みんみんぜみ (@inuchochin)

投稿一覧(最新100件)

RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
最後の方で話題になるフェルナン・ブローデルが提唱してる複数の時間(の流れ)という考え方が面白い。たしかにそう考えると納得するものがたくさんある。 他にも「騙されないようにしながら騙すことと紙一重」なんかも普段思ってることに言葉を当… https://t.co/ySp9NPukR4
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @naoyukinkhm: 福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる池では、怪我を…
RT @syutoyoshikaze: 久世龍(弧刀影裡流の技を『椿三十郎』で振付た殺陣師)の自伝では「自分なりの流儀を作らねば殺陣に個性がなくなると思ったので流儀を作っている。その名称を弧刀影裡流という」とあって「野瀬庄五郎が西南戦争で云々」はないことを発見。野瀬の話はどこか…

436 1 0 0 OA 江戸と水

RT @GeoDeer9215c: 天皇陛下は、イギリス留学中にテムズ川の水運に関しての研究をされて、その後「水問題」に関心が移っていかれたようです。 地學雑誌に掲載されている本論では、利根川東遷と見沼溜井、玉川上水について触れています。 水関連に関心のある地理学をやってい…

8 0 0 0 OA 貍尾随筆 3巻

RT @baritsu: 「貍尾随筆」が読めるようになってる。瀧野遊軒の弟子が書いた起倒流の解説書 https://t.co/YorlHADFkt
@SagamiNoriaki @lakunosuke たぶんご存知のやつですよ。昔から有名なやつです。兵法序論とか五方之太刀道と言われてるやつですね。播磨武蔵研究会じゃ偽物あつかいされているのでは? 魚住先生や森田先生は直筆と判断… https://t.co/lewiocxTpy
RT @syutoyoshikaze: すみません先ほどの記事、確認したら、宝蔵院流の鍵田忠兵衛氏ではなく、その父の鍵田忠三郎氏のでした。一回前のツイートは削除しまして紹介を。 「右翼に木刀でなぐられた奈良市長」サンデー毎日. 46(37)(2539) https://t.co…
RT @tsukiokabunko: 拙稿「林崎居合神社参詣諸藩士の祈願 Prayers of Feudal Warriors who pilgerimage to Hayashizaki-Iai-Shrine」(『山形大学歴史・地理・人類学論集』17号、2016年3月)htt…
RT @oikawamaru: 近畿のタウナギ(外来系統)では、巣穴中でオスが泡巣をつくってメスが産卵した後オスが孵化まで卵保護をして、さらに孵化後は仔魚を口内保育するという興味深い生態が報告されている https://t.co/bpY8ECsS36
@aihadure_chan 禅語に関してだけですが、私もあまり詳しくないですが鎌倉時代から南北朝にかけて、京都だけでなく鎌倉でも禅宗は盛んだったようです。また、信綱より昔の時代の武士も碧巌録など禅関係の書物が読まれたり、講義を受… https://t.co/jK1gihiFJy
RT @ToyosakaLabo: この超重量の居合刀による稽古はさらに窪田清音の弟子にも受け継がれます。清音の弟子戸田八郎左衛門忠道の使用した居合刀は総長140cm、拵え含む総重量8.8kgというすさまじいものです。詳しくはこちらの論文を参照の事(https://t.co/R…
RT @katukawa: ノドクロ雌の生殖腺が成長する体長は200mm以上になので、8-10cmで成熟している可能性はほぼありません。満3歳でも体長20cmになるし、その後も成長します。 https://t.co/TJ7FdVdKkz https://t.co/M0PIri4…

5 0 0 0 OA 剣道の発達

たしか下川潮の剣道の發達に寺見流の絵目録が載ってたな、と確認してみたら、慶安元年(1648)に内田十太夫家次が出したものでした。びっくり。おそらく肥後藩の師範に伝わっていたか、収集したものだと思います。極位の縮之段の絵や蛙之目付に… https://t.co/2Xdev7i1F7

11 0 0 0 OA 伴信友全集

RT @tyuusyo: 伴信友の『神代字弁』は伴信友全集巻三にあるのですが痛快なまでに神代文字をボコボコにしており、笑えてしまうほどです。江戸時代のトンデモさんは神代文字を作りすぎ。阿比留文字草書体、朝鮮通信使が書いたハングルの君が代に似すぎw https://t.co/XS…
RT @ToyosakaLabo: また福井市史にも鰐淵家の記述があります。 https://t.co/yX7I2pCo1e

10 0 0 0 OA 越前人物志

RT @ToyosakaLabo: 彼の事績は「越前人物誌」にも詳しいので、ご興味のある方はご覧ください。 https://t.co/hgNm83I8OD

21 0 0 0 OA 剣道集義

RT @ToyosakaLabo: しかしながら窪田派には十二本の「試合組」が存在しています。( https://t.co/hGWpAz8kUT ) これは撃剣試合用の稽古ですが、用語の共通性もまた面白いです。
RT @baritsu: ビニール傘を盗難から守る仕掛け 持ち手に名前、警察署名、アニメ(子供向け、美少女)のシールを貼ったり輪ゴムや絆創膏をつけた傘を大学構内の傘立てに置き、どれが盗られるか調べてる。何もしないよりはマシと。おもしろい調査してるなぁ https://t.co/…
RT @tohyaofficial: 今書いてるものの関係で、幕末維新の京都~江戸間の「旅費」(大名とかではなく庶民・藩士レベルの)がいったいいくらかかるのか知りたかったところ、こんなすばらしい論文がネットにころがってました。谷釜尋徳「近世後期における江戸庶民の旅の費用」htt…
RT @baritsu: 高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と… https://t.co/56xPll8OA7
RT @Molice: めも:「武芸図譜通志」にみられる刀剣技の成立に関する一考察 https://t.co/JM87Q9Fx4O
@tsukiokabunko 私は引用や孫引きでしかまだ知らないのですが、その鈐録のようです。一刀や新陰は花法と言ってるのですかね。 https://t.co/QyzkUfFiJM 他にもそんな面白そうな事を書いているとなると、これはちゃんと読まないといけませんね。

12 0 0 0 OA 剣道集義

RT @baritsu: @NameroDon 松浦静山 (常静子) の「剣談」です。こちらが便利 https://t.co/nQ3miWtsoR

180 0 0 0 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…

12 0 0 0 OA 剣道集義

https://t.co/rcYWFL6vy7

21 0 0 0 OA 剣道集義

RT @ToyosakaLabo: 「太刀態」は窪田清音の著書からの復元のようで、元の著書はこちらから読むことができます。こちらの演武と見比べてみるのも面白いかもしれません https://t.co/thiRJpOzvD
RT @baritsu: @inuchochin これです。著者は郷土資料館の人みたい https://t.co/hTTI8FQmYF
RT @tsukiokabunko: 拙稿「林崎居合神社参詣諸藩士の祈願 Prayers of Feudal Warriors who pilgerimage to Hayashizaki-Iai-Shrine」(『山形大学歴史・地理・人類学論集』17号、2016年3月)htt…
RT @quiriu_pino: 日タイの絆 : 日本式刀剣 (日タイ修好130周年記念特別展 タイ : 仏の国の輝き) 末兼 俊彦 タイ国情報 51(5), 5-9, 2017-09 https://t.co/3KjzipULj5 多分これも同内容の文章。
RT @quiriu_pino: もっとちゃんとした形なら、こちら。 2015 年度 研究成果報告書 基盤研究(B) タイにおける異文化の受容と変容  ―13世紀から18世紀の対外交易品を中心として― https://t.co/NK2UMHVZUo pdfファイルで研究成果の概…
RT @2SC1815J: 国立国会図書館デジタルコレクション、図書、古典籍等約5,800点を新規追加 https://t.co/2tZlEAG5AL 。江戸時代の行商人の姿と売り声を記した曲亭馬琴『近世流行商人狂哥絵図』https://t.co/6VO1aFeuPR も。画像…
RT @baritsu: 「武」の字形研究 武という字は、戈を止めるとか戈をもって進むとかいろいろ説があるけど、武という文字の形の変遷から見た論文。楷書時代の変化から唐代に演芸的側面が発達し戈の部分が武器を表すという認識が薄くなったのではないかと。大変面白い https:…
RT @sagasengoku: ★論文はWEB公開されています:https://t.co/soZEx7CLRC ⑤ 唐泉山、八天狗社(たぶん現在の神社の位置とは違う)、そして岩屋山(浄土山)、愛宕神社あたりは山伏が峰入りで回る修行場。タイ捨流・丸目蔵人の高弟、伝林坊頼慶は図中…
@6858ichikawa おそれいります。 直心影流は一時期調べていたので記憶にありました。たしか軽米克尊先生の「直心影流に関する研究」に鞘内の内容についても書かれていたと思います。 https://t.co/J4WmB997hq
RT @oikawamaru: 日本水産学会賞受賞に際して発表された「北田(2016)種苗放流の効果と野生集団への影響 PDF https://t.co/gqHwHA6hfE」放流の効果と影響を調べ続けてきた専門家による重要な指摘「放流実施を前提とする現在の栽培漁業政策から産卵…

