ぱ (@panglossian_)

投稿一覧(最新100件)

永井均、初期は結構面白そうだな CiNii 論文 -  醒めることを禁じられた夢:「現実」の虚構性をめぐる考察 https://t.co/eARHJ20t6M
これ目次見る分には結構面白そう。富岡幸一郎の二番煎じ臭いタイトルになっちゃってるが CiNii 博士論文 - 川端康成の「魔界」に関する研究 -その生成を中心に- https://t.co/itCZhIqfHc #CiNii
RT @curalsio: CiNii 論文 -  ボルシェビキ運動の理論的基礎の創設者としてのブハーリンとレーニン〔Soviet Studies,Vol.21,Apr.1970掲載〕 https://t.co/isg9ySDFei ブハーリンの反国家主権主義について述べられて…
シューマンとホフマンの「相似」と「相違」 https://t.co/B5Mn6tc3xv
赤本の解説が間違ってたのとは関係ないけど軽く調べたら他の箇所で東大の問題自体にも疑惑が…こういうこと気になり出したらきりなさそう https://t.co/osk90vIGGO
RT @ptna_enc: プロコフィエフと山田耕筰がニューヨークで喧嘩したときの話が読める、と教えていただいたので、国会図書館デジタルライブラリーで早速読んでみましたが・・・69ページからですが、これはひどい。。。 https://t.co/AkcMOWm7IS
RT @georg_logic: 不完全性定理が数学基礎論の各プログラムに与えた影響について,手短にかつ精緻に論じた論文.飯田隆,「不完全性定理はなぜ意外だったのか」(『科学基礎論研究』)https://t.co/M6DkxiiyXo
CiNii 論文 -  〈絶対旋律〉の系譜学 : ヴァーグナーからハウアーヘ https://t.co/ufZQv9YB0u #CiNii
近代の技術的知性について 下村寅太郎 https://t.co/VkR4Sw5hZy
CiNii 論文 -  「1930年の精神」とブランショ(1) https://t.co/DAef8JltJl #CiNii
CiNii 論文 -  戦線の痕跡--瀧口修造・戸坂潤・春山行夫 https://t.co/U0JO7y3EvM #CiNii
RT @livresque2: @r_itose レーヴィット「ヨーロッパのニヒリズム」は1940年日本語版が初出だが、するとB・ルッツ編『ある反時代的考察』https://t.co/pVaNW2nq3uでは敢へて全集未收録から選んだ? https://t.co/cdjIZ2N…
RT @omnivalence: https://t.co/eSFH0mapN3 シェリングとゲーテ。。
J-STAGE Articles - ゲオルギアーデスのモーツァルト解釈 https://t.co/iZIYhaGlYl
二つのポスト・フォーディズムへの途:トヨタとボルボ - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/A53RbqiFWV
CiNii 論文 -  ウィトゲンシュタインとスラッファ https://t.co/57wX22gfrA #CiNii
CiNii 論文 -  京都学派の哲学史的洞察 : 西谷啓治の卒業論文「シェリングの絶対的観念論とベルグソンの純粋持続」について https://t.co/IMWYsCrONd #CiNii
CiNii 論文 -  音楽における「傑作」のモルフォロギー--ハインリヒ・シェンカーの音楽理論におけるゲーテの自然学の反照 https://t.co/gzeG0imekx #CiNii
CiNii 論文 -  キルケゴールによるアンデルセン批評の歴史的背景 : 処女出版「いまなお生ける者の手記より」について https://t.co/sLKYjmYQ9D #CiNii
CiNii 論文 -  パーネルの亡霊ージョイスとイェイツの場合 https://t.co/UaLwwGS17R #CiNii
ヘーゲルの芸術終焉論―瀕死の哲学的美学の興奮剤 (?) ― 岩城 見一 https://t.co/BxS7U9IyzY
RT @tinouye: この小論は、シューマンの不思議なリズム感に興味があった自分にもリズムの形を分類してあって面白かったのだけど、さりげなく3拍の小節に4拍詰め込んだりすることになんも触れないのはなんでやねんと思ったりもする。 「シューマンの楽曲における変則的リズムの形成…
CiNii 博士論文 - 哀悼遊戯と星座 : ベンヤミン『ドイツ哀悼遊戯の根源』の総体的な構成を巡る考察 https://t.co/MSHQashw0R #CiNii
冨山房百科文庫のシュレーゲル読みはじめて気になったことググったらこんなの見つけたけどタイトルに中二心くすぐられるな…。 https://t.co/rd51krztF7

