TOYODA Eizi (@e_toyoda)

投稿一覧(最新100件)

RT @SOLA_metsoc: Sola new paper : Ryuho Kataoka, Stephen D. Winn, Emile Touber,Meteotsunamis in Japan Associated with the Tonga Eruption in…
Identification of snowing conditions for unstable measurements of ultrasonic anemometer https://t.co/D3pPSusk16 超音波風向風速計で検索すると、異常値を出す理由としてまずは雪氷付着が挙げられるらしく、他にもあるのかもしれないが、これだけとっても中々苦労しそう。
RT @physics303: アカポスこっわ. https://t.co/5XcThlTeLW https://t.co/UIbO91dSyE
数値予報課工藤さんのJMSJ論文。深層畳み込みニューラルネットワークによる面的気温ガイダンスは、現行の(地点別カルマンフィルタに基づく)よりも沿岸前線の位置ずれや極端気温の表現を通じて平均成績を大幅に改善する由 https://t.co/r42xCCEZom
RT @dro_ota: 姿勢の数学的表現方法としてオイラー角、方向余弦行列、クォータニオンなどあるが、それぞれの定義や成り立ち、関係などがまとめられてる日本語の資料としてNAL(現JAXA)の資料が勉強になる。 https://t.co/kXIpV7ipdE
山下(2021)「気象予報による災害予測の現状と課題」国立国会図書館「レファレンス」849. 1-20. https://t.co/fCh77qlXDk
RT @HomeiMiyashita: 発想の斬新さがまずスゴすぎる。こんなこと、考えたこともなかったわぁ… → 「角膜反射を利用したスマートフォンの把持姿勢推定」 https://t.co/qhWG5zHdWY #entcomp2021 https://t.co/Aqh1dx…
@kasumi_no_kasu 陸軍のほうは詳しくありませんが、さいきん研究している人がいるようです https://t.co/vBswNQX3Ug
RT @asahi_shu: ありそうでなかった論文。台風の強度予報(発表予報)の相互比較(気象庁、中国気象局、JTWC)。1年あたり1-2 %(進路予報と比べると半分程度)で予報精度が改善していますね。https://t.co/u8OwlgsXQW
RT @itokosk: @bomb_akyura @micchi1205 @bomb_akyura 台湾地形では、この効果よく研究されています。数百キロ離れた場所では循環場の変化、100~200kmぐらいだとチャンネリング効果とよばれる効果が効いて、経路が島を避けるように進む…
RT @Naga_Kyoto: 荒堀 智彦「感染症予防と制御を目的とした疾病地図の利用状況と地域差」日本地理学会発表要旨集 2020s https://t.co/rz0184pNLz >疾病地図による可視化を行っている56の機関および地方自治体のうち,WebGISを使用している…
RT @ktgis: 内務省総務局1888『市街名邑及町村二百戸以上戸口表』 国会図書館デジタルライブラリ https://t.co/bjkPWx6nKR https://t.co/tDxtjCbzbi
RT @uuhiroi: ちなみに大都市の避難所満杯問題は、私が名古屋大学にいたときに指導していた学生の卒論で扱いました。垂直避難はないものと強い仮定をおいてボロノイ分割で計算したんですが、水害時はかなりの人数が避難所に殺到するという結果が得られたのを覚えています。これも問題。…
RT @itokosk: 台風の進路に関する主に2014年以降の基礎研究をレビューした論文の速報版がJMSJから出ました。第19号に関連しそうな話題はないですが、興味のある方はどうぞ。台風の進路の基本を知りたい人にはこの中で挙げているChan(2010)がおすすめ。 https…

153 2 2 0 OA きしゃでんしゃ

RT @hobbysearch_mt: 1968(昭和43)年9月30日は東京都交通局が運営していたトロリーバスで最後まで残っていた101系統・今井~上野公園間が廃止となった日です。現在は都営バスの亀26系統と上26系統によって代替されています。 1953年の写真絵本「きしゃ…
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
ちょっとぐぐると形状が同じセッティングの問題はでてくるので、この古めのリファレンスをあたるのじゃ、と学生さんには言うところですね。正直、このレベルの先行研究がないとはとても思えない https://t.co/XkAZbHBjSv
RT @nyampire: 国立国会図書館の情報誌『情報の科学と技術』に、OpenStreetMap に関する概説を寄稿させていただきました。 @tosseto さんや @gsi_cyberjapan さんの記事もありますので、見かけることあればぜひぜひ https://t.c…
せっかくですので: Asai (1970): 平面Couette流中の熱対流の3次元的性状 https://t.co/PV4LYLghL6
@shearline 似た事例解析、たとえばこれ https://t.co/NlxwUWGQBU だと1.6PVUくらいの渦位が細長く伸びた絵が描いてあって順圧不安定だって言ってますね。頻度はしらんけど別にびっくりするような数値ではないですよね。
RT @KanoYasuyuki: 20年越しで,文字資料とモノ資料がピンポーンてなる瞬間を目撃しました. 文字資料 → https://t.co/iFr0gKmAg3 年輪年代 → https://t.co/FDuCKjLLd5 どちらも,自分の研究ではないけれど,これや…
RT @KanoYasuyuki: 20年越しで,文字資料とモノ資料がピンポーンてなる瞬間を目撃しました. 文字資料 → https://t.co/iFr0gKmAg3 年輪年代 → https://t.co/FDuCKjLLd5 どちらも,自分の研究ではないけれど,これや…
木村 広希ほか 2009: サポートベクターマシンを用いた気圧配置検出手法の提案 https://t.co/MJZmxW5Kbl JRA-25使用。的中率90%というが、使いようかもしれないけれど、そもそも評価データは自分で手分類したのか、よくわからない。
RT @bomb_akyura: ブライトバンド高度データ同化 https://t.co/6Txzazm9kX に使えそう。 https://t.co/bUeIDtuDuh
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
コレ自体は地形が違うがリファレンス拾いに使えるかも https://t.co/j1OrDlC8rS

