坂本寛 (@KanSAKAMOTO)

投稿一覧(最新100件)

RT @ShojiHashimoto3: 日本物理学会誌は宝の山。中性子星の半径を決めるのは原子核物理。https://t.co/ijjdJ7nmST 重い星がつぶれて中性子のかたまりになったのが中性子星。その半径は、かたまりの「硬さ」で決まる。量子色力学で計算できそうなものだ…
@yohei_kikuta 以前、私もそういう言説を聞いたことがあります。私は門外漢なのですが、https://t.co/mFumauGrbG この論文は賞も取っており、今読んでも参考になりそうです。
RT @noricoco: なぜ中学に入ると突如教科書が読めなくなるか。こういう研究結果も出ています。https://t.co/41YUE0lumf
RT @sinya8282: 拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
RT @ariga_prdgmmkr: これは気になる。しかも「1852p」って本当??|CiNii 図書 - 蟹罐詰發達史 http://t.co/zcSh382KuO #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

日本物理学会誌は宝の山。クォークの閉じ込めとは何か。益川先生によるまとめ。 https://t.co/DIfBTSnG0g 書かれたのは、ちょうど量子色力学ができたころ。ここで紹介されている様々な謎や矛盾が、その後どう解決されていったのか(あるいは残っているのか)考えるのは楽しい。
日本物理学会誌は宝の山。物理学者は「ひとつ、ふたつ、いっぱい! (N>2)」と数える。 https://t.co/nqltcXXqKn 水分子でさえ電子は8個。「どないしてくれる〜」。 自由度を圧縮して注目する状態を取り出す密度行列くりこみ群。これならイメージがわきそうな解説。
日本物理学会誌は宝の山。解析力学とは凡人にも使える力学。 https://t.co/CFpmJFvXEB 『解析力学』はケースバイケースの技巧を力学から一掃し、一定の計算能力さえあれば誰にでも解けるようにした。 ラグランジュは最小作用の原理が電磁気学などもカバーできる普遍性をもつことまでは知らなかった。
日本物理学会誌は宝の山。日経サイエンスから殴りこみ。https://t.co/jU5738C46z エントロピーを増やさず計算するには? 計算の基本操作は物理。「なら、君たちは間違った物理を使っている!」古典操作だけではだめなんだ。それが量子計算の起源。 抜群におもしろい。プロの仕事。参りました。
日本物理学会誌は宝の山。ハッブルの法則をめぐるスキャンダル。https://t.co/Lizmp4xoQC あのバラバラのデータから比例関係を見出せるはずがない。ハッブルは、先行論文により先入観を持っていた?法則はすでに指摘されていた。ただし仏語論文で。その英訳版では該当部分は消されていた。謎が謎を。
私の研究室の神谷俊輔さん@mathmrk_neusci と執筆した「動的モード分解の概要と活用法―神経システムの制御問題への応用を目指して」という解説記事が神経回路学会誌に公開されています。我々も検討し始めて間もないトピックです。皆さまよりご意見いただけますと幸いです。 https://t.co/iLDwwI929o
日本物理学会誌は宝の山。中性子星の半径を決めるのは原子核物理。https://t.co/ijjdJ7nmST 重い星がつぶれて中性子のかたまりになったのが中性子星。その半径は、かたまりの「硬さ」で決まる。量子色力学で計算できそうなものだが難問。最有力な情報は中性子星の観測から。原子核を知るには星を見よ。
日本物理学会誌は宝の山。スケール不変性と共形不変性の違いを一言で言えますか? https://t.co/dDIKsjWNSU くりこみ群によって臨界現象から魔法のように浮かび上がるスケール不変性。共形不変性との違いは数学的に明らか? ところがどっこい、場の理論はもっと深いらしい。まだ結末のない物語。
