maz (@dynamicsoar)

投稿一覧(最新100件)

『空中から卵をばらまく』…?連結打空産卵とかいう必殺技みたいな名前なのね。ばらまくのはわかるがなぜ連結…? https://t.co/Ds7lwYFoeE 本文見れないけどオスの体温が単独飛翔時より高いとあるのでオスの方が空気力を大きめに出してメスを支えてるんだろうか。これ研究テーマになるなぁ… https://t.co/wiBCCkwMxN
ググってたら、 https://t.co/B1kljzwa5A 『昆虫の振動をどのように行動に利用しているのか?』藍 浩之 を見つけた。同じ著者による英語論文は共同研究者が見つけていたが、正直、日本語解説ありがたい…
RT @Mushi_Kurotowa: RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感…
@passerisuki ありがとうございます!これっぽいですね https://t.co/tu8o493pvY 2018年の鳥学会で発表しているようなので、論文化はこれからなのかもですね https://t.co/UxOhx9Zm5O
@amtcastle FYI: here's my old paper (7 years ago...) on a model fruit fly with kinda arbitrary posture and attitude: https://t.co/bktiEKfi7j The abdomen is not flexed so only the tip is very close to the ground, but even with this non-optimal posture the IGE model experienced 8% increase.
ふと思ったんだけど、植物同士では性選択はないと考えていいのか…?それとも?と思ってググったらやはり論文がある。 https://t.co/K16Hbh23LI なるほどわからん まぁ植物に視覚はないからその意味での装飾はないってことではいいんだろうがポリネーター介すからややこしいわけか…
RT @scolopax_odenya: @dynamicsoar 各部の名称の一覧は、ちょっと古いですがこれがよいと思います。 https://t.co/kRybXwr6am
RT @katzkagaya: オリジナルはこちらです。https://t.co/3dyvcRCVKC https://t.co/jt73ZAm31S
RTs < もうちょいググったら wing にも scales あるのね…知らんかった…。須藤先生の論文でも言及されてたのね(てかこの論文見落としてた) https://t.co/ab40TbxpH9 ただ "The movement of microscopic scales controls passively the pressure fluctuation on the wing" は本当かなぁ…
>高橋(2014)は隕石の衝突による高温な爆風に対し,逃避能力の高い生物が生き残った可能性を示唆している なにそれ面白そう。これか https://t.co/ydQsHjPxz2
日本鳥学会誌がpublishから1年経つと無料になるの知らなかった。 試しに https://t.co/nxebm7WZ6s を見てみた。 > Eoalulavis の前肢には小翼があったことが報告されている(Sanz et al. 1996).
@sibayang @follow_against これ「おぉ」って思ったんですけど、でもどんどん高Reになっていくと、じゃあ境界層解像のためには結局プリズムメッシュみたいに壁面にへばりつくようにして大量の粒子を投入するの?と思ったら、そこはモデルでなんとかしようみたいのが(も?)あるみたいですね https://t.co/65K73Rblm2 (PDF注意)
『X線位相イメージングとX線位相CT』というタイトルの解説記事。精密工学会誌 Vol. 82, No. 6, 2016. pp. 513--517. / “ja” https://t.co/gJtUTMUqs7 #microCT
適当にググって出てきた論文を眺めてみたらやっぱりそのへんは課題(だった?)っぽくて、それはそうかという感じ https://t.co/chttgzu9NM やっぱり複数回やることが基本的な対策になるのかな。
RT @AkrSakr: ウミウシ遊泳行動の神経回路機構における相同性と多様性 https://t.co/KIAceFbcrK
安藤先生の総説。比較生理生化学会誌 2018 vol 35 / “スズメガで知る昆虫飛行の多様性” https://t.co/6vcKP9PYu3 #あとで読む #insect #physiology #control #moth
RT @naoyukinkhm: 日本における送粉サービスの価値評価(日本語) https://t.co/rug8Ad9qNC 2013年時点の日本国内における送粉サービス(昆虫の花粉授受による経済的価値)は約4700億円で、そのうち3300億円が野生の送粉者により提供されてい…
RT @ykamit: 私の国際交流ノート(15) : 英語論文の書き方ノート https://t.co/u3GfEPpIUB 「良い英語論文(日本語 論文でも)を書くためには,「文章構成 (organization)」と「パラグラフ (paragraph)」の概念が 最重要」
@ophiacodon 風を受けて触覚が後ろにしなることで多少は抗力が減ってるのかもしれませんが、どうでしょうね。検索していたら、嗅覚もあるかも、という話もありました https://t.co/yJUhqRNjIN
RT @justice_nuts: ケヤキの果実散布における風散布体としての結果枝(星野義延,1990) https://t.co/AbgjWDidrr #CiNii 参考文献です。
P3, P7, P9, P19-20が特に見たかった。一番気になるのは「コウモリの飛行モード変換のダイナミクス」。このグループ知らなかった。過去論文( https://t.co/P7VirYpuAI )見ると125 fpsを高速度カメラと言ってるので羽ばたきは見てなさそうだけど
RT @gato42731: 拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t…
@dynamicsoar この論文のappendixだった模様→ HTML版は https://t.co/BfMzfx3U7q 、J-Stageは https://t.co/G3UvOlUkl6
フリッパーの3D再構築手法比較があった:https://t.co/tC8yOuTbCh 高解像度(Artec Eva & Spider)・低解像度(Kinect)・画像ベースト(Autodesk 123D Catch)で、流体に使うなら高解像度がいいよと言ってる模様 @oanus
https://t.co/ibwrMIDVUn [pdf]でもやっぱり逆算というのか、整合する値を探してるような感じ。うーん、やっぱ乱流の勉強しないとダメだな…感覚がぜんぜんわからん
RT @drkgoto: 「学習理論の学際的展開に思うこと」。 先頃の「パブロフの犬」のプレスリリースについて、澤さんと明後日の方角に真面目な意見論文を執筆。https://t.co/5DIlqDEIPW 発端のプレスリリースはこちら。http://t.co/RLlRZtjd8Y
日本人の研究者が調べてた http://t.co/AGOJ4BHBHE
RT @zmpn_x31: 格子ボルツマン法のおべんきょうちう。これ懇切丁寧で分り易い(いまのところ) https://t.co/hZ9ahYjl
ふと、CiNiiで「殺気」を検索してみたら… http://t.co/5hrPuQG6 感覚遮断状態での対人遠隔作用実験(そのIII) / 著者の多くが放医研…だと…?
[aerodynamics] 超音波式加湿器ってどうなってんだろうと調べてた。capillary wave and/or cavitation だが決定的なところは未だによくわかってない、と / “JAR : Vol. 26 (201…” http://t.co/79zyhL56
[aerodynamics] 超音波式加湿器ってどうなってんだろうと調べてた。capillary wave and/or cavitation だが決定的なところは未だによくわかってない、と / “JAR : Vol. 26 (201…” http://t.co/79zyhL56
RT @jun_makino: こんな論文も http://t.co/Ghb2u8OL Explicit-MPS 法による三次元自由液面流れの数値解析 。室園君お元気?
RT @jun_makino: こんな論文も http://t.co/Ghb2u8OL Explicit-MPS 法による三次元自由液面流れの数値解析 。室園君お元気?
.@kuma_256bit 思い出したんですが、僕のやっていた二相流の手法は、最近Phase-Field法と(日本でのみ?)呼ばれているものと(ほぼ?)同じようです。たとえば http://ci.nii.ac.jp/naid/110004773136

