原 拓史 (@haltaq)

投稿一覧(最新100件)

RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
RT @tapa46: 殻が砕けて中身もだいぶ食べられているウニのなかなかのしぶとさ。 棘皮動物らしい生命力の強さですね。中枢神経らしい神経もないのも致命傷になりにくいポイントかもしれませんね。 『総説 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察』 https://t.co/V…
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
RT @diver823: 水槽実験と野外調査を組み合わせることによってガンガゼ個体群の摂食圧を推定した論文がPlankton and Benthos Researchで公開されました! https://t.co/sMVVowDTDT
RT @lunaticprophecy: こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住…
RT @japanfossil: @cryptocyte コメント有難うございます。調べる方向性が見えた気がします。多分、動物はどこかの時点で消化液に塩酸を使うようになって(殺菌とかの効果)それに応じてペプシンの至適pHが下がっていったんじゃないかと予想しました。節足動物にはは…
RT @inconvenient_an: 近くの高速道路沿いでオオキンケイギクが目立ってきて付近に広がりつつあると感じられるので、NEXCOの昨年の資料を見てみましたが随分悠長な感じに思えます。 ”本調査では想定外であった特定外来生物(植物)であるオオキンケイギクの駆除に疑問…
RT @mahoroszk: 岩手県産のものが変種のナンブサナギイチゴとされたことがありました(Koidzumi 1936)が、現在では一型または連続的な変異とみなされています。これについては藤原・阿部(2015)が参考になります。 https://t.co/oOmRoIEq0b
RT @tapa46: ちなみに日本のイシガイ科はグロキディウム幼生を持つ性質の他にタナゴ類が産卵する貝としても知られています。他の魚に幼生を押し付ける一方、自分はタナゴに卵を押し付けられるわけですね。 なおイシガイ類の幼生はタナゴ類には適合率が低く、主要な宿主にはならない模様…
RT @scolopax_odenya: 国内におけるメダイチドリ基亜種の唯一の記録は、三島(1968)で言及されている。上面の褐色みが淡いことを根拠にしている。https://t.co/PcYE2uP0Vd
RT @ktgis: 1943年の地理学評論で「クリモグラフ分布図」という論文があるが、本文では「雨温図」と書かれ、示されているのは現在の「ハイサーグラフ」となっている。 https://t.co/gM6cLK3i7k https://t.co/czuf9mBMt3
RT @scolopax_odenya: 日本におけるオオハクガンの記録。同定理由に引用文献が一つもなく、「だれそれ(偉い先生たち)がそうだといったから」といったことが根拠となっている。誰もこの主張が正しいのかを検証することができないので、今後このようなことのないようにしなくて…
RT @naoyukinkhm: ため池の管理形態が水棲外来動物の分布に及ぼす影響。 西川ほか 2009(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/yW8cPq4K2M せっかくなのでもうひとつ。外来種の駆除方法として池干しが最近注目されていますが、アメリカザリ…
RT @naoyukinkhm: 水田生態系におけるアメリカザリガニのタガメへの影響。大庭 2011(日本語要旨付き英語論文、オープンアクセス) https://t.co/rcsGrwEBgz アメリカザリガニによる生物多様性への負の影響についてはこちらも。アメリカザリガニのい…
RT @naoyukinkhm: 福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる池では、怪我を…
RT @NekuiH: 南西諸島におけるブユの分類, 分布および生態 : ブユの採集, 標本作製, 形態観察, 同定ガイド https://t.co/cdfHgKemn2
RT @BirdResearch: Bird Research新着論文 大石・前田・北村(2020)日本の温帯林におけるサトイモ科カントウマムシグサの種子散布者としての 鳥類の有効性:果実の持ち去り量と発芽への影響 自動カメラ調査と発芽実験から,ヒヨドリやシロハラが有効な種子散…
RT @watanak_tweet: 今年完成した専用球技場建設に関係した亀岡のアユモドキ保全に関する記事として、一応三部作となります。 (1)渡辺(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全―予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66:683-693 https://…
RT @tapa46: ウイルス関連(日本語) 動物薬が新型コロナウイルス感染症治療の救世主になるか? https://t.co/tHTgT5eWJc ウイルス61巻2号2011年12月 特集 Positive Strand RNA Virusのウイルス学 https://t…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - かしわもちとちまきを包む植物に関する植生学的研究 https://t.co/98OstOsP4E 参考文献 #柏餅調査
RT @Dominique_Domon: 例えば、日本語ではお米をアミロース含有率で糯と粳に分ける。しかし、ミャンマーではもっと細かく4種類の違う名前で呼ぶ(ラオスは確かもっと多かったと思う)。名前が違えば大体、用途も違う。 https://t.co/BIr2AAQk5T
RT @sepak_bird: ちょっと古いけど、”脚が黄色いセグロカモメ”を外部形態とDNAで識別してみた記録。外部形態はtaimyrensisだったけど、DNAではfuscus,taimyrensis,heuglini,barabensisのいずれかという以上は判別できなか…
RT @sepak_bird: オウチュウは小鳥を捕食することがあるらしい・・・https://t.co/zRsppPS1qE
RT @quiriu_pino: 片岡 耕平「日本中世後期の触穢と親子」 歴史評論 (785), 19-31, 2015-09 https://t.co/EQ1SDZ7qMW
RT @tapa46: 突き当りを常に右・右・右‥で渦巻状になるよりも、右・左・右‥とジグザグに道を曲がったほうがより遠くへ行けるという理屈。 自分の位置が解らない状況で、なるべく敵から離れるとか広い範囲で餌や配偶相手を探す際に有効そうですね。 https://t.co/Xh3…
RT @uemura_fish: 原点の論文を読んでいる。 何度読んでも新しい発見がある。。。 - - - Sakai (1995) Life-histories and genetic divergence in three species of Tribolodon…
RT @sgougi: ミドリゾウリムシ(Paramecium bursaria) ミドリゾウリムシは、共生藻に二酸化炭素や窒素源を与え、共生藻は光合成を行い光合成産物(酸素や糖)をミドリゾウリムシに与える相利共生の関係にあるそうです(*)。 良き関係ですな!! *:htt…
RT @Hayato_1117: 総説が出版されました! 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 https://t.co/KGd2KY0b2w 顎脚類の解体を中心に、甲殻類の最近の分類と系統について解説しました。 いくつかの分類群では和名を提唱しています。
RT @SciKotz: ③日本を含む東アジア起源説の経緯を最初から学ぶなら、宇根先生のこの和文がよいかと思います。 https://t.co/y5Jqbw9nDo 東アジア説の論文は2018年にScienceに出ています。 https://t.co/v597OyvuKn 続…
RT @japanfossil: 海岸近くの岩石に見られるハニカム(蜂の巣)構造は、岩石表面に石膏(硫酸Ca)などの塩類が形成されることに伴う風化構造で、一般に蒸発が大きい箇所で進行しやすいらしい。より大きな凹地形になると「タフォニ」と呼ばれるそうだ。 https://t.co…
RT @Tit_birdy: アホウドリの年齢識別についての論文(今野ら 2018)を読んでみた。 #小鳥論文メモ 27 https://t.co/JLxEyY6IRJ 幼羽〜決定羽(成鳥の羽)になるまでの成熟過程を、各部位ごとに0〜5の6段階でスコアリング。足輪で年齢の分かる…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @vertical06: @ganyujapan 正気じゃない研究がこれですねhttps://t.co/I2mLyDxZ5H 斑紋の一部分は種によって安定しているっぽいがそれ以外は変化する、という結論になっています
RT @nupotsu104: テレビ映像やステージ映像を解析した結果、その中でパン君が発した感情表現は「笑い」よりも圧倒的に「恐怖・不安・不満」を表すものの方が多かった。番組の演出によって感情は捏造されたいた。 「ショーやテレビに出演するチンパンジー・ パンくんの笑いと負の感…
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
RT @zooman_koichi: 外来種が移入先において感染した病原体の増幅者や運搬者にもなり得ることを示唆した論文(フリーアクセス) 外来種を持ち込んだ人間側の問題であることをお間違えなく (-"-;) https://t.co/9ohl1YU9Du https://t.…
RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @sepak_bird: ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @gokuunookobore: @cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https:/…
RT @inconvenient_an: 日本の研究でも... ”保護鳥獣の10%はネコに襲われたものであり,キジバトやスズメなど地上採餌性の種,あるいはヒヨドリなどの都市鳥が多かった。育雛期である5-7月には鳥類の巣内ヒナが半数以上を占め,ネコの襲いやすい位置に営巣するツバ…
RT @sawagani550cc: シデコブシは東海丘陵要素のひとつ。東海丘陵要素とは、伊勢湾を取り囲む地域の湿地に固有・準固有、または隔離分布する分類群。シデコブシのほか、ハナノキ、ヒトツバタゴ、シラタマホシクサ、ミカワバイケイソウ、ヘビノボラズなど。東海丘陵要素は萌え要素…
RT @freeliving_mite: 真核生物の体系が2019にリバイスされましたが,その解説を日本語で書きました. https://t.co/7aaqSEgsR5
RT @sepak_bird: TL上にアホウドリの写真が溢れていて羨ましい限り。アホウドリの羽衣外観と年齢の関係はこの論文に詳しく載っているので、撮影した個体の年齢を推定するのも面白いかも。https://t.co/k4Oprf6d9o https://t.co/fm80bZ…
RT @io302: 有吉くんの正直さんぽでダチョウのユッケ・レバ刺し紹介。 『カンピロバクター陽性事例なし(平成23年4月現在)(https://t.co/jEOQNCnZHP)』と言ってるけど、2016年の食品判明事例でもダチョウのユッケはカンピロバクター検出されてます(…
RT @a_kayaharae: 昨年末に続報が出ていた模様 ミヤマカタバミは大陸の集団Oxalis griffithii subsp. griffithiiとは別系統の新種O. nipponica subsp. nipponicaとして記載された一方 ヒョウノセンカタバミはミ…
RT @watanak_tweet: とりあえず第三者が読める解説として、3部作を。 (1)スタートから建設地変更前まで 渡辺(2016)「近畿地方最後のアユモドキの危機と保全―予防原則と開発圧のはざまで」日本生態学会誌66:683-693 https://t.co/0gf8R…
RT @yamaF222: 実はヤマビルが日本紅斑熱を媒介する事が確認されてるようで研究されてます。 日本紅斑熱を持った獣に寄生した後に、人に寄生すると機械的感染するんだとかいう話だったかと思います。 https://t.co/kmPqL0255d
RT @mangaken: 香川県のゲーム依存対策条例について、パブコメで8割賛成は流石に怪しくないかと思ったり。さらに確定ではないが、ネット系メディアで動員がかかった可能性が報じられていて、思い出したのが90年代の有害マンガ論争を対象にしたこの論文。(続く https://t…
RT @Hayato_1117: 総説が出版されました! 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 https://t.co/KGd2KY0b2w 顎脚類の解体を中心に、甲殻類の最近の分類と系統について解説しました。 いくつかの分類群では和名を提唱しています。
RT @ktgis: 谷 謙二(2012) 小地域別にみた東日本大震災被災地における死亡者および死亡率の分布.埼玉大学教育学部地理学研究報告,32,1-26 https://t.co/DCWh3vRIHi
RT @io302: その8はインフルエンザ・はしか・ヘルペスウイルス・パルボウイルス・アデノウイルスが不活化!って、これぞ空間除菌!って報告。 が、クレベリンの濃度0.01ppmでなく、なぜか1-100ppmで不活化(その前に気持ち悪くなってしまう濃度)という、人体ではちょ…
RT @io302: その4は二酸化塩素ガスが蚊よけに効くという報告で、空気除菌の有効性ではない https://t.co/7olA3ebxOw その5はネコカシリウイルスが不活化しますよ、って報告だけど、空気中のウイルス量低下は示されてるが、『発症』が減ったかは検討されてい…
RT @io302: その4は二酸化塩素ガスが蚊よけに効くという報告で、空気除菌の有効性ではない https://t.co/7olA3ebxOw その5はネコカシリウイルスが不活化しますよ、って報告だけど、空気中のウイルス量低下は示されてるが、『発症』が減ったかは検討されてい…
RT @oikawamaru: 「日本産スジシマドジョウ類の現状とその保全の展望 https://t.co/TZhl3IPtfk」 日本魚類学会和文誌の魚類学雑誌。PDFフリーで読めます。水際を残して陸域の土砂のみを除去する浚渫をはじめ保全事例を簡潔にまとめて紹介しています。
RT @mothprog: 八重山のオキナワマツカレハが別種タイリクマツカレハとして分離された。田中ほか, 2020. 応動昆 64 (1). https://t.co/QyNgA4mcFv
RT @wormanago: 霞ヶ浦ではフナの現存量の増大と個体数の減少という事態がアメリカナマズ以前から起きている。要するに体サイズが大きくなっているということで、産卵がうまくできなくなった結果、成長投資が大きくなっているか、子がうまく生残できていないのではないかと予想してい…
RT @s_shiyake: 「大阪市の甲虫相とその変遷」 自然史研究4巻3号。2020年2月28日発行。64pp. PDF公開 https://t.co/JRjdOMxjGr   大都市では都市化の進行により、姿を消したり新しくすみついたりします。標本と文献でつぶさに記録…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…

