K. Kobayashi (@kobakaz_jp)

投稿一覧(最新100件)

RT @kurodotty: 大久保さんの「因果推論の道具箱」、実験から準実験、媒介分析、機械学習まで網羅的にまとまっていて、すごく参考になります!他の方のも要チェック。https://t.co/uIL4d1cuYO
#オススメ #統計 #ウェブ教材 講義のーと : データ解析のための統計モデリング https://t.co/p7EklhSYRK 久保さんの緑本の原型になった授業資料。統計沼・ベイズ沼の第一歩。ここから始めると先行研究での統計分析との断絶が激しいかもしれないので注意が必要。
実は今年度からこんなの始めました。春から実験始めます。 https://t.co/HNs5t0alWk https://t.co/qRBZkyjb9I
RT @bio_cb_jp: J-STAGEでもPDFを見れるようになりました! J-STAGE Articles - 生物多様性地域戦略を空間的保全優先度分析で具現化する: 沖縄県の生物多様性保全利用指針OKINAWA 作成の事例 https://t.co/CdC8mybU…
RT @naoyukinkhm: 京都府芦生研究林におけるニホンジカによる植生被害と森林生態系への影響。福島 ほか 2015. (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/rJY1WJz52L ニホンジカによる植生被害は窒素動態にも影響を与えるようですね。防鹿柵が…
RT @naoyukinkhm: 遺伝子解析による琉球列島の海底洞窟性生物群集の多様性と集団形成・維持機構に関する研究の現状と今後の課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/lBbGCA32tz DNAバーコーディング、マイクロサテライトを用いた研究の他、…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @naoyukinkhm: フィールドでの昆虫研究(3)高山域でアリを研究するために—中部山岳国立公園で研究するための届出と申請(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/8I5bh7RX5C 国立公園における研究(採取含む)の許可申請方法について紹介されて…
ある研究者コミュニティが科学的かどうかを、批判や反例へのメンバーの態度など、個々の研究者の態度を見て判断するアプローチ。 「境界設定問題はどのように概念化されるべきか」伊勢田 哲治https://t.co/JHxZctq9JB こういう基礎的な科学哲学は大学で学びたかった。日本語で簡単に手に入るのは助かる
RT @tuyamagu: 日本生態学会 野外安全管理委員会 (2019)『フィールド調査における安全管理マニュアル』https://t.co/61rjNzoP4u 研究者じゃなくてもフィールドに行く虫屋・生き物屋は目を通しておいたほうが良さそう。
RT @kamefuji: 『本草学資料を用いた生態学研究のススメ』が公開されました。 林 亮太 (2019) カタチのない自然史情報の価値をどう届けるか?~事例3:江戸時代の本草学資料から過去の生物多様性情報を引き出す~. 日本生態学会誌, 69(2), 139-144. h…
@KSsCudh5rpAILmM @oikawamaru 専門外ですが放流の利点は漁業では多少検討されているようです(リンクPDF)。 https://t.co/zHWhVaBMy6 保護・保全目的では、上記問題点が不可逆的な影響をもたらすことを考えると、絶滅あるいはそれに近い状態の個体群復活以外に上記問題点を上回る明確な利点があるという話は聞いたことがないです。
RT @norionakatsuji: 日本の科学の状況報告書:惨憺たる現状及び原因の失策が明瞭。「特定分野・特定グループへの集中が進んで」「社会ニーズを満たす(役に立 つ)研究や成果がすぐに見える研究に偏って」「選択と集中が過度」「日本の基礎研究は全ての分野・レベルにおいて急…
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
和文の総説「ドジョウの倍数性とクローン,それらの特殊な生殖様式」 https://t.co/N4w5GhiK8f そもそも雑種由来(A系統とB系統とする)の3倍体で、ゲノム構成はAABとABBの2タイプ存在し、配偶子形成時にはAAB個体はAをもつ配偶子を、ABBはBをもつ配偶子を形成するらしい。
RT @naoyukinkhm: 昆虫研究者のための博物館資料論・資料保存論 (2) 昆虫標本の活用:データベース構築の実際(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/qSSCTnyFVc 標本のデータベースを構築する際に気をつけるべきことが詳しく紹介されています…
RT @naoyukinkhm: (論文出版)京都大学芦生研究林における2008年以降の甲虫相を報告した論文が大阪市立自然史博物館研究報告から出版されました。こちらのURLから無料でダウンロードできます。https://t.co/kxMPy3Ewuk
