norikimu (@norikimu)

投稿一覧(最新100件)

RT @soratobonz: 日本では、事故調査権限が「警察と国交省の間の覚書」なる形で定められていて、曖昧になってる。しかも基本的に警察の捜査優先。 つまり、実態が批准したシカゴ条約第三条及び第五条に違反している。 法改正して、警察の介入を明示的に制限するべきだ。 h…
RT @kakeashi_ashika: 「開発者が『感染症診断に使用すべきでない』と言った」ことを根拠として新型コロナウイルスをPCRで検出することを否定なさる方がおられるが、B型やC型の肝炎ウイルスについては、普通のPCR(アンプリコア)は1997年頃、リアルタイムPCR(…
RT @MatsugakiR: 外国人技能実習生に関する課題について理解が深まりました。 監理団体による外国人技能実習生の健康と安全への支援の現状と課題―産業保健職との連携に着目して https://t.co/Ghd6rsWsTO

5 0 0 0 OA バーティゴ

RT @BVlyycf: 低空飛行中で明るい時間帯だとバーティゴは起きない、はい知識不足です。 この資料の2ページの2-1Leansを読めば旋回をするだけでもバーティゴには入ることが分かります。 あとバーティゴ=墜落と感じている人いたけどそれも間違いだからね。 https…
RT @ktakahashi74: 2つ目の可能性が正しい場合には、当面は際限なく性能が向上するように見えるだろう。その場合、計算力に関する物理的な制約がクリティカルになることは何度か紹介している私の2018年の論文でシナリオ整理している通り( https://t.co/Lz2…
RT @uwemon: 宮城県がコロナウイルスの下水PCRを積極的に行っているのは過去に環境中のノロウイルスの定量を行っていたという下地があるからだろうか? >宮城県内の牡蛎養殖海域に流入する河川水中のノロウイルスの定量 https://t.co/09rmPSB8aX
RT @H6eJiFlVi1uQ2lR: コロナ感染後にSIADH発症した患者さんがいる。精神科では向精神薬の副作用で薬剤性SIADHはよく診察する。 今回はドラッグフリーの患者さんだったので、半信半疑であったが、検査した結果、診断基準を満たした。 かなり驚いたが、すでに日本語…
RT @tweeting_drtaka: 気付いておられる方もおられるかも知れませんが、停滞が続く医療や公衆衛生の情報化に向けた鍵となる多くの研究成果が、ここ数年、基礎研究、応用研究、政策研究に至る幅広さで北見のグループから出てきています。 https://t.co/ZJtOZ…
RT @kamo_kamos: 現在、日本で猫の新型コロナウイル感染が確認されたのは1例のみです。獣医師と国立感染症研究所の合同チームです。日本トップの研究機関が1例しか報告していないものを検査できるのか、この東亜産業の「ペット専用新型コロナウイルス抗原検査キット」には強い疑問…
@BanziroG この乾燥が非常に時間が掛かり,木部で一ヶ月.コンクリートのベタ基礎では,モデル住宅の床下浸水実験で,コンクリサンプルを取って調べたところ,元の水分率に戻るには何と3ヶ月掛かるという報告があります. https://t.co/YeUE6xqP1h
@yjo @chromato_tan 国立医薬品食品衛生研究所で健康食品中の医薬品成分の分析と同定を行っています.LC-MS, GC-MS, TOF-MS, 未知化合物ではNMRも使っています.これならまっとうな分析.記事見ると単なる不純物では無く,意図的に入れたり,わざと修飾した化合物を使っているようにもみえます. https://t.co/lc0Jp8fp1X
RT @Hiroshi_Tsuji: 優先順位はこんな感じ リモート、ワクチン、検査、マスク>換気>>>手洗い>消毒 具体的には ・在宅勤務などリモート促進(DXも進む?) ・病欠取りやすい環境整備(納期管理、就業規則、雰囲気醸成など) ・ワクチン推奨 ・検査アクセス向上 ・…
RT @ykfrs1217: 「医療と社会」という内閣府が主務の雑誌に、政治からも専門家からも全方面から怒られそうな論考が掲載されました。もう、偉くなれない(ならない)… 1. 数理モデルとは 2. モデルの目的 3. 市民の理解 4. 政府の思惑 5. 専門家の葛藤 6.…
RT @hotaka_tsukada: さすがにハードルが高すぎるよ、という方には、同書(櫻井義秀・中西尋子『統一教会』)の書評を当方が書いていますので、読んでみてください。要点はおさえられていると思います。https://t.co/kdkc6I8Ad4
