原 拓史 (@haltaq)

投稿一覧(最新100件)

RT @lukeandcaro: 『外来種対策のロードマップとチェックリスト:奄美大島のマングース対策からのフィードバック 亘 悠哉』 PDFダウンロードできます。 『抄録 近年世界各地で外来種の根絶事例が報告され始め,根絶が対策の目標の現実的な選択肢となってきた ↓…
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
RT @MC_sashiba: に関する論文 CiNii Articles - 希少魚類の維持増殖技術の確立 https://t.co/bzzlkbnnTs #CiNii
RT @narcissina: 佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0…
RT @dzurablk_kai: フォロワーさんからのリプでふと「そういえば精液の成分って全然知らないな…」とググること2秒 種付け用馬の精液成分の統計分析なる論文に行き当たるなど… 非繁殖季節における種雄馬精液性状の統計学的分析 https://t.co/iQjhadAd…
RT @dzurablk_kai: 精液内果糖について https://t.co/u9Ms1XhQyK ウシさんの精液に含まれるフルクトース(果糖)濃度についての論文 ウサギとかラットの精液内果糖の分泌部位の違いとかも載ってて面白い

11 6 1 0 OA 精子の一生

RT @dzurablk_kai: 精子の一生 https://t.co/ZrsC1Az6LJ ヒトと他の動物の射精量(ブタはヒトの70倍)や精子の受精能保持時間(ウマはヒトの3~6倍)の差とかが載ってて面白い
RT @dzurablk_kai: 豚精液に関する免疫学的研究 https://t.co/GFe8bDYqVp 抄録冒頭の”豚精液および精漿で家兎を免疫し…”の文言、やってることは普通の免疫系調査なのに、どうしても拭いきれない異種姦感…w
RT @dzurablk_kai: 精子のエネルギー供給源としての卵黄の有効成分に関する研究 https://t.co/UuTENGeGMr はー、面白い ブタなんかの精子は基本的に糖類をエネルギーにしてるが糖が無い状態ではレシチンなんかのリン脂質を栄養源にしているらしく、そこ…
RT @dzurablk_kai: ブタの液状精液による人工授精の現況と将来 https://t.co/KFhLW2GIov 創作とかでも度々目にするブタの交尾事情に関して、非常に詳しく載ってる
RT @dzurablk_kai: 家畜精液の生化学的研究家畜精漿中の化学成分含量などについて https://t.co/JaOQ7OpTkE よっしゃ、最高のデータを見つけた! ウシ・ヤギ・ウマ・ブタ・ウサギの精液成分の濃度が一目で分かる超絶便利な一覧表つき! まさに欲しかっ…
RT @dzurablk_kai: それにしても、家畜の精液を採取するのに使われる『電気式射精法』って言葉のインパクトすごいよなあ、とか思ってたら 人 間 で も あ っ た わ 人工的射精法の臨床的検討 https://t.co/lSDw0plcM0 「硫酸ネオスチグミンの…
RT @dzurablk_kai: 直腸電気射精法による鶏精液の採取 https://t.co/2B0FYWn1yH 鳥でも使えるってことは、身体の大きさ関係なく精液採取に使える手法ってことか >電気的射精法 それにしても鳥類、肛門に電極突っ込んで蘇生実験に使われたりもしてる…
RT @dzurablk_kai: 電気刺激による射精障害患者からの精液採取法の研究 https://t.co/j74BDES2KK なるほど、心因性や糖尿病、脊髄損傷とかの人で実子を望むも射精できない患者さんが適応になるのか
RT @Carex_minima: これ、アクアリウムで数十年前から利用されてるウォーターオーキッド? 15年前くらい前に趣味を始めた時は流通量が少なかったけど、アクアリウム流通してたのを園芸家が栽培し始めて、園芸で流通量が増えて帰化したのかな? それにしても、ラン科が帰化…
RT @naoyukinkhm: 丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が少なく、繊維が…
RT @BeerBear_Jiro: 遺伝子からみたイリオモテヤマネコとツシマヤマネコの渡来と進化起源 https://t.co/VW76oVFrlW
RT @tzIttzii_ywr: ヒシクイの亜種識別は呉地ら(1983)に詳しいです。昨日はひと群れに亜種ヒシクイと亜種オオヒシクイが混在することが多かったけど、渡来初期だからだったりする? https://t.co/pCh6d32aWW
RT @kamefuji: 博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
RT @HisadomeK: @goshuinchou ちなみに、同書には大社の神仏習合の様子も記されています。 「宮中を見れば御正台と申して鏡の如き内に、仏像を鋳顕し(中略)社の西に輪蔵あり、三重の塔あり、大日堂は胎蔵界、本尊は行基の作なりなどほこる」 https://t.c…
RT @HisadomeK: @goshuinchou 出雲大社の慶長造営の社殿について、黒沢石斎『懐橘談』は以下のように書き残していました。 「正殿南向、柱は九本、何も丹青にて彩り、後の不堊不丹といふ聖法神勅とは事かはれり」 https://t.co/rw0vqTaRt9
RT @oikawamaru: 日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM

9 9 0 0 OA 万葉集

RT @ktgis: 万葉集には「佐吉多萬」の歌があるので「さきたま」と呼んでいたらしい。江戸時代の国学者清水浜臣の校注本。 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/wVGn52XsuH https://t.co/RcJOugPrDz

