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投稿一覧(最新100件)

内務省神社局 編『明治神宮造営誌』(内務省神社局、1930年) https://t.co/neHXbF76qG
CiNii 論文 -  優美と英雄 : ラヴェッソンの目的論と神論  https://t.co/eYz6OtilTM 山内 翔太
川村信一『心霊現象に対する態度の研究』・ https://t.co/tXrdrb1a35
RT @itokosk: 【論文】航空機観測を用いた台風強度解析と予測に関する論文がSOLAから出版されました ⇒ https://t.co/w5XeRxgh6s
RT @jmitani: 先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF https://t.co/JJOlMKjR…

10 0 0 0 OA 神まうで

@FujinkoAyumi つ 『神まうで』 https://t.co/nL3WuPfSKW むかし、鐵道省が出版した全国の神社観光案内本。これで宗教学、神道学へも興味を広げる!
RT @nkzsdy: https://t.co/AGwEINgj86 子どもの死のイメージがたくさん載っています https://t.co/g3hs8Vfcq3
二反長音蔵『罌粟栽培阿片製造法』(大日本罌粟裁培阿片製造奨励会、1930年) https://t.co/seSiZws8Dh
CiNii 論文 -  第一哲学としての美学 : グレアム・ハーマンの存在論 (特集 現代思想の新展開2015 : 思弁的実在論と新しい唯物論) https://t.co/CbhSoRwfRx
嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研究, 日本感性工学会論文誌 https://t.co/zcI7FJ59GF
RT @kasuho: 凌雲閣の場所ってはっきりしないのか。東京帝国大学罹災者情報局編『帝都大震火災系統地図解説索引付』(大正12)https://t.co/ki7qKxkcJq だと今回出た遺構の位置と整合してるっぽいけど。 https://t.co/1zsLrq9Cei
RT @drinami: @ochyai 類似の原理のOST-HMDは岐阜大の木島先生が再帰性透過HMPとして色々作っていらっしゃいますね https://t.co/yUJ45Itt81 https://t.co/oRF4mpiMky 反射型ルーバーによる実装もあったかと思います
RT @MORI_Natsuko: 「本研究の目的は暗喩を用いて表現されている有害な文に対してフィルタリングを行うことである」って……暗喩を使ったエロ表現は文学的技法の一つですよ。しかも、主に女性が表現者であるBLを狙い撃ち……差別的だなぁ。 https://t.co/EOU…
伊藤英敏『日本海軍の海上交通保護作戦-南西方面航路を中心に-』(『太平洋学会誌』1996年7月) https://t.co/0J17apqnQf

10 0 0 0 OA 神まうで

『神まうで』(鐵道省、1933年)は良書だから、古書店で見つけたら即ゲットすべし・ https://t.co/nL3WuPfSKW
RT @efuwara: この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.…

