Yoshiaki Hashimoto (@Anthunter1212)

投稿一覧(最新100件)

RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq
RT @naoyukinkhm: 沖縄県におけるヒアリの侵入・蔓延時に推定される経済的損失。青山ほか 2020(日本語論文)https://t.co/EZkESuejQk ハワイに侵入・定着した際の経済的損失を推定した文献をもとに、仮に今後沖縄県に侵入・定着した場合の経済的損失…
RT @naoyukinkhm: 遺伝研スパコンとコマンドラインでのNGSデータ使い倒し講座 神沼ほか 2015(日本語) https://t.co/kvq3C0bpns ワークショップの内容の要約が掲載されています。
RT @tsutatsuta: 古代DNAが残存するのよりもっと古い時代の生物の系統を調べたり、考古遺体の生理状態を調べたりできる古代プロテオミクスについて、日本語で総説をまとめました。この分野の研究は最近Natureなどに載り始めており、今後の発展に貢献していきたいなと思って…
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @s_shiyake: 「大阪市の甲虫相とその変遷」 自然史研究4巻3号。2020年2月28日発行。64pp. PDF公開 https://t.co/JRjdOMxjGr   大都市では都市化の進行により、姿を消したり新しくすみついたりします。標本と文献でつぶさに記録…
RT @Takashirouzu: 地衣類付着による樹木の成長阻害については樹木医さんともよく話題になるので少し調べてみたところ,地衣成分が実生の生育を阻害する例などが知られているみたい(例えば,https://t.co/bY5p1Y9l7D).ただ,成木への地衣類付着による影…
RT @naoyukinkhm: 長崎市の人工池周辺におけるツチガエルとニホンヒキガエルの食性。日隈ほか 2015.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/GpMRQED8Jk ツチガエルは半翅目昆虫(カメムシなど)とアリ類を、ニホンヒキガエルはアリ類を主に…
このニュースの元論文は,以下からダウンロードできます. https://t.co/rAVV51EFEw
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @naoyukinkhm: 立山のライチョウにおける糞を用いた遺伝的多様性(ミトコンドリアDNAによる)の評価(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qzxAQp8klf 立山個体群の遺伝的多様性は、他の山岳と比べ同等もしくは高かったようです。また、…
RT @naoyukinkhm: 国内外来種となった絶滅危惧種:その取り扱いと保全をめぐって(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/HFYJXEeiK8 国内外来種となった絶滅危惧種の取り扱いについて、図1でまとめられています。
RT @rikiom: 【外来種ネタ】昨年秋に大阪で急に見られるようになった外来ツチバチをワタナベツチバチと同定して記録しました。Matsumoto R., M. Hasegawa & A. Ichikawa (2019). Scolia watanabei, an adve…
RT @echiuni: 日本語の総説が出版されました.保存された担名タイプなしの命名行為に関する国際動物命名規約第4版の2017年3月改正の日本語訳と,その改正に至る経緯のまとめです.写真だけで動物を新種記載ができるか否かの話です,気になる方は是非とも読んでみてください.ht…
オオハリアリによるアナフィラキーについて記載された皮膚の科学の報文は,ここからダウンロードできるようです.何かのお役に立てば.オオハリアリ刺症の1例 https://t.co/GIzGGe7SsX

お気に入り一覧(最新100件)

RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感動しています。 https://t.co/xQJAXn16Oz
開催中の昆陽池をテーマにした企画展では、去年に近所の高校生が採集したヒグラシのぬけがらを展示している。得られた標本情報を基にした記録を紀要に載せ、それを展示に昇華させるという博物館の正攻法スタイル。今日、この高校生くんは展示を観に来てくれた。 #エア博物館 https://t.co/CNEcwmks2M https://t.co/LTJqupTtc2
止水性水生昆虫群集の形成過程に関する研究。鈴木 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qLryE4zTkP 日本環境動物昆虫学会の奨励賞受賞特別寄稿文です。
遺伝研スパコンとコマンドラインでのNGSデータ使い倒し講座 神沼ほか 2015(日本語) https://t.co/kvq3C0bpns ワークショップの内容の要約が掲載されています。
