLk1egyd
【新着論文】河合将志,日高薫,鈴木崇史,行政命令の計量分析,行動計量学,2021,48巻,1号,p.29-37 https://t.co/eMiPmfvkMK
RT @rao0625: 学生でもICT活用を進めれば,機器操作から教材や学習活動に目がいく. 小清水 貴子, 大石 智里, 藤木 卓, 寺嶋 浩介, 室田 真男(2012) 教員養成課程におけるICT機器を活用した模擬授業の実践と学生の意識の変容,日本教育工学会論文誌,36…
【新着論文】濵田悦生,日本でのCOVID-19禍におけるPCR陽性者数と感染死亡者数のGranger因果性の検討,行動計量学,2021,48巻,1号,p.39-48 https://t.co/5Bdl278DZ4
【社会心理学研究・掲載論文】横田ら(2019) 「グラウンドルールの教示が高齢目撃者の想起成績と被誘導性に及ぼす影響」 https://t.co/WVOefDUjIZ
#研究事例リストに追加しました:長谷川元洋・上野顕子・新谷洋介・清水克博 2021 「遠隔授業でのディープ・アクティブラーニングを実現する消費者教育の授業の開発と実践」 『消費者教育』(日本消費者教育学会) 41: 123-133 https://t.co/7yqBgXMDVM ※お知らせ感謝申し上げます
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
RT @rao0625: ネットでのコミュニケーションをとることは子供たちにとって一つの手段が増えることになる. 安藤 玲子, 高比良 美詠子, 坂元 章(2005) 小学生のインターネット使用と情報活用の実践力との因果関係,日本教育工学会論文誌,28(suppl):65-6…
【新着論文】河合将志,日高薫,鈴木崇史,行政命令の計量分析,行動計量学,2021,48巻,1号,p.29-37 https://t.co/eMiPmfvkMK
【新着論文】河合将志,日高薫,鈴木崇史,行政命令の計量分析,行動計量学,2021,48巻,1号,p.29-37 https://t.co/eMiPmfvkMK
RT @rao0625: 探究を駆動するためには問いが重要 北澤武, 赤堀侃司(2021)教員養成におけるSTEM/STEAM教育の展望,日本教育工学会論文誌,44(3):297-304 https://t.co/2T7Rpk15S2 https://t.co/CIOYoZu…
<論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門─RとStanによるチュートリアル─(2021年・OA・和文)https://t.co/Un2BlULT7N
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLrWOv
RT @rao0625: 今日はこの論文です. 村上 唯斗, 野澤 博孝, 高橋 純 情報活用能力指導の実施状況を把握するためのチェックリストの開発と評価.日本教育工学会論文誌,論文ID: 45025 https://t.co/rtFpP3rexQ https://t.co/P…

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RT @rao0625: 児童の認識構造では活動間の関連性があまり意識されていない →教師は一つ一つの活動を行わせる際に各段階の活動がどのように関わっているのか説明することが求められるだろう。 https://t.co/xZRvlbU5SZ https://t.co/MEQ7…
RT @rao0625: 学校全体で取り組むことが推進につながる 木原 俊行, 野中 陽一, 堀田 龍也, 高橋 純, 豊田 充崇, 岸 磨貴子(2014)教師たちのICT活用に対する熱意に影響を及ぼす要因のモデル化 : 日英の教師たちの実践史の比較分析を通じて.日本教育工学…
RT @myuuko: 【bot】フリック入力で手前に指を動かすことが多い(接近)単語は,奥に指を動かす(回避)単語よりもポジティブに評価されるよという研究。/ 指先が変える単語の意味 https://t.co/CK7TnTqNkt #abst_bot
RT @rao0625: GIGAによって学校・家庭で情報モラル教育を実践的に行えるようになったのではないか 沖林 洋平, 神山 貴弥, 西井 章司, 森保 尚美, 川本 憲明, 鹿江 宏明, 森 敏昭(2008)児童生徒における情報活用の実践力と情報モラルの関連.日本教育工…
フローチャート型実験計画表によりクリティカル・シンキングを引き出す 詳しくは見てないが、フローチャートでやったら生徒の安全意識上がった的なことが書いてあった 後でちゃんと読む https://t.co/mWVCK4t7U1
