原 拓史 (@haltaq)

投稿一覧(最新100件)

RT @uta_31: キリンは赤血球数(RBC)やヘモグロビン濃度(Hb)が高いのかと検索したらむしろ少なかった。どうなってんだ??? 人は男性で13g/dL未満、女性で12g/dL未満の場合に貧血とされる。 後頭部の奇網(網目状の血管)で頭部の血圧変動を吸収しているというけ…
RT @plantbymicro: 参考文献:酵素的褐変とその制御 https://t.co/TholIoP4jK 細胞が壊れると基質であるポリフェノール類とフェノール類の酸化酵素が反応して褐変するようです。 おまけのリンゴの果実表皮 https://t.co/UkXlBX…
RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
RT @satoyamanagain: 一度は絶版となった良書『野生動物管理のためのフィールド調査法』がPDF化されて山形大学リポジトリでダウンロードできる件, 超ありがたい https://t.co/X4dLeTCxOK でもどうしても手元に現物が欲しいので製本しました!!…
RT @Oryza_Atherina: 論文が出版されました!昨年9月に石垣島で密かに釣っていたモンガラカワハギ科の稀種ソコモンガラの記録です。本種は本科魚類では珍しく130-150mの深場に生息する種で、石垣島からの標本は標本に基づく記録としては日本で2例目となります。htt…
RT @YohYasuda: 節電とリモートワークの関係について、この分野のご専門の研究者の方々とご協議していくつか有益なエビデンス(参考文献)をご紹介頂きました。 中西 穂高, テレワークの節電効果に関する考察(論文部門), 日本テレワーク学会研究発表大会予稿集, 2015…
RT @muakbno: 日本産ブユ科 Simuliidae の種の検索表と薬剤によるブユ幼虫の駆除法について https://t.co/jWmp63gIZH

3 3 0 0 OA 国際聯盟年鑑

RT @rekishiclub: ▼画像引用元 『国際聯盟年鑑』 (朝日新聞社、1934年) https://t.co/mpX3l6LR1D 国際連盟脱退までの経緯とその後の影響は以下の記事で紹介しています。 https://t.co/hRAmeg8ylp
RT @oikawamaru: ところで日本列島で「縄文時代くらいまでいた生物」って私の中でロマン枠なんですよね。もちろん人為的な影響で絶滅したんでロマンとか言ってたら怒られますが、2万年前とか100年前とかより、なんとなくロマン。例えばこの論文にあるような琵琶湖のクセノキプリ…
RT @nuribaon: 「アンモニア」って言うとなんか臭そうなイメージだけど、語源はかっこいいんだな。 漢字表記だと、日本語の当て字では暗謨尼亜(「福翁自伝」より)や、安母尼亞。 中国の漢字表記ではアンモニアは「氨(ān)」、アンモニウムは「銨(ăn)」と声調が変わる。…
RT @sakumad2003: メモ:同じマコモ黒穂病でもマコモズミタイプとマコモダケタイプで結構違うぞ、という論文 2010471264.pdf https://t.co/j9CH0qkAVC

20 4 0 0 OA 揚力と抗力

RT @passerisuki: 揚力と抗力  河内啓ニ https://t.co/z3Znckez39
RT @wildbirdin: ようやくオンラインでも読めるようになった模様。 国内初のコミミズク繁殖確認 (東京農業大学農学集報) https://t.co/orwTu7N6zt
RT @katzkagaya: こっちは、藍 浩之さん、西野 浩史さんによる、ジョンストン器官の比較形態学 - 比較生理生化学 https://t.co/BjgYy2bfO4
RT @yurizukikamome1: アオバトに寄生する条虫の報告。 広島県の鉱泉では、飛来したアオバトの1%で条虫の排出が認められたらしい。果実食とされるアオバトだが、中間宿主となる小動物を食べることもあるのか。かなり目立つ寄生虫だけど、大磯では観察例ないのかな? #Av…
RT @HaKiRiN4: S. microaychia sp. nov.や、S. convergens が近いのだが。。 ん????? 中脛節の刺毛や腹部模様は、S. microaychia sp. nov. の特徴で、 Palpusや腹部刺毛は、S. convergens…
RT @naoyukinkhm: (共著報告書出版)長野県霧ヶ峰高原での防鹿柵設置による絶滅危惧動植物の保全・再生効果 ―霧ヶ峰高原研究会― 小山ほか 2020(日本語、オープンアクセス) https://t.co/pnlOD0fhus 私も参加しました、一連の霧ヶ峰防鹿柵研究…
RT @katayama_naoki: 論文が公開されました。システマティックレビューの結果、水田の生物多様性に配慮した8種類の取組(有機栽培、特別栽培、冬期湛水、ビオトープ、江の設置、中干し延期、魚道の設置、畔の粗放的管理)は、いずれも保全効果が認められました。続きます。 h…
RT @enodon: 我々世代の報われなさは、国会図書館のシンポジウムで(挑発的に)吐露しました。 まだ人生は何十年か続くんです。この世代と共に生き抜くことが今の私の最大の課題です。 地べたからみた若手研究者問題四半世紀―何が変わり何が 変わらないのか― https://…
RT @Sasagani_ya: https://t.co/EdD1KENXLo こちらは一例観察ですが、タイにおいてCorinnomma severum(ハチグモ科)によるヒメオニグモ属Neoscona sp.の捕食を観察・報告しました。「野外においてハチグモ科が造網性クモの…
RT @Sasagani_ya: https://t.co/24NtKha4nA J-Stageに論文が公開されました。どなたでも閲覧可能です。

