生存 (@texte_done)

投稿一覧(最新100件)

RT @InterestingEss: 吉見俊哉、水越伸、若林幹夫、三上俊治「電話コミュニケーションの再検討」 https://t.co/O8fVA6XfrX
RT @HeathRossie: 迫力があった。「わが国心理学界への行動主義の受容 ――今田恵と関西学院大学心理学研究室を中心に――」 https://t.co/noqzdovRDN
RT @chestnut034: 日本都市社会学会年報に去年掲載された拙稿が公開されていました。この論文は、東京の都心地域において1980年代の「地上げ」から都市再開発が生起するまでプロセスを、登記簿謄本に基づく土地取引の網羅的な調査から辿り明らかにした事例研究です。 http…
RT @tcy79: おもしろいよ 里山のポリティクス:エコロジカル・ナショナリズム研究序説 藤田渡 https://t.co/S1D22yLhjH
J-STAGE Articles - 若者の恋愛離れに関する一考察:恋人探しにみる先送り行動 https://t.co/nR8YVHhiF1
J-STAGE Articles - マックス・ヴェーバーの宗教社会学における宗教と経済 https://t.co/GRNpuv1tSz
RT @isnki: 戦後のフランス放送メディアの歴史社会学的分析 : ジャーナリスティックな界の構造変化 / 松村 菜摘子 https://t.co/3cWNQn8mXq
RT @mineotakamura: 最近の人文系ポストに決まった人は「専門が何であれ、しばしば、まんがやアニメやゲームについての論文を二つ、三つ書いている点で共通している」。これを「不愉快な文脈」と言っているところが、やはりいい。この「不愉快」の一語が出てこないんだよ、なかな…
RT @ryusukematsuo: 筒井淳也「文系縮小圧力のなかでの社会学の立ち位置――科学との類似性と異質性のあいだで」『フォーラム現代社会学』19号,48-59頁,2020年 https://t.co/UdqgdUCIGF
RT @KojimaYoshikazu: 院生調査とても重要ですよね。続編楽しみ。/森玲奈・村上正行「大学院生の院生生活における躓きと乗り越え」『日本教育工学会研究報告集』2021(2) https://t.co/70KJSZiFKa
RT @kscscr: 社会心理学研究にアクセプトされた、論文が公開されました。 初の査読論文です(関係者の方々、ありがとうございました) 反移民的態度の規定要因としてのBelief in a Zero-Sum Game https://t.co/wpaOBEY4b3
RT @hakoi_research: 紀要論文:若者にとっての「病む」こと : 「“メンヘラ”当事者」としての女子学生たちの語り が公開されました。 https://t.co/MlasYlrRSC 昨年度紀要、粗ばかりで本当にお恥ずかしい限りですが、多くの方に読んで頂けて大…
RT @sei_shinagawa: またaかtheかそれとも冠詞を付けないかでよくわからなくなってきたのでググってたら「科学英語文法 覚え書き(冠詞について)」というのを見つけて読んでる。奥が深い・・・ https://t.co/Asp4rjq2Ut
RT @kimi_aya_: 正月料理を重箱に詰めて「おせち」と呼ぶようになるのは、戦後になってから。郷土の民俗とは切り離された新しい正月のスタイルとして、婦人雑誌を通してその購買層である都市部の主婦を中心に広がったそう。 https://t.co/VVk6Aq7Zj5 現在…
RT @marxindo: “メンタルヘルス・スラング”を定義する―都内女子大生を対象とした横断研究より― https://t.co/qd4HawVuGn
RT @ktaonmo: 問題は「環境」であるのか? : 「それだけではない」ポリティカル・オントロジーのアプローチ https://t.co/hqsHchfHja 神崎隼人さんによる、エスコバル、デラカデナ、ブラセルらのPOのクリアカットな紹介。Designs for the…
RT @sample_bang: 「やりたいこと」という論理 フリーターの語りとその意図せざる帰結 https://t.co/9pKgjAohQc
RT @TJO_datasci: にしても、後期高齢者76歳の実家の親父ですらPythonを新たに学んでコードを書いて挙げ句の果てに学会発表までできるのだから、「未経験からデータサイエンティスト・機械学習エンジニア志望」の若者たちはたかがPythonぐらいさっさと覚えろって話な…
RT @2013_ishitobi: 80-90年代の「校則問題」は、「服従けしからん派」と「自由けしからん派」が見かけ上対立しながら水掛け論を繰り返すという構図だよね、という論文を90年代に書いた覚えがあり… …で、四半世紀経って、いまの校則論議はどうなのかということですな……
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】森尾博昭・山口勧(2007) 自尊心の効果に対する調節変数としての自己概念の力動性―ナルシシズムとの関連から― https://t.co/mwRmrq0KnQ
“https://t.co/AYx9N0wNVw” (1 user) https://t.co/eWJb3RXckL
RT @kida_yusuke: 博士論文の未発表部分を大幅にリライトして投稿したものです。この論文では、本山→西尾→松原という名古屋市政の変遷の中で、都市を統治する政治的枠組み(都市レジーム)が弱体化していたことを指摘しています。 https://t.co/abnP1V0N…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】田原直美・三沢良・山口裕幸(2013) チーム・コミュニケーションとチームワークとの関連に関する検討 https://t.co/G8bvlGeQBA
RT @ceekz: 「学業成績には,LINE,Twitter,YouTubeの利用が負の影響を与えていた。つまり,これらのSNSの利用時間が増えるほど学業成績が悪くなることが示唆された。」 J-STAGE Articles - 日本の大学生のSNS利用と学業成績との関連性につ…
