S.O (@S_O_06)

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@2Yackyack ちょっと調べてみたら昔も色々あったみたいですね。敷地内だけがやり玉に上がるようなことなのかは知らんですが。https://t.co/wJFZ0D8TRf

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たまたま見つけた論文。 医薬品情報を活用するってこういう事だよなと思った。 添付文書を見て単に併用注意・禁忌と判断するだけでなく、これくらい深く考察してお仕事したいですね。 https://t.co/dB4GROQ8kn
HFrEF患者に対するGDMTは未だ十分とは言えない。OhataらはGDMT目標達成率の低さを示した一方、高齢者においてもGDMTの有効性を示した。遠隔医療、多職種など多様なアプローチでGDMT導入、目標値までの増量を目指すべきである。 By 尾上健児 https://t.co/GDoPAnMD9A #circ_j #CardioTwitter https://t.co/xf9Ge9gdVC
酒井隆全先生 JADER を用いた研究発表の際に留意すべきチェックリストの提案 https://t.co/oEKRiBvjDU
基本的に毒性については、このスタンスなのだが、一方全く薬理作用がないわけでもないのよな(用量次第だけど)。 https://t.co/0fMgOe5GSW https://t.co/EEjSSxNuzv
【共著論文採択】K. pneumoniaeの髄膜炎、とのことで高病原性肺炎桿菌疑いで解析依頼をいただいて全ゲノム解析してみたら実はKlebsiella pneumoniae subsp. ozaenaeだった、という一例(副鼻腔炎関連)。MALDI-TOFでは正確に同定できないので要注意。 https://t.co/dGkMqPtbEX
心不全カンファレンスでのレーダーチャートを用いた評価が札医の心リハチームを中心にpublishされています。これをつかっていたら絶対チーム自体のレベルアップにつながるのも間違いないです。そしてちゃんと運用を評価しているところもレベル高い組織だなと思います。https://t.co/A2Ipu2ToHA
今更ながら時間依存性交絡について学んでおります。 自分の研究テーマで必要が出てこないとなかなか学ぶ気になれない。。。 さて、最初のとっかかりとしてバランスの良い解説論文を見つけました。とても丁寧な解説なので入門に適していると思います☺ https://t.co/3SRbZeShVp
カルベジロール錠10mgを粉砕し、ふるいにかけて8包に分包した際の損失率。 ・粉砕/篩過時 1.25mg/包:17.4±3.5% 2.5mg/包:12.4±2.3% 5mg/包:9.2±3.3% ・全行程後 1.25mg/包:24.8±12.8% 2.5mg/包:33.9±13.2% 5mg/包:28.0±9.3% 医療薬学.32(5):5:420-123,(2006) https://t.co/yMPtuRBQtY
ワルファリン服用患者のPT-INRを「錠剤粉砕から細粒へ変更」と「錠剤粉砕を継続」で比較した研究(n=41、追跡42日間)。 ・PT-INRの変動幅:有意差なし ※ただし、細粒への変更後にPT-INRは上昇傾向 医療薬学.38(4):246-250,(2012) https://t.co/Or3LlRd0ge
週 3 回透析患者に対する抗 MRSA 薬ダプトマイシン投与のシミュレーション ―週 3 回透析後投与において週末に 1.5 倍量投与は妥当か?― https://t.co/BtV7F4lnfc https://t.co/YOpATBNpE9
薬剤師なら知っておいて損はない症例報告。 トラムセット→問題なし カロナール500に変更→薬疹 カロナール200に変更→問題なし (カロナール500の添加物にポビドン含有) GEは添加物が異なるから〜という医師への説明事例になりそうです。 https://t.co/GACmhfkCuu
スポーツファーマシストの方、要チェックです 【体育学研究 2023.04.22早期公開】 我が国のトップスポーツにおけるスポーツファーマシスト(SP)のあり方 https://t.co/o2yuINLfV6 https://t.co/IbHFNyTzdq… https://t.co/StKWf3T5uP
スポーツファーマシストの方、要チェックです 【体育学研究 2023.04.22早期公開】 我が国のトップスポーツにおけるスポーツファーマシスト(SP)のあり方 https://t.co/o2yuINLfV6 https://t.co/IbHFNyTzdq… https://t.co/StKWf3T5uP