2 0 0 0 OA 藝用解剖學

@pinetree1981 これか、 https://t.co/5soMUkoFMZ 何か「文字多いな・・」ってのと、アリモノの絵を参照しているのか、何か挿絵としては不親切な感じするね・
山本 雄二郎『地中熱交換温室』(『農業気象』Vol. 41 (1985-1986) No. 3 P 273-280) https://t.co/VhmiUVlfaa
菅沼, 健二・青柳, 光昭・長尾, 周幸『太陽熱の長期地中蓄熱と温室暖房への利用』(愛知県農業総合試験場研究報告、17号, p.207-214、1985-10) https://t.co/GP5luCTw2t
RT @nosnino: 峯村さんの『彫刻の呼び声』には「神学と修辞学」という(およそ彫刻論とは思えない)おそるべきタイトルの文章が含まれている。昔はこの論述のスケールに戸惑った記憶しかないのだが、今はここに描かれている見取図の意味がよくわかる。 https://t.co/LO…
RT @nosnino: 峯村さんの『彫刻の呼び声』は今こそ読まれるべき本だと思う。関係を志向する水平的な美学と、そこからの垂直的な切断としての彫刻という図式は、元のテクストが書かれた90〜00年代よりも、むしろ今こそアクチュアルなものとして迫ってくる。 https://t.c…
鈴木生郎『死の害の形而上学』(2011年11月) https://t.co/KKq8JPCtWp
RT @as_capabl: 「ミジンコは危険を感じると頭を尖らせるが、特に意味はない上に尖らせるのに一日かかる」ってツイットがあったけど、追跡調査の結果ミジンコ達のがんばりは無駄で無かった事が判明して救われた気分になりました https://t.co/KtSS5lT886
RT @ioka_utako: 岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx
酒向貴子・川 田伸一郎・手塚牧人・上杉哲郎・明仁『皇居におけるタヌキの食性とその季節変動』(June 23,2008) https://t.co/sKy82UrW8l
RT @editions_azert: ミリアム・ブラトゥ・ハンセン『映画と経験』原著(400頁ほどの大著)はこれ:https://t.co/lC1zB8TaOb 長谷正人さんによる書評(『映像学』94号、2015年)は以下でPDFで読めます:https://t.co/EUYV…
RT @zmzizm: “Kyoto University Research Information Repository: <論文>F・C・バイザーによる合理主義美学の再評価 --ドイツ観念論美学における非カント的傾向の思想史的起源--” https://t.co/WMBn6…

4929 0 0 0 OA 海老の世界

RT @vv_bluebird_vv: 国立国会図書館デジタルコレクション - 海老の世界 https://t.co/pQ6akE71ch なんて吸引力のある表紙なんだ https://t.co/jzG5XVQFtH

1565 1 1 0 OA さんたくろう

RT @betelgeuse: 明治33年(1900年)のサンタクロース 「クリスマス万歳!」 「三太九郎万歳!」 https://t.co/tdMdyBBqKl https://t.co/JObjIVNWgm
RT @rhenin: CiNii 論文 -  世界遺産を宇宙遺産に(V 論考,<特集>新景観) https://t.co/QYzqQ0xjYC #CiNii
RT @kasamashoinRS: 佐伯 真一 -  「軍神」(いくさがみ)考 https://t.co/PnEz5ZpfHt

1 0 0 0 OA 対英封鎖論

『対英封鎖論』 https://t.co/Tq6VYEKrFR
RT @kenji_kajiya: これは迷彩論です。英語版は https://t.co/CRl4z32I6p に掲載されています。日本語版は、美学会全国大会で口頭発表したけど、結局活字にしませんでした。

10 0 0 0 OA 神まうで

@pinetree1981 昔に鉄道省が発行した『神まうで』という本が今読んでも結構良かった・ https://t.co/gvUSFoud7B 神社観光ガイドブックだな・
肥田路美『変と雲--大構図変相図における意味と機能をめぐって--』 https://t.co/ypJIb1EPbW
とりあえずモンタヌス日本誌はここで読める https://t.co/KjfzNpnFtp 密林のは凄い値段になってる・・
RT @hirokiarato: ↓をはじめ、レファレンス770号の集団的自衛権特集は読んでおきたい。前提知識を問わないよう丁寧に書かれている。 栗田真広「同盟と抑止―集団的自衛権議論の前提として―」、『レファレンス』No.770、国立国会図書館、2015年3月。 http:…

10 0 0 0 OA 神まうで

『神まうで』(鐡道省、1933年)、Gbooksで公開されてた・ https://t.co/YzLBhWH5lG 近代デジタルライブラリーにもあった・ http://t.co/gvUSFoLNZ9 鐡道省が制作した神社ガイドマップ・ http://t.co/uh4xvcr0S8
RT @nekonoizumi: こういう論文があったり。PDFで読めます。ちなみに2010年度の図書館研究奨励賞とりました。 ⇒木川田朱美、辻慶太「国立国会図書館におけるポルノグラフィの納本状況」『図書館界』61(4), 2009 http://t.co/HMtQ8iRSEC

