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投稿一覧(最新100件)

RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @LGBTQA_Article: 【やおい/BL】石田 仁「「ほっといてください」という表明をめぐって--やおい/BLの自律性と表象の横奪」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/YwJNipws0M [CiNii…
RT @isnki: フランスにおける尊厳死法制 ―患者の権利及び生の終末に関する2005年法を中心としてー https://t.co/ai4tDNpweG
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  地方改良運動と地方体制の再編 https://t.co/wfeqk23le3 #CiNii 「軍国の民」「産業の民」「家族親和の民」をつくる事には熱心であったが「立憲の民」を育てるのは不熱心だった。後半は通俗道徳と地方改…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  報徳主義思想の展開と国家政策の課題--京都における地方改良運動を通して https://t.co/LGnXrA0OIs #CiNii 通俗道徳の明治20年教化以降の報徳運動。「報徳主義思想がもつ特徴は,通俗性・非政治性・…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」 (淑徳大学創立十周年記念) https://t.co/KtiDIRqcy8 #CiNii 車いすの障碍者は「わきまえろ」の話はこれ。サルベージした。まあ、わきまえろと吠えるバカ共は…
RT @LGBTQA_Article: 【Gender】上野千鶴子「ジェンダー概念の意義と効果」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.28-34 https://t.co/9jSPQjxcPs [PDF]
RT @blochbenjamin: フォローさせてもらっている方が昔書いた論文につながることをつぶやかれていたので、紹介しようと思ったのだがネット上では読めなかった。 CiNii 論文 -  まだ生まれぬ者たちとともに : 黙示録的思考の時間構造 (日下部吉信教授 服部健二…
RT @koichi_kawakami: 尾身さんの書いたものを目にする。 新型インフルエンザ:公衆衛生学的観点から https://t.co/XX5H75aahz 至極まっとう。新型インフルにはこれで対処できた。新型コロナは感染力、致死率、はるかに高くキャパを超えた。昨春の自…
RT @hotaka_tsukada: 御紹介文献は大変興味深いですが、60号所収のコレが気になって気になって…。こういうのを選んで翻訳するんだなあと。 https://t.co/pW2gfgHygu
RT @todateyoshiyuki: 内藤光博「「居住の権利」に関する憲法学的考察 : 公園内居住者(ホームレス)強制立退き事件大阪高裁判決を素材として」 https://t.co/0IwN5fGBdo
RT @jiyujin_nagoya: @kazuchancocone @Aya568568 北里柴三郎先生の人となり、以下をオススメします。 子どもの頃、両親に読まされた(笑)偉人伝に野口英世と北里柴三郎があったのですが、なぜか、コッホ先生とのエピソードと伝染研究所の移管と北…
RT @blochbenjamin: 20年前に発表した論文がネット上で読めるようになったらしいとは知っていたのだが、後輩がアドレスを教えてくれた。オンラインで読むにはやはりちょっと硬い文章だな。もしも興味のある方がおられれば。 E. ブロッホとベンヤミン――Eingeden…
RT @nomikaishiyouze: 抗議行動の不可視化とその理由は、社会運動の研究だと西城戸・山本(2007)が詳しいと思います。ネガティブな理由ばかり記事には書いてしまいましたが、ポジティブな理由としては、人々の要求を受け入れる制度的回路が整備されたというのも。 ht…
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
@koichi_kawakami 14)国歌斉唱義務不存在確認等請求訴訟第1審判決の意義 成嶋隆 法政理論39.4 pp. 496 - 539 , 2007-03 , 新潟大学法学会 https://t.co/mbDotn3pXb 11/
RT @emigrl: え、なにラムザイヤー1993年にこんなの書いてたの https://t.co/rnbFWkx6WV もし親に一方的に売られたのであれば、すぐに廃業して逃げればそれで済んだ、売った親が借金を取り立てられるだけ。しかし逃げたのはごく僅かなので、つまり親に売ら…
RT @jun_makino: そういえば、「学術の動向」の https://t.co/EWchssGTX0 「ただちに健康に影響はありません」から「放射線被ばくの間の関連は認めら れない」までは、
@XX_ouga 「稼働能力」については、例えば以下の論考などは、参考になるでしょう。 いずれにしても、すぐ調べる。謙虚になる。口のききかたに注意する。あたりをお勧めしておきます。 池田 和彦「生活保護行政における「稼働能力」の解釈と問題点」 https://t.co/uyHrkHInZs
RT @mamire_ta: ここに至る背景はJETRO アジア研究所のレポートが詳しかった。この後コロナが起こって総選挙が延期になって、だからコロナすごい関係あるな https://t.co/ChDNkwW4uB エチオピア:混乱からの前進か、さらなる混乱か 児玉由佳
RT @selfishprotein: ポッドキャストで言及している論文。<カイロ人口会議、リプロダクティブ・ヘルス/ライツ 柘植あづみ,「女性の人権としてのリプロダクティブ・ヘルス/ライツ」,『国立婦人教育会館研究紀要』4, 9 -14, 2000. (年が間違っていたので…
RT @GoodBye_Nuclear: なぜ総合診療医を選ばなかったか、という聖マリアンナ医科大学からの報告が、とても興味深いです。たしかに、選んだ理由ではなく選ばなかった理由を知ることは重要ですね。私立医大ならではの、臓器別専門医から開業医となった親の影響も無視できないよう…
RT @Cedrus21: 池上知子著 「ステレオタイプの認知モデル」(1995)は読みやすいボリュームながら現状にリンクする内容を含んでおり、ぜひ一読を。jijiたちの行動がどのような意味作用をもつのか、より理解できると思う。 https://t.co/NPELXRELFX
RT @atsukotamada: フランスのパリテ法、おっしゃるとおり、選挙人名簿に男女同数の候補者名を記載する義務を課す罰則付きの法律で、違反した場合には助成金を減額されます。いっぽう、日本のパリテ法には罰則がありません。 https://t.co/ql97tcTDnV…
RT @atsukotamada: フランスのパリテ法(=あらゆる選挙で候補者を男女50%ずつの同数にする法律。2000年制定)について、直前の支持率が男性が 76%、女性が 81%だったというのは、根本的な意識の違いを感じる。日本では女性を30%とするクオータ制も無理なのでは…
RT @atsukotamada: 一方、隠岐さんと同じく、日本の国語教科書の「設問」については、疑問に感じる部分があります。以下のサイトで言及されている『古典の再構築』という報告書で、一橋の恩師、佐野泰雄先生が日仏の国語教育の比較をされている論文がありますので是非お読みくださ…
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 生活困窮者のジェンダー分析 : 貧困に耐える女性たち https://t.co/nygb07uo4o
RT @twremcat: 科学技術庁 (1994) / “CiNii 図書 - 若者の科学技術離れの傾向について” https://t.co/a0unyCNvji #science #education #Japan
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @morilyn1123: 厚労省の医系技官が話題ですが、記憶する限り、少なくとも2010年頃までは応募資格が原則「大学卒業後5年未満」でした。この総説は2005年のものですがそういった記載が。 臨床経験や研究経験は自ずと限られたでしょう。 https://t.co/y…
RT @kenmomd: 国立感染症研究所の超過死亡の評価方法についてはこちら。最後の文献は感染研モデルについて予測区間とあるけど信頼区間なのでは? https://t.co/JhYROBfDcG 大日康史, 健康経済学, 2003 https://t.co/r5hXCx8T…
RT @kenmomd: インフルエンザの超過死亡の推定方法についてのメモ 高橋美保子. インフルエンザ流行による超過死亡の範囲の推定 年間死亡率と季節指数を用いた最小超過死亡の推定モデルの応用 https://t.co/WVRuiXsncz 国立感染症研究所. 2018/…
RT @okisayaka: 文系観・理系観の形成プロセスの解明―国立大学の学生を対象としてー - https://t.co/OBlJnqZjJE #ScholarAlerts
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  昭和初期の公衆衛生について:―衛生行政機構,結核予防および花柳病予防― https://t.co/TAMSLWaFwz #CiNii 明治からの公衆衛生史必読。自己責任社会になるわこれ。