大都市におけるモンシロチョウとスジグロシロチョウの分布の変遷 : I.東京都の場合 小汐ほか 2008(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/0ix3baUrC4 1950年代以降、モンシロチョウが優占→スジグロシロチョウが優占→モンシロチョウが再び優占、と変化しているようです。
古代DNAが残存するのよりもっと古い時代の生物の系統を調べたり、考古遺体の生理状態を調べたりできる古代プロテオミクスについて、日本語で総説をまとめました。この分野の研究は最近Natureなどに載り始めており、今後の発展に貢献していきたいなと思っています。 https://t.co/LXeBfAtPOx https://t.co/yHQlLts8QZ
J-STAGE Articles - ゲンジボタルの国内外来種問題を通して生物多様性の保全について考える授業の開発。山野井ほか 2015(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7nv7IVljLn こうした遺伝的撹乱(遺伝子汚染)の普及啓発は大事ですね。
「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹介です。
初宿ほか2020「大阪市の甲虫相とその変遷」自然史研究4(3)41-104 が大阪市立自然史博物館学術リポジトリ にて公開されました。こちらからダウンロードできます。 https://t.co/xXbZSOaLeJ
昆虫学にはたすアマチュアの役割。河上 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/pfxpfuZekk 私が子供の頃からお世話になっている河上さんの論文。現在も共同研究をさせていただいています。
国内外来種ニホンテンに脅かされる北海道クロテンの生息現状把握と遺伝解析手法の確立。木下ほか2020(日本語報告書)https://t.co/H8cko07YHn 北海道に侵入した国内外来種ニホンテンと北海道在来種クロテンの現時点における分布境界を明らかにされています。
植物の採集と押し葉(さく葉)標本作成(植物分類学研究マニュアル1) 黒崎・岡田 2013(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/xi3esDkio8 必要な道具から方法まで、とても詳しく解説されています。
分子系統解析のためのDNA実験(植物分類学研究マニュアル5) 東 2013(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/kbxn13wkJX 植物のDNA抽出、PCR、電気泳動、配列決定など、基本的な実験方法が詳しく紹介されています。
南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今回見つかった個体と標本の配列がほぼ一致したようです。
長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにしています。
長崎市の人工池周辺におけるツチガエルとニホンヒキガエルの食性。日隈ほか 2015.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/GpMRQED8Jk ツチガエルは半翅目昆虫(カメムシなど)とアリ類を、ニホンヒキガエルはアリ類を主に捕食していたようです。
里山林の植生管理が昆虫類の生物多様性に及ぼす影響。松本 2017. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/f8iEP4kI2r 大面積の皆伐ではなく、小面積の伐採を繰り返すことで様々な林齢の林がモザイク上に配置されるほうがよいとのことです。
与那国島における湿地植生の現状と38年間の変化。藤村ほか2018(日本語論文)https://t.co/bpJTD7WLeL 1976年と2014年の土地利用を比較しています。水田面積が大きく減少したようですが、その一部は湿地になり、外来種とともに在来の絶滅危惧種の生育地となっているようです。
外来種エフクレタヌキモの特徴。Kadono et al. 2019. (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/IewjTS5rK5 外来種であるエフクレタヌキモについて、形態情報や遺伝情報の特徴が記載されています。
遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFEklTxd
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やはりアマチュアがもっとも活躍している分野であることの裏返しか。
生態学の大学院生に質問されて,自分の書いた解説記事を発見したのですが…これって 10 年前のか!なんだか,10 年間のあいだ,何もしてなかったような気がしてきた.われながら,ひどい... https://t.co/eofKLFxCKY https://t.co/NX64zejuZW
