原 拓史 (@haltaq)

投稿一覧(最新100件)

RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
RT @daddygoose: 野球好きのこいつかな。→北海道紋別郡興部町町営球場へのアカエリヒレアシシギPhalaropus lobatusの飛来記録 https://t.co/lghm7XxnV8
RT @ze_ph: キクビスカシバ Nokona feralis のオス。ミチノクスカシバ N. michinoku を記載する上で問題になったエゾアトスカシ(yezonica )は、このキクビスカシバであったことが後に判明しています。https://t.co/u2gjVjH…
RT @reijikan: "南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://…
RT @r_kikyoya: 学習放獣の効果について論じるのなら、こちらの論文は読んでおいて欲しい。100頭以上の捕獲記録から、放獣後に再出没する個体が2割程度いたという結果や、学習放獣が効果を発揮した場合としなかった場合の条件の違いなどが詳しく紹介されている。 https:/…
RT @OrenoReSource: 新種のサンショウウオ確認 愛知の「極めて狭い範囲に」:朝日https://t.co/rcr1AUzLFK 愛知県東部に生息。体長9cm。日本海側のサンショウウオから山岳地帯により分断され独自に進化。 Curr Herpetol原著↓ htt…
RT @oikawamaru: 上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
RT @Dsk_iwk: 糸片虫類(メルミス類)と呼ばれる仲間ですね。日本ではあまり調べられていないようですが。 https://t.co/gQJqU1IYgb https://t.co/j96Ey3KTAU https://t.co/eaN4SZeB2L
RT @oikawamaru: 佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本…
RT @oikawamaru: 入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
RT @oikawamaru: もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類…
RT @sgougi: 木崎湖でアメーバが大量に発生した時のお話がありました。 https://t.co/UlaSsWzg9O
RT @involving_layer: ペットボトルの強度の限界を探った論文を見つけた。和文。 https://t.co/X3qzFTHG23 理論と実測値がきれいに揃ってうらやましい。だいたい2MPaで破裂する。 さっきのは何かの間違いか読み間違い。真似するのはやめておこう。
RT @konamih: ホヤはヘムに鉄ではなくバナジウムを持つ奇妙な種がいるのだが,残念ながら?三陸で食用にするマボヤは鉄ちゃんなのだ。 「生体に含まれるバナジウムの化学と生物学―ホヤを中心として」 https://t.co/8qBZIhzJcE
RT @Baboon_sai: ちなみに日本にはアリグモの分類学者がいます。熱帯にはまだ名前がついていないアリグモがたくさんいるようです。 山﨑健史 2015. 東南アジアにおけるアリグモ属研究. Acta Arachnologica, 64, 49-56. https://t…
北海道における1987年のアワヨトウの異常発生 1.第1世代広域大発生の経過とその原因https://t.co/vI5LQwV4JY
RT @Kyukimasa: 検索してみたらJAMSTECが使ってる水中音響通信機器の解説が https://t.co/w5TSty2qb4 なるほど、長距離音響通信は行って帰ってくるまでに何秒もかかるからネゴシエーション向いてない。通信の標準化難しそうだ https://t.…
RT @houki38: 【訂正】 硫酸ジメチルは、植物プランクトンが産生するジメチルスルフォニオプロニオンが動物プランクトンの捕食などによって海洋中へ放出され、バクテリアによって分解されることで生成される。 PDF https://t.co/W2K9u9cwVZ
RT @tapa46: サンゴは珊瑚礁の主要な生産者でありながらもクロベラのようにサンゴそのものを捕食する生物はそれほど多くはありません。ではなぜサンゴによる生産が食物連鎖に反映されているかというと、サンゴの分泌する粘液が他の生物の餌となっているわけです。 https://t.…
RT @oikawamaru: Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYR…
RT @tapa46: 無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUy…
RT @takahiko_mukai: 共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https:…
RT @manboumuseum: 【発表】昨日出たウシマンボウの論文です! ・近年のマンボウ属の分類の流れを総括 ・インド洋で初めて遺伝的にウシマンボウを確認 ・先行研究者が「別種」として論文に出した2個体は「同種」だった ・ウシマンボウとマンボウの小型は識別が困難 http…

