木登りヤギ@宇宙の果てまでイッテQ (@kinoboriyagi)

投稿一覧(最新100件)

RT @Hayato_1117: 共著論文が出版されました! 砂の隙間から見つかったナマコを3新種記載した論文です。成熟個体でも1 cmあるかないかくらいの極小ナマコです。OPEN ACCESSです→ https://t.co/Dhcj7EcMSV
テントウムシやハネカクシは翅は展開状態に力学的安定点があり,離陸の 際は翅の弾性力を利用して一瞬で翅を展開することができる.これらの昆虫は,収納時には翅の弾性力に逆らって翅を折りたたまなくてはならない.//折り紙と展開構造 https://t.co/vBGNQxutQj
RT @rex_toyo: 他人が描いたスケッチに基づいて新種の魚類を記載 →ホロタイプの記載以降採取記録なし →おかしいな…ホロタイプを調べよう →ただのホッケじゃん… https://t.co/cKsvZtj4wx
鮭革はタンニンなめしでいけるのか。でも今回は鱗を残したいので難しいかな……というか鱗は残して皮は柔らかくってのがそもそも無理筋ですかのう。https://t.co/68DsF5BmID
RT @kawabesoichiro: 出版から一年経ってオープンアクセスになったので。CT使って何か研究したい人には役立つかも。 https://t.co/XHpEHdTJ54
昆虫外骨格内に存在するメラニン合成酵素 https://t.co/cwd5VfoU2d
RT @evil_empire1982: @shinkai35 その前に此方をどうぞ。ドゥアンヌにも指摘されている、リベットの実験のダメさが分かります。> CiNii 論文 -  自由意志と神経科学 : リベットによる実験とそのさまざまな解釈 https://t.co/qe…