21 0 0 0 OA 剣道集義

②の足構えの件、これは以前も話題にしたけど、江戸後期から幕末にかけて活躍した、田宮流の窪田清音の構えが剣道的に後ろ脚の踵をうかせている。とすつと、窪田清音の田宮流は「日本武術の伝統である体捌き」を無視しているのだろうか。… https://t.co/kEmok8Wzud
RT @baritsu: 「大日本弓道会の成立・展開と組織形態」あまり触れられないからこれは嬉しい https://t.co/9AlGCciPb4

4 0 0 0 空手道教範

昭和十年の空手道教範だと既に鉄騎表記なんや。 https://t.co/X89uaHJ1ov 中華的ではなく日本的という意味で敵性言語とか書いてるのかな。考えてみると、そもそも中国語の置き換えとかあったのかよく知らない。
RT @podoron: 「20年分の温泉の健康増進作用に関する研究論文のレビュー」 温泉の効果の研究の信頼性を、科学的根拠に基づいた医療(EBM)の視点から評価 ・「効果ある」、0編(0.0%) ・「おそらく効果あり」、32編(55.2%) ・「効果ないかも」、26編(…
@SagamiNoriaki 井蛙流に興味が!? 井蛙語海と井蛙正伝については太田順康先生が武道学会で発表されてますね。 https://t.co/rZhdQDKyM3
RT @ToyosakaLabo: この超重量の居合刀による稽古はさらに窪田清音の弟子にも受け継がれます。清音の弟子戸田八郎左衛門忠道の使用した居合刀は総長140cm、拵え含む総重量8.8kgというすさまじいものです。詳しくはこちらの論文を参照の事(https://t.co/R…

8 0 0 0 OA 北斎漫画

@mon_emon @atsuji_yamamoto 棒はこっちの絵ですね。 https://t.co/OPn3P5C33L https://t.co/yWLXCqPeQL
RT @oikawamaru: hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリのポージングも気に…
おお、これもJ-stageに! 岸和田の心働流柔術(開祖は片山久勝だとか)の武士が岩国まで行って片山家に入門、片山流居合と剣術を学んだ記録。和田哲也「片山家文書『佐々木十蔵・新川佐十郎当流修行記』」 https://t.co/QNSFgK81JM
宝蔵院流の歴史等については「日本の古武道」以外に渡辺一郎「鎌宝蔵院流槍術」や、平上信行「極意相伝第2巻」くらいがあるだけだけど、武道学会で多数の発表をされている石川哲也先生の著作が一番分量、内容ともに豊富だと思う。このあたりとか。 https://t.co/wBMzHktUL7
RT @ToyosakaLabo: 追記で。現代の田宮流の前宗家、妻木正麟先生の祖父の妻木恰についても記載がある。代々西條の重臣で、若くして尊王攘夷を志して江戸京阪へ赴き活動していた由。三十四歳の若さで亡くなられたそう。 https://t.co/XSMjgCLRNJ
RT @ToyosakaLabo: そして高橋筅次郎。森惣兵衛の次男で幼くして非凡の才があり、父に就いて剣術を学んだ後江戸に出て各流に学び、諸国を歴遊して練磨し名声を博した由。各藩からも学びに来るものが絶えず、紀州藩に逆に田宮流を教えにも行ってたみたい(^^; https://…
RT @ToyosakaLabo: 吉田藤兵衛と森惣兵衛。吉田藤兵衛は三野伴五郎の弟子の豊田仲右衛門の弟子で、西條藩剣術指南役となる。ちなみに豊田仲右衛門の子と思われる豊田近左衛門の系統が現代の田宮流の妻木家へ続く。 https://t.co/BC3PQQrpZx
RT @ToyosakaLabo: 何人か抜き出して紹介してみる。まず三野伴五郎。田宮神剣流では田宮対馬守長勝ー江田儀左衛門ー三宅集意ー栗本半蔵に次ぐ五代目。武道の達人で武神と称される程だった由。父の栗本右衛門とは栗本半蔵の事だろうか。 https://t.co/1zw9BfR…
RT @ToyosakaLabo: ちょっと前に郷土史の話があったので再掲。あまり知られていない西條藩の田宮神剣流の伝承者に関する記述があって面白い。 「西条藩三百年記念号」 https://t.co/KHRO8RvYPt
RT @awajiya: [ CiNii 博士論文 - エレクトロニクスによる海の波の記録ならびに解析方法|石黒, 鎮雄 https://t.co/C3NRdq8B5O " 学位授与年月日 1958-08-29" ]ははぁ こういう先進的研究を.
RT @ToyosakaLabo: 愛媛県新居郡誌から西条藩田宮神剣流 高橋筅次郎についての記述。「其の最も得意とする所は両刀使ひにして名声四方に轟き天下無敵の評あり」とある。「大鼓打」や「大鼓小鼓」と言われてたなんてのは初めて見た。両手で鼓を打つような早業だったということかな…
RT @oikawamaru: この論文みると輸入ドジョウの放流はドジョウそのものも問題だけど、やはり寄生虫の問題もかなりありそう。すなわちどんな生き物でもよそから持ってきて放流すると、それに寄生するものも放流され、在来種に悪影響を及ぼす可能性があるということ。 https:/…
@AkiraGoto_kkym そういえば十兵衛杖の解説や写真はこちらで読めます。 https://t.co/D0ZTm1Vfzm
RT @oikawamaru: 佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本…
RT @ToyosakaLabo: この超重量の居合刀による稽古はさらに窪田清音の弟子にも受け継がれます。清音の弟子戸田八郎左衛門忠道の使用した居合刀は総長140cm、拵え含む総重量8.8kgというすさまじいものです。詳しくはこちらの論文を参照の事(https://t.co/R…
@kentarou_yokota この楊心流臼井利左衛門と同一人物なら明和の頃、江戸時代中期の人ですかね。 https://t.co/WwVD1HA93R

109 0 0 0 OA 往昔抄

RT @baritsu: 「往昔抄」と言えば私でも知ってる室町時代の刀の押型解説本。この日本美術刀剣保存協会版が公開になってるんだけどTLでは話題になってないな https://t.co/e8KcNMZ9MW
RT @baritsu: 牛乳の添加温度は、コーヒーのおいしさに関与するかhttps://t.co/fxdDCHB1Qg ちょっと期待したんだけど真面目だった「牛乳はコーヒーがあまり熱いうちに加えない方がよいことがわかった」
撃剣叢談については、 長尾進「18世紀における剣術の変質過程に関する研究一『撃剣叢談』の分析を中心に」https://t.co/ohYwT52ZBu があり、人物や流派の多くが18世紀末に活躍しており、三上元龍が若いときから見聞きしたものをまとめた、としています。
RT @baritsu: 菱田慶文氏のムエタイ論文は、ムエタイの歴史から始まり、賭博化が技術の変化をもたらしたという面白い物。わかりやすい所では今の柔道ルールの改変などにも通じるし必読よ。 https://t.co/9trA0Q3HAA
RT @nekonoizumi: PDFあり。 CiNii 論文 -  術から文化へ : 元米国大統領グラントの演武鑑賞と柔術 https://t.co/5zYZkQiNyr CiNii Articles 検索 -  中嶋哲也 https://t.co/5uSLdVPIl8
RT @nekonoizumi: 博論。概要と審査のPDFあり。 ⇒中嶋哲也「武道のスポーツ化言説とその系譜:近代日本の武道概念史」 : 早稲田大学審査学位論文博士(スポーツ科学) https://t.co/f6h9efDOoz
RT @nekonoizumi: 中嶋哲也「日中戦争以降における武道の戦技化の起源とその背景:武道振興委員会の審議過程の分析」『武道学研究』第49巻第2号、2016年)  https://t.co/malZ7Btp7s