410 0 0 0 OA 珍品のらくろ草

RT @nue213: 小野耕世先生が子供の頃読んだ中で、特に面白かった作品の一つと挙げていた『珍品のらくろ草』は無料公開されている。植物学者の先生は大変良い事言ってるので皆さん読みましょう。 https://t.co/EzFyQyjI1v https://t.co/3hrLn…
RT @watanak_tweet: 関連して>菊地 賢(2016)歴史生態学的視点から見た日本最大のハナノキ自生地の成立要因、およびリニア接続道路がその保全に及ぼす影響.日本生態学会誌 66:695 - 705:https://t.co/thGAiAJiJO https://…
RT @naoyukinkhm: そこで代替生息地である人工砂浜において、どのように生息地を維持していくべきかが検討され(その成果がこちらの論文ですhttps://t.co/Qp5JgCdrbQ)、それに基づいて生息地の維持管理活動が行われた結果、徐々に個体数が増加していったと…
RT @naoyukinkhm: 希少種ルイスハンミョウを対象とした海浜ミチゲーションと官学民協働による維持管理の重要性 https://t.co/YazzvLEI8W ルイスハンミョウの生息地が開発で消失することになり、新たな人工の生息地を造成して移動させた結果、移動後3年間…
RT @shoemaker_levy: まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 ht…
RT @naoyukinkhm: 登山者はニホンジカの高山帯植生への影響をどのように見ているか? https://t.co/XHzEdyEu2T 高山植生に対するシカの影響については、登山経験の多い人ほど理解が進んでいる傾向にあったことから、登山経験の浅い人への普及啓発が重要と…
RT @efuwara: この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.…
RT @naoyukinkhm: コイヘルペスウイルス病の侵入を外来種問題として捉える(本文あり) https://t.co/phWV7wClvF ウイルスに感染後生き残ったコイが感染源となることから、そうしたコイの放流はコイヘルペスウイルスの拡散につながるとされています。
RT @naoyukinkhm: 移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示…
RT @naoyukinkhm: 岩手県一関市のため池群においてコイが水草に与えていた影響(webからは本文が見れず) https://t.co/IO4RIAfvdj コイが存在する池では絶滅危惧種を含む浮葉植物と沈水植物の数が減少したことから、コイの導入は、農業用ため池の生態…
RT @naoyukinkhm: 琵琶湖におけるコイの日本在来mtDNAハプロタイプの分布 https://t.co/8zcyhShODX … 琵琶湖で在来コイと外来コイの遺伝子型頻度を調べた結果、南湖や東湖で外来コイの割合が多かったようです。またコイヘルペスウイルスで死亡した…
RT @oikawamaru: ちなみにハゼクチについていたウオノエ類は偶然標本にしていたので、後に生研の先輩であるYAMAUCHIさんが調べるということで送付した所、有効に活用されてきちんとこのように記録されました。https://t.co/Vw4nfFrngi ウオノコバン…
RT @windowmoon: 鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放…
RT @Baboon_sai: 何の脈絡もなくかっこいいナガコガネグモの捕食シーンでも貼ろう。 ナガコガネの網は比較的大型の餌の捕獲に適しているようである。 Miyashita T, Shinkai A 1995. Acta arachnol. 44: 3-10. https:…
RT @naoyukinkhm: 特集「外来種と植生管理」 絶滅危惧種ハナノキの自生地域における近縁外来種アメリカハナノキの植栽混入 https://t.co/yVJ7DnqRsV アメリカハナノキとハナノキは交雑可能であることから、アメリカハナノキの侵入拡大を未然に防除するこ…
RT @naoyukinkhm: 奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
RT @naoyukinkhm: メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
RT @naoyukinkhm: 岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
RT @seisokubunpuiki: D3-4“春にさがして発見された残雪上のコテングコウモリ10例の経過観察(第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度合同大会口頭発表) https://t.co/paBPpdfw3r  発見時の穴の形状から穴が積雪下で形成され…
RT @Baboon_sai: クサグモの生活史は以下の文献に詳しい。 田中幸一. (1992). クサグモの生活史: 造網場所および成長, 繁殖. Acta Arachnologica, 41: 91-101. https://t.co/2bYT3TBoT4
RT @02320_ochi: シジュウカラの巣材には苔がたくさん使われるんですけど、均質ですごく綺麗だなと思ってぐぐったら、特定のコケを選択的に使う傾向があるんだそうです。出てきた論文に @mothprog 氏のお名前を見つけてびっくり。 https://t.co/FHSoG…
RT @Baboon_sai: 同僚による、有機・慣行水田でサギ類の採食行動を調べた研究。サギ類はドジョウやカエルを主に食べるが,その割合は種で異なり、ダイサギで魚食性が強い。採食効率は有機水田で高い。 片山ら 2015. 日本鳥学会誌, 64: 183-193. https:…