4925 3 0 0 OA 海老の世界

RT @vv_bluebird_vv: 国立国会図書館デジタルコレクション - 海老の世界 https://t.co/pQ6akE71ch なんて吸引力のある表紙なんだ https://t.co/jzG5XVQFtH
「小鳥のさえずり学習の神経機構:大脳基底核経路と強化学習モデル」 https://t.co/7pQVvqhPvW
RT @sakumad2003: お、CiNiiで公開された。  2012-2014年に「南三陸勝手に生物相調査隊」により収集された宮城県南三陸町周辺の生物標本目録・観察記録 https://t.co/OoCtOP1peh
RT @shu65: そういえば今日、休み時間に上司からメッセージが届いたと思ったら、この論文のリンクが送られてきたんだが、どう反応するのが正解だったのか・・・「走行中のブラジャー着用時の乳房振動とずれの特性」 https://t.co/YVVDG9OzZe
RT @maskot1977: カイコにおける遺伝子量補正の発見 https://t.co/l1PbUMNCid
RT @okumuraosaka: CiNii 論文 -  Perfumeのダンスはなぜ難しいのか?-多変量ヒルベルトーファン変換によるモーション解析 http://t.co/t62jyGUnbY #CiNii
メモ// 鳥類におけるメラニンを用いた体色発現システムの分子機構 https://t.co/cQvYurKnsi 動物の体色発現と紋様形成の仕組みⅠ - 慶應義塾大学学術 ... http://t.co/i25N2qYokl
RT @nama29_mgmg: CiNii Articles -ハシビロコウの拡張した咽頭および舌骨の機能形態学  http://t.co/s75rC0mXUw #CiNii  ・・ということらしい。
メモ。ストームグラスの結晶挙動の研究。//https://t.co/Ut2B83AVKo http://t.co/MyLu7blzEh
RT @lizard_isana: イグノーベル賞受賞論文「バナナの皮の摩擦係数」 https://t.co/a5E5PxRiFU 摩擦係数の計測、滑って転ぶメカニズム、そしてその潤滑に寄与している微細構造まで。摩擦と潤滑をテーマとするトライボロジーという分野の奥の深さを体現す…
RT @norionakatsuji: これ日本だけの不思議な信仰の一例だと思っていたが、真偽を研究した方がいたんだ!"@fohtake: 広く知られて欲しい研究結果です。RT @dankogai: 血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠 htt…
RT @f_nisihara: 博士号を持ちながら、50歳になっても週15コマの非常勤講師をしながら無給の研究員として研究を続けている人の話。オープンアクセスになっているので、誰でも本文が読めます。 - 「ある非常勤講師の場合」 http://t.co/Xq4nVuHh
メモ// コウイカの左右性 : 捕食者-被食者相互作用に注目してhttp://t.co/ucUAuKQd4f
メモ// 昆虫のオモクローム系色素に関する最新の知見 ―ショウジョウバエのパラダイムを超えて― https://t.co/p3lfqpmTw2
そのものズバリじゃないですか! 素晴らしいです。お陰でご飯が美味しくなります! RT @tra_inee: →「調理温度が調味料浸透速度に与える影響」(八島他, 1997) https://t.co/gqy3JvztnD
@yatabe01 @m_nekokabu 臭腺は構造的に肛門より汗腺に近いでしょう。こんなんhttp://t.co/Kwd3W7hBjC 読めたらはっきりするだろうけど、アクセスする手段がないや。ザンヌン。
RT @Lima_Cina: 因みにサメ化石の論文。公開されています。著者の方は長野方面でずっと深海ザメの研究をされています。http://t.co/zNCAzywJn6
もしかして、固く閉じた貝にセロトニンを注射したら、おとなしく口を開くのかのう。https://t.co/sw9bLUvj
メモ(PDF)//「半側空間無視を呈した方麻痺患者に対する認知運動療法の経験」https://t.co/yDYfvgJO
>RT 刀身と柄が目釘竹1本で留まっているという話も初めて知った。リンク先は英文だけどそこにあるFull Text PDFは和文なので読めるます。 日本刀の衝撃工学的考察 http://t.co/nKS1vMiV
RT @RobertGJenkins: ちなみにブンブクウニの殻形態についてか神奈川大の金沢先生が詳しい.解説論文はこちら. http://t.co/3C546nbj
RT @zu2: 著者名が / / “CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 ” http://t.co/mmqs4TzL
RT @sakumad2003: 時代ですねぇ RT @kotalovekota: 東大造林学教室 佐藤 大七郎 先生だ! ローマ字論者でしたね。RT @sakumad2003: この論文、英文かと思ったら全文ローマ字表記だ。  http://t.co/oTabzXEX
開いて爆笑。なんでこんな誰も得しないことになったのかw RT @sakumad2003: うわ、この論文、英文かと思ったら全文ローマ字表記だ。クヌギとシラカシの貯蔵デンプンの季節による増減 http://t.co/cJcxHV1V
RT @sakumad2003: お近くにこのレポートがある人はご一読をお薦めします。 0~2歳児といっしょに楽しめるミュージアムをめざして : 伊丹市昆虫館でのとりくみ : 調査研究レポート http://t.co/L3CA266P #CiNii #kosotto
話の内容はこの辺を一般向けに分かりやすく噛み砕いたもの→「"Pleurokinesis"を使わなかったハドロサウルス類」 http://t.co/B2VrBrv2 研究速報「有限要素解析による鳥脚類恐竜の食餌機能評価」http://t.co/AtklOetr
RT @sakumad2003: その3 タイトル: パラタクソノミスト養成講座 鉄器の観察・記録・保存法(初級)編 http://hdl.handle.net/2115/44823
RT @sakumad2003: パラタクガイドブックその2 タイトル: パラタクソノミスト養成講座 土壌ダニ(初級・中級)採集・標本作製編 http://hdl.handle.net/2115/44826

お気に入り一覧(最新100件)

捕獲方法の違いで獲物のストレスがどう変わるかという論文。クレアチンキナーゼは肉の繊維が損傷すると増える酵素。 捕獲がニホンジカ(Cervusnip ρon)に与えるストレス -血清コルチゾールとクレアチンキナー ゼの測定[PDF] https://t.co/HMPx7HaCg6
色々考えさせられるなあ. 男であることがすでに優遇されているということか. 「女性研究者のリアル」 https://t.co/dM96W8dTfK
共著論文が出版されました! 砂の隙間から見つかったナマコを3新種記載した論文です。成熟個体でも1 cmあるかないかくらいの極小ナマコです。OPEN ACCESSです→ https://t.co/Dhcj7EcMSV
KAKEN — 翼形態型腕足類の殻形態に見られる機能的最適性:受動的採餌流の形成能力とその進化 https://t.co/wiT2s8GeUW うおー知りたかったことが書いてあるー
フジツボのセメントタンパク質による接着メカニズムはかなり複雑。 https://t.co/QXUrzGMFcM https://t.co/37Og3OnYNV
@ssmufler @kfuku0502 そんなことないよ、マニア多いよこの分野. 水分調節は上陸の要だもの。 https://t.co/33RTvJW8CH https://t.co/8anwQvPTU0