8 0 0 0 OA 武士道叢書

RT @ToyosakaLabo: 読んだことなかったけど、33コマ目からの武備和訓に色々面白いことが書いてあった。著者は批判しているけど、当時長刀の刃引を使った居合流派が多かったことが分かる。でもなんかこの長刀のdisり方、居合師弟問答とかぶるな^^; https://t.c…
RT @ToyosakaLabo: 追記で。現代の田宮流の前宗家、妻木正麟先生の祖父の妻木恰についても記載がある。代々西條の重臣で、若くして尊王攘夷を志して江戸京阪へ赴き活動していた由。三十四歳の若さで亡くなられたそう。 https://t.co/XSMjgCLRNJ
RT @ToyosakaLabo: そして高橋筅次郎。森惣兵衛の次男で幼くして非凡の才があり、父に就いて剣術を学んだ後江戸に出て各流に学び、諸国を歴遊して練磨し名声を博した由。各藩からも学びに来るものが絶えず、紀州藩に逆に田宮流を教えにも行ってたみたい(^^; https://…
RT @ToyosakaLabo: ちなみにこちらの論文で、神道無念流斎藤新太郎が廻国修行の際に、森惣兵衛を訪れた事が記録されている。 https://t.co/0padxAO0Jt https://t.co/vTAzIfGiFk
RT @ToyosakaLabo: 吉田藤兵衛と森惣兵衛。吉田藤兵衛は三野伴五郎の弟子の豊田仲右衛門の弟子で、西條藩剣術指南役となる。ちなみに豊田仲右衛門の子と思われる豊田近左衛門の系統が現代の田宮流の妻木家へ続く。 https://t.co/BC3PQQrpZx
RT @ToyosakaLabo: 何人か抜き出して紹介してみる。まず三野伴五郎。田宮神剣流では田宮対馬守長勝ー江田儀左衛門ー三宅集意ー栗本半蔵に次ぐ五代目。武道の達人で武神と称される程だった由。父の栗本右衛門とは栗本半蔵の事だろうか。 https://t.co/1zw9BfR…
RT @ToyosakaLabo: ちょっと前に郷土史の話があったので再掲。あまり知られていない西條藩の田宮神剣流の伝承者に関する記述があって面白い。 「西条藩三百年記念号」 https://t.co/KHRO8RvYPt
RT @knada40: TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
RT @tyuusyo: CiNii 論文 - 田中悟『戦後会津における「観光史学」の軌跡』 https://t.co/0xt37GZnH7 #CiNii この論文は必読。「会津の悲劇」そのものが司馬遼太郎や宮崎十三八により相当盛った形で都市伝説として出来上がっていく様子が描…
剣道形の最初の三本は高等師範学校のために高野佐三郎が作ったもので、残りの四本と小太刀三本が武徳会の委員会で制定された、というような経緯が書いてある。(ちなみに武徳会剣術形の解説もあり) 「形」の制定について 中村民雄 https://t.co/E89oy2xqIJ
RT @HayakawaYukio: ここの下総層群は飯岡層という。100万年前ころから堆積してたようだ。砂浜でできた黄色い地層は香取層というのだそうだ。10万年前でよいとのこと。 https://t.co/XrTKDGDanz
RT @gishigaku: 1981年と1997年の2度にわたる商法改正で総会屋は大打撃を被ったのです(実際、それで総会屋系雑誌の多くが潰れた) https://t.co/YE0SHcn4lm @hrd_hrd_hrd

10 0 0 0 OA 蜀山人全集

RT @ToyosakaLabo: (続き)筒井金太 一の宮 さぞ大太刀 いか程ぞ 三尺八寸 候べし いかもの作り ぬく手には たこの出来るも 道理なり 関口流に 廣瀬氏 権太服部 弥五兵衛に 片山流の ながれとて 中川はやき 弥兵衛や』https://t.co/GCDgMaU…

155 0 0 0 OA 徳川実紀

RT @k_hisane: 詳細は実紀の正保三年九月二十六日(https://t.co/oSdb1sxA9e)に載ってますが、諍いそのものは砲術家の家らしく銃のことが発端になってるとはいえ、やりあった獲物が結局刀だったのが残念感あります喃。銃での決闘でもしてれば、もっと扱いも大…
江戸末の兵学者で海防論の人か。不勉強で知らんかった。 『佐藤信淵の兵法』j-stage https://t.co/Rs82BIoNGI
RT @baritsu: 山本昇雲「雪戦」明治39年。タイトルから雪合戦だろうなと思って見たら、組討で抑え込んだ相手に雪玉ぶつけようとしてるし、後方では脚で首を絞められてグエってしてるし、明治の子供は実戦派だな… https://t.co/EWCIfNJLcP https://…
RT @gato42731: 拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t…
RT @ToyosakaLabo: 面白い論文を見つけた。筆者の方にはぜひ古い田宮流との比較をして頂きたい。https://t.co/DpRNKwxAI0
これは面白い。武道や禅などで語学的な問題で誤解から必要以上に高尚で難解なものにしてしまう話はいくつか聞いた事があるけど、その元祖みたいな話だな。しかもそれが日本の弓や古武術界隈に逆輸入されて影響を残してると。 https://t.co/vu4MZiTCvm
RT @SagamiNoriaki: “『弓と禅』で語られている神秘的で難解なエピソードは、通訳が不在の時に起きているか、通訳の意図的な意訳を通してヘリゲルに理解されたものであったことが、通訳の証言などから裏付けられ”/神話としての弓と禅https://t.co/WKgRUdG…
RT @magomecafe: 戦前の雑誌。国会図書館に行ってもなかなか所蔵がないことが多くストレス溜まってしまうけど、『国立国会図書館月報』(2012年3月 №612)に当時の収書の実態に関する記事(「国立国会図書館にない本 戦前から占領期の出版物」)が。https://t.…
宮本武蔵「尾張円明流」桜山家伝書の研究 https://t.co/dS90IiMEqe 尾張藩に伝わった三十五箇条を細川家等の三十五箇条と比較して解説してる。三十五箇条は「五輪書の前身だ」「いや五輪書より後に書かれた」と諸説あるけど武蔵流の伝書の一つとして有名。

5 0 0 0 OA 竹刀之光

出展はこちら。毛束柳太郎『竹刀之光』大正12年(1923) https://t.co/r1RWfL716j p42の『(十六)両刀対抗法』をまとめてみました。

21 0 0 0 OA 剣道集義

RT @ToyosakaLabo: ちなみに窪田派田宮流の右身二本はこちらで見られます。https://t.co/jRlyqU2B8U 田宮流の右身は大抵三本あるのですが、窪田派では一本なぜか左身になっています(^^;
.@SagamiNoriaki 武術奉納額については数馬広二先生の「 碓氷峠・熊野神社の武術奉納額について」という論文があります。まぁ関東の一地方の例ですが… https://t.co/ChnNoAaYEf

8 0 0 0 OA 武士道叢書

RT @ToyosakaLabo: 読んだことなかったけど、33コマ目からの武備和訓に色々面白いことが書いてあった。著者は批判しているけど、当時長刀の刃引を使った居合流派が多かったことが分かる。でもなんかこの長刀のdisり方、居合師弟問答とかぶるな^^; https://t.c…

11 0 0 0 OA 東京百事便

国会図書館近代デジタル『東京百事便』明治32年(1890) https://t.co/Rx5l6MC53S の263コマからの撃剣家・柔術家が面白い。柔術家は真陰流今泉八郎・竹内流金谷仙次郎・起倒流吉田直三・頭居神刀流中村半助・嘉納流西郷四郎・関口流久冨鉄太郎。
@osaka_seventeen村林正美先生の『藤堂藩の新陰流兵法』に改名について書かれてあります。藤堂藩に仕えるにあたり関口流師範津田家に養子入りした形を取ったようです。津田家は維新後も津で新陰流を教えていたみたいです。 https://t.co/rC8hhhG0M5

4 0 0 0 OA 古事類苑

@survival_d @SagamiNoriaki 古事類苑第25冊で見つけました。「蘐園秘録11」だそうです。https://t.co/3pnmt6lzPQ
RT @baritsu: 特定のゲームやアニメへの嗜好は進化の定義の理解に影響を与えるか https://t.co/VzJoRhKPoE ゲームの影響で個体の成長を「進化」と捉える青少年がいることから、大学生を対象にポケモンが好きかと、進化の定義を理解しているかの相関関係を調査…

21 0 0 0 OA 剣道集義

RT @ToyosakaLabo: こちら(https://t.co/Ix9YUv9lLB)の192ページ以降に記載されているのがそれです。分かりにくい用語等ありますが、同書の他の項目に意味が書いてありますし、なにより崩し字ではなく、活字化にあたって文章も直してあるので現代人に…

お気に入り一覧(最新100件)

