Notes von Notz (@no2_notes)

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【メモ】 国立国会図書館『外国の立法』2018年12月季刊版 「【ドイツ】ドイツにおける財政調整制度の改革―州間財政調整の縮小と連邦交付金の拡大―」 (PDF: 644KB) https://t.co/x1i52YghAi
RT @sunaharay: 伊藤先生の科研 https://t.co/ZB7gCWoqH5 の成果ですね。/ 多機関連携の行政学 | 有斐閣 https://t.co/ZUURanfI28
RT @RyosukeAmiya: なぜそうなるのか,は「卵と鶏」になるが,そもそも中北欧のように団体が強固ではないので,ガヴァナンスを担えない,という側面がある.その点の歴史的検討は,この辺りの中山論文.https://t.co/2fkIk4TUL7 https://t.co…
「フランスにおける平等と市民性に関する法律の制定」豊田透(2017) https://t.co/3ND4XpF7wx 「ドイツ 男女間賃金格差是正のための同一労働同一賃金法制」泉眞樹子(2017)… https://t.co/sqUBrPxjUP
「フランスにおける平等と市民性に関する法律の制定」豊田透(2017) https://t.co/3ND4XpF7wx 「ドイツ 男女間賃金格差是正のための同一労働同一賃金法制」泉眞樹子(2017)… https://t.co/sqUBrPxjUP
「フランスにおける平等と市民性に関する法律の制定」豊田透(2017) https://t.co/3ND4XpF7wx 「ドイツ 男女間賃金格差是正のための同一労働同一賃金法制」泉眞樹子(2017)… https://t.co/sqUBrPxjUP
「ドイツの連邦奨学金制度―職業資格の取得の助成―」渡辺富久子(2017) https://t.co/aApQMcGiU0 「イギリスにおける教育改革の試み―アカデミー政策をめぐって―」田村祐子(2017)… https://t.co/mujZfNu2rS
「ドイツの連邦奨学金制度―職業資格の取得の助成―」渡辺富久子(2017) https://t.co/aApQMcGiU0 「イギリスにおける教育改革の試み―アカデミー政策をめぐって―」田村祐子(2017)… https://t.co/mujZfNu2rS
「ドイツの連邦奨学金制度―職業資格の取得の助成―」渡辺富久子(2017) https://t.co/aApQMcGiU0 「イギリスにおける教育改革の試み―アカデミー政策をめぐって―」田村祐子(2017)… https://t.co/mujZfNu2rS
メモ:渡辺富久子(2017)「ドイツ 廃炉に伴う責任及び費用分担を定める立法」"2022年までに脱原発を図る連邦政府の決定に伴い、廃炉並びに放射性廃棄物の中間貯蔵及び最終処分が必要となる.このための責任及び費用を電力会社と連邦の間… https://t.co/u42PbhRtLb
「ドイツ 2011年改正後の連邦選挙法に対する違憲判決」河島太朗・渡辺富久子 https://t.co/GPInZwaDmZ 「ドイツにおける道路政策と都市政策の現状に関する調査」中東雅樹 https://t.co/zeudZaLc7X
「ドイツの選挙制度改革―小選挙区比例代表併用制のゆくえ」山口和人 https://t.co/xaFwaQRRFM 「ドイツ連邦議会議員選挙の議席配分」西平重喜 https://t.co/vjCsz2KcTK 「ドイツ 連邦選挙法の… https://t.co/8hJvLvtNAm
「ドイツの選挙制度改革―小選挙区比例代表併用制のゆくえ」山口和人 https://t.co/xaFwaQRRFM 「ドイツ連邦議会議員選挙の議席配分」西平重喜 https://t.co/vjCsz2KcTK 「ドイツ 連邦選挙法の… https://t.co/8hJvLvtNAm
「ドイツの選挙制度改革―小選挙区比例代表併用制のゆくえ」山口和人 https://t.co/xaFwaQRRFM 「ドイツ連邦議会議員選挙の議席配分」西平重喜 https://t.co/vjCsz2KcTK 「ドイツ 連邦選挙法の… https://t.co/8hJvLvtNAm
「ドイツ連邦議会選挙法成立過程の一考察 比例代表制と小選挙区制導入の経緯について」河崎健 https://t.co/lCD3oOgGNA 「ドイツ連邦議会の選挙制度改革をめぐる議論 2013年選挙結果との関連で」河崎健 https://t.co/axzn5mgPXY
