KaRaSu0 2E (@KaRaSu0)

投稿一覧(最新100件)

RT @bunkacho_watch: 国立国会図書館デジタル化資料 - 因幡人事興信録 http://t.co/omemqMXTlL
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@shukan_bunshun 国立国会図書館デジタル化資料 - 人事興信録 https://t.co/s3OuObmbUq 相関図 はよー
@mikamiyoh 名古屋大学 人事興信録データベース https://t.co/QPvCYaMA5y 国立国会図書館デジタル化資料 因幡人事興信録 https://t.co/s3OuObmbUq (ФωФ)
RT @bunkacho_watch: 国立国会図書館デジタル化資料 - 因幡人事興信録 http://t.co/omemqMXTlL
RT @bunkacho_watch: 国立国会図書館デジタル化資料 - 因幡人事興信録 http://t.co/omemqMXTlL
RT @ke_1sato: 勤務先の紀要に、拙文を一本掲載しました。試論ではありますが、室町時代に中国剰余定理の知識を使ったお遊びがあったかもしれないことを書きました。日本最古の算術書の可能性の高い史料の紹介となります。 https://t.co/qwyXg1Z6P5
RT @usa_hakase: 参考:タール火山1965年の岩漿性水蒸気爆発(中村一明1966) https://t.co/wFenTqZsDl
RT @usa_hakase: タール1965年噴火の火砕サージは火口から6km走って対岸に到達した(自分の講義スライドより)。いまカルデラ縁にいるのは大変危険。https://t.co/wFenTqZsDl https://t.co/4BffXumZJQ
RT @quaeva: 古田彩「二人の悪魔と多数の宇宙―量子コンピュータの起源」 「驚異の量子コンピュータ」で引用されてる記事。必読みを感じる https://t.co/TMe62Bs0Xh
RT @mkatolithos: 長谷川昭・他「東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動」(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2t6ZLR
RT @seiichitsuchiya: 川崎市市民ミュージアムには、多摩川に隣接しているせいか、「水」について調査研究するというコンセプトがもともとあったのかな?と、開館準備室時代の刊行物のタイトルを見つけて、皮肉なものだと切なくなる。 " CiNii 図書 - 川崎の雨乞い…
RT @memex_pibo: あと昔見た研究ですごい好きなのがあって 布に糸通して小型モーターで巻き取って動的に変形させる奴なんですけど GPSで学校から離れたらスカートの丈を短くするってアイデアが可愛かった Filum: 環境やユーザに即して既存のテキスタイルを動的に変形…
RT @kougaku: 日本バーチャルリアリティ学会論文誌に論文が掲載されました! 研究室の記念すべき最初のジャーナル論文です。 Behind the Photo:撮影の裏側を見せるフォトメディア 佐竹 澪, 橋本 典久, 橋本 直 https://t.co/L495ffo…

3 0 0 0 OA 総合討論2

RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/総合討論2 https://t.co/XEU0NZo2d9
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/地球科学者がブラタモリを案内して考えたこと https://t.co/XPRSsGY2aL
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリが可視化する歴史 https://t.co/mihJBc0qIa