RT @d_nakamuran: 理科における認知欲求尺度を開発した論文が公開されました。この論文では、科学的に考えることを楽しむ態度(認知欲求)を測定する尺度開発に取り組んでいます。妥当性について丁寧に検討したつもりです。分析では、項目反応理論に基づき、GRMとGPCMをベイ…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】鬼頭美江・佐藤剛介(2017) 夫婦関係満足感に与える自尊心の影響―夫婦データを用いたAPIMによる検討― https://t.co/Zfrc25yD9z
RT @kaoru_sonoda: アリス・ゴフマンの参与観察に基づく有名な研究を、質的データの公平性や研究不正の観点から論じた前川(2017)、めっちゃ面白かったなぁ。この情報化時代に、匿名性を守ることとデータのもつ固有性や典型性を活かすことは両立しにくいし、自分としても類似…
RT @kida_yusuke: (計量)社会学において回帰分析が多用される意味については以前から筒井先生が議論されていますね。2019年の論文では因果推論にも言及されています。 J-STAGE Articles - 計量社会学と因果推論: https://t.co/TDkH…
RT @isnki: 構造分析論と構造発生論:発生的構造主義へ向けて / 上野 千鶴子 https://t.co/zn0yug3Mwr 1977年の論文。上野先生が院生のときに書いた論稿なのだけど、当時としては非常に水準の高い構造主義論になっている。
RT @ShoNakahara: 高橋勅徳(2020)「増大するあなたの価値、無力化される私:婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」『日本情報経営学会誌』40(1-2), pp. 201-215. https://t.co/El2lBGqovl
RT @soe_nagoya: 因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業…
RT @soe_nagoya: 因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業…
RT @hobbieslab: 「キャリアを見つめるある種の知性を生かしながら、キャリア形成してきている可能性」|相澤真一. (2018). 職業芸術家はいかに専門技能を身につけるか――海外在住芸術家のキャリア形成の教育社会学的分析. 現代社会学部紀要, 12(1), 183–…
RT @contractio: 林 貴啓(2008)「「スピリチュアリティの哲学者」としてのベルクソン」トランスパーソナル心理学/精神医学 8(1), 日本トランスパーソナル心理学/精神医学会 / “CiNii 論文 -  「スピリチュアリティの哲学者」としてのベルクソン” h…
1件のコメント https://t.co/DB7bla6j5P “鎌田大資(2008)「アメリカ社会学史における量的調査と質的調査 : 初期シカゴ学派およびアーネスト・W・バージェスの軌跡が照射するもの」(フォーラム現代社会学 7) - CiNii 論文” (2 users) https://t.co/LOCmH63GN1
1件のコメント https://t.co/DB7bla6j5P “鎌田大資(2008)「アメリカ社会学史における量的調査と質的調査 : 初期シカゴ学派およびアーネスト・W・バージェスの軌跡が照射するもの」(フォーラム現代社会学 7) - CiNii 論文” (2 users) https://t.co/LOCmH63GN1
"ダミー変数による分析では、差を確認することはできても、差の原因については「解釈」パートにおいて論じられることになり、差をもたらす要因についてデータ分析自体に語らせることができない。" / 1件のコメント https://t.co/UpDOfdFyN8 “https://t.co/bQqbdkXfFd” https://t.co/bF9JObFk6O
"ダミー変数による分析では、差を確認することはできても、差の原因については「解釈」パートにおいて論じられることになり、差をもたらす要因についてデータ分析自体に語らせることができない。" / 1件のコメント https://t.co/UpDOfdFyN8 “https://t.co/bQqbdkXfFd” https://t.co/bF9JObFk6O
RT @TemplumShi: 理美容師の志望動機。 CiNii 論文 -  理美容師の志望者はどのような動機をもつのか : 自由回答の計量テキスト分析 https://t.co/lHjByBikoK #CiNii
RT @asarin: 関連研究についてはこちらをご覧下さい. ・SNSによるリスク情報の拡散メカニズムの解明 https://t.co/htkORXRVsr https://t.co/weQFIYUppN
J-STAGE Articles - ルーチンの達成における説明可能性:クリーニング店のオプション提案の会話分析 https://t.co/oKhhpzWYPF
J-STAGE Articles - 接客販売にみる言語効力の一考察 https://t.co/cNM90oTdVU
CiNii 論文 -  現代日本における「認知行動療法ブーム」への疑問 : 宗教学の立場から https://t.co/ulBeDTeifh #CiNii
RT @lalahearttwit: 社会階層と移動の研究とは、こんな感じ。 私は1985年に実施されたSSM調査に参加させていただき、初めて女性も調査対象に入れた研究をすることができ夢が実現しました。それまではSSM調査の対象は男性だけだったのです。 https://t.co…
@pompombacker https://t.co/gDjJW4nCJ3 です。全5回です。
CiNii 論文 -  ニクラス・ルーマンのシュッツ論 : 社会学的な「意味」の問題への取り組みに即して https://t.co/rBwkvITKVy #CiNii