「ドイツ連邦議会選挙法成立過程の一考察 比例代表制と小選挙区制導入の経緯について」河崎健 https://t.co/lCD3oOgGNA 「ドイツ連邦議会の選挙制度改革をめぐる議論 2013年選挙結果との関連で」河崎健 https://t.co/axzn5mgPXY
メモ: 「ドイツにおけるボランティアを助成するための法律」渡辺富久子 https://t.co/oOmMNoTBb4 「ドイツの市民参加促進制度における経路依存性の検討―シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州とハンブルクを事例として―… https://t.co/D9WsS9q8vz
RT @ryusukematsuo: 大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.著者はジョ…
RT @ryusukematsuo: 待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
RT @kurodotty: 軽減税率は、①資源配分のゆがみを生じる、②逆進性対策にならない、③徴税コストを増大させるという論点に続く論点として、④税の誤解や誤認を議論されています。その中で、消費税を正しく計算できないということを示した黒川・森・大竹論文を紹介していただきました…
『日本の外国語教育における複言語主義導入の妥当性 ―CEFR の理念と実際から―』拝田清 教授 https://t.co/CHhpSLUZnQ 『日本の大学言語教育における CEFR の受容 ―現状・課題・展望―』https://t.co/0Qxu4Hokas
RT @nov_saturday: それで思い出したのが、古川雄嗣さんの「大学改革」におけるPDCAサイクルの批判的考察?(続) ― 三つの批判 類型とその本質ー」https://t.co/EGSxCJ1sUY。これはPDCAに対する「ずれ」を排除することへの批判、トップダウン…
RT @tetteresearch: 柴田章久「内生的経済成長理論」The Economic Studies Quarterly 1993 https://t.co/xGDTcbeMyQ あるいは岩本大竹齊藤二神『経済政策とマクロ経済学―改革への新しい提言』1999の二神先生…
RT @jshiratori: 某オーラル・ヒストリー編集作業の関連でふと思い出したのが『片山虎之助(元総務大臣)オーラル・ヒストリー』(政策研究大学院大学、2010年)。調べてみるとCOE後の企画ということもあって所蔵している図書館はかなり少ないようだ。CiNii Books…
RT @RyotaMugiyama: 1年前に『社会学評論』に掲載された私の論文「キャリアの中断が生み出す格差:正規雇用獲得への持続的影響に着目して」がJ-STAGEにて電子公開されました。今見るといろいろと荒削りではあるのですが、興味ある方はご覧いただければと思います。もちろ…
RT @ykamit: 脳プロでの研究が「大成功」という評価で、その後NEDO、AMED、内閣府、厚労省の大型予算(総額20億?)を獲得しています。今回はもみ消さないできちんと調査してほしいです。 https://t.co/MEXRWcMpeR https://t.co/lq…
RT @monogragh: リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
RT @hananomoto_haru: エアコン導入による公立小学校のエネルギー消費量将来予測(2009) https://t.co/OAoCUBNzG5 なんかもあり、後でもう少し定量的に考えてみようと思います。
RT @heero108: あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再読中。「今野節」がい…
RT @kotani_eisuke: 文学研究の枠内ではどういう風に論じられるかに関心をお持ちの方には一例として小谷瑛輔「〈子どもたちの時間〉の現代 : 山内マリコ論序説」 https://t.co/McJbFnOKG3 あくまで序論レベルの雑駁な論ですが、地域格差を前提にどの…
もちろん僕も、つい最近まで知りませんでした。参考↓ https://t.co/cgsJwKiRwT https://t.co/D2bn3SuEu2

