酒徒吉風 (@syutoyoshikaze)

投稿一覧(最新100件)

2 2 0 0 OA 風流線

ちなみに、泉鏡花が「百子の池」の別名「七個の池」を引いて小説の章題にしている。鏡花くらいの時代には知られた風習であったようだ https://t.co/u4mLx2lfIa
RT @nuigurumirobo: https://t.co/9DdZfPUp0R やはり木刀の現状って深刻なのか
RT @ajgeog: 「E-journal GEO」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか──英語圏と日本における受容過程の比較検討から 二村太郎, 荒又美陽, 成瀬 厚, 杉山和明 https://…

9 0 0 0 刀剣と歴史

RT @machida_77: 宮本武蔵の逸話は多いがこれは初見だったのでメモ。 古沢義衛「柄の話(11)」『刀剣と歴史』412号より。 寛永年間に宮本武蔵が柳生家を見て、その門人達が肌巻き柄だったのを見てそのまま引き上げ、後に柳生家の今日あるは刀の柄をみてもよくわかると語った…
RT @enumura: この話題については、20年前の論文だけどこちらの力作が面白い。山口真也「漫画作品にみる「図書館の自由」 : 「利用者の秘密」を漏洩する図書館員」 https://t.co/k76CqRfLpA 「図書館あるいは図書館員が登場する漫画作品について、196…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒中谷 康司 「武道における「礼に始まり,礼に終わる」の 発生と受容ならびにその解釈」 『中央大学保健体育研究所紀要』40巻 (2022/6) https://t.co/0HnDrHgVqR
RT @ajgeog: 「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 東京の都心周辺地域における土地利用の変遷と建物の中高層化 牛垣 雄矢 https://t.co/KvJCao990R
RT @ajgeog: 「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 横浜みなとみらい21地区の開発とオフィス移転との関係 佐藤 英人 https://t.co/Z3alS6FUaz
RT @mujo_kun: 【☆NEW論文☆】 魯迅は無常鬼マニアだった!というわけで、新世代無常鬼マニアの私が元祖無常くんこと魯迅先生に勝負を挑んだのが、新作「無常鬼表象の変遷─『玉歴鈔伝』の各種版本を手がかりとして」。魯迅が残した諸問題に回答しつつ、無常鬼研究の更新を試みる…

15 2 0 0 OA 史徴墨宝

RT @uesugi_dewa: 承久3年8月5日(1221年8月23日)後鳥羽院が配流先の隠岐国に到着。院自身の回想によると、出雲大濱浦から渡海して三刻ほどで到着したものの、同行者たちはみな船酔いでダウンしてしまったとか。 ↓後鳥羽院宸翰「清寂案」(『史徴墨宝』) http…
また原は後段、張奚若と老舎を含めた宴会での会話で「嗚呼、張先生も七年前までは旧中国の人であったのである」と嘆じている。 原としては旧中国のほうにシンパシーを感じていたようである(『斯文』 (20)(41)https://t.co/93XGSLTAxh )

18 0 0 0 OA 電信機図解

RT @ke_1sato: 福沢諭吉門下に甲斐織衛(1850-1922)という実業家がいた。その著書に『電信機図解』(明治11年)がある。公共機関では国会図書館の所蔵を確認しているが、その電信機の操作法の図に「イマ クタバッタ」というひどい落書きがあることを見つけた。誰だよ、こ…
RT @hollyhockpetal: リンク先で全文読めるやつだけど、直に引用されてないとずっとこの手の歴史修正がかかると思うので引用する…。学会側が問われた問題点を真正面から議論してその後も真摯に向き合って大事にしてくれていることを無かったことにするのは、この表紙自体に対し…
書き物用に検索してたら面白い論文が見つかった 李大勇「中国四川省の酒とその発展について」 https://t.co/88n7N41L1g
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒林 大樹 「朝幕関係史上における刀剣贈答 : 尊号一件二刀進献をめぐって」 『人文』20号 (2022/3) [学習院大学人文科学研究所] https://t.co/GnA3DLzEPJ

4 0 0 0 OA 広東神社考

RT @inamiyasuto: 戦前、広東省広州市に建てられていた広東神社についての論文。一部資料は私がコピーしたものが回りまわって使われております。 「広東神社考」鍾剣峰 , 訳成田紅音 非文字資料研究 第24号 https://t.co/UWdSDv4dsG #海外神社
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒杉浦晋 「偽書というフェイク : 芥川龍之介、谷崎潤一郎、そして石川淳」 『埼玉大学紀要. 教養学部』第57巻第2号 (2022) https://t.co/YBu5NmGzFP
散弾銃創の経験 中川 憲之, 萩原 博嗣, 久我 尚之, 寺本 全男, 田中 智顕, 花田 麻須大, 河村 好香 https://t.co/PDjjNnApbC

3 0 0 0 離宮流

RT @shomotsubugyo: @syutoyoshikaze これがその時代の雰囲気を描写していますね。 離宮流 / 江崎誠致 著. 講談社, 1960 <913.6-E94r> https://t.co/Pl67Z4ljTq

9 0 0 0 墨美

RT @katsunomisanzai: @bowwowolf 円空の贋作とはどんなものだろうとちょっと検索してみましたら、1971年7月の美術雑誌にまさに「円空の絵 新発見資料」という特集がありました。 時期的にもドンピシャですがこちらでしょうか。円空かどうかさえ不問にすれば…
豊橋の佐奈川付近の花卉栽培のビニールハウス。 たぶんこの論文のスプレー菊栽培だとと思うhttps://t.co/4UG9KxZsAf https://t.co/vkFj918kLA
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大坪 玲子 「カートを噛みながら 人類学とインタビューと嗜好品」 『嗜好品文化研究』第6号 (2021) https://t.co/oODlMEIBjU
RT @sakino_haka: 水子供養の発生と現状 : 森栗 茂一 _ 国立歴史民俗博物館研究報告 - 国立歴史民俗博物館学術情報リポジトリ https://t.co/oFY68kilLT

408 0 0 0 OA 農学啓蒙

RT @yasuifarm: 他の内容が気になる方は国立国会図書館デジタルコレクション様にて一般公開されておりますので、そちらからご覧いただけますと幸いです。 https://t.co/bJpGTJ2bxc
RT @ajgeog: 研究事例ありますよ。たとえば地理学評論の次の論文 https://t.co/kfbFNcz5TB RT @kunugi57 醤油地理学とか味噌地理学をやりたい
RT @toorutooru_: 味噌…醤油…もしや⁉と思ったらやはりうちの先生だった( ^ω^ )“@ajgeog: 研究事例ありますよ。たとえば地理学評論の次の論文 https://t.co/LgmqJ3IsuM RT @kunugi57 醤油地理学とか味噌地理学をやりたい”
RT @ajgeog: 「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 地方自治体による家庭系生ごみ堆肥化事業の展開と課題 大橋 由美 https://t.co/u49BoqF5yc
RT @ajgeog: 「地理学評論 Series A」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 東京都心湾岸部における住宅取得の新たな展開 小泉 諒, 西山 弘泰, 久保 倫子, 久木元 美琴, 川口 太郎 https://t.co/SwVaLWfAON
今日読んだ論文。とても面白かった。幕末の牟田高惇の『剣術修行の旅日記』とはまた違う、剣術家の記録。一流開祖の苦労とか焼きもちとか、すごく面白い。 出羽国の庶民剣士 ―武田軍太「武元流剣術実録」 の世界 https://t.co/79KfVQrtx1
RT @MValdegamas: 深谷尚徳「大蔵省の野球狂ア・ラ・カルト」『ファイナンス』1974年5月号https://t.co/LpYIFpck1W 国会図書館の個人向け配信の開始により、自宅で気軽に楽しむことができるようになった、人生の役に一ミリも役に立たない、意味のある…
RT @shima_mossa: 1951年10月、国立国会図書館支部図書館3周年記念式典の附帯行事で、優勝は厚生省、2位電通省、3位人事院、大蔵省は4位だった。 びぶろす2(11) 1951.11 https://t.co/oacDwNDvIa p19
RT @ma_tango: 中村賀寿が『海外之日本』を『皇道世界』になぜ改名したのかというと、皇道世界政治研究所の理念に共鳴して改名したらしい。ということは1942年に出た『皇道世界政治の提唱』に出ているのだが。これがなかなかの内容。https://t.co/N8IO6Arhi3
RT @machida_77: この恒星社厚生閣の『クセノポーンの馬術』と同内容の『クセノポーン騎兵隊長・馬術』(生活社, 1944)を国会図書館デジタルコレクション個人送信で読むことができます。ただし旧仮名遣いで目次があまり細かくない。 https://t.co/iWDDfV…
RT @ajgeog: 「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 インドにおける日系自動車企業の立地と生産システムの構築──トヨタ・キルロスカ・モーター社を事例として 友澤 和夫 https://t.co/iY55HccGHj
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。E-journal GEO [ タイトル ] 災害・防災について地理学は何を教えるのか──小・中・高の防災教育リレーを考える [ 公開日 ] 2022-06-11 [ DOI ] https://t.co/TeUI5a7vaq
先生と駄弁りながら、松本清張は地理学や地質学に詳しかったという話になる。 検索すると、地質学ではないけども、「松本清張初期作品における地域描写の一特性とその後景」という論文が出てきた。これは、地理学の講義のイントロでも使えそうな研究だ https://t.co/dsJ93K15ym
RT @tougoku_kenki: 先日の山本勘助に関してですが、彼の著作という体裁になっている『兵法秘伝書』に明の『紀効新書』「拳経」に載っている拳法の技が引かれているのが不思議で仕方がない。山本勘助中国拳法家説なんかもあるんでしょうか? https://t.co/YU2L…
RT @ymn_cnc_miroir: 学位論文なのでCiNiiに登録されていないけど、ググると出てくる興味深い論文。 摂関期古記録における「同車」をめぐる人間関係―「動く密室」と「開かれた密室」― https://t.co/lNk1aX97Ug

7 0 0 0 OA 春日権現験記

RT @tougoku_kenki: 以下『春日権現験記』の楯突戦の場面で射殺された徒歩武者の反りのない薙刀様の得物が「手鉾」の一例らしいのですが、これがもう少し長い柄についていたら菊池槍の仲間のように見えてしまうのではないかと思います。 https://t.co/dRrqSr…
RT @ajgeog: 「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 規制緩和に伴う新規参入事業者と公営バス事業者の対応-京都市を事例として 井上 学 https://t.co/D7dudaWErM
RT @geolwqceyxm: 第5巻『風土と文化』[https://t.co/ZKty7asOR0]※『文化地理学』は全編再録 第6巻『自然保護』[https://t.co/QPkmIUiW4m] 第7巻『人と紀行』[https://t.co/QiyCWBThff]※略年譜…
RT @geolwqceyxm: 第5巻『風土と文化』[https://t.co/ZKty7asOR0]※『文化地理学』は全編再録 第6巻『自然保護』[https://t.co/QPkmIUiW4m] 第7巻『人と紀行』[https://t.co/QiyCWBThff]※略年譜…
RT @geolwqceyxm: 第5巻『風土と文化』[https://t.co/ZKty7asOR0]※『文化地理学』は全編再録 第6巻『自然保護』[https://t.co/QPkmIUiW4m] 第7巻『人と紀行』[https://t.co/QiyCWBThff]※略年譜…
RT @geolwqceyxm: 第5巻『風土と文化』[https://t.co/ZKty7asOR0]※『文化地理学』は全編再録 第6巻『自然保護』[https://t.co/QPkmIUiW4m] 第7巻『人と紀行』[https://t.co/QiyCWBThff]※略年譜…
RT @geolwqceyxm: 【『辻村太郎著作集 全7巻(1985~86年,平凡社)】 第1巻『火山と氷河』[https://t.co/YneUbcRWb9] 第2巻『大地の活動』[https://t.co/7y8cM9RoWm] 第3巻『海と山』[https://t.co…
RT @geolwqceyxm: 【『辻村太郎著作集 全7巻(1985~86年,平凡社)】 第1巻『火山と氷河』[https://t.co/YneUbcRWb9] 第2巻『大地の活動』[https://t.co/7y8cM9RoWm] 第3巻『海と山』[https://t.co…
RT @geolwqceyxm: 【『辻村太郎著作集 全7巻(1985~86年,平凡社)】 第1巻『火山と氷河』[https://t.co/YneUbcRWb9] 第2巻『大地の活動』[https://t.co/7y8cM9RoWm] 第3巻『海と山』[https://t.co…
RT @geolwqceyxm: 【『辻村太郎著作集 全7巻(1985~86年,平凡社)】 第1巻『火山と氷河』[https://t.co/YneUbcRWb9] 第2巻『大地の活動』[https://t.co/7y8cM9RoWm] 第3巻『海と山』[https://t.co…

