Yuki KUBOTA (@aza_yuuki1021)

投稿一覧(最新100件)

(ぎりぎり聞き始められた!) 創作活動を使うことで,コミュニケーションの起点を参加者サイドに逆転させた,科学コミュニケーション(仮)の事例(私の主著)を話題提供してみます. https://t.co/UdwEK9nOYP #サイコムについて思うこと
@RQGm0QPA6QPTr92 そうですね〜笑 付け加えるならば、「メディア・リテラシー」の方が近いと思います。情報リテラシーは「パソコンやソフト使えますか?」など情報機器の習得に関する話が多いので。 この論文は、骨太ですが日本語でメディア・リテラシーの話がまとまっていて面白いです。 https://t.co/p5513zZ2rv
余白の設計って、表現の上で非常に重要で、その表現はその人の価値観や興味が色濃く反映される。 https://t.co/UdwEK9nOYP この論文だと「受容可能性」という用語で余白の設計を書いた。 今の「科学を伝える」活動って、実は結構窮屈なところに閉じてるのかもな。
UTaTané(@UTaTane_MayFes )で行った実践論文が、無事出版されました! 2017年末に立ち上げた団体で積んできた実践が、遂に論文出版までたどり着いたので非常に感慨深い。 https://t.co/UdwEK9nOYP https://t.co/V6sYwBrDrW
https://t.co/rVyYkcksaG 「科学技術の低関与層」というのを日本で調査したのは,この加納先生の論文(とここに引用されている論文群)からだと思うが,議論としてまだ発展途上という理解. 論文中の4.2で,デザインの工夫として一案が提案されている. https://t.co/pQtfiuQGE4
一方で,「作家」業の力量が問われすぎると,もはや科学とは言えるのだろうか,という問題提起もされている. 「方法とそこから導かれる結果の解釈が妥当かどうかのみ審査し,中身のインパクトは問わない」という論文誌も登場してきているところ. https://t.co/VpYlcdy7qM
先日科学コミュニケーション関連の嘆き?がバズっていたが,低関心層へのアプローチは地道に実践を積み重ねていらっしゃる先生がいる. 例えば, 加納(2013)https://t.co/HjcN6lErBr とか 奥本(2019) https://t.co/f9Y6LcjpY4 あたりはそれぞれ分析手法,実践例として勉強になる.
先日科学コミュニケーション関連の嘆き?がバズっていたが,低関心層へのアプローチは地道に実践を積み重ねていらっしゃる先生がいる. 例えば, 加納(2013)https://t.co/HjcN6lErBr とか 奥本(2019) https://t.co/f9Y6LcjpY4 あたりはそれぞれ分析手法,実践例として勉強になる.
科学者の「社会リテラシー」は,下記の小林傳司先生の論文に出てくる言葉です.この論文,2007年の出版ながら,着眼点が非常に鋭いので一読をお勧めします. https://t.co/Rvq0johlE8 小林傳司. "科学技術とサイエンスコミュニケーション." 科学教育研究 31.4 (2007): 310-318.