41 22 0 0 OA 倭名類聚鈔 20巻

RT @ktgis: 平安時代の辞書『倭名類聚鈔』。埼玉は佐伊太末と書いてあるので、「さいたま」と呼んでいたようだ。 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/LBu7i4BWol https://t.co/DXRIncSu6O
RT @2d0rn0t2d: 田んぼに無茶苦茶かっこいいコケムシがいた…! 枝分かれした群体が立ち上がって沈水したウキゴケみたいな形になっている。 個虫の境界は不明瞭→群体は枝状分岐→触手冠は円形なのでカラクサコケムシ科? 参考:日本産淡水コケムシ類の分類と同定(広瀬、20…
RT @scolopax_odenya: 初列雨覆を用いたモズの齡査定。Yamagishi (1982) J. yamashina Inst. Ornith. 14: 96-102. https://t.co/GeAWs1BNHM
RT @BearSmart_Japan: 「アルファキサロン+メデトミジン+ブトルファノール」(以下、AMB麻酔薬と略称)の使用例については、こちらをどうぞ。 [PDF]犬における 筋肉内投与による新たな 注射麻酔法の開発 https://t.co/uQb6prBIaG
RT @BearSmart_Japan: ゾレチルに関しては、こちらの資料などを参考にどうぞ。 エゾヒグマ(Ursus arctos yesoensis)の不動化に対する塩酸ゾラゼパムと塩酸チレタミンの応用 https://t.co/NvQa9s1Fjn 食肉目調査にかかわ…
RT @BearSmart_Japan: ゾレチルに関しては、こちらの資料などを参考にどうぞ。 エゾヒグマ(Ursus arctos yesoensis)の不動化に対する塩酸ゾラゼパムと塩酸チレタミンの応用 https://t.co/NvQa9s1Fjn 食肉目調査にかかわ…
RT @nuribaon: 日本では今年6月「バイオ戦略2019」を策定。しかし、03年の「バイオマス ニッポン総合戦略」の8兆円を投じ殆ど成果なしという失敗から、手垢感は否めない。 「シンボルを用いた資源獲得の成功による資源配分の失敗:「バイオマス ニッポン総合戦略」の事例…
RT @naoyukinkhm: 長崎市の人工池周辺におけるツチガエルとニホンヒキガエルの食性。日隈ほか 2015.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/GpMRQED8Jk ツチガエルは半翅目昆虫(カメムシなど)とアリ類を、ニホンヒキガエルはアリ類を主に…
RT @vertical06: ジンベエザメ付着のドロノミ、その名もジンベドロノミが発見された・・・だと・・・!? https://t.co/Ayc3rKbtSS
RT @wohnishi: ムネアカハラビロカマキリ侵入の影響の実例は例えばこういうのかな。>RT 松本(2016)東京都八王子市の森林総合研究所 多摩森林科学園におけるムネアカハラビロカマキリの侵入定着とハラビロカマキリの衰退 https://t.co/pjnt72sRNS
RT @wormanago: この件ですが、論文になっているものを著者に送っていただきました。シラウオは地域ごとに異なり、小川原湖と霞ヶ浦ではけっこう違っています。著者らの考察によれば江戸川にいたものは霞ヶ浦と同集団。隅田川も同じか、またはそこに近しい集団だったと考えるべきでし…
RT @naoyukinkhm: 農業開発にともなう人為攪乱による湿地植物相の変化とその特徴。李ほか2016(日本語論文) https://t.co/NuRLJg7W12 湿地の農地開発後、植物種数全体は増加しましたが、湿地性在来種数は減少したようです。一方、非湿地性在来種,湿…
RT @kamefuji: いいぞ / 川崎 2019 生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える―観音崎産等脚目・端脚目甲殻類4種の飼育事例 https://t.co/Eo2OpJwt0J 『錫谷1983はモルモット死骸をニセスナホリムシに与え「約30分間で骨化」したという.筆者も…
RT @J_geiste: これは京都御所で行われた大正天皇の即位礼。江戸時代まで置かれていた四神がきれいさっぱり消えます。萬歳旗は今回も作るのかな? https://t.co/Tx3FE1oT94 https://t.co/YcsKtbFpja
RT @scolopax_odenya: ヤマドリで調べられた例では、放鳥個体の翌年の繁殖期までの生存率はかなり低いようなので、キジでもある程度従来の集団構造が残っている可能性はあると思う。 https://t.co/wl5jq34n7p
RT @oikawamaru: この「シラウオを移植する話」は江戸時代によくつくられた主君の徳を称える創作である可能性が高いと考えています。実は同様の話は黒田藩にもあって、そのあたりはこの論文で少し解説しています → https://t.co/XKhMgTvODm https:…
RT @2d0rn0t2d: 田んぼに無茶苦茶かっこいいコケムシがいた…! 枝分かれした群体が立ち上がって沈水したウキゴケみたいな形になっている。 個虫の境界は不明瞭→群体は枝状分岐→触手冠は円形なのでカラクサコケムシ科? 参考:日本産淡水コケムシ類の分類と同定(広瀬、20…
RT @naoyukinkhm: 外来種エフクレタヌキモの特徴。Kadono et al. 2019. (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/IewjTS5rK5 外来種であるエフクレタヌキモについて、形態情報や遺伝情報の特徴が記載されています。
RT @naoyukinkhm: 小規模半自然草地におけるカヤネズミの冬季の営巣環境。 澤邊・夏原2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/zTiDFMXYFn カヤネズミの保全のためには、越冬巣が多く見られた30 cm程度の位置に植物体が存在することが…
RT @naoyukinkhm: 日本産 4種のランにおけるランミモグリバエなどによる被害状況。辻田ほか 2019. (日本語論文) https://t.co/wJD81f1Y2v コクラン、ガンゼキラン、ナツエビネ、ミヤマウズラが本論文での対象種です。被害状況はかなり深刻なよ…
RT @tapa46: 『エライオソーム』というのは、カタクリなどの植物が種子に付けている栄養物質のことで、これを好むアリに種子ごと運んでもらい種子散布に一役買ってもらうという機能があることが知られています。 エライオソームの比率や運搬するアリの種類などでも違いが出るようですね…
RT @tapa46: 『西部北太平洋で採集された深海エビの怪物幼生』 想像以上にウルトラ怪獣でした。 まず色味がヤバい。 https://t.co/z1lrFUaSCv
RT @vertical06: まだ今年5月に出た1号しか実績ないみたいですが無料で読めます 個人的にワクワクしたのは、このチヒロエビ科の幼生の報告、過去の線画もすごいけど生体カラー写真がどう見てもウルトラ怪獣なのでみんなぜひ読んで https://t.co/IzDuCYUbZk
Dusky and Radde's。 この嘴太さ以外にも眼上線の違いを誰かが言ってた気がする。 (このへんは道南バンダーに聞くが吉) https://t.co/fGAvIldbEI
RT @urano_shinjcp: 「ダムすげー!八ツ場ダムのおかげ」と言う前に「調節池すげー!」と言うべきではないのか? 柏市と守谷市の3つの調節池で八ツ場ダムの総容量に匹敵する洪水調節力がある。同容量なら上流のダムより、下流の調節池の方が、下流域の水位への影響はずっと大き…
RT @oikawamaru: このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
RT @kous37: シカゴトリビューンに至っては「公的に設立された博物館は政治と観覧者の心情に敏感でなければならない」といっていて、ほぼあいちトリエンナーレにおける河村市長の主張に近い。 https://t.co/OguCmoSlEn
RT @Tanaidologist: Tanabe and Kakui ab a new teleotanaid tanaidacean published 北西太平洋から初めてマダラタナイス科を発見,記載した成果が出版されました PDF: https://t.co/GhfB…
RT @naoyukinkhm: ドジョウ:資源利用と撹乱。清水 2014. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ruBproo3yr 日本のドジョウの分類と系統関係(2014年当時)、また資源利用(食材や釣り餌として)にともなう遺伝的撹乱の現状が詳…