11 0 0 0 OA 梅園魚譜

RT @oikawamaru: 梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。

607 0 0 0 OA 介譜

RT @HistSciArt: .@echinoblog WOW! this work is spectacular! It would make a great addition to @BioDivLibrary. Digital copy here: https://t.…
RT @bactery_bot: 【ガイドライン】急性鼻副鼻腔炎診療ガイドライン2010年版(日本鼻科学会)。いわゆる蓄膿の酷いときのガイドライン。https://t.co/rvamIksCPW
RT @naoyukinkhm: ナラ枯れ後の広葉樹二次林の動態に及ぼすニホンジカの影響 https://t.co/VLd2K1dYt6 ナラ枯れで形成されたギャップにおいて50cm以上に育った樹木は、シカの嫌う植物(クロバイ、ナンキンハゼ)か、もともと優占していた植物(アラカ…
RT @naoyukinkhm: ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑範囲および遺伝子流動に影響する要因の推定 https://t.co/k1KSfZl5Li ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑を報告したうえで、交雑を抑えるには野生種個体から少なくとも200m以上離すべきだと…
RT @dragoner_JP: 元号問題は「伝統」による不利益を国民経済が負う点。いかにして元号変更に対応するかも、こんな議論がされてるけど国からは補償も無いしね… → CiNii 論文 -  1403 金融機関システムにおける元号変更対応のコスト削減について https…
RT @DaichiFunamoto: ホソガ科のArtifodina属は、普通のホソガ科が腹脚を3対もつのに対し、腹脚を4対もつ。https://t.co/zedwmwhmeD
RT @naoyukinkhm: 徳島市における自然干潟と人工干潟における底生生物相の比較(日本語)。https://t.co/AR4OlJ4i9S 造成後5年経過した人工干潟では、自然干潟と比べ底生生物の個体数が少ないとのことでした。ただし時間の経過に連れて変化する可能性もあ…
RT @y_tambe: 魚のアラについての直接的な論文は見当たらなかったけど、筋肉部と内臓での違いをみたものなら見つかった。 https://t.co/yiJZgsJMKP 肉より内臓の方がグルタミン酸の寄与が大きいっぽいが、肉部にしても内臓にしても、どれだけ成分を濃く出すか…
RT @r_kikyoya: リンク先の論文の要旨によれば、メデトミジン-ブトルファノールの投与でも、イヌは完全に横臥し、音などの刺激に反応しなくなる効果が得られるとのことだが、これが野外での動物調査にも使えるものか、もしどなたかご存知であれば教えていただきたい。https:/…
RT @yokogawa12: DNAなど各種分析のための「採取」が力を発揮した例としては水草代表でシモツケコウホネの例をよく引用します。市場に流通してるシモツケコウホネ等の遺伝子型を調べたらどこからとってきたものかバレましたよって話。 https://t.co/bgjNpZ7…
RT @shioriH: 北海道での事例だけど、屋外で一次処理(内臓摘出)した場合と解体処理場で一次処理した場合、適切に処理すれば屋外での処理でも枝肉の表面から食中毒の原因となる菌類は発見されなかった、という論文。「野外で内臓摘出したエゾシカ枝肉の衛生状況」https://t.…
RT @Dsk_iwk: ワカサギ杯頭条虫 _Proteocephalus tetrastomus_ について下記をご参考に。 寄生数とワカサギの肥満度の間に有意な負の関係はなかったとのこと。 https://t.co/aY1X2xr6Dq https://t.co/74kg…
RT @seisokubunpuiki: @seisokubunpuiki ↑のヤマネは四国での発見事例…徳島県でも冬季(2.27)に体重6g(生後20日前後)のヤマネが見つかって…ヤマネの冬季の活動の再検証が必要だね…徳島県内におけるニホンヤマネ発見の意義(中島1997) h…
RT @yokogawa12: 外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #C…
RT @nonaiscope: 鉄欠乏性貧血の女性には、昔の教えに習い、いまでも「鉄鍋での調理」をおすすめしています。南部鉄器の回し者ではございません。 RT 「調理中に鉄鍋から溶出する鉄量の変化」 https://t.co/b7rmeG0xrK
RT @naoyukinkhm: 京都大学芦生研究林の鳥類相(日本語、オープンアクセス) https://t.co/us7rxf6HWe 1970年代の論文です。過去40年間で芦生はかなり環境が変化しましたが、一方で近年のまとまった鳥類の記録はありません。
RT @naoyukinkhm: 芦生研究林枕谷におけるシカ摂食にともなう林床開花植物相の変化(日本語、オープンアクセス) https://t.co/T89ase2lMW シカ増加以前(1990年前後)とシカ増加後(2007年)で林床開花植物種数について比較した結果、開花植物…
ニホンカモシカの腎臓は普通の形っぽい。ウシ科がみなウシみたいな腎臓じゃないんだね。普通のを単腎というのか?1個しかないのも単腎というようでヤヤコシイ。 https://t.co/14fJi6KTM2
