n11個さん/永田希 4/17『積読こそが完全な (@nnnnnnnnnnn)

投稿一覧(最新100件)

拙著、大学図書館にたくさん収蔵されていて、書きながら想定していた読書に届きやすいということでとても嬉しい。 https://t.co/wYLqWHX6Cf
RT @kasaikouhei: 2016年のWebアンケート調査(n=1000)で、イシューが排外感情の場合、逆の結果に。 「インターネットでのニュース接触と排外主義的態度の極性化」(2018) https://t.co/vUXMKLUuHz 調査設計や質問内容は5か国比…
RT @kasaikouhei: 2016年のWebアンケート調査(n=1000)で、イシューが排外感情の場合、逆の結果に。 「インターネットでのニュース接触と排外主義的態度の極性化」(2018) https://t.co/vUXMKLUuHz 調査設計や質問内容は5か国比…
RT @tocoro: 精神疾患の新しいモデル ミクログリア仮説  | 日経サイエンス https://t.co/bRr6vKhpHh 論文PDF https://t.co/DjjPZH7xuk 初期仮説段階であることが強調されているが、様々なストレスがミクログリアを活性化する…
RT @oshio_at: 何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横断的メタ分析 htt…
学校教育が子供を合理化するシステムだったはずなのに、教師もろとも精神主義的になってしまった経緯は興味深い。 CiNii 論文 - 4. 学校の脱魔術化過程・再魔術化過程 : ウェーバー「官僚制論」の再解釈を通して(V-1部会 【テーマ部会】今日の教育社会学における「理論… https://t.co/cRhrjZnt95
PDF直リンク https://t.co/DPgnlmkN5M
『世界神話学入門』の後藤明がイモについてわかりやすく語った講演の書き起こし。最近タピオカミルクティのフレーバーとして日本でも認知度が高まってきたタロ芋についてもかなり言及してる。 CiNii 論文 - 南方世界の儀礼食(芋)から https://t.co/EdQJOBY67Q
メモ CiNii 論文 - 「メデイア論」再考 : マクルーハンにおける産業社会とナショナリズムをめぐって https://t.co/0WDj6pVTCa
メモ CiNii 論文 - 戦後社会とオートメーション : 工業化社会から消費社会への変容の技術的条件 https://t.co/sV3K43vcrl
メモ CiNii 論文 - 書評と紹介 新倉貴仁著『「能率」の共同体 : 近代日本のミドルクラスとナショナリズム』 https://t.co/E5zVsc1Jlr
男性狩人説への批判についてのわかりやすい批判はこちら。 https://t.co/syfzXeuuXp
再魔術化都市、というと近未来帝都大戦みたいなイメージになるけど、そんな話ではない https://t.co/PmfJosP5XS
RT @nnnnnnnnnnn: なお再魔術化については、アメリカのリッツァによるマクドナルドやディズニーを批判する論考は無視できないけど難解な割に浅薄なので、ひとまずこのドラッグとレイブについて論じた渡邉さんの論考を読もう。 https://t.co/ryBYDLysYE
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
なお再魔術化については、アメリカのリッツァによるマクドナルドやディズニーを批判する論考は無視できないけど難解な割に浅薄なので、ひとまずこのドラッグとレイブについて論じた渡邉さんの論考を読もう。 https://t.co/ryBYDLysYE
なお橋迫さんの子宮系論文、たぶん「再魔術化、再呪術化」の文脈に入るものだと思っていて、その意味でも興味深い。 https://t.co/sCI8WxFpi9
RT @_keroko: 「「子宮系」とそのゆくえ : 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ」がオンラインで公開されました。:https://t.co/bEjWp7d1iT
RT @dztp: ビキニキルというか90年代のガールカルチャーについての論文。あとで読む。フェミニズムとガール・カルチャー(Girl Culture) 著者: 上谷香陽 · 2012 https://t.co/gUxpRSOtN5
RT @Kawade_books: 小林浩さん(月曜社取締役)の論考「人文書出版と業界再編ーー出版社と書店は生き残れるか」本に携わるすべての人、必読だと思います。自分がどこで何をしているのか、わかります。以下にPDFあり https://t.co/Z4nja3Dt4B
RT @masanork: これから仮想通貨について勉強する方へ、お勧めの本をまとめました。ブロックチェーンの仕組みから、なぜ裏付けのないものに価値が産まれたのか貨幣論の新展開まで / “この本! おすすめします 仮想通貨の仕組みと未来を読み解く5冊” https://t.co…
RT @smasuda: 濵村純平「日本の音声業界における報酬制度とその歴史」https://t.co/DSxrMBrElJ 声優業界にはランク制というのがありランクによって報酬が決まり、なおかつそのランクは自分で決定できる、と院生から聞いて面白かったので調べてみた。この論文が…
RT @echizen_tm: "ほめ手"、"ほめパフォーマンス"などのパワーのある表現が無限に出てくる上に最後に被験者の浮気が発覚して終わるという驚異の論文だった(最高) https://t.co/4743owWa62
RT @nnnnnnnnnnn: #Richterueno 「ヨーゼフ・ボイス研究 : 芸術=資本」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110006555357 でも触れられていたけれど、ボイスとウォーホルとラウシェンバーグが「資本」をテーマに一緒に展示をしたと…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 小学校校歌に謳われた全国の地域景観イメージに関する研究(矢部 恒彦ほか),1995 http://t.co/hcWlbtePcA
RT @TGU_Kondo: 「16世紀イングランド文学における浮浪者の表象研究」 https://t.co/6ARxBbA12V 第2回研究会(6月6日15:00-17:30、学習院大学北2号館10階中会議室)。研究発表「"O dear discretion, how his…