RT @hotaka_tsukada: こちら山口広『検証・統一協会=家庭連合』についても、当方による書評がある。各章をまとめた部分だけ読んでも、かなりの事実がわかる。なお、これら書評は当方が勝手に書いているのではなく、専門学術誌編集委員会からの執筆依頼を受けて執筆し、掲載され…
@yjo @29silicon @tomoak1n ドラフトメーカー ダルトンの方が書いた記事「 ドラフトチャンバーの進化と局所排気」https://t.co/SfeNeMTPAo 写真5のフレキシブルフードは少なくとも必要ですね.国は理科室の改修に十分な予算を付けて欲しいと思います.安全な設備と安全な手順の両輪が必要.
RT @Rsider: 戦後の優生保護法はその「完成版」と理解することができます。日本民族衛生学会は当初の優生学的な面を次第に弱め、人口、疫学、環境研究に舵を取り、2017年には日本健康学会となりました。その際、優生思想を後押ししてしまった時期についての検証と反省をしていますh…
高校化学の実験で少量の液体の加熱操作を簡易化する教具 ―小型ガラス器具用の簡易加熱器具の開発―https://t.co/tHEC8YOo86 こういう少量実験にした方がいいと思う.中高の化学実験
「エアコンがあるにもかかわらず使用せずに 重症化するのは高齢者」(日本救急医学会Heatstroke STUDY2012最終報告)とあるが,認知症になると,暑さ寒さがよく分からなくなるのが最大の問題.リモコンは勿論使えない.https://t.co/4v8nCIPpS6
RT @MichitoTsuruoka: 露における主権概念については、小泉悠『「帝国」ロシアの地政学』(2019年)で存分に語られていますが、ダウンロード可能なものとしてはこちら。 https://t.co/xmN8GEULtn
RT @carpe_diem0820: 日本では移動規制等の法令はないが、国民は政府等の要請に基づき社会活動を控え、感染症情報に基づき個人の判断でリスクを回避 個人単位での感染防止対策の遵守は感染対策において重要な役割を果たしている How did the Tokyo Met…
RT @HosakaSanshiro: 空気読む、棲み分けが普通の「同業者」間での率直な批判は少ないように見受けられる。例外は、2014年ロシア東欧学会パネルディスカッション「ウクライナ危機をめぐる国際関係」でのフロアの袴田茂樹先生のコメント。今回露呈した研究者の認識論的問題を…
RT @lrt_kyuu: 新幹線は連続高架の修理完了までの間、代わりに荷重を負担してくれる支保の手配と設置が終われば運行再開、損傷部の交換・養生まで終わればダイヤも正常になるかな。1年前の地震だと運行再開まで10日要してます 東北新幹線の被害と復旧 - J-Stage ht…
RT @Hiroshi_Tsuji: 優先順位はこんな感じ リモート、ワクチン、検査、マスク>換気>>>手洗い>消毒 具体的には ・在宅勤務などリモート促進(DXも進む?) ・病欠取りやすい環境整備(納期管理、就業規則、雰囲気醸成など) ・ワクチン推奨 ・検査アクセス向上 ・…
RT @dr_shinpaku: @S96405539 加湿器肺についての呼吸不全を呈した3症例の報告です。 当方も一例経験したことがありますが、病院に加湿器を持ってきてもらい使用してもらって悪化することで確定診断を行いました。 https://t.co/Xdp1iHFVVl
RT @kakeashi_ashika: ⑩-3 PCRを使ってアレル判別を行うのだが、存在するはずなのに増幅されてこないのがADO である。whole genome amplification (WGA)が進歩して近年減ってはいるが、今なお研究課題である。このリンクは日本語な…
RT @Perfect_Insider: 突然倒れて亡くなって、後からコロナ陽性と分かる事例が起きているという話、そもそもコロナと無関係に突然死は少なくない頻度で起きているので、「突然死した人がたまたま無症状感染してただけ」の可能性も十分あり、検視して死因を突き止めないと何とも…
RT @ogugeo: 昨晩のブラタモリは僕の故郷の諏訪が舞台。縄文人が諏訪盆地に集まった理由を現地の地学的特徴や関東での海進から説明。下のDAN杉本氏の鳥瞰図と文章が要点を簡潔にまとめている。番組では並走する多数の断層や横ずれによる盆地の形成も紹介。それらに関する地理学評論の…