@schelle__3 この話、「不十分な手洗い後の乾燥が感染力を維持させる」の写真ではないんですかね...?(それも僕自身初耳でしたが) 空気感染に関して、今回のコロナウイルスだけが湿潤環境に強いのは僕には信じがたいですね。 https://t.co/rhAQTbKJC0 https://t.co/zwXLoSAovY
カテキョ先の昆虫好きな子が「この英語論文、どうしても読みたいんです!」と言われたので、一緒に読んでみた。生物学の専門的な単語が多かったけど楽しい笑 何より生物分類学を受けていたおかげで、種小名とか亜種の付け方、学名の読み方をきっちり説明できたのが嬉しい
https://t.co/M9dTcizbe2 ↑下記、研究者の端くれとしては杉原先生ご自身の論文も読んでいただけると嬉しいです! この論文は和文かつ「立体錯視のレシピのイズム」を中心に解説なさっているので、比較的読みやすいと思います〜! https://t.co/Pbzn6yr4CX
そういえば,9月は下記2件を発表予定です.よろしくお願いします^^ 『一対比較法を用いた蛇の回転錯視の補償パラメータチューニング』 https://t.co/X3SsAlbU7E 『可変スポット径のレーザ加熱光学系を用いた浮き・剥離の顕在化』 https://t.co/1xZhzjZlj4
@enoshimauser https://t.co/k0CEfKa5iT この辺とか(あんま読んでないけど具体例があるので比較的明瞭そう)読んでみると、科学と疑似科学の一つの見方がわかるかもです。
結局,この問題って社会福祉での「ケア」の話に行き着くのでは,と調べていたらレヴィナスの他者性から議論を試みている論考に当たった。 https://t.co/4oFFi4Yfi0 前半部はちょっとミスリードな部分もあるが,冒頭の問題意識とp16以降の実例を踏まえた「他者性」の話は,一読の価値あり。
@BenzeneDog_C6H6 おおー、良いですね! https://t.co/5ya6kHIerO 長野の伊那小学校、教職で一度は聞く機会があると思いますが、日本でほぼ唯一、J.デューイの実践主義/構成主義の教育を実践していると聞きます。 デューイの著作および解説は、ぜひ早いうちに読むと良い刺激になるかと。特に総合学習の実践に使えます。
https://t.co/8t6P84irvO たまたま「不気味の谷」で調べたら引っかかった論文。不気味の谷の反対側を「かわいいの丘」と表現するのは面白い。 著者も引用してるけど、四方田「かわいい論」(ちくま新書)で「可愛さの中にあるグロテスクさ」というのは、この曲線のことを言ってたのか?
https://t.co/ogEIcpWenT 実は承認をめぐる理論って最近ホットな?研究分野のよう。素人目によくまとまってる印象。 この記事の「家族的承認」にあるように「かけがえのない自己」としての無条件の承認こそ親が与えるべき承認の形では...。 朋友的承認における「友人」の定義も中々興味深い。
https://t.co/ogEIcpEDwl 実は承認をめぐる理論って最近ホットな?研究分野のよう。素人目によくまとまってる印象の記事。 この記事の「家族的承認」にあるように「かけがえのない自己」としての無条件の承認こそ親が与えるべき承認の形では...。 朋友的承認における「友人」の定義も中々興味深い。

