西條 玲奈 / SAIJO Reina (@r_saijo)

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ちなみに植原先生の人種に関する議論については、網谷先生が書評でも一節割いて論じてます。今読んでも勉強になるな。網谷祐一「自然種・種・人種― 植原亮『実在論と知識の自然化』をめぐって ―」『科学哲学』2015 年 48 巻 1 号 p. 35-48 https://t.co/5qt3MyN9km

7 0 0 0 OA 目次

RT @maerchendiver: ご依頼を頂き、日本知能情報ファジィ学会誌『知能と情報』Vol.30、No.6(2018年12月発行)の「フィクションとテクノロジー」特集に寄稿いたしました。 https://t.co/pGGfvLYY3o 議論の共通の土台を確認しましょう、…

2 0 0 0 OA はしがき

うわ、タイトル書き損じてる...「人工知能・ロボットと労働・雇用をめぐる視点:科学技術に 関する調査プロジェクト報告書」ですね。すみません。https://t.co/puq3cEFtNE https://t.co/DobxL0fBqn
京大で公開されているこちらの論文、https://t.co/va8K382XPO 2013年に佐金さんが企画した時間の哲学WS( https://t.co/10gRuXf659 )の発表が基になってるものですね。
RT @CAPE_KyotoU: 【CAPE Studies】当センターが刊行するCAPE Studies vol.1 & 2に掲載されている論文をこの度京都大学学術情報リポジトリで公開しました。https://t.co/eP5Y6u7Jwy この機会にぜひご利用ください【オン…
『哲学論叢』41号に掲載された「芸術作品の存在論における曖昧なタイプ説の批判的検討」がオンラインで公開されました。https://t.co/wPDqQUv16q Julian Doddの「音楽作品は抽象的タイプ!」という立場を批判しました。できるだけ抽象物は節約したいものです。
2006年の時点ですでに書評が出ていることに驚く。ネフの本、ハイデガー批判と分析形而上学の哲学史的接点の強調が目立つ内容なのかな。 鈴木泉(2006)「フレデリク・ネフ『形而上学とは何か』に寄せて 形而上学を再インストールする」http://t.co/LDFLjhVSiH
これ、どんな内容なんだろう。。大澤 真幸「〈とき〉の思考(41)三次元主義から四次元主義へ、そしてさらに…」『本』 33(3), 2-5, 2008-03 講談社 http://t.co/mwAO5UoTM8
先のツイートで言及した論文はこちらです:山田友幸「行為における合理的と因果」『科学哲学』46(2), 2013, 1-16. http://t.co/VAT14kuONZ

1 0 0 0 OA 書評

@concentusmn 高村先生の書評はこちらですね( https://t.co/Of9dH228lx ) 三浦先生からの応答もあります ( http://t.co/TvQnlXaJt3 )
RT @conchucame: CiNii 論文 -  「劇場」としてのデパート美術館 : 西武美術館の文化戦略における現代美術の消費とアメリカナイゼーション http://t.co/JP5XSTz3UR これも気になる

172 0 0 0 OA 大和本草

RT @marenostrum2: そういえば昨日行った「医は仁術展」に、こんなかわいいカブトガニがいました。ほかのページもここからよめるよ!http://t.co/dsjkiVrsyz http://t.co/sRXSw5X1Js
これは分かりやすい。21頁でアリストテレスの『形而上学』に基づいた第三の人間論法の再構成と批判を説明している。牛田 徳子(1983)「アリストテレスの「第三の人間」論とイデア論批判」『西洋古典學研究』 31, 19-31. ( http://t.co/nTOmIfvxuG )
RT @autochromatics: 西村正秀「指示、注意、意識 : Campbellの議論の問題点」(『彦根論叢』 (393), 38-49, 2012) http://t.co/lxNwdyTUgA 西村さんのキャンベル批判の発表が論文化されていた。
北海学園の大谷通順先生という方が中国大陸の伝統ゲームについて沢山論文を書いている(これとか「ポタラ宮壁画に描かれたチベット伝統ゲーム」( http://t.co/2MI1exxDA2 ))。日本のゲーム研究で歴史的なアプローチをしているのはなかなか貴重なのでは。
それと今日は伊勢田(1995)「形而上学的実在論は論駁されたか」(『科学哲学』28、61-78頁、https://t.co/6pqvazJRCR )を読む。パトナムのモデル論的議論についてわりと擁護する方向の内容。日本語文献なのに見落としていた...。
2月上旬に京都である知覚の哲学研究会(この科研 http://t.co/eBDeU6tD で開かれているものの一環)っておしらせはウェブ上で公開してないのかな。
こういう論文があるのか。新山喜嗣「カプグラ症候群から開始する他者論の試み : 可能世界に住む自己の変異体」『医学哲学医学倫理』(25)、2007。( http://t.co/CAqz8xOg )
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
体調管理に失敗して落ち込み気味の中読んだ植原亮「脳神経科学を用いた知的能力の増強は自己を破壊するするか」( http://t.co/2JcNpTo7 )が面白かった。ただ増強のせいで自己の語りの一貫性が損なわれる、素朴心理学が放棄されるというのは疑問。容認派に共感しているせいか。
ここ10年の邦語論文タイトルで、早瀬篤(2004)「地球にやさしいプラトン」( http://t.co/g4IXwufl )以上に思わずPDFを開いてしまうものもなかなかありません。
@mskota し、失礼しました。心の哲学ご専門なのは百も承知なのですが、この論文( http://ci.nii.ac.jp/naid/120001902453 )など形而上学のトピックに直接関連しているのでつい…。

