TNT (@jash1084)

投稿一覧(最新100件)

@qmapon @tzIttzii_ywr あってる。カプサイシンなどの物質はまとめてvanilloidと呼ばれていて、Vanilloid Receptor 1でVR1らしい。 https://t.co/7BwAPPeW9v
RT @umineko22: 年始の注意喚起として再掲します。 フィールドは楽しいものですが、危険もあります。特に生き物屋は目的に集中するあまり危ない目に遭いがちなので、野外へ出る方はぜひご一読を。特に若い方々。 フィールド調査における安全管理マニュアル https://t.c…
RT @wildbirdin: ヒメヒナコウモリ 僕は全くコウモリ類に無知だけれど、現在特定できている国内唯一の出産哺育個体群が道東の以下の建物内との事。どうも情報不足DD種のようですが、その建物が明日取り壊される予定です。人知れず絶える。色んなことを知らなければならないと思わ…

お気に入り一覧(最新100件)

TL上にアホウドリの写真が溢れていて羨ましい限り。アホウドリの羽衣外観と年齢の関係はこの論文に詳しく載っているので、撮影した個体の年齢を推定するのも面白いかも。https://t.co/k4Oprf6d9o https://t.co/fm80bZi3ef
補強のために、中国の越冬地でタンチョウを放鳥したら、渡らずに越冬地で繁殖。これをどう評価するのかが問題ですね。 個人的には、飼育下で生まれた渡り鳥を越冬地で放鳥するのは止めた方が良いと思う。 https://t.co/GregCQjYId
鳥類における種間交雑と遺伝子浸透 https://t.co/FGYzNJONFm 感想。今さら当たり前のことなんだけど、同じ優性生殖を行う真核生物でありながらも種の形成過程や異系統間の交雑の仕方に植物と異なる鳥類(動物)特有の現象もあるんだなぁと改めて認識。
【覚えていますか?】ヤリマンボウが川に座礁し、福岡市民を騒然とさせたあの事件からちょうど1年が経ちました( https://t.co/mxZ3yPsy51 )。その後、博物館に回収された標本は形態調査され(… https://t.co/IgVFDYK9Fh
ヒメヒナコウモリ 僕は全くコウモリ類に無知だけれど、現在特定できている国内唯一の出産哺育個体群が道東の以下の建物内との事。どうも情報不足DD種のようですが、その建物が明日取り壊される予定です。人知れず絶える。色んなことを知らなけれ… https://t.co/n3pLvhWQMq
北海道勇払平野において、耕作放棄地に生息する鳥類について調べた論文をOrnithol Sci誌に発表しました。 鳥類の種数、個体数、繁殖成績、初渡来日、餌資源量を耕作放棄地、湿原、農地間で比較した結果、放棄地は湿原に匹敵するほどの… https://t.co/H8LQyaz4Il

フォロー(542ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

最近の関東でのアカアシミツユビカモメの記録。北海道では頻繁に見られているので、銚子あたりではまだチャンスがあるのかも!?https://t.co/zM3LffhaCF
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @sepak_bird: ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @gokuunookobore: @cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https:/…
RT @inconvenient_an: 日本の研究でも... ”保護鳥獣の10%はネコに襲われたものであり,キジバトやスズメなど地上採餌性の種,あるいはヒヨドリなどの都市鳥が多かった。育雛期である5-7月には鳥類の巣内ヒナが半数以上を占め,ネコの襲いやすい位置に営巣するツバ…
RT @Tit_birdy: @variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts
@variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts

フォロワー(558ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @sepak_bird: ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @gokuunookobore: @cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https:/…
RT @inconvenient_an: 日本の研究でも... ”保護鳥獣の10%はネコに襲われたものであり,キジバトやスズメなど地上採餌性の種,あるいはヒヨドリなどの都市鳥が多かった。育雛期である5-7月には鳥類の巣内ヒナが半数以上を占め,ネコの襲いやすい位置に営巣するツバ…