望月 俊男(もちづき としお) (@t_mochizuki)

投稿一覧(最新100件)

RT @fujisiro: 情報通信学会誌に掲載されました。国内の具体的なフェイクニュースについて述べた論文は初ではないかと思います →フェイクニュース生成過程におけるミドルメディアの役割 2017年衆議院選挙を事例として(藤代 裕之) https://t.co/xgGsq13…
RT @megumikeda2: 鈴木 竜太(2018)リサーチデザインの考え方 リサーチデザインで考えねばならないのは ①なぜ他ならないこのリサーチクエスチョンに取り組む必要があるか(問いの意義と接続性) そして②なぜ他ならないこの方法でそのリサーチクエスチョンが解決するの…
RT @nakaharajun: 「リーダーシップ教育」の評価指標にお使いいただけると思います。 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討 木村 充, 舘野 泰一, 松井 彩子, 中原 淳 https://t.c…
RT @momentumyy: 追試結果の予測市場がついに始まりますね。8月12日からスタートのようです。私も参加してます。 Replication Markets https://t.co/z4jmb42JSt 心理学における予測市場の使いみちについてはこちらで紹介してます。…
RT @oshio_at: 何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横断的メタ分析 htt…
RT @asarin: 【心理学評論・過去巻号公開】第24巻(1981)から第38巻(1995)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/V1X3Nw8IOR
RT @nakaharajun: かつて見舘先生との共同研究でこんな知見がでました。遠隔操作型ロボットによるキャリアカウンセリングの可能性>本研究の目的は,/ ロボットが主導する学習者間のグループ・カウンセリングが成立するのかを探究する https://t.co/JBHpvjx…
RT @yusuke_tsugawa: コーヒーの摂取は日本人でも健康上のメリットがありそうです。 J-STAGE Articles - Coffee Consumption and All-Cause and Cardiovascular Mortality ― Three…
RT @kohske: p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
@UnityEduJP タンジブル人形劇によるマイクロティーチングの振り返りに他者視点を導入するためにUnity使っています。私はPIですが作ってくれたのは学生さんたち(卒業してからも付き合ってくれている)です。https://t.co/FBFyfCuGqo
RT @kotatsurin: 依然として重要な論稿… 佐伯胖(1992)「コンピュータで学校は変わるか」 https://t.co/VkArToohlb
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
J-STAGE Articles - 動物園における観察を支援するためのアニメーションを用いた学習コンテンツ:アザラシの形態と行動を観察する親子を対象としたパイロットスタディ https://t.co/tNUS4oT6EC
バフチン的対話理論ベースのプレゼン論ですね。代表的な研究はこちら https://t.co/0t0ILEcMq9 https://t.co/LMQWQPMWJi
RT @mimimegane9: ぁぁ面白い論文あるあぁ https://t.co/VbIWUUTDvO 付箋による意見の可視化と分類が議論プロセスに与える影響 参加者のシャイネスに着目して 小野田 亮介, 河北 拓也, 秋田 喜代美
RT @tkshhysh: (表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
ちなみに人形劇が学習リソース系事務室の場面で強力に僕たちのマインドセットに働きかけられる可能性を考察した拙論はこちら https://t.co/DaEWbvIS2T https://t.co/wsmkBUW2Z0
RT @Tatsunori_Ishii: 心理学研究法を教えるときにも大変参考になります。 血液型性格診断の妥当性について、縄田健悟先生の2014年の論文も参考になると思います。 https://t.co/YnEftOC0nw https://t.co/C8pX1j4Ooc
RT @YukiAnzai: 〈研究ノート〉ワークショップにおけるアイスブレイク分類の試み https://t.co/E0kWfiKLXP
RT @yuuhey: MOOCと反転学習を組み合わせて高度な思考力を育成する研究について、論文が掲載されました。 https://t.co/TYPsd0fQdU
RT @jnsgsec: 新学習指導要領における情報教育の動向, #IPSJ 情報処理,Vol.59,No.1,pp.72-79 (2018). https://t.co/HGoJ4UklhR #jnsg
「協調学習環境デザインのための創発的分業理論の再検討」という解説論文を教育システム情報学会誌に書きました。加藤先生の創発的分業理論をベースに、最近の共有された認識主体性や社会的共有調整学習の理論を加味してアップグレードしました https://t.co/LZwa4Ni3KZ
RT @michisato: あ、ついにVR学会論文誌が一般公開されて拙著のハンガー反射論文が誰でも読めるようになったくさい。中学生でも読めそうなおもしろ論文なので読んでねー。 https://t.co/rlLFFGSRc2 https://t.co/nkjUPcFrIn
@satoshi_hashimo ほかにもスカーダマリアら(2009) https://t.co/Y9IyOLMB2T …, とか、Damsa et al. (2012) https://t.co/peEdXhQ7ZV … とかも勉強になります。
