ぱ (@panglossian_)

投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  アパッチたちは万延元年の一揆を夢見るのか? : アニメ『アパッチ野球軍』といくつかの文学作品について https://t.co/TwmcveTxIH
RT @kimarx: 『1930 年前後における経済小説の萌芽 ― プロレタリア文学派と新興芸術派との接近 ―』 経済小説の誕生をヒルファディングやレーニンの帝国主義論流行が文学にあたえた衝撃の余波のひとつと見るおもしろい論文。 https://t.co/RwgnFXv1Hb
RT @kyow_QQ: 路上でたまに小学生とかが乗ってるのを見かけるコレ(正式にはキャスターボードというらしい)が気になり過ぎ、その辺の小学生に(同行してた彼女が)話しかけて見せてもらったんだけど、帰って調べてみたら動作原理とか応用に関する論文がいくつか出てきてめっちゃワロて…
RT @yusaku_matsu: 読めるのか。野呂栄太郎『日本資本主義発達史』https://t.co/pQzReBBs4S  #オンラインで読める日本資本主義論争
これ割と面白そう。複写サービスいつ再開するのかな CiNii 博士論文 - 寛容としての文学 : ジャン・パウルにおけるユーモア・空想・機知 https://t.co/LFq1dWiRde #CiNii
RT @Philoglasses2: » 三重野 清顕「ライプニッツとシェリング ――『諸世界時代』における同一性の理論をめぐって」『国際哲学研究』9号(2020) https://t.co/uYEhQAGDq8 シェリングによれば、潜在的なものとしてであれば、現実的に両立不可…
RT @ngtaao: 杉尾邦江(1994)「ベンサム及び功利主義者がイギリスの公園成立に及ぼした影響とその貢献に関する考察」 https://t.co/7ts1P6qH3W
RT @evil_empire1982: そこでジャッケンドフ先生ですよ >計算の視点から音楽の構造を眺めてみると : 計算論的音楽理論について https://t.co/TPmSmIGr68 #CiNii
永井均、初期は結構面白そうだな CiNii 論文 -  醒めることを禁じられた夢:「現実」の虚構性をめぐる考察 https://t.co/eARHJ20t6M
これ目次見る分には結構面白そう。富岡幸一郎の二番煎じ臭いタイトルになっちゃってるが CiNii 博士論文 - 川端康成の「魔界」に関する研究 -その生成を中心に- https://t.co/itCZhIqfHc #CiNii
RT @curalsio: CiNii 論文 -  ボルシェビキ運動の理論的基礎の創設者としてのブハーリンとレーニン〔Soviet Studies,Vol.21,Apr.1970掲載〕 https://t.co/isg9ySDFei ブハーリンの反国家主権主義について述べられて…
シューマンとホフマンの「相似」と「相違」 https://t.co/B5Mn6tc3xv
赤本の解説が間違ってたのとは関係ないけど軽く調べたら他の箇所で東大の問題自体にも疑惑が…こういうこと気になり出したらきりなさそう https://t.co/osk90vIGGO
RT @ptna_enc: プロコフィエフと山田耕筰がニューヨークで喧嘩したときの話が読める、と教えていただいたので、国会図書館デジタルライブラリーで早速読んでみましたが・・・69ページからですが、これはひどい。。。 https://t.co/AkcMOWm7IS
