(@Amid_euphoria)

投稿一覧(最新100件)

RT @Monoblepharis: 【個人的2020年下等菌界隈の注目論文⑦】共生細菌がMortierellaの有性生殖を阻害していることを示した研究。これまた(⑥とは別の)同期の力作。 https://t.co/cqtu1ZvNGv
ケゼニゴケ複合体 (ケゼニゴケ科,苔類)の倍数性と種分化 Bunrui 11(2) 121−138 2011. (秋山弘之) https://t.co/bVcYAqwk6O
きのこ情報 菌神社の謎を解く : 飢餓を救ったきのこに関する考察 https://t.co/1Px75KpKbm 書誌情報のみのリンク。内容が気になる。
RT @Amid_euphoria: 日本新産種 Multiclavula vernalis(ネコノコンボウ)を報告した論文がweb公開されました。印刷版では図版が白黒でしたがこちらではカラーでご覧いただけます。本種は梅雨時(ちょうど今頃)に亜高山帯の地上に生え,緑藻の仲間と地…
日本新産種 Multiclavula vernalis(ネコノコンボウ)を報告した論文がweb公開されました。印刷版では図版が白黒でしたがこちらではカラーでご覧いただけます。本種は梅雨時(ちょうど今頃)に亜高山帯の地上に生え,緑藻の仲間と地衣化しています。 https://t.co/jMZJ7RGIL0
RT @Takashirouzu: 日本産として約100年ぶりに新種記載されたサクラ,クマノザクラに発生するうどんこ病菌(Podosphaera prunigena)の初報告です.うどんこ病菌の子嚢殻「chasmothecium」に対する用語として「裂子嚢殻」の提唱,タイプ標本…
外生菌根菌ショウロの人工栽培に関する研究 https://t.co/hCLlkUQAxI
RT @freeliving_mite: 真核生物の体系が2019にリバイスされましたが,その解説を日本語で書きました. https://t.co/7aaqSEgsR5
ゲノム情報解析で明らかとなった多様な木材腐朽菌の起源と進化 https://t.co/b1s3XXaSES ”最近の比較オミックス解析で明らかにされた腐朽形態の違いの要因となる分子メカニズムについて紹介し,さらに分子時計解析から見えてきた木材腐朽菌の起源や進化について考察を行った。”
RT @sakumad2003: メモ:  南方熊楠が正式記載した子嚢菌類キノコ : 南方熊楠と菌類学者今井三子 https://t.co/96BiYDkKf4 #CiNii (北大の今井の研究への南方の標本活用、共同命名者になった種について解説 -)
本邦産有胞子性樹液酵母について https://t.co/ehpoHocwy4
さようなら,Franz Christof Oberwinkler 先生 https://t.co/6AyaN1p60f
「天狗の麦飯」の多様性と消滅因子の解明 https://t.co/CQXE1HXH3t 弾力のある塊の正体は,菌類が主な構成要素ではなく,「Acidobacteriaおよびγ-proteobacteria」ということになっているのか。ただし,産地によって群集構造は違うのだそう。
RT @kinokonkuri: #珍菌 #菌類 今更にはなりますが,ようやく日本でも記載されたシロアリ寄生菌Antennopsis。発見はされていたが,ようやく日本でも論文がでました。 J-STAGE Articles - ヤマトシロアリにおける外部寄生菌 Antennop…
半水生不完全菌類の多様性および系統分類学的研究 https://t.co/Lu7BhQY7Qy
南硫黄島調査において採集されたきのこ類 https://t.co/PntjLDzYfc トキイロヒラタケやオオシロカラカサタケが生えているのか。
広義スミイボゴケ属Buellia s. lat.地衣類の分類体系の確立 https://t.co/vOTTC4rKPn AmandineaとSculptoluminaは姉妹群を成し,その外側に偽Buelliaがきて,さらにその外側に狭義Buelliaがくるのか。
@sanjukyusan この文献ですね。 日本新産種Tricholoma cingulatum(ツバササクレシメジ-新称)について https://t.co/aAUlR09PAY
RT @Takashirouzu: 日本産キクラゲ類の分類に関する論文が公開されました.日本産“Auricularia auricula-judae”および“A. polytricha”の分子系統解析と形態比較に基づく分類学的検討 https://t.co/yJs3SJjVDE
【メモ】 中国雲貴高原に発生する食用茸類の種類とその調理法 (第2報) https://t.co/l021GNtXeF Russula virescens(变绿红菇,アイタケ)は日本でも可食とされているけれど,Thelephora ganbajun(干巴菌,イボタケの仲間,参考:https://t.co/1jMzq1RQI4)とは一体。。。

