原 拓史 (@haltaq)

投稿一覧(最新100件)

RT @dragoner_JP: なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてないんですが………
RT @houki38: 下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
RT @noahsun_bird: 左目だけ肥大しているオオハクチョウがいたので、なんでだろう?と呟いたら、アボセットさんが”ミズドリビル”の存在を教えてくださり、調べたらそれっぽい!と思ったのですが、よくよくミズドリビルが寄生したハクチョウの写真を見てみると突出の仕方が違う気…
RT @eagleduck: 娘たちが自室に散ったので、お勉強タイム開始ー。 北陸の鳥屋さんたち、これ読んどいたほうがいいやつですよ! 金子与止夫「多雪地域低山帯の越冬鳥類群集」森林野生動物研究会誌37.2012 7-15pp 以下から無料で閲覧できます。右上の「PDFをダウン…
RT @osaka_shizenshi: omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT
RT @Dsk_iwk: 「寄生虫で難病を治療=18年から安全性試験開始」 先月のニュースより、試験方法が詳しく書かれている。豚鞭虫は国内にもいると思うが、試験に使うのは輸入ものなのか...。 国内の養豚場における豚回虫,豚鞭虫および腸結節虫の虫卵検出状況 https://t…
RT @yokogawa12: 自然史研究の最新号が出版されました。 1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録 以下のURLからPDFをダウンロードできます。 #OSA業績 https://t.co/jDSzG4mRdU

