Ken Urano (@uranoken)

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RT @FUJIKIDaisuke: 以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @tam07pb915: 明示的・暗示的知識の整理については草薙さんの博論の第2, 3章が非常によくまとめられていると思います。彼自身はこの博論を評価してないかもしれませんけど,このレベルで俯瞰できるのはさすがだなと思いますよ。出版する気ないでしょうから博論読むしかないん…
Yamada & Miyamoto (2011). The Acquisition of English Articles by Japanese Adult and Child Learners https://t.co/n1787lqZOx
RT @kmizuno16: 教育心理学会@慶應義塾大学で、学校適応シンポの話題提供をします。(9月17日(月) 10:00 〜 12:00)人生初の話題提供です。もし都合が良ければぜひいらしてください。 https://t.co/T3KoxyVzXZ
英語教育における「実践研究」の定義に関する検討 : 文献レビューからの考察(理論研究・実証研究,課題別研究プロジェクト,第45回中部地区英語教育学会和歌山大会) https://t.co/pAWCxHFuNJ
英語教育における実践研究を進める上での研究方法に関する課題 https://t.co/3O7GnyJ0sg
RT @wtrych: 【わかる方いらっしゃったらご教示下さい】JACETの会員じゃないので現物確認できないのですが、こちら、対象は大学でしょうか?>Motivation in English Medium Instruction Classrooms … https://t.…
どっちが森田先生かよくわからなかった。[pdf] https://t.co/2b6L6ZqrRC
Grafström. Student expectations regarding english-language use in life after university. [pdf] https://t.co/nY38Jqs2Jq
Nixon. Workplace english usage in japan. [pdf] https://t.co/YH6o9aGVSS
CiNii 博士論文 - Exploring the art of vocabulary learning strategies : a closer look at Japanese EFL university students https://t.co/CgyfPDiFrU
RT鍵: 何回読んでも泣ける、すごくいい実践です。教師になりたい人は読んだ方がいい。CiNii 論文 -  質的調査を通して「教室生活の質」を高める探究的実践(実践報告,第39回全国英語教育学会北海道研究大会) http://t.co/PLU7nQ5XKD
RT @KoizumiRie: 過去のJLTA Journalで引用率が高いと思われるのはこれ(Davidson; Test specの公開について初めて論じたPaper)。 http://t.co/iWqr54MJXx Releasability of Language Te…
RT @wtrych: @uranoken 杉江修治「日本の協同学習の理論的・実践的展開」 http://t.co/bLbS1UElw7
そうそう、こういうのが気になったの!RT @iPhone 6+ユーザー: @uranoken ダメですね。それで因子ができてしまうし。http://t.co/zfezDE1AY0
“This study explored confusion between liking and loving.” で始まるアブストラクト、エロかっこいいね。RT @ozapro18: 恋愛の達人である。http://t.co/ojdGNFQYQe
奥さんとの馴れ初めも分析して聞かせてほしい。 RT @ozapro18: 恋愛の達人である。http://t.co/ojdGNFQYQe
RT @oshio_at: 名古屋で学生をしていた時によく端々に聞いた続有恒先生の研究。質問紙と観察結果がそもそもどれくらい合致するかという内容。給食を残さず食べたかとか、挙手をしたかとか。 質問紙調査法と観察法との基礎的な比較研究 http://t.co/WWsoALN9l4
RT @yishii_0207: 近藤先生の博士論文の要旨 http://t.co/MVakuWGedv #methoken
Kitamura (2011) Influence of Japanese EFL Learner Errors on Essay Evaluation ARELE 22 http://t.co/bvT4EkwCpV #methoken
RT @keiroh: CiNii 論文 -  座談会:物理学会託児室この10年 http://t.co/LIEegGF8c8
RT @tera_sawa: 2012年に『教育社会学研究』に掲載された論文がJ-STAGEに掲載されました。「『全員が英語を学ぶ』という自明性の起源」という論文です。明日発売の拙著を超圧縮したような内容です。無料なので本を買うのが嫌な方はこちらもどうぞ!https://t.c…
