原 拓史 (@haltaq)

投稿一覧(最新100件)

RT @SendaiHisCafe: 哲学者アリストテレスも美女の魅惑には勝てず、馬乗りになって鞭打たれることすら受け入れてしまった、という逸話は中世ヨーロッパに流布していましたが、その起源を探る論文がこちら。 https://t.co/0KVckR50kT
RT @yukinoshibari: オタマジャクシの肺呼吸は,すでに1931年にヨーロッパで発見され,1982年にはウシガエルの幼生で,肺と皮膚がエラとともに呼吸分担機能をもつことが明らかにされていた。しかしながら,オタマジャクシの呼吸についての不正確な扱いは,我が国の教科書…
RT @ktgis: と思ったら1975年の地理評に論文があった。「九十九里平野,特に椿海干拓地の島畑景観について」https://t.co/DNPInwLrwj
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @masa_kanagawa: 異臭魚といけじめ https://t.co/lAyUZSxuvJ
RT @kobo_umuki: これは興味深い。やはりノスリとミソサザイの固有亜種は消えそうだな。 J-STAGE Articles - 第二次世界大戦以前の北大東島と南大東島の鳥類 https://t.co/p8hSLhdH8s
RT @shanghai_ii: 後で読む 〇総務省:情報公開制度:法制定の経緯や見直しの経緯など https://t.co/xdnGu9gm6k 〇総務省:情報公開・個人情報保護審査会 https://t.co/ZMiPrlSrs1 〇公文書管理法とはどのような法律なのかPD…
RT @podoron: この論文では、目上には「私」などの一人称詞、目下には「お父さん、先生」など親族名称や職業名が使われることも指摘されてますね。 英語との比較では自己と他者の位置づけ方の違いを論じてますが、日本語内では確かに上下関係の影響もありますね。 https://t…
RT @h_okumura: 「整然データとは何か」 https://t.co/qj9JK4eCWU わかりやすい(著者はあのブログの主だ)。「内閣府の「国民の祝日」のCSVがひどい。」 https://t.co/hJsb5BmDLE ( https://t.co/iWKBls…
RT @oikawamaru: どちらがかわいいのかは大変難しい問題だが、W辺先生はおそらく世界でもっともネコギギとウサギギギを比較してこんな論文を書かれた博士なので、きっとどちらがかわいいのかご存じに違いない→ 渡辺ほか(1992) https://t.co/DIcVrIA4…
RT @_k3_n_1_r0_: #NowBrowsing 石田惣,木邑聡美,唐澤恒夫,岡崎一成,星野利浩,長安菜穂子.2015.淀川のヌートリアによるイシガイ科貝類の捕食事例, および死殻から推定されるその特徴.大阪市立自然史博物館研究報告 No.69:29-40. htt…
RT @wormanago: 爬虫類のウミヘビ消化管内から見つかった魚類のウミヘビの日本初記録論文がオンラインで早期公開されました!ここまで長い道のりでした(涙)https://t.co/VobsLOWAYU
RT @Mick_KSM: @tapa46 自分でも少し調べてみましたがわからんちん https://t.co/jUUXhLHqbN こちらに記載のある前駆物質にもケトン基ついてますし、人間の味蕾では有機溶媒と同じ感覚になるのかもしれませんね。
RT @tapa46: ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…
RT @angel_insect: 小松さんの総説: 日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 https://t.co/XBQ0y6VAEG メモ
RT @kerotto: 中国の国家プロジェクトに海外ハイレベル人材を招致する「千人計画」があります。その中でも40歳以下の若手を対象にしているのが「青年千人計画」です。国策ですから同様な待遇で優秀な研究者を招致している大学・研究機関はいくつもあります。※リンク先は千人計画につ…
RT @ophiacodon: @tapa46 https://t.co/mcMzzud6Tg 日本の四人の地理学者による書評論文です。ざっと読みましたが、ダイアモンド氏はマスコミ受けするズバッとものをいうタイプの学者という感じですね。 p233では過去の論文での具体的な批判…
RT @Mushi_Kurotowa: 屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests : (…
RT @MC_sashiba: コウノトリ絶滅直前の「ドジョウ1匹運動」なども類型と言える。1960年代当時のこととはいえこれは遺伝子汚染を引き起こしている可能性が確認されている。 ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺…
RT @takahiko_mukai: 日本のヌートリアは太平洋戦争中に毛皮用に養殖されてたのが終戦によって野外に逃がされたと言われているけれど,実際はそのときのヌートリアは皆食用にされたのでは?という話もありますね. ヌートリアと国策:戦後のヌートリア養殖ブームはなぜ起きた…
RT @tugutuguk: 南半球の島にのみ確認されていたホンゴウソウ科の植物を石垣島で発見した論文.早くもネット上で見れるようになっています.新産地報告として結構な力作(以前も紹介したようにこれまでの形態の記載との齟齬についても議論)ですので,ぜひご覧ください.https:…
RT @tugutuguk: やんばるのオキナワムヨウラン個体群の中で,何度通っても咲いていないものがあるとお聞きして,インターバル撮影で実際に咲かないことを確認し,さらに花の形態を精査し変種として記載しました.和名はオキナワムヨウランモドキです.こちらもオープンアクセスです.…
RT @f_nisihara: 前にブログに書いた整然データの解説 https://t.co/KzIo9sew9D に比べて、『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文 https://t.co/gED2a0Mzb6 は、整然データによるデータ提供…
RT @f_nisihara: 半年前に『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文がフリーアクセスになりましたので、読みたい方はどうぞ。整然データという概念とそれを用いたデータ共有の事例などについて論じています。 https://t.co/gED2…
RT @ktgis: 西南戦争の際は、まだ詳細な地図がなかったため、「陸地測量部沿革誌」には急に「九州全図」を作成し、戦地に出張して迅速測図を行って地図数十葉を製作したとある。 陸地測量部沿革誌. 第1至5編 国会図書館デジタルライブラリ https://t.co/4av9Es…
RT @yukin_done: 日本のイチゴ品種が育成者の許諾なしに苗が韓国に持ち出され、韓国で栽培され輸出されているのは事実。農水省はDNA品種間多型検出法により分析し、日本産品種の析出に成功している。 ※「DNA品種識別技術を用いた韓国産イチゴ果実の分析」 2005年3月農…