RT @r_kikyoya: エアライフルによるサルの駆除は可能か?という問題に関連して、サルに対するシャープシューティングの事例を紹介しておく。ここでは麻酔銃を使用しているが、むしろPCPエアライフルの方が有効だと思う。 ニホンザルの社会性を考慮した選択的多頭捕獲による被害…
RT @oikawamaru: 佐々木浩(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか.人間文化研究所年報,27:95-111.ここからPDFがDLできます→ https://t.co/BoTRGciqBh 非常に興味深い記録のまとめです。
なるほど。 https://t.co/FfY1g4xP2q
RT @naoyukinkhm: 分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @naoyukinkhm: 遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFE…
"JEC127-1965では,10分間平均風速40m/s(地 上高さ15m)で全国一律である" という学びを得た。つまり10分間平均風速40m/sを超えるような風が予測される場合、送電鉄塔の倒壊は仕様だから覚悟しなければならない。 https://t.co/KRWn2CX1zZ
RT @naoyukinkhm: 千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理するには, 7 ~…
RT @NecoBus_8110: 共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の間隙がニホン…
RT @NecoBus_8110: 共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の間隙がニホン…
RT @NecoBus_8110: それに関連した、意見論文はこちら 「ニホンウナギの成育場環境の保全と回復:石倉カゴの課題について」 https://t.co/zVt8VFkq5O
RT @Liberta03517065: @bledesu 代わりに、Platurocyptaはこの文献や、他の文献... 変形菌子実体から羽化したキノコバエ https://t.co/f2xwFwIdyq のように、変形菌と関連があることが報告されています ちなみに先の…
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @bufoninus: @chiaki_yugado いつもはコテングなのですが、体長がかなり小さいので割と小さめでも覆われる感じで潜れる葉っぱなら結構なんでも入るのではと思います。ご存知かもしれませんが、以下の論文が参考になりました。https://t.co/xh7qs…
RT @garasuhibar: @TetYahara 神奈川県でのデーターで以下の記録がありますが… https://t.co/wmUFTilN6D
RT @katayama_naoki: 「住宅地で1年間にネコに捕食される鳥獣は132頭/haと推定」 神奈川県厚木市における自由行動ネコ(Felis catus)の野生鳥獣に対する捕食圧 https://t.co/JbGbMCtbm8
RT @naoyukinkhm: 地球規模生物多様性情報機構GBIF の働きと役割(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/9KtUheqNR7 GBIF(地球規模で生物多様性情報を収集・提供する機構)について紹介している論文です。
RT @chouichinoojisa: @xosl1SIUDyEFLSC @safehouse10 そのトウネンは、もちろんバイオフィルムだけでなく動物質も食べますので、おそらくその場所は餌が採りやすい場所だったのでしょう。下記は日本語の論文で、コサギですがコサギも場合により…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @oikawamaru: ベジータが言っていたハイマツとキタゴヨウの交雑の研究てこれかな。科研費の報告書だけど。面白い。 https://t.co/nXe7BVGYXS
RT @menashi_kushima: 新作が出ました 国内では2000年の原記載以降記録の無い稀少テッポウエビ類であるエクボテッポウエビモドキを、愛知県の知多半島から新たに報告しました。 オープンアクセスです。 https://t.co/35rbeduMgV
RT @bot99795157: [補足] 私掠船と海賊の違いやその歴史にいては、こちらの論文(日本語) https://t.co/QIV18O2g3i が参考になると思いますのだ(大変勉強になりましたのだ!)
RT @naoyukinkhm: 生態系保全とニホンジカによる食害への対応からみた地域性種苗緑化の優位性(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/1ysYWliciO シカの多い地域では、シカがあまり好まない在来種ススキやチカラシバの地域性種苗による緑化が有効…
RT @tuyamagu: 日本生態学会 野外安全管理委員会 (2019)『フィールド調査における安全管理マニュアル』https://t.co/61rjNzoP4u 研究者じゃなくてもフィールドに行く虫屋・生き物屋は目を通しておいたほうが良さそう。
RT @kurage_ya_lab: タイにおいて新種の箱虫綱が2種発見されました!! https://t.co/ru4oZNpDio 体の縦線がなんとも可愛らしい! #jellyfish #クラゲ https://t.co/hVPQgWOcUS
RT @Baboon_sai: 【メモ】クズの根絶法に関する研究。興味深い。 西野惇志 ほか 2019. 切土法面植生に配慮した強害雑草クズの根絶手法の探索. 日本緑化工学会誌 44 596-605. https://t.co/1rfFBM6Yse
RT @daddygoose: フィールド調査における安全管理マニュアル 日本生態学会 野外安全管理委員会 https://t.co/aXh83nzPpJ
RT @monotropastrum: 日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
RT @arakencloud: NHK EテレのサイエンスZERO再放送で雲野郎も出てたっぽい.エアロゾルが雲や降水に及ぼす影響について,初回放送当時に出たばかりの論文に書いた数値シミュレーションの結果を見せながら話をしていたと思います.#雲を愛する技術 https://t.…
RT @oikawamaru: Mukai先生が外来種対策としてベターとしている「ホワイトリスト方式」については、五箇先生が保全生態学研究に書かれたこの記事が参考になると思います(リストについては126ページあたりから解説)。現実的にどこが困難かもわかるかと思います。 → ht…
RT @Mossie633: ノルウェーの物理探査船「ラムフォーム・タイタン」。全長104.2m、全幅70m、こういうのを「ラムフォーム」型船体っていうんだそうだ。建造は三菱重工長崎。https://t.co/4W7Z0t687l ←どうやって何をするフネかはここを見てね。 h…
RT @kyslog: 最近の研究見てたら、ゲリラ豪雨の原因としてヒートアイランドが指摘されてるのか。ゲリラ豪雨を起こす雲の対流スケールが山手線サイズで、高層ビル群によって形成される"人工の高温帯・熱的低気圧"のサイズがちょうど一緒だと https://t.co/9BZTmQt…
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
RT @NekuiH: オニバスは茎の太さが2mmを越えると、ザリガニに切断されにくくなる。 CiNii 論文 -  アメリカザリガニによるオニバスへの影響に関する観察 https://t.co/hkuahQ5JdU #CiNii
RT @naoyukinkhm: 国内外来種となった絶滅危惧種:その取り扱いと保全をめぐって(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/HFYJXEeiK8 国内外来種となった絶滅危惧種の取り扱いについて、図1でまとめられています。
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…

