菊池哲彦 KIKUCHI Akihiro (@a_kick)

投稿一覧(最新100件)

@mtokijirou 宮崎駿論だったら学生も親しみやすいかもしれません。ずいぶん前に読んだのでまず再読してみます。ちょうど『コナン』の再放送を見ているのである意味でタイムリーです。 https://t.co/xYd4N8Ky2x
『ソシオロジ』誌の「DOING SOCIOLOGY」は初学者にも興味を持ってもらえそうなテーマが多いな。木島由晶さんの「文化社会学の文化」も輪読したら愉しいかも。私の思い出話になる可能性も高いが(笑)。 https://t.co/RKjPEqUkfB
あと、長谷正人先生の「複製技術時代における思考の可能性:ベンヤミンの複製芸術論を読み直す」を輪読で読んでメタ輪読にしようとも考えた。でも、これは相当うまくやらないと、私ひとりだけが愉しい可能性が高い(笑)。 https://t.co/eWF0P6Ksy8
参考までに。現時点での有力候補の一本は、近森高明さんの「タグづけされる世界と 「くくり」の緩やかな秩序」。おもしろい論文なのですが、既に授業で紹介したり、レポートの相談に来た学生に勧めたことのあるので、今回は新規で行きたいのです。 https://t.co/HMuCBRrCFb
RT @editions_azert: マーティン・ジェイの大著『Downcast Eyes』は翻訳企画が進んでいたのか! https://t.co/DMiKfXuAjw
RT @Cristoforou: 同じ著者で「続・ウルトラマンの言語学」や「忍者の言語学」とかいう論文もあるらしい。/CiNii 論文 -  ウルトラマンの言語学 https://t.co/XPlqekijUQ #CiNii
RT @smasuda: @a_kick あと『現代詩手帖』98年5月号の「近代日本音楽史・見取り図」がたぶんその全体構想をコンパクトにまとめた論文になってます。http://t.co/eaxHYq46dX こちらもどうぞ
【文献メモ】CiNii 論文 -  ヴァールブルクのカード占い http://t.co/T1fEYcd4 #CiNii
RT @edtion1: CiNii 論文 -  初期心霊写真小論 : マムラーからホープまで http://t.co/1ldkvIix

お気に入り一覧(最新100件)

こんな論文どうですか? 逆パノプティコンとしてのテレビ--「電波少年」私論(田畑 暁生),1999 https://t.co/AG631gejoR
グレーバーと現代のアナーキズムに関心のある方は,田中先生の論文を読まれるのがよいと思います→  「新しいアナーキズム」はなぜ「新しい」のか : 思想と運動の変容に関する史的考察 https://t.co/ak9owJ4s7i
【ご報告】論文がネット公開されました。是非ご覧ください。 野村駿,2018,「なぜ若者は夢を追い続けるのか : バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」『教育社会学研究』103,25-45. https://t.co/0ZJJJxLLhD
すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
溝尻真也 日本におけるミュージックビデオ受容空間の生成過程 https://t.co/Bb7eR9NvCs #知り合いの論文を紹介する MVの受容空間の系譜の一つとしてのFMオーディオマニアの実践を描き出し、マニアとテクノロジーの関係について描き出した論文
メディア史を書くことと、メディアをデータにした歴史社会学を書くことの違いについては、「メディア史とメディアの歴史社会学」という論文をご参考下さい。https://t.co/mKBYhzB1Fv
CiNii 論文 -  フィールドワークはどのように行われたか : 森岡清美の能登真宗教団研究調査の経験から https://t.co/hFVrlycGBE #CiNii
そこで「メディア史とメディアの歴史社会学」ですよ。https://t.co/mKBYhzB1Fv
ツイッターのアイコンのタイプ別に、ツイート数やフォロー/フォロワー数を分析した2014年の論文。〈美少女系アニメの画像,公共性の低いアニメやゲームの画像を使う〉「オタクユーザ」が、突出してツイート数が多いという指摘が面白い。 https://t.co/5pLCXDkj4y