RT @yutakashino: "女子1号機製作のときは,納期は10日,製作費は無償…その後,5号機まで製作されているが,すべて短納期・無償という条件である.価格価値から解放された,「地域で優れた製品をつくる」という目的に1点集中…" https://t.co/erP6SfR…
RT @usa_hakase: J-STAGE Articles - 琉球弧の地質とその成り立ち https://t.co/UIRIK8Wnj8
RT @masterlow: 1970年代の東南アジアは激しい反日運動が続いたが、その先駆けはタイ。 その暴動のきっかけとなったのが、タイの日本人がキックボクシングジムを開いてタイ人の神経を逆なでしたことだったんだけれど、それの意味がわからなかったんだけどやっとわかった。これね…
RT @oikawamaru: 外来種コウガイセキショウモの全国的な分布状況についてはこれが新しいのでは→ 「藤井ほか(2017)分類,17:43-47.PDF https://t.co/CcogZOnLHC 」ちなみにアクアリウム用水草の逸出が原因なんで、そうした趣味の方は要…
RT @KOBEKONCHU: アメフラシの化学防衛。アメフラシは天敵に襲われると紫色の液体を放出するが、これはインク腺から紫色の液体が、オパリン腺から白色の液体が放出された混合物で、それぞれの液体が異なる天敵に対する防衛効果をもつ。https://t.co/1jzo1zUyO…
RT @houki38: 牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
RT @fluor_doublet: 国会図書館デジタルだとこちら >森林植物食用並特殊用途調査書 https://t.co/5QtgXRWYxd
RT @EARL_Med_Tw: 医学生において,留年経験者の喫煙率は留年非経験者と比して喫煙率が男女ともに有意に高く,喫煙状況が学業成績に関係することが示唆される.223名調査.(医学教育 1998;29:379-83) 相関であって因果関係は疑問が残るが,喫煙と学力への影…
RT @fronori: Convergent cross mapping (Sugihara et al. 2012 Science) cf. ≪Granger因果性テストが苦手とする決定論的で、なおかつ非線形な力学系において有効で、 かつ比較的少ないデータに対して適用可能な…
RT @ong8181: マキ科 (Podocarpaceae) の根に見られる根粒様の形態 (nodule-like structure) について簡単な総説を書きました. 小さなネタではありますが個人的にかなり好きなトピックです https://t.co/K44OLbJEHf
RT @bufoninus: ユビナガコウモリの頭部の毛の中に潜り込んでいたクモバエ科の一種。 ノミやクモガタガガンボに雰囲気が似ているなぁと思った。同じクモバエ科のケブカクモバエについて生態が詳しく載っている論文→https://t.co/sSiGBS4wef https:/…
RT @tapa46: 参考 『陸上脊椎動物の皮膚の適応進化と内在性レトロウイルス』https://t.co/wZ6AO8EDlF 『レトロウイルスの粒子形成とプロテアーゼ』https://t.co/zlx5QeswGr 『レトロウイルス粒子内ゲノム2量体化機構の解析』http…
鉤頭動物門 Acanthocephala!うーむみたいな。中間宿主にいるとこと終宿主にいれとこ両方。アザラシばらしまくったら見つかるかな? https://t.co/ywLL1UDAc9
RT @parasitology_as: 海産魚の生食後に激しい腹痛を起こすアニサキス線虫は全国的に有名ですが、北海道ではコリノソーマ鉤頭虫による腹痛も最近発生しています。北海道沿岸の海獣類を調査している寄生虫生態学者のKさんがコリノソーマを平易に解説してくれました(N)。ht…
RT @meguru_: あとで読む >日本生態学会誌64(2014):「白亜紀末の大量絶滅事変における動物群の絶滅の選択性」(pdf) https://t.co/zHxdS8nA0I
RT @podoron: でも熱帯生物なので一週間続いたら体調崩すだろうとの事で https://t.co/wSus0yduaD じゃ、なぜ白亜紀末にワニは生き残ったのん?と論文検索したら、有力仮説は ・水に逃げ込んだから、隕石衝突直後の爆風・高温から逃れた ・植物激減で餌…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @m_enviro: 全国労災病院 46,000 例からみた 脳卒中発症の季節性(2002−2008 年)https://t.co/nWi3yrnGwg 脳出血は夏少なく冬に多発。北日本では季節影響がそれほどない。これは室温と関係している?
RT @oikawamaru: 日本水産学会賞受賞に際して発表された「北田(2016)種苗放流の効果と野生集団への影響 PDF https://t.co/gqHwHA6hfE」放流の効果と影響を調べ続けてきた専門家による重要な指摘「放流実施を前提とする現在の栽培漁業政策から産卵…
RT @The_Episiarch: TFW you're a tongue-biter parasite who just wants a quiet life in a fish's mouth then along come these butt-clinging mon…
RT @dragoner_JP: なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてないんですが………
RT @houki38: 下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
RT @noahsun_bird: 左目だけ肥大しているオオハクチョウがいたので、なんでだろう?と呟いたら、アボセットさんが”ミズドリビル”の存在を教えてくださり、調べたらそれっぽい!と思ったのですが、よくよくミズドリビルが寄生したハクチョウの写真を見てみると突出の仕方が違う気…
RT @eagleduck: 娘たちが自室に散ったので、お勉強タイム開始ー。 北陸の鳥屋さんたち、これ読んどいたほうがいいやつですよ! 金子与止夫「多雪地域低山帯の越冬鳥類群集」森林野生動物研究会誌37.2012 7-15pp 以下から無料で閲覧できます。右上の「PDFをダウン…
RT @osaka_shizenshi: omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT
RT @Dsk_iwk: 「寄生虫で難病を治療=18年から安全性試験開始」 先月のニュースより、試験方法が詳しく書かれている。豚鞭虫は国内にもいると思うが、試験に使うのは輸入ものなのか...。 国内の養豚場における豚回虫,豚鞭虫および腸結節虫の虫卵検出状況 https://t…
RT @yokogawa12: 自然史研究の最新号が出版されました。 1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録 以下のURLからPDFをダウンロードできます。 #OSA業績 https://t.co/jDSzG4mRdU

