工房うむき@冬レプ1月19・20日 (@kobo_umuki)

投稿一覧(最新100件)

RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
英語力がダメダメなんだけど、これのことかな。 https://t.co/AIlIXi4EhD https://t.co/n4MVYbkBor
天皇のハゼの研究はよく知られているけど、タヌキについても重要な論文をお書きになっている。 https://t.co/Mh3I1mbO8H
RT @mothprog: 遺跡から出土した遺骸から研究する動物学分野は考古動物学とも呼ばれる。アホウドリの研究事例 https://t.co/WFJVgKOKt4 #jbif
RT @tuyamagu: @kobo_umuki これです。 木下(1997)「故 吉田眞日出氏の昆虫針」やどりが 171:25–26. https://t.co/1g70ZKOZt2 この文献からさっきの誘蛾燈の文献にたどり着きました。地味なようですが、貴重な資料ですね。こ…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @naoyukinkhm: 秩父山地におけるニホンジカの採食が林床植生に与える影響。 https://t.co/Rxxm3SWjMM やはりシカの増加とともに、林床の植物の被度・個体数は有毒植物を除いて減少傾向にあるようです。
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @naoyukinkhm: 1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
RT @jnishihiro: きょうは休耕田の再湿地化作業。地主の農家さんに「田んぼはいじってないとダメになるから・・」と歓迎していただけたのがありがたかった。休耕田を放っておくことでの復田コストの増加は、新潟大の有田先生が見積もっている。 https://t.co/XXxG…
これは興味深い。やはりノスリとミソサザイの固有亜種は消えそうだな。 J-STAGE Articles - 第二次世界大戦以前の北大東島と南大東島の鳥類 https://t.co/p8hSLhdH8s
RT @sakumad2003: まだしっかり読んでないけど認識にそんなにズレはないかな。あとでもうちょっとちゃんと読む - 「里山」概念の誕生と変容過程の林業政策史 https://t.co/MSy6tRGUUp
RT @oikawamaru: ただ採って送ってただけでなくて、ちゃんと論文化しているのが素晴らしいところで、国立国会図書館様がPDFを公開しているのもまた素晴らしいことです「黒岩(1927)琉球島弧に於ける淡水魚累採集概報 PDF https://t.co/G8bjycejQ…
RT @naoyukinkhm: 日本における送粉サービスの価値評価(日本語) https://t.co/rug8Ad9qNC 2013年時点の日本国内における送粉サービス(昆虫の花粉授受による経済的価値)は約4700億円で、そのうち3300億円が野生の送粉者により提供されてい…

35 0 0 0 OA 訓読日本書紀

RT @HisadomeK: 『日本書紀』の記述https://t.co/7iKyEz2dshは「其の貌全ら養蠶に似れり」。蚕そのものだったらこういう書き方(養蠶に似れり)はしないと思うのですが。「此の虫は、常に橘の樹に生る」ですし。 (我が家の庭には夏ミカンの樹があるのでアゲ…
RT @oikawamaru: hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリのポージングも気に…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @oikawamaru: 上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
RT @oikawamaru: 佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本…
RT @ootoriraku: 「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm
RT @oikawamaru: Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYR…

38 0 0 0 OA 東莠南畝讖 3巻

RT @takahiko_mukai: さきほど,江戸時代前期に養老町の住職が描いたという東莠南畝讖という本を知った.これはすごい! https://t.co/NBCO22ETp2
RT @naoyukinkhm: メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
RT @naoyukinkhm: ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果 https://t.co/75NvZBfLzQ 奥日光地域では80年代以降のシカの増加とともに植生や送粉者相が変化してしまっています。(続く)