6 0 0 0 OA 社会学と文学

井上俊先生のこの講演記録、日本の社会学の文章で一番好きなものの1つ。 「社会学と文学」https://t.co/rmb6bSS37E
人に紹介するので調べてたけど、今必読論文な気がする→J-STAGE Articles - 創造都市と新自由主義 https://t.co/ZYZsBl0Tah
この研究報告「稲畑勝太郎のリュミエール兄弟宛て書簡4通の発見について」が、J-Stageで全文読めるようになりました。資料の意義をよりよく理解するためにも、ぜひお読み下さい。https://t.co/ifHHBNaM2z https://t.co/Bh9WqA9ZRP
みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
明日の近畿大学「現代文化論」で 紹介予定なのですが、 「ゾンビ」を題材にして、 文献検索について書いた文章 「資料のえじき -ゾンビな文献収集」 は、以下のURLから 無料でどなたでも ダウンロードしてご覧いただけます♪ 是非、充実の文献収集ライフを! https://t.co/pquTgA4ni4
本の選び方って確かに悩みどころですね。私の場合は「資料のえじき」(下記URLよりPDFダウンロード)にほとんど書いちゃいましたが、いくつかの方法を併用して探しています。その動機も楽しみのため、仕事で必要だからなど、様々ですし、それらが重なっていることもあります。 https://t.co/NBLy7jbZlo https://t.co/ziLAntsgw4
私の論文J-STAGEで公開されてたので暇つぶしにどうぞ|社会理論とメディア研究 https://t.co/UH5dJB6Fny
当該記事の信憑性はさておき、論じられている違いは都市度というよりも(結果としてはそれもあろうが)パーソナルネットワークの構成によるものではないか。例えば内田龍史さんの「強い紐帯の弱さと強さ」(部落解放・人権研究所編『排除される若者たち』)や下記の論文など。 https://t.co/FJwRWZxyAq
「春から大学生!」という1年生から、「そろそろ卒論書かなきゃ…」という4年生にもオススメ!大学での研究ってどんなの?に少しお答えできるかと思います!「資料のえじき ―ゾンビな文献収集」以下URLから無料でダウンロードできます(^^) https://t.co/pquTgA4ni4
拙論がリポジトリ公開されました。「モダニズム都市と夜の幻想:1920-30年代のイメージとテクストから」、『和洋女子大学紀要』 第58号:https://t.co/MlvWr5FQtw 『魔術/美術』(2012年)に寄稿した短文「モダニズム都市と幻想」、および2016年ソウルの国際美学会での発表に加筆したものです。
長谷正人先生による、ミリアム・ブラトゥ・ハンセン『映画と経験』のレビュー。 https://t.co/wIvaryUbe9
[昨日いろいろお話を伺う中で思い出したのはこの論文。流通形式と書店の売り場空間をめぐる象徴闘争。] CiNii 論文 -  「コミックコーナー」の社会史 : 1970-80年代の小売書店空間におけるマンガの市民権の成立過程 https://t.co/f2UAMJE1Y6
"CiNii 論文 -  魔術にかけられた人形達 : 19世紀文学における光学機器と電気" https://t.co/Wp8kQBiVKL
【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
木原圭翔「『サイコ』における予期せぬ秘密——『ヒッチコック劇場』と映画観客」『映像学』(第97号)読了。ヒッチコック『サイコ』の受容(特にシャワーシーン)をテレビ番組『ヒッチコック劇場』の視聴との連関から捉え返す試みで面白く読んだ。https://t.co/EQaE4dpPZR