25 0 0 0 OA 妹の力

@bitchibit つ http://t.co/2zSgoHqSgz
RT @HAYASHI_twit: #PDF 堀江郁智「ジルベール・シモンドンとジル・ドゥルーズの「特異性」の概念」http://t.co/I5ZUq5TfaW 特異性をめぐるシモンドンとドゥルーズの固体化論をめぐり、両者の接点と差異を明確にした興味深い論文。『東京大学大学院情…
RT @TGU_Kondo: 「16世紀イングランド文学における浮浪者の表象研究」 https://t.co/6ARxBbA12V 第2回研究会(6月6日15:00-17:30、学習院大学北2号館10階中会議室)。研究発表「"O dear discretion, how his…
CiNii 論文 -  柔道の「構え」の違いによる反応速度の変化について (堤廸夫教授還暦記念特集) http://t.co/drE8do9BBi 内容ちょっと気になる・
RT @julunggul: 「文化空間において我々が犬と出会うとき:狗類学(こうるいがく)への招待」日本文化人類学会第49回研究大会 p. B12- 2015年5月31日(日)会場: 大阪国際交流センター https://t.co/4jEvZ32AbH

2 0 0 0 OA 太平洋地政学

カール・ハウスホーファー『太平洋地政学』 http://t.co/z8KjgFqb0a アーカイヴで読める・
RT @ihsorihadihsa: 武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
佐久間 香子『「生」を満たす活動としての狩猟 ―ボルネオ内陸部における現在の「森の民」に関する一考察―』 (2014 年 5 月 12 日受理) https://t.co/MNFIsMNMAu
RT @tatewakiyokado: 「筋肉的キリスト教」なる用語があることを知り、驚く。初め、「受肉」の間違いかと思う。http://t.co/Q6iziRVJrx
RT @kasuho: 読んだ。 / “俵浩三「近代日本における植物図鑑の発達とその背景」『造園雑誌』vol. 57 (1993)” http://t.co/eIxB44RhJ0
『ムッソリーニ全集』なんてものが存在するのか!! http://t.co/35JZJKedfD まあ古書でもない限り、再販はされないだろうし入手するべくもないか・・
@ma_fumo そういや僕の先生であるところの峯村先生のゼミで以前にやった企画展のタイトルに『桜の花は匂わないか?』というのがあってね・ http://t.co/KByLVl5Rf4
田中, 雅一『軍隊の文化人類学的研究への視角 ―米軍の人種政策とトランスナショナルな性格をめぐって―』 http://t.co/M2mcOjzxr4 Apr-2004・
RT @boardgamelove: CiNii 論文 -  ポタラ宮壁画に描かれたチベット伝統ゲーム http://t.co/qPtCsrDX6M メモ。
納富常天 『善財童子華厳縁起』について http://t.co/G2bLX7cCWt