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RT @maerchendiver: 『10+1』所収のリアンヌ・ルフェーブル「ヨーロッパ現代建築のダーティ・リアリズム メイキング・ザ・ストーン・ストーニー」はウェブ公開されていないので、国会図書館のこのサービスを申し込もうかな☞http://t.co/9H4iHsDRYY
RT @Lily_victoria: この論文、めっちゃおもろいで。桜の花と、潔く散ることをよしとすることを結びつけるようになったんは、近代に入ってからや。 昔の天皇は、祭祀の時には唐服着とったと。 CiNii 論文 -  日本の<疑似伝統> http://t.co/NGzDa…
RT @tweetingtakumi: ソヴァニャルグの『ドゥルーズと芸術』はまだ邦訳されてないけど、阪大人間科学研究科の人が書いた概括の形を取った書評がネットに上がっています。檜垣先生の教え子かな。 http://t.co/OyaKBqq5Se
RT @fjtn_c: さっき出てた論文はこちらですね(´・ω・) 「ポップカルチャーとしてのヴィジュアル系の歴史」 http://t.co/K48PDIo4nb
RT @gokiniiri: CiNii 論文 -  服飾美学からファッション美学へ : ファッション美学と消費者行動論の関連性 http://t.co/DFqhh87NAU
RT @gokiniiri: 正しい拷問? : 「正拷問論」構築に向けて : HUSCAP http://t.co/w34ywR3U1K
RT @taninen: 歴史的音源 - 自作短歌朗読:与謝野 晶子 http://t.co/IQN3qFMQOk
RT @animemitarou: ゾンビ映画について書いた論文です。無料でダウンロードできます! 「ツアー・オブ・ザ・リビングデッド ―ゾンビの旅行コミュニケーション分析試論」【ダウンロードURL】http://t.co/SiHjD80Sb8
RT @LGBTQA_Article: 【Gender】大戸朋子「男性向け恋愛シミュレーションゲームと女性プレイヤー : 「ここ」と「そこ」をめぐって (特集 趣味のクロスジェンダー)」年報『少女』文化研究 5号 P.8-13 (2011) 「少女」文化研究会 http://t…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 初級語彙・文型による「耳をすませば」スクリプトの分析--日本語学習資源としてのアニメーション映画の可能性(田中 里実ほか),2009 http://t.co/hmpNW3Sy0e
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 銃後の守り : 大塚楠緒子『進撃の歌』/『お百度詣』における「同情」の行方(小特集「日露戦争と近代の記憶」)(笹尾 佳代),2004 http://t.co/JMqbiEZnC0
RT @conchucame: これもあった。 太田智己(2012)「一九二〇〜五〇年代のサブカルチャーにおける美術史叙述 : 娯楽による公衆への美術史普及」『東京藝術大学美術学部論叢』8 http://t.co/Xvsyhz9U
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「日本振袖始」の一素材 : 蘇民将来説話をめぐつて(前田 淑),1957 http://t.co/c0fjpdiC
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 都市域の谷戸を活かした農的空間におけるレクリエーション利用実態と利用意識について(大澤 啓志ほか),2000 http://t.co/yJIYKJJd
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 仮想服飾環境PARTY : 衣服形状計算における,衣服と人体との衝突計算方法(坂口 嘉之ほか),1995 http://t.co/K6sn3a5K
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ゆるキャラ論序説(秋月 高太郎),2010 http://t.co/i4T6iniQ
RT @TakeponFX: 【PDF】ブラジャー着用時と非着用時の運動中の乳房振動特性 http://t.co/epkZC5bm え、映像資料は無いんですかね…
RT @ttt_cellule: mjd。頂きます RT @mnb_chiba 小野真『ハイデッガー研究 : 死と言葉の思索』 http://t.co/QjmDlpxi アマゾンのレビューで知ったのだが、出版された本の元になった学位論文ではなく、本そのものが京大レポジトリ ...
@hallucinyan 既読かもしれませんが、こちらが参考になりました。http://t.co/KumRuYLY
RT @baritsu: 偶々みつけて読んだのだけど非常に面白い論文だった 「明治期における学生男色イメージの変容 : 女学生の登場に注目して」タイトル通り女学生の出現が恋愛や幸福の概念を変え、その中で男色文化も変化していったと http://t.co/1fZZymMl
@onoyax これって読まれました?ご感想を伺いたいです。あとタカノのパフェについても。>【論文PDF】古市太郎「聖なるものと共同性についての考察 ~バタイユとアガンベンとの比較を通じて~」 http://t.co/KumRuYLY
RT @HAYASHI_twit: 【論文PDF】古市太郎「聖なるものと共同性についての考察 ~バタイユとアガンベンとの比較を通じて~」 http://t.co/TxawBvBp アガンベンについては『ホモ・サケル』中心ですが『到来する共同体』についても触れられていました ...