お気に入り一覧(最新100件)

ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 https://t.co/cPwOQG6uK4 抄録だけでこんなに心臓に悪い論文はじめてみたかもわからん https://t.co/rQ6dSVf2MN

6 2 2 0 OA 継承と拡散

それに対し「まあそうなんだろうけどね」としか言えないからである」(柏端達也、「継承と拡散:「形而上学」は再興するか」、54頁)。 https://t.co/zIbQ2WuavZ
そのときのWSの産物として金杉武司さんがこれを書いてくれたのだが、ウェブ公開されていないかな。去年の学会でもご本人によれば「抜き刷り渡そうと思って忘れちゃったよ」とのことで私も未読。 CiNii 論文 -  道徳の自然化と反自然主義的な道徳的実在論の一つの可能性 https://t.co/oAedqwfwtR #CiNii
人工知能学会誌2020年1月号から漫画連載「教養知識としてのAI」の原案担当になりました。Amazon等で近日中に購入できるようになるほか、漫画部分だけはサンプル的にWeb公開されていて、以下のリンクから読むことができます。ぜひ読んでみて下さいませ! https://t.co/Xe3TuyKG5e https://t.co/o9WJmsPxdF
『映像学』102号に掲載された拙論「スクリーンの「ニコヨン」たち ― 失業対策事業日雇労働者の映像文化史」がオンラインで読めるようになりました。「ニコヨン」と呼ばれた失対日雇労働者が製作に関った映像作品を論じています。網羅的とはいきませんが、先例はない切り口かと https://t.co/UmNQg32xIq
山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
わたしも協力者として参加した科研費で行った動物実験に関する意識調査の結果が論文として公表されました。著者は打越綾子さんと笠井憲雪さんです。 https://t.co/ZHI0CHOnQk
昨年度、日本フランス語フランス文学会の関西支部会誌である『関西フランス語フランス文学』第24巻に掲載いただいた論文がネット上で読めるようになりました。バタイユの『マダム・エドワルダ』について書いています。珍しく文学作品。よろしければご高覧ください! https://t.co/edYvyqhZHV
最近、よく、家の近くで猫が大ゲンカしてるのですが、検索したら猫の社会性に関する研究レビューが出てきて、めちゃくちゃ参考になった。(何の参考だよ)|https://t.co/rxWecvCVy2
美学会の雑誌『美学』に掲載された「音楽は悲しみをもたらすか:キヴィーの音楽情動について」が、J-Stageからダウンロードできるようになりました。情動の哲学に基づいた考察から、「悲しい音楽」そのものは悲しみを生じさせることは絶対にないと主張しています。 https://t.co/b5EscfZZBi

7 0 0 0 OA 目次

ご依頼を頂き、日本知能情報ファジィ学会誌『知能と情報』Vol.30、No.6(2018年12月発行)の「フィクションとテクノロジー」特集に寄稿いたしました。 https://t.co/pGGfvLYY3o 議論の共通の土台を確認しましょう、というスタンスで「解説」を書いています。
プレ企画として人工知能学会に、はるこんでのパネル内容が掲載されております。これを見ると趣旨がわかるかなと思います https://t.co/rtiEq0m7I5 私にとって虚構・フィクションは人生に欠かせないものでした。このプロジェクトを通して、その少しでも恩返しできれば、と思っています
これを読んでいる.荒畑, 靖宏「フレーゲの「形而上学」と「方法」 : 汎論理主義と解明」https://t.co/WAr6nxl632
1908! 概念分析しとる / CiNii 論文 -  遊戯とは何ぞや https://t.co/HWFEBXrEUg #CiNii
『あいだ/生成』第6号(篠原資明教授定年退職記念論集)に論文「潜在的な身体としての衣服──「痙攣的な美」の分析を通じて──」が掲載されています。 https://t.co/EuRQy06EJo
人工知能学会の学会誌「人工知能」の今年号から情報処理学会と同じ方式で電子版がダウンロードできるようになった。例 → 大澤  博隆: 2015年表紙更新にあたって ─前年の「表紙問題」のまとめとこれから─, JSAI (30)1 http://t.co/buI102pzAu
雑誌のバックナンバーに埋もれさせておくのはあまりにももったいない面白い論文(訳文も読みやすい)なので、論文集かなにかに再録してもいいのではないだろうか。CiNii 論文 -  言表についての態度と自己についての態度: http://t.co/sgpDhUwHe6
Twitterストーキング技術の論文ですか。 / “CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究” http://t.co/njWmzOgqPf

