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投稿一覧(最新100件)

RT @isnki: 「強制移住学」はRefugee Studiesの翻訳とのことで、Refugeeを「難民」ではなく「強制移住」と訳すのは適切かもしれません。他方で、Studiesは体系的なディシプリンというよりは共通の研究テーマで寄せ集めの状態を表すので、「学」ではなく「研…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 「本稿が取り上げるのは、パチプロ(パチンコ・パチスロで生計を立てる人)として約20年間生活してきた経験を持つAの語りである」 ⇒松崎かさね 「「勝ちゃあいいってわけじゃない」 パチプロAの「期待値を積み上げる」プレーの論理」 『文…
RT @HiroakiKato10: 台湾の救助チームを断ったことがニュースになってますが、海外の救助チーム受け入れって意外とやることがたくさんあります。救助チームをどう運ぶか、指揮命令系統をどうするかなどなど。こういう研究があるので、この問題を取り上げる人は読んでほしい。ht…
RT @yogiogino: 早期公開されました。決して画期的な結果とは言えないけれど「きれいな文字信仰」に小石くらいは投じられたらいいなと思います。 「正しく整った文字」を書くことは学力に関連するか ―2種の漢字採点基準における書き成績と学力との関係の比較― https:/…
RT @M123Takahashi: この論考の図1はおかしなグラフで、横軸と縦軸が30%から80%で同じに設定してあることはいいのですが、それなら点線が斜め45度になるはずなのに、物理的に横軸の方が縦軸よりも長いから、実際には点線が斜め45度になっていないおかしいグラフです。…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒中西紫乃, 大森雄一郎, 明賀博樹, 長谷川詩歩, 藤木文乃 「多彩な和柑橘の風味特徴マッピング(官能評価と香気分析データの統合解析)」 『日本官能評価学会誌』26巻2号 (2022) https://t.co/MWxdoVyz…
RT @isnki: 日本における「社会階層と家族」の研究を振り返る —階層研究と家族社会学の架橋のために— / 岩間 暁子 https://t.co/tXwsTgg8ol
RT @2013_ishitobi: 北澤毅先生の『退職記念特集』(立教の紀要とのこと)を読んでいたら、 『〈教育〉を社会学する』(学文社)ができるきっかけが、1995年教育社会学会の懇親会で油布先生や稲垣先生や片岡先生にスキー合宿を兼ねた研究会を持ちかけられたことだと。 これ…
RT @Kazuya_Sugitani: お、知り合いの若手政治学者の論文が公開されている。私が知る限りの中でも、かなりの腕前を誇る研究者。内容もさすがの一言で、専門性とアカウンタビリティを考える上で必読の一本かと。 https://t.co/ZxKzZ3XvOn
RT @InterestingEss: 山田昌弘「日本家族のこれから 社会の構造転換が日本家族に与えたインパクト」 https://t.co/tdYeGvgp38
J-STAGE Articles - 原子力災害報道におけるローカル局とキー局のニュースの差異 https://t.co/l75SXbpuyI
RT @isnki: 2010 年代以降の「新しい資本主義論」 経済思想史からの展望 / 小峯 敦 https://t.co/mZGkelqNfs 「2010年代以降」とありますが、著者は古典的な資本主義論にも繰り返し言及しつつ、近年の議論をコンパクトに整理しています。この…
RT @tsunoryo124: 昨年度掲載された論文がWebで見れるようになりました! ご笑覧いただければ幸いです! 旧軍関係者団体における「歴史修正主義」の台頭と「政治化」による戦後派世代の参加 https://t.co/KQ9siqxmmd
RT @InterestingEss: 佐藤俊樹「機会の平等社会への途--平等原理の転換が意味すること」 https://t.co/6HR6pMeylQ
RT @nakazonolab: 佐藤郁哉先生の大学院教育論。いろんなことが書かれている。みな読んだ方がよい 大学院教育のPDCA : 「研究基礎」の事例を中心にして利用統計 https://t.co/TaLAez9Dt5
RT @marxindo: 「商店街でのゴミのポイ捨てをゴミ箱の設置によって減らす研究」というのは実際にむかし心理学者がやっている。https://t.co/SGWpnn41Q2
RT @InterestingEss: 萩原由加里「多摩丘陵のニュータウン化──『平成狸合戦ぽんぽこ』における狸が意味するもの」 https://t.co/o7bKIKGrKW