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  ヴィジュアル系における日本的なイメージの表現 : 鬼と桜の表象を巡って http://t.co/BKt42AMu #CiNii
RT @repeatedly: なんだこの研究… > "浴衣圧の研究 : 着崩れおよび官能評価に関連して" http://t.co/onrpfKav
「地球にやさしい戦車」が楽しい。元祖戦車萌えだなあ。:http://t.co/3l0rY6w
RT @edtion1: 国立国会図書館デジタル化資料 - 芸術受容の近代的パラダイム : 日本における見る欲望と価値観の形成 http://t.co/yFJU4Rpz
RT @edtion1: CiNii 論文 -  李禹煥ともの派 : 日本列島と朝鮮半島の美術および空間意識の比較研究 http://t.co/xzr22bfn
RT @contractio: まぁええわ。移動。 杉本 舞(2008)「ウィーナーの「サイバネティクス」構想の変遷:1942年から1945年の状況」『科学哲学科学史研究』 2: 17-28 http://t.co/iSBFm5Vh [pdf]
チチェローネってたしか『迷宮物語』の猫の名前じゃなかったっけ。RT “@kasuho: ついでに。 / “CiNii 論文 - ミシェル・ビュトールという銀河 : ポール・デルヴォーの絵の中の物語をめぐって” http://t.co/0Z67Rplu
RT @edtion1: CiNii 論文 - 日本のアニメーション、アート、そして美術文化 http://t.co/TOSXK05v
RT @edtion1: CiNii 論文 - アレゴリー的手法 : 現代アートにおけるアプロプリエーションとモンタージュ http://t.co/fVHDV4P
CiNii 論文 -  <研究論文>ジョセフ・シマと<大いなる賭(ル・グラン・ジュ)>の教訓 http://ci.nii.ac.jp/naid/110000469342
次の次の回は、「ヨーゼフ・ボイス研究 : 芸術=資本」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110006555357 を扱う予定。 #Richterueno
読める『5.リスク社会におけるグローバル的危機管理としてのニューエイジ運動 : 宗教の脱ローカル化と、心理療法の文化への再埋め込み化(II.事例発表,グローバル化とアイデンティティ・クライシス』樫村愛子http://ci.nii.ac.jp/naid/110007653083
#Richterueno 「ヨーゼフ・ボイス研究 : 芸術=資本」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110006555357 でも触れられていたけれど、ボイスとウォーホルとラウシェンバーグが「資本」をテーマに一緒に展示をしたという事実があったことにかなり興奮した
こういう読解ってあんまり見かけない気がするのは僕の観測の問題?けっこう好きなんだけど。「ヨーゼフ・ボイス研究 : 芸術=資本」http://ci.nii.ac.jp/naid/110006555357
#Richterueno 「今日、ボイスとともになしうること : 疑問・矛盾・葛藤(ヨーゼフ・ボイス : ハイパーテクストとしての芸術)」http://ci.nii.ac.jp/naid/110004646438
#Richterueno 「はじめに(ヨーゼフ・ボイス : ハイパーテクストとしての芸術)」前田富士男http://ci.nii.ac.jp/naid/110004646437
#Richterueno 「ヨーゼフ・ボイス研究 : 芸術=資本」http://ci.nii.ac.jp/naid/110006555357
#Richterueno 「ヨーゼフ・ボイスとアレゴリー(第 50 回美学会全国大会発表要旨)」http://ci.nii.ac.jp/naid/110003714354
「はじめに(ヨーゼフ・ボイス : ハイパーテクストとしての芸術)」前田富士男http://ci.nii.ac.jp/naid/110004646437
「今日、ボイスとともになしうること : 疑問・矛盾・葛藤(ヨーゼフ・ボイス : ハイパーテクストとしての芸術)」http://ci.nii.ac.jp/naid/110004646438
ボイスとジョイス(ヨーゼフ・ボイス : ハイパーテクストとしての芸術)、http://ci.nii.ac.jp/naid/110004646441 #Richterueno
リヒターとの比較、デュシャンへの言及あり。これもオープンアクセスをクリックするとpdfが読める http://ci.nii.ac.jp/naid/110006632991 #Richterueno
#Richterueno このページの「オープンアクセス」でPDFが開くよ -  ド・デューヴ以後のボイス : ヨーゼフ・ボイスの「移行」について(第五十三回美学会全国大会発表要旨) http://ci.nii.ac.jp/naid/110003714510
#Richterueno 美術手帖のこの号は必読か。 -  ボイスをめぐるキーワード (ヨーゼフ・ボイス--いま、ボイスから受け継ぐもの) http://ci.nii.ac.jp/naid/40016933195
#Richterueno ヨーゼフ・ボイスの「すべての人は芸術家である」 : 現行の「クリエィティブ経済」との比較的考察 : HUSCAP http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/38501
これ読みたいなあ。CiNii 論文 -  商品社会における「仮象」--1930年代におけるアドルノの議論を中心に http://ci.nii.ac.jp/naid/40017041067