RT @stellaterrarium: [PDF] 人口と感染症の数理 - J-Stage 稲葉寿 2014 https://t.co/TnU9NfQeqB https://t.co/Gj4jumF9cN
RT @justkiddddding: 社会学の分野における「二次文献」としては、たとえば小宮友根さんによるこういう論文がありますね。あえて選んだんですけど。 https://t.co/BUqViwgl8k
4/4 https://t.co/EHX3zElIpG https://t.co/vZRchyzZhr https://t.co/K4diruohKC https://t.co/8qGLkeIYhx https://t.co/rEKl6HPwZg https://t.co/wAmYaXVqAR https://t.co/746BWcKBCB https://t.co/OXW5jtyTU3 https://t.co/z9RAl0Bska https://t.co/cSI7iqYi1B
4/4 https://t.co/EHX3zElIpG https://t.co/vZRchyzZhr https://t.co/K4diruohKC https://t.co/8qGLkeIYhx https://t.co/rEKl6HPwZg https://t.co/wAmYaXVqAR https://t.co/746BWcKBCB https://t.co/OXW5jtyTU3 https://t.co/z9RAl0Bska https://t.co/cSI7iqYi1B
3/ https://t.co/4Hxgw3Z7xr https://t.co/tl5FvLx2hA https://t.co/2K8VHcDEej https://t.co/yqKfNCrMwL https://t.co/Lt6KPhjhNc
RT @NorichikaHorie: 佐賀香織「青年会議所と政治」 https://t.co/PvdANbJusc 青年会議所の歴史と、政治や経済との関係について。全文PDFが読める。
RT @GlobalAgendaEN: @Manjo_Shima @papurika_dreams 以下論文。本当に光熱費の無駄使い 「日本住宅の開口部の #断熱性能基準 最も厳しいのは北海道の 2.33[W/m²・K]だが、この基準には遵守義務がない。しかし独や米国 では既…
RT @zonbi: @ripo0079 手術要件が盛り込まれた背景はこちらに。 特例法は手術済み当事者の救済法であるなどと意味不明な解釈が一部から出ているけど、実際には事実上の断種要件ね。 国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF― No. 977(2017. 9…

134 0 0 0 OA 恩赦制度の概要

@eto_nekodaisuki 恩赦についての基本的なまとめと言えると思います。国立国会図書館 調査及び立法考査局の論考なので、質はそれなりに高い方です。 https://t.co/PPHfYanSrb
RT @LGBTQA_Article: 【GB】森山至貴「呼称が立ち上げる〈わたしたち〉 : ゲイ・バイセクシュアル男性へのインタビューから」社会学評論 62巻1号 P.103-122 (2011-06-30 日本社会学会 https://t.co/jsVexmrXfF
RT @UeharaKiyoshi: 趙慶喜「韓国における女性嫌悪と情動の政治」『社会情報学』6巻3号、2018年、35-47頁。 https://t.co/PluKg9lqDt
@nu_1115 婚姻など身分行為の法的評価については、例えば以下にあるように実はさまざまな議論があります。ただ、婚姻した時点で、(正確には親しい関係になった時点で)、既に利益相反は間違いなく成立しているので、この場合、それ以降の区別は無意味なんです。1/ https://t.co/RjocAAQYLG
“性別違和をもつ人々の実態調査 ――経済状況、人間関係、精神的問題について―― 松嶋 淑恵* からいくつか。 今TERFが沸騰させている”身体違和”言説も、所詮は性別二元論規範の焼き直しだから抑圧でしかない、というお話。 1/ https://t.co/uTCnSvOhPZ
RT @norionakatsuji: 日本の科学の状況報告書:惨憺たる現状及び原因の失策が明瞭。「特定分野・特定グループへの集中が進んで」「社会ニーズを満たす(役に立 つ)研究や成果がすぐに見える研究に偏って」「選択と集中が過度」「日本の基礎研究は全ての分野・レベルにおいて急…
RT @LGBTQA_Article: 【GID/刑事施設】越智敏裕「男子受刑者である原告が、性同一性障害を理由に、拘置所長による刑事施設及び受刑者の処遇等に関する法律37条に基づく調髪処分の差止めを求めたが、棄却された事例」Lexis判例速報 3巻3号 pp.62-66 ht…
RT @jun_makino: https://t.co/lH8ukwuP3h <研究ノート>纏足とハイヒール まあ同じようなものだと書いてある。
RT @ngtaao: 渡邊裕一「ジョン・ロックと困窮者の生存権」https://t.co/4rfUXaFQbz 勉強になった。これだと困窮者援助義務は自然法上の義務だが不完全義務なので政府がサンクションなどによって無理矢理それを強制することはできない。その一方で困窮者の生存権…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  戦後の三里塚牧場の開拓と沖縄・久米島 https://t.co/UpR5ve0dk1 #CiNii アブスト読めばどんな労苦の上に開拓したかわかる。満蒙開拓により国策に翻弄され、そしてまた歪んだ空港行政という国策に翻弄され…
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
RT @yamakawafuyuki: ちなみに千円札の候補に挙がっている北里柴三郎も、隔離政策推進に尽力している。以下資料のP36「4-1 日本に於ける隔離の提唱」に詳しい。 https://t.co/C34MhjnrcC
@BARANEKO0409 ・後藤光男「日本国憲法 10 条・国籍法と旧植民地出身者」 https://t.co/YDAvsemSbQ ・後藤光男「日本国憲法制定史における『日本国民』と『外国人』」 https://t.co/OfAHtenrMx 3/
@sn1609 これですね。読んでみたいな。 テッサ・モーリス-スズキ「冷戦と戦後入管体制の形成」 『季刊前夜 (第1期3号(2005年春))』 (特集 「戦後」再考) 2005.3 https://t.co/pDP5I2X9m9
RT @LGBTQA_Article: 【TG】三橋順子「トランスジェンダー(性別越境)観の変容 : 近世から近代へ(第5回講演)」女性学連続講演会 14巻 P.101-132 (2010-03) 大阪府立大学女性学研究センター https://t.co/hzRRm3mGax…
RT @rayfactory: 「なぜ,日本国憲法「公共の福祉」概念が,国連人権機関で問題とされるのか?」窪誠 https://t.co/CIV3KA2vJC
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  関東大震災時の「レイピスト神話」と朝鮮人虐殺 : 官憲史料と新聞報道を中心に (特集 関東大震災90年 : 朝鮮人虐殺をめぐる研究・運動の歴史と現在(2)) https://t.co/zVcyEylfE1 #CiNii
RT @LGBTQA_Article: 【TG/TV】三橋順子「第2章 「性転換」の社会史(1) :日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950~60年代を中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.397-435 htt…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/TV】三橋順子「第3章 「性転換」の社会史(2) : 「性転換」のアンダーグラウンド化と報道」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.436-471 (2006) htt…
RT @tomotomo1987: wikiの参考文献でも指摘されている通り、漢文の的と今の日本語の的は意味合いが違っている。 あくまで想像だけど、漢文を書き下す際にそのまま残された「~的の~」といった表現から連想して、使いだしたのではないかなぁ? https://t.co/H…
RT @jun_makino: NISTEP の https://t.co/jL183HbSqF これによると80年代で3万くらいだったと。
RT @LGBTQA_Article: 【TG】宮崎留美子「トランスジェンダー : カムアウトして生きる(4) 先人たちの営為の上にたって」Sexuality 8号 pp.142-145 (2002-10) エイデル研究所 https://t.co/UoOvOkO6bJ
RT @justkiddddding: DC1でこんな面白そうな研究している方がいるのか…すごいな…。 https://t.co/8VvbzO4jCr
RT @LGBTQA_Article: 【LGB/同性婚/政治】岡野八代「「承認の政治」に賭けられているもの : 解放か権利の平等か」法社会学 2006巻 64号 pp.60-76 276 (2006) https://t.co/z8Mh59sE91 [PDF_J-STAGE]
