原 拓史 (@haltaq)

投稿一覧(最新100件)

RT @naoyukinkhm: 都市近郊に位置する孤立草地の埋土種子相に隠されたリスク(千葉県の事例)。  https://t.co/IS0E83jiR1 地上植生と比べ埋土種子中の草原性種数が少なかったこと、外来種が埋土種子で優占していたことから、孤立草地において埋土種子を…
RT @naoyukinkhm: 中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記…
RT @sgsdogrun: EM菌投入の問題を指摘する論文。『沖縄県名護市内を流れる屋部川で,微生物資材(「EM団子」)を市民に投入させるイベントが実施された前後に3回, 3地点において河川水を採取し,塩分・全有機炭素濃度(TOC)・SSを測定した』微生物資材投入イベントの河…
RT @houki38: 牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
RT @oikawamaru: hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリのポージングも気に…
RT @jasminum18: 牡蠣に寄生するカニに寄生するヤドリムシなんてニッチな生き物を研究する人もいるのだなぁと思われる方も多そうですが、日本からはムツピンノに寄生するフクロムシの報告もあります。 https://t.co/mGgQ9qGeOQ
RT @Kyukimasa: 国立国会図書館でデジタル公開されている「軍法兵法記 」 https://t.co/HO3SI11EIe
RT @tapa46: @dynamicsoar ちょっと気になったので軽く調べてみたらオオジュリンですかね。 https://t.co/sA4YGaSNWn https://t.co/vqW9vR2tj8 参考文献のツバメのハジラミの例も眺めてみましたが、割と似てるような…?…
RT @Tinea3: 「タニシが宿る水田から収穫される米の環境性と食味特性」ってのもあるよ。https://t.co/rFn6VmPCES  タニシが宿る試験区の米は環境性と食味に関る品質が優れることが分かった。 https://t.co/crYSVLvjUA
RT @tapa46: トンボの飛行制御などの論文とか色々 https://t.co/gI0o4QgxVK https://t.co/xwaxzno2zP https://t.co/VEY0naH4qb https://t.co/W3usla77FW
RT @oikawamaru: この論文みると輸入ドジョウの放流はドジョウそのものも問題だけど、やはり寄生虫の問題もかなりありそう。すなわちどんな生き物でもよそから持ってきて放流すると、それに寄生するものも放流され、在来種に悪影響を及ぼす可能性があるということ。 https:/…
RT @scolopax_odenya: 2枚目画像の図は以下の論文の電子付録を用いたもの。これによって、誰でも計測値から同定のための情報を得ることが可能になりました。死体を拾った方は是非お試しあれ。https://t.co/C6v7MRdgaA
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
RT @daddygoose: 野球好きのこいつかな。→北海道紋別郡興部町町営球場へのアカエリヒレアシシギPhalaropus lobatusの飛来記録 https://t.co/lghm7XxnV8
RT @ze_ph: キクビスカシバ Nokona feralis のオス。ミチノクスカシバ N. michinoku を記載する上で問題になったエゾアトスカシ(yezonica )は、このキクビスカシバであったことが後に判明しています。https://t.co/u2gjVjH…
RT @reijikan: "南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://…
RT @r_kikyoya: 学習放獣の効果について論じるのなら、こちらの論文は読んでおいて欲しい。100頭以上の捕獲記録から、放獣後に再出没する個体が2割程度いたという結果や、学習放獣が効果を発揮した場合としなかった場合の条件の違いなどが詳しく紹介されている。 https:/…
RT @OrenoReSource: 新種のサンショウウオ確認 愛知の「極めて狭い範囲に」:朝日https://t.co/rcr1AUzLFK 愛知県東部に生息。体長9cm。日本海側のサンショウウオから山岳地帯により分断され独自に進化。 Curr Herpetol原著↓ htt…
RT @oikawamaru: 上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
RT @Dsk_iwk: 糸片虫類(メルミス類)と呼ばれる仲間ですね。日本ではあまり調べられていないようですが。 https://t.co/gQJqU1IYgb https://t.co/j96Ey3KTAU https://t.co/eaN4SZeB2L
RT @oikawamaru: 佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本…
RT @oikawamaru: 入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
RT @oikawamaru: もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類…
RT @sgougi: 木崎湖でアメーバが大量に発生した時のお話がありました。 https://t.co/UlaSsWzg9O
RT @involving_layer: ペットボトルの強度の限界を探った論文を見つけた。和文。 https://t.co/X3qzFTHG23 理論と実測値がきれいに揃ってうらやましい。だいたい2MPaで破裂する。 さっきのは何かの間違いか読み間違い。真似するのはやめておこう。
RT @konamih: ホヤはヘムに鉄ではなくバナジウムを持つ奇妙な種がいるのだが,残念ながら?三陸で食用にするマボヤは鉄ちゃんなのだ。 「生体に含まれるバナジウムの化学と生物学―ホヤを中心として」 https://t.co/8qBZIhzJcE
RT @Baboon_sai: ちなみに日本にはアリグモの分類学者がいます。熱帯にはまだ名前がついていないアリグモがたくさんいるようです。 山﨑健史 2015. 東南アジアにおけるアリグモ属研究. Acta Arachnologica, 64, 49-56. https://t…
北海道における1987年のアワヨトウの異常発生 1.第1世代広域大発生の経過とその原因https://t.co/vI5LQwV4JY
RT @Kyukimasa: 検索してみたらJAMSTECが使ってる水中音響通信機器の解説が https://t.co/w5TSty2qb4 なるほど、長距離音響通信は行って帰ってくるまでに何秒もかかるからネゴシエーション向いてない。通信の標準化難しそうだ https://t.…
RT @houki38: 【訂正】 硫酸ジメチルは、植物プランクトンが産生するジメチルスルフォニオプロニオンが動物プランクトンの捕食などによって海洋中へ放出され、バクテリアによって分解されることで生成される。 PDF https://t.co/W2K9u9cwVZ
RT @tapa46: サンゴは珊瑚礁の主要な生産者でありながらもクロベラのようにサンゴそのものを捕食する生物はそれほど多くはありません。ではなぜサンゴによる生産が食物連鎖に反映されているかというと、サンゴの分泌する粘液が他の生物の餌となっているわけです。 https://t.…
RT @oikawamaru: Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYR…
RT @tapa46: 無脊椎動物の移動による疎密の波の変化については数学的モデルが存在する。私には全ては理解できなかったが、移動する際に体に生じる『波』について、腹足類・扁形動物・環形動物・多足類を関連付けて考えている人間がいた事実が嬉しい。 https://t.co/aUy…
RT @takahiko_mukai: 共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https:…
RT @manboumuseum: 【発表】昨日出たウシマンボウの論文です! ・近年のマンボウ属の分類の流れを総括 ・インド洋で初めて遺伝的にウシマンボウを確認 ・先行研究者が「別種」として論文に出した2個体は「同種」だった ・ウシマンボウとマンボウの小型は識別が困難 http…