5 0 0 0 OA 阿蘭陀貝盡

棘皮図版の載ってる「阿蘭陀貝尽」が国会図書館のアーカイブにあったので見てたらハグルマカシパンらしき殻があるじゃないですかー何これすごい https://t.co/JdsTVuzLxt https://t.co/Q0Ezf2usWd
@shinkai35 その前に此方をどうぞ。ドゥアンヌにも指摘されている、リベットの実験のダメさが分かります。> CiNii 論文 -  自由意志と神経科学 : リベットによる実験とそのさまざまな解釈 https://t.co/qe2hCkLtAr #CiNii
全く引用がなかった鯨藤壷本草学論文がついに引用されたで御座るー!! 宮崎 2016 市民科学と生物多様性情報データベースの関わり. 日本生態学会誌, 66(1), 237-246. https://t.co/k54uyvgAk7 https://t.co/zlaixSyYQh
@dynamicsoar この論文のappendixだった模様→ HTML版は https://t.co/BfMzfx3U7q 、J-Stageは https://t.co/G3UvOlUkl6
何でも誰か調べてる人がいるんですねえ。確かに柑橘系のが入ってるようです。 アゲハチョウ科数種の幼虫の臭角分泌物 : とくに同属種間における化学成分の比較(日本鱗翅学会第25回大会) https://t.co/XjyO2dbG06 https://t.co/f69ydKRPgg
日本でもデータペーパーやりましょう、って言った身としては少しずつ普及してきて嬉しい限り 「ワークショップ「生態学関連データベースにおける最近の動向と今後の展望」の報告」https://t.co/XxBakycWm9 https://t.co/zcKHjgNaWG

12 1 0 0 OA ミニチュア効果

ミニチュア効果を適用した動画面白い。日本心理学会理事長・佐藤先生による視覚心理学的見地からのミニチュア効果の解説→https://t.co/fmLp5UC1nF https://t.co/jOsBYpAKf7
こういうウミヘビ専門の外部寄生ダニ類ってすごいよね http://t.co/9unXLbNqOu 海水性ダニ
カイコにおける遺伝子量補正の発見 https://t.co/l1PbUMNCid