61 0 0 0 OA PM2.5 とマスク

RT @hitorigotojisan: 飛沫感染が主要である https://t.co/Ho3RYAKJgw マスクの試験について https://t.co/whIaGNnhFl 粒子径と捕集 https://t.co/rV3S321yQU https://t.co/4P5…
RT @himotarou: @J_Tphoto RTが増えているんで…念の為 除菌効果がある塩素濃度40ppmってのは、空間除菌グッズを勧めているサイトにあった無人室実験のデータから。https://t.co/wgDWHjUOA5 ちなみに吸引した塩素の毒性は(ミスト≒ガスと…
RT @kakeashi_ashika: ⑦線維径を理解するために、2004年の線維学会誌からの資料。 ナノファイバーは100nm以下、マイクロファイバーは1000nm = 1μmから数μm。後者は眼鏡拭きや衣料品に使用されている。 当然のことながら、細いほど表面積を稼ぐこ…
RT @souyakuchan: そんな寒剤があるとは ref)「氷+硫酸」は冷える : 寒剤の物理化学 /化学と教育 46 巻 (1998) 3 号 https://t.co/UCXKY3Swkh https://t.co/ffLNgZ9zB0
RT @music1984_20xx: 高齢者福祉施設でのCO2濃度測定結果の論文を紹介されている方がいらっしゃいました。2000ppm 超え・・・ 柳宇, et al. "高齢者福祉施設における室内環境に関する研究 第 2 報− 室内温湿度・CO 2 濃度の長期間連続測定結…
RT @arakencloud: 令和2年7月豪雨における九州の記録的大雨の要因について報道発表しました. 気象庁気象研究所「令和2年7月豪雨における九州の記録的大雨の要因を調査 ~小低気圧による極めて多量の水蒸気流入で球磨川流域の線状降水帯が発生~」:https://t.c…
RT @arakencloud: 令和2年7月豪雨論文の概要を解説した動画を公開しました.ご覧ください⛈ https://t.co/JXrqXabQRs Araki et al., Characteristics of atmospheric environments of…
RT @arakencloud: 令和2年7月豪雨の論文を書きました.豪雨時に発生した線状降水帯9事例の多くで梅雨前線上のメソ低気圧が大気下層の水蒸気流入を強化し,短時間の大雨を多発させていたことがわかりました.線状降水帯の高精度予測にメソ低気圧の監視・予測が有効である可能性を…
RT @arakencloud: 令和2年7月豪雨論文では熊本県球磨川流域の豪雨の要因も調べました.メソ低気圧による極めて多量の水蒸気流入に加えて,上空寒気流入により大気の状態が非常に不安定になり,近年の豪雨と比べて最も背の高い積乱雲が線状降水帯を形成して豪雨がもたらされた事が…
RT @AirborneKanki: 【ダイヤモンド・プリンセスの再循環回路】 2008.3. 日本船舶海洋工学会誌 大型客船の空調システム設計についての紹介 Princess Cruises三菱グランドシリーズ実施例 https://t.co/0Rk971Ah4p https…
RT @h_okumura: 『情報処理』12月号,とりあえず「情報と防災 ~研究者が展望する災害情報システムの未来~:3.なぜ防災情報システムは使えないのか?」を読んで納得。例が少し古いがおそらく現状もこの通りだろう https://t.co/RkljMNJlrF
RT @spee_dentalblog: 低濃度二酸化塩素による空中浮遊インフルエンザウイルスの制御―ウイルス失活効果の湿度依存性― https://t.co/zKiXBEgPk9 https://t.co/XYFL4UfCOm
RT @8th_month: 全米アカデミーは約8割が連邦政府機関からの支出(1億6000万ドル)。 英王立協会は55%(2587万ポンド)が国費。 https://t.co/vakjGdwrDN 割合の差こそあれ、ほぼ全てのアカデミーが政府から支援を受けている。 https:…
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/7S0Awg1VId https://t.co/m3rOBQQ2I7 https://t.co/DT0AxxPOrD https://t.co/pzejr2Z2TP https://t.co/9uPdVqBj…
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/7S0Awg1VId https://t.co/m3rOBQQ2I7 https://t.co/DT0AxxPOrD https://t.co/pzejr2Z2TP https://t.co/9uPdVqBj…
RT @MinatoNakazawa: 財務省のサイトに,興味深いCovid-19のモデルのレビュー(若干用語的に?? な感じはしたが,自分が未読の経済関係のモデルが多数紹介されている)があった https://t.co/h15jUtTFQH かつて書評を書いた『人口と感染症の…
RT @kyslog: https://t.co/PNPnPnYlkI ヒートアイランド関連の論文で「緩い南風が吹いているとき、都心による海風のブロックで風下のさいたま市に特異的に暑いゾーンが出現する」ということが指摘されているが、今日は風向見る限りまさにそのパターンに当たる…
RT @EARL_Med_Tw: COVID-19患者のPET-CT所見(Global Health Med 2020) https://t.co/kH620p2x2A 肺炎像の他、リンパ節、脾臓や骨髄にも認められ、特に免疫系との関連が示唆されるリンパ節における所見は経時的に…
RT @narumita: コロナ対策は消毒液ではなく洗剤でも良い場面も多い。 https://t.co/S55Yl2tztt ペットボトルなどに消毒液の作り置きなどはやめましょう。飲んでしまう事故がおきます。 誤って飲んだ場合 https://t.co/yEce1ARHAL…
RT @Fizz_DI: ・1/17~2/26:「怖」の占める割合が高い ・2/27~3/29:「怖」が減少 ・3/30~4/5:「怖」と「哀」の極大値 ・4/6~4/30:「怖」が減少、「安」と「怒」が増加 ソーシャルメディアを用いた新型コロナ禍における感情変化の分析 人工…

