Hiro MAEDA@フィジカルアセスメント (@maehiro210)

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HHDによる膝伸展筋力測定 ベルトを使用せずに測定する方法(H固定法)が考案され測定時間の短縮につながった。その原著論文です。これから測定しようとしている方は、しっかりとこの論文を読んでおくと良いかも。 ちなみに[H]の意味(下… https://t.co/YPntKCkj13
化学療法が原因で起こる循環器疾患(心不全、心筋障害、心電図異常など)の合併症を『心毒性』と呼びます。 セラピストは、その前兆を一早く察知できるかも知れないので、心毒性が生じやすい薬剤は確認しておく必要がありそうですね。 https://t.co/BvwLfPeB7j
@ptkohei エデゲー®︎なるものがあるようです。 https://t.co/gVHrbQUNj8 https://t.co/SZPn5G1C9N
日本総合健診医学会 第45回大会・シンポジウム6 COPDの早期発見を目指して 新たなスパイロメトリー基準値に関するステートメント https://t.co/Mhc7vpERgK
抄録は読むべき論文か否かを判断するものであって、内容を理解するために見るものではないため注意が必要です。なぜならSPINの可能性があるからです。 SPINてなに?うまいの?という方は下記論文をご参照ください。
「アルコールと循環器疾患に関する最近の研究成果」 https://t.co/YWJR2LxtHN
Cancer-Associated Venous Thromboembolism in the Real World https://t.co/q41pBpErBP active cancer群はVTEの再発、大出血、全死因死亡の5年累積発生率が高かった。
✅SPINとは 「主要アウトカムとして考えていた評価項目に有意差がみられず副次的に検討したアウトカムにのみ有意差がみられた場合に、副次的アウトカムの結果を強調して記載されていることがある。このような結果や結論の事実または印象が歪め… https://t.co/4wcvl9KmKQ
「いまだ研究もせない前にまずその利益を知ろうとする好奇心ほど有害なるものはない。」 西田幾多郎『哲學のアポロジー』 https://t.co/fErhsyfz3s
心疾患患者におけるタイプ D パーソナリティ尺度の開発 https://t.co/mKuyxYhfov
適量。状況によりけりですが、最近では高齢者でも体重1kgあたり1g以上のタンパク質摂取が勧められています。 https://t.co/uxcY2oD9qJ https://t.co/CPoSOz1QiW
RT @HideWakabayashi: 同じくJJSPEN最新号の片山寛次先生の「がん悪液質の病態と管理」論文です。日本語論文でこれだけ優れたがん悪液質のレビュー論文は、あまり読んだ記憶がありません。多くの方に読んでほしい論文ですね。 https://t.co/OxX8qFS…
RT @HideWakabayashi: JJSPEN最新号の谷口正哲先生の「がん患者のリハビリテーションと栄養」論文です。日本リハビリテーション栄養研究会のことも紹介してくださっています。どうもありがとうございました。がん悪液質のリハ栄養、重要な領域です。 https://t…

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【インスリン抵抗性と運動耐容能】 ちょっと古いですが、心リハの大家、安達先生の論文です ・インスリン抵抗性は心疾患患者の運動耐容能、運動中の心機能に関連する ・インスリンは心筋のアポトーシスを防ぐ(引用) ・インスリンは血管拡… https://t.co/hgrwXtlu1d
CABG術後患者において、活動群(週1回以上の監視型心リハ参加を含む、週150分以上の運動継続)は非活動群と比較し、peak VO2 やAT の有意な短期・長期改善を認め、主要心血管イベントや再入院率の有意かつ独立した減少効果を認… https://t.co/VbSyy6Bdv5
地域住民におけるフレイルと運動習慣、運動自己効力感の関連性について書いた論文が早期公開になっていました
急性疾患におけるリハビリテーションと栄養療法の併用 -システマティックレビューです。英語論文で全文読めます。急性疾患に対するリハビリテーション栄養療法は筋肉量増加とADL改善に効果的な可能性があるという結論です。急性期リハ栄養の重… https://t.co/PLlbQ7sE7Y
【これはむちゃくちゃ良い資料】 EBMについての神資料です。 今やSNSで勉強してる人も多い時代。ってかSNSでも十分勉強できちゃう。 しかし、SNS特にTwitterでは引用元が分からないデータもあり、そのまま鵜呑みしないでよー… https://t.co/IX6tC150B1
コーヒーの摂取は日本人でも健康上のメリットがありそうです。 J-STAGE Articles - Coffee Consumption and All-Cause and Cardiovascular Mortality ― T… https://t.co/YP93ENIRnh
【サンプルサイズの計算】 比較したい2群を考え、使用する検定を決定し、許容できる誤差、2群の期待できる差を設定することで計算できる。 https://t.co/Y9SeBkzxCF

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