中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史… https://t.co/Ajeff7h1rN
福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる… https://t.co/Lt4fkZBIWf
杖太刀問題に関連して、円心流据物斬りに「杖つきの構え」というのがある事を知る。(人物往来歴史読本. 9(8) 1964年8月「日本の古武道 円心流据物斬り」 )興味深い。どういうときに使う構えなんだろう。… https://t.co/hwywHpold7
久世龍(弧刀影裡流の技を『椿三十郎』で振付た殺陣師)の自伝では「自分なりの流儀を作らねば殺陣に個性がなくなると思ったので流儀を作っている。その名称を弧刀影裡流という」とあって「野瀬庄五郎が西南戦争で云々」はないことを発見。野瀬の話… https://t.co/92j0oxxmwq

6 0 0 0 OA 朝陽館漫筆

論文中で引用されている朝陽館漫筆の記述は、知られている荒井に関する客観的な記録では唯一ではないだろうか。国会図書館デジタルコレクションで読めます。https://t.co/MPncpSLRMB https://t.co/3BSy2c0X0B
英信流の歴史研究といえばこちら。榎本鐘司先生による「北信濃における無雙直傅流の伝承について : 江戸時代村落の武術と『境界性』」 https://t.co/3ILQTD3ZxF
@orange_kinoko @inuchochin @AkiraGoto_NLB 横面で鼓膜というのは昔聞かされた事がありますが今は減ってるのですね。衝撃は難聴の関係から研究があり「剣道の練習は,感覚細胞よりも脳の中枢により大き… https://t.co/fdcNx3awXH
ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!… https://t.co/svkYAcB66D

8 0 0 0 OA 貍尾随筆 3巻

「貍尾随筆」が読めるようになってる。瀧野遊軒の弟子が書いた起倒流の解説書 https://t.co/YorlHADFkt
CiNii 論文 -  幕藩制成立期における大名の権力編成と知行制(一) : 細川氏を中心に https://t.co/IpntSG4MeH #CiNii
高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t.co/sorYCUzgJj
「藩の地理的要因が効率的な知識獲得方法に与える影響」 今朝見てたの。地理空間加重回帰分析とか全然わからんが、こういう手法で藩のネットワークを分析するのは面白い。遊学推奨は外部知識ネットワークを初期はそのサイズ拡大に、その後は次第に… https://t.co/D462GtmlZl
@inuchochin これです。著者は郷土資料館の人みたい https://t.co/hTTI8FQmYF
@purinmimihana 他にもいろいろ面白かったです 鏡心流元祖荒尾先生伝 https://t.co/zdZdAXDGEF
「武」の字形研究 武という字は、戈を止めるとか戈をもって進むとかいろいろ説があるけど、武という文字の形の変遷から見た論文。楷書時代の変化から唐代に演芸的側面が発達し戈の部分が武器を表すという認識が薄くなったのではないかと。大… https://t.co/o1EyhKr9Fs
生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力… https://t.co/RvyCRqTqeu

21 0 0 0 OA 剣道集義

窪田派田宮流だと、この居合の抜き付けた姿勢の左膝の所に左足を持ってきて立つのが立った姿勢とされていたようです。なので正面間向きで、爪先も前に向けるのかなと。https://t.co/fMqxMxoHaC https://t.co/lZSsP0Qn93
「大日本弓道会の成立・展開と組織形態」あまり触れられないからこれは嬉しい https://t.co/9AlGCciPb4
CiNii 論文 -  喧嘩両成敗法成立の法史上の意義に関する一試論 : 戦国大名武田氏の喧嘩処理を手がかりとして https://t.co/bbInutCzsn #CiNii
@DONAN_KAYO とりあえず下田雄次さんのとか、田邊 元さんのとかを読まれると面白いかと思います。比較的短い物なのでぜひw https://t.co/iR66lL8IKL https://t.co/DumFlPAT0C
ネプタ喧嘩の詳細は、小山隆秀拙稿2017「「伝統」の希求と創出 青森県津軽地方のねぷた喧嘩習俗を事例として」(『国立歴史民俗博物館研究報告 第205集』https://t.co/3pw4T2whiu
なぜだか学制のところの武芸科目には「田宮流」じゃなくて「民谷流」って書いてある。こういうの結構いい加減だよなぁ^^; https://t.co/yAcbylArZu
愛媛県新居郡誌から西条藩田宮神剣流 高橋筅次郎についての記述。「其の最も得意とする所は両刀使ひにして名声四方に轟き天下無敵の評あり」とある。「大鼓打」や「大鼓小鼓」と言われてたなんてのは初めて見た。両手で鼓を打つような早業だったと… https://t.co/6Gqq8UXIfh
@inuchochin @bushi_takashima ええ、日本の古武道で外もの槍と言ってました。 秘伝古流武術第五号の坂田新先生のインタビューで「外の物として新陰流の槍術の形を八本」とか「もともと鳥取藩に伝わった疋田新陰の槍… https://t.co/91hg813pAn
CiNii 論文 -  戦国期の守護権をめぐって--越前朝倉氏の場合 https://t.co/TSr5dpHBB8 #CiNii
CiNii 論文 -  戦記文学における剣技の推移についての考察 https://t.co/FAGHqHZ20b #CiNii
@baritsu あと、江戸時代の茶人:久須美疎安 1636~1728年の【間書】では、屏風を畳の縁の上に置けとあり、これ空間は変わらないのでパーソナルスペース論の方ですね ➾屏風の立やう、し敷をのけ、畳のへりの上に、屏風のふちを… https://t.co/AbImZT5JRv
@baritsu これ出典なんだろ^^➾床下に敵が潜み、敷居と接する畳の間か ら刀を突きだされる危険も考えられるそんな危険を避 けるためにも敷居を踏むことを戒めた https://t.co/lWt7YSF3jJ女子大生の和の行儀作法に関する認識度とその必要性/石丸淑子
牛乳の添加温度は、コーヒーのおいしさに関与するかhttps://t.co/fxdDCHB1Qg ちょっと期待したんだけど真面目だった「牛乳はコーヒーがあまり熱いうちに加えない方がよいことがわかった」
@inuchochin 出典のpdfでは八幡十郎です。 https://t.co/Ww0nJcnoX6
CiNii 論文 -  馬と刀剣の故実 : 古往来から見る中世の教養 https://t.co/gVOefh1oBx #CiNii
毛利家の武道・山頭火・蒙古からの引揚:真渓涙骨と養女・芙美子をめぐる記録と記憶 https://t.co/iq7yk27WY0 家に入った泥棒を毛利家次席家老の娘だったお婆さんが捕えた話、そのお婆さんが子供の頃に目撃した中間の手討…面白い。 「タダのババと思うたがそちの失敗じゃ」
先日の大河で、チーム徳川をずっこけさせていた地震の正体です >【資料】J-STAGEに、寒川旭氏の論文「天正地震の地震考古学」(活断層研究2011(35) 2011)がpdfで公開されています。興味のある方はぜひ https://t.co/0U2nKLFSWa
CiNii 論文 -  室町幕府と南蛮 : <足利の中華>の成立 (伊藤定良教授退任記念号) https://t.co/38B1tM7XhJ #CiNii
この妻木義雄さんて妻木センセのお父上よな。尾崎三良と言う華族に従って朝鮮に行ったのか。妻木家は西条藩の名門だったみたいだから、華族と知り合いでも不思議じゃないか(・・;) https://t.co/tzidsFQxna
先賢列伝のとこに西条藩田宮神剣流関係者がチラホラと「西条藩三百年記念号」https://t.co/QMmQOTNLDn

162 2 0 0 OA 法令全書

RT: 廃刀令だけですが「個人が刀を佩びる必要は認められない」ための発布 ですので刀袋にいれての移動は取り締まりの対象外なわけでした 太政官布告38號 明治9年(現在廃止) http://t.co/spmiVcsRI3