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RT @ophiacodon: 複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06
RT @PhotomboOzono: 大学ではキャンパスのあった奈良県のトンボ相を調査し、後に近畿大学の紀要に発表しました。https://t.co/LwBBVurWHq 院ではコシブトトンボという小型のトンボにマーキングして、繁殖行動を調べました。 #質問箱 #peing_…
RT @Mushi_Kurotowa: イナズマチョウの少なくとも一種は有毒とのことなので、同定できない私は素手で触るのを断念しました。 茹でて食えるからいいのだ。 https://t.co/nICHuBOIXO https://t.co/4FcqqxSpbf
RT @mothprog: 自分なりの種名データ公開策として提示したのが、日本産蝶類和名学名便覧 https://t.co/aYpEnOc3ua であり、そのシステムのruga-name https://t.co/qBriIFN87H。解説論文 https://t.co/mNx…
RT @sgougi: 顕微鏡下の操作におけるまつ毛の代用品:「デンターシステマ」
RT @tapa46: あとアユと藍藻の関係と同じ例がクロソラスズメダイとその縄張りに固有のイトグサにも言えまして、(魚に限らず)縄張り性や定住性の藻食生物ではある種の『畑』を作る習性が構築されやすいのかもしれませんね。 https://t.co/vnpx0CiTHJ
RT @houki38: ロシアのみで報告されていた寄生性カイアシ類Tracheliastes sachalinensis (Siphonostomatoida目Lernaeopodidae科)が北海道の汽水域~淡水に生息するウグイ科魚類から発見される。 First Recor…
RT @wormanago: 共著論文が出版されました。北半球からは初めての記録となるOphichthus exourusを、サイパンと沖縄の標本をもとに報告し、新たにグンバイウミヘビという標準和名を提唱しました。https://t.co/chz40m2KI2 https://…
RT @N_Licht: 論文が出版されましたー/ コモンサカタザメに寄生していた単生類を新属新種 Haplocotyle japonica ヤマトカギナシハダムシとして記載しました。 本種の属する Microbothriidae カギナシハダムシ科(新称)の日本初記録にもなり…
RT @alciopidae: 論文が出版されました!オトヒメゴカイ科Leocratides属の新種Leocratides kimuraorumを記載しました。前年度の勢水丸の成果です。種小名は木村妙子先生、昭一先生に献名させていただきました。 https://t.co/2Ee…
RT @orobdella: クガビル類の新種記載,出版です. J-STAGE Articles - A New Quadrannulate Species of <i>Orobdella</i> (Hirudinida: Arhynchobdellida: Orobdelli…
RT @alciopidae: Our paper has been published! New species of Leocratides (Hesionidae) from Japan. #polychaete, #Annelida, #Polychaeta https…
RT @The_Episiarch: TFW you're a fish just trying to live your life but then an isopod comes along and starts eating your ass https://t.co/Q…
RT @HattoriM: 某つかひさ先生のご依頼で生物物理学会の会誌にエッセーを執筆させていただきました。中国でのコアファシリティ―や大学院生へのサポートの充実度など制度的なことも書いてあります。「中国でラボをはじめるということ」 https://t.co/9u52OUMpKE
RT @naoyukinkhm: 散布体バンクを含む湖沼底質からの水生植物再生可能性の時間的低下(日本語) https://t.co/q13jdmg5kw 埋土種子などから植物個体を復活させる保全手法がありますが、水生植物の種子や胞子の場合、消失から40~50年が経過した種では…
RT @tapa46: 『口腔内に見いだされたニベリン条虫幼虫の1例』 https://t.co/XxjSTSVNLe "スルメイカを調理中に生で食べて、ニベリン条虫の幼虫が舌および咽頭部に突き刺さった症例を経験したのでその概要を報告する" 痛そう。
RT @naoyukinkhm: 都市近郊に位置する孤立草地の埋土種子相に隠されたリスク(千葉県の事例)。  https://t.co/IS0E83jiR1 地上植生と比べ埋土種子中の草原性種数が少なかったこと、外来種が埋土種子で優占していたことから、孤立草地において埋土種子を…
RT @naoyukinkhm: 中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記…
RT @sgsdogrun: EM菌投入の問題を指摘する論文。『沖縄県名護市内を流れる屋部川で,微生物資材(「EM団子」)を市民に投入させるイベントが実施された前後に3回, 3地点において河川水を採取し,塩分・全有機炭素濃度(TOC)・SSを測定した』微生物資材投入イベントの河…
RT @houki38: 牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
RT @oikawamaru: hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリのポージングも気に…
RT @jasminum18: 牡蠣に寄生するカニに寄生するヤドリムシなんてニッチな生き物を研究する人もいるのだなぁと思われる方も多そうですが、日本からはムツピンノに寄生するフクロムシの報告もあります。 https://t.co/mGgQ9qGeOQ
RT @Kyukimasa: 国立国会図書館でデジタル公開されている「軍法兵法記 」 https://t.co/HO3SI11EIe
RT @tapa46: @dynamicsoar ちょっと気になったので軽く調べてみたらオオジュリンですかね。 https://t.co/sA4YGaSNWn https://t.co/vqW9vR2tj8 参考文献のツバメのハジラミの例も眺めてみましたが、割と似てるような…?…
RT @Tinea3: 「タニシが宿る水田から収穫される米の環境性と食味特性」ってのもあるよ。https://t.co/rFn6VmPCES  タニシが宿る試験区の米は環境性と食味に関る品質が優れることが分かった。 https://t.co/crYSVLvjUA
RT @tapa46: トンボの飛行制御などの論文とか色々 https://t.co/gI0o4QgxVK https://t.co/xwaxzno2zP https://t.co/VEY0naH4qb https://t.co/W3usla77FW