19 0 0 0 OA 梅園魚譜

RT @oikawamaru: 梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。
八重山のハシブトガラスについては、本土のハシブトの1亜種であるオサハシブトとされていたが、化石の記録から中部琉球のリュウキュウハシブトはハシブトとは別の固有種で、オサハシブトはこの種から派生したという説がある。 https://t.co/2vXCHAhr1t
RT @oikawamaru: これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
RT @yokogawa12: この文献は知らなかった。 #草原サミット の実践報告で出てきたスライドで引用されてた。 日本農業機械市場の歴史的展開過程とその分析 https://t.co/rWoYUZ9XTa
RT @tomaneco: CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/eRZmG9k72Q #CiNii
RT @poplacia: 『ニセアカシアの管理においては, 公正な情報に基づいた議論による社会的合意が必要とされる』 / “外来種ニセアカシアを取りまく言説とその科学的根拠” https://t.co/fvNdbnGgtV
RT @gato42731: 拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t…
RT @kawakita_moth: @kobo_umuki https://t.co/03DM1cfwQk これを読むとセミヤドリガの生息環境にヒグラシが多い、というのが主原因のようですね。他にもヒグラシの体の構造などが要因になっているようですが、ヒグラシがいなきゃいないで…
RT @bufoninus: ユビナガコウモリの頭部の毛の中に潜り込んでいたクモバエ科の一種。 ノミやクモガタガガンボに雰囲気が似ているなぁと思った。同じクモバエ科のケブカクモバエについて生態が詳しく載っている論文→https://t.co/sSiGBS4wef https:/…
RT @oikawamaru: メジャーではあるがJordan et al. (1913) A Catalogue of the Fishes of Japan がPDFが自由に落とせる状態であるとかありがたい世の中である。。 https://t.co/twWEUfsv8W

お気に入り一覧(最新100件)

読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
遺跡から出土した遺骸から研究する動物学分野は考古動物学とも呼ばれる。アホウドリの研究事例 https://t.co/WFJVgKOKt4 #jbif
@kobo_umuki これです。 木下(1997)「故 吉田眞日出氏の昆虫針」やどりが 171:25–26. https://t.co/1g70ZKOZt2 この文献からさっきの誘蛾燈の文献にたどり着きました。地味なようですが、貴重な資料ですね。こういう記録大好きです。
最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheil… https://t.co/EUSEjtAJA0
秩父山地におけるニホンジカの採食が林床植生に与える影響。 https://t.co/Rxxm3SWjMM やはりシカの増加とともに、林床の植物の被度・個体数は有毒植物を除いて減少傾向にあるようです。
湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、… https://t.co/fMH1uahxVT
湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、… https://t.co/fMH1uahxVT
エゾサンショウウオとトウホクサンショウウオの孵化率及び幼生の生存率に融雪剤(CaCl2)が及ぼす影響(日本語) https://t.co/kh8QIkhbo2 融雪剤として使われる塩化カルシウムの散布は、自然条件下の繁殖水域にお… https://t.co/dwuYzIG4bf
1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
中山伝信録物産考 https://t.co/n8mFImz7KO なるものの世界に迷い込んでいた。1769年に成立した琉球国の産物をまとめたもの。ドゼウはなかったがシリケンイモリ的なものやハブ的なものやタイマイ的なものが載っていた。 https://t.co/L6TsQT7wLn
きょうは休耕田の再湿地化作業。地主の農家さんに「田んぼはいじってないとダメになるから・・」と歓迎していただけたのがありがたかった。休耕田を放っておくことでの復田コストの増加は、新潟大の有田先生が見積もっている。 https://t.co/XXxGpOwzIZ
低山地山頂部の半自然草地における草原生植物の生育状況(日本語論文) https://t.co/2HoXWKquPe 中国地方の8つの山で調査をされた結果です。草原管理を継続している場所で最も出現種数が多かったものの、従来の草地管理… https://t.co/E8o3NXWX99
まだしっかり読んでないけど認識にそんなにズレはないかな。あとでもうちょっとちゃんと読む - 「里山」概念の誕生と変容過程の林業政策史 https://t.co/MSy6tRGUUp
ただ採って送ってただけでなくて、ちゃんと論文化しているのが素晴らしいところで、国立国会図書館様がPDFを公開しているのもまた素晴らしいことです「黒岩(1927)琉球島弧に於ける淡水魚累採集概報 PDF… https://t.co/MvTBN6rZKy
日本における送粉サービスの価値評価(日本語) https://t.co/rug8Ad9qNC 2013年時点の日本国内における送粉サービス(昆虫の花粉授受による経済的価値)は約4700億円で、そのうち3300億円が野生の送粉者により提供されていたとのことです。
omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT

35 0 0 0 OA 訓読日本書紀

『日本書紀』の記述https://t.co/7iKyEz2dshは「其の貌全ら養蠶に似れり」。蚕そのものだったらこういう書き方(養蠶に似れり)はしないと思うのですが。「此の虫は、常に橘の樹に生る」ですし。 (我が家の庭には夏ミカン… https://t.co/SmipUue4Ha
hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリの… https://t.co/Gfgi6Pr3bf
その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本当に絶望的で、ただただ悲しい。
もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類群はいくつもあったのだろうな。
「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm
Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYRJ8lkjY