140字でまとめて!RT @wtrych: へえー。>亘理陽一 (2011). 外国語としての英語の教育における使用言語のバランスに関する批判的考察 : 授業を「英語で行うことを基本とする」のは学習者にとって有益か http://t.co/hy8uvzIpaq
発行後1年なので年度内には公開になります。 RT @MizumotoAtsushi: pdfの閲覧はまだできないけど。… 『中部地区英語教育学会紀要』 42: 61-68 http://t.co/T2VFVkx5nR
RT @MizumotoAtsushi: Sumi, S., & Takeuchi, O. (2013). The Cyclic Model of learning: An attempt based on the DBR in an EFL context. CALICO h…
_φ(・_・ 心理学研究における効果量・検定力・ 必要標本数の展望的事例分析 https://t.co/sWMDmNXKUT
情報thx。 RT @鍵: 東海大学松本先生の発表「英語ライティング自動採点システムを導入した授業デザインの評価」。この話は恐らく下記リンクの科研の報告書とほぼ同じかな。 http://t.co/Jmr3lcCZ
RT @knagasaki: 水産学一般 基盤研究(A) 中深層性大型頭足類とマッコウクジラの共進化的行動生態に関する先駆的研究 http://t.co/vHGPuKLO
RT @langstat: 小林雄一郎・金丸敏幸「Coh-Metrixとパターン認識を用いた課題英作文の自動評価」『じんもんこん2012論文集』 - 情報学広場:情報処理学会電子図書館 http://t.co/rTwJ6xND
RT @langstat: 小林雄一郎「データマイニングによる誤り分析と辞書開発」『じんもんこん2012論文集』 - 情報学広場:情報処理学会電子図書館 http://t.co/GDJctV5g
RT @MizumotoAtsushi: "「特殊教育学研究」における一事例実験研究結果の統合 : メタ分析の手法に基づいて" http://t.co/qnYCgn1m
RT @MizumotoAtsushi: 笠原先生のご研究は、教材開発や語彙指導では非常に参考になると思います。http://t.co/KrQYMATj
廣森 (2009) CiNii 論文 - 愛媛大学版英語運用能力判断基準(Can-Doリスト)の精緻化と妥当性の検証 http://t.co/Br5LYAW3 #celes12_sympo
山西・廣森 (2008) CiNii 論文 - 適切な指導と評価を目指した,愛媛大学共通教育「英語」カリキュラム開発への取り組み : 英語運用能力判断基準(Can-Doリスト)の開発とその意義 http://t.co/QnamSnEg #celes12_sympo
@tam07pb915 どの表現を使うべきか、その選択権が学習者にない限りはタスクとは呼びたくないの。専門的ではないけど、教員研修向けに書いた原稿があったりします。 http://t.co/9AF7MGlm
RT @h_okumura: 芥川賞を受賞された円城塔「ポスドクからポストポスドクへ」(日本物理学会誌)暗い思いで読む http://t.co/Aw77TNnO

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以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。
このhrisさんが若い頃に書いた論文は進化心理学の入門にいいんだよ。https://t.co/Wq1QmLfdnc
木村琢也・小林篤志 (2010) 「IPA(国際音声記号)の基礎: 言語学・音声学を学んでいない人のために」 https://t.co/Kz8s7I7A1a
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
試験制度の波及効果に関して。/杉野健太郎・徳田稔「センター試験のリスニング導入と高校英語教育-長野県野沢北高等学校の例を中心として-」『人文科学論集. 文化コミュニケーション学科編』 https://t.co/V6Hmgadbj1
「英語の授業は基本的に英語で行う」方針について https://t.co/5s1Z6ymPFU
岡田謙介(2015)「心理学と心理測定における信頼性について—Cronbachのα係数とは何なのか,何でないのか—」 『教育心理学年報』54, 71-83. https://t.co/lCy9t8tcDh
村井潤一郎「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」教育心理学年報 https://t.co/QhqeYQJthc 雑誌的に「教育心理学領域」という冠はついているが,ごく一般的な社会心理学研究の,と考えてよい.村井さんならではの丁寧なレビュー.
おもしろかった。/CiNii 論文 -  階層問題としての小学校受験志向 : 家族の経済的・人口的・文化的背景に着目して(<特集>少子社会と子ども・学校・家族) https://t.co/OHzH8NH26d #CiNii
ネット調査、「手抜き」回答横行か 大学教授ら研究:朝日新聞デジタル http://t.co/qtpEXKeyW4 ★内容へのご質問や問い合わせは論文(https://t.co/hB83TXLaRS)をご参照の上,直接著者まで.継続研究もしています.