RT @kami_72key: @nonchipopo @NSK_Mao わたくしの研究ですが、一部、JSTAGEでPDFをダウンロードできます(無料公開中)。『金瓶梅』の人物関係図だけ、見てくれー! J-STAGE Articles - 『金瓶梅』の年中行事宴会を通して見る…
RT @LGBTQA_Article: 【GID/法学】山本克司「性同一性障害に関する法的問題点についての一考察」人間文化研究所紀要 10号 pp.113-123 (2005) 聖カタリナ大学人間文化研究所 https://t.co/ORfLV6gt2K
RT @A_laragi: CiNii 論文 -  ステレオタイプと差別 : トランスジェンダー差別に対する憲法学的考察 (西村裕三先生退職記念号) https://t.co/QDeLtIUP3R #CiNii
RT @LGBTQA_Article: 【GID/特例法】田原 牧「リレー連載「逆風に立つ」(1) 見失ったプライドと寛容性 : 「性同一性障害特例法」批判」情況 第三期 4巻9号 pp.194-200 (2003-10) 情況出版 https://t.co/oEtEiC7EbJ
RT @LGBTQA_Article: 【GID】山根望ほか「性同一性障害(GID)に関する心理学的研究の近年の動向」教育実践総合センター研究紀要 21巻 (P.231-247) 2006-03-25 山口大学 https://t.co/lmOY1QTgfq [PDF]
@pee_at_osaka 私も折あるごとに以下の論文等を紹介しているのですが、なかなか広まりませんね。 ・後藤光男「日本国憲法 10 条・国籍法と旧植民地出身者」 https://t.co/YDAvsemSbQ ・後藤光男「日本国憲法制定史における『日本国民』と『外国人』」https://t.co/OfAHtenrMx
RT @LGBTQA_Article: 【GID/ジェンダー/特例法】筒井真樹子「消し去られたジェンダーの視点 : 「性同一性障害特例法」の問題点」インパクション 137号 pp.174-181 (2003) インパクト出版会 https://t.co/b6SOF6582m
RT @LGBTQA_Article: 【GID】山内俊雄「性の多様性 : 性同一性障害から考える (特集 こころとからだのエコロジー)」談 68号 pp.47-70 (2003) たばこ総合研究センター https://t.co/YBhSp5AC2a
RT @LGBTQA_Article: 【GID/人権】虎井 まさ衛「希望と人権の海へ漕ぎ出そう : 性同一性障害への理解の輪を広めるために」部落解放 520号 pp.82-89 (2003-07) 解放出版社 https://t.co/IU1AzyofwN
RT @LGBTQA_Article: 【GID】石原 理「性同一性障害 : とくに思春期における問題点」臨婦産 57巻 pp.1206-1209 (2003) https://t.co/DsFs8mXT8e
RT @LGBTQA_Article: 【GID】日向桂子ほか「看護学生と他領域の学生の性同一性障害に対する態度や知識と性差観に関する研究」山梨大学看護学会誌 6巻1号 (p.39-44) 2007 山梨大学 https://t.co/SvKQNu92vV [PDFリポジトリ]
RT @LGBTQA_Article: 【GID/ホルモン療法】谷澤晶子「性同一性障害のホルモン療法」埼玉医会誌 37巻 pp.634-639 (2003) https://t.co/Uo87KQ2GBv
RT @LGBTQA_Article: 【GID/MtF/婚姻/家族/家族関係】梅宮新偉「性同一性障害と家族関係 : 特に既婚 Male to Female/GID(遅発中核群)の夫婦関係の考察」研究紀要 34巻 pp.111-124 (2002) 福島学院短期大学 https…
RT @LGBTQA_Article: 【GID/TG】黒柳俊恭「性転換手術を受けない性同一性障害者」のこころのケアに関する一考察」日本性科学会雑誌 20巻2号 p.153 (2002-10-10) https://t.co/yKIRg10U0h
RT @LGBTQA_Article: 【GID/人権/法学】佐々木敏裕「性同一性障害者の人権と法律問題 : 名の変更と戸籍の訂正をめぐって」朝日総研リポート 149号 pp.33-54 (2001-04) 朝日新聞社総合研究センター https://t.co/bVn1noGV…
RT @LGBTQA_Article: 【GID/戸籍/法学/民法/判例】大島俊之「民事判例研究(811) 性同一性障害と戸籍訂正(東京高裁平成12.2.9決定)」法律時報 73巻3号 pp.114-117 (2001-03) 日本評論社 https://t.co/yk6yrZ…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/DP】筒井真樹子「トランスジェンダーとパートナーシップ : 異性愛主義と性別二元制を超えて」赤杉康伸ほか編著『同性パートナー : 同性婚・DP法を知るために』pp206-223、社会批評社 (2004) https://t.co/…
RT @LGBTQA_Article: 【GID】永井 敦ほか「岡山大学ジェンダークリニックおける性同一性障害患者の現況」日本性機能学会雑誌 15巻2号 pp.267-268 (2000-09-15) https://t.co/dL2vPy5dTh
RT @LGBTQA_Article: 【GID】江川哲雄ほか「6.Gender Identify Disorder患者の分析 : 当院における性同一性障害患者について」近畿大学医学雑誌 25巻2号 P.39A 近畿大学 https://t.co/mpjMCJ9QLM [PDF]
RT @LGBTQA_Article: 【GID/民法(家族法)】梶村太市「性同一性障害の夫婦による嫡出子出生届をめぐる法律問題(下)」法律時報 84巻11号 P.70-77 (2012-10) 日本評論社 https://t.co/tekz3GFy3V
RT @LGBTQA_Article: 【GID/民法(家族法)】梶村太市「性同一性障害の夫婦による嫡出子出生届をめぐる法律問題(上)」法律時報 84巻10号 P.97-104 (2012-09) 日本評論社 https://t.co/xMgmw7ZFo6
RT @LGBTQA_Article: 【GID】「名医が勧める治療法(5) 性同一性障害」週刊朝日 104巻35号 pp.106-108 (1999-08-06) 朝日新聞社 https://t.co/VGqZDWsfD0
RT @LGBTQA_Article: 【GID/人権/法学】大島俊之「<論説>性同一性障害とヨーロッパ人権裁判所」神戸学院法学 29巻3号 pp.729-908 (1999-11) 神戸学院大学 https://t.co/4DJ7Dt7fuF
RT @LGBTQA_Article: 【GID/法/比較法研究】田巻帝子「性同一性障害に関する法の日英比較 : 家族関係を視点として」家族<社会と法> 23号 P.148-163 (2007) 日本加除出版 https://t.co/GPvCdKsgBY
RT @LGBTQA_Article: 【GID/ホルモン療法】内島 豊「性同一性障害のホルモン療法」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.109-110 (1998-09-30) https://t.co/OEOGM34xVz
RT @LGBTQA_Article: 【GID】塚田 攻「性同一性障害の精神療法」日本性科学会雑誌 16巻2号 p.108 (1998-09-30) https://t.co/2LrkExTrGm
RT @LGBTQA_Article: 【GID/特例法】渡邉泰彦「性別変更の要件の見直し : 性別適合手術と生殖能力について」産大法学 45巻1号 P.31-69 (2011-06) 京都産業大学 https://t.co/XnJUxojFtC [PDF]
RT @LGBTQA_Article: 【GID】亀谷 謙ほか「性同一性障害の症例報告 : 第1報」日本性科学会雑誌 16巻2号 p.140 (1998-09-30) https://t.co/aNKNajRpIB
RT @LGBTQA_Article: 【GID】高松亜子ほか「性同一性障害患者182名の分析」日本性科学会雑誌 16巻2号 p.141 (1998-09-30) https://t.co/tXwoon3wdn
RT @LGBTQA_Article: 【GID】中塚幹也ほか「思春期の性同一性障害症例の社会的,精神的,身体的問題点と医学的介入の可能性についての検討」母性衛生 45巻2号 P.278-284 (2004-07) 日本母性衛生学会 https://t.co/rzg4I99Vu…
RT @LGBTQA_Article: 【TG】宮崎留美子「トランスジェンダー : カムアウトして生きる(4) 先人たちの営為の上にたって」Sexuality 8号 pp.142-145 (2002-10) エイデル研究所 https://t.co/UoOvOkO6bJ
RT @LGBTQA_Article: 【GID】石原 理「脳の性分化と性同一性障害」産婦人科の実際 54巻7号 P.1067-1075 (2005-07) 金原出版 https://t.co/AGQd4fOFzT

お気に入り一覧(最新100件)

20年前に発表した論文がネット上で読めるようになったらしいとは知っていたのだが、後輩がアドレスを教えてくれた。オンラインで読むにはやはりちょっと硬い文章だな。もしも興味のある方がおられれば。 E. ブロッホとベンヤミン――Eingedenkenをめぐって https://t.co/3ODFylfOYn