お気に入り一覧(最新100件)

山根承子「ナッジ研究における諸課題—倫理的観点から—」 https://t.co/8JRKncuvse 日本でよく見られるナッジの誤解・課題が分かりやすくまとまっています。とくに「ナッジは消費者に気付かれずにやるもの」と誤認しているような事業者・政策担当者におすすめです。
先日発行された『医学哲学・医学倫理』第39号に、拙論「ナッジと健康増進の睦まじくも危険な関係」が掲載されました。健康増進政策へのナッジの応用について、その正当化をめるぐ論理および懸念を検討しています。関心のある方に広くお読みいただければ嬉しく思います。https://t.co/Jk37isrvU2
日本哲学会の『哲学』に掲載した「議論としてのフィクション」がオンラインでも読めるようになっているようです。 https://t.co/SCn34S1RFv
平野さん、面白い研究ですね。「どうしてそう思う」よりも「どこからそう思う」の方が効果的>どこからそう思う?」という問いかけにより,子どもたちは作品の表現内容に根拠を求めることができる https://t.co/P8vhoEuXJc
京大加嶋先生et al.のこの強化学習の解説はすばらしい。 https://t.co/jXLQHjFIKh 既存の強化学習の解説の大半は、たぶんゲームとかの応用が頭に入っている人はいいのかもしれないけど、ゲーマーじゃないおれには理解不能だった。こういう風にズバっと問題設定を言ってほしかった。さすが。
この研究が面白かった。ASD児は定型児と比較して「最終的な目的を達成する為に不必要だと判断した動作は教えられても行わない」つまり、蓋を開ける前に2回叩いてから蓋を開けると教えられても蓋を開ける為に蓋を叩く動作は不必要だと判断できるので叩かないらしい。 https://t.co/XqbIgHnQrG https://t.co/QVnwKHGlUX
またaかtheかそれとも冠詞を付けないかでよくわからなくなってきたのでググってたら「科学英語文法 覚え書き(冠詞について)」というのを見つけて読んでる。奥が深い・・・ https://t.co/Asp4rjq2Ut
J-STAGEにて公開されました。引き続き分析をがんばります。 理科における知的謙虚さ尺度の検討 https://t.co/edCW3TusCQ
【そもそも視覚の研究はなぜ必要か?】佐藤隆夫先生のエッセイですが、円熟した落語のように惹きこまれます。 https://t.co/KKhncv6khb
因果推論のことを再度勉強してるんですが、基本的な方法から新しい手法まで、どういうことを目的とした手法なのかがまとまっていて、非常に助かっています https://t.co/YK1NJQuRbV
そういえば去年こんな論文もだしました。 会議の音声認識するのに、音声認識器じゃなくて会議の方を変えちまえ、みたいな話。 というか会議を改善するのに発話権取引使ったら、音声認識結果もよくなった。 >>J-STAGE Articles - 発話権取引を用いた会議の音声認識精度向上 https://t.co/gp92A9mrLL
“本書で紹介されている新しい検査法を用いて スコアとして算出された錐体感度の分布を見る と,色覚の感度は連続的でスコアは正規分布す ることがわかる.それをある閾値で異常と正常 に 2 分する運用が問題であることは言うまでも ないだろう” > RT https://t.co/sx1QTrJrhD
「応用物理」に掲載されたバーチャル学会に関する記事が刊行・公開されました! 主にバーチャル学会2019での経験から,VR空間における学会の開催に関して紹介しています. オンラインで閲覧できますのでぜひご覧ください! https://t.co/JrTLpF4cp1
ミュラー・リヤー錯視を説明する諸説を知りたい方は、少し古い論文ですが、日本語ですし、こちらはいかがでしょうか。 島田一男 (1952) ミュラー・リャー錯視に関する文献の整理 心理学研究, 23, 111-123. https://t.co/9BeMXOkaCl https://t.co/3NmSVqZy8D
地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A 88(4), 363-385, 2015 https://t.co/9axsaSa7Ph https://t.co/ETqsv0z90l
OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
脳情報科学履修者諸君,もし脳機能計測についての先生の説明が良く分からん / もの足りないと感じたらこちらの資料が初心者向けにまとめていておススメです https://t.co/IiJowxsAC9
ジャーナルが出ました、DynaFlashをベースにした高速プロジェクタで、いままでソフトウェアで行っていたエンコード処理をFPGAによるハードウェアで処理することで、実時間更新が可能な可視光通信投影を実現した研究です。 オープンアクセスなので誰でも読めます。https://t.co/l8lugHxipA
岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
新規の新学術領域「情報物理学でひもとく生命の秩序と設計原理」(領域代表:岡田康志)が発足しました! https://t.co/HtSzV2do7c 竹内および竹内研は、計画研究C02班として参画しています。
@ziyukenkyu_lab 英文ですが研究論文ありますよー。単純に酸性かどうかだけでなく、アルミニウムイオンやリン酸が影響しているようですねー J-STAGE Articles - Analyses of Coloration-related Components in Hydrangea Sepals Causing Color Variability According to Soil Conditions https://t.co/vYDHqf6Mm4
@aza_yuuki1021 紫陽花の色は、土壌のpHに加えてアルミニウムの結合が影響しているそうです。 https://t.co/5gC0QR9tI9 https://t.co/7x8ENexAdT

