いえろき (@ku4the_way_home)

投稿一覧(最新100件)

@toaruseisinkai 適当にググって興味深い和文の論文があったのでさらっと読んでみました。2006年のものですが、諸外国を含めると90年代から定義が多様みたいな雰囲気ですね。 ……こういった概念を、一精神科医がどう扱うか、学会声明等が待たれますね。 https://t.co/7wD3nhOzXo
@eajoydm たとえば今適当に調べた文献の冒頭では“約 50~ 60%の患者は薬を飲み忘れた経験があると報告さ れている.3~5)また,約 30%の患者が正しく薬を 服用していないと報告されている.6)”と報告されており、つまり人間は概して割といい加減といえるかもしれません(暴論)
@tantatatanu_joy 割と高名な先生の著書、教育講演、文献などでもそういうニュアンスでの診断が紹介されてる感があります。 たとえば下記文献の5ページ目末尾から6ページ目にかけての部分などです。 https://t.co/9qShRozWDf
RT @daichizu: @kaiserYTU 「スリランカにおける有機農業の展開とそのメカニズム」という論文を書いた者です。 スリランカの有機農業(オーガニック農業)に関する、少し前の状況(2006年に出した論文です)を記しておりますので、よろしければぜひご覧ください。 h…
>>“自己肯定感という用語の定義は研究によって様々であ り、教育学研究においてもその意味が統一されているわ けではない。また、自己有用感、自己有能感、自己効力 感などといった類似する概念との使い分けについても、 共通の見解があるわけではない。” ……そうよね。 https://t.co/ITHH5IDK5Q
マミーブレインの論文がなかなかでてこない。 科研は似たようなのあった。関係なさそう、って話みたいだが。 https://t.co/ZYq1CPz6L8 https://t.co/pNpgRzr8OU
RT @dmpig_hrtn: 論文の中でこんなふざけた自分のアカウント名を見つける日が来るとは… https://t.co/G5zqq7PcQG https://t.co/JCLl0UltIm
引用元 画像1:日本産婦人科医会 https://t.co/uZ2F7uT6Qr 画像2,3:杏林医学会雑誌 https://t.co/PZZKDNIaRA 画像4:厚生労働統計協会 https://t.co/2voWw976vp …… ちなみに男も加齢で、子どもの精神障害とかのリスクは上昇するっぽい話も、ググると散見される。 https://t.co/cE3zCFNbWW
@miki_arigatou ↓ 下記文献だと、「発達の障害」ではなく「生活障害」という言い方が相応しいと考えているようです。そして慎重に説明を行っているようですので、多分、劣っている、異常だ、という意味ではないことを強調するために、「障害ではない」と伝えてるのかなと想像します。 ↓ https://t.co/IVPSN7NW3i https://t.co/LCpTa2gr8V
@kero___neko 適当なググっただけでこんな文献もあるんですよね(白目) ……あ、でもさらっと目を通した感じ、この文献がいう時間知覚とは秒単位の話で、計画性や時間の見積もりとは厳密には違うみたいですけれど。 https://t.co/T153tOcL2j https://t.co/TG8H7JITVA
@bewizyou1 フキハラ!不機嫌ハラスメントなんてはじめてききました! 自他境界線も、あまり使ったことのない言葉で、なんか意味が曖昧そうなんで確認したいんですけど、この画像みたいなイメージですか? https://t.co/XTnRxkAYUh https://t.co/UXgfBz3dOG
@hirotaka_0520 ググったらスペリングはサイン波と関係ないらしいです、びっくり! https://t.co/WCACLZXj3S https://t.co/Uwqxkshs0T
@neurology_reha #自己効力感 =#セルフ・エフィカシー は、今拾った文献によると「やる力がある」的な感じですかね。 文献(古め!)→https://t.co/70E1LWFvXM 自尊心や自己効力感も抽象的ですが、自己肯定感は更に曖昧な印象です。 主訴:ふらつき、みたいな。いや、病変どこだよ?的な?? 付け焼き刃知識ですが
@neurology_reha 知人の精神科医がうろ覚えで語ってた話ですが、どうやらそういう概念は、尺度?で定義されたりするもののようです。 #自尊心≒ #自尊感情は、前に調べたら、このRosenberg(ローゼンバーグ)ってのが有名らしいです
RT @michinokuGPi: 大浦先生が紹介されていた、Multimobidity 時代のプロブレムリスト(佐藤健太先生)は参考にしたいφ(.. )紙カルテだとなかなかうまく書けないのが悩ましいですが… https://t.co/MvyKTeXXnx