6 0 0 0 OA 田中義麿先生

RT @tweeting_drtaka: ちなみに、文中に出てくる田中 (1928)は、国会図書館に入っている「蚕体解剖学講義.上巻」(なぜか下巻はないみたい)。この田中義麿先生がどうやら九大のカイコ研究のルーツみたいですね。そして、ここでショウジョウバエの話が繋がる。有益な遺…
RT @tweeting_drtaka: 九大のカイコの話、ホントかな?と思ったら、ホントだった。京大の暗闇で飼っているショウジョウバエと共に、人間の執念を感じます。 https://t.co/L4nycxbx0T
RT @narumita: 1987年・1989年 の2回にわたり死亡事故報道_φ(・_・ 「塩素系製品による家庭内事故 と今後の課題」 1990年 洗浄剤 ・漂白剤等安全対策協議会 https://t.co/N38iGlXb6f
消毒剤には素材を劣化させるものがあるので要注意.各種消毒剤の金属腐食性 と殺菌効果に及ぼす腐食の影響,白石 正・仲川 義人,環境 感染 Vol.14 no.4,1999 https://t.co/YGYf7E43cO
RT @halproject00: 昔の病院には、金だらい? に消毒液が入っていて、それに手をつけて消毒するのを見たことがある方もいらっしゃるかもしれません(ベイスン法といいます)。 しかし、これは交差感染の問題があり、むしろ危険ということで現在は使用されておりません。 おす…
RT @shoemaker_levy: 同じ著者の研究で、大正期東京の伝統的システムを利用した屎尿処理が一定の成果をもたらしたことを示し、イギリス型の大規模インフラ整備だけが公衆衛生状況改善成功の「唯一の」モデルではないことを示したのが永島(2011)だったかと思います。 ht…
RT @shoemaker_levy: むしろこうした研究こそが、貧困・差別と疾病を過度に関連付けてきたのではないのかという反省があります。それを認識させた研究の一例が大正期東京の上下水道問題と腸チフス流行を論じた永島剛(2005)ではないかと。 https://t.co/jh…
RT @shoemaker_levy: こちらも勉強になりました。 小松田儀貞「「生物学的シティズンシップ」論の意義と課題」『秋田県立大学総合科学研究彙報』(14)、2013。 https://t.co/usJeXNvshf
RT @Invesdoctor: 検査や隔離の範囲を想定する上で、先日ニュースに登場された北大西浦教授の感染症数理モデルの総説がとても勉強になります。 ①https://t.co/uDUjL0KCmm ②https://t.co/moLgP8LYIC
RT @_sotanaka: 原文は'Actions by university teachers that might potentially erode student trust'. 下記論文による。 MacFarlane, Bruce [2009] A Leap o…
RT @itokosk: 台風の進路に関する主に2014年以降の基礎研究をレビューした論文の速報版がJMSJから出ました。第19号に関連しそうな話題はないですが、興味のある方はどうぞ。台風の進路の基本を知りたい人にはこの中で挙げているChan(2010)がおすすめ。 https…
RT @mikumo_hk: 知らなかったけど、強風時にネットを下ろさず、ゴルフ練習場の柱が倒れる事件はときどき起きているんですね…。 https://t.co/EI8swbyE7u https://t.co/wAYJIZySH1
RT @natureguidelis: 低酸素状況では乳酸が多く生成され、筋疲労が起こりやすいとされています。 ただ、乳酸蓄積→アシドーシス(血液の酸性化)→筋疲労、というメカニズムには、医学界でも異論があるようです。https://t.co/Y6jSHqo70v 個人的に高山…
RT @tetsutalow: まぁ連休明けにいくつか問題が出るのだろうと思います。役所の帳票類あたり訂正漏れが見つかったり。あとWindows 10のパッチの影響もありそう。例えば.NET FrameworkのJapaneseCalendar.GetEra()の値が5になるこ…
RT @kaz_fukuyama: OECD加盟36か国では、大学授業料が低額か給付型奨学金等の補助が充実しているのがスタンダード。ノルウェー、フィンランド、トルコ等は授業料が無償又は安い上に補助も充実。授業料が高いのに公的補助が貧弱というのは日本・韓国・チリの僅か3か国という…
RT @maedajin: 厚真町の4000年前の遺跡に今回と同様の地すべり.そしてこの地すべり発生時期は石狩低地東縁断層帯馬追断層の最新活動期と重なる.田近ほか 2016年論文.https://t.co/4RrNQEMOdk
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @s15taka: 論文中の「教科書記述の地球科学的検討」は主に私が執筆しました。ご意見などありましたらお待ちしています。 J-STAGE+Articles+-+高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t…
RT @HayakawaYukio: 草津白根火山の噴火史 早川 由紀夫, 由井 将雄(1989)第四紀研究 https://t.co/3p7BHGPz9F 本白根山は、30万年前の青葉溶岩台地の上に、3000年前にできあがった。高さはわずか150メートル。振子沢溶岩と殺生溶岩…
RT @arakushi: 本白根山噴火履歴.吉本ほか(2016) 「約1500年前まで鏡池北火砕丘で活動が起きていたようである.」 https://t.co/IwbKPNvXuw
RT @Kakiblog: 当面の中止措置のインセンティブが,プロの指導や遭対非常訓練の導入に向かうとよいのだけど.昨年から始まった「山の日」には,3.11を経て「生きぬく力」を養う意義が込められていることを知る人は意外に少ない.江本嘉伸氏の論文は一読に値する.https://…
RT @itokosk: Supplemental materialもあるので、元のリンクも貼っておきます。あと、データベースを構築するにあたっては、琉球大学の学生さんに大変頑張ってもらいました。改めて感謝。https://t.co/cDNKIzYIgK
RT @itokosk: 気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co…
RT @naox_toku: 慶長伊予地震への言及。 「中央構造線断層帯の第四紀活動史および地震長期評価の研究」岡田 篤正 第四紀研究 Vol. 51 (2012) No. 3 p. 131-150 → https://t.co/Yu2ba4wVIc https://t.co/…
1889年熊本地震の論文.震源域は今回と非常によく似ている様だ. https://t.co/mW6zrrk6na
RT @disaster_i: 前掲の記事,2011年に1000箱以上集まったミカンが今年は100箱程度,というのは矢守(2002) https://t.co/0nBrew0LRS の災害「風化」は指数関数的に進行する(概ね5年で1/10,10年で1/100)との指摘に合致する…
CiNii 論文 -  アルミ風船による剛体電車線地絡 http://t.co/u17kol8OXt #CiNii
RT @usa_hakase: 参考:小山真人(1999):日本の史料地震学研究の問題点と展望―次世代の地震史研究に向けて―.地学雑誌 https://t.co/jaxQeYxudl
RT @usa_hakase: ペルリ提督日本遠征記が全文ネットで読める時代になったか。該当箇所を挙げておく。http://t.co/DgMngW2vap http://t.co/yFtZzdJdg7
RT @ogugeo: 数万年前に鹿児島湾から噴出した入戸火砕流の堆積物が、標高1240m台の霧島山の火口にあるという論文。http://t.co/U9kibOgWUS 再度大火砕流が生じた際に川内原発に到達するかが議論されているが、前例は比較的高い山も難なく超えていく、流動性…
RT @usa_hakase: この論文の図みると小笠原付近では深さ500kmこえる地震がふつうに起きてるから沈み込んだ太平洋プレートあるじゃん http://t.co/SB4lVc9vlN http://t.co/Ag94IRNIzS
RT @usa_hakase: この論文の図みると小笠原付近では深さ500kmこえる地震がふつうに起きてるから沈み込んだ太平洋プレートあるじゃん http://t.co/SB4lVc9vlN http://t.co/Ag94IRNIzS
RT @usa_hakase: そのほかの参考文献:箱根火山の最近5万 年間のテフラ層序と噴火史(小林淳1999)https://t.co/zBQzao5qrp
RT @narumita: 血液や体液媒介の感染症は未知のもの含めて備えが必要。 「歯ブラシやカミソリは共用しない」と生活の中で教える必要があります。お湯で洗ってもだめ。目に見えるレベルの血液がなくても感染します。 修学旅行関連のB型劇症肝炎感染 https://t.co/G…

