江本伸悟 (@shingoemoto)

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おお、ありがとうございます!というか僕が先日お会いした方、この資料を書かれた方です笑 RT @taktakdegozaru「渦と迷宮」に惹かれて検索したら、この論考を発見⇒ 「迷宮(Labyrinth)」図像群に関する一考察 http://t.co/EDjPRKF3Bm …
@hhayakawa @sasa3341 @hashimotostring 南部表現については日本物理学会誌2013年2月号の「時空の問題としてみるプラズマ物理:<渦>とは何かをめぐって:http://t.co/hnbqedbUSh」でも触れられていますね。(横からすみません)
専門は法螺吹きだと述べる円城塔氏の寄稿。: ポスドクからポストポスドクへ(<シリーズ>"ポスドク"問題 http://t.co/mBFKTmqV

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KT転移は、高橋和孝さんの「相転移・臨界現象とくりこみ群」の講義ノートがわかりやすいのだが、今は出版準備中でオンラインにない。他はこの修士論文のレビューパートかhttps://t.co/iZvnHwLxUA
Haldane予想に関しては田崎さんの「量子スピン系の理論」が古いけどよくまとまってると思うhttps://t.co/bOgEoFuGqq
人工知能学会学会誌のNTT渡邊淳司さんインタビュー「例外として生きていく」、ウェブで無料公開されてた。改めて読み直してみたけどやはり面白い。私が個人的に聞きたいことばっか聞いてるなって感じだけどインタビュアーの特権であり醍醐味だなー https://t.co/z9QN1VLkXS
南部陽一郎先生ご執筆の日本物理学会誌記事。無料で誰でもご覧になれます 「素粒子物理の青春時代を回顧する」57巻1号2002年 http://t.co/elQPEwyvFC 「素粒子論研究 (わが研究の思い出)」 32巻10号1977年 http://t.co/iJPqIsTOWU
南部陽一郎先生ご執筆の日本物理学会誌記事。無料で誰でもご覧になれます 「素粒子物理の青春時代を回顧する」57巻1号2002年 http://t.co/elQPEwyvFC 「素粒子論研究 (わが研究の思い出)」 32巻10号1977年 http://t.co/iJPqIsTOWU
「本を通じた人とのつながり」を設計する http://t.co/jc1js8EJ4U
論文でcognitive turn(認知論的転回)というのが出てきて、あまり聞いたことなかったけど、(戸田山,2003)で語られているみたいだった。http://t.co/khjhOSTUky
そのあとの末谷さんと伊庭さんのやりとりも面白くて、思わず「無時間の思想」http://t.co/o1mGW4y2sA 再読してた。ここにある確率モデル的世界と力学系的世界との相克、そしてさらにそれが身体性の問題へつながるあたりまで、これがいまでも自分にとっていちばん重要だと思う。
これは驚愕。先人の英知を垣間見れる論文。 RT @a_park: 日本刀の衝撃工学的考察 / なぜ直径数ミリの目釘竹1本のみで刀身と柄を固定できるのか → 目釘位置が刀全体の固有振動の節だから と言う結論で驚きhttp://t.co/i2jUsrw5Va
チューリングパターンの理論の簡単な説明はここの図でhttp://t.co/W0NxoMxB きちんとやるならパターン形成の解説記事http://t.co/CqntrZcx おまけでチューリングの原論文http://t.co/wr8KY2GH 魚の表面の縞模様の背後にはこんなものが
“【PDF】南方熊楠の「大不思議」論 ―根源的な場に関する考察― 唐澤太輔” http://t.co/gU7etMqB
こんな研究ありました:生態学的現象学の技術哲学的展開――生態学的に優れた人工環境の構築に向けて(村田 純一) http://t.co/GJgeT48g
第146回芥川賞を受賞した円城塔さんは、日本物理学会誌に名作「ポスドクからポストポスドクへ」を寄稿したことのある方です。 (CiNii論文:日本物理學會誌 63(7), 564-566, 2008-07-05) http://t.co/UFizfQTw
小澤不等式を勉強したい人はこちらから。オープンアクセスです。 『不確定性原理・保存法則・量子計算』 (小澤 正直) http://t.co/NliMwxq8
佐々さんのブログに紹介されていた冨田和久先生の「物理とともに30年」 http://t.co/IB8pV9XM 哲学の本にも紹介された学会誌の記事「カオスの意義」http://t.co/gvOl7srq と重複は多々あるがその先史が興味深い。 
佐々さんのブログに紹介されていた冨田和久先生の「物理とともに30年」 http://t.co/IB8pV9XM 哲学の本にも紹介された学会誌の記事「カオスの意義」http://t.co/gvOl7srq と重複は多々あるがその先史が興味深い。 

フォロー(110ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
RT @__tai2__: 法令は形式言語で記述して欲しいみたいな放談をslackでしてたら、法令工学って名前で実際に研究されてると教えてもらった。ほほー。 https://t.co/y0Hdg5Fdnz https://t.co/BXQx89oTIU

フォロワー(2121ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@mathcafe_japan 黒田の関数解析終わったらでいいですが… ・深層ニューラルネットの積分表現理論(https://t.co/60Y9tmP5QF) をやってみたい感はあります。
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @KosukeSugai: 原田 哲男(2011)「早期外国語教育は音声習得に何をもたらすのか-イマージョン教育からの示唆-」 https://t.co/Cdlkrqf93w
RT @fronori: KPZ方程式の非平衡系物理における意義:田崎(2010) http://t.co/bNeezZjjdn 笹本(2011) http://t.co/iHXwp3Agke 今村(2012) http://t.co/ISxa9enZrC Hairer(201…
RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDeLTTtK
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 沢登佳人 沢登俊雄共著, 「刑事訴訟法史」に対する庭山英雄の書評の誤読を正し, 併せてイギリスにおける自由心証主義の成立・発達過程を論ず(沢登 佳人),1969 https://t.co/uOXYaI7yjm
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
RT @2SC1815J: NDLデジコレ、9月6日付けで「モージャー氏撮影写真資料」https://t.co/TU95acYFMG が追加された。資料説明 https://t.co/SOQojzJqwn によれば、1946年4月から1947年1月にかけて撮影された日本各地のカ…