RT @georg_logic: 不完全性定理が数学基礎論の各プログラムに与えた影響について,手短にかつ精緻に論じた論文.飯田隆,「不完全性定理はなぜ意外だったのか」(『科学基礎論研究』)https://t.co/M6DkxiiyXo
CiNii 論文 -  〈絶対旋律〉の系譜学 : ヴァーグナーからハウアーヘ https://t.co/ufZQv9YB0u #CiNii
近代の技術的知性について 下村寅太郎 https://t.co/VkR4Sw5hZy
CiNii 論文 -  「1930年の精神」とブランショ(1) https://t.co/DAef8JltJl #CiNii
CiNii 論文 -  戦線の痕跡--瀧口修造・戸坂潤・春山行夫 https://t.co/U0JO7y3EvM #CiNii
RT @livresque2: @r_itose レーヴィット「ヨーロッパのニヒリズム」は1940年日本語版が初出だが、するとB・ルッツ編『ある反時代的考察』https://t.co/pVaNW2nq3uでは敢へて全集未收録から選んだ? https://t.co/cdjIZ2N…
RT @omnivalence: https://t.co/eSFH0mapN3 シェリングとゲーテ。。
J-STAGE Articles - ゲオルギアーデスのモーツァルト解釈 https://t.co/iZIYhaGlYl
二つのポスト・フォーディズムへの途:トヨタとボルボ - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/A53RbqiFWV
CiNii 論文 -  ウィトゲンシュタインとスラッファ https://t.co/57wX22gfrA #CiNii
CiNii 論文 -  京都学派の哲学史的洞察 : 西谷啓治の卒業論文「シェリングの絶対的観念論とベルグソンの純粋持続」について https://t.co/IMWYsCrONd #CiNii
CiNii 論文 -  音楽における「傑作」のモルフォロギー--ハインリヒ・シェンカーの音楽理論におけるゲーテの自然学の反照 https://t.co/gzeG0imekx #CiNii
CiNii 論文 -  キルケゴールによるアンデルセン批評の歴史的背景 : 処女出版「いまなお生ける者の手記より」について https://t.co/sLKYjmYQ9D #CiNii
CiNii 論文 -  パーネルの亡霊ージョイスとイェイツの場合 https://t.co/UaLwwGS17R #CiNii
ヘーゲルの芸術終焉論―瀕死の哲学的美学の興奮剤 (?) ― 岩城 見一 https://t.co/BxS7U9IyzY
RT @tinouye: この小論は、シューマンの不思議なリズム感に興味があった自分にもリズムの形を分類してあって面白かったのだけど、さりげなく3拍の小節に4拍詰め込んだりすることになんも触れないのはなんでやねんと思ったりもする。 「シューマンの楽曲における変則的リズムの形成…
CiNii 博士論文 - 哀悼遊戯と星座 : ベンヤミン『ドイツ哀悼遊戯の根源』の総体的な構成を巡る考察 https://t.co/MSHQashw0R #CiNii
冨山房百科文庫のシュレーゲル読みはじめて気になったことググったらこんなの見つけたけどタイトルに中二心くすぐられるな…。 https://t.co/rd51krztF7