1705 3 0 0 OA さんたくろう

RT @rekishiclub: ▼引用元 さんたくろう/国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/rwqlp4KQbX
RT @kagayam: @marxindo 統計の文献で、「尤」が「犬」になっているのを見つけると、よろこんでしまいます。これ↓は、題名で堂々と。犬度! https://t.co/wKKvANMCGa
RT @rmaruy: 内村直之「この30年間に日本関連の自然科学系ノーベル賞受賞者は 18人になるが,そのタネはいずれも個人の興味から出てきたもので,国家に導かれてはいない.どうすれば個々の研究者が自分のタネを育てられるようにするか,研究システムの是非をもっと議論すべきだろう…
RT @yamaF222: そしてネコがネズミの増加を抑えるというのは迷信であり、御蔵島ではネコがオオミズナギドリを食べ、ドブネズミも生体やネコの捕食残渣を食べて育ち増え、オオミズナギドリがいない時期にはネコはそのネズミを食べるという負の連鎖が起きています。 https://…
RT @oikawamaru: 共著論文が出ました。魚類学雑誌の早期公開。魚類学会会員の方は見ることができます。「福岡県久留米市の素掘りの農業水路におけるドジョウの越冬場所https://t.co/5XRtyQjXtM」この水路は圃場整備により、すでにこの世に存在しません。そん…
RT @sepak_bird: 報文が無事に掲載されました。国内では最北、北西太平洋でも最北の記録ではないかと勝手に思っていますが、論文中では控えめに記載しました。ご協力頂いた方々に感謝です。 J-STAGE Articles - 北海道近海におけるアシナガウミツバメ<i>Oc…
RT @narcissina: トキウモウダニ続報。 トキエンバンウモウダニは世界中の剥製から見つかったが、トキウモウダニは日本や朝鮮半島の個体からしか見つからなかったらしい。 日本産,朝鮮半島産,および中国陜西省からの提供個体を始祖とする日本産トキに共生するウモウダニ種構成…
RT @kettyacom: 用済タイヤ焼却にする熱利用 廃タイヤ https://t.co/8uTSlG6DfV
RT @oikawamaru: 日本緑化工学会「生物多様性保全のための緑化植物の取り扱い方に関する提言2019」が公開されているので興味ある方はぜひ。各種法令も解説しています。結論として”遺伝的多様性を損じることのないように,地域性系統の植物(地域性種苗)による緑化を推進”と明…
RT @oikawamaru: ヒナモロコには思い入れの強い方が何人もおられるだろうと思います。九州北部にしかいない幻の魚。私も当然強い思い入れがあり、2007-08年に一年間にわたりその生活史の一端を調べました。野外での成長を記載した唯一の研究です。PDFはフリーですのでぜひ…
RT @enlil_anzu: 渡辺和子訳『ギルガメシュ叙事詩』の新文書【フンババの森と人間】『死生学年報2016 生と死に寄り添う』リトン、東洋英和女学院大学リポジトリより https://t.co/MONTBE3qe9
近紫外線で誘引なんてすごく有名な既知情報では?新規性... ぐぐるとでてくる一例だけど、誘殺なんてよせておいて全部とれるわけじゃなし、誘引源カットの方がはるかにマシ。 近紫外線カット、根本的には全部消灯。 https://t.co/8MwGzbvykn
RT @muakbno: クコに寄生するクコフシダニに関する二・三の生態的観察 https://t.co/YRoycdrIgE
RT @Baboon_sai: 【メモ】食性分析まとめる際に参考になりそう。 北海道における 4 種の国内外来カエルの捕食による影響 ―胃重要度指数割合からの把握― https://t.co/XWbEOuKvfy
RT @twremcat: この解釈がどこからきたかというと、総務省が2009年に出版した『逐条解釈統計法』という冊子の296ページである。 GoogleScholarで検索してみたところ、この冊子を引用した論文はない模様。大学図書館等でも2箇所しか所蔵がない。 https:/…
RT @bluetwintail: @arakichi1969 ほぼ同じものが作られた文献がありましたので貼っておきますね。 爆轟エネルギーによる成形加工 藤田昌大 https://t.co/1V9nMEcIga 均等に伝わるように水が充填してあるのですね、インパクトすごい。…
RT @arakichi1969: 【爆発成型法】 人類初の人工衛星で知られるスプートニク1号のあの本体は爆発成型法で、宇宙ロケットの燃料タンクなどの成型法としては意外と古典的な鋼鉄成型なんですね。 https://t.co/fbsyRqIbCq https://t.co/0…
RT @rekishiclub: 「働きたくない!」は今も昔も当たり前の気持ち。『勤勉』な日本人が知りたい対処法4つ https://t.co/MoOmi4xVlz (@mirai_hyakka ※同一の運営元) ▼より詳しい内容は以下の論文から https://t.co/Y…
RT @EzoeRyou: 面白い。オーストラリアのウーメラ管理区域に宇宙から物を落とすときに必要な諸手続きのはやぶさの場合。 https://t.co/uIdoJ8iy4r
RT @yoshi_kariya: 氷河作用・周氷河作用によるかどうか、ましてや日本の「典型」かどうかは議論の余地がまだまだあると思います(参考文献例:石井他1987 第四紀研究 https://t.co/SD97YyjnMc)。
RT @Tanaidologist: Kakui (2019) ab shell-exchange behavior in a hermit-crab-like tanaidacean deposited in online repos ヤドカリ型 #タナイス の巻貝殻引っ越…
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
RT @kannnagato: 鹿ではあまり聞かないが、イノシシはともかく。 シカ生肉が感染源と考えられたウエステルマン肺吸虫症の 1 例 https://t.co/fKpcJQz5ll
RT @pantheo27705718: 有櫛動物の新種、プエルトリコ近くの海で発見 米NOAA 論文pdfフリー https://t.co/sXa1w3talx https://t.co/iQynDIGI34 @cnn_co_jpより
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @hoshitomita: また、植林した「広葉樹」が他地域のものだと地域系統の遺伝子かく乱を引き起こす。それよりは針葉樹二次林を伐採して、萌芽更新と実生から自然に広葉樹林へ誘導する、こちらのやり方の方が無難だと思う。 「都市近郊二次林における小面積伐採直後の木本植生の多…
RT @Science_Release: 前例は大西洋での発見が唯一の例だった珍しいウオノエが、地球の反対側の太平洋で再発見されたよ! First Record of the Rare Parasitic Isopod Elthusa splendida (Cymothoid…
RT @HironoriFunabi1: 伊藤熊太郎を米海洋調査団に紹介したのが、東京帝国大学の岸上鎌吉。東大の動物学開設時の話として、こういうのも見つけた。岸上さんと団勝磨さんは交流はあったのだろうか? ちなみに、この記事の掲載誌が"Cancer"という名前であるのは、自分の…
RT @enyumorihiro: 参考文献はリンク先論文。国内に分布する1新種を含むYamatocallis5種の全てのモルフを記載している。著者の方によれば、本属はカエデ属各種に対する寄主特異性が高い種が多く、まだ未記載種ぽいのがいるとのこと。https://t.co/Pt…
RT @naoyukinkhm: 北海道根室落石で繁殖するオオセグロカモメを対象とした洋上風力発電センシティビティマップ。佐藤ほか2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qHt9W1QYvO 「営巣地に近接した海域だけでなく、遠方であっても潜在的に餌…
RT @naoyukinkhm: 標本種子の発芽可能性の評価と標本作製および管理方法の種子寿命への影響。平澤ほか2016(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/uZihh95HGM 発芽率は高くありませんが、採集されてから25年以内の植物標本種子から発芽が見…
RT @NozomiIriomote: イリオモテ・ツシマヤマネコについて執筆を担当した「野生動物管理のためのフィールド調査法: 哺乳類の痕跡判定からデータ解析まで」https://t.co/qSkoydzhyiは絶版になってしまいましたが、山形大学機関リポジトリで無料公開(C…
RT @clado_glomerata: ヒトという大型哺乳類が世界に70億匹もいるのって、改めてすごいな。 ちなみにニホンザルで約18万頭。 https://t.co/5LH1mcL6Is
RT @SciKotz: 原著はこちら。 #絶滅危惧種 #リュウキュウアユ https://t.co/mRHnY6YQ5K
RT @yamaF222: 哺乳類屋、フィールドワーカー、野生動物学びたい学生のみんな! とうとうリポジトリ化されたよ!!! 野生動物管理のためのフィールド調査法 : 哺乳類の痕跡判定からデータ解析まで https://t.co/hLB3x53Q8M
RT @_sea_moon_: @ariake538 @831245leg 千代川の流量が多くて淡水域も広かったので元々生息していた(1966年には確認されている)→川を分断したら流入量が減って塩分濃度が上がった→堰を閉めて淡水化→再び汽水化 ってことなんですかね。 https…
RT @Baboon_sai: 生物季節データはマクロ生態学において重要なデータソースになりうるのだが>RT 土居さん達が重要な成果をだされていたと思う。 土居秀幸・高橋まゆみ 2010 マクロスケールからみる温暖化の植物フェノロジーへの影響: 気象庁・生物季節データセットによ…
RT @naoyukinkhm: 北海道東部のカラマツ人工林における山火事後の下層植生の初期回復過程。榎木ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/6nIvep6rPL 「山火事区では山火事発生後に対照区と異なる組成の植物群集が形成され,その後2…
RT @naoyukinkhm: 福井県中池見湿地におけるトンボ類の種多様性。平井ほか 2020(英語論文、オープンアクセス) https://t.co/faEtLhy3Jd 中池見湿地における2012年の調査結果です。全部で50種が確認されたようですが、過去に記録のあったネ…
RT @oikawamaru: 今年出た共著論文。電気ショッカーを用いた採捕調査と環境DNA調査を同時に行いその結果を比較した研究。環境DNAの方が圧倒的に種数が出て、かなり信頼性の高いデータになったので、そのすごさを思い知りました。一方で採れたにも関わらず環境DNAで出なかっ…
RT @houki38: @a1AgqW93RTKPUD9 いえいえ、こちらこそ勉強になるので有り難い写真です。後日も写真をじっくり見させていただきますw Cymbasomaだと、以下の文献が役に立ちます。 https://t.co/hCHf6ofpME https://t.c…
RT @ZQ3JDcbhrnlXMfj: 20年前の硫黄島にも普通に猫がいました。猫に殺された鳥も見ました(推定含む)。戦前には一般住民もいたので猫は随分前から定着してたと思う。島には鼠も沢山いたし対策は慎重にやる必要があると思います。硫黄島の猫問題は(たしか)こちらの論文でも…
RT @Tanaidologist: Kajihara ab 3 Philippine ribbon-worm spp. (Nemertea) published online (open access) フィリピンのセブ島から3種(含む2新種)のヒモムシ類を報告した論文がオ…
RT @wildbirdin: 網走湖で5年ぶりの水揚げとなったシラウオ。道内水揚げ量の98%と言われるが近年は厳しい状況。漁獲量の減少は降雨増水や青潮発生の増加によると示唆されている。小さいのに青魚のような旨味がしっかり。生物多様性に感謝
RT @kannnagato: 堅果類が高い比率なのは事実だが、それも季節や年レベルで変わるという話。 西中国山地のツキノワグマの食性の特徴について https://t.co/xPCnai1Wmw
RT @AnatomyGiraffe: 田中先生が購入したキリンの剥製は、おそらく現存していません。破棄されてしまったんだろうなあ。悲しいなあ。 なお、甫周の絵は、”アミメ”キリンには見えませんが、2016年までキリンは「キリン」という1種だと考えられていたのでOKということで…
RT @wormanago: 類似の報告は全国で出ているが、この著者はすべての項目の傾向をきちんと示しているので価値がある。大分のものも詳細でいい。フナのしそ煮、食べてみたすぎる https://t.co/NSlHHaBMtg
RT @BirdResearch: ミヤマガラスの初認が九州から。ミヤマガラスはもともと九州の鳥だったので,九州で早いのかと思ってしまいますが,東日本の方が早いんですよね。 渡り追跡で北海道から大陸に渡る北からの経路があることがわかっているので https://t.co/Jfy…
RT @scolopax_odenya: 日本におけるシベリアセンニュウの亜種について少し調べた。たぶん唯一の学術報告であるKawaji & Abe (1988)では、当該個体を亜種rubescensの成鳥としているが、550図鑑に掲載されている同個体の写真を見ると、とりあえず…
RT @BackBearDBehinD: モガニ属の1新種を記載した論文が公開されました。 Ohtsuchi, Komatsu & Li (2020) A New Kelp Crab Species of the Genus Pugettia (Crustacea: Deca…