411 0 0 0 OA 珍品のらくろ草

RT @nue213: 小野耕世先生が子供の頃読んだ中で、特に面白かった作品の一つと挙げていた『珍品のらくろ草』は無料公開されている。植物学者の先生は大変良い事言ってるので皆さん読みましょう。 https://t.co/EzFyQyjI1v https://t.co/3hrLn…
RT @watanak_tweet: 関連して>菊地 賢(2016)歴史生態学的視点から見た日本最大のハナノキ自生地の成立要因、およびリニア接続道路がその保全に及ぼす影響.日本生態学会誌 66:695 - 705:https://t.co/thGAiAJiJO https://…
RT @naoyukinkhm: そこで代替生息地である人工砂浜において、どのように生息地を維持していくべきかが検討され(その成果がこちらの論文ですhttps://t.co/Qp5JgCdrbQ)、それに基づいて生息地の維持管理活動が行われた結果、徐々に個体数が増加していったと…
RT @naoyukinkhm: 希少種ルイスハンミョウを対象とした海浜ミチゲーションと官学民協働による維持管理の重要性 https://t.co/YazzvLEI8W ルイスハンミョウの生息地が開発で消失することになり、新たな人工の生息地を造成して移動させた結果、移動後3年間…
RT @shoemaker_levy: まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 ht…
RT @naoyukinkhm: 登山者はニホンジカの高山帯植生への影響をどのように見ているか? https://t.co/XHzEdyEu2T 高山植生に対するシカの影響については、登山経験の多い人ほど理解が進んでいる傾向にあったことから、登山経験の浅い人への普及啓発が重要と…
RT @efuwara: この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.…
RT @naoyukinkhm: コイヘルペスウイルス病の侵入を外来種問題として捉える(本文あり) https://t.co/phWV7wClvF ウイルスに感染後生き残ったコイが感染源となることから、そうしたコイの放流はコイヘルペスウイルスの拡散につながるとされています。
RT @naoyukinkhm: 移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示…
RT @naoyukinkhm: 岩手県一関市のため池群においてコイが水草に与えていた影響(webからは本文が見れず) https://t.co/IO4RIAfvdj コイが存在する池では絶滅危惧種を含む浮葉植物と沈水植物の数が減少したことから、コイの導入は、農業用ため池の生態…
RT @naoyukinkhm: 琵琶湖におけるコイの日本在来mtDNAハプロタイプの分布 https://t.co/8zcyhShODX … 琵琶湖で在来コイと外来コイの遺伝子型頻度を調べた結果、南湖や東湖で外来コイの割合が多かったようです。またコイヘルペスウイルスで死亡した…
RT @oikawamaru: ちなみにハゼクチについていたウオノエ類は偶然標本にしていたので、後に生研の先輩であるYAMAUCHIさんが調べるということで送付した所、有効に活用されてきちんとこのように記録されました。https://t.co/Vw4nfFrngi ウオノコバン…
RT @windowmoon: 鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放…
RT @Baboon_sai: 何の脈絡もなくかっこいいナガコガネグモの捕食シーンでも貼ろう。 ナガコガネの網は比較的大型の餌の捕獲に適しているようである。 Miyashita T, Shinkai A 1995. Acta arachnol. 44: 3-10. https:…
RT @naoyukinkhm: 特集「外来種と植生管理」 絶滅危惧種ハナノキの自生地域における近縁外来種アメリカハナノキの植栽混入 https://t.co/yVJ7DnqRsV アメリカハナノキとハナノキは交雑可能であることから、アメリカハナノキの侵入拡大を未然に防除するこ…
RT @naoyukinkhm: 奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
RT @naoyukinkhm: メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
RT @naoyukinkhm: 岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
RT @seisokubunpuiki: D3-4“春にさがして発見された残雪上のコテングコウモリ10例の経過観察(第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度合同大会口頭発表) https://t.co/paBPpdfw3r  発見時の穴の形状から穴が積雪下で形成され…
RT @Baboon_sai: クサグモの生活史は以下の文献に詳しい。 田中幸一. (1992). クサグモの生活史: 造網場所および成長, 繁殖. Acta Arachnologica, 41: 91-101. https://t.co/2bYT3TBoT4
RT @02320_ochi: シジュウカラの巣材には苔がたくさん使われるんですけど、均質ですごく綺麗だなと思ってぐぐったら、特定のコケを選択的に使う傾向があるんだそうです。出てきた論文に @mothprog 氏のお名前を見つけてびっくり。 https://t.co/FHSoG…
RT @Baboon_sai: 同僚による、有機・慣行水田でサギ類の採食行動を調べた研究。サギ類はドジョウやカエルを主に食べるが,その割合は種で異なり、ダイサギで魚食性が強い。採食効率は有機水田で高い。 片山ら 2015. 日本鳥学会誌, 64: 183-193. https:…