38 0 0 0 OA 東莠南畝讖 3巻

さきほど,江戸時代前期に養老町の住職が描いたという東莠南畝讖という本を知った.これはすごい! https://t.co/NBCO22ETp2
メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果 https://t.co/75NvZBfLzQ 奥日光地域では80年代以降のシカの増加とともに植生や送粉者相が変化してしまっています。(続く)

19 0 0 0 OA 梅園魚譜

梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。
これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
この文献は知らなかった。 #草原サミット の実践報告で出てきたスライドで引用されてた。 日本農業機械市場の歴史的展開過程とその分析 https://t.co/rWoYUZ9XTa
CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/eRZmG9k72Q #CiNii
『ニセアカシアの管理においては, 公正な情報に基づいた議論による社会的合意が必要とされる』 / “外来種ニセアカシアを取りまく言説とその科学的根拠” https://t.co/fvNdbnGgtV
拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t.co/u1343S8EWb
@kobo_umuki https://t.co/03DM1cfwQk これを読むとセミヤドリガの生息環境にヒグラシが多い、というのが主原因のようですね。他にもヒグラシの体の構造などが要因になっているようですが、ヒグラシがいなきゃいないで他の寄生可能なやつにつくだけなのでしょう
ユビナガコウモリの頭部の毛の中に潜り込んでいたクモバエ科の一種。 ノミやクモガタガガンボに雰囲気が似ているなぁと思った。同じクモバエ科のケブカクモバエについて生態が詳しく載っている論文→https://t.co/sSiGBS4wef https://t.co/kADe22iCm7
熊本県でのクロホオの記録。https://t.co/EMlCZu3xpi 差し毛に銀色の光沢がない個体もみられた、とある。そういう個体もいるんだ。今週採れたのは銀の光沢がちゃんとあった。
メジャーではあるがJordan et al. (1913) A Catalogue of the Fishes of Japan がPDFが自由に落とせる状態であるとかありがたい世の中である。。 https://t.co/twWEUfsv8W

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自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために https://t.co/KU6FLFaBGX 昨年の実習から博物館の標本がどうやって集まるのか、採集者・管理者・利用者・所… https://t.co/bYkYpYhVaL
RT @seisokubunpuiki: 大分県日田市で自動撮影カメラによるヤマネの貴重な発見事例 https://t.co/HE6zp7Qzyb (安田ら2011)では九州各地のヤマネは地理的にも遺伝的にも孤立している可能性が高く英彦山地、九重山、多良岳および肝属山地の個体群…
RT @J_Steman: 順番が逆になってしまったが、研究者が現状を把握するうえでは、こちらを最初にお勧めしたい: 川本思心「デュアルユース研究とRRI〜現代日本における概念整理の試み」, 科学技術社会論研究, 14, pp134-156. https://t.co/9Tvp…
RT @tapa46: ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqt…
阿蘇地域におけるオグラセンノウの集団遺伝学的研究。マイクロサテライトによる。Yamasaki et al. (2013) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 63: 107-120.… https://t.co/Dwh7Bk07R2
フクジュソウ属植物の系統地理学的研究。葉緑体DNA配列と核DNA配列による。Kaneko et al. (2008) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 59: 165-174.… https://t.co/jqJr5oFBLu
ハシブトガラスの系統地理学的研究。ミトコンドリアDNA配列による。岩佐ほか (2002) 山階鳥類研究所研究報告, 34: 66-72. https://t.co/4oILgICYub #日本の野生生物の地理的遺伝構造
RT @kinokonkuri: @tapa46 @sgougi まさか,Twitterでコクロネマ科菌類の話が出るとは。 同じく,犀川氏が日本菌学会で総説を出しています。アメーバ寄生菌類の観察法とか生態について。 J-STAGE Articles - ゾウパーゲ科およびコクロ…
RT @tapa46: ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqt…
RT @kinokonkuri: @tapa46 @sgougi まさか,Twitterでコクロネマ科菌類の話が出るとは。 同じく,犀川氏が日本菌学会で総説を出しています。アメーバ寄生菌類の観察法とか生態について。 J-STAGE Articles - ゾウパーゲ科およびコクロ…
ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqtbaTDB
@Gigantptera @_G8N_Rita 国内種限定だとカムイは「アオグロやオオ、イシガキ、キクメ」よりも「スジアカやスジブト、イオウ、ミチノク、スジボソ」により近縁であるとされていますね。海外の種との系統関係は不明ですが、… https://t.co/s2CXu02w1B
RT @KoseiMuroi: 成人式「名古屋起源説」の拙稿は、以下で読めます。 https://t.co/3FR1mLfSJ5
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
スギカミキリの系統地理学的研究。ミトコンドリアDNA配列による。Shoda et al. (2003) Applied Entomology and Zoology, 38: 339-345. https://t.co/ykqCQ9zsX4 #日本の野生生物の地理的遺伝構造
RT @kobo_umuki: 英語力がダメダメなんだけど、これのことかな。 https://t.co/AIlIXi4EhD https://t.co/n4MVYbkBor
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD

2 2 2 0 OA 繊毛虫間戦争

日本語の参考文献 細胞小器官エクストルソームによる繊毛虫の細胞間相互作用 https://t.co/SZeinclEhj 繊毛虫間戦争 https://t.co/9v6if67jUE
ラフレシア https://t.co/vUCyVqTjEk 日本語解説 https://t.co/6FiDtrE4YV マメダオシ(とハマウツボ科) https://t.co/jEoumdEJV6 ストライガ… https://t.co/UlCl9eEFZJ
阿蘇地域におけるツクシクガイソウの集団遺伝学的研究。マイクロサテライトによる。Fujii et al. (2016) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 67: 69-82.… https://t.co/CYJgOyciyJ
クサナギオギケとヤマワキオゴケ(ガガイモ亜科)の集団遺伝学的研究。アロザイムによる。Yamashiro et al. (2012) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 63: 29-40.… https://t.co/zqPkFw1F35
キツネのロードキルに関する論文。ロードキル発生数と関係のある要因は季節によって異なる。 西尾翼 他 2013 北海道十勝地域におけるアカギツネのロードキル発生に対する影響要因の解析: 道路周辺の景観構造およびエゾシカ駆除・狩猟の影… https://t.co/E0EWl9b1w7
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
@inst_bio_dgf 参考までに。 文中のコオノオナシは、河野光子さんに献名されたものなので現在はコウノとするのが一般的です。 https://t.co/bh6V40fGH1 https://t.co/RLFpZGgLEP
「荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 ―妻沼低地における旧流路の復元―」地学雑誌 / 120 巻 (2011) 4 号 https://t.co/zXZdwV3DvQ
@kincade1918 これなんかが参考になりそうです。 https://t.co/GDcbxEDTE2
「利根川沖積低地下に埋没した小松古墳の基盤について」第四紀研究 / 28 巻 (1989-1990) 2 号 https://t.co/KOAv2bs0Pw
RT @naoyukinkhm: 一斉開花後のチュウゴクザサ (Sasa veitchii var. hirsuta) 群落再生におけるニホンジカの継続的採食圧の排除がもたらす効果(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4Lldjok0Py ササが一斉開花す…
RT @ryhrt: かつて、妖怪の科学的根拠~といってわいわいする勢を「あなた方も妖怪を信じる人々と同じ程度に民俗学の対象ですぞ」と論じたことがある→ https://t.co/i47Kv5wO9s