RT @Shinshu_ictunit: 【ユニット教員論文紹介】 J-STAGE Articles - 森下 孟, 谷塚 光典, 東原 義訓 教育実習でのICT 活用授業実践によるICT 活用指導力への効果 https://t.co/RJQDtgQtYZ
RT @MichitoTsuruoka: 海部総理といえば、『政治とカネ』(新潮新書)で語られている現金の入った紙袋を置き忘れた振りをする話が忘れられないですが、内容が充実しているのはGRIPSのオーラルヒストリー。上・下あり、ともに30MBのファイルなのでダウンロードは注意。…
大澤, 真. (2008). 子どもの経験の不平等 [Inequality in childhood experiences : A Case Study in Hokkaido]. 教育福祉研究, 14, 1-13. https://t.co/Do1GYltnUR
面白い。勉強になる。 CiNii 論文 -  子どもの貧困の経験という視点 https://t.co/TEGqu5y7dv #CiNii
@temmusu_n @OokuboTact たるものなり」(140頁) https://t.co/vIN60jPWNA
RT @d_nakamuran: 理科教育分野における再現性問題とQRPsの実態について検討した論文が公開されました。問題のある研究実践の実態について過去4年間の論文を対象に調査したものです。再現性問題に興味のある教育学・心理学分野の方に興味をもっていただけるのではないかと思っ…
竹澤先生の解説論文。 社会的規範の維持と変化を説明する:進化社会科学における未解決の問い 竹澤 正哲 人工知能 34 巻 (2019) 2 号 https://t.co/U1l5RQywlo
RT @rao0625: 学生でもICT活用を進めれば,機器操作から教材や学習活動に目がいく. 小清水 貴子, 大石 智里, 藤木 卓, 寺嶋 浩介, 室田 真男(2012) 教員養成課程におけるICT機器を活用した模擬授業の実践と学生の意識の変容,日本教育工学会論文誌,36…
RT @urokontaro: 教科教育と教育社会学の件、僕は教社研の水野さんの論文が、引用一覧含めて勉強になりました(前にもつぶやいたことある気がする...)。 https://t.co/GkjJ9wD8v9
RT @urokontaro: 教科教育と教育社会学の件、僕は教社研の水野さんの論文が、引用一覧含めて勉強になりました(前にもつぶやいたことある気がする...)。 https://t.co/GkjJ9wD8v9
RT @rao0625: ネットでのコミュニケーションをとることは子供たちにとって一つの手段が増えることになる. 安藤 玲子, 高比良 美詠子, 坂元 章(2005) 小学生のインターネット使用と情報活用の実践力との因果関係,日本教育工学会論文誌,28(suppl):65-6…
再読 / “KAKEN — 研究課題をさがす | 日本のディスタンクシオンと社会構成意識 ー新しい文化資本と実践・意識の多元性 (KAKENHI-PROJECT-17H02597)” https://t.co/kfZDoGSIgT #KAKEN #教育社会学 #ブルデュー #文化資本
新谷(2011)総合選抜制度が進学アスピレーションと文化資本の関係に及ぼす影響 : ログリニア・モデルを用いた二次分析 / https://t.co/w82QdV8GaO #教育社会学 #文化資本 #入試
RT @rao0625: 探究を駆動するためには問いが重要 北澤武, 赤堀侃司(2021)教員養成におけるSTEM/STEAM教育の展望,日本教育工学会論文誌,44(3):297-304 https://t.co/2T7Rpk15S2 https://t.co/CIOYoZu…
向社会的モチベーションの統制的側面―自己決定理論に基づく再検討― シン ハヨン, 島貫 智行(2021) 組織科学 https://t.co/R3dya3RYXd
<論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門─RとStanによるチュートリアル─(2021年・OA・和文)https://t.co/Un2BlULT7N
RT @rao0625: 今日はこの論文です. 村上 唯斗, 野澤 博孝, 高橋 純 情報活用能力指導の実施状況を把握するためのチェックリストの開発と評価.日本教育工学会論文誌,論文ID: 45025 https://t.co/rtFpP3rexQ https://t.co/P…