11 0 0 0 OA 梅園魚譜

RT @oikawamaru: 梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。

607 0 0 0 OA 介譜

RT @HistSciArt: .@echinoblog WOW! this work is spectacular! It would make a great addition to @BioDivLibrary. Digital copy here: https://t.…
RT @bactery_bot: 【ガイドライン】急性鼻副鼻腔炎診療ガイドライン2010年版(日本鼻科学会)。いわゆる蓄膿の酷いときのガイドライン。https://t.co/rvamIksCPW
RT @naoyukinkhm: ナラ枯れ後の広葉樹二次林の動態に及ぼすニホンジカの影響 https://t.co/VLd2K1dYt6 ナラ枯れで形成されたギャップにおいて50cm以上に育った樹木は、シカの嫌う植物(クロバイ、ナンキンハゼ)か、もともと優占していた植物(アラカ…
RT @naoyukinkhm: ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑範囲および遺伝子流動に影響する要因の推定 https://t.co/k1KSfZl5Li ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑を報告したうえで、交雑を抑えるには野生種個体から少なくとも200m以上離すべきだと…
RT @dragoner_JP: 元号問題は「伝統」による不利益を国民経済が負う点。いかにして元号変更に対応するかも、こんな議論がされてるけど国からは補償も無いしね… → CiNii 論文 -  1403 金融機関システムにおける元号変更対応のコスト削減について https…
RT @DaichiFunamoto: ホソガ科のArtifodina属は、普通のホソガ科が腹脚を3対もつのに対し、腹脚を4対もつ。https://t.co/zedwmwhmeD
RT @naoyukinkhm: 徳島市における自然干潟と人工干潟における底生生物相の比較(日本語)。https://t.co/AR4OlJ4i9S 造成後5年経過した人工干潟では、自然干潟と比べ底生生物の個体数が少ないとのことでした。ただし時間の経過に連れて変化する可能性もあ…
RT @y_tambe: 魚のアラについての直接的な論文は見当たらなかったけど、筋肉部と内臓での違いをみたものなら見つかった。 https://t.co/yiJZgsJMKP 肉より内臓の方がグルタミン酸の寄与が大きいっぽいが、肉部にしても内臓にしても、どれだけ成分を濃く出すか…
RT @r_kikyoya: リンク先の論文の要旨によれば、メデトミジン-ブトルファノールの投与でも、イヌは完全に横臥し、音などの刺激に反応しなくなる効果が得られるとのことだが、これが野外での動物調査にも使えるものか、もしどなたかご存知であれば教えていただきたい。https:/…
RT @yokogawa12: DNAなど各種分析のための「採取」が力を発揮した例としては水草代表でシモツケコウホネの例をよく引用します。市場に流通してるシモツケコウホネ等の遺伝子型を調べたらどこからとってきたものかバレましたよって話。 https://t.co/bgjNpZ7…
RT @shioriH: 北海道での事例だけど、屋外で一次処理(内臓摘出)した場合と解体処理場で一次処理した場合、適切に処理すれば屋外での処理でも枝肉の表面から食中毒の原因となる菌類は発見されなかった、という論文。「野外で内臓摘出したエゾシカ枝肉の衛生状況」https://t.…
RT @Dsk_iwk: ワカサギ杯頭条虫 _Proteocephalus tetrastomus_ について下記をご参考に。 寄生数とワカサギの肥満度の間に有意な負の関係はなかったとのこと。 https://t.co/aY1X2xr6Dq https://t.co/74kg…
RT @seisokubunpuiki: @seisokubunpuiki ↑のヤマネは四国での発見事例…徳島県でも冬季(2.27)に体重6g(生後20日前後)のヤマネが見つかって…ヤマネの冬季の活動の再検証が必要だね…徳島県内におけるニホンヤマネ発見の意義(中島1997) h…
RT @yokogawa12: 外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #C…
RT @nonaiscope: 鉄欠乏性貧血の女性には、昔の教えに習い、いまでも「鉄鍋での調理」をおすすめしています。南部鉄器の回し者ではございません。 RT 「調理中に鉄鍋から溶出する鉄量の変化」 https://t.co/b7rmeG0xrK
RT @naoyukinkhm: 京都大学芦生研究林の鳥類相(日本語、オープンアクセス) https://t.co/us7rxf6HWe 1970年代の論文です。過去40年間で芦生はかなり環境が変化しましたが、一方で近年のまとまった鳥類の記録はありません。
RT @naoyukinkhm: 芦生研究林枕谷におけるシカ摂食にともなう林床開花植物相の変化(日本語、オープンアクセス) https://t.co/T89ase2lMW シカ増加以前(1990年前後)とシカ増加後(2007年)で林床開花植物種数について比較した結果、開花植物…
ニホンカモシカの腎臓は普通の形っぽい。ウシ科がみなウシみたいな腎臓じゃないんだね。普通のを単腎というのか?1個しかないのも単腎というようでヤヤコシイ。 https://t.co/14fJi6KTM2
RT @BiTsukuBiol: @vespa__8 @kumadren スズメバチネジレバネが2種に分かれたという論文はこちらを参考にしてください。♀成虫は大顎のトゲの形状が異なるようです。 https://t.co/JvAahPjBGG
RT @rex_toyo: 他人が描いたスケッチに基づいて新種の魚類を記載 →ホロタイプの記載以降採取記録なし →おかしいな…ホロタイプを調べよう →ただのホッケじゃん… https://t.co/cKsvZtj4wx
RT @seisokubunpuiki: ヤマネを守り、森を守る:持続可能な社会を目指して(関西学院大学リポジトリ) https://t.co/zUiUfRJgq4 氷河時代も生き抜いてきたヤマネが、近年、森が道路で分断され、食べ物・巣・異性と出会うことが困難となり、生息が危…
RT @watanak_tweet: 雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
RT @narumita: 【1981年 三重県】旅館でのツキノワグマ生食によるトリヒナ症の集団発生事例 https://t.co/PrFOFaSMau 「西日本で発生した旋毛虫症について」 https://t.co/FDs3VtTb5y
RT @tapa46: バカガイの稚貝が斧足を振って魚みたいに泳ぐなんて初めて見たぞ‥ もはや二枚貝じゃないだろ‥ https://t.co/0jkMXMGUrj https://t.co/LOWzIY3GSb
RT @tapa46: コノハミドリガイかその辺なので食べた緑藻の葉緑体を細胞内(中腸腺上皮細胞であるとされる)に溜め込んで光合成できる(盗葉緑体)ウミウシでしょう。嚢舌目にはそういう例がいくつかあります。 https://t.co/adXyryPd9A https://t.c…
RT @green_komatsu: 【日本の雪上車の歩み】 国立極地研究所学術情報によれば、ネット上にて全文公開中とのこと。 この本、古書だと1万弱だし収蔵館も少ないんだが無料で全文公開されてるとは。 https://t.co/KO7QkT3Gbl https://t.…
RT @sgougi: 「冬の日本海の風物詩である「波の花」は、海洋起源の有機物が、強い風や波にあおられて海水面につくる泡状物質のことである。「波の花」は、エアロゾルに寄与するマイクロレイヤー起源の有機物を調べるうえで格好の対象と考えられる。」 QT https://t.co/…
RT @Mokanishi: 論文が出ました.瀬戸臨海実験所の研究船ヤンチナで3年間調査を行い,白浜周辺の底生生物相の一部を解明しました.多くの白浜新記録種や,少なくとも6種の未記載種(発表前の新種)が記録されました.オープンアクセスです.   https://t.co/jrn…
RT @tapa46: 尾索動物内の系統樹についてはこの辺の分子系統解析の結果を参考にしています。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/3R4USzHqWs ただしタリア類の中のサルパに関しては、遺伝子の進化速度が早いため系統樹上の位置が微…
RT @tapa46: 尾索動物内の系統樹についてはこの辺の分子系統解析の結果を参考にしています。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/3R4USzHqWs ただしタリア類の中のサルパに関しては、遺伝子の進化速度が早いため系統樹上の位置が微…
RT @manpokenautilus: トリカジカエラモグリ Elthusa moritakii 自分の名前が学名に。光栄すぎてリアクションに困る。https://t.co/oH6j7SsItW https://t.co/8u3ERDFL1E
RT @nezu_nezu: 「冬に出現する尺蛾 : 新・フユシャク類の採集」 http://t.co/ffzoxLh2 これは1993年の資料だけど、、、なんか識別方法から採集方法まで広くカバーしていて、時間がある時にじっくり読みたいぞ~(私はフユシャクについては全くの素人な…
RT @kawanittan: イケチョウガイの遺伝子汚染 https://t.co/mdVswPzwnY https://t.co/rhh2k7VNpe この時は琵琶湖への逸出は未確認のようで、我々が2014年に琵琶湖内でヒレもくしは雑種を確認。琵琶湖のイケが全て置き換わる日…
RT @madosaki7180: CiNii 論文 -  地下連続壁の破損(福岡市営地下鉄)--坑内に土砂が流入し道路が陥没 (特集 建設事故2000 解明された意外なメカニズム--地下水流,ブリスタリング現象,凍上などの関与が明らかに) https://t.co/H0nlx…
RT @tapa46: 参考論文 https://t.co/X22dWLfGXC https://t.co/Yy94PIzuy4 https://t.co/jwihXi9k3m
RT @seisokubunpuiki: 神奈川県厚木市における自由行動ネコの野生鳥獣に対する捕食圧(金ら2014)https://t.co/gEoOxdw6zN ネコが家に持ち帰る獲物の種類は住宅地では小鳥と昆虫が多く農村ではネズミ、小鳥や昆虫など多様であった。持ち帰った獲物…
RT @kamefuji: なんかスゲーの見つけた / 久井貴世 2013 江戸時代の文献史料に記載されるツル類の同定―タンチョウに係る名称の再考察―. 山階鳥類学雑誌 (PDFフリー) https://t.co/hLqDlfShVB
RT @mothprog: 簡単なシステム組んで論文は出したのでした。 https://t.co/rJmRgwmuq5 RT 博物館ごとにデータベースシステムを作らなくても、必要最小限のものを一つみんなで作ってメンテできればいいのになあと思う。そのためには色々な縛りをなんとかし…