@tos 大川治「法務エッセイON&OFF 法律雑誌・法律書からの実践的情報収集術」金融法務事情66巻12号(2018.6)20頁。 https://t.co/ISQdY94ZQb
そりゃないか。ははっ。https://t.co/1v2YaZA77x
『検査しなければなかったことにできる作戦』これはHPVワクチン副反応についてもいえます。神経内科の専門医は副反応患者さんに多くの所見を見つけていますが、そういった検査をさせずに心因性と決め付ける悪質な医療関係者がいるようです。 https://t.co/SZWsaBHJBX
戦争倫理と功利主義はこれやね。https://t.co/EGjIXlZdaB — おう、この伊勢田先生のもあったね。論文なら他の先生のももっとある。 https://t.co/LW7VryC7Ch
あとで読もう ----- 戦後反レイシズムの起源について 宇城輝人(関西大学社会学部) フォーラム現代社会学 2015 年 14 巻 p. 54-63 https://t.co/5Ntq4L6SfU
日本社会心理学会の機関紙に掲載された拙著です。僭越ながら、オウムの犯罪心理に関心ある方には読んでもらいたいです。 https://t.co/OGzGpFLD7x

フォロー(972ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(5) : 近代における男装者たち」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 6巻 P.45-58 (2006-12) 埼玉学園大学 https://t.co/xiZBUCaRbQ [PDF]
【Gender/TV/中世】赤阪俊一「異性装から見た男と女(4) : 女装の男たち」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 5巻 P.59-70 (2005-12) 埼玉学園大学 https://t.co/wSI3Wg08TC [PDF]
【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(3) : 異性装の女騎士」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 4巻 P.49-61 (2004-12) 埼玉学園大学 https://t.co/kauOB0cA4v [PDF]
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
【Gender/TV/中世欧州/キリスト教】赤阪俊一「異性装から見た男と女(2) : 女教皇伝説」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 3巻 P.47-59 (2003-12) 埼玉学園大学 https://t.co/yI7zclPXrq [PDF]
【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(1)」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 2巻 P.21-33 (2002-12) 埼玉学園大学 https://t.co/nF8c42ImPd [PDF]
【TG/TV】平松隆円「現代における女装行動に関する文化心理的考察」佛教大学教育学部学会紀要 7巻 P.211-223 (2008-03-14) 佛教大学 https://t.co/IFmlvycbRI
【G/男色】平松隆円「日本仏教における僧と稚児の男色」日本研究 34巻 P.89-130 (2007-03) 人間文化研究機構国際日本文化研究センター https://t.co/kDRqh6mL15
RT @rz733375: もちろんトリチウム自体の危険性も冷静に分析した論文も多数 古い順に 低レベル・トリチ ムの遺伝的効果について https://t.co/phv920nOVb ヒトリンパ球および骨髄細胞の染色体に対するトリチウム水の相対的な生物学的有効性および線量率の…
【化粧】平松隆円「男性による化粧行動としてのマニキュア塗抹がもたらす感情状態の変化に関する研究」佛教大学教育学部学会紀要 10巻 P.175-182 (2011-03-14) 佛教大学 https://t.co/AaafIp5cFk [PDFリポジトリ]
【法/TG/TV】大島俊之「<研究ノート>異性装は罪か? : アメリカの条例と判例」神戸学院法学 30巻4号 P.1127-1169 (2001-03-31) 神戸学院大学 https://t.co/o3Yv5slQqe
【医学/AS/TG/TV】加藤大慈「異性装を好んだアスペルガー障害の一例」精神科治療学 17号 P.1541-1546 (2002) https://t.co/TTzEbSzsUe
【服飾/TV】新實五穂「異性装研究 : 近代フランスにおける服飾の社会表象」女性学連続講演会 14巻 P.71-100 (2010-03) 大阪府立大学女性学研究センター https://t.co/FQiq571uAP [PDFリポジトリ]
【Gender】冨安昭彦「ダイアン・アーバスによる異性装、性転換のイメージ : 身体の規範への撹乱の契機として」千葉大学社会文化科学研究 8巻 P.185-194 (2004-02-01) 千葉大学 https://t.co/Me3VLZ8Z7j [PDF]
【TG/TV】中村美亜「トランス・ポリティクスの可能性--オペラと宝塚の異性装をめぐるジェンダー・身体・認識論的考察」立命館言語文化研究 20巻1号 P.241-265 (2008-09) 立命館大学国際言語文化研究所 https://t.co/RoKSi6ysjR
【Gender/TV】日高勝之「男性性の喪失とジェンダー・ポリティクスの攻防 : 昭和ノスタルジア映画のジェンダー表象(第3部)『GSワンダーランド』と異性装」立命館産業社會論集 47巻3号 P.41-57 (2011) 立命館大学 https://t.co/J2UpwkA13E
【Gender/TV】北山晴一「ジェンダーセッション(第16回) : 異性装 : 衣服にジェンダーは必要か」立教大学ジェンダーフォーラム年報 : Gender-Forum 3巻 P.55-62 (2001) 立教大学 https://t.co/RDe2Ie7POM
【Gender/TV】村田仁代「ボーダーレスの20世紀 : 女が男の、男が女の服を着る (特集 20世紀の若者文化)」化粧文化 40号 P.20-27 (2000-05) ポーラ文化研究所 https://t.co/02HNfOKadI
【Gender/TV】村田仁代「異性装の歴史と現在 (特集 男を選ぶ,女を選ぶ ボーダーレス社会の装い)」化粧文化 38号 P.116-127 (1998-05) ポーラ文化研究所 https://t.co/RkWxZbDmdp
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて(シンポジウム/性障害のcomprehensive approach)」心身医学 44巻8号 P.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23apPvT [PDF定額]
【A】「女性的な仕草が見られた無性愛の男性摂食障害の1例」九州神経精神医学 55巻3・4号 P.145-150 (2009) 九州精神神経学会 https://t.co/2YZFNqoYbW
【G】住沢佳子「ゲイという性的マイノリティへのカウンセリング」カウンセリング研究 40巻4号 P.295-305 (2007-12) 日本カウンセリング学会 https://t.co/xAZLma7rzY
【LGB】佐藤美和「同性パートナーシップの法制化と「承認の政治」の可能性 : アメリカにおける議論を手がかりに」ジェンダー研究 : お茶の水女子大学ジェンダー研究センター年報 11巻 P.91-105 お茶の水女子大学 https://t.co/UcxJ8sHu0m [PDF]
【LGB】和田 実「同性愛に対する態度の性差 : 同性愛についての知識, 同性愛者との接触, およびジェンダー・タイプとの関連」思春期学 26巻3号 P.322-334 (2008-09-25) https://t.co/xgHkeXjGJ0
【LGB】砂川秀樹「同性愛者のパートナーシップと家族、次世代への継承」Kyoto Working Papers on Area Studies: G-COE Series 74巻 P.1-13 (2009)  https://t.co/W4oYPXXlGC [PDFリポジトリ]
https://t.co/gY7pcRjh5P かなりはっきりした用例。2005年。
【LGB/キリスト教】堀江有里「キリスト教における当事者運動の可能性 : 同性愛(者)嫌悪への対抗言説の構築に向けて」宗教と社会 15号 P.107-117 (2009-06-06) 「宗教と社会」学会 https://t.co/Uxko52xlHn [PDF]
歴史学と狂言から紐解く中世日本の婚姻の形の変容、すごく面白かった。 ── 中世の結婚と離婚 ー 史実と狂言の世界 ー 高松百香 https://t.co/CorTmUWnyo
【LGB】大野友也「同性婚と平等保護」研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集 3巻1号 (2009-10) 社団法人国立大学協会九州地区支部 九州地区国立大学間の連携に係る企画委員会 https://t.co/5iowutkRBM [PDFリポジトリ]