お気に入り一覧(最新100件)

19世紀末から20世紀初頭のフランス演劇の自然主義・象徴主義と関わりを持つテクストを検証し、その演劇美学のなか に現代演劇につながる俳優の身体性の源を 探る、という内容【書評論文】J-STAGE Articles - 中筋朋『フランス演劇にみるボディワークの萌芽』 https://t.co/WJUko4kEYq
紀要論文「スピノザにおける観念形成と行為者因果(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのII)」 がようやくウェブ上に掲載。 https://t.co/U4kgzXhonq 前の「そのI」 https://t.co/pwe8ZlbfHs だけだと、何がしたいのか分かりにくかったと思うけど、こちらを読めば多少分かるようになると思う。
そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
CiNii 論文 -  近世における一人称代名詞「僕」の使用をめぐって : 江戸中期の徂徠学派 〈山県周南〉 から幕末の <吉田松陰> へ https://t.co/NtQdg4bfZp
すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
読めるのか。野呂栄太郎『日本資本主義発達史』https://t.co/pQzReBBs4S  #オンラインで読める日本資本主義論争
田口卓臣さんの論文「どこにでも専制と破局は潜在する モンテスキューの『ペルシア人の手紙』における統治と習俗」(『宇都宮大学国際学部研究論集』37号、2014年)はリポジトリで公開されています。https://t.co/lJtLsMvEuV
ドクターに入って最初に書いたこの論文。 永井哲学、入不二哲学から受容したものをホワイトヘッド解釈に入れ込んだ。そんな論文だった気がする。 第0の断絶に近い議論をしていた。 「ホワイトヘッドの形而上学における〈新しさ〉の解釈に向けて」 https://t.co/EIL56vyO59
定森 亮「マキァヴェッリ『ディスコルシ』とモンテスキュー『法の精神』における共和政ローマの帝政への歴史的変容 : 共和政の腐敗と富の不平等の増大に関する分析の観点の相違」 https://t.co/EtMlke2zRg #CiNii
インターネットの人たちが好きそうな話を見つけた https://t.co/aqbx6D6Q5K
和文翻訳 フリードリッヒ・シュレーゲル「共和主義の概念についての試論 : カントの『永遠平和のために』をきっかけとして」 Japanese Translation : Friedrich Schlegel's "Essay on the Concept of Republicanism Occasioned by the Kantian Tract 'Perpetual Peace'" https://t.co/8kl0Ot7uvI
法政の文学部紀要第79号掲載「スピノザの決定論的な「判断の意志説」(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのI)」がウェブで読めるようになっていたのでリンク貼ります。 https://t.co/pwe8ZlbfHs 一応完結していますが、「そのIII」くらいまで通して読まないと「???」かもしれない…
PDFあり。 ⇒古永真一 「ホロコーストとマンガ表現」 人文学報. 表象文化論 515-10 2019-03 首都大学東京人文科学研究科 https://t.co/AUMZayQiy6
RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。 https://t.co/ciAFOgILYZ 研究の経緯はここに詳述されている。すごく面白い。 https://t.co/mdkb3n5Ufr
RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。 https://t.co/ciAFOgILYZ 研究の経緯はここに詳述されている。すごく面白い。 https://t.co/mdkb3n5Ufr
@omochiwaoishii 一見「ヒステリー」のみ太字にて強調せられたる風なるも、いま『生殖器の研究と其疾病療法』を国立国会図書館デジタルコレクションに確認するにhttps://t.co/cb51b8z9zX/https://t.co/OnICaoGFZ4、カタカナ外來語(西洋人名が多し)はみなゴチック活字なれば女子蔑視に非ず。タイポグラフィーの問題。