お気に入り一覧(最新100件)

@omochiwaoishii 一見「ヒステリー」のみ太字にて強調せられたる風なるも、いま『生殖器の研究と其疾病療法』を国立国会図書館デジタルコレクションに確認するにhttps://t.co/cb51b8z9zX/… https://t.co/TLaVqeOdEr
@omochiwaoishii 一見「ヒステリー」のみ太字にて強調せられたる風なるも、いま『生殖器の研究と其疾病療法』を国立国会図書館デジタルコレクションに確認するにhttps://t.co/cb51b8z9zX/… https://t.co/TLaVqeOdEr
因みに青木さんの一連のエリス論は、川本さんが紹介したように三つあるんだが、最初からガッツリ諸前提を知っておきたいという人は、 >私は一パーセントだ : 『アメリカン・サイコ』、ウォール街、X世代、世界金融危機 から読み始めてみ… https://t.co/T23U1Yjvr7
関西若年層の新しい否定形式「~ヤン」をめぐって https://t.co/sxE4VWUrCt
CiNii 論文 -  ボルシェビキ運動の理論的基礎の創設者としてのブハーリンとレーニン〔Soviet Studies,Vol.21,Apr.1970掲載〕 https://t.co/isg9ySDFei ブハーリンの反国家主権主義について述べられている。
②【文献1】 ・深井智朗『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』、岩波書店、2012年 https://t.co/vCEsnm4X93 ・小柳 敦史 書評 「深井智朗著 『ヴァイマールの…(… https://t.co/TomVAr04a8
満洲国とナチスの関係は、思っていたよりも深い。 「特にモルヒネは、ホロコーストや障害児童を含む障害者の「安楽死」にも利用されており、これらのモルヒネと『満洲国』からドイツが輸入した阿片との関係を史料によって検証することが今後の課題… https://t.co/QQcMorP2Q3
これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
竹内は色々書いているんだけど,初期のこれは印象に残る.「決して,文字通りの意味の`無矛盾性'を 問題にしている訳ではない.`集合概念'の解明こそ形式主義の総てであると私は思う」(「形式主義の立場から I」,『化学基礎論研究』,19… https://t.co/zab7cMWU1C
昆虫が光に集まる理由って、じつはよくわかってないのか。https://t.co/USOtsqVsHz
ウィトゲンシュタインがキルケゴールに接近した時期の話は、鈴木氏の論文『ウィトゲンシュタインのキルケゴール体験』を読んで面白いと思った。ウィトゲンシュタインはキルケゴールの白熱の宗教者としての姿に感動や敬意を払いつつも、ついて行けな… https://t.co/bqDqV4PKGD
楠本和歌子(2016)「解離の時間性に関する一考察」 https://t.co/7MyvTFtY0t  「けれども、「時間の流れもひどくおかしい」とその〇〇さん〔離人症患者〕が語ることができたのは、相手が他ならぬ木村〔敏〕だったか… https://t.co/1MXu62ZKHi
CiNii 博士論文 - 近世ヨーロッパにおける悪魔学 : 自然と超自然の境界における知的営みの系譜 https://t.co/tt0VsBSQhG #CiNii メモ。
覚せい剤で逮捕された文部科学省の人が書いているペーパー「高大接続改革と「大学入学共通テスト(仮称)」の検討状況」 https://t.co/vP73fDk7Se はここから読める。どうしても共通テスト導入の拙速さと結びつけたくなってしまう…
この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI
ピアノなど「アタックの強い楽器音」を解析(分解)するための非線形フィルタの論文が出版されました!オープンアクセスなので誰でも読めます! https://t.co/cPSoISdVDk https://t.co/ylgcP5J9fH
桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論… https://t.co/kw3aTJgEjX
プロコフィエフと山田耕筰がニューヨークで喧嘩したときの話が読める、と教えていただいたので、国会図書館デジタルライブラリーで早速読んでみましたが・・・69ページからですが、これはひどい。。。 https://t.co/AkcMOWm7IS
不完全性定理が数学基礎論の各プログラムに与えた影響について,手短にかつ精緻に論じた論文.飯田隆,「不完全性定理はなぜ意外だったのか」(『科学基礎論研究』)https://t.co/M6DkxiiyXo
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
言語学者が精神病者の言語を分析する研究、ちゃんとあるらしい https://t.co/jMQZ4I6hFq https://t.co/eVO4lHTg1g
pdfで見れます。 古澤 直人「シンポジウム 二〇世紀の法史学――日独比較:日本近代法史学史における「中世」」 法制史研究 1996(46), 127-146, 1996 https://t.co/No1ymAOEzs
呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。… https://t.co/fBx2ptO5gZ
CiNii 論文 -  愉しいアドルノ :「文化産業論」における「娯楽」と「技術」の可能性 (間々田孝夫先生・阿部珠理先生退職記念号) https://t.co/sAnUDOkAxN #CiNii
これ読んで気づいたけど、士郎正宗の初期キャリアって「シガニー・ウィーバー的主人公運用」の和製化がうまくいったケースなんだな。今の士郎はただのエロ絵師に成り果てているが。 塚本まゆみ「身体という表象:アクション・ヒロインの誕生と進化… https://t.co/A0CsDbgHAb
音楽面からみるイエズス会の東洋宣教 ―16 世紀半ばから17 世紀初期におけるゴア、日本、マカオを対象として― 深堀 彩香 https://t.co/ngcggDb2gO