7 0 0 0 OA 短信

RT @NDLJP: 【フランス】[短信]公文書のアーカイブに関する法律の制定『外国の立法』237-1号, 2008.10. https://t.co/sd2UOTUAtQ #NDL調査局今月のトピック #行政文書の管理・公開
RT @bomb_akyura: そう言えば、私もJpGUは招待講演だった。 日本地球惑星科学連合2018年大会/アルゴフロートを用いた北西太平洋爆弾低気圧下の高頻度海洋観測 https://t.co/1MAvOlzUG1
北川(2012)ホッケ柱(ばしら):渦形成によるホッケ魚群の摂餌戦略 https://t.co/NNovmJaURm
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】髙根雄也・日下博幸・髙木美彩・岡田 牧・阿部紫織・永井 徹・冨士友紀乃・飯塚 悟 2013.岐阜県多治見市における夏季晴天日の暑熱環境の実態調査と領域気象モデルWRFを用いた予測実験.地理学評論86A: 14-37.https://…
RT @kenichi_ohkubo: この論文面白かった。 1.教師の経験年数が多くなるほど、ABA理解度が低い 2.児童の問題行動の原因を個人要因に帰属する教師ほど、ABA理解度が低い 3.ABA理解度が低い教師ほど「児童管理傾向」が強くなる 4.「児童管理傾向」が強い教…
RT @kumagi: これ読んでた。国内でもインメモリDBの開発していることにも驚いたがグループコミットを証拠なく辞めたりSERIALIZABLEの議論として引いてる論文がおそらく見当違いだったりうーん…。 https://t.co/IExCL20PdD
RT @JMSJ_metsoc: JMSJ New paper: Nishimoto, S., and H. Kanehisa, 2018: Analytical solutions of vortex Rossby waves associated with vortex…
RT @JMSJ_metsoc: JMSJ New paper published:Kamae et al 2017: Climatological relationship between warm season atmospheric rivers and heavy r…
RT @YKamae_JP: Atmospheric riverによる降水が、日本に降る雨の大きな割合を占めることを見出した論文が、JMSJから出版されました。載せている図を大きく拡大して、お住まいの地域はどうか、ぜひチェックしてみて下さい。 https://t.co/yJvG…
RT @ryuhokataoka: 太陽活動の低下と寒冷化の相関が紅葉からわかるというクールな研究。元論文は青野&谷2014 https://t.co/yr7ORBVi9Z →京都の紅葉から千年超の気温分析 https://t.co/WyCuFWfmhG
RT @disaster_i: 10年以上前にやりかけた研究 https://t.co/3tcAwD6Aav によると,AMeDAS極値更新観測所の出現率は観測開始20年以降で年5%程度でした.2012-2017の6年間ですから,1300箇所×0.05×6=390箇所なので,格…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ksmakoto: おっ | 日本のスーパコンピュータ開発史 https://t.co/apPUXtWD9Y
RT @lizard_isana: 木村 和宏, "準天頂衛星ネットワークシステムの軌道に関する研究" https://t.co/b0oetNJetH 準天頂衛星の軌道を保持するための制御量を静止衛星並みに抑えられることを示した論文。ここに書いてある理屈が準天頂衛星プロジェクト…
RT @h_okumura: 今日から改正個人情報保護法全面施行。「情報処理」6月号には「改正個人情報保護法の全面施行を迎えて研究者が気を付けること」というタイムリーな記事が https://t.co/T4BYiuupXU
RT @kobako: https://t.co/Wo1GYW9VSu 極端な降水に関しては数年前に東大の木口さんがまとめて調べてて、読み応えがある文章になってたりする。これによると極値は 1分→36ミリ(推定値) 3分→44ミリ 5分→63ミリ(概算) 8分→128ミリ 15…
RT @tanakh: “CiNii 論文 -  気圧や気温の変化が痛みに与える影響について” https://t.co/b9v4QOTgSK
RT @usa_hakase: 赤色立体地図の解説論文はこれが決定版だと思います。千葉ほか2007地図 https://t.co/wm6j4MMcR5 https://t.co/424Iq8okPi
RT @bomb_akyura: 共著論文がSOLAに出版されました。2014年のバレンタインデーに甲府で大雪になった事例の総観場な解析です。主著は新潟大の本田さんです。 https://t.co/RS5m1RI3jU
RT @chizulabo: このあたりも参考になります。「地図における地形表現の変遷」坂井尚登 https://t.co/LNSR0TyLNI 「光と陰, 色彩による海底地形表現」 菊池 眞一 https://t.co/OVwz6rQp3N https://t.co/Zczi…
RT @chizulabo: このあたりも参考になります。「地図における地形表現の変遷」坂井尚登 https://t.co/LNSR0TyLNI 「光と陰, 色彩による海底地形表現」 菊池 眞一 https://t.co/OVwz6rQp3N https://t.co/Zczi…
RT @MBMtw: 面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
RT @usa_hakase: 日本地球惑星科学連合2016年大会/アウトリーチのツールとしてのジオストーリー https://t.co/JqQAPtmAfq 「ブラタモリ」の沖縄・首里編を取り上げ…
RT @arakencloud: シャボン玉をトレーサーにして流れ場の解析をしてる論文があった.シャボン玉発生器すごいな.https://t.co/8mM4x8cTee https://t.co/uFghBWT3qV
@e_toyoda 定在ロスビー波と言うとしても、松野ギルパターンが中緯度・非線形・湿潤環境でどう変形するか。実はちょとやってて https://t.co/F0pVM3V3cE の Fig.4(c) です。いちおうセンスはあってます。
RT @uwabami: "CiNii 論文 -  気象学におけるインターネット(7) : 地球流体電脳倶楽部(GFD-DENNOU Club)大学現場でのインターネット・情報計算環境の発展史と問題点を交えて" https://t.co/sIfgEc0RcW
RT @masuda_ko_1: B. G. Hunt, 1982 https://t.co/3JBqpviQEm @e_toyoda
科学者とは何か―その1 日本の科学と産業が縮みゆく理由(わけ) https://t.co/zFDWMkOmA1 うん、まあ、そうなんだけど、思想的深淵とか言うより、既存企業にお小遣いあげてるだけだと10年後何も残らないよとか言ったほうが届けるべき人に届くんでないの
RT @ichimiyar: 酸素と窒素ではゴムの透過率に有意な差があるようです。https://t.co/jr7pV74rSJ RT @hirokagi 店員さんの説明では窒素の方が空気よりも粒子が大きいのでタイヤから抜けにくいとのこと。迷わずお断りした。(ちなみに窒素も酸…
RT @tweeting_drtaka: じゃあ科学記者の書く科学記事とは、どういうものなのかな?と改めて思い、ググってみたら、興味深い論文を見つけました。「一般紙に掲載された科学記事の日米比較」読売新聞の科学部次長が、日本の科学記事はレベルが低いのでは?と自ら調べた論考。 h…
CiNii 論文 -  交通戦争の残影 : 交通公園の誕生と普及をめぐって http://t.co/Ly4CRteUnu なかなか読ませる。沖縄の左右転換に国際法上の必要があったとは知らなかった。