4933 0 0 0 OA 海老の世界

ホントだ。すごい本に違いない。“@GingaStation: 国会図書館デジタルアーカイヴより。この表紙だけで一度は読まなくては、という気持ちにさせられる。http://t.co/o3w4nUnZcz http://t.co/gGW0eIoB7K”
@torakoyama 日本での分析美学については、すでに主要学会誌上で壮大にdisられた歴史もありますので、それなりに覚悟はしております・・・。利光功(1994)「美学はわびしいか : 分析美学の射程と限界」 http://t.co/LZ1pSudY @kasa12345
負けた・・・・感。 RT @r_saijo: ここ10年の邦語論文タイトルで、早瀬篤(2004)「地球にやさしいプラトン」( http://t.co/qdBF16rE )以上に思わずPDFを開いてしまうものもなかなかありません。

フォロー(630ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【GB】森山至貴「呼称が立ち上げる〈わたしたち〉 : ゲイ・バイセクシュアル男性へのインタビューから」社会学評論 62巻1号 P.103-122 (2011-06-30 日本社会学会 https://t.co/jsVexmrXfF
【LG/女性学】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 P.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
Linguistic Category Modelみたいなお話ですね。 例 https://t.co/DIZk7M5Bof
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
【TS/TG/X/性自認/ゆらぎ/Sexuality】ROS編著『トランスがわかりません!! : ゆらぎのセクシュアリティ考』アットワークス (2007.3) [ISBN 978-4-939-04223-2] https://t.co/kYgsN4exVl
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
【総合/Gender】ジェニファー・ジャーモン著(左古輝人 訳)『ジェンダーの系譜学 (叢書・ウニベルシタス 986)』法政大学出版局 (2012) [ISBN 978-4-588-00986-0] https://t.co/Wh29I2RrlO
これ今TLに流れてきたんだけど、わたしが読まなければならないやつだ… CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜 https://t.co/jr74QEyzFM
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) [ISBN 4-8057-1316-X] https://t.co/H9qsSr1vwi
【Queer studies】中村美亜『クィア・セクソロジー : 性の思いこみを解きほぐす』インパクト出版会 (2008) [ISBN 978-4-7554-0191-6] https://t.co/xVO10iom7x
【LGBT/法】矢島正見「第8章 性的マイノリティの人権保障 : 国際人権法を素材として」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.586-616 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TS/TG/TV】鶴田幸恵「第7章 女装者との差異を語る : 「TS/TGであること」をする実践」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.557-585 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LG/TG/TV】村上隆則ほか「第6章 戦後日本の雑誌メディアにおける「男を愛する男」と「女性化した男」の表象史」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』 P.519-556 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
【L】杉浦郁子「第5章 1970,80年代の一般雑誌における「レズビアン」表象 : レズビアンフェミニスト言説の登場まで」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.491-518 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】矢島正見「第4章 会員名簿からの演劇研究会会員43名の考察」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.472-490 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
大学生の悩み相談に乗った経験が獲得的レジリエンスに及ぼす影響 : 共感性とポジティブな評価に着目して 久留米大学機関リポジトリ https://t.co/pTdoR2HtOH
【TG/TV】三橋順子「第3章 「性転換」の社会史(2) : 「性転換」のアンダーグラウンド化と報道」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.436-471 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第2章 「性転換」の社会史(1) :日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950~60年代を中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.397-435 https://t.co/H9qsSr1vwi
RT @mcnang: 陳贇『「民度」: 和製漢語としての可能性』 https://t.co/UWXlkGZ7zL 論文があった。
【TG/TV】三橋順子「第1章 現代日本のトランスジェンダー世界 : 東京新宿の女装コミュニティを中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.355-396 https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第3章 女装者愛好男性A氏のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.245-352 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第2章 美島弥生のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.129-243 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第1章 松葉ゆかりのライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.21-127 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【GID】谷口功一「「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」の立法過程に関する一考察」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.212-220,226 https://t.co/bqpvOR501r
【LG(B)/キリスト教】芳賀 力「同性愛を巡る組織神学者の見解」紀要 2巻 p.75-88 (1999-03-20) 東京神学大学 https://t.co/4DBS3Obqam [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】小林昭博「男と男が寝るのは罪か? : 一コリント6:9におけるAPΣENOKOITAI」神學研究 54巻 p.15-29 (2007-03) 関西学院大学 https://t.co/FAHFy5nalh [PDF][情提]
【LGBTQA】小坂啓史「社会的排除と包摂についての社会意識的基盤 : 排除の対象と社会政策意識に関する実証的研究」愛知学泉大学コミュニティ政策学部紀要 8巻 p.93-112 (2005-12) 愛知学泉大学 https://t.co/Ytjt3JGKdq [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】辻 学「「ソドムの罪」は同性愛か : 「他の肉を追い求める」(ユダ7節)をめぐって」関西学院大学キリスト教学研究 2巻 p.5-18 (1999-03-24) 関西学院大学 https://t.co/tM16btYmIP [PDF][情提]
【GID】小嶋 剛ほか「性同一性障害における音声外科手術 -Female-to-Male症例に対する甲状軟骨形成3型について-」耳鼻咽喉科臨床 Vol.101 (2008) No. 1 P 39-43 https://t.co/VWCpaYzn4K [PDF]
【GID】柴田憲一ほか「性転換術後,経口避妊薬内服中に発症した脳静脈洞血栓症の1例」脳卒中 Vol.32 (2010) No.2 P.179-184 https://t.co/Ltao969I08 [PDF]
【GID/SRS(GRS)】原科孝雄「“性同一性障害と性転換手術”」日本外科系連合学会誌 Vol.26 (2001) No.2 P.290 https://t.co/67CBVl46X6 [PDF]
RT @uchida_kawasaki: 8割おじさんこと西浦氏のお名前が J-STAGE Articles - Early SNS-based monitoring system for the COVID-19 outbreak in Japan: a populatio…
【GID】加藤 慶「新聞メディアにおける性同一性障害表象」技術マネジメント研究 Vol.5 (2006) No.1 P.55-65 https://t.co/DVndZjuftw [PDFリポジトリ]
【GID】河村洋子ほか「性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 Vol.39 (2001) No.Supplement P.408 https://t.co/4Bkp8mVnY2 [PDF]
【AID/L】柘植あづみ「精子・卵子・胚提供による生殖補助技術と「家族」」家族社会学研究 Vol.15 (2003-2004) No.1 P.48-54 https://t.co/AXiwxYnZQ8 [PDF_J-STAGE]
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
【Gender】舘 かおる「大学における教養教育とジェンダー : 女性学・ジェンダー論講座による「知」の転回」教育学研究 Vol.66 (1999) No.4 P.406-416 https://t.co/uakGYI45vo [PDF]
【Gender】伊藤公雄「男性の視点からのジェンダー研究の可能性」日本ジェンダー研究 Vol.1998 (1998) No.1 P.a2 https://t.co/d9NhR8yMU4 [PDF]
【Gender/Sexuality/Law】住吉雅美「統一テーマ「ジェンダー、セクシュアリティと法」について」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.1-6,236 https://t.co/yR0wlcWzZB [PDF]
【Gender/Reproductive Rights】堀口悦子「条約とリプロダクティブ・ライツ : 特集2 女性差別撤廃条約と日本女性をめぐる今日的問題」国際女性 Vol.11 (1997) No.11 P.166-169 https://t.co/vLFcHT9yqh [PDF]
【Queer理論】釜野さおり「日本における家族研究 : クィア・スタディーズの視点からのサーベイ」家族社会学研究 Vol.21 (2009) No.2 P.188-194 https://t.co/JLnvhj0SGx [PDF]
【TG/GID/トイレ・浴場・公共空間問題】村田陽平「日本の公共空間における「男性」という性別の意味」地理学評論 Vol.75 (2002) No.13 P.813-830 https://t.co/ryoUdXnWel [PDF]
【法医学/医事法】黒澤太平ほか「臨床医の知るべき法的事項」昭和医学会雑誌 Vol.63 (2003) No.5 P.462-473 https://t.co/2PqpNK9tjD [PDF]
【Gender】束村博子「女と男はどうちがうのか? : 生物学的視点からのアプローチ」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.35-39 https://t.co/aL1gtG7fFZ [PDF]
【G】渡辺大輔「若年ゲイ男性の学校内外での関係づくり : 学校空間が持つ排除と分断の政治の検討にむけて」教育学研究 Vol.72 (2005) No.2 P.210-219 https://t.co/0roKY7erBk [PDF]
【GID】石引雄二ほか「自傷行為による外傷性精巣脱出症の1例」日本泌尿器科学会雑誌 Vol.97 (2006) No.1 P.57-59 https://t.co/DpQA98IO7n [PDF]
RT @Sukuitohananika: 今年度から3年間の私の科研費は、反出生主義の哲学的考察です。1年目から成果が出る予定です。いまがんがん書いているから。 「KAKEN — 誕生肯定の視点による反出生主義哲学の批判的かつ超克的研究 (KAKENHI-PROJECT-20K…
【Gender】山口理恵子「女性アスリートによる「性の商品化」をめぐって : スポーツ規範と「構成的外部」」年報社会学論集 Vol.2005 (2005) No.18 P.77-88 https://t.co/lJTs0ybXJf [PDF]
【Gender】林 洋子「女性差別撤廃委員会第42・43・44会期報告」国際女性 Vol.23 (2009) No.1 P.25-29 https://t.co/2gIg55fIRd [PDF]
【Gender/Sexuality】渡辺 浩「序論 : なぜ「性」か。なぜ今か。」年報政治学 Vol.54 (2003) P.3-13 https://t.co/BFtckY6CAb [PDF]
【Gender】原 ひろこ「学術とジェンダー」学術の動向 Vol.8 (2003) No.4 P.53-56 https://t.co/kdQzNwUBgD [PDF]
【GID】大津和弥「音声治療に抵抗した変声障害に対する甲状軟骨形成術3型の経験」喉頭 Vol.22 (2010) No.1 P.22-24 https://t.co/L3sLebASct [PDF]
【Gender】住吉雅美「シンポジウム : 市ヶ谷死闘編」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.121-132 https://t.co/kHEqQiqMjt [PDF]
【Gender】谷口雅子「スポーツにおけるジェンダーの生産と再生産 : 明治・大正期を手がかりに」スポーツ社会学研究 Vol.11 (2003) P.75-86,152 https://t.co/kt3aolRU2b [PDF]
【Queer理論】河口和也「テーマ別研究動向 : クィア・スタディーズ」社会学評論 Vol.61 (2010) No.2 P.196-205 https://t.co/p3WsgHscTL [PDF]
【Gender】上野千鶴子「ジェンダー概念の意義と効果」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.28-34 https://t.co/9jSPQjxcPs [PDF]
【LG/Queer理論/Sexuality】住吉雅美「アナルコ・セクシュアリズムをめざして」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.109-120,232 https://t.co/cZWAjLiKgj [PDF]
【Gender】鈴木淳子「ジェンダーに関する比較文化的研究の動向 : 1990年以降の概念定義とメソドロジーを中心に」心理学研究 Vol.75 (2004-2005) No.2 P.160-172 https://t.co/rKBa8zmW9C [PDF]
【性分化疾患】北村 勉「Klinefelter症候群の臨床心理学的検討」昭和医学会雑誌 Vol.53 (1993) No.1 P.92-102 https://t.co/6ahoohLJ6f [PDF]
【LGB】葛西真記子「同性愛・両性愛肯定的カウンセリング自己効力感尺度日本語版(LGB-CSIJ)作成の試み」鳴門教育大学研究紀要 26巻 p.76-87 (2011) 鳴門教育大学 https://t.co/KNO4f59Sfa [PDF]
【Gender/Sexuality】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 p.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
【LG】釜野さおり「レズビアン家族とゲイ家族から「従来の家族」を問う可能性を探る」家族社会学研究 20巻1号 p.16-27 2008 日本家族社会学会 https://t.co/8F0vUW8oPx [PDF_J-STAGE]
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 p.211-221 (2008-02) 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて」心身医学 44巻8号 p.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23apPvT [PDF定額]
【LGBT】日高庸晴「HIV感染症と性的マイノリティ」月刊薬事 54巻9号 p.1464-1468 (2012-09) じほう https://t.co/xcQjAr6xlA
【BP】「特集 ポリセクシュアル : 性とは何か」ユリイカ 30巻2号 p.57-255 (1998-02) 青土社 https://t.co/jWcexCYX0h
【B】上村くにこ「女性にとってバイセクシュアリティとは?」ユリイカ 30巻2号 p.129-133 (1998-02) 青土社 https://t.co/stutMg5K2i
【LG/PACS法】高山直也「ホモセクシュアルと連帯民事契約(PACS)法」レファレンス 50巻1号 p.85-100 (2000-01) 国立国会図書館調査及び立法考査局 https://t.co/cWkMrONgxo
【LG】「ホモセクシュアルの映像 : 視線の内向の幻想の変換」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.100-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/cvZtq46LJ5
【P】今村忠純「新しき村とポリセクシュアル」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-93 (1999-01) https://t.co/qNCMjeWwoT
【LGP】「ホモセクシュアル/ポリセクシュアル etc.」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/kkvZ5JcWgn
【LG】小野宏明「"Closet" Love : 現代における恋愛と性に関する事例調査を中心に」奈良大学大学院研究年報 3号 p.186-192 (1998-03) 奈良大学大学院 https://t.co/OT91BJnEig [PDFリポジトリ]
【G】デュブァル ジョン・N.「フォークナーのクライング・ゲーム : 男性のホモセクシュアル・パニック」ユリイカ 29巻15号 p.172-191 (1997-12) 青土社 https://t.co/BCwKC9D2dM
【LG】Adam Barry D.「ホモセクシュアルの起源」日米女性ジャーナル 22巻 p.57-76 (1997-08) 城西大学 https://t.co/xgZTdRj4gB
【LG/同性婚】善積京子「スウェーデンのカップル形成の三形態」追手門学院大学人間学部紀要 1巻 p.159-178 (1995-12-20) 追手門学院大学 https://t.co/oTmVOALnqb [PDF]
【LG】浜名恵美「Queer America : レズビアン・ゲイ文化研究のフィールド・ワーク・ノート」ユリイカ 27巻4号 p306-313 (1995-04) 青土社 https://t.co/WcpSsnVGFp