2 0 0 0 OA 珍しい動植物

【メモ】 珍しい動植物(川村清一, 川村多実二 著) https://t.co/uA0xMxsHRY 菌類関係だと,とうもろこしのおばけ,蝉茸,つちかき,つばきもち,光る茸,斑竹などが登場。
【メモ】 要説醗酵微生物学(斎藤賢道 著) https://t.co/qKxb7v5YP5

3 0 0 0 OA 大日本菌類誌

【メモ】 大日本菌類誌. 第1巻(鞭毛菌類と接合菌類) https://t.co/b9ccAdWjPZ 大日本菌類誌. 第2巻 第1号(黒穂菌) https://t.co/hLqRbjDoOz 大日本菌類誌. 第2巻 第2号(層生銹菌) https://t.co/vRZ8oTFkB8 伊藤誠哉による『大日本菌類誌』シリーズ。 続巻は戦後の刊行なので公開は当分先か。

3 0 0 0 OA 大日本菌類誌

【メモ】 大日本菌類誌. 第1巻(鞭毛菌類と接合菌類) https://t.co/b9ccAdWjPZ 大日本菌類誌. 第2巻 第1号(黒穂菌) https://t.co/hLqRbjDoOz 大日本菌類誌. 第2巻 第2号(層生銹菌) https://t.co/vRZ8oTFkB8 伊藤誠哉による『大日本菌類誌』シリーズ。 続巻は戦後の刊行なので公開は当分先か。

3 0 0 0 OA 大日本菌類誌

【メモ】 大日本菌類誌. 第1巻(鞭毛菌類と接合菌類) https://t.co/b9ccAdWjPZ 大日本菌類誌. 第2巻 第1号(黒穂菌) https://t.co/hLqRbjDoOz 大日本菌類誌. 第2巻 第2号(層生銹菌) https://t.co/vRZ8oTFkB8 伊藤誠哉による『大日本菌類誌』シリーズ。 続巻は戦後の刊行なので公開は当分先か。
【メモ】 https://t.co/oWM9S6Prty 日本新産種としてMacrolepiota mastoidea(トガリカラカサタケ(新称))とEchinoderma echinaceum(コオニタケ(新称))が報告された。
【メモ】 第 19 回国際植物科学会議(IBC 2017, Shenzhen)で採択された 国際藻類・菌類・植物命名規約(ICN; 深圳規約)の改正点 https://t.co/4tzd9fTfHz
【メモ】 GEOGLOSSACEAE JAPONIAE 著者: IMAI, Sanshi https://t.co/FfVG9ajNQD
ヤケアトサカズキタケ→https://t.co/58wNnPruvx
【メモ】 台湾産菌類調査報告 第1編 https://t.co/WGMbxe59G0 その他 https://t.co/owaoqbjiLe 第2編と第8編はヒットしなかった。
【メモ】 冷温帯林における落葉の分解過程と菌類群集 https://t.co/vUhmGR4pc7
RT @yokogawa12: おおっ、札幌博物学会報の1巻から11巻1号までが北大のHUSCAPで読める!読めるぞっ!!宮部金吾の文献がネットで読めるぞっっ!!! https://t.co/jyMINu08Yk
【メモ】 生物群集解析のための類似度とその応用 : Rを使った類似度の算出、グラフ化、検定 https://t.co/xiVtiUnKHa 勉強せねばならぬなぁ。
【メモ】 進化ゲノム学(進化生態機能ゲノム学) ―シロイヌナズナの適応を中心に― https://t.co/dyJDCi9ori
【メモ】 襲速紀要素について https://t.co/151xmlajO2
【メモ】 海岸砂地に発生する2種のホウライタケ型菌類について https://t.co/w8wCcjErPk 現在では「カヤネダケ」という和名は消滅しているのか。 したがって,「ダケ」と付くのは「キハツダケ」のみということか。