お気に入り一覧(最新100件)

@hazuma こんなのがヒットしました。既にご存知だったらすみません 東南アジア4都市の屋台街における 屋台の様態と自生する秩序の関係 https://t.co/QaHhGFtMmQ
ネオ高等遊民さんがご紹介の通り、納富信留が柄谷行人『哲学の起源』を批判していますが、納富さんによる「哲学の起源」とでもいえる論文がネットで読めます。/「始まりを問う哲学史」 https://t.co/2ojVp4zTmz
ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
現代思想の圏論特集で丸山善宏氏が「圏論乱用ダメ。ゼッタイ。」とちらっと書いていたので思い出したが、「知の欺瞞」問題について丸山氏は”Category Theory for Consciousness: A Critical Perspective”(https://t.co/MW254ss4Br)においてより突っ込んだ話をしていた。
このコロナ禍の影響があるのかないのか知らんけど、大学図書館への拙著の所蔵が6館とは..... ポスト・マルクス主義やら左派ポピュリズム云々だけでなく、嫉妬論や公共性論など大事な本ですよのアピール。 https://t.co/7IpUCGV9RS
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
コウルリッジの書斎劇 : 悔恨 Coleridge's Closet Drama : Remorse 橋本 健広 自然・人間・社会 = Nature-people-society, Science and the humanities : 関東学院大学経済学部・経営学部総合学術論叢 (66), 1-12, 2019-01 https://t.co/GfwAt80kBI
SEALDsについても調べようと思った所良さそうな論文も見つけた https://t.co/h10IzJGnvY
2016年のWebアンケート調査(n=1000)で、イシューが排外感情の場合、逆の結果に。 「インターネットでのニュース接触と排外主義的態度の極性化」(2018) https://t.co/vUXMKLUuHz 調査設計や質問内容は5か国比較調査から再利用。 https://t.co/0aPAhnq068
2016年のWebアンケート調査(n=1000)で、イシューが排外感情の場合、逆の結果に。 「インターネットでのニュース接触と排外主義的態度の極性化」(2018) https://t.co/vUXMKLUuHz 調査設計や質問内容は5か国比較調査から再利用。 https://t.co/0aPAhnq068
精神疾患の新しいモデル ミクログリア仮説  | 日経サイエンス https://t.co/bRr6vKhpHh 論文PDF https://t.co/DjjPZH7xuk 初期仮説段階であることが強調されているが、様々なストレスがミクログリアを活性化する可能性があることから、フロイド的精神分析の有用性にも話が及んでいる。
「汎編集論」が意味するところについては、拙文「人文書出版と業界再編 : 出版社と書店は生き残れるか」(2018年)をご参照いただけたら幸いです。https://t.co/2fWgh8JgY1
そういえば、妖怪博士こと井上円了は「哲学飛将碁」というゲームも考案しておりましたね。哲学教育に資するものをと意図して、唯心論と唯物論が戦う設定です(いつか円了展で見た気がします)。いまならシリアスゲームと呼ばれるところでしょうか。リンク先はその指南書。→https://t.co/m3cyaQEbLS
J-STAGE Articles - 東島雅昌「中央アジア諸国における選挙制度の「改革」」 https://t.co/sH6qBGv69x
濵村純平「日本の音声業界における報酬制度とその歴史」https://t.co/DSxrMBrElJ 声優業界にはランク制というのがありランクによって報酬が決まり、なおかつそのランクは自分で決定できる、と院生から聞いて面白かったので調べてみた。この論文が経緯含めいちばん詳しいかしら

13 0 0 0 OA 神まうで

『神まうで』(鐵道省、1933年)は良書だから、古書店で見つけたら即ゲットすべし・ https://t.co/nL3WuPfSKW
【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
"闇市の形成と土地所有からみる新宿東口駅前街区の戦後復興過程-新宿駅近傍における都市組織の動態をめぐって" https://t.co/olg48zVrHK
岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx
マーティン・ジェイの大著『Downcast Eyes』は翻訳企画が進んでいたのか! https://t.co/DMiKfXuAjw
『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社)の吉田寛による「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 」が熱い!ドイツ観念論における聴覚の位置づけと同時期のドイツ音楽の様態の影響関係。音をめぐる思考と実践の力学を見よう! #音の本を読もう https://t.co/BwKY9PLVLQ

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『10+1』所収のリアンヌ・ルフェーブル「ヨーロッパ現代建築のダーティ・リアリズム メイキング・ザ・ストーン・ストーニー」はウェブ公開されていないので、国会図書館のこのサービスを申し込もうかな☞http://t.co/9H4iHsDRYY
ソヴァニャルグの『ドゥルーズと芸術』はまだ邦訳されてないけど、阪大人間科学研究科の人が書いた概括の形を取った書評がネットに上がっています。檜垣先生の教え子かな。 http://t.co/OyaKBqq5Se
ムージル「愚かさについて」http://t.co/dgHOZmxVWZ 別の訳が『ムージル・エッセンス』という論集に収録されている模様。http://t.co/x8OrqUZDA0
CiNii 論文 -  服飾美学からファッション美学へ : ファッション美学と消費者行動論の関連性 http://t.co/DFqhh87NAU
そう言えば、一昨年の美学会例会で「作画崩壊」(http://t.co/KTDv6QYlOL)について発表されていた松野さんって、元々はバルテュス絵画における「稚拙さ」がテーマでしたよね。http://t.co/qb0Hzwj6Vx http://t.co/G8VOvbNdA1
そう言えば、一昨年の美学会例会で「作画崩壊」(http://t.co/KTDv6QYlOL)について発表されていた松野さんって、元々はバルテュス絵画における「稚拙さ」がテーマでしたよね。http://t.co/qb0Hzwj6Vx http://t.co/G8VOvbNdA1
そう言えば、一昨年の美学会例会で「作画崩壊」(http://t.co/KTDv6QYlOL)について発表されていた松野さんって、元々はバルテュス絵画における「稚拙さ」がテーマでしたよね。http://t.co/qb0Hzwj6Vx http://t.co/G8VOvbNdA1
そう言えば、一昨年の美学会例会で「作画崩壊」(http://t.co/KTDv6QYlOL)について発表されていた松野さんって、元々はバルテュス絵画における「稚拙さ」がテーマでしたよね。http://t.co/qb0Hzwj6Vx http://t.co/G8VOvbNdA1
鳥山祐介「18世紀ロシアにおける「ギリシア」表象の史的背景―「古典古代と非古典古代の混交」と「帝国の遷移」」本文PDF:http://t.co/Rgfanxalmf 書誌情報:http://t.co/J1NL11tReM
めも 権藤愛順『明治期における感情移入美学の受容と展開 「新自然主義」から象徴主義まで』書誌情報 http://t.co/YLQ3DUDxTx 本文PDF http://202.231.40.34/jpub/pdf/js/IN4307.pdf
これもあった。 太田智己(2012)「一九二〇〜五〇年代のサブカルチャーにおける美術史叙述 : 娯楽による公衆への美術史普及」『東京藝術大学美術学部論叢』8 http://t.co/Xvsyhz9U
mjd。頂きます RT @mnb_chiba 小野真『ハイデッガー研究 : 死と言葉の思索』 http://t.co/QjmDlpxi アマゾンのレビューで知ったのだが、出版された本の元になった学位論文ではなく、本そのものが京大レポジトリにアップされている!こんなことがあるのか。
CiNii 論文 -  ヴィジュアル系における日本的なイメージの表現 : 鬼と桜の表象を巡って http://t.co/BKt42AMu #CiNii
なんだこの研究… > "浴衣圧の研究 : 着崩れおよび官能評価に関連して" http://t.co/onrpfKav
国立国会図書館デジタル化資料 - 芸術受容の近代的パラダイム : 日本における見る欲望と価値観の形成 http://t.co/yFJU4Rpz
まぁええわ。移動。 杉本 舞(2008)「ウィーナーの「サイバネティクス」構想の変遷:1942年から1945年の状況」『科学哲学科学史研究』 2: 17-28 http://t.co/iSBFm5Vh [pdf]
ついでに。 / “CiNii 論文 -  ミシェル・ビュトールという銀河 : ポール・デルヴォーの絵の中の物語をめぐって” http://t.co/9RaO9546
CiNii 論文 - 日本のアニメーション、アート、そして美術文化 http://t.co/TOSXK05v
CiNii 論文 - 山中商会ロンドン支店の足跡 : ヴィクトリア・アンド・アルバート・ミュージアム・アーカイブ(the V&A Archive)所蔵「登録ファイル」をもとに http://t.co/hKoqzJU
CiNii 論文 - おぞましさの美学の帰趨 : 「吐き気」の芸術的表象について http://t.co/JvMhUue
CiNii 論文 - アレゴリー的手法 : 現代アートにおけるアプロプリエーションとモンタージュ http://t.co/fVHDV4P
CiNii 論文 -  現代美術としての具体 戦後日本の文脈における位置について http://t.co/TE8bmir
これ読みたいなあ。CiNii 論文 -  商品社会における「仮象」--1930年代におけるアドルノの議論を中心に http://ci.nii.ac.jp/naid/40017041067
「制服着用下における学生の下着着装の意識と実態 : 第1報 - CiNii」 より― 「肌着として全員着用しているのがパンティであることは当然であろう」ってすげえ文章だな。http://ci.nii.ac.jp/naid/110000978837