RT @oikawamaru: この論文みると輸入ドジョウの放流はドジョウそのものも問題だけど、やはり寄生虫の問題もかなりありそう。すなわちどんな生き物でもよそから持ってきて放流すると、それに寄生するものも放流され、在来種に悪影響を及ぼす可能性があるということ。 https:/…
RT @scolopax_odenya: 2枚目画像の図は以下の論文の電子付録を用いたもの。これによって、誰でも計測値から同定のための情報を得ることが可能になりました。死体を拾った方は是非お試しあれ。https://t.co/C6v7MRdgaA
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
RT @daddygoose: 野球好きのこいつかな。→北海道紋別郡興部町町営球場へのアカエリヒレアシシギPhalaropus lobatusの飛来記録 https://t.co/lghm7XxnV8
RT @ze_ph: キクビスカシバ Nokona feralis のオス。ミチノクスカシバ N. michinoku を記載する上で問題になったエゾアトスカシ(yezonica )は、このキクビスカシバであったことが後に判明しています。https://t.co/u2gjVjH…
RT @reijikan: "南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://…
RT @r_kikyoya: 学習放獣の効果について論じるのなら、こちらの論文は読んでおいて欲しい。100頭以上の捕獲記録から、放獣後に再出没する個体が2割程度いたという結果や、学習放獣が効果を発揮した場合としなかった場合の条件の違いなどが詳しく紹介されている。 https:/…
RT @OrenoReSource: 新種のサンショウウオ確認 愛知の「極めて狭い範囲に」:朝日https://t.co/rcr1AUzLFK 愛知県東部に生息。体長9cm。日本海側のサンショウウオから山岳地帯により分断され独自に進化。 Curr Herpetol原著↓ htt…
RT @oikawamaru: 上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
RT @Dsk_iwk: 糸片虫類(メルミス類)と呼ばれる仲間ですね。日本ではあまり調べられていないようですが。 https://t.co/gQJqU1IYgb https://t.co/j96Ey3KTAU https://t.co/eaN4SZeB2L
RT @oikawamaru: 佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本…
RT @oikawamaru: 入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
RT @oikawamaru: もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類…
RT @sgougi: 木崎湖でアメーバが大量に発生した時のお話がありました。 https://t.co/UlaSsWzg9O
RT @involving_layer: ペットボトルの強度の限界を探った論文を見つけた。和文。 https://t.co/X3qzFTHG23 理論と実測値がきれいに揃ってうらやましい。だいたい2MPaで破裂する。 さっきのは何かの間違いか読み間違い。真似するのはやめておこう。
RT @konamih: ホヤはヘムに鉄ではなくバナジウムを持つ奇妙な種がいるのだが,残念ながら?三陸で食用にするマボヤは鉄ちゃんなのだ。 「生体に含まれるバナジウムの化学と生物学―ホヤを中心として」 https://t.co/8qBZIhzJcE

お気に入り一覧(最新100件)

哲学者アリストテレスも美女の魅惑には勝てず、馬乗りになって鞭打たれることすら受け入れてしまった、という逸話は中世ヨーロッパに流布していましたが、その起源を探る論文がこちら。 https://t.co/0KVckR50kT
オタマジャクシの肺呼吸は,すでに1931年にヨーロッパで発見され,1982年にはウシガエルの幼生で,肺と皮膚がエラとともに呼吸分担機能をもつことが明らかにされていた。しかしながら,オタマジャクシの呼吸についての不正確な扱いは,我が… https://t.co/icaAGVKFUP
と思ったら1975年の地理評に論文があった。「九十九里平野,特に椿海干拓地の島畑景観について」https://t.co/DNPInwLrwj
学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか… https://t.co/ch6rhkSDmR
これは興味深い。やはりノスリとミソサザイの固有亜種は消えそうだな。 J-STAGE Articles - 第二次世界大戦以前の北大東島と南大東島の鳥類 https://t.co/p8hSLhdH8s
後で読む 〇総務省:情報公開制度:法制定の経緯や見直しの経緯など https://t.co/xdnGu9gm6k 〇総務省:情報公開・個人情報保護審査会 https://t.co/ZMiPrlSrs1 〇公文書管理法とはどのような… https://t.co/hdh9UXMHHU
この論文では、目上には「私」などの一人称詞、目下には「お父さん、先生」など親族名称や職業名が使われることも指摘されてますね。 英語との比較では自己と他者の位置づけ方の違いを論じてますが、日本語内では確かに上下関係の影響もありますね… https://t.co/OoNCwFp4u7
「整然データとは何か」 https://t.co/qj9JK4eCWU わかりやすい(著者はあのブログの主だ)。「内閣府の「国民の祝日」のCSVがひどい。」 https://t.co/hJsb5BmDLE (… https://t.co/0UmED5Fqic
どちらがかわいいのかは大変難しい問題だが、W辺先生はおそらく世界でもっともネコギギとウサギギギを比較してこんな論文を書かれた博士なので、きっとどちらがかわいいのかご存じに違いない→ 渡辺ほか(1992) https://t.co/DIcVrIA4J3 ※本文は英語
#NowBrowsing 石田惣,木邑聡美,唐澤恒夫,岡崎一成,星野利浩,長安菜穂子.2015.淀川のヌートリアによるイシガイ科貝類の捕食事例, および死殻から推定されるその特徴.大阪市立自然史博物館研究報告 No.69:29-… https://t.co/Tr0mgSHraZ
爬虫類のウミヘビ消化管内から見つかった魚類のウミヘビの日本初記録論文がオンラインで早期公開されました!ここまで長い道のりでした(涙)https://t.co/VobsLOWAYU
@tapa46 自分でも少し調べてみましたがわからんちん https://t.co/jUUXhLHqbN こちらに記載のある前駆物質にもケトン基ついてますし、人間の味蕾では有機溶媒と同じ感覚になるのかもしれませんね。
ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F
小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれて… https://t.co/ksOGIeK4kp