2 0 0 0 OA 珍しい動植物

【メモ】 珍しい動植物 (川村清一,川村多実二 著) https://t.co/uA0xMxsHRY
【メモ】 達人対談 キノコを求めてシベリアをゆく 菌類の達人 星野保 産業技術総合研究所 機能化学研究部門 バイオ変換グループ長vs.ビートたけし https://t.co/uS0Gj9fAbf えっ,星野保 vs ビートたけし の対談??? 読んでみたひ。
@myco_radical ホシミノタマタケ属(Octaviania)の仲間っぽいですね。イグチ科でヤマイグチ属(Leccinum)に近縁だそうです→https://t.co/RfEbv4Y8g9 (PDF)
【メモ】 ニオイオオタマシメジについて(英文) https://t.co/83w9W7FcmJ
【メモ】 日本産盤菌綱菌類雑記 https://t.co/rFP310qztx センボンキツネノサカズキ,ドングリキンカクキン,ヤケアトサカズキタケ,ニセキンカクアカビョウタケなど。
キイボカサタケは胞子が四角い系きのこなのか。 来年は子嚢菌のHydnotrya cubisporaと合わせて観たいきのこリストに入れておこう。 参考:H.cubispora https://t.co/NEGO302N9v https://t.co/5dx7c7KSkV
【メモ】 淡水微細藻類の採集と培養株の確立 https://t.co/BtsTtg8z4t
@Amid_euphoria えーと,こいつはミヤマコイシタケ(折原仮称)。強いて言えばRussula sp.になると。早いとこ論文化されないかな。 https://t.co/Wsxv4QRoLu
【メモ】 久米島産菌根性担子菌の分離と同定 http://t.co/pVPcTsImhR 沖縄の久米島に生えるキイロナーバことアンズタケ属のきのこについての報告。 Cantharellus cibarius(アンズタケ)とITS領域が99.3%一致しているそう。
【メモ】 久米島産菌根性担子菌の分離と同定 http://t.co/pVPcTsImhR 沖縄の久米島に生えるキイロナーバことアンズタケ属のきのこについての報告。 Cantharellus cibarius(アンズタケ)とITS領域が99.3%一致しているそう。
【メモ】 逗子市神武寺の変形菌相継続調査 http://t.co/T7FDz7BtUo 新シキ變形菌ニ就テ https://t.co/LPQM5w0DwD
【メモ】 菌類(特にきのこ類)の採集と標本作成およびその利用方法(植物分類学研究マニュアル14) http://t.co/0icusHaJuA
【メモ】 On the Genus Denduosphaera and Its Conidial State (エダウチホコリタケモドキ属の分生子形成世代について) http://t.co/JmUYr391DD
【メモ】 On the Genus Denduosphaera and Its Conidial State (エダウチホコリタケモドキ属の分生子形成世代について) http://t.co/JmUYr391DD
【メモ】 9月のNL表紙はヘタタケ(Camarops petersii)。 <研究報告>日本産ヘタタケについて(PDF) http://t.co/OcHZeQkXnc
【メモ】 9月のNL表紙はヘタタケ(Camarops petersii)。 <研究報告>日本産ヘタタケについて(PDF) http://t.co/OcHZeQkXnc
【メモ】 マツタケのシロから分離したクサレケカビ属真菌が2員培養でアカマツに形成した菌根様構造 https://t.co/ksGMUIypti 〈クー〉がアカマツに菌根?
【メモ】 日本野生植物寄生・共生菌類目録 http://t.co/O3CnFOZCyU
【メモ】 植物病理学におけるルーペの世界(PDF) http://t.co/MIgPBwmYGb
【メモ】 スライドカルチャー(PDF) https://t.co/ePTigfAKrE いろんな方法があるんだな。
RT @Takashirouzu: 次世代シーケンサーを駆使した未知微生物探索についてのレビューかと思いきや,本意は伝統的な分離培養技術の復権である.「環境を知り,生態を知る」努力の継続こそが微生物ハンティングを勝利に導くとの言葉でシメられており,万歳三唱した. https:/…