53 0 0 0 OA 北海道の豪雨

RT @ogugeo: 北海道の大雨のニュースを聞き、論文「北海道の豪雨」(松本、1985)を思い出した。PDF http://t.co/b0vY7HL5Tq 北海道は豪雨が少ない北部と多い南部に二分できるが、石狩低地には地形的障壁がなく、豪雨がより北側でも生じる可能性が高まる…
RT @norionakatsuji: 多意味で興味深い博士論文審査報告書。もし私が審査頼まれたら相当困っただろう"@jseita: STAPはSpore-like s cell(再現ない)追求めた結果か。VSELやmuse併記。理研それを支持全面バックアップか。[PDF]ht…
RT @jseita: STAPはVacantiのSpore-like stem cell(だれも再現できてない)を追い求めた結果なのか。VSELやmuseも併記されてる。そして理研CDBはそれを支持して全面バックアップしたのか。[PDF]http://t.co/rMCbFBu…
RT @JuuichiJigen: 主に、早稲田大学の武岡真司 研究室の博士論文が消されていますね。 調査の妨害か、著作権侵害状態を直したということでしょうか。 コピペが指摘されていなかった武岡研の博士論文も消されているようですが気になります。 例http://…
RT @JuuichiJigen: 博士論文だけでなく、武岡真司教授の著作物もアクセスできなくなっていますね。Item Withdrawnと表示されてアクセスできません。 http://t.co/nIaRRZEIDj http://t.co/FNpV219tZ8 http:/…
RT @JuuichiJigen: 博士論文だけでなく、武岡真司教授の著作物もアクセスできなくなっていますね。Item Withdrawnと表示されてアクセスできません。 http://t.co/nIaRRZEIDj http://t.co/FNpV219tZ8 http:/…
RT @JuuichiJigen: 博士論文だけでなく、武岡真司教授の著作物もアクセスできなくなっていますね。Item Withdrawnと表示されてアクセスできません。 http://t.co/nIaRRZEIDj http://t.co/FNpV219tZ8 http:/…
RT @kaishi_jps: 日本物理学会誌2007年の62巻7月号「話題」欄に『「論文捏造」取材の現場から』が掲載されています。オープンアクセスですのでどなたでもご覧になれます。 http://t.co/47SFw0wHir 掲載から何年も経過しているにもかかわらず最後の2…

171 0 0 0 OA 日本道徳論

RT @ndoro4: 「美しい日本」は幻だ。「日本の道徳は退廃の一途」と嘆く憂国の書は明治20年発行。その理由は「幕府の解体で儒教が廃れたから」(笑)「道徳の要に天皇が必要」という結論も今と変わらん。『日本道徳論』http://t.co/BQAQwKWeCX @ndoro4
RT @kumikokatase: 諸外国における国家研究公正システム(3) 各国における研究不正の特徴と国家研究公正システム構築の論点 by松澤孝明 https://t.co/SLLdCg0a6b
RT @JuuichiJigen: 早稲田大学 博士論文審査報告書 http://t.co/uwYmMrlO1K 「第1章では,生体組織由来のpluripotent stem cellに関する研究の動向を概説し,本論文の背景をまとめると共に,本論文の意義及び目的を明らかにしてい…
RT @yukinori_h: 小保方さんの博士論文、参考文献の件見ると「審査が杜撰」だと思うのだけど、iPS関連で話題になった森口さんの博論の方がよりひどかった(図表番号が連番ですらない)( http://t.co/bt2Bl2HoI6 )のでそもそも博論審査ってザルなのでは…
RT @JuuichiJigen: 小保方晴子氏の博士論文の審査員は、  常田聡 早稲田大学教授  武岡真司 早稲田大学教授  大和雅之 東京女子医科大学教授  Charles A. Vacanti (チャールズ・A・ヴァカンティ) ハーバード大学教授 の4人です。 http…
RT @k_wota: リンク先の論文では会津若松市においてプレハブ建築協会が下請けを介して建設した仮設住宅の多くが「うなぎ床」である問題を指摘している。居住している避難者にヒアリングした評判は「極めて良くない」という。→木造応急仮設住宅の類型に関する研究 http://t.c…
RT @usa_hakase: 参考(再掲):伊豆大島火山カルデラ形成以降の噴火史 https://t.co/4KMqVPH7lL テフラとレスからみたカルデラ形成以降の伊豆大島火山の噴火史(口絵写真と解説)https://t.co/XXS7gplmpx
RT @usa_hakase: 参考(再掲):伊豆大島火山カルデラ形成以降の噴火史 https://t.co/4KMqVPH7lL テフラとレスからみたカルデラ形成以降の伊豆大島火山の噴火史(口絵写真と解説)https://t.co/XXS7gplmpx
RT @usa_hakase: 続)Nakamura(1960,1964)と一色(1984a) は, 1338年 噴火記事をY5の噴火にあたると考えた。しかし,1338年記事には降灰以外の具体的な記載がないから,この対比には疑問が残る」https://t.co/4KMqVPH7…

お気に入り一覧(最新100件)

「開発者が『感染症診断に使用すべきでない』と言った」ことを根拠として新型コロナウイルスをPCRで検出することを否定なさる方がおられるが、B型やC型の肝炎ウイルスについては、普通のPCR(アンプリコア)は1997年頃、リアルタイムPCR(Taqman)は2008年頃から使われてきた。https://t.co/LqemYVf9pD https://t.co/qa29FG8QKj
外国人技能実習生に関する課題について理解が深まりました。 監理団体による外国人技能実習生の健康と安全への支援の現状と課題―産業保健職との連携に着目して https://t.co/Ghd6rsWsTO