@AtxProxy @ryoinalf spiritual well-beingでググったらなんかこんなの見つかりました! https://t.co/RJiXWtGQs9 https://t.co/MbRPjlFfTF
RT @__O72: 神経科学学会で「オキシトシン受容体ノックアウト平原ハタネズミは援助行動に欠損を示す」という題目で発表します! オキシトシンが他者を助けるという行動に重要である可能性を示した研究です。よろしくお願いします! https://t.co/51P5JrUDQd
@vivi_ha_usagiNs 僕はADHDでして、ADHDは眠気を覚えやすいので眠いので、眠ってしまう気持ち少しわかります
RT @oikawamaru: プリンス・アキヒトによるコンジキハゼGlossogobius aureusの新種記載論文はこちら。 https://t.co/Jf3ux9MrFv
RT @shoei05: "この本(https://t.co/k37LqixTiU )の中ではWingの三つ組を impairment ではなく「三つ組の特徴」(Triad Characteristics)と表記し,これらの特徴を有する状態像を診断名(疾患名)ではなく「脳タイプ…
RT @shoei05: "Wingは自閉スペクトラム(AS)について 「(正常との)明確な境界線は存在しない」「よく適応できている人は,もし多くの自閉的特徴があっても…彼らに診断を受けるよう勧めることは不当な干渉である」と述べており,AS であることは必ずしも治療対象であるこ…
@Psycho_JOY_kina 久々に勉強したところ、細胞内のLiと血漿中のLiは時間差があって、(中毒の方を)透析して下がっても6~12時間後に上昇するという話もあるようなので、なかなか一筋縄では安定しづらいのかもしれないですね。 https://t.co/HpmjI7WlNx
@akatyo08117 @Tamayuki1919 行動活性化の文献はありますよってことで、中身読んでませんが、引用しました。 https://t.co/0yQ6tI2lTz
RT @sunya_koryakuho: >>「確立した治療法のない疾病に関して確定診断することは無意味である」とは、どの医学書のどこに書いてあるのでしょうか? …… 先天性CMVの胎児診断は非推奨らしい。 https://t.co/d89PIA0kEo あと最近のTL上…
>>「確立した治療法のない疾病に関して確定診断することは無意味である」とは、どの医学書のどこに書いてあるのでしょうか? …… 先天性CMVの胎児診断は非推奨らしい。 https://t.co/d89PIA0kEo あと最近のTL上の医師の話はそもそも「事前確率が不明なPCRでは確定診断も除外もしづらい」では……? https://t.co/PgSS9Xb8Rh https://t.co/I0w5mtXe2s
#カンペ医 #抗NMDA受容体脳炎 と #自己免疫性脳炎 の診断基準? こんなのあったの? コンセンサスあるの? 引用: 飯塚高浩. (2019). 自己免疫性脳炎およびその類縁疾患における最近の進歩. 臨床神経学, 59(8), 491-501. https://t.co/u1ooXAqZbV #脳神経内科 #抗NMDAR脳炎 ↓以下リプは愚痴。 https://t.co/4efwGmpJ9M
RT @TakaMuto_Kyoto: とある学会で,確立操作の例として「ストレス」と図示していた方がいらっしゃったので…(他にも難あり) 以下の論文は無料でDL可能です。 武藤崇・多田昌代(2001)確立操作の概念とその有用性 : より包括的な支援を可能にする分析枠の再検討…
RT @EARL_Med_Tw: 咽頭の診察所見(インフルエンザ濾胞)の意味と価値の考察(日大医誌 2013;72:11-8) https://t.co/GGNuToNzyD インフルエンザ疑いの患者を診察する時は必ず喉を見ましょう。迅速キット陰性の早期でも見られることは多い…
RT @TakaMuto_Kyoto: 首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZp…
児童症例で大事といわれる #自尊心 が曖昧すぎるので評価尺度を調べた。 結果。 【Rosenberg自尊感情尺度(RSES)】 が研究では有名らしい。が、邦訳が複数あって統一されてないらしい。えええ……。 ↓参考資料の一部。 https://t.co/gfN4HEcug7 https://t.co/y6BTGklISm https://t.co/cbLoYm74gx

お気に入り一覧(最新100件)

当時、ご当人にも引用リプしたけど、「共感したら予後が良くなる」ってデータは、あります。 https://t.co/Rrh7sfrX9F https://t.co/O69lAwxnSn
こちらの論文なら、無料でDLできるはず。 武藤 崇ら(2022) 公認心理師法施行後の文脈で「行動福祉」を活かす―生態・行動的な視点からの示唆― 認知行動療法研究, 46, 89-97. https://t.co/apHGM4pwig