25 0 0 0 OA 正座の源流

前にも挙げたかしら。意外に古そうと言う論文 正座の源流  http://t.co/BJmnjITcuy @bladesno

11 0 0 0 OA 実語教・童子教

これは童子教の「弟子去七尺 師影不可踏」からのようですね http://t.co/D6SwFevwaL @h_rokuyou
井伊直弼の研究として比較的新しいものに、母利美和『幕末維新の個性6 井伊直弼』(吉川弘文館、2006年)がある。その書評を、東京大学史料編纂所の箱石大氏が書いていて、下記リンクで読める(『史窓』64に掲載されたもの)。 http://t.co/4CFgJWWp3M
共通教育科目における武道の実践について-木刀による剣道基本技稽古法,居合の動き,竹刀の操作の導入- http://t.co/2oXqHeoQbK 授業でやらせた感想がおもしろい。「木刀が重い 手首等が痛くなった 」おぃ… もちろん意義や楽しさ見出した意見もあり潜在的な関心が見れる
活法研究 : 楊心流柔術巻物の史料調査 http://t.co/EVJGJzOZia この巻物に活法は出てませんでした、という結論なんだが、伝書写真が載ってる。あと著者調べの「明治中期における天神真楊流柔術町道場主(東京市)」が良い
気功 : 1 明目運気按摩功 http://t.co/2KIlblS9ug 目の疲れ等の方法。気功なんで呼吸とか諸注意が書いてあるけど、図2,4,5のやつとかは簡単にツボ刺激としてやっても効くからパソコン仕事の人なんかは試してみて。決して力を入れ過ぎずに「摩擦」を意識ね
こんな研究ありました:20代女性の出産イメージの形成過程―少子社会における日本型出産環境の創出に向けて(谷津 裕子) http://t.co/8NrgdW5LSq
昭和16年に…三尺二寸の竹刀で実際に稽古をした人の体験談によると「技の決まり方が明白で、審判は必要としない」ということであった。 おもしろいな https://t.co/a4yiWe27Yt
あら、こんなのあったかしら。見落としてた「ロシア武術システマの教育的価値に関する一考察」http://t.co/Oet82rDQN9 しかし学生の「今までの体育と違い、体のためになる動きを学ぶことが出来てとても新鮮だった」て感想はちょっとまずいだろ、体育
あとこれも「占領期における非軍事化と武装解除 : 特に「占領軍の刀狩り」を中心として」https://t.co/PqXHpfKOJ0    RT @g369: 金属類回収令とGHQの刀狩り
CiNii 論文 -  戦記文学における剣技の推移についての考察 http://t.co/FAGHqHZ20b #CiNii

5 0 0 0 OA 故実叢書

今回の追加で貴重なもののひとつか「故実叢書」膨大なのでお好みを探してほしいが、一冊だけ故実叢書. 武家名目抄 術芸部 http://t.co/TOKa4eKOjz 弓術、馬術、剣術、狩など。読んで面白い。
CiNii 論文 -  戦国軍記『武功夜話』における偽書説について : 語彙による年代確定の危うさ http://t.co/7M9LLIFZac #CiNii
幕末維新期の藩校教育と人材登用 : 鳥取藩を事例として http://t.co/FCW2lVHLP7  なんとなく読んだんだけどとても面白かった。世襲に甘えまるで怠惰な上級武士たちに対し下級の者は出世への希望から文武に励む。それを藩校改革の中で吸い上げ登用しようとする
生活様式の復元における筋骨格ストレスマーカーの有効性 https://t.co/merHHVSwAy 「武士層とされる埋葬様式群では,下肢8部位のMSMsの発達度に類似性がみられ,その特徴は,剣術・弓術・馬術などの武芸や立ち居振る舞いなどの所作によって形成」面白そうだが読めん!
こんな研究ありました:熱水力学に現れる自由境界問題に対する解の制約条件を含む非線形発展方程式の可解性(深尾 武史) http://t.co/YH9ABJ3BQ5
早稲田の先生が持っている開祖の「武道」のコピーの巻末には「右奥儀之事相傳 候 植芝守高 昭和十五年十月吉日 小谷澄之殿」とあるらしい。 http://t.co/Qaev3s7k6E なので小谷氏も形式的には開祖に入門はしたのではないだろうか。

3 0 0 0 OA 柔術演説筆記

「柔術演説筆記」玉心流の本だがこれはなかなか興味深いぞ  http://t.co/5UA1KZtj

フォロー(834ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

57 1 0 0 OA 南北朝正閏論争

CiNii 論文 -  南北朝正閏論争 https://t.co/nPlOd4lyh7 #CiNii
CiNii 論文 -  戦国大名領「境目」地域における城と村落 : 肥後豊福領地域をめぐって https://t.co/WFSq6yANhF #CiNii
CiNii 論文 -  多田院鳴動と満済 https://t.co/KULuY7JZNc #CiNii
CiNii 論文 -  戦国大名の買地安堵について : 若狭武田氏を中心に https://t.co/z04rbe3NnK #CiNii

5 5 5 5 高野山時報

RT @syutoyoshikaze: 附けたりですが、真言宗や山伏などは山野で手水がない時「柴手水法」といって草や葉を手に取って(あるいは口に含んで)印とともに真言を唱える作法があります。 気になる方はこちらもどうぞ。 出典 「柴手水法と霊木」(浅井覚超『高野山時報』2815…
CiNii 論文 -  古今謡曲総覧(上) https://t.co/jWb1nZF4xg #CiNii
RT @khargush1969: https://t.co/lI19DsLsg3 →この論文集はイランにおけるユダヤ教徒やゾロアスター教徒のアイデンティティなど,注目すべき論文も収録。
RT @khargush1969: Zarinebaf, Fariba 2012: Rebels and Renegades on Ottoman-Iranian Borderlands https://t.co/lI19DsLsg3 16世紀オスマン・サファヴィーのアナトリア…
CiNii 論文 -  守護斯波氏の遠江国支配機構 https://t.co/PaSvlsd0AJ #CiNii

5 5 5 5 高野山時報

附けたりですが、真言宗や山伏などは山野で手水がない時「柴手水法」といって草や葉を手に取って(あるいは口に含んで)印とともに真言を唱える作法があります。 気になる方はこちらもどうぞ。 出典 「柴手水法と霊木」(浅井覚超『高野山時報』… https://t.co/FHrVVQE2R8
CiNii 論文 -  國學院大學図書館所蔵「畠山家文書」 : 翻刻と考察 https://t.co/ZuSODM0S2V #CiNii
CiNii 論文 -  室町時代における筑前国若宮荘と宗像氏(戦国大名論集III,杉山博先生古希記念号) https://t.co/WWGKrhm16m #CiNii
CiNii 論文 -  京極道誉被官吉田厳覚の動向をめぐって:京極道誉研究の一考察 https://t.co/ItmqtWSnfS #CiNii
CiNii 論文 -  『塵塚物語』考 : 『吉野拾遺』との関係(人文科学編) https://t.co/R2hQaxyesM #CiNii
CiNii 論文 -  新田義貞の鎌倉進撃路 https://t.co/zziCGDK3Gw #CiNii
RT @juisan1013: ちなみに日本語訳はこちら、 https://t.co/LgnnCMjtPg
RT @juisan1013: あったこれだわ3.5%。これは、 農林水産省に報告されたワクチン副反応の311症例のうち、11症例(3.5%)で死亡が確認された という報告ですね。とんでもない論文の読み間違いです。 母数が接種頭数ではありません。 副反応の内訳の解析であっ…
RT @juisan1013: これは先ほどの見かけた中にありましたね。 https://t.co/iWDAilYnc9 推計ですが、日本国内では高くても2万頭に1頭なのでワクチン副反応の発現頻度は0.0047%ですね。 死亡頻度となるとさらに落ちるので、3.5%なんてそんな…
RT @juisan1013: >ワクチンの副作用で皮膚病、循環器症状、副作用が確認された犬の3.5 %が死に至っている まず副作用ではなく副反応ですね。 そして狂犬病ワクチンの副反応発生率は約17万頭に1頭です。 https://t.co/iWDAilYnc9 さらに、
CiNii 論文 -  義仲物語(「法住寺合戦」)における平知康のパフォーマンスをめぐって https://t.co/4ZvVKp8f75 #CiNii
CiNii 論文 -  時宗寺院の火葬場と三昧聖 : 中近世京都の二つの史料から https://t.co/WhGTGKdKta #CiNii
絵図から読み解く近年のスギの分布変化 https://t.co/3v3LgdYFoy ※抄録
17~19世紀の森林利用とスギの分布への影響 https://t.co/4OaFyWLcKd ※抄録
松前藩の上乗・目付について:一七・一八世紀におけるアイヌ交易 https://t.co/0fWgqQrFpv お、この論文ウェブ公開になってたのね。松前の蝦夷地交易船に乗っていた上乗・目付という役職についての研究。
CiNii 論文 -  英学史の中の『忠臣蔵』 https://t.co/6WPzSWjx6a #CiNii
CiNii 論文 -  対馬宗氏の官途状・加冠状・名字状 https://t.co/4SikgFRTyB #CiNii
CiNii 論文 -  戦国大名領「境目」地域における城と村落 : 肥後豊福領地域をめぐって https://t.co/WFSq6yANhF #CiNii
ちなみに、三別抄活動期の日本遣使というか趙良弼一行と、日本渡航での三別抄の影響については山本光朗先生の一連の趙良弼関係論文で言及しておられるゆえ、こちらもおぬぬめにござる|ω=) >山本光朗 「元使趙良弼について」 https://t.co/mjRoE32N0W
CiNii 論文 -  着到状の基礎的考察 https://t.co/NbXDjZFMgD #CiNii
RT @juisan1013: >ワクチンの副作用で皮膚病、循環器症状、副作用が確認された犬の3.5 %が死に至っている まず副作用ではなく副反応ですね。 そして狂犬病ワクチンの副反応発生率は約17万頭に1頭です。 https://t.co/iWDAilYnc9 さらに、
CiNii 論文 -  北畠親房における祭政一致説の意義(第九部会,<特集>第七十回学術大会紀要) https://t.co/PviX4WQ5P5 #CiNii
CiNii 論文 -  葬式仏教の誕生(第五十七回智山教学大会講演) https://t.co/nXcmUeISwe #CiNii
RT @lastoresorter: 無水フッ化水素、酸度関数が異様に高い、超強酸だったのは知らなかった。 硫酸を脱水するとか、エタノールにプロトン押し付けてイオン化するとか、やばいことが書いてある。 水の除去は電気分解でやるらしいけど、電極に何を使うんだろうか。 http…
CiNii 論文 -  馬と刀剣の故実 : 古往来から見る中世の教養 https://t.co/gVOefh1oBx #CiNii
CiNii 論文 -  中世禅宗の公案禅について https://t.co/s3Y97UmlUg #CiNii
CiNii 論文 -  『平治物語絵巻』常盤巻考 https://t.co/oDKY241iG4 #CiNii
CiNii 論文 -  二条派をめぐっての一考察 https://t.co/vh4Ludurco #CiNii
CiNii 論文 -  中世日本の謀叛について : 大逆罪・内乱罪研究の前提として https://t.co/Rvl1KSJAsI #CiNii
CiNii 論文 -  <論説>北条氏康の旅 : 『むさし野紀行』 https://t.co/hvvjee2n0m #CiNii
CiNii 論文 -  「しぐさ」の史的考察 : 中世の〈ツマハジキ・弾指〉について https://t.co/2NXOOnm5jQ #CiNii
RT @Molice: めも。論文「月齢と殺人-新聞報道の統計学的検討」。 https://t.co/BErrtcfI9O
めも。論文「月齢と殺人-新聞報道の統計学的検討」。 https://t.co/BErrtcfI9O
CiNii 論文 -  鶴岡八幡宮別当頼仲と二人の弟子について(葉貫磨哉先生追悼号) https://t.co/J6oo3NGx6x #CiNii