4 1 0 0 文化地理学

RT @geolwqceyxm: 『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地…
RT @geolwqceyxm: 『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地…

4 1 0 0 地形の話

RT @geolwqceyxm: 『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地…
RT @geolwqceyxm: 『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地…

4 1 0 0 海岸の地理

RT @geolwqceyxm: 『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地…
RT @geolwqceyxm: 『地形学』(1923年,古今書院)[https://t.co/GlqL8zVyx4] 『新考地形学 第1巻』(1932年,古今書院)[https://t.co/4jmHVJye25] ※第2巻は館内限定 『断層地形論考』(1942年,古今書院)…

4 1 0 0 新考地形学

RT @geolwqceyxm: 『地形学』(1923年,古今書院)[https://t.co/GlqL8zVyx4] 『新考地形学 第1巻』(1932年,古今書院)[https://t.co/4jmHVJye25] ※第2巻は館内限定 『断層地形論考』(1942年,古今書院)…

4 1 0 0 地形学

RT @geolwqceyxm: 『地形学』(1923年,古今書院)[https://t.co/GlqL8zVyx4] 『新考地形学 第1巻』(1932年,古今書院)[https://t.co/4jmHVJye25] ※第2巻は館内限定 『断層地形論考』(1942年,古今書院)…
RT @geolwqceyxm: 『地形学』(1923年,古今書院)[https://t.co/GlqL8zVyx4] 『新考地形学 第1巻』(1932年,古今書院)[https://t.co/4jmHVJye25] ※第2巻は館内限定 『断層地形論考』(1942年,古今書院)…
RT @geolwqceyxm: 水文学・陸水学のテキスト・専門書も一部が公開された。 市川正巳著『水文学の基礎』(1973年,古今書院)[https://t.co/I6Gn2Zirr0] 上野益三著『陸水学史』(1977年,培風館)[https://t.co/9JqEPg6a…

4 1 0 0 陸水学史

RT @geolwqceyxm: 水文学・陸水学のテキスト・専門書も一部が公開された。 市川正巳著『水文学の基礎』(1973年,古今書院)[https://t.co/I6Gn2Zirr0] 上野益三著『陸水学史』(1977年,培風館)[https://t.co/9JqEPg6a…
RT @geolwqceyxm: 水文学・陸水学のテキスト・専門書も一部が公開された。 市川正巳著『水文学の基礎』(1973年,古今書院)[https://t.co/I6Gn2Zirr0] 上野益三著『陸水学史』(1977年,培風館)[https://t.co/9JqEPg6a…

4 1 0 0 たつまき

RT @geolwqceyxm: 気象学、とくに竜巻やダウンバーストの研究で知られる故藤田哲也氏の単著『たつまき 上』(1973年,共立出版)が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて公開された。 https://t.co/EZKSOMVBXq

3 1 0 0 渡名喜村史

RT @geolwqceyxm: 自治体史・市町村史(誌)も多く公開されている。例えば沖縄地域研究では重要な以下の著作もある。 『渡名喜村史 上巻・下巻』渡名喜村編(1983年,渡名喜村)[https://t.co/34U2DCFktK(上巻)] [https://t.co/y…

3 1 0 0 渡名喜村史

RT @geolwqceyxm: 自治体史・市町村史(誌)も多く公開されている。例えば沖縄地域研究では重要な以下の著作もある。 『渡名喜村史 上巻・下巻』渡名喜村編(1983年,渡名喜村)[https://t.co/34U2DCFktK(上巻)] [https://t.co/y…

3 1 0 0 恩納村誌

RT @geolwqceyxm: 自治体史・市町村史(誌)も多く公開されている。例えば沖縄地域研究では重要な以下の著作もある。 『渡名喜村史 上巻・下巻』渡名喜村編(1983年,渡名喜村)[https://t.co/34U2DCFktK(上巻)] [https://t.co/y…
RT @geolwqceyxm: 久しく絶版となっている千葉徳爾著『増補改訂 はげ山の研究』(1991年,そしえて)の旧版にあたる『はげ山の研究』(1956年,農林協会)[https://t.co/ghChLC8wy5]が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて…
RT @geolwqceyxm: 宮脇昭編『日本の植生』(1977年,学習研究社)の旧版にあたる宮脇昭編『植物 (原色現代科学大事典 第3巻)』(1967年,学習研究社)[https://t.co/exFlHUaDby]が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて…

5 1 0 0 気候景観

RT @geolwqceyxm: 矢澤大二著『気候景観』(1953年,古今書院)[https://t.co/heY7cmz67D] 矢澤大二著『気候学』(1956年,地人書館)[https://t.co/prj28u6TPN] 福井英一郎著『気候学概論』(1961年,朝倉書店)…

5 1 0 0 気候学概論

RT @geolwqceyxm: 矢澤大二著『気候景観』(1953年,古今書院)[https://t.co/heY7cmz67D] 矢澤大二著『気候学』(1956年,地人書館)[https://t.co/prj28u6TPN] 福井英一郎著『気候学概論』(1961年,朝倉書店)…

5 1 0 0 気象学講座

RT @geolwqceyxm: 矢澤大二著『気候景観』(1953年,古今書院)[https://t.co/heY7cmz67D] 矢澤大二著『気候学』(1956年,地人書館)[https://t.co/prj28u6TPN] 福井英一郎著『気候学概論』(1961年,朝倉書店)…

5 1 0 0 小気候学

RT @geolwqceyxm: 気候学では1968年頃までの主要な和書が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて無料公開された。 福井英一郎著『気候学』(1938年,古今書院))[https://t.co/StwbD5UIHw]※リンク先は3版(他に初版、5版…

5 1 0 0 気候学

RT @geolwqceyxm: 気候学では1968年頃までの主要な和書が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて無料公開された。 福井英一郎著『気候学』(1938年,古今書院))[https://t.co/StwbD5UIHw]※リンク先は3版(他に初版、5版…
RT @geolwqceyxm: 自然地理学関係の辞典類もいくつか公開されている。 『地形学辞典』町田貞ほか編(1981年,二宮書店)[https://t.co/oArnc1xXtW] 『気候学・気象学辞典』吉野正敏ほか編(1985年,二宮書店)[https://t.co/bN…

5 0 0 0 地形学辞典

RT @geolwqceyxm: 自然地理学関係の辞典類もいくつか公開されている。 『地形学辞典』町田貞ほか編(1981年,二宮書店)[https://t.co/oArnc1xXtW] 『気候学・気象学辞典』吉野正敏ほか編(1985年,二宮書店)[https://t.co/bN…

5 0 0 0 湖沼学

RT @geolwqceyxm: 故吉村信吉氏の著書もほとんどが公開された。 『湖沼学』(1937年,三省堂)[https://t.co/fx1TRlMw4p] 『湖沼の科学』(1941年,地人書館)[https://t.co/KCPAhPY3r4] 『湖・沼』(1941年,誠…

4 0 0 0 湖沼の科学

RT @geolwqceyxm: 故吉村信吉氏の著書もほとんどが公開された。 『湖沼学』(1937年,三省堂)[https://t.co/fx1TRlMw4p] 『湖沼の科学』(1941年,地人書館)[https://t.co/KCPAhPY3r4] 『湖・沼』(1941年,誠…

4 0 0 0 湖・沼

RT @geolwqceyxm: 故吉村信吉氏の著書もほとんどが公開された。 『湖沼学』(1937年,三省堂)[https://t.co/fx1TRlMw4p] 『湖沼の科学』(1941年,地人書館)[https://t.co/KCPAhPY3r4] 『湖・沼』(1941年,誠…

4 3 3 0 忍びの武器

RT @machida_77: 名和弓雄の『忍びの武器』(人物往来社、1967年)も個人送信で利用できる図書にありました。 別の忍者の武器に限ったわけではなく隠し武器の類を幅広く解説している本で、一角流マロホシのような武術の武器から近代のステッキ銃まで掲載されている本です。 h…
たまたま見つける 薬学部出身者が牽引する科学捜査 めざせ「科捜研の人」 https://t.co/WjEmreg9CQ
RT @ajgeog: 「E-journal GEO」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 観光の経済効果の地域格差―観光政策による格差再生産とCOVID-19― 福井 一喜 https://t.co/AQ1rDWstWX
稲荷山図書館。建設懇談会会長(「五校区に図書館を作る会会長」)に大類芳邦が会長になっている。この大類という人物なんか聞いたことあるのだけど何者だろう。 「家庭よみうり」なんかに記事書いているようだ https://t.co/xAT8F2ccb9
RT @ayammin: デフリンピックの話をすると、毎回必ず「なぜパラリンピックに参加しないのか、自分達だけで孤立しようとするのは良くない」云々おっしゃる方がいるので貼っておきます。 「国際ろう者スポーツ委員会がパラリンピックを脱退した要因について」 https://t.c…

12 0 0 0 OA 苦悶の象徴

RT @so_und: @Tnil16 苦悶の象徴 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/kQ6m8avMtn 184ページ〜 「五 文藝と道徳」辺り?
RT @tougoku_kenki: こんな説もあるのか。 https://t.co/I20FzJGEYU これらの記録に醴 泉こさけのいずみとか酒水という表現で述べられている湧泉は炭酸泉であろうと推定されている(宇田川榕庵ら,後述)
@ryoumikuni @kanayan19861121 「地震による地殻の変動に伴い広範囲にわたって地表面が水平移動した場合には,土地の筆界も相対的に移動したものとして取り扱う。なお,局部的な地表面の土砂の移動(崖崩れ等)の場合には,土地の筆界は移動しない ものとして取り扱う」だそうです https://t.co/Gxbg1MyEJo
RT @morita11: "CiNii 論文 -  三遠南信地域のシカウチ神事と諏訪信仰 : 鹿の霊性に寄せて" https://t.co/68O1bs6ymB
RT @Utakeit7: この件、 「平安時代の陰陽道と陰陽師--九世紀から十一世紀にかけての陰陽師と「陰陽師道成立論」について」https://t.co/s07fFhjwFD の著者、木下琢啓@Kino_see氏に反応頂いていて、とても嬉しい。嬉しいが、氏の論文はネット…
RT @nekonoizumi: PDFあり。とても興味深い研究。韓国のとある地方の山の風力発電建設現場が地元の聖山で、開発への抵抗のため2017年、祭祀儀礼が創出されたという話 ⇒李鎮教/金廣植訳 「村落社会の危機と儀礼的対応 反風力発電「山神祭」に関する民俗誌的研究」 『日…
RT @wormanago: 共著論文が出ていました。石のサイズを3区分した石倉カゴを使って、ウナギの選好性(どんなすき間を好むか)について検討しています。黄ウナギ(普通のウナギ)は小サイズの石間隙を選好する一方、銀ウナギ(産卵降河個体)は中サイズを選好するということが示されま…
そして我々も現地で見た茨城のハス田の鳥害ネットに鳥が引っかかって死んでしまう(羅網被害)事例の論文を見つける。あれはちょっとカスミ網みたいなもので対策いるなと。 https://t.co/G2URfulAK5