お気に入り一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - フラッターの空気力学 https://t.co/kDGDq6mjLA
鳥の翼とかの構造を知りたい人にこれめっちゃおすすめだぜ〜 鳥 体 外 部 の 名 称 Blrd Topography 茂田良光・佐野裕彦 (YoshlmLtSu Sh)geta.HlrOhlko San https://t.co/UzJGqBuM4n
ケリの翼爪。ドロドロに腐敗していたから羽が全部抜け落ちて第一指の爪が分かりやすい。ケリは雌雄で翼爪のサイズが違うことが分かっていて、雄は約5.1mm、雌は約3.7mmらしい。この個体は卵巣確認で、雌。翼爪測り忘れたから今度計測しよう。 ケリの雌雄差に関する論文→ https://t.co/RyhIEHXsYZ https://t.co/2GAYf6xApK
ザリガニ ニューロン で検索すると何らかのバイアスはあるかもだけど僕の書いた比較生理の総説 https://t.co/IXOKZUnZq3 が一番上に出てきてちょっと嬉しい。
中嶋さんの日本語での総説がありました。 〉 物理リザバー計算の射程 —ソフトロボットを例に 中嶋 浩平 https://t.co/GmWXpJRfLx
鳥の尾羽ってどうやって開くんかなと思ってggってたらいい資料が出てきた。Fig.12の尾坐筋/尾坐下制あたりので引っ張るんだろうな。最外尾羽開けばあと付いてくるのはハンドリング時と同じか。 https://t.co/xcH0Yh3hTt
花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定されています。
オリジナルはこちらです。https://t.co/3dyvcRCVKC https://t.co/jt73ZAm31S

