Notes von Notz (@no2_notes)

投稿一覧(最新100件)

RT @ryusukematsuo: 大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.著者はジョ…
RT @ryusukematsuo: 待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
RT @kurodotty: 軽減税率は、①資源配分のゆがみを生じる、②逆進性対策にならない、③徴税コストを増大させるという論点に続く論点として、④税の誤解や誤認を議論されています。その中で、消費税を正しく計算できないということを示した黒川・森・大竹論文を紹介していただきました…
RT @skrnmr: https://t.co/Nsc4XBs2og 「大学における新しい専門職のキャリアと働き方 ―聞き取り調査の結果から」『大学評価・学位研究』20
『日本の外国語教育における複言語主義導入の妥当性 ―CEFR の理念と実際から―』拝田清 教授 https://t.co/CHhpSLUZnQ 『日本の大学言語教育における CEFR の受容 ―現状・課題・展望―』https://t.co/0Qxu4Hokas
RT @nov_saturday: それで思い出したのが、古川雄嗣さんの「大学改革」におけるPDCAサイクルの批判的考察?(続) ― 三つの批判 類型とその本質ー」https://t.co/EGSxCJ1sUY。これはPDCAに対する「ずれ」を排除することへの批判、トップダウン…
RT @tetteresearch: 柴田章久「内生的経済成長理論」The Economic Studies Quarterly 1993 https://t.co/xGDTcbeMyQ あるいは岩本大竹齊藤二神『経済政策とマクロ経済学―改革への新しい提言』1999の二神先生…
RT @jshiratori: 某オーラル・ヒストリー編集作業の関連でふと思い出したのが『片山虎之助(元総務大臣)オーラル・ヒストリー』(政策研究大学院大学、2010年)。調べてみるとCOE後の企画ということもあって所蔵している図書館はかなり少ないようだ。CiNii Books…
RT @RyotaMugiyama: 1年前に『社会学評論』に掲載された私の論文「キャリアの中断が生み出す格差:正規雇用獲得への持続的影響に着目して」がJ-STAGEにて電子公開されました。今見るといろいろと荒削りではあるのですが、興味ある方はご覧いただければと思います。もちろ…
RT @ykamit: 脳プロでの研究が「大成功」という評価で、その後NEDO、AMED、内閣府、厚労省の大型予算(総額20億?)を獲得しています。今回はもみ消さないできちんと調査してほしいです。 https://t.co/MEXRWcMpeR https://t.co/lq…
RT @monogragh: リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
RT @hananomoto_haru: エアコン導入による公立小学校のエネルギー消費量将来予測(2009) https://t.co/OAoCUBNzG5 なんかもあり、後でもう少し定量的に考えてみようと思います。
RT @heero108: あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再読中。「今野節」がい…
RT @kotani_eisuke: 文学研究の枠内ではどういう風に論じられるかに関心をお持ちの方には一例として小谷瑛輔「〈子どもたちの時間〉の現代 : 山内マリコ論序説」 https://t.co/McJbFnOKG3 あくまで序論レベルの雑駁な論ですが、地域格差を前提にどの…
もちろん僕も、つい最近まで知りませんでした。参考↓ https://t.co/cgsJwKiRwT https://t.co/D2bn3SuEu2

お気に入り一覧(最新100件)