RT @BiTsukuBiol: @vespa__8 @kumadren スズメバチネジレバネが2種に分かれたという論文はこちらを参考にしてください。♀成虫は大顎のトゲの形状が異なるようです。 https://t.co/JvAahPjBGG
RT @rex_toyo: 他人が描いたスケッチに基づいて新種の魚類を記載 →ホロタイプの記載以降採取記録なし →おかしいな…ホロタイプを調べよう →ただのホッケじゃん… https://t.co/cKsvZtj4wx
RT @seisokubunpuiki: ヤマネを守り、森を守る:持続可能な社会を目指して(関西学院大学リポジトリ) https://t.co/zUiUfRJgq4 氷河時代も生き抜いてきたヤマネが、近年、森が道路で分断され、食べ物・巣・異性と出会うことが困難となり、生息が危…
RT @watanak_tweet: 雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
RT @narumita: 【1981年 三重県】旅館でのツキノワグマ生食によるトリヒナ症の集団発生事例 https://t.co/PrFOFaSMau 「西日本で発生した旋毛虫症について」 https://t.co/FDs3VtTb5y
RT @tapa46: バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb
RT @tapa46: コノハミドリガイかその辺なので食べた緑藻の葉緑体を細胞内(中腸腺上皮細胞であるとされる)に溜め込んで光合成できる(盗葉緑体)ウミウシでしょう。嚢舌目にはそういう例がいくつかあります。 https://t.co/adXyryPd9A https://t.c…
RT @green_komatsu: 【日本の雪上車の歩み】 国立極地研究所学術情報によれば、ネット上にて全文公開中とのこと。 この本、古書だと1万弱だし収蔵館も少ないんだが無料で全文公開されてるとは。 https://t.co/KO7QkT3Gbl https://t.…
RT @sgougi: 「冬の日本海の風物詩である「波の花」は、海洋起源の有機物が、強い風や波にあおられて海水面につくる泡状物質のことである。「波の花」は、エアロゾルに寄与するマイクロレイヤー起源の有機物を調べるうえで格好の対象と考えられる。」 QT https://t.co/…
RT @Mokanishi: 論文が出ました.瀬戸臨海実験所の研究船ヤンチナで3年間調査を行い,白浜周辺の底生生物相の一部を解明しました.多くの白浜新記録種や,少なくとも6種の未記載種(発表前の新種)が記録されました.オープンアクセスです.   https://t.co/jrn…
RT @tapa46: 尾索動物内の系統樹についてはこの辺の分子系統解析の結果を参考にしています。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/3R4USzHqWs ただしタリア類の中のサルパに関しては、遺伝子の進化速度が早いため系統樹上の位置が微…
RT @tapa46: 尾索動物内の系統樹についてはこの辺の分子系統解析の結果を参考にしています。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/3R4USzHqWs ただしタリア類の中のサルパに関しては、遺伝子の進化速度が早いため系統樹上の位置が微…
RT @manpokenautilus: トリカジカエラモグリ Elthusa moritakii 自分の名前が学名に。光栄すぎてリアクションに困る。https://t.co/oH6j7SsItW https://t.co/8u3ERDFL1E
RT @nezu_nezu: 「冬に出現する尺蛾 : 新・フユシャク類の採集」 http://t.co/ffzoxLh2 これは1993年の資料だけど、、、なんか識別方法から採集方法まで広くカバーしていて、時間がある時にじっくり読みたいぞ~(私はフユシャクについては全くの素人な…
RT @kawanittan: イケチョウガイの遺伝子汚染 https://t.co/mdVswPzwnY https://t.co/rhh2k7VNpe この時は琵琶湖への逸出は未確認のようで、我々が2014年に琵琶湖内でヒレもくしは雑種を確認。琵琶湖のイケが全て置き換わる日…
RT @madosaki7180: CiNii 論文 -  地下連続壁の破損(福岡市営地下鉄)--坑内に土砂が流入し道路が陥没 (特集 建設事故2000 解明された意外なメカニズム--地下水流,ブリスタリング現象,凍上などの関与が明らかに) https://t.co/H0nlx…
RT @tapa46: 参考論文 https://t.co/X22dWLfGXC https://t.co/Yy94PIzuy4 https://t.co/jwihXi9k3m
RT @seisokubunpuiki: 神奈川県厚木市における自由行動ネコの野生鳥獣に対する捕食圧(金ら2014)https://t.co/gEoOxdw6zN ネコが家に持ち帰る獲物の種類は住宅地では小鳥と昆虫が多く農村ではネズミ、小鳥や昆虫など多様であった。持ち帰った獲物…
RT @kamefuji: なんかスゲーの見つけた / 久井貴世 2013 江戸時代の文献史料に記載されるツル類の同定―タンチョウに係る名称の再考察―. 山階鳥類学雑誌 (PDFフリー) https://t.co/hLqDlfShVB
RT @mothprog: 簡単なシステム組んで論文は出したのでした。 https://t.co/rJmRgwmuq5 RT 博物館ごとにデータベースシステムを作らなくても、必要最小限のものを一つみんなで作ってメンテできればいいのになあと思う。そのためには色々な縛りをなんとかし…