23 22 0 0 OA 生物コーナー

RT @ophiacodon: 複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06
RT @PhotomboOzono: 大学ではキャンパスのあった奈良県のトンボ相を調査し、後に近畿大学の紀要に発表しました。https://t.co/LwBBVurWHq 院ではコシブトトンボという小型のトンボにマーキングして、繁殖行動を調べました。 #質問箱 #peing_…
RT @Mushi_Kurotowa: イナズマチョウの少なくとも一種は有毒とのことなので、同定できない私は素手で触るのを断念しました。 茹でて食えるからいいのだ。 https://t.co/nICHuBOIXO https://t.co/4FcqqxSpbf
RT @mothprog: 自分なりの種名データ公開策として提示したのが、日本産蝶類和名学名便覧 https://t.co/aYpEnOc3ua であり、そのシステムのruga-name https://t.co/qBriIFN87H。解説論文 https://t.co/mNx…
RT @sgougi: 顕微鏡下の操作におけるまつ毛の代用品:「デンターシステマ」
RT @tapa46: あとアユと藍藻の関係と同じ例がクロソラスズメダイとその縄張りに固有のイトグサにも言えまして、(魚に限らず)縄張り性や定住性の藻食生物ではある種の『畑』を作る習性が構築されやすいのかもしれませんね。 https://t.co/vnpx0CiTHJ
RT @houki38: ロシアのみで報告されていた寄生性カイアシ類Tracheliastes sachalinensis (Siphonostomatoida目Lernaeopodidae科)が北海道の汽水域~淡水に生息するウグイ科魚類から発見される。 First Recor…
RT @wormanago: 共著論文が出版されました。北半球からは初めての記録となるOphichthus exourusを、サイパンと沖縄の標本をもとに報告し、新たにグンバイウミヘビという標準和名を提唱しました。https://t.co/chz40m2KI2 https://…
RT @N_Licht: 論文が出版されましたー/ コモンサカタザメに寄生していた単生類を新属新種 Haplocotyle japonica ヤマトカギナシハダムシとして記載しました。 本種の属する Microbothriidae カギナシハダムシ科(新称)の日本初記録にもなり…
RT @alciopidae: 論文が出版されました!オトヒメゴカイ科Leocratides属の新種Leocratides kimuraorumを記載しました。前年度の勢水丸の成果です。種小名は木村妙子先生、昭一先生に献名させていただきました。 https://t.co/2Ee…
RT @orobdella: クガビル類の新種記載,出版です. J-STAGE Articles - A New Quadrannulate Species of <i>Orobdella</i> (Hirudinida: Arhynchobdellida: Orobdelli…
RT @alciopidae: Our paper has been published! New species of Leocratides (Hesionidae) from Japan. #polychaete, #Annelida, #Polychaeta https…
RT @The_Episiarch: TFW you're a fish just trying to live your life but then an isopod comes along and starts eating your ass https://t.co/Q…
RT @HattoriM: 某つかひさ先生のご依頼で生物物理学会の会誌にエッセーを執筆させていただきました。中国でのコアファシリティ―や大学院生へのサポートの充実度など制度的なことも書いてあります。「中国でラボをはじめるということ」 https://t.co/9u52OUMpKE
RT @naoyukinkhm: 散布体バンクを含む湖沼底質からの水生植物再生可能性の時間的低下(日本語) https://t.co/q13jdmg5kw 埋土種子などから植物個体を復活させる保全手法がありますが、水生植物の種子や胞子の場合、消失から40~50年が経過した種では…
RT @tapa46: 『口腔内に見いだされたニベリン条虫幼虫の1例』 https://t.co/XxjSTSVNLe "スルメイカを調理中に生で食べて、ニベリン条虫の幼虫が舌および咽頭部に突き刺さった症例を経験したのでその概要を報告する" 痛そう。
RT @naoyukinkhm: 都市近郊に位置する孤立草地の埋土種子相に隠されたリスク(千葉県の事例)。  https://t.co/IS0E83jiR1 地上植生と比べ埋土種子中の草原性種数が少なかったこと、外来種が埋土種子で優占していたことから、孤立草地において埋土種子を…
RT @naoyukinkhm: 中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記…
RT @sgsdogrun: EM菌投入の問題を指摘する論文。『沖縄県名護市内を流れる屋部川で,微生物資材(「EM団子」)を市民に投入させるイベントが実施された前後に3回, 3地点において河川水を採取し,塩分・全有機炭素濃度(TOC)・SSを測定した』微生物資材投入イベントの河…
RT @houki38: 牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
RT @oikawamaru: hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリのポージングも気に…
RT @jasminum18: 牡蠣に寄生するカニに寄生するヤドリムシなんてニッチな生き物を研究する人もいるのだなぁと思われる方も多そうですが、日本からはムツピンノに寄生するフクロムシの報告もあります。 https://t.co/mGgQ9qGeOQ
RT @Kyukimasa: 国立国会図書館でデジタル公開されている「軍法兵法記 」 https://t.co/HO3SI11EIe
RT @tapa46: @dynamicsoar ちょっと気になったので軽く調べてみたらオオジュリンですかね。 https://t.co/sA4YGaSNWn https://t.co/vqW9vR2tj8 参考文献のツバメのハジラミの例も眺めてみましたが、割と似てるような…?…
RT @Tinea3: 「タニシが宿る水田から収穫される米の環境性と食味特性」ってのもあるよ。https://t.co/rFn6VmPCES  タニシが宿る試験区の米は環境性と食味に関る品質が優れることが分かった。 https://t.co/crYSVLvjUA
RT @tapa46: トンボの飛行制御などの論文とか色々 https://t.co/gI0o4QgxVK https://t.co/xwaxzno2zP https://t.co/VEY0naH4qb https://t.co/W3usla77FW
RT @oikawamaru: この論文みると輸入ドジョウの放流はドジョウそのものも問題だけど、やはり寄生虫の問題もかなりありそう。すなわちどんな生き物でもよそから持ってきて放流すると、それに寄生するものも放流され、在来種に悪影響を及ぼす可能性があるということ。 https:/…
RT @scolopax_odenya: 2枚目画像の図は以下の論文の電子付録を用いたもの。これによって、誰でも計測値から同定のための情報を得ることが可能になりました。死体を拾った方は是非お試しあれ。https://t.co/C6v7MRdgaA
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
RT @daddygoose: 野球好きのこいつかな。→北海道紋別郡興部町町営球場へのアカエリヒレアシシギPhalaropus lobatusの飛来記録 https://t.co/lghm7XxnV8
RT @ze_ph: キクビスカシバ Nokona feralis のオス。ミチノクスカシバ N. michinoku を記載する上で問題になったエゾアトスカシ(yezonica )は、このキクビスカシバであったことが後に判明しています。https://t.co/u2gjVjH…
RT @reijikan: "南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://…
RT @r_kikyoya: 学習放獣の効果について論じるのなら、こちらの論文は読んでおいて欲しい。100頭以上の捕獲記録から、放獣後に再出没する個体が2割程度いたという結果や、学習放獣が効果を発揮した場合としなかった場合の条件の違いなどが詳しく紹介されている。 https:/…
RT @OrenoReSource: 新種のサンショウウオ確認 愛知の「極めて狭い範囲に」:朝日https://t.co/rcr1AUzLFK 愛知県東部に生息。体長9cm。日本海側のサンショウウオから山岳地帯により分断され独自に進化。 Curr Herpetol原著↓ htt…
RT @oikawamaru: 上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
RT @Dsk_iwk: 糸片虫類(メルミス類)と呼ばれる仲間ですね。日本ではあまり調べられていないようですが。 https://t.co/gQJqU1IYgb https://t.co/j96Ey3KTAU https://t.co/eaN4SZeB2L
RT @oikawamaru: 佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本…
RT @oikawamaru: 入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
RT @oikawamaru: もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類…
RT @sgougi: 木崎湖でアメーバが大量に発生した時のお話がありました。 https://t.co/UlaSsWzg9O
RT @involving_layer: ペットボトルの強度の限界を探った論文を見つけた。和文。 https://t.co/X3qzFTHG23 理論と実測値がきれいに揃ってうらやましい。だいたい2MPaで破裂する。 さっきのは何かの間違いか読み間違い。真似するのはやめておこう。
RT @konamih: ホヤはヘムに鉄ではなくバナジウムを持つ奇妙な種がいるのだが,残念ながら?三陸で食用にするマボヤは鉄ちゃんなのだ。 「生体に含まれるバナジウムの化学と生物学―ホヤを中心として」 https://t.co/8qBZIhzJcE
RT @Baboon_sai: ちなみに日本にはアリグモの分類学者がいます。熱帯にはまだ名前がついていないアリグモがたくさんいるようです。 山﨑健史 2015. 東南アジアにおけるアリグモ属研究. Acta Arachnologica, 64, 49-56. https://t…
北海道における1987年のアワヨトウの異常発生 1.第1世代広域大発生の経過とその原因https://t.co/vI5LQwV4JY
RT @Kyukimasa: 検索してみたらJAMSTECが使ってる水中音響通信機器の解説が https://t.co/w5TSty2qb4 なるほど、長距離音響通信は行って帰ってくるまでに何秒もかかるからネゴシエーション向いてない。通信の標準化難しそうだ https://t.…
RT @houki38: 【訂正】 硫酸ジメチルは、植物プランクトンが産生するジメチルスルフォニオプロニオンが動物プランクトンの捕食などによって海洋中へ放出され、バクテリアによって分解されることで生成される。 PDF https://t.co/W2K9u9cwVZ
RT @tapa46: サンゴは珊瑚礁の主要な生産者でありながらもクロベラのようにサンゴそのものを捕食する生物はそれほど多くはありません。ではなぜサンゴによる生産が食物連鎖に反映されているかというと、サンゴの分泌する粘液が他の生物の餌となっているわけです。 https://t.…
RT @oikawamaru: Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYR…
RT @tapa46: 無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUy…
RT @takahiko_mukai: 共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https:…
RT @manboumuseum: 【発表】昨日出たウシマンボウの論文です! ・近年のマンボウ属の分類の流れを総括 ・インド洋で初めて遺伝的にウシマンボウを確認 ・先行研究者が「別種」として論文に出した2個体は「同種」だった ・ウシマンボウとマンボウの小型は識別が困難 http…

