永觀堂雁琳(えいかんどうがんりん) (@ganrim_)

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RT @farewell_rabaul: 陸軍将校の選抜・昇進構造(武石典史) https://t.co/0ZSEySQ0Wv 陸幼組は中学組に比べて都会出身で裕福、早くから軍に馴染んだため陸士・陸大でも好成績で、結果的に出世も早かった、ということを調査した論文。武石先生のご…
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @tikutaku: 信玄堤はすごいテクニカルに作られていて、単純に堤防じゃなく、水の流れを考えてつくられている(水の流れをぶつけて威力殺すとか)という話はしっていたんだけど、今調べたら、そんなものじゃなかった 卓上水理模型を用いた信玄堤の流水 コン トロール技術検証の…
RT @kous37: シカゴトリビューンに至っては「公的に設立された博物館は政治と観覧者の心情に敏感でなければならない」といっていて、ほぼあいちトリエンナーレにおける河村市長の主張に近い。 https://t.co/OguCmoSlEn
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @StarsofCCTV: 満洲国とナチスの関係は、思っていたよりも深い。 「特にモルヒネは、ホロコーストや障害児童を含む障害者の「安楽死」にも利用されており、これらのモルヒネと『満洲国』からドイツが輸入した阿片との関係を史料によって検証することが今後の課題である」。 h…
RT @oshio_at: 何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横断的メタ分析 htt…
RT @nekonoizumi: PDFあり。『シン・ゴジラ』で、野村萬斎はいかにゴジラを演じたかの研究。基本形は<釣狐>の狐と<道成寺>の毒蛇。 ⇒平林一成 「『シン・ゴジラ』における狐と蛇―野村萬斎の「熱線」の演技を中心に― 」 『近畿大学日本文化研究所紀要』(2) (20…
RT @quiriu_pino: 白川 琢磨『顕密のハビトゥス : 神仏習合の宗教人類学的研究』 九州大学 , 博士(人間環境学) , 乙第08705号 , 2018-03-20 https://t.co/ZInXAcsXTY 九大リポジトリで全文公開。序文に自分の詠歌がある博…
RT @quiriu_pino: 参考 小川剛生「即位灌頂と摂関家 : 二条家の 「天子御灌頂」 の歴史」 https://t.co/zFrNgwf4VO
RT @Ryosuke_Nishida: 厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程生は約…
RT @nekonoizumi: 社会主義体制下の「クセーニヤ崇敬」についての面白い論考だった。 礼拝堂が閉鎖されても絶えない人びとの崇敬と政府ににらまれつつ影で支えた正教会。 PDFあり。 ⇒髙橋沙奈美「レニングラードの福者クセーニヤ──社会主義体制下の聖人崇敬」 『宗教研究…
RT @f_nisihara: 平成になってからも東大文学部のインド哲学科って学生受けが悪く不遇なんですけれども、昭和16年度の『帝国大学入学案内』p.14 https://t.co/jvKurlkrSH にも、「不遇の学科は印哲である」って書いてありました。 https://…
RT @quiriu_pino: なんと清末に『吾妻鏡(ウチジン)』という性科学書があったらしい。鎌倉幕府史書の『吾妻鏡』は清代には海外異書として受容されてて、男女の性愛の隠喩にもなったとか。いろいろ衝撃…。 唐権「『吾妻鏡』の謎 : 清朝へ渡った明治の性科学」 https:/…
「近代日本における「文学部」の機能と構造〜帝国大学文学部を中心として」 https://t.co/9nnkcrULGE  読んだ。曖昧な折衷としてスタートし、明治中頃まで実学志向の中で不人気だが、やがて徒弟的で文人的なエリートの研究の場となり、そしてその昭和初期以降のその崩壊…
RT @ynabe39: この「近代日本における「文学部」の機能と構造〜帝国大学文学部を中心として」という論文は大変勉強になる。明治時代には文学部は政府にも軽視され入学者も集まらず東大文科大学ですら入試が成立しなかったのだそうだ。https://t.co/BIzXHjnFlZ
RT @tagamimp: @tagamimp この論文http://t.co/7tgxUjOVUlを最後に、研究を辞めてしまったようだ。残念だ。
RT @togashi_tv: .@sho36ban これですね。"Linnaeus and taxonomy in Japan" http://t.co/ica2zDUYG6 これは要約で、おそらく https://t.co/eG2gCWjXRb が全文ではないかと。
http://t.co/G9rvYSkqqX 皇族の方々も科研とかあるんやな・・・まぁ考えてみたらそうやな、研究者という点では普通の学者さん方とおんなじやしね・・・
RT @gakeau: 彬子女王の科研。…皇室ってけっこう学者だった気がするけど、これまでは全部宮内庁の予算だったんだろうか。http://t.co/Sslx2ykDrM
すみません、遅くなりました。ありがとうございます。 RT @calpistime: 遅くなりましたが、自分が参照したのは以下の論文でした。明治期の九州経済との関連を見るためにこれを参照したのですが、この論文の掲載雑誌ならそれ系の記事はあ http://t.co/ctTvKYSK
RT @AH_BANG_AH: CiNii 論文 -  "ジャンボタニシ"を飼う http://t.co/rHHDoOwy #CiNii
RT @AH_BANG_AH: CiNii 論文 -  G217 ドミニカ共和国のジャンボタニシ(生活史・分布) http://t.co/34IQ3Pdw #CiNii
RT @AH_BANG_AH: CiNii 論文 -  B311 電気刺激を用いたジャンボタニシ(Pomacea canaliculata)の産卵防止効果 http://t.co/QbA3F6bR #CiNii