RT @oshio_at: 日本人の自尊感情の男女差が年々小さくなってきたという論文を出したことがあるのですが(https://t.co/7BbcxoZMlR)、男女平等では「ない」国ほど自尊感情や性格の男女差が小さいという報告がある。 https://t.co/poQxVF…
RT @h_okumura: Bit Arrowについての論文(オープンアクセス) https://t.co/se2UQzWIDP https://t.co/R74Z0oGNdv
RT @takanoriida: 名前は伏せますが、今日の発表者の紹介した論文は面白かった。東大の教育学研究科の先生たちのまとめたサーベイ論文で「学校におけるいじめ対策教育ーフィンランドのKiVaに注目してー」。234校をランダムに介入校・対照校に分けた社会実験。 https:…
オンライン調査モニタのSatisceに関する実験的研究 https://t.co/zPJ5JB8Vmb
本岡 寛子(2010) 大学生を対象とした集団問題解決療法プログラムの作成の試み. 総合福祉科学研究, 1: 57–64 https://t.co/tnR3yUQbhK
佐藤 寛ほか (2006) Social Problem-Solving Inventory-Revised(SPSI-R)日本語版の作成と信頼性・妥当性の検討 https://t.co/ZtwWbKcFJn 行動療法研究 32(1), 15-30
RT @shigejam: 上田先生@京大によるOffice365導入運用の経緯をまとめられた論文。大学で教育情報基盤に関わられている方、必読です: http://t.co/Wxyo40JpDi
RT @YukiAnzai: 京都大学の秋谷先生、以前に共同研究した水町さんらによる、ワークショップの査読論文|CiNii論文 - 何者として,何を話すか : 対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い http://t.co/D6SerlMqPH
RT @snatool: 論文が出ました。→「放射線に関する知識測定と不安の要因分析における諸問題」『科学技術コミュニケーション』15号 http://t.co/Wpn8De3Q4i
RT @asarin: 心研掲載論文の本文PDFが公開されていました:田渕・三浦 (2014). 高齢者の利他的行動場面における世代間相互作用の実験的検討 http://t.co/EzQ18difI7
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究】 Eメールの交換過程における感情表現の出現パターン : テキスト・マイニングを用いた分析 http://t.co/T3IlS1haS6 【掲載論文紹介】
RT @shigejam: JSTの雑誌「情報管理」に記事が掲載されましたのでご紹介します:反転授業 ICTによる教育改革の進展 https://t.co/FthIIphLpD
RT @satkit: メディアと子どもの発達 https://t.co/PrpIBic0hX
RT @hahaguma: 情報化社会における市民的教養教育としての社会調査教育 片瀬一男(pdf)https://t.co/hCGLIsFZnP「今後はデータ収集の方法だけでなく、こうした分析技法の教育にさらに力を注ぐことが、社会調査教育の課題となる。」
RT @ikejiriryohei: 【CiNii論文】双方向コミュニケーションでは誰が誰に話すのか? : サイエンスカフェにおける科学者のコミュニケーションスキルのビデオ分析 http://t.co/B6h3SOHjS7
RT @hahaguma: 教職員のメンタルヘルスの現状と課題(pdf)http://t.co/pC9HoGmE「教員の病気休職者が学校の規模を問わず続出している状況を見てきた医師からは、「本当に健康な教師はどれくらいいるのだろうか、というところまで来ているのが現状ではな ...
RT @TeachForJapan: 【文献紹介】三宅なほみ他「学習者中心型授業へのアプローチ」知識構成型ジグソー法を軸に」(2012)はウェブ上にて公開されています。http://t.co/YISRxdWT
RT @TeachForJapan: 【文献紹介】佐藤学「カリキュラム・イノベーションとは何か?:21世紀型の学校カリキュラムの構造」(2012)はウェブ上にて公開されています。http://t.co/VGABWpPB
@jun_oshima ここから行けます。http://t.co/62EWg4eW リフレクションとか全然考えてないよねーとかいう話をしていたと思います。10年前の萌芽期で、学生のときのものなのでまだたいしたことを書けていませんが。
オモシロイ! http://t.co/6or3igSo RT @Reina_MORI 「ビブリオバトル:書評により媒介される社会的相互作用場の設計」という論文を見つけた。ヒューマンインタフェース学会論文誌 。http://t.co/DH9CM4WY
RT @yuuhey: 「21世紀型」教養教育の再検討 : 日米比較と産業界要求・教育実践の視点から http://t.co/y7iJaInJ
RT @YukiAnzai: CiNii論文 - 気づきの共有を促す体験共有型ワークショップの設計 http://t.co/RTAneUHn
光栄です。どんな議論があったか知りたい RT @salily1214: 4)学校と専門家を結ぶ実践共同体のエスノグラフィー http://t.co/bJSllotQ 5)電子会議室の発言内容分析による協調学習の評価方法の提案 http://t.co/wrbKDmOq #ysemi
光栄です。どんな議論があったか知りたい RT @salily1214: 4)学校と専門家を結ぶ実践共同体のエスノグラフィー http://t.co/bJSllotQ 5)電子会議室の発言内容分析による協調学習の評価方法の提案 http://t.co/wrbKDmOq #ysemi
RT @YukiAnzai: CiNii論文 - 水越伸(2011)社会連携ってなんだろう http://t.co/xgmPyks
コピペルナーはやたら有名になったけど,もとはといえば,http://ci.nii.ac.jp/naid/110006164238/