8 0 0 0 OA 平家物語図会

RT @2SC1815J: NDLデジコレ/近デジ書誌メタデータのマオ化け、おそらく三や七が最初は半角のマやオに化け、その後、データの更新や変換を行う過程で全角のマやオになっていったのだろう。盛大に化けた目次 http://t.co/Aeejn4xruG では「小松マ位中将維盛…

7 0 0 0 OA 綱鑑易知録

RT @2SC1815J: NDLデジタルコレクション/近デジ図書の書誌メタデータにあった「�」(U+FFFD)が、11月に入って大幅に修正されている。しかし、「三」が「マ」や「マ」に、「七」が「オ」や「オ」に化けている資料が複数あるのはどういう機序だろう。例 http://t…

38 0 0 0 OA 新編浮雲

RT @2SC1815J: 文末の疑問符や感嘆符の後の全角アキは、いつごろ成立した習慣か。二葉亭四迷『浮雲』 http://t.co/If3WJGyzNY (明24)の時点で、すでに空けようという意識はあるようだ。空けていない箇所や、疑問符の後に句点「?。」などもあって、まだ組…
RT @lizard_isana: イグノーベル賞受賞論文「バナナの皮の摩擦係数」 https://t.co/a5E5PxRiFU 摩擦係数の計測、滑って転ぶメカニズム、そしてその潤滑に寄与している微細構造まで。摩擦と潤滑をテーマとするトライボロジーという分野の奥の深さを体現す…
すっかり出遅れてしまったのだけど、熱帯のSST偏差に対する大気の応答を計算した例ね http://t.co/AqoiOdo8uV ここでは地表面気圧しか見ていないのだけれど、温帯ではSST偏差に対してすぐ真北・真南とそこから東寄りに影響がでるということはおそらくそうなんだと思った
RT @knagasaki: 『同人雑誌の経営策』(大正12年)を文化庁長官裁定でインターネット公開したのはNDLの中の人のどなたかに思い入れがおありだったからではないかと思ったり。(これ自体興味深い資料ではあるにせよ。) http://t.co/Ej2qbjKecS
RT @knagasaki: 『同人雑誌の経営策』(大正12年)を文化庁長官裁定でインターネット公開したのはNDLの中の人のどなたかに思い入れがおありだったからではないかと思ったり。(これ自体興味深い資料ではあるにせよ。) http://t.co/Ej2qbjKecS
RT @CODATANews: Toward Implementation of the Global Earth Observation System of Systems Data Sharing Principles 2009 http://t.co/jpE3kyfdko…
RT @masuda_ko_1: 木口 雅司, 沖 大幹, 2010: 世界・日本における雨量極値記録. 水文・水資源学会誌 23: 231-247. http://t.co/MhG452A9A6 @OBA1417861533
RT @tarareba722: 1936年発行の「就職相談」って本を読んでたら「高等教育を受ける人が増えれば(文系)事務職の就職先は必ず足りなくなる」と断言してて、80年前に分かってたなら何か対策しろよと思ってしまった。 http://t.co/mHdwTtFeZm http…
RT @norionakatsuji: これ日本だけの不思議な信仰の一例だと思っていたが、真偽を研究した方がいたんだ!"@fohtake: 広く知られて欲しい研究結果です。RT @dankogai: 血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠 htt…
オープンサイエンスと科学データの可能性 https://t.co/RAcgtEYOwp 「オンライン上の注目度を定量化するオルトメトリクスが加わり,各国政府の研究データのオープン化の方針が進む中,科学データ流通を促進するための情報基盤の確立は急務」情報管理誌、ネイチャーの著者
RT @mojilove: . @koikekaisho (画像2・記事の続きです) 自分が調べた限り(http://t.co/5UuwxnXAuY)、翌年の明治19年以降、活版印刷の小説で使用される平仮名字体数の数が急に減っていくようです。 http://t.co/LwzlN…
RT @mojilove: . @koikekaisho (画像2・記事の続きです) 自分が調べた限り(http://t.co/5UuwxnXAuY)、翌年の明治19年以降、活版印刷の小説で使用される平仮名字体数の数が急に減っていくようです。 http://t.co/LwzlN…
RT @kobiwa_net: カルデラ破局噴火の一つ、アカホヤテフラ噴火による縄文文化への影響を調べていたら、こんな論文を見つけるなど。 東京とその周辺における火山災害の歴史と将来、地学雑誌、122:1088-1098. https://t.co/7Nbs0ZXwHu
RT @haruna26: 最高だ / “CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究” http://t.co/XJWxj0PUoI
A New Version of Hydrometeor Videosonde for Cirrus Cloud Obs https://t.co/eNDPif1GMD 薄い巻雲ではゾンデ湿度が60-70%ということがある。湿度計の時定数×速度とコンパラつまり見えないのだろう
@UNUSB @masuomso @itokosk こういうのですか? http://t.co/ASd0Tjk3jk
Watanabe (2009): WDC Activities in Japan, 2008 https://t.co/Z7yKg3fzaN ICSU WDC の記述。
でも最近はサヘル降水量増えてるっていうんだよね(ここ数年は知らない) / CiNii Articles -  C461 サヘルの降水量を増加に転じさせた全球SSTの南北両半球間のダイポール(気候システムIII) http://t.co/31rAio3yfP
RT @sputnik811: CiNii 論文 -  千葉縣九十九里平野北部の農業地理學的研究 : 天水田地域における農業について http://t.co/0Rz8svdb #CiNii 結構古い論文だけど、九十九里入門(?)にはぴったり。
「ただ、生き延びられる人が生きて研究を続けられることを祈るだけだ.」 RT: @yujitach: 芥川賞の円城さんが以前物理学会誌に書いた記事です: http://t.co/2pFQiMtJ
「レスラー模型について」 http://t.co/g9Q8fCIN 抜刷見つけました。何の深みもないものだけど、まだたくさんあるからあげます(送りました) @uwabami @murashin
地文学が天文まで含む地学団結の核となったなら、なぜ戦後忘れられたのか。 RT: _hfu_: “CiNii 論文 -  地学教科書に脈々と流れているもの : 「地文学」の精神(<特集>21世紀の地学教育の深化に向けて)” http://t.co/QTvX6ib3
RT @_hfu_: “CiNii 論文 -  地学教科書に脈々と流れているもの : 「地文学」の精神(<特集>21世紀の地学教育の深化に向けて)” http://t.co/NxS9Qzhd

お気に入り一覧(最新100件)