17 0 0 0 OA 生物コーナー

カマキリ卵嚢(卵鞘)の硬化のしくみ。 化学と生物 Vol. 34 (1996) No.11: 725-729. pdfダウンロードできます。 https://t.co/ixjQ56MmnZ
CiNii Articles -ハシビロコウの拡張した咽頭および舌骨の機能形態学  http://t.co/s75rC0mXUw #CiNii  ・・ということらしい。
@zatazata https://t.co/noyXcihSsk でかい魚を丸呑みするための器官ですね
「子どもの自然観形成への影響を考える―子ども向け昆虫イベントにおける外来甲虫の扱われ方を素材として―」 http://t.co/ZCTHNdUlsL おもしろそう
一読したけど、あとでもう一度読んだほうがいいな、これ。→Kyoto University Research Information Repository: 心理学とサイエンスコミュニケーション http://t.co/F3DEtAc0os
僕の想像の域を超える実験だ。なんのためにこれをやったのか、いしだせんせいは「カメにおけるT迷路を用いた位置弁別問題での明るさを無関連手掛かりとしかつ運動負荷デバイスを取り付けた場合の逆転弁別学習に及ぼす過剰訓練の効果」http://t.co/oEKwdnVnd4
禁煙にしたら有意に売り上げ増えるよ論文。分煙だと有意差確認できず。 / 某ファミリーレストラングループにおける客席禁煙化前後の営業収入の相対変化 未改装店,分煙店の相対変化との比較 http://t.co/faTrpn64Oo
そういや、サメやその他の水棲動物のアロメトリーってどうなんだろ、と思って調べたら>http://t.co/IkG0KDEbdf を発見。
ふむ。西日本のゼロ歳児連れ博物館の研究会とコラボしてみても面白そう。ねぇ、Sさん。→大阪大学リポジトリ: 子どもにまつわるコミュニケーションデザイン研究会 : 「子カフェ」の実践 http://t.co/tKWLbgzQuq
斜論は初心者でも読みやすいです RT @ThaqXhut: プロによるプロのためのものになってしまうのが勿体無い RT 論文の解説をシェアするのは、研究力の底上げには有効 >「新着論文レビュー」と「領域融合レビュー」(PDF) https://t.co/JAEn8CldMi
最近読んで興味深かった本,無脊椎動物の実践的解剖学。著者Bulloughと訳者・水上稔およびアルマス・バイオコスモス研究所(金沢)の理念と信条が現れた本 http://t.co/eZmgzcCZLy 生物学を志す人は,一部分でも良いので是非一読を
博士号を持ちながら、50歳になっても週15コマの非常勤講師をしながら無給の研究員として研究を続けている人の話。オープンアクセスになっているので、誰でも本文が読めます。 - 「ある非常勤講師の場合」 http://t.co/Xq4nVuHh
比較生理学会の2010年の総説「キャッチ筋の構造と機能」https://t.co/Y2SJ0AhR (PDF)
どうぞー>http://t.co/OeXkCCy7 半分アンモナイトのでき方論文@fossil_371
ちなみにブンブクウニの殻形態についてか神奈川大の金沢先生が詳しい.解説論文はこちら. http://t.co/3C546nbj
付着生物対策と電気事業 http://t.co/b3ukLLp 原発推進派も廃止派も漸次的廃止派も、発電所をとりまくいろんな状況についてもっと勉強しなせえ
発電所の取水影響と付着生物 http://t.co/kzTQB3q メモメモ
林原チームのトリケラトプス頭骨レプリカ作製法>http://t.co/UKL6kNX0 (live at http://t.co/sSzsLEpl)
↓の感想中にもリンク貼ってるけど、分かりやすい/網谷祐一「頻度仮説と進化からの論拠」 科学哲学41-1(2008) http://t.co/vs0Tis7u
まぁ風媒は演者の仮説というかストーリーです。議論ネタと理解してあげましょう。倍数性の話は面白かった。これね。http://t.co/tBCZRbkP @wadat1117 @mahoroszk

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RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
そうか、きのこ学とか担当されてるのか、岡田さん。こんなこともされている。https://t.co/Ybn4sxDlMC

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RT @izumi_1118: 一時期サイト移動して、見れなくなってた 佐々木紀一「源義忠の暗殺と源義光 」https://t.co/A4xJN1OBpK が、また見れるようになってた!最近通説になりつつある、源為義は義家四男説の元の論文。
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDeLTTtK
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
クリシギゾウムシとタンニン分解酵素を生産する共生細菌の出典 https://t.co/WXZe1nWqF0
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @hahaguma: (メモ)「1960年代における「根性」の変容に関する一考察 東京オリンピックが果たした役割に着目して」(pdf)https://t.co/DvaJUXCYBf
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
@katochanpe_2 @_k3_n_1_r0_ 結論はまだ出てなかった気がします 議論中ってことかもしれないですね 一応こういうのもありますが 調べた感じ要検討っぽい気が https://t.co/VDyflPQCyA
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」を事例として(高橋 かおり),2014 https://t.co/goUHF7HDPY
そうか、きのこ学とか担当されてるのか、岡田さん。こんなこともされている。https://t.co/Ybn4sxDlMC
"シェーンベルグの止まり木にはあまりとまらない。そればかりか,シェーンベルグの止まり木よりも音のしない止まり木に長くいるので,シェーンベルグは負の強化効果がある。 " https://t.co/ThJI95qPQp

6 6 1 0 OA 菌譜 2巻

RT @Yamakei_ikimono: 『日本人ときのこ』の制作中に、国立国会図書館のデジタルコレクションを見る機会があったのですが、これはすごいですね。 本書でも紹介していますが、『和漢三才図会』、『菌譜』などの江戸時代の百科事典や図鑑がウェブサイト上で見られるとは。 ht…