立山のライチョウにおける糞を用いた遺伝的多様性(ミトコンドリアDNAによる)の評価(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qzxAQp8klf 立山個体群の遺伝的多様性は、他の山岳と比べ同等もしくは高かったようです。また、6000-9000年前に個体数が急減した後に回復したことが示されました。
全個体遺伝子型解析データに基づく絶滅危惧水生植物シモツケコウホネNuphar submersaとナガレコウホネN.×fluminalisの市場流通株の種同定と産地特定(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/nDTltjMKKW 野生生物についても、遺伝解析をすることでいまや個体レベルまで識別が可能です。
アリをめぐる生物の種間関係と共進化に関する研究 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vuu1OXx7rE アリと共生関係を結ぶ生物(論文では植物、カイガラムシ、チョウなど)との種間関係を扱った生態学的研究、またその共進化に関する研究が紹介されています。
ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IioFrVSTjk 調査がされた奥日光地域では、防鹿柵を設置して14年が経過しても、シカが好む植物とマルハナバチが回復していないようです。
「Advanced Articleで2017年にweb公開されていたお前の新種記載論文がやっと冊子体に載ったよー」と連絡が来た。もう忘れていて身体中から汗が噴き出した。やらかしたかと思った。この学名は2017年が記載年でいいんだよ、な? https://t.co/rNp0oLJfW6
標本情報等の分布推定への活用とその実際: バイアスの除去から精度評価まで (日本語論文。現時点では要旨のみ閲覧可能) https://t.co/ulYhGM7NAa やはりこうした情報を用いる場合、標本情報からは不在データが得られないことや、また分布情報の偏りに注意すべきとのことです。
渡部さんのウズグモの隠れ帯に関する研究は学部生の時に知って感動した。餌の誘因機能に加え、網のテンションを調節する機能を持つ。以下の総説としてまとまっている。 渡部 健 氏(京都大学理学部) 「カタハリウズグモの網構造の可塑性とその機能について」 https://t.co/WWIykDIPAl
ミトコンドリアDNAのCOI領域に基づく、シワクシケアリ高地系統の集団遺伝学的研究 https://t.co/h9FKytuqoF 中部山岳6山域で、遺伝的多様性(ハプロタイプ多様度と塩基多様度)の比較をされています。中央・南アルプスで塩基多様度が低く、これは数百万年前のボトルネックによるとのことです。
先行研究もあるけど、結果ははっきりしない。 千田高史 深見理 宮下直 1999 ツケオグモ属 Phrynarachne は化学物質によって餌昆虫を誘引するか? Acta arachnologica 48 71-74. https://t.co/Mn2qnFfbDd
ちなみに日本にはアリグモの分類学者がいます。熱帯にはまだ名前がついていないアリグモがたくさんいるようです。 山﨑健史 2015. 東南アジアにおけるアリグモ属研究. Acta Arachnologica, 64, 49-56. https://t.co/XT70VwEC9t

フォロー(211ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(4018ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @naoyukinkhm: 植物食性動物を対象とした食性解析手法。安藤ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fvsMbhuKT6 DNAメタバーコーディングに基づく食性解析について、非常に詳しいプロトコルが掲載されています。
RT @naoyukinkhm: 植物食性動物を対象とした食性解析手法。安藤ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fvsMbhuKT6 DNAメタバーコーディングに基づく食性解析について、非常に詳しいプロトコルが掲載されています。
RT @naoyukinkhm: 講座:森林遺伝育種のデータ解析方法(実践編1)集団構造解析 玉木 2020(日本語論文) https://t.co/CVEtaV9wn9 STRUCTURE解析の方法について詳しく解説されています。
RT @naoyukinkhm: 植物食性動物を対象とした食性解析手法。安藤ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fvsMbhuKT6 DNAメタバーコーディングに基づく食性解析について、非常に詳しいプロトコルが掲載されています。
植物食性動物を対象とした食性解析手法。安藤ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fvsMbhuKT6 DNAメタバーコーディングに基づく食性解析について、非常に詳しいプロトコルが掲載されています。