20 0 0 0 OA 揚力と抗力

いまさらなんですが、羽ばたきを作用反作用で説明している文献の紹介です。 https://t.co/xjpqrE62hD (右側のpdf) にっぽんのツバメで初列風切り羽が推進力を、次列風切り羽が揚力を得ると紹介されていましたが、実際は翼の各部分で加速度の割合が上寄りか前寄りかということです。

80 1 0 0 OA 光学的音響計測

レーザー光で空中の音を録音・録画する「光学的音響計測」の解説論文が電子情報通信学会Fundamentals Review誌で出版されました!誰でもPDF無料で読めます!(画像はシンバルの放射音) https://t.co/xcMvO5R2ft https://t.co/eux22PkN12
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
多方より細菌の鞭毛モーターの例が良く挙げられておりますが、それならば膜輸送系のATPaseも『車輪』と呼んでも差し支えないような気もします。 https://t.co/rGlYtHVyTm https://t.co/8Pl9fEfgtF 分子レベルではこういった離れ業はありますが、ではニュートン力学が通用するサイズではどうでしょう。
ウミウシ遊泳行動の神経回路機構における相同性と多様性 https://t.co/KIAceFbcrK
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1fH https://t.co/PZYHymisuP https://t.co/Cpz2ZtwFH7
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1fH https://t.co/PZYHymisuP https://t.co/Cpz2ZtwFH7
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1fH https://t.co/PZYHymisuP https://t.co/Cpz2ZtwFH7
@Kd_Gn (https://t.co/KNwEdbPyBw)群れサイズが大きくなると飛び立ち距離が長くなることが示唆されており、「大きい群れほど神経質な個体がいやすく他の個体もそれにつられる」というモデルが提唱されております。
「霊長類の行動研究におけるロボットの利用可能性」という総説論文を執筆しました。これまで書いた3編の総説の中で、一番熱のこもった論文になりました。https://t.co/0Hrtq9W51j
再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプがついているからやっかいだ。https://t.co/CHxFBn1P3I https://t.co/CGvfPvZUAY
Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコラスみたいな人がいるってことを知ってほしい。 https://t.co/PqGZerQL2V
先の写真はハシボソガラスです。 詳細については以下とどうぞ。 ハシブトガラスについては https://t.co/6EZ6V8KVll クジャクについては https://t.co/zL36WIVH1W
順番が逆になってしまったが、研究者が現状を把握するうえでは、こちらを最初にお勧めしたい: 川本思心「デュアルユース研究とRRI〜現代日本における概念整理の試み」, 科学技術社会論研究, 14, pp134-156. https://t.co/9TvphIgIrv
https://t.co/LF2dwNU3gN 種間相互作用という視点から群集の平均形質値みたいな視点に移ってきたということだろうか。それにしても個体レベルを扱ってきた自分の感覚とはだいぶ外れてる。なんというか、この議論が前提としてる何かがこちらで一般的に前提としていることと矛盾するような感覚。
トンボの飛行制御などの論文とか色々 https://t.co/gI0o4QgxVK https://t.co/xwaxzno2zP https://t.co/VEY0naH4qb https://t.co/W3usla77FW
新学術領域研究(研究領域提案型) 進化の制約と方向性 ~微生物から多細胞生物までを貫く表現型進化原理の解明~ https://t.co/pWadHKvhUZ
無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUyPerhTWa
バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb

6 0 0 0 ホッケ柱

ホッケ柱の論文:Kitagawa, Nakagawa, et al (2011) https://t.co/DSiO86OOIB 第二著者が https://t.co/w9dsGbHpkF の水中撮影された方。ラスト著者による解説: https://t.co/sSi54FrS0S

6 0 0 0 ホッケ柱

ホッケ柱の論文:Kitagawa, Nakagawa, et al (2011) https://t.co/DSiO86OOIB 第二著者が https://t.co/w9dsGbHpkF の水中撮影された方。ラスト著者による解説: https://t.co/sSi54FrS0S
塊状洗濯物という響きだけで腹筋が辛い:https://t.co/J3vrLyDCLE

