akupiyo (@akupiyocco)

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RT @chabujo: 5F反応については、こちらの論文に詳しく述べられています。 田中嘉寿子「改正刑法の性犯罪の暴行・脅迫要件の認定と被害者の『5F 反応』」甲南法務研究14巻(2018年)65-72頁 https://t.co/kdsbL7FnXJ
この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性が聞き役になる https://t.co/4i5UKpKyIN https://t.co/1j8G24o7Nb
"1978年にDiana Pearce が米国の状況を分析した論文「貧困の女性化(Feminization of Poverty)」を発表すると類似の社会経済状況を抱える先進工業諸国を中心に貧困と女性をめぐって多くの研究が積み重ねられた" 鈴木春子「先進国と途上国の「貧困の女性化」に関する文献研究」 https://t.co/96bJS2Xeif
この論文はもっと読まれるべきだと思うんだけど、Twitter上で数件の言及しかなかったので、長々と引用してみたよ。 落合恵美子 2015「つまずきの石としての 1980 年代 ――「半圧縮近代」日本の困難――」https://t.co/MJqrIxf0g7 『創発する日本へ: ポスト「失われた20年」のデッサン』に再録。
失われた20年の原因 「男性稼ぎ主型の世帯を前提とした労働レジームと税・社会保障レジームを再強化して固定した「85 年体制」が、客観的条件が変化した 1990 年代以降も呪縛的な効果を発揮した」+「2000 年代の保守化とバックラッシュが始まり、家族主義が再強化された」https://t.co/MJqrIxf0g7
"日本や他のアジア諸国では家族的責任は義務とされるばかりで支援は薄いかほとんど無い。中国やシンガポールの老親扶養の法的義務化はその例…こうした「義務的家族主義」とでも言うべきものとヨーロッパ諸国で見られる支援付の「積極的家族主義」とを混同してはいけない。"https://t.co/MJqrIxf0g7
家族政策への公的支出 ×女性就業の充実度 男性雇用志向型(日) 市場志向 型(米等) 一般家族支援型(旧独等 家族手当比重大) 両性(就労)支援 型(瑞等 サービス給付比重大) "どれかを志向するグループが他のグループと対立し、交渉し、方向が決められていった" https://t.co/MJqrIxf0g7
"不条理を改める機会…民主党の子ども手当導入...ひとり親 と子ども 2 人の世帯の税・社会保障の純負担率はこの時期、はっきりと低下...マスメディアまで「バラマキ」批判に唱和した… 民主党やそれを支持する研究者がこの政策の意義を説得的に説明することができな かった" https://t.co/MJqrIxf0g7
"つまり日本政府による所得再分配では、ひとり 親世帯や共働き世帯から徴収した税や社会保障支出を「男性稼ぎ主」世帯に与えているのである。" https://t.co/MJqrIxf0g7 https://t.co/cEYqckYr2g
RT @akupiyocco: これな。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している」『家族社会学研究』27巻1号 (pdf) https://t.co/g90Zhi35dC https://t.co/zJusfUkwzy
"(橋本首相は)「家族の機能を社会的にバックアップしていく必要」を痛感したと 1996 年の国会答弁…フェミニスト研究者、 厚生省などのフェミニスト官僚、「高齢社会をよくする女性の会」な どの女性運動など、いわゆる「ビロードの三角形」の影響力も強かった。" https://t.co/MJqrIxf0g7
"男性稼ぎ主 ― 女性主婦型の家族は、けっして日本の伝統では ないということである。日本の伝統は共働き家族であった。日本女性の労働力率は明治 初期には現在のスウェーデン並みに高く、その後低下したものの、1970 年まではほと んどの欧米諸国よりも高かった" https://t.co/MJqrIxf0g7 https://t.co/4BUAtq22fq
日本ではこれを文化論にしたい人の声がでかすぎ。ある種の宗教なんだと思うよね。"エスピン=アンデルセンは「初期の段階では現代福祉国家はいずれも家族主義を前提としていた...変化がもたらされたのは1970 年以降" / “落合恵美子 2015 つまずきの石としての 1980 年…” https://t.co/MJqrIxf0g7
あとでよむ。権 永詞「再帰的近代社会における敵対性 ──「不安の共同体」の形成と「政治的なもの」──」 / 1件のコメント https://t.co/QBIeA4eDsZ “https://t.co/pIAurQcndM” https://t.co/z3AnbhbvEC
あとでよむ。権 永詞「再帰的近代社会における敵対性 ──「不安の共同体」の形成と「政治的なもの」──」 / 1件のコメント https://t.co/QBIeA4eDsZ “https://t.co/pIAurQcndM” https://t.co/z3AnbhbvEC
→「これはダメだ,じゃあ自分たちでやろう」 と考えたのだと清水は語っている.そうしてライフリンクが計画・実施したのが「声なき声に耳を傾ける自殺実態 1000 人調査」であった" 小牧奈津子「自殺対策基本法制定後の政策過―NPO による政策提言が与えた影響とその源泉―」 https://t.co/DlWeq21I5C
"(鳩山は)「人の命を大切にし国民の生活を守る政治」を掲げ 、第 173回国会本会議(2009 年 10 月 26 日)での所信表明演説では、歴代首相として初めて自殺問題に触れ…自殺対策を「政治の責務」(清 水 2009)と訴えるライフリンクは、政策過程により深く関与できるようになった"https://t.co/DlWeq21I5C
"2009年にはそれまで秘匿されてきた警察庁の自殺統計原票に基づく自殺データの公開を実現させた .さらに同団体の代表を務める清水康之はその後の内閣府参与への就任を機に政策の立案や実施に直接関与するまでに至った" / “小牧奈津子(2017)「自殺対策基本法制定後の政策過…” https://t.co/OAo52Ixjg2
岩本 美砂子(1997)「女のいない政治過程--日本の55年体制における政策決定を中心に (特集 女性と政策決定過程)」『女性学 』5号8-39頁 日本女性学会 WEB公開されてないのが残念すぎる『女性学』のバックナンバー… https://t.co/Tm8QDWDGSl
多くの人が言及している学陽書房の『ニューフェミニズムレビュー』(1990-1995)も、びっくり箱のような魅惑的なシリーズだった。 6巻母性ファシズム : 母なる自然の誘惑の書影は見つからなかったけど「日本の古本屋さん」から。 https://t.co/HQwvedzkHf https://t.co/SzyCO6pRgo
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @akupiyocco: "中学・高校および短大・高専・専門学校学歴の女性では,近年のコーホートにおいて大卒男性との結婚が減少し,短大・高専・専門学校学歴の男性との結婚が増加している.四大卒女性に関しては非婚化と下降婚傾向" / “打越文弥(2018)「未婚化時代における…
"中学・高校および短大・高専・専門学校学歴の女性では,近年のコーホートにおいて大卒男性との結婚が減少し,短大・高専・専門学校学歴の男性との結婚が増加している.四大卒女性に関しては非婚化と下降婚傾向" / “打越文弥(2018)「未婚化時代における階層結合:夫婦の学歴…” https://t.co/0UWV4owQFO
RT @tooyama9011: 『女性学年報』40号に「最近の男性学に関する論争と私」という文章を書きました。日本女性学研究会4月例会の報告をもとにしています。 https://t.co/4r65j75GzA 私なりの経験や視点から、最近の男性学をめぐる論争(澁谷、平山、田中…
"(V-Demレポートによれば)10年の変化だけみても、北 米の大国・米国、そして、ブラジル、ロシア、インド、中国の BRICS の国々、また東欧の地域大 国であるポーランドやハンガリーで、自由民主主義の重大な後退がみられる" / “https://t.co/NjaVS62zb3” https://t.co/SLbvEah5b4
RT @akupiyocco: これな。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している」『家族社会学研究』27巻1号 (pdf) https://t.co/g90Zhi35dC https://t.co/zJusfUkwzy
小西聖子「ハラスメント被害者の心理的回復(ハラスメント防止委員会企画講演) 」教育心理学年報 第57集 2018 / 1件のコメント https://t.co/t2zkrsfqyG “https://t.co/bW9aojqQ5O” https://t.co/2qbVKlC44f
小西聖子「ハラスメント被害者の心理的回復(ハラスメント防止委員会企画講演) 」教育心理学年報 第57集 2018 / 1件のコメント https://t.co/t2zkrsfqyG “https://t.co/bW9aojqQ5O” https://t.co/2qbVKlC44f