94 7 0 0 OA クマ外傷の4例

RT @Kev3T: @IH2QfEmlkpbHLhm これツキノワグマにやられた人間達ね。 ヒグマだったら顔無くなってるね ⬇︎⬇︎ https://t.co/xxX4dHnrzH
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
RT @rda2015jp: これなら私にもできそうなので管理してる方に許可もらおう! #カシナガ https://t.co/7Ce9wQ3x3I
RT @acroporanobilis: 【辺野古大浦湾や環境保全に関わる皆様】富山大学の神山さんが、公有水面埋立承認に関する論考を書かれました。私たち一般の市民にも分かりやすく書かれていて勉強になります。どなたでもダウンロードできますので是非。 https://t.co/gs…
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】オオアシトガリネズミの消化管に寄生するPseudoleucochloridium ainohelicis(和名オオグチムシ)の生活環を解明しました。これまで不明だった第1中間宿主はヒメマイマイだった!陸貝とトガリネズミ…
RT @naoyukinkhm: 海浜生植物(コウボウムギ、コウボウシバ、ハマヒルガオ、ネコノシタ、イワダレソウ、ハマエンドウ)の系統地理学的研究。葉緑体DNA配列による。富田ほか(2018)緑化工学会誌, 44: 45-50. https://t.co/A6SHO4dysd…
RT @esumii: トップ10%論文数は例えば https://t.co/IH5zzCGxNX の60ページ下。10年間で全世界は+62%なのに日本だけ見事に減少。 https://t.co/Z0BEvm0f8a
RT @Baboon_sai: @Koshyfilms @Reclinervellus 競合って餌を巡る競争のことでしょうか。造網性クモではほとんど支持する証拠が得られていないですね。 宮下直. (1996). 造網性クモ類における種間, 種内競争. Acta Arachnol…
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…

お気に入り一覧(最新100件)

『外来種対策のロードマップとチェックリスト:奄美大島のマングース対策からのフィードバック 亘 悠哉』 PDFダウンロードできます。 『抄録 近年世界各地で外来種の根絶事例が報告され始め,根絶が対策の目標の現実的な選択肢となっ… https://t.co/R1ymuvn2uZ
佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0mHKQab
これ、アクアリウムで数十年前から利用されてるウォーターオーキッド? 15年前くらい前に趣味を始めた時は流通量が少なかったけど、アクアリウム流通してたのを園芸家が栽培し始めて、園芸で流通量が増えて帰化したのかな? それにしても、… https://t.co/1YK1iMTlVT
丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が… https://t.co/kFRhApkZJL
遺伝子からみたイリオモテヤマネコとツシマヤマネコの渡来と進化起源 https://t.co/VW76oVFrlW
電気刺激による射精障害患者からの精液採取法の研究 https://t.co/j74BDES2KK なるほど、心因性や糖尿病、脊髄損傷とかの人で実子を望むも射精できない患者さんが適応になるのか
直腸電気射精法による鶏精液の採取 https://t.co/2B0FYWn1yH 鳥でも使えるってことは、身体の大きさ関係なく精液採取に使える手法ってことか >電気的射精法 それにしても鳥類、肛門に電極突っ込んで蘇生実験に使われ… https://t.co/zH7ZmplQqm
それにしても、家畜の精液を採取するのに使われる『電気式射精法』って言葉のインパクトすごいよなあ、とか思ってたら 人 間 で も あ っ た わ 人工的射精法の臨床的検討 https://t.co/lSDw0plcM0 「硫酸ネオ… https://t.co/iYQSimhXx6
家畜精液の生化学的研究家畜精漿中の化学成分含量などについて https://t.co/JaOQ7OpTkE よっしゃ、最高のデータを見つけた! ウシ・ヤギ・ウマ・ブタ・ウサギの精液成分の濃度が一目で分かる超絶便利な一覧表つき! まさに欲しかった情報の全てが詰まった論文!!
ブタの液状精液による人工授精の現況と将来 https://t.co/KFhLW2GIov 創作とかでも度々目にするブタの交尾事情に関して、非常に詳しく載ってる
精子のエネルギー供給源としての卵黄の有効成分に関する研究 https://t.co/UuTENGeGMr はー、面白い ブタなんかの精子は基本的に糖類をエネルギーにしてるが糖が無い状態ではレシチンなんかのリン脂質を栄養源にしている… https://t.co/bf8qQ1rKde
豚精液に関する免疫学的研究 https://t.co/GFe8bDYqVp 抄録冒頭の”豚精液および精漿で家兎を免疫し…”の文言、やってることは普通の免疫系調査なのに、どうしても拭いきれない異種姦感…w