お気に入り一覧(最新100件)

教育エージェントのレビュー論文としては、こちらもお薦めです。|学習科学における教育エージェントの動向 https://t.co/wd6paek8YV
早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒… https://t.co/oFskRLfc7e
情報通信学会誌に掲載されました。国内の具体的なフェイクニュースについて述べた論文は初ではないかと思います →フェイクニュース生成過程におけるミドルメディアの役割 2017年衆議院選挙を事例として(藤代 裕之) https://t.co/xgGsq139Vw
リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https://t.co/bN7wkWmSRc
大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・… https://t.co/kSet3gH2IC
日本バーチャルリアリティ学会論文誌に論文が掲載されました! 研究室の記念すべき最初のジャーナル論文です。 Behind the Photo:撮影の裏側を見せるフォトメディア 佐竹 澪, 橋本 典久, 橋本 直 https://t.co/L495ffoUfV
https://t.co/wvFmkwRfJN というわけで改めて調べてみると、脳の重量的発達の臨界期が3歳という事で、4歳になるくらいまで(3歳児の間)は引き続きカフェイン摂取は原則不可、前頭葉:前頭前野の比率が大きく変動する1… https://t.co/CmKyNql1aA
【心理学評論・過去巻号公開】第24巻(1981)から第38巻(1995)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/V1X3Nw8IOR
山内先生の総説論文が早期公開。アクティブラーニングのレベル1〜3の話がわかりやすい。僕の研究は基本的にレベル2をみてる。J-STAGE Articles - 教育工学とアクティブラーニング https://t.co/JDsWG04R6F
【論文が出ました】「成人の趣味における興味の深まりと学習環境の関係 ――アマチュア・オーケストラ団員への回顧的インタビュー調査から」が『日本教育工学会論文誌』に採録されました.オンラインで早期公開されているのでぜひご覧下さい → https://t.co/Q360crDvcw
【J-STAGE論文】メタ認知的な学習方略が知識の有意味化に及ぼす影響 : 歴史学習への好奇動機を喚起するための条件 https://t.co/hguXaqGr6o|とある案件で昔読んだ論文をもう1回読み直してたんだけど、この論文… https://t.co/YnZXUL8Y2z
子どもの隠れる行為のはじまりとして、秘密基地作りなどと並べて考察している論文もあります。https://t.co/F1vVEx78d4 大人が家庭・職場外にサードプレイスを求める欲求のルーツかもしれない。 https://t.co/l3qNi5FSSL
論文が出ました。→「放射線に関する知識測定と不安の要因分析における諸問題」『科学技術コミュニケーション』15号 http://t.co/Wpn8De3Q4i
情報化社会における市民的教養教育としての社会調査教育 片瀬一男(pdf)https://t.co/hCGLIsFZnP「今後はデータ収集の方法だけでなく、こうした分析技法の教育にさらに力を注ぐことが、社会調査教育の課題となる。」

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【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
デザイン研究とアクションリサーチの違いは?一般化可能性?,課題の出処?逆に共通点はどこだろう?https://t.co/vtExXhxUW8
@hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
本日ゼミで読んだ文献。香川先生、学習転移論に疑問符を投げかけつつ、最後に自身の載っている土台ごとちゃぶ台返しする、すごい論文や…「複数の文脈を横断する学習」への活動理論的アプローチ https://t.co/Bq2ooeXBgd
https://t.co/elVmyhzcXk ずっしりくるこれを読んでの感想。読める人は必読
ペンストロークの時間間隔を用いた解答停滞箇所の検出 https://t.co/x3PbLuTzpH
@tkobyashi 副題も英訳してほしい https://t.co/RJm9WOGRNN
デザイン研究とアクションリサーチの違いは?一般化可能性?,課題の出処?逆に共通点はどこだろう?https://t.co/vtExXhxUW8

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