7 0 0 0 OA 菌類雜記

【メモ】 白井光太郎の『菌類雜記』 http://t.co/KZyVbNDNgy カラーだし,時間のある時にじっくり読みたい。
【メモ】 日本の針葉樹に産するナラタケ属菌のDNA配列による識別と生態 http://t.co/DdXzAp9RQx
【メモ】 東アジア温帯産ビロードツエタケ属 http://t.co/LbZGlfH1y4 「菌蕈」で検索をかけるといろいろ論文(英語)が読めますね。
【メモ】パラタクソノミスト養成講座 : きのこ(初級・中級)ハラタケ目編 付:ハラタケ目アセタケ科の分類(上級) http://t.co/w3iFIGpW

お気に入り一覧(最新100件)

森林遺伝育種のデータ解析方法(基礎編1)最尤法とベイズ法。玉木 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HMZBYo7Wc こちらは最尤法とベイズ法ですね。いずれも、原理を知っておくと後々いろいろ役に立ちます。
講座:森林遺伝育種のデータ解析方法(基礎編2)マルコフ連鎖モンテカルロ法。玉木 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/apHkFquaTA 集団遺伝学や生態学でしばしばでてくるマルコフ連鎖モンテカルロ法について、その概要が紹介されています。
次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺乳類に限らず、様々な分類群で共通に言えることが沢山含まれています。
今日、同好会の方とカキシメジを見に行くことになったので予習。 •カキシメジ≠Tricholoma ustale •日本にはT. ustaleはいない可能性が高い •カキシメジ類には4つの系統がある https://t.co/4MS11LyjNd
10年ぐらい前から注目していた本だが、今日ようやく入手できた。コメツキムシ生虫草の宿主のかなりの部分がこれで明らかになるだろう。 https://t.co/hIu4iNkvzI https://t.co/cNxPgFZY0Z
短報ですが、論文が出ました。 京大総合博物館で偶然見つけた100年以上前の等脚目標本を同定したらエビノコバンで、どうやら本種の日本最古の記録っぽいぞという内容です。 奇遇にも、この標本は本業の研究で大きな関わりがあるNelson Annandale氏が採集したものと思われます https://t.co/OaomJg5naR
メモ:発光生物学 2つの最新トピックス ゲノムでわかった発光キノコとホタルの謎 大場 裕一https://t.co/RzO4WV89n6
こんなのに協力しました。楡井 尊, 佐久間 大輔, 秋山 高宏2020 埼玉県深谷市平方付近の上部中新統,楊井層から菌類化石の発見. 埼玉県立自然の博物館研究報告 14:25-28 業績メモ https://t.co/7HQ8vT8mX1
日本産として約100年ぶりに新種記載されたサクラ,クマノザクラに発生するうどんこ病菌(Podosphaera prunigena)の初報告です.うどんこ病菌の子嚢殻「chasmothecium」に対する用語として「裂子嚢殻」の提唱,タイプ標本の観察に基づくP. prunigenaの原記載文の修正など.https://t.co/hUbipItwMM https://t.co/4X14860OEq
昨年末に続報が出ていた模様 ミヤマカタバミは大陸の集団Oxalis griffithii subsp. griffithiiとは別系統の新種O. nipponica subsp. nipponicaとして記載された一方 ヒョウノセンカタバミはミヤマカタバミと塩基配列で区別不能なのでシノニムになったようだhttps://t.co/7aF2y17tqg https://t.co/sQkeXuhoKg
ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://t.co/XwPoRWRP1r
Burkholderia related fungal endosymbiont diversity in Mortierella and friends, massive diversity in relatives of Mycoavidus!! https://t.co/IGgdCbGxQK @zygolife https://t.co/HgTQhxEoG8
これはなかなか興味深い論文だと思う。保存科学的にも。->  タバコシバンムシから分離された真菌類 https://t.co/1oLC79br0D
AM菌の種とは https://t.co/7CxBGAjGtz AM菌は性を持ってないので栄養雑種性(異核共存性)でそのデメリットをカバーしていると考えられてきました。そのあたり、私も少し前に整理しました。 https://t.co/AdQ5F37YZI
メモ:  南方熊楠が正式記載した子嚢菌類キノコ : 南方熊楠と菌類学者今井三子 https://t.co/96BiYDkKf4 #CiNii (北大の今井の研究への南方の標本活用、共同命名者になった種について解説 -)
芦生研究林枕谷におけるシカ摂食にともなう林床開花植物相の変化(日本語、オープンアクセス) https://t.co/T89ase2lMW シカ増加以前(1990年前後)とシカ増加後(2007年)で林床開花植物種数について比較した結果、開花植物の種数は大きく減少していました。
標本種子の発芽可能性の評価と標本作製および管理方法の種子寿命への影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/6goRxYNS0g 共同研究者による論文です。博物館の乾燥植物標本に生きた種子が含まれていること、また種子寿命に影響する標本管理方法を示しています。
稲こうじ病菌:冬虫夏草のメタリジウムに近縁で、コウジカビとは関係ない。イネの根に感染して表皮を伝って開花前の花に入り込むと考えている。病粒は甘いらしいが、動物毒性がある。#珍菌 4 https://t.co/9NvRvQDUOl https://t.co/vO3u6uQiwh
大型イグチによく入っているハエは、経験上たぶんモモグロオオイエバエ。虫の人じゃないのでそれ以上追えないでいるうちに論文が出た。https://t.co/2BcU02mXLp ちょっと悔しいような。まあ出来ること出来ないことがある。