小松さんの総説: 日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 https://t.co/XBQ0y6VAEG メモ
中国の国家プロジェクトに海外ハイレベル人材を招致する「千人計画」があります。その中でも40歳以下の若手を対象にしているのが「青年千人計画」です。国策ですから同様な待遇で優秀な研究者を招致している大学・研究機関はいくつもあります。※… https://t.co/jVEpZxeXnQ
@tapa46 https://t.co/mcMzzud6Tg 日本の四人の地理学者による書評論文です。ざっと読みましたが、ダイアモンド氏はマスコミ受けするズバッとものをいうタイプの学者という感じですね。 p233では過去の論文… https://t.co/J1Y9Saa1t9
屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests… https://t.co/SAVoOoL75c
コウノトリ絶滅直前の「ドジョウ1匹運動」なども類型と言える。1960年代当時のこととはいえこれは遺伝子汚染を引き起こしている可能性が確認されている。 ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ… https://t.co/pTLU2LXiWt
やんばるのオキナワムヨウラン個体群の中で,何度通っても咲いていないものがあるとお聞きして,インターバル撮影で実際に咲かないことを確認し,さらに花の形態を精査し変種として記載しました.和名はオキナワムヨウランモドキです.こちらもオー… https://t.co/EoJYgichzM
南半球の島にのみ確認されていたホンゴウソウ科の植物を石垣島で発見した論文.早くもネット上で見れるようになっています.新産地報告として結構な力作(以前も紹介したようにこれまでの形態の記載との齟齬についても議論)ですので,ぜひご覧くだ… https://t.co/fclpSC6pSw
西南戦争の際は、まだ詳細な地図がなかったため、「陸地測量部沿革誌」には急に「九州全図」を作成し、戦地に出張して迅速測図を行って地図数十葉を製作したとある。 陸地測量部沿革誌. 第1至5編 国会図書館デジタルライブラリ https://t.co/4av9EsiQQc
前にブログに書いた整然データの解説 https://t.co/KzIo9sew9D に比べて、『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文 https://t.co/gED2a0Mzb6 は、整然データ… https://t.co/0XkZhoAbqv
半年前に『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文がフリーアクセスになりましたので、読みたい方はどうぞ。整然データという概念とそれを用いたデータ共有の事例などについて論じています。 https://t.co/gED2a0Mzb6
日本のイチゴ品種が育成者の許諾なしに苗が韓国に持ち出され、韓国で栽培され輸出されているのは事実。農水省はDNA品種間多型検出法により分析し、日本産品種の析出に成功している。 ※「DNA品種識別技術を用いた韓国産イチゴ果実の分析」… https://t.co/ySGXF8qg6L
日本のヌートリアは太平洋戦争中に毛皮用に養殖されてたのが終戦によって野外に逃がされたと言われているけれど,実際はそのときのヌートリアは皆食用にされたのでは?という話もありますね. ヌートリアと国策:戦後のヌートリア養殖ブームはな… https://t.co/xjgSOznjWs
"女子1号機製作のときは,納期は10日,製作費は無償…その後,5号機まで製作されているが,すべて短納期・無償という条件である.価格価値から解放された,「地域で優れた製品をつくる」という目的に1点集中…" https://t.co/erP6SfRBIU たしかに全然美談じゃない…
J-STAGE Articles - 琉球弧の地質とその成り立ち https://t.co/UIRIK8Wnj8
1970年代の東南アジアは激しい反日運動が続いたが、その先駆けはタイ。 その暴動のきっかけとなったのが、タイの日本人がキックボクシングジムを開いてタイ人の神経を逆なでしたことだったんだけれど、それの意味がわからなかったんだけどやっ… https://t.co/Wq6AMV2ncy
外来種コウガイセキショウモの全国的な分布状況についてはこれが新しいのでは→ 「藤井ほか(2017)分類,17:43-47.PDF https://t.co/CcogZOnLHC 」ちなみにアクアリウム用水草の逸出が原因なんで、そうした趣味の方は要注意ですよ。
アメフラシの化学防衛。アメフラシは天敵に襲われると紫色の液体を放出するが、これはインク腺から紫色の液体が、オパリン腺から白色の液体が放出された混合物で、それぞれの液体が異なる天敵に対する防衛効果をもつ。https://t.co/1jzo1zUyOu 比較生理生化学(2012)
国会図書館デジタルだとこちら >森林植物食用並特殊用途調査書 https://t.co/5QtgXRWYxd
Convergent cross mapping (Sugihara et al. 2012 Science) cf. ≪Granger因果性テストが苦手とする決定論的で、なおかつ非線形な力学系において有効で、 かつ比較的少ないデ… https://t.co/I7XfbovpNg
参考 『陸上脊椎動物の皮膚の適応進化と内在性レトロウイルス』https://t.co/wZ6AO8EDlF 『レトロウイルスの粒子形成とプロテアーゼ』https://t.co/zlx5QeswGr 『レトロウイルス粒子内ゲノム2量… https://t.co/NMHk9TRai0
医学生において,留年経験者の喫煙率は留年非経験者と比して喫煙率が男女ともに有意に高く,喫煙状況が学業成績に関係することが示唆される.223名調査.(医学教育 1998;29:379-83) 相関であって因果関係は疑問が残るが,喫… https://t.co/2XnW1S0gTz
海産魚の生食後に激しい腹痛を起こすアニサキス線虫は全国的に有名ですが、北海道ではコリノソーマ鉤頭虫による腹痛も最近発生しています。北海道沿岸の海獣類を調査している寄生虫生態学者のKさんがコリノソーマを平易に解説してくれました(N)。https://t.co/Ejjhdr7ARP
あとで読む >日本生態学会誌64(2014):「白亜紀末の大量絶滅事変における動物群の絶滅の選択性」(pdf) https://t.co/zHxdS8nA0I
でも熱帯生物なので一週間続いたら体調崩すだろうとの事で https://t.co/wSus0yduaD じゃ、なぜ白亜紀末にワニは生き残ったのん?と論文検索したら、有力仮説は ・水に逃げ込んだから、隕石衝突直後の爆風・高温から… https://t.co/qePQ8YoxC8
生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力… https://t.co/RvyCRqTqeu
全国労災病院 46,000 例からみた 脳卒中発症の季節性(2002−2008 年)https://t.co/nWi3yrnGwg 脳出血は夏少なく冬に多発。北日本では季節影響がそれほどない。これは室温と関係している?