2 0 0 0 OA 樺太植物誌

RT @akitomo_: 宮部金吾・三宅勉『樺太植物誌』(1915)はすでに国立国会図書館デジタルコレクションで公開されてたのか。ありがたや! https://t.co/B6wyIZMDA6 https://t.co/bYbLEMr6WV

お気に入り一覧(最新100件)

中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記載されることは保全上非常に重要です。
都市近郊に位置する孤立草地の埋土種子相に隠されたリスク(千葉県の事例)。  https://t.co/IS0E83jiR1 地上植生と比べ埋土種子中の草原性種数が少なかったこと、外来種が埋土種子で優占していたことから、孤立草地にお… https://t.co/sg338sJdvf
EM菌投入の問題を指摘する論文。『沖縄県名護市内を流れる屋部川で,微生物資材(「EM団子」)を市民に投入させるイベントが実施された前後に3回, 3地点において河川水を採取し,塩分・全有機炭素濃度(TOC)・SSを測定した』微生物資… https://t.co/ePTDlnY1tP
牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリの… https://t.co/Gfgi6Pr3bf
牡蠣に寄生するカニに寄生するヤドリムシなんてニッチな生き物を研究する人もいるのだなぁと思われる方も多そうですが、日本からはムツピンノに寄生するフクロムシの報告もあります。 https://t.co/mGgQ9qGeOQ
国立国会図書館でデジタル公開されている「軍法兵法記 」 https://t.co/HO3SI11EIe
@dynamicsoar ちょっと気になったので軽く調べてみたらオオジュリンですかね。 https://t.co/sA4YGaSNWn https://t.co/vqW9vR2tj8 参考文献のツバメのハジラミの例も眺めてみました… https://t.co/4uzT3Ld1TK
「タニシが宿る水田から収穫される米の環境性と食味特性」ってのもあるよ。https://t.co/rFn6VmPCES  タニシが宿る試験区の米は環境性と食味に関る品質が優れることが分かった。 https://t.co/crYSVLvjUA
トンボの飛行制御などの論文とか色々 https://t.co/gI0o4QgxVK https://t.co/xwaxzno2zP https://t.co/VEY0naH4qb https://t.co/W3usla77FW
この論文みると輸入ドジョウの放流はドジョウそのものも問題だけど、やはり寄生虫の問題もかなりありそう。すなわちどんな生き物でもよそから持ってきて放流すると、それに寄生するものも放流され、在来種に悪影響を及ぼす可能性があるということ。 https://t.co/Qyp8U6niUj
2枚目画像の図は以下の論文の電子付録を用いたもの。これによって、誰でも計測値から同定のための情報を得ることが可能になりました。死体を拾った方は是非お試しあれ。https://t.co/C6v7MRdgaA
休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
キクビスカシバ Nokona feralis のオス。ミチノクスカシバ N. michinoku を記載する上で問題になったエゾアトスカシ(yezonica )は、このキクビスカシバであったことが後に判明しています。… https://t.co/CrZJEVsA47
"南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://t.co/zYcKtbfUs0
学習放獣の効果について論じるのなら、こちらの論文は読んでおいて欲しい。100頭以上の捕獲記録から、放獣後に再出没する個体が2割程度いたという結果や、学習放獣が効果を発揮した場合としなかった場合の条件の違いなどが詳しく紹介されている。 https://t.co/vNLirKedIq
野球好きのこいつかな。→北海道紋別郡興部町町営球場へのアカエリヒレアシシギPhalaropus lobatusの飛来記録 https://t.co/lghm7XxnV8
新種のサンショウウオ確認 愛知の「極めて狭い範囲に」:朝日https://t.co/rcr1AUzLFK 愛知県東部に生息。体長9cm。日本海側のサンショウウオから山岳地帯により分断され独自に進化。 Curr Herpetol原著↓ https://t.co/0ZwyR144Vc
上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
糸片虫類(メルミス類)と呼ばれる仲間ですね。日本ではあまり調べられていないようですが。 https://t.co/gQJqU1IYgb https://t.co/j96Ey3KTAU https://t.co/eaN4SZeB2L
佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本当に絶望的で、ただただ悲しい。
入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類群はいくつもあったのだろうな。
ペットボトルの強度の限界を探った論文を見つけた。和文。 https://t.co/X3qzFTHG23 理論と実測値がきれいに揃ってうらやましい。だいたい2MPaで破裂する。 さっきのは何かの間違いか読み間違い。真似するのはやめておこう。
ホヤはヘムに鉄ではなくバナジウムを持つ奇妙な種がいるのだが,残念ながら?三陸で食用にするマボヤは鉄ちゃんなのだ。 「生体に含まれるバナジウムの化学と生物学―ホヤを中心として」 https://t.co/8qBZIhzJcE
ちなみに日本にはアリグモの分類学者がいます。熱帯にはまだ名前がついていないアリグモがたくさんいるようです。 山﨑健史 2015. 東南アジアにおけるアリグモ属研究. Acta Arachnologica, 64, 49-56. https://t.co/XT70VwEC9t
木崎湖でアメーバが大量に発生した時のお話がありました。 https://t.co/UlaSsWzg9O
検索してみたらJAMSTECが使ってる水中音響通信機器の解説が https://t.co/w5TSty2qb4 なるほど、長距離音響通信は行って帰ってくるまでに何秒もかかるからネゴシエーション向いてない。通信の標準化難しそうだ https://t.co/yJwdFGN4m2
【訂正】 硫酸ジメチルは、植物プランクトンが産生するジメチルスルフォニオプロニオンが動物プランクトンの捕食などによって海洋中へ放出され、バクテリアによって分解されることで生成される。 PDF https://t.co/W2K9u9cwVZ
サンゴは珊瑚礁の主要な生産者でありながらもクロベラのようにサンゴそのものを捕食する生物はそれほど多くはありません。ではなぜサンゴによる生産が食物連鎖に反映されているかというと、サンゴの分泌する粘液が他の生物の餌となっているわけです。 https://t.co/6b1LbSjpaj
Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYRJ8lkjY
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
【発表】昨日出たウシマンボウの論文です! ・近年のマンボウ属の分類の流れを総括 ・インド洋で初めて遺伝的にウシマンボウを確認 ・先行研究者が「別種」として論文に出した2個体は「同種」だった ・ウシマンボウとマンボウの小型は識別が困難 https://t.co/CLK6r0N2Xg