5 0 0 0 OA バーティゴ

低空飛行中で明るい時間帯だとバーティゴは起きない、はい知識不足です。 この資料の2ページの2-1Leansを読めば旋回をするだけでもバーティゴには入ることが分かります。 あとバーティゴ=墜落と感じている人いたけどそれも間違いだからね。 https://t.co/3youtnjEtg
2つ目の可能性が正しい場合には、当面は際限なく性能が向上するように見えるだろう。その場合、計算力に関する物理的な制約がクリティカルになることは何度か紹介している私の2018年の論文でシナリオ整理している通り( https://t.co/Lz2OdXsr8k )。(12/15)
宮城県がコロナウイルスの下水PCRを積極的に行っているのは過去に環境中のノロウイルスの定量を行っていたという下地があるからだろうか? >宮城県内の牡蛎養殖海域に流入する河川水中のノロウイルスの定量 https://t.co/09rmPSB8aX
コロナ感染後にSIADH発症した患者さんがいる。精神科では向精神薬の副作用で薬剤性SIADHはよく診察する。 今回はドラッグフリーの患者さんだったので、半信半疑であったが、検査した結果、診断基準を満たした。 かなり驚いたが、すでに日本語で症例報告があった。 https://t.co/XJ2yvdpmZE
気付いておられる方もおられるかも知れませんが、停滞が続く医療や公衆衛生の情報化に向けた鍵となる多くの研究成果が、ここ数年、基礎研究、応用研究、政策研究に至る幅広さで北見のグループから出てきています。 https://t.co/ZJtOZaaJwK
現在、日本で猫の新型コロナウイル感染が確認されたのは1例のみです。獣医師と国立感染症研究所の合同チームです。日本トップの研究機関が1例しか報告していないものを検査できるのか、この東亜産業の「ペット専用新型コロナウイルス抗原検査キット」には強い疑問があります。 https://t.co/d56wibFfwd
こちら山口広『検証・統一協会=家庭連合』についても、当方による書評がある。各章をまとめた部分だけ読んでも、かなりの事実がわかる。なお、これら書評は当方が勝手に書いているのではなく、専門学術誌編集委員会からの執筆依頼を受けて執筆し、掲載されたものである。 https://t.co/fNkmyaejE3
さすがにハードルが高すぎるよ、という方には、同書(櫻井義秀・中西尋子『統一教会』)の書評を当方が書いていますので、読んでみてください。要点はおさえられていると思います。https://t.co/kdkc6I8Ad4
戦後の優生保護法はその「完成版」と理解することができます。日本民族衛生学会は当初の優生学的な面を次第に弱め、人口、疫学、環境研究に舵を取り、2017年には日本健康学会となりました。その際、優生思想を後押ししてしまった時期についての検証と反省をしていますhttps://t.co/f3PIeGGBBN https://t.co/NWb18hXbDK
露における主権概念については、小泉悠『「帝国」ロシアの地政学』(2019年)で存分に語られていますが、ダウンロード可能なものとしてはこちら。 https://t.co/xmN8GEULtn
「医療と社会」という内閣府が主務の雑誌に、政治からも専門家からも全方面から怒られそうな論考が掲載されました。もう、偉くなれない(ならない)… 1. 数理モデルとは 2. モデルの目的 3. 市民の理解 4. 政府の思惑 5. 専門家の葛藤 6. これから https://t.co/FlYtTp1xhC
日本では移動規制等の法令はないが、国民は政府等の要請に基づき社会活動を控え、感染症情報に基づき個人の判断でリスクを回避 個人単位での感染防止対策の遵守は感染対策において重要な役割を果たしている How did the Tokyo Metropolitan Government respond to COVID-19? https://t.co/E2GzAX0IbP https://t.co/5d51Zgyd3N
空気読む、棲み分けが普通の「同業者」間での率直な批判は少ないように見受けられる。例外は、2014年ロシア東欧学会パネルディスカッション「ウクライナ危機をめぐる国際関係」でのフロアの袴田茂樹先生のコメント。今回露呈した研究者の認識論的問題を鋭く突いている。https://t.co/o8MlTkYBat https://t.co/cY5NyxFnea https://t.co/q1xySH2zYt
新幹線は連続高架の修理完了までの間、代わりに荷重を負担してくれる支保の手配と設置が終われば運行再開、損傷部の交換・養生まで終わればダイヤも正常になるかな。1年前の地震だと運行再開まで10日要してます 東北新幹線の被害と復旧 - J-Stage https://t.co/1MHPmGGrh4 https://t.co/RGcHSjHlWx
優先順位はこんな感じ リモート、ワクチン、検査、マスク>換気>>>手洗い>消毒 具体的には ・在宅勤務などリモート促進(DXも進む?) ・病欠取りやすい環境整備(納期管理、就業規則、雰囲気醸成など) ・ワクチン推奨 ・検査アクセス向上 ・消毒アピールよりCO2モニタ設置 https://t.co/9SxcyiyPbO https://t.co/ZvQ0kyxA8p
@S96405539 加湿器肺についての呼吸不全を呈した3症例の報告です。 当方も一例経験したことがありますが、病院に加湿器を持ってきてもらい使用してもらって悪化することで確定診断を行いました。 https://t.co/Xdp1iHFVVl
⑩-3 PCRを使ってアレル判別を行うのだが、存在するはずなのに増幅されてこないのがADO である。whole genome amplification (WGA)が進歩して近年減ってはいるが、今なお研究課題である。このリンクは日本語なので意義が分かり易い。 https://t.co/m84GWPmo16
突然倒れて亡くなって、後からコロナ陽性と分かる事例が起きているという話、そもそもコロナと無関係に突然死は少なくない頻度で起きているので、「突然死した人がたまたま無症状感染してただけ」の可能性も十分あり、検視して死因を突き止めないと何とも言えない気がする。 https://t.co/k8UlOhla2D
昨晩のブラタモリは僕の故郷の諏訪が舞台。縄文人が諏訪盆地に集まった理由を現地の地学的特徴や関東での海進から説明。下のDAN杉本氏の鳥瞰図と文章が要点を簡潔にまとめている。番組では並走する多数の断層や横ずれによる盆地の形成も紹介。それらに関する地理学評論の論文 https://t.co/MiiYDKJMAY https://t.co/RXv3Jmud7y

