工房うむき@5/18・19デザフェス F-83〜 (@kobo_umuki)

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RT @s_shiyake: 大阪府と周辺のハルゼミの生息状況について、2018年分までをまとめ、3月発行の大阪市立自然史博物館研究報告第73号で掲載させていただきました。 PDFは下記からダウンロードできます https://t.co/ySvr6oVjGn 情報提供い…
RT @rikiom: 【外来種ネタ】昨年秋に大阪で急に見られるようになった外来ツチバチをワタナベツチバチと同定して記録しました。Matsumoto R., M. Hasegawa & A. Ichikawa (2019). Scolia watanabei, an adve…
RT @Baboon_sai: この研究も興味深い。ハス田のように年中湿潤な水田環境はダルマガエルの数も多いようだ。 天白牧夫, 大澤啓志, 勝野武彦. 2012. 濃尾平野における水田タイプ別のカエル類の種組成. ランドスケープ研究 75 415-418. https://t…
RT @yokogawa12: 博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世紀のハーバリウム…
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
英語力がダメダメなんだけど、これのことかな。 https://t.co/AIlIXi4EhD https://t.co/n4MVYbkBor
天皇のハゼの研究はよく知られているけど、タヌキについても重要な論文をお書きになっている。 https://t.co/Mh3I1mbO8H
RT @mothprog: 遺跡から出土した遺骸から研究する動物学分野は考古動物学とも呼ばれる。アホウドリの研究事例 https://t.co/WFJVgKOKt4 #jbif
RT @tuyamagu: @kobo_umuki これです。 木下(1997)「故 吉田眞日出氏の昆虫針」やどりが 171:25–26. https://t.co/1g70ZKOZt2 この文献からさっきの誘蛾燈の文献にたどり着きました。地味なようですが、貴重な資料ですね。こ…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @naoyukinkhm: 秩父山地におけるニホンジカの採食が林床植生に与える影響。 https://t.co/Rxxm3SWjMM やはりシカの増加とともに、林床の植物の被度・個体数は有毒植物を除いて減少傾向にあるようです。
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @naoyukinkhm: 1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
RT @jnishihiro: きょうは休耕田の再湿地化作業。地主の農家さんに「田んぼはいじってないとダメになるから・・」と歓迎していただけたのがありがたかった。休耕田を放っておくことでの復田コストの増加は、新潟大の有田先生が見積もっている。 https://t.co/XXxG…
これは興味深い。やはりノスリとミソサザイの固有亜種は消えそうだな。 J-STAGE Articles - 第二次世界大戦以前の北大東島と南大東島の鳥類 https://t.co/p8hSLhdH8s
RT @sakumad2003: まだしっかり読んでないけど認識にそんなにズレはないかな。あとでもうちょっとちゃんと読む - 「里山」概念の誕生と変容過程の林業政策史 https://t.co/MSy6tRGUUp
RT @oikawamaru: ただ採って送ってただけでなくて、ちゃんと論文化しているのが素晴らしいところで、国立国会図書館様がPDFを公開しているのもまた素晴らしいことです「黒岩(1927)琉球島弧に於ける淡水魚累採集概報 PDF https://t.co/G8bjycejQ…
RT @naoyukinkhm: 日本における送粉サービスの価値評価(日本語) https://t.co/rug8Ad9qNC 2013年時点の日本国内における送粉サービス(昆虫の花粉授受による経済的価値)は約4700億円で、そのうち3300億円が野生の送粉者により提供されてい…

35 1 0 0 OA 訓読日本書紀

RT @HisadomeK: 『日本書紀』の記述https://t.co/7iKyEz2dshは「其の貌全ら養蠶に似れり」。蚕そのものだったらこういう書き方(養蠶に似れり)はしないと思うのですが。「此の虫は、常に橘の樹に生る」ですし。 (我が家の庭には夏ミカンの樹があるのでアゲ…
RT @oikawamaru: hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリのポージングも気に…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @oikawamaru: 上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
RT @oikawamaru: 佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本…
RT @ootoriraku: 「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm
RT @oikawamaru: Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYR…

38 0 0 0 OA 東莠南畝讖 3巻

RT @takahiko_mukai: さきほど,江戸時代前期に養老町の住職が描いたという東莠南畝讖という本を知った.これはすごい! https://t.co/NBCO22ETp2
RT @naoyukinkhm: メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
RT @naoyukinkhm: ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果 https://t.co/75NvZBfLzQ 奥日光地域では80年代以降のシカの増加とともに植生や送粉者相が変化してしまっています。(続く)