14 0 0 0 OA 「股立考」

「股立をとる」とも 股立については加藤寛先生が「股立考」という論文書いてた https://t.co/12Vz6t8aqQ https://t.co/Gc6vHi5Yzs
RT @xanagi: @stamefusa さすがですね。 これと間違って引用される未来が脳裏に浮かびました。 https://t.co/BR4ELhgF7U
RT @baritsu: 「江戸時代警察機構の末端組織に関する研究-仙台藩を中心として-」 今朝読んだのと関連したものだけど勉強になった。被差別民も組み込まれて逮捕術などを練習したが、捕り物道具としては手木一本と差縄一筋だけで脇差は持てないと https://t.co/xpvI…
RT @morita11: “CiNii 論文 -  近世幕府旗本永井家の頭骨にみられる貴族的特徴について” https://t.co/WADM9RmGJ1 ※本文リンクあり
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 鳥類対哺乳類の社会:社会学的考え方から(黒田 長久),1981 https://t.co/Nska6tif0z This paper was first planned in 1971 and was written in…
RT @mujo_kun: 【NEW論文】「馬巷城隍廟の保長公(白無常)信仰 ―無常鬼像の変遷を探るための一事例として―」 厦門を意味もなくずんずん歩いていた時に発見した無常鬼の祠(しかも3箇所!!)についての論文。僕の論はともかくこういう場所があるという事を知っていただきたい…
RT @Dplan_is_no1: CiNii 論文 -  政治経済学的人口地理学の可能性 https://t.co/HwVl4WUTfI 凄い。これからの地理学を考える上で重要なものがいくつもあった。 権力や隠れた政治的意図に無批判であったり、自分達の見たいものしか見ていな…

2 0 0 0 國書解題

RT @shomotsubugyo: 「國書解題」って、最初、分冊形式で出て、最後いつ出たのか、分からないんだよね。https://t.co/TAIRxiSc0Q / 1件のコメント https://t.co/OmWuXWSlxb “「國書解題」第1冊〜第25冊揃い+分類目次全…
RT @NDLJP_en: Tofu, edamame, soy sauce - these Japanese favorites are all made from the same plant! https://t.co/9Ic4UJF0we #ndldigital htt…
RT @gengo6com: 唐突にオイカワ丸さんが登場してふいたw https://t.co/GCa5zb7Cfd https://t.co/zxTUITgPG4
RT @NDLJP: 草双紙が完成するまでの苦労を妊娠出産の十か月に見立てるという #ナゾすぎる 趣向の『作者胎内十月図』。スランプの作者をゆるい仏たちが見守ります。七か月目の担当は薬師如来ならぬ杓子如来。薬壺の代わりに飯びつを持っています。#キュレーターバトル https:/…

お気に入り一覧(最新100件)

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・うちつけにものぞかなしきこのはち/るあきのはじめになりぬとおもへば (宇知徒介尓毛乃所可奈之支己乃者知/留安支能者之女仁奈利奴止於毛阝盤) 《粘葉本和漢朗詠集》(秋・立秋) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/HmVfBM7ZDD
https://t.co/9DdZfPUp0R やはり木刀の現状って深刻なのか

32 32 0 0 大阪叢書

@akisumitomo もう一つ。 『大阪叢書 第2輯』(大阪趣味研究会)の大阪の米騒動として「高野豆腐で焼打」という話が登場します(p87以降)。こちらも石油をしみ込ませた例です。 https://t.co/nc1RwKyxns

47 47 0 0 羽曳野市史

@akisumitomo 米騒動ではありませんが『羽曳野市史 第7巻 (史料編 5)』に同様の高野豆腐の使用例がありました。 向野では、トンドに火をつける役と消す役の攻防があり、火付け役の中には石油をしみこませた高野豆腐に針金をつけて遠くから投げるものがいたという内容です(p303) https://t.co/yslKv4OMlc
「E-journal GEO」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか──英語圏と日本における受容過程の比較検討から 二村太郎, 荒又美陽, 成瀬 厚, 杉山和明 https://t.co/CxSiYar8LC
後輩との共著論文が出ました~ 釣り人からいただいたユメタチモドキが、宮崎県沿岸では初記録になりました。 https://t.co/vmpjJNUyOC https://t.co/77g06SqFAD
@fushunia https://t.co/dbHn6U4UDv 此方の論文に記載があります。 P34~35で紹介されていますケチュアと呼称される地域では、大規模なトウモロコシ栽培が北向きの斜面(偶に南向き)で行われているさうです。 マチュピチュは山岳農耕民と気候のイメージから連想しただけです。 お騒がせしました。

9 0 0 0 刀剣と歴史

宮本武蔵の逸話は多いがこれは初見だったのでメモ。 古沢義衛「柄の話(11)」『刀剣と歴史』412号より。 寛永年間に宮本武蔵が柳生家を見て、その門人達が肌巻き柄だったのを見てそのまま引き上げ、後に柳生家の今日あるは刀の柄をみてもよくわかると語ったという話です。 https://t.co/2ikKFNkUJd https://t.co/BP0L3rAyup
この話題については、20年前の論文だけどこちらの力作が面白い。山口真也「漫画作品にみる「図書館の自由」 : 「利用者の秘密」を漏洩する図書館員」 https://t.co/k76CqRfLpA 「図書館あるいは図書館員が登場する漫画作品について、1967年から2001年に発表された作品まで合計1784作品収集」 https://t.co/UW2GQvanKC
拙稿がいつの間にか誰でもダウンロード出来るようになっていたので宣伝。政治学における機械学習のレビューです:J-STAGE Articles - 政治学における人工知能の応用へ向けて https://t.co/WmEPIzXvCh
PDFあり。 ⇒中谷 康司 「武道における「礼に始まり,礼に終わる」の 発生と受容ならびにその解釈」 『中央大学保健体育研究所紀要』40巻 (2022/6) https://t.co/0HnDrHgVqR
「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 東京の都心周辺地域における土地利用の変遷と建物の中高層化 牛垣 雄矢 https://t.co/KvJCao990R
「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 横浜みなとみらい21地区の開発とオフィス移転との関係 佐藤 英人 https://t.co/Z3alS6FUaz

15 2 0 0 OA 史徴墨宝

承久3年8月5日(1221年8月23日)後鳥羽院が配流先の隠岐国に到着。院自身の回想によると、出雲大濱浦から渡海して三刻ほどで到着したものの、同行者たちはみな船酔いでダウンしてしまったとか。 ↓後鳥羽院宸翰「清寂案」(『史徴墨宝』) https://t.co/sHVwdiCef3 #後鳥羽上皇 https://t.co/PLuL5MTVQ1
オジキソウの運動メカニズムについては研究が進んできて、 機械刺激受容チャネル遺伝子→「個々の細胞の高速運動」 グルタミン酸受容体型チャネル→「細胞間の高速シグナル伝達」 この2つの遺伝子がおじぎ運動に重要な役割を果たすと分かったようだ。https://t.co/loZSibCLco https://t.co/7jfmHYH51B

18 0 0 0 OA 電信機図解

福沢諭吉門下に甲斐織衛(1850-1922)という実業家がいた。その著書に『電信機図解』(明治11年)がある。公共機関では国会図書館の所蔵を確認しているが、その電信機の操作法の図に「イマ クタバッタ」というひどい落書きがあることを見つけた。誰だよ、こんなの書いたのww https://t.co/Vmi7eTR5QD
この文庫に納められている短編「五十年前」の訂正加筆前の版「三十五年前」は、国会図書館デジタル(図書館・個人送信限定)でも読めます。 https://t.co/UvogCbnVB4
PDFあり。 ⇒林 大樹 「朝幕関係史上における刀剣贈答 : 尊号一件二刀進献をめぐって」 『人文』20号 (2022/3) [学習院大学人文科学研究所] https://t.co/GnA3DLzEPJ

4 0 0 0 OA 広東神社考

戦前、広東省広州市に建てられていた広東神社についての論文。一部資料は私がコピーしたものが回りまわって使われております。 「広東神社考」鍾剣峰 , 訳成田紅音 非文字資料研究 第24号 https://t.co/UWdSDv4dsG #海外神社
PDFあり。 ⇒大墻 敦 「「天皇即位礼正殿の儀」日本の地上放送局はどのように伝えたか」 『桜美林大学研究紀要.社会科学研究』2巻 (2022) https://t.co/UrtjVySqg7
PDFあり。 ⇒杉浦晋 「偽書というフェイク : 芥川龍之介、谷崎潤一郎、そして石川淳」 『埼玉大学紀要. 教養学部』第57巻第2号 (2022) https://t.co/YBu5NmGzFP

3 0 0 0 離宮流

@syutoyoshikaze これがその時代の雰囲気を描写していますね。 離宮流 / 江崎誠致 著. 講談社, 1960 <913.6-E94r> https://t.co/Pl67Z4ljTq

7 0 0 0 OA 春日権現験記

太刀の抜刀というと『春日権現験記絵』の馬上で弓を脇下に挟んで保持しながら抜刀しようとする騎馬武者と、俗にいうパルティアンショットの押捩りを試みている騎馬武者のどちらが勝つのかいつも気になる。 https://t.co/oDn0eCMGxI
知らんかった(第一次)交通戦争=「1959年から1960年にかけての2年間の交通事故死亡者数が、日清戦争での日本の戦死者数(2年間で1万7,282人)を上回ったことに端を発し、この状況は一種の「戦争状態」であるとセンセーショナルに形容されたことから一気に広まった言葉」https://t.co/dg30OtpOIA

9 0 0 0 墨美

@bowwowolf 円空の贋作とはどんなものだろうとちょっと検索してみましたら、1971年7月の美術雑誌にまさに「円空の絵 新発見資料」という特集がありました。 時期的にもドンピシャですがこちらでしょうか。円空かどうかさえ不問にすればなかなか味のあるいい絵ですが… https://t.co/1JbH8qKMXl
PDFあり。 ⇒大坪 玲子 「カートを噛みながら 人類学とインタビューと嗜好品」 『嗜好品文化研究』第6号 (2021) https://t.co/oODlMEIBjU
水子供養の発生と現状 : 森栗 茂一 _ 国立歴史民俗博物館研究報告 - 国立歴史民俗博物館学術情報リポジトリ https://t.co/oFY68kilLT

