Nisino Takesi (@takesi01)

投稿一覧(最新100件)

RT @kane_hisa: CiNii 論文 -  「MADムービー」にみる映像制作文化の一考察 https://t.co/mqlcL6D83V #CiNii
RT @DN_networks: J-STAGE Articles - アニメ雑誌における「第三のメディア」としてのOVA https://t.co/HRw8ZPmAi7 電子公開されておりました。3年半前のものです。関心のある方はご笑覧ください。
RT @tatsuzawa: 移動図書館による映画会活動の分析 : 1950年代前半までの千葉県立図書館「ひかり号」を中心に https://t.co/rYPsrsNyKe
RT @taruchika: 外伝ありがとうございました! ちなみにトムとジェリーの音楽についての博士論文はこちら
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  「サブカルチャ-」再考 https://t.co/7GSKljWHtz #CiNii
RT @dominickchen: @seiichitsuchiya 「一つの主体に求心する「中心(センター)」という発想よりもむしろ「複合体(コンプレックス)」という複数体を前提にする概念が浮上するのではないだろうか.」 メディア・アート・センター進化試論(2005)より h…
RT @DN_networks: 木村智哉 残された人びと : 「それ以降」の東映動画 https://t.co/BtusVH5Cqf #CiNii #知り合いの論文を紹介する テレビアニメが中心になり「スター」がさり、「企画」が中心になるまでの過渡期(70年代前半)の東映動画…
RT @DN_networks: CiNii 論文 - 野村駿 バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性 : 若者文化の内部構造に着目して https://t.co/AYHwdwdOzg #CiNii #知り合いの論文を紹介する バンドマンがフリーターを選…
RT @tatsuzawa: 永崎 研宣「デジタル文化資料の国際化に向けて:IIIFとTEI」 https://t.co/q1ofmgNgo8
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  アニメーターの過重労働・低賃金と職業規範:—「職人」的規範と「クリエーター」的規範がもたらす仕事の論理について— https://t.co/XLTvsLJXdW #知り合いの論文を紹介する アニメに携わる仕事において、…
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  ビデオにおける「教育の場」と「家庭普及」 : 1960年代後半-70年代の業界紙『ビデオジャーナル』にみる普及戦略 https://t.co/CsvyHsIFpU #CiNii そういえば遠隔教育といえばこんな論文を書い…
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @mangaken: 香川県のゲーム依存対策条例について、パブコメで8割賛成は流石に怪しくないかと思ったり。さらに確定ではないが、ネット系メディアで動員がかかった可能性が報じられていて、思い出したのが90年代の有害マンガ論争を対象にしたこの論文。(続く https://t…
RT @tatsuzawa: 森下 豊美(2018)「商業と芸術の間にある個人制作アニメーションの場についての考察 : 「アニメーション3人の会」を手がかりに」『名古屋芸術大学研究紀要』39号、名古屋芸術大学。 https://t.co/mwJWWI8t17
RT @HWAshitani: 『映像学』102号に掲載された拙論「スクリーンの「ニコヨン」たち ― 失業対策事業日雇労働者の映像文化史」がオンラインで読めるようになりました。「ニコヨン」と呼ばれた失対日雇労働者が製作に関った映像作品を論じています。網羅的とはいきませんが、先例…
RT @taruchika: 拙博士論文「スコット・ブラッドリーの映像音楽における描写的技法」、藝大リボジトリにて公開されてました。 あの「トムとジェリー」の作曲家、スコット・ブラッドリーの作曲技法に、初期の演奏会用作品から最後のトムジェリ作品まで通して迫る集大成。読んで欲し…
RT @lacopen: CiNii 論文 -  何がマンガ言語世界に於ける〈言葉〉であるか--線の運動〈場〉の弁証法 https://t.co/zr67w1PhK3 #CiNii 夏目表現論における線の問題に関する考察で、京都精華大の紀要に載っていて、Webを検索するとPDF…
RT @DN_networks: 【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よ…
RT @doctoruwatson: https://t.co/NHlrtp8ZX7 上記URLの今年の論文のp31では「白蛇伝」が香港からの持ち込み企画だった事が制作時期の面から否定的に論じられてます。・・・が、(続く) https://t.co/0LyHolVVL4
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…
RT @taruchika: いつの間にやら、博士論文の要旨がリポジトリで公開されてました。例のトムジェリのやつです。なんで芸大でトムジェリwwwwwwって方、是非触りだけでも! https://t.co/TJ3v5Id5iX
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
RT @lacopen: CiNii 論文 -  落下する身体のリアリズム--初期ディズニーからピクサーへ https://t.co/vbuaWYWU6N #CiNii リンク先を辿ると論文PDFがある
RT @DN_networks: 【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ…
RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
RT @miharu_office: 【『層 映像と表現』Vol.11 Web公開】北海道大学大学院文学研究科映像・表現文化論講座(今年度より文学院表現文化論講座映像・現代文化論研究室)の機関誌『層 映像と表現』は、第11号よりHUSCAP北海道大学学術成果コレクションにて公開…
RT @ogawab: こんなものもあるのか>『おそ松さん』現象にみるアニメと雑誌の関係 山中智省, 田島悠来, 中川裕美 出版研究 47,41-64,2016 https://t.co/7zrUa8D5sX
RT @o_ob: マクルーハン「アートは新しい技術とメディアに対する『免疫』をつける役目を果たす」 草原真知子「メディア芸術」とメディア ・ リテラシー https://t.co/TCvp1RGSHu
RT @lacopen: CiNii 論文 -  日本語ロック論争の問題系--内田裕也と大滝詠一は何において対立したのか (ユリイカ2004年9月号 特集=はっぴいえんど--35年目の夏なんです) -- (日本ロック研究のハードコア) https://t.co/Qu8B2T3b…
RT @DN_networks: 松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方は…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  現代日本における声優の歴史 -声優の誕生と黎明期- "https://t.co/HXh1OiP9L9 ※本文リンクあり