649 2 0 0 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @tapa46: ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://…
RT @scolopax_odenya: (1)について調べた研究はこちら。 https://t.co/SZMS4FbHNK
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @wormanago: その某誌に出ていたちょっと面白い論文。推定精度はともかく、これによれば日本でのフナ釣り人口の推定値が76.7万人。これにはヘラブナがかなり含まれるだろうけど、ウグイ釣り人口が35.5万人もいるのが面白い。この中には食用目的の釣りがかなり含まれている…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…
RT @IBIS_journal: Do fruits bearing the red carotenoid rhodoxanthin affect avian plumage coloration in Japan? https://t.co/yyjN3g85nm | @O…
RT @modama26: 渓流辺植生について、僕の先輩とボスが論文を1報出している。フィールドは西表島。調査時のお話を色々聞いたけど、とても楽しそうな場所。 (齊藤ほか 2019. 植生学会誌 36:17-31. )https://t.co/erQKSokxme
ナチスと人口管理。 https://t.co/vFuyCemq52
RT @sgougi: 河川の珪藻は、鳥類が分布を広げる役目を一部担ってるかもしれないですね。。 『海鳥類の体表 (Holmes and Croll 1984) にも付着, 増殖することが知られている』QT 「海産付着珪藻の分類と生態」 https://t.co/jbazX…
RT @yakuzaru_chosa: 屋久島のタヌキをしらべた研究はちらほらありますが現在はどうなんでしょうね https://t.co/3pWHDo9451 https://t.co/yjOCa9nETy
RT @narcissina: 補強のために、中国の越冬地でタンチョウを放鳥したら、渡らずに越冬地で繁殖。これをどう評価するのかが問題ですね。 個人的には、飼育下で生まれた渡り鳥を越冬地で放鳥するのは止めた方が良いと思う。 https://t.co/GregCQjYId