408 0 0 0 OA 農学啓蒙

他の内容が気になる方は国立国会図書館デジタルコレクション様にて一般公開されておりますので、そちらからご覧いただけますと幸いです。 https://t.co/bJpGTJ2bxc
「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 地方自治体による家庭系生ごみ堆肥化事業の展開と課題 大橋 由美 https://t.co/u49BoqF5yc
「地理学評論 Series A」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 東京都心湾岸部における住宅取得の新たな展開 小泉 諒, 西山 弘泰, 久保 倫子, 久木元 美琴, 川口 太郎 https://t.co/SwVaLWfAON
1951年10月、国立国会図書館支部図書館3周年記念式典の附帯行事で、優勝は厚生省、2位電通省、3位人事院、大蔵省は4位だった。 びぶろす2(11) 1951.11 https://t.co/oacDwNDvIa p19 https://t.co/r0y7x6tqjr
深谷尚徳「大蔵省の野球狂ア・ラ・カルト」『ファイナンス』1974年5月号https://t.co/LpYIFpck1W 国会図書館の個人向け配信の開始により、自宅で気軽に楽しむことができるようになった、人生の役に一ミリも役に立たない、意味のある情報です。 https://t.co/RrrayVgyVs
この恒星社厚生閣の『クセノポーンの馬術』と同内容の『クセノポーン騎兵隊長・馬術』(生活社, 1944)を国会図書館デジタルコレクション個人送信で読むことができます。ただし旧仮名遣いで目次があまり細かくない。 https://t.co/iWDDfVms3j https://t.co/EjDKl7iLry
「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 インドにおける日系自動車企業の立地と生産システムの構築──トヨタ・キルロスカ・モーター社を事例として 友澤 和夫 https://t.co/iY55HccGHj
新着記事を登載しました。E-journal GEO [ タイトル ] 災害・防災について地理学は何を教えるのか──小・中・高の防災教育リレーを考える [ 公開日 ] 2022-06-11 [ DOI ] https://t.co/TeUI5a7vaq
先日の山本勘助に関してですが、彼の著作という体裁になっている『兵法秘伝書』に明の『紀効新書』「拳経」に載っている拳法の技が引かれているのが不思議で仕方がない。山本勘助中国拳法家説なんかもあるんでしょうか? https://t.co/YU2LrRPbue
学位論文なのでCiNiiに登録されていないけど、ググると出てくる興味深い論文。 摂関期古記録における「同車」をめぐる人間関係―「動く密室」と「開かれた密室」― https://t.co/lNk1aX97Ug

3 0 0 0 刀剣と歴史

柳剛流が江戸で繁盛したため、同流で使う柄「リウゴ柄」が流行ったという記事。りゅうご柄と言えば輪鼓柄・流鼓柄あたりが一般的なところで柳剛流以前からあるのでどうかなあ。 山下春剣「柳剛流と柄」『刀剣と歴史』 (422) https://t.co/wNauq2GLCH
あの、さっきのを書いた著者の紀要の論考?らしいものを見たんだけど、 https://t.co/a291vUxAtM これ、ビジネスとかの学科では普通なんですか…?注が1個もなくてただの講義用のメモかなんかにしか見えないんだけど… https://t.co/MrAX9zFs2D

7 0 0 0 OA 春日権現験記

以下『春日権現験記』の楯突戦の場面で射殺された徒歩武者の反りのない薙刀様の得物が「手鉾」の一例らしいのですが、これがもう少し長い柄についていたら菊池槍の仲間のように見えてしまうのではないかと思います。 https://t.co/dRrqSr3D0T
こちらでお教えいただきました『現代文事典』も、見ることが叶いました。 https://t.co/PUJw89PaJu https://t.co/ozRx5ysDVE
「地理学評論」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 規制緩和に伴う新規参入事業者と公営バス事業者の対応-京都市を事例として 井上 学 https://t.co/D7dudaWErM
第5巻『風土と文化』[https://t.co/ZKty7asOR0]※『文化地理学』は全編再録 第6巻『自然保護』[https://t.co/QPkmIUiW4m] 第7巻『人と紀行』[https://t.co/QiyCWBThff]※略年譜、著作目録あり なお『地理学論文集 辻村太郎先生古稀記念』(1961年,古今書院)[https://t.co/5jnc48R1Zg] も公開された
第5巻『風土と文化』[https://t.co/ZKty7asOR0]※『文化地理学』は全編再録 第6巻『自然保護』[https://t.co/QPkmIUiW4m] 第7巻『人と紀行』[https://t.co/QiyCWBThff]※略年譜、著作目録あり なお『地理学論文集 辻村太郎先生古稀記念』(1961年,古今書院)[https://t.co/5jnc48R1Zg] も公開された
第5巻『風土と文化』[https://t.co/ZKty7asOR0]※『文化地理学』は全編再録 第6巻『自然保護』[https://t.co/QPkmIUiW4m] 第7巻『人と紀行』[https://t.co/QiyCWBThff]※略年譜、著作目録あり なお『地理学論文集 辻村太郎先生古稀記念』(1961年,古今書院)[https://t.co/5jnc48R1Zg] も公開された
第5巻『風土と文化』[https://t.co/ZKty7asOR0]※『文化地理学』は全編再録 第6巻『自然保護』[https://t.co/QPkmIUiW4m] 第7巻『人と紀行』[https://t.co/QiyCWBThff]※略年譜、著作目録あり なお『地理学論文集 辻村太郎先生古稀記念』(1961年,古今書院)[https://t.co/5jnc48R1Zg] も公開された
【『辻村太郎著作集 全7巻(1985~86年,平凡社)】 第1巻『火山と氷河』[https://t.co/YneUbcRWb9] 第2巻『大地の活動』[https://t.co/7y8cM9RoWm] 第3巻『海と山』[https://t.co/su7PdO6AZS] ※『海岸の地理』(1948年,平凡社)は第3巻にも収録 第4巻『景観の地理』[https://t.co/EGO4hRhmm8]
【『辻村太郎著作集 全7巻(1985~86年,平凡社)】 第1巻『火山と氷河』[https://t.co/YneUbcRWb9] 第2巻『大地の活動』[https://t.co/7y8cM9RoWm] 第3巻『海と山』[https://t.co/su7PdO6AZS] ※『海岸の地理』(1948年,平凡社)は第3巻にも収録 第4巻『景観の地理』[https://t.co/EGO4hRhmm8]
【『辻村太郎著作集 全7巻(1985~86年,平凡社)】 第1巻『火山と氷河』[https://t.co/YneUbcRWb9] 第2巻『大地の活動』[https://t.co/7y8cM9RoWm] 第3巻『海と山』[https://t.co/su7PdO6AZS] ※『海岸の地理』(1948年,平凡社)は第3巻にも収録 第4巻『景観の地理』[https://t.co/EGO4hRhmm8]
【『辻村太郎著作集 全7巻(1985~86年,平凡社)】 第1巻『火山と氷河』[https://t.co/YneUbcRWb9] 第2巻『大地の活動』[https://t.co/7y8cM9RoWm] 第3巻『海と山』[https://t.co/su7PdO6AZS] ※『海岸の地理』(1948年,平凡社)は第3巻にも収録 第4巻『景観の地理』[https://t.co/EGO4hRhmm8]

4 1 0 0 文化地理学

『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地理』(1948年,平凡社)[https://t.co/1XEvMq6KhQ] 『文化地理学』(1942年,岩波書店)[https://t.co/bPLs61uIrH]
『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地理』(1948年,平凡社)[https://t.co/1XEvMq6KhQ] 『文化地理学』(1942年,岩波書店)[https://t.co/bPLs61uIrH]

4 1 0 0 地形の話

『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地理』(1948年,平凡社)[https://t.co/1XEvMq6KhQ] 『文化地理学』(1942年,岩波書店)[https://t.co/bPLs61uIrH]
『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地理』(1948年,平凡社)[https://t.co/1XEvMq6KhQ] 『文化地理学』(1942年,岩波書店)[https://t.co/bPLs61uIrH]

4 1 0 0 海岸の地理

『地形の話』(1949年,古今書院)[https://t.co/NO3YqyfwyM] 『景観地理学講話』(1937年,地人書館)[https://t.co/UMtgNy8Yuy] [https://t.co/0Mo2T5zyyn] 『海岸の地理』(1948年,平凡社)[https://t.co/1XEvMq6KhQ] 『文化地理学』(1942年,岩波書店)[https://t.co/bPLs61uIrH]
『地形学』(1923年,古今書院)[https://t.co/GlqL8zVyx4] 『新考地形学 第1巻』(1932年,古今書院)[https://t.co/4jmHVJye25] ※第2巻は館内限定 『断層地形論考』(1942年,古今書院)[https://t.co/n3ZKfzbw3y]※初版(他に2版、3版あり) 『断層地形図説』(1943年、古今書院)[https://t.co/S9wk8be0Ti]

4 1 0 0 新考地形学

『地形学』(1923年,古今書院)[https://t.co/GlqL8zVyx4] 『新考地形学 第1巻』(1932年,古今書院)[https://t.co/4jmHVJye25] ※第2巻は館内限定 『断層地形論考』(1942年,古今書院)[https://t.co/n3ZKfzbw3y]※初版(他に2版、3版あり) 『断層地形図説』(1943年、古今書院)[https://t.co/S9wk8be0Ti]

4 1 0 0 地形学

『地形学』(1923年,古今書院)[https://t.co/GlqL8zVyx4] 『新考地形学 第1巻』(1932年,古今書院)[https://t.co/4jmHVJye25] ※第2巻は館内限定 『断層地形論考』(1942年,古今書院)[https://t.co/n3ZKfzbw3y]※初版(他に2版、3版あり) 『断層地形図説』(1943年、古今書院)[https://t.co/S9wk8be0Ti]
『地形学』(1923年,古今書院)[https://t.co/GlqL8zVyx4] 『新考地形学 第1巻』(1932年,古今書院)[https://t.co/4jmHVJye25] ※第2巻は館内限定 『断層地形論考』(1942年,古今書院)[https://t.co/n3ZKfzbw3y]※初版(他に2版、3版あり) 『断層地形図説』(1943年、古今書院)[https://t.co/S9wk8be0Ti]
やべぇ、そういえば国会図書館個人向けデジタル化資料送信サービスで大伴昌司[他]『カラー版 怪獣ウルトラ図鑑』(1968昭和43年、秋田書店)https://t.co/AgIphFyrgY も閲覧できるじゃん! 「宇宙からゾーフィにあやつられて地球へやってきた」(57コマ/109頁)

17 0 0 0 原理日本

やっと時間がとれて国会図書館の個人送信資料ログインをしたので、まず検索するのはいつものとおり蓑田胸喜と三井甲之。 雑誌『原理日本』が一部とはいえ、家からいつでも見られるのはアツいですね。 原理日本 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/FyVtuWopxK
水文学・陸水学のテキスト・専門書も一部が公開された。 市川正巳著『水文学の基礎』(1973年,古今書院)[https://t.co/I6Gn2Zirr0] 上野益三著『陸水学史』(1977年,培風館)[https://t.co/9JqEPg6abG] 半谷高久編著『陸水学への招待』(1980年,東海大学出版会)[https://t.co/bGBd6k1vzf]

4 1 0 0 陸水学史

水文学・陸水学のテキスト・専門書も一部が公開された。 市川正巳著『水文学の基礎』(1973年,古今書院)[https://t.co/I6Gn2Zirr0] 上野益三著『陸水学史』(1977年,培風館)[https://t.co/9JqEPg6abG] 半谷高久編著『陸水学への招待』(1980年,東海大学出版会)[https://t.co/bGBd6k1vzf]
水文学・陸水学のテキスト・専門書も一部が公開された。 市川正巳著『水文学の基礎』(1973年,古今書院)[https://t.co/I6Gn2Zirr0] 上野益三著『陸水学史』(1977年,培風館)[https://t.co/9JqEPg6abG] 半谷高久編著『陸水学への招待』(1980年,東海大学出版会)[https://t.co/bGBd6k1vzf]

4 1 0 0 たつまき

気象学、とくに竜巻やダウンバーストの研究で知られる故藤田哲也氏の単著『たつまき 上』(1973年,共立出版)が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて公開された。 https://t.co/EZKSOMVBXq

3 1 0 0 渡名喜村史

自治体史・市町村史(誌)も多く公開されている。例えば沖縄地域研究では重要な以下の著作もある。 『渡名喜村史 上巻・下巻』渡名喜村編(1983年,渡名喜村)[https://t.co/34U2DCFktK(上巻)] [https://t.co/yLlKAQl97l(下巻)] 『恩納村誌』仲松弥秀編(1980年,恩納村)[https://t.co/mXwopr0weD]