インド人とネパール人とパキスタン人の「インド料理屋」を支えているネットワークについては、すでに研究があります。互いの対立があり、同国人内でも出身地やモスク、インド人学校などを基点にして、それぞれ異なるリクルート・出店戦略があります。 https://t.co/e20mDCsxKa https://t.co/ARUQlFX94j
アカポスこっわ. https://t.co/5XcThlTeLW https://t.co/UIbO91dSyE
昔、山田さんが華南の水田がMeiyuの降水に及ぼす影響を調べた研究を思い出した。広葉樹林の頃は雨も弱かったんだろうか? https://t.co/Foey1IcYgS https://t.co/7eOHkD2tth
@ShoMinobe 僕が言っただけで何かが動くわけではありません。昨日は興奮していましたが、想いがあるだけではよくないので、ちゃんと根拠資料を積み重ねていきたいです。 台風強度予報誤差について、データを整理して「まだまだこうすれば良くできる!」論文は書いたことがあります。 https://t.co/tLwEE2amtr
高専から大学への編入については,高専側も大学側も,この記事は一読してほしい. なぜ大学が高専の編入生を「若干名」受け入れるのか,なぜ高専からの編入生が優秀なのか,その理由の一端が書かれている. https://t.co/r9lxGSPTxd
内務省総務局1888『市街名邑及町村二百戸以上戸口表』 国会図書館デジタルライブラリ https://t.co/bjkPWx6nKR https://t.co/tDxtjCbzbi
勤務先の紀要に、拙文を一本掲載しました。試論ではありますが、室町時代に中国剰余定理の知識を使ったお遊びがあったかもしれないことを書きました。日本最古の算術書の可能性の高い史料の紹介となります。 https://t.co/qwyXg1Z6P5
20年越しで,文字資料とモノ資料がピンポーンてなる瞬間を目撃しました. 文字資料 → https://t.co/iFr0gKmAg3 年輪年代 → https://t.co/FDuCKjLLd5 どちらも,自分の研究ではないけれど,これや!と思いました.異分野の方々が集うセッションを企画してよかったです.#JpGU 歴史学×地球惑星科学 https://t.co/2Q5cUQNOVo
20年越しで,文字資料とモノ資料がピンポーンてなる瞬間を目撃しました. 文字資料 → https://t.co/iFr0gKmAg3 年輪年代 → https://t.co/FDuCKjLLd5 どちらも,自分の研究ではないけれど,これや!と思いました.異分野の方々が集うセッションを企画してよかったです.#JpGU 歴史学×地球惑星科学 https://t.co/2Q5cUQNOVo
下のJST の資料の図2とかみると,特に日本の研究不正が多いってこともなく,順当にアメリカと中国のが多そうにみえる.てか意外なのは,人数比だとむしろドイツが結構多そうだなとか. https://t.co/vAjtSIehIM https://t.co/SPaZPWGWkK
【学会発表のお知らせ】 黒潮大蛇行の発生確率を機械学習で予測する手法を提案します。クラスタ解析と力学方程式の関係も話す予定。多重平衡系の話です。 JpGU 2019 (幕張メッセ) セッション:黒潮大蛇行 (5/28 10:45-12:15) https://t.co/sVmXW6kIkY #機械学習 #天気予報 #パターン認識 https://t.co/EQsuWTtgdk
(続)小川功/観光鉄道における虚構性の研究 : 観光社会学からみた“擬制鉄道”の非日常性 https://t.co/PZ9ihV6cAM 民営森林鉄道が無許可で有料で観光客を乗せたことがあった徳島の平井土工森林組合の事例。昭和初期の絵葉書には「内側軌道」とのキャプション入りのものも。(続)
10年以上前にやりかけた研究 https://t.co/3tcAwD6Aav によると,AMeDAS極値更新観測所の出現率は観測開始20年以降で年5%程度でした.2012-2017の6年間ですから,1300箇所×0.05×6=390箇所なので,格別多くはなさそう. https://t.co/3B7mBuxxls
シャボン玉をトレーサーにして流れ場の解析をしてる論文があった.シャボン玉発生器すごいな.https://t.co/8mM4x8cTee https://t.co/uFghBWT3qV
自民党が教育改革として「博士号取得者や専門職大学院の修了者を5年以内に2倍にする」、という提言をまとめたそうですが、ここで今から80年前に書かれた就職情報誌を見てみましょう。 http://t.co/IloBSXSRkl http://t.co/NznyBr3qk6
こんな論文どうですか? 「涼宮ハルヒの憂欝」が描く青年の妄想的世界 : 入門篇(諸井 克英),2011 http://t.co/boicFJFibW

38 0 0 0 OA 新編浮雲

文末の疑問符や感嘆符の後の全角アキは、いつごろ成立した習慣か。二葉亭四迷『浮雲』 http://t.co/If3WJGyzNY (明24)の時点で、すでに空けようという意識はあるようだ。空けていない箇所や、疑問符の後に句点「?。」などもあって、まだ組み方が定着していないようだけど
IF の誤解に対する解説は、この文献がコンパクトにまとまっていてわかりやすいです。 / インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に 与えた影響とそこから生まれた歪み http://t.co/sOABnCVuK0
Toward Implementation of the Global Earth Observation System of Systems Data Sharing Principles 2009 http://t.co/jpE3kyfdko #codata
. @koikekaisho (画像2・記事の続きです) 自分が調べた限り(http://t.co/5UuwxnXAuY)、翌年の明治19年以降、活版印刷の小説で使用される平仮名字体数の数が急に減っていくようです。 http://t.co/LwzlN0WPo5
. @koikekaisho (画像2・記事の続きです) 自分が調べた限り(http://t.co/5UuwxnXAuY)、翌年の明治19年以降、活版印刷の小説で使用される平仮名字体数の数が急に減っていくようです。 http://t.co/LwzlN0WPo5
カルデラ破局噴火の一つ、アカホヤテフラ噴火による縄文文化への影響を調べていたら、こんな論文を見つけるなど。 東京とその周辺における火山災害の歴史と将来、地学雑誌、122:1088-1098. https://t.co/7Nbs0ZXwHu
最高だ / “CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究” http://t.co/XJWxj0PUoI
これあとでDLする。> 近代デジタルライブラリー - 明治・大正・昭和歴史資料全集. 災害篇 http://t.co/mOcVFmdvVF

37 0 0 0 OA 会津戊辰戦史

尚さんが何を書いていたのか割り出しました。読んでみたい!と思われる方、思わず「会津戦記」でググってしまった方はどうぞこちら(近デジ)でお読みください ⇒ 尚さん宅の畳上に書き散らされた紙の内容 http://t.co/rgq7HXhYPn 「傷病者に給する食物は……」
CiNii 論文 -  千葉縣九十九里平野北部の農業地理學的研究 : 天水田地域における農業について http://t.co/0Rz8svdb #CiNii 結構古い論文だけど、九十九里入門(?)にはぴったり。