RT @denkitendenki: あと、こんな研究も見つけた。 藤田和生, & 樋口義治. (1985). A研究所における欧文ワードプロセッサ使用行動の普及過程. 心理学研究, 56(1), 48–51. https://t.co/U0umDIM69l では、研究所(霊…
"参加者が二人と最小規模のシステムと考えられる心理相談への適用を試みたい."とあるけど、こういう応用の仕方ってOKなのかよく判らない。/CiNii 論文 -  ニクラス・ルーマンのコミュニケーション・システム理論の整理と心理相談への適用の試み https://t.co/YTUYxEOo8a #CiNii
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(9月分)】日本版バーンアウト尺度とMBI-HSSの異同に関する研究https://t.co/4iZUjhyayX 日本語アブストラクト:https://t.co/AHGDW87RWu
CiNii 図書 - 社会集団の再発見 : 自己カテゴリー化理論 https://t.co/8R5UDubqGh #CiNii
RT @ClintonGodart: I am very grateful and a bit humbled by this personal review of my "Darwin, Dharma, and the Divine," by Joy Hendry, one…

1 0 0 0 新稿社会学

CiNii 図書 -東北社会学研究会編,1956『新稿社会学』文理圖書出版社. https://t.co/aTRP8H5L6h #CiNii
RT @kuma_kazu: CiNii 論文 - 機能分化の危機と社会福祉〜PDFなし 秋田大学図書館から発掘。社会的包摂を進めれば進めるほど、社会的排除された人を発見しやすくなる。ルーマンを下敷きにかなり考えさせる内容。 http://t.co/uC6JAIOdG2 #C…
ごめんなさい、全く読めませんでした。読み手の僕の責任です。ごめんなさい。/CiNii 論文 -  社会システムの経験的記述とはいかなることか--意味秩序としての相互行為を例に https://t.co/VoXUaVgL6A #CiNii
J-STAGE Articles - 保守主義者は反学問的なのか: https://t.co/njXtcxwc0Q

お気に入り一覧(最新100件)

おもしろいよ 里山のポリティクス:エコロジカル・ナショナリズム研究序説 藤田渡 https://t.co/S1D22yLhjH
またaかtheかそれとも冠詞を付けないかでよくわからなくなってきたのでググってたら「科学英語文法 覚え書き(冠詞について)」というのを見つけて読んでる。奥が深い・・・ https://t.co/Asp4rjq2Ut
“メンタルヘルス・スラング”を定義する―都内女子大生を対象とした横断研究より― https://t.co/qd4HawVuGn
問題は「環境」であるのか? : 「それだけではない」ポリティカル・オントロジーのアプローチ https://t.co/hqsHchfHja 神崎隼人さんによる、エスコバル、デラカデナ、ブラセルらのPOのクリアカットな紹介。Designs for the Pluriverseが、どのような議論を前提にしているのか、勉強になります
「やりたいこと」という論理 フリーターの語りとその意図せざる帰結 https://t.co/9pKgjAohQc
実験室から「相互の係わりあい」の民族誌へ ―― ポスト‐アクターネットワーク理論の展開と ダナ・ハラウェイに注目して ―― / 鈴木 和歌奈 https://t.co/TWHGNNTkAk
にしても、後期高齢者76歳の実家の親父ですらPythonを新たに学んでコードを書いて挙げ句の果てに学会発表までできるのだから、「未経験からデータサイエンティスト・機械学習エンジニア志望」の若者たちはたかがPythonぐらいさっさと覚えろって話なんだなと思った https://t.co/INZZyMhujm
博士論文の未発表部分を大幅にリライトして投稿したものです。この論文では、本山→西尾→松原という名古屋市政の変遷の中で、都市を統治する政治的枠組み(都市レジーム)が弱体化していたことを指摘しています。 https://t.co/abnP1V0Ng9
夜の読書。 ナイジェル・スリフト「複雑性の場所」(翻訳特集 プラネタリー・ジェントリフィケーション) 空間・社会・地理思想 (22), 179-205, 2019. 大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科 https://t.co/sEahGKPLjb
【実験社会心理学研究・掲載論文】田原直美・三沢良・山口裕幸(2013) チーム・コミュニケーションとチームワークとの関連に関する検討 https://t.co/G8bvlGeQBA
理科における認知欲求尺度を開発した論文が公開されました。この論文では、科学的に考えることを楽しむ態度(認知欲求)を測定する尺度開発に取り組んでいます。妥当性について丁寧に検討したつもりです。分析では、項目反応理論に基づき、GRMとGPCMをベイズ推定しています https://t.co/RupN8rERI3
【実験社会心理学研究・掲載論文】鬼頭美江・佐藤剛介(2017) 夫婦関係満足感に与える自尊心の影響―夫婦データを用いたAPIMによる検討― https://t.co/Zfrc25yD9z
アリス・ゴフマンの参与観察に基づく有名な研究を、質的データの公平性や研究不正の観点から論じた前川(2017)、めっちゃ面白かったなぁ。この情報化時代に、匿名性を守ることとデータのもつ固有性や典型性を活かすことは両立しにくいし、自分としても類似の悩みがあるなぁ。 https://t.co/BcjhqUv2ER
(計量)社会学において回帰分析が多用される意味については以前から筒井先生が議論されていますね。2019年の論文では因果推論にも言及されています。 J-STAGE Articles - 計量社会学と因果推論: https://t.co/TDkHm3g2Vt