61 0 0 0 OA PM2.5 とマスク

飛沫感染が主要である https://t.co/Ho3RYAKJgw マスクの試験について https://t.co/whIaGNnhFl 粒子径と捕集 https://t.co/rV3S321yQU https://t.co/4P5f9KovSW 全般 https://t.co/WLUOqUD7AK その他、マスクの有効性についての研究を探すときなどの参考に https://t.co/kw5DKLMa2D
@J_Tphoto RTが増えているんで…念の為 除菌効果がある塩素濃度40ppmってのは、空間除菌グッズを勧めているサイトにあった無人室実験のデータから。https://t.co/wgDWHjUOA5 ちなみに吸引した塩素の毒性は(ミスト≒ガスと定義)以下の通り AEGL3は致死レベルね。 それも踏まえて実験して頂ければと思うよ。 https://t.co/bsgW3b17lr
⑦線維径を理解するために、2004年の線維学会誌からの資料。 ナノファイバーは100nm以下、マイクロファイバーは1000nm = 1μmから数μm。後者は眼鏡拭きや衣料品に使用されている。 当然のことながら、細いほど表面積を稼ぐことができる。 https://t.co/VKTyobyP1M https://t.co/eCqZbo7gSC
そんな寒剤があるとは ref)「氷+硫酸」は冷える : 寒剤の物理化学 /化学と教育 46 巻 (1998) 3 号 https://t.co/UCXKY3Swkh https://t.co/ffLNgZ9zB0
高齢者福祉施設でのCO2濃度測定結果の論文を紹介されている方がいらっしゃいました。2000ppm 超え・・・ 柳宇, et al. "高齢者福祉施設における室内環境に関する研究 第 2 報− 室内温湿度・CO 2 濃度の長期間連続測定結果." 空気調和・衛生工学会 論文集 41.229 (2016) https://t.co/vRea5PcRD0 https://t.co/VHhfRP2Iev https://t.co/Dhq3jMQ2VR
令和2年7月豪雨における九州の記録的大雨の要因について報道発表しました. 気象庁気象研究所「令和2年7月豪雨における九州の記録的大雨の要因を調査 ~小低気圧による極めて多量の水蒸気流入で球磨川流域の線状降水帯が発生~」:https://t.co/7b4yOaWPNx 論文:https://t.co/KsZG0v1g8P https://t.co/uNmYDzw1bq
令和2年7月豪雨論文の概要を解説した動画を公開しました.ご覧ください⛈ https://t.co/JXrqXabQRs Araki et al., Characteristics of atmospheric environments of quasi-stationary convective bands in Kyushu, Japan during the July 2020 heavy rainfall event. SOLA. https://t.co/KsZG0v1g8P https://t.co/ofh0tKBiKP
令和2年7月豪雨論文では熊本県球磨川流域の豪雨の要因も調べました.メソ低気圧による極めて多量の水蒸気流入に加えて,上空寒気流入により大気の状態が非常に不安定になり,近年の豪雨と比べて最も背の高い積乱雲が線状降水帯を形成して豪雨がもたらされた事がわかりました.https://t.co/KsZG0v1g8P https://t.co/mZUuPhOWah
令和2年7月豪雨の論文を書きました.豪雨時に発生した線状降水帯9事例の多くで梅雨前線上のメソ低気圧が大気下層の水蒸気流入を強化し,短時間の大雨を多発させていたことがわかりました.線状降水帯の高精度予測にメソ低気圧の監視・予測が有効である可能性を示唆しています.https://t.co/KsZG0v1g8P https://t.co/458TQHC8VE
【ダイヤモンド・プリンセスの再循環回路】 2008.3. 日本船舶海洋工学会誌 大型客船の空調システム設計についての紹介 Princess Cruises三菱グランドシリーズ実施例 https://t.co/0Rk971Ah4p https://t.co/mKIiB1VhzV
『情報処理』12月号,とりあえず「情報と防災 ~研究者が展望する災害情報システムの未来~:3.なぜ防災情報システムは使えないのか?」を読んで納得。例が少し古いがおそらく現状もこの通りだろう https://t.co/RkljMNJlrF
低濃度二酸化塩素による空中浮遊インフルエンザウイルスの制御―ウイルス失活効果の湿度依存性― https://t.co/zKiXBEgPk9 https://t.co/XYFL4UfCOm
全米アカデミーは約8割が連邦政府機関からの支出(1億6000万ドル)。 英王立協会は55%(2587万ポンド)が国費。 https://t.co/vakjGdwrDN 割合の差こそあれ、ほぼ全てのアカデミーが政府から支援を受けている。 https://t.co/AHLEU4t43K https://t.co/7gRMdqcRKL https://t.co/EcEnd2HfCl
<参考文献> https://t.co/7S0Awg1VId https://t.co/m3rOBQQ2I7 https://t.co/DT0AxxPOrD https://t.co/pzejr2Z2TP https://t.co/9uPdVqBjal https://t.co/x5tdRtPqOG https://t.co/hwpN88e1Hn https://t.co/ugkpZQxse1 https://t.co/rL9uf9OWsd https://t.co/qRiuMLjgOx
<参考文献> https://t.co/7S0Awg1VId https://t.co/m3rOBQQ2I7 https://t.co/DT0AxxPOrD https://t.co/pzejr2Z2TP https://t.co/9uPdVqBjal https://t.co/x5tdRtPqOG https://t.co/hwpN88e1Hn https://t.co/ugkpZQxse1 https://t.co/rL9uf9OWsd https://t.co/qRiuMLjgOx
財務省のサイトに,興味深いCovid-19のモデルのレビュー(若干用語的に?? な感じはしたが,自分が未読の経済関係のモデルが多数紹介されている)があった https://t.co/h15jUtTFQH かつて書評を書いた『人口と感染症の数理』 https://t.co/iooEP7kkGN が参考文献に入っていた
https://t.co/PNPnPnYlkI ヒートアイランド関連の論文で「緩い南風が吹いているとき、都心による海風のブロックで風下のさいたま市に特異的に暑いゾーンが出現する」ということが指摘されているが、今日は風向見る限りまさにそのパターンに当たる https://t.co/EWPDJPQ8kd
COVID-19患者のPET-CT所見(Global Health Med 2020) https://t.co/kH620p2x2A 肺炎像の他、リンパ節、脾臓や骨髄にも認められ、特に免疫系との関連が示唆されるリンパ節における所見は経時的に変化する。そしてこれらの所見が早期に消退する
コロナ対策は消毒液ではなく洗剤でも良い場面も多い。 https://t.co/S55Yl2tztt ペットボトルなどに消毒液の作り置きなどはやめましょう。飲んでしまう事故がおきます。 誤って飲んだ場合 https://t.co/yEce1ARHAL 発症に塩素系洗浄剤の関与が疑われた声門上狭窄の一症例https://t.co/nmQls5MnES
・1/17~2/26:「怖」の占める割合が高い ・2/27~3/29:「怖」が減少 ・3/30~4/5:「怖」と「哀」の極大値 ・4/6~4/30:「怖」が減少、「安」と「怒」が増加 ソーシャルメディアを用いた新型コロナ禍における感情変化の分析 人工知能学会論文誌.35(4):F-K_1-7,(2020) https://t.co/GAQbqJf6FT