フォロー(1103ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
麻酔をしても気胸針を刺すのは痛いと聞いていたので、ドキドキしながら読んだ。 ~西宮金三郎『肺結核の人工気胸療法 操作の実際と其図解』(克誠堂、1934) https://t.co/sonoI2CkAt
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 岩田修二: 統合自然地理学 [ 著者 ] 小野 有五 [ DOI ] https://t.co/QZIs6vyWbg
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
RT @tak_pom: ●小青竜湯で症状が残る場合 水様鼻漏なら苓甘姜味辛夏仁湯、あるいは麻黄附子細辛湯と同時投与し、鼻閉の場合には麻黄湯に変更します。 今中らは、花粉症には小青竜湯と五虎湯との併用が極めて有効としています。 https://t.co/IQG9zULRte
RT @tak_pom: https://t.co/i4vnBghIL6 小青竜湯の通年性 鼻アレルギーに対する効果―二重盲検比較試験―.耳鼻咽喉科臨床 88(3), 389-405, 1995
RT @tak_pom: 二重盲検比較試験によりエビデンスが明らかになっている薬剤は小青竜湯のみであるが、麻黄剤は一般に有効性を示す。 https://t.co/IQG9zULRte 「第114回日本耳鼻咽喉科学会総会ランチョンセミナー」 耳鼻咽喉科領域における漢方治療
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM
RT @ayano_kova: 2013年、ロシア科学アカデミーを政府の直接管理に置き、総裁を大統領指名制にするといった大規模な「改革」を提案されたものの、アカデミー会員+国際的な大反対を呼んだため、一部再編で終わったという経緯があるそう(執筆者の名前に注目!)。 https:…
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz
2013年、ロシア科学アカデミーを政府の直接管理に置き、総裁を大統領指名制にするといった大規模な「改革」を提案されたものの、アカデミー会員+国際的な大反対を呼んだため、一部再編で終わったという経緯があるそう(執筆者の名前に注目!)。 https://t.co/zukA2tysq2
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理情報システム学会教育委員会編: 地理空間情報を活かす授業のためのGIS教材. [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/LdxDHUyUX4
この有名な杉田玄白像は早稲田図書館所蔵なのですが、高精細スキャナーで調べた結果、彼が右わきに置いて読んでいた本は『Heelkundige Onderwyzingen』であると、ほぼ特定されたようです。 面白い。 https://t.co/WqCHxWjNGi https://t.co/PhWdjChaOo
良記事。_Morgan and Winship (2014)を踏まえた_社会学における量的分析の議論に関心がある方には強くオススメ J-STAGE Articles - 教育社会学における因果推論 https://t.co/1GxbC5aBa2
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 街区および近隣スケールにおける犯罪発生の環境要因――東京都杉並区の空き巣を対象としたマルチレベル分析―― [ 著者 ] 上杉 昌也,樋野 公宏 [ DOI ] https://t.co/5Ulg7TD6DL
@kaz__83 古生代のミランコビッチサイクルというと、東大の池田さんがやってるやつですかね? https://t.co/0iowoQbVJk
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/FdEwinH3Ys
「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
Data Set for PRE available at J-STAGE Data: Kodama and Satoh (2022) "List of PRE (Predecessor Rain Event) cases" https://t.co/Q3Y4uO84ZD for the JMSJ paper "Statistical analysis of remote precipitation in Japan caused by typhoons in Sep" https://t.co/VRVJ3AGUMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田英嗣: はじめての自然地理学 [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/kyIBqsVy5S
RT @tak_pom: エチゾラムはCYP3A4とCYP2C19で代謝されます。 CYP2C19には遺伝子多形があり、活性のないPMにおいてエチゾラムの半減期が延長したり、作用が増強したとする報告があります。 CYP遺伝子多形が抗不安薬と睡眠薬の薬物動態に与える影響 h…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
EMAN先生はLrの7p軌道入りを「謎」って書いてるけど、これは重い原子で顕著に効いてくる相対論効果のせいですね。 https://t.co/vabtFq5YE8
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 池谷和信編:狩猟採集民からみた地球環境史――自然・隣人・文明との共生 [ 著者 ] 水野 一晴 [ DOI ] https://t.co/I3Ge64kziv
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Takemura et al., Contribution of Anomalous Circulation to the Early Onset of Baiu in Western Japan in 2021…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Tetsuya Kawano and Ryuichi Kawamura, Remote Effect of Kuroshio Warm SSTs in the East China Sea on Heavy Ra…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Anu Gupta and Jun Matsumoto, Modulation of Spatial Distribution of Aerosol Species by the Monsoon Intrasea…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVEKz
「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Anu Gupta and Jun Matsumoto, Modulation of Spatial Distribution of Aerosol Species by the Monsoon Intrasea…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Tetsuya Kawano and Ryuichi Kawamura, Remote Effect of Kuroshio Warm SSTs in the East China Sea on Heavy Ra…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Takemura et al., Contribution of Anomalous Circulation to the Early Onset of Baiu in Western Japan in 2021…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
さまざまな暦で記された、現地新聞の発行日。暦は、現地の暮らしや文化に深く根ざしています。#アジア情報室通報 では、東南アジアの暦に関する調査事例をご紹介しています。 「レファレンス事例・ツール紹介 26 東南アジアの暦」 https://t.co/66UB2diZ8p https://t.co/1k9qpnwqYU
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
Sola new paper: Anu Gupta and Jun Matsumoto, Modulation of Spatial Distribution of Aerosol Species by the Monsoon Intraseasonal Oscillation over South Asia, Japan, on 3 July 2020, SOLA, 2022, Vol. 18, 211-217, doi:10.2151/sola.2022-034, https://t.co/ILWWATdWUY , #SOLA https://t.co/cmB9n2x8bg
Sola new paper: Tetsuya Kawano and Ryuichi Kawamura, Remote Effect of Kuroshio Warm SSTs in the East China Sea on Heavy Rainfall in Southern Kyushu, Japan, on 3 July 2020, SOLA, 2022, Vol. 18, 205-210, doi:10.2151/sola.2022-033, https://t.co/5pnzN3IOjG , #SOLA https://t.co/yBYHLg7AJo
Sola new paper: Takemura et al., Contribution of Anomalous Circulation to the Early Onset of Baiu in Western Japan in 2021, SOLA, 2022, Vol. 18A Issue Special_Edition, 21-26, doi:10.2151/sola.18A-004, https://t.co/qTF3RxuuqR, #SOLA https://t.co/nUnOxU3QrX
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
RT @ballforest: 佐藤超函数論に基づく関数近似,数値微分および数値不定積分 https://t.co/BbQ14xekI8
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 晴天弱風の夜間における東京都心の温位鉛直分布――東京タワーの気温観測値を用いた統計的解析―― [ 著者 ] 中島 虹,高橋 日出男,横山 仁,常松 展充 [ DOI ] https://t.co/KjvzXxWpmk
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ニューヨーク大都市圏における韓人のトランスナショナルな移住──居住地選択およびコリアタウンとの関係を中心に── [ 著者 ] 申 知燕 [ DOI ] https://t.co/k9hCCf4ETl
RT @ando_ryoko: 日本では、Otway同様の網羅的なメディア報道の調査は行われていないのか探している途中ですが、今のところ見つけたのは、この論文のみ。https://t.co/wYTe0FCE9f
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…
RT @NPOFksmDialogue: [論文掲載] 第23回福島ダイアログに協賛をいただいた日本リスク学会の発行する『リスク学研究』32号に、ダイアログの報告論文が掲載されました。 J-STAGE Articles - 第23回福島ダイアログ「処理水をめぐる課題を福島で考…
RT @SOLA_metsoc: Sola early online release: Batbold et al., Spatiotemporal dispersion of local-scale dust from the Erdenet mine in Mongolia…
RT @SOLA_metsoc: Sola early online release: Maki et al., Changes in dust emissions in the Gobi Desert due to global warming using MRI-ESM2.…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Saat Mubarrok and Chan Joo Jang, Annual Maximum Precipitation in Indonesia and Its Association to Climate…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Niwano et al., Estimation of Seasonal Snow Mass Balance all over Japan Using a High-Resolution Atmosphere-…
RT @SOLA_metsoc: Sola early online release: Kobori et al., Estimating volcanic eruption column height and growth rate using X-band marine r…
RT @Noboru_Hagino: 2022年度人工知能学会全国大会(第36回) 「HPVワクチンをめぐる日本のツイッター上の賛否両論の対立と変化」 https://t.co/L9MjUUTlvG