3 1 0 0 渡名喜村史

自治体史・市町村史(誌)も多く公開されている。例えば沖縄地域研究では重要な以下の著作もある。 『渡名喜村史 上巻・下巻』渡名喜村編(1983年,渡名喜村)[https://t.co/34U2DCFktK(上巻)] [https://t.co/yLlKAQl97l(下巻)] 『恩納村誌』仲松弥秀編(1980年,恩納村)[https://t.co/mXwopr0weD]

3 1 0 0 恩納村誌

自治体史・市町村史(誌)も多く公開されている。例えば沖縄地域研究では重要な以下の著作もある。 『渡名喜村史 上巻・下巻』渡名喜村編(1983年,渡名喜村)[https://t.co/34U2DCFktK(上巻)] [https://t.co/yLlKAQl97l(下巻)] 『恩納村誌』仲松弥秀編(1980年,恩納村)[https://t.co/mXwopr0weD]
久しく絶版となっている千葉徳爾著『増補改訂 はげ山の研究』(1991年,そしえて)の旧版にあたる『はげ山の研究』(1956年,農林協会)[https://t.co/ghChLC8wy5]が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて5月18日より無料公開されている。
宮脇昭編『日本の植生』(1977年,学習研究社)の旧版にあたる宮脇昭編『植物 (原色現代科学大事典 第3巻)』(1967年,学習研究社)[https://t.co/exFlHUaDby]が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて無料公開された。また「原色現代科学大事典」の他巻もすべて公開されている。

5 1 0 0 気候景観

矢澤大二著『気候景観』(1953年,古今書院)[https://t.co/heY7cmz67D] 矢澤大二著『気候学』(1956年,地人書館)[https://t.co/prj28u6TPN] 福井英一郎著『気候学概論』(1961年,朝倉書店)[https://t.co/ounqrNmzwc]

5 1 0 0 気候学概論

矢澤大二著『気候景観』(1953年,古今書院)[https://t.co/heY7cmz67D] 矢澤大二著『気候学』(1956年,地人書館)[https://t.co/prj28u6TPN] 福井英一郎著『気候学概論』(1961年,朝倉書店)[https://t.co/ounqrNmzwc]

5 1 0 0 気象学講座

矢澤大二著『気候景観』(1953年,古今書院)[https://t.co/heY7cmz67D] 矢澤大二著『気候学』(1956年,地人書館)[https://t.co/prj28u6TPN] 福井英一郎著『気候学概論』(1961年,朝倉書店)[https://t.co/ounqrNmzwc]

5 1 0 0 小気候学

気候学では1968年頃までの主要な和書が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて無料公開された。 福井英一郎著『気候学』(1938年,古今書院))[https://t.co/StwbD5UIHw]※リンク先は3版(他に初版、5版、6版あり) 佐々倉航三著『小気候学』(1950年,古今書院)[https://t.co/0dkEqNFdqD]

5 1 0 0 気候学

気候学では1968年頃までの主要な和書が国立国会図書館デジタル化資料送信サービス(個人送信)にて無料公開された。 福井英一郎著『気候学』(1938年,古今書院))[https://t.co/StwbD5UIHw]※リンク先は3版(他に初版、5版、6版あり) 佐々倉航三著『小気候学』(1950年,古今書院)[https://t.co/0dkEqNFdqD]

4 3 3 0 忍びの武器

名和弓雄の『忍びの武器』(人物往来社、1967年)も個人送信で利用できる図書にありました。 別の忍者の武器に限ったわけではなく隠し武器の類を幅広く解説している本で、一角流マロホシのような武術の武器から近代のステッキ銃まで掲載されている本です。 https://t.co/YZZLU1ULVQ
自然地理学関係の辞典類もいくつか公開されている。 『地形学辞典』町田貞ほか編(1981年,二宮書店)[https://t.co/oArnc1xXtW] 『気候学・気象学辞典』吉野正敏ほか編(1985年,二宮書店)[https://t.co/bNurcQpirM] このほか『地学辞典』(1935年,古今書院)や『地学事典』(1970年,平凡社)などもある。

5 0 0 0 地形学辞典

自然地理学関係の辞典類もいくつか公開されている。 『地形学辞典』町田貞ほか編(1981年,二宮書店)[https://t.co/oArnc1xXtW] 『気候学・気象学辞典』吉野正敏ほか編(1985年,二宮書店)[https://t.co/bNurcQpirM] このほか『地学辞典』(1935年,古今書院)や『地学事典』(1970年,平凡社)などもある。

5 0 0 0 湖沼学

故吉村信吉氏の著書もほとんどが公開された。 『湖沼学』(1937年,三省堂)[https://t.co/fx1TRlMw4p] 『湖沼の科学』(1941年,地人書館)[https://t.co/KCPAhPY3r4] 『湖・沼』(1941年,誠文堂新光社)※ページ破損あり[https://t.co/durAHwnMAa] 『地下水』(1942年,河出書房)※51~62ページの欠落あり

4 0 0 0 湖沼の科学

故吉村信吉氏の著書もほとんどが公開された。 『湖沼学』(1937年,三省堂)[https://t.co/fx1TRlMw4p] 『湖沼の科学』(1941年,地人書館)[https://t.co/KCPAhPY3r4] 『湖・沼』(1941年,誠文堂新光社)※ページ破損あり[https://t.co/durAHwnMAa] 『地下水』(1942年,河出書房)※51~62ページの欠落あり

4 0 0 0 湖・沼

故吉村信吉氏の著書もほとんどが公開された。 『湖沼学』(1937年,三省堂)[https://t.co/fx1TRlMw4p] 『湖沼の科学』(1941年,地人書館)[https://t.co/KCPAhPY3r4] 『湖・沼』(1941年,誠文堂新光社)※ページ破損あり[https://t.co/durAHwnMAa] 『地下水』(1942年,河出書房)※51~62ページの欠落あり
@survival_d こんなのありました。 J-STAGE Articles - シャーマニズムと日本の体育文化との関連性に関する視角 https://t.co/ZIlNABefsb
「E-journal GEO」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 観光の経済効果の地域格差―観光政策による格差再生産とCOVID-19― 福井 一喜 https://t.co/AQ1rDWstWX
【メモ】加藤倫子・平井 秀幸(2022)「社会調査はいかに「失敗」に至るのか? :「 トラブル」から「中止」に至る調査の過程を開示する」『札幌学院大学人文学会紀要』111。面白そう。本文ありです。 https://t.co/QJPA1sB1Qy
デフリンピックの話をすると、毎回必ず「なぜパラリンピックに参加しないのか、自分達だけで孤立しようとするのは良くない」云々おっしゃる方がいるので貼っておきます。 「国際ろう者スポーツ委員会がパラリンピックを脱退した要因について」 https://t.co/QnXgXuEMVH
"具体的には,マインドフルネスによって自身の目的遂行の妨げとなる恐怖・不安などの感情の影響を排除することで,冷淡に,首尾よく計画を実行に移すことが可能であったとの証言がなされており…" https://t.co/U6I9FruP26
坂東武士の教養を論ずる際に、その識字率の低さの根拠にされるのが関東御成敗式目について述べた北条泰時書状の内容ですが、従来の解釈は、武士は無教養だという思い込みが前提にあったようです。この論文を御一読ください。↓ https://t.co/TOY1fFRTX3
岡本真希子「植民地台湾における官服と法服―行政官・司法官の可視化の政治過程」『社会科学』51:2(2021)https://t.co/Lx9vB1p1P2
こんな説もあるのか。 https://t.co/I20FzJGEYU これらの記録に醴 泉こさけのいずみとか酒水という表現で述べられている湧泉は炭酸泉であろうと推定されている(宇田川榕庵ら,後述)
【☆NEW論文☆】 魯迅は無常鬼マニアだった!というわけで、新世代無常鬼マニアの私が元祖無常くんこと魯迅先生に勝負を挑んだのが、新作「無常鬼表象の変遷─『玉歴鈔伝』の各種版本を手がかりとして」。魯迅が残した諸問題に回答しつつ、無常鬼研究の更新を試みる!请下载→https://t.co/uNaHsVx5ad https://t.co/eFny8gzaGH
“CiNii 論文 -  幻灯が明治の人に見せたもの ―英米からの視点―” https://t.co/yjTZIZl1SC ※本文リンクあり
“CiNii 論文 -  沖縄のわらべうた継承の現代的特徴 : 蛍を題材にしたわらべうた《じんじん》に着目して” https://t.co/UfLJvS63mc
これも同じ方の研究報告ですが、地図の初歩的な誤りに関して言えば義務教育の教科書にも散見されるので、別に地政学特有の事情というわけではないんですよね 中学校社会科歴史的・公民的分野教科書の掲載地図にみられる初歩的な誤りに関する報告 https://t.co/4LI6Uh0OqH
PDFあり。とても興味深い研究。韓国のとある地方の山の風力発電建設現場が地元の聖山で、開発への抵抗のため2017年、祭祀儀礼が創出されたという話 ⇒李鎮教/金廣植訳 「村落社会の危機と儀礼的対応 反風力発電「山神祭」に関する民俗誌的研究」 『日常と文化』10巻 (2022) https://t.co/GTonImsA7r

8 0 0 0 OA 池田光政公伝

「池田光政公伝.上巻」より居合刀の写真(右端)。鍔は極小さくて、鯉口周辺はなにかを巻いて補強してある感じかしら。池田家伝来の物だとしたら、田宮流仕様のワンチャンあるかな? https://t.co/xzSvP0V7U0 https://t.co/KqGYfj7HKR
共著論文が出ていました。石のサイズを3区分した石倉カゴを使って、ウナギの選好性(どんなすき間を好むか)について検討しています。黄ウナギ(普通のウナギ)は小サイズの石間隙を選好する一方、銀ウナギ(産卵降河個体)は中サイズを選好するということが示されました。https://t.co/GjeuOQUbzf
こんな論文どうですか? まだある! 3分でできること (特集 営業、会議、プレゼン…スピード10倍UP! 超速! 3分仕事術),2009 https://t.co/1GenhhPdTR 人は眠る直前に体温が約1度上昇し、入眠とともに低下する。「この…
こんな論文どうですか? 胃カメラの使い方(伊藤 庸二),1965 https://t.co/rAjkUKYfv2
“CiNii 論文 -  探偵小説のエピステーメー : 坂口安吾『明治開化 安吾捕物帖』論” https://t.co/FuNBC0Q91h ※本文リンクあり
@taquai 著作物を集めたものなので著作権処理がたいへんそうなのと、CD-ROM版が発売されていたこともあったので、まだまだ難しいのかも。 https://t.co/GUiDGLUJ5Z

フォロー(4997ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

CiNii 博士論文 - GU, Wenying - 幕末維新期の儒学思想と批判的経世論 : 「陽明学者」における修己と天人関係 https://t.co/CYpe4jdsW2
CiNii 博士論文 - Fitriana, Puspita Dewi - 戦時中インドネシアに派遣された日本女性作家文学論 : 林芙美子を中心に https://t.co/zOrXkqLPnX
CiNii 博士論文 - ANDREU, MARTINEZ Esther - 日本SF文学における音楽 : 文学における「音」と「身体」の考察 https://t.co/OmJISCu0mi
CiNii 博士論文 - 安藤陽平 - 安岡章太郎研究 : 方法としての「弱者」 https://t.co/Hmv2FAPDU2
CiNii 博士論文 - 龔柏榮 - 日本語教育文法における「部分否定表現」の研究 https://t.co/xfFz2vrTQM
CiNii 博士論文 - 大志民彩加 - 現代日本語におけるカテゴリーを形成する派生語の意味分析 https://t.co/wt8lbkxvnj
RT @takeokato719: 小特集のなかでオススメの記事はなんといっても筒井先生による「ベル不等式 : その物理的意義と近年の展開」でしょう。非常にわかりやすく書かれていますし、実験検証の方法についても詳しく書かれています。 https://t.co/OZ3roIwhsG
RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…
An artwork by Suzuki Harunobu depicting a woman crossing a bridge during a snowy dusk, from a 1765 calendar: https://t.co/FKUbY0NDcV https://t.co/ZUP5t5bJV7