水谷仁「マックス・ヴェーバーの政治思想 : 政治を通した生の意味獲得」(博士論文) https://t.co/cKeCMD2G7i
フランス政治学の発展 : 途上にあるディシプリンなのかhttps://t.co/C753CuofMP
"曽根〔泰教〕 戦後、制度論がまったく欠けていましたね。結局、選挙の専門家というのは投票行動の専門家なんですよ。 石川〔真澄〕 そう、選挙分析です。 曽根 もっぱら選挙分析ですから、選挙制度を専門に研究する人は意外と少ない。"https://t.co/aYC28cLEYk
「まずは、簡略ではあるが、歴史学研究会と「新しい教科書をつくる会」の設立の概要から説明していきたい」からはじまる文章に噴飯。この二つを並列に並べられる大学の紀要論文があるとは驚愕:長谷亮介/戦後歴史学と自由主義史観――近現代史を巡… https://t.co/s7iYOJNwXM
飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷… https://t.co/Ju7Fpg5xve
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
(表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
「質的研究とは何か」が学術的に位置付けられている論文。特に、人文系ではなく理科学系の研究者がまとめているところが意義深い。 https://t.co/0XPuuet4K0
エアコン導入による公立小学校のエネルギー消費量将来予測(2009) https://t.co/OAoCUBNzG5 なんかもあり、後でもう少し定量的に考えてみようと思います。
高いけど蓄電池しか解が存在せず、使われ始めると量産効果が効いて値段も下がるので、結果として調整力として最適、という解になるかもしれない。 こういう最適化問題を非凸型問題というらしい(多分)。 勉強してみようと思ってググったら、… https://t.co/YJeK58I6vC
あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再… https://t.co/AQhQQme3qs
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタ… https://t.co/uEpnivPmXm
著者の邦語論文→ 「カタストロフィの「消費」を超えて――ポストフクシマ反原発運動と新たな政治主体の登場」 https://t.co/pMB7v7QXVf ブログ→ https://t.co/s6UUF84k6g https://t.co/E2mbqTJYiH
高橋知里・山岸 俊男・橋本 博文 2009 集団からの排除と相互協調的自己呈示 https://t.co/wOfxx2no5a 三船恒裕・山岸俊男 2015 内集団ひいきと評価不安傾向との関連 https://t.co/t3O7y3ZxYy
高橋知里・山岸 俊男・橋本 博文 2009 集団からの排除と相互協調的自己呈示 https://t.co/wOfxx2no5a 三船恒裕・山岸俊男 2015 内集団ひいきと評価不安傾向との関連 https://t.co/t3O7y3ZxYy
特別企画『信頼の構造』誌上討論 1999 社会心理学研究15巻1号 社会心理学の使命と『信頼の構造』の意義(北山忍) https://t.co/0HcjPo4wLQ 適応と反映:北山氏の書評論文によせて(山岸俊男)… https://t.co/TdEuqRC6Ok
特別企画『信頼の構造』誌上討論 1999 社会心理学研究15巻1号 社会心理学の使命と『信頼の構造』の意義(北山忍) https://t.co/0HcjPo4wLQ 適応と反映:北山氏の書評論文によせて(山岸俊男)… https://t.co/TdEuqRC6Ok
特別企画『信頼の構造』誌上討論 1999 社会心理学研究15巻1号 社会心理学の使命と『信頼の構造』の意義(北山忍) https://t.co/0HcjPo4wLQ 適応と反映:北山氏の書評論文によせて(山岸俊男)… https://t.co/TdEuqRC6Ok
カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
ありがたい論文です。|CiNii 論文 -  アレント『革命について』におけるルソー批判の検討 http://t.co/LsWDsExXXu #CiNii
仲野武志『内閣法制局の印象と公法学の課題』 http://t.co/Vb6Gs5br0Y

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2 2 2 2 近代の変容

岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR
森村敏己「書評:小野寺拓也著『野戦郵便から読み解く「ふつうのドイツ兵」 第二次世界大戦末期におけるイデオロギーと「主体性」―』(山川出版社,2012 年)」 https://t.co/B8T2kqRgIb
RT @JSSunofficial: #社会学評論 書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/GQOqymXVE5
朝活。 武田宏子「「政党」は「運動」として機能するのか? : ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」(立教法学 98) https://t.co/DgwEZWE8AM
RT @NakanishiyaSh: CiNii Articles -  書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/yxG2OQe2Tn #CiNii
RT @NakanishiyaSh: CiNii Articles -  書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/yxG2OQe2Tn #CiNii
RT @JSSunofficial: 書評 轡田竜蔵著『地方暮らしの幸福と若者』 https://t.co/EUrsMWcprT
RT @NDLJP: 我が国の外国人労働者『レファレンス』804号, 2018.01. https://t.co/8ioSQAZRMO #NDL調査局今月のトピック #外国人材
移民自身によるドイツの労働者運動の日本語研究「女性労働力は、移民の中でも二重の意味 でマイノリティであるが、労働移民における女性の比率は確実に増加している。女性たちは、自分たちの立場を確保し改善するために、移民先地域において「政治… https://t.co/rGDBEpvvBS
E. Cassirer, Ziele und Wege der Wirklichkeitserkenntnis https://t.co/Ak8KkCEYMV #CiNii
@m_urara0204 恐縮です。独自の知見はまだ出せそうにないので、大久保利謙歴史著作集から「日本歴史の歴史」論文をまとめた話になりそうです。 https://t.co/7aUdrrlOTV
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @RyotaMugiyama: 先日日本社会学会にて奨励賞をいただいた、『家族社会学研究』掲載の論文がJ-Stageにて電子公開されました。キャリアという縦断的な観点から、どのような雇用形態や職業に就く人がより結婚しやすい(しにくい)のかを分析しています。 ご興味ある方は…
RT @palop13a: J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/WGCEa9bVpr …2013年には書評で指摘してたのね。…
著者の実在云々に関する話題を目にして,そういえばこういう論文もあったなと思い出した.→ 虚の拡散にどう対処するか https://t.co/2LvqlL5FKk

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移民自身によるドイツの労働者運動の日本語研究「女性労働力は、移民の中でも二重の意味 でマイノリティであるが、労働移民における女性の比率は確実に増加している。女性たちは、自分たちの立場を確保し改善するために、移民先地域において「政治… https://t.co/rGDBEpvvBS