2 0 0 0 OA 樺太植物誌

RT @akitomo_: 宮部金吾・三宅勉『樺太植物誌』(1915)はすでに国立国会図書館デジタルコレクションで公開されてたのか。ありがたや! https://t.co/B6wyIZMDA6 https://t.co/bYbLEMr6WV
RT @Aciculo: 稲こうじ病菌:冬虫夏草のメタリジウムに近縁で、コウジカビとは関係ない。イネの根に感染して表皮を伝って開花前の花に入り込むと考えている。病粒は甘いらしいが、動物毒性がある。#珍菌 4 https://t.co/9NvRvQDUOl https://t.c…
RT @a_iijimaa1: 諫早湾調整池でのイケチョウガイ養殖に関する2008(2007?)年の報告。国内外来種としての問題は考慮されていない模様。https://t.co/RZUeki6b0A
どんどんダメな方向に作戦が進む。そもそも論として、あんなとこ早く海に戻そうぜ。 https://t.co/njmKc0EJDE
RT @oikawamaru: これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
RT @oikawamaru: 昨日今日と改めてこの本「あじめ : アジメドジョウの総合的研究 https://t.co/cRwSbnS0Df」を読んでいたけど、アジメ愛半端ない。涙でそう。絶版なのが惜しい。昭和天皇にアジメドジョウを食べてもらうために奔走する章も最高。アジメド…
RT @oikawamaru: はるか昔に絶版だけど、青柳兵司「日本列島産淡水魚類総説」 https://t.co/2nQaJ7RPXW 今となっては間違っている、該当しない、という記述も多いけど、濃厚。参考になる部分も多い。何より面白い。
RT @itokosk: 気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co…
RT @tapa46: 参考一覧 https://t.co/HHjWDZz4uF https://t.co/WZTjSs160f https://t.co/SNGx2DJB0x https://t.co/g0r7HXx9fV 英語だけどリスク一覧が見やすい https://t.…
RT @tapa46: フジツボのセメントタンパク質による接着メカニズムはかなり複雑。 https://t.co/QXUrzGMFcM https://t.co/37Og3OnYNV
硝酸塩でシカ殺す論文これかな?反芻胃じゃないと遊離NO2-できないのはよいとして、それで死んだシカの肉を直後に猛禽とかが食った場合の影響はどうだろ? https://t.co/SASCTH0aQ5
RT @akitomo_: 知床や斜里の海岸でみられる大型の在来種タンポポ(頭花の直経が6cmになる)が本当にシコタンタンポポではないのか原記載を読んでみる。総苞外片は花時に開出…やはりエゾにしておくしかないのか https://t.co/0C1M5Iw3vW https://…
RT @Sasagani_ya: 日本産第五のRhomphaea属、アシマダラヤリグモ。♂のみの記載。頭にキノコ状突起はあるものの、ヤリグモよりも小型で、脚のlまだら模様が目立つようだ。パルプを見る限りではヤリとの間に決定的な差異があるようだが...生体写真求む,, https…

お気に入り一覧(最新100件)