山本 このみ, 小西 聖子 (2017)「性犯罪事件の被害者に対する裁判官の検討項目に関 する研究 : 最近の判例分析をもとに」『武蔵野大学心理臨床センター紀要』 / 1件のコメント https://t.co/eWXqja06rs “https://t.co/HYSh7J6L24” https://t.co/FhrO0Lh4GL
山本 このみ, 小西 聖子 (2017)「性犯罪事件の被害者に対する裁判官の検討項目に関 する研究 : 最近の判例分析をもとに」『武蔵野大学心理臨床センター紀要』 / 1件のコメント https://t.co/eWXqja06rs “https://t.co/HYSh7J6L24” https://t.co/FhrO0Lh4GL
"『昭和残俠伝』 において女性=愛情・配慮の対象であるのに対し,『仁義なき戦い』では女性=嫌悪・恐怖の対象"「ワークショップ報告ヤクザ映画におけるジェンダーイメージ」『マス・コミュニケーション研究 』95 / “https://t.co/A2gW0ci1h2” https://t.co/rsJVCR46A8
RT @oshio_at: 早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒不安定性の増加 心理…
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
萩原 久美子「保育供給主体の多元化と公務員保育士 ― 公共セクターから見るジェンダー平等政策の陥穽―」社会政策学会誌『社会政策』第8巻第3号 https://t.co/7aFvBVyzZf
RT @TakahiroEto: 司法試験合格率の男女差については,すでに指摘があったかもしれませんが,松岡佐知子先生のご研究があります。 https://t.co/aEYNObEAE3
RT @akupiyocco: これな。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している」『家族社会学研究』27巻1号 (pdf) https://t.co/g90Zhi35dC https://t.co/zJusfUkwzy
これな。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している」『家族社会学研究』27巻1号 (pdf) https://t.co/g90Zhi35dC https://t.co/zJusfUkwzy
RT @naruhisa007: うーん、やっぱりこの論文が出てくるか。タイトルでもう勝ってるよね。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している Social Policies Penalize Working and Child-Rearing in Japan」 ht…
RT @mhmakino: 痴漢について知ろうとネット検索して、論文を探す方がいらっしゃるようなのですが、 岩井 茂樹「「痴漢」の文化史 : 「痴漢」から「チカン」へ」は、事実関係の間違いがあり、注意が必要です。 https://t.co/wf7tegHAiN
RT @akupiyocco: 田中嘉寿子(2015)「性犯罪の被害者の供述の信用性に関するあるべき経験則について : 防災心理学の知見の応用 : 正常性バイアスと凍り付き症候群」甲南法務研究11号 / “index.php?action=pages_view…” https:…
RT @akupiyocco: “田中 嘉寿子「 改正刑法の性犯罪の暴行・脅迫要件の認定と被害者の『5F 反応』」 甲南法務研究,14,65-72 (2018-03)” https://t.co/mEDumrvTtv
RT @YoWatShiinaEsq: 女性が抵抗していたのに 「加害者の目線から見て」 「加害者の加害行為が難しくなるほどではなかった」 (裁判官のまわりくどい言い方をわかりやすく訳しています) とする日本の性犯罪司法のあり方、異常だよね? と具体的に指摘するために、この論文…
「暴力については、近代法は最初から、女性を無視するか、切り捨てるか、あるいは、男性の都合のいいように扱ったテーマでした。強姦罪がまさにそれですね。」  1986年に強姦救援センターのアドバイザーになった角田由紀子氏講演録「フェミニズムが見えない時代に」” https://t.co/FdFCj40JjR
RT @A_laragi: CiNii 論文 -  ステレオタイプと差別 : トランスジェンダー差別に対する憲法学的考察 (西村裕三先生退職記念号) https://t.co/QDeLtIUP3R #CiNii
田中嘉寿子(2015)「性犯罪の被害者の供述の信用性に関するあるべき経験則について : 防災心理学の知見の応用 : 正常性バイアスと凍り付き症候群」甲南法務研究11号 / “index.php?action=pages_view…” https://t.co/kgcN0Fb3fn
RT @wssj_1977: 『女性学年報』第39号の主要な内容とPDFへのリンク(1) 特集「セックスワークとフェミニズム」にあたって/菊地夏野 https://t.co/YU6M6N2M38 当事者を搾取しないフェミニズムを考える/要友紀子 https://t.co/8Ql…
RT @wssj_1977: 『女性学年報』第39号の主要な内容とPDFへのリンク(1) 特集「セックスワークとフェミニズム」にあたって/菊地夏野 https://t.co/YU6M6N2M38 当事者を搾取しないフェミニズムを考える/要友紀子 https://t.co/8Ql…
RT @A_laragi: フェミニズムと知識/言語の社会学 : 江原由美子「権力作用」論の再考をとおして https://t.co/hKts8fJ5PU
RT @Ryosuke_Nishida: 厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程生は約…
卒論で台所の変遷の研究をしている他大の男子学生さんがいて、内職に関する先行研究を教えてもらった。永藤清子「明治大正期の副業と上流・中流家庭の家庭内職の検討」甲子園短期大学紀要 32:1-8.2014. / “1100097526…” https://t.co/BD4JTqcmop
RT @frroots: 上谷さんの江原論。 フェミニズムと知識/言語の社会学 -江原由美子「権力作用」論の再考をとおして  https://t.co/77wSCw66b9
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
RT @kumamuta: 90年代のガールパワーについての参考論文、こういうのすぐ読めるのとても助かる。 上谷香陽「フェミニズムとガール・カルチャー(Girl Culture):雑誌Sassy の語り方」 https://t.co/5PNRXmcD3n
RT @shibuya1972: (注)伊藤公雄によると「成績だけで上からとると7対3ぐらいで女子が男子を上回る」と複数の企業人が証言している。一方で、全国学力テストの男女別の成績はほぼ明かされおらず「男子の学力低下」は日本ではまだ可視化されていない。この論文参照→ https…
RT @moriguchiy: 引き続き色々とご意見をいただいていますが、より詳しい情報は以下のところをご参照ください。 ・米国の研究についてのまとめ https://t.co/DaWrxbNv4r ・日本の研究についてもふれているもの https://t.co/HBXTs4…
RT @PAPS_jp: 現在の性教育の遅れの原因は、90年代のバックラッシュにありました。フェリス女学院大学の和田 悠、井上 惠美子氏による論文です。 1990年代後半~2000年代におけるジェンダーバックラッシュの経過とその意味 https://t.co/1aI0VrZ5…
“田中 嘉寿子「 改正刑法の性犯罪の暴行・脅迫要件の認定と被害者の『5F 反応』」 甲南法務研究,14,65-72 (2018-03)” https://t.co/mEDumrvTtv
RT @ikejiriryohei: 【論文】女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ https://t.co/ulb2E3igD9|「好意的性差別発言「女の子なのにすごいね(BS条件)」(vs.「すごいね(統制条件)」)が女子生徒の数学に対する意欲を低下させることを実証…
RT @02320_ochi: 【PDF】"「女の子なのにすごいね」が女子生徒の数学に対する意欲を低下させる" ←これな。 n=20くらいだけど、意欲が減ると言うより警戒対象が増えた結果、信頼出来る相談相手が減って詰みやすい。 / “女子中高生の数学に対する意…” https:…
RT @frroots: これ私も最近知りました。科研も通ってるんですよね。金銭や物品を誘引にするのと女性の性的魅力を誘引にするのとでは質が異なり、後者は倫理的問題が大きいと思うのですが、この分野でどう考えられているのか気になります。 https://t.co/jNeUUUqp…
pdfへのリンク。 / “JAIRO | 大学院社会と恊働第2回公開 セミナー角田由紀子氏講演録「フェミニズムが見えない時代に」” https://t.co/FdFCj40JjR
RT @packraty: @peureka こう言う研究も。 【性的メディア接触が大学生の性意識に与える影響に関する研究】 国際基督教大学 https://t.co/LDM7YrJrzj 接する人ほど、相手に自分の要求を強制していいと思い込んでしまう。低年齢の女性を対象にして…