PDFあり。白石哲郎(2018)「社会学理論における文化概念の変遷:文化と社会の相互浸透をめぐるパーソンズ文化理論の今日的意義」 / “CiNii 博士論文 - 社会学理論における文化概念の変遷 : 文化と社会の相互浸透をめぐるパーソンズ文化理論の今日的意義” https://t.co/kyzs57ED0Y #Parsons …
豊田・小林・大竹(2021)も早期公開されています。Episodic stimulation(いわゆる場面の想像)で援助行動意図が高まるという知見を絵画刺激に拡張したものです。 J-STAGE Articles - 援助想像が援助意図に及ぼす影響 https://t.co/rRWDxoeGWW
PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
自然種の説明がわかりやすい 感情って科学の概念なんだろうか 戸田山 和久 https://t.co/xLT3V2qvNs
ドロシー・スミスInstitutional Ethnography におけるワークおよびワーク・ノレッジ概念の検討 https://t.co/Oguptmp3E4
「キャリアを見つめるある種の知性を生かしながら、キャリア形成してきている可能性」|相澤真一. (2018). 職業芸術家はいかに専門技能を身につけるか――海外在住芸術家のキャリア形成の教育社会学的分析. 現代社会学部紀要, 12(1), 183–224. https://t.co/rKMKSWOCLr
因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業達成過程と労働問題」『労働社会学研究』20,1-23. https://t.co/sCopCI2Dc9
因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業達成過程と労働問題」『労働社会学研究』20,1-23. https://t.co/sCopCI2Dc9
研究分担者として関わっている共同研究の一つが「善く生きる」ための社会学の研究なので、最近よく「善く生きるとは?」と考えるのですが、よくわからないですね。でも、とても大事な問題だなと思います。 https://t.co/PsQGPzw9Ne
関連研究についてはこちらをご覧下さい. ・SNSによるリスク情報の拡散メカニズムの解明 https://t.co/htkORXRVsr https://t.co/weQFIYUppN
CiNii 論文 -  女性はコンビニでも買い物を楽しもうとする ?:性別と購買動機が地域の店舗への忠誠心に与える影響の検討 https://t.co/BKHpSfgxk9 #CiNii これ思い出した。
小川豊武  若者言説はいかにして可能になっているのか:——心理学的知としての「モラトリアム」の概念分析—— https://t.co/dTptIv2Rlm #CiNii #知り合いの論文を紹介する 心理学を起源とする「モラトリアム」という概念が若者を語る言説にいかに結び付けられ転用されていったのかを論じた論文
大学院生時代の宮島先生。/宮島 喬(1966)「フランスの社会学と心理学における人間の問題:デュルケム学派とベルグソンを中心に」社会学評論 16(4), 日本社会学会 / “CiNii 論文 -  フランスの社会学と心理学における人間の問題:デュルケム学派とベルグソンを中心に” https://t.co/9BsohcCqL6
林 貴啓(2008)「「スピリチュアリティの哲学者」としてのベルクソン」トランスパーソナル心理学/精神医学 8(1), 日本トランスパーソナル心理学/精神医学会 / “CiNii 論文 -  「スピリチュアリティの哲学者」としてのベルクソン” https://t.co/K6JxRWS9PG #Bergson #心理学 #哲学
とりあえず、これから読むといいよ。ほぼ同じ内容が『集合論による社会的カテゴリー論の展開』第6章に収録されていて、書籍版のほうが先行研究のレビューが丁寧。/ 石田淳 2016「日本人」の条件:インターネット調査データを用いた社会的カテゴリー分析」『社会学評論』67(2) https://t.co/7RiWiPw1tw
社会階層と移動の研究とは、こんな感じ。 私は1985年に実施されたSSM調査に参加させていただき、初めて女性も調査対象に入れた研究をすることができ夢が実現しました。それまではSSM調査の対象は男性だけだったのです。 https://t.co/bk8se3xv8q https://t.co/E5qBkhyJuB
村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV
ソーシャルアクションとかアドボカシーとか言われるとちょっと嫌な感じしていたのだが、これ読んだらすっきりしました。 ポストモダニズムと社会福祉 - J-Stage https://t.co/MMl5VlLKkp
ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
I am very grateful and a bit humbled by this personal review of my "Darwin, Dharma, and the Divine," by Joy Hendry, one of the greatest anthropologists of Japan, available here: https://t.co/yWbkR7lgDV https://t.co/6e9CVnxGgW
【論文が出ました】「成人の趣味における興味の深まりと学習環境の関係 ――アマチュア・オーケストラ団員への回顧的インタビュー調査から」が『日本教育工学会論文誌』に採録されました.オンラインで早期公開されているのでぜひご覧下さい → https://t.co/Q360crDvcw
三浦さん、こういうのも書いてるのかー。やっぱりブルデューが出てくるみたいだけど。三浦直子(2013)「世論調査における無回答の社会学的考察」『神奈川工科大学研究紀要 人文社会科学編』37: 13-25. http://t.co/atl8CKOmpP

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レファレンス事例・ツール紹介 27 「民国報紙」の探し方 木下 雅弘(関西館アジア情報課)https://t.co/FcIgIDTkeE