259 0 0 0 Pork-cat syndrome

RT @7126_12856221_: https://t.co/Wfgljmqw9i 最近は犬など猫以外の動物での報告も上がっています。
RT @nennpa: @dragoner_JP 「Z兵器」って言われてるやつ、まとまったものがオンラインで読めました。あと、八木秀次の技術院総裁就任とかも印象としては強いのかなあ。 https://t.co/39oe4Xs8uW
RT @dandonban: @dragoner_JP 原爆開発の二号研究(”二”は仁科のニから)は”財団法人”理化学研究所が主体ですし、仁科芳雄、湯川秀樹、武谷三男など蒼々たる科学者が関わり、そして戦後の原子力研究から軍事を排除したわけですけどねぇー。https://t.co…
RT @naoyukinkhm: 誘蛾灯を利用した茶園のゴミムシ類の種多様性評価とその有効性。豊島ほか 2012(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7iPVaEnmzA 「誘蛾灯はピットフォールトラップ調査に比べて多様なゴミムシ類を捕獲するが,ピットフォ…
RT @torukawabe: 日高俊隆さんの論文 https://t.co/4UK01DJQzG によると「老熟幼虫では消化管内の糞も食物もすべて排出され」「かわりに消化管はのみこまれた多量の空気でみたされている」らしい。 透明感がある美しい黄昏幼虫は、空気に満たされた風船み…
RT @oikawamaru: 自分の中でのお気に入り文理融合論文はこれですね。この論文は文系の研究者が作成・公開してくれた「貝原益軒アーカイブ」がなければできませんでした。これにより1700年頃の福岡県西部の淡水魚類相がどんなものであったのかが垣間見えたわけです。 https…
RT @naoyukinkhm: 絶滅危惧種IA類ウミスズメ天売島個体群の遺伝的特性の評価とその保全への提言 ―西太平洋海鳥保全研究会― 杉田ほか 2020 https://t.co/QZObwFJnW4 標本からも遺伝解析がされていますね。遺伝的多様性や遺伝子流動といった情報…
RT @DipFun64: シカシラミバエ氏の誘引うんぬんについては 九州から初めて記録されるヒメシカシラミバエ(双翅目:シラミバエ科)の生活史の一端 中山 裕人 2007 年 https://t.co/snHYUMOKqP この文献や、他の文献などを見て どうぞ。
RT @DipFun64: シカシラミバエさんの同定がしたい? なら A New Species of Lipoptena (Diptera, Hippoboscidae) from the Japanese Deer https://t.co/oubq14NuDV この…
RT @r_kikyoya: もしシカの集中越冬地が把握できたなら、そこにわなを仕掛けたり、誘引射撃を行うという手もあるが、カモシカも、シカの死体に餌付くクマもいない粟島であれば、硝酸塩中毒を利用したシカの駆除も考えられる。こういう技術的検討は面白い。 [PDF]硝酸塩経口投…
RT @naoyukinkhm: 芦生冷温帯天然林における集水域単位のシカ防護柵の生態系機能保全効果と実用性の検証 ―芦生生物相保全プロジェクト―。福島 2020 https://t.co/hPq84TAY8a 「集水域単位の大面積防鹿柵の設置は,植物保全だけでなく植物-土壌-…
RT @Tit_birdy: ケリの翼爪。ドロドロに腐敗していたから羽が全部抜け落ちて第一指の爪が分かりやすい。ケリは雌雄で翼爪のサイズが違うことが分かっていて、雄は約5.1mm、雌は約3.7mmらしい。この個体は卵巣確認で、雌。翼爪測り忘れたから今度計測しよう。 ケリの雌雄差…
RT @SciKotz: 過去の論文などを見ると、短期的には樹皮剥ぎ抑制効果があるものの、長期的には個体数や餌代の増加の懸念があるようで、捕獲などと組み合わせる必要があるみたいですね。 https://t.co/XlKkDzpKyU なお、記事に出てくる財団は捕獲などの総合的対…
RT @Baboon_sai: ジョロウグモの体サイズの著しい個体間変異、成長率の違いや餌量との関係等については大学院の指導教員であったMiyashita先生が詳しく調べている>RT Miyashita T 1986. Res Popul Ecol 28 135-149. ht…
RT @katzkagaya: ザリガニ ニューロン で検索すると何らかのバイアスはあるかもだけど僕の書いた比較生理の総説 https://t.co/IXOKZUnZq3 が一番上に出てきてちょっと嬉しい。
RT @inconvenient_an: 牛舎が話題になり興味を持ったのですが、様々な動物が行き来しているようです。 「牧場施設内外および季節間での野生哺乳類の出現頻度の差異」 https://t.co/HlwOOmFUDn
RT @UchuYamakawa: 山川ほか9名 (2020) 相模湾およびその周辺地域で記録された分布が北上傾向にある魚類7種. 神奈川自然誌資料, (41): 71–81. https://t.co/5nSeKlWpRJ 相模湾周辺から熱帯・亜熱帯性魚類7種を標本に基づい…
RT @ktgis: CiNii 論文 - 空襲で焼け出された者の記憶 : ある「拓北農兵隊」の戦時と戦後をめぐって https://t.co/omF0iIMIcn
RT @naoyukinkhm: トウカイコガタスジシマドジョウの遺伝的集団構造。伊藤ほか 2020(日本語論文) https://t.co/gUPHR7KGaw ミトコンドリアDNA配列による研究成果ですね。
RT @forskningsvpol: スウェーデンの核開発から核放棄に至る過程を日本語で読むことが出来ます。 https://t.co/jSpnAVBb76
RT @FSC_HOUM: https://t.co/JlXQCUClLD 魚類体系学の学生さんがアンコウの仲間に関する論文を書きました。特徴的な見た目と色から「アカフウセン」との和名を付けたようです
RT @trifa3: 短報ですが、論文が出ました。 京大総合博物館で偶然見つけた100年以上前の等脚目標本を同定したらエビノコバンで、どうやら本種の日本最古の記録っぽいぞという内容です。 奇遇にも、この標本は本業の研究で大きな関わりがあるNelson Annandale氏が採…
RT @Ecinereum: @satsumaja @nikoniko3210 https://t.co/kPyKNjp74j 水葵の食味評価に関しては↓がありますが本文がまだ読めていません。
RT @Sasagani_ya: マムシから吸血するマダニの一種。日本産ヘビ類に寄生するマダニは主としてタカサゴキララマダニAmblyomma testudinariumの若虫であることが報告されていますが、この個体もタカサゴ若虫なのでしょうか?https://t.co/H08…
RT @ELECTRICDADDY: 【事例報告】太陽光発電事業地内で確認されたキタサンショウウオの保全事例 https://t.co/ImXO74JbWi 太陽光発電事業者が自発的にキタサンショウウオの生息状況調査を筆者らに委託…/事業地内の「保全区域」においては太陽光パネル…

お気に入り一覧(最新100件)

キリンは赤血球数(RBC)やヘモグロビン濃度(Hb)が高いのかと検索したらむしろ少なかった。どうなってんだ??? 人は男性で13g/dL未満、女性で12g/dL未満の場合に貧血とされる。 後頭部の奇網(網目状の血管)で頭部の血圧変動を吸収しているというけど、謎が多いな
参考文献:酵素的褐変とその制御 https://t.co/TholIoP4jK 細胞が壊れると基質であるポリフェノール類とフェノール類の酸化酵素が反応して褐変するようです。 おまけのリンゴの果実表皮 https://t.co/UkXlBXBec5
絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止めましょう。 https://t.co/IicWXFln0l https://t.co/lc5zTRbYbD
一度は絶版となった良書『野生動物管理のためのフィールド調査法』がPDF化されて山形大学リポジトリでダウンロードできる件, 超ありがたい https://t.co/X4dLeTCxOK でもどうしても手元に現物が欲しいので製本しました!! これですぐパラパラ確認できる!! これはいいぞ!! https://t.co/ZEXjbSNUm3
論文が出版されました!昨年9月に石垣島で密かに釣っていたモンガラカワハギ科の稀種ソコモンガラの記録です。本種は本科魚類では珍しく130-150mの深場に生息する種で、石垣島からの標本は標本に基づく記録としては日本で2例目となります。https://t.co/gpuDfvz1dZ https://t.co/vbhcgxKw7O
エゾヒグマ♀でけた https://t.co/oepE57FeRy に従いL、L1、L2、Dの計測値より(2/1を誕生日として)3歳9ヶ月程度でした 体長1.6m体重70〜80kg(推定)、河東郡上士幌町産 環椎ブチ抜かれてた、ワンショットワンキルだったら凄まじい腕 もはや安楽死 4枚目は登別市幌別町産エゾヒグマ♂とのサイズ感比較 https://t.co/RPTV4gUOxh
節電とリモートワークの関係について、この分野のご専門の研究者の方々とご協議していくつか有益なエビデンス(参考文献)をご紹介頂きました。 中西 穂高, テレワークの節電効果に関する考察(論文部門), 日本テレワーク学会研究発表大会予稿集, 2015, 17 巻, p. 3-8 https://t.co/uALg1220k0
日本産ブユ科 Simuliidae の種の検索表と薬剤によるブユ幼虫の駆除法について https://t.co/jWmp63gIZH