412 0 0 0 OA 珍品のらくろ草

RT @nue213: 小野耕世先生が子供の頃読んだ中で、特に面白かった作品の一つと挙げていた『珍品のらくろ草』は無料公開されている。植物学者の先生は大変良い事言ってるので皆さん読みましょう。 https://t.co/EzFyQyjI1v https://t.co/3hrLn…
RT @watanak_tweet: 関連して>菊地 賢(2016)歴史生態学的視点から見た日本最大のハナノキ自生地の成立要因、およびリニア接続道路がその保全に及ぼす影響.日本生態学会誌 66:695 - 705:https://t.co/thGAiAJiJO https://…
RT @naoyukinkhm: そこで代替生息地である人工砂浜において、どのように生息地を維持していくべきかが検討され(その成果がこちらの論文ですhttps://t.co/Qp5JgCdrbQ)、それに基づいて生息地の維持管理活動が行われた結果、徐々に個体数が増加していったと…
RT @naoyukinkhm: 希少種ルイスハンミョウを対象とした海浜ミチゲーションと官学民協働による維持管理の重要性 https://t.co/YazzvLEI8W ルイスハンミョウの生息地が開発で消失することになり、新たな人工の生息地を造成して移動させた結果、移動後3年間…
RT @shoemaker_levy: まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 ht…
RT @naoyukinkhm: 登山者はニホンジカの高山帯植生への影響をどのように見ているか? https://t.co/XHzEdyEu2T 高山植生に対するシカの影響については、登山経験の多い人ほど理解が進んでいる傾向にあったことから、登山経験の浅い人への普及啓発が重要と…
RT @efuwara: この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.…
RT @naoyukinkhm: コイヘルペスウイルス病の侵入を外来種問題として捉える(本文あり) https://t.co/phWV7wClvF ウイルスに感染後生き残ったコイが感染源となることから、そうしたコイの放流はコイヘルペスウイルスの拡散につながるとされています。
RT @naoyukinkhm: 移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示…
RT @naoyukinkhm: 岩手県一関市のため池群においてコイが水草に与えていた影響(webからは本文が見れず) https://t.co/IO4RIAfvdj コイが存在する池では絶滅危惧種を含む浮葉植物と沈水植物の数が減少したことから、コイの導入は、農業用ため池の生態…
RT @naoyukinkhm: 琵琶湖におけるコイの日本在来mtDNAハプロタイプの分布 https://t.co/8zcyhShODX … 琵琶湖で在来コイと外来コイの遺伝子型頻度を調べた結果、南湖や東湖で外来コイの割合が多かったようです。またコイヘルペスウイルスで死亡した…
RT @oikawamaru: ちなみにハゼクチについていたウオノエ類は偶然標本にしていたので、後に生研の先輩であるYAMAUCHIさんが調べるということで送付した所、有効に活用されてきちんとこのように記録されました。https://t.co/Vw4nfFrngi ウオノコバン…
RT @windowmoon: 鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放…
RT @Baboon_sai: 何の脈絡もなくかっこいいナガコガネグモの捕食シーンでも貼ろう。 ナガコガネの網は比較的大型の餌の捕獲に適しているようである。 Miyashita T, Shinkai A 1995. Acta arachnol. 44: 3-10. https:…
RT @naoyukinkhm: 特集「外来種と植生管理」 絶滅危惧種ハナノキの自生地域における近縁外来種アメリカハナノキの植栽混入 https://t.co/yVJ7DnqRsV アメリカハナノキとハナノキは交雑可能であることから、アメリカハナノキの侵入拡大を未然に防除するこ…
RT @naoyukinkhm: 奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
RT @naoyukinkhm: メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
RT @naoyukinkhm: 岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
RT @seisokubunpuiki: D3-4“春にさがして発見された残雪上のコテングコウモリ10例の経過観察(第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度合同大会口頭発表) https://t.co/paBPpdfw3r  発見時の穴の形状から穴が積雪下で形成され…
RT @Baboon_sai: クサグモの生活史は以下の文献に詳しい。 田中幸一. (1992). クサグモの生活史: 造網場所および成長, 繁殖. Acta Arachnologica, 41: 91-101. https://t.co/2bYT3TBoT4
RT @02320_ochi: シジュウカラの巣材には苔がたくさん使われるんですけど、均質ですごく綺麗だなと思ってぐぐったら、特定のコケを選択的に使う傾向があるんだそうです。出てきた論文に @mothprog 氏のお名前を見つけてびっくり。 https://t.co/FHSoG…
RT @Baboon_sai: 同僚による、有機・慣行水田でサギ類の採食行動を調べた研究。サギ類はドジョウやカエルを主に食べるが,その割合は種で異なり、ダイサギで魚食性が強い。採食効率は有機水田で高い。 片山ら 2015. 日本鳥学会誌, 64: 183-193. https:…

11 0 0 0 OA 梅園魚譜

RT @oikawamaru: 梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。

610 2 0 0 OA 介譜

RT @HistSciArt: .@echinoblog WOW! this work is spectacular! It would make a great addition to @BioDivLibrary. Digital copy here: https://t.…
RT @bactery_bot: 【ガイドライン】急性鼻副鼻腔炎診療ガイドライン2010年版(日本鼻科学会)。いわゆる蓄膿の酷いときのガイドライン。https://t.co/rvamIksCPW
RT @naoyukinkhm: ナラ枯れ後の広葉樹二次林の動態に及ぼすニホンジカの影響 https://t.co/VLd2K1dYt6 ナラ枯れで形成されたギャップにおいて50cm以上に育った樹木は、シカの嫌う植物(クロバイ、ナンキンハゼ)か、もともと優占していた植物(アラカ…
RT @naoyukinkhm: ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑範囲および遺伝子流動に影響する要因の推定 https://t.co/k1KSfZl5Li ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑を報告したうえで、交雑を抑えるには野生種個体から少なくとも200m以上離すべきだと…
RT @dragoner_JP: 元号問題は「伝統」による不利益を国民経済が負う点。いかにして元号変更に対応するかも、こんな議論がされてるけど国からは補償も無いしね… → CiNii 論文 -  1403 金融機関システムにおける元号変更対応のコスト削減について https…
RT @DaichiFunamoto: ホソガ科のArtifodina属は、普通のホソガ科が腹脚を3対もつのに対し、腹脚を4対もつ。https://t.co/zedwmwhmeD
RT @naoyukinkhm: 徳島市における自然干潟と人工干潟における底生生物相の比較(日本語)。https://t.co/AR4OlJ4i9S 造成後5年経過した人工干潟では、自然干潟と比べ底生生物の個体数が少ないとのことでした。ただし時間の経過に連れて変化する可能性もあ…
RT @y_tambe: 魚のアラについての直接的な論文は見当たらなかったけど、筋肉部と内臓での違いをみたものなら見つかった。 https://t.co/yiJZgsJMKP 肉より内臓の方がグルタミン酸の寄与が大きいっぽいが、肉部にしても内臓にしても、どれだけ成分を濃く出すか…
RT @r_kikyoya: リンク先の論文の要旨によれば、メデトミジン-ブトルファノールの投与でも、イヌは完全に横臥し、音などの刺激に反応しなくなる効果が得られるとのことだが、これが野外での動物調査にも使えるものか、もしどなたかご存知であれば教えていただきたい。https:/…
RT @yokogawa12: DNAなど各種分析のための「採取」が力を発揮した例としては水草代表でシモツケコウホネの例をよく引用します。市場に流通してるシモツケコウホネ等の遺伝子型を調べたらどこからとってきたものかバレましたよって話。 https://t.co/bgjNpZ7…
RT @shioriH: 北海道での事例だけど、屋外で一次処理(内臓摘出)した場合と解体処理場で一次処理した場合、適切に処理すれば屋外での処理でも枝肉の表面から食中毒の原因となる菌類は発見されなかった、という論文。「野外で内臓摘出したエゾシカ枝肉の衛生状況」https://t.…
RT @Dsk_iwk: ワカサギ杯頭条虫 _Proteocephalus tetrastomus_ について下記をご参考に。 寄生数とワカサギの肥満度の間に有意な負の関係はなかったとのこと。 https://t.co/aY1X2xr6Dq https://t.co/74kg…
RT @seisokubunpuiki: @seisokubunpuiki ↑のヤマネは四国での発見事例…徳島県でも冬季(2.27)に体重6g(生後20日前後)のヤマネが見つかって…ヤマネの冬季の活動の再検証が必要だね…徳島県内におけるニホンヤマネ発見の意義(中島1997) h…
RT @yokogawa12: 外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #C…
RT @nonaiscope: 鉄欠乏性貧血の女性には、昔の教えに習い、いまでも「鉄鍋での調理」をおすすめしています。南部鉄器の回し者ではございません。 RT 「調理中に鉄鍋から溶出する鉄量の変化」 https://t.co/b7rmeG0xrK