546 0 0 0 OA 虫鑑 2巻

RT @marenostrum2: 患者さんからでてきた奇虫たち。蟲師さんにお伺いを立てたくなるようなお姿…:;(∩´﹏`∩);: 1807年 蟲鑑 http://t.co/rpxc9xsgQZ http://t.co/QkpgpCOZNm
RT @manjimal_sakaki: 「ジゼール・ブルレの非連続の音楽美学における持続と瞬間の問題 : ベルクソン、バシュラール、ブルレの時間論」『美学』63-2、2012.12。先程RTした橡の花氏の発言中で紹介されていた山下尚一氏の論文。http://t.co/gexy…
RT @atashika_ymyh: ――京大が太っ腹過ぎる件。ダーウィンならぬ(社会)ダーウィニズムに焦点を当てている様子から、非理系な当方でもそれなりに取っつきやすそう<RT http://t.co/e5b16xvew4
RT @kenji_kajiya: 日本語の論文や新聞記事もありますね。 http://t.co/q43QPjo84k http://t.co/07120IEoIg http://t.co/26WQKBoZEk とすると、読んでいるはずだな。
RT @o_ob: 話がわけわからんから正式論文引用するよ #entcomp2014 「観客参加型演劇YOUPLAYにおけるインタラクション設計」磯山直也 他 https://t.co/t4W6lumgvA
RT @sasakiyusuke: 博論の審査要旨が掲載されていた。 https://t.co/7MVPK3I5zV
RT @tweetingtakumi: ソヴァニャルグの『ドゥルーズと芸術』はまだ邦訳されてないけど、阪大人間科学研究科の人が書いた概括の形を取った書評がネットに上がっています。檜垣先生の教え子かな。 http://t.co/OyaKBqq5Se
この雪ダルマ、コラじゃなかったのね・ http://t.co/LneLCe5tvM 広重『江戸名所道戯尽 廿二 御蔵前の雪・
RT @conchucame: CiNii 論文 -  出来事としての作品 : 相互性の「美学」への助走 http://t.co/ecdJefd2e0 #CiNii
RT @kmzwhrs: 矢代幸雄ネタ、忘れないうちにブックマーク的に挙げておく。http://t.co/1XInysLKX4 http://t.co/RE7z8mkyWv
ふおー! 下位春吉訳述『魚雷の背に跨りて』信義堂書店、1926年)、アーカイブ公開されてる・ http://t.co/SsoyGQklDW 序文が鈴木貫太郎とか、何だこれ・

12 0 0 0 OA 千蟲譜 3巻

『千蟲譜』、読み始めると止まらなくなる・ http://t.co/yqdIHhOSzJ 虫の本、危険・

12 0 0 0 OA 千蟲譜 3巻

栗本丹洲『千蟲譜』(全3巻) http://t.co/yqdIHhOSzJ 国立国会図書館デジタルコレクション、虫尽くし・
阪大リポジトリ: dc.creator山森, 裕毅ja_JP、dc.titleドゥルーズの動的発生論における出来事と身体 : 「もの」から「こと」への移行についてja_JP、 http://t.co/B9ca4HTx70

1 0 0 0 OA 帝国国防史論

佐藤鉄太郎『帝国国防史論. 下』 http://t.co/pWBHDQY5MN (近代デジタルライブラリー)・

1 0 0 0 OA 帝国国防史論

佐藤鉄太郎『帝国国防史論. 上』 http://t.co/Ewm3qUBWyK (近代デジタルライブラリー)・

3 0 0 0 OA 帝国国防論

佐藤鉄太郎『帝国国防論』 http://t.co/BCpl71uYlu (近代デジタルライブラリー)・
世界最初の自動化船「金華山丸」について・ http://t.co/Hk4HaDXOpb 船橋から直接、主機を操縦できる・
@pinetree1981 これかな・『ウィリアム・ブレイクの観相学』 http://t.co/QzDTSYX9Ci 紀要か。CiNiiでの公開ではないのね。読んでみたいので、もし気が向いたらテキストデータででも送ってくれるとありがたい・

60 1 0 0 OA 国史大系

『神道五部書』[所収:『国史大系』(Bd.7、経済雑誌社、1897-1901)]http://t.co/PEYbu2T6

お気に入り一覧(最新100件)

セルラーゼによる海藻食品の製造 https://t.co/SadzVbI21h 1968年の論文だけど、海藻の組織構造とか成分、加工方法がまとめられてて分かりやすかった。探せばもっと新しい資料で見やすいのもありそう。
デリダの「文学化」とかいうけどホント?というのを論文引用数から検討。フーコー、ドゥルーズとも比較してる。こういうのもっと読みたい/佐々木 基裕「アメリカにおける「フレンチ・セオリー」受容の知識社会学的検討」 https://t.co/FmaQtCDk9X