2 0 0 0 OA 土いじり

先日の小笠原図鑑が戦前の子どもたちに強い影響を与えたことがよく分かるエッセイの一つ。 https://t.co/wdm5OZpUiy
https://t.co/kHWYlvpXxf(和文)・https://t.co/yw3DeqcAsB(独文)→イブキタケの記載。安田篤氏はこれをボタンタケ属の一新種として発表したのだが、記載文や描画図をみるかぎりでは、どうみても Hypomyces の種である。

2 0 0 0 OA 雜録

https://t.co/kHWYlvpXxf(和文)・https://t.co/yw3DeqcAsB(独文)→イブキタケの記載。安田篤氏はこれをボタンタケ属の一新種として発表したのだが、記載文や描画図をみるかぎりでは、どうみても Hypomyces の種である。
https://t.co/kEsfmuXIpx 木材腐朽の型と、腐朽材の上や中で生活する生物群集との関係についてのレポート。木材腐朽の型と、そこに棲んでる節足動物と、それら節足動物を宿主とする冬虫夏草…の関係とか、節足動物の死骸を分解する真菌・細菌の多様性とか、調べたら面白そう。
https://t.co/kEsfmuXIpx 木材腐朽の型と、腐朽材の上や中で生活する生物群集との関係についてのレポート。木材腐朽の型と、そこに棲んでる節足動物と、それら節足動物を宿主とする冬虫夏草…の関係とか、節足動物の死骸を分解する真菌・細菌の多様性とか、調べたら面白そう。
北川 尚史先生の論文を読みなおす。思えば、磯野資料を喜んで活用してくれたであろう人をまた一人失ってしまった。 →CiNii 論文 -  心皮という用語の由来 https://t.co/St31Y8pFV2 #CiNii
いつのまにか、過去に書いたレポートがpdfで読めるようになっていた件(汗)。https://t.co/e35iswJ8OW ただ、いまとなってはあまり意義がないかもしれないが ^ ^ ;
いつのまにか、過去に書いたレポートがpdfで読めるようになっていた件(汗)。https://t.co/e35iswJ8OW ただ、いまとなってはあまり意義がないかもしれないが ^ ^ ;
なんて素晴らしい先生なんだ。この現象を見つけた高校1年生さんにとって、この実験は一生の宝物になるに違いない。「コーヒーカップとスプーンの接触音の音程変化」(PDF) https://t.co/nzYoIN7dQN
なんて素晴らしい先生なんだ。この現象を見つけた高校1年生さんにとって、この実験は一生の宝物になるに違いない。「コーヒーカップとスプーンの接触音の音程変化」(PDF) https://t.co/nzYoIN7dQN
「先ず自分ができる最善の課題は諸外国との学術交流と研究費の十分な確保」「研究の過程で閃いたことはメモしておき,必ず実行してみることの繰り返しが役に立った」し当たり前のことが一番難しい。/研究と研究室の運営を振り返って(大村 智) http://t.co/UyaEzTd7a5
アーバスキュラー菌根の観察 http://t.co/W1VxH56vtj 先日行った内生菌根の染色の流れはこれを読めば分かります。
面白かった。明治末ー大正期の、自然史の盛り上がりが理解し易い→ 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/6u9xBow5w9
CiNii 論文 -  <国立科博専報>皇居産菌類雑記 http://t.co/EkeP8oSFB7 #CiNii
次世代シーケンサーを駆使した未知微生物探索についてのレビューかと思いきや,本意は伝統的な分離培養技術の復権である.「環境を知り,生態を知る」努力の継続こそが微生物ハンティングを勝利に導くとの言葉でシメられており,万歳三唱した. https://t.co/UNT881e0Gl
マイコウイルス(真菌に感染するウイルス)学は60年代の栽培きのこのウイルス研究に始まる新しい分野.現在200種類ほどしか知られておらず,多様性や進化,機能については謎ばかり.最近ではウイルス感染による植物病原菌の弱毒化が注目されている.http://t.co/qc28YcsJBd
菌学会が企画・選定した菌類百選.「菌類の存在をアピールする上で,『アイドル』あるいは『ヒーロー』的な存在となる菌類を定め,学会で共有し,また広く一般に公表することを目的としたものである」 http://t.co/hE3sRV93Wm 日本珍菌賞候補選びの参考にどうぞ. #珍菌