RT @NecoBus_8110: ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!https://t.co/JnOCFZD9WQ…
RT @naoyukinkhm: FTAカードを用いたフィールドでの植物DNA採集法(日本語論文、オープンアクセス)。2005年の論文です。 https://t.co/joV04oZnjg 植物標本とともにFTAカードを保管しておくと、どれくらいの期間DNAが保管されるんでしょ…
RT @tanaka_jeonjung: NISTEPの報告書見ていたら、すごいものを見つけた。 博士を採用する予定のない企業ほど、博士に求めるスキルが「ビジネスマナー」。 https://t.co/2xeOpH3QmN https://t.co/k02UpwTdKP
RT @miraisyakai: メディアが内閣支持に与える影響力とその時間的変化――新聞社説の内容分析を媒介にして https://t.co/ElB2vRyRBa 例えばこれは新聞が内閣支持率に及ぼす影響力が1988年~2009年までどのように変化してきたのかという研究。グ…
RT @shinobuns: CiNii Articles -  日本の動物園・水族館は博物館ではないのか? : 博物館法制定時までの議論を中心に Japanese Zoos and Aquarium; Aren't They Really Museums? : Focusi…
RT @shinobuns: CiNii Articles - 日本の博物館はなぜ無料でないのか? : 博物館法制定時までの議論を中心に https://t.co/enbu1Rgmf6
RT @geoign: しかし九大の移転問題が30年以上にわたって長引いてしまったのもあり、現行の九大博物館は博物館としての建物を持たずアーカイブとしても展示としてもずっと悲惨な状態にある。自分が高標本の展示を見たのは工学部が引き払ったあとのボロボロの旧教室だったし。 http…
p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/SbNCAdi6ln ちょっと考えたら分かることしか書いてないんだけど、生態学界隈でも…… こういうのは宗教戦争に発展しがちなので「Neyman-Pearson 流検定と Fisher 流検定の両者の顔を立てた表現形式で」お茶をにごし文字数
RT @kohske: p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
RT @ykamit: 「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
RT @naoyukinkhm: 木材生産と生物多様性保全に配慮した保残伐施業による森林管理―保残伐施業の概要と日本への適用―(日本語論文。オープンアクセス) https://t.co/JvJkNR5yDr 保残伐に関する研究動向についての総説論文です。
RT @matiasauquebaux: 5年くらい前に利き手の尺度を翻訳したんですよ。日本語でキチンと論文化されてる利き手尺度はこれだけです。だから「これは引用されるぞ、ふっふっふ」とか思ってたのに、まるで引用されません。一切断らないでも良いのでガンガン使ってください。プリー…
RT @naoyukinkhm: 丹沢山地におけるシカの増加がオサムシ科甲虫に及ぼす間接的影響 (日本語論文。オープンアクセス。)https://t.co/T2KUbvuqMn シカの影響による植生被度の減少に伴い,小型のオサムシ科甲虫種(ヨリトモナガゴミムシなど)は増加した一…
RT @yamasa7: 森田 (2016) ヒトの行動に関する進化生物学的研究と社会の関係: 社会生物学論争を踏まえて. 日本生態学会誌 https://t.co/jomd0Ny5Yh
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…
RT @naoyukinkhm: 秩父山地におけるニホンジカの採食が林床植生に与える影響。 https://t.co/Rxxm3SWjMM やはりシカの増加とともに、林床の植物の被度・個体数は有毒植物を除いて減少傾向にあるようです。
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
https://t.co/sOirdpuwTA 「十勝平野のハイタカは常緑針葉樹の若齢な林分への選好性を示していた」「営巣した林分は胸高直径が小さく樹高の低い樹木から構成され,そして低い下枝高,高い胸高断面積および立木密度によって空間の閉じた若齢な林分であった」 条件を満たしてるし、間伐入れると不味そう
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
https://t.co/LF2dwNU3gN 種間相互作用という視点から群集の平均形質値みたいな視点に移ってきたということだろうか。それにしても個体レベルを扱ってきた自分の感覚とはだいぶ外れてる。なんというか、この議論が前提としてる何かがこちらで一般的に前提としていることと矛盾するような感覚。