RT @isnki: 富永健一著『思想としての社会学――産業主義から社会システム理論まで』 / 厚東 洋輔 https://t.co/wvC0vUd2kw この書評は、『〈社会的なもの〉の歴史: 社会学の興亡 1848-2000』とつながっているのでしょう。
RT @matubyu: 査読論文が公開されました。 「沖縄県民って熱心に甲子園を応援するけどなんで?」 という疑問に「スポーツ消費者行動」と「歴史」の視点からアプローチしてみた研究です。 誌面の都合で十分な議論ができなかった点はありますが、できる範囲でやれたかなと思っていま…
RT @chrknd_8818: https://t.co/cukWxkUWDr 端希子(2022)「なぜ博士課程進学はキャリア選択から除外されるのかーキャリア観・社会とアカデミアの関係性への認識に着目してー」『大学経営政策研究』12, pp.225-240. 博士課程進学を…
RT @h_okumura: アメリカでは講義ノートは大学の著作物ではないという判例があるらしい https://t.co/n3FUrG2f57
RT @arishima_takeo: 清水習「新自由主義のイデオロギー研究Ⅰ――思想としての新自由主義の系譜学」(2022)。これはなかなか面白かった。 https://t.co/SIqGmd3wZs
RT @ss19940403: 『労働社会学研究』に私の論文「バーテンダーから「バーテンダー」へ」が公開されました。 この論文は、「バーテンダー」という言葉と、職業カテゴリーに注目した論文になっています。 未熟な部分も多いですが、博論で回収を目指します。今後もご指導のほどお…
RT @tada_socio: シュッツに関する拙稿についての数日前のツイート、間違えて消してしまった‥。繰り返すと、彼の現象学的社会学の構想の背景を、多民族帝国オーストリア=ハンガリーの崩壊という彼の生活世界から、人種・言語・主観性を手掛かりに明らかにしました。 ダウンロー…
RT @InterestingEss: 栗田宣義「ルックス至上主義社会における生きづらさ ハイティーン女子の「リア充」の行方と「変身願望」の出自」 https://t.co/qZlj6IrdrL
RT @shiinama: 面白かった。指差しを理解できるかもなのはビックリ。社会的参照はたしかにしてる気がする。 齋藤慈子(2018)「なぜネコは伴侶動物になりえたのか 比較認知科学的観点からのネコ家畜化の考察」 https://t.co/l5uYtLjgaD
RT @isnki: 東北の関西人 自己/他者認識についてのオートエスノグラフィ / 川口 幸大 https://t.co/rrmnUmE9Eq
RT @InterestingEss: 佐藤俊樹「言説、権力、社会、そして言葉 象牙の塔の「バベル」」 https://t.co/Q6xy9rlGzk
RT @InterestingEss: 吉見俊哉、水越伸、若林幹夫、三上俊治「電話コミュニケーションの再検討」 https://t.co/O8fVA6XfrX
RT @HeathRossie: 迫力があった。「わが国心理学界への行動主義の受容 ――今田恵と関西学院大学心理学研究室を中心に――」 https://t.co/noqzdovRDN
RT @tcy79: おもしろいよ 里山のポリティクス:エコロジカル・ナショナリズム研究序説 藤田渡 https://t.co/S1D22yLhjH
J-STAGE Articles - 若者の恋愛離れに関する一考察:恋人探しにみる先送り行動 https://t.co/nR8YVHhiF1
J-STAGE Articles - マックス・ヴェーバーの宗教社会学における宗教と経済 https://t.co/GRNpuv1tSz
RT @isnki: 戦後のフランス放送メディアの歴史社会学的分析 : ジャーナリスティックな界の構造変化 / 松村 菜摘子 https://t.co/3cWNQn8mXq
RT @mineotakamura: 最近の人文系ポストに決まった人は「専門が何であれ、しばしば、まんがやアニメやゲームについての論文を二つ、三つ書いている点で共通している」。これを「不愉快な文脈」と言っているところが、やはりいい。この「不愉快」の一語が出てこないんだよ、なかな…
RT @KojimaYoshikazu: 院生調査とても重要ですよね。続編楽しみ。/森玲奈・村上正行「大学院生の院生生活における躓きと乗り越え」『日本教育工学会研究報告集』2021(2) https://t.co/70KJSZiFKa
RT @kscscr: 社会心理学研究にアクセプトされた、論文が公開されました。 初の査読論文です(関係者の方々、ありがとうございました) 反移民的態度の規定要因としてのBelief in a Zero-Sum Game https://t.co/wpaOBEY4b3