411 0 0 0 OA 珍品のらくろ草

小野耕世先生が子供の頃読んだ中で、特に面白かった作品の一つと挙げていた『珍品のらくろ草』は無料公開されている。植物学者の先生は大変良い事言ってるので皆さん読みましょう。 https://t.co/EzFyQyjI1v https://t.co/3hrLnM0NXd
関連して>菊地 賢(2016)歴史生態学的視点から見た日本最大のハナノキ自生地の成立要因、およびリニア接続道路がその保全に及ぼす影響.日本生態学会誌 66:695 - 705:https://t.co/thGAiAJiJO https://t.co/yZdTkDYw47
そこで代替生息地である人工砂浜において、どのように生息地を維持していくべきかが検討され(その成果がこちらの論文ですhttps://t.co/Qp5JgCdrbQ)、それに基づいて生息地の維持管理活動が行われた結果、徐々に個体数が増加していったとのことでした。
希少種ルイスハンミョウを対象とした海浜ミチゲーションと官学民協働による維持管理の重要性 https://t.co/YazzvLEI8W ルイスハンミョウの生息地が開発で消失することになり、新たな人工の生息地を造成して移動させた結果、移動後3年間は個体数が増加しました。が…(続く)
まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 https://t.co/zM3s8eOkWR
登山者はニホンジカの高山帯植生への影響をどのように見ているか? https://t.co/XHzEdyEu2T 高山植生に対するシカの影響については、登山経験の多い人ほど理解が進んでいる傾向にあったことから、登山経験の浅い人への普及啓発が重要とのことです。
この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.co/ZBh5sDj3yH
琵琶湖におけるコイの日本在来mtDNAハプロタイプの分布 https://t.co/8zcyhShODX … 琵琶湖で在来コイと外来コイの遺伝子型頻度を調べた結果、南湖や東湖で外来コイの割合が多かったようです。またコイヘルペスウイルスで死亡した個体の9割は在来コイとのことでした。
コイヘルペスウイルス病の侵入を外来種問題として捉える(本文あり) https://t.co/phWV7wClvF ウイルスに感染後生き残ったコイが感染源となることから、そうしたコイの放流はコイヘルペスウイルスの拡散につながるとされています。
岩手県一関市のため池群においてコイが水草に与えていた影響(webからは本文が見れず) https://t.co/IO4RIAfvdj コイが存在する池では絶滅危惧種を含む浮葉植物と沈水植物の数が減少したことから、コイの導入は、農業用ため池の生態系を改変する可能性を示唆しています。
移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示唆されたようです。
ちなみにハゼクチについていたウオノエ類は偶然標本にしていたので、後に生研の先輩であるYAMAUCHIさんが調べるということで送付した所、有効に活用されてきちんとこのように記録されました。https://t.co/Vw4nfFrngi ウオノコバンという種類だったらしい。標本大事。
鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放飼法のように働く可能性がある。
何の脈絡もなくかっこいいナガコガネグモの捕食シーンでも貼ろう。 ナガコガネの網は比較的大型の餌の捕獲に適しているようである。 Miyashita T, Shinkai A 1995. Acta arachnol. 44: 3-10… https://t.co/bDB1gZ6nuO
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
特集「外来種と植生管理」 絶滅危惧種ハナノキの自生地域における近縁外来種アメリカハナノキの植栽混入 https://t.co/yVJ7DnqRsV アメリカハナノキとハナノキは交雑可能であることから、アメリカハナノキの侵入拡大を未然に防除することが重要としています。
クサグモの生活史は以下の文献に詳しい。 田中幸一. (1992). クサグモの生活史: 造網場所および成長, 繁殖. Acta Arachnologica, 41: 91-101. https://t.co/2bYT3TBoT4
シジュウカラの巣材には苔がたくさん使われるんですけど、均質ですごく綺麗だなと思ってぐぐったら、特定のコケを選択的に使う傾向があるんだそうです。出てきた論文に @mothprog 氏のお名前を見つけてびっくり。… https://t.co/R6co6LbOQy
同僚による、有機・慣行水田でサギ類の採食行動を調べた研究。サギ類はドジョウやカエルを主に食べるが,その割合は種で異なり、ダイサギで魚食性が強い。採食効率は有機水田で高い。 片山ら 2015. 日本鳥学会誌, 64: 183-193. https://t.co/6UmTQPNszI