日本水産学会賞受賞に際して発表された「北田(2016)種苗放流の効果と野生集団への影響 PDF https://t.co/gqHwHA6hfE」放流の効果と影響を調べ続けてきた専門家による重要な指摘「放流実施を前提とする現在の栽培… https://t.co/cMEVNIjO4G
TFW you're a tongue-biter parasite who just wants a quiet life in a fish's mouth then along come these butt-clingin… https://t.co/rD2yO9cRts
下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてない… https://t.co/CaOldxqpoI
左目だけ肥大しているオオハクチョウがいたので、なんでだろう?と呟いたら、アボセットさんが”ミズドリビル”の存在を教えてくださり、調べたらそれっぽい!と思ったのですが、よくよくミズドリビルが寄生したハクチョウの写真を見てみると突出の… https://t.co/rDdF6McQ6m
娘たちが自室に散ったので、お勉強タイム開始ー。 北陸の鳥屋さんたち、これ読んどいたほうがいいやつですよ! 金子与止夫「多雪地域低山帯の越冬鳥類群集」森林野生動物研究会誌37.2012 7-15pp 以下から無料で閲覧できます。右上… https://t.co/WNQbhxEVwX
「寄生虫で難病を治療=18年から安全性試験開始」 先月のニュースより、試験方法が詳しく書かれている。豚鞭虫は国内にもいると思うが、試験に使うのは輸入ものなのか...。 国内の養豚場における豚回虫,豚鞭虫および腸結節虫の虫卵検出状… https://t.co/3Vr7xtFYz2
自然史研究の最新号が出版されました。 1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録 以下のURLからPDFをダウンロードできます。 #OSA業績 https://t.co/jDSzG4mRdU
omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT

23 0 0 0 OA 生物コーナー

複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06
大学ではキャンパスのあった奈良県のトンボ相を調査し、後に近畿大学の紀要に発表しました。https://t.co/LwBBVurWHq 院ではコシブトトンボという小型のトンボにマーキングして、繁殖行動を調べました。 #質問箱… https://t.co/1UjQZUK2cP
イナズマチョウの少なくとも一種は有毒とのことなので、同定できない私は素手で触るのを断念しました。 茹でて食えるからいいのだ。 https://t.co/nICHuBOIXO https://t.co/4FcqqxSpbf
自分なりの種名データ公開策として提示したのが、日本産蝶類和名学名便覧 https://t.co/aYpEnOc3ua であり、そのシステムのruga-name https://t.co/qBriIFN87H。解説論文 https://t.co/mNxsxqt1y0
あとアユと藍藻の関係と同じ例がクロソラスズメダイとその縄張りに固有のイトグサにも言えまして、(魚に限らず)縄張り性や定住性の藻食生物ではある種の『畑』を作る習性が構築されやすいのかもしれませんね。 https://t.co/vnpx0CiTHJ
ロシアのみで報告されていた寄生性カイアシ類Tracheliastes sachalinensis (Siphonostomatoida目Lernaeopodidae科)が北海道の汽水域~淡水に生息するウグイ科魚類から発見される。… https://t.co/MxekK5QuN7
顕微鏡下の操作におけるまつ毛の代用品:「デンターシステマ」
共著論文が出版されました。北半球からは初めての記録となるOphichthus exourusを、サイパンと沖縄の標本をもとに報告し、新たにグンバイウミヘビという標準和名を提唱しました。https://t.co/chz40m2KI2 https://t.co/Ii5fIYIsYC
論文が出版されましたー/ コモンサカタザメに寄生していた単生類を新属新種 Haplocotyle japonica ヤマトカギナシハダムシとして記載しました。 本種の属する Microbothriidae カギナシハダムシ科(新称… https://t.co/GDsjvee7VW
マキ科 (Podocarpaceae) の根に見られる根粒様の形態 (nodule-like structure) について簡単な総説を書きました. 小さなネタではありますが個人的にかなり好きなトピックです https://t.co/K44OLbJEHf
論文が出版されました!オトヒメゴカイ科Leocratides属の新種Leocratides kimuraorumを記載しました。前年度の勢水丸の成果です。種小名は木村妙子先生、昭一先生に献名させていただきました。… https://t.co/kfMXNJNeY7
Our paper has been published! New species of Leocratides (Hesionidae) from Japan. #polychaete, #Annelida,… https://t.co/gUfVtVmG0l
クガビル類の新種記載,出版です. J-STAGE Articles - A New Quadrannulate Species of <i>Orobdella</i> (Hirudinida: Arhynchobdellida:… https://t.co/CyGJnADQGR
TFW you're a fish just trying to live your life but then an isopod comes along and starts eating your ass… https://t.co/npa1lx0nS1
某つかひさ先生のご依頼で生物物理学会の会誌にエッセーを執筆させていただきました。中国でのコアファシリティ―や大学院生へのサポートの充実度など制度的なことも書いてあります。「中国でラボをはじめるということ」 https://t.co/9u52OUMpKE
散布体バンクを含む湖沼底質からの水生植物再生可能性の時間的低下(日本語) https://t.co/q13jdmg5kw 埋土種子などから植物個体を復活させる保全手法がありますが、水生植物の種子や胞子の場合、消失から40~50年が経過した種では再生が困難になるようです。
『口腔内に見いだされたニベリン条虫幼虫の1例』 https://t.co/XxjSTSVNLe "スルメイカを調理中に生で食べて、ニベリン条虫の幼虫が舌および咽頭部に突き刺さった症例を経験したのでその概要を報告する" 痛そう。
中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記載されることは保全上非常に重要です。
都市近郊に位置する孤立草地の埋土種子相に隠されたリスク(千葉県の事例)。  https://t.co/IS0E83jiR1 地上植生と比べ埋土種子中の草原性種数が少なかったこと、外来種が埋土種子で優占していたことから、孤立草地にお… https://t.co/sg338sJdvf
EM菌投入の問題を指摘する論文。『沖縄県名護市内を流れる屋部川で,微生物資材(「EM団子」)を市民に投入させるイベントが実施された前後に3回, 3地点において河川水を採取し,塩分・全有機炭素濃度(TOC)・SSを測定した』微生物資… https://t.co/ePTDlnY1tP
牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリの… https://t.co/Gfgi6Pr3bf