11 6 1 0 OA 精子の一生

精子の一生 https://t.co/ZrsC1Az6LJ ヒトと他の動物の射精量(ブタはヒトの70倍)や精子の受精能保持時間(ウマはヒトの3~6倍)の差とかが載ってて面白い
精液内果糖について https://t.co/u9Ms1XhQyK ウシさんの精液に含まれるフルクトース(果糖)濃度についての論文 ウサギとかラットの精液内果糖の分泌部位の違いとかも載ってて面白い
フォロワーさんからのリプでふと「そういえば精液の成分って全然知らないな…」とググること2秒 種付け用馬の精液成分の統計分析なる論文に行き当たるなど… 非繁殖季節における種雄馬精液性状の統計学的分析… https://t.co/PjlXvwCUmM
ヒシクイの亜種識別は呉地ら(1983)に詳しいです。昨日はひと群れに亜種ヒシクイと亜種オオヒシクイが混在することが多かったけど、渡来初期だからだったりする? https://t.co/pCh6d32aWW
博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
@goshuinchou ちなみに、同書には大社の神仏習合の様子も記されています。 「宮中を見れば御正台と申して鏡の如き内に、仏像を鋳顕し(中略)社の西に輪蔵あり、三重の塔あり、大日堂は胎蔵界、本尊は行基の作なりなどほこる」 https://t.co/MhaSHcFEkk
@goshuinchou 出雲大社の慶長造営の社殿について、黒沢石斎『懐橘談』は以下のように書き残していました。 「正殿南向、柱は九本、何も丹青にて彩り、後の不堊不丹といふ聖法神勅とは事かはれり」 https://t.co/rw0vqTaRt9
日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
ほえ〜、知らなかった… 北海道におけるミカドガン<i>Anser canagicus</i>の初記録 https://t.co/g7i0kdQqqA

9 9 0 0 OA 万葉集

万葉集には「佐吉多萬」の歌があるので「さきたま」と呼んでいたらしい。江戸時代の国学者清水浜臣の校注本。 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/wVGn52XsuH https://t.co/RcJOugPrDz