@omochiwaoishii 一見「ヒステリー」のみ太字にて強調せられたる風なるも、いま『生殖器の研究と其疾病療法』を国立国会図書館デジタルコレクションに確認するにhttps://t.co/cb51b8z9zX/https://t.co/OnICaoGFZ4、カタカナ外來語(西洋人名が多し)はみなゴチック活字なれば女子蔑視に非ず。タイポグラフィーの問題。
関西若年層の新しい否定形式「~ヤン」をめぐって https://t.co/sxE4VWUrCt
②【文献1】 ・深井智朗『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』、岩波書店、2012年 https://t.co/vCEsnm4X93 ・小柳 敦史 書評 「深井智朗著 『ヴァイマールの…(以下同上)」(『日本の神学』)、2013年 https://t.co/5nFuL9zDf7
これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
竹内は色々書いているんだけど,初期のこれは印象に残る.「決して,文字通りの意味の`無矛盾性'を 問題にしている訳ではない.`集合概念'の解明こそ形式主義の総てであると私は思う」(「形式主義の立場から I」,『化学基礎論研究』,1956年.https://t.co/6Ard58fOxW)
昆虫が光に集まる理由って、じつはよくわかってないのか。https://t.co/USOtsqVsHz
楠本和歌子(2016)「解離の時間性に関する一考察」 https://t.co/7MyvTFtY0t  「けれども、「時間の流れもひどくおかしい」とその〇〇さん〔離人症患者〕が語ることができたのは、相手が他ならぬ木村〔敏〕だったからであり、その日その時だから言葉にできたのではないだろうか。」
CiNii 博士論文 - 近世ヨーロッパにおける悪魔学 : 自然と超自然の境界における知的営みの系譜 https://t.co/tt0VsBSQhG #CiNii メモ。
この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI
ピアノなど「アタックの強い楽器音」を解析(分解)するための非線形フィルタの論文が出版されました!オープンアクセスなので誰でも読めます! https://t.co/cPSoISdVDk https://t.co/ylgcP5J9fH
桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論を展開していた。それにもかかわらずノイラート「統一科学」にこだわったのは、
プロコフィエフと山田耕筰がニューヨークで喧嘩したときの話が読める、と教えていただいたので、国会図書館デジタルライブラリーで早速読んでみましたが・・・69ページからですが、これはひどい。。。 https://t.co/AkcMOWm7IS
昨日見かけた論文、中身見たら色々な意味で凄まじいものだった。 アイドルの比較歴史制度分析を目指し、近現代150年の日本経済の経済循環の長期波動の推移からアイドルシーンの変遷を読み解く「123ページ」の論文。 ⇒平山朝治「アイドル150年 : アイドル・ブームと長期波動」 https://t.co/027XumRwEC
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
言語学者が精神病者の言語を分析する研究、ちゃんとあるらしい https://t.co/jMQZ4I6hFq https://t.co/eVO4lHTg1g
高田里惠子2018「学校の勉強なんかしない : 男の特権?」 https://t.co/cSMHw5lRGy
pdfで見れます。 古澤 直人「シンポジウム 二〇世紀の法史学――日独比較:日本近代法史学史における「中世」」 法制史研究 1996(46), 127-146, 1996 https://t.co/No1ymAOEzs
呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見てみたいなあ。 https://t.co/XPCoUOewrV
CiNii 論文 -  愉しいアドルノ :「文化産業論」における「娯楽」と「技術」の可能性 (間々田孝夫先生・阿部珠理先生退職記念号) https://t.co/sAnUDOkAxN #CiNii
これ読んで気づいたけど、士郎正宗の初期キャリアって「シガニー・ウィーバー的主人公運用」の和製化がうまくいったケースなんだな。今の士郎はただのエロ絵師に成り果てているが。 塚本まゆみ「身体という表象:アクション・ヒロインの誕生と進化」(2002) https://t.co/IGTdaYVI5T …
音楽面からみるイエズス会の東洋宣教 ―16 世紀半ばから17 世紀初期におけるゴア、日本、マカオを対象として― 深堀 彩香 https://t.co/ngcggDb2gO