講座:森林遺伝育種のデータ解析方法(実践編1)集団構造解析 玉木 2020(日本語論文) https://t.co/CVEtaV9wn9 STRUCTURE解析の方法について詳しく解説されています。
@NekuiH すごいです!島根県はないと思います。 鳥取県は鳥取県のアリ類で漏れている文献記録1例のみです。 https://t.co/SfOLFhPT6j
関東地方におけるスジエビの遺伝的多様性。七里ほか2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fL1J4ZPn6J 在来である関東地方のハプロタイプだけでなく、西日本や韓国周辺のハプロタイプも見つかったようです。
RT @ume_retire: ちょっと話題ズレますが、1977(昭52)年7月に大阪で発生した 1,915名発症という大規模食中毒事故の記録を見ると、夏場に室温で8時間以上放置するなど劣悪な調理環境であったのが分かります。 https://t.co/IVUN46K3i5 そ…
戦後の岩手県における山村地域の電化過程についての覚え書き https://t.co/saIUfgOV8U
アルファルファアブラムシTherioaphis trifolii (Monell, 1882)。北海道某所のコメツブウマゴヤシにて。シロツメクサでも採集している。北海道からの分布記録はまだ無い。本種は外来種とされており、日本初記録の文献は→https://t.co/6fyeY3GvAB https://t.co/lmALdMqAH6
RT @kein613: 新着論文 Just published 瀬戸内海燧灘および大阪湾におけるネオニコチノイド系農薬の濃度 羽野 健志, 河野 久美子 https://t.co/TIe73LchV8 #環境毒性学会誌 #JpnJEnvironToxicol
RT @muakbno: キョウチクトウアブラムシの京都における生活環およびその天敵昆虫群構成 https://t.co/ndewy4f7up
RT @yashoku_nikki: “温泉卵の時間表”。ガチなやつ。 https://t.co/OApv1JunuR https://t.co/f5ROAJBLNT
https://t.co/fpqV8ULx23 PDFファイル 西川明子 2007年 審議会等の委員を直接選ぶことはできないがそこで話し合われることに対しては各省のホームページなどでうかがい知ることができる。一部の利害関係者だけでなくより多くの国民が諮問機関の審議の動向に対して注意を払うことは・・・
シカシラミバエ氏の誘引うんぬんについては 九州から初めて記録されるヒメシカシラミバエ(双翅目:シラミバエ科)の生活史の一端 中山 裕人 2007 年 https://t.co/snHYUMOKqP この文献や、他の文献などを見て どうぞ。
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @r_kikyoya: 参考資料その2 J-STAGE Articles - 自治体の最前線から:小諸市鳥獣被害対策実施隊と野生鳥獣専門員 : 行政職員と猟友会による新たな野生鳥獣対策システム https://t.co/5V0RDqbGsH
RT @r_kikyoya: ”小諸市では野生動物問題を専門職とするガバメントハンター(鳥獣専門員)を地方上級公務員として正規雇用すると共に,行政職員に狩猟免許を取得させ,ガバメントハンターをリーダーとする有害鳥獣対策実施隊(以下,実施隊)を結成した.” ガバメントハンターの…
Texas Westでの肥料工場爆発の記事。 硝酸アンモニウムが爆発する反応式がある。 https://t.co/7a6xy9eGTy
「周辺に有機物が増えると爆発しやすくなる」ようだ。「袋が劣化した」で十分なのかね? 硝酸アンモニウムと燃料の混合比を変えて雷管感度試験している。94:6が感度が高く爆速も大きい。かなり歴史があるが、保管時になにが起きるかの研究はあるのだろうか? https://t.co/f8i9lasgGf
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @keyaki1117: ポビドンヨード(イソジンガーグルなど)のSARSコロナウイルスへの効用については、すでに2004年に北大から論文が出てるじゃあないですか。 これ 「Inactivation of SARS coronavirus by means of povi…
RT @maanya: 「カルシウムを骨に取り込むカルシトニンと いうホルモンは魚類 に認められるが, 骨か らカルシウムを放 出(動員) す るホルモ ンであ る副 甲状 腺 ホル モ ンは, 両生類以上 の脊椎動物 に しかみ られ ない.」カルシトニンの作用するメカニズム…
RT @narcissina: 良いですね。こういう情報はドンドン出してほしい。 鳥類標識調査より得られた種別の生存期間一覧(1961–2017年における上位2記録について) https://t.co/i0qnUJzArz
RT @KusuhashiLab: @Yui_Q_NISHIOKA さんたちと書いた総説論文が出たそうです。和文です。私の貢献はほんの一部、中生代関係部分のみですが。 https://t.co/p08PhgCZPN