フォロー(1405ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…
RT @takeokato719: 小特集のなかでオススメの記事はなんといっても筒井先生による「ベル不等式 : その物理的意義と近年の展開」でしょう。非常にわかりやすく書かれていますし、実験検証の方法についても詳しく書かれています。 https://t.co/OZ3roIwhsG
@ishizukaclass EC2019では30種を組み合わせるデモを見てますが、今後も学会展示予定があるみたいですね。 https://t.co/BIOVTzfy3g https://t.co/sRdlkRmD2k
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] インド・デリーのインフォーマル工業部門における産業集積の存立構造 [ 著者 ] 宇根 義己,友澤 和夫 [ DOI ] https://t.co/JBOqLnW885
RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…
RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第3号 [特集:ビヨンドブックの可能性]第5部:「新しい本」のつくりかた〜ボトムアップとバックキャスティング〜. 渡邉 英徳 https://t.co/wiwrheucwe
RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 帝国書院編集部編: 百年前の地図帳・教科書から読みとく大正時代の日本. [ 著者 ] 安藤 哲郎 [ DOI ] https://t.co/aMfBFwiN9k
RT @yshikano: 近年の理論的な展開に関してはKEKの筒井泉先生によって書かれた解説記事があります。 https://t.co/F7sh9HQoVQ #ノーベル物理学賞 #量子情報科学 #ベル不等式
RT @yshikano: この会議の話で、Aharonov-Bohm効果の検証についての話題を出てくることが多いのですが、実際はもっといろんなことが話し合われていました。そのうちの一つが1982年のアスペの実験の話です。実際にどのように日本人研究者が感じていたのかは江沢洋先生…

12 11 11 11 OA 量子暗号と量子論

RT @yshikano: また、量子暗号とベルの不等式の破れを上手く使う点に関しては、#小芦雅人 さんと #井元信之 さんが2001年に書かれた記事があります。 https://t.co/sxKXcH8slM 即時に応用というわけではないですが、量子力学を深く理解しようとして…
RT @yshikano: 現在、超伝導量子計算機を開発している #中村泰信 さんも2011年の日本物理学会誌 @kaishi_jps にベルの不等式の破れを検証する話などを超伝導量子ビットの観点で書いています。それくらい、今回のノーベル物理学賞は拡がりがある。 https:/…
RT @yshikano: また、量子観測理論で著名な並木美喜雄先生の感想も https://t.co/77Y2J73yBO どちらも日本物理学会誌 @kaishi_jps に掲載されております。当時の研究者の受け止め方を是非とも感じてもらいたいと思いますし、私自身も勉強になり…
“CiNii 図書 - ケアと家族愛を問う : 日本・中国・デンマークの国際比較” https://t.co/LHQRsAosAA