47 0 0 0 OA 日本漫画史

RT @nami_happy: 鳥羽僧正からはじまり北斎漫画、さらに北澤楽天や岡本一平に至る「日本漫画」歴史観…その元は細木原青起『日本漫画史』(1924 雄山閣)なのかな(・ω・)国会図書館デジタルコレクションで閲覧可。https://t.co/avPZr8O59T 高畑勲監…
RT @DN_networks: 松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方は…
RT @at_akada_phi: 物語の哲学が若干話題ですが、分析美学系の物語論の紹介をしつつ、存在論的な物語性の基準を提案しておる「ストーリーはどのような存在者か」という論文があるのでよろしくお願いします。 https://t.co/jLVhj0PzBZ
RT @tatsuzawa: 中村督(2012)「デジタル時代の歴史学―フランス」 https://t.co/x2csjKFpkh
RT @Ryosuke_Nishida: 厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程生は約…
RT @renrakufontda: 「年報社会学論集」の30号の、永田大輔「「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して」にはオタクをめぐる言説の検討をしており、オタク差別について言及されている(p.137など)ので、興味ある人にはよい材料になるのでは。…
RT @narumin: 気づいたら公開されてました.天ぷらにプロジェクションマッピングすると香り,温かさ,味,おいしさの感じ方が変わるっていう研究... https://t.co/oBMxuCE7vN
RT @miyazawa_hideo: @oichanmusi https://t.co/0RMxx5juxD 二つのアニメ版に関する精緻な論文が公開されてないかと探したら意外にあっさり出ました。当該ライターもこれ位の分析を基盤にしてたら騒がれなかったでしょうに。先日の日本アニ…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 『週刊少年ジャンプ』という時代経験: 解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ(池上 賢),2009 https://t.co/doB0nOTfrU
RT @kenrikodaka: 6月7日のOS招待講演(JSAI2018)の予稿『HMDによる構成的空間を舞台とした「三人称的自己」の顕在化』のPDFが公開されてます。 https://t.co/vW5ATAG0jq
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  アニメ雑誌における「第三のメディア」としてのOVA : 一九八〇年代のアニメ産業の構造的条件に着目して https://t.co/qFqk7i2aWz #CiNii OVAが出てきたことの意味を「テレビ」「劇場版アニメ」…
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  ビデオにおける「教育の場」と「家庭普及」 : 1960年代後半-70年代の業界紙『ビデオジャーナル』にみる普及戦略 https://t.co/CsvyHsIFpU #CiNii 家庭普及が始まる前にビデオが教育現場(家庭…
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して https://t.co/h2wbsT2nrc #CiNii 自分なりにいわゆる論壇的な「社会学」とアカデミックな社会学の関係についてオタク論に限定した形…
RT @DN_networks: フリーランスとして「キャリア」を積む : アニメーターの二つの職業観から https://t.co/KUZccVqTFG #CiNii フリーランスのキャリア論として1970年代前後入職のアニメーター1人と1980年代のアニメーター2人(安定的…