1 1 1 0 OA 教授と遊民

高田里惠子「教授と遊民―「文科」のためだけの漱石」 https://t.co/wHEBheDMEz
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
これかな。 松澤孝明(2013)「わが国における研究不正 公開情報に基づくマクロ分析(1)」 https://t.co/3JDtVmkrsD
RT @yishii_0207: 動画の変速は学習スタイルとも関係する。こちらの研究では,映像コンテンツの高速提示において,学習スタイル別の情報処理プロセスと学習効果の関連性を検討している。 映像コンテンツの高速提示が学習効果に与える影響 学習スタイルと二重チャンネルモデルに…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…

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【GB】森山至貴「呼称が立ち上げる〈わたしたち〉 : ゲイ・バイセクシュアル男性へのインタビューから」社会学評論 62巻1号 P.103-122 (2011-06-30 日本社会学会 https://t.co/jsVexmrXfF
RT @Nick_P236: @haruki839 「美白」意識の解釈学的現象学 https://t.co/qwLmSlcduD
【LG/女性学】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 P.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
川野明正「街巷空間を守る厦門の獅子神「石獅公」 : シナ海石造獅子・狗犬文化圏の比較研究(3) (福本勝清名誉教授退職記念号)」『明治大学教養論集』541、2019年。https://t.co/uOR1JTLmkP
Linguistic Category Modelみたいなお話ですね。 例 https://t.co/DIZk7M5Bof
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
RT @genoishi: #富山県立大学 紀要に掲載された論文の電子版が公開されました。 「アニメ《舞台探訪》成立史・新訂版:いわゆる《聖地巡礼》の起源と紀元」  https://t.co/sxJXIsJKeO 2011年に同じ主題で発表した論考を、その後の勉強の成果を反…
RT @nknatane: 『史苑』最新号がリポジトリ公開。80(2)では日本中世史のシンポの記録があるが、80(1)の宮紀子「諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」が強烈。https://t.co/VHhxN1sMBK
RT @1972tue0127: https://t.co/ySdxyYpCbG PDFですが読んでみて欲しい。道徳的均衡化が、ネトウヨやレイシストの一面を説明する。
RT @mizokumiko: これ今TLに流れてきたんだけど、わたしが読まなければならないやつだ… CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜 https://t.co/jr74QEyzFM
そして、わたしなんかがごちゃごちゃ言うまでもなく、アガサンスキーらに対する批判的観点から政治的文脈を織りまぜて書かれた村上彩佳さんによるすぐれた論文が、すでに存在しているのであった。この論文はとても勉強になった。 https://t.co/jMcAzkVLEH
【TS/TG/X/性自認/ゆらぎ/Sexuality】ROS編著『トランスがわかりません!! : ゆらぎのセクシュアリティ考』アットワークス (2007.3) [ISBN 978-4-939-04223-2] https://t.co/kYgsN4exVl
RT @BungakuReportRS: 平林 一成 - 『風姿花伝』「似せぬ位」における〝変身〞と〝花〞(一) https://t.co/ZYJxKU7Ucq
【総合/Gender】ジェニファー・ジャーモン著(左古輝人 訳)『ジェンダーの系譜学 (叢書・ウニベルシタス 986)』法政大学出版局 (2012) [ISBN 978-4-588-00986-0] https://t.co/Wh29I2RrlO
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
これ今TLに流れてきたんだけど、わたしが読まなければならないやつだ… CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜 https://t.co/jr74QEyzFM
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) [ISBN 4-8057-1316-X] https://t.co/H9qsSr1vwi
RT @1972tue0127: https://t.co/ySdxyYpCbG PDFですが読んでみて欲しい。道徳的均衡化が、ネトウヨやレイシストの一面を説明する。
【Queer studies】中村美亜『クィア・セクソロジー : 性の思いこみを解きほぐす』インパクト出版会 (2008) [ISBN 978-4-7554-0191-6] https://t.co/xVO10iom7x
RT @1972tue0127: https://t.co/ySdxyYpCbG PDFですが読んでみて欲しい。道徳的均衡化が、ネトウヨやレイシストの一面を説明する。
【LGBT/法】矢島正見「第8章 性的マイノリティの人権保障 : 国際人権法を素材として」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.586-616 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TS/TG/TV】鶴田幸恵「第7章 女装者との差異を語る : 「TS/TGであること」をする実践」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.557-585 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @shiinama: グループホームで生活する知的障害のある人へのライフヒストリーの聴きとりとその分析。 杉田穏子(2011)「知的障害のある人のディスアビリティ経験と自己評価 : 6人の知的障害のある女性の人生の語りから」 社会福祉学研究 https://t.co/c…
【LG/TG/TV】村上隆則ほか「第6章 戦後日本の雑誌メディアにおける「男を愛する男」と「女性化した男」の表象史」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』 P.519-556 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【L】杉浦郁子「第5章 1970,80年代の一般雑誌における「レズビアン」表象 : レズビアンフェミニスト言説の登場まで」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.491-518 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】矢島正見「第4章 会員名簿からの演劇研究会会員43名の考察」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.472-490 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第3章 「性転換」の社会史(2) : 「性転換」のアンダーグラウンド化と報道」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.436-471 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