休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
キクビスカシバ Nokona feralis のオス。ミチノクスカシバ N. michinoku を記載する上で問題になったエゾアトスカシ(yezonica )は、このキクビスカシバであったことが後に判明しています。… https://t.co/CrZJEVsA47
"南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://t.co/zYcKtbfUs0
学習放獣の効果について論じるのなら、こちらの論文は読んでおいて欲しい。100頭以上の捕獲記録から、放獣後に再出没する個体が2割程度いたという結果や、学習放獣が効果を発揮した場合としなかった場合の条件の違いなどが詳しく紹介されている。 https://t.co/vNLirKedIq
野球好きのこいつかな。→北海道紋別郡興部町町営球場へのアカエリヒレアシシギPhalaropus lobatusの飛来記録 https://t.co/lghm7XxnV8
新種のサンショウウオ確認 愛知の「極めて狭い範囲に」:朝日https://t.co/rcr1AUzLFK 愛知県東部に生息。体長9cm。日本海側のサンショウウオから山岳地帯により分断され独自に進化。 Curr Herpetol原著↓ https://t.co/0ZwyR144Vc
上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
糸片虫類(メルミス類)と呼ばれる仲間ですね。日本ではあまり調べられていないようですが。 https://t.co/gQJqU1IYgb https://t.co/j96Ey3KTAU https://t.co/eaN4SZeB2L
佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本当に絶望的で、ただただ悲しい。
入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類群はいくつもあったのだろうな。
ペットボトルの強度の限界を探った論文を見つけた。和文。 https://t.co/X3qzFTHG23 理論と実測値がきれいに揃ってうらやましい。だいたい2MPaで破裂する。 さっきのは何かの間違いか読み間違い。真似するのはやめておこう。
ホヤはヘムに鉄ではなくバナジウムを持つ奇妙な種がいるのだが,残念ながら?三陸で食用にするマボヤは鉄ちゃんなのだ。 「生体に含まれるバナジウムの化学と生物学―ホヤを中心として」 https://t.co/8qBZIhzJcE
ちなみに日本にはアリグモの分類学者がいます。熱帯にはまだ名前がついていないアリグモがたくさんいるようです。 山﨑健史 2015. 東南アジアにおけるアリグモ属研究. Acta Arachnologica, 64, 49-56. https://t.co/XT70VwEC9t
木崎湖でアメーバが大量に発生した時のお話がありました。 https://t.co/UlaSsWzg9O
検索してみたらJAMSTECが使ってる水中音響通信機器の解説が https://t.co/w5TSty2qb4 なるほど、長距離音響通信は行って帰ってくるまでに何秒もかかるからネゴシエーション向いてない。通信の標準化難しそうだ https://t.co/yJwdFGN4m2
【訂正】 硫酸ジメチルは、植物プランクトンが産生するジメチルスルフォニオプロニオンが動物プランクトンの捕食などによって海洋中へ放出され、バクテリアによって分解されることで生成される。 PDF https://t.co/W2K9u9cwVZ
サンゴは珊瑚礁の主要な生産者でありながらもクロベラのようにサンゴそのものを捕食する生物はそれほど多くはありません。ではなぜサンゴによる生産が食物連鎖に反映されているかというと、サンゴの分泌する粘液が他の生物の餌となっているわけです。 https://t.co/6b1LbSjpaj
Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYRJ8lkjY
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
【発表】昨日出たウシマンボウの論文です! ・近年のマンボウ属の分類の流れを総括 ・インド洋で初めて遺伝的にウシマンボウを確認 ・先行研究者が「別種」として論文に出した2個体は「同種」だった ・ウシマンボウとマンボウの小型は識別が困難 https://t.co/CLK6r0N2Xg

410 0 0 0 OA 珍品のらくろ草

小野耕世先生が子供の頃読んだ中で、特に面白かった作品の一つと挙げていた『珍品のらくろ草』は無料公開されている。植物学者の先生は大変良い事言ってるので皆さん読みましょう。 https://t.co/EzFyQyjI1v https://t.co/3hrLnM0NXd
関連して>菊地 賢(2016)歴史生態学的視点から見た日本最大のハナノキ自生地の成立要因、およびリニア接続道路がその保全に及ぼす影響.日本生態学会誌 66:695 - 705:https://t.co/thGAiAJiJO https://t.co/yZdTkDYw47
そこで代替生息地である人工砂浜において、どのように生息地を維持していくべきかが検討され(その成果がこちらの論文ですhttps://t.co/Qp5JgCdrbQ)、それに基づいて生息地の維持管理活動が行われた結果、徐々に個体数が増加していったとのことでした。
希少種ルイスハンミョウを対象とした海浜ミチゲーションと官学民協働による維持管理の重要性 https://t.co/YazzvLEI8W ルイスハンミョウの生息地が開発で消失することになり、新たな人工の生息地を造成して移動させた結果、移動後3年間は個体数が増加しました。が…(続く)
まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 https://t.co/zM3s8eOkWR
登山者はニホンジカの高山帯植生への影響をどのように見ているか? https://t.co/XHzEdyEu2T 高山植生に対するシカの影響については、登山経験の多い人ほど理解が進んでいる傾向にあったことから、登山経験の浅い人への普及啓発が重要とのことです。
この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.co/ZBh5sDj3yH
琵琶湖におけるコイの日本在来mtDNAハプロタイプの分布 https://t.co/8zcyhShODX … 琵琶湖で在来コイと外来コイの遺伝子型頻度を調べた結果、南湖や東湖で外来コイの割合が多かったようです。またコイヘルペスウイルスで死亡した個体の9割は在来コイとのことでした。
コイヘルペスウイルス病の侵入を外来種問題として捉える(本文あり) https://t.co/phWV7wClvF ウイルスに感染後生き残ったコイが感染源となることから、そうしたコイの放流はコイヘルペスウイルスの拡散につながるとされています。
岩手県一関市のため池群においてコイが水草に与えていた影響(webからは本文が見れず) https://t.co/IO4RIAfvdj コイが存在する池では絶滅危惧種を含む浮葉植物と沈水植物の数が減少したことから、コイの導入は、農業用ため池の生態系を改変する可能性を示唆しています。
移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示唆されたようです。
ちなみにハゼクチについていたウオノエ類は偶然標本にしていたので、後に生研の先輩であるYAMAUCHIさんが調べるということで送付した所、有効に活用されてきちんとこのように記録されました。https://t.co/Vw4nfFrngi ウオノコバンという種類だったらしい。標本大事。
鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放飼法のように働く可能性がある。
何の脈絡もなくかっこいいナガコガネグモの捕食シーンでも貼ろう。 ナガコガネの網は比較的大型の餌の捕獲に適しているようである。 Miyashita T, Shinkai A 1995. Acta arachnol. 44: 3-10… https://t.co/bDB1gZ6nuO
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
特集「外来種と植生管理」 絶滅危惧種ハナノキの自生地域における近縁外来種アメリカハナノキの植栽混入 https://t.co/yVJ7DnqRsV アメリカハナノキとハナノキは交雑可能であることから、アメリカハナノキの侵入拡大を未然に防除することが重要としています。
クサグモの生活史は以下の文献に詳しい。 田中幸一. (1992). クサグモの生活史: 造網場所および成長, 繁殖. Acta Arachnologica, 41: 91-101. https://t.co/2bYT3TBoT4
シジュウカラの巣材には苔がたくさん使われるんですけど、均質ですごく綺麗だなと思ってぐぐったら、特定のコケを選択的に使う傾向があるんだそうです。出てきた論文に @mothprog 氏のお名前を見つけてびっくり。… https://t.co/R6co6LbOQy
同僚による、有機・慣行水田でサギ類の採食行動を調べた研究。サギ類はドジョウやカエルを主に食べるが,その割合は種で異なり、ダイサギで魚食性が強い。採食効率は有機水田で高い。 片山ら 2015. 日本鳥学会誌, 64: 183-193. https://t.co/6UmTQPNszI