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG
もう一例はこちら、小笠原。An epizootic on Meimuna boninensis (Distant) (Homoptera : Cicadidae), caused by Massospora sp. (Zygomycetes : Entomophthorales) and Nomuraea cylindrospora (Deuteromycotina : Hyphomycetes) in the Ogasawara (Bonin) Islands, Japan https://t.co/ZcqCJhvdR5
フォロワーさんより指摘があり、1980年は記録的な冷夏だったようです。https://t.co/wyFopA2HVm https://t.co/b3czY4KtQB
梅干し塩蔵期間んお差はあまり無いと J-STAGE Articles - 梅干し加工に伴うミネラル及び有機酸の挙動(12. 農産物の品質・成分, 2004年度大会講演要旨集) https://t.co/6xt89TdLHV
土用干しの話ではなかった CiNii 論文 -  漬け物に関する調査 https://t.co/d4OS8tatcr #CiNii
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG
RT @narcissina: 良いですね。こういう情報はドンドン出してほしい。 鳥類標識調査より得られた種別の生存期間一覧(1961–2017年における上位2記録について) https://t.co/i0qnUJzArz
RDFとSPARQLによる多様なデータの活用 https://t.co/o8fBuHWUEy #maskotlib
知識グラフ,セマンティックウェブを構成するRDFと問い合わせ言語SPARQL https://t.co/kEUiQ6NsQx #maskotlib
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG https://t.c…
腎細胞がん薬物抵抗性とメタボローム変化の連関 https://t.co/NhVw2JeSUE #maskotlib
生態毒性学における Adverse Outcome Pathway (AOP) 研究の整理と展望 https://t.co/i3NumaAyAt #maskotlib
RT @S96405539: https://t.co/GkKq59XsQs https://t.co/RVhbMxD3O3 https://t.co/XWyaGg3Ny5 https://t.co/125bCHCEIF https://t.co/MpVHz9mpz0 http…
RT @S96405539: https://t.co/GkKq59XsQs https://t.co/RVhbMxD3O3 https://t.co/XWyaGg3Ny5 https://t.co/125bCHCEIF https://t.co/MpVHz9mpz0 http…
RT @Mushi_Kurotowa: オルタナファクトの時代がやってくるのか、と思いつつこれを読み返す。 客観的行為主義から主観関係性主義 https://t.co/HhZzyRd5VR
Our co-authored paper has just been published! We found that the rice extract changes the rhizobia to a symbiotic morphology in culture and also causes nitrogen fixation. Great work on Microbes Environ. by Teerana! Mechanisms of Rice Endophytic Brady... https://t.co/bywW1uHlZ9
プロテオミクスによるミトコンドリアタンパク質複合体の解析 https://t.co/BDeCeDEvb3 #maskotlib
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  福島原発事故における被害構造とその特徴 https://t.co/1Gw7UyEQFb #CiNii 藤川のこの論文もコロナ禍の未来予想図になってる。
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 四大公害の救済の遅れと棄民政策はコロナ禍の未来を示唆しているよ。そういう国体を我々が選ん…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…
RT @tapa46: 動画だとそれぞれの図がどの細菌の持つ運動能か触れられてなかったので補足するつもりで書いてたら、途中で宮田先生の論文の図の説明に列挙されていることに気付いた。 『運動能の系統樹 ―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―』 https://t…