お気に入り一覧(最新100件)

伊藤先生の科研 https://t.co/ZB7gCWoqH5 の成果ですね。/ 多機関連携の行政学 | 有斐閣 https://t.co/ZUURanfI28
フランス政治学の発展 : 途上にあるディシプリンなのかhttps://t.co/C753CuofMP
"曽根〔泰教〕 戦後、制度論がまったく欠けていましたね。結局、選挙の専門家というのは投票行動の専門家なんですよ。 石川〔真澄〕 そう、選挙分析です。 曽根 もっぱら選挙分析ですから、選挙制度を専門に研究する人は意外と少ない。"https://t.co/aYC28cLEYk
「まずは、簡略ではあるが、歴史学研究会と「新しい教科書をつくる会」の設立の概要から説明していきたい」からはじまる文章に噴飯。この二つを並列に並べられる大学の紀要論文があるとは驚愕:長谷亮介/戦後歴史学と自由主義史観――近現代史を巡… https://t.co/s7iYOJNwXM
飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷… https://t.co/Ju7Fpg5xve
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
(表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
「質的研究とは何か」が学術的に位置付けられている論文。特に、人文系ではなく理科学系の研究者がまとめているところが意義深い。 https://t.co/0XPuuet4K0
エアコン導入による公立小学校のエネルギー消費量将来予測(2009) https://t.co/OAoCUBNzG5 なんかもあり、後でもう少し定量的に考えてみようと思います。
高いけど蓄電池しか解が存在せず、使われ始めると量産効果が効いて値段も下がるので、結果として調整力として最適、という解になるかもしれない。 こういう最適化問題を非凸型問題というらしい(多分)。 勉強してみようと思ってググったら、… https://t.co/YJeK58I6vC
あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再… https://t.co/AQhQQme3qs
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタ… https://t.co/uEpnivPmXm
著者の邦語論文→ 「カタストロフィの「消費」を超えて――ポストフクシマ反原発運動と新たな政治主体の登場」 https://t.co/pMB7v7QXVf ブログ→ https://t.co/s6UUF84k6g https://t.co/E2mbqTJYiH
高橋知里・山岸 俊男・橋本 博文 2009 集団からの排除と相互協調的自己呈示 https://t.co/wOfxx2no5a 三船恒裕・山岸俊男 2015 内集団ひいきと評価不安傾向との関連 https://t.co/t3O7y3ZxYy
高橋知里・山岸 俊男・橋本 博文 2009 集団からの排除と相互協調的自己呈示 https://t.co/wOfxx2no5a 三船恒裕・山岸俊男 2015 内集団ひいきと評価不安傾向との関連 https://t.co/t3O7y3ZxYy
特別企画『信頼の構造』誌上討論 1999 社会心理学研究15巻1号 社会心理学の使命と『信頼の構造』の意義(北山忍) https://t.co/0HcjPo4wLQ 適応と反映:北山氏の書評論文によせて(山岸俊男)… https://t.co/TdEuqRC6Ok
特別企画『信頼の構造』誌上討論 1999 社会心理学研究15巻1号 社会心理学の使命と『信頼の構造』の意義(北山忍) https://t.co/0HcjPo4wLQ 適応と反映:北山氏の書評論文によせて(山岸俊男)… https://t.co/TdEuqRC6Ok
特別企画『信頼の構造』誌上討論 1999 社会心理学研究15巻1号 社会心理学の使命と『信頼の構造』の意義(北山忍) https://t.co/0HcjPo4wLQ 適応と反映:北山氏の書評論文によせて(山岸俊男)… https://t.co/TdEuqRC6Ok
カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
ありがたい論文です。|CiNii 論文 -  アレント『革命について』におけるルソー批判の検討 http://t.co/LsWDsExXXu #CiNii
仲野武志『内閣法制局の印象と公法学の課題』 http://t.co/Vb6Gs5br0Y

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RT @nekonoizumi: 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』…
元はこの博論かな? CiNii 博士論文 - 田中久重と技術の継承 : 時計からからくり人形、そして電信機 https://t.co/89gMYsgmz2
除雪費の財源についておさらいしていたら、あの中前茂之氏の論文を発見。 中前 茂之(2014)「除雪単価逓減則の市町村道への適用可能性と豪雪時の財源確保に関する研究」土木学会論文集 F4(建設マネジメント)vol.40 No.4… https://t.co/ekH14ljeoa
PDFあり。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 『専修人間科学論集. 社会学篇』Vol.8 No,2 (2018) https://t.co/H7KXnM8H04
RT @KoseiMuroi: 成人式「名古屋起源説」の拙稿は、以下で読めます。 https://t.co/3FR1mLfSJ5
リーディングスキルテスト(RST)の研究開発は、科研費基盤A「テーラーメード教育開発を支援するための学習者の読解認知特性診断テストの開発」で支援されています。 RSTの形式や調査方法はその申請時2015年10月に提案したことを念の… https://t.co/HloZxzi5V5
RT @marxindo: CiNii 論文 -  ある商店街におけるゴミ捨て行動への介入の試み https://t.co/vi5l74VNXr #CiNii
RT @marxindo: J-STAGE Articles - 野球場のゴミ捨て行動に対する行動変容の一例 https://t.co/pevX4DlPso

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