3 3 0 0 OA 国際聯盟年鑑

▼画像引用元 『国際聯盟年鑑』 (朝日新聞社、1934年) https://t.co/mpX3l6LR1D 国際連盟脱退までの経緯とその後の影響は以下の記事で紹介しています。 https://t.co/hRAmeg8ylp
ところで日本列島で「縄文時代くらいまでいた生物」って私の中でロマン枠なんですよね。もちろん人為的な影響で絶滅したんでロマンとか言ってたら怒られますが、2万年前とか100年前とかより、なんとなくロマン。例えばこの論文にあるような琵琶湖のクセノキプリスとか。。 https://t.co/DAOSz1GqS7
「アンモニア」って言うとなんか臭そうなイメージだけど、語源はかっこいいんだな。 漢字表記だと、日本語の当て字では暗謨尼亜(「福翁自伝」より)や、安母尼亞。 中国の漢字表記ではアンモニアは「氨(ān)」、アンモニウムは「銨(ăn)」と声調が変わる。 https://t.co/xqhSiCvJWi
メモ:同じマコモ黒穂病でもマコモズミタイプとマコモダケタイプで結構違うぞ、という論文 2010471264.pdf https://t.co/j9CH0qkAVC

20 4 0 0 OA 揚力と抗力

揚力と抗力  河内啓ニ https://t.co/z3Znckez39
ようやくオンラインでも読めるようになった模様。 国内初のコミミズク繁殖確認 (東京農業大学農学集報) https://t.co/orwTu7N6zt
こっちは、藍 浩之さん、西野 浩史さんによる、ジョンストン器官の比較形態学 - 比較生理生化学 https://t.co/BjgYy2bfO4
アオバトに寄生する条虫の報告。 広島県の鉱泉では、飛来したアオバトの1%で条虫の排出が認められたらしい。果実食とされるアオバトだが、中間宿主となる小動物を食べることもあるのか。かなり目立つ寄生虫だけど、大磯では観察例ないのかな? #Avo論文メモ https://t.co/VuoCjO70tp
S. microaychia sp. nov.や、S. convergens が近いのだが。。 ん????? 中脛節の刺毛や腹部模様は、S. microaychia sp. nov. の特徴で、 Palpusや腹部刺毛は、S. convergensの特徴。。 謎謎謎謎謎謎謎謎謎謎謎謎。。。。。。。 https://t.co/flEhBjEV8A
(共著報告書出版)長野県霧ヶ峰高原での防鹿柵設置による絶滅危惧動植物の保全・再生効果 ―霧ヶ峰高原研究会― 小山ほか 2020(日本語、オープンアクセス) https://t.co/pnlOD0fhus 私も参加しました、一連の霧ヶ峰防鹿柵研究プロジェクトの成果を日本語でまとめたものです。
我々世代の報われなさは、国会図書館のシンポジウムで(挑発的に)吐露しました。 まだ人生は何十年か続くんです。この世代と共に生き抜くことが今の私の最大の課題です。 地べたからみた若手研究者問題四半世紀―何が変わり何が 変わらないのか― https://t.co/wcNezh88BM https://t.co/gn33Irog12
https://t.co/EdD1KENXLo こちらは一例観察ですが、タイにおいてCorinnomma severum(ハチグモ科)によるヒメオニグモ属Neoscona sp.の捕食を観察・報告しました。「野外においてハチグモ科が造網性クモの網上で網主を捕食した」という事例は本報告が初となります。 https://t.co/tZBRa7EB3Z
https://t.co/24NtKha4nA J-Stageに論文が公開されました。どなたでも閲覧可能です。 https://t.co/fSuK2Rs6Ol
論文が公開されました。システマティックレビューの結果、水田の生物多様性に配慮した8種類の取組(有機栽培、特別栽培、冬期湛水、ビオトープ、江の設置、中干し延期、魚道の設置、畔の粗放的管理)は、いずれも保全効果が認められました。続きます。 https://t.co/aVOg7V59g9 https://t.co/A5PahVpm79