1245 5 5 2 OA エロエロ草紙

RT @juangotoh: 国会図書館のサイトで著作権消滅で公開されてる本おもしれー。 昭和五年発行、酒井潔著「エロエロ草子」とか。 http://t.co/S7yf6kWE
RT @nekonoizumi: 『スメラギズム入門』、冒頭からあまりに破壊力が高すぎて辛い http://t.co/VrMGAuSK
おお、「魔法少女」とかもあるんですね。 RT @oyaziMK2: 魔法少女なんかもありますよ。特定の作品では無いですが・・・http://t.co/wwNoMzKw とか、
これはホンマモンが登場しましたね・・・この前おぐりんの出してきたやつの比じゃないです RT @amenitydry: 十津守宏(2010) 「『ガンダムSEED DESTINY』における終末論」 http://t.co/PZAFgjax 紀要ってのはいろんなものが載ってるんだなあ
講義で殆ど同じ話を聞いたのですが大変面白かったので・・・ RT @pettazzoniano: プリントアウトしました! RT @sho36ban http://t.co/BPZOoBNZ 近代日本文学のねじれ : 三島由紀夫、辻邦生、村上春樹におけるトーマス・マン これこ
http://t.co/BPZOoBNZ 近代日本文学のねじれ : 三島由紀夫、辻邦生、村上春樹におけるトーマス・マン これこれ。ステマしとく。
RT @fjhiro3: 付き合う=sex。sex以外で話題なく間が持たず別れる。恋人いないと寂しいのでまた付き合う…。@narumita: エイズ以前に女子高校生は13.1%、男子高校生は6.7%と他の先進国の高校生より高いクラミジア感染率 http://t.co/sN ...
RT @HYamaguchi: RT @mtsmr: 論文紹介:佐伯ほか.児童期の感動体験が自己効力感・自己肯定意識に及ぼす影響.九州大学心理学研究,2006, no.7,p.181-192. http://ci.nii.ac.jp/naid/110006263528 # ...

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現在、最も研究が盛んなのは、教育哲学(人間学)に関するものだと思う。例えば以下の科研プロジェクト。思えば戦後、四天王の高坂は学芸大、高山は玉川大へ転任するが、いずれも教育系では重要な大学。影に隠れがちな木村素衛や戦後の東大教育学を… https://t.co/4UfnvoHK4z

10 0 0 0 OA 現象と文法

ということがわかるには、「現象と文法」、『哲学』25、所収、も不可欠。https://t.co/gUoWO5zGnU
まだ途中ですが、論文とはこういうのを言うんですよ! 葛西裕仁「平泉澄の国体論における「単一民族観」」 https://t.co/O5VqSPep9p
白川 琢磨『顕密のハビトゥス : 神仏習合の宗教人類学的研究』 九州大学 , 博士(人間環境学) , 乙第08705号 , 2018-03-20 https://t.co/ZInXAcsXTY 九大リポジトリで全文公開。序文に自分の詠歌がある博論は初めてみたな…
参考 小川剛生「即位灌頂と摂関家 : 二条家の 「天子御灌頂」 の歴史」 https://t.co/zFrNgwf4VO
社会主義体制下の「クセーニヤ崇敬」についての面白い論考だった。 礼拝堂が閉鎖されても絶えない人びとの崇敬と政府ににらまれつつ影で支えた正教会。 PDFあり。 ⇒髙橋沙奈美「レニングラードの福者クセーニヤ──社会主義体制下の聖人崇敬… https://t.co/uQw2Ue2e4m
串田純一「為されざる要なきを為すこととしての能力」めっちゃおもしろい。きわめて重要な問題を扱っていて、かつ、淡々と真面目な表情で語られるユーモアでもあると思った。これも含まれている『ハイデガーと生き物の問題』はとてつもない本に違い… https://t.co/bYvKY5JXvb

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