江原由美子 / “社会学を基盤にした新しい専門職?” https://t.co/iuZgcE0iTc
RT @Fumiaki_Taka: 職場や業界が男女平等だと感じているほど、女性研究者のバーンアウト(燃え尽き症候群)が弱い。男性研究者には影響なし。 / Taka et al. (2016) / https://t.co/HUOsspc60q
"当時は女性の抑圧の元凶は「封建遺制」の「家」 だということになっていたので,家制度による嫁の抑圧と近代家族的な主婦の不満 とを切り分けることができないでいた" / “落合恵美子「近代世界の転換と家族変動の論理 -アジアとヨーロ…” https://t.co/wUMbyehA7K
φ(..)メモメモ 久保田英助「男性セクシュアリティ形成の社会史 ― 近代日本における性道徳と性知識」 / “Microsoft Word - Honbun.doc” https://t.co/kCPFTBDaXH
RT @gelcyz: 偏執狂的な腹筋/腹割特集のTarzanを見て、Tarzanから読み解く日本人の身体観、みたいな論文ってあったりするんじゃなかろうかと検索したらすぐに出てきた。藤岡真之「消費社会化と身体観の変容―『Tarzan』の分析から」(2002)https://t.…
『ステロイドと「患者の知」-アトピー性皮膚炎のエスノグラフィー』の牛山美穂さんの博士論文。 / “牛山美穂「アトピー性皮膚炎のエスノグラフィー ―日本とイギリスにおける患者の知をめぐって―>」(pdf)” https://t.co/rfw5MZpBHi
1930年代、女性が自転車にのることは性的な「堕落」のイメージと結び付けられて批判された。メディアイメージの変遷を分析した論文。 / “「自転車に乗る女」のメディア表象 三浦環から原節子まで (紙屋牧子)” https://t.co/oyUixqGaPo
この2つの少子化に切れ目がないのが日本以外の、「圧縮近代」と呼ばれる東アジア諸国。 落合恵美子「近代世界の転換と家族変動の論理 -アジアとヨーロッパ-」(pdf) https://t.co/wUMbyehA7K
"2つの出生率低下の間の、出生率が人口置換水準付近で安定した時期を「第一の近代」の黄金期と考えると、その期間はヨーロッパやアメリカでは約50年、日本では20年続いたが、他の東アジアでは全く存在しない。" / “落合恵美子「近代世…” https://t.co/wUMbyehA7K
あと、図書館にしかないと思うのですが、『ニューフェミニズムレビュー』は楽しです。 http://t.co/29HeRx6YMZ
韓国では戸籍も廃止したし、「性暴力犯罪の処罰等に関する特例法」もでき、性犯罪の親告罪も廃止。すべて「日帝」の置き土産であり他の先進国には存在しないものであることで、改正もしやすそうでうらやましい。 / “立法資料【韓国】 性犯罪へ…” http://t.co/7AJ1y6FnhX
来年の1月になったら公開。坂元 良江 / “CiNii 論文 -  住まい手論考(2)「おひとりさま」とコレクティブハウス(第3部|おひとりさまの住まい-戦略,<特集>日本のおひとりさま空間)” http://t.co/WL2QNVy2oA
RT @kabutoyama_taro: 観光パンフ/ポスター的なものの中に男性目線のエロが埋め込まれていった歴史に関する有名な論文はこちら http://t.co/p3B7gQLdDq 挿絵を眺めるだけでも、なんだ上のポスターって19世紀と何も変わってないじゃんとわかるぞw
RT @elephantcalli: 自衛隊のメンタルヘルスケアの始まりはいじめだったと思います。その後海外派遣、そして震災と続き、先の震災後は陸自海自3-4%、航空で7.5%がPTSDのリスクのようです。自死は不詳。 http://t.co/Tzm83xmI9V https:…
"1年留年したあと大学院に「入院」することになったのは、ひたすら「就職したくない」という不純な動機から。向学心も向上心もなしにはいった大学院では「失業者 」同然のその日暮らし。将来のあてなどなかった。" / “上野千鶴子「わたしが…” http://t.co/3z8ZwpoVlR
マッキノン著 森田成也=中里見博=武田万里子訳 『女の生,男の法(上・下)』書評。中里見博書評。 / “書評:キャサリン・マッキノン 著 『女の生,男の法(上・下)』国際女性 No. 26(2012)pdf” http://t.co/xYmdGzuvAU
”では、実際フェミニズムはその主張内容において、「家族を否定し」てきたのだろうか。” / “江原由美子「フェミニズムと家族」『社会学評論』(pdf)” http://t.co/0Kk8ieTWOg
女大学の「五疾」もスゴイです。良妻賢母教育と儒教の関係については小山静子さんの研究が定番かと。講演まとめ。http://t.co/5lAIv5tN5E / “家庭科教育の歴史をさらってみて面白かったところを紹介します - 斗比主閲…” http://t.co/KPSGdNY467

お気に入り一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - 厚生労働省の「自助・共助・公助」の特異な新解釈 : 問われる研究者の理論的・政策的感度 https://t.co/XLOVJ4Bvpi 案外知られてないのか。っていうか、知っていると思う方がもうおかしいか。今や教科書では定着した定義だし、国試対策的にも批判は余計なことになっているから。
日本の社会福祉学において「社会的なもの」を公助を補完する互助として捉える歪みは、そもそも日本のSWが素人男性の地域名誉職として始まったことに由来する、と。 三島亜紀子(2018)「「社会的なもの」の仕事と社会学のあいだ:反転したジェンダーロールと在来知」 https://t.co/vvYLVZUKd2
典拠「水俣病発生地域における差別と抑圧の論理―新潟水俣病を中心に―」渡辺伸一(奈良教育大 環境社会学研究 4(0), 204-218, 1998) https://t.co/w25lojdDAx https://t.co/X07rgRvVCS
CiNii 論文 -  水俣病発生地域における差別と抑圧の論理―新潟水俣病を中心に― https://t.co/w25lojdDAx #CiNii 俺のバズってるツイのソース。ちゃんとかけて食えよ。まあ読まねえよな。
CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 力の弱い少数者の被害が行政面でも医療面でも軽視されるという,未発見時代と類似した社会的特徴を持ち,現代にも問題を残していると考えられる。
〔後で読む〕辻由希「看護婦の政治権力――女性専門職が保守政治において果たした役割とその変化」『政策科学』27 (4): 119-137。https://t.co/CwLdAuR0Yg
迷惑施設とみなされがちな社会福祉施設。地域社会と「良好な関係」が構築・維持される要因を具体的な事例から説明した論文。社会福祉関係者は必読。 CiNii 論文 -  貧者の施設と地域社会 : 施設コンフリクトと「良好な関係」 (特集 ホームレスにとっての〈拠点〉) https://t.co/6IdOPjNVG8 #CiNii
「障害者抹殺作戦を本格化させるための状況は整っていた。ドイツは第一次大戦敗北後の大不況のさなか/。障害者らはヒトラーが妄想する「最優秀人種/」を汚す存在/とされたばかりか、ドイツ経済/危機/の中で、役に立たない「穀潰し」/とする宣伝が行き渡っていた」澤田愛子2005 https://t.co/8cgjo7s5go https://t.co/VRJkGqNCEi
"男性稼ぎ主 ― 女性主婦型の家族は、けっして日本の伝統では ないということである。日本の伝統は共働き家族であった。日本女性の労働力率は明治 初期には現在のスウェーデン並みに高く、その後低下したものの、1970 年まではほと んどの欧米諸国よりも高かった" https://t.co/MJqrIxf0g7 https://t.co/4BUAtq22fq
【ご報告】資料紹介(論文ではない)が出ました 島袋海理, 2020, 「クィア理論の制度化・規範化を考える : David Halperin “The Normalization of Queer Theory”」『教育論叢』63, pp. 41-47. https://t.co/NsbOwQvUVF LGBTブームの現在、あえて考えるべきかと思い、紹介しました。ご笑覧ください。
映画公開と相まってちょうどのタイミング、菅野優香「ジュディ・ガーランドを愛するということ——キャンプ、ドラァグ、フェミニズム」 https://t.co/lVxL5ysDMI
遠藤 公嗣 (2002) _ポリティーク_ 3:193-199 https://t.co/Uc4lTFZJcw / “CiNii 論文 -  ブックレビュー 現代日本を読む 日本化した奇妙な統計…” https://t.co/ZisrwwKdCS
CiNii 論文 -  「労働する身体」とは何か : 「ケアレス・マン」モデルからの脱却 (杉浦浩美) https://t.co/2kLGqFXfyk #CiNii
辻大介 [2017] 「計量調査から見る「ネット右翼」のプロファイル――2007年/2014年ウェブ調査の分析結果をもとに」『年報人間科学』38: 211-224 https://t.co/HX3d0MuTZp DL可能.