113 0 0 0 IR IBMとただの虫

RT @Baboon_sai: 「ただの虫」の概念重要ですよね。「「ただの虫」はたんに害虫でも益虫でもないというだけで無意味な存在ではない。」「生態系において彼らが果たしている役割を我々がよく知らないだけなのだ。」という文章が印象的。 桐谷圭治 2012. IBM とただの虫.…
RT @tapa46: @PEL205 例えば群体を形成するサンゴでは個虫同士は導管で胃水管系が繋がっていますし、コケムシでは胃緒という紐のような間充組織で繋がっていますし(https://t.co/e7tQfgRk9H)、群体というか連鎖個体ですが先のカテヌラやアブラミミズな…
RT @tapa46: 参考 『ウイルスと宿主の初期反応』 https://t.co/MWQTUUnHPY 『Positive Strand RNA Virusのウイルス学2.カリシウイルス』 https://t.co/ei3BQ6VRtV 知っておきたい!家庭の感染と予防 h…

11 0 0 0 OA 伊勢物語

RT @anzai_shun: 都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻 https://t.co/wPndNOihvh 古…
RT @Tit_birdy: ハマナスメトゲコブタマバチの虫こぶ(ゴールとも呼ぶ)とタマバチ、タマバチに寄生する別の蜂についての論文 https://t.co/tJQU2uuewo
RT @bgnori: 仮にディーゼル燃料10Lだとしても大した距離運べないのでは?(雪国がローカルでやるのは、どっちみち除雪で移動させるからその部分が「タダ飯」になる) https://t.co/nY5UQPnb6U 雪1t を利用すると石油を約 10L 節約でき,これ に伴…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @sepak_bird: 琵琶湖のカモ類の1日の行動や逃避行動に関する関する論文。ハジロ系は日中はほとんど寝ていて、船に対して敏感とのこと。異分野の論文は新鮮で勉強になる。 https://t.co/1YcnTmC1GC
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @inconvenient_an: 日本は、先進国の中では際立って殺処分数が少ない国です。 国別の年間の犬猫殺処分数 日本5万以下 英4.2万 豪25万 (野良猫200万匹駆除計画有り) 独(駆除が奨励、猫だけで40万) 仏50万 米300万 諸外国におけ…
RT @ninikatu: この「子供の夢」は国立国会図書館のデジタルコレクションで全ページ公開されています。 https://t.co/77su2xqAcn また日本初の「不思議の国のアリス」の翻訳本、丸山英観による「愛ちゃんの夢物語」も同コレクション及び“青空文庫”で読むこ…
RT @metatetsu: 人口減少時代で人口密度が低下すると、下水道維持コスパが一気に悪化するそう。今のうちに浄化槽方式への移行を見据えた技術開発や効率的な運営研究をするべきとしている [PDF]人口減少時代の下水道整備 ~浄化槽活用について - 北海道大学 https:…
RT @Celastrus91st: 鳥類における種間交雑と遺伝子浸透 https://t.co/FGYzNJONFm 感想。今さら当たり前のことなんだけど、同じ優性生殖を行う真核生物でありながらも種の形成過程や異系統間の交雑の仕方に植物と異なる鳥類(動物)特有の現象もあるんだ…
RT @umineko22: 年始の注意喚起として再掲します。 フィールドは楽しいものですが、危険もあります。特に生き物屋は目的に集中するあまり危ない目に遭いがちなので、野外へ出る方はぜひご一読を。特に若い方々。 フィールド調査における安全管理マニュアル https://t.c…
RT @yusai00: 以上、全て大熊恒靖の研究から。論文のリンクを張っておくので詳しく知りたい人はそちらでどうぞ。 https://t.co/tY0tRHFuhW https://t.co/i9yO2QlIMk https://t.co/fr85NI7YZh https:/…

126 0 0 0 OA 梵鐘の音

RT @yusai00: 以上、全て大熊恒靖の研究から。論文のリンクを張っておくので詳しく知りたい人はそちらでどうぞ。 https://t.co/tY0tRHFuhW https://t.co/i9yO2QlIMk https://t.co/fr85NI7YZh https:/…
RT @yusai00: 以上、全て大熊恒靖の研究から。論文のリンクを張っておくので詳しく知りたい人はそちらでどうぞ。 https://t.co/tY0tRHFuhW https://t.co/i9yO2QlIMk https://t.co/fr85NI7YZh https:/…
RT @yusai00: 以上、全て大熊恒靖の研究から。論文のリンクを張っておくので詳しく知りたい人はそちらでどうぞ。 https://t.co/tY0tRHFuhW https://t.co/i9yO2QlIMk https://t.co/fr85NI7YZh https:/…
RT @tetsugaku_arai: ちなみに、竹内氏はこの「神の死」の現代的意義についても語っているのだ。 それから身体論についてはネットで読める以下の論文でも扱っているのだ。以下の論文は今回紹介した論文と内容が似ているので、読んでみるといいのだ! https://t.c…
RT @tetsugaku_arai: ②【文献・目次】 <文献> 竹内綱史「「神は死んだ」のか? : ニーチェにおける宗教と科学 (二〇一七年第三〇回全国大会キェルケゴール協会共催シンポジウム)」、『ショーペンハウアー研究』第23号、2018年、50-67頁 https://…
RT @narcissina: 傷病鳥や終生飼養個体をどう取り扱うのかは、本当に難しい悩ましい問題ですね。 特集:野生に帰れない希少動物とどう向き合うか ? https://t.co/aaGaeRykmQ 行政における傷病鳥獣救護の考え方と地域の取組み事例 https://…

お気に入り一覧(最新100件)