1705 3 0 0 OA さんたくろう

▼引用元 さんたくろう/国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/rwqlp4KQbX
@marxindo 統計の文献で、「尤」が「犬」になっているのを見つけると、よろこんでしまいます。これ↓は、題名で堂々と。犬度! https://t.co/wKKvANMCGa
内村直之「この30年間に日本関連の自然科学系ノーベル賞受賞者は 18人になるが,そのタネはいずれも個人の興味から出てきたもので,国家に導かれてはいない.どうすれば個々の研究者が自分のタネを育てられるようにするか,研究システムの是非をもっと議論すべきだろう」https://t.co/LWhQGYjE46
共著論文が出ました。魚類学雑誌の早期公開。魚類学会会員の方は見ることができます。「福岡県久留米市の素掘りの農業水路におけるドジョウの越冬場所https://t.co/5XRtyQjXtM」この水路は圃場整備により、すでにこの世に存在しません。そんな水路にいたドジョウたちの生態の一端の記載です。
そしてネコがネズミの増加を抑えるというのは迷信であり、御蔵島ではネコがオオミズナギドリを食べ、ドブネズミも生体やネコの捕食残渣を食べて育ち増え、オオミズナギドリがいない時期にはネコはそのネズミを食べるという負の連鎖が起きています。 https://t.co/Tkbhsr6THp https://t.co/QvKDsSq9SO
トキウモウダニ続報。 トキエンバンウモウダニは世界中の剥製から見つかったが、トキウモウダニは日本や朝鮮半島の個体からしか見つからなかったらしい。 日本産,朝鮮半島産,および中国陜西省からの提供個体を始祖とする日本産トキに共生するウモウダニ種構成の比較 https://t.co/IPLX7dXm9S
報文が無事に掲載されました。国内では最北、北西太平洋でも最北の記録ではないかと勝手に思っていますが、論文中では控えめに記載しました。ご協力頂いた方々に感謝です。 J-STAGE Articles - 北海道近海におけるアシナガウミツバメ<i>Oceanites oceanicus</i>の記録 https://t.co/ca6vDjjbsf https://t.co/3Rsl5ncAWp
用済タイヤ焼却にする熱利用 廃タイヤ https://t.co/8uTSlG6DfV
日本緑化工学会「生物多様性保全のための緑化植物の取り扱い方に関する提言2019」が公開されているので興味ある方はぜひ。各種法令も解説しています。結論として”遺伝的多様性を損じることのないように,地域性系統の植物(地域性種苗)による緑化を推進”と明言しています。 https://t.co/gMsiPEYYUK
ヒナモロコには思い入れの強い方が何人もおられるだろうと思います。九州北部にしかいない幻の魚。私も当然強い思い入れがあり、2007-08年に一年間にわたりその生活史の一端を調べました。野外での成長を記載した唯一の研究です。PDFはフリーですのでぜひご一読下さい。 https://t.co/frMCDhk3hx
渡辺和子訳『ギルガメシュ叙事詩』の新文書【フンババの森と人間】『死生学年報2016 生と死に寄り添う』リトン、東洋英和女学院大学リポジトリより https://t.co/MONTBE3qe9
クコに寄生するクコフシダニに関する二・三の生態的観察 https://t.co/YRoycdrIgE
【メモ】食性分析まとめる際に参考になりそう。 北海道における 4 種の国内外来カエルの捕食による影響 ―胃重要度指数割合からの把握― https://t.co/XWbEOuKvfy
@arakichi1969 ほぼ同じものが作られた文献がありましたので貼っておきますね。 爆轟エネルギーによる成形加工 藤田昌大 https://t.co/1V9nMEcIga 均等に伝わるように水が充填してあるのですね、インパクトすごい。 https://t.co/wC8OiEJ2YA
【爆発成型法】 人類初の人工衛星で知られるスプートニク1号のあの本体は爆発成型法で、宇宙ロケットの燃料タンクなどの成型法としては意外と古典的な鋼鉄成型なんですね。 https://t.co/fbsyRqIbCq https://t.co/0O3hge98Yl
「働きたくない!」は今も昔も当たり前の気持ち。『勤勉』な日本人が知りたい対処法4つ https://t.co/MoOmi4xVlz (@mirai_hyakka ※同一の運営元) ▼より詳しい内容は以下の論文から https://t.co/YzzjlgdGTy
面白い。オーストラリアのウーメラ管理区域に宇宙から物を落とすときに必要な諸手続きのはやぶさの場合。 https://t.co/uIdoJ8iy4r
氷河作用・周氷河作用によるかどうか、ましてや日本の「典型」かどうかは議論の余地がまだまだあると思います(参考文献例:石井他1987 第四紀研究 https://t.co/SD97YyjnMc)。 https://t.co/uZ9Y0D54BW
Kakui (2019) ab shell-exchange behavior in a hermit-crab-like tanaidacean deposited in online repos ヤドカリ型 #タナイス の巻貝殻引っ越し行動に関する論文(Kakui 2019)のPDFを大学リポジトリに登録しました(誰でも読めます) PDF: https://t.co/ZXeYdP5LLt https://t.co/potJ4bLWgn
アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。Holotype video! https://t.co/R9Ko1YKgDw https://t.co/fSwqU3TbaE
鹿ではあまり聞かないが、イノシシはともかく。 シカ生肉が感染源と考えられたウエステルマン肺吸虫症の 1 例 https://t.co/fKpcJQz5ll
有櫛動物の新種、プエルトリコ近くの海で発見 米NOAA 論文pdfフリー https://t.co/sXa1w3talx https://t.co/iQynDIGI34 @cnn_co_jpより
これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀事 第62巻  https://t.co/6dbyqaaHPx https://t.co/5qkdtumgnB https://t.co/0CfaXYCthB
こんな目にあうことも(地下茎を除去されて株が浮き上がる)。 https://t.co/SwSVCw3e3A #ナガエミクリ #コハクチョウ https://t.co/tZvKKkEMqu
Diurnea cupreiferaを提案するも、なぜかGBIFにもシノニムにされ、Xenomictaになってしまった。メスコバネキバガなのにFamilyに入れないとは如何に。おまけにメスコバネキバガ科が亜科扱いになっていて何から手をつけていいのやら。 イッシキは良心的... https://t.co/ZNhbPbsdn9 https://t.co/WqBxCntqfc
さきほどまで、これを読んでいた。 「筑後市(福岡県)北部の農業用水路の木杭に着生する蘚類群落」。ジョウレンホウオウゴケやアカスジゴケまで木製の丸杭に生えているとは恐るべき1981年の二次自然環境。 https://t.co/MHLjJxS6XB
また、植林した「広葉樹」が他地域のものだと地域系統の遺伝子かく乱を引き起こす。それよりは針葉樹二次林を伐採して、萌芽更新と実生から自然に広葉樹林へ誘導する、こちらのやり方の方が無難だと思う。 「都市近郊二次林における小面積伐採直後の木本植生の多様性の変化」 https://t.co/sHOx7lajBF
前例は大西洋での発見が唯一の例だった珍しいウオノエが、地球の反対側の太平洋で再発見されたよ! First Record of the Rare Parasitic Isopod Elthusa splendida (Cymothoidae) from the Pacific Ocean, Based on a Specimen Found in a Museum Shark Collection https://t.co/8ARSi3Jp70
伊藤熊太郎を米海洋調査団に紹介したのが、東京帝国大学の岸上鎌吉。東大の動物学開設時の話として、こういうのも見つけた。岸上さんと団勝磨さんは交流はあったのだろうか? ちなみに、この記事の掲載誌が"Cancer"という名前であるのは、自分の中では色々繋がって面白い。 https://t.co/1hPLEAN8sw
参考文献はリンク先論文。国内に分布する1新種を含むYamatocallis5種の全てのモルフを記載している。著者の方によれば、本属はカエデ属各種に対する寄主特異性が高い種が多く、まだ未記載種ぽいのがいるとのこと。https://t.co/Ptz566w6Nk https://t.co/VzHoekSBXM
北海道根室落石で繁殖するオオセグロカモメを対象とした洋上風力発電センシティビティマップ。佐藤ほか2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qHt9W1QYvO 「営巣地に近接した海域だけでなく、遠方であっても潜在的に餌資源量が多い海域であれば、本種が風車に衝突する可能性が高くなる」
標本種子の発芽可能性の評価と標本作製および管理方法の種子寿命への影響。平澤ほか2016(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/uZihh95HGM 発芽率は高くありませんが、採集されてから25年以内の植物標本種子から発芽が見られたようです。
イリオモテ・ツシマヤマネコについて執筆を担当した「野生動物管理のためのフィールド調査法: 哺乳類の痕跡判定からデータ解析まで」https://t.co/qSkoydzhyiは絶版になってしまいましたが、山形大学機関リポジトリで無料公開(CC BY NC 4.0)されることになりました。https://t.co/jWpKlCEYqJ https://t.co/lgEtojQTqh
ヒトという大型哺乳類が世界に70億匹もいるのって、改めてすごいな。 ちなみにニホンザルで約18万頭。 https://t.co/5LH1mcL6Is
哺乳類屋、フィールドワーカー、野生動物学びたい学生のみんな! とうとうリポジトリ化されたよ!!! 野生動物管理のためのフィールド調査法 : 哺乳類の痕跡判定からデータ解析まで https://t.co/hLB3x53Q8M
原著はこちら。 #絶滅危惧種 #リュウキュウアユ https://t.co/mRHnY6YQ5K
@ariake538 @831245leg 千代川の流量が多くて淡水域も広かったので元々生息していた(1966年には確認されている)→川を分断したら流入量が減って塩分濃度が上がった→堰を閉めて淡水化→再び汽水化 ってことなんですかね。 https://t.co/qaBrZnZCSO https://t.co/Re0xapU0gd
鳥取県における特定希少野生動物カラスガイ Cristaria plicata 個体群 の現状:幼生と宿主魚類の関係に着目して. https://t.co/7zNlw2d2SY 上記論文が根拠と思われます。 https://t.co/COojkEVuc9
生物季節データはマクロ生態学において重要なデータソースになりうるのだが>RT 土居さん達が重要な成果をだされていたと思う。 土居秀幸・高橋まゆみ 2010 マクロスケールからみる温暖化の植物フェノロジーへの影響: 気象庁・生物季節データセットによる解析. 日本生態学会誌 https://t.co/cRsSjRPdjp
福井県中池見湿地におけるトンボ類の種多様性。平井ほか 2020(英語論文、オープンアクセス) https://t.co/faEtLhy3Jd 中池見湿地における2012年の調査結果です。全部で50種が確認されたようですが、過去に記録のあったネアカヨシヤンマ、アオヤンマ、ハッチョウトンボは確認されなかったようです。
北海道東部のカラマツ人工林における山火事後の下層植生の初期回復過程。榎木ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/6nIvep6rPL 「山火事区では山火事発生後に対照区と異なる組成の植物群集が形成され,その後2年間は維持されたと考えられた。」
ちなみに少し離れたところで藪に飛び込むヒクイナを確認している。春には2度鳴き声を聞いているし、夏場にも一度声を聞いている。その時はいずれもキョッキョッキョッ…という定番の声。シマクイナについては、オープンアクセスでこの論文が読める。https://t.co/h1kTq6dVaB
今年出た共著論文。電気ショッカーを用いた採捕調査と環境DNA調査を同時に行いその結果を比較した研究。環境DNAの方が圧倒的に種数が出て、かなり信頼性の高いデータになったので、そのすごさを思い知りました。一方で採れたにも関わらず環境DNAで出なかった種もありました。 https://t.co/4kksuHuXJD
@a1AgqW93RTKPUD9 いえいえ、こちらこそ勉強になるので有り難い写真です。後日も写真をじっくり見させていただきますw Cymbasomaだと、以下の文献が役に立ちます。 https://t.co/hCHf6ofpME https://t.co/NAFeiT6omv https://t.co/oS3pdoYlmw https://t.co/eGPxgefkri
20年前の硫黄島にも普通に猫がいました。猫に殺された鳥も見ました(推定含む)。戦前には一般住民もいたので猫は随分前から定着してたと思う。島には鼠も沢山いたし対策は慎重にやる必要があると思います。硫黄島の猫問題は(たしか)こちらの論文でも指摘されてたはず。https://t.co/JNtdClzGiK https://t.co/GGPz4p4zDF https://t.co/uAfCYfRFCo
Kajihara ab 3 Philippine ribbon-worm spp. (Nemertea) published online (open access) フィリピンのセブ島から3種(含む2新種)のヒモムシ類を報告した論文がオンラインで公開されました(誰でも読めます) PDF: https://t.co/lEPEJoPqX3
網走湖で5年ぶりの水揚げとなったシラウオ。道内水揚げ量の98%と言われるが近年は厳しい状況。漁獲量の減少は降雨増水や青潮発生の増加によると示唆されている。小さいのに青魚のような旨味がしっかり。生物多様性に感謝
田中先生が購入したキリンの剥製は、おそらく現存していません。破棄されてしまったんだろうなあ。悲しいなあ。 なお、甫周の絵は、”アミメ”キリンには見えませんが、2016年までキリンは「キリン」という1種だと考えられていたのでOKということで…笑 https://t.co/iALHgbRFdZ https://t.co/WvdJvyka1E
堅果類が高い比率なのは事実だが、それも季節や年レベルで変わるという話。 西中国山地のツキノワグマの食性の特徴について https://t.co/xPCnai1Wmw
類似の報告は全国で出ているが、この著者はすべての項目の傾向をきちんと示しているので価値がある。大分のものも詳細でいい。フナのしそ煮、食べてみたすぎる https://t.co/NSlHHaBMtg
日本におけるシベリアセンニュウの亜種について少し調べた。たぶん唯一の学術報告であるKawaji & Abe (1988)では、当該個体を亜種rubescensの成鳥としているが、550図鑑に掲載されている同個体の写真を見ると、とりあえずほぼ全身幼羽なので幼鳥だと思います。 https://t.co/QpRdEZlwd9
ミヤマガラスの初認が九州から。ミヤマガラスはもともと九州の鳥だったので,九州で早いのかと思ってしまいますが,東日本の方が早いんですよね。 渡り追跡で北海道から大陸に渡る北からの経路があることがわかっているので https://t.co/Jfyv1TPJRw そちらからの渡りの方が早いのだと思います。 https://t.co/NKbGviD2nn
モガニ属の1新種を記載した論文が公開されました。 Ohtsuchi, Komatsu & Li (2020) A New Kelp Crab Species of the Genus Pugettia (Crustacea: Decapoda: Brachyura: Epialtidae) from Shandong Peninsula, Northeast China. PDF:https://t.co/lwRkxAFd6V (オープンアクセス) https://t.co/5obaxOuzNu