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程 : 一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りから https://t.co/Aq1wwatMcP #CiNii コマ送りという技術によって生じた…
RT @d_yagi: このPDF初めて読んだけど面白い | 1984年 白組におけるコンピュータ・アニメーション・システムの現状 https://t.co/Dm67LSCASI
RT @hitoh21: 映画研究者のミツヨ・ワダ・マルシアーノ先生(カールトン大学)が日文研の特集「日本研究の道しるべ」で映画研究の必読文献10冊を紹介しています。あえてすべて英語文献にしているあたりに心意気を感じます(その理由についても最初に明確に述べています)。 http…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @tatsuzawa: CiNii 論文 - 造形技術映画『ムクの木の話』の成立基盤 : 東宝のスタジオ史とスタッフ構成から (下) https://t.co/sjl6qr4C1m
RT @HiroshiHootoo: 占領下の日本を米軍兵士がカラーフィルムで捉えた304枚が、PDとなって、国会図書館がネット公開。1枚1枚感心して眺めてしまうから、全部観るのに30分はかかるよ。駐留米軍の中には、女性の軍人も多く、さらに黒人女性の姿もあったのには、驚いた。初…
RT @wakagi_a: 3月に発表した論文です。いつの間にかWeb公開されていました。最後に『マチェーリカ』についてもふれています。よろしければご覧ください。 「「不定形 (アンフォルム)」のヴィジョン──黒坂圭太『陽気な風景たち』(2015)について」 https://t…
RT @saikifumiyoshi: 『NDL月報』2017年5月号には“海外日本研究司書研修特別講義より 「日本におけるマンガ研究」 ”として伊藤遊さんの特別講義が採録されていますが、最初の伊藤さんのツカミの部分が間違いなのでコメントしておきます。 https://t.co…
RT @HWAshitani: 幻灯『せんぷりせんじが笑った!』の作り手お二方、勢満雄さんと菊地利夫さんの、満映から東北電影を経て、帰国後に幻灯制作に関わるまでの軌跡についての拙論はこちら。 https://t.co/l7yAmN8Zu5
RT @DN_networks: コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程 : 一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りから https://t.co/1mmTJzj9Cu #CiNii 個人的にはこちらの論文と対(修論では同じ章でした)で書い…
RT @tatsuzawa: そこで気になるのは渡邉大輔『初期東映動画における教育映画の位置 ─主に国際化路線との関わりから』 https://t.co/dZNMsewK6K で、無料でこれだけよく調べているものを読めるのはありがたいのだが、
RT @wakagi_a: 『緑子/MIDORI‐KO』についてはさらに、バフチンのラブレー論を参照しながら論じた「グロテスク・リアリズムの感性──黒坂圭太の映画『緑子/MIDORI‐KO』をめぐって」という長い文章も書いています。https://t.co/fGCn3Jdj0S
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  ビデオにおける「教育の場」と「家庭普及」^[○!R] : 1960年代後半-70年代の業界紙『ビデオジャーナル』にみる普及戦略 https://t.co/Piucn8f2j1 #CiNii オープンアクセスになっておりま…
RT @PeaceMark51k: CiNii論文 - 米林宏昌『思い出のマーニー』における物語構造の変換について (山形県立米沢女子短期大学紀要(50), 2014) http://t.co/EppFjRAao4 『思い出のマーニー』の物語構造については上記論文に書いたので…

お気に入り一覧(最新100件)