二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Japanese Archipelago. Plankton and Benthos Res https://t.co/uanFnr8523
殻が砕けて中身もだいぶ食べられているウニのなかなかのしぶとさ。 棘皮動物らしい生命力の強さですね。中枢神経らしい神経もないのも致命傷になりにくいポイントかもしれませんね。 『総説 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察』 https://t.co/VPNxkPtn5l
こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住民虐殺覚え書き https://t.co/29ZQG2xsMY #CiNii https://t.co/6qBCyeDb5l
水槽実験と野外調査を組み合わせることによってガンガゼ個体群の摂食圧を推定した論文がPlankton and Benthos Researchで公開されました! https://t.co/sMVVowDTDT
@cryptocyte コメント有難うございます。調べる方向性が見えた気がします。多分、動物はどこかの時点で消化液に塩酸を使うようになって(殺菌とかの効果)それに応じてペプシンの至適pHが下がっていったんじゃないかと予想しました。節足動物にははそもそも胃酸が無いかも知れませんね。 https://t.co/QrZ97iQZz8
近くの高速道路沿いでオオキンケイギクが目立ってきて付近に広がりつつあると感じられるので、NEXCOの昨年の資料を見てみましたが随分悠長な感じに思えます。 ”本調査では想定外であった特定外来生物(植物)であるオオキンケイギクの駆除に疑問を呈する意見が挙げられた。” https://t.co/7pTwZF9agh https://t.co/7DVISf1oMw
岩手県産のものが変種のナンブサナギイチゴとされたことがありました(Koidzumi 1936)が、現在では一型または連続的な変異とみなされています。これについては藤原・阿部(2015)が参考になります。 https://t.co/oOmRoIEq0b
富山の繁殖記録(山本 1994)。https://t.co/JiHY06Bg5R
ちなみに日本のイシガイ科はグロキディウム幼生を持つ性質の他にタナゴ類が産卵する貝としても知られています。他の魚に幼生を押し付ける一方、自分はタナゴに卵を押し付けられるわけですね。 なおイシガイ類の幼生はタナゴ類には適合率が低く、主要な宿主にはならない模様。 https://t.co/cHQkGX0j5y
国内におけるメダイチドリ基亜種の唯一の記録は、三島(1968)で言及されている。上面の褐色みが淡いことを根拠にしている。https://t.co/PcYE2uP0Vd
1943年の地理学評論で「クリモグラフ分布図」という論文があるが、本文では「雨温図」と書かれ、示されているのは現在の「ハイサーグラフ」となっている。 https://t.co/gM6cLK3i7k https://t.co/czuf9mBMt3
日本におけるオオハクガンの記録。同定理由に引用文献が一つもなく、「だれそれ(偉い先生たち)がそうだといったから」といったことが根拠となっている。誰もこの主張が正しいのかを検証することができないので、今後このようなことのないようにしなくてはならない。https://t.co/RwULy8T0bO
ため池の管理形態が水棲外来動物の分布に及ぼす影響。 西川ほか 2009(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/yW8cPq4K2M せっかくなのでもうひとつ。外来種の駆除方法として池干しが最近注目されていますが、アメリカザリガニには効果がない(むしろ逆効果)とのことです。
水田生態系におけるアメリカザリガニのタガメへの影響。大庭 2011(日本語要旨付き英語論文、オープンアクセス) https://t.co/rcsGrwEBgz アメリカザリガニによる生物多様性への負の影響についてはこちらも。アメリカザリガニのいる水田では、タガメ幼虫の生存率が明らかに低かったようです。
南西諸島におけるブユの分類, 分布および生態 : ブユの採集, 標本作製, 形態観察, 同定ガイド https://t.co/cdfHgKemn2
Bird Research新着論文 大石・前田・北村(2020)日本の温帯林におけるサトイモ科カントウマムシグサの種子散布者としての 鳥類の有効性:果実の持ち去り量と発芽への影響 自動カメラ調査と発芽実験から,ヒヨドリやシロハラが有効な種子散布者である可能性が示されました。 https://t.co/mdZPlAEfo0
今年完成した専用球技場建設に関係した亀岡のアユモドキ保全に関する記事として、一応三部作となります。 (1)渡辺(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全―予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66:683-693 https://t.co/0gf8RZomJe
ウイルス関連(日本語) 動物薬が新型コロナウイルス感染症治療の救世主になるか? https://t.co/tHTgT5eWJc ウイルス61巻2号2011年12月 特集 Positive Strand RNA Virusのウイルス学 https://t.co/Ol4cqUYix6 生物物理51巻(2011)5号 核-細胞質間高分子輸送の構造生物学 https://t.co/43kVPIaVff
J-STAGE Articles - かしわもちとちまきを包む植物に関する植生学的研究 https://t.co/98OstOsP4E 参考文献 #柏餅調査
例えば、日本語ではお米をアミロース含有率で糯と粳に分ける。しかし、ミャンマーではもっと細かく4種類の違う名前で呼ぶ(ラオスは確かもっと多かったと思う)。名前が違えば大体、用途も違う。 https://t.co/BIr2AAQk5T
ちょっと古いけど、”脚が黄色いセグロカモメ”を外部形態とDNAで識別してみた記録。外部形態はtaimyrensisだったけど、DNAではfuscus,taimyrensis,heuglini,barabensisのいずれかという以上は判別できなかったとのこと。https://t.co/ADrsVYQrtF
オウチュウは小鳥を捕食することがあるらしい・・・https://t.co/zRsppPS1qE
片岡 耕平「日本中世後期の触穢と親子」 歴史評論 (785), 19-31, 2015-09 https://t.co/EQ1SDZ7qMW
突き当りを常に右・右・右‥で渦巻状になるよりも、右・左・右‥とジグザグに道を曲がったほうがより遠くへ行けるという理屈。 自分の位置が解らない状況で、なるべく敵から離れるとか広い範囲で餌や配偶相手を探す際に有効そうですね。 https://t.co/Xh3Z9f7JOF
原点の論文を読んでいる。 何度読んでも新しい発見がある。。。 - - - Sakai (1995) Life-histories and genetic divergence in three species of Tribolodon (Cyprinidae). Memoirs of the Faculty of Fisheries, Hokkaido University, 42(1-2), 1–98. (北大HUSCAP) https://t.co/2kRrtjcHNC
ミドリゾウリムシ(Paramecium bursaria) ミドリゾウリムシは、共生藻に二酸化炭素や窒素源を与え、共生藻は光合成を行い光合成産物(酸素や糖)をミドリゾウリムシに与える相利共生の関係にあるそうです(*)。 良き関係ですな!! *:https://t.co/ZUUoQU97JV #こんな時だからこそ小さな生物に癒されよう https://t.co/WRROTHXKVm
③日本を含む東アジア起源説の経緯を最初から学ぶなら、宇根先生のこの和文がよいかと思います。 https://t.co/y5Jqbw9nDo 東アジア説の論文は2018年にScienceに出ています。 https://t.co/v597OyvuKn 続 #生物多様性