4 0 0 0 OA 頂天天口有

国会図書館がデジタルライブラリを公開してくれているので、こんにちでは太田蜀山人が書き残した望汰欄の姿を誰でも知ることが出来る。 https://t.co/8dWiV2mqaI
ラクー=ラバルトの師でもあったジャン=マリー・ポンテヴィアの芸術論集、日本ではほとんど所蔵がないので入手しておくことにした。https://t.co/rb3GyC86D0 状態の良い古書が3巻揃い。無事日本に持って帰れるだろうか。
鬼横町。 https://t.co/HMeGBNfMPS https://t.co/5TgzIGoErO
【論文】航空機観測を用いた台風強度解析と予測に関する論文がSOLAから出版されました ⇒ https://t.co/w5XeRxgh6s
先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF… https://t.co/X2B4v8wtb4
凌雲閣の場所ってはっきりしないのか。東京帝国大学罹災者情報局編『帝都大震火災系統地図解説索引付』(大正12)https://t.co/ki7qKxkcJq だと今回出た遺構の位置と整合してるっぽいけど。 https://t.co/1zsLrq9Cei
博論要約、アツいフレーズが。「近代日本とはまさに「記念植樹」によって出来上がったのではないか」 / “「記念植樹」と近代日本-林学者本多静六の思想と事績を手掛かりに-|総合研究大学院大学学術情報リポジトリ” https://t.co/hdfdDq1dOB
@ochyai 類似の原理のOST-HMDは岐阜大の木島先生が再帰性透過HMPとして色々作っていらっしゃいますね https://t.co/yUJ45Itt81 https://t.co/oRF4mpiMky 反射型ルーバーによる実装もあったかと思います
承前)西條氏の上記論文は以下の書籍に収録されているようです。西條勉『古代の読み方 神話と声/文字』笠間書院、2003年5月。参考:居駒永幸氏による同書の書評(『国文学研究』2004.6)。https://t.co/9hXeZYJP9L
峯村さんの『彫刻の呼び声』には「神学と修辞学」という(およそ彫刻論とは思えない)おそるべきタイトルの文章が含まれている。昔はこの論述のスケールに戸惑った記憶しかないのだが、今はここに描かれている見取図の意味がよくわかる。 https://t.co/LO1Gr9Lb3z
峯村さんの『彫刻の呼び声』は今こそ読まれるべき本だと思う。関係を志向する水平的な美学と、そこからの垂直的な切断としての彫刻という図式は、元のテクストが書かれた90〜00年代よりも、むしろ今こそアクチュアルなものとして迫ってくる。 https://t.co/LO1Gr9Lb3z
「ミジンコは危険を感じると頭を尖らせるが、特に意味はない上に尖らせるのに一日かかる」ってツイットがあったけど、追跡調査の結果ミジンコ達のがんばりは無駄で無かった事が判明して救われた気分になりました https://t.co/KtSS5lT886
ロベルト・エスポジト「<講演>イタリア哲学の回帰ーーその起源とアクチュアリティ」 https://t.co/gbabdANhTx
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
固視微動と呼ばれる眼球運動ですね。 こちらにその種類と周波数が載っているので、参考になるかもしれません https://t.co/BirzT076EQ https://t.co/i4PIsH9x2k
岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx
ミリアム・ブラトゥ・ハンセン『映画と経験』原著(400頁ほどの大著)はこれ:https://t.co/lC1zB8TaOb 長谷正人さんによる書評(『映像学』94号、2015年)は以下でPDFで読めます:https://t.co/EUYVzmQQDl
“Kyoto University Research Information Repository: <論文>F・C・バイザーによる合理主義美学の再評価 --ドイツ観念論美学における非カント的傾向の思想史的起源--” https://t.co/WMBn6OV9ZF