日本物理学会誌は宝の山。最近よく耳にする AIC 。https://t.co/QXXjbcsGOE どのモデルを選ぶべきか教えてくれる赤池情報量基準(AIC)。自由エネルギーといわれるとちょっとしっくりくる。 でも最近 AIC が印籠のようにように使われているようで気になるんです。ダメだとわかっている場合に使うとか。
日本物理学会誌は宝の山。温故知新。https://t.co/EF6itq3tFx 素粒子の散乱では、理論の詳細を知らなくても数学的な解析性だけを使って言えることがある。その技術はそれこそ量子色力学ができるずっと前から開発されてきた。 困って昔の論文をひっくり返すたびに勉強不足が露呈する。ああおそろしい。
超伝導は真に魅力的な現象だけど、実は結構ありふれていて多様な舞台で発現する。多くの金属は冷やすだけで超伝導になる。一方、強磁性は単純な現象だけど発現機構は非摂動的で自明でない。強磁性を示す金属はFe,Ni, Co の三つだけ。なので、ぼくは強磁性の起源の研究をした。 https://t.co/FOINMuYuHQ
日本物理学会誌は宝の山。多体電子系はニューラルネットか? https://t.co/GEm76HJvXv そのままだと体積に対して指数的に増大する波動関数の組み合わせ。どこを捨てて近似するかがアート。テンソルネットはスピンの並び方を指定。ニューラルネットはもっと変な相関も含むはず。勝つのはどっち?
日本物理学会誌は宝の山。高温超伝導の理解はすぐそこ。https://t.co/3cmUXRIcaA 鍵は格子点からあまり自由に動けない電子の相互作用。格子構造をあたえると有効ハミルトニアンを生成し、さらに変分モンテカルロで解くテクニックが実用化しつつある。 最近もおもしろい候補物質が出てきたんですって?
@Historyoflife @MizumotoAtsushi この資料は元はきちんとした調査でした。但し国立大学法人に限定。それを、しんぶん赤旗が切り取って簡略化した模様です。 日本でも私学には給付奨学金がある場合あり。しかし全体として少ないのも事実です。 元資料:https://t.co/vwpG7Z7cxJ 類似の出典:https://t.co/pMl60OAAKr https://t.co/XsphApTxU0
日本物理学会誌は宝の山。知らない分野には驚きがいっぱい。https://t.co/0cM2LVZvgA 界面の成長をあらわす簡単な模型が、ランダム行列模型の分布関数を使って解け、その分布はパンルヴェ方程式(非線形微分方程式)の解を使って書かれる。実験でも確認された。物理と数学はつながっている。
あれ、自分 蒸発をミクロな視点からちゃんと理解してないのではって思って検索したらこの記事に行きついた。面白い。 https://t.co/o9xJVH4o83
日本物理学会誌に寄稿した「量子力学を解釈するとはどういうことだったのか」という文章がオープンアクセスになったようです. https://t.co/2TjWOUrbUD
量子もつれについての簡単な解説として、2014年にベル不等式50周年を記念して物理学会誌で小特集を組んだときのまえがきがあります。拙い文章ですが、私が書かせていただきました。ちょっと難しめかもしれませんが、1ページなので読みやすいかも。グラフに注目。 https://t.co/esinaFd2tH
科研費学術変革領域研究(A)「「学習物理学」の創成-機械学習と物理学の融合新領域による基礎物理学の変革」https://t.co/at7rdMKz5o の公式アカウントです。研究会やセミナーアナウンスの他、機械学習と物理学に関するプレプリント紹介も行います。中の人 @tomiyaakio @cometscome_phys
https://t.co/G3xCiPtEFc 宗教的行為と刑法 大変参考になる。もっと最近だとどうなんだろう。