そういや拙稿 「仮説検定の考え方」の学習指導に関する一考察 がJ-STAGEにアップされました。教員時代の最後の実践研究です。実践したのは2019年2月末。今思えばもっとできることありましたが、生徒の反応はとてもおもしろいと思います。少しでもお役に立てば嬉しいです。 https://t.co/5GiJm9virW https://t.co/1uXhIPNv2c
虫垂炎と関連する薬剤 - JADERの解析 - クロザピンとトシリズマブが有意に関連 - クロザピンの抗コリン作用などが関与している可能性 https://t.co/qLkpxJEUrZ
リバスチグミンテープを後頚部に貼付したことが原因と思われる中毒症状の国内症例報告 【Intern Med 22 Mar 2023】 Improper Application of a Rivastigmine Patch to the Back of the Neck Induced Toxic Symptoms https://t.co/XE0zvyNG3O https://t.co/hbEriSCSNW… https://t.co/zOlbz34NUV
リバスチグミンテープを後頚部に貼付したことが原因と思われる中毒症状の国内症例報告 【Intern Med 22 Mar 2023】 Improper Application of a Rivastigmine Patch to the Back of the Neck Induced Toxic Symptoms https://t.co/XE0zvyNG3O https://t.co/hbEriSCSNW… https://t.co/zOlbz34NUV
どっちも使う。費用対効果(時間的な意味で)や外れるリスクを考えながら。 Giusti-Haytonは、尿細管分泌が腎クリアランスに占める割合が高い薬剤だとブレる可能性は大きくなると思ってる。 https://t.co/1cWdjcAWfy https://t.co/ofeooM9kjt
これはとても重要で、透析患者では尿路感染症は意外と多いです。参考文献にもあるように、気腫性膀胱炎に至る症例も経験することがあります。 透析患者では「無尿だから尿検査は不要」とせずに、いつもどおり発熱時の検査として、尿検査&尿培養を行うべきだと思います! https://t.co/e0bnjDL7fM https://t.co/4MDZ1RyDZK https://t.co/B7zsPDfB2y
日本人向けのeGFRcre-cys式ってないんですよね…… https://t.co/QnjJLgDsAj https://t.co/9ABdvJczRK https://t.co/0bj1KqZNyZ
消化管P-gp阻害の相互作用、服用タイミングをずらせば完全な回避はできなくとも軽減できるんじゃないかと模索中ですが…なかなかクリティカルな論文が見つからず。 GFJで可能性を論じてる記事は見つけたが、新しい情報あるのだろうか… https://t.co/OXxGQRqyFY
✍️脂肪乳剤と炎症との関係 抗菌薬開始したら肝酵素⬆️したので代替案を教えてください‼️ いやいや、脂肪肝とか考慮したの?と思ったので調べてみた https://t.co/nosD0RA9qv
ちょっと気になったので自分の勉強のために調べました。 ・主要評価変数が複数ある臨床試験の統計的諸問題_Statistical Issues in Clinical Trials with Multiple Primary Endpoints, 計量生物学 Vol. 34, No. 1, 35–52 (2013) https://t.co/1NsmDmB6hX https://t.co/L0A0KzWyaw
論文の要旨にも使えちゃう由緒ある表現 https://t.co/SotQ2bln2E https://t.co/Fu0yjV7bVy
今年の人工知能学会に博報堂DYさんが出していたMMMの解説ペーパーが良いまとめになっていて当事者としても大いに参考になりました。特に内生性と因果推論(バイアス補正)の話題は現在進行形で各所とも取り組んでおり、重要だなと https://t.co/EX2sZujSuz https://t.co/SF0Javtvvu
セフェピムと大腸菌。 久しぶりに感染症を勉強したりなどz 薬剤感受性検査の結果で用量依存的感性(SDD)の結果の解釈について教えてください.  (検査と技術 45巻11号) | 医書.jp https://t.co/IEHbAxzmXd
抗菌薬CMZ使用中の凝固延長。 腸内細菌叢やっつけてのVitK産生が出来なくなることが原因だと思っていたら、NMTT基という側鎖がVitK代謝障害を起こしてWf様の作用を起こすこともあるそうです。 https://t.co/SxHwlghoXF https://t.co/LsxAtgraP0