フリーランスとして「キャリア」を積む : アニメーターの二つの職業観から https://t.co/KUZccVqTFG #CiNii フリーランスのキャリア論として1970年代前後入職のアニメーター1人と1980年代のアニメーター2人(安定的な労働環境とほぼ完全なフリーランス)のキャリア観をそれぞれ対比させ論じたもの。
CiNii 論文 -  「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して https://t.co/h2wbsT2nrc #CiNii 自分なりにいわゆる論壇的な「社会学」とアカデミックな社会学の関係についてオタク論に限定した形ですが論じた(考えた)論文です。
CiNii 論文 -  ビデオにおける「教育の場」と「家庭普及」 : 1960年代後半-70年代の業界紙『ビデオジャーナル』にみる普及戦略 https://t.co/CsvyHsIFpU #CiNii 家庭普及が始まる前にビデオが教育現場(家庭普及本格化前に高校で90%超え)で受容されていたことの意味について論じた論文です
CiNii 論文 -  コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程 : 一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りから https://t.co/Aq1wwatMcP #CiNii コマ送りという技術によって生じた映像経験の変容とその意味について論じた論文です。
このPDF初めて読んだけど面白い | 1984年 白組におけるコンピュータ・アニメーション・システムの現状 https://t.co/Dm67LSCASI
国会図書館月報18年4月号必読。MANGAナショナル・センター整備推進法案のミソの1つ、支部図書館の沿革と実態に関する紹介記事、広く知られることは素晴らしい。「実態概念より機能概念」(16頁)は当にその通り。だのに未だ…それにつけても、林野庁平田係長、無双すぎます...https://t.co/96gwZrWS9q
「関東大震災記録ビデオ」は製作が横浜シネマ商会で、撮影が相原隆昌<https://t.co/c4nRRpWu3W>。相原隆昌のタカマサ映画社は磯子区にあり<https://t.co/36yRbK2MWw>、神奈川区にあった横浜シネマ商会と地理的にも近く、両者には関係があったようだ。
占領下の日本を米軍兵士がカラーフィルムで捉えた304枚が、PDとなって、国会図書館がネット公開。1枚1枚感心して眺めてしまうから、全部観るのに30分はかかるよ。駐留米軍の中には、女性の軍人も多く、さらに黒人女性の姿もあったのには、驚いた。初めて知った。http://dl.ndl.https://t.co/fvaKHrnavN https://t.co/xpCOUMIOSx
3月に発表した論文です。いつの間にかWeb公開されていました。最後に『マチェーリカ』についてもふれています。よろしければご覧ください。 「「不定形 (アンフォルム)」のヴィジョン──黒坂圭太『陽気な風景たち』(2015)について」 https://t.co/cH28LDlI23
これすごい。PDFあり。 「キーワード: 支配的文化, 親文化, 示威的コミットメント, 官僚制, 擬似的家制度」 ⇒高橋豪仁「プロ野球私設応援団の下位文化研究」『体育学研究』Vol. 51(2006)No.2 https://t.co/6thsmgCzZV
昭和9年陸軍省のパンフ「国防の本義と其強化の提唱」。通称陸パン。復刻してアニメになるかも。「りくぱん!」。 https://t.co/pIOgmBV1Rc 内容はほぼナチスと言うか生長の家と言うか社会的ダーウィニズム。 弱肉強食。戦争が人間の魂を進化させる(by稲田防相)
『NDL月報』2017年5月号には“海外日本研究司書研修特別講義より 「日本におけるマンガ研究」 ”として伊藤遊さんの特別講義が採録されていますが、最初の伊藤さんのツカミの部分が間違いなのでコメントしておきます。 https://t.co/xMuL0QVloi

45 1 0 0 別冊comic box

ちなみに「つばさ百貨店」は、国会図書館でデジタルで読めます。「別冊comic box」で検索しないと引っかからないので要注意です。 https://t.co/5yGABuMNVz #C翼ブームの思い出 https://t.co/kvq4q3tveH
幻灯『せんぷりせんじが笑った!』の作り手お二方、勢満雄さんと菊地利夫さんの、満映から東北電影を経て、帰国後に幻灯制作に関わるまでの軌跡についての拙論はこちら。 https://t.co/l7yAmN8Zu5
コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程 : 一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りから https://t.co/1mmTJzj9Cu #CiNii 個人的にはこちらの論文と対(修論では同じ章でした)で書いたものなのでこちらもぜひ