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RT @seisokubunpuiki: 大分県日田市で自動撮影カメラによるヤマネの貴重な発見事例 https://t.co/HE6zp7Qzyb (安田ら2011)では九州各地のヤマネは地理的にも遺伝的にも孤立している可能性が高く英彦山地、九重山、多良岳および肝属山地の個体群…
人工知能技術を用いたがんの本態解明及び診断・治療への応用 https://t.co/g6lhd2dtkC
RT @Gooserdragon2: 爬虫類の肺について調べてたら、両生類や爬虫類のようながに股で体をくねらせて歩く動物は、歩行中は肺で呼吸ができないとのことでした。(例外アリ)運動中のエネルギーは解糖系から得ており、持続力がない理由がわかりました。爬虫類のダイエットは運動では…
RT @tapa46: ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqt…
RT @2cvkoleo: 貴重な情報! オオムガイの殻と軟体部の重量についての論文が見つかりました! https://t.co/xYzSD9SZ29
RT @engeikana: ジャガイモの芽止めに用いられるγ線照射で発生する2-アルキルシクロブタノンの毒性は問題ないことが確認されている。一方、芽の部分のソラニンによる食中毒はしばしば報告されている。 参考)https://t.co/tifvUWJbHl https://t…
RT @fukubukuro: 昨日RTした明治44(大正1)年の可愛い児童書「片吟鳥の話」は国会図書館デジタルで読めるよー! 尺八の謎も! そしてお醤油で照り焼き。 https://t.co/zpmQ4SEtqZ
RT @tapa46: ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqt…
RT @tapa46: ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqt…
阿蘇地域におけるオグラセンノウの集団遺伝学的研究。マイクロサテライトによる。Yamasaki et al. (2013) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 63: 107-120.… https://t.co/Dwh7Bk07R2
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
フクジュソウ属植物の系統地理学的研究。葉緑体DNA配列と核DNA配列による。Kaneko et al. (2008) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 59: 165-174.… https://t.co/jqJr5oFBLu
ハシブトガラスの系統地理学的研究。ミトコンドリアDNA配列による。岩佐ほか (2002) 山階鳥類研究所研究報告, 34: 66-72. https://t.co/4oILgICYub #日本の野生生物の地理的遺伝構造
RT @kinokonkuri: @tapa46 @sgougi まさか,Twitterでコクロネマ科菌類の話が出るとは。 同じく,犀川氏が日本菌学会で総説を出しています。アメーバ寄生菌類の観察法とか生態について。 J-STAGE Articles - ゾウパーゲ科およびコクロ…
RT @takusansu: @sekibunnteisuu @ruly0331 掲示板で取り上げる予定の文献 算数科教科書における小数の乗法の歴史的変遷:『黒表紙教科書』から『算数』までを分析対象として 岸本 忠之 2018年10月25日 https://t.co/mDT5n…
RT @tapa46: ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqt…
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqtbaTDB
@Gigantptera @_G8N_Rita 国内種限定だとカムイは「アオグロやオオ、イシガキ、キクメ」よりも「スジアカやスジブト、イオウ、ミチノク、スジボソ」により近縁であるとされていますね。海外の種との系統関係は不明ですが、… https://t.co/s2CXu02w1B
RT @star_buster: 内容も現代にはなかなか無い「未知との遭遇」って感じで面白いです。カワイイ! って言った数ページ後で食って味の話をするのはさすが日本人…なのか? コウテイペンギンって不敬だから大ペンギンにしようとか言い出したり、価値観や科学知識は明治なので、そこ…
RT @2cvkoleo: https://t.co/lslweb9891 飼育していたオウムガイの遺体を解剖した研究を拝見。軟体部と貝殻はあまり繋がっていないとの事。アンモナイトとは違うようです。殻の蓋をぎゅっと閉めた状態で死亡したようです。この時私の推測では筋肉が縮まり体積…
自動運転のための運転行動意思決定システム開発に向けた統合シミュレータの構築 https://t.co/swDFoHD7qw
オントロジー構築における Part-of 記述とその実践-ロール理論に基づく部分構造表現モデル https://t.co/e3Qi57YT5E
RT @Green_Komatsu: 【日本の雪上車の歩み】 国立極地研究所学術情報によれば、ネット上にて全文公開中とのこと。 この本、古書だと1万弱だし収蔵館も少ないんだが無料で全文公開されてるとは。 https://t.co/KO7QkT3Gbl https://t.…
@takusansu #超算数  小数の乗法に関する教員養成課程学生の理解 岸本 忠之 https://t.co/iwVRnkI5pD >小数 の 乗法 に お い て , 累加 の 考え に よ る意味 はt 2 . 3 個分… https://t.co/VQu75YYCwe
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
RT @hidetomitanaka: 宮澤健一の「公共サービス化の産業連関と社会保障--医療・介護・福祉と経済的波及効果」https://t.co/tlubwUd9qF こういう分析がなぜか無視されて、社会保障支出をただ単に人口減少高齢化の前で削減するだけの声が大きくなってい…
スギカミキリの系統地理学的研究。ミトコンドリアDNA配列による。Shoda et al. (2003) Applied Entomology and Zoology, 38: 339-345. https://t.co/ykqCQ9zsX4 #日本の野生生物の地理的遺伝構造
RT @kobo_umuki: 英語力がダメダメなんだけど、これのことかな。 https://t.co/AIlIXi4EhD https://t.co/n4MVYbkBor
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
RT @engeikana: ジャガイモの芽止めに用いられるγ線照射で発生する2-アルキルシクロブタノンの毒性は問題ないことが確認されている。一方、芽の部分のソラニンによる食中毒はしばしば報告されている。 参考)https://t.co/tifvUWJbHl https://t…
RT @engeikana: ジャガイモの芽止めに用いられるγ線照射で発生する2-アルキルシクロブタノンの毒性は問題ないことが確認されている。一方、芽の部分のソラニンによる食中毒はしばしば報告されている。 参考)https://t.co/tifvUWJbHl https://t…