職場の「心理的安全性」を測定する日本語版尺度。筑波大学の落合先生・大塚先生が信頼性妥当性を検証した論文が、Industrial Healthに掲載されています。何と5項目で測定可能、しかも無償で研究利用可。使用する場合は一報入れて貰えると嬉しいとのことです(落合先生談)。 https://t.co/SF0oTtOmGB
DOAC内服中に腎機能が増悪した時は、抗凝固関連腎症の可能性があります。腎機能に比して過量になっていないか、肉眼的血尿がないかが重要になります。以前、当科で経験した症例です。https://t.co/uylNRXen8j
この論文で、一律にeGFR<15でMgO投与量を減ずるというのは少し違う気がするのです。 メソッドを見てもらうとわかりますが、AKIに付随したMg濃度上昇を除外し切れていないので、単純に腎機能に対する用量調節だけの問題じゃないはずです。 腎機能の動きを見るのが大切です。 https://t.co/Iixdu4fxMF
Enterococcus feciumのAUC/MICの指摘値はよくわからないですね。 以下の資料ありましたが成書にもあるかな? https://t.co/IHQJgrOPTo https://t.co/2cZWitAoTK https://t.co/WHMh3KbmrY https://t.co/mvClYpY92E
この間、プレドニン内服中の患者さんにリファンピシンが追加になったので、プレドニンの増量を提案しようとしたんですけど、量が量だったので日和って内科の先生に相談して内科から提案してもらったことがあった。ちょっと反省。 自身を持って提案できるようになりたい。 https://t.co/MWrKfHb8c8
TDMは、客観的で、分かりやすくて、効果的なアプローチ法の一つだと思っていて、薬剤師の大きな武器です。なのですが… 専門領域の先生にとっては、血中濃度より「肌感覚」が信頼できる、という事例を経験しました。 そんな方への情報提供法とは… https://t.co/K6OskaVSZa https://t.co/dDixK4g0ME
TDMは、客観的で、分かりやすくて、効果的なアプローチ法の一つだと思っていて、薬剤師の大きな武器です。なのですが… 専門領域の先生にとっては、血中濃度より「肌感覚」が信頼できる、という事例を経験しました。 そんな方への情報提供法とは… https://t.co/K6OskaVSZa https://t.co/dDixK4g0ME
・疫学研究における交絡と効果の修飾(統計数理, 1994, 第42巻第1号 83-101, 佐藤 俊哉) https://t.co/cooL5k2Nyc ・交絡という不思議な現象と交絡を取りのぞく解析 —標準化と周辺構造モデル—(計量生物学 2011年 32 巻 Special_Issue号 p.S35-S49, 佐藤 俊哉, 松山 裕) https://t.co/VAGMssqmk9
亜鉛製剤(ノベルジン 50mg/日) を61名のHD患者に12ヶ月投与。後ろ向きコホート研究。 ・Hb 10.5→11.2, Ht 32→35%, Alb 3.5→3.7へ増加。エポエチンα投与量も3000→2400U/週へ減少。 ・血清亜鉛値は3ヶ月で正常化、1名で銅欠乏性貧血。 ・20%で食欲改善の自覚あり。 https://t.co/TESWHgjY5c
「術前の休薬・継続による術前環境の適正化」 外科と代謝・栄養55巻5号2021年10月 済生会東部、今浦先生のレビュー。 これ良き!! https://t.co/lTXhp7faFk
【備忘】 Circ J誌に、日本人CKDに対するダパグリフロジンの費用対効果試算。ステージ「3a」CKDに対する費用対効果は “acceptable” だが、「3b」については “ambiguous” であり、さらなる検討が必要と結論。 https://t.co/AgQUMd9zFE
前半はagreeですが、後半はどうだろう?実際に本邦で報告されているカマによる重篤な高Mg血症は必ずしもKが上がってないです。 https://t.co/KpafyoT1Tx https://t.co/kRGpUJothr スクリーニングとして必ずしも適切とは言えないかもと思います。 https://t.co/eMS5oetSz5
前半はagreeですが、後半はどうだろう?実際に本邦で報告されているカマによる重篤な高Mg血症は必ずしもKが上がってないです。 https://t.co/KpafyoT1Tx https://t.co/kRGpUJothr スクリーニングとして必ずしも適切とは言えないかもと思います。 https://t.co/eMS5oetSz5
Propensity score analysisの解説。 東大の康永先生が書いた解説論文無料で読めるんですね。コンパクトにまとまっているのでおススメです。 https://t.co/uTKIatTi9e