【GID】谷合規子「インタビュー 「性同一性障害」が直面する課題」第三文明 637号 P.45-47 (2013-01) 第三文明社 https://t.co/vbfdI1IC8s
【Gender/LG/キリスト教】小林昭博「異性愛主義と聖書解釈 : フィレモン書1b-2節におけるフィレモン、アプフィア、アルキッポスの関係性」新約学研究 39号 P.75-94 (2011) 日本新約学会 https://t.co/qVGo761JFT
【LG/キリスト教】小林昭博「ユダ書7節におけるソドムの罪 : 天使と人間との異種間性交」神学研究 56号 P.29-40 (2009-03) 関西学院大学神学研究会 https://t.co/tRl8e2utbs [PDFリポジトリ]
【ジェンダー/キリスト教】小林昭博「「女々しい男」は罪か?--古代ギリシャ・ローマの文化におけるΜΑΛΑΚΟΣ」関西学院大学キリスト教と文化研究 10号 P.35-52 関西学院大学キリスト教と文化研究センター https://t.co/oyzsQC1WSO [PDFリポジトリ]
鈴木智之「土地の記憶と物語の力 : 郊外の文学社会学のために(2)」 https://t.co/PrBiO0tedf
【性自認/性教育】望月一枝「ジェンダ-・アイデンティティを探って : 性の学習の広がり」教育 41巻11号 P.60-68 (1991-11) 国土社 https://t.co/8y6XQjNmPL
【性自認】斎藤久美子「思春期とジェンダ-・アイデンティティ」児童青年精神医学とその近接領域 29巻2号 P.94-97 (1988-04) 児童青年精神医学とその近接領域編集部(京都大学医学部附属病院内) https://t.co/FeQOjar06d
【性自認】斎藤久美子「ジェンダーアイデンティティの初期形成と「再接近期危機」性差」精神分析研究 精神分析研究 37巻 P.41-51 (1993) https://t.co/huLHWVkzuZ
宇野重規「グローバリゼーションと感情の政治学~苅部直『歴史という皮膚』」 https://t.co/oyXTi2tvS7
【性自認/性別二元論】藤原直子「人間形成におけるジェンダー概念分析 : ジェンダー・アイデンティティ概念をめぐるジェンダーの二元性」名古屋大學教育學部紀要 教育学科 43巻2号 P.67-77 (1997-03-25) 名古屋大学 https://t.co/PJB3XCZp0m
吉見俊哉「それでも,大学が必要だ : 爆発と危機の中で」 https://t.co/ueOVNLt0wR
【性自認/性別二元論】藤原直子「人間形成におけるジェンダー概念分析 : ジェンダー・アイデンティティ概念をめぐるジェンダーの二元性」名古屋大學教育學部紀要 教育学科 43巻2号 P.67-77 (1997-03-25) 名古屋大学 https://t.co/PJB3XDhyeu
【性自認/絵本】武田京子「317 ジェンダー・アイデンティティと絵本の関連 : 月刊予約物語絵本『こどものとも』にみられる性差」日本保育学会大会研究論文集 51号 P.638-639 (1998-04-27) 日本保育学会 https://t.co/0iLsKzFbmQ [PDF]
RT @takehikohayashi: 「科学では決められないなんて、じゃあ今までテキトーに決めてたんですか...ショックです...」みたいなことを言われがちなので、「そもそもねEBPMじゃなくてEIPMなんすよ」という論文を書かなきゃいけないわけなんですよ!(宣伝) 加納…
【性自認/性別二元論】藤原直子「変貌する人間形成観におけるジェンダー研究の意義 : ジェンダー・アイデンティティ概念をめぐる性別二分法への批判」日本デューイ学会紀要 39号 P.156-161 (1998-06) 日本デューイ学会 https://t.co/8J8AJSXccC
桜井厚「近現代日本における食肉文化 食肉・居場・部落をめぐるオーラルヒストリー」 https://t.co/vDedlwrqmb
【性自認/GID/SRS】高井昌史「身体とジェンダーアイデンティティ : 「性同一性障害」と「性転換手術」を事例として」関西大学大学院人間科学 : 社会学・心理学研究 56巻 P.35-47 (2002-03) 関西大学 https://t.co/KO1gErgis3
【性自認/TS/GID】中塚朋子「語りのなかで構築されるジェンダー・アイデンティティ : ある性転換者の手記の分析を通して」奈良女子大学社会学論集 11巻 P.149-168 (2004-03-01) 奈良女子大学 https://t.co/gSokzOb9xe
【GID/TG】佐々木掌子「性同一性障害の心理的・社会的適応に関する研究--ホルモン療法・手術療法の心理的効果」研究助成論文集 42号 P.129-135 (2006) 明治安田こころの健康財団 https://t.co/7r2IwfY5Et
【GID】中村美亜「ジェンダー・アイデンティティ・ディスオーダー再考 : ジェンダーの心理・社会的構築性に目を向けて」日本性科学会雑誌 3巻1号 P.37-46 (2005-07-31) 日本性科学会 https://t.co/QZBoAa2ugp
【性自認/教育】佐々木掌子「ジェンダー・アイデンティティと教育 : 性的自己形成における遺伝と環境」哲學 115巻 P.305-336 (2006-02) 慶應義塾大学 https://t.co/tTL11LG3hB [PDF]
【性自認/GID/TS】中塚朋子「ジェンダー・アイデンティティの社会的構築 : ある性転換者の自己物語とその社会学的考察」博士学位論文 : 内容の要旨及び審査の結果の要旨 23巻 P.119-124 (2006-08) 奈良女子大学 https://t.co/if1jmAqwU2
町村敬志「都市社会学という「問い」の可能性」 https://t.co/kscbiuPzuI
【GID/性自認】中村美亜「新しいジェンダー・アイデンティティ理論の構築に向けて : 生物・医学とジェンダー学の課題」Gender and sexuality 02 P.3-24 (2006-12-31) 国際基督教大学 https://t.co/9lkKIX7vuK [PDF]