「教育心理学研究」は発行されたらすぐにオンライン公開になったのか。 波田野 結花, 吉田 弘道, 岡田 謙介 (2015). 『教育心理学研究』におけるp値と効果量による解釈の違い https://t.co/VR9LrEE6aE
心理学研究に「日本語版FLANDERS利き手テスト:信頼性と妥当性の検討」という利き手質問紙に関する論文が載りました。論文をPDF でダウンロード出来ます。付録に質問項目がそのまま載っているのでが是非お使いください。 https://t.co/c3ldMbVAXf
IF の誤解に対する解説は、この文献がコンパクトにまとまっていてわかりやすいです。 / インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に 与えた影響とそこから生まれた歪み http://t.co/sOABnCVuK0
名古屋で学生をしていた時によく端々に聞いた続有恒先生の研究。質問紙と観察結果がそもそもどれくらい合致するかという内容。給食を残さず食べたかとか、挙手をしたかとか。 質問紙調査法と観察法との基礎的な比較研究 http://t.co/WWsoALN9l4
早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/m9oeKkKCzX http://t.co/bGMAIMhBDl
早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/m9oeKkKCzX http://t.co/bGMAIMhBDl
小林晃洋・大久保街亜 (2014). 日本語版オペレーションスパンテストによるワーキングメモリの測定,心理学研究  https://t.co/3sfatT4Jnk が公開されました。JAVA アップレットはこちらで公開しています。http://t.co/oRNs0m6lxq
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」,指導する教員向けのマニュアルと教材も公開されてました。これは偉い。 / “大阪大学リポジトリ: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」ライティング指導教員マニュアル” http://t.co/J1dQh764Vb
村山航さんの,妥当性についての論文。勉強になります。 村山航 2012 妥当性 概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察 教育心理学年報, 51, 118-130. http://t.co/pkxqja22UE
2012年に『教育社会学研究』に掲載された論文がJ-STAGEに掲載されました。「『全員が英語を学ぶ』という自明性の起源」という論文です。明日発売の拙著を超圧縮したような内容です。無料なので本を買うのが嫌な方はこちらもどうぞ!https://t.co/IcW5vGJYna
へえー。>亘理陽一 (2011). 外国語としての英語の教育における使用言語のバランスに関する批判的考察 : 授業を「英語で行うことを基本とする」のは学習者にとって有益か http://t.co/hBzbdv9chm
RTしたのは,これまた参考になる資料。「検定力分析と標準化効果量を超えて-正確度分析と非標準化効果量-」[pdf] http://t.co/9TeEmggUOm (CiNii詳細)http://t.co/eadFKJokwL ありがとうございます!
もっと面白いのを見つけた。 織田1968 「評定尺度構成に関する基礎的研究 (I)」http://t.co/5W8e6pGaw3

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RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
【書評掲載】立教比較文明学会紀要『境界を越えて――比較文明学の現在』20(2020.2) 『終わらないフェミニズム――「働く」女たちの言葉と欲望』(日本ヴァージニア・ウルフ協会、河野真太郎、麻生えりか、秦邦生、松永典子[編]、研究… https://t.co/uZXNVrbgNF
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
ちなみに、まだ、引用された内容しか見てないので、またあとで見て、ネタにしよう。 元ネタは、明治学院大学で学位を取られた請園先生の博士論文。https://t.co/ElQwImuBmM
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
三村喬生・松村杏子・松村優哉・関家友子 (2020). 「Rによるテキスト分析入門」 https://t.co/qitscvtDj5 ときおあーる系の人々?