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【TG/TV】三橋順子「第3章 「性転換」の社会史(2) : 「性転換」のアンダーグラウンド化と報道」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.436-471 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第2章 「性転換」の社会史(1) :日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950~60年代を中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.397-435 https://t.co/H9qsSqJU7I
津富先生達が 『フィンランド2017年若者法』を訳された。その内容をざっと眺めていると、ユースワークやアウトリーチに政策としてガッツリ取り組む様子がわかる。日本ってこの部分がすごく弱いので、この法律は参考になるし、実態ももっと知りたい。  https://t.co/XbLlaEXsNk
【TG/TV】三橋順子「第1章 現代日本のトランスジェンダー世界 : 東京新宿の女装コミュニティを中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.355-396 https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @yoookd: 4. 松方コレクションの数々を保管・展示するために1959年創立された東京上野・国立西洋美術館では、アーカイヴのリストを調査し、ロンドンPantechnicon倉庫で焼失した作品を特定。松方コレクションの全容解明へ繋がった。 パンテクニカン倉庫保管作品…
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第3章 女装者愛好男性A氏のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.245-352 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第2章 美島弥生のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.129-243 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第1章 松葉ゆかりのライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.21-127 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【GID】谷口功一「「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」の立法過程に関する一考察」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.212-220,226 https://t.co/bqpvOR501r
RT @yukiyoshikawa89: 研究活動スタート支援に採用されました(題目:遠隔による音楽活動にかかわる実践的社会課題の相互行為分析)。 遠隔レッスンのエスノメソドロジー的相互行為分析を通じて、音楽にかかわる新しい実践的課題と古典的な理論的課題の両方にアプローチした…
RT @yukiyoshikawa89: 研究活動スタート支援に採用されました(題目:遠隔による音楽活動にかかわる実践的社会課題の相互行為分析)。 遠隔レッスンのエスノメソドロジー的相互行為分析を通じて、音楽にかかわる新しい実践的課題と古典的な理論的課題の両方にアプローチした…
【LG(B)/キリスト教】芳賀 力「同性愛を巡る組織神学者の見解」紀要 2巻 p.75-88 (1999-03-20) 東京神学大学 https://t.co/4DBS3Obqam [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】小林昭博「男と男が寝るのは罪か? : 一コリント6:9におけるAPΣENOKOITAI」神學研究 54巻 p.15-29 (2007-03) 関西学院大学 https://t.co/FAHFy5nalh [PDF][情提]
【LGBTQA】小坂啓史「社会的排除と包摂についての社会意識的基盤 : 排除の対象と社会政策意識に関する実証的研究」愛知学泉大学コミュニティ政策学部紀要 8巻 p.93-112 (2005-12) 愛知学泉大学 https://t.co/Ytjt3JGKdq [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】辻 学「「ソドムの罪」は同性愛か : 「他の肉を追い求める」(ユダ7節)をめぐって」関西学院大学キリスト教学研究 2巻 p.5-18 (1999-03-24) 関西学院大学 https://t.co/tM16btYmIP [PDF][情提]
【GID】小嶋 剛ほか「性同一性障害における音声外科手術 -Female-to-Male症例に対する甲状軟骨形成3型について-」耳鼻咽喉科臨床 Vol.101 (2008) No. 1 P 39-43 https://t.co/VWCpaYzn4K [PDF]
【GID】柴田憲一ほか「性転換術後,経口避妊薬内服中に発症した脳静脈洞血栓症の1例」脳卒中 Vol.32 (2010) No.2 P.179-184 https://t.co/Ltao969I08 [PDF]
【GID/SRS(GRS)】原科孝雄「“性同一性障害と性転換手術”」日本外科系連合学会誌 Vol.26 (2001) No.2 P.290 https://t.co/67CBVl46X6 [PDF]
【GID】加藤 慶「新聞メディアにおける性同一性障害表象」技術マネジメント研究 Vol.5 (2006) No.1 P.55-65 https://t.co/DVndZjLQS6 [PDFリポジトリ]
【GID】河村洋子ほか「性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 Vol.39 (2001) No.Supplement P.408 https://t.co/4Bkp8mDN6u [PDF]
【AID/L】柘植あづみ「精子・卵子・胚提供による生殖補助技術と「家族」」家族社会学研究 Vol.15 (2003-2004) No.1 P.48-54 https://t.co/AXiwxYFBeI [PDF_J-STAGE]
【Gender】舘 かおる「大学における教養教育とジェンダー : 女性学・ジェンダー論講座による「知」の転回」教育学研究 Vol.66 (1999) No.4 P.406-416 https://t.co/uakGYI45vo [PDF]
RT @tomo_kosuga: 今月発売の機関誌『映像学』104号(日本映像学会)に、Elise VOYAUさんの論文が寄稿されました。内容は、WORKSHOP寫眞學校での活動(1974-76)が深瀬昌久のオリジナルプリントへの意識に与えた影響について。 英文ですが、以下の…
【Gender】伊藤公雄「男性の視点からのジェンダー研究の可能性」日本ジェンダー研究 Vol.1998 (1998) No.1 P.a2 https://t.co/d9NhR8yMU4 [PDF]
RT @trods_klods: CiNii 図書 - 北欧文化事典 https://t.co/ZkmJDci0Mw #CiNii
【Gender/Sexuality/Law】住吉雅美「統一テーマ「ジェンダー、セクシュアリティと法」について」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.1-6,236 https://t.co/yR0wlcWzZB [PDF]
【Gender/Reproductive Rights】堀口悦子「条約とリプロダクティブ・ライツ : 特集2 女性差別撤廃条約と日本女性をめぐる今日的問題」国際女性 Vol.11 (1997) No.11 P.166-169 https://t.co/vLFcHT9yqh [PDF]
【Queer理論】釜野さおり「日本における家族研究 : クィア・スタディーズの視点からのサーベイ」家族社会学研究 Vol.21 (2009) No.2 P.188-194 https://t.co/JLnvhj0SGx [PDF]
RT @yusaku_matsu: CiNii 論文 -  川越美穂「「天皇親裁」形式の確立と挫折 : 明治四年から六年における天皇の文書裁可の試み」 https://t.co/c13Smp7hFv #CiNii
【TG/GID/トイレ・浴場・公共空間問題】村田陽平「日本の公共空間における「男性」という性別の意味」地理学評論 Vol.75 (2002) No.13 P.813-830 https://t.co/ryoUdXnWel [PDF]
【法医学/医事法】黒澤太平ほか「臨床医の知るべき法的事項」昭和医学会雑誌 Vol.63 (2003) No.5 P.462-473 https://t.co/2PqpNK9tjD [PDF]
【Gender】束村博子「女と男はどうちがうのか? : 生物学的視点からのアプローチ」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.35-39 https://t.co/aL1gtG7fFZ [PDF]
【G】渡辺大輔「若年ゲイ男性の学校内外での関係づくり : 学校空間が持つ排除と分断の政治の検討にむけて」教育学研究 Vol.72 (2005) No.2 P.210-219 https://t.co/0roKY7erBk [PDF]
【GID】石引雄二ほか「自傷行為による外傷性精巣脱出症の1例」日本泌尿器科学会雑誌 Vol.97 (2006) No.1 P.57-59 https://t.co/DpQA98IO7n [PDF]
RT @yusaku_matsu: CiNii 論文 -  川越美穂「「天皇親裁」形式の確立と挫折 : 明治四年から六年における天皇の文書裁可の試み」 https://t.co/c13Smp7hFv #CiNii
【Gender】山口理恵子「女性アスリートによる「性の商品化」をめぐって : スポーツ規範と「構成的外部」」年報社会学論集 Vol.2005 (2005) No.18 P.77-88 https://t.co/lJTs0ybXJf [PDF]
ツバメの巣の放射性セシウム濃度 日本鳥学会誌 2015/64(1) 2011.11~2012.3に集めたツバメの巣182個のセシウム134,137の濃度を測定 最高値は90000Bq/kg/福島 https://t.co/cCqWdViYaq 10年経ったけど、今はどうなんだろう。 https://t.co/89gmPYLLgf
【Gender】林 洋子「女性差別撤廃委員会第42・43・44会期報告」国際女性 Vol.23 (2009) No.1 P.25-29 https://t.co/2gIg55fIRd [PDF]