【G】藤森 清「異性愛体制下の男性同性愛映画 : 木下恵介『惜春鳥』」金城学院大学論集 人文科学編 8巻2号 P.193-207 (2012) 金城学院大学 https://t.co/VyxF2K6Tbl [PDF]
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】財津 亘, 金 明哲, 文体の個人差と個人内恒常性の検証, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 87-95,https://t.co/wflbVsZVUl
呉座勇一氏の「網野善彦とベラ・ザスーリチへの手紙」という論文はどこに出ているのか。 https://t.co/ksQfwbd61h
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題 https://t.co/rPTKjkkLhU #CiNii まあ、本邦の小児科界隈は森永ヒ素ミルク事件をやらかしている。
【LG】山本章加ほか「パーソナリティとイメージが同性愛者に対する態度に与える影響」徳島文理大学研究紀要 84巻 P.85-91 (2012-09) 徳島文理大学 https://t.co/gZQ3T1gkPl [PDF]
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第49回)やおい/BL入門のために(4)「リアルゲイ」をめぐって」解放教育 39巻5号 P.66-68 (2009-05) 明治図書出版 https://t.co/dJwyOx5rUE
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第48回)やおい/BL入門のために(3)「腐女子」という言葉」解放教育 39巻4号 P.97-99 (2009-04) 明治図書出版 https://t.co/ywyyIoBfGU
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題 https://t.co/rPTKjkkLhU #CiNii まあ、本邦の小児科界隈は森永ヒ素ミルク事件をやらかしている。
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  日本と海外におけるバリアフリー、ユニバーサルデザインの系譜に関する比較検討 : 日本・中国・韓国を中心に https://t.co/gWF8cImyHC #CiNii
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害問題に現われた科学的方法論の限界 https://t.co/VHRSneX7Gp #CiNii
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii 公害との因果関係を否定して加害側の免責とダメージの低減を図る社会の動き。
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 半世紀前のマジョリティ仕草と果実のただ乗りについて。
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第47回)やおい/BL入門のために(2)」解放教育 39巻3号 P.92-94 (2009-03) 明治図書出版 https://t.co/dwVPrvkTax
吉川 次郎 + 高久 雅生 + 芳鐘 冬樹 (2021) "Wikipedia上の学術文献の参照記述の追加に関する時系列分析" _情報知識学会誌_ 31(1):3-19 ISSN:0917-1436 / “Wikipedia上の学術文献の参照記述の追加に関する時系列分析” https://t.co/4JAy8yySmv #net #science
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第46回)やおい/BL入門のために(1)」解放教育 39巻2号 P.74-76 (2009-02) 明治図書出版 https://t.co/oM3zom2WXE
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
【やおい/BL】藤本純子「関係性からみるBLの現在」ユリイカ 39巻16号 P.89-95 (2007-12) 青土社 https://t.co/HUclYDMSkm
RT @nonko_18_mk: 女性政治家のイメージから政治の場でのジェンダー平等の可能性を考えてみる 田中 東子 https://t.co/NK8gfpexxS
鈴木 みどり (1998) _情報の科学と技術_ 48(7):388-395 / “メディア・リテラシーとはなにか(<特集>メディア・リテラシー)” https://t.co/IOfyPLE49A #education #reminder
【やおい/BL】笹倉尚子「腐女子心性と関係を生きること」京都大学大学院教育学研究科附属臨床教育実践研究センター紀要 12巻 P.79-91 (2008) 京都大学 https://t.co/AHVavZscUX
【やおい/BL】石川 優「やおい論についての批判的考察と今日的課題」人文研究 60巻 P.221-236 (2009-03) 大阪市立大学 https://t.co/J3OxgrPtT8 [PDFリポジトリ]
【やおい/BL】西原麻里「マスメディアが映し出す<やおい>の姿 : 言説分析による」論叢クィア 3号 P.62-85 (2010) クィア学会 https://t.co/8ZfGgLAOVQ
【やおい/BL】荻田真理子「「やおい」愛好者は何を欲望するか : 女性向け二次創作を中心に」大阪大学日本学報 29号 P.209-240 (2010-03) 大阪大学大学院文学研究科日本学研究室 https://t.co/D9Q08grhH4
【やおい/BL】鄭 煕青 著,樋口武志 訳「ボーダーレス化する中国のやおい文化」Genron etc. = ゲンロンエトセトラ : コンテクチュアズ友の会会報 1号 P.66-73 (2012-02) コンテクチュアズ https://t.co/1JtNolwwfn
【やおい/BL】藤本純子「「ボーイズラブ」小説の変化と現在--角川ルビー文庫〈1992〜1995・2000〜2003〉作品の比較分析から」待兼山論叢 37号 P.19-52 (2003) 大阪大学大学院文学研究科 https://t.co/Lu6yVQ6diF
【やおい/BL】椎名ゆかり「アメリカでのBLマンガ人気」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/y54JcNpfPV
【やおい/BL】藤本由香里「少年愛/やおい・BL--二〇〇七年現在の視点から」ユリイカ 39巻16号 P.36-47 (2007-12) 青土社 https://t.co/kUdVeACr9b
【やおい/BL】石田 仁「「ほっといてください」という表明をめぐって--やおい/BLの自律性と表象の横奪」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/YwJNipws0M [CiNii書誌事項(タイトル)誤り]
【BL】森川嘉一郎「数字で見る腐女子」ユリイカ 39巻16号 P.124-135 (2007-12) 青土社 https://t.co/8UiVNZcBai
【やおい/BL】三崎尚人「二〇〇七年の女性系パロディ同人誌の動向」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/CAWjZd2Bd8
RT @ichinojyo: 亀田俊和先生の昔の論文がPDFで読めます。 https://t.co/rC2et0dfTe https://t.co/Tbht2Cge1P あと、史学雑誌の記事と呉座先生の3つの著作(『一揆の原理』『戦争の日本中世史』『応仁の乱』)の書評も。…
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【やおい/BL】西原麻里「「ボーイズラブ」のキャラクター造形に関する一考察」メディア学 24号 P.16-36 (2009) 同志社大学大学院メディア学研究会 https://t.co/1hKtbAoZcy
ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
【やおい/BL】上野千鶴子ほか「なぜBL(ボーイズラブ)が狙い撃ちにされたのか : 堺市立図書館、BL本5500冊排除騒動の顛末」創 39巻5号 P.106-113 (2009-05) 創出版 https://t.co/TRoqJ0ZtyJ
RT @twremcat: #厚生労働省 の出してくる「統計」がどれくらい無茶苦茶かは https://t.co/eTkX0OsB0m 「毎月勤労統計調査の諸問題」 参照
【Gender/やおい/BL】飯野智子「セクシュアリティ表現とジェンダー」実践女子短期大学紀要 31巻 P.59-76 (2010-03-20) 実践女子大学 https://t.co/AOeHkzLLVR [PDF]
【B】槇原柳子「「ふしだら」という常識を嗤う : バイセクシュアルという生き方」情況 第三期 5巻5号 P.183-189 (2004-05) 情況出版 https://t.co/DcM70k3712
【LGB】石丸径一郎「レズビアン・ゲイ・バイセクシュアルと自尊感情 : 他者からの拒絶と受容の中をどのように生きているか」東京大学大学院教育学研究科総合教育科学 博士論文 https://t.co/8NIUG0oxoy
【GB】森山至貴「呼称が立ち上げる〈わたしたち〉 : ゲイ・バイセクシュアル男性へのインタビューから」社会学評論 62巻1号 P.103-122 (2011-06-30 日本社会学会 https://t.co/jsVexmrXfF