昨年、ANTで科研費を取られている竹端寛(@takebata)さんの研究会にお招き頂きましたが、そのときの竹端さんの草稿が論文になって公開されています。アクターが語りたくない/語れないケースにおけるANT的記述の実践と問題提起がなされています! https://t.co/WO3mszuMxd
物理学会誌2020年5月号に、現在カナダのウォータルー大にいる山口幸司さんが中心となって書いた記事『相関に記憶される情報と量子情報カプセル』が出ています。下記からpdfが無料ダウンロードできますので、興味のある方は是非ご覧ください。 https://t.co/Z8Duvw0ord
かなり重要な情報が詰まっているので因果推論界隈は必読です。 二宮(2022)"傾向スコア解析のための三重頑健情報量規準"https://t.co/ZdIAF82irY
にしても、後期高齢者76歳の実家の親父ですらPythonを新たに学んでコードを書いて挙げ句の果てに学会発表までできるのだから、「未経験からデータサイエンティスト・機械学習エンジニア志望」の若者たちはたかがPythonぐらいさっさと覚えろって話なんだなと思った https://t.co/INZZyMhujm
@hhayakawa @shanghai_ii お送りいただいたものや、これ↓など見る限りでは、《マイ・フェア・レディ》がアウトなのはデフォルトなので今さらそんなに言うまでもない、という感じが漂っているように思えます。 https://t.co/STgxE44HF6
早期公開されていた傾向スコアのチュートリアル論文、校正を経て綺麗な完全体になって公開された模様
今泉允聡, "深層学習の原理解析:汎化誤差の側面から”, 日本統計学会誌 50 (2021) 257. https://t.co/1yhaCArHhy
認証が必要ですが,論文はここです。1年経過後オープンアクセスになるんだっけ? https://t.co/rT7ulQkR0g
フント則ってハートリー近似に基づくよくある説明が実は間違っているって話、解説記事もよく読んだけど、軽元素ではうまくいかないけど、ある程度原子番号が多ければあってくるという理解でいいのかな(電子密度が大きくなるからHF近似がいい方向にいく)。解説記事はここ。 https://t.co/qx5qOH7Z7o
@KTy6xcovw0oJkFl https://t.co/XqJMGRLXxi これですかね?大気汚染学会誌での発表みたいですが
相対論はどこから生まれたか https://t.co/ARvv8rdK9W 良記事だった。 "特殊相対性理論はMichelson-Morleyの実験から生まれたという, ほとんどだれもが当然のこととしている解釈はじつは根拠のない神話であることが, 最近の物理学史研究によって明らかとなる. "
水野先生のご講演で引用 大学入学共通テスト「情報」試作問題におけるシミュレーション問題に対する分析,情報処理学会コンピュータと教育研究会報告,2021-CE-158-9(2021). https://t.co/cEgC6f4fMn 大学入学共通テスト の「情報」試作問題から考える「情報I」 https://t.co/ybJTvFtqla #ipsjce #jnsg
基本的には2年前に発表したこの論文の解説です: https://t.co/MxQJdePDnL 知能爆発とシンギュラリティーは別の概念ですが、多くのシナリオにおいて前者は後者の発生条件と位置付けられており、相互に強い関連を持っています。
年末まで対談アーカイブ公開(1,100円)、対談観客との問答集『一物理学者とのチャット』と一緒にどうぞ:https://t.co/17h7QxW6dG https://t.co/DqzafXqItm
信学会の情報・システムソサイエティ誌の喜連川先生の巻頭言オープンになってた.NLPやAIの人にも是非読んでほしい 巻頭言 学会の役割:難しい評価をすること 喜連川 優 https://t.co/Mu8q4FbrDb