アホウドリの年齢識別についての論文(今野ら 2018)を読んでみた。 #小鳥論文メモ 27 https://t.co/JLxEyY6IRJ 幼羽〜決定羽(成鳥の羽)になるまでの成熟過程を、各部位ごとに0〜5の6段階でスコアリング。足輪で年齢の分かる462個体を基に雌雄/年齢での推移を調査。(続 https://t.co/N4FBxJMdzW https://t.co/BxdTK7JdxX
パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/Pa9xC637Y1
海岸近くの岩石に見られるハニカム(蜂の巣)構造は、岩石表面に石膏(硫酸Ca)などの塩類が形成されることに伴う風化構造で、一般に蒸発が大きい箇所で進行しやすいらしい。より大きな凹地形になると「タフォニ」と呼ばれるそうだ。 https://t.co/TjgzcZMknR credit: Kalense via @WikiCommons https://t.co/5GPT76zONx
@ganyujapan 正気じゃない研究がこれですねhttps://t.co/I2mLyDxZ5H 斑紋の一部分は種によって安定しているっぽいがそれ以外は変化する、という結論になっています
外来種が移入先において感染した病原体の増幅者や運搬者にもなり得ることを示唆した論文(フリーアクセス) 外来種を持ち込んだ人間側の問題であることをお間違えなく (-"-;) https://t.co/9ohl1YU9Du https://t.co/890nBseiF0
「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 https://t.co/FrNWkpSA1W
「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 https://t.co/MvM0HQANUH https://t.co/5Jh61GFyZr
最近の関東でのアカアシミツユビカモメの記録。北海道では頻繁に見られているので、銚子あたりではまだチャンスがあるのかも!?https://t.co/zM3LffhaCF
シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息密度が低下したようです。 #生態学論文紹介
ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物のリストが掲載されています。
@cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https://t.co/4Gjb7k71ua
@koseitanago いえいえ恐縮です。出典はこちらです。https://t.co/cT2Djd6Ad6
日本の研究でも... ”保護鳥獣の10%はネコに襲われたものであり,キジバトやスズメなど地上採餌性の種,あるいはヒヨドリなどの都市鳥が多かった。育雛期である5-7月には鳥類の巣内ヒナが半数以上を占め,ネコの襲いやすい位置に営巣するツバメなどが多かった。” https://t.co/a9TA1T4jTz
シデコブシは東海丘陵要素のひとつ。東海丘陵要素とは、伊勢湾を取り囲む地域の湿地に固有・準固有、または隔離分布する分類群。シデコブシのほか、ハナノキ、ヒトツバタゴ、シラタマホシクサ、ミカワバイケイソウ、ヘビノボラズなど。東海丘陵要素は萌え要素でもある。https://t.co/hdiBXrHpwa
https://t.co/yTQlm4c0hv では、琵琶湖はある理由によって解析対象から外されている。
真核生物の体系が2019にリバイスされましたが,その解説を日本語で書きました. https://t.co/7aaqSEgsR5
TL上にアホウドリの写真が溢れていて羨ましい限り。アホウドリの羽衣外観と年齢の関係はこの論文に詳しく載っているので、撮影した個体の年齢を推定するのも面白いかも。https://t.co/k4Oprf6d9o https://t.co/fm80bZi3ef
昨年末に続報が出ていた模様 ミヤマカタバミは大陸の集団Oxalis griffithii subsp. griffithiiとは別系統の新種O. nipponica subsp. nipponicaとして記載された一方 ヒョウノセンカタバミはミヤマカタバミと塩基配列で区別不能なのでシノニムになったようだhttps://t.co/7aF2y17tqg https://t.co/sQkeXuhoKg
とりあえず第三者が読める解説として、3部作を。 (1)スタートから建設地変更前まで 渡辺(2016)「近畿地方最後のアユモドキの危機と保全―予防原則と開発圧のはざまで」日本生態学会誌66:683-693 https://t.co/0gf8RZomJe
実はヤマビルが日本紅斑熱を媒介する事が確認されてるようで研究されてます。 日本紅斑熱を持った獣に寄生した後に、人に寄生すると機械的感染するんだとかいう話だったかと思います。 https://t.co/kmPqL0255d https://t.co/qxV9baPl5l
総説が出版されました! 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 https://t.co/KGd2KY0b2w 顎脚類の解体を中心に、甲殻類の最近の分類と系統について解説しました。 いくつかの分類群では和名を提唱しています。
香川県のゲーム依存対策条例について、パブコメで8割賛成は流石に怪しくないかと思ったり。さらに確定ではないが、ネット系メディアで動員がかかった可能性が報じられていて、思い出したのが90年代の有害マンガ論争を対象にしたこの論文。(続く https://t.co/wR73uA6ouq
谷 謙二(2012) 小地域別にみた東日本大震災被災地における死亡者および死亡率の分布.埼玉大学教育学部地理学研究報告,32,1-26 https://t.co/DCWh3vRIHi
その8はインフルエンザ・はしか・ヘルペスウイルス・パルボウイルス・アデノウイルスが不活化!って、これぞ空間除菌!って報告。 が、クレベリンの濃度0.01ppmでなく、なぜか1-100ppmで不活化(その前に気持ち悪くなってしまう濃度)という、人体ではちょっとね、というデータ https://t.co/Ihm7AGznCw
その4は二酸化塩素ガスが蚊よけに効くという報告で、空気除菌の有効性ではない https://t.co/7olA3ebxOw その5はネコカシリウイルスが不活化しますよ、って報告だけど、空気中のウイルス量低下は示されてるが、『発症』が減ったかは検討されていない https://t.co/a2XVQfzJeU
その4は二酸化塩素ガスが蚊よけに効くという報告で、空気除菌の有効性ではない https://t.co/7olA3ebxOw その5はネコカシリウイルスが不活化しますよ、って報告だけど、空気中のウイルス量低下は示されてるが、『発症』が減ったかは検討されていない https://t.co/a2XVQfzJeU
「日本産スジシマドジョウ類の現状とその保全の展望 https://t.co/TZhl3IPtfk」 日本魚類学会和文誌の魚類学雑誌。PDFフリーで読めます。水際を残して陸域の土砂のみを除去する浚渫をはじめ保全事例を簡潔にまとめて紹介しています。
八重山のオキナワマツカレハが別種タイリクマツカレハとして分離された。田中ほか, 2020. 応動昆 64 (1). https://t.co/QyNgA4mcFv
霞ヶ浦ではフナの現存量の増大と個体数の減少という事態がアメリカナマズ以前から起きている。要するに体サイズが大きくなっているということで、産卵がうまくできなくなった結果、成長投資が大きくなっているか、子がうまく生残できていないのではないかと予想している。https://t.co/NqjP9j433d
「大阪市の甲虫相とその変遷」 自然史研究4巻3号。2020年2月28日発行。64pp. PDF公開 https://t.co/JRjdOMxjGr   大都市では都市化の進行により、姿を消したり新しくすみついたりします。標本と文献でつぶさに記録しました 標本をきちんと残すことは、博物館の大切な役割なのです #学芸員の仕事 https://t.co/GBwLnx4Y2I
多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念の誤った思い込みが男性による育児休業の取得を抑制する https://t.co/o4cE4oeNa6
多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念の誤った思い込みが男性による育児休業の取得を抑制する https://t.co/o4cE4oeNa6