259 0 0 0 Pork-cat syndrome

https://t.co/Wfgljmqw9i 最近は犬など猫以外の動物での報告も上がっています。
@dragoner_JP 原爆開発の二号研究(”二”は仁科のニから)は”財団法人”理化学研究所が主体ですし、仁科芳雄、湯川秀樹、武谷三男など蒼々たる科学者が関わり、そして戦後の原子力研究から軍事を排除したわけですけどねぇー。https://t.co/sq4RRtUWs0 https://t.co/0CJjhWxBd3
@dragoner_JP 「Z兵器」って言われてるやつ、まとまったものがオンラインで読めました。あと、八木秀次の技術院総裁就任とかも印象としては強いのかなあ。 https://t.co/39oe4Xs8uW
誘蛾灯を利用した茶園のゴミムシ類の種多様性評価とその有効性。豊島ほか 2012(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7iPVaEnmzA 「誘蛾灯はピットフォールトラップ調査に比べて多様なゴミムシ類を捕獲するが,ピットフォールトラップと組み合わせて,相互にデータを補完することが望ましい」
日高俊隆さんの論文 https://t.co/4UK01DJQzG によると「老熟幼虫では消化管内の糞も食物もすべて排出され」「かわりに消化管はのみこまれた多量の空気でみたされている」らしい。 透明感がある美しい黄昏幼虫は、空気に満たされた風船みたいなものなのですね
虹彩色の異なる2群間における色の見えの差異 https://t.co/8uxE6IfB2Z
自分の中でのお気に入り文理融合論文はこれですね。この論文は文系の研究者が作成・公開してくれた「貝原益軒アーカイブ」がなければできませんでした。これにより1700年頃の福岡県西部の淡水魚類相がどんなものであったのかが垣間見えたわけです。 https://t.co/XKhMgTvODm
絶滅危惧種IA類ウミスズメ天売島個体群の遺伝的特性の評価とその保全への提言 ―西太平洋海鳥保全研究会― 杉田ほか 2020 https://t.co/QZObwFJnW4 標本からも遺伝解析がされていますね。遺伝的多様性や遺伝子流動といった情報は、今後の保全計画を立てるうえでとても役立ちます。
もしシカの集中越冬地が把握できたなら、そこにわなを仕掛けたり、誘引射撃を行うという手もあるが、カモシカも、シカの死体に餌付くクマもいない粟島であれば、硝酸塩中毒を利用したシカの駆除も考えられる。こういう技術的検討は面白い。 [PDF]硝酸塩経口投与 - J-Stage https://t.co/2zOJnvKFhj
芦生冷温帯天然林における集水域単位のシカ防護柵の生態系機能保全効果と実用性の検証 ―芦生生物相保全プロジェクト―。福島 2020 https://t.co/hPq84TAY8a 「集水域単位の大面積防鹿柵の設置は,植物保全だけでなく植物-土壌-渓流水一連の生態系全体を保全する上で非常に有効であることが示された」
ケリの翼爪。ドロドロに腐敗していたから羽が全部抜け落ちて第一指の爪が分かりやすい。ケリは雌雄で翼爪のサイズが違うことが分かっていて、雄は約5.1mm、雌は約3.7mmらしい。この個体は卵巣確認で、雌。翼爪測り忘れたから今度計測しよう。 ケリの雌雄差に関する論文→ https://t.co/RyhIEHXsYZ https://t.co/2GAYf6xApK
過去の論文などを見ると、短期的には樹皮剥ぎ抑制効果があるものの、長期的には個体数や餌代の増加の懸念があるようで、捕獲などと組み合わせる必要があるみたいですね。 https://t.co/XlKkDzpKyU なお、記事に出てくる財団は捕獲などの総合的対策を実施中のようです。 https://t.co/5SpETP0nqJ #シカ
ジョロウグモの体サイズの著しい個体間変異、成長率の違いや餌量との関係等については大学院の指導教員であったMiyashita先生が詳しく調べている>RT Miyashita T 1986. Res Popul Ecol 28 135-149. https://t.co/YsebsWCLqj MIYASHITA T 1991. Acta Arachnol 40 17-21. https://t.co/g5J5msyowr
シカシラミバエさんの同定がしたい? なら A New Species of Lipoptena (Diptera, Hippoboscidae) from the Japanese Deer https://t.co/oubq14NuDV この文献と A synopsis of Diptera pupipara of Japan https://t.co/qJke9nMOpo この文献のHippoboscidaeの検索表の19番目をみましょう
ザリガニ ニューロン で検索すると何らかのバイアスはあるかもだけど僕の書いた比較生理の総説 https://t.co/IXOKZUnZq3 が一番上に出てきてちょっと嬉しい。
牛舎が話題になり興味を持ったのですが、様々な動物が行き来しているようです。 「牧場施設内外および季節間での野生哺乳類の出現頻度の差異」 https://t.co/HlwOOmFUDn
山川ほか9名 (2020) 相模湾およびその周辺地域で記録された分布が北上傾向にある魚類7種. 神奈川自然誌資料, (41): 71–81. https://t.co/5nSeKlWpRJ 相模湾周辺から熱帯・亜熱帯性魚類7種を標本に基づいて記録した2020年の論文です。
CiNii 論文 - 空襲で焼け出された者の記憶 : ある「拓北農兵隊」の戦時と戦後をめぐって https://t.co/omF0iIMIcn
トウカイコガタスジシマドジョウの遺伝的集団構造。伊藤ほか 2020(日本語論文) https://t.co/gUPHR7KGaw ミトコンドリアDNA配列による研究成果ですね。
スウェーデンの核開発から核放棄に至る過程を日本語で読むことが出来ます。 https://t.co/jSpnAVBb76
https://t.co/JlXQCUClLD 魚類体系学の学生さんがアンコウの仲間に関する論文を書きました。特徴的な見た目と色から「アカフウセン」との和名を付けたようです

フォロー(2709ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
キリンは赤血球数(RBC)やヘモグロビン濃度(Hb)が高いのかと検索したらむしろ少なかった。どうなってんだ??? 人は男性で13g/dL未満、女性で12g/dL未満の場合に貧血とされる。 後頭部の奇網(網目状の血管)で頭部の血圧変動を吸収しているというけど、謎が多いな
RT @3978_v1: https://t.co/1niPqviLdO 76mm砲用調整破片弾 "従来弾と弾道を近似させるため、外観寸法及び弾丸質量は従来弾と同一とし"
RT @Sasagani_ya: @tinatarou 海外の研究では、ハシリグモ属、ナルコグモ属、ハエトリグモ科(カノコハエトリグモ属)などでアメンボ食いが報告されています。 水昆屋の方々の視点でも興味深い発見があるのではと期待しております! https://t.co/K57…
RT @Sasagani_ya: @tinatarou 海外の研究では、ハシリグモ属、ナルコグモ属、ハエトリグモ科(カノコハエトリグモ属)などでアメンボ食いが報告されています。 水昆屋の方々の視点でも興味深い発見があるのではと期待しております! https://t.co/K57…
@tinatarou 海外の研究では、ハシリグモ属、ナルコグモ属、ハエトリグモ科(カノコハエトリグモ属)などでアメンボ食いが報告されています。 水昆屋の方々の視点でも興味深い発見があるのではと期待しております! https://t.co/K5743yr8l0 https://t.co/EY74gR2Xfo https://t.co/Kd4cK2oNsR
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
参考文献:酵素的褐変とその制御 https://t.co/TholIoP4jK 細胞が壊れると基質であるポリフェノール類とフェノール類の酸化酵素が反応して褐変するようです。 おまけのリンゴの果実表皮 https://t.co/UkXlBXBec5
RT @3978_v1: https://t.co/AplXQXMvCT https://t.co/56JP71nSum 東郷元海将補曰く、国内に広大な射場が無く40mm以上の艦砲は射表が作成できないため、海外等の射場を借用しない限り研究開発・国産は事実上不可能、とありましたっ…
RT @3978_v1: https://t.co/AplXQXMvCT https://t.co/56JP71nSum 東郷元海将補曰く、国内に広大な射場が無く40mm以上の艦砲は射表が作成できないため、海外等の射場を借用しない限り研究開発・国産は事実上不可能、とありましたっ…
絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @t_kishimo: また、西脇祐さんに『ウィリアム・ジェイムズのことば』をたいへん丁寧に書評いただいております。「旅行の朝に食べるビュッフェを前にしたような心踊る感じ」との表現、とても嬉しいです。こちらもぜひ。https://t.co/ig3xGR8XTp
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc

7 7 7 1 OA 進水に就て

RT @ketta_gg: はい、榛名は(獣脂まみれでも)大丈夫です! こちらの1915年の講演録には、軍艦榛名の進水式の話題があるな。進水台の潤滑に播磨という石鹸屋に獣脂と魚油を5:1の割合で混合させたものを用意させ、総計16万ポンドの獣脂を使ったとか、とても興味深いな。 h…
RT @ketta_gg: 昔、古い雑誌を見た時にやたらと長い折込図面があって、それが武蔵の進水式に関するものだった。チラッと見て、なるほどこれは事前に山程の計算をして段取りしなけれはならなくて、思った以上に大変だなと思った覚えがある。 戦後まもなくに公開されたのだな。 htt…
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
RT @uncorrelated: 柳澤・安永・青栁,・野口 (2014) 「女性における化粧行動の目的と自意識の関連」https://t.co/HNBNMeJj2k と言うのがあった。社会学なのかは謎。
RT @daichizu: ウィキペディア(Wikipedia)は、今年で20歳になるのだそう。 Wikipediaには、自ら記事を編集することによる教育的効果があるのですが、そのようにとらえる方はまだまだ少ないですね。 2018年に、こんな論文を書きました。 日本地理学会…
@sounaka 金 児 – 石 野 知 子 さん、石 野 史 敏 さんによる日本語の総説も見つかりました。面白いですね https://t.co/gxAhV2MkOs
RT @LsKannsi: 北京におけるベトナム使節と朝鮮使節の交流 ― 15 世紀から 18 世紀を中心に― https://t.co/ROpR9ClnQR
ジャン=フィリップ・デュナン 「スイス民法典の起源、特徴、 そして進化 (1912-2012年)」訳:田中実 https://t.co/dFcJY9mIps
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 日本語研究者はいつ優れた論文を書くか--年齢による論文生産の変化(荻野 綱男),1995 https://t.co/1Btbzj1BSR
RT @medanjin: 丸山宗利さんに、コロナ治療薬候補?イベルメクチンが家畜の駆虫薬/殺虫剤として使われていること、および、牛糞から発生する動物(非標的種を含む)への影響に関する論文(PDF)を教えていただいた。元所属学会の機関誌「衛生動物」掲載論文だったので、恥ずかしい…
ウィキペディア(Wikipedia)は、今年で20歳になるのだそう。 Wikipediaには、自ら記事を編集することによる教育的効果があるのですが、そのようにとらえる方はまだまだ少ないですね。 2018年に、こんな論文を書きました。 日本地理学会『E-journal GEO』に掲載。 https://t.co/iNvreDcscL
(科学者列伝)1907年の今日1/23 湯川秀樹先生御誕生.核力を媒介する中間子を予言し1949年ノーベル物理学賞 https://t.co/WKXHYXaZtZ 受賞論文はこちら→ https://t.co/VsSe95ayNo
RT @fake__nws: ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 https://t.co/cPwOQG6uK4 抄録だけでこんなに心臓に悪い論文はじめてみたかもわからん https://t.co/rQ6dSVf2MN
おもろい: 生命科学における専門用語について(ギリシャ語起源の用語について) 1 https://t.co/IPANhlbXP9 2 https://t.co/qrN8ytkQmj
おもろい: 生命科学における専門用語について(ギリシャ語起源の用語について) 1 https://t.co/IPANhlbXP9 2 https://t.co/qrN8ytkQmj
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @paramilipic: 模型についての興味深い論文見つけた 模型に潜むメッセージ性や批評性に関する論考 当然ながら不謹慎だから悪影響があるから規制すべきという話にはなってない 模型は果たしてそういう批判に耐えうるのか、という https://t.co/DQ8b4Us…
模型についての興味深い論文見つけた 模型に潜むメッセージ性や批評性に関する論考 当然ながら不謹慎だから悪影響があるから規制すべきという話にはなってない 模型は果たしてそういう批判に耐えうるのか、という https://t.co/DQ8b4Ustm5
@yumiharizuki12 @boreford 私の専門とかなり遠いので存じ上げなかったのですが、学振DC1とってますね。 https://t.co/PMCtFMDgXo
ウイルス vs ビールス論争に関する文献(1965年のウイルス学会から新聞協会への意見書)をフォロワーさんからリプで教えていただいた。これは熱い。川喜田愛郎先生の並々ならぬ「ウイルス」表記への思いが溢れている。 https://t.co/P7Tl4SiKjP https://t.co/VKL0YNIY3A
RT @marxindo: 認知されているいじめの圧倒的多数は「暴力を伴わないいじめ」,ひやかしやからかい,無視や仲間はずれ,ネットやSNSでのいじめなので,「刑法犯として立件する」対象になりうるものはネットで言われているほど多くないですよ。https://t.co/Covbr…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @marxindo: 認知されているいじめの圧倒的多数は「暴力を伴わないいじめ」,ひやかしやからかい,無視や仲間はずれ,ネットやSNSでのいじめなので,「刑法犯として立件する」対象になりうるものはネットで言われているほど多くないですよ。https://t.co/Covbr…
認知されているいじめの圧倒的多数は「暴力を伴わないいじめ」,ひやかしやからかい,無視や仲間はずれ,ネットやSNSでのいじめなので,「刑法犯として立件する」対象になりうるものはネットで言われているほど多くないですよ。https://t.co/CovbrcbYIB https://t.co/aDTEimnS8x
よかったら読んで。 吃音 (どもり) の評価と対応 森 浩一 https://t.co/YhzFqPZkZg
RT @Mushi_Kurotowa: オルタナファクトの時代がやってくるのか、と思いつつこれを読み返す。 客観的行為主義から主観関係性主義 https://t.co/HhZzyRd5VR
こちらの報告書の著者(調査専門委員会委員会メンバー)一覧は、下記をご参照下さい(情報は2019年当時)。産学で喧々諤々議論して学会レベルでほぼほぼ合意形成されたこの分野の最新技術動向です。 https://t.co/pXbLq5CJub
Amanitaの記載ってほとんど見たことがないんだけど、ここでは、ツボや傘のイボの顕微鏡所見が書かれているなあ https://t.co/WFkeBGiwSZ
RT @Historian_nomad: @urakkun26 https://t.co/Lj1FRWNsRq あと船田先生が研究史をまとめてくださってるらしき論文があったんですが、これその辺に所蔵されてるやつかなぁ
https://t.co/6972sfS9Gy J. Japan Association on Odor Environment Vol. 44 No. 5 2013 キノコの香気とその生合成に関わる酵素

27 20 20 0 OA 名流情話

モルガンはお雪と結婚する前に、婚約破棄された経験があるようです。 その際、今でいうところの慰安旅行に出たところ、日本でお雪と恋に落ちたみたいですね。 真偽はさておき、泉斜汀『名流情話』(蜻蛉館、1917)にモルガンとお雪のエピソードが載っています。 https://t.co/QruvQE16pO https://t.co/GNB9QLtg4N
“実験室の外で生きる人間の実存,社会の生態にも配視し,その上で十分に計画され入念に行われる観察こそが実験だ” /〈実験社会心理学研究〉に関する研究 https://t.co/cE7Fe4m06v

25 17 17 0 OA 地方競馬年鑑

戦前の地方競馬の出走馬。ダイヤング、ムサシグリーン、アキチャンなど名前は現代でも通用しそうである。地方競馬年鑑. 昭和14年版 https://t.co/ybRt88ojeZ https://t.co/7ZUD54eTjH

