TNT (@jash1084)

投稿一覧(最新100件)

RT @Science_Release: 前例は大西洋での発見が唯一の例だった珍しいウオノエが、地球の反対側の太平洋で再発見されたよ! First Record of the Rare Parasitic Isopod Elthusa splendida (Cymothoid…
RT @BirdResearch: キョウジョシギが千葉県九十九里浜と東京都森ヶ崎でコアジサシの卵を捕食しているのが目撃,動画で記録されました。 奴賀俊光・松村雅行・北村亘(2020)キョウジョシギによるコアジサシ卵の捕食. Bird Research 16: S1-S5. 動…
RT @naoyukinkhm: 植物食性動物を対象とした食性解析手法。安藤ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fvsMbhuKT6 DNAメタバーコーディングに基づく食性解析について、非常に詳しいプロトコルが掲載されています。
@qmapon @tzIttzii_ywr あってる。カプサイシンなどの物質はまとめてvanilloidと呼ばれていて、Vanilloid Receptor 1でVR1らしい。 https://t.co/7BwAPPeW9v
RT @umineko22: 年始の注意喚起として再掲します。 フィールドは楽しいものですが、危険もあります。特に生き物屋は目的に集中するあまり危ない目に遭いがちなので、野外へ出る方はぜひご一読を。特に若い方々。 フィールド調査における安全管理マニュアル https://t.c…
RT @wildbirdin: ヒメヒナコウモリ 僕は全くコウモリ類に無知だけれど、現在特定できている国内唯一の出産哺育個体群が道東の以下の建物内との事。どうも情報不足DD種のようですが、その建物が明日取り壊される予定です。人知れず絶える。色んなことを知らなければならないと思わ…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…

お気に入り一覧(最新100件)

前例は大西洋での発見が唯一の例だった珍しいウオノエが、地球の反対側の太平洋で再発見されたよ! First Record of the Rare Parasitic Isopod Elthusa splendida (Cymothoidae) from the Pacific Ocean, Based on a Specimen Found in a Museum Shark Collection https://t.co/8ARSi3Jp70
絶滅危惧種IA類ウミスズメ天売島個体群の遺伝的特性の評価とその保全への提言 ―西太平洋海鳥保全研究会― 杉田ほか 2020 https://t.co/QZObwFJnW4 標本からも遺伝解析がされていますね。遺伝的多様性や遺伝子流動といった情報は、今後の保全計画を立てるうえでとても役立ちます。
ケリの翼爪。ドロドロに腐敗していたから羽が全部抜け落ちて第一指の爪が分かりやすい。ケリは雌雄で翼爪のサイズが違うことが分かっていて、雄は約5.1mm、雌は約3.7mmらしい。この個体は卵巣確認で、雌。翼爪測り忘れたから今度計測しよう。 ケリの雌雄差に関する論文→ https://t.co/RyhIEHXsYZ https://t.co/2GAYf6xApK
キョウジョシギが千葉県九十九里浜と東京都森ヶ崎でコアジサシの卵を捕食しているのが目撃,動画で記録されました。 奴賀俊光・松村雅行・北村亘(2020)キョウジョシギによるコアジサシ卵の捕食. Bird Research 16: S1-S5. 動画を見る https://t.co/G4jLTYGnAO 論文の閲覧 https://t.co/FDlOFZvLGl
植物食性動物を対象とした食性解析手法。安藤ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fvsMbhuKT6 DNAメタバーコーディングに基づく食性解析について、非常に詳しいプロトコルが掲載されています。
日本におけるオオハクガンの記録。同定理由に引用文献が一つもなく、「だれそれ(偉い先生たち)がそうだといったから」といったことが根拠となっている。誰もこの主張が正しいのかを検証することができないので、今後このようなことのないようにしなくてはならない。https://t.co/RwULy8T0bO
Bird Research新着論文 大石・前田・北村(2020)日本の温帯林におけるサトイモ科カントウマムシグサの種子散布者としての 鳥類の有効性:果実の持ち去り量と発芽への影響 自動カメラ調査と発芽実験から,ヒヨドリやシロハラが有効な種子散布者である可能性が示されました。 https://t.co/mdZPlAEfo0
「〜森という山名は、互いに離れた東北と四国に集中している気がする」という話題があり、少し調べるとこんなものを発見。ちょっと古い記事ですが、事実として東北と四国に集中している模様。 「日本の山峰の語尾名とその地理學的意義」より https://t.co/8mjepsYChB https://t.co/wb481Jazom
ちょっと古いけど、”脚が黄色いセグロカモメ”を外部形態とDNAで識別してみた記録。外部形態はtaimyrensisだったけど、DNAではfuscus,taimyrensis,heuglini,barabensisのいずれかという以上は判別できなかったとのこと。https://t.co/ADrsVYQrtF
鳥の尾羽ってどうやって開くんかなと思ってggってたらいい資料が出てきた。Fig.12の尾坐筋/尾坐下制あたりので引っ張るんだろうな。最外尾羽開けばあと付いてくるのはハンドリング時と同じか。 https://t.co/xcH0Yh3hTt
TL上にアホウドリの写真が溢れていて羨ましい限り。アホウドリの羽衣外観と年齢の関係はこの論文に詳しく載っているので、撮影した個体の年齢を推定するのも面白いかも。https://t.co/k4Oprf6d9o https://t.co/fm80bZi3ef
補強のために、中国の越冬地でタンチョウを放鳥したら、渡らずに越冬地で繁殖。これをどう評価するのかが問題ですね。 個人的には、飼育下で生まれた渡り鳥を越冬地で放鳥するのは止めた方が良いと思う。 https://t.co/GregCQjYId
鳥類における種間交雑と遺伝子浸透 https://t.co/FGYzNJONFm 感想。今さら当たり前のことなんだけど、同じ優性生殖を行う真核生物でありながらも種の形成過程や異系統間の交雑の仕方に植物と異なる鳥類(動物)特有の現象もあるんだなぁと改めて認識。
【覚えていますか?】ヤリマンボウが川に座礁し、福岡市民を騒然とさせたあの事件からちょうど1年が経ちました( https://t.co/mxZ3yPsy51 )。その後、博物館に回収された標本は形態調査され( https://t.co/2PDeYjAcJ8 )、学術論文( https://t.co/bVbLrRXsvh )になりました。 https://t.co/UrUb46cmE7
ヒメヒナコウモリ 僕は全くコウモリ類に無知だけれど、現在特定できている国内唯一の出産哺育個体群が道東の以下の建物内との事。どうも情報不足DD種のようですが、その建物が明日取り壊される予定です。人知れず絶える。色んなことを知らなければならないと思わされる。 https://t.co/aWKZ5jJpgQ
北海道勇払平野において、耕作放棄地に生息する鳥類について調べた論文をOrnithol Sci誌に発表しました。 鳥類の種数、個体数、繁殖成績、初渡来日、餌資源量を耕作放棄地、湿原、農地間で比較した結果、放棄地は湿原に匹敵するほどの鳥類の生息地として機能していました。 https://t.co/8Z2I9lV8WX … https://t.co/KGaT4d5I44