お気に入り一覧(最新100件)

下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてない… https://t.co/CaOldxqpoI
左目だけ肥大しているオオハクチョウがいたので、なんでだろう?と呟いたら、アボセットさんが”ミズドリビル”の存在を教えてくださり、調べたらそれっぽい!と思ったのですが、よくよくミズドリビルが寄生したハクチョウの写真を見てみると突出の… https://t.co/rDdF6McQ6m
娘たちが自室に散ったので、お勉強タイム開始ー。 北陸の鳥屋さんたち、これ読んどいたほうがいいやつですよ! 金子与止夫「多雪地域低山帯の越冬鳥類群集」森林野生動物研究会誌37.2012 7-15pp 以下から無料で閲覧できます。右上… https://t.co/WNQbhxEVwX
「寄生虫で難病を治療=18年から安全性試験開始」 先月のニュースより、試験方法が詳しく書かれている。豚鞭虫は国内にもいると思うが、試験に使うのは輸入ものなのか...。 国内の養豚場における豚回虫,豚鞭虫および腸結節虫の虫卵検出状… https://t.co/3Vr7xtFYz2
自然史研究の最新号が出版されました。 1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録 以下のURLからPDFをダウンロードできます。 #OSA業績 https://t.co/jDSzG4mRdU
omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT

23 22 0 0 OA 生物コーナー

複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06
大学ではキャンパスのあった奈良県のトンボ相を調査し、後に近畿大学の紀要に発表しました。https://t.co/LwBBVurWHq 院ではコシブトトンボという小型のトンボにマーキングして、繁殖行動を調べました。 #質問箱… https://t.co/1UjQZUK2cP
イナズマチョウの少なくとも一種は有毒とのことなので、同定できない私は素手で触るのを断念しました。 茹でて食えるからいいのだ。 https://t.co/nICHuBOIXO https://t.co/4FcqqxSpbf
自分なりの種名データ公開策として提示したのが、日本産蝶類和名学名便覧 https://t.co/aYpEnOc3ua であり、そのシステムのruga-name https://t.co/qBriIFN87H。解説論文 https://t.co/mNxsxqt1y0
あとアユと藍藻の関係と同じ例がクロソラスズメダイとその縄張りに固有のイトグサにも言えまして、(魚に限らず)縄張り性や定住性の藻食生物ではある種の『畑』を作る習性が構築されやすいのかもしれませんね。 https://t.co/vnpx0CiTHJ
ロシアのみで報告されていた寄生性カイアシ類Tracheliastes sachalinensis (Siphonostomatoida目Lernaeopodidae科)が北海道の汽水域~淡水に生息するウグイ科魚類から発見される。… https://t.co/MxekK5QuN7
顕微鏡下の操作におけるまつ毛の代用品:「デンターシステマ」
共著論文が出版されました。北半球からは初めての記録となるOphichthus exourusを、サイパンと沖縄の標本をもとに報告し、新たにグンバイウミヘビという標準和名を提唱しました。https://t.co/chz40m2KI2 https://t.co/Ii5fIYIsYC
論文が出版されましたー/ コモンサカタザメに寄生していた単生類を新属新種 Haplocotyle japonica ヤマトカギナシハダムシとして記載しました。 本種の属する Microbothriidae カギナシハダムシ科(新称… https://t.co/GDsjvee7VW
論文が出版されました!オトヒメゴカイ科Leocratides属の新種Leocratides kimuraorumを記載しました。前年度の勢水丸の成果です。種小名は木村妙子先生、昭一先生に献名させていただきました。… https://t.co/kfMXNJNeY7
Our paper has been published! New species of Leocratides (Hesionidae) from Japan. #polychaete, #Annelida,… https://t.co/gUfVtVmG0l
クガビル類の新種記載,出版です. J-STAGE Articles - A New Quadrannulate Species of <i>Orobdella</i> (Hirudinida: Arhynchobdellida:… https://t.co/CyGJnADQGR
TFW you're a fish just trying to live your life but then an isopod comes along and starts eating your ass… https://t.co/npa1lx0nS1
某つかひさ先生のご依頼で生物物理学会の会誌にエッセーを執筆させていただきました。中国でのコアファシリティ―や大学院生へのサポートの充実度など制度的なことも書いてあります。「中国でラボをはじめるということ」 https://t.co/9u52OUMpKE
散布体バンクを含む湖沼底質からの水生植物再生可能性の時間的低下(日本語) https://t.co/q13jdmg5kw 埋土種子などから植物個体を復活させる保全手法がありますが、水生植物の種子や胞子の場合、消失から40~50年が経過した種では再生が困難になるようです。
『口腔内に見いだされたニベリン条虫幼虫の1例』 https://t.co/XxjSTSVNLe "スルメイカを調理中に生で食べて、ニベリン条虫の幼虫が舌および咽頭部に突き刺さった症例を経験したのでその概要を報告する" 痛そう。
中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記載されることは保全上非常に重要です。
都市近郊に位置する孤立草地の埋土種子相に隠されたリスク(千葉県の事例)。  https://t.co/IS0E83jiR1 地上植生と比べ埋土種子中の草原性種数が少なかったこと、外来種が埋土種子で優占していたことから、孤立草地にお… https://t.co/sg338sJdvf
EM菌投入の問題を指摘する論文。『沖縄県名護市内を流れる屋部川で,微生物資材(「EM団子」)を市民に投入させるイベントが実施された前後に3回, 3地点において河川水を採取し,塩分・全有機炭素濃度(TOC)・SSを測定した』微生物資… https://t.co/ePTDlnY1tP
牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリの… https://t.co/Gfgi6Pr3bf
牡蠣に寄生するカニに寄生するヤドリムシなんてニッチな生き物を研究する人もいるのだなぁと思われる方も多そうですが、日本からはムツピンノに寄生するフクロムシの報告もあります。 https://t.co/mGgQ9qGeOQ
国立国会図書館でデジタル公開されている「軍法兵法記 」 https://t.co/HO3SI11EIe
@dynamicsoar ちょっと気になったので軽く調べてみたらオオジュリンですかね。 https://t.co/sA4YGaSNWn https://t.co/vqW9vR2tj8 参考文献のツバメのハジラミの例も眺めてみました… https://t.co/4uzT3Ld1TK
「タニシが宿る水田から収穫される米の環境性と食味特性」ってのもあるよ。https://t.co/rFn6VmPCES  タニシが宿る試験区の米は環境性と食味に関る品質が優れることが分かった。 https://t.co/crYSVLvjUA
トンボの飛行制御などの論文とか色々 https://t.co/gI0o4QgxVK https://t.co/xwaxzno2zP https://t.co/VEY0naH4qb https://t.co/W3usla77FW
この論文みると輸入ドジョウの放流はドジョウそのものも問題だけど、やはり寄生虫の問題もかなりありそう。すなわちどんな生き物でもよそから持ってきて放流すると、それに寄生するものも放流され、在来種に悪影響を及ぼす可能性があるということ。 https://t.co/Qyp8U6niUj
2枚目画像の図は以下の論文の電子付録を用いたもの。これによって、誰でも計測値から同定のための情報を得ることが可能になりました。死体を拾った方は是非お試しあれ。https://t.co/C6v7MRdgaA
休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
キクビスカシバ Nokona feralis のオス。ミチノクスカシバ N. michinoku を記載する上で問題になったエゾアトスカシ(yezonica )は、このキクビスカシバであったことが後に判明しています。… https://t.co/CrZJEVsA47
"南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://t.co/zYcKtbfUs0
学習放獣の効果について論じるのなら、こちらの論文は読んでおいて欲しい。100頭以上の捕獲記録から、放獣後に再出没する個体が2割程度いたという結果や、学習放獣が効果を発揮した場合としなかった場合の条件の違いなどが詳しく紹介されている。 https://t.co/vNLirKedIq
野球好きのこいつかな。→北海道紋別郡興部町町営球場へのアカエリヒレアシシギPhalaropus lobatusの飛来記録 https://t.co/lghm7XxnV8
新種のサンショウウオ確認 愛知の「極めて狭い範囲に」:朝日https://t.co/rcr1AUzLFK 愛知県東部に生息。体長9cm。日本海側のサンショウウオから山岳地帯により分断され独自に進化。 Curr Herpetol原著↓ https://t.co/0ZwyR144Vc
上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
糸片虫類(メルミス類)と呼ばれる仲間ですね。日本ではあまり調べられていないようですが。 https://t.co/gQJqU1IYgb https://t.co/j96Ey3KTAU https://t.co/eaN4SZeB2L
佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本当に絶望的で、ただただ悲しい。
入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類群はいくつもあったのだろうな。
ペットボトルの強度の限界を探った論文を見つけた。和文。 https://t.co/X3qzFTHG23 理論と実測値がきれいに揃ってうらやましい。だいたい2MPaで破裂する。 さっきのは何かの間違いか読み間違い。真似するのはやめておこう。
ホヤはヘムに鉄ではなくバナジウムを持つ奇妙な種がいるのだが,残念ながら?三陸で食用にするマボヤは鉄ちゃんなのだ。 「生体に含まれるバナジウムの化学と生物学―ホヤを中心として」 https://t.co/8qBZIhzJcE
ちなみに日本にはアリグモの分類学者がいます。熱帯にはまだ名前がついていないアリグモがたくさんいるようです。 山﨑健史 2015. 東南アジアにおけるアリグモ属研究. Acta Arachnologica, 64, 49-56. https://t.co/XT70VwEC9t
木崎湖でアメーバが大量に発生した時のお話がありました。 https://t.co/UlaSsWzg9O
検索してみたらJAMSTECが使ってる水中音響通信機器の解説が https://t.co/w5TSty2qb4 なるほど、長距離音響通信は行って帰ってくるまでに何秒もかかるからネゴシエーション向いてない。通信の標準化難しそうだ https://t.co/yJwdFGN4m2
【訂正】 硫酸ジメチルは、植物プランクトンが産生するジメチルスルフォニオプロニオンが動物プランクトンの捕食などによって海洋中へ放出され、バクテリアによって分解されることで生成される。 PDF https://t.co/W2K9u9cwVZ
サンゴは珊瑚礁の主要な生産者でありながらもクロベラのようにサンゴそのものを捕食する生物はそれほど多くはありません。ではなぜサンゴによる生産が食物連鎖に反映されているかというと、サンゴの分泌する粘液が他の生物の餌となっているわけです。 https://t.co/6b1LbSjpaj
Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYRJ8lkjY
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
【発表】昨日出たウシマンボウの論文です! ・近年のマンボウ属の分類の流れを総括 ・インド洋で初めて遺伝的にウシマンボウを確認 ・先行研究者が「別種」として論文に出した2個体は「同種」だった ・ウシマンボウとマンボウの小型は識別が困難 https://t.co/CLK6r0N2Xg