155 2 2 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I
This article, published in Geographical review of Japan series B, is one of the top papers accessed during the last month. #ajgeog Regional Inequalities of Worker Incomes in Japan of 1992 from Perspectives of Individual and Regional Disparities https://t.co/yNa7ZHpO89
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 荒木一視・岩間信之・楮原京子・熊谷美香・田中耕市・中村 努・松多信尚: 救援物資輸送の地理学――被災地へのルートを確保せよ [ 著者 ] 関根 良平 [ DOI ] https://t.co/PuQgzRDkBf
RT @AkiyoshiKitaoka: この難癖いや難問に対処する模範解答を用意致しました。 Q: 「その研究は何の役に立つのか」 A: 「ワンチャン役に立つ」 https://t.co/ARIaCkEvcM https://t.co/WJDbyDHHjS
この難癖いや難問に対処する模範解答を用意致しました。 Q: 「その研究は何の役に立つのか」 A: 「ワンチャン役に立つ」 https://t.co/ARIaCkEvcM https://t.co/nfIMaluPI2 https://t.co/WJDbyDHHjS
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 「新宿二丁目」地区におけるゲイ男性の場所イメージとその変化 [ 著者 ] 須崎 成二 [ DOI ] https://t.co/OOCfPCdY7A
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ウランバートルにおけるゲル地区の形成と居住者の移住・移動・定着 [ 著者 ] 松宮 邑子 [ DOI ] https://t.co/1Sllnapm26
RT @HomeiMiyashita: 日本バーチャルリアリティ学会 論文誌の特集号、お手伝いしました。「HMDに次ぐ」どころか、いつか「HMDを超える」VR技術になると僕は思っています。この分野の発展を願っています。→「神経インタフェース」特集号刊行にあたって 青山一真, 玉…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理学のアウトリーチに関する活動と展望 [ 著者 ] 長谷川 直子,植木 岳雪,早川 裕弌 [ DOI ] https://t.co/ux2dOcfEBi
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 藤岡換太郎: フォッサマグナ――日本列島を分断する巨大地溝の正体 [ 著者 ] 小野 映介 [ DOI ] https://t.co/SuHoeC76J3
「地理学評論 Series A」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 1950年代後半の東京における「不法占拠」地区の社会・空間的特性とその後の変容 本岡 拓哉 https://t.co/I9D3AxZEGY
日本バーチャルリアリティ学会 論文誌の特集号、お手伝いしました。「HMDに次ぐ」どころか、いつか「HMDを超える」VR技術になると僕は思っています。この分野の発展を願っています。→「神経インタフェース」特集号刊行にあたって 青山一真, 玉城絵美, 宮下芳明, 安藤英由樹 https://t.co/26TTdwT9qo https://t.co/9sqdE1KDec
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本社会科教育学会編: 社会科教育と災害・防災学習――東日本大震災に社会科はどう向き合うか [ 著者 ] 寺本 潔 [ DOI ] https://t.co/NBDdTRUfgH
〈まさに働いている意識を反省によって直接捉えることはできない〉という先行研究の見解がフッサール現象学とうまく合致しない、ということを示した論文。おもしろそう! 佐藤大介「反省の問題は本当に問題なのか─フッサール初期時間論の再検討」 https://t.co/dTH7UFC9UW
@winecology 「別種」って軽々しく言っていいんですか、そもそも「種」って何ですかという疑問は深く共有しますが、自然状態でも雑種が生じている動物の個体群はいろいろあります。マントヒヒとアヌビスヒヒとゲラダヒヒとか。 https://t.co/IPIjBiGicT
RT @ipsj_sigos: 第157回OS研究発表会(2022年9月)の最優秀若手発表賞は「Root 権限使用可能な Arm スパコン実現に向けた軽量ハイパバイザの設計と実装」を発表した森真誠さん(産総研/都立大)が受賞しました。 https://t.co/3UcQpKyD…
RT @ipsj_sigos: また、優秀若手発表賞は「Accelerating TCP/IP Communications in Rootless Containers by Socket Switching」を発表した松本直樹さん(京都大学)が受賞ました。 https://…
RT @ipsj_sigos: 第156回OS研究発表会(2022年7月)の最優秀若手発表賞は「ハードウェアオフロード技術の仮想マシンゲストからの制御に関する研究」を発表した鷲津優維さん(NTT オープンソースソフトウェアセンタ)が受賞しました。 https://t.co/Dr…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 阪上弘彬: ドイツ地理教育改革とESDの展開 [ 著者 ] 西脇 保幸 [ DOI ] https://t.co/9SD5rVN5Pv
RT @ceptree: ちなみに > 過去20年間のノーベル物理学賞受賞者のh-indexを 算出したところレンジは22〜79となり,平均値は 41,メジアンは35であった(5 研究活動に対する客観的かつ定量的な評価指標 https://t.co/LMFzdnbETp
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC

3 3 3 0 OA ASCONE2009体験記

RT @shuxnys: 私もASCONE childrenです! 2回参加させていただきましたが、いずれの会も、とても強い刺激を受けたことを今でも鮮明に覚えています。 https://t.co/aoEztPh0M6
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 岩田修二: 統合自然地理学 [ 著者 ] 小野 有五 [ DOI ] https://t.co/QZIs6vyWbg
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
RT @Kangen_Coup1246: なので、「例えば(引用者注:国会図書館サーチの「記事・論文」で)「源俊頼」と入力すると、現状では 52 件がヒットする。しかし、国文研のものでは 312 件がヒットする。」と云々。 浅田氏の記事は、以下からダウンロード可。 https:…
個人的にはASDの社会的カモフラージュ行動というのが面白かった.短期的には普通のように振る舞ってやり過ごせそうだけど,長期的にはメンタルヘルスを悪化させる,というのが深いなと思った https://t.co/WNpk0JbCyi
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
社交不安症における心的視点尺度の開発 https://t.co/eKMeRoRsEF
RT @Yusuke196: 事後ツイートですが、昨日のNL研で発表しました 論文(制限あり): https://t.co/SukRso02DG スライド: https://t.co/O3hOD4ytyh 仕上がり切った研究でなくても全国から集まった豪華な先生方に見てもら…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz
面白そう!! 名前の好みは潜在自尊心の指標となりうるか? https://t.co/zIEFJ5oFEU
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理情報システム学会教育委員会編: 地理空間情報を活かす授業のためのGIS教材. [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/LdxDHUyUX4
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 街区および近隣スケールにおける犯罪発生の環境要因――東京都杉並区の空き巣を対象としたマルチレベル分析―― [ 著者 ] 上杉 昌也,樋野 公宏 [ DOI ] https://t.co/5Ulg7TD6DL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/FdEwinH3Ys
「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田英嗣: はじめての自然地理学 [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/kyIBqsVy5S
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
EMAN先生はLrの7p軌道入りを「謎」って書いてるけど、これは重い原子で顕著に効いてくる相対論効果のせいですね。 https://t.co/vabtFq5YE8
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 池谷和信編:狩猟採集民からみた地球環境史――自然・隣人・文明との共生 [ 著者 ] 水野 一晴 [ DOI ] https://t.co/I3Ge64kziv
依存症の低減をロボットで行う科研費プロジェクトに加えて頂いているのだけど(明日からの学会もそのメンバーでシンポをする)、依存症の低減は自分の興味の根っことつながっている気がしていて面白い アバターと自律エージェントによる行動嗜癖の治療とその神経基盤の解明 https://t.co/RqkMQX7tfX https://t.co/sLZWT7mKGa
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVEKz
「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
RT @washou3956: 引用は、丸山二郎「国史大系の編纂(二)」(黒板博士記念会編『古文化の保存と研究:黒板博士の業績を中心として』吉川弘文館、1953年、https://t.co/2OITUQQ8Mq)。なお黒板「田口博士を想ふ」は、『田口鼎軒集』(明治文学全集14、…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
RT @kshrcharging: 明日、2Pos049でポスター発表します。何卒 #bsj2022 #60bsj2022 第60回日本生物物理学会年会/表面電荷改変抗体のコロイド安定性・結合親和性とその溶媒依存性の解析/Analysis of buffer-dependen…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
RT @MK_cogn: 電子版も公開されています。どうぞよろしくお願いします。 J-STAGE Articles - エピソード科学:記憶研究の新たな視点 https://t.co/mzEKstSZ2q
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh

フォロワー(1921ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @takeokato719: 小特集のなかでオススメの記事はなんといっても筒井先生による「ベル不等式 : その物理的意義と近年の展開」でしょう。非常にわかりやすく書かれていますし、実験検証の方法についても詳しく書かれています。 https://t.co/OZ3roIwhsG
@ishizukaclass EC2019では30種を組み合わせるデモを見てますが、今後も学会展示予定があるみたいですね。 https://t.co/BIOVTzfy3g https://t.co/sRdlkRmD2k
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] インド・デリーのインフォーマル工業部門における産業集積の存立構造 [ 著者 ] 宇根 義己,友澤 和夫 [ DOI ] https://t.co/JBOqLnW885
RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…
RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 帝国書院編集部編: 百年前の地図帳・教科書から読みとく大正時代の日本. [ 著者 ] 安藤 哲郎 [ DOI ] https://t.co/aMfBFwiN9k
RT @yshikano: 近年の理論的な展開に関してはKEKの筒井泉先生によって書かれた解説記事があります。 https://t.co/F7sh9HQoVQ #ノーベル物理学賞 #量子情報科学 #ベル不等式
RT @yshikano: この会議の話で、Aharonov-Bohm効果の検証についての話題を出てくることが多いのですが、実際はもっといろんなことが話し合われていました。そのうちの一つが1982年のアスペの実験の話です。実際にどのように日本人研究者が感じていたのかは江沢洋先生…