25 17 17 0 OA 地方競馬年鑑

昭和13年には、全国で116箇所競馬場があった。しかし1939年の軍馬資源保護法で、地方競馬は競馬場は1府県1ヶ所限りの「鍛錬競馬場」になって、多数廃止されたとのことである。 地方競馬年鑑. 昭和14年版 https://t.co/c6q91829u1 鍛錬競馬場 大阪毎日新聞 1939.2.7 https://t.co/Ii3VavAbCA
地表棲小型哺乳類生態調査への自動撮影センサーカメラ使用法の検討(中園ら2015哺乳類科学)https://t.co/c6pnXGGDiP 三脚に自動撮影センサーカメラを固定して上方から垂直方向に撮影…ほぼ一定の倍率で被写体が撮影され体サイズを計測することが可能になり…地表棲小型哺乳類の生態研究に活用できる…
マニュアルの習熟には教科書用マニュアルと、実技検証用のチェックリストを併用しで監督者を置くのが効果的なのだ。 ウラン加工工場臨界事故調査委員会報告の概要 https://t.co/8WIKjmQXbN プラントの基本操作習得への操作ミス指摘の効果の考察 https://t.co/JJxAJW7ytx https://t.co/I82eBYChSE
I misidentified specimens of Monomorium sahlbergi as M. pharaonis in the article... This is an unrecorded species from Japan. https://t.co/bSiSY0VDAM
RT @ikas9uidcalamar: ヘラムシについて調べてたらこんなの出てきてびびった 「生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える」ってタイトルで生鮮な人肉なんてどこで用意するんだと思ったら「自ら実験台となるのが筋であろう」って自分の手をかじらせたり、血や肉片を与えたり...…
ヘラムシについて調べてたらこんなの出てきてびびった 「生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える」ってタイトルで生鮮な人肉なんてどこで用意するんだと思ったら「自ら実験台となるのが筋であろう」って自分の手をかじらせたり、血や肉片を与えたり... (リンク先若干グロ注意) https://t.co/99kL9RbNse
あなたの電子出版物は適格?―2012年9月の規約改正を今一度振り返る― https://t.co/htAEJey0rP

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RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @Sasagani_ya: @tinatarou 海外の研究では、ハシリグモ属、ナルコグモ属、ハエトリグモ科(カノコハエトリグモ属)などでアメンボ食いが報告されています。 水昆屋の方々の視点でも興味深い発見があるのではと期待しております! https://t.co/K57…
RT @Sasagani_ya: @tinatarou 海外の研究では、ハシリグモ属、ナルコグモ属、ハエトリグモ科(カノコハエトリグモ属)などでアメンボ食いが報告されています。 水昆屋の方々の視点でも興味深い発見があるのではと期待しております! https://t.co/K57…
@tinatarou 海外の研究では、ハシリグモ属、ナルコグモ属、ハエトリグモ科(カノコハエトリグモ属)などでアメンボ食いが報告されています。 水昆屋の方々の視点でも興味深い発見があるのではと期待しております! https://t.co/K5743yr8l0 https://t.co/EY74gR2Xfo https://t.co/Kd4cK2oNsR
『新羅之記録』は史料としては同時代性が乏しく、他の文献と比べても松前初代信広の超人性を際立たせるために誇大な表現(話を盛る傾向)があるといいます コシャマインの戦いに関する『新羅之記録』の史料的検討 https://t.co/52O0xECLZI
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
蝦夷即アイヌの論(金田一 京助/1948) https://t.co/5zaXeyJj9M 部分的には覆されたものもありますが かなり全体的に網羅されており、現代のアイヌ論も此処によるものが多いと思います
絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @medanjin: 丸山宗利さんに、コロナ治療薬候補?イベルメクチンが家畜の駆虫薬/殺虫剤として使われていること、および、牛糞から発生する動物(非標的種を含む)への影響に関する論文(PDF)を教えていただいた。元所属学会の機関誌「衛生動物」掲載論文だったので、恥ずかしい…
RT @nas_alpha: このまえ書いた特集記事がオンライン公開されました。 RSJ会員は無料で読めます。 J-STAGE Articles - 無脳歩行現象:「弱い」モータや筋肉から発現する運動パターン https://t.co/6ZL4ZOFZOz
@aizawaseishisai @gurinhiguma @tekkenoyaji 最初にお断りしますが、アイヌの近現代史を論ずるつもりはありません できれば避けたい話題です アイヌの方の心情を不必要にかき乱す可能性があるからです 簡単に1点だけ、能動的に学校に来たとの認識ですが 旧土人児童教育規程をご存じでしたらそう言い切れないはずです https://t.co/427iE9t6dZ
おもろい: 生命科学における専門用語について(ギリシャ語起源の用語について) 1 https://t.co/IPANhlbXP9 2 https://t.co/qrN8ytkQmj
おもろい: 生命科学における専門用語について(ギリシャ語起源の用語について) 1 https://t.co/IPANhlbXP9 2 https://t.co/qrN8ytkQmj
@aizawaseishisai ウィルタとは何か? https://t.co/W4TrCpGG1k なるほどウィルタ=オロッコなのですね、ロシアと日本の間を漂い終戦後日本にやってきた(アイヌ以外の)北方系少数民族に方がいらっしゃったと はじめてこの事実知り胸が熱くなりました 和田 正志斎さん教えていただいてありがとうございました
RT @NDLJP_en: Among the paintings by #IchikawaDanjuro VIII (1823-1854), a #kabuki actor who is depicted in this #nishikie by #UtagawaToyoku…

4 3 3 0 OA 夜雨庵戯画

RT @NDLJP_en: Among the paintings by #IchikawaDanjuro VIII (1823-1854), a #kabuki actor who is depicted in this #nishikie by #UtagawaToyoku…
@aizawaseishisai @gurinhiguma @tekkenoyaji 幕末期アイヌ風俗改変政策に関する地理的考察 https://t.co/hSK243UBfy 「アイヌたちに風俗改変をせまるのは容易ではなく、また髪を剃るのは防寒のためにも適切ではない。 結果、月代・髭を剃り結髪したアイヌは蝦夷地全体で「平均三分一程可有之」に過ぎない。」
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @marxindo: 認知されているいじめの圧倒的多数は「暴力を伴わないいじめ」,ひやかしやからかい,無視や仲間はずれ,ネットやSNSでのいじめなので,「刑法犯として立件する」対象になりうるものはネットで言われているほど多くないですよ。https://t.co/Covbr…
@JeyEnglish 昔のにすみません。一応こんな論文があるのを知っていたので。https://t.co/Zh2JIalEvK
RT @Mushi_Kurotowa: オルタナファクトの時代がやってくるのか、と思いつつこれを読み返す。 客観的行為主義から主観関係性主義 https://t.co/HhZzyRd5VR

334 12 10 0 OA 和漢三才図会

RT @P6AX3Er3HqoQynY: ② 古い文献の内容を順に紹介します。偏向捏造のないアイヌの歴史を知って、左派人類学者のアイヌ捏造を知りましょう! 正徳2年和漢三才図会(→https://t.co/3mo7gRuuxM) 日本紀ノ景行天皇ノ項ニ以下ニ伝エラレル →景…

334 12 10 0 OA 和漢三才図会

RT @P6AX3Er3HqoQynY: ① アイヌは日本語を多数使ってましたが、現代のアイヌ語辞典ではそれら全てが削除され無かった事になっています。 古い文献を見ると、左派人類学者のアイヌ捏造が発覚します! 正徳2年和漢三才図会(→https://t.co/3mo7gRuu…
https://t.co/6972sfS9Gy J. Japan Association on Odor Environment Vol. 44 No. 5 2013 キノコの香気とその生合成に関わる酵素

27 20 20 0 OA 名流情話

モルガンはお雪と結婚する前に、婚約破棄された経験があるようです。 その際、今でいうところの慰安旅行に出たところ、日本でお雪と恋に落ちたみたいですね。 真偽はさておき、泉斜汀『名流情話』(蜻蛉館、1917)にモルガンとお雪のエピソードが載っています。 https://t.co/QruvQE16pO https://t.co/GNB9QLtg4N
“実験室の外で生きる人間の実存,社会の生態にも配視し,その上で十分に計画され入念に行われる観察こそが実験だ” /〈実験社会心理学研究〉に関する研究 https://t.co/cE7Fe4m06v
地表棲小型哺乳類生態調査への自動撮影センサーカメラ使用法の検討(中園ら2015哺乳類科学)https://t.co/c6pnXGGDiP 三脚に自動撮影センサーカメラを固定して上方から垂直方向に撮影…ほぼ一定の倍率で被写体が撮影され体サイズを計測することが可能になり…地表棲小型哺乳類の生態研究に活用できる…
@Philophobia1219 法哲学修士なんですね。それなら(既読なら失礼します。)大江洋先生のこの論文紹介しときます。 https://t.co/R8960vWFaT
RT @ikas9uidcalamar: ヘラムシについて調べてたらこんなの出てきてびびった 「生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える」ってタイトルで生鮮な人肉なんてどこで用意するんだと思ったら「自ら実験台となるのが筋であろう」って自分の手をかじらせたり、血や肉片を与えたり...…
ヘラムシについて調べてたらこんなの出てきてびびった 「生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える」ってタイトルで生鮮な人肉なんてどこで用意するんだと思ったら「自ら実験台となるのが筋であろう」って自分の手をかじらせたり、血や肉片を与えたり... (リンク先若干グロ注意) https://t.co/99kL9RbNse
@tekkenoyaji 4-10世紀 ミニ特集東北の鉄文化 「東北の古い製鉄」佐々木清文 https://t.co/USKB6rnSWz 「ほかの地域でも,政府の勢力に組み込まれた地域から順次製鉄が行われたようで,10世紀には津軽半島まで広まった.」