【Gender/Sexuality】渡辺 浩「序論 : なぜ「性」か。なぜ今か。」年報政治学 Vol.54 (2003) P.3-13 https://t.co/BFtckY6CAb [PDF]
RT @ryuryukyu: "その理由として,再分配への(中間層の)支持が得られにくいために,再分配予算の規模が抑制されるという関連をあげた[Korpi and Palme, 1998]" "財源調達への中間層の租税抵抗を,給付の特徴と結びつけたのである" https:/…
RT @hrtmtsk: 【メモ】森岡清美(2017)「学界の先達からの書簡 : ある社会学徒の交信録抄」『語りの地平 : ライフストーリー研究』2: 116-149。だいぶ長いし、ちょっと気になります。 https://t.co/o0aTkBCkcr
【Gender】原 ひろこ「学術とジェンダー」学術の動向 Vol.8 (2003) No.4 P.53-56 https://t.co/kdQzNwUBgD [PDF]
【GID】大津和弥「音声治療に抵抗した変声障害に対する甲状軟骨形成術3型の経験」喉頭 Vol.22 (2010) No.1 P.22-24 https://t.co/L3sLebASct [PDF]
【Gender】住吉雅美「シンポジウム : 市ヶ谷死闘編」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.121-132 https://t.co/kHEqQiqMjt [PDF]
【Gender】谷口雅子「スポーツにおけるジェンダーの生産と再生産 : 明治・大正期を手がかりに」スポーツ社会学研究 Vol.11 (2003) P.75-86,152 https://t.co/kt3aolRU2b [PDF]
討論における展開と論題に関する研究--「NHK真剣10代しゃべり場」の分析から A study of the process of a discussion and its theme : 'the NHK Shinken-Jyuday-Syaberiba' https://t.co/bpE4TyuUDN
【Queer理論】河口和也「テーマ別研究動向 : クィア・スタディーズ」社会学評論 Vol.61 (2010) No.2 P.196-205 https://t.co/p3WsgHscTL [PDF]
【Gender】上野千鶴子「ジェンダー概念の意義と効果」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.28-34 https://t.co/9jSPQjxcPs [PDF]
【LG/Queer理論/Sexuality】住吉雅美「アナルコ・セクシュアリズムをめざして」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.109-120,232 https://t.co/cZWAjLiKgj [PDF]
【Gender】鈴木淳子「ジェンダーに関する比較文化的研究の動向 : 1990年以降の概念定義とメソドロジーを中心に」心理学研究 Vol.75 (2004-2005) No.2 P.160-172 https://t.co/rKBa8zmW9C [PDF]
【性分化疾患】北村 勉「Klinefelter症候群の臨床心理学的検討」昭和医学会雑誌 Vol.53 (1993) No.1 P.92-102 https://t.co/6ahoohLJ6f [PDF]
【LGB】葛西真記子「同性愛・両性愛肯定的カウンセリング自己効力感尺度日本語版(LGB-CSIJ)作成の試み」鳴門教育大学研究紀要 26巻 p.76-87 (2011) 鳴門教育大学 https://t.co/KNO4f59Sfa [PDF]
【Gender/Sexuality】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 p.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
(2020) "変質した「3密」" (外に出られる生活に戻そう: 3つの大間違い) _食品と暮らしの安全_ 374:4 ISSN:13435876 NAID:40022261575 / “CiNii 論文 -  変質した「3密」 (外に出られる生活に戻そう) -- (3つの大間違い)” https://t.co/k5xf1MEL9V #japanmodel
西浦 博 (2020) "INTERVIEW 「3密」を避ければ感染は防げる 妥協なき取り組みが不可欠だ" (特集 テレワーク総点検 : コロナで広がる働き方格差: テレワーク達人を目指せ)" _週刊東洋経済_ 6926:68-69 ISSN:09185755 NAID=40022236554 / “CiNii 論文 -  INTERVIEW 「3密」を…” https://t.co/hw8f3XuWOT
緒方 俊一 (2020) "隔離政策と”3密”対策の愚 : マスクは不要。コロナの拡散を認めた上で共生する知恵を" (シンポジウム 新型コロナウィルス騒動の真実 : 私たちの取るべき行動は?) _月刊times_ 44(6):32-35 NAID=40022254162 / “CiNii 論文 -  隔離政策と"3密"対策の愚 : …” https://t.co/upLnwtBRzB
想田 和弘 (2020) "「3密」の罪" _週刊金曜日_ 28(25):3 NAID=40022268888 NCID=AN10423846 / “CiNii 論文 -  風速計(ふうそくけい) 「3密」の罪” https://t.co/KVTKgZkKhI #japanmodel #reminder
【LG】釜野さおり「レズビアン家族とゲイ家族から「従来の家族」を問う可能性を探る」家族社会学研究 20巻1号 p.16-27 2008 日本家族社会学会 https://t.co/8F0vUW8oPx [PDF_J-STAGE]
いや、別系統で https://t.co/nQiTxHjdHU があって、そっちは「1」とか足してるのか。 それはともかく、「30」持ってるというところが存在するな… (京大と金城と農業・食品産業技術総合研究機構)
@HdtCj わたしが読んだのが小学生の時で、うちにあった古いめの本でした。1980年頃の発行でした。 https://t.co/XMUeiASSkG 「エッセイ」と書きましたけど、児玉幸太さんも寄稿してるようなので、教養図書みたいな感じですね。
思う前に勉強しないとね。https://t.co/Ru93MCKAB3先の論考でも触れたが精神医療や心理学分野の論者が言及したがる男女観について、左派的なフェミニストも、反動的な保守派も、キリスト教を「男性が支配し女性が隷属する家父長主義」だとほぼ百%の連中が見なしている。https://t.co/Tu3cj56KG1 https://t.co/1SzrIyHmJX
毎月勤労統計要覧、CiNii Books 2017年版まで https://t.co/vmYnUu0qvb と 2019年版 https://t.co/6mvOTbuBAV が別物扱いになってる (つまり別々のNCIDがつく)。 この辺のルールはよくわからんけど、2018年版が欠けたからってことなんかな。 #library #MHLW
毎月勤労統計要覧、CiNii Books 2017年版まで https://t.co/vmYnUu0qvb と 2019年版 https://t.co/6mvOTbuBAV が別物扱いになってる (つまり別々のNCIDがつく)。 この辺のルールはよくわからんけど、2018年版が欠けたからってことなんかな。 #library #MHLW
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 p.211-221 (2008-02) 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて」心身医学 44巻8号 p.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23apPvT [PDF定額]
メモ 高谷幸(2009)「脱国民化された対抗的公共圏の基盤:非正規滞在移住労働者支援労働組合の試みから」 https://t.co/7cEB6mT2RH
【LGBT】日高庸晴「HIV感染症と性的マイノリティ」月刊薬事 54巻9号 p.1464-1468 (2012-09) じほう https://t.co/xcQjAr6xlA
【BP】「特集 ポリセクシュアル : 性とは何か」ユリイカ 30巻2号 p.57-255 (1998-02) 青土社 https://t.co/jWcexCYX0h
【B】上村くにこ「女性にとってバイセクシュアリティとは?」ユリイカ 30巻2号 p.129-133 (1998-02) 青土社 https://t.co/stutMg5K2i
【LG/PACS法】高山直也「ホモセクシュアルと連帯民事契約(PACS)法」レファレンス 50巻1号 p.85-100 (2000-01) 国立国会図書館調査及び立法考査局 https://t.co/cWkMrONgxo
【LG】「ホモセクシュアルの映像 : 視線の内向の幻想の変換」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.100-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/cvZtq46LJ5
【P】今村忠純「新しき村とポリセクシュアル」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-93 (1999-01) https://t.co/qNCMjeWwoT
【LGP】「ホモセクシュアル/ポリセクシュアル etc.」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/kkvZ5JcWgn
【LG】小野宏明「"Closet" Love : 現代における恋愛と性に関する事例調査を中心に」奈良大学大学院研究年報 3号 p.186-192 (1998-03) 奈良大学大学院 https://t.co/OT91BJnEig [PDFリポジトリ]
【G】デュブァル ジョン・N.「フォークナーのクライング・ゲーム : 男性のホモセクシュアル・パニック」ユリイカ 29巻15号 p.172-191 (1997-12) 青土社 https://t.co/BCwKC9D2dM
RT @matsusakat: このシーンについては論文にも書いてますが、口の先をとがらせたり(不安や不満をあらわす表情=パウト)、歯を見せたり(恐怖をあらわす表情=グリマス)していました。この写真でも口の先をとがらせてます。論文→https://t.co/ixNkb0GTp9…
【LG】Adam Barry D.「ホモセクシュアルの起源」日米女性ジャーナル 22巻 p.57-76 (1997-08) 城西大学 https://t.co/xgZTdRj4gB
CiNii 博士論文 - 支那事変和平工作史研究 https://t.co/oOo9h4C38A #CiNii 戸部良一の博論なんだけど非公開なんだよなw
CiNii 論文 -  トラウトマン工作の性格と史料 -日中戦争とドイツ外交-:日中戦争と国際的対応 https://t.co/LLCSM3gNfO #CiNii