RT @hakoi_research: 紀要論文:若者にとっての「病む」こと : 「“メンヘラ”当事者」としての女子学生たちの語り が公開されました。 https://t.co/MlasYlrRSC 昨年度紀要、粗ばかりで本当にお恥ずかしい限りですが、多くの方に読んで頂けて大…
RT @sei_shinagawa: またaかtheかそれとも冠詞を付けないかでよくわからなくなってきたのでググってたら「科学英語文法 覚え書き(冠詞について)」というのを見つけて読んでる。奥が深い・・・ https://t.co/Asp4rjq2Ut
RT @marxindo: “メンタルヘルス・スラング”を定義する―都内女子大生を対象とした横断研究より― https://t.co/qd4HawVuGn
RT @TJO_datasci: にしても、後期高齢者76歳の実家の親父ですらPythonを新たに学んでコードを書いて挙げ句の果てに学会発表までできるのだから、「未経験からデータサイエンティスト・機械学習エンジニア志望」の若者たちはたかがPythonぐらいさっさと覚えろって話な…
RT @2013_ishitobi: 80-90年代の「校則問題」は、「服従けしからん派」と「自由けしからん派」が見かけ上対立しながら水掛け論を繰り返すという構図だよね、という論文を90年代に書いた覚えがあり… …で、四半世紀経って、いまの校則論議はどうなのかということですな……
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】森尾博昭・山口勧(2007) 自尊心の効果に対する調節変数としての自己概念の力動性―ナルシシズムとの関連から― https://t.co/mwRmrq0KnQ
“https://t.co/AYx9N0wNVw” (1 user) https://t.co/eWJb3RXckL
RT @kida_yusuke: 博士論文の未発表部分を大幅にリライトして投稿したものです。この論文では、本山→西尾→松原という名古屋市政の変遷の中で、都市を統治する政治的枠組み(都市レジーム)が弱体化していたことを指摘しています。 https://t.co/abnP1V0N…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】田原直美・三沢良・山口裕幸(2013) チーム・コミュニケーションとチームワークとの関連に関する検討 https://t.co/G8bvlGeQBA
RT @ceekz: 「学業成績には,LINE,Twitter,YouTubeの利用が負の影響を与えていた。つまり,これらのSNSの利用時間が増えるほど学業成績が悪くなることが示唆された。」 J-STAGE Articles - 日本の大学生のSNS利用と学業成績との関連性につ…
RT @d_nakamuran: 理科における認知欲求尺度を開発した論文が公開されました。この論文では、科学的に考えることを楽しむ態度(認知欲求)を測定する尺度開発に取り組んでいます。妥当性について丁寧に検討したつもりです。分析では、項目反応理論に基づき、GRMとGPCMをベイ…
RT @dripping_out: 坂井愛理(2020)「訪問ケアにおける医療コミュニケーション――マッサージ治療場面において患者の説明はどのように引き出されるか」『社会学評論』71(1) https://t.co/AcKtKBE9i8
RT @dripping_out: 鈴木雅博(2019)「下校時刻は何の問題として語られたか―時間外の仕事に規範を結びつけて解釈すること」『教育社会学研究』(105) https://t.co/JZnQlgWR57
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】鬼頭美江・佐藤剛介(2017) 夫婦関係満足感に与える自尊心の影響―夫婦データを用いたAPIMによる検討― https://t.co/Zfrc25yD9z
RT @dripping_out: 拙稿「1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析」『マス・コミュニケーション研究』(98)がWeb公開されました。どのようにクチコミが広告施策対象として提示されるようになったか論じています。広告業界でのラザースフェルド初期受容に関心がある…
RT @kaoru_sonoda: アリス・ゴフマンの参与観察に基づく有名な研究を、質的データの公平性や研究不正の観点から論じた前川(2017)、めっちゃ面白かったなぁ。この情報化時代に、匿名性を守ることとデータのもつ固有性や典型性を活かすことは両立しにくいし、自分としても類似…
RT @kida_yusuke: (計量)社会学において回帰分析が多用される意味については以前から筒井先生が議論されていますね。2019年の論文では因果推論にも言及されています。 J-STAGE Articles - 計量社会学と因果推論: https://t.co/TDkH…