5 0 0 0 OA 総合討論1

RT @nightudon: 日本地球惑星科学連合2019年大会/総合討論1 https://t.co/7jJqDU43vL

472 0 0 0 OA 江戸と水

RT @Zazamucy: 何だこの地理クラスタ!? J-STAGE Articles - 江戸と水 (徳仁 親王) https://t.co/HjOdQwF5iW https://t.co/LOjJMfxwP8
RT @tigers_1964: 3.11津波の教訓:地域によって異なる死者率が意味 するもの PDF:https://t.co/ys0UV2jSRx
@tanarin_h @rjgeller 地震の予知・予測では予知率と適中率の2つの成績を見る https://t.co/Qw4NtKGLfV 偶然の成績との比較も大事 https://t.co/f6KX4oINgp フラクタ… https://t.co/d7gBlZ4GrH
@tanarin_h @rjgeller 地震の予知・予測では予知率と適中率の2つの成績を見る https://t.co/Qw4NtKGLfV 偶然の成績との比較も大事 https://t.co/f6KX4oINgp フラクタ… https://t.co/d7gBlZ4GrH
RT @Rogue_Monk: ノートルダム大聖堂の火災:  火災の熱で石材(石灰岩らしい)の劣化が心配されてるが、関連した論文を発見。 熱による岩石の強度の変化あるいは破壊について https://t.co/tgNBEzjcdN  大聖堂の場合、700~800℃の熱に1時間程…
RT @GinHS: 洪水氾濫シミュレーションを用いた信玄堤の治水能力の再評価 ー御勅使川沿いの治水施設群に着目してー 、根元ほか(2011、地理学評論) https://t.co/SgdsUjVgJq #ブラタモリ
RT @rjgeller: 日本政府はおかしい! 「地震予知連絡会10年の歩み」という本は政府予算で作成されたものの国会図書館は著作権のために無条件ネット公開をしない。なぜ納税者は公的資金で作成された資料を自由に閲覧できないのか、理解に苦しむ。ふざけている! https://t…
RT @mkatolithos: 張衡の候風地動儀、地震を検知したという話は残っているが現物は伝わっておらず、復元もあるのですがその機構も実はよく分かっていないらしい。今村明恒のエッセイ(1936)のネタになっています(地震第1輯)。 https://t.co/Oh0xT4Is…
@Plutokun_Bot 地震予知予測成績 地震前予知予測を出していた割合(予知率)と予知予測の通りに地震が起きた割合(適中率) 予知率を高くするには予測乱発 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/BuXyC0VUUq