1 0 0 0 OA Silent evolution

@Baboon_sai 私が読んだことあるのは以下の論文くらいです。生態学関係といえなくもないですが…… https://t.co/meFNVTxXqu
RT @yishii_0207: 統計検定を理解せずに使っている人のために III https://t.co/skm3AT8RXu [pdf]

お気に入り一覧(最新100件)

性染色体におけるゲノム内コンフリクトとIntralocus sexual conflictは用語として近いのかなとか思ってたのであとでちゃんと調べよう https://t.co/Dxno3xNLOb
いいぞ / 川崎 2019 生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える―観音崎産等脚目・端脚目甲殻類4種の飼育事例 https://t.co/Eo2OpJwt0J 『錫谷1983はモルモット死骸をニセスナホリムシに与え「約30分間で骨化」したという.筆者も齧られてみたいものだが,その場合,骨化後の執筆となろうか』続編に期待。
J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少なそう。
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝してます。 https://t.co/jDFYzkgkKx
共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ, 47, 30-38 https://t.co/FtqgQJcXsu
『本草学資料を用いた生態学研究のススメ』が公開されました。 林 亮太 (2019) カタチのない自然史情報の価値をどう届けるか?~事例3:江戸時代の本草学資料から過去の生物多様性情報を引き出す~. 日本生態学会誌, 69(2), 139-144. https://t.co/nuhkJDcvzA
mtDNA-COI領域のシーケンス分析によるヤマトシジミの地域集団構造(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NlbKgLDOp8 蝶ではなく貝のヤマトシジミです。明瞭な遺伝的分化が見られた一方で、過去の移植放流による遺伝的撹乱の影響が推測された場所も見られたようです。
鳥取砂丘における最近60年間の海浜植生変化と人為インパクト(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bwmqyFsylN 広大な砂丘が広がる鳥取砂丘ですが、100年前と比べると面積が10分の1程度に減少していたのですね。
(論文出版)京都大学芦生研究林における2008年以降の甲虫相を報告した論文が大阪市立自然史博物館研究報告から出版されました。こちらのURLから無料でダウンロードできます。https://t.co/kxMPy3Ewuk
論文が出版されました。「送粉系撹乱が小笠原固有植物シマザクラの繁殖成功と遺伝的多様性に与える影響」 https://t.co/9uB9cjP4mu 小笠原植物固有の木本植物シマザクラについて、送粉系撹乱の起こっている父島と送粉系撹乱の起こっていない聟島で繁殖成功と遺伝的多様性を比較した論文です。
先日の生態学会、カフェノーパ分布の共同研究者募集プレゼンで質問してくれた工学系のポスドクさんからこんな研究があることを教えてもらった。 『行動観察調査からみたカフェのサードプレイス利用分析』 その1 https://t.co/5PHOI8Lipq その2 https://t.co/oV5yNiVNQT
先日の生態学会、カフェノーパ分布の共同研究者募集プレゼンで質問してくれた工学系のポスドクさんからこんな研究があることを教えてもらった。 『行動観察調査からみたカフェのサードプレイス利用分析』 その1 https://t.co/5PHOI8Lipq その2 https://t.co/oV5yNiVNQT
こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
大隈良典 (2008) 基礎生命科学の憂うべき状況について. 学術の動向 13(5): 72-73. https://t.co/UyaYRotV5E

フォロー(316ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

175 175 175 99 OA ダムと社会との関わり

@vulgartaste @takuramix この記事で指摘されているのは、水位上昇の速度である、ということです。つまり本来ゆっくりと水位上昇するはずが、ダムで止められていたので上昇せず、満水になった段階で放流したので急上昇し被害が出たという指摘です。ただし一方でダム学者によるこうした指摘もあります https://t.co/Ci8oXRyMSF
RT @toyojapan3: 台湾マンゴーがおいしすぎる...ということで記事に書いてみた。 https://t.co/LhlAqBwbME 地理学評論には日本市場向けの台湾マンゴーに関する論文もあって、こういうフードシステムの研究も面白いなぁと思った。 https://t…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
@HTanattyo 陸生節足動物でもクワガタナカセという和名がありますね。 https://t.co/HmFhb54Htc
荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @Cyclommatism: @katzkagaya @himagine1975 2011・2012年の科研費の実績報告書では、きちんと結果を再現できているように読めます。 https://t.co/UmaGPFTdri
@katzkagaya @himagine1975 2011・2012年の科研費の実績報告書では、きちんと結果を再現できているように読めます。 https://t.co/UmaGPFTdri
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…