19 0 0 0 OA 梅園魚譜

RT @oikawamaru: 梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。
八重山のハシブトガラスについては、本土のハシブトの1亜種であるオサハシブトとされていたが、化石の記録から中部琉球のリュウキュウハシブトはハシブトとは別の固有種で、オサハシブトはこの種から派生したという説がある。 https://t.co/2vXCHAhr1t
RT @oikawamaru: これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
RT @yokogawa12: この文献は知らなかった。 #草原サミット の実践報告で出てきたスライドで引用されてた。 日本農業機械市場の歴史的展開過程とその分析 https://t.co/rWoYUZ9XTa
RT @tomaneco: CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/eRZmG9k72Q #CiNii
RT @poplacia: 『ニセアカシアの管理においては, 公正な情報に基づいた議論による社会的合意が必要とされる』 / “外来種ニセアカシアを取りまく言説とその科学的根拠” https://t.co/fvNdbnGgtV
RT @gato42731: 拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t…
RT @kawakita_moth: @kobo_umuki https://t.co/03DM1cfwQk これを読むとセミヤドリガの生息環境にヒグラシが多い、というのが主原因のようですね。他にもヒグラシの体の構造などが要因になっているようですが、ヒグラシがいなきゃいないで…
RT @bufoninus: ユビナガコウモリの頭部の毛の中に潜り込んでいたクモバエ科の一種。 ノミやクモガタガガンボに雰囲気が似ているなぁと思った。同じクモバエ科のケブカクモバエについて生態が詳しく載っている論文→https://t.co/sSiGBS4wef https:/…
RT @oikawamaru: メジャーではあるがJordan et al. (1913) A Catalogue of the Fishes of Japan がPDFが自由に落とせる状態であるとかありがたい世の中である。。 https://t.co/twWEUfsv8W

お気に入り一覧(最新100件)

大阪府と周辺のハルゼミの生息状況について、2018年分までをまとめ、3月発行の大阪市立自然史博物館研究報告第73号で掲載させていただきました。 PDFは下記からダウンロードできます https://t.co/ySvr6oVjGn… https://t.co/a8lN5o2WIC
【外来種ネタ】昨年秋に大阪で急に見られるようになった外来ツチバチをワタナベツチバチと同定して記録しました。Matsumoto R., M. Hasegawa & A. Ichikawa (2019). Scolia watana… https://t.co/XJyqJ5mZdQ
この研究も興味深い。ハス田のように年中湿潤な水田環境はダルマガエルの数も多いようだ。 天白牧夫, 大澤啓志, 勝野武彦. 2012. 濃尾平野における水田タイプ別のカエル類の種組成. ランドスケープ研究 75 415-418. https://t.co/EcNz1eeFtU
@kobo_umuki @100legs_NP これですね CiNii 論文 -  外来生物アライグマの消化管内容物として見つかったトウキョウサンショウウオ卵嚢 https://t.co/29VbTj2L3L
博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世… https://t.co/DR92vnu6b9
読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
遺跡から出土した遺骸から研究する動物学分野は考古動物学とも呼ばれる。アホウドリの研究事例 https://t.co/WFJVgKOKt4 #jbif
@kobo_umuki これです。 木下(1997)「故 吉田眞日出氏の昆虫針」やどりが 171:25–26. https://t.co/1g70ZKOZt2 この文献からさっきの誘蛾燈の文献にたどり着きました。地味なようですが、貴重な資料ですね。こういう記録大好きです。
最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheil… https://t.co/EUSEjtAJA0
秩父山地におけるニホンジカの採食が林床植生に与える影響。 https://t.co/Rxxm3SWjMM やはりシカの増加とともに、林床の植物の被度・個体数は有毒植物を除いて減少傾向にあるようです。
湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、… https://t.co/fMH1uahxVT
湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、… https://t.co/fMH1uahxVT
エゾサンショウウオとトウホクサンショウウオの孵化率及び幼生の生存率に融雪剤(CaCl2)が及ぼす影響(日本語) https://t.co/kh8QIkhbo2 融雪剤として使われる塩化カルシウムの散布は、自然条件下の繁殖水域にお… https://t.co/dwuYzIG4bf
1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
中山伝信録物産考 https://t.co/n8mFImz7KO なるものの世界に迷い込んでいた。1769年に成立した琉球国の産物をまとめたもの。ドゼウはなかったがシリケンイモリ的なものやハブ的なものやタイマイ的なものが載っていた。 https://t.co/L6TsQT7wLn
きょうは休耕田の再湿地化作業。地主の農家さんに「田んぼはいじってないとダメになるから・・」と歓迎していただけたのがありがたかった。休耕田を放っておくことでの復田コストの増加は、新潟大の有田先生が見積もっている。 https://t.co/XXxGpOwzIZ
低山地山頂部の半自然草地における草原生植物の生育状況(日本語論文) https://t.co/2HoXWKquPe 中国地方の8つの山で調査をされた結果です。草原管理を継続している場所で最も出現種数が多かったものの、従来の草地管理… https://t.co/E8o3NXWX99
まだしっかり読んでないけど認識にそんなにズレはないかな。あとでもうちょっとちゃんと読む - 「里山」概念の誕生と変容過程の林業政策史 https://t.co/MSy6tRGUUp
ただ採って送ってただけでなくて、ちゃんと論文化しているのが素晴らしいところで、国立国会図書館様がPDFを公開しているのもまた素晴らしいことです「黒岩(1927)琉球島弧に於ける淡水魚累採集概報 PDF… https://t.co/MvTBN6rZKy
日本における送粉サービスの価値評価(日本語) https://t.co/rug8Ad9qNC 2013年時点の日本国内における送粉サービス(昆虫の花粉授受による経済的価値)は約4700億円で、そのうち3300億円が野生の送粉者により提供されていたとのことです。
omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT

35 1 0 0 OA 訓読日本書紀

『日本書紀』の記述https://t.co/7iKyEz2dshは「其の貌全ら養蠶に似れり」。蚕そのものだったらこういう書き方(養蠶に似れり)はしないと思うのですが。「此の虫は、常に橘の樹に生る」ですし。 (我が家の庭には夏ミカン… https://t.co/SmipUue4Ha
hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリの… https://t.co/Gfgi6Pr3bf
その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本当に絶望的で、ただただ悲しい。
もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類群はいくつもあったのだろうな。
「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm
Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYRJ8lkjY

38 0 0 0 OA 東莠南畝讖 3巻

さきほど,江戸時代前期に養老町の住職が描いたという東莠南畝讖という本を知った.これはすごい! https://t.co/NBCO22ETp2
メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果 https://t.co/75NvZBfLzQ 奥日光地域では80年代以降のシカの増加とともに植生や送粉者相が変化してしまっています。(続く)

19 0 0 0 OA 梅園魚譜

梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。
これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
この文献は知らなかった。 #草原サミット の実践報告で出てきたスライドで引用されてた。 日本農業機械市場の歴史的展開過程とその分析 https://t.co/rWoYUZ9XTa
CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/eRZmG9k72Q #CiNii
『ニセアカシアの管理においては, 公正な情報に基づいた議論による社会的合意が必要とされる』 / “外来種ニセアカシアを取りまく言説とその科学的根拠” https://t.co/fvNdbnGgtV
拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t.co/u1343S8EWb
@kobo_umuki https://t.co/03DM1cfwQk これを読むとセミヤドリガの生息環境にヒグラシが多い、というのが主原因のようですね。他にもヒグラシの体の構造などが要因になっているようですが、ヒグラシがいなきゃいないで他の寄生可能なやつにつくだけなのでしょう
ユビナガコウモリの頭部の毛の中に潜り込んでいたクモバエ科の一種。 ノミやクモガタガガンボに雰囲気が似ているなぁと思った。同じクモバエ科のケブカクモバエについて生態が詳しく載っている論文→https://t.co/sSiGBS4wef https://t.co/kADe22iCm7
熊本県でのクロホオの記録。https://t.co/EMlCZu3xpi 差し毛に銀色の光沢がない個体もみられた、とある。そういう個体もいるんだ。今週採れたのは銀の光沢がちゃんとあった。
メジャーではあるがJordan et al. (1913) A Catalogue of the Fishes of Japan がPDFが自由に落とせる状態であるとかありがたい世の中である。。 https://t.co/twWEUfsv8W