牡蠣に寄生するカニに寄生するヤドリムシなんてニッチな生き物を研究する人もいるのだなぁと思われる方も多そうですが、日本からはムツピンノに寄生するフクロムシの報告もあります。 https://t.co/mGgQ9qGeOQ
国立国会図書館でデジタル公開されている「軍法兵法記 」 https://t.co/HO3SI11EIe
@dynamicsoar ちょっと気になったので軽く調べてみたらオオジュリンですかね。 https://t.co/sA4YGaSNWn https://t.co/vqW9vR2tj8 参考文献のツバメのハジラミの例も眺めてみました… https://t.co/4uzT3Ld1TK
「タニシが宿る水田から収穫される米の環境性と食味特性」ってのもあるよ。https://t.co/rFn6VmPCES  タニシが宿る試験区の米は環境性と食味に関る品質が優れることが分かった。 https://t.co/crYSVLvjUA
トンボの飛行制御などの論文とか色々 https://t.co/gI0o4QgxVK https://t.co/xwaxzno2zP https://t.co/VEY0naH4qb https://t.co/W3usla77FW
この論文みると輸入ドジョウの放流はドジョウそのものも問題だけど、やはり寄生虫の問題もかなりありそう。すなわちどんな生き物でもよそから持ってきて放流すると、それに寄生するものも放流され、在来種に悪影響を及ぼす可能性があるということ。 https://t.co/Qyp8U6niUj
2枚目画像の図は以下の論文の電子付録を用いたもの。これによって、誰でも計測値から同定のための情報を得ることが可能になりました。死体を拾った方は是非お試しあれ。https://t.co/C6v7MRdgaA
休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
キクビスカシバ Nokona feralis のオス。ミチノクスカシバ N. michinoku を記載する上で問題になったエゾアトスカシ(yezonica )は、このキクビスカシバであったことが後に判明しています。… https://t.co/CrZJEVsA47
"南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://t.co/zYcKtbfUs0
学習放獣の効果について論じるのなら、こちらの論文は読んでおいて欲しい。100頭以上の捕獲記録から、放獣後に再出没する個体が2割程度いたという結果や、学習放獣が効果を発揮した場合としなかった場合の条件の違いなどが詳しく紹介されている。 https://t.co/vNLirKedIq
野球好きのこいつかな。→北海道紋別郡興部町町営球場へのアカエリヒレアシシギPhalaropus lobatusの飛来記録 https://t.co/lghm7XxnV8
新種のサンショウウオ確認 愛知の「極めて狭い範囲に」:朝日https://t.co/rcr1AUzLFK 愛知県東部に生息。体長9cm。日本海側のサンショウウオから山岳地帯により分断され独自に進化。 Curr Herpetol原著↓ https://t.co/0ZwyR144Vc
上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
糸片虫類(メルミス類)と呼ばれる仲間ですね。日本ではあまり調べられていないようですが。 https://t.co/gQJqU1IYgb https://t.co/j96Ey3KTAU https://t.co/eaN4SZeB2L
佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本当に絶望的で、ただただ悲しい。
入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類群はいくつもあったのだろうな。
ペットボトルの強度の限界を探った論文を見つけた。和文。 https://t.co/X3qzFTHG23 理論と実測値がきれいに揃ってうらやましい。だいたい2MPaで破裂する。 さっきのは何かの間違いか読み間違い。真似するのはやめておこう。
ホヤはヘムに鉄ではなくバナジウムを持つ奇妙な種がいるのだが,残念ながら?三陸で食用にするマボヤは鉄ちゃんなのだ。 「生体に含まれるバナジウムの化学と生物学―ホヤを中心として」 https://t.co/8qBZIhzJcE
ちなみに日本にはアリグモの分類学者がいます。熱帯にはまだ名前がついていないアリグモがたくさんいるようです。 山﨑健史 2015. 東南アジアにおけるアリグモ属研究. Acta Arachnologica, 64, 49-56. https://t.co/XT70VwEC9t
木崎湖でアメーバが大量に発生した時のお話がありました。 https://t.co/UlaSsWzg9O
検索してみたらJAMSTECが使ってる水中音響通信機器の解説が https://t.co/w5TSty2qb4 なるほど、長距離音響通信は行って帰ってくるまでに何秒もかかるからネゴシエーション向いてない。通信の標準化難しそうだ https://t.co/yJwdFGN4m2

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RT @naoyukinkhm: 日本における送粉サービスの価値評価(日本語) https://t.co/rug8Ad9qNC 2013年時点の日本国内における送粉サービス(昆虫の花粉授受による経済的価値)は約4700億円で、そのうち3300億円が野生の送粉者により提供されてい…
https://t.co/a1o3OQ9mpL イギリスの女性兵についてぐぐっていたら、なんか面白そうな論文めっけた。 18 世紀イギリスの陸軍兵士とその家族 >兵士が妻子を伴って従軍することは一定の制限のもとで認められており,実際に軍に帯同する女性たちはかなりの数にのぼった
RT @yearman: 今さらだけど,出典となる論文の情報を(本当はRTを受けてるんだけど)載せておきます。安部朋世2001「授業「文法を考える」:「あいまいな文」と「文の不自然さ」の検討を中心に」『日本語と日本文学』33 https://t.co/zGYE8YPW2k
RT @tmogi_nichibun: @askoma 国語科・英語科の文法用語の整理については,下のような例があります。(特に国語科は)何のために文法用語を学ぶか,ですね。 安部朋世・神谷昇・西垣知佳子・小山義徳(2017)「国語教科書と英語教科書における文法用語に関する基…
RT @tmogi_nichibun: @askoma 言語研究の立場からの学校文法批判は,特に目的論においてすれ違いを含んでいる場合があります。下の文献の最後の節に端的にまとめられています。 森山卓郎・矢澤真人・安部朋世(2011)「国語科の学校文法における「品詞」について…
授業「文法を考える」 : 「あいまいな文」と「文の不自然さ」の検討を中心にhttps://t.co/xsdyMdI3MP 子供たちの発想が面白いです。(大人でやったら大喜利に発展しそう)
旧三井物産の輸入販売契約については『ブラジル事情と珈琲』 https://t.co/n9XCbZA7Gk 「昭和七年より此事業(=ブラジルコーヒー宣伝)一切と日本支那に於ける販賣の一切を挙げて三井物産會社に委ぬる事になつた」の記載… https://t.co/DFQx4FAKw9
RT @subarusatosi: L. O'Raifeartaigh, "The Dawning of Gauge Theory" https://t.co/eDDwSpCz4H の目次に、九後「ゲージ理論をめぐって:Yang-Mills 50年」 https://t.co…