27 0 0 0 文學界

小川榮太郎って文芸評論の実績はほとんどないんじゃ…と思ったら、98年から99年にかけて『文學界』の「新人小説月評」やってたんですね。ほほう、そうですか。 https://t.co/0w5Q0VfTMy
アレクサンドル・ドゥーギンの99年の著作「地政学の基礎」の書評、面白いな。 https://t.co/639pIGKrVH
これはスゴイ。人工知能学会でこれかあ:沢 恒雄「世界日本学によるトリレンマ緩解論(自虐史観・東京裁判史観の払拭モデル)」https://t.co/NCbDS9zlv9 「歴史教育を主権・国家・国旗・国歌を正しく保有する 心身に戻す… https://t.co/ESzjHIos4Z
フランスとアメリカの小論文の形式については、渡邊雅子「ディセルタシオンとエッセイ : 論文構造と思考法の仏米比較」がクリアーにまとめています。 https://t.co/c6z2KXsPjb
チャート式が話題になっていたようだが、別にチャート式が日本で最初の受験参考書というわけではない。有名なものとして 尾関正求・数学三千題・明治13年 https://t.co/F40TUnCubg 明治10年に東京大学予備門ができて… https://t.co/q5sFZvPnl6

5 0 0 0 OA 数学三千題

チャート式が話題になっていたようだが、別にチャート式が日本で最初の受験参考書というわけではない。有名なものとして 尾関正求・数学三千題・明治13年 https://t.co/F40TUnCubg 明治10年に東京大学予備門ができて… https://t.co/q5sFZvPnl6
という訳で何度目かの鈴木先生の論文紹介ですよ CiNii 論文 -  自由意志と神経科学—リベットによる実験とそのさまざまな解釈— https://t.co/GdIOoD3tqO #CiNii
@Chisaka_Kyoji ドリーシュ研究少ないですね。『生気論の歴史と理論』、「20世紀最悪の書」などと言われるともっと注目を集めてもいいのかと思いますが。 上に言及した「ある方」によるドリーシュ研究は進んでいるようです。… https://t.co/1P9CFfBi6N
マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、など… https://t.co/g7fCeyOnFF
大著『電子音楽イン・ジャパン』に対する難波弘之氏の書評というか批判論文。視点の面白さを極一部は評価しつつ、事実誤認、資料の掘り下げ不足、楽典や楽器に対する根本的な無理解、牽強付会が酷い論展開など、数多い難点を真摯に指摘しています。… https://t.co/kGCzvpAX2M
哲学者アリストテレスも美女の魅惑には勝てず、馬乗りになって鞭打たれることすら受け入れてしまった、という逸話は中世ヨーロッパに流布していましたが、その起源を探る論文がこちら。 https://t.co/0KVckR50kT
シューベルトの「魔王」には初稿以降4つの版があることは知られてますが、それを比較考証した論文。 「CiNii 論文 -  F.シューベルトの歌曲『魔王』の4種の版に関する一考察 https://t.co/3Uhma5PK56 #CiNii
アーレントによるカント政治哲学の再検討の前史については、カッシーラー対ハイデガーという問題史的文脈を眺めておくといいのではないかと。参照、小野「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 https://t.co/0VFHftOw52