3 0 0 0 OA 「若者論」論

難波功士氏の論文「「若者」論」(https://t.co/GDh153dA8m)の脚注4で言及されていた、『YTV report』の連続特集記事「サブ・カルチュアのメイン化」(1971-72、全8回)をようやく入手。ネット上の検索では情報が出てこないので、以下に内容をご紹介。
3年半にわたって公募を追跡調査、国公立・私大の外国語教員(英語以外も含む)の常勤ポストの現況をデータ化し、分析・検証する研究。 木村正則「常勤教員の公募状況からみた日本の大学の外国語教育の現状」https://t.co/7H3VSZtL9j https://t.co/gejvZWMrJ0
マーティン・ジェイの大著『Downcast Eyes』は翻訳企画が進んでいたのか! https://t.co/DMiKfXuAjw
先日の社会情報学会で「ゲーム研究の現状と課題──ルドロジー・社会学・メディア論」の発表をされた松井広志さんの博士論文。/ 松井広志「〈メディアとしてのモノ〉の文化社会学 : 日本社会における「模型」の形成と変容を中心に」https://t.co/6uuDieeSGp
ミリアム・ブラトゥ・ハンセン『映画と経験』原著(400頁ほどの大著)はこれ:https://t.co/lC1zB8TaOb 長谷正人さんによる書評(『映像学』94号、2015年)は以下でPDFで読めます:https://t.co/EUYVzmQQDl
小林亜子・荒川敏彦「知識社会学とアナール派歴史学の対話にみる新たな「社会-文化史」の可能性--ロジェ・シャルチエ「インテレクチュアル・ヒストリーと<心性>史--軌跡の再評価」読解」『埼玉大学紀要』38・1、2002年、1-58頁。 https://t.co/AWpddYWjUK
すっごい良かった。ハンセンの議論を受けた後のブリュースター&ジェイコブズの、初期映画が演劇のタブロー性から引き継がれているという箇所に啓発された 畠山宗明「D・W・グリフィス試論:グリフィス作品におけるメロドラマ的な身振りについて」 http://t.co/3SU4geWZla
すっごい良かった。ハンセンの議論を受けた後のブリュースター&ジェイコブズの、初期映画が演劇のタブロー性から引き継がれているという箇所に啓発された 畠山宗明「D・W・グリフィス試論:グリフィス作品におけるメロドラマ的な身振りについて」 http://t.co/3SU4geWZla
安西信一「ピクチャレスクの美学理論 : ギルピン、プライス、ナイトをめぐって」(『美学』40(2)、1989)。これがぼくにとってピクチャレスク美学理論への基礎的なガイドはこの論文でした。 http://t.co/pOLRZDZ2GG
CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究 http://t.co/j77zq5FmO7
CiNii 論文 -  ヴィジュアル系ロックの歴史 : 成立からブーム終焉まで http://t.co/85lSV0SjCU #CiNii
【文系博士】研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析 http://t.co/8Xixwv3uH1 「各研究機関の公募情報から、博士院生らの若手研究者にどのような要件や能力などが期待されているか、またその勤務条件はどのようなものか」
CiNii 論文 -  初期心霊写真小論 : マムラーからホープまで http://t.co/1ldkvIix

フォロー(403ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 堀岡 喜美子「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48), 127-143, 2020-03-01 https://t.co/e9bj33s…
RT @t_wak: たまたま見つけた本。飛び乗ってハッチを押さえつけろとか、ハッチを少し開け閉めすれば艦内に水が入って奴らは大騒ぎとか、「できるわけないだろ」という話がたくさん載っている。 ~海軍大佐 堀江亥之吉『漁船の対潜水艦攻勢防禦』(大日本警防協会、1944) http…
RT @Tz_akgt: なんか第二次チムレンガ、すなわちジンバブエ独立運動を通じて、英国南アフリカ会社に対する反乱の指導者たちを人々への政治意識を啓蒙する解放軍の歌になったという背景があるようだ。 https://t.co/q4X1B3alZy
RT @moroshigeki: 先日の #上七軒文庫 のトークイベント「こころと身体:比較修行論の試み」では、玉城康四郎先生の論文「ブッダからブラフマンヘ -さらにその太初へ- 」 https://t.co/Eg6SV7q0PW を紹介した。読めばわかると思うが、たぶん多くの…
RT @possible_world: 栗原悠「島崎藤村「ある女の生涯」における信仰:森田正馬の〈患者〉認識との比較を中心に」『日本近代文学』101巻がリンク先から読めるように!森田のいた病院が描かれていることから、関連する精神科治療を綿密に調べた上で作品を考えた、医学史と文学…