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RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
紙類の規格制定の発端とその経緯 (1) https://t.co/o3NP42z8Ox
紙類の規格制定の発端とその経緯 (2) https://t.co/URzUeHN8ph
RT @hitsujiaruki: メモ:小倉拓也(2021)「エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて―― 」『秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 』https://t.co/wlFKzugENv
メモ:小倉拓也(2021)「エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて―― 」『秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 』https://t.co/wlFKzugENv
RT @manjimal_sakaki: 森田敦郎「モノと潜在性 : タルド的視点に基づく機械の民族誌の試み(<特集>動くアッサンブラージュを人類学する)」『文化人類学』76(1)、2011年。https://t.co/MDWiwVfTX1
浪華趣味道楽宗に関わって、牧野和夫「生人形絵番付『西國順礼霊験記』とその周辺 ― 関連資料をめぐって ―」をダウンロードして読み始めたが、図版がすべてカットされていて不完全燃焼気味。雑誌を見ねば。 『実践国文学』93(2018.3)- 実践女子大学学術機関リポジトリ https://t.co/R6MGBGWHBB https://t.co/nKJ6hwKqVW
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @yabooarat_ylw: 近代西欧における遠隔作用概念の思想史・文化史的研究 KAKENHI-PROJECT-10J05482 https://t.co/unKWwMPBuA
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
カール禿頭王は本当に禿げていたか https://t.co/Hru7FjuMsQ
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…

14 1 1 0 OA 国体の本義

文部省編『国体の本義』昭12 https://t.co/BspHsxWq6b
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…

1 1 1 0 OA わが悲懐

齋藤瀏『わが悲懐』(那珂書店) p.251-260(139-144コマ目)「眞の短歌人」 わが悲懐 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/o6aqo5cIix
RT @ryotaiino: 生物物理誌の巻頭言に寄稿させて頂きました。よろしければご一読ください。 「生きものが機械でもいいじゃない」 https://t.co/HG9srEz13e pdf直リンク https://t.co/L57nojsQKv https://t.co/J…
RT @ryotaiino: 生物物理誌の巻頭言に寄稿させて頂きました。よろしければご一読ください。 「生きものが機械でもいいじゃない」 https://t.co/HG9srEz13e pdf直リンク https://t.co/L57nojsQKv https://t.co/J…
RT @parsifa18401874: 機先を制することを求められ、逐次投入になりやすい。一木支隊の研究では多くの考察が陣地攻撃の成否に焦点を当てられていたため、それに一石を投じるつもりで臨みました。拙稿は学術論文として取り上げられています。ご興味のある方は是非! https…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @trods_klods: CiNii 図書 - ルリユール叢書 https://t.co/LetcUQeizH #CiNii
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: 元になったのは、この博論かな。ページ数は今回の本の方が大分多いのでかなり加筆されているだろうけど。 「戦後革新勢力の対立と分裂」(2019) 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/BAvCD4moLH
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47

3 2 2 0 OA 古今夷曲集

RT @Artssoy: 同じく巻第七(笑いネタの宝庫。BLや夫婦喧嘩まで出てくる)のこれもいい。 「職人歌合のなかに鍛治の恋のこゝろを」(よしたか) おゆかしとさつと一筆我職のふいごの風のたよりもとめて https://t.co/G0N0umLWIQ