11 0 0 0 OA 梅園魚譜

梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。

607 0 0 0 OA 介譜

.@echinoblog WOW! this work is spectacular! It would make a great addition to @BioDivLibrary. Digital copy here:… https://t.co/V2AvqRmsAe
【ガイドライン】急性鼻副鼻腔炎診療ガイドライン2010年版(日本鼻科学会)。いわゆる蓄膿の酷いときのガイドライン。https://t.co/rvamIksCPW
ナラ枯れ後の広葉樹二次林の動態に及ぼすニホンジカの影響 https://t.co/VLd2K1dYt6 ナラ枯れで形成されたギャップにおいて50cm以上に育った樹木は、シカの嫌う植物(クロバイ、ナンキンハゼ)か、もともと優占していた植物(アラカシ、ヒサカキ)に限られるようです。
ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑範囲および遺伝子流動に影響する要因の推定 https://t.co/k1KSfZl5Li ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑を報告したうえで、交雑を抑えるには野生種個体から少なくとも200m以上離すべきだとしています。
元号問題は「伝統」による不利益を国民経済が負う点。いかにして元号変更に対応するかも、こんな議論がされてるけど国からは補償も無いしね… → CiNii 論文 -  1403 金融機関システムにおける元号変更対応のコスト削減について https://t.co/aivxt9ysHP
ホソガ科のArtifodina属は、普通のホソガ科が腹脚を3対もつのに対し、腹脚を4対もつ。https://t.co/zedwmwhmeD
徳島市における自然干潟と人工干潟における底生生物相の比較(日本語)。https://t.co/AR4OlJ4i9S 造成後5年経過した人工干潟では、自然干潟と比べ底生生物の個体数が少ないとのことでした。ただし時間の経過に連れて変化する可能性もあり、今後に注目です。
魚のアラについての直接的な論文は見当たらなかったけど、筋肉部と内臓での違いをみたものなら見つかった。 https://t.co/yiJZgsJMKP 肉より内臓の方がグルタミン酸の寄与が大きいっぽいが、肉部にしても内臓にしても、どれだけ成分を濃く出すかが重要そう。
リンク先の論文の要旨によれば、メデトミジン-ブトルファノールの投与でも、イヌは完全に横臥し、音などの刺激に反応しなくなる効果が得られるとのことだが、これが野外での動物調査にも使えるものか、もしどなたかご存知であれば教えていただきたい。https://t.co/krofsXouRG
DNAなど各種分析のための「採取」が力を発揮した例としては水草代表でシモツケコウホネの例をよく引用します。市場に流通してるシモツケコウホネ等の遺伝子型を調べたらどこからとってきたものかバレましたよって話。 https://t.co/bgjNpZ7RvJ
北海道での事例だけど、屋外で一次処理(内臓摘出)した場合と解体処理場で一次処理した場合、適切に処理すれば屋外での処理でも枝肉の表面から食中毒の原因となる菌類は発見されなかった、という論文。「野外で内臓摘出したエゾシカ枝肉の衛生状況」https://t.co/iYjzDlNAgt
@seisokubunpuiki ↑のヤマネは四国での発見事例…徳島県でも冬季(2.27)に体重6g(生後20日前後)のヤマネが見つかって…ヤマネの冬季の活動の再検証が必要だね…徳島県内におけるニホンヤマネ発見の意義(中島1997) https://t.co/9sk0k4ECcU
ワカサギ杯頭条虫 _Proteocephalus tetrastomus_ について下記をご参考に。 寄生数とワカサギの肥満度の間に有意な負の関係はなかったとのこと。 https://t.co/aY1X2xr6Dq… https://t.co/9PyX3PHpYL
外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #CiNii
鉄欠乏性貧血の女性には、昔の教えに習い、いまでも「鉄鍋での調理」をおすすめしています。南部鉄器の回し者ではございません。 RT 「調理中に鉄鍋から溶出する鉄量の変化」 https://t.co/b7rmeG0xrK
他人が描いたスケッチに基づいて新種の魚類を記載 →ホロタイプの記載以降採取記録なし →おかしいな…ホロタイプを調べよう →ただのホッケじゃん… https://t.co/cKsvZtj4wx
@vespa__8 @kumadren スズメバチネジレバネが2種に分かれたという論文はこちらを参考にしてください。♀成虫は大顎のトゲの形状が異なるようです。 https://t.co/JvAahPjBGG
ヤマネを守り、森を守る:持続可能な社会を目指して(関西学院大学リポジトリ) https://t.co/zUiUfRJgq4 氷河時代も生き抜いてきたヤマネが、近年、森が道路で分断され、食べ物・巣・異性と出会うことが困難となり、生息が危うくなっている… あなたはどう思いますか?
芦生研究林枕谷におけるシカ摂食にともなう林床開花植物相の変化(日本語、オープンアクセス) https://t.co/T89ase2lMW シカ増加以前(1990年前後)とシカ増加後(2007年)で林床開花植物種数について比較した結果、開花植物の種数は大きく減少していました。
京都大学芦生研究林の鳥類相(日本語、オープンアクセス) https://t.co/us7rxf6HWe 1970年代の論文です。過去40年間で芦生はかなり環境が変化しましたが、一方で近年のまとまった鳥類の記録はありません。
雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
【1981年 三重県】旅館でのツキノワグマ生食によるトリヒナ症の集団発生事例 https://t.co/PrFOFaSMau 「西日本で発生した旋毛虫症について」 https://t.co/FDs3VtTb5y
コノハミドリガイかその辺なので食べた緑藻の葉緑体を細胞内(中腸腺上皮細胞であるとされる)に溜め込んで光合成できる(盗葉緑体)ウミウシでしょう。嚢舌目にはそういう例がいくつかあります。 https://t.co/adXyryPd9A… https://t.co/lKv7tg38co
【日本の雪上車の歩み】 国立極地研究所学術情報によれば、ネット上にて全文公開中とのこと。 この本、古書だと1万弱だし収蔵館も少ないんだが無料で全文公開されてるとは。 https://t.co/KO7QkT3Gbl https://t.co/ToBnzbJOCu
「冬の日本海の風物詩である「波の花」は、海洋起源の有機物が、強い風や波にあおられて海水面につくる泡状物質のことである。「波の花」は、エアロゾルに寄与するマイクロレイヤー起源の有機物を調べるうえで格好の対象と考えられる。」 QT https://t.co/9A38LQ5SR9
論文が出ました.瀬戸臨海実験所の研究船ヤンチナで3年間調査を行い,白浜周辺の底生生物相の一部を解明しました.多くの白浜新記録種や,少なくとも6種の未記載種(発表前の新種)が記録されました.オープンアクセスです.   https://t.co/jrnVioxllT
トリカジカエラモグリ Elthusa moritakii 自分の名前が学名に。光栄すぎてリアクションに困る。https://t.co/oH6j7SsItW https://t.co/8u3ERDFL1E
イケチョウガイの遺伝子汚染 https://t.co/mdVswPzwnY https://t.co/rhh2k7VNpe この時は琵琶湖への逸出は未確認のようで、我々が2014年に琵琶湖内でヒレもくしは雑種を確認。琵琶湖のイケが… https://t.co/uthIwuJDvz
CiNii 論文 -  地下連続壁の破損(福岡市営地下鉄)--坑内に土砂が流入し道路が陥没 (特集 建設事故2000 解明された意外なメカニズム--地下水流,ブリスタリング現象,凍上などの関与が明らかに) https://t.co/H0nlxmXaIW #CiNii
参考論文 https://t.co/X22dWLfGXC https://t.co/Yy94PIzuy4 https://t.co/jwihXi9k3m
神奈川県厚木市における自由行動ネコの野生鳥獣に対する捕食圧(金ら2014)https://t.co/gEoOxdw6zN ネコが家に持ち帰る獲物の種類は住宅地では小鳥と昆虫が多く農村ではネズミ、小鳥や昆虫など多様であった。持ち帰った獲物の半分以上は食されなかった。 ヤマネも…
なんかスゲーの見つけた / 久井貴世 2013 江戸時代の文献史料に記載されるツル類の同定―タンチョウに係る名称の再考察―. 山階鳥類学雑誌 (PDFフリー) https://t.co/hLqDlfShVB
簡単なシステム組んで論文は出したのでした。 https://t.co/rJmRgwmuq5 RT 博物館ごとにデータベースシステムを作らなくても、必要最小限のものを一つみんなで作ってメンテできればいいのになあと思う。そのためには色々な縛りをなんとかしないといけないのだが…