412 0 0 0 OA 珍品のらくろ草

小野耕世先生が子供の頃読んだ中で、特に面白かった作品の一つと挙げていた『珍品のらくろ草』は無料公開されている。植物学者の先生は大変良い事言ってるので皆さん読みましょう。 https://t.co/EzFyQyjI1v https://t.co/3hrLnM0NXd
関連して>菊地 賢(2016)歴史生態学的視点から見た日本最大のハナノキ自生地の成立要因、およびリニア接続道路がその保全に及ぼす影響.日本生態学会誌 66:695 - 705:https://t.co/thGAiAJiJO https://t.co/yZdTkDYw47
そこで代替生息地である人工砂浜において、どのように生息地を維持していくべきかが検討され(その成果がこちらの論文ですhttps://t.co/Qp5JgCdrbQ)、それに基づいて生息地の維持管理活動が行われた結果、徐々に個体数が増加していったとのことでした。
希少種ルイスハンミョウを対象とした海浜ミチゲーションと官学民協働による維持管理の重要性 https://t.co/YazzvLEI8W ルイスハンミョウの生息地が開発で消失することになり、新たな人工の生息地を造成して移動させた結果、移動後3年間は個体数が増加しました。が…(続く)
まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 https://t.co/zM3s8eOkWR
登山者はニホンジカの高山帯植生への影響をどのように見ているか? https://t.co/XHzEdyEu2T 高山植生に対するシカの影響については、登山経験の多い人ほど理解が進んでいる傾向にあったことから、登山経験の浅い人への普及啓発が重要とのことです。
この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.co/ZBh5sDj3yH
琵琶湖におけるコイの日本在来mtDNAハプロタイプの分布 https://t.co/8zcyhShODX … 琵琶湖で在来コイと外来コイの遺伝子型頻度を調べた結果、南湖や東湖で外来コイの割合が多かったようです。またコイヘルペスウイルスで死亡した個体の9割は在来コイとのことでした。
コイヘルペスウイルス病の侵入を外来種問題として捉える(本文あり) https://t.co/phWV7wClvF ウイルスに感染後生き残ったコイが感染源となることから、そうしたコイの放流はコイヘルペスウイルスの拡散につながるとされています。
岩手県一関市のため池群においてコイが水草に与えていた影響(webからは本文が見れず) https://t.co/IO4RIAfvdj コイが存在する池では絶滅危惧種を含む浮葉植物と沈水植物の数が減少したことから、コイの導入は、農業用ため池の生態系を改変する可能性を示唆しています。
移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示唆されたようです。
ちなみにハゼクチについていたウオノエ類は偶然標本にしていたので、後に生研の先輩であるYAMAUCHIさんが調べるということで送付した所、有効に活用されてきちんとこのように記録されました。https://t.co/Vw4nfFrngi ウオノコバンという種類だったらしい。標本大事。
鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放飼法のように働く可能性がある。
何の脈絡もなくかっこいいナガコガネグモの捕食シーンでも貼ろう。 ナガコガネの網は比較的大型の餌の捕獲に適しているようである。 Miyashita T, Shinkai A 1995. Acta arachnol. 44: 3-10… https://t.co/bDB1gZ6nuO
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
特集「外来種と植生管理」 絶滅危惧種ハナノキの自生地域における近縁外来種アメリカハナノキの植栽混入 https://t.co/yVJ7DnqRsV アメリカハナノキとハナノキは交雑可能であることから、アメリカハナノキの侵入拡大を未然に防除することが重要としています。
クサグモの生活史は以下の文献に詳しい。 田中幸一. (1992). クサグモの生活史: 造網場所および成長, 繁殖. Acta Arachnologica, 41: 91-101. https://t.co/2bYT3TBoT4
シジュウカラの巣材には苔がたくさん使われるんですけど、均質ですごく綺麗だなと思ってぐぐったら、特定のコケを選択的に使う傾向があるんだそうです。出てきた論文に @mothprog 氏のお名前を見つけてびっくり。… https://t.co/R6co6LbOQy
同僚による、有機・慣行水田でサギ類の採食行動を調べた研究。サギ類はドジョウやカエルを主に食べるが,その割合は種で異なり、ダイサギで魚食性が強い。採食効率は有機水田で高い。 片山ら 2015. 日本鳥学会誌, 64: 183-193. https://t.co/6UmTQPNszI

11 0 0 0 OA 梅園魚譜

梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。

610 2 0 0 OA 介譜

.@echinoblog WOW! this work is spectacular! It would make a great addition to @BioDivLibrary. Digital copy here:… https://t.co/V2AvqRmsAe
【ガイドライン】急性鼻副鼻腔炎診療ガイドライン2010年版(日本鼻科学会)。いわゆる蓄膿の酷いときのガイドライン。https://t.co/rvamIksCPW
ナラ枯れ後の広葉樹二次林の動態に及ぼすニホンジカの影響 https://t.co/VLd2K1dYt6 ナラ枯れで形成されたギャップにおいて50cm以上に育った樹木は、シカの嫌う植物(クロバイ、ナンキンハゼ)か、もともと優占していた植物(アラカシ、ヒサカキ)に限られるようです。
ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑範囲および遺伝子流動に影響する要因の推定 https://t.co/k1KSfZl5Li ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑を報告したうえで、交雑を抑えるには野生種個体から少なくとも200m以上離すべきだとしています。
元号問題は「伝統」による不利益を国民経済が負う点。いかにして元号変更に対応するかも、こんな議論がされてるけど国からは補償も無いしね… → CiNii 論文 -  1403 金融機関システムにおける元号変更対応のコスト削減について https://t.co/aivxt9ysHP
ホソガ科のArtifodina属は、普通のホソガ科が腹脚を3対もつのに対し、腹脚を4対もつ。https://t.co/zedwmwhmeD
徳島市における自然干潟と人工干潟における底生生物相の比較(日本語)。https://t.co/AR4OlJ4i9S 造成後5年経過した人工干潟では、自然干潟と比べ底生生物の個体数が少ないとのことでした。ただし時間の経過に連れて変化する可能性もあり、今後に注目です。
魚のアラについての直接的な論文は見当たらなかったけど、筋肉部と内臓での違いをみたものなら見つかった。 https://t.co/yiJZgsJMKP 肉より内臓の方がグルタミン酸の寄与が大きいっぽいが、肉部にしても内臓にしても、どれだけ成分を濃く出すかが重要そう。
リンク先の論文の要旨によれば、メデトミジン-ブトルファノールの投与でも、イヌは完全に横臥し、音などの刺激に反応しなくなる効果が得られるとのことだが、これが野外での動物調査にも使えるものか、もしどなたかご存知であれば教えていただきたい。https://t.co/krofsXouRG
DNAなど各種分析のための「採取」が力を発揮した例としては水草代表でシモツケコウホネの例をよく引用します。市場に流通してるシモツケコウホネ等の遺伝子型を調べたらどこからとってきたものかバレましたよって話。 https://t.co/bgjNpZ7RvJ
北海道での事例だけど、屋外で一次処理(内臓摘出)した場合と解体処理場で一次処理した場合、適切に処理すれば屋外での処理でも枝肉の表面から食中毒の原因となる菌類は発見されなかった、という論文。「野外で内臓摘出したエゾシカ枝肉の衛生状況」https://t.co/iYjzDlNAgt
@seisokubunpuiki ↑のヤマネは四国での発見事例…徳島県でも冬季(2.27)に体重6g(生後20日前後)のヤマネが見つかって…ヤマネの冬季の活動の再検証が必要だね…徳島県内におけるニホンヤマネ発見の意義(中島1997) https://t.co/9sk0k4ECcU
ワカサギ杯頭条虫 _Proteocephalus tetrastomus_ について下記をご参考に。 寄生数とワカサギの肥満度の間に有意な負の関係はなかったとのこと。 https://t.co/aY1X2xr6Dq… https://t.co/9PyX3PHpYL
外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #CiNii
鉄欠乏性貧血の女性には、昔の教えに習い、いまでも「鉄鍋での調理」をおすすめしています。南部鉄器の回し者ではございません。 RT 「調理中に鉄鍋から溶出する鉄量の変化」 https://t.co/b7rmeG0xrK
他人が描いたスケッチに基づいて新種の魚類を記載 →ホロタイプの記載以降採取記録なし →おかしいな…ホロタイプを調べよう →ただのホッケじゃん… https://t.co/cKsvZtj4wx
@vespa__8 @kumadren スズメバチネジレバネが2種に分かれたという論文はこちらを参考にしてください。♀成虫は大顎のトゲの形状が異なるようです。 https://t.co/JvAahPjBGG
ヤマネを守り、森を守る:持続可能な社会を目指して(関西学院大学リポジトリ) https://t.co/zUiUfRJgq4 氷河時代も生き抜いてきたヤマネが、近年、森が道路で分断され、食べ物・巣・異性と出会うことが困難となり、生息が危うくなっている… あなたはどう思いますか?