6 0 0 0 OA 田中義麿先生

ちなみに、文中に出てくる田中 (1928)は、国会図書館に入っている「蚕体解剖学講義.上巻」(なぜか下巻はないみたい)。この田中義麿先生がどうやら九大のカイコ研究のルーツみたいですね。そして、ここでショウジョウバエの話が繋がる。有益な遺伝のモデル生物だったんですね。 https://t.co/zg7Ugna6xZ
九大のカイコの話、ホントかな?と思ったら、ホントだった。京大の暗闇で飼っているショウジョウバエと共に、人間の執念を感じます。 https://t.co/L4nycxbx0T
1987年・1989年 の2回にわたり死亡事故報道_φ(・_・ 「塩素系製品による家庭内事故 と今後の課題」 1990年 洗浄剤 ・漂白剤等安全対策協議会 https://t.co/N38iGlXb6f
同じ著者の研究で、大正期東京の伝統的システムを利用した屎尿処理が一定の成果をもたらしたことを示し、イギリス型の大規模インフラ整備だけが公衆衛生状況改善成功の「唯一の」モデルではないことを示したのが永島(2011)だったかと思います。 https://t.co/SXIi6U7Gte
むしろこうした研究こそが、貧困・差別と疾病を過度に関連付けてきたのではないのかという反省があります。それを認識させた研究の一例が大正期東京の上下水道問題と腸チフス流行を論じた永島剛(2005)ではないかと。 https://t.co/jhXXQz9axK
こちらも勉強になりました。 小松田儀貞「「生物学的シティズンシップ」論の意義と課題」『秋田県立大学総合科学研究彙報』(14)、2013。 https://t.co/usJeXNvshf
台風の進路に関する主に2014年以降の基礎研究をレビューした論文の速報版がJMSJから出ました。第19号に関連しそうな話題はないですが、興味のある方はどうぞ。台風の進路の基本を知りたい人にはこの中で挙げているChan(2010)がおすすめ。 https://t.co/aGXoJh84rd
知らなかったけど、強風時にネットを下ろさず、ゴルフ練習場の柱が倒れる事件はときどき起きているんですね…。 https://t.co/EI8swbyE7u https://t.co/wAYJIZySH1
低酸素状況では乳酸が多く生成され、筋疲労が起こりやすいとされています。 ただ、乳酸蓄積→アシドーシス(血液の酸性化)→筋疲労、というメカニズムには、医学界でも異論があるようです。https://t.co/Y6jSHqo70v 個人的に高山での吐き気・嘔吐はこのアシドーシスの影響ではないかと考えてます
まぁ連休明けにいくつか問題が出るのだろうと思います。役所の帳票類あたり訂正漏れが見つかったり。あとWindows 10のパッチの影響もありそう。例えば.NET FrameworkのJapaneseCalendar.GetEra()の値が5になることを考えていないために落ちる例をここ↓で挙げておきましたが。 https://t.co/Z0usP4tSjq
OECD加盟36か国では、大学授業料が低額か給付型奨学金等の補助が充実しているのがスタンダード。ノルウェー、フィンランド、トルコ等は授業料が無償又は安い上に補助も充実。授業料が高いのに公的補助が貧弱というのは日本・韓国・チリの僅か3か国という圧倒的少数派 https://t.co/iFIePHnLsc
厚真町の4000年前の遺跡に今回と同様の地すべり.そしてこの地すべり発生時期は石狩低地東縁断層帯馬追断層の最新活動期と重なる.田近ほか 2016年論文.https://t.co/4RrNQEMOdk

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