【LG/同性婚】善積京子「スウェーデンのカップル形成の三形態」追手門学院大学人間学部紀要 1巻 p.159-178 (1995-12-20) 追手門学院大学 https://t.co/oTmVOALnqb [PDF]
@NobuMifune パソのほうでは以前に高橋雄介さんが行動経済学会に行ってパーソナリティ変数を使った行動経済学研究に文句つけまくったようです。この論文に謝辞が載っている。 https://t.co/nZuHSP8gNj
【LG】浜名恵美「Queer America : レズビアン・ゲイ文化研究のフィールド・ワーク・ノート」ユリイカ 27巻4号 p306-313 (1995-04) 青土社 https://t.co/WcpSsnVGFp
【LGTI※】佐倉智美「3. 性的マイノリティが学校で直面する問題 : 当事者の語りの中の学生時代から」日本教育社会学会大会発表要旨集録 62号 (p.442-443) 2010-09-13 日本教育社会学会 https://t.co/9pZvZdZi30 [PDF] ※Iは本文中の表現

47 47 47 0 OA 関ケ原

RT @noimago: 「捨伏(すてがまり)」が登場する、直木三十五の『関ヶ原』。https://t.co/KfBOjdAlml これは昭和7年に春陽堂から刊行された版だが、前年の昭和6年に早稲田大学から刊行されているようなので、できればそちらも確認したい。
【LGB】岩本潤一「同性愛とカトリック教会 : 同性結合と,同性愛の傾向をもつ人の神学校への受け入れをめぐって」カトリック社会福祉研究 7巻 (p.57-95) 2007-03 長崎純心大学・長崎純心大学短期大学部 https://t.co/1XOEfi1Hfv [PDF][情提]
【GID/TS/TG/G/Queer】岡村優生「性同一性障害当事者の考え方についての理論的考察」人間社会学研究集録 7巻 (p.49-74) 2012-03-23 大阪府立大学大学院人間社会学研究科 https://t.co/8mF8lfjLgr [PDFリポジトリ]
このDTC検査(Direct to Consumer;医師の指示ではなく、診断用にはつかえないPCR検査)の、医療・感染症の政策における位置付けはどのように整理をされているのでしょう。 https://t.co/IXBoQKIPUv https://t.co/P0sJIgI3YN
これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://t.co/Wiohrrgnrm / 1件のコメント https://t.co/dTsrbKfAWR “CiNii 論文 -  科学の語り方” https://t.co/mQH0dyc80y #Gilbert&Mulkay #科学論
これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://t.co/Wiohrrgnrm / 1件のコメント https://t.co/dTsrbKfAWR “CiNii 論文 -  科学の語り方” https://t.co/mQH0dyc80y #Gilbert&Mulkay #科学論

1 1 1 0 OA 科学の語り方

これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://t.co/Wiohrrgnrm / 1件のコメント https://t.co/dTsrbKfAWR “CiNii 論文 -  科学の語り方” https://t.co/mQH0dyc80y #Gilbert&Mulkay #科学論
これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://t.co/MVluHLtNPp / 1件のコメント https://t.co/IOxNK1bBhn “CiNii 論文 -  科学をめぐる戦争” https://t.co/QYuRiTyp4Y #Gilbert&Mulkay #科学戦争
これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://t.co/MVluHLtNPp / 1件のコメント https://t.co/IOxNK1bBhn “CiNii 論文 -  科学をめぐる戦争” https://t.co/QYuRiTyp4Y #Gilbert&Mulkay #科学戦争
これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://t.co/MVluHLtNPp / 1件のコメント https://t.co/IOxNK1bBhn “CiNii 論文 -  科学をめぐる戦争” https://t.co/QYuRiTyp4Y #Gilbert&Mulkay #科学戦争
「布置する」とは/松山圭子(2009)「「科学知識=権力」としての医薬品が内包する倫理問題:薬は布置されているのか?」 医学哲学 医学倫理 27(0), 112-116, 2009, 日本医学哲学・倫理学会 https://t.co/VPXitUblMh / “CiNii 論文 -  「科学知識=権力」としての医薬品が内…” https://t.co/kkV5shRRcG
「布置する」とは/松山圭子(2009)「「科学知識=権力」としての医薬品が内包する倫理問題:薬は布置されているのか?」 医学哲学 医学倫理 27(0), 112-116, 2009, 日本医学哲学・倫理学会 https://t.co/VPXitUblMh / “CiNii 論文 -  「科学知識=権力」としての医薬品が内…” https://t.co/kkV5shRRcG
田邊尚子(2010)「ディスカーシヴ・サイコロジーにおけるディスコース分析のアイデア:語彙の連関的使用への注目」 年報社会学論集 2010(23), 83-93, 2010, 関東社会学会 https://t.co/z2jf6O0Xfz / “CiNii 論文 -  ディスカーシヴ・サイコロジーにおける ディスコース分…” https://t.co/Tml5p0XARr
田邊尚子(2010)「ディスカーシヴ・サイコロジーにおけるディスコース分析のアイデア:語彙の連関的使用への注目」 年報社会学論集 2010(23), 83-93, 2010, 関東社会学会 https://t.co/z2jf6O0Xfz / “CiNii 論文 -  ディスカーシヴ・サイコロジーにおける ディスコース分…” https://t.co/Tml5p0XARr

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【TG/TV】三橋順子「第3章 「性転換」の社会史(2) : 「性転換」のアンダーグラウンド化と報道」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.436-471 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第2章 「性転換」の社会史(1) :日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950~60年代を中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.397-435 https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第1章 現代日本のトランスジェンダー世界 : 東京新宿の女装コミュニティを中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.355-396 https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第3章 女装者愛好男性A氏のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.245-352 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第2章 美島弥生のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.129-243 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @Squeeze_Bass: 新型コロナウィルス禍  獲得免疫の担い手「T細胞」は、病原体感知「TLR」と連携が知られる  ネアンデルタール遺伝子由来TLR1・TLR6・TLR10は、東アジアが多く受け継ぎ、日本人最多  この関連が証明されれば、「ファクターX」の一因…
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第1章 松葉ゆかりのライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.21-127 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @sample_bang: 面白そうな論文を見つけた。 池田久美子,2001,「学生は何が分からないか: 分からなさの型」『信州豊南短期大学紀要』, 18:105-122. https://t.co/MyBAcjvscj
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【GID】谷口功一「「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」の立法過程に関する一考察」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.212-220,226 https://t.co/bqpvOR501r
RT @yukiyoshikawa89: 研究活動スタート支援に採用されました(題目:遠隔による音楽活動にかかわる実践的社会課題の相互行為分析)。 遠隔レッスンのエスノメソドロジー的相互行為分析を通じて、音楽にかかわる新しい実践的課題と古典的な理論的課題の両方にアプローチした…
読み返す。 セルフ・ハンディキャッピングとハーディネスを用いた社会人学生の類型化と成績・学習時間との関係 https://t.co/ii6nOhLbol
RT @ronbun_man: 飯村(2016)は、国内における心的外傷後成長(PTG)研究のレビューを行った。 PTGが生じる領域やメカニズムについて整理し、国内のPTG 研究は、死別を経験した近親者や看護師の成長に関心が置かれており、様々なストレス領域の研究の必要性を指摘し…
【LG(B)/キリスト教】芳賀 力「同性愛を巡る組織神学者の見解」紀要 2巻 p.75-88 (1999-03-20) 東京神学大学 https://t.co/4DBS3Obqam [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】小林昭博「男と男が寝るのは罪か? : 一コリント6:9におけるAPΣENOKOITAI」神學研究 54巻 p.15-29 (2007-03) 関西学院大学 https://t.co/FAHFy5nalh [PDF][情提]