#jspm2022 SY27 終末期ケア エビデンスUpToDate 終末期の看護ケア 青山真帆先生 終末期における入浴による身体的心理的効果:単群前後 https://t.co/X5FZi4ngjF 遺族視点による入浴とDGI:J-HOPE https://t.co/dSQSRMossz 悪心嘔吐に対する指圧ケア:単群pilot study https://t.co/uP2gQA9cSg
Linezolid,、Tedizolid、DaptomycinのTDMの必要性 Target Therapeutic Ranges of Anti-MRSA Drugs, Linezolid, Tedizolid and Daptomycin, and the Necessity of TDM https://t.co/RmLcZff9FA
ベイズがうまくいく理由がスタイン推定がうまくいくのと似てるなって思ったら丸山先生の論文にそのまんま書いてあった。 https://t.co/PoPhoJfSvR それから、定理 4.1 で線形回帰における縮小推定に決定係数が出てくるのすごく面白い。決定係数にそんな役割があったんか。。。
ケースコントロールのサンプリングとそれによって推定できるものについて、こんなに分かりやすく日本語で書いてあるものは他にないのでは?というくらいの文献。著者の方ありがとうございます。そしてダウンロードしていた過去の自分ありがとう。 https://t.co/utR0WtBg6r #iron勉強メモ
DLBに対するドネペジルの話、全然知らなかった。元論文も読んでみよう。 https://t.co/nvMes7fFh2
「半錠くん(TOSHO)」、「お薬チョッキン(大同化工)」、「KC-606(小西医療器)」を用いた錠剤の分割で、どのくらいバラつきが出るかを検証した報告。 医療薬学.39(8):499-503,(2013) https://t.co/7T7JMMGGCf
岡田唯男先生のHANDS-FDF (Home and Away Nine DayS - Faculty Development Fellowship) : 革新的Faculty Developmentコースという論文です。私は参加できませんでしたが、表2にある領域とコンテンツはある程度、学習してきました。成果を上げるために大事なスキルばかりです https://t.co/HuYfmmL9ch
RCTを読む際にrisk of biasをきちんと評価しているか? https://t.co/0R0hlfQZFj
筆頭でないけど、公開されました!薬学部での学年横断型のEBM教育の取り組みです。英語ですが… https://t.co/vo4rxCSvqW
リハビリテーション医学における薬物療法と薬剤師の役割というInvited ReviewがPRMに掲載されました。病棟薬剤師の役割を具体的に提言しました。オープンアクセスです㊗️ #リハ薬剤 Pharmacotherapy and the Role of Pharmacists in Rehabilitation Medicine https://t.co/E69K6qWuWY https://t.co/35iodPIe9l
タクロリムスの導入、用量設定の依頼を受けたけど、どのようにやるのかわからないで検索したら参考になりそうな資料が。 添付文書通りだと時間がかかりそうだし、大変なので助かりました。 しかし、当院のように血中濃度測定が外注だと先行して増量も致し方なし…かしら。 https://t.co/8dWAq24sQF
これは個々の薬剤師だけではなく、組織としても読んで、一緒に考えていきたい内容 J-STAGE Articles - 医療プロフェッショナリズム教育:何をどう教えるか https://t.co/XdzJp49TFH
臨床疫学会英文誌の「セミナー」コーナーに岩上さんと書きました! オープンアクセス。 Introduction to Matching in Case-Control and Cohort Studies https://t.co/LUoPSBBnqz
「200μg/日未満」で、 覚えていたが、色々報告あるんですね。 ・150μg/日未満 ・200μg/日未満 ・250μg/日未満 ワルファリン服用者におけるビタミンK摂取量の許容範囲に関する系統的レビュー https://t.co/dL6SKz8014
・因果推論の道具箱(理論と方法_2019 年 34 巻 1 号 p. 20-34) https://t.co/q154G6RKH7
メタアナリシスの統計解析手法の総説 https://t.co/9LtHBdT5f6 基本的な内容から分かりやすく書いてました。 random effect modelとfixed effect modelで混乱している人など必見です!