1050 0 0 0 OA 文選正文

RT @eoas_info: 令和の出典、より古いのは多分こちら。あらまぁ。 画像: 張衡「帰田賦」『文選』v.3, f.35b 所蔵: 国立国会図書館 特70-512 info:ndljp/pid/901414 https://t.co/KZOrdlweTG https:/…
RT @Calcijp: CiNii 論文 -  大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ?(<特集>灰色文献) https://t.co/3s53Ra4756 #CiNii なんて話をしてたらこんな論文が出てきて吹いたw
RT @NIJL_collectors: 「ランドセル」の、比較的早い時期の画像つき用例を見つけた 『万国通商往来』(明治6年)https://t.co/LXtNtGdTTx https://t.co/ViLPTuo8vv
@peerway 地震予知予測成績 地震前予知予測を出していた割合(予知率)と予知予測の通りに地震が起きた割合(適中率) 予知率を高くするには予測乱発 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/BuXyC0VUUq
@Sankei_news 地震予知予測成績 地震前予知予測を出していた割合(予知率)と予知予測の通りに地震が起きた割合(適中率) 予知率を高くするには予測乱発 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/BuXyC0VUUq
@trend_twitdon 地震予知予測成績 地震前予知予測を出していた割合(予知率)と予知予測の通りに地震が起きた割合(適中率) 予知率を高くするには予測乱発 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/BuXyC0VUUq
@usa_hakase 地震予知予測成績 地震前予知予測を出していた割合(予知率)と予知予測の通りに地震が起きた割合(適中率) 予知率を高くするには予測乱発 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/BuXyC0VUUq
RT @mkatolithos: 高橋・藤井(2014,資源・素材学会)、この言葉遣いは地震学研究っぽくないという感想。 https://t.co/JTMvyE5aIq 藤井・他(2014)は海洋潮汐を扱い、 https://t.co/5GaJeg5TQ0 藤井・他(2019…
RT @mkatolithos: 高橋・藤井(2014,資源・素材学会)、この言葉遣いは地震学研究っぽくないという感想。 https://t.co/JTMvyE5aIq 藤井・他(2014)は海洋潮汐を扱い、 https://t.co/5GaJeg5TQ0 藤井・他(2019…
RT @mkatolithos: 高橋・藤井(2014,資源・素材学会)、この言葉遣いは地震学研究っぽくないという感想。 https://t.co/JTMvyE5aIq 藤井・他(2014)は海洋潮汐を扱い、 https://t.co/5GaJeg5TQ0 藤井・他(2019…
@sh1939murai 地震予知予測成績 地震前予知予測を出していた割合(予知率)と予知予測の通りに地震が起きた割合(適中率) 予知率を高くするには予測乱発 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/BuXyC0VUUq
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 脳波解析による感性アナライジング(満倉 靖恵),2016 https://t.co/MDiuQFQuf1 <p>1.はじめに 2013年は脳元年。アメリカ大統領オバマ氏による国家…
@sh1939murai 地震予知予測成績 地震前予知予測を出していた割合(予知率)と予知予測の通りに地震が起きた割合(適中率) 予知率を高くするには予測乱発 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/BuXyC0VUUq
@sh1939murai 地震予知予測成績 地震前予知予測を出していた割合(予知率)と予知予測の通りに地震が起きた割合(適中率) 予知率を高くするには予測乱発 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/BuXyC0VUUq
@sh1939murai 地震予知予測成績 地震前予知予測を出していた割合(予知率)と予知予測の通りに地震が起きた割合(適中率) 予知率を高くするには予測乱発 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/BuXyC0VUUq
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 脳波解析による感性アナライジング(満倉 靖恵),2016 https://t.co/MDiuQFQuf1 <p>1.はじめに 2013年は脳元年。アメリカ大統領オバマ氏による国家…
RT @mkatolithos: 地震予知・予測の成績を見るときに大事な数字は2つ:大きな地震の前に予知・予測を出していた割合(予知率)と予知・予測の通りに大きな地震が起きた割合(適中率)。予知率だけを高くするのは簡単で予測を乱発すればよい。詳しくは宇津徳治「地震予知の適中率と…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @Yokohama_Geo: 1990年2月20日の伊豆大島近海の地震Mw6.4は、横ずれ型だが津波が発生(大島町と南伊豆町で最大30cm)した。純粋横ずれでも、ずれの端で行き場を失った部分が隆起し、反対側はそれをうめる形で沈降して、海底に上下変位が生じる。 「横ずれ断…
@sh1939murai 地震の予知・予測では予知率と適中率の2つの成績を見る https://t.co/Qw4NtKYm7t 偶然の成績との比較も大事 https://t.co/f6KX4p0o7X
@sh1939murai 地震の予知・予測では予知率と適中率の2つの成績を見る https://t.co/Qw4NtKYm7t 偶然の成績との比較も大事 https://t.co/f6KX4p0o7X