41 22 0 0 OA 倭名類聚鈔 20巻

平安時代の辞書『倭名類聚鈔』。埼玉は佐伊太末と書いてあるので、「さいたま」と呼んでいたようだ。 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/LBu7i4BWol https://t.co/DXRIncSu6O
初列雨覆を用いたモズの齡査定。Yamagishi (1982) J. yamashina Inst. Ornith. 14: 96-102. https://t.co/GeAWs1BNHM
日本では今年6月「バイオ戦略2019」を策定。しかし、03年の「バイオマス ニッポン総合戦略」の8兆円を投じ殆ど成果なしという失敗から、手垢感は否めない。 「シンボルを用いた資源獲得の成功による資源配分の失敗:「バイオマス ニッ… https://t.co/iO0JXQTmD2
「アルファキサロン+メデトミジン+ブトルファノール」(以下、AMB麻酔薬と略称)の使用例については、こちらをどうぞ。 [PDF]犬における 筋肉内投与による新たな 注射麻酔法の開発 https://t.co/uQb6prBIaG
ゾレチルに関しては、こちらの資料などを参考にどうぞ。 エゾヒグマ(Ursus arctos yesoensis)の不動化に対する塩酸ゾラゼパムと塩酸チレタミンの応用 https://t.co/NvQa9s1Fjn 食肉目調査に… https://t.co/DoE8EobPSi
ゾレチルに関しては、こちらの資料などを参考にどうぞ。 エゾヒグマ(Ursus arctos yesoensis)の不動化に対する塩酸ゾラゼパムと塩酸チレタミンの応用 https://t.co/NvQa9s1Fjn 食肉目調査に… https://t.co/DoE8EobPSi
長崎市の人工池周辺におけるツチガエルとニホンヒキガエルの食性。日隈ほか 2015.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/GpMRQED8Jk ツチガエルは半翅目昆虫(カメムシなど)とアリ類を、ニホンヒキガエルはアリ類を主に捕食していたようです。
ジンベエザメ付着のドロノミ、その名もジンベドロノミが発見された・・・だと・・・!? https://t.co/Ayc3rKbtSS
ムネアカハラビロカマキリ侵入の影響の実例は例えばこういうのかな。>RT 松本(2016)東京都八王子市の森林総合研究所 多摩森林科学園におけるムネアカハラビロカマキリの侵入定着とハラビロカマキリの衰退 https://t.co/pjnt72sRNS
この件ですが、論文になっているものを著者に送っていただきました。シラウオは地域ごとに異なり、小川原湖と霞ヶ浦ではけっこう違っています。著者らの考察によれば江戸川にいたものは霞ヶ浦と同集団。隅田川も同じか、またはそこに近しい集団だっ… https://t.co/Ftaex2dq86
農業開発にともなう人為攪乱による湿地植物相の変化とその特徴。李ほか2016(日本語論文) https://t.co/NuRLJg7W12 湿地の農地開発後、植物種数全体は増加しましたが、湿地性在来種数は減少したようです。一方、非湿… https://t.co/2xfxsDIZ1Z
いいぞ / 川崎 2019 生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える―観音崎産等脚目・端脚目甲殻類4種の飼育事例 https://t.co/Eo2OpJwt0J 『錫谷1983はモルモット死骸をニセスナホリムシに与え「約30分間で骨化… https://t.co/FEvOsUog2m
ヤマドリで調べられた例では、放鳥個体の翌年の繁殖期までの生存率はかなり低いようなので、キジでもある程度従来の集団構造が残っている可能性はあると思う。 https://t.co/wl5jq34n7p
これは京都御所で行われた大正天皇の即位礼。江戸時代まで置かれていた四神がきれいさっぱり消えます。萬歳旗は今回も作るのかな? https://t.co/Tx3FE1oT94 https://t.co/YcsKtbFpja
この「シラウオを移植する話」は江戸時代によくつくられた主君の徳を称える創作である可能性が高いと考えています。実は同様の話は黒田藩にもあって、そのあたりはこの論文で少し解説しています → https://t.co/XKhMgTvODm https://t.co/yRHmIPhFbp
田んぼに無茶苦茶かっこいいコケムシがいた…! 枝分かれした群体が立ち上がって沈水したウキゴケみたいな形になっている。 個虫の境界は不明瞭→群体は枝状分岐→触手冠は円形なのでカラクサコケムシ科? 参考:日本産淡水コケムシ類の分類… https://t.co/dQ5XGY6lxo
外来種エフクレタヌキモの特徴。Kadono et al. 2019. (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/IewjTS5rK5 外来種であるエフクレタヌキモについて、形態情報や遺伝情報の特徴が記載されています。
小規模半自然草地におけるカヤネズミの冬季の営巣環境。 澤邊・夏原2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/zTiDFMXYFn カヤネズミの保全のためには、越冬巣が多く見られた30 cm程度の位置に植物体が… https://t.co/TPhJwjeM4A
日本産 4種のランにおけるランミモグリバエなどによる被害状況。辻田ほか 2019. (日本語論文) https://t.co/wJD81f1Y2v コクラン、ガンゼキラン、ナツエビネ、ミヤマウズラが本論文での対象種です。被害状況はかなり深刻なようですね…。
『エライオソーム』というのは、カタクリなどの植物が種子に付けている栄養物質のことで、これを好むアリに種子ごと運んでもらい種子散布に一役買ってもらうという機能があることが知られています。 エライオソームの比率や運搬するアリの種類など… https://t.co/jcOuAjGbua
『西部北太平洋で採集された深海エビの怪物幼生』 想像以上にウルトラ怪獣でした。 まず色味がヤバい。 https://t.co/z1lrFUaSCv
まだ今年5月に出た1号しか実績ないみたいですが無料で読めます 個人的にワクワクしたのは、このチヒロエビ科の幼生の報告、過去の線画もすごいけど生体カラー写真がどう見てもウルトラ怪獣なのでみんなぜひ読んで https://t.co/IzDuCYUbZk
「ダムすげー!八ツ場ダムのおかげ」と言う前に「調節池すげー!」と言うべきではないのか? 柏市と守谷市の3つの調節池で八ツ場ダムの総容量に匹敵する洪水調節力がある。同容量なら上流のダムより、下流の調節池の方が、下流域の水位への影響は… https://t.co/ioWtqcgkhr
このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
シカゴトリビューンに至っては「公的に設立された博物館は政治と観覧者の心情に敏感でなければならない」といっていて、ほぼあいちトリエンナーレにおける河村市長の主張に近い。 https://t.co/OguCmoSlEn
Tanabe and Kakui ab a new teleotanaid tanaidacean published 北西太平洋から初めてマダラタナイス科を発見,記載した成果が出版されました PDF: https://t.co/GhfBKv9Da3
ドジョウ:資源利用と撹乱。清水 2014. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ruBproo3yr 日本のドジョウの分類と系統関係(2014年当時)、また資源利用(食材や釣り餌として)にともなう遺伝的撹乱の現状が詳しく紹介されています。
佐々木浩(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか.人間文化研究所年報,27:95-111.ここからPDFがDLできます→ https://t.co/BoTRGciqBh 非常に興味深い記録のまとめです。
エアライフルによるサルの駆除は可能か?という問題に関連して、サルに対するシャープシューティングの事例を紹介しておく。ここでは麻酔銃を使用しているが、むしろPCPエアライフルの方が有効だと思う。 ニホンザルの社会性を考慮した選択的… https://t.co/6JM6qW7NMJ
ちなみに、以前別のフォロワーさんから教えてもらった海外ドキュメンタリーでやってた企画による「人肉は豚肉とラム肉の混合物と最も風味が似ている」説 https://t.co/68MZYJiAJO 一応ラム肉の組成も調べてみたら、ほぼほ… https://t.co/wagpiRWmHb
https://t.co/qKK9FXLMUs おおおおおおお!!!!! トリ胸肉の組成!! これがほぼほぼ人間の脂肪のそれに近い!!!!! 天よ神よ、これが啓示なのですね!!!!! まさに運命、川内への愛を遂げよという天啓!!… https://t.co/ja3qRSiV6d
https://t.co/u9wbFg3aRY 人間の脂肪組織の組成のデータがあったので、色々見比べてる
遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFEklTxd
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理する… https://t.co/1y6phWNWur
@bledesu 代わりに、Platurocyptaはこの文献や、他の文献... 変形菌子実体から羽化したキノコバエ https://t.co/f2xwFwIdyq のように、変形菌と関連があることが報告されています ちなみ… https://t.co/qsnEaLP2c2
池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は必読ですね。
@chiaki_yugado いつもはコテングなのですが、体長がかなり小さいので割と小さめでも覆われる感じで潜れる葉っぱなら結構なんでも入るのではと思います。ご存知かもしれませんが、以下の論文が参考になりました。https://t.co/xh7qsnMGT4
それに関連した、意見論文はこちら 「ニホンウナギの成育場環境の保全と回復:石倉カゴの課題について」 https://t.co/zVt8VFkq5O
共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の… https://t.co/ipPH205RDO
共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の… https://t.co/ipPH205RDO
@TetYahara 神奈川県でのデーターで以下の記録がありますが… https://t.co/wmUFTilN6D
地球規模生物多様性情報機構GBIF の働きと役割(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/9KtUheqNR7 GBIF(地球規模で生物多様性情報を収集・提供する機構)について紹介している論文です。
「住宅地で1年間にネコに捕食される鳥獣は132頭/haと推定」 神奈川県厚木市における自由行動ネコ(Felis catus)の野生鳥獣に対する捕食圧 https://t.co/JbGbMCtbm8
@xosl1SIUDyEFLSC @safehouse10 そのトウネンは、もちろんバイオフィルムだけでなく動物質も食べますので、おそらくその場所は餌が採りやすい場所だったのでしょう。下記は日本語の論文で、コサギですがコサギも場合… https://t.co/JKyhevbBvN
自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学… https://t.co/FFuFf8p5uO
ベジータが言っていたハイマツとキタゴヨウの交雑の研究てこれかな。科研費の報告書だけど。面白い。 https://t.co/nXe7BVGYXS
@053124477 単なる糠ですね。 例えば醤油をまいてみるのはどうですか? https://t.co/IHVqn0PfgW
新作が出ました 国内では2000年の原記載以降記録の無い稀少テッポウエビ類であるエクボテッポウエビモドキを、愛知県の知多半島から新たに報告しました。 オープンアクセスです。 https://t.co/35rbeduMgV
[補足] 私掠船と海賊の違いやその歴史にいては、こちらの論文(日本語) https://t.co/QIV18O2g3i が参考になると思いますのだ(大変勉強になりましたのだ!)
生態系保全とニホンジカによる食害への対応からみた地域性種苗緑化の優位性(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/1ysYWliciO シカの多い地域では、シカがあまり好まない在来種ススキやチカラシバの地域性種苗による緑化が有効であるとしています。
タイにおいて新種の箱虫綱が2種発見されました!! https://t.co/ru4oZNpDio 体の縦線がなんとも可愛らしい! #jellyfish #クラゲ https://t.co/hVPQgWOcUS
【メモ】クズの根絶法に関する研究。興味深い。 西野惇志 ほか 2019. 切土法面植生に配慮した強害雑草クズの根絶手法の探索. 日本緑化工学会誌 44 596-605. https://t.co/1rfFBM6Yse
日本生態学会 野外安全管理委員会 (2019)『フィールド調査における安全管理マニュアル』https://t.co/61rjNzoP4u 研究者じゃなくてもフィールドに行く虫屋・生き物屋は目を通しておいたほうが良さそう。
日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
最近の研究見てたら、ゲリラ豪雨の原因としてヒートアイランドが指摘されてるのか。ゲリラ豪雨を起こす雲の対流スケールが山手線サイズで、高層ビル群によって形成される"人工の高温帯・熱的低気圧"のサイズがちょうど一緒だと https://t.co/9BZTmQt7CV
オニバスは茎の太さが2mmを越えると、ザリガニに切断されにくくなる。 CiNii 論文 -  アメリカザリガニによるオニバスへの影響に関する観察 https://t.co/hkuahQ5JdU #CiNii
国内外来種となった絶滅危惧種:その取り扱いと保全をめぐって(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/HFYJXEeiK8 国内外来種となった絶滅危惧種の取り扱いについて、図1でまとめられています。
Mukai先生が外来種対策としてベターとしている「ホワイトリスト方式」については、五箇先生が保全生態学研究に書かれたこの記事が参考になると思います(リストについては126ページあたりから解説)。現実的にどこが困難かもわかるかと思い… https://t.co/uTc5c7MVqG
あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速… https://t.co/s3n46mFyv4