フォロワー(1843ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
RT @environhuman: イーヴリン・ウォー研究でも知られる気鋭の英国文学研究者・大西寿明による翻訳、ドロシー・セイヤーズ『ストロング・ポイズン』が刊行。 訳者による論文を併読すると”もうひとつの謎解き”を楽しめます。 https://t.co/dKysyb8zr…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 岩田修二: 統合自然地理学 [ 著者 ] 小野 有五 [ DOI ] https://t.co/QZIs6vyWbg
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
RT @okame366: この北海道大学の資料に諸外国の終末期の看取り状況について詳しく書かれてますね。 【諸外国の看取り状況について】 https://t.co/cbf682bYyr
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…

16 16 16 0 OA 軍歌集

RT @kojimam1956: 「皇御国(すめらみくに)」の歌詞: 皇御国の武士(ものゝふ)ハ いかなる事をか勉むべき 唯(ただ)身にもてる誠心(まごころ)を わが大君(おほきみ)に尽すまで (『軍歌集』1887年 国立国会図書館デジタルコレクション) https://…
RT @sivad: 子どもの甲状腺がんではリンパ節転移があってもステージI・低リスクだから治療が必要ないかのような嘘を撒いている方がいるようですが、非常に悪質なので気をつけてください。図のように、あくまでも治療すれば予後がよいということで、きちんと管理が必要です。 https…
RT @kojima_aponet: 症例報告 54歳男性、3年間1日あたり約1.2Lの豆乳を飲んで、勃起不全と女性化乳房を発症 イソフラボンの過剰摂取が原因の可能性 【Intern Med 61(19) p2899-2903,2022】 Secondary Hypogo…
RT @kojima_aponet: 症例報告 54歳男性、3年間1日あたり約1.2Lの豆乳を飲んで、勃起不全と女性化乳房を発症 イソフラボンの過剰摂取が原因の可能性 【Intern Med 61(19) p2899-2903,2022】 Secondary Hypogo…
“https://t.co/rgO006Yj9n” https://t.co/uB6v55JVHP
遠州地方は意外と縁のある土地。 現・科博の木村先生筆頭で掛川層群の化石を論文にしていたり。論文になった場所は袋井市、私は国際学会で発表。 いなぱぱ先生らと浜名湖畔で化石教室を開いたり、尊敬する経営者の方がいらっしゃったりしています。 https://t.co/TlBqTmTRAL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
RT @Fizz_DI: 30歳男性が、肉料理の香辛料として「ナツメグ」10gを香辛料として使用し、手の震え・発汗・浮遊感・動悸などの症状が現れたという報告(経過観察で症状改善)。 日本救急医学会関東地方会雑誌.39(2):285-7,(2018) 「ナツメグ中毒の1例」 h…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM
RT @ayano_kova: 2013年、ロシア科学アカデミーを政府の直接管理に置き、総裁を大統領指名制にするといった大規模な「改革」を提案されたものの、アカデミー会員+国際的な大反対を呼んだため、一部再編で終わったという経緯があるそう(執筆者の名前に注目!)。 https:…
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz
2013年、ロシア科学アカデミーを政府の直接管理に置き、総裁を大統領指名制にするといった大規模な「改革」を提案されたものの、アカデミー会員+国際的な大反対を呼んだため、一部再編で終わったという経緯があるそう(執筆者の名前に注目!)。 https://t.co/zukA2tysq2
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理情報システム学会教育委員会編: 地理空間情報を活かす授業のためのGIS教材. [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/LdxDHUyUX4
この有名な杉田玄白像は早稲田図書館所蔵なのですが、高精細スキャナーで調べた結果、彼が右わきに置いて読んでいた本は『Heelkundige Onderwyzingen』であると、ほぼ特定されたようです。 面白い。 https://t.co/WqCHxWjNGi https://t.co/PhWdjChaOo
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 街区および近隣スケールにおける犯罪発生の環境要因――東京都杉並区の空き巣を対象としたマルチレベル分析―― [ 著者 ] 上杉 昌也,樋野 公宏 [ DOI ] https://t.co/5Ulg7TD6DL
@kaz__83 古生代のミランコビッチサイクルというと、東大の池田さんがやってるやつですかね? https://t.co/0iowoQbVJk
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/FdEwinH3Ys
「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
Data Set for PRE available at J-STAGE Data: Kodama and Satoh (2022) "List of PRE (Predecessor Rain Event) cases" https://t.co/Q3Y4uO84ZD for the JMSJ paper "Statistical analysis of remote precipitation in Japan caused by typhoons in Sep" https://t.co/VRVJ3AGUMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田英嗣: はじめての自然地理学 [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/kyIBqsVy5S
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