3 2 2 0 OA 植物妖異考

「今日は専門の雑誌があってやや長い論文でも出してくれるが」「昔の和本でいうなら三巻か五巻、今の四百字原稿で百枚から百五十枚ほどの、ちょうど頃合の新著というものが、よほどえらい人の書いたのでも、日の目を見ることが出来なくなって居た。」で、甲寅叢書を企劃、とhttps://t.co/okKqVMc1Rt。
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @shark_is_same: 国会図書館のデータベースでソ連の漫画・ポスター集見つけたけど、どれもめちゃくちゃ良い。 https://t.co/ITqY7ZLMQ2 https://t.co/bejdbBQoFI
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
さっきの書評を紀要に載せてしまった後は、こんなことになってしまったわけだ。 「社会主義・共産主義的世界観の特質と問題点 :剰余価値学説と唯物史観の批判的検討」 https://t.co/SRllZwkJte
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
これか。 菊地滋夫 「ケニヤ海岸地方後背地における緩やかなイスラーム化 : 改宗の社会・文化的諸条件をめぐって」 『民族學研究』64巻3号(1999,12) https://t.co/lv7HdJvSAL
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
他にも『独逸学独案内 : ヘステル氏第壱読本插訳』と言った本も。 https://t.co/NqOVi1O2R8 https://t.co/0QCm867HBe
あるいは英語という明治期の日本人にとって新知識を学ぶためにも、独案内が登場する。 アメリカで聖書の次に売れたというウェブスターのスペリングブックは ウエブストル 著『スペルリング英学独案内』となる。 https://t.co/MP9jFDNK3d https://t.co/iwqM6PMmhP
『西洋形商船航海術独案内』 https://t.co/Fa95Jfjlg0 https://t.co/U8pDYpGCLD

1 1 1 0 OA 薬方独案内

ここから転じて、明治初期には、ある分野の知識を簡潔にまとめたアンチョコや独習書にも「独案内」というタイトルが使われだす。 たとえば『薬方独案内』は薬の調合と用途をまとめた薄い本。 https://t.co/3LknC7iKxO https://t.co/J1LeEC4fS3
たとえば『買物独案内』はこんなの。 https://t.co/0SfZy4J3Mt https://t.co/Eb34U9h31x
RT @quiriu_pino: さらに同号には同著者の #こんな論文が出ていたようです  今井 雅晴「本願寺顕如・教如と織田信長「約束破り」の「皆殺し」」 東国真宗 (10), 4-17, 2020-05 https://t.co/EkjjF0Jh3l
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 今井 雅晴「北条時政の願成就院創立 : 新発見の『伊豆堂供養表白』をもとに」 東国真宗 (10), 54-71, 2020-05 https://t.co/wxKEBxO6nh
RT @BungakuReportRS: 国文学研究資料館概要(和文)2020 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/cIoiq5xfiw

