ぬ (@inkyavanzai)

投稿一覧(最新100件)

RT @HalfGoldfish: 自分の名前を好きかどうか尋ねる方法で自尊心を測定する方法は、日本では適切ではないかもという研究。心理学研究の早期公開。 https://t.co/VDfhvsuWkJ
RT @psychama: 二重過程理論におけるシステム2がシステム1を制御できるかについて、歴史的自然実験を例に議論したよという論文。 【論文】山(2022) 認知科学 https://t.co/1gIjIJVham
RT @mtf07270309: 興味深い論文を見つけた。養成課程の初期の傷つきに関する研究。 土居健郎(1991)専門性と人間性.心理臨床研究.第 9 巻,(2),51-61 を探していたら見つけた。 https://t.co/yDZRa5q8jA
RT @masanikoutyou2: たまたま見つけて読んだらめちゃくちゃ面白い論文だった。何も解決されてないなー、という気持ち。 J-STAGE Articles - 心理学的誤差の概念について https://t.co/KPOC1jMyqQ
RT @Sakura_Med_DSci: Propensity score analysisの解説。 東大の康永先生が書いた解説論文無料で読めるんですね。コンパクトにまとまっているのでおススメです。 https://t.co/uTKIatTi9e
RT @asarin: 統一教会(論文中ではA教団)の社会心理学研究といえば西田先生@nishidak0705の元信者を対象とする調査研究ですよね.もう30年近く前なのか. ビリーフの形成と変化の機制についての研究(3)(4) https://t.co/wmnj2mUnKF…
RT @asarin: 統一教会(論文中ではA教団)の社会心理学研究といえば西田先生@nishidak0705の元信者を対象とする調査研究ですよね.もう30年近く前なのか. ビリーフの形成と変化の機制についての研究(3)(4) https://t.co/wmnj2mUnKF…
RT @yuiseki_: これはすごい KAKEN — 研究課題をさがす | アメリカにおける「自己啓発本」出版史に関する文化論的研究 https://t.co/9X1qtpUvgJ https://t.co/t4GFigkFMu https://t.co/uDaOfQm8…
RT @yana7654321: 精神科臨床をされている方で臨床行動分析に興味を持たれた方は、まずこちらの論文をお読みいただくと、現在のこの分野の課題と各実践家がするべき事が明確になりますので、おすすめします。 精神科臨床における応用行動分析学の実践と研究 https://t…
RT @OMwvw: 九州大学吉原先生の論文から抜粋 マウスを用いた研究から "ストレスや感染のみでは発症しないが,ストレスと感染が重なること(またはその相互作用) によって,長期間持続する疼痛や抑うつ・疲労を引き起こすことが明らかとなった" https://t.co/bx…
RT @ronbun_man: 単極性うつ病による休職者の職場復帰困難感についての尺度開発。体力面、対人面、認知面での困難という3因子構造となった。 #尺度開発 #産業保健 #RTW https://t.co/FVUvp7DNfi
RT @ronbun_man: うつ病患者に対するスティグマ研究のレビュー。スティグマ的態度の具体的内容には「罹患者の責任」「危険」の2つがある。また、質問紙による測定の限界や潜在連合テスト(IAT)の利点について触れられた。 #心理 #レビュー https://t.co/…
RT @kaihiraishi: 顔面フィードバック仮説の敵対的共同マルチラボ(Many Smiles)の結果について。ドヤ顔しても虚しいだけだけれども、平石&中村(2022)で指摘したような展開。 https://t.co/zPBJw6FuiJ
考察が好き。 顔の自撮り加工は,SNSに自撮りを公開する場合,化粧と同様で自尊感情を増加させる効果や顔の自己評価が高い者のポジティブ気分を高める効果をもつが,顔の自己評価が低い者にはその効果はみられず,むしろポジティブ気分を低下させることが示唆された https://t.co/htQRoa1plU
RT @durns_sato: 重要な論文 「精神科臨床における応用行動分析学の実践と研究」https://t.co/kXROT8ywHT
RT @asarin: 犬塚 美輪, 三浦 麻子, 小川 洋和 大学生が作成する事後ノートの質とテスト成績の関連 ―試験時に参照するための事後ノート作成方略の認知に注目して― 教育心理学研究 https://t.co/R243cAlqQF どなたでもお読みいただけます!