23 3 3 0 OA 大日本名所図会

RT @HisadomeK: 『日本書紀纂疏』には蛇毒気神について「八岐大蛇の化現か」と記しているそうです。 これで思い出したのが、津島神社の摂社・蛇毒神社。現在は荒御魂社と称し、須佐之男命荒御魂を祀っていますが、『尾張名所図会』には「八岐大蛇の霊を祭る」と記されていました。…

38 24 24 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: また『扶桑略記』には、火災後の11月18日に、八王子四躰ならびに蛇毒気神・大将軍の御躰焼失の実否を検録した事が記されています。 https://t.co/4eE6OiKTCy これらの記事により、11世紀後半の祇園社には蛇毒気神が祀られていた事が分…

41 28 28 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: 延久2年(1070)10月14日に祇園社が火災に遭いました。 『本朝世紀』の記事(久安4年3月29日の条に引用)には、この火災で蛇毒気神が焼失した事が記されています。 https://t.co/h29TCpt7Is
CiNii 論文 -  竹崎季長と霜月騒動,岩門合戦(人文・社会科学編) https://t.co/HeClp3sXNV #CiNii
RT @BungakuReportRS: 浅野 則子 -  語り手としての空白 https://t.co/0zmdTVlURR
RT @quiriu_pino: pdf公開論文。中世に起源のある行事が近世にどう継承されてきたか。 饗庭 早苗「東大寺二月堂修二会と講社―一ノ井松明講を中心に」 日本女子大学大学院文学研究科紀要(25), 73-89, 2019-03-15 https://t.co/jCu…
CiNii 論文 -  宝剣喪失、密教と神話の間の王権論(下)『愚管抄』と延慶本平家物語の関係をめぐって https://t.co/f7NSfqZ6xF #CiNii

38 24 24 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: また『扶桑略記』には、火災後の11月18日に、八王子四躰ならびに蛇毒気神・大将軍の御躰焼失の実否を検録した事が記されています。 https://t.co/4eE6OiKTCy これらの記事により、11世紀後半の祇園社には蛇毒気神が祀られていた事が分…

41 28 28 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: 延久2年(1070)10月14日に祇園社が火災に遭いました。 『本朝世紀』の記事(久安4年3月29日の条に引用)には、この火災で蛇毒気神が焼失した事が記されています。 https://t.co/h29TCpt7Is
CiNii 論文 -  『太平記』諸本の形成について https://t.co/q6rVCnMjUt #CiNii
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
CiNii 論文 -  幕藩制成立期における大名の権力編成と知行制(一) : 細川氏を中心に https://t.co/IpntSG4MeH #CiNii
CiNii 論文 -  着到状の基礎的考察 https://t.co/NbXDjZFMgD #CiNii
CiNii 論文 -  管領斯波義淳の就任・上表をめぐって https://t.co/nczs7uV26v #CiNii
CiNii 論文 -  「明徳記」の位置(法政大学国文学会創立40周年記念特集) https://t.co/nkGG3nal85 #CiNii
CiNii 論文 -  赤松満政小考 : 足利義教政権の一特質 https://t.co/66Is7k9SX8 #CiNii

38 24 24 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: また『扶桑略記』には、火災後の11月18日に、八王子四躰ならびに蛇毒気神・大将軍の御躰焼失の実否を検録した事が記されています。 https://t.co/4eE6OiKTCy これらの記事により、11世紀後半の祇園社には蛇毒気神が祀られていた事が分…

41 28 28 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: 延久2年(1070)10月14日に祇園社が火災に遭いました。 『本朝世紀』の記事(久安4年3月29日の条に引用)には、この火災で蛇毒気神が焼失した事が記されています。 https://t.co/h29TCpt7Is
CiNii 論文 -  周防・長門国に於ける中世社寺建築の研究-その構造細部と装飾細部の特徴- https://t.co/oXLAiMECQ9 #CiNii
RT @shunsukekosaka: 「民主政ローマ」論についてはこちらの有益な研究動向サーベイがある。共和政ローマ史研究者の参照必須文献。https://t.co/Il18LcphDB
CiNii 論文 -  法勝寺領美濃国船木荘只越郷をめぐる惣庶の対立と南北朝の争乱 https://t.co/o6q92a5exo #CiNii
CiNii 論文 -  石川淳「八幡縁起」考 https://t.co/GH7tCMSQmA #CiNii
CiNii 論文 -  中世後期のひにんと河原者 https://t.co/6u9qZfVjCd #CiNii
CiNii 論文 -  戦国期から江戸初期の甲州金と甲斐国衡制 https://t.co/XlE3sfX62U #CiNii
CiNii 論文 -  『源氏重代友切丸』影印と翻刻 https://t.co/qZINAnnp3A #CiNii
CiNii 論文 -  北条氏忠の下野佐野支配 https://t.co/nYV8PgTGnf #CiNii
CiNii 論文 -  「摂関政治」に関するノート : 朧谷・山中および北山氏による『藤原道長』を踏まえて https://t.co/fv59yJzF90 #CiNii
福島県初記録のホンゴウソウ(ホンゴウソウ科)とその訪花昆虫の報告(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/rUbMPMN5ej クロバネキノコバエ科の昆虫がホンゴウソウに訪花していたようです。
CiNii 論文 -  古往来から見た武家の教養 / 書を学ぶ・書で学ぶ https://t.co/4JRgUlX9hK #CiNii
mtDNA-COI領域のシーケンス分析によるヤマトシジミの地域集団構造(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NlbKgLDOp8 蝶ではなく貝のヤマトシジミです。明瞭な遺伝的分化が見られた一方で、過去の移植放… https://t.co/akL7Jikymn
CiNii 論文 -  永正の錯乱以降における細川氏の本庶関係―典厩家を軸として― https://t.co/eO7Jap24Et #CiNii
CiNii 論文 -  『狗張子』注釈(一) https://t.co/QMVdcFCo6v #CiNii
RT @m0370: オプジーボが月100万円とかキムリア3400万円とか騒ぐけど、、、この報告を見ると高齢者肺炎は1日あたり4.9万円かかって平均入院日数は20.8日、それで万単位の人数が毎年入院してるらしいですよ。恐ろしい数字よね。 https://t.co/8PxVP7S…
CiNii 論文 -  光厳天皇 : その人と歌(第三十号記念) https://t.co/SouubGZ7dk #CiNii
CiNii 論文 -  『吾妻鏡』に見える地震記事をめぐって : 鎌倉武士の地震観 https://t.co/mWUiIKHJNr #CiNii
CiNii 論文 -  二条良基の除目説(上) : 光明院・洞院公賢の批評の検討を中心に https://t.co/6DshttVLGA #CiNii
CiNii 論文 -  中近世文書にみる尼門跡寺院 https://t.co/pbrIw7ztyw #CiNii