@ku4the_way_home https://t.co/07wOLIdKUG
@Drmiidr 急性めまいの鑑別診断には 日本めまい平衡医学会が作成した急性めまいのフローチャートが有用です お役立てください https://t.co/wKXPTR3OKl

223 0 0 0 OA 官報

大正12年6月2日の官報に掲載された「わが国の乳児死亡」見ますと、明治43年~大正8年の10年間の平均で見る1年あたり乳児死亡原因の第2位が「下痢及び腸炎 43,022人」、3位「肺炎及び気管支炎 34,873人」、4位「脳膜炎 28,243人」なんですよね。 感染症で死んでいるんです。 https://t.co/FlyzSGJNhQ
@ku4the_way_home 重度視覚障害の知人「焼肉の焼き加減が分からない事以外どうとでもなる」 と思ったらそこのニーズに対応するアプリがあって、すごいな、と
@kaiserYTU 「スリランカにおける有機農業の展開とそのメカニズム」という論文を書いた者です。 スリランカの有機農業(オーガニック農業)に関する、少し前の状況(2006年に出した論文です)を記しておりますので、よろしければぜひご覧ください。 https://t.co/9t6KOSFbME
@ryoinalf これはなかなか興味深い例でした。 https://t.co/UOiL1YYin6
"行動制御障害(ICD)はL-dopaよりもドパミンアゴニストが惹起しやすい(https://t.co/2KTTr4KGsJ )。プラミペキソールが病的賭博、性欲亢進を生じ易いとの報告がある(https://t.co/S5bQwiykM2 )。D3受容体への親和性が高いほどICDが生じやすい(https://t.co/uXKvBqJNmu )" https://t.co/cPlS8BT4ha
マジかよと思ったらマジっぽい (この2007年の論文では納豆アレルギー7例のレビューで全て若年男性、アナフィラキシー様症状が5-14時間後の発症とやや長め、原因としてポリガンマグルタミン酸の関与が疑われるところまで記載されている) https://t.co/syYj33sKnU https://t.co/aMr3zzhfmc
【成人してから10kg以上太るとCVリスクは?/ JAT】 日本、30-79歳住民4746名、19.9年観察:5.6%でCVイベント。20歳時から「10kg超体重増加」でHRは2.13 [95%CI 1.38-3.30、諸因子補正後はNS]。CV死亡は、諸因子補正後も2.07 [1.29-3.32]。 https://t.co/V9aVPyoFWy
@nbs0115 先生が紹介くださってた 八戸市立市民病院救急救命センター箕輪啓太先生の症例報告論文。 めちゃくちゃにカッコいいですね… 感動を覚える症例報告 https://t.co/G14KuQCgKd
秋山剛先生は、東日本大震災時に、「日本精神神経学会 東日本大震災対策本部」の立ち上げを主導し、事務局長として活躍された方のよう。 震災時の精神医療支援について論文もあり、トラウマ関連障害に対して造詣は深そう。 https://t.co/WGF2UNhcmW https://t.co/Dj83EbdhZW
生きがい意識尺度(Ikigai–9) 生きがい(reason for living)を9つの質問項目で聴取する 英語版も存在 https://t.co/AJqHiOBhzC https://t.co/N46t8KauvS
論文の中でこんなふざけた自分のアカウント名を見つける日が来るとは… https://t.co/G5zqq7PcQG https://t.co/wg9hjPXX03 https://t.co/JCLl0UltIm
私は5年前に論文を書いて、医療現場は、応招義務の虚像(例外の無視)によって疲弊していること、通達や判例をきちんと整理することで正当事由の例外の明確化を主張しました。これは、医師個人の応招義務は問題を解決できないとの問題意識が背景にありました。 https://t.co/glOzSYyUD4
「学業成績には,LINE,Twitter,YouTubeの利用が負の影響を与えていた。つまり,これらのSNSの利用時間が増えるほど学業成績が悪くなることが示唆された」→J-STAGE Articles - 日本の大学生のSNS利用と学業成績との関連性について https://t.co/jYTetGE62U
”ADHDは「行動の問題」であり,行動支援として,即時強化,行動を言語化して褒めることが肝要./ASDはいろいろな行動上の問題が見えても本質は「認知,捉え方の問題」.その認知・捉え方を認め,その居場所を確保する支援が必要.” https://t.co/rV4U8KYPSl
@KabaneuroER @ku4the_way_home @DKyoJi https://t.co/m8RNUVPF1F