フォロワー(866ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @humanworld_kuri: 下記の婚活に関する論文の一部です。 「増大するあなたの価値,無力化される私: 婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」 まずタイトルが素晴らしい…! https://t.co/lOqgoaserd
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 堀岡 喜美子「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48), 127-143, 2020-03-01 https://t.co/e9bj33s…
RT @tonishi0610: 看護師のバーンアウトと離職についても日本語文献があります。 ただ、これはあくまでも平時の話。コロナ禍において同じような心理環境で離職しているのかについては、やはり調査が必要と感じますし、仮説としては別要因が影響している印象を持ちます。 htt…
RT @tonishi0610: 文献・調査的には新人看護師の離職と、それ以外は分けられて報告されています。 新人看護師の場合は「仕事への定着」の問題であり、ベテラン看護師の離職のうち「出産・育児」「キャリアアップ」以外のバーンアウトが抽出される必要があります。 https:…
RT @manjimal_sakaki: 松本 健太郎「都市空間におけるモビリティとセキュリティ:ポケモンGOに随伴する移動と「統語論的関係の優位化」」『観光学評論』6(1)、2018年。https://t.co/4laCwuY7uZ
RT @manjimal_sakaki: 岡本健「コンテンツツーリズムとインバウンド-現実空間・情報空間・虚構空間の移動を考える」『IATSS Review(国際交通安全学会誌)』45(1)、2020年。https://t.co/No2JcVBV7c
RT @manjimal_sakaki: 岡本健「スマートフォンゲームの観光メディアコミュニケーション : 『Pokemon GO』のフィールドワークからの観光の再定義」『奈良県立大学研究季報』28(3)、2018年1月。https://t.co/z87Djzwk9a
RT @manjimal_sakaki: 岡本健「メディア・コンテンツと観光―ゾンビ映画の社会学―」『武庫川女子大学生活美学研究所紀要』26、2016年12月。https://t.co/ipBWQLs8yS
RT @manjimal_sakaki: ビデオゲーム世界内観光というテーマに関わる関連文献。 ●岡本健「コンテンツツーリズムの現場からみる空間概念 : 現実・情報・虚構空間をめぐる観光旅行のあり方」『地理』60(6)、2015年6月。https://t.co/YeTH9AAu…
RT @manjimal_sakaki: 谷川嘉浩「ゲームはどのような移動を与えてくれるのか:マノヴィッチとインゴルドによる移動の感性論」『REPLAYING JAPAN』2、2020年3月、立命館大学ゲーム研究センター。「ゲーム世界の観光」としての「ゲーム内移動」に関する分析…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @ma85003: 部活が過熱し暴走した背景には、文科省の学習塾に対する役割転換(1997年)も考えられる。塾で勉強、学校では行事と部活、生徒指導が中心になってしまったが、今一度、学校は何をするところかの議論が大切だ。 高嶋 真之「戦後日本の学習塾をめぐる教育政策の変容」…
RT @lobotomiii: 『視覚詩を読むこと - Steve McCaffery の Carnival』 https://t.co/Mbe2sj1Ax1 https://t.co/lGuO9u1sZq
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
[paper] 神野雄(2015)「嫉妬研究の概観と展望」『神戸大学発達・臨床心理学研究』14, 18-28, 2015 https://t.co/drTbYjJkUG 読了。アメリカ・韓国・日本では嫉妬に男女差があるという研究の紹介が興味深かった。