23 3 3 0 OA 大日本名所図会

RT @HisadomeK: 『日本書紀纂疏』には蛇毒気神について「八岐大蛇の化現か」と記しているそうです。 これで思い出したのが、津島神社の摂社・蛇毒神社。現在は荒御魂社と称し、須佐之男命荒御魂を祀っていますが、『尾張名所図会』には「八岐大蛇の霊を祭る」と記されていました。…
CiNii 論文 -  『太平記』の少弐氏 https://t.co/ZZdn3rSQRZ #CiNii
CiNii 論文 -  北条氏照の領域支配 : 下野国小山領を中心に(駒沢史学会一九九五年度大会発表要旨,彙報) https://t.co/EnG1Gw5w79 #CiNii
CiNii 論文 -  唐船奉行の成立 : 足利義教による飯尾貞連の登用 https://t.co/wu4epqJFMt #CiNii
CiNii 論文 -  中世武士と祖師の生死観(第七部会,<特集>第六十七回学術大会紀要) https://t.co/qrDplRpKQT #CiNii
CiNii 論文 -  五山漢詩の「起源」に關する研究 https://t.co/tEPgwGSkxm #CiNii
#統計 赤池弘次さんが、フィッシャーとかサヴェジなどを滅多斬りにした論説を発表したのが1980年。 https://t.co/YRhnSOzAll さらに https://t.co/0XWLnhwq6V も参照。 ポイン… https://t.co/Fq0Xz1DmuB
CiNii 論文 -  鎮西探題の所在地について(人文・社会科学編) https://t.co/EX1D0uMPrr #CiNii
CiNii 論文 -  懸川開城後の今川氏真と後北条氏(戦国大名論集II,杉山博先生古希記念号) https://t.co/yX4QiZVCNO #CiNii
CiNii 論文 -  藤原氏の氏寺と天台宗の進出についてー法性寺と法成寺について https://t.co/OWwpYnuEG3 #CiNii
CiNii 論文 -  享保前後の新作曲 : 近世謡曲史考 https://t.co/rN2Gji3u3y #CiNii
RT @Harita_arayshi: 「永遠のニシパ」の松浦武四郎が作った北海道の詳細な地図「東西蝦夷山川地理取調図」は国立国会図書館のデジタルアーカイブで見ることができます。貼り付けたのは室蘭の部分と八雲近傍を拡大したもの。内陸の川の注記がすごい! https://t.co…
CiNii 論文 -  『思ひのままの日記』 の成立 : 貞治・応安期の二条良基 https://t.co/zkZdxFwELB #CiNii
CiNii 論文 -  『難太平記』下巻 https://t.co/NVIK1GZbV6 #CiNii
RT @tateita_HI: @HIRAYAMAYUUKAIN 失礼します。筆者のクレインス氏は、日文研でオランダ平戸商館の往復書簡を研究している方なので、注目するのはそちらかと。 https://t.co/YLuUD3WHio
CiNii 論文 -  「頼政」「鵺」、そして「通円」 : 謡曲(能)・狂言姉妹曲の一考察 https://t.co/nJVyngYTwD #CiNii
CiNii 論文 -  1930年代に発見される楠木的なるもの https://t.co/pOx6RWyoAy #CiNii
CiNii 論文 -  『和漢軍譚』と『和漢軍談』 https://t.co/17qYw5UZT9 #CiNii
CiNii 論文 -  足利氏の制札の研究 : 南北朝期を中心に https://t.co/vYOLkN7yhW #CiNii
CiNii 論文 -  得宗被官による禅院寄進の背景 : 宿屋氏の筑前国芦屋寺の場合(葉貫磨哉先生追悼号) https://t.co/3x2UW9DDEZ #CiNii

フォロワー(2684ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

5 5 5 5 高野山時報

RT @syutoyoshikaze: 附けたりですが、真言宗や山伏などは山野で手水がない時「柴手水法」といって草や葉を手に取って(あるいは口に含んで)印とともに真言を唱える作法があります。 気になる方はこちらもどうぞ。 出典 「柴手水法と霊木」(浅井覚超『高野山時報』2815…

5 5 5 5 高野山時報

RT @syutoyoshikaze: 附けたりですが、真言宗や山伏などは山野で手水がない時「柴手水法」といって草や葉を手に取って(あるいは口に含んで)印とともに真言を唱える作法があります。 気になる方はこちらもどうぞ。 出典 「柴手水法と霊木」(浅井覚超『高野山時報』2815…
@hakomine ご参考までに https://t.co/beWC7XXEwX https://t.co/m8sbFYeNOT https://t.co/UE288O1tE6
@hakomine ご参考までに https://t.co/beWC7XXEwX https://t.co/m8sbFYeNOT https://t.co/UE288O1tE6

5 5 5 5 高野山時報

RT @syutoyoshikaze: 附けたりですが、真言宗や山伏などは山野で手水がない時「柴手水法」といって草や葉を手に取って(あるいは口に含んで)印とともに真言を唱える作法があります。 気になる方はこちらもどうぞ。 出典 「柴手水法と霊木」(浅井覚超『高野山時報』2815…

5 5 5 5 高野山時報

附けたりですが、真言宗や山伏などは山野で手水がない時「柴手水法」といって草や葉を手に取って(あるいは口に含んで)印とともに真言を唱える作法があります。 気になる方はこちらもどうぞ。 出典 「柴手水法と霊木」(浅井覚超『高野山時報』… https://t.co/FHrVVQE2R8
RT @washou3956: 鶴崎論文、同名の論文(「銭を運ぶ連歌師:日記・紀行文を資料として」『國文學』103、2019年3月、PDF公開)があるけど、内容は別ということなのだろうか。https://t.co/mIAEU078JT
RT @washou3956: PDF公開。神田千里「『越州軍記』にみる越前一向一揆」(『東洋大学文学部紀要.史学科篇』44、2019年3月)不明な点が少なくない越前一向一揆について、天正五年の奥書を持つ軍記物「越州軍記」を慎重に扱いつつ、北陸諸勢力との「外交」や政治史に即して…
RT @juisan1013: >ワクチンの副作用で皮膚病、循環器症状、副作用が確認された犬の3.5 %が死に至っている まず副作用ではなく副反応ですね。 そして狂犬病ワクチンの副反応発生率は約17万頭に1頭です。 https://t.co/iWDAilYnc9 さらに、
RT @Molice: めも。論文「月齢と殺人-新聞報道の統計学的検討」。 https://t.co/BErrtcfI9O
めも。論文「月齢と殺人-新聞報道の統計学的検討」。 https://t.co/BErrtcfI9O
RT @Theopotamos: <ツイキャス告知> 下記の日程でツイキャスをやります。 お時間があればぜひご視聴下さい。 ①7/18(木)22:00~ 近代の民衆思想と信州 ②7/19(金)22:00~ 論文を読む㉑ 『民俗学における「漁業民俗」の研究動向とその課題』中野…

23 3 3 0 OA 大日本名所図会

RT @HisadomeK: 『日本書紀纂疏』には蛇毒気神について「八岐大蛇の化現か」と記しているそうです。 これで思い出したのが、津島神社の摂社・蛇毒神社。現在は荒御魂社と称し、須佐之男命荒御魂を祀っていますが、『尾張名所図会』には「八岐大蛇の霊を祭る」と記されていました。…

38 24 24 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: また『扶桑略記』には、火災後の11月18日に、八王子四躰ならびに蛇毒気神・大将軍の御躰焼失の実否を検録した事が記されています。 https://t.co/4eE6OiKTCy これらの記事により、11世紀後半の祇園社には蛇毒気神が祀られていた事が分…