RT @tapa46: スピロヘータなどは、軸となる細胞内鞭毛を動かすことで細胞を螺旋状に回転させコルク抜きのように進むので、鞭毛性細菌が泳げないような粘性の高い基質の中も文字通りコルク抜きの如く『掘り進む』事ができます。 総説『スピロヘータの形と運動』 https://t.…
動画だとそれぞれの図がどの細菌の持つ運動能か触れられてなかったので補足するつもりで書いてたら、途中で宮田先生の論文の図の説明に列挙されていることに気付いた。 『運動能の系統樹 ―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―』 https://t.co/A3zYe9Ntpc
スピロヘータなどは、軸となる細胞内鞭毛を動かすことで細胞を螺旋状に回転させコルク抜きのように進むので、鞭毛性細菌が泳げないような粘性の高い基質の中も文字通りコルク抜きの如く『掘り進む』事ができます。 総説『スピロヘータの形と運動』 https://t.co/lfY723kVol https://t.co/5Hw4HvZMe4
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @itaru_ohyama: もっとも、初期の伝承では、金品を剥ぎ取ったのは滝沢村の農民だとされているのだけれど、真相はわからない。 https://t.co/VQtnzgoAT4 のちには、埋葬した者が罰せられたことにされたのは、よく知られているとおり。
RT @Sinn12000: @spa_inquisition @SHOTT2012 元ツイのスレッドで提示されていたので探してみました。 探し方が難しかったw 「男女学生語」 いわゆる若者言葉ってことか。 https://t.co/Agi1q5kbXk https://t.c…
RT @dzurablk_kai: ふとど忘れしたことを調べ直してたら、鳥に感染するウイルすの研究で実際にトリ腎細胞(CK細胞)なるものが使われてるらしくてワロタw 免疫不全鶏における鶏貧血ウイルス感染症の発生 https://t.co/cQGootaDrb
RT @itaru_ohyama: もっとも、初期の伝承では、金品を剥ぎ取ったのは滝沢村の農民だとされているのだけれど、真相はわからない。 https://t.co/VQtnzgoAT4 のちには、埋葬した者が罰せられたことにされたのは、よく知られているとおり。

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @Hussain0825: @AOAge2014 社会ユーモア・モダン語辞典です。 国会図書館のデジタルアーカイブで閲覧可能ですよ。 https://t.co/u7Xl2Zalhi
RT @Hussain0825: @AOAge2014 社会ユーモア・モダン語辞典です。 国会図書館のデジタルアーカイブで閲覧可能ですよ。 https://t.co/u7Xl2Zalhi
RT @Hussain0825: @AOAge2014 社会ユーモア・モダン語辞典です。 国会図書館のデジタルアーカイブで閲覧可能ですよ。 https://t.co/u7Xl2Zalhi
RT @kobuyahazu: Austroclimaciella subfuscaの記載論文、国立国会図書館のデジタルコレクションにありました。 日本産擬蟷螂科(Mantispidae)の研究 https://t.co/SdUJhXzJGk

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…
Austroclimaciella subfuscaの記載論文、国立国会図書館のデジタルコレクションにありました。 日本産擬蟷螂科(Mantispidae)の研究 https://t.co/SdUJhXzJGk
RT @haemoku_haruka: @wadat1117 大変興味深い引用RTをありがとうございます! 論文がありましたので読んでみました。どうやら砂地である事と継続して腐肉からウジが発生する場所には生息している様です。 勉強になりました
@STUDIOMOOK と思って調べてみたら、21℃の条件で測定した論文で、カブトムシ幼虫が10秒間に3回、お蚕さんで10秒間に6回でした。人間の平均よりは少ないですね。 https://t.co/wNh7pmmQob
RT @haemoku_haruka: @wadat1117 大変興味深い引用RTをありがとうございます! 論文がありましたので読んでみました。どうやら砂地である事と継続して腐肉からウジが発生する場所には生息している様です。 勉強になりました

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @shima_chikara: 私や、実際に汗をかいた仲間の弁護士、ユニオン、NPOの皆さんが救済に取り組んでつながった依頼者・相談者などです。 このテーマ、社会施策学会から依頼されて報告して論文も書きました。これ。 https://t.co/J45MrC6VIt
@wadat1117 大変興味深い引用RTをありがとうございます! 論文がありましたので読んでみました。どうやら砂地である事と継続して腐肉からウジが発生する場所には生息している様です。 勉強になりました