フォロー(834ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

ABSに関連した論文撤回と付随する問題(2021年2月13日現在までの経過報告) https://t.co/3s4zgx2a7A タクサ:日本動物分類学会誌
RT @KusuhashiLab: A paper I coauthored has been published online from Anthropological Science. I am just in charge of geology part, though.…
RT @Namichneumon: J-STAGE Articles - ABSに関連した論文撤回と付随する問題(2021年2月13日現在までの経過報告) https://t.co/8zB5MbTm1A
RT @Namichneumon: J-STAGE Articles - ABSに関連した論文撤回と付随する問題(2021年2月13日現在までの経過報告) https://t.co/8zB5MbTm1A
The impact of agricultural activities on habitat use by the Wood Sandpiper and Common Greenshank in rice fields https://t.co/KOYgdmCjXQ | Ornithological Science | #ornithology #shorebirds #waders
RT @Namichneumon: J-STAGE Articles - ABSに関連した論文撤回と付随する問題(2021年2月13日現在までの経過報告) https://t.co/8zB5MbTm1A
”ABSに関連した論文撤回と付随する問題”;ABS (Access and Benefit-Sharing; 遺伝資源の利用から生じる利益の公正かつ衡平な配分);事例紹介 PDF: https://t.co/68RFiL8b3I
人魚体奇形児という言葉があるのか…… (論文ですがご遺体画像あります。ご注意を) https://t.co/WxUyz2YHyM
RT @medanjin: @Mushi_Kurotowa 同様の事例として、1950年代ころのDDT水田散布とDDT抵抗性マラリア媒介蚊の出現、1970年代ころの有機リン剤水田散布と日本脳炎媒介蚊の出現などがあります。日本の事例はこれなど。https://t.co/s0grh…
RT @sabikikori5: @muakbno リンクが開かなくてすみませんでした。 別のを。 https://t.co/nSkSTxw6Pn
RT @katzkagaya: 15年前の文献ですけれど、学習理論のエッセンスがぎゅっと詰まった感じ。https://t.co/NEfxDfPrtc
15年前の文献ですけれど、学習理論のエッセンスがぎゅっと詰まった感じ。https://t.co/NEfxDfPrtc
RT @shoebill_hoda: チンパンジーの寿命が40~50年で、エンタメ利用(10年程)後に何十年も孤独な日々を送らなければいけないということ、テレビでは「笑顔」とされている表情が実際にはそうではない場合があることhttps://t.co/OQaX7OIOz6 につい…

35 28 28 0 OA 自然再生事業指針

RT @jnishihiro: Passive restoration(自然の回復力を活かす)は生態系管理の基本です。2005年にまとめた「自然再生事業指針」でもこの点を入れました。 https://t.co/nXl3lYFtMM
RT @yokuyama: チャルメルソウについて興味を持たれた方、あるいはもっと知りたいという方はこちらの記事をどうぞ。 https://t.co/tv45vNlTE9 なんでそんなマイナーな植物を研究して博士号が取れるのか怪訝に思われた方は拙著「多様な花が生まれる瞬間」をど…
チャルメルソウについて興味を持たれた方、あるいはもっと知りたいという方はこちらの記事をどうぞ。 https://t.co/tv45vNlTE9 なんでそんなマイナーな植物を研究して博士号が取れるのか怪訝に思われた方は拙著「多様な花が生まれる瞬間」をどうぞ!
Winter records of amphibians as avian prey: the case of the Great Grey Shrike and the Smooth Newt https://t.co/GjJcqtp7Yz | Ornithological Science | #ornithology
Environmental Factors and Spatial Heterogeneity Affect Occupancy Estimates of Waterbirds in Peninsular Malaysia https://t.co/KYbnUlIN5c | Ornithological Science | #ornithology
RT @momentumyy: 態度が相反する他者への過度なバイアス認知を錯視経験が緩和する効果 https://t.co/zhlSi63cGo
中生代の海洋変革、この時代の生態系に興味があるならおさえておきたい単語です。 https://t.co/I0B0KExOuE