12 11 11 11 OA 量子暗号と量子論

RT @yshikano: また、量子暗号とベルの不等式の破れを上手く使う点に関しては、#小芦雅人 さんと #井元信之 さんが2001年に書かれた記事があります。 https://t.co/sxKXcH8slM 即時に応用というわけではないですが、量子力学を深く理解しようとして…
RT @yshikano: 現在、超伝導量子計算機を開発している #中村泰信 さんも2011年の日本物理学会誌 @kaishi_jps にベルの不等式の破れを検証する話などを超伝導量子ビットの観点で書いています。それくらい、今回のノーベル物理学賞は拡がりがある。 https:/…
RT @yshikano: また、量子観測理論で著名な並木美喜雄先生の感想も https://t.co/77Y2J73yBO どちらも日本物理学会誌 @kaishi_jps に掲載されております。当時の研究者の受け止め方を是非とも感じてもらいたいと思いますし、私自身も勉強になり…
“CiNii 図書 - ケアと家族愛を問う : 日本・中国・デンマークの国際比較” https://t.co/LHQRsAosAA

155 2 2 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I
This article, published in Geographical review of Japan series B, is one of the top papers accessed during the last month. #ajgeog Regional Inequalities of Worker Incomes in Japan of 1992 from Perspectives of Individual and Regional Disparities https://t.co/yNa7ZHpO89
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 荒木一視・岩間信之・楮原京子・熊谷美香・田中耕市・中村 努・松多信尚: 救援物資輸送の地理学――被災地へのルートを確保せよ [ 著者 ] 関根 良平 [ DOI ] https://t.co/PuQgzRDkBf
RT @shot4410: 今年の言語処理学会年次大会で開催しましたワークショップ「NLP における再現性」に関する記事が会誌自然言語処理に掲載されました。そもそも再現性とは何か、再現性を担保するとはどういうことか、コミュニティとしてどう考えていくかについての議論を概観していま…
RT @shot4410: 今年の言語処理学会年次大会で開催しましたワークショップ「NLP における再現性」に関する記事が会誌自然言語処理に掲載されました。そもそも再現性とは何か、再現性を担保するとはどういうことか、コミュニティとしてどう考えていくかについての議論を概観していま…
RT @AkiyoshiKitaoka: この難癖いや難問に対処する模範解答を用意致しました。 Q: 「その研究は何の役に立つのか」 A: 「ワンチャン役に立つ」 https://t.co/ARIaCkEvcM https://t.co/WJDbyDHHjS
この難癖いや難問に対処する模範解答を用意致しました。 Q: 「その研究は何の役に立つのか」 A: 「ワンチャン役に立つ」 https://t.co/ARIaCkEvcM https://t.co/nfIMaluPI2 https://t.co/WJDbyDHHjS
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 「新宿二丁目」地区におけるゲイ男性の場所イメージとその変化 [ 著者 ] 須崎 成二 [ DOI ] https://t.co/OOCfPCdY7A
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ウランバートルにおけるゲル地区の形成と居住者の移住・移動・定着 [ 著者 ] 松宮 邑子 [ DOI ] https://t.co/1Sllnapm26
RT @tomokihirano: 東京大学・川崎市・内田洋行「GIGAスクール下の学習環境に関する調査研究」の中で執筆したショートレターが早期公開されました。2021年度に川崎市で行われた教員アンケートをもとに、GIGA環境の活用ができている教員の属性や経験について探索的な検…
RT @HomeiMiyashita: 日本バーチャルリアリティ学会 論文誌の特集号、お手伝いしました。「HMDに次ぐ」どころか、いつか「HMDを超える」VR技術になると僕は思っています。この分野の発展を願っています。→「神経インタフェース」特集号刊行にあたって 青山一真, 玉…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理学のアウトリーチに関する活動と展望 [ 著者 ] 長谷川 直子,植木 岳雪,早川 裕弌 [ DOI ] https://t.co/ux2dOcfEBi
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 藤岡換太郎: フォッサマグナ――日本列島を分断する巨大地溝の正体 [ 著者 ] 小野 映介 [ DOI ] https://t.co/SuHoeC76J3
RT @HomeiMiyashita: 日本バーチャルリアリティ学会 論文誌の特集号、お手伝いしました。「HMDに次ぐ」どころか、いつか「HMDを超える」VR技術になると僕は思っています。この分野の発展を願っています。→「神経インタフェース」特集号刊行にあたって 青山一真, 玉…
「地理学評論 Series A」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 1950年代後半の東京における「不法占拠」地区の社会・空間的特性とその後の変容 本岡 拓哉 https://t.co/I9D3AxZEGY
日本バーチャルリアリティ学会 論文誌の特集号、お手伝いしました。「HMDに次ぐ」どころか、いつか「HMDを超える」VR技術になると僕は思っています。この分野の発展を願っています。→「神経インタフェース」特集号刊行にあたって 青山一真, 玉城絵美, 宮下芳明, 安藤英由樹 https://t.co/26TTdwT9qo https://t.co/9sqdE1KDec
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本社会科教育学会編: 社会科教育と災害・防災学習――東日本大震災に社会科はどう向き合うか [ 著者 ] 寺本 潔 [ DOI ] https://t.co/NBDdTRUfgH
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 阪上弘彬: ドイツ地理教育改革とESDの展開 [ 著者 ] 西脇 保幸 [ DOI ] https://t.co/9SD5rVN5Pv
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC

3 3 3 0 OA ASCONE2009体験記

RT @shuxnys: 私もASCONE childrenです! 2回参加させていただきましたが、いずれの会も、とても強い刺激を受けたことを今でも鮮明に覚えています。 https://t.co/aoEztPh0M6
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 岩田修二: 統合自然地理学 [ 著者 ] 小野 有五 [ DOI ] https://t.co/QZIs6vyWbg
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
RT @Kangen_Coup1246: なので、「例えば(引用者注:国会図書館サーチの「記事・論文」で)「源俊頼」と入力すると、現状では 52 件がヒットする。しかし、国文研のものでは 312 件がヒットする。」と云々。 浅田氏の記事は、以下からダウンロード可。 https:…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理情報システム学会教育委員会編: 地理空間情報を活かす授業のためのGIS教材. [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/LdxDHUyUX4
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 街区および近隣スケールにおける犯罪発生の環境要因――東京都杉並区の空き巣を対象としたマルチレベル分析―― [ 著者 ] 上杉 昌也,樋野 公宏 [ DOI ] https://t.co/5Ulg7TD6DL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/FdEwinH3Ys
「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田英嗣: はじめての自然地理学 [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/kyIBqsVy5S
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
EMAN先生はLrの7p軌道入りを「謎」って書いてるけど、これは重い原子で顕著に効いてくる相対論効果のせいですね。 https://t.co/vabtFq5YE8
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 池谷和信編:狩猟採集民からみた地球環境史――自然・隣人・文明との共生 [ 著者 ] 水野 一晴 [ DOI ] https://t.co/I3Ge64kziv
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVEKz
「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
RT @washou3956: 引用は、丸山二郎「国史大系の編纂(二)」(黒板博士記念会編『古文化の保存と研究:黒板博士の業績を中心として』吉川弘文館、1953年、https://t.co/2OITUQQ8Mq)。なお黒板「田口博士を想ふ」は、『田口鼎軒集』(明治文学全集14、…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
RT @kshrcharging: 明日、2Pos049でポスター発表します。何卒 #bsj2022 #60bsj2022 第60回日本生物物理学会年会/表面電荷改変抗体のコロイド安定性・結合親和性とその溶媒依存性の解析/Analysis of buffer-dependen…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
RT @MK_cogn: 電子版も公開されています。どうぞよろしくお願いします。 J-STAGE Articles - エピソード科学:記憶研究の新たな視点 https://t.co/mzEKstSZ2q
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh