とよけらとぷす (@rex_toyo)

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二枚貝の殻化石に見られる捕食痕についてこんな記事がありました。 https://t.co/ZT1hGDFbYr
RT @noricoco: たぶん、これ誤解で。 というか、故意に誤解させられている。 「学者と呼ばれる人」じゃなくて、自称でしょう。 このころあたりまでは学者になるつもりだったかもしれないけど、 https://t.co/um9KjpORpB もう「社会学者」の肩書で扱うのや…
ステップマンモスについて検索していたら、日本からもステップマンモスの化石が見つかっているという胸アツな論文を見つけてしまった。 (トロゴンテリゾウはステップマンモスの別称です) 論文フリーですので、気になる方は下記リンクからどうぞ… https://t.co/yAX98V458v
RT @tsutatsuta: 「パンくん」の映像をチンパンジー研究者が分析した結果、顔や体が表しているのとは異なる感情がテロップによって「捏造」されていたり、パンくん自身もポジティブな感情(遊びや笑いなど)に比べてネガティブな感情(恐怖や不安など)の表出が多い傾向にあった、と…
RT @2cvkoleo: 貴重な情報! オオムガイの殻と軟体部の重量についての論文が見つかりました! https://t.co/xYzSD9SZ29
@uCeratops そのような話は聞いたことがないですね… リンク先の1999年発行の文献では、彼女の私生活についてはほとんど分かっていないとされていますが、もしかすると後の研究で何か分かっているのかもしれませんね。 気になると… https://t.co/c15CIxbU8l
RT @Tricerasun1353: クサガメの遺跡話少しが書いてあるやつ https://t.co/d0m2miHjec
RT @Tanaidologist: Hosoda et al ab sea spider (Pycnogonida) new to Japan published (Open access) 日本初報告のウミグモの一種に関する成果が出版されました(誰でも読めます) PDF:…
チチブサワラの記載論文は以下のURLからどなたでも無料で読むことができます。 興味ある方は是非… https://t.co/JkY42Xk7eC
RT @gervillaria: 今日は化石の日。そしてこっちが制定基準となった学会シンボルでもあるニッポニテスの記載論文>https://t.co/arbEEA3Sjs
RT @Hayato_1117: 総説が出ました。第15回日本動物分類学会奨励賞受賞記念論文です。 「貝形虫類(甲殻類)の分類・生態・進化:特に間隙性種に注目して」 J-stageリンクから無料でPDFがダウンロードできます→ https://t.co/aENBt259Z4
RT @echiuni: 日本語の総説が出版されました.保存された担名タイプなしの命名行為に関する国際動物命名規約第4版の2017年3月改正の日本語訳と,その改正に至る経緯のまとめです.写真だけで動物を新種記載ができるか否かの話です,気になる方は是非とも読んでみてください.ht…
RT @InterRadXV: 【論文紹介】※アクセスフリー Ordovician fossils first discovered in Japan 福地地域で発見された、日本で最初のオルドビス紀の化石に関する論文です。放散虫についての記述や写真も含まれています。 http…
RT @InterRadXV: 【論文紹介】※アクセスフリー Ordovician fossils first discovered in Japan 福地地域で発見された、日本で最初のオルドビス紀の化石に関する論文です。放散虫についての記述や写真も含まれています。 http…
RT @Takashirouzu: 日本産キクラゲ類の分類に関する論文が公開されました.日本産“Auricularia auricula-judae”および“A. polytricha”の分子系統解析と形態比較に基づく分類学的検討 https://t.co/yJs3SJjVDE
RT @alciopidae: 論文が出ました!日本から初記録となるハボウキゴカイ科Lamispina ササノハハボウキ属の新種L. ammophila スナササノハハボウキを報告しています https://t.co/GV4RmuEL0B https://t.co/O5zBxv…
RT @Nao_hnd: オンライン公開されたので。モンゴルの化石について。 https://t.co/8KXVKEGVLP
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…
RT @Tanaidologist: Kakui et al (2012; accepted ms) deposited in online repos https://t.co/TSuvFWwPev キタタナイス(Arctotanais alascensis)の形態と系統に…
RT @kamonomana: 私の日本哺乳類学会賞奨励賞受賞記念の研究紹介文が『哺乳類科学』オンライン版でも公開されました。学生など若い方に向けて、進路選択の経緯なども書いています。何かの参考になれば幸いです(右上のリンクからPDFで見ることができます) https://t.…
RT @podoron: でも熱帯生物なので一週間続いたら体調崩すだろうとの事で https://t.co/wSus0yduaD じゃ、なぜ白亜紀末にワニは生き残ったのん?と論文検索したら、有力仮説は ・水に逃げ込んだから、隕石衝突直後の爆風・高温から逃れた ・植物激減で餌…

24 0 0 0 OA 生物コーナー

RT @ophiacodon: 複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06
RT @wormanago: もうひとつ、共著論文が出版されました。与那国島からウツボ科のUropterygius fasciolatusを採集し、新たにムラクモキカイウツボという標準和名を提唱しました。本種はシノニム関係に不明瞭な点があったため、タイプ標本の検討も合わせて行い…
RT @watanz: 論文がオンラインになってました。小笠原諸島に侵入した外来種グリーンアノールの利用している微小環境が、父島と母島、オスとメスでそれぞれ異なっていることを記載したものです。 『父島と母島におけるグリーンアノールが利用する微小環境の島間差と雌雄差』小笠原研究…
RT @rex_toyo: 科博の川田先生たちと共同でタヌキに関する論文も出されていますよ。 https://t.co/3NEXe6hkJj
「アロメトリー」もまた難しい概念ですが、簡単に言うと身体の部分によって成長割合が違っていたということでしょうか? https://t.co/yzLgGlpbj2
科博の川田先生たちと共同でタヌキに関する論文も出されていますよ。 https://t.co/3NEXe6hkJj
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @M_A_F_: CiNii 論文 -  埼玉県産出のマンボウ科魚類クサビフグ属の一新種 https://t.co/VwHWPXG7S5 #CiNii あった!これが埼玉県博の新展示でもちらっと出てるはず!
他人が描いたスケッチに基づいて新種の魚類を記載 →ホロタイプの記載以降採取記録なし →おかしいな…ホロタイプを調べよう →ただのホッケじゃん… https://t.co/cKsvZtj4wx
RT @kinoboriyagi: 「木材に穴を穿つ二枚貝がいます」「へぇ」 「桟橋や船に穴を開ける困りものです」「そうだね」 「この貝が現れるまで、海に落ちた木はひたすら海底に溜まり続けていたと考えられます」「ファッ⁉︎」 //後期白亜紀の海洋における植物の分解 https:…
RT @masashi80: 一方で、化石は実用的装飾的魅力を秘めたものであり、見る人にとって何らかの想像力を刺激するに違いない。縄文人がパレオパラドキシアの歯を採取加工したかもしれないという論文がこちら→https://t.co/NxFFwEiwEM
RT @tanakh: ブ ラ ジ ャ ー 着用 時 と非 着用 時 の 運 動 中の 乳房振動特性 / “CiNii 論文 -  ブラジャー着用時と非着用時の運動中の乳房振動特性” https://t.co/y7f0V2Zzt3
RT @oikawamaru: こういうウミヘビ専門の外部寄生ダニ類ってすごいよね http://t.co/9unXLbNqOu 海水性ダニ
RT @MasakiHoso: 分野の違う人に伝わる文章を書くために https://t.co/rGO5KHnxTm ・文章の目的と相手をはっきりさせる ・まず研究の位置づけをわかってもらう ・細かい事実よりもストーリーを伝える ・用語の壁を意識する ・翻訳調の日本語と決別しよ…
RT @MasakiHoso: というか、この論文のデータすごいな。無料なので、図1だけでも見てください: 嶋津信彦 (2011) 2010年夏沖縄島300水系における外来水生生物と在来魚の分布記録. 保全生態学研究, 16: 99–110. https://t.co/zlJ6…

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たぶん、これ誤解で。 というか、故意に誤解させられている。 「学者と呼ばれる人」じゃなくて、自称でしょう。 このころあたりまでは学者になるつもりだったかもしれないけど、 https://t.co/um9KjpORpB もう「社会学… https://t.co/aivPqcQKVM
貴重な情報! オオムガイの殻と軟体部の重量についての論文が見つかりました! https://t.co/xYzSD9SZ29
Hosoda et al ab sea spider (Pycnogonida) new to Japan published (Open access) 日本初報告のウミグモの一種に関する成果が出版されました(誰でも読めます)… https://t.co/8t0dxRMmgK
@TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③… https://t.co/w1KArspnFV
@TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③… https://t.co/w1KArspnFV
キリアツメゴミムシダマシから着想を得た大気からの水回収技術(表明技術) https://t.co/qROrojvMvd https://t.co/NF3TBM7ZEo
日本語の総説が出版されました.保存された担名タイプなしの命名行為に関する国際動物命名規約第4版の2017年3月改正の日本語訳と,その改正に至る経緯のまとめです.写真だけで動物を新種記載ができるか否かの話です,気になる方は是非とも読… https://t.co/V6QlJnziVf
安藤先生の総説。比較生理生化学会誌 2018 vol 35 / “スズメガで知る昆虫飛行の多様性” https://t.co/6vcKP9PYu3 #あとで読む #insect #physiology #control #moth
【論文紹介】※アクセスフリー Ordovician fossils first discovered in Japan 福地地域で発見された、日本で最初のオルドビス紀の化石に関する論文です。放散虫についての記述や写真も含まれてい… https://t.co/4CetQjytDB
【論文紹介】※アクセスフリー Ordovician fossils first discovered in Japan 福地地域で発見された、日本で最初のオルドビス紀の化石に関する論文です。放散虫についての記述や写真も含まれてい… https://t.co/4CetQjytDB
こんな論文どうですか? スピノサウルスの骨格模型を活用とした問題解決学習 : 大学公開講座「大学生と学ぶ,恐竜学入門」における実践(川上 紳一ほか),2016 https://t.co/JnsmSjoRs9
日本のカワウソはなぜ絶滅したのか https://t.co/zgrW7Q4b0t
爬虫類のウミヘビ消化管内から見つかった魚類のウミヘビの日本初記録論文がオンラインで早期公開されました!ここまで長い道のりでした(涙)https://t.co/VobsLOWAYU
小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれて… https://t.co/ksOGIeK4kp
Kakui et al (2012; accepted ms) deposited in online repos https://t.co/TSuvFWwPev キタタナイス(Arctotanais alascensis)の形… https://t.co/GV6PjvqKCE
A new species of Mioeuoticus (Lorisiformes, Primates) from the early Middle Miocene of Kenya https://t.co/nLrDhvnIPt
The latest occurrence of the nyanzapithecines from the early Late Miocene Nakali Formation in Kenya, East Africa https://t.co/7iJAdKBA1a
私の日本哺乳類学会賞奨励賞受賞記念の研究紹介文が『哺乳類科学』オンライン版でも公開されました。学生など若い方に向けて、進路選択の経緯なども書いています。何かの参考になれば幸いです(右上のリンクからPDFで見ることができます) https://t.co/oJ9RTN6jsF
でも熱帯生物なので一週間続いたら体調崩すだろうとの事で https://t.co/wSus0yduaD じゃ、なぜ白亜紀末にワニは生き残ったのん?と論文検索したら、有力仮説は ・水に逃げ込んだから、隕石衝突直後の爆風・高温から… https://t.co/qePQ8YoxC8

24 0 0 0 OA 生物コーナー

複雑過ぎるアブラムシの生活環 https://t.co/uHNYeVj0Uc https://t.co/nUPlVAKn06
もうひとつ、共著論文が出版されました。与那国島からウツボ科のUropterygius fasciolatusを採集し、新たにムラクモキカイウツボという標準和名を提唱しました。本種はシノニム関係に不明瞭な点があったため、タイプ標本の… https://t.co/o3CxFuIGdG
論文がオンラインになってました。小笠原諸島に侵入した外来種グリーンアノールの利用している微小環境が、父島と母島、オスとメスでそれぞれ異なっていることを記載したものです。 『父島と母島におけるグリーンアノールが利用する微小環境の島… https://t.co/rL1BCaWwYb
@DNa_nonGM 人体の場合、炭酸カルシウムの利用は歯に見られます。医学系論文でヒトの炭酸カルシウム形成のメカニズムに触れたものがありました>https://t.co/eW9EIN90Bu 骨のリン酸カルシウムについては「オステオポンチン」「オステオカルシン」あたりで検索を。
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
アカウミガメの色覚に関する論文 (https://t.co/LUlfuPJHnc) 緑>白>青>ステンレススティール>黒>黄>赤 & 深海展の太陽光に含まれる可視光線の色の波長 暖色系の光が届き難く、反応し難いかがよく分かりますね… https://t.co/or7Gn3gmPI
「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm
ヤマガタダイカイギュウもいいぞ #君の好きな産状化石 CiNii Articles - https://t.co/p4b6c7ctvU #CiNii https://t.co/tf6clkNuoW
ちゃんとした資料が見つかったので。 甲虫目の幼虫の科の検索表 http://t.co/oIgy2Oyinl 13aのカミキリモドキの一部は猛毒カンタリジンを含むので注意 タマムシ29とカミキリムシ幼虫30との見分けを覚えましょう。 http://t.co/iNbo9i02If

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前回 Adl et al., 2012の真核生物の体系の改訂に関しての解説はこちらにございます(島野, 2017). https://t.co/GymPVnkgrx
RT @yokogawa12: 博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世紀のハーバリウム…
ヤコヴレヴィア(載ってる中で一番目立ってないけどなhttps://t.co/XmXfLbhx9a)数えて寝る。おやすみ
こっちからなにかしなくても免疫低下時に向こうから感染という形で襲ってくるキノコ、スエヒロタケ!(体内で悪さをするのはキノコではなくて菌糸だけど…) https://t.co/uMUpXkTZVv https://t.co/Dwv1EEDVuW
RT @yokogawa12: 博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世紀のハーバリウム…
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前回 Adl et al., 2012の真核生物の体系の改訂に関しての解説はこちらにございます(島野, 2017). https://t.co/GymPVnkgrx
むしゃむしゃとーほおばってしーまいましょー(解剖学の資料)ヽ(°▽、°)ノ https://t.co/Jb8CzrS01f https://t.co/NfgOoaHnME https://t.co/bIowsbLp3H
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RT @naka3_3dsuki: センター試験の国語で、話題の姫君と化け狐の異類恋愛譚が話題です。が、中国の怪奇譚集にもあるんですよ。両者の比較論文もあります。中国のほうは、百合より友情傾向っぽいかも。 ●CiNii 論文 -  御伽草子『玉水物語』考--『聊斎志異』封三娘…
ヤコヴレヴィア(載ってる中で一番目立ってないけどなhttps://t.co/XmXfLbhx9a)数えて寝る。おやすみ
こっちからなにかしなくても免疫低下時に向こうから感染という形で襲ってくるキノコ、スエヒロタケ!(体内で悪さをするのはキノコではなくて菌糸だけど…) https://t.co/uMUpXkTZVv https://t.co/Dwv1EEDVuW
RT @yokogawa12: 博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世紀のハーバリウム…
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