フォロー(867ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  『吾妻鏡』に見える彗星と客星について ─ 鎌倉天文道の苦闘 ─ https://t.co/JZENHH5Vwr #CiNii
RT @licoricedorop: 最近読んだ直腸異物症例で一番衝撃的だったのは、直腸を石膏固めしちゃった例 アカンヤツヤデェ… https://t.co/tPmQiqXzDx
RT @licoricedorop: 最近読んだ直腸異物症例で一番衝撃的だったのは、直腸を石膏固めしちゃった例 アカンヤツヤデェ… https://t.co/tPmQiqXzDx
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  足利義満の青海波 : 「中世源氏物語」の〈領域〉(<特集>年間テーマ「区分・領域」) https://t.co/sYRbKvbEDd #CiNii
RT @Panda_51: https://t.co/p6HkDS9mmO 出典を確認したところ、「海自部内だけでは発想しえない着眼点」というフレーズはなく、大蔵省担当官より「想定するイージス艦2隻と同一予算で購入可能なF-15 30機を、例えば小笠原列島周辺に配備する場合の洋…
RT @baritsu: 「大日本弓道会の成立・展開と組織形態」あまり触れられないからこれは嬉しい https://t.co/9AlGCciPb4
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  喧嘩両成敗法成立の法史上の意義に関する一試論 : 戦国大名武田氏の喧嘩処理を手がかりとして https://t.co/bbInutCzsn #CiNii
RT @asarin: ボウルス+ギンタス『協力する種 制度と心の共進化』 書誌情報:https://t.co/CVKdfL8Z2h リレー書評:https://t.co/nShlzB9NZn
@9999monkeys 諸外国における犬猫殺処分をめぐる状況 https://t.co/JC1KQyedEd ノルトライン・ヴェストファーレン州は、狩猟者による駆除頭数を、野良猫10,047頭、野良犬77頭(2012年度)と発… https://t.co/9eILx8i4Rn
RT @Yokohama_Geo: Aso-2の前の数百年間で岩戸溶岩・秋田溶岩・玉来川溶岩など、Aso-4の噴火の約百年前に高遊原溶岩、が流出しているとのこと。 https://t.co/t0Rvb2VNGV
Aso-2の前の数百年間で岩戸溶岩・秋田溶岩・玉来川溶岩など、Aso-4の噴火の約百年前に高遊原溶岩、が流出しているとのこと。 https://t.co/t0Rvb2VNGV
せっかくの話を我が子が最後まで聞かなかったので、ニホンザルの個体数減少や群れの分裂を防ぎつつ、被害の軽減を目指すための、特定個体の選択的捕獲手法に関する文献をこちらで紹介しておく。 ニホンザルの社会性を考慮した選択的多頭捕獲によ… https://t.co/7JUhmy237P
RT @dragoner_JP: なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてないんですが………
RT @dragoner_JP: なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてないんですが………
RT @jirokomori: 遠山川の埋没林:飯田市天然記念物に 防災教材として貴重 /長野 - 毎日新聞 https://t.co/LcYiv0e3k9 https://t.co/mSTukslSOW 後藤ほか(2008) 長野県南信濃, 遠山川流域に分布する埋れ木の年代…
RT @jirokomori: 遠山川の埋没林:飯田市天然記念物に 防災教材として貴重 /長野 - 毎日新聞 https://t.co/LcYiv0e3k9 https://t.co/mSTukslSOW 後藤ほか(2008) 長野県南信濃, 遠山川流域に分布する埋れ木の年代…
RT @houki38: 下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
RT @dragoner_JP: なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてないんですが………
なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてない… https://t.co/CaOldxqpoI
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
>ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫 40 万頭、犬 6 万 5 千頭に達すると指摘する動物保護団体もある https://t.co/wHizRlqipe 動物愛護団体推計なので高めの値と見るべきだが、ドイ… https://t.co/mDeH5kbwYc
@yois1974 https://t.co/zsBMrmMHLd そうですね。記憶がだいぶ怪しいので、この辺の論文を読んで推測してみました。地理の先生は今村学説に従って「北アルプスに限られた氷河地形があるだけで、他にはない」と言… https://t.co/LlyPtCa7iC
【メモ】 要説醗酵微生物学(斎藤賢道 著) https://t.co/qKxb7v5YP5
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  朝鮮中宗代における対明遥拝儀礼 : 一六世紀前半の朝鮮と明・日本 https://t.co/vabM3T2xL8 #CiNii

3 3 3 0 OA 大日本菌類誌

【メモ】 大日本菌類誌. 第1巻(鞭毛菌類と接合菌類) https://t.co/b9ccAdWjPZ 大日本菌類誌. 第2巻 第1号(黒穂菌) https://t.co/hLqRbjDoOz 大日本菌類誌. 第2巻 第2号(… https://t.co/Yb3AvKABR2

3 3 3 0 OA 大日本菌類誌

【メモ】 大日本菌類誌. 第1巻(鞭毛菌類と接合菌類) https://t.co/b9ccAdWjPZ 大日本菌類誌. 第2巻 第1号(黒穂菌) https://t.co/hLqRbjDoOz 大日本菌類誌. 第2巻 第2号(… https://t.co/Yb3AvKABR2