【性自認/性役割】佐々木掌子「性同一性障害当事者におけるジェンダー・アイデンティティと典型的性役割との関連」心理臨床学研究 25巻2号 P.240-245 (2007-06) 日本心理臨床学会 https://t.co/OGaWHkPpiH
内田良「臨床研究のために学校から離れよう――教員の部活動負担における 個人と集団の意見の相違に関する考察」 https://t.co/W9GmcRhOLN
【性自認/法】清水晴生「刑事施設における生存権とジェンダー・アイデンティティ : 「健康で文化的な生活を営む権利」 試論」白鴎法學 14巻2号 P.135-151 (2007-11) 白鴎大学 https://t.co/ATVKURY6QW [PDF]
【TG/性自認】佐々木掌子「トランスジェンダーの性的自己形成に関する研究 : ジェンダー・アイデンティティに寄与する要因」日本性研究会議会報 19巻1号 P.24-36 (2007-11) 日本性教育協会 https://t.co/Wy1jfdKB6Y
【TG】佐藤麻衣「ジェンダー・アイデンティティの構築に関するシステム論的考察 : トランスジェンダーへの聞き取り調査から」淑徳大学大学院総合福祉研究科研究紀要 17号 P.109-134 (2010) 淑徳大学大学院総合福祉研究科 https://t.co/JB9Gd5hZoK
【Gender Identity/Gender】加藤千恵子ほか「小学第5学年の自己概念とジェンダー・アイディンティティに関連した実態調査 : 「命の授業」前後の比較から」紀要 4巻 P.17-25 (2010-03) 名寄市立大学 https://t.co/G1RPowru3L [PDFリポジトリ]
大井慈郎「ポスト・フォーディズム都市論の課題と射程」 https://t.co/tHwII27bn6
【TG】三橋順子「トランスジェンダー(性別越境)観の変容 : 近世から近代へ(第5回講演)」女性学連続講演会 14巻 P.101-132 (2010-03) 大阪府立大学女性学研究センター https://t.co/hzRRm3EPoF [PDFリポジトリ]
【TG/TV】水野 麗「「男の娘」好きの男の子についての考察 (特集 趣味のクロスジェンダー)」年報『少女』文化研究 5巻 P.31-45 (2011) 「少女」文化研究会 https://t.co/lryrVeaRL0
宇野重規「労働と格差の政治哲学」 https://t.co/dvVaPeeOMa
【TG/TV】渡辺恒夫「いわゆる〈服装倒錯者〉のサブカルチャーヘのフィールドワークの試みと,女装タブーの深層についての諸考察」高知大学学術研究報告 人文科学編 29巻 P.121-147 (1981) 高知大学 https://t.co/UddYCDY9eQ [PDFリポジトリ]
【TG/TV】山本由子「女装で通学を続けた男子学生の一例 (第16回大学精神衛生研究会報告書)」大学精神衛生研究会報告書 16号 P.76-78 (1994) 大学精神衛生研究会 https://t.co/BA8DFudaS0
松永伸太朗「作画用紙上での協働とインストラクション――アニメーターの労働過程にかんする一考察」 https://t.co/yGNhAFCB2o
【TG/TV】色川奈緒「女だって女装する--付・あなたもドラァグ・クィ-ンになれる! (特集 クィア・リ-ディング)」ユリイカ 28巻13号 P.229-233 (1996-11) 青土社 https://t.co/sQ3sq2Wwt8
【GID/TS/TG/TV】畑野とまと「「女装で解雇」は無効! 性同一性障害、私の場合 何が変わった? 性別変更と就職事情」創 32巻7号 P.84-90 (2002-08) 創出版 https://t.co/MalzkDcj4J
【GID/TS/TG/TV】畑野とまと「ニューハーフ業界で働く筆者が敢えて言う 「性転換手術」に踊らされる人たち」創 29巻9号 P.122-129 (1999-10) 創出版 https://t.co/mAYGKDkPqI
赤川学「日本の身下相談・序説 ―近代日本における「性」の変容と隠蔽―」 https://t.co/QXgW1DdcSe
【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(5) : 近代における男装者たち」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 6巻 P.45-58 (2006-12) 埼玉学園大学 https://t.co/xiZBUCt0pY [PDF]
【Gender/TV/中世】赤阪俊一「異性装から見た男と女(4) : 女装の男たち」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 5巻 P.59-70 (2005-12) 埼玉学園大学 https://t.co/wSI3Wg08TC [PDF]
小杉亮子「日本の一九六〇年代学生運動における多元性 文化的アプローチによる事例分析から」 https://t.co/xLJDrQyFnm
【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(3) : 異性装の女騎士」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 4巻 P.49-61 (2004-12) 埼玉学園大学 https://t.co/kauOB0uJiD [PDF]
【Gender/TV/中世欧州/キリスト教】赤阪俊一「異性装から見た男と女(2) : 女教皇伝説」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 3巻 P.47-59 (2003-12) 埼玉学園大学 https://t.co/yI7zclPXrq [PDF]
【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(1)」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 2巻 P.21-33 (2002-12) 埼玉学園大学 https://t.co/nF8c42ImPd [PDF]