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RT @hoshitomita: また、植林した「広葉樹」が他地域のものだと地域系統の遺伝子かく乱を引き起こす。それよりは針葉樹二次林を伐採して、萌芽更新と実生から自然に広葉樹林へ誘導する、こちらのやり方の方が無難だと思う。 「都市近郊二次林における小面積伐採直後の木本植生の多…
RT @hoshitomita: また、植林した「広葉樹」が他地域のものだと地域系統の遺伝子かく乱を引き起こす。それよりは針葉樹二次林を伐採して、萌芽更新と実生から自然に広葉樹林へ誘導する、こちらのやり方の方が無難だと思う。 「都市近郊二次林における小面積伐採直後の木本植生の多…
@BrghtDr 確かにおっしゃる通りですね。計測部位を手関節の橈骨動脈の直上にしたらいかがでしょう。動脈が皮膚表面に近いので適していると思います。 参考。PDFです↓ 「前腕表面の温度分布特徴を利用した橈骨動脈検出手法の提案」 https://t.co/9ckNIYi6UD
共著論文が出版されました.雪国の道路にある,はしっこをしめす矢印↓(固定式視線誘導柱)に営巣する鳥について,北海道教育大函館校チームと一緒に調べました.https://t.co/Wh2nk4QsQg
RT @Science_Release: 前例は大西洋での発見が唯一の例だった珍しいウオノエが、地球の反対側の太平洋で再発見されたよ! First Record of the Rare Parasitic Isopod Elthusa splendida (Cymothoid…
RT @HironoriFunabi1: 伊藤熊太郎を米海洋調査団に紹介したのが、東京帝国大学の岸上鎌吉。東大の動物学開設時の話として、こういうのも見つけた。岸上さんと団勝磨さんは交流はあったのだろうか? ちなみに、この記事の掲載誌が"Cancer"という名前であるのは、自分の…

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RT @hoshitomita: また、植林した「広葉樹」が他地域のものだと地域系統の遺伝子かく乱を引き起こす。それよりは針葉樹二次林を伐採して、萌芽更新と実生から自然に広葉樹林へ誘導する、こちらのやり方の方が無難だと思う。 「都市近郊二次林における小面積伐採直後の木本植生の多…
RT @hoshitomita: また、植林した「広葉樹」が他地域のものだと地域系統の遺伝子かく乱を引き起こす。それよりは針葉樹二次林を伐採して、萌芽更新と実生から自然に広葉樹林へ誘導する、こちらのやり方の方が無難だと思う。 「都市近郊二次林における小面積伐採直後の木本植生の多…
@BrghtDr 確かにおっしゃる通りですね。計測部位を手関節の橈骨動脈の直上にしたらいかがでしょう。動脈が皮膚表面に近いので適していると思います。 参考。PDFです↓ 「前腕表面の温度分布特徴を利用した橈骨動脈検出手法の提案」 https://t.co/9ckNIYi6UD
RT @Science_Release: 前例は大西洋での発見が唯一の例だった珍しいウオノエが、地球の反対側の太平洋で再発見されたよ! First Record of the Rare Parasitic Isopod Elthusa splendida (Cymothoid…
RT @HironoriFunabi1: 伊藤熊太郎を米海洋調査団に紹介したのが、東京帝国大学の岸上鎌吉。東大の動物学開設時の話として、こういうのも見つけた。岸上さんと団勝磨さんは交流はあったのだろうか? ちなみに、この記事の掲載誌が"Cancer"という名前であるのは、自分の…