RT @isnki: 構造分析論と構造発生論:発生的構造主義へ向けて / 上野 千鶴子 https://t.co/zn0yug3Mwr 1977年の論文。上野先生が院生のときに書いた論稿なのだけど、当時としては非常に水準の高い構造主義論になっている。
RT @ShoNakahara: 高橋勅徳(2020)「増大するあなたの価値、無力化される私:婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」『日本情報経営学会誌』40(1-2), pp. 201-215. https://t.co/El2lBGqovl
RT @soe_nagoya: 因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業…
RT @soe_nagoya: 因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業…
RT @hobbieslab: 「キャリアを見つめるある種の知性を生かしながら、キャリア形成してきている可能性」|相澤真一. (2018). 職業芸術家はいかに専門技能を身につけるか――海外在住芸術家のキャリア形成の教育社会学的分析. 現代社会学部紀要, 12(1), 183–…
1件のコメント https://t.co/DB7bla6j5P “鎌田大資(2008)「アメリカ社会学史における量的調査と質的調査 : 初期シカゴ学派およびアーネスト・W・バージェスの軌跡が照射するもの」(フォーラム現代社会学 7) - CiNii 論文” (2 users) https://t.co/LOCmH63GN1
1件のコメント https://t.co/DB7bla6j5P “鎌田大資(2008)「アメリカ社会学史における量的調査と質的調査 : 初期シカゴ学派およびアーネスト・W・バージェスの軌跡が照射するもの」(フォーラム現代社会学 7) - CiNii 論文” (2 users) https://t.co/LOCmH63GN1
"ダミー変数による分析では、差を確認することはできても、差の原因については「解釈」パートにおいて論じられることになり、差をもたらす要因についてデータ分析自体に語らせることができない。" / 1件のコメント https://t.co/UpDOfdFyN8 “https://t.co/bQqbdkXfFd” https://t.co/bF9JObFk6O
"ダミー変数による分析では、差を確認することはできても、差の原因については「解釈」パートにおいて論じられることになり、差をもたらす要因についてデータ分析自体に語らせることができない。" / 1件のコメント https://t.co/UpDOfdFyN8 “https://t.co/bQqbdkXfFd” https://t.co/bF9JObFk6O
RT @TemplumShi: 理美容師の志望動機。 CiNii 論文 -  理美容師の志望者はどのような動機をもつのか : 自由回答の計量テキスト分析 https://t.co/lHjByBikoK #CiNii
RT @asarin: 関連研究についてはこちらをご覧下さい. ・SNSによるリスク情報の拡散メカニズムの解明 https://t.co/htkORXRVsr https://t.co/weQFIYUppN
J-STAGE Articles - ルーチンの達成における説明可能性:クリーニング店のオプション提案の会話分析 https://t.co/oKhhpzWYPF
J-STAGE Articles - 接客販売にみる言語効力の一考察 https://t.co/cNM90oTdVU
CiNii 論文 -  現代日本における「認知行動療法ブーム」への疑問 : 宗教学の立場から https://t.co/ulBeDTeifh #CiNii
RT @lalahearttwit: 社会階層と移動の研究とは、こんな感じ。 私は1985年に実施されたSSM調査に参加させていただき、初めて女性も調査対象に入れた研究をすることができ夢が実現しました。それまではSSM調査の対象は男性だけだったのです。 https://t.co…
@pompombacker https://t.co/gDjJW4nCJ3 です。全5回です。
CiNii 論文 -  ニクラス・ルーマンのシュッツ論 : 社会学的な「意味」の問題への取り組みに即して https://t.co/rBwkvITKVy #CiNii
RT @denkitendenki: あと、こんな研究も見つけた。 藤田和生, & 樋口義治. (1985). A研究所における欧文ワードプロセッサ使用行動の普及過程. 心理学研究, 56(1), 48–51. https://t.co/U0umDIM69l では、研究所(霊…
"参加者が二人と最小規模のシステムと考えられる心理相談への適用を試みたい."とあるけど、こういう応用の仕方ってOKなのかよく判らない。/CiNii 論文 -  ニクラス・ルーマンのコミュニケーション・システム理論の整理と心理相談への適用の試み https://t.co/YTUYxEOo8a #CiNii