【LGBTQA】小坂啓史「社会的排除と包摂についての社会意識的基盤 : 排除の対象と社会政策意識に関する実証的研究」愛知学泉大学コミュニティ政策学部紀要 8巻 p.93-112 (2005-12) 愛知学泉大学 https://t.co/Ytjt3JGKdq [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】辻 学「「ソドムの罪」は同性愛か : 「他の肉を追い求める」(ユダ7節)をめぐって」関西学院大学キリスト教学研究 2巻 p.5-18 (1999-03-24) 関西学院大学 https://t.co/tM16btYmIP [PDF][情提]
【GID】小嶋 剛ほか「性同一性障害における音声外科手術 -Female-to-Male症例に対する甲状軟骨形成3型について-」耳鼻咽喉科臨床 Vol.101 (2008) No. 1 P 39-43 https://t.co/VWCpaYzn4K [PDF]
【GID】柴田憲一ほか「性転換術後,経口避妊薬内服中に発症した脳静脈洞血栓症の1例」脳卒中 Vol.32 (2010) No.2 P.179-184 https://t.co/Ltao969I08 [PDF]
【GID/SRS(GRS)】原科孝雄「“性同一性障害と性転換手術”」日本外科系連合学会誌 Vol.26 (2001) No.2 P.290 https://t.co/67CBVl46X6 [PDF]
【GID】加藤 慶「新聞メディアにおける性同一性障害表象」技術マネジメント研究 Vol.5 (2006) No.1 P.55-65 https://t.co/DVndZjLQS6 [PDFリポジトリ]
【GID】河村洋子ほか「性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 Vol.39 (2001) No.Supplement P.408 https://t.co/4Bkp8mDN6u [PDF]
【AID/L】柘植あづみ「精子・卵子・胚提供による生殖補助技術と「家族」」家族社会学研究 Vol.15 (2003-2004) No.1 P.48-54 https://t.co/AXiwxYFBeI [PDF_J-STAGE]
【Gender】舘 かおる「大学における教養教育とジェンダー : 女性学・ジェンダー論講座による「知」の転回」教育学研究 Vol.66 (1999) No.4 P.406-416 https://t.co/uakGYI45vo [PDF]
【Gender】伊藤公雄「男性の視点からのジェンダー研究の可能性」日本ジェンダー研究 Vol.1998 (1998) No.1 P.a2 https://t.co/d9NhR8yMU4 [PDF]
【Gender/Sexuality/Law】住吉雅美「統一テーマ「ジェンダー、セクシュアリティと法」について」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.1-6,236 https://t.co/yR0wlcWzZB [PDF]
【Gender/Reproductive Rights】堀口悦子「条約とリプロダクティブ・ライツ : 特集2 女性差別撤廃条約と日本女性をめぐる今日的問題」国際女性 Vol.11 (1997) No.11 P.166-169 https://t.co/vLFcHT9yqh [PDF]
【Queer理論】釜野さおり「日本における家族研究 : クィア・スタディーズの視点からのサーベイ」家族社会学研究 Vol.21 (2009) No.2 P.188-194 https://t.co/JLnvhj0SGx [PDF]
RT @yusaku_matsu: CiNii 論文 -  川越美穂「「天皇親裁」形式の確立と挫折 : 明治四年から六年における天皇の文書裁可の試み」 https://t.co/c13Smp7hFv #CiNii
【TG/GID/トイレ・浴場・公共空間問題】村田陽平「日本の公共空間における「男性」という性別の意味」地理学評論 Vol.75 (2002) No.13 P.813-830 https://t.co/ryoUdXnWel [PDF]
【法医学/医事法】黒澤太平ほか「臨床医の知るべき法的事項」昭和医学会雑誌 Vol.63 (2003) No.5 P.462-473 https://t.co/2PqpNK9tjD [PDF]
【Gender】束村博子「女と男はどうちがうのか? : 生物学的視点からのアプローチ」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.35-39 https://t.co/aL1gtG7fFZ [PDF]
【G】渡辺大輔「若年ゲイ男性の学校内外での関係づくり : 学校空間が持つ排除と分断の政治の検討にむけて」教育学研究 Vol.72 (2005) No.2 P.210-219 https://t.co/0roKY7erBk [PDF]
【GID】石引雄二ほか「自傷行為による外傷性精巣脱出症の1例」日本泌尿器科学会雑誌 Vol.97 (2006) No.1 P.57-59 https://t.co/DpQA98IO7n [PDF]
【Gender】山口理恵子「女性アスリートによる「性の商品化」をめぐって : スポーツ規範と「構成的外部」」年報社会学論集 Vol.2005 (2005) No.18 P.77-88 https://t.co/lJTs0ybXJf [PDF]
【Gender】林 洋子「女性差別撤廃委員会第42・43・44会期報告」国際女性 Vol.23 (2009) No.1 P.25-29 https://t.co/2gIg55fIRd [PDF]
あとで読む。 CiNii 論文 -  「べとべと」のこぐま : 移民表象としてのパディントン https://t.co/mkiiw6YYbz #CiNii
【Gender/Sexuality】渡辺 浩「序論 : なぜ「性」か。なぜ今か。」年報政治学 Vol.54 (2003) P.3-13 https://t.co/BFtckY6CAb [PDF]
【Gender】原 ひろこ「学術とジェンダー」学術の動向 Vol.8 (2003) No.4 P.53-56 https://t.co/kdQzNwUBgD [PDF]
【GID】大津和弥「音声治療に抵抗した変声障害に対する甲状軟骨形成術3型の経験」喉頭 Vol.22 (2010) No.1 P.22-24 https://t.co/L3sLebASct [PDF]
【Gender】住吉雅美「シンポジウム : 市ヶ谷死闘編」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.121-132 https://t.co/kHEqQiqMjt [PDF]
【Gender】谷口雅子「スポーツにおけるジェンダーの生産と再生産 : 明治・大正期を手がかりに」スポーツ社会学研究 Vol.11 (2003) P.75-86,152 https://t.co/kt3aolRU2b [PDF]
RT @kurage_ya_lab: クラゲチップと米ぬかの肥料効果と抑草効果を利用した水稲栽培 https://t.co/OnlzjK6w20 愛媛大学さんは、以前マルトモ株式会社さんとも研究されていましたね。大量発生したクラゲを脱塩・乾燥させ、農作に有効利用しようとする試み…
【Queer理論】河口和也「テーマ別研究動向 : クィア・スタディーズ」社会学評論 Vol.61 (2010) No.2 P.196-205 https://t.co/p3WsgHscTL [PDF]
【Gender】上野千鶴子「ジェンダー概念の意義と効果」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.28-34 https://t.co/9jSPQjxcPs [PDF]
【LG/Queer理論/Sexuality】住吉雅美「アナルコ・セクシュアリズムをめざして」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.109-120,232 https://t.co/cZWAjLiKgj [PDF]
【Gender】鈴木淳子「ジェンダーに関する比較文化的研究の動向 : 1990年以降の概念定義とメソドロジーを中心に」心理学研究 Vol.75 (2004-2005) No.2 P.160-172 https://t.co/rKBa8zmW9C [PDF]
【性分化疾患】北村 勉「Klinefelter症候群の臨床心理学的検討」昭和医学会雑誌 Vol.53 (1993) No.1 P.92-102 https://t.co/6ahoohLJ6f [PDF]
RT @matsusakat: このシーンについては論文にも書いてますが、口の先をとがらせたり(不安や不満をあらわす表情=パウト)、歯を見せたり(恐怖をあらわす表情=グリマス)していました。この写真でも口の先をとがらせてます。論文→https://t.co/ixNkb0GTp9…
【LGB】葛西真記子「同性愛・両性愛肯定的カウンセリング自己効力感尺度日本語版(LGB-CSIJ)作成の試み」鳴門教育大学研究紀要 26巻 p.76-87 (2011) 鳴門教育大学 https://t.co/KNO4f59Sfa [PDF]
【Gender/Sexuality】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 p.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
【LG】釜野さおり「レズビアン家族とゲイ家族から「従来の家族」を問う可能性を探る」家族社会学研究 20巻1号 p.16-27 2008 日本家族社会学会 https://t.co/8F0vUW8oPx [PDF_J-STAGE]
思う前に勉強しないとね。https://t.co/Ru93MCKAB3先の論考でも触れたが精神医療や心理学分野の論者が言及したがる男女観について、左派的なフェミニストも、反動的な保守派も、キリスト教を「男性が支配し女性が隷属する家父長主義」だとほぼ百%の連中が見なしている。https://t.co/Tu3cj56KG1 https://t.co/1SzrIyHmJX
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 p.211-221 (2008-02) 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて」心身医学 44巻8号 p.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23apPvT [PDF定額]
メモ 高谷幸(2009)「脱国民化された対抗的公共圏の基盤:非正規滞在移住労働者支援労働組合の試みから」 https://t.co/7cEB6mT2RH
【LGBT】日高庸晴「HIV感染症と性的マイノリティ」月刊薬事 54巻9号 p.1464-1468 (2012-09) じほう https://t.co/xcQjAr6xlA
【BP】「特集 ポリセクシュアル : 性とは何か」ユリイカ 30巻2号 p.57-255 (1998-02) 青土社 https://t.co/jWcexCYX0h