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・ゆきやらでやまぢくらしつほとゝぎす/いまひとこゑのきかまほしさに〔公忠〕 (由支也良天也末知久良之川保止ゝ支須/以末比止己惠乃支可末保之左尓) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・郭公) 出典:https://t.co/Tclqgckf6g https://t.co/uouY6hvV5o
This is a wood block print by famous ukiyo-e artist #UTAGAWA Kuniyoshi. This image shows the objects and customs associated with each month, expressed by the Kabuki actors' gestures. #ndldigital https://t.co/NxihbQhwYr https://t.co/JSQ6liH1PA
RT @yshikano: この会議の話で、Aharonov-Bohm効果の検証についての話題を出てくることが多いのですが、実際はもっといろんなことが話し合われていました。そのうちの一つが1982年のアスペの実験の話です。実際にどのように日本人研究者が感じていたのかは江沢洋先生…
RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 帝国書院編集部編: 百年前の地図帳・教科書から読みとく大正時代の日本. [ 著者 ] 安藤 哲郎 [ DOI ] https://t.co/aMfBFwiN9k

12 11 11 11 OA 量子暗号と量子論

RT @yshikano: また、量子暗号とベルの不等式の破れを上手く使う点に関しては、#小芦雅人 さんと #井元信之 さんが2001年に書かれた記事があります。 https://t.co/sxKXcH8slM 即時に応用というわけではないですが、量子力学を深く理解しようとして…
RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…
わたしが「骨噛み」という葬法を初めて知ったのは、かつての北九州の炭鉱労働者の生活習慣を解説した書に於いてであった。 近藤雅樹「現代日本の食屍習俗について」 https://t.co/3hN72GbrNa 題名はおどろおどろしいが、しかし実態は「火葬」を前提とする「複葬」と理解できる。 https://t.co/urUzeqlq5D

155 2 2 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・きみがてにまかするあきのかぜなれ/ばなびかぬくさもあらじとぞおもふ〔中務〕 (支美可天尓末可須留安支能可世奈礼/者那比可奴久左毛安良之止所於毛不) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・扇) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/BnBDzWTYu4
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒鈴村 裕輔 「自民党石橋派の盛衰 : 石橋湛山と辻政信の関係を踏まえつつ」 『国際日本学』19 (2022/2) https://t.co/2dxV27fmPY
This article, published in Geographical review of Japan series B, is one of the top papers accessed during the last month. #ajgeog Regional Inequalities of Worker Incomes in Japan of 1992 from Perspectives of Individual and Regional Disparities https://t.co/yNa7ZHpO89
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 荒木一視・岩間信之・楮原京子・熊谷美香・田中耕市・中村 努・松多信尚: 救援物資輸送の地理学――被災地へのルートを確保せよ [ 著者 ] 関根 良平 [ DOI ] https://t.co/PuQgzRDkBf
RT @GushengLongyi: CiNii 図書 - 中国注疏講義 入手困難のなか、いち早く収蔵してくださった各館に感謝します。 ・大阪教育大学 附属図書館 ・大手前大学・大手前短期大学 図書館 ・九州大学 中央図書館 ・京都女子大学 図書館 ・信州大学 附属図書館 中…
J-STAGE Articles - 日本・韓国・中国・台湾における家族の変化とEast Asian Social Survey 2016のねらい https://t.co/C6tjNRimte

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・あをやぎのいとよりかくるはるしも/ぞみだれてはなはほころびにける〔貫之〕 (安遠也支乃以止与利可久留波留之毛/所美多礼天者那波本己呂比尓介留) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・柳) 出典:https://t.co/A1sl3crbIJ https://t.co/C7vTWpKhxM
J-STAGE Articles - 子どもの文化的アイデンティティ形成における親の視点と役割の変遷 https://t.co/4eqmAKPJHg
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 「新宿二丁目」地区におけるゲイ男性の場所イメージとその変化 [ 著者 ] 須崎 成二 [ DOI ] https://t.co/OOCfPCdY7A

3 2 2 2 刀剣と歴史

RT @machida_77: 刀の柄の鮫皮の話で思い出した。柄に短冊の鮫皮を着せるのに右手利き・左右両利き・左手利きによって違いがあるという話が古沢義衛の「柄談義(二)」に出てくる。 甲高柄は短冊の鮫皮を着せず木地を厚くして強靭性を増したもので、柳生流の稽古柄とされている。…

2 2 2 2 刀剣と歴史

RT @machida_77: 刀の柄の鮫皮の使用と言えば、現存最古の例に正倉院の金銀鈿荘唐大刀がある。しかしその唐大刀から後の日本刀に使われるまでの間を埋める史料が少なく、『刀剣と歴史』第427号の古沢義衛「柄の話(一五)」でもざっくりとしか解説していない。 https://…
RT @oshio_at: 何かに使えそう → J-STAGE Articles - 対人的好奇心尺度の開発 https://t.co/GAklmbgxzX
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ウランバートルにおけるゲル地区の形成と居住者の移住・移動・定着 [ 著者 ] 松宮 邑子 [ DOI ] https://t.co/1Sllnapm26
東京大学・川崎市・内田洋行「GIGAスクール下の学習環境に関する調査研究」の中で執筆したショートレターが早期公開されました。2021年度に川崎市で行われた教員アンケートをもとに、GIGA環境の活用ができている教員の属性や経験について探索的な検討を行いました。 https://t.co/coinM8G6m5
People of Edo enjoyed a virtual backstage tour at a kabuki theater by playing a board game: https://t.co/pyE0Sz8AS4 #ndldigital https://t.co/xAVeByNCNM

8 2 2 2 OA [絶筆三句]

The last three haiku poems of Masaoka Shiki (1867-1902), poet and critic, who died young of tuberculosis. He was a pioneer of haiku reform, leading to modern haiku. #ndldigital https://t.co/Jfnn20pjIX https://t.co/iOfEa7d1JW

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・さつきやみおぼつかなきにほとゝぎす/なくなるこゑのいとゞはるけさ〔明香王子〕 (左川支也美於保川可那支尓本止ゝ幾須/奈久那留己惠乃以止ゝ者留計左) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・郭公) 出典:https://t.co/Tclqgckf6g https://t.co/QyI909ELBw
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1205「コロナ禍における過剰貯蓄の動向」(PDF:515KB)を掲載しました https://t.co/Riq6HZajCe
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1205「コロナ禍における過剰貯蓄の動向」(PDF:515KB)を掲載しました https://t.co/Riq6HZajCe
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理学のアウトリーチに関する活動と展望 [ 著者 ] 長谷川 直子,植木 岳雪,早川 裕弌 [ DOI ] https://t.co/ux2dOcfEBi

3 2 2 2 刀剣と歴史

刀の柄の鮫皮の話で思い出した。柄に短冊の鮫皮を着せるのに右手利き・左右両利き・左手利きによって違いがあるという話が古沢義衛の「柄談義(二)」に出てくる。 甲高柄は短冊の鮫皮を着せず木地を厚くして強靭性を増したもので、柳生流の稽古柄とされている。 https://t.co/6nFkfA5L1O https://t.co/cTBSx5uEux

2 2 2 2 刀剣と歴史

刀の柄の鮫皮の使用と言えば、現存最古の例に正倉院の金銀鈿荘唐大刀がある。しかしその唐大刀から後の日本刀に使われるまでの間を埋める史料が少なく、『刀剣と歴史』第427号の古沢義衛「柄の話(一五)」でもざっくりとしか解説していない。 https://t.co/nLRTOrXAy2 https://t.co/WVwj18cOx2

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・まつかげのいはゐのみづをむすびつゝ/なつなきとしとおもひけるかな〔惠慶〕 (末徒可介乃以者爲能美徒遠武寸比川ゝ/奈川那支止之東於毛比介留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/aA8nJKlUc9 https://t.co/iRezczAeKM
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 藤岡換太郎: フォッサマグナ――日本列島を分断する巨大地溝の正体 [ 著者 ] 小野 映介 [ DOI ] https://t.co/SuHoeC76J3

198 19 9 1 OA 民主主義

RT @demokurasu: 【少しでも興味を持ってくださった方へ】 文部省著作教科書『民主主義』は、 国立国会図書館デジタルコレクションから無料で読むことができます。 (現在は上巻のみインターネット公開) https://t.co/rWThfMk2WA #民主主義
「地理学評論 Series A」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 1950年代後半の東京における「不法占拠」地区の社会・空間的特性とその後の変容 本岡 拓哉 https://t.co/I9D3AxZEGY
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本社会科教育学会編: 社会科教育と災害・防災学習――東日本大震災に社会科はどう向き合うか [ 著者 ] 寺本 潔 [ DOI ] https://t.co/NBDdTRUfgH
PDFあり。 ⇒鈴村 裕輔 「自民党石橋派の盛衰 : 石橋湛山と辻政信の関係を踏まえつつ」 『国際日本学』19 (2022/2) https://t.co/2dxV27fmPY
PDFあり。 ⇒横山 泰子 「銀座を歩く寺田寅彦 : 生活と科学の交差点」 『国際日本学』19 (2022/2) https://t.co/GrL277xkWB
PDFあり。 ⇒河田 綾 「われ暁に祈るまじ : 清水正二郎/胡桃沢耕史の諸作品をめぐって」 『立教大学日本学研究所年報』21 (2022/8) https://t.co/PFgqGkwpkd
PDFあり。 ⇒吉橋さやか 「新出本『袋法師絵巻』について」 『立教大学日本学研究所年報』21 (2022/8) https://t.co/5EuYIb7xmb
RT @BungakuReportRS: 柳燁 佳, 金 明哲 異ジャンル文章が混在した場合における著者識別分析 https://t.co/ZOjFuaL4jz

2 2 2 0 OA 夜窓鬼談

RT @HisadomeK: @sakashima2 ちなみに、「くびれ鬼」の絵の元ネタは石川鴻斎『夜窓鬼談』の縊鬼。 https://t.co/XAdwY1GZ2A
RT @asarin: @marxindo @myamadakg 私は普通に自然実験と呼びましたが従属変数を調査で取得したので倫理審査は通しました. https://t.co/WF26kMuHfp
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 阪上弘彬: ドイツ地理教育改革とESDの展開 [ 著者 ] 西脇 保幸 [ DOI ] https://t.co/9SD5rVN5Pv