増田靖彦「サルトルは日本でどのように受容されたか――その黎明期を中心として」(『人文』、学習院大学人文科学研究所、2007)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/DUIiaOBaKv

4 0 0 0 OA 書評

まことにごもっともな批判であるように思われるが、杉田さんはこの批判にどこかで応えたのかしら / “盛山和夫(1999)「書評:杉田敦 著『権力の系譜学──フーコー以後の政治理論に向けて』」理論と方法 14(2) -…” https://t.co/L7OQIxSqqO #Macht
法令は形式言語で記述して欲しいみたいな放談をslackでしてたら、法令工学って名前で実際に研究されてると教えてもらった。ほほー。 https://t.co/y0Hdg5Fdnz https://t.co/BXQx89oTIU
ここにプロップとレヴィ・ストロースの論争についての論文がある。 https://t.co/N882Jw29Mp
とても興味深い日本音楽史形成論の論文を見つける。鈴木聖子氏はあちこちの研究職を経由しての東大での博士論文 「「科学」としての日本音楽研究 : 田辺尚雄の雅楽研究と日本音楽史の構築 https://t.co/9pOSXhl706

18 0 0 0 OA 崇高と政治理論

まあこれも誰が読むんだって感じのものですが。「崇高と政治理論」 https://t.co/HiFAMnNoTs
これ読んでカンギレムについて勉強した。キーワードが非常に手際よくまとめられていてとても勉強になった。たくさんのヒントを得た。 https://t.co/ZWytuIYC1w
山沢孝至先生といえば西脇順三郎のラテン詩の韻律を分析した論文「エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩」(『近代』(神戸大学)75号、87-105、1993)のいけず風味が忘れられません。https://t.co/bVHfVI1BIG
岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx

フォロー(1139ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @BungakuReportRS: 佐藤 桂一 -  「第一次・第二次声優ブーム」(1960年代・1970~1980年代)を通して見る声優業の進化と分化 -現代日本における声優の歴史(2)- https://t.co/6ReQ1ryld7
RT @BungakuReportRS: 斎藤 英喜 -  『日本書紀』注釈史と天皇即位儀礼 : 『釈日本紀』「真床追衾」条をめぐって https://t.co/HlyAMPbvKT
RT @Theopotamos: 昨日の吉本隆明の放送の補足 ①「大衆の原像」の良い例は『この世界の片隅に』のすずさん ②吉本は「沈黙する大衆」を評価したが吉本だけでなく同時代の宮本常一も近いことを別の文脈から主張 ③鶴見俊輔と吉本隆明の大衆観の違いは粟谷佳司さんの下記論…
RT @HarutaSeiro: CiNii 論文 -  世界の訓読み表記 https://t.co/zKPYgDS32f のp.25(190)。最初と注4で断っているように文訓読については扱っていない。  が、パルティア語のニサ文書、語順が変過ぎるので部分的な返読は行なわれて…