フォロワー(1708ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Namichneumon: J-STAGE Articles - ABSに関連した論文撤回と付随する問題(2021年2月13日現在までの経過報告) https://t.co/8zB5MbTm1A
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 有限要素法における大腿骨骨幹部モデルの要素分割手法の検討(高橋 諒太ほか),2020 https://t.co/8ylnZeZFcr
RT @KusuhashiLab: A paper I coauthored has been published online from Anthropological Science. I am just in charge of geology part, though.…
RT @nh_0806: 研究方法について知らない知識がたくさんあって,完全に理解できてない部分があるけど,この論文の研究方法の質はすごいなってひしひしと感じる。 https://t.co/ygotgYmTs1
RT @Namichneumon: J-STAGE Articles - ABSに関連した論文撤回と付随する問題(2021年2月13日現在までの経過報告) https://t.co/8zB5MbTm1A
RT @CityMilkNet: そしてついに究極の酒銘が見つかりました!税源w https://t.co/JRkPYRfUEj https://t.co/hOX9F7HysD
RT @parasitology_as: 【論文】昨年の初夏、ビーチコーミングの帰りに出会った発見をささやかな文章にしたためました。カタツムリに幼虫が寄生する吸虫の自然界での終宿主を発見したよ。PDFダウンロードできます→https://t.co/NvwQywQ5jZ
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
”ABSに関連した論文撤回と付随する問題”;ABS (Access and Benefit-Sharing; 遺伝資源の利用から生じる利益の公正かつ衡平な配分);事例紹介 PDF: https://t.co/68RFiL8b3I
人魚体奇形児という言葉があるのか…… (論文ですがご遺体画像あります。ご注意を) https://t.co/WxUyz2YHyM
https://t.co/wiOMAP2fos 独特だなぁ(なお1987年10月 https://t.co/xC5gEYHYvS
RT @831245leg: チャコウラナメクジは粘液を命綱にして垂下する https://t.co/riT9LLwhp3 私も野外で見たことがある。少なくとも70㎝ぐらい垂下していて意味分からんかった(遠くから見るとナメクジが宙に浮いているようにしか見えない)。
RT @medanjin: @Mushi_Kurotowa 同様の事例として、1950年代ころのDDT水田散布とDDT抵抗性マラリア媒介蚊の出現、1970年代ころの有機リン剤水田散布と日本脳炎媒介蚊の出現などがあります。日本の事例はこれなど。https://t.co/s0grh…
RT @shoebill_hoda: チンパンジーの寿命が40~50年で、エンタメ利用(10年程)後に何十年も孤独な日々を送らなければいけないということ、テレビでは「笑顔」とされている表情が実際にはそうではない場合があることhttps://t.co/OQaX7OIOz6 につい…
出典:竹中幸彦「N-Iロケット開発の歩み」 https://t.co/iYAk03uEqJ
RT @sabikikori5: @muakbno リンクが開かなくてすみませんでした。 別のを。 https://t.co/nSkSTxw6Pn
RT @Panda_51: FDRの最後の作戦航海の際にハリアー飛行隊の艦上展開を試みたものの、「艦上の発着艦作業が分秒単位で綿密に進行するなかに、垂直着陸という異質な動きをするハリアーを組み込むと、流れを乱してしまう」ということで、以後、CVWにハリアーが加わることはなかった…
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
RT @asarin: 私は特集担当編集委員として他の担当者諸氏(友永雅己・原田悦子・山田祐樹・竹澤正哲)とともに巻頭言を述べ,また,事前登録と事前審査をマネジメントした経験を資料論文としてまとめています. 巻頭言:https://t.co/V9pfybWInT 資料論文:h…
RT @asarin: 私は特集担当編集委員として他の担当者諸氏(友永雅己・原田悦子・山田祐樹・竹澤正哲)とともに巻頭言を述べ,また,事前登録と事前審査をマネジメントした経験を資料論文としてまとめています. 巻頭言:https://t.co/V9pfybWInT 資料論文:h…
15年前の文献ですけれど、学習理論のエッセンスがぎゅっと詰まった感じ。https://t.co/NEfxDfPrtc
RT @shoebill_hoda: チンパンジーの寿命が40~50年で、エンタメ利用(10年程)後に何十年も孤独な日々を送らなければいけないということ、テレビでは「笑顔」とされている表情が実際にはそうではない場合があることhttps://t.co/OQaX7OIOz6 につい…
RT @Aki_Okazawa: ニジェール川沿いの稲作文化も大河文明の一つに数えていいと思うんだよ。研究されるようになったのが最近であんま資料出てこないけど…。 ここから連れ出された奴隷が稲作を新大陸に持ち込んだので、大航海時代の歴史とも結びついていたりする https://…
RT @momentumyy: 我々のこれもオプアクになったようです。「事前登録の悪さをすることを事前登録」して実際にさんざん悪さしまくったというなかなか無茶苦茶な論文です。うちが一番テンション高かった頃か。プレプリントは既に1500回以上ダウンロードされてて楽しんでもらえて嬉…
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @k_nitadori: めっちゃ褒められていて嬉しい。 理解したくて実装したくて拡張したかったのです。 https://t.co/WANVFKDNtW https://t.co/5mcdGogKHj
RT @k_nitadori: めっちゃ褒められていて嬉しい。 理解したくて実装したくて拡張したかったのです。 https://t.co/WANVFKDNtW https://t.co/5mcdGogKHj