J-STAGE Articles - “除菌”などをうたった製品の消毒効果 https://t.co/E6WBAPMbkG
偽痛風、ほんと多彩なプレゼンテーション。 J-STAGE Articles - Iliopsoas Bursitis Related to Calcium Pyrophosphate Deposition Disease https://t.co/77UkapNTl3
弊社、神戸大と同じY社のシステムが動くことが分かり、朝から色々と仕込み中。若手に「どこまで」求めるかの匙加減がまだ分からないので線の引きどころが難しい。でもやる。 https://t.co/4YXQmjXlmE
アザチオプリンは半錠にする際の方法として、手袋をはめて行い、手袋は半錠を分包する前に交換し、器具、分包機、調剤台は調剤後2回または3回拭くことが推奨されると考えられた。 J-STAGE Articles - Safe Handling Method for Splitting Azathioprine Tablets https://t.co/EEoA1FSNY8
心不全におけるフレイルの予防と回復:システマティックレビュー Prevention and Reversal of Frailty in Heart Failure -A Systematic Review- https://t.co/aZZCQK7EGx #cardiacrehab #心臓リハビリ #心リハ
「リファンピシン」の朝食30分前投与と朝食30分後投与の比較(病院食、n=10)。 Cmax:食前投与の方が38%高い AUC:食前投与の方が48%高い 臨床薬理.37(6):353-7,(2006) https://t.co/9ZzSaa2O1b
この先生すごいですよね。 J-STAGE Articles - 医薬品情報に関する患者のニーズとヘルスリテラシー https://t.co/D4gXfLhVPN
アゾールのCYP阻害は可逆的。 アゾールが血中からいなくなれば、 相互作用は消失する。 https://t.co/hCd73vkh7E 半減期から相互作用がどれくらい持続するか、なんとなく推定できるね
ある研究のプロトコル参照。 やっぱり無水エタノールを注射用蒸留水で希釈して70%にしてるのか。 https://t.co/uIMwiWUtmr https://t.co/8GH2LJCpUw
入院時の持参薬を対象としたDOACの使用実態調査(n=146) ・適正量で投与されていた割合:43.8~65.0% ・過少になりがち:ダビガトラン、抗血小板薬の併用 ・過多になりがち:エドキサバン 薬学雑誌.141(8):1009-13,(2021) https://t.co/WPXCJI0VTP
患者さんの話を聴くという基本の重要性を再確認した日でした。 医師は患者の話を聴き、診断し、ケアする。 https://t.co/Ufk8VWD3IM
ITSAのお勉強。 JMPでもできるっぽいけど、触ってみてもやり方がわからない。 久しぶりにRの出番かな・・・。 抗MRSA薬使用量に及ぼす感染制御部による介入の影響 https://t.co/zzwVRWyOcM
32.2±4.7歳の健康なボランティアでも、15mLの水でカプセルを服用した場合は14名中4名で食道停留が起こった、という報告。 Jpn J Rehabil Med.46(7):442-5,(2009) https://t.co/jZq6FMrVnX ・・・特に飲水制限等がない人は、多めの水(100mL程度)で服用した方が良さそう、というお話ですφ(..)
早期公開されていた傾向スコアのチュートリアル論文、校正を経て綺麗な完全体になって公開された模様
ポアソン分布の勉強し始めにわかりやすい資料かなと思います。 https://t.co/wuuYUtapoU
Ambulatory Care-Sensitive Conditions(ACSCs)(適切なタイミングで効果的なケアをすることで入院を減らすことができる状態)という概念があるんですね。 https://t.co/NmuiawITjz https://t.co/DMmARetbzV
傾向スコアについての良さげなまとめがオープンアクセスだそうな
このレビューはいい!! 癌患者のCVDリスクは何かとか、癌患者がCVD(VTE含む)を合併した場合の予後はどうかとか!! The Impending Epidemic of Cardiovascular Diseases in Patients With Cancer in Japan https://t.co/ngqyCAel3T
統計的因果推論の視点による重回帰分析 https://t.co/khhOqD3Lla
【日本人AF例の脳梗塞リスク予知スコア登場/ Circ J】 日本NVAF 12289例から、「高血圧」、「高齢」、「超高齢」、「低BMI」、「AFタイプ」、「脳卒中既往」を評価する”HELT-E2S 2” スコア導出。 https://t.co/qJLEV1GEnB https://t.co/qPoRN6wu8q
医学のための因果推論の基礎概念.田中司朗. 計量生物学.https://t.co/wcitaKv78V

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