3 3 3 0 箱根八里

RT @tokazusa: 石内為次郎(旧本陣石内旅館)の『箱根八里』も国デジ個人送信対象

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・ねのひするのべにこまつのなかりせ/ばちよのためしになにをひかまし〔忠岑〕 (祢乃比春留能阝尓己万川乃奈可利世/者知与乃多女之仁奈尓遠比可末志) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGsgWa https://t.co/l2uOsgrtQV
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
人間が嗜好するアルコールは「エタノール」ですが、酵母以外にエタノールを生成する微生物についてはこちらのコラムをどうぞ。有名なのはテキーラ製造にかかわるザイモモナスという菌ですが、これが唯一酵母と同程度のエタノールを生成する菌だそうです。 4/n https://t.co/QtETB7NzMi
J-STAGE Articles - 資源管理における行政への協力意図に関する地域と都市の住民比較:内モンゴルの草原管理を事例として https://t.co/nbDXLOQYyl
https://t.co/5pujncino3 み…みすていくをみつけてしまいました…
J-STAGE Articles - 人・動物関係におけるリバランスという視座──中国と日本の鵜飼でみられるウ類への働きかけの事例から── https://t.co/zXRVn041mR
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
長崎大学工学部 高橋和雄 教授 長崎県の地震被害想定まとまる https://t.co/zxXsQW1Tgs
麻酔をしても気胸針を刺すのは痛いと聞いていたので、ドキドキしながら読んだ。 ~西宮金三郎『肺結核の人工気胸療法 操作の実際と其図解』(克誠堂、1934) https://t.co/sonoI2CkAt
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
@take_nakanishi https://t.co/BNVawIXsPSこれの六ページ目にも、倭寇の双刀が印象深かったことについてのん急があると教えていただきましたわ
RT @85GJ0: https://t.co/cE23u2w24s 1日はだいぶ盛ったけどある程度真実です https://t.co/KmyWRyPK9t
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・うちつけにものぞかなしきこのはち/るあきのはじめになりぬとおもへば (宇知徒介尓毛乃所可奈之支己乃者知/留安支能者之女仁奈利奴止於毛阝盤) 《粘葉本和漢朗詠集》(秋・立秋) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/HmVfBM7ZDD
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
RT @rotemeister: 富田隆は元々はちゃーんとした心理学者だったんじゃ。1980年台の初頭には科研費もとっておる 。ただ心理学をエンタメにしてしまうと、自分の専門領域の知識だけでは絶対に枯渇してしまうのじゃ。 https://t.co/cncoiRXzi5
RT @GushengLongyi: CiNii 図書 - 中国注疏講義 入手困難のなか、いち早く収蔵してくださった各館に感謝します。 ・大阪教育大学 附属図書館 ・大手前大学・大手前短期大学 図書館 ・九州大学 中央図書館 ・京都女子大学 図書館 ・信州大学 附属図書館 中…
CiNii 図書 - 中国注疏講義 入手困難のなか、いち早く収蔵してくださった各館に感謝します。 ・大阪教育大学 附属図書館 ・大手前大学・大手前短期大学 図書館 ・九州大学 中央図書館 ・京都女子大学 図書館 ・信州大学 附属図書館 中央図書館 https://t.co/kW7mIU1UH8 #CiNii
The NDL holds a great number of documents comprising the personal papers of politicians, high-ranking officials, and military officers dating back as far as the closing days of the Tokugawa Shogunate. #japanesestudies https://t.co/EpYjTh79CO https://t.co/P1Z1cVN7BD
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
Blooming Chrysanthemum flowers. Chiyoda no Ooku is a collection of works by Hashimoto Chikanobu depicting annual events and the lives of the ladies in the inner palace (#Ooku) of Edo Castle. #ndldigital https://t.co/ZjT6FewaVI https://t.co/VsceBl7pPe
柳燁 佳, 金 明哲 異ジャンル文章が混在した場合における著者識別分析 https://t.co/ZOjFuaL4jz
柳燁 佳, 金 明哲 異ジャンル文章が混在した場合における著者識別分析 https://t.co/Q3De2xQNew

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・あまのがはあふぎのかぜにくもはれて/そらすみわたるかさゝぎのはし〔同前 元輔〕 (安末乃可者安不支能可世尓久毛八礼天/所良春美和多留可左ゝ支乃八志) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・扇) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/P0XkPIFX57
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
J-STAGE Articles - 後発福祉国家における介護意識の脱家族化――中国農村部調査データの分析から―― https://t.co/nu5mU49Xf5
J-STAGE Articles - 香港における少子化と教育問題――教育制度の変化とスタートラインで勝つ心理の形成―― https://t.co/B43FWst27O
J-STAGE Articles - シンガポールにおける複線型教育がもたらす少子化への影響――「トーナメント競争マインドセット」とその罠―― https://t.co/cicA7Er97A
J-STAGE Articles - 韓国における超少子化現象と教育問題 https://t.co/0orX7Dp7wl
J-STAGE Articles - アジア諸国における教育と少子化の関連についての理論的背景 https://t.co/NBbUCU3gqX
J-STAGE Articles - 現代中国都市家族のオトナ親子関係におけるジェンダー差 https://t.co/4B5yHLxnGJ
J-STAGE Articles - 親の長期不在と子どもの大学進学希望――中国における「留守児童」世帯の子どもの分析から―― https://t.co/JbVeoyM3oD

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・すゞしやとくさむらごとにたちよれ/ばあつさぞまさるとこなつのはな (寸ゝ之也止久左武良己止仁多知与礼/波安川左所末左留止己那川乃者那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/4syHXQj4hY https://t.co/VPlcC0Stwe
J-STAGE Articles - 重層化する記憶の場 https://t.co/oxJBYPnBgJ
J-STAGE Articles - 戦争の記憶の構築過程におけるジャーナリズムとコメモレイションの相互作用の分析 https://t.co/gW5GhIkx6B
面白い 明治後期の資産家層が見た瀬戸内海の風景―明治34年西日本旅行を事例に― https://t.co/L5kYTvGaJU
RT @ginseiou: ケージで育てずに自由に野に放てば、鶏自体が食糞でボツリヌス菌で死ぬ訳でしてw そんな卵食べたいですかね?w >https://t.co/UvA4brNoRU
@midzi_midzi https://t.co/zQGFiarut2 これで買えました-!
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC
ケージで育てずに自由に野に放てば、鶏自体が食糞でボツリヌス菌で死ぬ訳でしてw そんな卵食べたいですかね?w >https://t.co/UvA4brNoRU
渡辺和子訳『ギルガメシュ叙事詩』の新文書【フンババの森と人間】『死生学年報2016 生と死に寄り添う』リトン、東洋英和女学院大学リポジトリより https://t.co/UNzqBOVMEO

39 5 1 1 OA 日本名筆全集

・なつやまのみねのこずゑしたかければ/そらにぞせみのこゑもきこゆる (奈徒也万乃三祢乃己寸惠之多可介礼盤/所良尓所世美乃己惠毛支己由留) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・蟬) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/8N2BnXsOxf
RT @64sai: @Gallery_Tenjiku https://t.co/R3NYOcZhbh 國學院大、こういう研究をしていて内容は期待していいと思います。ただ、場所あまり広くないので…。
@Gallery_Tenjiku https://t.co/R3NYOcZhbh 國學院大、こういう研究をしていて内容は期待していいと思います。ただ、場所あまり広くないので…。

16 16 16 0 OA 軍歌集

RT @kojimam1956: 「皇御国(すめらみくに)」の歌詞: 皇御国の武士(ものゝふ)ハ いかなる事をか勉むべき 唯(ただ)身にもてる誠心(まごころ)を わが大君(おほきみ)に尽すまで (『軍歌集』1887年 国立国会図書館デジタルコレクション) https://…

フォロワー(3619ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @takeokato719: 小特集のなかでオススメの記事はなんといっても筒井先生による「ベル不等式 : その物理的意義と近年の展開」でしょう。非常にわかりやすく書かれていますし、実験検証の方法についても詳しく書かれています。 https://t.co/OZ3roIwhsG
RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 帝国書院編集部編: 百年前の地図帳・教科書から読みとく大正時代の日本. [ 著者 ] 安藤 哲郎 [ DOI ] https://t.co/aMfBFwiN9k
RT @takeokato719: 量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフ…

155 2 2 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒鈴村 裕輔 「自民党石橋派の盛衰 : 石橋湛山と辻政信の関係を踏まえつつ」 『国際日本学』19 (2022/2) https://t.co/2dxV27fmPY
This article, published in Geographical review of Japan series B, is one of the top papers accessed during the last month. #ajgeog Regional Inequalities of Worker Incomes in Japan of 1992 from Perspectives of Individual and Regional Disparities https://t.co/yNa7ZHpO89
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 荒木一視・岩間信之・楮原京子・熊谷美香・田中耕市・中村 努・松多信尚: 救援物資輸送の地理学――被災地へのルートを確保せよ [ 著者 ] 関根 良平 [ DOI ] https://t.co/PuQgzRDkBf
J-STAGE Articles - 日本・韓国・中国・台湾における家族の変化とEast Asian Social Survey 2016のねらい https://t.co/C6tjNRimte
J-STAGE Articles - 子どもの文化的アイデンティティ形成における親の視点と役割の変遷 https://t.co/4eqmAKPJHg
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 「新宿二丁目」地区におけるゲイ男性の場所イメージとその変化 [ 著者 ] 須崎 成二 [ DOI ] https://t.co/OOCfPCdY7A

3 2 2 2 刀剣と歴史

RT @machida_77: 刀の柄の鮫皮の話で思い出した。柄に短冊の鮫皮を着せるのに右手利き・左右両利き・左手利きによって違いがあるという話が古沢義衛の「柄談義(二)」に出てくる。 甲高柄は短冊の鮫皮を着せず木地を厚くして強靭性を増したもので、柳生流の稽古柄とされている。…

2 2 2 2 刀剣と歴史

RT @machida_77: 刀の柄の鮫皮の使用と言えば、現存最古の例に正倉院の金銀鈿荘唐大刀がある。しかしその唐大刀から後の日本刀に使われるまでの間を埋める史料が少なく、『刀剣と歴史』第427号の古沢義衛「柄の話(一五)」でもざっくりとしか解説していない。 https://…
"アテルイの「首塚」と牧野阪古墳",志學臺考古,第20号,2020 https://t.co/IJNpNAGPfw
RT @oshio_at: 何かに使えそう → J-STAGE Articles - 対人的好奇心尺度の開発 https://t.co/GAklmbgxzX
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ウランバートルにおけるゲル地区の形成と居住者の移住・移動・定着 [ 著者 ] 松宮 邑子 [ DOI ] https://t.co/1Sllnapm26
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1205「コロナ禍における過剰貯蓄の動向」(PDF:515KB)を掲載しました https://t.co/Riq6HZajCe
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理学のアウトリーチに関する活動と展望 [ 著者 ] 長谷川 直子,植木 岳雪,早川 裕弌 [ DOI ] https://t.co/ux2dOcfEBi
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 藤岡換太郎: フォッサマグナ――日本列島を分断する巨大地溝の正体 [ 著者 ] 小野 映介 [ DOI ] https://t.co/SuHoeC76J3

198 19 9 1 OA 民主主義

RT @demokurasu: 【少しでも興味を持ってくださった方へ】 文部省著作教科書『民主主義』は、 国立国会図書館デジタルコレクションから無料で読むことができます。 (現在は上巻のみインターネット公開) https://t.co/rWThfMk2WA #民主主義
「地理学評論 Series A」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 1950年代後半の東京における「不法占拠」地区の社会・空間的特性とその後の変容 本岡 拓哉 https://t.co/I9D3AxZEGY
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本社会科教育学会編: 社会科教育と災害・防災学習――東日本大震災に社会科はどう向き合うか [ 著者 ] 寺本 潔 [ DOI ] https://t.co/NBDdTRUfgH