RT @sgougi: STUDIES ON APHID HYPERPARASITES OF JAPAN,1 https://t.co/4ccUpAlDDC STUDIES ON APHID HYPERPARASITES OF JAPAN,2 https://t.co/6uzE…
STUDIES ON APHID HYPERPARASITES OF JAPAN,1 https://t.co/4ccUpAlDDC STUDIES ON APHID HYPERPARASITES OF JAPAN,2… https://t.co/STOHNI5yUh
RT @KMD_88: @sgougi 素晴らしい動画ありがとうございます。オオモンクロバチは専門ではないですが、寄主から判断するとDendrocerusあたりが近いのかなという気がします。アブラバチ寄生者の論文はHUSCAPで無料で見られるので、ご参考までに。(リンク先PDF…
RT @KMD_88: @sgougi 素晴らしい動画ありがとうございます。オオモンクロバチは専門ではないですが、寄主から判断するとDendrocerusあたりが近いのかなという気がします。アブラバチ寄生者の論文はHUSCAPで無料で見られるので、ご参考までに。(リンク先PDF…
[PDF] 南極海生態系研究の現状と展望: 炭素循環と低次生産者の視点から 茂木正人, 真壁竜介, 高尾信太郎 - 低温科学= Low Temperature Science, 2018 https://t.co/0ZR8mgOgFb
@yoshikeidanren @yasuo9892 不確かな記憶で申し訳ないのですが、現状一部に設置されている PSVR(送電電圧制御発電機励磁装置)をによるAVR制御にて、例えば送電線事故停止に対してどのような設定か、私でも勉… https://t.co/D8soCC4FwU
@yoshikeidanren @yasuo9892 不確かな記憶で申し訳ないのですが、現状一部に設置されている PSVR(送電電圧制御発電機励磁装置)をによるAVR制御にて、例えば送電線事故停止に対してどのような設定か、私でも勉… https://t.co/D8soCC4FwU
オオズアリの兵アリ(メジャーワーカー)について飼育して詳しく観察していらっしゃる論文がある。 横田ほか, 2012. オオズアリのメジャーワーカーにおける採餌と栄養貯蔵,および表現型可塑性 https://t.co/Elml4Z0oqS
RT @ekesete1: @enzyouzik 矢内原忠雄「植民及植民政策」有斐閣 昭和十二年一月八日第六版発行 我国に於ては拓務省の所管に属する朝鮮台湾樺太(狭義の属領)関東州(租借地)及び南洋諸島(委任統治地)がこの意味に於ての植民地である。(p24・25) https:…
RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】山本政一郎・尾方隆幸 2018.高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―,E-journal GEO 13(1),68-83.https://t.co/kfaECy45…

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RT @naoyukinkhm: 日本における送粉サービスの価値評価(日本語) https://t.co/rug8Ad9qNC 2013年時点の日本国内における送粉サービス(昆虫の花粉授受による経済的価値)は約4700億円で、そのうち3300億円が野生の送粉者により提供されてい…
RT @NIJL_collectors: ダンスじゃなくって、「球竿体操」でした! 『小學普通體操法』(明治21年)https://t.co/uV2Ytelx33 こちらも参照 「「亜鈴」と「球竿」―明治時代のわが国の主要な体操用具―」https://t.co/ueBnJt4…
以前も紹介しましたが、詳しくは、桜井芳生先生の論文 「就職「面接」とは,コミュニケーションではなく, コンピテンシー立証のゲームである -なぜ学生は 就活で,「へこむ」のか?/ 就活のコミュニケーシ ョン社会学 / 付:就活面接「… https://t.co/4LtmkUAKTl
RT @subarusatosi: L. O'Raifeartaigh, "The Dawning of Gauge Theory" https://t.co/eDDwSpCz4H の目次に、九後「ゲージ理論をめぐって:Yang-Mills 50年」 https://t.co…
RT @sgougi: STUDIES ON APHID HYPERPARASITES OF JAPAN,1 https://t.co/4ccUpAlDDC STUDIES ON APHID HYPERPARASITES OF JAPAN,2 https://t.co/6uzE…
STUDIES ON APHID HYPERPARASITES OF JAPAN,1 https://t.co/4ccUpAlDDC STUDIES ON APHID HYPERPARASITES OF JAPAN,2… https://t.co/STOHNI5yUh
RT @KMD_88: @sgougi 素晴らしい動画ありがとうございます。オオモンクロバチは専門ではないですが、寄主から判断するとDendrocerusあたりが近いのかなという気がします。アブラバチ寄生者の論文はHUSCAPで無料で見られるので、ご参考までに。(リンク先PDF…
RT @KMD_88: @sgougi 素晴らしい動画ありがとうございます。オオモンクロバチは専門ではないですが、寄主から判断するとDendrocerusあたりが近いのかなという気がします。アブラバチ寄生者の論文はHUSCAPで無料で見られるので、ご参考までに。(リンク先PDF…
【計画経済の根本問題:デジタルコレクション】 山本勝市 #資料 https://t.co/d4VqA5WEvG 日本の経済学博士 山本勝市氏による自由主義経済学の古典『計画経済の根本問題』の閲覧ページ。 #経済 #市場
@yoshikeidanren @yasuo9892 不確かな記憶で申し訳ないのですが、現状一部に設置されている PSVR(送電電圧制御発電機励磁装置)をによるAVR制御にて、例えば送電線事故停止に対してどのような設定か、私でも勉… https://t.co/D8soCC4FwU
@yoshikeidanren @yasuo9892 不確かな記憶で申し訳ないのですが、現状一部に設置されている PSVR(送電電圧制御発電機励磁装置)をによるAVR制御にて、例えば送電線事故停止に対してどのような設定か、私でも勉… https://t.co/D8soCC4FwU
RT @calisius: オオズアリの兵アリ(メジャーワーカー)について飼育して詳しく観察していらっしゃる論文がある。 横田ほか, 2012. オオズアリのメジャーワーカーにおける採餌と栄養貯蔵,および表現型可塑性 https://t.co/Elml4Z0oqS
RT @calisius: オオズアリの兵アリ(メジャーワーカー)について飼育して詳しく観察していらっしゃる論文がある。 横田ほか, 2012. オオズアリのメジャーワーカーにおける採餌と栄養貯蔵,および表現型可塑性 https://t.co/Elml4Z0oqS
オオズアリの兵アリ(メジャーワーカー)について飼育して詳しく観察していらっしゃる論文がある。 横田ほか, 2012. オオズアリのメジャーワーカーにおける採餌と栄養貯蔵,および表現型可塑性 https://t.co/Elml4Z0oqS
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 日本で定着した外来種アカミミガメ Trachemys scripta およびカミツキガメ Chelydra serpentina から得られた内部寄生虫について(石田 綾ほか),2011 … https://t.co/tw…