1565 1 1 0 OA さんたくろう

明治33年(1900年)のサンタクロース 「クリスマス万歳!」 「三太九郎万歳!」 https://t.co/tdMdyBBqKl https://t.co/JObjIVNWgm
CiNii 論文 -  世界遺産を宇宙遺産に(V 論考,<特集>新景観) https://t.co/QYzqQ0xjYC #CiNii
これは迷彩論です。英語版は https://t.co/CRl4z32I6p に掲載されています。日本語版は、美学会全国大会で口頭発表したけど、結局活字にしませんでした。
読んだ。/ 井奥陽子「バウムガルテンはなぜ詩学・レトリックを美学のモデルとしたか──「感性的認識の学」という美学の定義をめぐって」https://t.co/eL00CqOP8L

4929 0 0 0 OA 海老の世界

国立国会図書館デジタルコレクション - 海老の世界 https://t.co/pQ6akE71ch なんて吸引力のある表紙なんだ https://t.co/jzG5XVQFtH
↓をはじめ、レファレンス770号の集団的自衛権特集は読んでおきたい。前提知識を問わないよう丁寧に書かれている。 栗田真広「同盟と抑止―集団的自衛権議論の前提として―」、『レファレンス』No.770、国立国会図書館、2015年3月。 http://t.co/XiYB4lhQ5i
こういう論文があったり。PDFで読めます。ちなみに2010年度の図書館研究奨励賞とりました。 ⇒木川田朱美、辻慶太「国立国会図書館におけるポルノグラフィの納本状況」『図書館界』61(4), 2009 http://t.co/HMtQ8iRSEC
#PDF 堀江郁智「ジルベール・シモンドンとジル・ドゥルーズの「特異性」の概念」http://t.co/I5ZUq5TfaW 特異性をめぐるシモンドンとドゥルーズの固体化論をめぐり、両者の接点と差異を明確にした興味深い論文。『東京大学大学院情報学環紀要:情報学研究』2015.3
「16世紀イングランド文学における浮浪者の表象研究」 https://t.co/6ARxBbA12V 第2回研究会(6月6日15:00-17:30、学習院大学北2号館10階中会議室)。研究発表「"O dear discretion, how his words are ⇒
ほとんど同時代にこの論文が出てるのか…読みたい CiNii 論文 - 真のレアリズムのために--アラゴンのフージュロン批判 http://t.co/vvL4qcr6TC
「文化空間において我々が犬と出会うとき:狗類学(こうるいがく)への招待」日本文化人類学会第49回研究大会 p. B12- 2015年5月31日(日)会場: 大阪国際交流センター https://t.co/4jEvZ32AbH
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
「筋肉的キリスト教」なる用語があることを知り、驚く。初め、「受肉」の間違いかと思う。http://t.co/Q6iziRVJrx
社科哲、なぜか因果の章で力能[power]の形而上学の話がでていて、みなさん困惑してました。シューメーカーの性質の形而上学の邦語論文を教えてもらったので勉強しよう。 http://t.co/Xe0xDFWCIb
読んだ。 / “俵浩三「近代日本における植物図鑑の発達とその背景」『造園雑誌』vol. 57 (1993)” http://t.co/eIxB44RhJ0
CiNii 論文 -  ポタラ宮壁画に描かれたチベット伝統ゲーム http://t.co/qPtCsrDX6M メモ。