【B】上村くにこ「女性にとってバイセクシュアリティとは?」ユリイカ 30巻2号 p.129-133 (1998-02) 青土社 https://t.co/stutMg5K2i
【LG/PACS法】高山直也「ホモセクシュアルと連帯民事契約(PACS)法」レファレンス 50巻1号 p.85-100 (2000-01) 国立国会図書館調査及び立法考査局 https://t.co/cWkMrONgxo
【LG】「ホモセクシュアルの映像 : 視線の内向の幻想の変換」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.100-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/cvZtq46LJ5
【P】今村忠純「新しき村とポリセクシュアル」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-93 (1999-01) https://t.co/qNCMjeWwoT
【LGP】「ホモセクシュアル/ポリセクシュアル etc.」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/kkvZ5JcWgn
【LG】小野宏明「"Closet" Love : 現代における恋愛と性に関する事例調査を中心に」奈良大学大学院研究年報 3号 p.186-192 (1998-03) 奈良大学大学院 https://t.co/OT91BJnEig [PDFリポジトリ]
RT @matsusakat: このシーンについては論文にも書いてますが、口の先をとがらせたり(不安や不満をあらわす表情=パウト)、歯を見せたり(恐怖をあらわす表情=グリマス)していました。この写真でも口の先をとがらせてます。論文→https://t.co/ixNkb0GTp9…
【G】デュブァル ジョン・N.「フォークナーのクライング・ゲーム : 男性のホモセクシュアル・パニック」ユリイカ 29巻15号 p.172-191 (1997-12) 青土社 https://t.co/BCwKC9D2dM
【LG】Adam Barry D.「ホモセクシュアルの起源」日米女性ジャーナル 22巻 p.57-76 (1997-08) 城西大学 https://t.co/xgZTdRj4gB
【LG/同性婚】善積京子「スウェーデンのカップル形成の三形態」追手門学院大学人間学部紀要 1巻 p.159-178 (1995-12-20) 追手門学院大学 https://t.co/oTmVOALnqb [PDF]
【LG】浜名恵美「Queer America : レズビアン・ゲイ文化研究のフィールド・ワーク・ノート」ユリイカ 27巻4号 p306-313 (1995-04) 青土社 https://t.co/WcpSsnVGFp
【LGTI※】佐倉智美「3. 性的マイノリティが学校で直面する問題 : 当事者の語りの中の学生時代から」日本教育社会学会大会発表要旨集録 62号 (p.442-443) 2010-09-13 日本教育社会学会 https://t.co/9pZvZdZi30 [PDF] ※Iは本文中の表現
【LGB】岩本潤一「同性愛とカトリック教会 : 同性結合と,同性愛の傾向をもつ人の神学校への受け入れをめぐって」カトリック社会福祉研究 7巻 (p.57-95) 2007-03 長崎純心大学・長崎純心大学短期大学部 https://t.co/1XOEfi1Hfv [PDF][情提]
【GID/TS/TG/G/Queer】岡村優生「性同一性障害当事者の考え方についての理論的考察」人間社会学研究集録 7巻 (p.49-74) 2012-03-23 大阪府立大学大学院人間社会学研究科 https://t.co/8mF8lfjLgr [PDFリポジトリ]
これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://t.co/Wiohrrgnrm / 1件のコメント https://t.co/dTsrbKfAWR “CiNii 論文 -  科学の語り方” https://t.co/mQH0dyc80y #Gilbert&Mulkay #科学論
これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://t.co/Wiohrrgnrm / 1件のコメント https://t.co/dTsrbKfAWR “CiNii 論文 -  科学の語り方” https://t.co/mQH0dyc80y #Gilbert&Mulkay #科学論

1 1 1 0 OA 科学の語り方

これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://t.co/Wiohrrgnrm / 1件のコメント https://t.co/dTsrbKfAWR “CiNii 論文 -  科学の語り方” https://t.co/mQH0dyc80y #Gilbert&Mulkay #科学論
これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://t.co/MVluHLtNPp / 1件のコメント https://t.co/IOxNK1bBhn “CiNii 論文 -  科学をめぐる戦争” https://t.co/QYuRiTyp4Y #Gilbert&Mulkay #科学戦争
これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://t.co/MVluHLtNPp / 1件のコメント https://t.co/IOxNK1bBhn “CiNii 論文 -  科学をめぐる戦争” https://t.co/QYuRiTyp4Y #Gilbert&Mulkay #科学戦争
これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://t.co/MVluHLtNPp / 1件のコメント https://t.co/IOxNK1bBhn “CiNii 論文 -  科学をめぐる戦争” https://t.co/QYuRiTyp4Y #Gilbert&Mulkay #科学戦争
「布置する」とは/松山圭子(2009)「「科学知識=権力」としての医薬品が内包する倫理問題:薬は布置されているのか?」 医学哲学 医学倫理 27(0), 112-116, 2009, 日本医学哲学・倫理学会 https://t.co/VPXitUblMh / “CiNii 論文 -  「科学知識=権力」としての医薬品が内…” https://t.co/kkV5shRRcG
「布置する」とは/松山圭子(2009)「「科学知識=権力」としての医薬品が内包する倫理問題:薬は布置されているのか?」 医学哲学 医学倫理 27(0), 112-116, 2009, 日本医学哲学・倫理学会 https://t.co/VPXitUblMh / “CiNii 論文 -  「科学知識=権力」としての医薬品が内…” https://t.co/kkV5shRRcG
田邊尚子(2010)「ディスカーシヴ・サイコロジーにおけるディスコース分析のアイデア:語彙の連関的使用への注目」 年報社会学論集 2010(23), 83-93, 2010, 関東社会学会 https://t.co/z2jf6O0Xfz / “CiNii 論文 -  ディスカーシヴ・サイコロジーにおける ディスコース分…” https://t.co/Tml5p0XARr
田邊尚子(2010)「ディスカーシヴ・サイコロジーにおけるディスコース分析のアイデア:語彙の連関的使用への注目」 年報社会学論集 2010(23), 83-93, 2010, 関東社会学会 https://t.co/z2jf6O0Xfz / “CiNii 論文 -  ディスカーシヴ・サイコロジーにおける ディスコース分…” https://t.co/Tml5p0XARr
綾城初穂(2014)「「聖域」としての個人:日本人キリスト教徒は日本社会の「宗教」ディスコースにどうポジショニングするのか」 質的心理学研究 13(1), 62-81, 2014, 日本質的心理学会 https://t.co/1qsgkA1g9V / “CiNii 論文 -  「聖域」としての個人:日本人キリスト教徒…” https://t.co/TZtHmxKGDd
綾城初穂(2014)「「聖域」としての個人:日本人キリスト教徒は日本社会の「宗教」ディスコースにどうポジショニングするのか」 質的心理学研究 13(1), 62-81, 2014, 日本質的心理学会 https://t.co/1qsgkA1g9V / “CiNii 論文 -  「聖域」としての個人:日本人キリスト教徒…” https://t.co/TZtHmxKGDd
【GID】塚田 攻「小児,青年期の性同一性障害をめぐる諸問題」精神医学 53巻8号 (p.777-782) 2011-08 医学書院 https://t.co/Qk1CITEizG
【GID】織田裕行ほか「地域における医療連携」精神医学 53巻8号 (p.783-787) 2011-08 医学書院 https://t.co/1JNlRqoZYz
【GID】難波祐三郎「総合病院における性同一性障害医療のセンター化の取り組み」精神医学 53巻8号 (p.789-794) 2011-08 医学書院 https://t.co/krtnK14y6D
【GID/TS/TG】鶴田幸恵「「心の性」を見るという実践 ―― 「性同一性障害」の「精神療法」における性別カテゴリー」年報社会学論集 16号 (p.114-125) 2003 関東社会学会 https://t.co/aRxgbBUmBe
RT @Barrettm95sp: その辺の歴史的経緯については、故・高木鉦作国学院大学教授の書かれたものが、ウェブ上で読めるものとしては一番良いかと思います 『大都市制度の再検討』高木鉦作 https://t.co/qVNDTJ55Bc
【GB】日高庸晴「ゲイ・バイセクシュアル男性の異性愛者的役割葛藤と精神的健康に関する研究」思春期学 = ADOLESCENTOLOGY 18巻3号 (p.264-272) 2000-09-25 https://t.co/z7z53hjy3H
【G】金田智之「「カミングアウト」の選択性をめぐる問題について」社会学論考 24号 (p.61-81) 2003-10 東京都立大学社会学研究会 https://t.co/CAtzWYsoQU
【GID】阿部輝夫「性同一性障害関連疾患191例の臨床報告 : 統計分析と今後の問題点」臨床精神医学 28巻4号 (p.373-381) 1999 https://t.co/S4P7foE9Lx
RT @erickqchan: 昭和初期の反共の人たちは今ではありえないくらいレベル高いですね。 翻訳家の山内封介は昭和12年にスターリンのヤバさを見抜いている。。。 赤軍将校陰謀事件の真相 : スターリン暗黒政治の曝露 https://t.co/d7ljtuU7YO htt…
【TG】鶴田幸恵「トランスジェンダーのパッシング実践と社会学的説明の齟齬 : カテゴリーの一瞥による判断と帰納的判断」ソシオロジ 49巻2号 (p.21-36) 2004-10 社会学研究会 https://t.co/P9shheFhza