【LG/女性学】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 P.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
RT @orionaveugle: 北大アイヌ・先住民研究センターの紀要「アイヌ・先住民研究」の第1号(2021)がオンラインで無料公開されています。新井かおりさんの「アイヌ側から見たアイヌ史はいかに不/可能か」も収められております。必読! https://t.co/L6Dz…
フランスにおける尊厳死法制 ―患者の権利及び生の終末に関する2005年法を中心としてー https://t.co/ai4tDNpweG
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
RT @black7b5544: @nagaya2013 CT32以上だとコーヒー一杯分の唾液を吸い込まないと感染しない?? すごいですね https://t.co/Fb9OHcmOGW https://t.co/C0KkibOuIt
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
(甲状腺がん)ヨード摂取量が高いとBRAF遺伝子異常の頻度が高くなるという報告がなされ,ヨード摂取量が高いとされる我が国ではこれも注目される. #甲状腺がん https://t.co/kxgPRTUETV
RT @orionaveugle: 北大アイヌ・先住民研究センターの紀要「アイヌ・先住民研究」の第1号(2021)がオンラインで無料公開されています。新井かおりさんの「アイヌ側から見たアイヌ史はいかに不/可能か」も収められております。必読! https://t.co/L6Dz…
北大アイヌ・先住民研究センターの紀要「アイヌ・先住民研究」の第1号(2021)がオンラインで無料公開されています。新井かおりさんの「アイヌ側から見たアイヌ史はいかに不/可能か」も収められております。必読! https://t.co/L6DzdRdBZf
【TS/TG/X/性自認/ゆらぎ/Sexuality】ROS編著『トランスがわかりません!! : ゆらぎのセクシュアリティ考』アットワークス (2007.3) [ISBN 978-4-939-04223-2] https://t.co/kYgsN4exVl
RT @NDLJP: 日米貿易協定と日米デジタル貿易協定―概要と論点―『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1142号, 2021.03.12. https://t.co/Af6HFUjkIN #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
(甲状腺がん)BRAF遺伝子異常は臨床上も悪性度と相関があるとする報告があり,特に甲状腺外浸潤,リンパ節転移,進行度,再発率との関連が報告されている  #甲状腺がん https://t.co/kxgPRTUETV
【総合/Gender】ジェニファー・ジャーモン著(左古輝人 訳)『ジェンダーの系譜学 (叢書・ウニベルシタス 986)』法政大学出版局 (2012) [ISBN 978-4-588-00986-0] https://t.co/Wh29I2RrlO
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) [ISBN 4-8057-1316-X] https://t.co/H9qsSqJU7I
(甲状腺がん)RET/PTCが放射線照射に特異的とは言えず,RET/PTCは単に若年発症と関連がある可能性が高い https://t.co/kxgPRTUETV
RT @lematin: 誕生日の話、続き。こちらに論文があった。 「近世における誕生日 : 将軍から庶民まで そのあり方と意識」https://t.co/L1tESFh8g3 天皇、公家、将軍、大名、武士、庶民にそれぞれ誕生日を祝う習慣があったことが明らかにされている。明…
【Queer studies】中村美亜『クィア・セクソロジー : 性の思いこみを解きほぐす』インパクト出版会 (2008) [ISBN 978-4-7554-0191-6] https://t.co/xVO10iom7x
【LGBT/法】矢島正見「第8章 性的マイノリティの人権保障 : 国際人権法を素材として」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.586-616 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TS/TG/TV】鶴田幸恵「第7章 女装者との差異を語る : 「TS/TGであること」をする実践」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.557-585 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LG/TG/TV】村上隆則ほか「第6章 戦後日本の雑誌メディアにおける「男を愛する男」と「女性化した男」の表象史」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』 P.519-556 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @TR_727: @tcv2catnap →以上、のべたように、懲罰として劣等、過酷な処遇内容とすることによって、労働者をして低賃金でかつ勤勉に働かしめるのとを目的としていたならば、現代においてこの二つの点がいかに変容したかを検討する/。」 川上昌子『現代の公的扶助制度…
RT @TR_727: @tcv2catnap →つまり、救貧法は極度に消極的であることによって、/要するに労働者をして、自らの労働力の販売なしには生存手段を獲得できないようにさせしめることに寄与するものであった。 → 川上昌子『現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」』197…

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【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(5) : 近代における男装者たち」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 6巻 P.45-58 (2006-12) 埼玉学園大学 https://t.co/xiZBUCaRbQ [PDF]
【Gender/TV/中世】赤阪俊一「異性装から見た男と女(4) : 女装の男たち」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 5巻 P.59-70 (2005-12) 埼玉学園大学 https://t.co/wSI3Wg08TC [PDF]
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【Gender/TV/中世欧州/キリスト教】赤阪俊一「異性装から見た男と女(2) : 女教皇伝説」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 3巻 P.47-59 (2003-12) 埼玉学園大学 https://t.co/yI7zclPXrq [PDF]
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【TG/TV】平松隆円「現代における女装行動に関する文化心理的考察」佛教大学教育学部学会紀要 7巻 P.211-223 (2008-03-14) 佛教大学 https://t.co/IFmlvycbRI
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【化粧】平松隆円「男性による化粧行動としてのマニキュア塗抹がもたらす感情状態の変化に関する研究」佛教大学教育学部学会紀要 10巻 P.175-182 (2011-03-14) 佛教大学 https://t.co/AaafIp5cFk [PDFリポジトリ]
【法/TG/TV】大島俊之「<研究ノート>異性装は罪か? : アメリカの条例と判例」神戸学院法学 30巻4号 P.1127-1169 (2001-03-31) 神戸学院大学 https://t.co/o3Yv5slQqe
【医学/AS/TG/TV】加藤大慈「異性装を好んだアスペルガー障害の一例」精神科治療学 17号 P.1541-1546 (2002) https://t.co/TTzEbSzsUe
【服飾/TV】新實五穂「異性装研究 : 近代フランスにおける服飾の社会表象」女性学連続講演会 14巻 P.71-100 (2010-03) 大阪府立大学女性学研究センター https://t.co/FQiq571uAP [PDFリポジトリ]
【Gender】冨安昭彦「ダイアン・アーバスによる異性装、性転換のイメージ : 身体の規範への撹乱の契機として」千葉大学社会文化科学研究 8巻 P.185-194 (2004-02-01) 千葉大学 https://t.co/Me3VLZ8Z7j [PDF]
【TG/TV】中村美亜「トランス・ポリティクスの可能性--オペラと宝塚の異性装をめぐるジェンダー・身体・認識論的考察」立命館言語文化研究 20巻1号 P.241-265 (2008-09) 立命館大学国際言語文化研究所 https://t.co/RoKSi6ysjR
【Gender/TV】日高勝之「男性性の喪失とジェンダー・ポリティクスの攻防 : 昭和ノスタルジア映画のジェンダー表象(第3部)『GSワンダーランド』と異性装」立命館産業社會論集 47巻3号 P.41-57 (2011) 立命館大学 https://t.co/J2UpwkA13E
【Gender/TV】北山晴一「ジェンダーセッション(第16回) : 異性装 : 衣服にジェンダーは必要か」立教大学ジェンダーフォーラム年報 : Gender-Forum 3巻 P.55-62 (2001) 立教大学 https://t.co/RDe2Ie7POM
【Gender/TV】村田仁代「ボーダーレスの20世紀 : 女が男の、男が女の服を着る (特集 20世紀の若者文化)」化粧文化 40号 P.20-27 (2000-05) ポーラ文化研究所 https://t.co/02HNfOKadI
【Gender/TV】村田仁代「異性装の歴史と現在 (特集 男を選ぶ,女を選ぶ ボーダーレス社会の装い)」化粧文化 38号 P.116-127 (1998-05) ポーラ文化研究所 https://t.co/RkWxZbDmdp
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて(シンポジウム/性障害のcomprehensive approach)」心身医学 44巻8号 P.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23apPvT [PDF定額]
【A】「女性的な仕草が見られた無性愛の男性摂食障害の1例」九州神経精神医学 55巻3・4号 P.145-150 (2009) 九州精神神経学会 https://t.co/2YZFNqoYbW
【G】住沢佳子「ゲイという性的マイノリティへのカウンセリング」カウンセリング研究 40巻4号 P.295-305 (2007-12) 日本カウンセリング学会 https://t.co/xAZLma7rzY
【LGB】佐藤美和「同性パートナーシップの法制化と「承認の政治」の可能性 : アメリカにおける議論を手がかりに」ジェンダー研究 : お茶の水女子大学ジェンダー研究センター年報 11巻 P.91-105 お茶の水女子大学 https://t.co/UcxJ8sHu0m [PDF]
【LGB】和田 実「同性愛に対する態度の性差 : 同性愛についての知識, 同性愛者との接触, およびジェンダー・タイプとの関連」思春期学 26巻3号 P.322-334 (2008-09-25) https://t.co/xgHkeXjGJ0
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
【LGB】砂川秀樹「同性愛者のパートナーシップと家族、次世代への継承」Kyoto Working Papers on Area Studies: G-COE Series 74巻 P.1-13 (2009)  https://t.co/W4oYPXXlGC [PDFリポジトリ]
【LGB/キリスト教】堀江有里「キリスト教における当事者運動の可能性 : 同性愛(者)嫌悪への対抗言説の構築に向けて」宗教と社会 15号 P.107-117 (2009-06-06) 「宗教と社会」学会 https://t.co/Uxko52xlHn [PDF]
【LGB】大野友也「同性婚と平等保護」研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集 3巻1号 (2009-10) 社団法人国立大学協会九州地区支部 九州地区国立大学間の連携に係る企画委員会 https://t.co/5iowutkRBM [PDFリポジトリ]
【G】藤森 清「異性愛体制下の男性同性愛映画 : 木下恵介『惜春鳥』」金城学院大学論集 人文科学編 8巻2号 P.193-207 (2012) 金城学院大学 https://t.co/VyxF2K6Tbl [PDF]
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題 https://t.co/rPTKjkkLhU #CiNii まあ、本邦の小児科界隈は森永ヒ素ミルク事件をやらかしている。
【LG】山本章加ほか「パーソナリティとイメージが同性愛者に対する態度に与える影響」徳島文理大学研究紀要 84巻 P.85-91 (2012-09) 徳島文理大学 https://t.co/gZQ3T1gkPl [PDF]
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第49回)やおい/BL入門のために(4)「リアルゲイ」をめぐって」解放教育 39巻5号 P.66-68 (2009-05) 明治図書出版 https://t.co/dJwyOx5rUE
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第48回)やおい/BL入門のために(3)「腐女子」という言葉」解放教育 39巻4号 P.97-99 (2009-04) 明治図書出版 https://t.co/ywyyIoBfGU
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第47回)やおい/BL入門のために(2)」解放教育 39巻3号 P.92-94 (2009-03) 明治図書出版 https://t.co/dwVPrvkTax
RT @online_checker: @NW5OhiJMjFRak2v 特別法で、女性宮家的な「恣意的」仕組みをねじ込むことは、生前退位を巡る議論を念頭に置くと、あり得ないです。 特別法による「恣意的に退位を強制したり皇位継承順位を変えてしまったりする危険」や「法律の一般性・…
@NW5OhiJMjFRak2v 特別法で、女性宮家的な「恣意的」仕組みをねじ込むことは、生前退位を巡る議論を念頭に置くと、あり得ないです。 特別法による「恣意的に退位を強制したり皇位継承順位を変えてしまったりする危険」や「法律の一般性・抽象性の原則」に抵触する懸念https://t.co/VKcQ8tguibが指摘されているので。
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第46回)やおい/BL入門のために(1)」解放教育 39巻2号 P.74-76 (2009-02) 明治図書出版 https://t.co/oM3zom2WXE
【やおい/BL】藤本純子「関係性からみるBLの現在」ユリイカ 39巻16号 P.89-95 (2007-12) 青土社 https://t.co/HUclYDMSkm
RT @nonko_18_mk: 女性政治家のイメージから政治の場でのジェンダー平等の可能性を考えてみる 田中 東子 https://t.co/NK8gfpexxS
【やおい/BL】笹倉尚子「腐女子心性と関係を生きること」京都大学大学院教育学研究科附属臨床教育実践研究センター紀要 12巻 P.79-91 (2008) 京都大学 https://t.co/AHVavZscUX
【やおい/BL】石川 優「やおい論についての批判的考察と今日的課題」人文研究 60巻 P.221-236 (2009-03) 大阪市立大学 https://t.co/J3OxgrPtT8 [PDFリポジトリ]
【やおい/BL】西原麻里「マスメディアが映し出す<やおい>の姿 : 言説分析による」論叢クィア 3号 P.62-85 (2010) クィア学会 https://t.co/8ZfGgLAOVQ
【やおい/BL】荻田真理子「「やおい」愛好者は何を欲望するか : 女性向け二次創作を中心に」大阪大学日本学報 29号 P.209-240 (2010-03) 大阪大学大学院文学研究科日本学研究室 https://t.co/D9Q08grhH4
【やおい/BL】鄭 煕青 著,樋口武志 訳「ボーダーレス化する中国のやおい文化」Genron etc. = ゲンロンエトセトラ : コンテクチュアズ友の会会報 1号 P.66-73 (2012-02) コンテクチュアズ https://t.co/1JtNolwwfn
【やおい/BL】藤本純子「「ボーイズラブ」小説の変化と現在--角川ルビー文庫〈1992〜1995・2000〜2003〉作品の比較分析から」待兼山論叢 37号 P.19-52 (2003) 大阪大学大学院文学研究科 https://t.co/Lu6yVQ6diF
【やおい/BL】椎名ゆかり「アメリカでのBLマンガ人気」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/y54JcNpfPV
【やおい/BL】藤本由香里「少年愛/やおい・BL--二〇〇七年現在の視点から」ユリイカ 39巻16号 P.36-47 (2007-12) 青土社 https://t.co/kUdVeACr9b
【やおい/BL】石田 仁「「ほっといてください」という表明をめぐって--やおい/BLの自律性と表象の横奪」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/YwJNipws0M [CiNii書誌事項(タイトル)誤り]
【BL】森川嘉一郎「数字で見る腐女子」ユリイカ 39巻16号 P.124-135 (2007-12) 青土社 https://t.co/8UiVNZcBai
【やおい/BL】三崎尚人「二〇〇七年の女性系パロディ同人誌の動向」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/CAWjZd2Bd8
【やおい/BL】西原麻里「「ボーイズラブ」のキャラクター造形に関する一考察」メディア学 24号 P.16-36 (2009) 同志社大学大学院メディア学研究会 https://t.co/1hKtbAoZcy