RT @oneko45: 心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
RT @jscp_cogpsy: 『認知心理学研究』最新号19-2 自伝的記憶の構造と測定課題 松本 昇 https://t.co/yyLTElJs34
RT @HIGUCHI_MA: あまり数多くない日本語でのプレレジ論文(上智大の山本晶友さん) J-STAGE Articles - 受け取った恩恵の相対的な大きさが感謝に及ぼす影響─他者が受け取った恩恵を比較対象として─ https://t.co/YoGyOxK876
RT @Ohkubo2021: かなり重要な情報が詰まっているので因果推論界隈は必読です。 二宮(2022)"傾向スコア解析のための三重頑健情報量規準"https://t.co/ZdIAF82irY
J-STAGE Articles - 子どもと保護者のメンタルヘルスとサードプレイス,文化的生活度,主観的経済状況の関連 https://t.co/Ky5AAkz7xt
RT @adhd11510717: この研究が面白かった。ASD児は定型児と比較して「最終的な目的を達成する為に不必要だと判断した動作は教えられても行わない」つまり、蓋を開ける前に2回叩いてから蓋を開けると教えられても蓋を開ける為に蓋を叩く動作は不必要だと判断できるので叩かない…
萩野(2017)読んでると(慶応版)WCSTあたりは、ASDとADHDの評価においては選択しやすい感じするね~、特にADHDかな? https://t.co/iNlk2Oz5UT
J-STAGE Articles - 神経心理学的検査 https://t.co/vSEAzrIdV7
RT @ronbun_man: 縦断データの分析について、潜在成長モデルや交差遅延モデルなどが実例も含めて紹介されている。 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 https://t.co/12McFEoNXH
ASDの特別な興味に関するレビュー https://t.co/6lLwq6pn6H
ASDの共感に関するレビュー https://t.co/SanFITT2ow
J-STAGE Articles - 仲直りの進化社会心理学:価値ある関係仮説とコストのかかる謝罪 https://t.co/nhbsNje3tV
RT @hideman2009: 一時期,ASDのロボット療育に興味をもち,心理学評論に原稿を寄稿したことがあるが,なんとなく読み返していたら,論文の最後になかなか良いことを我ながら書いている 自己・他者・物理的対象に対して構えを変える脳内メカニズムと自閉症スペクトラム障害に…
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。

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RT @momentumyy: 心理学研究の前身誌まで公開されてるのに今さらながら気づいた。すごい。 https://t.co/PqFJmGtbdw
J-STAGE Articles - 臨床心理学の研究動向と課題 https://t.co/MMhZcZVW9u
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】吉澤(2020) 「承認欲求と評価への恐れが社交不安に及ぼす影響」 https://t.co/VzzSWZ7S43
J-STAGE Articles - 混合研究法の現在と未来 https://t.co/CKJgpSKNZ8
J-STAGE Articles - ため息はやる気を高める――随意的嘆息が安堵と動機づけに与える効果―― https://t.co/xMWyJR2y3v
RT @coco_forza: インターネットPCITに関する日本語初の総説が、無料公開さています。専門家はもちろん、PCITに関心を持つ一般の方も是非ご覧ください! コロナ禍における子育て支援―インターネット親子相互交流療法(Internet-delivered Paren…
RT @jssp_pr: 「新型コロナウイルス感染症に関わる社会心理学研究」サイトからの紹介(論文) 新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言期間における予防行動の関連要因:東京都在住者を対象とした検討 日本公衆衛生雑誌 2021年 樋口匡貴・荒井弘和・伊藤拓・中村菜々子・甲斐裕…
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(6月分)】コロナ禍での大学生におけるアタッチメントと孤独感や精神的健康との経時的な相互関係 https://t.co/fSjVcPdQDC
J-STAGE Articles - 悲しい曲のどこが「悲しい」のか? https://t.co/19uM9XxfVg
J-STAGE Articles - 科学と疑似科学を分ける2つの基準 https://t.co/8EDv8Ljt1H