"行動制御障害(ICD)はL-dopaよりもドパミンアゴニストが惹起しやすい(https://t.co/2KTTr4sxeB )。プラミペキソールが病的賭博、性欲亢進を生じ易いとの報告がある(https://t.co/S5bQwiPnO2 )。D3受容体への親和性が高いほどICDが生じやすい(https://t.co/uXKvBqrE8m )" https://t.co/cPlS8BAV32
大浦先生が紹介されていた、Multimobidity 時代のプロブレムリスト(佐藤健太先生)は参考にしたいφ(.. )紙カルテだとなかなかうまく書けないのが悩ましいですが… https://t.co/MvyKTeXXnx
発達障害のある小児に対象が限定されているとは言えメラトニンが医薬品として処方できるようになったので、メラトニン受容体作動薬であるラメルテオンとの違いを改めて勉強してみた。 https://t.co/lSGF1VLZCW →
神経科学学会で「オキシトシン受容体ノックアウト平原ハタネズミは援助行動に欠損を示す」という題目で発表します! オキシトシンが他者を助けるという行動に重要である可能性を示した研究です。よろしくお願いします! https://t.co/51P5JrUDQd
"この本(https://t.co/k37LqixTiU )の中ではWingの三つ組を impairment ではなく「三つ組の特徴」(Triad Characteristics)と表記し,これらの特徴を有する状態像を診断名(疾患名)ではなく「脳タイプ」(the Type of Brain)と表現した。" https://t.co/oPwlWkKsft
なんというか、すごい症例報告を見つけてしまった。これも "Attachment Disorder" と呼ぶのか……。多くは語るまい。 https://t.co/crOOv96W84
その8はインフルエンザ・はしか・ヘルペスウイルス・パルボウイルス・アデノウイルスが不活化!って、これぞ空間除菌!って報告。 が、クレベリンの濃度0.01ppmでなく、なぜか1-100ppmで不活化(その前に気持ち悪くなってしまう濃度)という、人体ではちょっとね、というデータ https://t.co/Ihm7AGznCw
その4は二酸化塩素ガスが蚊よけに効くという報告で、空気除菌の有効性ではない https://t.co/7olA3ebxOw その5はネコカシリウイルスが不活化しますよ、って報告だけど、空気中のウイルス量低下は示されてるが、『発症』が減ったかは検討されていない https://t.co/a2XVQfzJeU
その4は二酸化塩素ガスが蚊よけに効くという報告で、空気除菌の有効性ではない https://t.co/7olA3ebxOw その5はネコカシリウイルスが不活化しますよ、って報告だけど、空気中のウイルス量低下は示されてるが、『発症』が減ったかは検討されていない https://t.co/a2XVQfzJeU
(以下は医療関係者向きです) この内田先生の総説はすごくわかりやすくまとまっています。健康寿命を伸ばすという観点でも難聴は重要ですね。 https://t.co/NYU1pDbfVX
心的回転の神経回路モデル  https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神経基盤の解明 https://t.co/WLgH7Dr69i 特に最後の論文が今回のテーマに直結しますね。
心的回転の神経回路モデル  https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神経基盤の解明 https://t.co/WLgH7Dr69i 特に最後の論文が今回のテーマに直結しますね。
引用コメントありがとうございます。 炭酸刺激が嚥下反射を惹起する https://t.co/yBW6F10Rbx 冷却炭酸水による嚥下訓練 https://t.co/loCLkndvam など色々報告あります。 https://t.co/ihc87spVxf
引用コメントありがとうございます。 炭酸刺激が嚥下反射を惹起する https://t.co/yBW6F10Rbx 冷却炭酸水による嚥下訓練 https://t.co/loCLkndvam など色々報告あります。 https://t.co/ihc87spVxf
@kamekurasan1 あっ、気が付きませんですみません。 元ツイに対する批判というより、この論文に対するツイートでした。 著者の考えを述べること自体は悪いことではないと思いますが、査読付き雑誌ですから根拠は要ると思いますよね…。 https://t.co/9V0DrVrEt1
1982年の行動療法学会で開催された大会シンポジウムでも、行動測定の必要性が主張されていた(林田, 1982) 行動を測定することと恐怖の強さを推定することは別かもしれないが、 行動指標の重要性や、SUDの不正確さに関する指摘など、仰る通り! https://t.co/bbDSIVHcGO