3 2 2 0 OA 古今夷曲集

同じく巻第七(笑いネタの宝庫。BLや夫婦喧嘩まで出てくる)のこれもいい。 「職人歌合のなかに鍛治の恋のこゝろを」(よしたか) おゆかしとさつと一筆我職のふいごの風のたよりもとめて https://t.co/G0N0umLWIQ
RT @squid87res: 90年代の「モーニング」と「アフタヌーン」に掲載されてた海外マンガに関しては昔原さんが『マンガ研究』でまとめられてたけど、そこからさらに総括みたいなことはまだ誰もされてないので…誰か…お願いします…。 1990年代『モーニング』の海外マンガ紹介…
90年代の「モーニング」と「アフタヌーン」に掲載されてた海外マンガに関しては昔原さんが『マンガ研究』でまとめられてたけど、そこからさらに総括みたいなことはまだ誰もされてないので…誰か…お願いします…。 1990年代『モーニング』の海外マンガ紹介について https://t.co/Pvmwicqntb
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
北大アイヌ・先住民研究センターの紀要「アイヌ・先住民研究」の第1号(2021)がオンラインで無料公開されています。新井かおりさんの「アイヌ側から見たアイヌ史はいかに不/可能か」も収められております。必読! https://t.co/L6DzdRdBZf

4 3 3 0 OA 会員氏名録

RT @Araiyayon: @nurieya2016 @shomotsubugyo おまけ。 「会員氏名録. 昭和13~14年用」p450 上段 より 富士 山 開業医 神奈川県藤沢町鵠沼海岸 https://t.co/nTUMKojCJY
RT @HomareZuki: 生物物理学会誌 「表現型システムの生物物理」 https://t.co/A8MDduTpHY 生物の複雑な形態がもつ普遍的な原理をどのように目指すべきか? ・多要素構造 ・表現型の要素とは? ・要素間ネットワーク ・要素群の進化組立順序 蝶の擬態…
@radio_be これですね。 https://t.co/7Mt7rcmlzN
RT @NDLJP: 電子契約・電子署名の概要と課題『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1135号, 2021.02.04. https://t.co/dXKpGTAOKB #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
RT @NDLJP: 【フランス】デジタル省庁間総局(DINUM)を設置するデクレの制定『 #外国の立法 』286-1号, 2021.01.10. https://t.co/Lq0Q8B8RjR #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
RT @NDLJP: 【フランス】デジタル国家を推進する法律の制定『 #外国の立法 』270-1号, 2017.01.10. https://t.co/icXwNCLgLv #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
RT @squid87res: 東北大の紀要でドイツコミック(研究)の特集組んでたのシンプルに知らなかった…。 リポジトリで公開してほしい……。 CiNii 論文 -  特集 ドイツ語圏におけるコミックとコミック研究 https://t.co/pdXYYmYn7k #CiNii

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
東北大の紀要でドイツコミック(研究)の特集組んでたのシンプルに知らなかった…。 リポジトリで公開してほしい……。 CiNii 論文 -  特集 ドイツ語圏におけるコミックとコミック研究 https://t.co/pdXYYmYn7k #CiNii
下村賢人+高島健太郎+西本一志「飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討」、『研究報告グループウェアとネットワークサービス』、情報処理学会、2020。これはウェブで読めるよ。https://t.co/UgupIQDwBM
RT @marxindo: CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
CiNii 論文 -  女同士の絆の認識論 : 「女性のホモソーシャリティ」概念の可能性 https://t.co/0e5DsOlaDb #CiNii
RT @BungakuReportRS: 古市 将樹 - 三筆三蹟はなぜ三筆三蹟なのか (1)三筆三蹟の語られ方について 【本論でおこないたいのは、「三筆」「三筆」という呼称ができ て、他の能書を三筆・三蹟から区別(分節)する記号として作用したという指摘である】 https…
RT @segawashin: 記事中にある市役所OB→大学事務局長→副学長という異例出世の砂原雅夫氏が、昨年下関市大から論文を出していた。学位論文にして箔でもつけさせるつもりかな…。https://t.co/ami8OGDbCI / “変貌する下関市立大学への危惧 2年間で3…
RT @LGBTQA_Article: 【L/LGBT】堀江有里「異なる被差別カテゴリー間に生じる<排除>と<連帯> 在日韓国/朝鮮人共同体における「レズビアン差別事件」を事例に」生存学研究センター報告 14号 立命館大学生存学研究センター https://t.co/UQ8jx…
今藤晃裕「労働・承認・家族ー小山田浩子「穴」を読む」(『学芸国語国文学』2019)。労働の問題を追求しつつ、文学作品としての深く鋭い読みを提示。ネットで読めます。小山田浩子「穴」は、優れた作品ですね。 https://t.co/mOXUGeji0n
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」 (淑徳大学創立十周年記念) https://t.co/KtiDIRqcy8 #CiNii 車いすの障碍者は「わきまえろ」の話はこれ。サルベージした。まあ、わきまえろと吠えるバカ共は…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」 (淑徳大学創立十周年記念) https://t.co/KtiDIRqcy8 #CiNii 車いすの障碍者は「わきまえろ」の話はこれ。サルベージした。まあ、わきまえろと吠えるバカ共は…
『資本論』のエコロジーから考える マルクスとエンゲルスの知的関係 斎藤幸平 https://t.co/feCqOsokVW
RT @rhenin: 当時伊藤毅さんに長屋実測の様子を話したら陣内さんの『イタリア都市再生の論理』を紹介され貪り読んだ。その結果の論文。今読むと日本版ティポロジア相当の論文だった。続編が「弱い技術」https://t.co/RM5N9YbWVv https://t.co/NT…
RT @rhenin: 当時伊藤毅さんに長屋実測の様子を話したら陣内さんの『イタリア都市再生の論理』を紹介され貪り読んだ。その結果の論文。今読むと日本版ティポロジア相当の論文だった。続編が「弱い技術」https://t.co/RM5N9YbWVv https://t.co/NT…
RT @KairiShimabukur: 川口幸大,2019,「東北の関西人」『文化人類学』 https://t.co/jqpjFTun0z タイトルからして面白そう
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒野村育世 「有田焼の創始者 : 百婆仙についての基礎的研究」 『日本研究』第62集 https://t.co/KNnt0Knv5l
RT @nekonoizumi: しかも、このシリーズの花澤香菜朗読の太宰治「女生徒」にいたっては論文化までされている。声優朗読コンテンツ研究である。 ⇒広瀬正浩 「声優が朗読する「女生徒」を聴く : 声と実在性の捉え方」 『昭和文学研究』71, 15-27, 2015-09…
RT @mujo_kun: 【NEW論文】「馬巷城隍廟の保長公(白無常)信仰 ―無常鬼像の変遷を探るための一事例として―」 厦門を意味もなくずんずん歩いていた時に発見した無常鬼の祠(しかも3箇所!!)についての論文。僕の論はともかくこういう場所があるという事を知っていただきたい…
鴻 浩介「アンスコムの実践的知識論:「それが理解するものの原因となるもの」」 『哲学』68 https://t.co/n7vMXzet9I