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
Rによるテキスト分析入門(特集:インフォプロのためのプログラミング事例集) https://t.co/YfitIztLqN
"本研究では深層学習を用い,受検者の母集団と独立性を仮定しないテスト理論としてItem Deep Response Theoryを提案する." 深層学習によるテスト理論:Item Deep Response Theory https://t.co/uqap6z8mx2
J-STAGE Articles - 英語を話す日本人の表象-堤幸彦の異言語ユーモア- https://t.co/Zd3JIsFkIr
RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
J-STAGE Articles - 機械学習による不適切回答者の予測 https://t.co/3u8fKeBeTT
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
ちなみにマズローの生存欲求というのはあるかもね,という論文。正確には,偶発事態における生存に関する記憶処理は関係性や快不快といった記憶処理よりも再生率が高くなることを示した豊田先生の論文。https://t.co/W7ofgJpzr9
RT @FUJIKIDaisuke: 以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。
以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。

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金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
【書評掲載】立教比較文明学会紀要『境界を越えて――比較文明学の現在』20(2020.2) 『終わらないフェミニズム――「働く」女たちの言葉と欲望』(日本ヴァージニア・ウルフ協会、河野真太郎、麻生えりか、秦邦生、松永典子[編]、研究… https://t.co/uZXNVrbgNF
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RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @u4ao4_k3: 大学が始まらなくて暇だよっていう外大新入生、ネット上で手に入るCarnieさんのSyntaxとか、HaegemanさんのThinking Syntactically、他にも外大の先生のペーパー、例えば、神戸まんそう先生のクジラの構文の(https:/…
@kazue_fgeewara @ikedanob コメント、深謝です。可能な最初の拡張は、地理空間まで広げることですが、すでにあります。例えば中谷「フルエンザの時・空間的流行モデル」https://t.co/HJkXaCyZh9… https://t.co/RWP2r5q6FB
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ちなみに、まだ、引用された内容しか見てないので、またあとで見て、ネタにしよう。 元ネタは、明治学院大学で学位を取られた請園先生の博士論文。https://t.co/ElQwImuBmM
@takuman00600627 そこはSIRモデルでも同じ問題ですよね。それを超えるには、SIRモデルのような時間モデルではなく、時間と空間の両方を取り込んで、交通データを全面的に使わないといけません。しかしそれをやると比較的よ… https://t.co/izu2lMgS5r
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
RT @u4ao4_k3: 大学が始まらなくて暇だよっていう外大新入生、ネット上で手に入るCarnieさんのSyntaxとか、HaegemanさんのThinking Syntactically、他にも外大の先生のペーパー、例えば、神戸まんそう先生のクジラの構文の(https:/…
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
Rによるテキスト分析入門(特集:インフォプロのためのプログラミング事例集) https://t.co/YfitIztLqN
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @yishii_0207: "本研究では深層学習を用い,受検者の母集団と独立性を仮定しないテスト理論としてItem Deep Response Theoryを提案する." 深層学習によるテスト理論:Item Deep Response Theory https://t.…
"本研究では深層学習を用い,受検者の母集団と独立性を仮定しないテスト理論としてItem Deep Response Theoryを提案する." 深層学習によるテスト理論:Item Deep Response Theory https://t.co/uqap6z8mx2
RT @qq50399712: @tkvm 憲法の意味 https://t.co/CDxqaSdM4H https://t.co/0QGYXvwzax https://t.co/PIrNlzucnJ https://t.co/zl6atK39ti ヘーゲル これに対し、客体的…
@tkvm 憲法の意味 https://t.co/CDxqaSdM4H https://t.co/0QGYXvwzax https://t.co/PIrNlzucnJ https://t.co/zl6atK39ti ヘーゲル こ… https://t.co/PpLJvHOqnA
J-STAGE Articles - 英語を話す日本人の表象-堤幸彦の異言語ユーモア- https://t.co/Zd3JIsFkIr
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
J-STAGE Articles - 機械学習による不適切回答者の予測 https://t.co/3u8fKeBeTT
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
RT @i_kaseki: 読んでる 公衆衛生政策と人権 : 私権制限を伴う政策の正当性評価の基準と手続き https://t.co/39ybcBCXjR
RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
RT @nozma: 「メンデルはダーウィン的な進化論と対立していた」という点についての説明を含む日本語の研究報告 > メンデルを継ぐ者?――J・P・ロッツィの交雑に基づく進化論 - https://t.co/H3zlt1ocjQ
RT @nozma: この定説自体にもまだ議論があり、メンデル論争は決して決着していない。近年の論文としては次のようなものがある。 https://t.co/9Cw3awYVeb https://t.co/erCiIHbuAz https://t.co/Njokerm3x1
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @Basilio_II: “研究ノート 神が二度裁くとき” https://t.co/6dTvVAeS9V
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7hfgNI
RT @mntcabe: 『中エジプト語辞典 : 古代エジプト語』 Faulkner, Raymond Oliver 當麻夏雄 訳 2003 https://t.co/gMID2FqEOW 有名な中エジプト語辞典(Faulkner, Concise Dictionary of…
ちなみにマズローの生存欲求というのはあるかもね,という論文。正確には,偶発事態における生存に関する記憶処理は関係性や快不快といった記憶処理よりも再生率が高くなることを示した豊田先生の論文。https://t.co/W7ofgJpzr9
RT @FUJIKIDaisuke: 以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。
以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…