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(9月分)】日本版バーンアウト尺度とMBI-HSSの異同に関する研究https://t.co/4iZUjhyayX 日本語アブストラクト:https://t.co/AHGDW87RWu
CiNii 図書 - 社会集団の再発見 : 自己カテゴリー化理論 https://t.co/8R5UDubqGh #CiNii
RT @ClintonGodart: I am very grateful and a bit humbled by this personal review of my "Darwin, Dharma, and the Divine," by Joy Hendry, one…

1 0 0 0 新稿社会学

CiNii 図書 -東北社会学研究会編,1956『新稿社会学』文理圖書出版社. https://t.co/aTRP8H5L6h #CiNii
RT @kuma_kazu: CiNii 論文 - 機能分化の危機と社会福祉〜PDFなし 秋田大学図書館から発掘。社会的包摂を進めれば進めるほど、社会的排除された人を発見しやすくなる。ルーマンを下敷きにかなり考えさせる内容。 http://t.co/uC6JAIOdG2 #C…
ごめんなさい、全く読めませんでした。読み手の僕の責任です。ごめんなさい。/CiNii 論文 -  社会システムの経験的記述とはいかなることか--意味秩序としての相互行為を例に https://t.co/VoXUaVgL6A #CiNii
J-STAGE Articles - 保守主義者は反学問的なのか: https://t.co/njXtcxwc0Q

お気に入り一覧(最新100件)

「強制移住学」はRefugee Studiesの翻訳とのことで、Refugeeを「難民」ではなく「強制移住」と訳すのは適切かもしれません。他方で、Studiesは体系的なディシプリンというよりは共通の研究テーマで寄せ集めの状態を表すので、「学」ではなく「研究」と訳すべきだと思います。 https://t.co/UHSrmLpdo6
PDFあり。 「本稿が取り上げるのは、パチプロ(パチンコ・パチスロで生計を立てる人)として約20年間生活してきた経験を持つAの語りである」 ⇒松崎かさね 「「勝ちゃあいいってわけじゃない」 パチプロAの「期待値を積み上げる」プレーの論理」 『文化人類学』87巻3号 (2022) https://t.co/kAbuzve21b
早期公開されました。決して画期的な結果とは言えないけれど「きれいな文字信仰」に小石くらいは投じられたらいいなと思います。 「正しく整った文字」を書くことは学力に関連するか ―2種の漢字採点基準における書き成績と学力との関係の比較― https://t.co/ieiDron87E
この論考の図1はおかしなグラフで、横軸と縦軸が30%から80%で同じに設定してあることはいいのですが、それなら点線が斜め45度になるはずなのに、物理的に横軸の方が縦軸よりも長いから、実際には点線が斜め45度になっていないおかしいグラフです。 https://t.co/fq4auMlr5p https://t.co/Rgsk0HQUn5 https://t.co/Ov9PQhurvG
日本における「社会階層と家族」の研究を振り返る —階層研究と家族社会学の架橋のために— / 岩間 暁子 https://t.co/tXwsTgg8ol
佐藤俊樹「機会の平等社会への途--平等原理の転換が意味すること」 https://t.co/6HR6pMeylQ
「商店街でのゴミのポイ捨てをゴミ箱の設置によって減らす研究」というのは実際にむかし心理学者がやっている。https://t.co/SGWpnn41Q2
萩原由加里「多摩丘陵のニュータウン化──『平成狸合戦ぽんぽこ』における狸が意味するもの」 https://t.co/o7bKIKGrKW
https://t.co/cukWxkUWDr 端希子(2022)「なぜ博士課程進学はキャリア選択から除外されるのかーキャリア観・社会とアカデミアの関係性への認識に着目してー」『大学経営政策研究』12, pp.225-240. 博士課程進学を「断念」する、東大大学院生に対するインタビュー調査。
アメリカでは講義ノートは大学の著作物ではないという判例があるらしい https://t.co/n3FUrG2f57
『家族社会学研究』で「文献紹介」を書きました。自分のことを家族社会学者と思ったことは一度もないですが笑、とてもよい本で今回紹介する機会をいただけてよかったです!/ J-STAGE Articles -町田奈緒士(著)トランスジェンダーを生きる――語り合いから描く体験の「質感」―― https://t.co/Su9r8GaDlj https://t.co/xaG1xtcw24