2 2 2 0 OA 夜窓鬼談

RT @HisadomeK: @sakashima2 ちなみに、「くびれ鬼」の絵の元ネタは石川鴻斎『夜窓鬼談』の縊鬼。 https://t.co/XAdwY1GZ2A
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 阪上弘彬: ドイツ地理教育改革とESDの展開 [ 著者 ] 西脇 保幸 [ DOI ] https://t.co/9SD5rVN5Pv
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
人間が嗜好するアルコールは「エタノール」ですが、酵母以外にエタノールを生成する微生物についてはこちらのコラムをどうぞ。有名なのはテキーラ製造にかかわるザイモモナスという菌ですが、これが唯一酵母と同程度のエタノールを生成する菌だそうです。 4/n https://t.co/QtETB7NzMi
J-STAGE Articles - 資源管理における行政への協力意図に関する地域と都市の住民比較:内モンゴルの草原管理を事例として https://t.co/nbDXLOQYyl
https://t.co/5pujncino3 み…みすていくをみつけてしまいました…
J-STAGE Articles - 人・動物関係におけるリバランスという視座──中国と日本の鵜飼でみられるウ類への働きかけの事例から── https://t.co/zXRVn041mR
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
長崎大学工学部 高橋和雄 教授 長崎県の地震被害想定まとまる https://t.co/zxXsQW1Tgs
@take_nakanishi https://t.co/BNVawIXsPSこれの六ページ目にも、倭寇の双刀が印象深かったことについてのん急があると教えていただきましたわ
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
RT @rotemeister: 富田隆は元々はちゃーんとした心理学者だったんじゃ。1980年台の初頭には科研費もとっておる 。ただ心理学をエンタメにしてしまうと、自分の専門領域の知識だけでは絶対に枯渇してしまうのじゃ。 https://t.co/cncoiRXzi5
RT @GushengLongyi: CiNii 図書 - 中国注疏講義 入手困難のなか、いち早く収蔵してくださった各館に感謝します。 ・大阪教育大学 附属図書館 ・大手前大学・大手前短期大学 図書館 ・九州大学 中央図書館 ・京都女子大学 図書館 ・信州大学 附属図書館 中…
CiNii 図書 - 中国注疏講義 入手困難のなか、いち早く収蔵してくださった各館に感謝します。 ・大阪教育大学 附属図書館 ・大手前大学・大手前短期大学 図書館 ・九州大学 中央図書館 ・京都女子大学 図書館 ・信州大学 附属図書館 中央図書館 https://t.co/kW7mIU1UH8 #CiNii
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
柳燁 佳, 金 明哲 異ジャンル文章が混在した場合における著者識別分析 https://t.co/Q3De2xQNew
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
J-STAGE Articles - 後発福祉国家における介護意識の脱家族化――中国農村部調査データの分析から―― https://t.co/nu5mU49Xf5
J-STAGE Articles - 香港における少子化と教育問題――教育制度の変化とスタートラインで勝つ心理の形成―― https://t.co/B43FWst27O
J-STAGE Articles - シンガポールにおける複線型教育がもたらす少子化への影響――「トーナメント競争マインドセット」とその罠―― https://t.co/cicA7Er97A
J-STAGE Articles - 韓国における超少子化現象と教育問題 https://t.co/0orX7Dp7wl
J-STAGE Articles - アジア諸国における教育と少子化の関連についての理論的背景 https://t.co/NBbUCU3gqX
J-STAGE Articles - 現代中国都市家族のオトナ親子関係におけるジェンダー差 https://t.co/4B5yHLxnGJ
J-STAGE Articles - 親の長期不在と子どもの大学進学希望――中国における「留守児童」世帯の子どもの分析から―― https://t.co/JbVeoyM3oD
『志學臺考古』第20号(2020) https://t.co/IJNpNAGPfw は アテルイの首塚を派生させたと河北新報(1979/3/25)で書かれた胴塚の「蝦夷トウリョウ処罰伝承」を 著者も地元民から聴いたけど『大日本地名辞書』(1900)から派生したと考え論文に書かなかったとしてる。 伝承が存在した史実を歴史から消した
J-STAGE Articles - 重層化する記憶の場 https://t.co/oxJBYPnBgJ
J-STAGE Articles - 戦争の記憶の構築過程におけるジャーナリズムとコメモレイションの相互作用の分析 https://t.co/gW5GhIkx6B
面白い 明治後期の資産家層が見た瀬戸内海の風景―明治34年西日本旅行を事例に― https://t.co/L5kYTvGaJU
RT @ginseiou: ケージで育てずに自由に野に放てば、鶏自体が食糞でボツリヌス菌で死ぬ訳でしてw そんな卵食べたいですかね?w >https://t.co/UvA4brNoRU
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC
ケージで育てずに自由に野に放てば、鶏自体が食糞でボツリヌス菌で死ぬ訳でしてw そんな卵食べたいですかね?w >https://t.co/UvA4brNoRU
渡辺和子訳『ギルガメシュ叙事詩』の新文書【フンババの森と人間】『死生学年報2016 生と死に寄り添う』リトン、東洋英和女学院大学リポジトリより https://t.co/UNzqBOVMEO
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16 16 16 0 OA 軍歌集

RT @kojimam1956: 「皇御国(すめらみくに)」の歌詞: 皇御国の武士(ものゝふ)ハ いかなる事をか勉むべき 唯(ただ)身にもてる誠心(まごころ)を わが大君(おほきみ)に尽すまで (『軍歌集』1887年 国立国会図書館デジタルコレクション) https://…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 岩田修二: 統合自然地理学 [ 著者 ] 小野 有五 [ DOI ] https://t.co/QZIs6vyWbg
J-STAGE Articles - 園の食事における新型コロナウイルス感染症対応からみる日本と中国の文化差 https://t.co/svITDmjOHG
J-STAGE Articles - 中国のごみ分別行動における実施期間と情報接触の影響 https://t.co/um997FppLw
無事終えた 勉強なりました もう少し評価をはっきりした方がいいと教わった。参考文献と一緒に。ためになりました。 https://t.co/s1XUWPYCvY
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
RT @toriyamazine: @mentallillness 確認していますが、案の定、民族を集団的権利対象として考えるという、「例の概念」を根拠にしていますね(萎) https://t.co/hnhnhic945
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
RT @Kangen_Coup1246: なので、「例えば(引用者注:国会図書館サーチの「記事・論文」で)「源俊頼」と入力すると、現状では 52 件がヒットする。しかし、国文研のものでは 312 件がヒットする。」と云々。 浅田氏の記事は、以下からダウンロード可。 https:…

16 16 16 0 OA 軍歌集

RT @kojimam1956: 「皇御国(すめらみくに)」の歌詞: 皇御国の武士(ものゝふ)ハ いかなる事をか勉むべき 唯(ただ)身にもてる誠心(まごころ)を わが大君(おほきみ)に尽すまで (『軍歌集』1887年 国立国会図書館デジタルコレクション) https://…
RT @Basilio_II: この会の放送のギルドーの反乱についての話を聞いて、同じ反乱者についての記憶に関する論文、中谷功治「ふたりの叛徒トマス : 9世紀ビザンツの大反乱をめぐって」https://t.co/PbzM67b78rを思い出した。スラヴ人トマスの乱の首謀者トマ…
RT @yorinobu2: こんなのを見つけた。アカデミックな刑訴法になんて長らく触れていないが、これは後で読もう。 井戸田侃先生追悼 「井戸田刑訴法学の再検討」 (2016年1月12日/井戸田侃先生米寿祝賀シンポジウム講演録) https://t.co/OJyqHyiV…
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 足利将軍家子弟・室町殿猶子の門寺院入室とその意義 https://t.co/4ZMpsmFkd5
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 中世後期の猶子入室と門主・出身家門・室町殿 https://t.co/upDDeDkBZT
遠州地方は意外と縁のある土地。 現・科博の木村先生筆頭で掛川層群の化石を論文にしていたり。論文になった場所は袋井市、私は国際学会で発表。 いなぱぱ先生らと浜名湖畔で化石教室を開いたり、尊敬する経営者の方がいらっしゃったりしています。 https://t.co/TlBqTmTRAL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 中世後期の猶子入室と門主・出身家門・室町殿 https://t.co/upDDeDkBZT
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 室町幕府初期の財政基盤 https://t.co/hkmJQdEras
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP

5 5 5 0 OA 東奥年鑑

RT @aokomaki: 昭和5年版「東奥年鑑」より。青森市歌舞伎座内部。 https://t.co/biMUiZC66L https://t.co/qeeyu6Q7xv
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
RT @no_name05: @ksk18681912 興味深いお話をありがとうございます。国会図書館の本登録ユーザはデジタルコレクションで読めますね。 あまカラ. (48) https://t.co/jewYPOhSP8 あまカラ : 随筆 https://t.co/6…

6 6 6 0 あまカラ

RT @no_name05: @ksk18681912 興味深いお話をありがとうございます。国会図書館の本登録ユーザはデジタルコレクションで読めますね。 あまカラ. (48) https://t.co/jewYPOhSP8 あまカラ : 随筆 https://t.co/6…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
櫻井 かのこ, 山本 政幸 - シピ・ピネルズによる⼥性雑誌の編集デザイン活動 https://t.co/a98hctxygA
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1

11 11 7 0 新選組遺聞

RT @machida_77: 新選組隊士の剣術の強さについて子母澤寛『新選組遺聞』(万里閣書房, 1929年)に「永倉は、その頃三十二歳でしたが、劍道は隊中でも一二を争う遣い手で」というのがあった。ここでも永倉の名前が挙がっている。新選組が新選組が屯所としていた八木家の子息・…
RT @zarigani03: 10月になりますね 秋・10月は特にタヌキのロードキルが多発する時期です https://t.co/Z4HMmtzyHt 秋は子離れの時期で、経験の浅い亜成獣の行動が活発化、移動距離が長くなり、ロードキルが増える傾向があります 「動物注意」の看板…

11 11 7 0 新選組遺聞

RT @machida_77: 新選組隊士の剣術の強さについて子母澤寛『新選組遺聞』(万里閣書房, 1929年)に「永倉は、その頃三十二歳でしたが、劍道は隊中でも一二を争う遣い手で」というのがあった。ここでも永倉の名前が挙がっている。新選組が新選組が屯所としていた八木家の子息・…

11 11 7 0 新選組遺聞

RT @machida_77: 新選組隊士の剣術の強さについて子母澤寛『新選組遺聞』(万里閣書房, 1929年)に「永倉は、その頃三十二歳でしたが、劍道は隊中でも一二を争う遣い手で」というのがあった。ここでも永倉の名前が挙がっている。新選組が新選組が屯所としていた八木家の子息・…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM
RT @BungakuReportRS: 佐藤 宗子 - 「現代児童文学」展開期における「アンドロイド・アキコ」の模索 : 古田足日の「近代」「ジェンダー」「子ども」観 https://t.co/sUa6D3CogI

11 11 7 0 新選組遺聞

RT @machida_77: @SagamiNoriaki その通りです。 子母澤寛『新選組遺聞』(万里閣書房, 1929年)に登場します。原田左之助が楠小十郎を殺した際の話が出ている記録として紹介されています。子母澤寛のこの本以外に夢録を読んだという記録は無いはずです。 h…

11 11 7 0 新選組遺聞

RT @machida_77: @SagamiNoriaki その通りです。 子母澤寛『新選組遺聞』(万里閣書房, 1929年)に登場します。原田左之助が楠小十郎を殺した際の話が出ている記録として紹介されています。子母澤寛のこの本以外に夢録を読んだという記録は無いはずです。 h…

5 5 5 0 OA 東奥年鑑

RT @aokomaki: 昭和5年版「東奥年鑑」より。青森市歌舞伎座内部。 https://t.co/biMUiZC66L https://t.co/qeeyu6Q7xv
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz

1 1 1 0 社会学入門

ハンス・フライヤー 現実科学としての社会学 https://t.co/KeGppsbhVn https://t.co/jJ2dmQiYvS 資本制経済思想の発展 https://t.co/9g28RScQE6 社会学入門 https://t.co/lJMQf3hOpN https://t.co/VEpDjd8S4h
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1 1 1 0 社会学入門

ハンス・フライヤー 現実科学としての社会学 https://t.co/KeGppsbhVn https://t.co/jJ2dmQiYvS 資本制経済思想の発展 https://t.co/9g28RScQE6 社会学入門 https://t.co/lJMQf3hOpN https://t.co/VEpDjd8S4h
RT @HalfGoldfish: 自分の名前を好きかどうか尋ねる方法で自尊心を測定する方法は、日本では適切ではないかもという研究。心理学研究の早期公開。 https://t.co/VDfhvsuWkJ