フォロー(439ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Izumi_Fujio: 日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj https://t.co/…
RT @Izumi_Fujio: 日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj https://t.co/…
RT @Izumi_Fujio: 日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj https://t.co/…
RT @yamashu_64: 東京都にも昔はギフチョウが生息していて、1970年代前半を境に消えてしまった。八王子が有名な産地だったようで、野猿峠辺りまで分布していたとのこと。今は見る影もなくて悲しい。 以下の邦文『関東地方南部のギフチョウ』に詳しい。無料でPDFにアクセス…
RT @yamashu_64: 東京都にも昔はギフチョウが生息していて、1970年代前半を境に消えてしまった。八王子が有名な産地だったようで、野猿峠辺りまで分布していたとのこと。今は見る影もなくて悲しい。 以下の邦文『関東地方南部のギフチョウ』に詳しい。無料でPDFにアクセス…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒劉罡 「満洲引揚者をめぐる被害者言説の形成」 名古屋大学人文学フォーラム2 (2019-03-31) https://t.co/Z0WRivy6z5
RT @fushunia: 「戦国太郎」なる架空の人物が書いた架空の著作が、「回顧と展望」という史学界の1年間を振り返る重要記事に載ってて、酷いジョークだと関係者の方々が激怒したらしいです。TLによると、こちらでダウンロードしてその記事が読めるということで、拝見しました。 h…
RT @lambtani____: 瀧本 彩加(2017) 初心者のための英語プレゼンテーション術 https://t.co/Fxq7EOrTjs

9 9 9 0 OA 肘下選蠕

RT 私のデスクトップは森春渓、肘下選蠕。大好き。(以前もUPした画像ですが) 国会図書館デジタルコレクションで全部見られます。https://t.co/jAO0JPbBym https://t.co/IQfTBDINRZ
RT @r_kikyoya: @akkun59 「造材歩留まり8割」というのは、価値の低い材も含めて、手一杯採材した場合の数値ですね。リンク先のPDFファイルを参考にどうぞ。ブランド材の生産地では、材価維持のためにここまで採らないのかもしれません。そして私も「4割以下」はまぎら…

5 2 2 0 OA 植物妖異考

@lukeandcaro 訂正、食べる話は妖異考ではありませんでした。妖異考にはリンクしたところから数ページに渡って、ツバキもち病の話が乗っています。「椿木生人手」というタイトルもなかなか。https://t.co/IbPkTdWgCp
@akkun59 「造材歩留まり8割」というのは、価値の低い材も含めて、手一杯採材した場合の数値ですね。リンク先のPDFファイルを参考にどうぞ。ブランド材の生産地では、材価維持のためにここまで採らないのかもしれません。そして私も「… https://t.co/KVlOh4WeHn
一方で卵の内部にも毒があり、エゾアカガエルのオタマジャクシがこれを捕食して死んでしまう結果が、酪農学園大学の研究でわかっています。https://t.co/8kjz0CcCqi
RT @anhebonia: 竹粉を利用した発電用バイオ・ディーゼル・エンジンの研究https://t.co/1ctJoQUWm6 「本研究ではバイオ燃料として竹を砕いて粉末状にした竹粉をレシプロエンジンに投入する実験を行った」 直接、エンジンにぶち込むのか。すげーな
RT @anhebonia: 竹粉を利用した発電用バイオ・ディーゼル・エンジンの研究https://t.co/1ctJoQUWm6 「本研究ではバイオ燃料として竹を砕いて粉末状にした竹粉をレシプロエンジンに投入する実験を行った」 直接、エンジンにぶち込むのか。すげーな
RT @ELECTRICDADDY: 同じ著者のこれも必須…→田原市・風力発電施設運転差止請求事件(名古屋地判豊橋支部平成27年4月22日,LEX/DB文献番号25506227(判例集未登載)):公益性の高い民間事業と受忍限度との関係を考える https://t.co/rYeM…
RT @ELECTRICDADDY: 風力発電事業と騒音に関する一考察:米国判例を素材として/富山大学紀要. 富大経済論集 https://t.co/nPZKxMcD3n