27 15 15 1 OA 発達障害と共感性

RT @hafurism: 実際,ASD者は共感能力が低いのではなく,ASD者には共感することができる.結局はみんな自分と似ている人間に共感しているだけであって,能力が完全に非対称なわけではない. https://t.co/xqP1CDQDDb
RT @handful_of_help: J-STAGE Articles - 流動水中の鉄腐食に及ぼす超電導マグネット磁気処理の影響 https://t.co/6pKR8NqZie 調べてる最中にこんな記事を見つけました。超伝導マグネット(プローブを引っこ抜いたNMR)で草が…
J-STAGE Articles - アドルノにおける否定弁証法とミメーシスの問題 https://t.co/pWZiaJyBLI
新田 孝行 J-STAGE Articles - 読解と音楽 : ポール・ド・マンの「盲目性のレトリック」と「汚損されたシェリー」について https://t.co/HuBYCg2TbS
新田 孝行 J-STAGE Articles - ポストモダンのオルフェウス  ステファン・ヘアハイムのオペラ演出について https://t.co/OuMdYsTO3e
J-STAGE Articles - エルネスト・アンセルメの音楽美学における解釈と身体――現象学的身体論としてのアンセルメの音楽美学―― https://t.co/uPn9mHXrYA
J-STAGE Articles - ヘルマン・シェルヘンによるシューベルト解釈 ―─未刊行の原稿「シューベルト・ブック」を手がかりに─― https://t.co/X96nEl4v5Q
赤塚先生! 赤塚 健太郎 J-STAGE Articles - バロック時代のヴァイオリンの運弓法とメヌエットの舞踏リズムの関係について:ゲオルク・ムッファトの証言を手がかりとして https://t.co/6x3q2lKXzF
J-STAGE Articles - 黛敏郎《涅槃交響曲》と《曼荼羅交響曲》の成立過程比較 ――「Campanology資料」の分析を中心に―― https://t.co/7n22xA8uhA
J-STAGE Articles - 近衞直麿・秀麿による《越天楽》の管弦楽編曲と1930~40年代における演奏 https://t.co/zHOXMEVOIC
あとで読もう。 J-STAGE Articles - 現代オペラ演出,あるいはニュー・ミュジコロジーの劇場:ローレンス・クレイマーの音楽解釈学再考 https://t.co/u5KuI0nPJq
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少…
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
PDFあり。 ⇒三浦 周 「戦時下における伝道学と標準語―中野隆元を中心として―」 『佛教文化学会紀要』26号 (2017) https://t.co/8DUtSZDtcN
PDFあり。 ⇒今井 秀和 「地獄と妖怪 ―近世の妖怪画における地獄絵図像の摂取と変容―」 『佛教文化学会紀要』26号 (2017) https://t.co/zwTM4oHbLU
PDFあり。 ⇒岡﨑滋樹 「「畜産」から再考する戦前日本のアジア資源調査 : 農林省・台湾馬事調査(一九三四年五月)を中心に」 『日本研究』第59集 (2019/10) https://t.co/zYhmOA7AeF
PDFあり。 ⇒宮武慶之 「江戸の道具商・本惣 : 了我、了芸の活動に注目して」 『日本研究』第59集 (2019/10) https://t.co/UT5vfbKkpW
だいたい、売血が不衛生でどうのこうのって言うのは、それは昔の話で、そういう問題があった場合に「じゃあ献血にしよう」という国と「売血でもきちんと管理すれば大丈夫です」っていう国に分かれたわけですよ世界は。別に全ての国が一気に献血に移… https://t.co/7lrYkHN84f
@roolAWoq1OvFZHa 左の画像は柳川春三『洋算用法』(1870)で「平方根」という語が出ているページ。右は堀達之助編纂『改正増補英和対訳袖珍辞書』(1867)の附録ページです。後者については上垣渉「幕末・明治初期の英和… https://t.co/qmDqK44vQG