546 0 0 0 OA 虫鑑 2巻

患者さんからでてきた奇虫たち。蟲師さんにお伺いを立てたくなるようなお姿…:;(∩´﹏`∩);: 1807年 蟲鑑 http://t.co/rpxc9xsgQZ http://t.co/QkpgpCOZNm
「ジゼール・ブルレの非連続の音楽美学における持続と瞬間の問題 : ベルクソン、バシュラール、ブルレの時間論」『美学』63-2、2012.12。先程RTした橡の花氏の発言中で紹介されていた山下尚一氏の論文。http://t.co/gexyYMIQ7r
――京大が太っ腹過ぎる件。ダーウィンならぬ(社会)ダーウィニズムに焦点を当てている様子から、非理系な当方でもそれなりに取っつきやすそう<RT http://t.co/e5b16xvew4
PDF/中村大介◆カヴァイエスのカルナップ批判 http://t.co/GBCQiWrsBT ◆個体化論の行方 : シモンドンを出発点として http://t.co/QoEo9a92Oq ◆フランス技術哲学の現在(スティグレール関連) http://t.co/W0PNdffY1G
日本語の論文や新聞記事もありますね。 http://t.co/q43QPjo84k http://t.co/07120IEoIg http://t.co/26WQKBoZEk とすると、読んでいるはずだな。
DSpace at Waseda University: モーリス・ブランショ著 守中高明訳『他所からやって来た声』 (以文社、二〇一三年) http://t.co/aMNCcjCa0K
話がわけわからんから正式論文引用するよ #entcomp2014 「観客参加型演劇YOUPLAYにおけるインタラクション設計」磯山直也 他 https://t.co/t4W6lumgvA
ソヴァニャルグの『ドゥルーズと芸術』はまだ邦訳されてないけど、阪大人間科学研究科の人が書いた概括の形を取った書評がネットに上がっています。檜垣先生の教え子かな。 http://t.co/OyaKBqq5Se
CiNii 論文 -  出来事としての作品 : 相互性の「美学」への助走 http://t.co/ecdJefd2e0 #CiNii
矢代幸雄ネタ、忘れないうちにブックマーク的に挙げておく。http://t.co/1XInysLKX4 http://t.co/RE7z8mkyWv
DSpace at Waseda University: 見ることの顕現 -映画作品における写真の形象について http://t.co/sDGPvWDeba
こちらも。 吉田寛「近代オリンピックにおける芸術競技の考察──芸術とスポーツの共存(不)可能性をめぐって」『美学』226、2006年9月 http://t.co/Dc0hP9gbtP
そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田寛ではないのか」を問いたい(笑)。
UT Repository: 生き生きとした死者 : ヘンリー・ピーチ・ロビンソンの芸術写真と死の表現 http://t.co/9QwsWQERaJ
UT Repository: 死絵と画中画 : 肖像としての死絵 http://t.co/HhWsaDNEJd
@arata1002 雲霞の機能、前に挙げたこれ(http://t.co/0jM3iqBAkD)と近いかも。読みたいですありがとう。
あとこっちも。 / “CiNii 論文 -  雲霞形態の成立と展開--中世和画屏風の一側面” http://t.co/affLtq7r
以前参照した、金箔による雲霞表現についての論文。 / “DSpace at Waseda University: 宗達障屏画作品における金地構成” http://t.co/jX2QGN5G
@hitogomi レイティングとランキングについてはユリイカで一本論考を書きましたけど、最近、またふつふつと興味が湧いてきて、哲学的にも実用的にも研究したくなってきましたね。http://t.co/K5l1egIi
CiNii 論文 - 「トリックス・アンド・ヴィジョン 盗まれた眼」展について http://t.co/LgnCkUXt

フォロー(2099ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

鍜治屋さんはコズロフの論文に言及。/ 加治屋健司「誤作動する武器――クレメント・グリーンバーグ、文化冷戦、グローバリゼーション」https://t.co/7MmUM5HCzF / On Art and Politics: a re… https://t.co/vDfPJ8qiz3
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @manabuueno: UIはその概念として常に記号的だ。GUIのデザインは、視覚表現としても、操作イディオムとしても、記号のデザインと言ってよい。水野さんのこのあたりの論文が記号論理学の祖と呼ばれるライプニッツを多く参照していて勉強になる。 https://t.co/…