27 0 0 0 文學界

小川榮太郎って文芸評論の実績はほとんどないんじゃ…と思ったら、98年から99年にかけて『文學界』の「新人小説月評」やってたんですね。ほほう、そうですか。 https://t.co/0w5Q0VfTMy
これはスゴイ。人工知能学会でこれかあ:沢 恒雄「世界日本学によるトリレンマ緩解論(自虐史観・東京裁判史観の払拭モデル)」https://t.co/NCbDS9zlv9 「歴史教育を主権・国家・国旗・国歌を正しく保有する 心身に戻す…日本が八紘一宇の精神を核として,伝統的な平等感を基盤とした日本の伝統…」
フランスとアメリカの小論文の形式については、渡邊雅子「ディセルタシオンとエッセイ : 論文構造と思考法の仏米比較」がクリアーにまとめています。 https://t.co/c6z2KXsPjb
チャート式が話題になっていたようだが、別にチャート式が日本で最初の受験参考書というわけではない。有名なものとして 尾関正求・数学三千題・明治13年 https://t.co/F40TUnCubg 明治10年に東京大学予備門ができてすぐに「受験競争」があったのだろう。三千五百題もある https://t.co/u1yuGE7vjD

5 0 0 0 OA 数学三千題

チャート式が話題になっていたようだが、別にチャート式が日本で最初の受験参考書というわけではない。有名なものとして 尾関正求・数学三千題・明治13年 https://t.co/F40TUnCubg 明治10年に東京大学予備門ができてすぐに「受験競争」があったのだろう。三千五百題もある https://t.co/u1yuGE7vjD
という訳で何度目かの鈴木先生の論文紹介ですよ CiNii 論文 -  自由意志と神経科学—リベットによる実験とそのさまざまな解釈— https://t.co/GdIOoD3tqO #CiNii
マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、などについて論じています。https://t.co/kjZCE90JJs
大著『電子音楽イン・ジャパン』に対する難波弘之氏の書評というか批判論文。視点の面白さを極一部は評価しつつ、事実誤認、資料の掘り下げ不足、楽典や楽器に対する根本的な無理解、牽強付会が酷い論展開など、数多い難点を真摯に指摘しています。非常に参考になる内容です。 https://t.co/uWoWC6IVN9 https://t.co/PdL6NMVQIV
哲学者アリストテレスも美女の魅惑には勝てず、馬乗りになって鞭打たれることすら受け入れてしまった、という逸話は中世ヨーロッパに流布していましたが、その起源を探る論文がこちら。 https://t.co/0KVckR50kT
シューベルトの「魔王」には初稿以降4つの版があることは知られてますが、それを比較考証した論文。 「CiNii 論文 -  F.シューベルトの歌曲『魔王』の4種の版に関する一考察 https://t.co/3Uhma5PK56 #CiNii
アーレントによるカント政治哲学の再検討の前史については、カッシーラー対ハイデガーという問題史的文脈を眺めておくといいのではないかと。参照、小野「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 https://t.co/0VFHftOw52
増田靖彦「サルトルは日本でどのように受容されたか――その黎明期を中心として」(『人文』、学習院大学人文科学研究所、2007)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/DUIiaOBaKv
法令は形式言語で記述して欲しいみたいな放談をslackでしてたら、法令工学って名前で実際に研究されてると教えてもらった。ほほー。 https://t.co/y0Hdg5Fdnz https://t.co/BXQx89oTIU
ここにプロップとレヴィ・ストロースの論争についての論文がある。 https://t.co/N882Jw29Mp
とても興味深い日本音楽史形成論の論文を見つける。鈴木聖子氏はあちこちの研究職を経由しての東大での博士論文 「「科学」としての日本音楽研究 : 田辺尚雄の雅楽研究と日本音楽史の構築 https://t.co/9pOSXhl706

18 0 0 0 OA 崇高と政治理論

まあこれも誰が読むんだって感じのものですが。「崇高と政治理論」 https://t.co/HiFAMnNoTs
これ読んでカンギレムについて勉強した。キーワードが非常に手際よくまとめられていてとても勉強になった。たくさんのヒントを得た。 https://t.co/ZWytuIYC1w
山沢孝至先生といえば西脇順三郎のラテン詩の韻律を分析した論文「エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩」(『近代』(神戸大学)75号、87-105、1993)のいけず風味が忘れられません。https://t.co/bVHfVI1BIG

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371 153 52 13 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: 日本自身が植民地を持っていたんだが、なぜ解放しなかったんだろうか? 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t…
CiNii 論文 - 認知心理学と表象 : 「表象」概念の多義性と曖昧さ(<特集>認知心理学のパラダイム) https://t.co/qPz5Zmlnms #CiNii
@Kuga_Gramscian https://t.co/sQKIfheTdH この「言語とヘゲモニー」という論文はいかがでしょうか。タイトルにグラムシの名前はありませんが、実質的にはグラムシ論です。
RT @shiteki_bungaku: 遊戯の崩壊--三島由紀夫『禁色』論 https://t.co/7YlpJzIbv5
CiNii 論文 -  想像力の現象学 (日本現象学会・第18回研究大会での報告要旨) -- (シンポジウム「想像力の現象学」) https://t.co/R8rnTWH9VP #CiNii
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
私は「反日」と言ってはばからない--70年入管闘争の経験から 劉彩品 聞き手・鄭栄桓https://t.co/Gyvod3sL0c 強制送還され台湾で死刑判決を受ける危険と隣り合わせで闘われた入管闘争の話もだが、花岡裁判で鹿島側と支援者日本人とが野合するような仕方で「和解」が強要される過程の証言が興味深い。