佐藤卓己「メディア史の成立 : 歴史学と社会学の間」 https://t.co/0fxpRSQhSZ
【TG/TV】平松隆円「現代における女装行動に関する文化心理的考察」佛教大学教育学部学会紀要 7巻 P.211-223 (2008-03-14) 佛教大学 https://t.co/IFmlvyul5Q
【G/男色】平松隆円「日本仏教における僧と稚児の男色」日本研究 34巻 P.89-130 (2007-03) 人間文化研究機構国際日本文化研究センター https://t.co/kDRqh6mL15
【化粧】平松隆円「男性による化粧行動としてのマニキュア塗抹がもたらす感情状態の変化に関する研究」佛教大学教育学部学会紀要 10巻 P.175-182 (2011-03-14) 佛教大学 https://t.co/AaafIpnlTs [PDFリポジトリ]
鈴木智之「「野川」を遡る : 郊外の文学社会学のために(6)」 https://t.co/QfcU6MPoS7
【法/TG/TV】大島俊之「<研究ノート>異性装は罪か? : アメリカの条例と判例」神戸学院法学 30巻4号 P.1127-1169 (2001-03-31) 神戸学院大学 https://t.co/o3Yv5slQqe
【医学/AS/TG/TV】加藤大慈「異性装を好んだアスペルガー障害の一例」精神科治療学 17号 P.1541-1546 (2002) https://t.co/TTzEbSzsUe
【服飾/TV】新實五穂「異性装研究 : 近代フランスにおける服飾の社会表象」女性学連続講演会 14巻 P.71-100 (2010-03) 大阪府立大学女性学研究センター https://t.co/FQiq571uAP [PDFリポジトリ]
【Gender】冨安昭彦「ダイアン・アーバスによる異性装、性転換のイメージ : 身体の規範への撹乱の契機として」千葉大学社会文化科学研究 8巻 P.185-194 (2004-02-01) 千葉大学 https://t.co/Me3VLYRW5j [PDF]
【TG/TV】中村美亜「トランス・ポリティクスの可能性--オペラと宝塚の異性装をめぐるジェンダー・身体・認識論的考察」立命館言語文化研究 20巻1号 P.241-265 (2008-09) 立命館大学国際言語文化研究所 https://t.co/RoKSi6ysjR
【Gender/TV】日高勝之「男性性の喪失とジェンダー・ポリティクスの攻防 : 昭和ノスタルジア映画のジェンダー表象(第3部)『GSワンダーランド』と異性装」立命館産業社會論集 47巻3号 P.41-57 (2011) 立命館大学 https://t.co/J2UpwkSahM
柳燁 佳, 金 明哲 異ジャンル文章が混在した場合における著者識別分析 https://t.co/Q3De2xQNew
【Gender/TV】北山晴一「ジェンダーセッション(第16回) : 異性装 : 衣服にジェンダーは必要か」立教大学ジェンダーフォーラム年報 : Gender-Forum 3巻 P.55-62 (2001) 立教大学 https://t.co/RDe2IepZ2U
五十嵐彰「誰が「不倫」をするのか」 https://t.co/RW5TjAlkgE
【Gender/TV】村田仁代「ボーダーレスの20世紀 : 女が男の、男が女の服を着る (特集 20世紀の若者文化)」化粧文化 40号 P.20-27 (2000-05) ポーラ文化研究所 https://t.co/02HNfOt7bI
【Gender/TV】村田仁代「異性装の歴史と現在 (特集 男を選ぶ,女を選ぶ ボーダーレス社会の装い)」化粧文化 38号 P.116-127 (1998-05) ポーラ文化研究所 https://t.co/RkWxZbVvrx
鈴木智之「「町田」と「まほろ」のあいだ : 郊外の文学社会学のために(3)」 https://t.co/toWG6VUxxV
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて(シンポジウム/性障害のcomprehensive approach)」心身医学 44巻8号 P.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23a8MtT [PDF定額]
【A】「女性的な仕草が見られた無性愛の男性摂食障害の1例」九州神経精神医学 55巻3・4号 P.145-150 (2009) 九州精神神経学会 https://t.co/2YZFNqoYbW
【G】住沢佳子「ゲイという性的マイノリティへのカウンセリング」カウンセリング研究 40巻4号 P.295-305 (2007-12) 日本カウンセリング学会 https://t.co/xAZLma7rzY
大和礼子「性別役割分業意識の二つの次元 「性による役割振り分け」と「愛による再生産役割」」 https://t.co/VIrTHBpCUy
【LGB】佐藤美和「同性パートナーシップの法制化と「承認の政治」の可能性 : アメリカにおける議論を手がかりに」ジェンダー研究 : お茶の水女子大学ジェンダー研究センター年報 11巻 P.91-105 お茶の水女子大学 https://t.co/UcxJ8sHu0m [PDF]
【LGB】和田 実「同性愛に対する態度の性差 : 同性愛についての知識, 同性愛者との接触, およびジェンダー・タイプとの関連」思春期学 26巻3号 P.322-334 (2008-09-25) https://t.co/xgHkeXjGJ0
【LGB】砂川秀樹「同性愛者のパートナーシップと家族、次世代への継承」Kyoto Working Papers on Area Studies: G-COE Series 74巻 P.1-13 (2009)  https://t.co/W4oYPXGiEC [PDFリポジトリ]
【LGB/キリスト教】堀江有里「キリスト教における当事者運動の可能性 : 同性愛(者)嫌悪への対抗言説の構築に向けて」宗教と社会 15号 P.107-117 (2009-06-06) 「宗教と社会」学会 https://t.co/Uxko52xlHn [PDF]