フォロワー(981ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
Genetic studies on the novel lethal mutant, light orange lethal, in the silkworm, Bombyx mori https://t.co/p2rFRwilnd #maskotlib
RT @SaveFennecSafty: 参考論文なのだ。 12)ダイオキシン発生の原因 - 焼却炉技術コンサルタント《滋賀技研》https://t.co/n2HvvhUSBj SPring-8が明かす ごみ焼却でのダイオキシン発生のメカニズム https://t.co/JS…

175 175 175 99 OA ダムと社会との関わり

@vulgartaste @takuramix この記事で指摘されているのは、水位上昇の速度である、ということです。つまり本来ゆっくりと水位上昇するはずが、ダムで止められていたので上昇せず、満水になった段階で放流したので急上昇し被害が出たという指摘です。ただし一方でダム学者によるこうした指摘もあります https://t.co/Ci8oXRyMSF
@knk_shirogane 「安易に触れ合わない」 おっしゃる通りですね。ただし人間への安全策はもちろんですがオランウータンへの感染予防を重視しているからです。人間が野生動物に安易に触れたり餌をやる行為は、その命を奪ってしまう可能性が高いのです。 「大型類人猿の保護における感染症問題」 https://t.co/rzaaZ4tVcE https://t.co/u64wS0bo2I

175 175 175 99 OA ダムと社会との関わり

RT @hshinz: 川辺川ダムは治水の最大受益者である人吉市住民の反対が大きかったという珍しい特徴がある。その理由は市房ダムによってかえって被害が大きくなったという体験だが、それは丁寧な説明がなされなかったことによる誤解という考察 https://t.co/NXAtoQzH…
RT @toyojapan3: 台湾マンゴーがおいしすぎる...ということで記事に書いてみた。 https://t.co/LhlAqBwbME 地理学評論には日本市場向けの台湾マンゴーに関する論文もあって、こういうフードシステムの研究も面白いなぁと思った。 https://t…
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
wikipediaのカブトムシの亜種のところ編集した https://t.co/gZ7uGJU9k7 北大が公開しているKono, 1931↓を見るとseptentrionailsは岩手でみつけた1個体について一新型を報告しているだけで、本土の個体全部の学名を付け替えるとはいっていない https://t.co/S0iNkIITRX
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K5f74g1Qoc
RT @inakashoge: @codeblueflower 作り置きのアルコール綿が一気に廃れたのは、水よりもアルコールが先に揮発して、有効濃度が維持出来なくなると、院内感染がらみで拡く知られたことと記憶しています。 https://t.co/9MKdHPc4vR
@HTanattyo 陸生節足動物でもクワガタナカセという和名がありますね。 https://t.co/HmFhb54Htc

1 1 1 0 竹材工藝

竹仲間から貸していただいた。明治後期に出版されていた竹材工藝。 https://t.co/5AHfvwRIqw 当時、いかに輸出していた産業だったかが伺える。目次だけでもニヤニヤする。 https://t.co/aJyIW860l8
RT @yokuyama: 荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @takahiko_mukai: 魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどう…
RT @sunbaiman: 都立大島小松川公園の場合、雨量計で累積50 mmを超えてくると、公園のあちこちから高濃度の六価クロムが漏れ出すことを確認しています。詳細は下記論文からどうぞです。https://t.co/eNUIkz80sy https://t.co/CGVGd…
RT @takahiko_mukai: 魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどう…
Early SNS-Based Monitoring System for the COVID-19 Outbreak in Japan: A Population-Level Observational Study https://t.co/LkzgANxE08
RT @muakbno: キョウチクトウアブラムシの京都における生活環およびその天敵昆虫群構成 https://t.co/ndewy4f7up
RT @Cyclommatism: @katzkagaya @himagine1975 2011・2012年の科研費の実績報告書では、きちんと結果を再現できているように読めます。 https://t.co/UmaGPFTdri
RT @R3000C: 消費者のライフスタイルを考慮したレジ袋の環境影響評価 https://t.co/83wmdj1FQu レジ袋の環境負荷について、買い物時とごみ捨て時の行動シナリオまで比較している、大変良い研究。 結果最後に「すべての消費者にとって一様に最適であるという…
RT @keigomi29: もうひとつ。こちらはごみの出し方の違いまで考慮してますね。 畠中ら(2010)消費者のライフスタイルを考慮したレジ袋の環境影響評価 https://t.co/dZglWexLOs
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
@katzkagaya @himagine1975 2011・2012年の科研費の実績報告書では、きちんと結果を再現できているように読めます。 https://t.co/UmaGPFTdri
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…