RT @Tatsushi_Fukaya: 後輩の太田さん(@eriko_ota)が書いた「宿題研究のレビュー論文」がJ-Stageでオープンアクセスになっていた…。功罪語られる宿題ですが,宿題の目的,先行研究の知見,効果を高める手だてが手際よくまとめられているこの論文は,宿題を…
RT @jssp_pr: 「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 清水・橋本・唐沢(2021) 多様な精神障害に対する人々の認知:ステレオタイプ内容モデルに着目して https://t.co/Mm4TSqxuv5
J-STAGE Articles - 薬物受容体機構の変遷 https://t.co/w11LDsi7Us
RT @ykamit: これも重回帰分析のやつと同じような議論してますね。正しい因果モデル(グラフ)ありきの方法なのに、因果の探索・同定に使われているということでしょうか  J-STAGE Articles - SEMは心理学に何をもたらしたか? https://t.co/h…
RT @nawaken: こっちの論文も合わせて読みましょう。 統計的因果推論の視点による重回帰分析 岩崎 学 (2021) 日本統計学会誌 https://t.co/gd6cd3zpDG
RT @momentumyy: 重回帰論文が話題ですね。個人的にはこの問題を研究者がこれ以上続けないように提言・実施すべきはこの論文の著者ではなく学会や教育組織だと思う。だからこそ冒頭にあるようにあえてこの論文を最も目立つ心理学研究に出されたんだろうし,今こうして実際やいやいな…
J-STAGE Articles - 存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響 https://t.co/qo7Z9JExoE
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】藤田 和也, 岡田 謙介, 主観確率を含んだ累積プロスペクト理論モデルの推定精度について, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 53-71, https://t.co/MnEzv4FtEc
J-STAGE Articles - 存在脅威管理理論の足跡と展望―文化内差・文化間差を組み込んだ包括的な理論化に向けて― https://t.co/GahzO2d6y2
RT @hideman2009: これまた創刊号の論文 心理學とは何ぞ 經驗作用の學としての心理學 日本心理学雑誌 1923 年 T1 巻 1 号 p. 9-33 https://t.co/cJ43Htnrlq
RT @ceekz: 「私の論文が採録されないのはどう考えても編集委員会が悪い!」 力強いお言葉。1日3回唱えるわ。 https://t.co/552sqSAenJ
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山脇・河野(2019) 「自閉スペクトラム症傾向と攻撃行動との関連:アレキシサイミア傾向と攻撃性に着目して」 https://t.co/CtJGPPk2fS
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】鎌田晶子(2007) 透明性の錯覚:日本人における錯覚の生起と係留の効果 https://t.co/0Em4paPztN
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】古橋・五十嵐(2020) 援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響 https://t.co/Yt9WNJIcaA
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @iamhuskin: 男性の婚活フィールドワーク研究、悲しい https://t.co/ZrJQufCICK https://t.co/fL78Iht9cp
RT @Ryohei_Umechan: 公正世界信念がアップストリーム互恵的協力に与える影響の検討 doi: https://t.co/y8ldCw4D2H
RT @ronbun_man: 心理尺度の妥当性について、従来の三位一体観に代え、各領域の妥当性に関する証拠が構成概念的妥当性に繋がると主張した論文。 #心理 #尺度 妥当性概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察 https://t.co/9KVDDqmZBF
J-STAGE Articles - 自然と文化の間にあるジェンダー https://t.co/PzLQqVDRo0
RT @MizukiNakagoshi: 社会心理学の差別やステレオタイプ研究に関心のある学部生には、まずこの論文を読んで欲しいです。 差別・偏見研究の変遷と新たな展開 —悲観論から楽観論へ— https://t.co/MsXqn67KOE
HSPの研究は串崎先生がよくやられてるなーって印象なんだけど、串崎先生の論文で一番すきなの共感的な人はあいこになりやいかってやつなんだよな https://t.co/b4mvHSPsbU