3 3 3 0 OA 大日本菌類誌

【メモ】 大日本菌類誌. 第1巻(鞭毛菌類と接合菌類) https://t.co/b9ccAdWjPZ 大日本菌類誌. 第2巻 第1号(黒穂菌) https://t.co/hLqRbjDoOz 大日本菌類誌. 第2巻 第2号(… https://t.co/Yb3AvKABR2
“新規抗凝血性殺鼠剤ジフェチアロールの3種ネズミに対する累積効果” https://t.co/5p1WRWYrLL
RT @naoyukinkhm: (論文出版)伊豆諸島に分布するニオイエビネ(オオキリシマエビネ)のマイクロサテライトマーカーの開発論文がオンライン出版されました。https://t.co/dCZquMptvy まだ論文の体裁にはなっていませんが、無料で読むことができます。
(論文出版)伊豆諸島に分布するニオイエビネ(オオキリシマエビネ)のマイクロサテライトマーカーの開発論文がオンライン出版されました。https://t.co/dCZquMptvy まだ論文の体裁にはなっていませんが、無料で読むことができます。
RT @Marudashi7: 作者が「ムーミン谷はスウェーデンの祖父が住む幸せな谷とフィンランド島々とがまざりあってできたものです」って言ってるがな。https://t.co/08DuuSj3uh
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  謡曲に見られる天神信仰 : 「菅丞相」と「雷電」を中心に(第五部会)(<特集>第六十二回学術大会紀要) https://t.co/ePo489Kkc7 #CiNii
@dziedava @whitmuir1 @Cuffnells @mossworld @Trichocolea @BSBIbotany @sambbryo @musimegane6 @moorsman @OshDuffy… https://t.co/NQwl8AfmQW

16 3 3 0 OA お伽草子の性格

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  お伽草子の性格 https://t.co/VwycgWlltQ #CiNii
RT @gofukuyasan: 谷崎潤一郎 人魚の嘆き 挿絵柄京袋帯 https://t.co/k5QI5sEbgX  国会図書館でこちらの本読めます。興味のある方はぜひ  https://t.co/y1hVDwcclb … #ゴフクヤサン https://t.co/ITDB…
RT @Dsk_iwk: 「寄生虫で難病を治療=18年から安全性試験開始」 先月のニュースより、試験方法が詳しく書かれている。豚鞭虫は国内にもいると思うが、試験に使うのは輸入ものなのか...。 国内の養豚場における豚回虫,豚鞭虫および腸結節虫の虫卵検出状況 https://t…
「寄生虫で難病を治療=18年から安全性試験開始」 先月のニュースより、試験方法が詳しく書かれている。豚鞭虫は国内にもいると思うが、試験に使うのは輸入ものなのか...。 国内の養豚場における豚回虫,豚鞭虫および腸結節虫の虫卵検出状… https://t.co/3Vr7xtFYz2
@go2hitoh 今回は定免法vs検見取法にフォーカスでしたが、徳川期の村落秩序と課徴税の仕組みとでいうと、有本さんのご業績が良質な参考文献ですね https://t.co/xne5cgCHk6

フォロワー(861ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

100 63 34 33 OA 肛門異物の一例

RT @EARL_Med_Tw: 肛門異物の一例(日本直腸肛門病學會雑誌 1954;11:420) https://t.co/fusxUruNVh 直腸異物が学会・論文発表される時は必ず患者プライバシーが保護されますが、60年ほど前はそうではなかったんです。この論文、ご覧の通…
台湾:姦通罪における男女格差の現状と課題 1998年までは「姦通によって離婚判決を経た者又は刑の宣告を受けた者は、相姦者と婚姻をすることができない」(要するに不倫相手とは結婚できない)なんて規定まであったのか。ずいぶん厳しかったん… https://t.co/0RXGn3sDHa
小児神経科医が知っておくべきミトコンドリア病の多様性 https://t.co/17xzkO20OH
【マルクシズムを中心として―其の説明と批判:デジタルコレクション】 山本勝市 #本 https://t.co/5JwQG9126Z 社会主義・共産主義の経済体制に対する反論や、産業、株式などの仕組みが解説された著書の閲覧ページ。 #産業 #株式
せっかくの話を我が子が最後まで聞かなかったので、ニホンザルの個体数減少や群れの分裂を防ぎつつ、被害の軽減を目指すための、特定個体の選択的捕獲手法に関する文献をこちらで紹介しておく。 ニホンザルの社会性を考慮した選択的多頭捕獲によ… https://t.co/7JUhmy237P
RT @houki38: 下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
@yois1974 https://t.co/zsBMrmMHLd そうですね。記憶がだいぶ怪しいので、この辺の論文を読んで推測してみました。地理の先生は今村学説に従って「北アルプスに限られた氷河地形があるだけで、他にはない」と言… https://t.co/LlyPtCa7iC
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @Marudashi7: 作者が「ムーミン谷はスウェーデンの祖父が住む幸せな谷とフィンランド島々とがまざりあってできたものです」って言ってるがな。https://t.co/08DuuSj3uh

7 1 1 0 OA 帝室制度史

【帝室制度史 第三巻:デジタルコレクション】 #本 https://t.co/VBhWaeYWN8 皇室における、皇位継承の歴史とその変遷、また明治皇室典範の制度について解説された著書の閲覧ページ ※他の巻に一部 誤謬も有り。 #皇室 #制度

2 1 1 0 OA 海国兵談

【海国兵談:デジタルコレクション】 #林子平 https://t.co/UKmkP8LVPG 江戸時代に、ロシアの南下政策による脅威に対抗するために研究された、海軍の充実化による国防の著書『海国兵談』の閲覧ページ。 #軍事 #江戸時代
オミックスデータの解析・可視化の最先端技術: ConfeitoGUIplus https://t.co/5y4BctxvV1
@dziedava @whitmuir1 @Cuffnells @mossworld @Trichocolea @BSBIbotany @sambbryo @musimegane6 @moorsman @OshDuffy… https://t.co/NQwl8AfmQW
RT @gofukuyasan: 谷崎潤一郎 人魚の嘆き 挿絵柄京袋帯 https://t.co/k5QI5sEbgX  国会図書館でこちらの本読めます。興味のある方はぜひ  https://t.co/y1hVDwcclb … #ゴフクヤサン https://t.co/ITDB…
RT @jpa_psych: コンテンツ作者の村山綾さんらによる「心理学研究」所収の論文はこちらでお読みいただけます(本文は日本語です)→「被害者非難と加害者の非人間化――2種類の公正世界信念との関連――」https://t.co/DiTZbA6luj https://t.co…
@_P1Y_Frances @mieensisv2 蛆大将でそうなるわけじゃないゾ J-STAGE Articles - 幼生生殖をするタマバエの発見とヒラタケにおける増殖と加害状況 https://t.co/qjD3I8DbAh

42 38 15 0 OA 有限単純群の分類

RT @Perfect_Insider: 有限単純群の分類の歴史は、鈴木群を発見した鈴木氏の解説(https://t.co/bPj7kdXtfb)に詳しいですが、非常に多くの数学者で分業が行われ、膨大な量の論文の積み重ねで達成された完全な分類は、まさに人類の英知の結集と呼ぶにふ…