37 1 1 0 重力波

RT @ibaibabaibai: 平川浩正 重力波 日本物理学会誌 1973 https://t.co/jx6XfYBtam
川崎市市民ミュージアムには、多摩川に隣接しているせいか、「水」について調査研究するというコンセプトがもともとあったのかな?と、開館準備室時代の刊行物のタイトルを見つけて、皮肉なものだと切なくなる。 " CiNii 図書 - 川崎の… https://t.co/fmVkOQXgje
末法。Cf.『末法の法学』 https://t.co/gv9NGc3ESd https://t.co/dgaMVVdhQD
RT @nakagawa09: メモ:基盤研究B「ロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音」 https://t.co/6jCxJ9CHnc https://t.co/6jCxJ9CHncロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音
@usumousmathphys 一番の特徴は、微分方程式の数値積分に、(疑似)乱数が必要な点ですかね(「確率」微分方程式なので、当然と言えば当然ですが)。あと、通常の常微分方程式と比べて、数値解法のアルゴリズムが少ない点も特徴的… https://t.co/uuHEdm1u5Z
RT @uuhiroi: ちなみに大都市の避難所満杯問題は、私が名古屋大学にいたときに指導していた学生の卒論で扱いました。垂直避難はないものと強い仮定をおいてボロノイ分割で計算したんですが、水害時はかなりの人数が避難所に殺到するという結果が得られたのを覚えています。これも問題。…
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス」 『日本文化人類学会研究大会発表要旨集 2018』 https://t.co/01TxjFgBey
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「異種との性行為はどのように批判されるか?:ドイツにおける動物性愛者たちへの調査事例をもとに」 『日本文化人類学会研究大会発表要旨集 2017』 https://t.co/OOaOWIQ8Wk
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「現代ドイツにおける動物性愛者の動物観」 『ヒトと動物の関係学会誌』(50), 2018-07  https://t.co/cP6hXVFYsn
RT @moroshigeki: (19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史学研究』59/…
(19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史… https://t.co/ItBoUli0dc
RT @moroshigeki: (14) 谷口富士夫「唯識の修行: 瞑想と菩薩行の道」(『大法輪』68/5, 68-71, 大法輪閣, 2001年5月)https://t.co/89tgkXhz3R (15) メアリ・カラザース『記憶術と書物:中世ヨーロッパの情報文化』(工作…
RT @moroshigeki: (12) 花園大学歴史博物館・禅文化研究所『東嶺圓慈 禅画と墨蹟: 龍澤寺・齢仙寺と近江の禅寺所蔵作品』(花園大学歴史博物館、2012年)https://t.co/CC5XAD8vdB …「錬丹図 東嶺円慈自画賛」が載ってる展覧会の図録です。
(14) 谷口富士夫「唯識の修行: 瞑想と菩薩行の道」(『大法輪』68/5, 68-71, 大法輪閣, 2001年5月)https://t.co/89tgkXhz3R (15) メアリ・カラザース『記憶術と書物:中世ヨーロッパの情… https://t.co/sDdgKEM9av
(12) 花園大学歴史博物館・禅文化研究所『東嶺圓慈 禅画と墨蹟: 龍澤寺・齢仙寺と近江の禅寺所蔵作品』(花園大学歴史博物館、2012年)https://t.co/CC5XAD8vdB …「錬丹図 東嶺円慈自画賛」が載ってる展覧会の図録です。
RT @moroshigeki: (10) 袴谷憲昭「滅尽定:唯識説におけるその歴史的意義」(『唯識思想論考』大蔵出版, 2001)https://t.co/jLHkVq8n4i (11) 山部能宣「アーラヤ識説の實踐的背景について」(『東洋の思想と宗敎』33、2016)htt…
RT @moroshigeki: (5) 中村元『ブッダ最後の旅―大パリニッバーナ経』(岩波文庫、1980年) https://t.co/xVizMn11hU (6) 本庄良文「阿毘達磨仏説論と大乗仏説論: 法性, 隠没経, 密意」(『印度學佛教學研究』38/1, 410-40…
(10) 袴谷憲昭「滅尽定:唯識説におけるその歴史的意義」(『唯識思想論考』大蔵出版, 2001)https://t.co/jLHkVq8n4i (11) 山部能宣「アーラヤ識説の實踐的背景について」(『東洋の思想と宗敎』33、2… https://t.co/mlhPXdf04K
(5) 中村元『ブッダ最後の旅―大パリニッバーナ経』(岩波文庫、1980年) https://t.co/xVizMn11hU (6) 本庄良文「阿毘達磨仏説論と大乗仏説論: 法性, 隠没経, 密意」(『印度學佛教學研究』38/1,… https://t.co/wPIV0aEYI4
まぁ結局そうなんでしょうね。先の論文によると、基本的に「日本国内で自給自足できなくても、アメリカから輸入して何とかなってる」わけで、自給率が劇的に下がらない限り、現状を変えるインセンティブはわかないでしょう。https://t.co/NJXrlA1HCN
RT @khargush1969: RT:教えていただいたラフサンジャーニーのイラン革命回想録,日本での所蔵はアジ研か〜。 https://t.co/OgyGjRL5vJ そういえば2017年のイランの歴史大河『シャーの謎(mo'amma-yi shah)』は,革命に身を投じる…
@hon_mirin まぁ発端は例によって馬鹿惰性フェミさんが、萌えのポスターはセクハラだって言う話ですから、別に理解する必要は全くないです。ただこの議論で知った献血のシステムがどうこうっていうこのPDFの論文は面白かったので、こ… https://t.co/g34nyGY4Vp
これについては先にも紹介したPDFが面白かったですね。国によっては有償化を禁じていても、まぁ日本から見ると「それって実質的に有償だよねw」っていうのがある。ルーマニアはレストランのクーポン券と休日二日とか豪華特典すぎるw https://t.co/NJXrlA1HCN
ここらへんの話は、さっき読んだこのPDFに参考になるけどねぇ。https://t.co/NJXrlA1HCN