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RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
紙類の規格制定の発端とその経緯 (1) https://t.co/o3NP42z8Ox
紙類の規格制定の発端とその経緯 (2) https://t.co/URzUeHN8ph
メモ:小倉拓也(2021)「エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて―― 」『秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 』https://t.co/wlFKzugENv
RT @manjimal_sakaki: 森田敦郎「モノと潜在性 : タルド的視点に基づく機械の民族誌の試み(<特集>動くアッサンブラージュを人類学する)」『文化人類学』76(1)、2011年。https://t.co/MDWiwVfTX1
浪華趣味道楽宗に関わって、牧野和夫「生人形絵番付『西國順礼霊験記』とその周辺 ― 関連資料をめぐって ―」をダウンロードして読み始めたが、図版がすべてカットされていて不完全燃焼気味。雑誌を見ねば。 『実践国文学』93(2018.3)- 実践女子大学学術機関リポジトリ https://t.co/R6MGBGWHBB https://t.co/nKJ6hwKqVW
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @yabooarat_ylw: 近代西欧における遠隔作用概念の思想史・文化史的研究 KAKENHI-PROJECT-10J05482 https://t.co/unKWwMPBuA
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
カール禿頭王は本当に禿げていたか https://t.co/Hru7FjuMsQ
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…

14 1 1 0 OA 国体の本義

文部省編『国体の本義』昭12 https://t.co/BspHsxWq6b
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…

1 1 1 0 OA わが悲懐

齋藤瀏『わが悲懐』(那珂書店) p.251-260(139-144コマ目)「眞の短歌人」 わが悲懐 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/o6aqo5cIix
RT @ryotaiino: 生物物理誌の巻頭言に寄稿させて頂きました。よろしければご一読ください。 「生きものが機械でもいいじゃない」 https://t.co/HG9srEz13e pdf直リンク https://t.co/L57nojsQKv https://t.co/J…
RT @ryotaiino: 生物物理誌の巻頭言に寄稿させて頂きました。よろしければご一読ください。 「生きものが機械でもいいじゃない」 https://t.co/HG9srEz13e pdf直リンク https://t.co/L57nojsQKv https://t.co/J…
RT @AES_OP: しゅぼは入りしたあと心臓関係の死に方する馬が多いなと思ったがこんな調査もあるんやな。 J-STAGE Articles - 日本の種牡馬の死亡原因に関する回顧的調査 https://t.co/yi7zb3neUf
RT @parsifa18401874: 機先を制することを求められ、逐次投入になりやすい。一木支隊の研究では多くの考察が陣地攻撃の成否に焦点を当てられていたため、それに一石を投じるつもりで臨みました。拙稿は学術論文として取り上げられています。ご興味のある方は是非! https…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: 元になったのは、この博論かな。ページ数は今回の本の方が大分多いのでかなり加筆されているだろうけど。 「戦後革新勢力の対立と分裂」(2019) 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/BAvCD4moLH
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47

3 2 2 0 OA 古今夷曲集

RT @Artssoy: 同じく巻第七(笑いネタの宝庫。BLや夫婦喧嘩まで出てくる)のこれもいい。 「職人歌合のなかに鍛治の恋のこゝろを」(よしたか) おゆかしとさつと一筆我職のふいごの風のたよりもとめて https://t.co/G0N0umLWIQ
RT @squid87res: 90年代の「モーニング」と「アフタヌーン」に掲載されてた海外マンガに関しては昔原さんが『マンガ研究』でまとめられてたけど、そこからさらに総括みたいなことはまだ誰もされてないので…誰か…お願いします…。 1990年代『モーニング』の海外マンガ紹介…
90年代の「モーニング」と「アフタヌーン」に掲載されてた海外マンガに関しては昔原さんが『マンガ研究』でまとめられてたけど、そこからさらに総括みたいなことはまだ誰もされてないので…誰か…お願いします…。 1990年代『モーニング』の海外マンガ紹介について https://t.co/Pvmwicqntb
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
@radio_be これですね。 https://t.co/7Mt7rcmlzN