1 1 1 0 OA 中篇

素晴らしい 2002年に"巨大な計算機パワー"の必要性がすでに認められたタンパク質の立体構造予測にとうとうディープマインドのAIが。 https://t.co/x3rVZdFZoF https://t.co/RiEP6H1jYZ
RT @possible_world: 栗原悠「島崎藤村「ある女の生涯」における信仰:森田正馬の〈患者〉認識との比較を中心に」『日本近代文学』101巻がリンク先から読めるように!森田のいた病院が描かれていることから、関連する精神科治療を綿密に調べた上で作品を考えた、医学史と文学…
実際のところ、森岡清美の研究は100年後も引用され続けてると思う。おれこれすき https://t.co/JtaKE7Tmyj
RT @masahirosogabe: 曽我部真裕・山本龍彦「誌上対談 自己情報コントロール権をめぐって」情報法制研究7巻(2020年)のアクセス制限が解除され、一般公開となりました。https://t.co/XKgRNWdMmn また、8巻について、会員限定で公開となっていま…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @masahirosogabe: 曽我部真裕・山本龍彦「誌上対談 自己情報コントロール権をめぐって」情報法制研究7巻(2020年)のアクセス制限が解除され、一般公開となりました。https://t.co/XKgRNWdMmn また、8巻について、会員限定で公開となっていま…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 敗軍の将、兵を語る 都議選スペシャル 緑の暴風に、自民の自壊,2017 https://t.co/3of9PT2Lhl  都議会議員候補の主張なり政策なりが十二分に都民に届く前に国政の問題が起きてしまいました。私自身のこと…
RT @shark_is_same: 国会図書館のデータベースでソ連の漫画・ポスター集見つけたけど、どれもめちゃくちゃ良い。 https://t.co/ITqY7ZLMQ2 https://t.co/bejdbBQoFI
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
CiNii 論文 -  ようこそ、この教室へ : 異性愛主義と性別二元論を超えて (特集 性の多様性と学校教育) https://t.co/lH32vkTzs6 #CiNii
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @t_wak: 「此小冊子を以つて三百有余の図を収めて説明せるを以つて電気技術者は勿論如何なる素人にも熟読玩味せらるれば之が製作に関する技術を容易に獲得し得らるゝと共に、之を家庭に応用して家事の手を省き」というくだりを読んで、「お、おぅ」となった。 https://t.c…
RT @t_wak: ストの理由に「下級階級の人々が一般に骨を折らずに金儲けをしたいなどゝ云ふ野心」を挙げて危険思想呼ばわりし、あまつさえ女中払底の理由までそれに結び付け、なら荒仕事は器械にさせようということで書かれた本。 入船勝治『小型電気モートル製作及取扱法』(誠文社、19…
他にも『独逸学独案内 : ヘステル氏第壱読本插訳』と言った本も。 https://t.co/NqOVi1O2R8 https://t.co/0QCm867HBe
あるいは英語という明治期の日本人にとって新知識を学ぶためにも、独案内が登場する。 アメリカで聖書の次に売れたというウェブスターのスペリングブックは ウエブストル 著『スペルリング英学独案内』となる。 https://t.co/MP9jFDNK3d https://t.co/iwqM6PMmhP
『西洋形商船航海術独案内』 https://t.co/Fa95Jfjlg0 https://t.co/U8pDYpGCLD

1 1 1 0 OA 薬方独案内

ここから転じて、明治初期には、ある分野の知識を簡潔にまとめたアンチョコや独習書にも「独案内」というタイトルが使われだす。 たとえば『薬方独案内』は薬の調合と用途をまとめた薄い本。 https://t.co/3LknC7iKxO https://t.co/J1LeEC4fS3
たとえば『買物独案内』はこんなの。 https://t.co/0SfZy4J3Mt https://t.co/Eb34U9h31x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
「フェイクニュースに抗する学校教育──消費者教育の広告分析活動から学ぶ」上杉嘉見、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),92-97 (2019-07) https://t.co/iWj4lz9Vn2
「これまでのメディア・リテラシーは「ポスト真実」時代に機能するのか : バッキンガム氏の講演から」高橋恭子、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),90-91 (2019-07) https://t.co/9oSl8zTvca
「フェイクニュースに対する建設的な議論のために」村井明日香、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),84-89 (2019-07) https://t.co/3upzA52RXY
「変革のためのメディア・リテラシー教育 : バッキンガム氏の講義から学んだこと」村上 郷子、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),80-83 (2019-07) https://t.co/kXdVji0kYX
「バッキンガムにとって批判的思考(理解)とは何か」 時津 啓、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),75-79 (2019-07) https://t.co/JUXwFoERlu
「バッキンガム講演がもたらす日本のメディア・リテラシー教育研究への示唆」 坂本 旬、 法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),70-74 (2019-07) https://t.co/b9ZVyZOVPU
「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」バッキンガム デイビット , 時津 啓[訳] , 砂川 誠司[訳]法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),4-19 (2019-07) https://t.co/BsCnTgJTzj
「Media education in the age of digital capitalism」BUCKINGHAM David、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),20-33 (2019-07) https://t.co/t30arEjQwL
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7