1 1 1 0 OA 大典義解

そして前近代に比べると、首相が目立つようになっている。勅語を賜る際には首相が前に出るし、勅語に対応する寿詞(よごと)を奏するのも首相。即位礼の寿詞は神祇令にあるも平安時代の儀式書にもなく長らく絶えていたものをわざわざ復活させた(三… https://t.co/PpwYwyZu4T
RT @MinatoNakazawa: The Ohsaki Cohort 2006 Studyという大規模なコホート研究があって,そのデータを解析した結果らしい。 https://t.co/OauaD1SYlg

フォロワー(279ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Theopotamos: 昨日の吉本隆明の放送の補足 ①「大衆の原像」の良い例は『この世界の片隅に』のすずさん ②吉本は「沈黙する大衆」を評価したが吉本だけでなく同時代の宮本常一も近いことを別の文脈から主張 ③鶴見俊輔と吉本隆明の大衆観の違いは粟谷佳司さんの下記論…

27 15 15 1 OA 発達障害と共感性

RT @hafurism: 実際,ASD者は共感能力が低いのではなく,ASD者には共感することができる.結局はみんな自分と似ている人間に共感しているだけであって,能力が完全に非対称なわけではない. https://t.co/xqP1CDQDDb
@roolAWoq1OvFZHa 左の画像は柳川春三『洋算用法』(1870)で「平方根」という語が出ているページ。右は堀達之助編纂『改正増補英和対訳袖珍辞書』(1867)の附録ページです。後者については上垣渉「幕末・明治初期の英和… https://t.co/qmDqK44vQG