649 2 0 0 OA ジャムシード王

この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け無かったhttps://t.co/USSESlkKTq
ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://t.co/XwPoRWRP1r
出産時に胎児と一緒に出てくる胞衣(卵膜や胎盤)を胞衣皿に載せて、人が多く通る場所(より踏み固められる場所で玄関先など)に埋めて、子供の成長を願う「胞衣納め」という儀式があったけど、明治にはこの胞衣納めの会社があったんだ。今では禁止されて儀式だけど。https://t.co/fJ2A6xOeOo
シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 https://t.co/NtIsmDgxx4
その某誌に出ていたちょっと面白い論文。推定精度はともかく、これによれば日本でのフナ釣り人口の推定値が76.7万人。これにはヘラブナがかなり含まれるだろうけど、ウグイ釣り人口が35.5万人もいるのが面白い。この中には食用目的の釣りがかなり含まれているのではないかな。https://t.co/kSXTth2uCV
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/Ktrx975XPk (3)西田律夫(1989),化学と生物27巻4号,昆虫と植物二次代謝成分 https://t.co/441otxEGxW
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/Ktrx975XPk (3)西田律夫(1989),化学と生物27巻4号,昆虫と植物二次代謝成分 https://t.co/441otxEGxW
国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://t.co/KNpW3xH0nq
Do fruits bearing the red carotenoid rhodoxanthin affect avian plumage coloration in Japan? https://t.co/yyjN3g85nm | @OrnithSci | #ornithology https://t.co/c9PvRtGdYt
渓流辺植生について、僕の先輩とボスが論文を1報出している。フィールドは西表島。調査時のお話を色々聞いたけど、とても楽しそうな場所。 (齊藤ほか 2019. 植生学会誌 36:17-31. )https://t.co/erQKSokxme
日本列島と北米東部に隔離分布すると思われていたナガハシスミレは、分子系統解析の結果から他人の空似で日本列島固有種だと判明したとの事。主に日本海側に分布するものの、生育環境は幅広い。 https://t.co/nsvmaOdYDQ #建国記念日なんだから日本固有種の写真貼る https://t.co/IsZoR196eI
公開されているものでは例えば渡部さんのこれとか。ヤシャゲンゴロウは福井県の夜叉ヶ池のみで生息している固有種で、メススジゲンゴロウの近縁とされています。 生息域外保全を見据えたゲンゴロウ類の効率的な飼育方法 : ヤシャゲンゴロウを中心として https://t.co/riuq6K89ng
河川の珪藻は、鳥類が分布を広げる役目を一部担ってるかもしれないですね。。 『海鳥類の体表 (Holmes and Croll 1984) にも付着, 増殖することが知られている』QT 「海産付着珪藻の分類と生態」 https://t.co/jbazXfxE74
屋久島のタヌキをしらべた研究はちらほらありますが現在はどうなんでしょうね https://t.co/3pWHDo9451 https://t.co/yjOCa9nETy
補強のために、中国の越冬地でタンチョウを放鳥したら、渡らずに越冬地で繁殖。これをどう評価するのかが問題ですね。 個人的には、飼育下で生まれた渡り鳥を越冬地で放鳥するのは止めた方が良いと思う。 https://t.co/GregCQjYId
情報提供のみで完全に"おんぶに抱っこ"ですが、自分の観察が形になるのは喜ばしいことです。 J-STAGE Articles - 北海道におけるホシムクドリSturnus vulgarisの飛来状況:渡島半島における初記録と近年の観察記録の増加 https://t.co/xRFV5V4lnq
@PEL205 例えば群体を形成するサンゴでは個虫同士は導管で胃水管系が繋がっていますし、コケムシでは胃緒という紐のような間充組織で繋がっていますし(https://t.co/e7tQfgRk9H)、群体というか連鎖個体ですが先のカテヌラやアブラミミズなどのように横分裂途中の状態で繋がったままの例があります。
参考 『ウイルスと宿主の初期反応』 https://t.co/MWQTUUnHPY 『Positive Strand RNA Virusのウイルス学2.カリシウイルス』 https://t.co/ei3BQ6VRtV 知っておきたい!家庭の感染と予防 https://t.co/0XiIcMd9nC 次亜塩素酸を活用した食中毒細菌およびウイルスの制御対策 https://t.co/lyyQRwCr4f
マスク着用での感染予防効果は無いって話、ちゃんとエビデンスあるんだろうか調べてみたらドンピシャな論文があった。 https://t.co/5anfLQy8MP 一日中ずっと清潔なマスクを付けていたら効果ありそうな感はあるも、現実的には無理のある条件設定な感じですね。 できてないのでそういう統計も無いと。 https://t.co/cnLD1yMk1G

11 0 0 0 OA 伊勢物語

都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻 https://t.co/wPndNOihvh 古い資料を破損することなく何度も見れるのってすごいです
ハマナスメトゲコブタマバチの虫こぶ(ゴールとも呼ぶ)とタマバチ、タマバチに寄生する別の蜂についての論文 https://t.co/tJQU2uuewo
仮にディーゼル燃料10Lだとしても大した距離運べないのでは?(雪国がローカルでやるのは、どっちみち除雪で移動させるからその部分が「タダ飯」になる) https://t.co/nY5UQPnb6U 雪1t を利用すると石油を約 10L 節約でき,これ に伴い30kg の CO2の排出を抑制できる。
琵琶湖のカモ類の1日の行動や逃避行動に関する関する論文。ハジロ系は日中はほとんど寝ていて、船に対して敏感とのこと。異分野の論文は新鮮で勉強になる。 https://t.co/1YcnTmC1GC
日本は、先進国の中では際立って殺処分数が少ない国です。 国別の年間の犬猫殺処分数 日本5万以下 英4.2万 豪25万 (野良猫200万匹駆除計画有り) 独(駆除が奨励、猫だけで40万) 仏50万 米300万 諸外国における犬猫殺処分をめぐる状況(国立国会図書館) https://t.co/UuyKC4NXYf https://t.co/i3nPiieGfY
鳥類における種間交雑と遺伝子浸透 https://t.co/FGYzNJONFm 感想。今さら当たり前のことなんだけど、同じ優性生殖を行う真核生物でありながらも種の形成過程や異系統間の交雑の仕方に植物と異なる鳥類(動物)特有の現象もあるんだなぁと改めて認識。
ちなみに、竹内氏はこの「神の死」の現代的意義についても語っているのだ。 それから身体論についてはネットで読める以下の論文でも扱っているのだ。以下の論文は今回紹介した論文と内容が似ているので、読んでみるといいのだ! https://t.co/G83vAWy9d8
②【文献・目次】 <文献> 竹内綱史「「神は死んだ」のか? : ニーチェにおける宗教と科学 (二〇一七年第三〇回全国大会キェルケゴール協会共催シンポジウム)」、『ショーペンハウアー研究』第23号、2018年、50-67頁 https://t.co/o1RMXMTScl <目次> ③―⑩神の死 ⑪―⑮実験
傷病鳥や終生飼養個体をどう取り扱うのかは、本当に難しい悩ましい問題ですね。 特集:野生に帰れない希少動物とどう向き合うか ? https://t.co/aaGaeRykmQ 行政における傷病鳥獣救護の考え方と地域の取組み事例 https://t.co/A453dXvWWO 猛禽類医学研究所 https://t.co/El9UpduTZb https://t.co/Q3LSdE64Zo
主にクサグモに寄生するニッコウクモヒメバチが、副次的にコクサグモを利用している二例目の記録を初めての証拠標本と共に報告しました。 日本蜘蛛学会誌Acta Arachnologicaにデビューしました。クモは初心者です。よろしくお願いします。 https://t.co/l9u17grVXk https://t.co/hY62LvDBk8
めも;「日本産チャタテムシ目の目録と検索表」 https://t.co/J8YUu9lEq1
シジュウカラが30羽くらいの混群を作っていたけど、黒い子は見当たらなかった。黒化シジュウカラの記録を振り返ってみると、 2016年2月初認 2017年2月再確認&捕獲 2018年1月再確認 2019年確認なし 1年空いたけど今シーズン戻ってくるだろうか。(写真は論文より) https://t.co/xdAt1WcDf4 https://t.co/ChpfetbZyJ
スズメもツバメも以前ほど見かけなくなったと言われています。原因はネコだけではないが、一因ではあると思います。 いるのが当たり前と思っていた普通種がいつの間にか希少種になり、やがては・・・ ”神奈川県厚木市における自由行動ネコの野生鳥獣に対する捕食圧” https://t.co/a9TA1T4jTz https://t.co/8PGHensQbO
この座談会、おもしろい。「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」 https://t.co/VukEEcVqbT 「ルドゥ博士なんてもろに影響を受けていますね。彼は,素朴な人だと思います。これまで,感情とは何 かについて本質的なことを考えたことはあまりな かったのかもしれません。…
南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今回見つかった個体と標本の配列がほぼ一致したようです。
福岡県津屋崎入江におけるカブトガニ繁殖数の減少と累積的湾口改変による産卵基盤である砂州の劣化。板谷ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5of2BuLtf7 繁殖数の減少の理由のひとつとして、産卵場所となる砂州の面積が戦後一貫して減少していることを挙げています。
?#Lipoptena fortisetosa Maa, 1965 #ヒメシカシラミバエ ? シカが好き 翅は成熟したら脱落する模様。 中山(2007) https://t.co/snHYUMOKqP などの文献をみるとわかるが、どーも捕虫網に飛来する習性があるようだ マッチョ。 20191117 採集 #ハエはいいぞ #シラミバエ #Hippoboscidae https://t.co/z7AegQJ5P3