【TG/TV】三橋順子「第2章 「性転換」の社会史(1) :日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950~60年代を中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.397-435 https://t.co/H9qsSr1vwi
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
目黒強「『少年園』における表象としての「現実」と「地方少年」」『日本文学』47(12)、1998年。https://t.co/e36gy2SgPh
【TG/TV】三橋順子「第1章 現代日本のトランスジェンダー世界 : 東京新宿の女装コミュニティを中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.355-396 https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第3章 女装者愛好男性A氏のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.245-352 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第2章 美島弥生のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.129-243 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第1章 松葉ゆかりのライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.21-127 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【GID】谷口功一「「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」の立法過程に関する一考察」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.212-220,226 https://t.co/bqpvOR501r
https://t.co/ySdxyYpCbG PDFですが読んでみて欲しい。道徳的均衡化が、ネトウヨやレイシストの一面を説明する。
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  カノン法と教会法--プロテスタント教会法学の生成 https://t.co/xyEjTbdeBo #CiNii
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  カノン法と教会法--プロテスタント教会法学の生成 https://t.co/xyEjTbdeBo #CiNii
【LG(B)/キリスト教】芳賀 力「同性愛を巡る組織神学者の見解」紀要 2巻 p.75-88 (1999-03-20) 東京神学大学 https://t.co/4DBS3Obqam [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】小林昭博「男と男が寝るのは罪か? : 一コリント6:9におけるAPΣENOKOITAI」神學研究 54巻 p.15-29 (2007-03) 関西学院大学 https://t.co/FAHFy5nalh [PDF][情提]
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
【LGBTQA】小坂啓史「社会的排除と包摂についての社会意識的基盤 : 排除の対象と社会政策意識に関する実証的研究」愛知学泉大学コミュニティ政策学部紀要 8巻 p.93-112 (2005-12) 愛知学泉大学 https://t.co/Ytjt3JGKdq [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】辻 学「「ソドムの罪」は同性愛か : 「他の肉を追い求める」(ユダ7節)をめぐって」関西学院大学キリスト教学研究 2巻 p.5-18 (1999-03-24) 関西学院大学 https://t.co/tM16btYmIP [PDF][情提]
【GID】小嶋 剛ほか「性同一性障害における音声外科手術 -Female-to-Male症例に対する甲状軟骨形成3型について-」耳鼻咽喉科臨床 Vol.101 (2008) No. 1 P 39-43 https://t.co/VWCpaYzn4K [PDF]
【GID】柴田憲一ほか「性転換術後,経口避妊薬内服中に発症した脳静脈洞血栓症の1例」脳卒中 Vol.32 (2010) No.2 P.179-184 https://t.co/Ltao969I08 [PDF]
J-STAGE Articles - 神道系保育所・幼稚園等における保育・教育理念の特色 https://t.co/NWkfhubnFm
【GID/SRS(GRS)】原科孝雄「“性同一性障害と性転換手術”」日本外科系連合学会誌 Vol.26 (2001) No.2 P.290 https://t.co/67CBVl46X6 [PDF]
CiNii 論文 -  時間・労働規律・工業資本主義 : E.P.Thompson論文に寄せて https://t.co/knZQTw9MFZ #CiNii
【GID】加藤 慶「新聞メディアにおける性同一性障害表象」技術マネジメント研究 Vol.5 (2006) No.1 P.55-65 https://t.co/DVndZjuftw [PDFリポジトリ]
めも 小森田龍生(2016)「過労自殺を過労死から分ける条件:判例を用いた質的比較分析(QCA)の試み」 https://t.co/uYk1ha3U2S
RT @NahokoTokuyama: 人工保育となったチンパンジーを群れに戻す試みいくつか https://t.co/UZf3UcepuN https://t.co/P8TstXcuaE https://t.co/fT2VOuoW5o
RT @NahokoTokuyama: いくつか資料をご紹介しておきます。 研究者からの提言(2006年から4回提言を提出)https://t.co/M4GpUDscbL 映像のパンくんの表情、しぐさを分析した論文 松阪崇久2018「ショーやテレビに出演するチンパンジー・パ…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
【GID】河村洋子ほか「性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 Vol.39 (2001) No.Supplement P.408 https://t.co/4Bkp8mVnY2 [PDF]
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