2 0 0 0 OA 樺太植物誌

宮部金吾・三宅勉『樺太植物誌』(1915)はすでに国立国会図書館デジタルコレクションで公開されてたのか。ありがたや! https://t.co/B6wyIZMDA6 https://t.co/bYbLEMr6WV
諫早湾調整池でのイケチョウガイ養殖に関する2008(2007?)年の報告。国内外来種としての問題は考慮されていない模様。https://t.co/RZUeki6b0A
これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
昨日今日と改めてこの本「あじめ : アジメドジョウの総合的研究 https://t.co/cRwSbnS0Df」を読んでいたけど、アジメ愛半端ない。涙でそう。絶版なのが惜しい。昭和天皇にアジメドジョウを食べてもらうために奔走する章も最高。アジメドジョウ好き必読の書。
はるか昔に絶版だけど、青柳兵司「日本列島産淡水魚類総説」 https://t.co/2nQaJ7RPXW 今となっては間違っている、該当しない、という記述も多いけど、濃厚。参考になる部分も多い。何より面白い。
気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co/gSicvgzF95
参考一覧 https://t.co/HHjWDZz4uF https://t.co/WZTjSs160f https://t.co/SNGx2DJB0x https://t.co/g0r7HXx9fV 英語だけどリスク一覧が見やすい https://t.co/Uw8bqGh80c
稲こうじ病菌:冬虫夏草のメタリジウムに近縁で、コウジカビとは関係ない。イネの根に感染して表皮を伝って開花前の花に入り込むと考えている。病粒は甘いらしいが、動物毒性がある。#珍菌 4 https://t.co/9NvRvQDUOl https://t.co/vO3u6uQiwh
無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUyPerhTWa
フジツボのセメントタンパク質による接着メカニズムはかなり複雑。 https://t.co/QXUrzGMFcM https://t.co/37Og3OnYNV
知床や斜里の海岸でみられる大型の在来種タンポポ(頭花の直経が6cmになる)が本当にシコタンタンポポではないのか原記載を読んでみる。総苞外片は花時に開出…やはりエゾにしておくしかないのか https://t.co/0C1M5Iw3vW https://t.co/LKvXlfBzoQ
日本産第五のRhomphaea属、アシマダラヤリグモ。♂のみの記載。頭にキノコ状突起はあるものの、ヤリグモよりも小型で、脚のlまだら模様が目立つようだ。パルプを見る限りではヤリとの間に決定的な差異があるようだが...生体写真求む,, https://t.co/D0nPxG2Xsj
Nybelinia surmenicolaの幼虫ですね。詳しくはこちらを。 「ニベリン条虫 Nybelinia surmenicola の成虫と生活史について」 https://t.co/VO5oWEwiRV https://t.co/QTaYT7MQy8
バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb
視物質(光感受性物質)自体ではなくてOil Droplet(油球)がフィルタする波長を調べてるのね https://t.co/HRkLiBRwDY 特定波長の光のみを通して波長感度高めて凸レンズとしての効果もある便利な構造 https://t.co/Mpl4AftoAV
2015年2月14日札幌で開催されたシンポジウム「森を創るために人を育む―野生動物管理の担い手像―」の報告論文が哺乳類科学WEBで公開されています。本文はPDFファイルでダウンロード出来ます。https://t.co/NDE7CfrOk6
ユビナガコウモリの頭部の毛の中に潜り込んでいたクモバエ科の一種。 ノミやクモガタガガンボに雰囲気が似ているなぁと思った。同じクモバエ科のケブカクモバエについて生態が詳しく載っている論文→https://t.co/sSiGBS4wef https://t.co/kADe22iCm7

フォロー(776ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
クリシギゾウムシとタンニン分解酵素を生産する共生細菌の出典 https://t.co/WXZe1nWqF0
RT @KznNews: 最新研究【火山と機械工学】日本機械学会誌 山田, 研究事例2:機械工学と火山学の融合から「火山防災工学」を考える https://t.co/gwa2ZGck3t
最新研究【火山と機械工学】日本機械学会誌 山田, 研究事例2:機械工学と火山学の融合から「火山防災工学」を考える https://t.co/gwa2ZGck3t
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @namicha_1: そういえば、認知科学会で京大の方にもらった焼津市のオノマトペマップも面白かった。JSAIとかで発表してるっぽい! https://t.co/eRjF6XivWD https://t.co/WvfWwMUogK
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @chiri_joshi: 放送内では迷いやすい街として渋谷、四ツ谷、神谷町が挙がりました。これら地名に共通するのは”谷”、高低差が多い地域なのかなと推測できます
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
@katochanpe_2 @_k3_n_1_r0_ 結論はまだ出てなかった気がします 議論中ってことかもしれないですね 一応こういうのもありますが 調べた感じ要検討っぽい気が https://t.co/VDyflPQCyA
そうか、きのこ学とか担当されてるのか、岡田さん。こんなこともされている。https://t.co/Ybn4sxDlMC
「シャトルグロー」 https://t.co/WKECmqcBVz 初期のスペースシャトルにおいて垂直尾翼などの曝露材料表面に発生する光芒。機体から出たNO分子が低軌道にある原子状酸素と衝突し、励起して光る。原子状酸素による被覆劣… https://t.co/9sFeZJHT6F
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
@navisl_zvezda https://t.co/soO9GGrogI >繁殖用家畜では、種付けから出産までに要したすべての費用が子畜の生時価額となる。このすべての費用とは、育成に要した飼料費・労務費・経費の合計額である。こ… https://t.co/yxKkgdS47K
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…

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RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
クリシギゾウムシとタンニン分解酵素を生産する共生細菌の出典 https://t.co/WXZe1nWqF0
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
@katochanpe_2 @_k3_n_1_r0_ 結論はまだ出てなかった気がします 議論中ってことかもしれないですね 一応こういうのもありますが 調べた感じ要検討っぽい気が https://t.co/VDyflPQCyA
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…

6 6 6 0 OA 菌譜 2巻

RT @Yamakei_ikimono: 『日本人ときのこ』の制作中に、国立国会図書館のデジタルコレクションを見る機会があったのですが、これはすごいですね。 本書でも紹介していますが、『和漢三才図会』、『菌譜』などの江戸時代の百科事典や図鑑がウェブサイト上で見られるとは。 ht…
RT @__tai2__: 法令は形式言語で記述して欲しいみたいな放談をslackでしてたら、法令工学って名前で実際に研究されてると教えてもらった。ほほー。 https://t.co/y0Hdg5Fdnz https://t.co/BXQx89oTIU

2 1 1 0 OA 大英律

【大英律:デジタルコレクション】 #ブラックストーン https://t.co/IHtrJ41wNT 法学者ウィリアム・ブラックストーン氏による英米の法哲学の大著『イギリス法釈義』の邦訳ページ。 ※一部、翻訳文に疑問点有り。 #古書 #Blackstone
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @asijaga2nd: 『精進魚類物語』https://t.co/quXldOc3BB 室町時代、一条兼良作とか伝わる源平合戦擬人化パロディー。納豆や野菜に扮した精進物軍(源氏)が、魚や鳥(平家)を最後は鍋の具に。