11 0 0 0 OA 梅園魚譜

梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。

607 0 0 0 OA 介譜

.@echinoblog WOW! this work is spectacular! It would make a great addition to @BioDivLibrary. Digital copy here:… https://t.co/V2AvqRmsAe
【ガイドライン】急性鼻副鼻腔炎診療ガイドライン2010年版(日本鼻科学会)。いわゆる蓄膿の酷いときのガイドライン。https://t.co/rvamIksCPW
ナラ枯れ後の広葉樹二次林の動態に及ぼすニホンジカの影響 https://t.co/VLd2K1dYt6 ナラ枯れで形成されたギャップにおいて50cm以上に育った樹木は、シカの嫌う植物(クロバイ、ナンキンハゼ)か、もともと優占していた植物(アラカシ、ヒサカキ)に限られるようです。
ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑範囲および遺伝子流動に影響する要因の推定 https://t.co/k1KSfZl5Li ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑を報告したうえで、交雑を抑えるには野生種個体から少なくとも200m以上離すべきだとしています。
元号問題は「伝統」による不利益を国民経済が負う点。いかにして元号変更に対応するかも、こんな議論がされてるけど国からは補償も無いしね… → CiNii 論文 -  1403 金融機関システムにおける元号変更対応のコスト削減について https://t.co/aivxt9ysHP
ホソガ科のArtifodina属は、普通のホソガ科が腹脚を3対もつのに対し、腹脚を4対もつ。https://t.co/zedwmwhmeD
徳島市における自然干潟と人工干潟における底生生物相の比較(日本語)。https://t.co/AR4OlJ4i9S 造成後5年経過した人工干潟では、自然干潟と比べ底生生物の個体数が少ないとのことでした。ただし時間の経過に連れて変化する可能性もあり、今後に注目です。
魚のアラについての直接的な論文は見当たらなかったけど、筋肉部と内臓での違いをみたものなら見つかった。 https://t.co/yiJZgsJMKP 肉より内臓の方がグルタミン酸の寄与が大きいっぽいが、肉部にしても内臓にしても、どれだけ成分を濃く出すかが重要そう。
リンク先の論文の要旨によれば、メデトミジン-ブトルファノールの投与でも、イヌは完全に横臥し、音などの刺激に反応しなくなる効果が得られるとのことだが、これが野外での動物調査にも使えるものか、もしどなたかご存知であれば教えていただきたい。https://t.co/krofsXouRG
DNAなど各種分析のための「採取」が力を発揮した例としては水草代表でシモツケコウホネの例をよく引用します。市場に流通してるシモツケコウホネ等の遺伝子型を調べたらどこからとってきたものかバレましたよって話。 https://t.co/bgjNpZ7RvJ
北海道での事例だけど、屋外で一次処理(内臓摘出)した場合と解体処理場で一次処理した場合、適切に処理すれば屋外での処理でも枝肉の表面から食中毒の原因となる菌類は発見されなかった、という論文。「野外で内臓摘出したエゾシカ枝肉の衛生状況」https://t.co/iYjzDlNAgt
@seisokubunpuiki ↑のヤマネは四国での発見事例…徳島県でも冬季(2.27)に体重6g(生後20日前後)のヤマネが見つかって…ヤマネの冬季の活動の再検証が必要だね…徳島県内におけるニホンヤマネ発見の意義(中島1997) https://t.co/9sk0k4ECcU
ワカサギ杯頭条虫 _Proteocephalus tetrastomus_ について下記をご参考に。 寄生数とワカサギの肥満度の間に有意な負の関係はなかったとのこと。 https://t.co/aY1X2xr6Dq… https://t.co/9PyX3PHpYL
外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #CiNii
鉄欠乏性貧血の女性には、昔の教えに習い、いまでも「鉄鍋での調理」をおすすめしています。南部鉄器の回し者ではございません。 RT 「調理中に鉄鍋から溶出する鉄量の変化」 https://t.co/b7rmeG0xrK
他人が描いたスケッチに基づいて新種の魚類を記載 →ホロタイプの記載以降採取記録なし →おかしいな…ホロタイプを調べよう →ただのホッケじゃん… https://t.co/cKsvZtj4wx
@vespa__8 @kumadren スズメバチネジレバネが2種に分かれたという論文はこちらを参考にしてください。♀成虫は大顎のトゲの形状が異なるようです。 https://t.co/JvAahPjBGG
ヤマネを守り、森を守る:持続可能な社会を目指して(関西学院大学リポジトリ) https://t.co/zUiUfRJgq4 氷河時代も生き抜いてきたヤマネが、近年、森が道路で分断され、食べ物・巣・異性と出会うことが困難となり、生息が危うくなっている… あなたはどう思いますか?
芦生研究林枕谷におけるシカ摂食にともなう林床開花植物相の変化(日本語、オープンアクセス) https://t.co/T89ase2lMW シカ増加以前(1990年前後)とシカ増加後(2007年)で林床開花植物種数について比較した結果、開花植物の種数は大きく減少していました。
京都大学芦生研究林の鳥類相(日本語、オープンアクセス) https://t.co/us7rxf6HWe 1970年代の論文です。過去40年間で芦生はかなり環境が変化しましたが、一方で近年のまとまった鳥類の記録はありません。
雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
【1981年 三重県】旅館でのツキノワグマ生食によるトリヒナ症の集団発生事例 https://t.co/PrFOFaSMau 「西日本で発生した旋毛虫症について」 https://t.co/FDs3VtTb5y
コノハミドリガイかその辺なので食べた緑藻の葉緑体を細胞内(中腸腺上皮細胞であるとされる)に溜め込んで光合成できる(盗葉緑体)ウミウシでしょう。嚢舌目にはそういう例がいくつかあります。 https://t.co/adXyryPd9A… https://t.co/lKv7tg38co
【日本の雪上車の歩み】 国立極地研究所学術情報によれば、ネット上にて全文公開中とのこと。 この本、古書だと1万弱だし収蔵館も少ないんだが無料で全文公開されてるとは。 https://t.co/KO7QkT3Gbl https://t.co/ToBnzbJOCu
「冬の日本海の風物詩である「波の花」は、海洋起源の有機物が、強い風や波にあおられて海水面につくる泡状物質のことである。「波の花」は、エアロゾルに寄与するマイクロレイヤー起源の有機物を調べるうえで格好の対象と考えられる。」 QT https://t.co/9A38LQ5SR9
論文が出ました.瀬戸臨海実験所の研究船ヤンチナで3年間調査を行い,白浜周辺の底生生物相の一部を解明しました.多くの白浜新記録種や,少なくとも6種の未記載種(発表前の新種)が記録されました.オープンアクセスです.   https://t.co/jrnVioxllT
トリカジカエラモグリ Elthusa moritakii 自分の名前が学名に。光栄すぎてリアクションに困る。https://t.co/oH6j7SsItW https://t.co/8u3ERDFL1E
イケチョウガイの遺伝子汚染 https://t.co/mdVswPzwnY https://t.co/rhh2k7VNpe この時は琵琶湖への逸出は未確認のようで、我々が2014年に琵琶湖内でヒレもくしは雑種を確認。琵琶湖のイケが… https://t.co/uthIwuJDvz
CiNii 論文 -  地下連続壁の破損(福岡市営地下鉄)--坑内に土砂が流入し道路が陥没 (特集 建設事故2000 解明された意外なメカニズム--地下水流,ブリスタリング現象,凍上などの関与が明らかに) https://t.co/H0nlxmXaIW #CiNii
参考論文 https://t.co/X22dWLfGXC https://t.co/Yy94PIzuy4 https://t.co/jwihXi9k3m
神奈川県厚木市における自由行動ネコの野生鳥獣に対する捕食圧(金ら2014)https://t.co/gEoOxdw6zN ネコが家に持ち帰る獲物の種類は住宅地では小鳥と昆虫が多く農村ではネズミ、小鳥や昆虫など多様であった。持ち帰った獲物の半分以上は食されなかった。 ヤマネも…
なんかスゲーの見つけた / 久井貴世 2013 江戸時代の文献史料に記載されるツル類の同定―タンチョウに係る名称の再考察―. 山階鳥類学雑誌 (PDFフリー) https://t.co/hLqDlfShVB
簡単なシステム組んで論文は出したのでした。 https://t.co/rJmRgwmuq5 RT 博物館ごとにデータベースシステムを作らなくても、必要最小限のものを一つみんなで作ってメンテできればいいのになあと思う。そのためには色々な縛りをなんとかしないといけないのだが…