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RT @dancing_infobio: @tonets @sugargroove 下記論文によるとコミュニティによるみたいですね。I, Weの選択は、ニュアンスに基づく文化であってルールではないとすれば、強制はよくないと思いますが。「非母語話者の英語教育研究者の論文における第…
日本でのこれら2亜種の記載元は三島(1955)のようだ。亜種シベリアシメの分布情報には目録と清棲図鑑で矛盾があるが、こちらにはチシマシメの島根の記録とカラフトシメの鳥取での記録について書いてあるので、どちらが間違っているのか不明。https://t.co/YtgJcZoWuc
RT @Historian_nomad: なんか今頃拡散されてるので参考文献はっときますね https://t.co/PPc4yrl3cz
RT @JpExblogAim7: 日本航空宇宙学会誌 20巻 (1972) 224 号「第二次世界大戦イギリス空軍のOR」から引用。著者は佐貫亦男氏でリファレンスも明記しているので、内容は信頼できます。 https://t.co/RkpMzXkKxX
RT @yokadzaki: Size Matters: Ultra-small and Filterable Microorganisms in the Environment https://t.co/64qGb0Yi0X
RT @JpExblogAim7: 日本航空宇宙学会誌 20巻 (1972) 224 号「第二次世界大戦イギリス空軍のOR」から引用。著者は佐貫亦男氏でリファレンスも明記しているので、内容は信頼できます。 https://t.co/RkpMzXkKxX
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
@rockcavy 長崎県多良岳のヤマネ(湊ら1998) https://t.co/XgMqAjPEmG ヤマネの毛色は山梨・長野産が灰色、長崎・和歌山産が濃い茶色とありますが…あくまで研究者の主観で以前、私が湊先生に伺った際には「西に行くほどヤマネの毛色が茶色を増す」とご教授いただきましたが…湊先生の見た目の雰囲気は事実です
@rockcavy 東西のヤマネの毛色で明確な調査研究は行われていないのは事実で…「近年になって、毛の色が東西で異なること(湊、私信)」で検証は十分ではありません。 目の縁取りの濃さは文献があります。飯田市上村と上郷に生息するニホンヤマネの目の縁取りの形態について(三石2012) https://t.co/CXzAmFWb6W
先日北前船の奉納絵馬で有名な円覚寺(西津軽郡深浦町)を訪れた際、多数のイナウも展示(奉納)されていて驚いた。本州では深浦、大船渡の他、石川県の輪島、白山市でもイナウが確認されており、輪島のものは明治期に樺太から北前船がもたらしたものらしい。 https://t.co/Ec774hohzN https://t.co/XFtZnKZCOP
RT @uchida_kawasaki: 8割おじさんこと西浦氏のお名前が J-STAGE Articles - Early SNS-based monitoring system for the COVID-19 outbreak in Japan: a populatio…
尿素の合成と生気論 : ヴェーラーの尿素合成は生気論を打ち破ったか(化学史・常識のウソ) https://t.co/zqyMS9xB6V 細かい化学史の話。なるほどねえ。
@phlibbertigibet ありがとうございます。大変失礼いたしました。 「雲仙普賢岳の火山災害における情報伝達および避難対策」(土木学会論文集1997.6) https://t.co/Z6w5sw4vxZ
「長袖のシャツを着ておれば大丈夫だ, というような話が流れ, 危険とする情報は伝わらなかった」 「関係者がいかに(火砕流ではなく)土石流を警戒していたかがよくわかる」 「この時点では火砕流が集落まで流下し, 人命に影響を及ぼすとは認識していなかったといえよう」 https://t.co/GpUE4tkIhX
RT @wdb201126: メモ:高密度炭化水素燃料の開発 https://t.co/yaQJbkMLmR
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
”グラフ誌とは、報道を主たる目的として、写真や絵を中心に、見て楽しむ総合雑誌のこと。” https://t.co/eL7oB6v2Hs
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
RT @takujiko: もしかしたら、ゴキブリと同じようなメカニズムによる集合効果が働いてるたろうか。 ちなみに、ゴキブリでは他個体からの接触や嗅覚の刺激が内分泌に影響を与えて、代謝系を変化させることで発育速度に差が生じることが知られているようだ。 https://t.c…
あー、実践されてるかわからないけどこういうのあるよ。渡良瀬遊水地の問題に通じるところあって調べたことある。 J-STAGE Articles - 現実の論争問題を分析する社会科授業 : 第5学年「諫早湾干拓問題」(「優れた社会科授業スタンダード研究」:第一部 初等部門) https://t.co/fg2KdjH2MI
RT @WMNH: 今年の当館の特別展の主役ナマコに関連する論文が出版されました!奄美大島のナマコたちの水中写真や分布パターンのイラストが載っていて、ナマコファンにはたまらない(はず)一品です!フリーアクセスなのでぜひご覧ください! https://t.co/teNtoIlyB…
RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
RT @WMNH: 今年の当館の特別展の主役ナマコに関連する論文が出版されました!奄美大島のナマコたちの水中写真や分布パターンのイラストが載っていて、ナマコファンにはたまらない(はず)一品です!フリーアクセスなのでぜひご覧ください! https://t.co/teNtoIlyB…
RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
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二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Japanese Archipelago. Plankton and Benthos Res https://t.co/uanFnr8523
@nekohisashi919 これである程度分かるかもしれません https://t.co/z7W7Tj0GWM
RT @houki38: Cyclops属カイアシ類のmeta-nauplius幼生ですね。ノープリウス幼生検索で良い文献があります。みんな大好き邦文ですよ。 │橈脚類ノープリウスの形態、生態、分類ならびに分化に関する研究 https://t.co/4vDqFceTh4 ht…
RT @houki38: Cyclops属カイアシ類のmeta-nauplius幼生ですね。ノープリウス幼生検索で良い文献があります。みんな大好き邦文ですよ。 │橈脚類ノープリウスの形態、生態、分類ならびに分化に関する研究 https://t.co/4vDqFceTh4 ht…
RT @houki38: Cyclops属カイアシ類のmeta-nauplius幼生ですね。ノープリウス幼生検索で良い文献があります。みんな大好き邦文ですよ。 │橈脚類ノープリウスの形態、生態、分類ならびに分化に関する研究 https://t.co/4vDqFceTh4 ht…
Cyclops属カイアシ類のmeta-nauplius幼生ですね。ノープリウス幼生検索で良い文献があります。みんな大好き邦文ですよ。 │橈脚類ノープリウスの形態、生態、分類ならびに分化に関する研究 https://t.co/4vDqFceTh4 https://t.co/20SQLG7z0n
殻が砕けて中身もだいぶ食べられているウニのなかなかのしぶとさ。 棘皮動物らしい生命力の強さですね。中枢神経らしい神経もないのも致命傷になりにくいポイントかもしれませんね。 『総説 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察』 https://t.co/VPNxkPtn5l
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  銃後 : 戦争を支えた人々 : 飛行機献納運動・百貨店でのプロパガンダ・軍需株への投資 https://t.co/DHLEMyraZ4 #CiNii 令和じゃないよw しかし読め、読め。
RT @diver823: 水槽実験と野外調査を組み合わせることによってガンガゼ個体群の摂食圧を推定した論文がPlankton and Benthos Researchで公開されました! https://t.co/sMVVowDTDT
RT @diver823: 水槽実験と野外調査を組み合わせることによってガンガゼ個体群の摂食圧を推定した論文がPlankton and Benthos Researchで公開されました! https://t.co/sMVVowDTDT
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
@mu_curator 荒井敏行2018. 地域博物館と学芸員の役割、処遇をめぐって. 博物館研究53(7):4-5 菊地 真. 2018. 学芸員募集にみる非正規雇用の実態と労働環境.博物館研究 53(7):15-18 博物館総合調査から見た直営館と自治体出資法人指定管理館の現状と課題 -運営の継続に向けた課題を中心にhttps://t.co/AzNCeUtxUK
RT @diver823: 水槽実験と野外調査を組み合わせることによってガンガゼ個体群の摂食圧を推定した論文がPlankton and Benthos Researchで公開されました! https://t.co/sMVVowDTDT
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…