フォロワー(4223ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @KawaneRio: ほう・・・ CiNii 図書 - 方言をしらべよう : 郷土の研究 https://t.co/KUKcYtKjV5 #CiNii
RT @Izumi_Fujio: 日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj https://t.co/…
RT @Izumi_Fujio: 日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj https://t.co/…
RT @Izumi_Fujio: 日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj https://t.co/…
RT @yamashu_64: 東京都にも昔はギフチョウが生息していて、1970年代前半を境に消えてしまった。八王子が有名な産地だったようで、野猿峠辺りまで分布していたとのこと。今は見る影もなくて悲しい。 以下の邦文『関東地方南部のギフチョウ』に詳しい。無料でPDFにアクセス…
RT @yamashu_64: 東京都にも昔はギフチョウが生息していて、1970年代前半を境に消えてしまった。八王子が有名な産地だったようで、野猿峠辺りまで分布していたとのこと。今は見る影もなくて悲しい。 以下の邦文『関東地方南部のギフチョウ』に詳しい。無料でPDFにアクセス…
RT @yamashu_64: 東京都にも昔はギフチョウが生息していて、1970年代前半を境に消えてしまった。八王子が有名な産地だったようで、野猿峠辺りまで分布していたとのこと。今は見る影もなくて悲しい。 以下の邦文『関東地方南部のギフチョウ』に詳しい。無料でPDFにアクセス…
RT @ogamachimasuya: J-STAGE Articles - 笹久保 伸「秩父・武甲山論―その破壊と来るべき信仰に向けて―」 芸術作品制作のためにおこなって来た秩父調査の中で発見した秩父の現実や、神の山を爆破し解体し続ける秩父地域における武甲山の存在について様…
RT @miyazakishogun: https://t.co/KltOD5FIes 不正プログラム判断の混沌 -無限アラート事件とCoinhive無罪判決から考える- 楠 正憲 情報処理, Vol.60, No.6, pp.480-482 (2019-05-15)
@Uzurakamemusi @neostink_insect ですね(´ω`) もちろん、紹介されてるものには検索表あります(一部しか僕は持っていませんが。) ちなみに 科までの検索についての資料は 複数ありますが… https://t.co/cNTzQ3bmD5
RT @konamih: こんなものでインチキ浄水器にお墨付きを。 東北文化学園大学博士論文「建物環境における水に起因する臭気の実態に関する研究 」福井啓太 磁気処理装置で処理した水はマイナスの電荷をミネラルに与えプラスイオンを持ったアンモニア臭等の嫌な臭いを消す効果がある…
RT @KE_mi: 先の写真はハシボソガラスです。 詳細については以下とどうぞ。 ハシブトガラスについては https://t.co/6EZ6V8KVll クジャクについては https://t.co/zL36WIVH1W
RT @k_brigeil: 長州征伐の天皇許可が必要だったからか、幕府はオリエンタル・バンク東藩滙理銀行、ソシエテ・ジェネラル法國興業銀行から計600万ドルを借款(1866年、代理人トッドから財務大臣小栗上野介あて) https://t.co/HIBiAyARfS 外国資本に…
RT @konamih: こんなものでインチキ浄水器にお墨付きを。 東北文化学園大学博士論文「建物環境における水に起因する臭気の実態に関する研究 」福井啓太 磁気処理装置で処理した水はマイナスの電荷をミネラルに与えプラスイオンを持ったアンモニア臭等の嫌な臭いを消す効果がある…
RT @tcv2catnap: 【放流】田中俊一が本性現した寄稿を某政治学の人からもろた。何処を斬っても原子力村のスポークスマンだったな。こんなバカを過去を反省して除染行脚してるとか持ち上げたメディアは潰れちまえ。 https://t.co/XgE1Sx5U9Q
RT @uchida_kawasaki: CiNii 論文 -  成田の戦後開拓と沖縄人移民 https://t.co/px06trfjPD
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  戦後の三里塚牧場の開拓と沖縄・久米島 https://t.co/UpR5ve0dk1 #CiNii アブスト読めばどんな労苦の上に開拓したかわかる。満蒙開拓により国策に翻弄され、そしてまた歪んだ空港行政という国策に翻弄され…
RT @KndTsukasa: 「日本人は欧米人よりも腸が長い」っていうの、久しぶりに見た 検索したら1300人を調査して「日本人とアメリカ人で腸の平均的長さは実質的に同等だ」というリサーチ結果があった。「日本人は腸が長い」と言いたくなったら、なぜ言いたいのか各自じぶんと正直…
RT @fushunia: 「戦国太郎」なる架空の人物が書いた架空の著作が、「回顧と展望」という史学界の1年間を振り返る重要記事に載ってて、酷いジョークだと関係者の方々が激怒したらしいです。TLによると、こちらでダウンロードしてその記事が読めるということで、拝見しました。 h…
RT @lambtani____: 瀧本 彩加(2017) 初心者のための英語プレゼンテーション術 https://t.co/Fxq7EOrTjs
イネの栄養応答機構解明のための遺伝子発現情報基盤の構築と応用研究への展開 https://t.co/ONl7lERDhY