【AID/L】柘植あづみ「精子・卵子・胚提供による生殖補助技術と「家族」」家族社会学研究 Vol.15 (2003-2004) No.1 P.48-54 https://t.co/AXiwxYnZQ8 [PDF_J-STAGE]
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
【Gender】舘 かおる「大学における教養教育とジェンダー : 女性学・ジェンダー論講座による「知」の転回」教育学研究 Vol.66 (1999) No.4 P.406-416 https://t.co/uakGYI45vo [PDF]
【Gender】伊藤公雄「男性の視点からのジェンダー研究の可能性」日本ジェンダー研究 Vol.1998 (1998) No.1 P.a2 https://t.co/d9NhR8yMU4 [PDF]
【Gender/Sexuality/Law】住吉雅美「統一テーマ「ジェンダー、セクシュアリティと法」について」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.1-6,236 https://t.co/yR0wlcWzZB [PDF]
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
【Gender/Reproductive Rights】堀口悦子「条約とリプロダクティブ・ライツ : 特集2 女性差別撤廃条約と日本女性をめぐる今日的問題」国際女性 Vol.11 (1997) No.11 P.166-169 https://t.co/vLFcHT9yqh [PDF]
●畠山真一「アニメーション化する映画/ 映画化するアニメーション:すべてが制御された世界で」『尚絅大学研究紀要 A.人文・社会科学編』48(0)、2016年。https://t.co/wl8eLKD6lY ●同「アニメーション作品におけるリアリティ水準と「不気味の谷」」同、50(0)、2018年。https://t.co/xpYQlkXAPu
●畠山真一「アニメーション化する映画/ 映画化するアニメーション:すべてが制御された世界で」『尚絅大学研究紀要 A.人文・社会科学編』48(0)、2016年。https://t.co/wl8eLKD6lY ●同「アニメーション作品におけるリアリティ水準と「不気味の谷」」同、50(0)、2018年。https://t.co/xpYQlkXAPu
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
【Queer理論】釜野さおり「日本における家族研究 : クィア・スタディーズの視点からのサーベイ」家族社会学研究 Vol.21 (2009) No.2 P.188-194 https://t.co/JLnvhj0SGx [PDF]
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
【TG/GID/トイレ・浴場・公共空間問題】村田陽平「日本の公共空間における「男性」という性別の意味」地理学評論 Vol.75 (2002) No.13 P.813-830 https://t.co/ryoUdXnWel [PDF]
相楽勉「自然観の転換と美学受容 : 森鴎外の場合」『国際哲学研究』6、2017年3月。「文学と自然」論争にも注目。https://t.co/912VRGDmD7
【法医学/医事法】黒澤太平ほか「臨床医の知るべき法的事項」昭和医学会雑誌 Vol.63 (2003) No.5 P.462-473 https://t.co/2PqpNK9tjD [PDF]
小倉斉「「文学と自然」論争における鷗外:「『文学ト自然』ヲ読ム」の残した課題」『淑徳国文』25、1983年12月。https://t.co/FIPGQzs5h3
【Gender】束村博子「女と男はどうちがうのか? : 生物学的視点からのアプローチ」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.35-39 https://t.co/aL1gtG7fFZ [PDF]
【G】渡辺大輔「若年ゲイ男性の学校内外での関係づくり : 学校空間が持つ排除と分断の政治の検討にむけて」教育学研究 Vol.72 (2005) No.2 P.210-219 https://t.co/0roKY7erBk [PDF]
【GID】石引雄二ほか「自傷行為による外傷性精巣脱出症の1例」日本泌尿器科学会雑誌 Vol.97 (2006) No.1 P.57-59 https://t.co/DpQA98IO7n [PDF]
RT @Sukuitohananika: 今年度から3年間の私の科研費は、反出生主義の哲学的考察です。1年目から成果が出る予定です。いまがんがん書いているから。 「KAKEN — 誕生肯定の視点による反出生主義哲学の批判的かつ超克的研究 (KAKENHI-PROJECT-20K…
【Gender】山口理恵子「女性アスリートによる「性の商品化」をめぐって : スポーツ規範と「構成的外部」」年報社会学論集 Vol.2005 (2005) No.18 P.77-88 https://t.co/lJTs0ybXJf [PDF]
【Gender】林 洋子「女性差別撤廃委員会第42・43・44会期報告」国際女性 Vol.23 (2009) No.1 P.25-29 https://t.co/2gIg55fIRd [PDF]
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
【Gender/Sexuality】渡辺 浩「序論 : なぜ「性」か。なぜ今か。」年報政治学 Vol.54 (2003) P.3-13 https://t.co/BFtckY6CAb [PDF]
【Gender】原 ひろこ「学術とジェンダー」学術の動向 Vol.8 (2003) No.4 P.53-56 https://t.co/kdQzNwUBgD [PDF]
【GID】大津和弥「音声治療に抵抗した変声障害に対する甲状軟骨形成術3型の経験」喉頭 Vol.22 (2010) No.1 P.22-24 https://t.co/L3sLebASct [PDF]
RT @lwrdhtw: すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
RT @lwrdhtw: すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
RT @lwrdhtw: すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
【Gender】住吉雅美「シンポジウム : 市ヶ谷死闘編」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.121-132 https://t.co/kHEqQiqMjt [PDF]
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
【Gender】谷口雅子「スポーツにおけるジェンダーの生産と再生産 : 明治・大正期を手がかりに」スポーツ社会学研究 Vol.11 (2003) P.75-86,152 https://t.co/kt3aolRU2b [PDF]
【Queer理論】河口和也「テーマ別研究動向 : クィア・スタディーズ」社会学評論 Vol.61 (2010) No.2 P.196-205 https://t.co/p3WsgHscTL [PDF]