35 28 28 0 OA 自然再生事業指針

RT @jnishihiro: Passive restoration(自然の回復力を活かす)は生態系管理の基本です。2005年にまとめた「自然再生事業指針」でもこの点を入れました。 https://t.co/nXl3lYFtMM

35 28 28 0 OA 自然再生事業指針

RT @jnishihiro: Passive restoration(自然の回復力を活かす)は生態系管理の基本です。2005年にまとめた「自然再生事業指針」でもこの点を入れました。 https://t.co/nXl3lYFtMM

35 28 28 0 OA 自然再生事業指針

RT @jnishihiro: Passive restoration(自然の回復力を活かす)は生態系管理の基本です。2005年にまとめた「自然再生事業指針」でもこの点を入れました。 https://t.co/nXl3lYFtMM
ほう・・・。 KAKEN — 研究課題をさがす | 釣り餌用スジエビ類および寄生種エビノコバンの侵略性評価:外来種リスト掲載に向けて (KAKENHI-PROJECT-18K05688) https://t.co/y5CpiLeUa0
日本結晶学会誌「金属タンパク質のX線結晶構造解析: ヘム分解酵素の反応中間体」https://t.co/4J0igkPt8W 面白かった。分解される基質である heme 自身の鉄の上に peroxide anion ができて、自分自身を破壊していく。
RT @deepsea_fishes: 共著論文です.”ヒラマサ種群”が分類されたことにより,各種の分布域についてはまだまだ調べることが多い.ただ分類屋としては形態で分けられないことが憂鬱. J-STAGE Articles - https://t.co/iJcwGzKutw
RT @shinjike: 上智だけで構成できてしまうなんて、すごいなあ。 https://t.co/Jj1RilIdxe
RT @yokuyama: チャルメルソウについて興味を持たれた方、あるいはもっと知りたいという方はこちらの記事をどうぞ。 https://t.co/tv45vNlTE9 なんでそんなマイナーな植物を研究して博士号が取れるのか怪訝に思われた方は拙著「多様な花が生まれる瞬間」をど…
RT @yokuyama: チャルメルソウについて興味を持たれた方、あるいはもっと知りたいという方はこちらの記事をどうぞ。 https://t.co/tv45vNlTE9 なんでそんなマイナーな植物を研究して博士号が取れるのか怪訝に思われた方は拙著「多様な花が生まれる瞬間」をど…
RT @taxafish: 論文が早期公開となりました。 太平洋はるか沖の西経海域でヒラマサを採集しましたよという報告です。魚雑へは初投稿です。 今回の報告は、詳細な形態と分子情報が伴う標本に基づくヒラマサの確かな記録として、その分布域の東限をはるかに更新するものとした内容で…
比較神経解剖学と比較認知科学の統合 https://t.co/RVS6MEe6MQ
RT @asarin: 心理学研究 早期公開論文 J-STAGE Articles - 再生テストに基づく記憶現象のオンライン実験による再現 https://t.co/mbowKwbo3Y 新型コロナ特集号.実験室実験ができず途方に暮れている方々向け.
RT @asarin: 心理学研究 早期公開論文 J-STAGE Articles - 新型コロナウイルス拡大期における手洗い行動の規定因 https://t.co/yU8A6bI32q 新型コロナ特集号掲載の論文が徐々に早期公開され始めます.
あとで読む / ロービジョンのコントラスト感度特性 https://t.co/5QTHn7Saae
こーゆー感じなんか え、つまり見た目の長さの3倍くらいあるの? https://t.co/VP1E1OflEP https://t.co/NqaWt7wkmO
RT @momentumyy: 態度が相反する他者への過度なバイアス認知を錯視経験が緩和する効果 https://t.co/zhlSi63cGo
懐かしの #JAXA社会連携講座 宇宙航空研究開発機構リポジトリ-トップページ https://t.co/eUTfhKl1DX
RT @konnchie: ・「可視害の有無」についての論文はある ・目に見えて枯れる害は別の原因かも知れない ・害自体が無い、デマだったとして拡散してる人が多いのは気になる、あくまで目に見えて枯れるのは別の原因かもという話 https://t.co/T9w27J0V4p ht…