9 9 9 0 OA 肘下選蠕

RT 私のデスクトップは森春渓、肘下選蠕。大好き。(以前もUPした画像ですが) 国会図書館デジタルコレクションで全部見られます。https://t.co/jAO0JPbBym https://t.co/IQfTBDINRZ
RT @r_kikyoya: @akkun59 「造材歩留まり8割」というのは、価値の低い材も含めて、手一杯採材した場合の数値ですね。リンク先のPDFファイルを参考にどうぞ。ブランド材の生産地では、材価維持のためにここまで採らないのかもしれません。そして私も「4割以下」はまぎら…
RT @r_kikyoya: @akkun59 「造材歩留まり8割」というのは、価値の低い材も含めて、手一杯採材した場合の数値ですね。リンク先のPDFファイルを参考にどうぞ。ブランド材の生産地では、材価維持のためにここまで採らないのかもしれません。そして私も「4割以下」はまぎら…

5 2 2 0 OA 植物妖異考

@lukeandcaro 訂正、食べる話は妖異考ではありませんでした。妖異考にはリンクしたところから数ページに渡って、ツバキもち病の話が乗っています。「椿木生人手」というタイトルもなかなか。https://t.co/IbPkTdWgCp
@akkun59 「造材歩留まり8割」というのは、価値の低い材も含めて、手一杯採材した場合の数値ですね。リンク先のPDFファイルを参考にどうぞ。ブランド材の生産地では、材価維持のためにここまで採らないのかもしれません。そして私も「… https://t.co/KVlOh4WeHn
RT @shouwayoroyoro: @six_spoke_wheel 鑑定は、検察内で非常に影響力のある田中嘉寿子検事の論文に言及があるので、今は共通認識だと思いますが、この件の起訴当時はどうだったかわかりません。 https://t.co/6eol9bMmIy 被害をき…
一方で卵の内部にも毒があり、エゾアカガエルのオタマジャクシがこれを捕食して死んでしまう結果が、酪農学園大学の研究でわかっています。https://t.co/8kjz0CcCqi
RT @hahaguma: https://t.co/K5Ba4OGqr6「叶えられている」比率:“公平・公正”日本9. 4%、スウェーデン55. 6%。“平等”日本8. 8%、 スウェーデン39. 3%。“機会均等”日本12. 5%、スウェーデン47. 1%。 “透明性”日本…
RT @r_shioya: 下のJST の資料の図2とかみると,特に日本の研究不正が多いってこともなく,順当にアメリカと中国のが多そうにみえる.てか意外なのは,人数比だとむしろドイツが結構多そうだなとか. https://t.co/vAjtSIehIM https://t.co…
RT @anhebonia: 竹粉を利用した発電用バイオ・ディーゼル・エンジンの研究https://t.co/1ctJoQUWm6 「本研究ではバイオ燃料として竹を砕いて粉末状にした竹粉をレシプロエンジンに投入する実験を行った」 直接、エンジンにぶち込むのか。すげーな
RT @ELECTRICDADDY: 同じ著者のこれも必須…→田原市・風力発電施設運転差止請求事件(名古屋地判豊橋支部平成27年4月22日,LEX/DB文献番号25506227(判例集未登載)):公益性の高い民間事業と受忍限度との関係を考える https://t.co/rYeM…
RT @ELECTRICDADDY: 風力発電事業と騒音に関する一考察:米国判例を素材として/富山大学紀要. 富大経済論集 https://t.co/nPZKxMcD3n

402 398 19 0 OA 歴史的現実

RT @bbtetsuo: おお、これが京大生を戦地に送った「悪魔の書」として高名な 田辺元の講義録「 歴史的現実」か。 https://t.co/AhDMS7lvsE 確かに書いてある。p108。 「個人が国家を通して・・・身を捧げることが生死を越えることである。」 こんな扇…