4 3 3 0 OA カビの話

原昌道さんによる、やさしい科学「カビの話」 醸協67(4)より。これはシェアしたい解説。https://t.co/DgxAoDH14Y
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @no2_notes: 下記では、東日本大震災を契機に、民主党政権下で議事録作成検討が始まったあたりから、自公連立政権下の特定秘密保護法制定と公文書管理法改正までの確認、閣議議事録などの作成プロセスを確認している。 青山英幸「覚書 公文書管理法における『行政文書』につい…
RT @no2_notes: こちらでは、日本と諸外国(主にアジア諸国)とを比較しつつ、情報公開や公文書管理について大まかな事の経緯と論点を整理している。 浜田忠久・小川千代子・小野田美都江「社会的状況の国際比較による情報公開、公文書管理、秘密保護に関わる考察」2016年 h…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @Tanaidologist: Kakui & Hiruta (2014) ab pereopodal secretory system in a tanaidacean deposited in online repos #タナイス 類の歩脚腺型出糸機構を報告した論文…

フォロワー(1530ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@rockcavy 長崎県多良岳のヤマネ(湊ら1998) https://t.co/XgMqAjPEmG ヤマネの毛色は山梨・長野産が灰色、長崎・和歌山産が濃い茶色とありますが…あくまで研究者の主観で以前、私が湊先生に伺った際には「西に行くほどヤマネの毛色が茶色を増す」とご教授いただきましたが…湊先生の見た目の雰囲気は事実です
@rockcavy 東西のヤマネの毛色で明確な調査研究は行われていないのは事実で…「近年になって、毛の色が東西で異なること(湊、私信)」で検証は十分ではありません。 目の縁取りの濃さは文献があります。飯田市上村と上郷に生息するニホンヤマネの目の縁取りの形態について(三石2012) https://t.co/CXzAmFWb6W
羊皮紙がDNA解析できるなら紙や木簡でもできそうだなと調べたら、そういう研究も始まってるんだな。 前近代の和紙の混入物分析にもとづく「古文書科学」の可能性探索 https://t.co/l2kzvjcqrT
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @takujiko: もしかしたら、ゴキブリと同じようなメカニズムによる集合効果が働いてるたろうか。 ちなみに、ゴキブリでは他個体からの接触や嗅覚の刺激が内分泌に影響を与えて、代謝系を変化させることで発育速度に差が生じることが知られているようだ。 https://t.c…
あー、実践されてるかわからないけどこういうのあるよ。渡良瀬遊水地の問題に通じるところあって調べたことある。 J-STAGE Articles - 現実の論争問題を分析する社会科授業 : 第5学年「諫早湾干拓問題」(「優れた社会科授業スタンダード研究」:第一部 初等部門) https://t.co/fg2KdjH2MI
RT @NIJL_collectors: [ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特に…
RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
RT @WMNH: 今年の当館の特別展の主役ナマコに関連する論文が出版されました!奄美大島のナマコたちの水中写真や分布パターンのイラストが載っていて、ナマコファンにはたまらない(はず)一品です!フリーアクセスなのでぜひご覧ください! https://t.co/teNtoIlyB…
RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Japanese Archipelago. Plankton and Benthos Res https://t.co/uanFnr8523
@nekohisashi919 これである程度分かるかもしれません https://t.co/z7W7Tj0GWM
RT @houki38: Cyclops属カイアシ類のmeta-nauplius幼生ですね。ノープリウス幼生検索で良い文献があります。みんな大好き邦文ですよ。 │橈脚類ノープリウスの形態、生態、分類ならびに分化に関する研究 https://t.co/4vDqFceTh4 ht…
殻が砕けて中身もだいぶ食べられているウニのなかなかのしぶとさ。 棘皮動物らしい生命力の強さですね。中枢神経らしい神経もないのも致命傷になりにくいポイントかもしれませんね。 『総説 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察』 https://t.co/VPNxkPtn5l
少し古い内容ですが奄美大島ではTNR対策は長い期間実施されて現在も継続中です。ただ…TNR対策だけでは解決には至らないのが現実であり困難を極める現状だという事なんですよね。 資料其ノ壱 https://t.co/GOH4eV71fu https://t.co/rFxAFlIAzi
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  銃後 : 戦争を支えた人々 : 飛行機献納運動・百貨店でのプロパガンダ・軍需株への投資 https://t.co/DHLEMyraZ4 #CiNii 令和じゃないよw しかし読め、読め。
RT @diver823: 水槽実験と野外調査を組み合わせることによってガンガゼ個体群の摂食圧を推定した論文がPlankton and Benthos Researchで公開されました! https://t.co/sMVVowDTDT
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO

4 4 4 0 OA 大疑の前

RT @hakucho18790303: 【何度も読み返しちゃう本】沼波瓊音『大疑の前に』 森銑三から教えてもらったような気がする。つまらないんだか面白いんだかよく分からない本。でも数年すると気になって読んじゃう本。NDLのデジコレでも読める。どぞ。 https://t.co/…
RT @Phantom_of_USJ: @tiemirin 余談ですが水出しで作る場合、ショ糖やレモン果汁を加えると雑菌を抑えられるという研究結果もあります。(農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターの報告) https://t.co/JdIUXdQACb
RT @Tanaidologist: Kakui & Hiruta (2014) ab pereopodal secretory system in a tanaidacean deposited in online repos #タナイス 類の歩脚腺型出糸機構を報告した論文…