清水習「新自由主義のイデオロギー研究Ⅰ――思想としての新自由主義の系譜学」(2022)。これはなかなか面白かった。 https://t.co/SIqGmd3wZs
東北の関西人 自己/他者認識についてのオートエスノグラフィ / 川口 幸大 https://t.co/rrmnUmE9Eq
おもしろいよ 里山のポリティクス:エコロジカル・ナショナリズム研究序説 藤田渡 https://t.co/S1D22yLhjH
またaかtheかそれとも冠詞を付けないかでよくわからなくなってきたのでググってたら「科学英語文法 覚え書き(冠詞について)」というのを見つけて読んでる。奥が深い・・・ https://t.co/Asp4rjq2Ut
“メンタルヘルス・スラング”を定義する―都内女子大生を対象とした横断研究より― https://t.co/qd4HawVuGn
実験室から「相互の係わりあい」の民族誌へ ―― ポスト‐アクターネットワーク理論の展開と ダナ・ハラウェイに注目して ―― / 鈴木 和歌奈 https://t.co/TWHGNNTkAk
にしても、後期高齢者76歳の実家の親父ですらPythonを新たに学んでコードを書いて挙げ句の果てに学会発表までできるのだから、「未経験からデータサイエンティスト・機械学習エンジニア志望」の若者たちはたかがPythonぐらいさっさと覚えろって話なんだなと思った https://t.co/INZZyMhujm
博士論文の未発表部分を大幅にリライトして投稿したものです。この論文では、本山→西尾→松原という名古屋市政の変遷の中で、都市を統治する政治的枠組み(都市レジーム)が弱体化していたことを指摘しています。 https://t.co/abnP1V0Ng9
【実験社会心理学研究・掲載論文】田原直美・三沢良・山口裕幸(2013) チーム・コミュニケーションとチームワークとの関連に関する検討 https://t.co/G8bvlGeQBA
理科における認知欲求尺度を開発した論文が公開されました。この論文では、科学的に考えることを楽しむ態度(認知欲求)を測定する尺度開発に取り組んでいます。妥当性について丁寧に検討したつもりです。分析では、項目反応理論に基づき、GRMとGPCMをベイズ推定しています https://t.co/RupN8rERI3
坂井愛理(2020)「訪問ケアにおける医療コミュニケーション――マッサージ治療場面において患者の説明はどのように引き出されるか」『社会学評論』71(1) https://t.co/AcKtKBE9i8
鈴木雅博(2019)「下校時刻は何の問題として語られたか―時間外の仕事に規範を結びつけて解釈すること」『教育社会学研究』(105) https://t.co/JZnQlgWR57
【実験社会心理学研究・掲載論文】鬼頭美江・佐藤剛介(2017) 夫婦関係満足感に与える自尊心の影響―夫婦データを用いたAPIMによる検討― https://t.co/Zfrc25yD9z
アリス・ゴフマンの参与観察に基づく有名な研究を、質的データの公平性や研究不正の観点から論じた前川(2017)、めっちゃ面白かったなぁ。この情報化時代に、匿名性を守ることとデータのもつ固有性や典型性を活かすことは両立しにくいし、自分としても類似の悩みがあるなぁ。 https://t.co/BcjhqUv2ER
(計量)社会学において回帰分析が多用される意味については以前から筒井先生が議論されていますね。2019年の論文では因果推論にも言及されています。 J-STAGE Articles - 計量社会学と因果推論: https://t.co/TDkHm3g2Vt
拙稿「1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析」『マス・コミュニケーション研究』(98)がWeb公開されました。どのようにクチコミが広告施策対象として提示されるようになったか論じています。広告業界でのラザースフェルド初期受容に関心がある方も、おひまなら見てよネ。https://t.co/z4AjCyMUfE
鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
自然種の説明がわかりやすい 感情って科学の概念なんだろうか 戸田山 和久 https://t.co/xLT3V2qvNs
ドロシー・スミスInstitutional Ethnography におけるワークおよびワーク・ノレッジ概念の検討 https://t.co/Oguptmp3E4
「キャリアを見つめるある種の知性を生かしながら、キャリア形成してきている可能性」|相澤真一. (2018). 職業芸術家はいかに専門技能を身につけるか――海外在住芸術家のキャリア形成の教育社会学的分析. 現代社会学部紀要, 12(1), 183–224. https://t.co/rKMKSWOCLr