94 7 0 0 OA クマ外傷の4例

@IH2QfEmlkpbHLhm これツキノワグマにやられた人間達ね。 ヒグマだったら顔無くなってるね ⬇︎⬇︎ https://t.co/xxX4dHnrzH
ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpANHoP
【辺野古大浦湾や環境保全に関わる皆様】富山大学の神山さんが、公有水面埋立承認に関する論考を書かれました。私たち一般の市民にも分かりやすく書かれていて勉強になります。どなたでもダウンロードできますので是非。… https://t.co/FBWbDE2Kpz
海浜生植物(コウボウムギ、コウボウシバ、ハマヒルガオ、ネコノシタ、イワダレソウ、ハマエンドウ)の系統地理学的研究。葉緑体DNA配列による。富田ほか(2018)緑化工学会誌, 44: 45-50. https://t.co/A6SHO4dysd #日本の野生生物の地理的遺伝構造
もちろんサメの卵なんて資源が安定して手に入るわけはないので、下記のように代替策を研究する取り組みもあるようです。 https://t.co/jLhStp9gx6
【ナゴヤダルマガエルの越冬場所に関する学術論文 】 この度、農業農村工学会論文集の方へ、上記の論文を投稿させていただきました。 本論文は、下記のURL先で一般公開されています。 #ナゴヤダルマガエル #ダルマガエル #越冬… https://t.co/Gkqj9eRf0Y
ちなみに日本語訳はこちら、 https://t.co/LgnnCMjtPg
「永遠のニシパ」の松浦武四郎が作った北海道の詳細な地図「東西蝦夷山川地理取調図」は国立国会図書館のデジタルアーカイブで見ることができます。貼り付けたのは室蘭の部分と八雲近傍を拡大したもの。内陸の川の注記がすごい!… https://t.co/UaxiOsY8UP
全個体遺伝子型解析データに基づく絶滅危惧水生植物シモツケコウホネNuphar submersaとナガレコウホネN.×fluminalisの市場流通株の種同定と産地特定(日本語論文、オープンアクセス)… https://t.co/hBlFm6m265
2012年のFIT制定時に欠けていた視点→「再生可能エネルギー開発の推進者は…地域環境に配慮し、設置方法や設置場所に対する規制を厳格に守り、住民との利益配分も考えながら事業を…」 https://t.co/oxD5j5ZS9H 【… https://t.co/pUmdmbUDwh
この論文、PDFがオープンになりました! 増井ほか(2018)熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生.日本緑化工学会誌 44(2):352-359. https://t.co/hKCfYkuDBA https://t.co/E6TlHp0GKS
考古学はよくわかんないので、より新しい研究があるかもしれないけど、人骨と武器から弥生時代の戦闘を分類した論文。 https://t.co/Itaxqev801 https://t.co/ckZRqETjVa
九州って毎年豪雨なってね?昔こんなんだったけと思って調べたらやっぱり最近増えてきてるのね… https://t.co/RjwnWU1xEN …