【やおい/BL】上野千鶴子ほか「なぜBL(ボーイズラブ)が狙い撃ちにされたのか : 堺市立図書館、BL本5500冊排除騒動の顛末」創 39巻5号 P.106-113 (2009-05) 創出版 https://t.co/TRoqJ0ZtyJ
RT @twremcat: #厚生労働省 の出してくる「統計」がどれくらい無茶苦茶かは https://t.co/eTkX0OsB0m 「毎月勤労統計調査の諸問題」 参照
【Gender/やおい/BL】飯野智子「セクシュアリティ表現とジェンダー」実践女子短期大学紀要 31巻 P.59-76 (2010-03-20) 実践女子大学 https://t.co/AOeHkzLLVR [PDF]
【B】槇原柳子「「ふしだら」という常識を嗤う : バイセクシュアルという生き方」情況 第三期 5巻5号 P.183-189 (2004-05) 情況出版 https://t.co/DcM70k3712
【LGB】石丸径一郎「レズビアン・ゲイ・バイセクシュアルと自尊感情 : 他者からの拒絶と受容の中をどのように生きているか」東京大学大学院教育学研究科総合教育科学 博士論文 https://t.co/8NIUG0oxoy
【GB】森山至貴「呼称が立ち上げる〈わたしたち〉 : ゲイ・バイセクシュアル男性へのインタビューから」社会学評論 62巻1号 P.103-122 (2011-06-30 日本社会学会 https://t.co/jsVexmrXfF
【LG/女性学】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 P.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
RT @fdzaraf: 高用量ビタミンCの摂取は加齢に伴う胸腺の委縮を抑制して免疫細胞数の維持に寄与する https://t.co/OQXXEUF2bT T細胞のTは胸腺(Thymus)の頭文字です。 T細胞にはビタミンCとDが重要です。 新型コロナウイルスは「免疫細胞(…
RT @orionaveugle: 北大アイヌ・先住民研究センターの紀要「アイヌ・先住民研究」の第1号(2021)がオンラインで無料公開されています。新井かおりさんの「アイヌ側から見たアイヌ史はいかに不/可能か」も収められております。必読! https://t.co/L6Dz…
@nagaya2013 CT32以上だとコーヒー一杯分の唾液を吸い込まないと感染しない?? すごいですね https://t.co/Fb9OHcmOGW https://t.co/C0KkibOuIt
【TS/TG/X/性自認/ゆらぎ/Sexuality】ROS編著『トランスがわかりません!! : ゆらぎのセクシュアリティ考』アットワークス (2007.3) [ISBN 978-4-939-04223-2] https://t.co/kYgsN4exVl
RT @NDLJP: 日米貿易協定と日米デジタル貿易協定―概要と論点―『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1142号, 2021.03.12. https://t.co/Af6HFUjkIN #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
【総合/Gender】ジェニファー・ジャーモン著(左古輝人 訳)『ジェンダーの系譜学 (叢書・ウニベルシタス 986)』法政大学出版局 (2012) [ISBN 978-4-588-00986-0] https://t.co/Wh29I2RrlO
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) [ISBN 4-8057-1316-X] https://t.co/H9qsSqJU7I
【Queer studies】中村美亜『クィア・セクソロジー : 性の思いこみを解きほぐす』インパクト出版会 (2008) [ISBN 978-4-7554-0191-6] https://t.co/xVO10iom7x
【LGBT/法】矢島正見「第8章 性的マイノリティの人権保障 : 国際人権法を素材として」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.586-616 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TS/TG/TV】鶴田幸恵「第7章 女装者との差異を語る : 「TS/TGであること」をする実践」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.557-585 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LG/TG/TV】村上隆則ほか「第6章 戦後日本の雑誌メディアにおける「男を愛する男」と「女性化した男」の表象史」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』 P.519-556 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【L】杉浦郁子「第5章 1970,80年代の一般雑誌における「レズビアン」表象 : レズビアンフェミニスト言説の登場まで」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.491-518 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】矢島正見「第4章 会員名簿からの演劇研究会会員43名の考察」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.472-490 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第3章 「性転換」の社会史(2) : 「性転換」のアンダーグラウンド化と報道」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.436-471 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第2章 「性転換」の社会史(1) :日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950~60年代を中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.397-435 https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第1章 現代日本のトランスジェンダー世界 : 東京新宿の女装コミュニティを中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.355-396 https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第3章 女装者愛好男性A氏のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.245-352 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」 (淑徳大学創立十周年記念) https://t.co/KtiDIRqcy8 #CiNii 車いすの障碍者は「わきまえろ」の話はこれ。サルベージした。まあ、わきまえろと吠えるバカ共は…
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第2章 美島弥生のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.129-243 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第1章 松葉ゆかりのライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.21-127 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【GID】谷口功一「「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」の立法過程に関する一考察」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.212-220,226 https://t.co/bqpvOR501r
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  地方改良運動と地方体制の再編 https://t.co/wfeqk23le3 #CiNii 「軍国の民」「産業の民」「家族親和の民」をつくる事には熱心であったが「立憲の民」を育てるのは不熱心だった。後半は通俗道徳と地方改…
【LG(B)/キリスト教】芳賀 力「同性愛を巡る組織神学者の見解」紀要 2巻 p.75-88 (1999-03-20) 東京神学大学 https://t.co/4DBS3Obqam [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】小林昭博「男と男が寝るのは罪か? : 一コリント6:9におけるAPΣENOKOITAI」神學研究 54巻 p.15-29 (2007-03) 関西学院大学 https://t.co/FAHFy5nalh [PDF][情提]