2 2 2 0 OA 繊毛虫間戦争

日本語の参考文献 細胞小器官エクストルソームによる繊毛虫の細胞間相互作用 https://t.co/SZeinclEhj 繊毛虫間戦争 https://t.co/9v6if67jUE
ラフレシア https://t.co/vUCyVqTjEk 日本語解説 https://t.co/6FiDtrE4YV マメダオシ(とハマウツボ科) https://t.co/jEoumdEJV6 ストライガ… https://t.co/UlCl9eEFZJ
阿蘇地域におけるツクシクガイソウの集団遺伝学的研究。マイクロサテライトによる。Fujii et al. (2016) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 67: 69-82.… https://t.co/CYJgOyciyJ
クサナギオギケとヤマワキオゴケ(ガガイモ亜科)の集団遺伝学的研究。アロザイムによる。Yamashiro et al. (2012) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 63: 29-40.… https://t.co/zqPkFw1F35
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
キツネのロードキルに関する論文。ロードキル発生数と関係のある要因は季節によって異なる。 西尾翼 他 2013 北海道十勝地域におけるアカギツネのロードキル発生に対する影響要因の解析: 道路周辺の景観構造およびエゾシカ駆除・狩猟の影… https://t.co/E0EWl9b1w7
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
@inst_bio_dgf 参考までに。 文中のコオノオナシは、河野光子さんに献名されたものなので現在はコウノとするのが一般的です。 https://t.co/bh6V40fGH1 https://t.co/RLFpZGgLEP
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「人工知能」と「人間」が共存する社会 : 映画「スター・ウォーズ」で描かれる「道具知」としての「特化型人工知能」(植田 康孝ほか),2017 https://t.co/U5a7nwReN3
RT @fishphylogeny: No time to dissect today, so I combined several images of a Silverspotted Sculpin (Blepsias cirrhosus). These fish are c…
RT @uniaqu_tfc: ドジョウのカラムナリス症は感染力が強く、(過去の経験から)水槽内の魚を全滅させる危険があるため、当店では餌として販売はしていません。以下、参考文献… J-STAGE Articles - ドジョウのカラムナリス病について https://t.c…
RT @MMsoaring: クレベリンは効果ないからね。この時期だから何回も話すけどね。 ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 ―冬季室内相当の温湿度での空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化について 仙台医療センター・ウイルスセンター 西…
RT @dbs_curry: 人工知能学会誌の岩谷徹氏へのインタビューで、パックマンの当時の仕様書が全文公開。このページのリンクからPDFで読めます。 https://t.co/eiesTQZQMi
RT @fishphylogeny: No time to dissect today, so I combined several images of a Silverspotted Sculpin (Blepsias cirrhosus). These fish are c…
RT @hatch_smile: ちなみにPDF版だけどこっちで詳しく読める。黄色ブドウ球菌の繁殖……清潔を保てば防げたであろうことで亡くなるのがなんとも。引きこもりになったから病院に行けなかったのか、治療を諦めた末に引きこもりになったのかが気になる。https://t.co/…
RT @hatch_smile: #脱風呂 #脱保湿 を知ってからアトピーの死亡例を調べてるんだけど、まずアトピーって死ぬんだなというのが衝撃。傷口からの感染症、心不全、体液流出による栄養失調や脱水、他にも成長障害、脳委縮……ちなみにアトピー治療を拒否して引きこもりの末27歳で…
RT @nagataki: 人工知能学会誌2019年1月号のパックマン記事が読みたいけど図書館では定期購入してないっぽいので,会員じゃないけど購入できないかなーと思ってアクセスしてみたら,そもそもオープンアクセスでPDF入手可能だった. https://t.co/kiiJlPn…
RT @naoyukinkhm: 一斉開花後のチュウゴクザサ (Sasa veitchii var. hirsuta) 群落再生におけるニホンジカの継続的採食圧の排除がもたらす効果(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4Lldjok0Py ササが一斉開花す…