1 0 0 0 OA 松谷漫画

山本松谷の『新案松谷漫画 第一編』、僕が買った奴には序文が入ってるのだが、国デジ https://t.co/F8nQWFPq8X 近代画像DB https://t.co/nen1skn8PY のやつには無いな。どれも初版なのだが何か違うのか? https://t.co/zmGQci7yVH
これ本当に1951年の論文なのだろうか。ルドロジーの用例として世界的にも最初期の例なのではないだろうか。CiNii 論文 -  Ludology所謂ゲーム学に就いて https://t.co/jtXOEcBMx1 #CiNii
そこで気になるのは渡邉大輔『初期東映動画における教育映画の位置 ─主に国際化路線との関わりから』 https://t.co/dZNMsewK6K で、無料でこれだけよく調べているものを読めるのはありがたいのだが、
あれ、大和田君… https://t.co/HTx6CqLYc2 https://t.co/SnK5hnmEwx
CiNii 論文 -  ビデオにおける「教育の場」と「家庭普及」^[○!R] : 1960年代後半-70年代の業界紙『ビデオジャーナル』にみる普及戦略 https://t.co/Piucn8f2j1 #CiNii オープンアクセスになっておりましたのでよろしければご笑覧ください。
重田 勝介『反転授業 ICTによる教育改革の進展 』 https://t.co/QiK0Lunnvp
論文的には「アニメーションにおける動きの種類分析と誇張表現の適応手法」とか、日本ピンチ。 https://t.co/crPUw1Cd91 /オーバーウォッチ:ハイライト・イントロをスロー再生すると作画崩壊。理由は日本のアニメ https://t.co/7lduy2oJDy
桑原圭裕『日本アニメーションにおける動きの研究』関西学院大学、博士論文、2012年。https://t.co/ipS61tkzzG
こんな論文どうですか? 徹子が黙ったとき : テレビトーク番組の相互作用分析(南 保輔),2008 https://t.co/s9XrEI5iOa
CiNii論文 - 米林宏昌『思い出のマーニー』における物語構造の変換について (山形県立米沢女子短期大学紀要(50), 2014) http://t.co/EppFjRAao4 『思い出のマーニー』の物語構造については上記論文に書いたので某コミケ論受講学生他必要な方はどうぞ。
團康晃2014「マンガ読書経験とジェンダー〜二つの調査の分析から」『マス・コミュニケーション研究』(85)pp.205-224. オープンアクセスになっていました。http://t.co/H2IEulHHSs ご笑覧ください。
『科学的恐慌理論の展開: 林直道 『恐慌の基礎理論』http://t.co/6nS8OfpcmU』@yoniumuhibiNW9で、突然、91歳の林直道が出てきた。恐慌のアピールか?
恵方巻については二年前のこのツイートを(リンク先変わりました)。「今まで見た恵方巻の歴史考察の中で最も納得がいった。 江戸東京博の沓沢博行さんの論考。CiNiiへのリンクです。 http://t.co/parlBOcI5c」
『情報の科学の技術』2014年4月号に発表した論文「マンガのメタデータ設計と所蔵データベースの構築プロジェクトについて」(共著:秋田孝宏)が、CiNiiで全文公開されました。  http://t.co/3hEaBoBioK
ユネスコの「芸術家の地位に関する勧告」の背景や意味、その後の展開については、この論文が参考になった。 http://t.co/34oHs6u2cX
東先生柏木先生のもあった。Descriptors for an intelligent person A Japanese study https://t.co/lWyIMiYI54
東先生柏木先生のは見つからなかったけれどもそれを受けた石田英子先生藤永先生の研究が見つかった。「頭の良い人」の属性に関する比較文化的研究 : 6か国の「頭の良さ」の因子構造比較 http://t.co/ygxNPNupGn
へー。メモ。 / CiNii 論文 -  研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析 http://t.co/dpIDpxYZuG #CiNii
もとの論文はこれかな。中身読めないけど。/CiNii 論文 -  自閉症・アスペルガー症候群の方言使用についての特別支援学校教員による評定 : 「自閉症はつがる弁をしゃべらない」という噂との関連で http://t.co/sw0IqTJg2g

フォロー(1118ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

9 9 9 0 OA 朝鮮大邱一斑

RT @ekesete1: 三輪如鉄「大邱一斑」(1911年)に朝鮮在住日本人の実態がある> 一、褌布一つにて裸体を公衆に示して平然たり。甚しきは陰部まで露出するものあり。 一、婦人の身として腰巻一枚にて平然たるもの少からず。 一、婦人立ちながらにして、路傍に放尿するもの多し…
RT @shima_chikara: 私や、実際に汗をかいた仲間の弁護士、ユニオン、NPOの皆さんが救済に取り組んでつながった依頼者・相談者などです。 このテーマ、社会施策学会から依頼されて報告して論文も書きました。これ。 https://t.co/J45MrC6VIt htt…
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1108「日本銀行によるリスク性資産の買入れ―効果・副作用・出口の議論―」(PDF:540KB)を掲載しました https://t.co/3P6PEQCboY
RT @kane_hisa: CiNii 論文 -  「MADムービー」にみる映像制作文化の一考察 https://t.co/mqlcL6D83V #CiNii
CiNii 論文 -  「MADムービー」にみる映像制作文化の一考察 https://t.co/mqlcL6D83V #CiNii

フォロワー(679ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

「複数の文脈を横断する学習」への活動理論的アプローチ ――学習転移論から文脈横断論への変移と差異―― https://t.co/v6zh2Tv8Vb
RT @kane_hisa: CiNii 論文 -  「MADムービー」にみる映像制作文化の一考察 https://t.co/mqlcL6D83V #CiNii
CiNii 論文 -  「MADムービー」にみる映像制作文化の一考察 https://t.co/mqlcL6D83V #CiNii
@rosswise アイヌ語 手話 で検索したら萱野さんが手話学会で講演されたときのものが出てきましたが手話の話は出てこないかもしれません。 https://t.co/hOkxIeoPMe