フォロー(418ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

144 1 1 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I
RT @gyukankin: Amanitaの記載ってほとんど見たことがないんだけど、ここでは、ツボや傘のイボの顕微鏡所見が書かれているなあ https://t.co/WFkeBGiwSZ
Amanitaの記載ってほとんど見たことがないんだけど、ここでは、ツボや傘のイボの顕微鏡所見が書かれているなあ https://t.co/WFkeBGiwSZ
Sarea difformisやTromera resinaeもでてる!!!これは嬉しい! https://t.co/U3wmHX8tgS https://t.co/rvfrI89Mfd
DNAメタバーコーディングで探る絶滅危惧種の食物。安藤 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/V3vzgCGWGD 絶滅危惧種の保全に際し、その生物の食物を知ることは非常に重要です。そのために、DNAメタバーコーディングは非常に有用な技術です。
研究-実務間ギャップ: 自然環境政策が必要とする科学的情報・知見とは?大澤 2017(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/DuMSMQAY4h 保全生態学を研究している身からすると、とても参考になりそうな論文です。
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
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RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
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フォロワー(522ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @gyukankin: Amanitaの記載ってほとんど見たことがないんだけど、ここでは、ツボや傘のイボの顕微鏡所見が書かれているなあ https://t.co/WFkeBGiwSZ
Amanitaの記載ってほとんど見たことがないんだけど、ここでは、ツボや傘のイボの顕微鏡所見が書かれているなあ https://t.co/WFkeBGiwSZ
Sarea difformisやTromera resinaeもでてる!!!これは嬉しい! https://t.co/U3wmHX8tgS https://t.co/rvfrI89Mfd
RT @asas_mimi: うーん、7章だけ読みたい気分、、、高いなー、でも、朝倉書店は信頼できるからいいのかなー、 コロナじゃなかったら図書館行ってから判断できたのに、、、。 > 「投資戦略の数理モデル: リアルオプションの基礎と理論」 (確率工学シリーズ) https…
https://t.co/6972sfS9Gy J. Japan Association on Odor Environment Vol. 44 No. 5 2013 キノコの香気とその生合成に関わる酵素
RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
RT @satoyamanagain: 一度は絶版となった良書『野生動物管理のためのフィールド調査法』がPDF化されて山形大学リポジトリでダウンロードできる件, 超ありがたい https://t.co/X4dLeTCxOK でもどうしても手元に現物が欲しいので製本しました!!…
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @Oryza_Atherina: 論文が出版されました!昨年9月に石垣島で密かに釣っていたモンガラカワハギ科の稀種ソコモンガラの記録です。本種は本科魚類では珍しく130-150mの深場に生息する種で、石垣島からの標本は標本に基づく記録としては日本で2例目となります。htt…
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2