RT @yukinoko811: 研究者発表でも『女性の外見をした自立型アンドロイド』と少し気を遣った記述がされているので、女性の外見をした人工物の性自認は果たして女性なのか……とか、色々考えちゃいます。 自立型アンドロイドによる対話における「同調的笑い」の生成|情報処理学会…
EMAN先生はLrの7p軌道入りを「謎」って書いてるけど、これは重い原子で顕著に効いてくる相対論効果のせいですね。 https://t.co/vabtFq5YE8
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 池谷和信編:狩猟採集民からみた地球環境史――自然・隣人・文明との共生 [ 著者 ] 水野 一晴 [ DOI ] https://t.co/I3Ge64kziv
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Takemura et al., Contribution of Anomalous Circulation to the Early Onset of Baiu in Western Japan in 2021…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Tetsuya Kawano and Ryuichi Kawamura, Remote Effect of Kuroshio Warm SSTs in the East China Sea on Heavy Ra…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Anu Gupta and Jun Matsumoto, Modulation of Spatial Distribution of Aerosol Species by the Monsoon Intrasea…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVEKz
「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Anu Gupta and Jun Matsumoto, Modulation of Spatial Distribution of Aerosol Species by the Monsoon Intrasea…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Tetsuya Kawano and Ryuichi Kawamura, Remote Effect of Kuroshio Warm SSTs in the East China Sea on Heavy Ra…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Takemura et al., Contribution of Anomalous Circulation to the Early Onset of Baiu in Western Japan in 2021…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
RT @takehikohayashi: たばこ産業の極悪ぶりがコンパクトにまとまっているのでみんなに広く読まれるべきと思った次第 片野田(2020)受動喫煙の健康影響とその歴史 https://t.co/dr1oyfodPZ
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
RT @ballforest: 佐藤超函数論に基づく関数近似,数値微分および数値不定積分 https://t.co/BbQ14xekI8
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 晴天弱風の夜間における東京都心の温位鉛直分布――東京タワーの気温観測値を用いた統計的解析―― [ 著者 ] 中島 虹,高橋 日出男,横山 仁,常松 展充 [ DOI ] https://t.co/KjvzXxWpmk
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ニューヨーク大都市圏における韓人のトランスナショナルな移住──居住地選択およびコリアタウンとの関係を中心に── [ 著者 ] 申 知燕 [ DOI ] https://t.co/k9hCCf4ETl
RT @ando_ryoko: 日本では、Otway同様の網羅的なメディア報道の調査は行われていないのか探している途中ですが、今のところ見つけたのは、この論文のみ。https://t.co/wYTe0FCE9f
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…
RT @NPOFksmDialogue: [論文掲載] 第23回福島ダイアログに協賛をいただいた日本リスク学会の発行する『リスク学研究』32号に、ダイアログの報告論文が掲載されました。 J-STAGE Articles - 第23回福島ダイアログ「処理水をめぐる課題を福島で考…
RT @SOLA_metsoc: Sola early online release: Batbold et al., Spatiotemporal dispersion of local-scale dust from the Erdenet mine in Mongolia…
RT @SOLA_metsoc: Sola early online release: Maki et al., Changes in dust emissions in the Gobi Desert due to global warming using MRI-ESM2.…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Saat Mubarrok and Chan Joo Jang, Annual Maximum Precipitation in Indonesia and Its Association to Climate…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Niwano et al., Estimation of Seasonal Snow Mass Balance all over Japan Using a High-Resolution Atmosphere-…
RT @SOLA_metsoc: Sola early online release: Kobori et al., Estimating volcanic eruption column height and growth rate using X-band marine r…