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @NDLJP: 電子契約・電子署名の概要と課題『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1135号, 2021.02.04. https://t.co/dXKpGTAOKB #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
RT @NDLJP: 【フランス】デジタル省庁間総局(DINUM)を設置するデクレの制定『 #外国の立法 』286-1号, 2021.01.10. https://t.co/Lq0Q8B8RjR #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
RT @NDLJP: 【フランス】デジタル国家を推進する法律の制定『 #外国の立法 』270-1号, 2017.01.10. https://t.co/icXwNCLgLv #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
RT @squid87res: 東北大の紀要でドイツコミック(研究)の特集組んでたのシンプルに知らなかった…。 リポジトリで公開してほしい……。 CiNii 論文 -  特集 ドイツ語圏におけるコミックとコミック研究 https://t.co/pdXYYmYn7k #CiNii

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
東北大の紀要でドイツコミック(研究)の特集組んでたのシンプルに知らなかった…。 リポジトリで公開してほしい……。 CiNii 論文 -  特集 ドイツ語圏におけるコミックとコミック研究 https://t.co/pdXYYmYn7k #CiNii
下村賢人+高島健太郎+西本一志「飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討」、『研究報告グループウェアとネットワークサービス』、情報処理学会、2020。これはウェブで読めるよ。https://t.co/UgupIQDwBM
RT @marxindo: CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
CiNii 論文 -  女同士の絆の認識論 : 「女性のホモソーシャリティ」概念の可能性 https://t.co/0e5DsOlaDb #CiNii
RT @BungakuReportRS: 古市 将樹 - 三筆三蹟はなぜ三筆三蹟なのか (1)三筆三蹟の語られ方について 【本論でおこないたいのは、「三筆」「三筆」という呼称ができ て、他の能書を三筆・三蹟から区別(分節)する記号として作用したという指摘である】 https…
今藤晃裕「労働・承認・家族ー小山田浩子「穴」を読む」(『学芸国語国文学』2019)。労働の問題を追求しつつ、文学作品としての深く鋭い読みを提示。ネットで読めます。小山田浩子「穴」は、優れた作品ですね。 https://t.co/mOXUGeji0n
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」 (淑徳大学創立十周年記念) https://t.co/KtiDIRqcy8 #CiNii 車いすの障碍者は「わきまえろ」の話はこれ。サルベージした。まあ、わきまえろと吠えるバカ共は…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」 (淑徳大学創立十周年記念) https://t.co/KtiDIRqcy8 #CiNii 車いすの障碍者は「わきまえろ」の話はこれ。サルベージした。まあ、わきまえろと吠えるバカ共は…
『資本論』のエコロジーから考える マルクスとエンゲルスの知的関係 斎藤幸平 https://t.co/feCqOsokVW
@kmzwhrs フランク・ステラが、1980年代に行った連続講義録での議論、なんですけれども、当時、邦訳に関わった方々が、恐らく関西圏の専門家たちだと思うので、わかんなくて大丈夫だと思います。なにが大丈夫なんだか、自分でも言っててよくわかりませんがw。 https://t.co/BrnfXXdBrY
RT @VRStudioLab: 弊ラボの紹介が日本バーチャルリアリティ学会誌第25巻4号に掲載されました 賛助会員紹介 グリー株式会社 REALITY株式会社 GREE VR Studio Laboratory https://t.co/amFd3HYn1b #GREEV…
RT @rhenin: 当時伊藤毅さんに長屋実測の様子を話したら陣内さんの『イタリア都市再生の論理』を紹介され貪り読んだ。その結果の論文。今読むと日本版ティポロジア相当の論文だった。続編が「弱い技術」https://t.co/RM5N9YbWVv https://t.co/NT…
RT @rhenin: 当時伊藤毅さんに長屋実測の様子を話したら陣内さんの『イタリア都市再生の論理』を紹介され貪り読んだ。その結果の論文。今読むと日本版ティポロジア相当の論文だった。続編が「弱い技術」https://t.co/RM5N9YbWVv https://t.co/NT…
RT @KairiShimabukur: 川口幸大,2019,「東北の関西人」『文化人類学』 https://t.co/jqpjFTun0z タイトルからして面白そう
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒野村育世 「有田焼の創始者 : 百婆仙についての基礎的研究」 『日本研究』第62集 https://t.co/KNnt0Knv5l
RT @blochbenjamin: 「まだ生まれぬ者たちとともに――黙示録的思考の時間構造」 などと題していますが、「黙示録的思考の時間構造」なんかちっとも明らかになっていません。学術論文のふりをしていますが、そもそも論文ですらありません。実にへんてこな文章ですが、面白いとは…
RT @nekonoizumi: しかも、このシリーズの花澤香菜朗読の太宰治「女生徒」にいたっては論文化までされている。声優朗読コンテンツ研究である。 ⇒広瀬正浩 「声優が朗読する「女生徒」を聴く : 声と実在性の捉え方」 『昭和文学研究』71, 15-27, 2015-09…
RT @mujo_kun: 【NEW論文】「馬巷城隍廟の保長公(白無常)信仰 ―無常鬼像の変遷を探るための一事例として―」 厦門を意味もなくずんずん歩いていた時に発見した無常鬼の祠(しかも3箇所!!)についての論文。僕の論はともかくこういう場所があるという事を知っていただきたい…
鴻 浩介「アンスコムの実践的知識論:「それが理解するものの原因となるもの」」 『哲学』68 https://t.co/n7vMXzet9I