41 28 28 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: 延久2年(1070)10月14日に祇園社が火災に遭いました。 『本朝世紀』の記事(久安4年3月29日の条に引用)には、この火災で蛇毒気神が焼失した事が記されています。 https://t.co/h29TCpt7Is
RT @juisan1013: あったこれだわ3.5%。これは、 農林水産省に報告されたワクチン副反応の311症例のうち、11症例(3.5%)で死亡が確認された という報告ですね。とんでもない論文の読み間違いです。 母数が接種頭数ではありません。 副反応の内訳の解析であっ…
RT @juisan1013: これは先ほどの見かけた中にありましたね。 https://t.co/iWDAilYnc9 推計ですが、日本国内では高くても2万頭に1頭なのでワクチン副反応の発現頻度は0.0047%ですね。 死亡頻度となるとさらに落ちるので、3.5%なんてそんな…
RT @juisan1013: >ワクチンの副作用で皮膚病、循環器症状、副作用が確認された犬の3.5 %が死に至っている まず副作用ではなく副反応ですね。 そして狂犬病ワクチンの副反応発生率は約17万頭に1頭です。 https://t.co/iWDAilYnc9 さらに、

38 24 24 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: また『扶桑略記』には、火災後の11月18日に、八王子四躰ならびに蛇毒気神・大将軍の御躰焼失の実否を検録した事が記されています。 https://t.co/4eE6OiKTCy これらの記事により、11世紀後半の祇園社には蛇毒気神が祀られていた事が分…

41 28 28 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: 延久2年(1070)10月14日に祇園社が火災に遭いました。 『本朝世紀』の記事(久安4年3月29日の条に引用)には、この火災で蛇毒気神が焼失した事が記されています。 https://t.co/h29TCpt7Is
↓「天下興亡、匹夫有責」について解説してある。 岸本 美緒「思想の言葉 亡国と亡天下」 https://t.co/6ndgej69ch https://t.co/iJO735aO0a

38 24 24 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: また『扶桑略記』には、火災後の11月18日に、八王子四躰ならびに蛇毒気神・大将軍の御躰焼失の実否を検録した事が記されています。 https://t.co/4eE6OiKTCy これらの記事により、11世紀後半の祇園社には蛇毒気神が祀られていた事が分…

41 28 28 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: 延久2年(1070)10月14日に祇園社が火災に遭いました。 『本朝世紀』の記事(久安4年3月29日の条に引用)には、この火災で蛇毒気神が焼失した事が記されています。 https://t.co/h29TCpt7Is

38 24 24 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: また『扶桑略記』には、火災後の11月18日に、八王子四躰ならびに蛇毒気神・大将軍の御躰焼失の実否を検録した事が記されています。 https://t.co/4eE6OiKTCy これらの記事により、11世紀後半の祇園社には蛇毒気神が祀られていた事が分…

41 28 28 1 OA 国史大系

RT @HisadomeK: 延久2年(1070)10月14日に祇園社が火災に遭いました。 『本朝世紀』の記事(久安4年3月29日の条に引用)には、この火災で蛇毒気神が焼失した事が記されています。 https://t.co/h29TCpt7Is
福島県初記録のホンゴウソウ(ホンゴウソウ科)とその訪花昆虫の報告(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/rUbMPMN5ej クロバネキノコバエ科の昆虫がホンゴウソウに訪花していたようです。
mtDNA-COI領域のシーケンス分析によるヤマトシジミの地域集団構造(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NlbKgLDOp8 蝶ではなく貝のヤマトシジミです。明瞭な遺伝的分化が見られた一方で、過去の移植放… https://t.co/akL7Jikymn

23 3 3 0 OA 大日本名所図会

RT @HisadomeK: 『日本書紀纂疏』には蛇毒気神について「八岐大蛇の化現か」と記しているそうです。 これで思い出したのが、津島神社の摂社・蛇毒神社。現在は荒御魂社と称し、須佐之男命荒御魂を祀っていますが、『尾張名所図会』には「八岐大蛇の霊を祭る」と記されていました。…
面白いなぁ。(pdfです) 「幕末期に上海を訪れた岸田吟香の行動空間とコミュニティ形成」(愛知大学名誉教授、愛知大学東亜同文書院大学記念センター・フェロー 藤田 佳久) これによると津山藩時代に小原竹香に師事した竹画がポイント… https://t.co/cfd4Wze9eB
沖縄高専のこれも関係ある感じ。 https://t.co/Hj9ByCenWW
同姓同名がいるようで検索しにくい 十世紀の国郡行政機構 : 在庁官人制成立の歴史的前提 https://t.co/c4QOGkkNOh
八・九世紀の牧について https://t.co/jft6Iny8VY
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @zasetsushirazu: 明治2年6月6日(1869年7月14日)、鵜殿鳩翁(長鋭)が死去。幕臣で、日米和親条約交渉に携わり、文久3年に浪士組取扱。永井尚志は、「人材登庸を重んし、職掌を辱めす」と評した(河内八郎「伊達宗城とその周辺(続)」『茨城大学人文学部紀要…

12 11 11 0 OA 心霊写真の研究

RT @u_saku_n: 古本屋で大正時代に刊行された、大和田徳義・著『心霊写真の研究』という本を見つけてしまった。どうすればいいんだ。(いいお値段) 国会図書館デジタルコレクションでも公開されているから、読むことはできるけど。 https://t.co/5CwEmNS75k
RT @nekonoizumi: 渡邊 麻里「歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳―」 『文化資源学』16巻 (2018) https://t.co/HdPABjcABf 「1975年、歌舞伎座において、日本人のための日本語による、同時解説イヤホン…
RT @Historian_nomad: 村上先生の新作めたんこおもしろいからこっちもリンクはっとくんでみなさんどうぞ(今年出たのがさっそくpdf公開とかさすが https://t.co/AroyxuiqXC
RT @Historian_nomad: 村上先生の新作めたんこおもしろいからこっちもリンクはっとくんでみなさんどうぞ(今年出たのがさっそくpdf公開とかさすが https://t.co/AroyxuiqXC
RT @baritsu: 文政7年(1824) に貝塚御坊 願泉寺の住職が紀伊周辺へ参詣遊覧旅行に行った記録。卜半家は有力者で総勢40人ほどの大名旅行。食事の内容が書かれてるのだが和歌山の宿、舛屋又兵衛ではまぐろが出てる。旅館でまぐろはこの頃からあったのね。まぁ和歌山だからだろ…
RT @hseino1: 追記)「リンパ節に転移のある進行した甲状腺がん」という類の言動は本当に子供たちのためになっていますか?甲状腺がんは小さいうちからリンパ節転移があることがデータで示されている。甲状腺乳頭癌の リンパ節転移(PDF)https://t.co/sYLhhFP…
RT @sato51643335: 誰のための, 何のための研究評価か:国際的な協働や競争がない場合、コミュニティ内における厳しい相互点検がより重要になると思いますが、権威主義がまかり通ることの多い日本ではうまくいかないということではないでしょうか。 https://t.co/…
RT @baritsu: 文政7年(1824) に貝塚御坊 願泉寺の住職が紀伊周辺へ参詣遊覧旅行に行った記録。卜半家は有力者で総勢40人ほどの大名旅行。食事の内容が書かれてるのだが和歌山の宿、舛屋又兵衛ではまぐろが出てる。旅館でまぐろはこの頃からあったのね。まぁ和歌山だからだろ…
文政7年(1824) に貝塚御坊 願泉寺の住職が紀伊周辺へ参詣遊覧旅行に行った記録。卜半家は有力者で総勢40人ほどの大名旅行。食事の内容が書かれてるのだが和歌山の宿、舛屋又兵衛ではまぐろが出てる。旅館でまぐろはこの頃からあったのね… https://t.co/JH2RIQAvBc
RT @GotoSesame: 高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によっては果実も食べる)…
RT @Ryokansato: ciniiで適当にキーワードを入れるのが趣味なんだけど、「任天堂」と打ち込むと理学療法系の論文がいくつも出てきた。9000円のバランスWiiボードが数百万する測定器の代わりに使えるのね。 J-STAGE Articles - バランスWiiボード…
RT @pisiinu: 猿に困ってる農家の人は、ゴムの作り物でもいいからヘビを置くといいよ。猿のヘビ恐怖は半端じゃないから。 https://t.co/uNHoSirMyY 毒ヘビのいない地域の猿は視力が弱い、という研究報告もあるくらい。森の木の上にいる猿にとって怖いのはヘビ…
RT @washou3956: PDF公開。竹井英文「中近世移行期利府地域史の研究」(『東北学院大学東北文化研究所紀要』50、2018年12月)「城館と街道を中心に戦国期の利府地域の構造を明らかにしつつ、近世初頭にかけて利府地域がどのように変化していったのか、具体的に明らかにし…
RT @nnnnnnnnnnn: 『世界神話学入門』の後藤明がイモについてわかりやすく語った講演の書き起こし。最近タピオカミルクティのフレーバーとして日本でも認知度が高まってきたタロ芋についてもかなり言及してる。 CiNii 論文 - 南方世界の儀礼食(芋)から https…