2 0 0 0 OA 樺太植物誌

宮部金吾・三宅勉『樺太植物誌』(1915)はすでに国立国会図書館デジタルコレクションで公開されてたのか。ありがたや! https://t.co/B6wyIZMDA6 https://t.co/bYbLEMr6WV
諫早湾調整池でのイケチョウガイ養殖に関する2008(2007?)年の報告。国内外来種としての問題は考慮されていない模様。https://t.co/RZUeki6b0A
これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
昨日今日と改めてこの本「あじめ : アジメドジョウの総合的研究 https://t.co/cRwSbnS0Df」を読んでいたけど、アジメ愛半端ない。涙でそう。絶版なのが惜しい。昭和天皇にアジメドジョウを食べてもらうために奔走する章も最高。アジメドジョウ好き必読の書。
はるか昔に絶版だけど、青柳兵司「日本列島産淡水魚類総説」 https://t.co/2nQaJ7RPXW 今となっては間違っている、該当しない、という記述も多いけど、濃厚。参考になる部分も多い。何より面白い。
気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co/gSicvgzF95
参考一覧 https://t.co/HHjWDZz4uF https://t.co/WZTjSs160f https://t.co/SNGx2DJB0x https://t.co/g0r7HXx9fV 英語だけどリスク一覧が見やすい https://t.co/Uw8bqGh80c

フォロー(822ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

国内の研究者・技術者によるグラフデザインの実態。多く(85%)がExcelを使っている。イラレで作ってるのは少数派だったのかー... https://t.co/zQBJQE51KH
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  古典作品に見るお茶の文化史 : 茶の伝来から茶道文化の成立まで https://t.co/hRY66CGkHh #CiNii
以前もメモしたかな。 『戦後我が国で行われた保健衛生対策である「蚊とハエのいない生活実践運動」は、住民参加型開発と呼びうる地区衛生活動の一例である』 >戦後日本の「蚊とハエのいない生活実践運動」-住民参加と国際協力の視点から https://t.co/Nn9FB8Cffi
RT @MC_sashiba: 雲南市でコウノトリの誤射があったわけで。ちなみにこういうのも。 日本鳥学会誌 53(2): 98–100 2004年6月15日受付;2004年9月10日受理 栃木県渡良瀬遊水地のチュウヒのペリットから見つかった鉛散弾 https://t.co…
雲南市でコウノトリの誤射があったわけで。ちなみにこういうのも。 日本鳥学会誌 53(2): 98–100 2004年6月15日受付;2004年9月10日受理 栃木県渡良瀬遊水地のチュウヒのペリットから見つかった鉛散弾 https://t.co/IfFrpqTuwy

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @mishiki: https://t.co/N6gEJrJZ82 TL騒然のこの資料はすごい。占領期のでインターネットから閲覧できるのは唯一無二か?
RT @naoyukinkhm: 植物さく葉標本室の作り方(日本語)。 https://t.co/chZqHGVRiu こうした標本庫作り方や維持管理方法の解説をしてくれる文献はなかなか貴重ではないでしょうか。
植物さく葉標本室の作り方(日本語)。 https://t.co/chZqHGVRiu こうした標本庫作り方や維持管理方法の解説をしてくれる文献はなかなか貴重ではないでしょうか。
魚カウンターによるサケの遡上数計測に関する研究(近藤康行、権田豊/2012年/PDF) https://t.co/m9vgYRHkDa |「[利根大堰の]既設の魚道に後付けで構築した魚カウンターを用いた調査」(2007年)「計測精度96%という高精度」

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @JunyaTheSphere: ホントすんごいなこの写真資料……【永続的識別子 info:ndljp/pid/10756455; タイトル モージャー氏撮影写真資料; 資料作成年月 1946-00/1947-99/1946/1947; 書誌ID(NDL-OPACへのリン…
そろそろ自分の中の分類体系をダニ目からダニ亜綱に格上げしたものに更新したいのだけど、『A Manual of Acarology. 3rd ed.』がないことには各群の特徴が把握できない。 https://t.co/AXzVeIqNNw
RT @usa_hakase: 『斜方晶系』をやめて『直方晶系』を使おう https://t.co/NsHSSHKg6h
『斜方晶系』をやめて『直方晶系』を使おう https://t.co/NsHSSHKg6h

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

おぉ!昭和21年の横浜駅(東口)だ! >国会図書館デジタルコレクション:モージャー氏撮影写真資料 https://t.co/JZ0VX0h71E

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @mishiki: https://t.co/N6gEJrJZ82 TL騒然のこの資料はすごい。占領期のでインターネットから閲覧できるのは唯一無二か?

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

1946-47年撮影の「モージャー氏撮影写真資料」は名古屋の写真が多い。この写真は広小路通側から堀川越しに北西の非戦災地区を撮ったもの。https://t.co/KDDTDc6XpQ https://t.co/xAFwLz7Umb

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

三菱製壱式陸上攻撃機の残骸 https://t.co/TyKORnR6yJ

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

「この世界の片隅に」を見た人ならわかる川岸の階段構造も有りますね。  https://t.co/n5LIK0YVPL

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @uranichi: ああ、これは分かる。『此の世界の片隅に』で周作とすずさんが手を振るワニのお嫁さんを見送る橋だ。欄干が傾いている。国立国会図書館デジタルコレクション、モージャー氏撮影写真資料。https://t.co/Un1m0cuKAe