35 0 0 0 OA Q & A

#新型コロナ・Covid19を数学から考える ▶「PCR検査」に関係する確率・統計学を  学ぶための資料 (1) 「Q&A 感度・特異度・精度」 https://t.co/1Y9EAW4h9U 雑誌「医学図書館」2004年 Vol. 51 2ページのPDF記事 ・感度(=真陽性率) ・特異度(=真陰性率) ・適合率=陽性的中率 (※"精度")
私の指導教官であった辻井先生の個人史。日本の情報科学黎明期の雰囲気、国際コミュニティでは組織力と政治力が必要、独創性と孤立化、英語が苦手だったという話(私ももともと苦手でそれをバネに最近使えるようになったのでよく共感できる)https://t.co/mNnA6ggFCf

5 0 0 0 OA 書評3

大沢流手づくり統計力学 - J-Stage (書評 金子邦彦) https://t.co/b5LCVoZFhz
生物物理学の源:大沢文夫先生のこと - J-Stage https://t.co/lQVdiAGgTF 郷通子 著 (2010)
「∇」が「ナブラ」と呼ばれるようになった経緯に関する文献: https://t.co/bvvalR2oky

16 0 0 0 OA 行列及行列式

荒又秀夫「行列及行列式」(東海書房・1947)国会図書館デジタル https://t.co/32I7rpoq2u 昭和22年の本としては詳しく書いた,忘れ去られた名著です。 翌年に和書で初の「線型代数」の本が出版: 浅野啓三「線型代数学提要」(共立出版・1948) https://t.co/xwpZyCgUQ4 https://t.co/iz2bKH9o7N
@Hal_Tasaki ご参考までに;それに類する問題を証明論で分析した研究があります: https://t.co/GT9vqfUzfs
「AI 分野のディープラーニングにおける難題「次元の呪い」を克服する新技術を開発」https://t.co/KhrODiVwaD これ,投稿先がおかしい,投稿先の評価がおかしい,https://t.co/cHSAXfuSVR 等の文章がおかしい.https://t.co/nm3PwupDPZ ,でアウトと判断するべきでは……
リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿について https://t.co/04G6iLiWOT 「与えられた数より小さな素数の個数について」邦訳 https://t.co/I0ZMDGa8YX
カーリングAIに対するモンテカルロ木探索の適用 のお話を聴いてるなう。 #GameAI / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/3Zh3fvYKLC
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと思います。岩波講座数学1932に「位相幾何学」があります https://t.co/pgys3Y6S3g https://t.co/lN4aiqX7Kx

70 0 0 0 OA 楕円函数論

気がつきませんでしたが,労作です。以前、TeXにしてpdfを公開されていた人がいらっしゃいました https://t.co/WU8yM39AzX が、そちらのサイトは@niftyの終了で消えてしまいました。 scan版の公開は続いています: https://t.co/GvRy7QxzCe 国会図書館より読みやすいです https://t.co/wvXNGusGm4 https://t.co/JpJScoM1Sr

13 0 0 0 OA 書評

雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判断は, 初学者に対する不親切ではなく,むしろ深い配慮を示すものだろう』には納得。

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9kIZ https://t.co/dHNa13yW2C と三度違う出版社から出ている。本文そのままで目次だけ日本語でした。(終

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9kIZ https://t.co/dHNa13yW2C と三度違う出版社から出ている。本文そのままで目次だけ日本語でした。(終

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9kIZ https://t.co/dHNa13yW2C と三度違う出版社から出ている。本文そのままで目次だけ日本語でした。(終
この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of tetrodotoxin on the toxic effects of aconitine in vivo. https://t.co/frr9GBDnQp
「整然データとは何か」 https://t.co/qj9JK4eCWU わかりやすい(著者はあのブログの主だ)。「内閣府の「国民の祝日」のCSVがひどい。」 https://t.co/hJsb5BmDLE ( https://t.co/iWKBlsjJg3 が改良された話)も出てくる
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデルの尤度 赤池 弘次 1980 後者にはAICは「an information criterionの略記」だと書いてあります(笑)
半年前に『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文がフリーアクセスになりましたので、読みたい方はどうぞ。整然データという概念とそれを用いたデータ共有の事例などについて論じています。 https://t.co/gED2a0Mzb6
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
なぜ中学に入ると突如教科書が読めなくなるか。こういう研究結果も出ています。https://t.co/41YUE0lumf
今日から改正個人情報保護法全面施行。「情報処理」6月号には「改正個人情報保護法の全面施行を迎えて研究者が気を付けること」というタイムリーな記事が https://t.co/T4BYiuupXU
Glass ceiling in JPN academia. 日本のアカデミアの昇進への影響を業績•社会的要因•経験から分析。女性研究者が低評価されるバイアス【マチルダ効果】の存在を実証。https://t.co/RYKpOW3bTR
CiNii BooksとHathiTrustとのデータ連携がはじまりました!ISBN等でつながった約28万件の本文データへのリンクが表示されます。検索結果の「電子リソースにアクセスする」欄に利用ライセンスも表示しています。例:https://t.co/aAZSYSMIO5

37 0 0 0 重力波

平川浩正先生が物理学会誌に書いた重力波の解説記事です。1973年。ぼくが学科にいたころだ。https://t.co/5CyQjVsBha

37 0 0 0 重力波

平川浩正先生が物理学会誌に書いた重力波の解説記事です。1973年。ぼくが学科にいたころだ。https://t.co/5CyQjVsBha
↓「三春町の内部被曝検査」元の査読付き英文論文はこちらで全文無料公開→ http://t.co/fytdbCXQCu
[後で読む]あ、COBのペーパーだ。@shkoga "COB"(C with OBjects) の、日本ソフトウェア科学会の論文誌掲載時のイメージを PDF にしたものが公開されていた http://t.co/oUeCkasUYy
ジャーナル版あった > 攻撃通信検知のための合成型機械学習手法の一検討 http://t.co/yZygUTI7WS #secml
> 攻撃通信を持続的に検知する合成型機械学習手法の検討 http://t.co/77YEcdZVGe #secml

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