因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業達成過程と労働問題」『労働社会学研究』20,1-23. https://t.co/sCopCI2Dc9
因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業達成過程と労働問題」『労働社会学研究』20,1-23. https://t.co/sCopCI2Dc9
研究分担者として関わっている共同研究の一つが「善く生きる」ための社会学の研究なので、最近よく「善く生きるとは?」と考えるのですが、よくわからないですね。でも、とても大事な問題だなと思います。 https://t.co/PsQGPzw9Ne
関連研究についてはこちらをご覧下さい. ・SNSによるリスク情報の拡散メカニズムの解明 https://t.co/htkORXRVsr https://t.co/weQFIYUppN
CiNii 論文 -  女性はコンビニでも買い物を楽しもうとする ?:性別と購買動機が地域の店舗への忠誠心に与える影響の検討 https://t.co/BKHpSfgxk9 #CiNii これ思い出した。
小川豊武  若者言説はいかにして可能になっているのか:——心理学的知としての「モラトリアム」の概念分析—— https://t.co/dTptIv2Rlm #CiNii #知り合いの論文を紹介する 心理学を起源とする「モラトリアム」という概念が若者を語る言説にいかに結び付けられ転用されていったのかを論じた論文
CiNii 論文 -  自己呈示の手法としての「SNSの使い分け」 : 状況論的自己論の視点から https://t.co/CViRjxhKBC #CiNii
とりあえず、これから読むといいよ。ほぼ同じ内容が『集合論による社会的カテゴリー論の展開』第6章に収録されていて、書籍版のほうが先行研究のレビューが丁寧。/ 石田淳 2016「日本人」の条件:インターネット調査データを用いた社会的カテゴリー分析」『社会学評論』67(2) https://t.co/7RiWiPw1tw
社会階層と移動の研究とは、こんな感じ。 私は1985年に実施されたSSM調査に参加させていただき、初めて女性も調査対象に入れた研究をすることができ夢が実現しました。それまではSSM調査の対象は男性だけだったのです。 https://t.co/bk8se3xv8q https://t.co/E5qBkhyJuB
あと、こんな研究も見つけた。 藤田和生, & 樋口義治. (1985). A研究所における欧文ワードプロセッサ使用行動の普及過程. 心理学研究, 56(1), 48–51. https://t.co/U0umDIM69l では、研究所(霊長類?)でのワープロの普及過程の調査によって、ニホンザルとヒトの普及過程の比較が行われている。
村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV
ソーシャルアクションとかアドボカシーとか言われるとちょっと嫌な感じしていたのだが、これ読んだらすっきりしました。 ポストモダニズムと社会福祉 - J-Stage https://t.co/MMl5VlLKkp
佐藤雅浩、2018、放射能汚染に対する危機意識の社会的規定要因/埼玉大学教養学部紀要 https://t.co/fGtRc5NHnw
I am very grateful and a bit humbled by this personal review of my "Darwin, Dharma, and the Divine," by Joy Hendry, one of the greatest anthropologists of Japan, available here: https://t.co/yWbkR7lgDV https://t.co/6e9CVnxGgW
【論文が出ました】「成人の趣味における興味の深まりと学習環境の関係 ――アマチュア・オーケストラ団員への回顧的インタビュー調査から」が『日本教育工学会論文誌』に採録されました.オンラインで早期公開されているのでぜひご覧下さい → https://t.co/Q360crDvcw
CiNii 論文 - 機能分化の危機と社会福祉〜PDFなし 秋田大学図書館から発掘。社会的包摂を進めれば進めるほど、社会的排除された人を発見しやすくなる。ルーマンを下敷きにかなり考えさせる内容。 http://t.co/uC6JAIOdG2 #CiNii
三浦さん、こういうのも書いてるのかー。やっぱりブルデューが出てくるみたいだけど。三浦直子(2013)「世論調査における無回答の社会学的考察」『神奈川工科大学研究紀要 人文社会科学編』37: 13-25. http://t.co/atl8CKOmpP

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