J-STAGE Articles - 他者を操作することの心理学的研究の動向と展望 https://t.co/9NxytPiPJ9
J-STAGE Articles - 臨床社会心理学における“自己”:「新型うつ」への考察を通して https://t.co/lZ5jTywgsE
J-STAGE Articles - 人は失恋によって成長するのか https://t.co/eLDqD2IbgJ
RT @akinaln: interesting... CiNii 論文 -  女子のトラブルを「ドロドロしたもの」とみなす教師のジェンダー・バイアス -関係性への焦点化に着目して- https://t.co/OTtAcK58HB #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

なんだか「歪んだ特権意識」が話題になってるので。特権意識の研究が日本でも進むといいな(海外にはいっぱいある) https://t.co/6VGnmbOqJa
たまたま見つけて読んだらめちゃくちゃ面白い論文だった。何も解決されてないなー、という気持ち。 J-STAGE Articles - 心理学的誤差の概念について https://t.co/KPOC1jMyqQ
Propensity score analysisの解説。 東大の康永先生が書いた解説論文無料で読めるんですね。コンパクトにまとまっているのでおススメです。 https://t.co/uTKIatTi9e
石田浩先生のこの講演は大好きで今も大学院の授業で時々取り上げている。明日藤原翔氏の理論と方法の特集論文とセットで取り上げる。 https://t.co/BGN7686AG7
拙著「メタ理解判断プロセスの認知モデリング」が早期公開されました。主観的な理解度判断のメカニズムについて、自然言語で提案されていたモデルを数理化して妥当性検証をしてみた研究です。是非ご笑覧ください〜 https://t.co/xLihRGI80m
職域における健康格差や対応策についてのレビュー。 ”職域には,元来, 健康格差を生じさせてしまう構造が内在していることがわかる.” #産業保健 #社会疫学 #健康格差 https://t.co/dQ9tFGYsNd
J-STAGE Articles - 新型コロナウイルス禍のアマビエにみる妖怪の社会的機能 https://t.co/KBEhSieSGf
平野先生の教心年報レビュー,この数年の国内BigFive研究のまとめになっていてとてもありがたい内容です。 J-STAGE Articles - パーソナリティ研究の動向と今後の展望 https://t.co/hJcmzeMqcU
自分が書いたものが入試問題に使われるとあとで問題集を作っている出版社から著作権料がもらえるのだ。最初にもらったのは https://t.co/bS8RRK7gQS これだったと思う。
『心理学研究』掲載論文が早期公開されました✨ 「障害者に対する象徴的偏見」という、やや細かいテーマではあるのですが、どこかでこの尺度が活きれば幸いです…! https://t.co/bMzKszwLoc
【実験社会心理学研究・掲載論文】森尾博昭・山口勧(2007) 自尊心の効果に対する調節変数としての自己概念の力動性―ナルシシズムとの関連から― https://t.co/mwRmrq0KnQ
【社会心理学研究・掲載論文】佐藤・五十嵐(2017) 「制御焦点と向社会性:囚人のジレンマ課題を用いた検討」 https://t.co/on4t7e7ScD
理科教育分野における再現性問題とQRPsの実態について検討した論文が公開されました。問題のある研究実践の実態について過去4年間の論文を対象に調査したものです。再現性問題に興味のある教育学・心理学分野の方に興味をもっていただけるのではないかと思っています。(続く https://t.co/byMhUo2Bi2
【実験社会心理学研究・掲載論文】清水裕士(2017) 二者関係データをマルチレベル分析に適用した場合に生じる諸問題とその解決法 https://t.co/inQjTNZY7a
勉強になった 「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/aGNS5T1fVn
因子分析の際の回転法や最適化の考え方がまとめられている。 多くの研究で用いられているプロマックス法は簡易な方法ではあるものの、何らかの回転基準を最適化するものではない。ESEMやスパース因子分析についても触れられている。 #心理 #因子分析 https://t.co/wK3izg8c3t
探索的構造方程式モデリング(ESEM)って、どのぐらい浸透してるんだろうか。 https://t.co/jUXiSqTHQB
こちらも早期公開になっていた。何年越しで論文になったのでしょう…無事公開されて良かったです。 川崎直樹・小塩真司 病理的自己愛目録日本語版(PNI-J)の作成 心理学研究 https://t.co/IsNZpae0kF

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