原文は'Actions by university teachers that might potentially erode student trust'. 下記論文による。 MacFarlane, Bruce [2009] A Leap of Faith: The Role of Trust in Higher Education Teaching (名古屋高等教育研究9, 2009) https://t.co/mErqj2N9Jz
とある学会で,確立操作の例として「ストレス」と図示していた方がいらっしゃったので…(他にも難あり) 以下の論文は無料でDL可能です。 武藤崇・多田昌代(2001)確立操作の概念とその有用性 : より包括的な支援を可能にする分析枠の再検討 特殊教育学研究, 39, 25-30. https://t.co/qy45aqrmd6
【「心理学研究」新着早期公開論文(9月分)】日本版バーンアウト尺度とMBI-HSSの異同に関する研究https://t.co/4iZUjhyayX 日本語アブストラクト:https://t.co/AHGDW87RWu
所感:ごちゃごちゃになる、弁別刺激と確立操作の類似点と相違点については、この論文にある。 武藤崇, & 多田昌代. (2001). 確立操作の概念とその有用性: より包括的な支援を可能にする分析枠の再検討. 特殊教育学研究, 39(1), 25–30. https://t.co/WQp0kd4xKt
高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によっては果実も食べる) https://t.co/1FBJww3qQx →
所感:以前も紹介しましたが、フリーオペラント技法については、以下をどうぞ。 嶋崎まゆみ. (1990). 自閉症児のためのオペラント療法. 人文論究, 40(2), p75-93. https://t.co/DdxO3uzagN
論文が公開されました。 重松 潤・松本美涼・神原広平・田辺紗矢佳・南 花枝・竹林 実・尾形明子 「看護学生における反すう・自動思考がバーンアウトに及ぼす影響」 ストレス科学研究 J-STAGE Articles - 看護学生における反すう・自動思考がバーンアウトに及ぼす影響 https://t.co/00pnx0CX8h
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
ちなみに言うまでもないことですが「教員に対する暴力は我慢しろ」という言説に対しては、体罰と同様に反対です。じゃあ教員に対する暴力にはどうすればいいのかについては、この論文読んでね。 https://t.co/yVlBUVE9Mu
コーヒーの”日本人における”全死亡率の低下が出たよう。 コーヒー好きにとってはありがたい限り。 https://t.co/AYslhvJQ4h
@sunya_koryakuho https://t.co/HE6G1bT4J4 読めないのですが参考になる記事はありますでしょうか? ただ虐待とは別に大人になってからの発達障害の記事が多くて驚きました。昔の知識だけで思いこんでいましたので勉強したいと思います。→
認知的アプローチに対していわゆる第3世代からは(というかHayesは)、認知の内容を修正しているだけというけど、実際は代替のルールの機能を強めることで、非機能的なルールの機能を弱めていると思う。大昔まとめたのが役に立ってる│認知行動療法第三の波としてのREBT https://t.co/Aqy3AI5bPN https://t.co/W9UDvmfRmG
「酸素は植物から作られる」 新課程ではバクテリアによる酸素生成を教えるんですね。 「教職教育研究センター紀要(2016)」では新課程の生徒の正解率が低くなるという分析がありました。 いい研究ですね。 https://t.co/F4YlLzaHgg https://t.co/1scnBskfCe
プリンス・アキヒトによるコンジキハゼGlossogobius aureusの新種記載論文はこちら。 https://t.co/Jf3ux9MrFv
首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZpfDAHuwZ
オセルタミビル、いわゆるタミフルはニコチン性アセチルコリン受容体を阻害し、ドーパミン系を活性化させるが、これは別の抗インフルエンザ薬であるアマンタジンと似た薬理作用である。実際、有害事象としての神経精神学的反応は両者で共通のものがある⇒添付文書における…https://t.co/7XSIrC9gtR
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
「精神病床への新規入院患者における在院日数に関する研究」につきまして,解説資料を公開しました。ご周知くださいますと幸いです。 【解説(PDF)】 https://t.co/mgoLp8bThC 【論文】 https://t.co/e6Yg1Nnhog
社交不安症におけるマインドフルネスの作用機序と介入プログラム https://t.co/EkVIQ7BRP7

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