【LGB】大野友也「同性婚と平等保護」研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集 3巻1号 (2009-10) 社団法人国立大学協会九州地区支部 九州地区国立大学間の連携に係る企画委員会 https://t.co/5iowutD0PU [PDFリポジトリ]
【G】藤森 清「異性愛体制下の男性同性愛映画 : 木下恵介『惜春鳥』」金城学院大学論集 人文科学編 8巻2号 P.193-207 (2012) 金城学院大学 https://t.co/VyxF2K6Tbl [PDF]
【LG】山本章加ほか「パーソナリティとイメージが同性愛者に対する態度に与える影響」徳島文理大学研究紀要 84巻 P.85-91 (2012-09) 徳島文理大学 https://t.co/gZQ3T0ZhNl [PDF]
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第49回)やおい/BL入門のために(4)「リアルゲイ」をめぐって」解放教育 39巻5号 P.66-68 (2009-05) 明治図書出版 https://t.co/dJwyOxnB8M
吉見俊哉、水越伸、若林幹夫、三上俊治「電話コミュニケーションの再検討」 https://t.co/O8fVA6XfrX
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第48回)やおい/BL入門のために(3)「腐女子」という言葉」解放教育 39巻4号 P.97-99 (2009-04) 明治図書出版 https://t.co/ywyyIoSR5u
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第47回)やおい/BL入門のために(2)」解放教育 39巻3号 P.92-94 (2009-03) 明治図書出版 https://t.co/dwVPrv3Q8x
岸政彦「錯綜する境界線―沖縄の階層とジェンダー」 https://t.co/ZahmiVwPMn
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第46回)やおい/BL入門のために(1)」解放教育 39巻2号 P.74-76 (2009-02) 明治図書出版 https://t.co/oM3zom2WXE
【やおい/BL】藤本純子「関係性からみるBLの現在」ユリイカ 39巻16号 P.89-95 (2007-12) 青土社 https://t.co/HUclYDMSkm
野家啓一「「実証主義」の興亡」 https://t.co/xCovrvIwYO
【やおい/BL】笹倉尚子「腐女子心性と関係を生きること」京都大学大学院教育学研究科附属臨床教育実践研究センター紀要 12巻 P.79-91 (2008) 京都大学 https://t.co/AHVavZscUX
【やおい/BL】石川 優「やおい論についての批判的考察と今日的課題」人文研究 60巻 P.221-236 (2009-03) 大阪市立大学 https://t.co/J3Oxgs7D7g [PDFリポジトリ]
【やおい/BL】西原麻里「マスメディアが映し出す<やおい>の姿 : 言説分析による」論叢クィア 3号 P.62-85 (2010) クィア学会 https://t.co/8ZfGgLAOVQ
浅野智彦「雑誌言説における「私」の構成」 https://t.co/eIntJntiZm
【やおい/BL】荻田真理子「「やおい」愛好者は何を欲望するか : 女性向け二次創作を中心に」大阪大学日本学報 29号 P.209-240 (2010-03) 大阪大学大学院文学研究科日本学研究室 https://t.co/D9Q08grhH4
【やおい/BL】鄭 煕青 著,樋口武志 訳「ボーダーレス化する中国のやおい文化」Genron etc. = ゲンロンエトセトラ : コンテクチュアズ友の会会報 1号 P.66-73 (2012-02) コンテクチュアズ https://t.co/1JtNolwwfn
鈴木智之「顔と反復 : 柴崎友香『寝ても覚めても』における磁場の構成と遷移」 https://t.co/c4Y05mrye3
【やおい/BL】藤本純子「「ボーイズラブ」小説の変化と現在--角川ルビー文庫〈1992〜1995・2000〜2003〉作品の比較分析から」待兼山論叢 37号 P.19-52 (2003) 大阪大学大学院文学研究科 https://t.co/Lu6yVQ6L8d
櫻井 かのこ, 山本 政幸 - シピ・ピネルズによる⼥性雑誌の編集デザイン活動 https://t.co/a98hctxygA
【やおい/BL】椎名ゆかり「アメリカでのBLマンガ人気」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/y54JcNpfPV
【やおい/BL】藤本由香里「少年愛/やおい・BL--二〇〇七年現在の視点から」ユリイカ 39巻16号 P.36-47 (2007-12) 青土社 https://t.co/kUdVeACr9b
【やおい/BL】石田 仁「「ほっといてください」という表明をめぐって--やおい/BLの自律性と表象の横奪」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/YwJNipOBeU [CiNii書誌事項(タイトル)誤り]
【BL】森川嘉一郎「数字で見る腐女子」ユリイカ 39巻16号 P.124-135 (2007-12) 青土社 https://t.co/8UiVNYVy8i
仲正昌樹「「公共性」と「共通感覚」 : ハンナ・アーレントの「政治=演劇」モデルをめぐって」 https://t.co/3Aw5q1S3VA
【やおい/BL】三崎尚人「二〇〇七年の女性系パロディ同人誌の動向」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/CAWjZcLyb8
【やおい/BL】西原麻里「「ボーイズラブ」のキャラクター造形に関する一考察」メディア学 24号 P.16-36 (2009) 同志社大学大学院メディア学研究会 https://t.co/1hKtbAoZcy