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @JunyaTheSphere: ホントすんごいなこの写真資料……【永続的識別子 info:ndljp/pid/10756455; タイトル モージャー氏撮影写真資料; 資料作成年月 1946-00/1947-99/1946/1947; 書誌ID(NDL-OPACへのリン…
九州帝大設立に関する調べをしてて行き着いたけどほんと面白い。特に東北は各県では争ってなくて北海道か仙台かでのある意味の争い。九州は長崎、熊本、福岡の戦い。最後はカネw/大学新設 と寄附金問題 〜東北 ・九州帝国大学設立過程の一考察〜 https://t.co/uURUJ42Pqv
たまたま見つけて読んだけど超絶面白い。九州帝大、東北帝大設立に関する地方における寄付金と誘致合戦に関する研究。てか明治の時代は国が地方からいかに金取るか?ばかり考えていたこともわかり新鮮。 https://t.co/uURUJ42Pqv
RT @houki38: ちなみに、同科カイアシ類のある一種Luetkenia elongata(マヨイサメジラミ)はサメには寄生せずアマシイラLuvarus imperialis(アカマンボウ目)に寄生。和名の「マヨイ(迷い)」はこれにちなんでいる(論文内)。アマシイラに寄生…
RT @houki38: このPandarus属寄生性カイアシ類はPandaridae科に属していて、ウオジラミ(カイアシ類)に類似した形態をしているが、雄が雌の後体部に常に把握している点で違う。サメの肛門付近の表皮に第二触覚や顎脚で寄生していて、それに因んで和名では「サケジラ…
ちなみに、同科カイアシ類のある一種Luetkenia elongata(マヨイサメジラミ)はサメには寄生せずアマシイラLuvarus imperialis(アカマンボウ目)に寄生。和名の「マヨイ(迷い)」はこれにちなんでいる(論文… https://t.co/QYE0qjlF4N
このPandarus属寄生性カイアシ類はPandaridae科に属していて、ウオジラミ(カイアシ類)に類似した形態をしているが、雄が雌の後体部に常に把握している点で違う。サメの肛門付近の表皮に第二触覚や顎脚で寄生していて、それに因… https://t.co/gZUOJt0XCr
RT @meyu_yamamoto: 3. 拙稿は山本めゆ、2013、「父の痕跡:引揚援護事業に刻印された性暴力と「混血」の忌避」『帝国日本の戦時性暴力』、京都大学グローバルCOE「親密園と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」(以下「山本論文」)で、以前はGCOEのサイト上でPD…
参考2:東京湾におけるクロアナゴとダイナンアナゴの成長様式と性比(論文) https://t.co/MImc6jK2Tt
巣箱自動撮影法であきらかになった九州北部の照葉樹林におけるヤマネGlirulus japonicus の活動周期(安田ら2015) https://t.co/ZJGxcJPfeo ヤマネは遺伝的に大きな地理的変異をもつ(Yasud… https://t.co/b8leQyGHze
知的障害者に対する冤罪の現状と課題 https://t.co/KrmtRvm1X9

フォロワー(833ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

雲南市でコウノトリの誤射があったわけで。ちなみにこういうのも。 日本鳥学会誌 53(2): 98–100 2004年6月15日受付;2004年9月10日受理 栃木県渡良瀬遊水地のチュウヒのペリットから見つかった鉛散弾 https://t.co/IfFrpqTuwy

6 4 4 0 OA 将棋新報

RT @ginnan81: 国立国会図書館デジタルコレクション - 将棋新報. 第1-5集 https://t.co/jvPxY1CUxr
RT @shinkai35: プロップはロシア民話の魔法昔話という限られたジャンルの物語にそうした性格があると主張しただけ。この谷口勇「プロップのレヴィ=ストロースへの反論 : 『民話の形態論』をめぐって」という論文にくわしい。以下この論文から引用します。『』内はプロップ自身の…
RT @naoyukinkhm: 植物さく葉標本室の作り方(日本語)。 https://t.co/chZqHGVRiu こうした標本庫作り方や維持管理方法の解説をしてくれる文献はなかなか貴重ではないでしょうか。
RT @beadriver: 魚カウンターによるサケの遡上数計測に関する研究(近藤康行、権田豊/2012年/PDF) https://t.co/m9vgYRHkDa |「[利根大堰の]既設の魚道に後付けで構築した魚カウンターを用いた調査」(2007年)「計測精度96%という高精…
魚カウンターによるサケの遡上数計測に関する研究(近藤康行、権田豊/2012年/PDF) https://t.co/m9vgYRHkDa |「[利根大堰の]既設の魚道に後付けで構築した魚カウンターを用いた調査」(2007年)「計測精度96%という高精度」

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @JunyaTheSphere: ホントすんごいなこの写真資料……【永続的識別子 info:ndljp/pid/10756455; タイトル モージャー氏撮影写真資料; 資料作成年月 1946-00/1947-99/1946/1947; 書誌ID(NDL-OPACへのリン…
【計画経済の根本問題-経済計算の可能性に関する吟味:デジタルコレクション】 山本勝市 #資料 https://t.co/d4VqA5WEvG 日本の経済学博士 山本勝市氏による自由主義経済学の古典『計画経済の根本問題』の閲覧ページ。 #経済 #市場

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…
そろそろ自分の中の分類体系をダニ目からダニ亜綱に格上げしたものに更新したいのだけど、『A Manual of Acarology. 3rd ed.』がないことには各群の特徴が把握できない。 https://t.co/AXzVeIqNNw

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @JunyaTheSphere: ホントすんごいなこの写真資料……【永続的識別子 info:ndljp/pid/10756455; タイトル モージャー氏撮影写真資料; 資料作成年月 1946-00/1947-99/1946/1947; 書誌ID(NDL-OPACへのリン…

6917 6600 6599 139 OA モージャー氏撮影写真資料

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…
RT @houki38: ちなみに、同科カイアシ類のある一種Luetkenia elongata(マヨイサメジラミ)はサメには寄生せずアマシイラLuvarus imperialis(アカマンボウ目)に寄生。和名の「マヨイ(迷い)」はこれにちなんでいる(論文内)。アマシイラに寄生…
RT @houki38: このPandarus属寄生性カイアシ類はPandaridae科に属していて、ウオジラミ(カイアシ類)に類似した形態をしているが、雄が雌の後体部に常に把握している点で違う。サメの肛門付近の表皮に第二触覚や顎脚で寄生していて、それに因んで和名では「サケジラ…
参考2:東京湾におけるクロアナゴとダイナンアナゴの成長様式と性比(論文) https://t.co/MImc6jK2Tt
巣箱自動撮影法であきらかになった九州北部の照葉樹林におけるヤマネGlirulus japonicus の活動周期(安田ら2015) https://t.co/ZJGxcJPfeo ヤマネは遺伝的に大きな地理的変異をもつ(Yasud… https://t.co/b8leQyGHze
知的障害者に対する冤罪の現状と課題 https://t.co/KrmtRvm1X9