6 2 2 0 OA 哲学涓滴

RT @Philoglasses2: この三宅の哲学史は、日本で最初の本格的な西洋近代哲学史として知られる。シュヴェーグラーやクーノー・フィッシャーらの哲学史を参考にして書かれた。https://t.co/8rxU0XIkL2
RT @nekonoizumi: 鈴木聖子「近代における雅楽概念の形成過程」 文化資源学 (4), 41-49, 2005 https://t.co/xCRtxW6oZc
鈴木聖子「近代における雅楽概念の形成過程」 文化資源学 (4), 41-49, 2005 https://t.co/xCRtxW6oZc
セルラーゼによる海藻食品の製造 https://t.co/SadzVbI21h 1968年の論文だけど、海藻の組織構造とか成分、加工方法がまとめられてて分かりやすかった。探せばもっと新しい資料で見やすいのもありそう。
RT @RyosukeAmiya: なぜそうなるのか,は「卵と鶏」になるが,そもそも中北欧のように団体が強固ではないので,ガヴァナンスを担えない,という側面がある.その点の歴史的検討は,この辺りの中山論文.https://t.co/2fkIk4TUL7 https://t.co…
これも CiNii 論文 -  風刺表現と芸術の自由--天皇風刺ビラ事件を素材に https://t.co/1xvBOjqQCu #CiNii
気になるがwebには上がってなさそう CiNii 論文 -  芸術的価値と法的評価--芸術の自由をめぐる日本とドイツの判例を中心に https://t.co/rZsNCLUeKP #CiNii
伊藤佐枝「私は誘惑される、ゆえに、私は在る……――有島武郎『石にひしがれた雑草』論」、『日本文学』、日本文学協会 、2004。これはウェブで読めるよ。https://t.co/vLGPmRnJxH

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鍜治屋さんはコズロフの論文に言及。/ 加治屋健司「誤作動する武器――クレメント・グリーンバーグ、文化冷戦、グローバリゼーション」https://t.co/7MmUM5HCzF / On Art and Politics: a re… https://t.co/vDfPJ8qiz3
小宮友根2017「構築主義と概念分析の社会学」 https://t.co/DySH2y3ZqA
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM

42 42 42 6 OA 5.CONSORT声明

RT @NakayamaYujiro: 日本語で読める、医学論文を読む(書く)人は必ず知っておいたほうが良いもの: CONSORT声明→RCTの書き方https://t.co/myOW3rHGgV STROBE宣言→観察研究の書き方 https://t.co/oJ8mJUcte…
RT @manabuueno: UIはその概念として常に記号的だ。GUIのデザインは、視覚表現としても、操作イディオムとしても、記号のデザインと言ってよい。水野さんのこのあたりの論文が記号論理学の祖と呼ばれるライプニッツを多く参照していて勉強になる。 https://t.co/…

6 2 2 0 OA 哲学涓滴

RT @Philoglasses2: この三宅の哲学史は、日本で最初の本格的な西洋近代哲学史として知られる。シュヴェーグラーやクーノー・フィッシャーらの哲学史を参考にして書かれた。https://t.co/8rxU0XIkL2
RT @Nou_YunYun: あとでよもー CiNii 論文 -  マッカ-サ-への投書に見る敗戦直後の民衆意識 https://t.co/eGQuepNrov #CiNii
RT @nekonoizumi: 鈴木聖子「近代における雅楽概念の形成過程」 文化資源学 (4), 41-49, 2005 https://t.co/xCRtxW6oZc
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
セルラーゼによる海藻食品の製造 https://t.co/SadzVbI21h 1968年の論文だけど、海藻の組織構造とか成分、加工方法がまとめられてて分かりやすかった。探せばもっと新しい資料で見やすいのもありそう。
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
伊藤佐枝「私は誘惑される、ゆえに、私は在る……――有島武郎『石にひしがれた雑草』論」、『日本文学』、日本文学協会 、2004。これはウェブで読めるよ。https://t.co/vLGPmRnJxH
『監視批判はなぜ困難か 再帰的近代におけるリスク処理の形式としての監視 鈴木 謙介』https://t.co/PCllFIitQ9
RT @odg1967: 笹倉秀夫さんの書評論文「苅部直『丸山眞男-リベラリストの肖像』考 」( https://t.co/gHlSpQio2h )についての、河野有理さんの二つの記事。勉強になります。さすがプロの仕事。(その一) https://t.co/sBZN4wzqpX…