225 0 0 0 OA 生物コーナー

これは先生がおかしい。 植物には低温ストレスや高温ストレスを感知するメカニズムが備わってて、球根の休眠打破には温度が関係するので、植物学的にも「球根は寒さを感じる」 https://t.co/5Rv5v4M7Yt https://t.co/ApcQ9uPZDr
スプーンが深いものを選ぶのがコツです。形状による測定誤差を調べた論文がこちら。https://t.co/kmWHnYrtW4
エツの正常な卵発生には微妙な低塩分が必要であることが示されている→ https://t.co/J7nAC7UwcR。本来は遡上すれば必ずどこかに適した低塩分域があるけど、今は河口堰より上流へはのぼれない。つまり流量が減り河口堰直下… https://t.co/1Sbtwijov3

フォロー(1968ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  軍事政策としての半済令 https://t.co/ZuPyFlWtWV #CiNii
RT @takumi_itabashi: ちなみに川嶋さんはベルリンの壁崩壊20周年のときに冷戦終焉と欧州統合の関係についての論文を『国際政治』に寄稿している。この冷戦終焉号は勉強になる論文が多い。 「ヨーロッパ連合構想と「新しいヤルタ」:七〇年代以降の「自立的ヨーロッパ」摸索…
RT @iwasakiw: 日本微生物生態学会誌に、「微生物生態学にとってバイオインフォマティクスとは何か?」と題した随筆を寄稿させていただきました。 https://t.co/pFioSY34TP
RT @reme_kun: 広州の上下九路と厦門の街路計画図の比較。街路と騎楼が1920-1930頃の民国政府が作ったものであることが推察される。 計画図引用元https://t.co/3vZy7hZZcg https://t.co/0v0Ncoduov
RT @satoruishido: この後正午から。慶応大の田中辰雄さんと「ネットは社会を分断するか」をテーマにスタジオで、ディスカッションします。僕は辻大介さんの論文https://t.co/6obMFC8uOg を元に話します→|けやきヒルズ | AbemaTV(アベマTV…
@sakurasyokupan @bonescintigraph @xxnatsucoxx 菅直人も 「ホテルに女性と一晩一緒だったけど、○ってません!」 事件、ありました https://t.co/OnENgZ2zwa
※濃姫については史料がほとんどなく、名前すら定かでない。「濃姫」「帰蝶」の名が出る最も古い資料は江戸時代の読本で、歴史的信憑性は薄いと。「帰蝶」に至っては、いずれ嫁がせる娘に、離縁され戻る事を暗示するような名前をつけるか、という疑… https://t.co/RNK0A5Yrwv
RT @TakaMuto_Kyoto: ちなみに,心理学研究には,今年,認知的フュージョンの研究が,初めて掲載されました。 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における 認知的フュージョンの調整効果. 心理学研究, 90, 93-99. https:/…
RT @Hal_Tasaki: ぼくの学部時代からの親友・渡辺澄夫が数理研の大学院生時代に書いた 『すぴんはころぶ』 http://t.co/9YkQOgwVLi その後、渡辺の意思を引きついだ私が、『スピンはゆらぐ』(パリティ)、『スピンはそろう』(物理学会誌)を書き、「『ス…
RT @katzkagaya: 再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプがついているから…
なんと。 変声障害かな? 機能性発声障害の診断と治療 https://t.co/l8sVYUyHmp https://t.co/ul8vO3BOxr
I used KuroNet service on Edo period Automata book from NDL. It looks interesting. https://t.co/qhXxYBK8ZQ https://t.co/Fz3CxgZGll
動物園とフィールドを活かす -地域の動物園が求められていること、できること(第19回日本野生動物医学会大会自由集会Ⅰ)https://t.co/P54hP1xZnF 職員で組織するわんぱーく野生動物研究会により2000 年からヤ… https://t.co/m4fDeTTp6w
心電図が使えるなら,心拍揺らぎの解析によるストレス評価もできそうですね https://t.co/iJJpche4cs https://t.co/iLd8fc2t1p
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
甘利俊一先生:情報幾何の生い立ち PDF → https://t.co/GcryfhTtZW
RT @narcissina: 佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0…
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
この論文でウミフクロウ=Pleurobranchaea japonica になってるのか、じゃああと1種はなんだ https://t.co/9AngiuL8OK
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フォロワー(1406ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @rmaruy: 参考文献:谷村省吾「量子論と代数:思考と表現の進化論」https://t.co/gpIPr467pE
@iwana68 間違えて「ノテンゴ」を食べると口がひん曲がるそうで、これはウラシマソウのことのようです。 https://t.co/SsL3Z882iu
@Sasagani_ya 過去リプへの投稿すみません。 ドウシグモ、成体か否かまでは触れられていないものの、越冬することは知られているようですね。 https://t.co/xq8OT0SNTP
動物園とフィールドを活かす -地域の動物園が求められていること、できること(第19回日本野生動物医学会大会自由集会Ⅰ)https://t.co/P54hP1xZnF 職員で組織するわんぱーく野生動物研究会により2000 年からヤ… https://t.co/m4fDeTTp6w
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
RT @narcissina: 佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0…
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
この論文でウミフクロウ=Pleurobranchaea japonica になってるのか、じゃああと1種はなんだ https://t.co/9AngiuL8OK
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