RT @maedajin: 厚真町の4000年前の遺跡に今回と同様の地すべり.そしてこの地すべり発生時期は石狩低地東縁断層帯馬追断層の最新活動期と重なる.田近ほか 2016年論文.https://t.co/4RrNQEMOdk
RT @mkatolithos: 震度7が制定される前にも震度7相当の揺れは何度か経験している。 武村雅之・他「明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴 ―震度VIIの発生条件―」(地震1998) https://t.co/AuRdNlKRt9
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 20-2,今村文彦他「つなみ避難数値シミュレーション法の開発と畝画期道奥尻島青苗地区への適用」をコメントします。(モニター意見)(北原糸子),2001 http://id.CiNii.jp/MWdYL
RT @ke_1sato: たまには、自分の専門分野についてのお知らせ。。。 うちの紀要に1本書きました。ご笑覧頂ければ幸い。 「建部賢弘『研幾算法』による弓形の弧長の導出式の復元について」 https://t.co/XMpX7UnAvB (縦書きの物を横書き二段組みになどし…
RT @mkatolithos: 瀬野徹三/台湾付近のテクトニクス(地震1994) https://t.co/SstbqWuNTf
RT @HEKIREKIKA_R: 大野 裕司「玉女反閉局法について」(2006) http://t.co/Uhu5wIGhhs こんな論文が在ったんだね。 #陰陽道 #陰陽師
RT @Yokohama_Geo: 南海トラフ沿いの地質構造単元A~Dの提唱ってこのあたりが最初なのでしょうか? 「南海トラフ沿いの巨大地震に伴う右横ずれ逆断層構造」(粟田泰夫・杉山雄一) https://t.co/VIoyUY76on
RT @Yokohama_Geo: 地震前兆としてのラドン濃度観測として有名なのはこれ。 「兵庫県南部地震前に観測された大気中ラドン濃度異常」 https://t.co/14ta9bWf4m 神戸薬科大(震央から北東25km)での観測ですが、こういう1点だけの1回きりの観測…
RT @mkatolithos: 地震活動の統計は長い研究の歴史があります。この問題については宇津(1969)あたりが参考になるでしょうか。公開データを解析するのはよいことだと思いますが基礎的な事項の理解がないときにはあまり得るものないということでしょうか。 https://t…
RT @mkatolithos: 予知でも予測でも同じです。その成績を考えるときの基本文書がこれです。 https://t.co/ONuh2aIWVx https://t.co/5Bbhh4WN47
RT @mkatolithos: @jishin_mitate これを読んでよく考えてください。地震の前に予測を出している率を高くすることは簡単なのです。  https://t.co/ONuh2aIWVx
RT @mkatolithos: 余震の面積が広いのは次の大地震の前兆だというホラを吹く方が居られますが過去の余震面積はバラツキが大きくこれを考慮せずに式を使ってしまう初歩的な過ちですね。式の意味を理解することは大事です。先行研究は例えば宇津・関(1956) https://t…
RT @reijikan: 西日本の中央構造線より北側(内帯)では、南海トラフの巨大地震の前後に地震が多くなる、ということを統計的に示した Hori and Oike (1996) JPE。→ https://t.co/0z6AnMwywN
RT @theoria720: マグニチュードには、 モーメントマグニチュード、 気象庁マグニチュード、 リヒターマグニチュード、 などなどの計測値があるそう。 井出哲氏論文 http://t.co/46VLs0idzp
RT @mkatolithos: 地震予知・予測情報の成績を見る際には、適中率と予知率、の2つの数字に注目することが大事です。 宇津「地震予知の適中率と予知率」(地震) https://t.co/ONuh2aIWVx
RT @mkatolithos: 最小自乗法を使って求めたGR式の2つの係数の誤差について考察した例は例えは安芸(1961) https://t.co/LDm8IKupOd なお最小自乗法を用いる方法がよろしくないことは地震学の教科書などで紹介されています
RT @mkatolithos: なおランダムな地震の発生はポワソン過程で説明できることが知られています。ポワソン過程の事象の発生間隔は指数分布に従うことが知られていて、地震についてもその間隔がほぼ指数分布になることは(余震が例外になることも)知られています。 https://…
RT @mkatolithos: 地震の予測が気になる人にはこれをおすすめします。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」地震 第2輯, 30, 179-185, 1977. https://t.co/ONuh2aIWVx
RT @mkatolithos: 古典的な研究成果ですがある地域の地震の発生間隔の頻度分布は基本的に指数分布になるようです。たとえば宇津(1969)の図7以降。 https://t.co/wYX7a0r3OW これは世界の地震についても成り立つようです。
RT @mkatolithos: 地震予知の成績を考えようという論文が宇津(1977)の「地震予知の適中率と予知率」。地震学会の雑誌にでています。 https://t.co/ONuh2aIWVx
RT @sayawudon: ご参考まで 津波災害予測図についての論文 http://t.co/xhRCk1hQqN … … もとになったマニュアル http://t.co/BE2WAQVKFX … 開示された文書 http://t.co/gENQ3Qoqap https:/…
RT @meibunko: 日本地すべり学会誌 Vol. 40 (2003-2004) No. 1 P 1-9 「わが国の火山地域における地すべり災害研究の概要と今後の課題」 井口 隆さん http://t.co/xxWvBdlpcz

3 0 0 0 OA 地震報告

RT @mkatolithos: 中央気象台が出した最初の「地震報告」(明治19年)によると明治18年最も有感が多かったのは東京で68回らしい(2014年の大手町での有感は65回)。 国立国会図書館デジタルコレクション http://t.co/paqjxG1PYP (カラーの図…
RT @mkatolithos: 地震に伴う変動に関しては観測例が増えてますが観測点の個性が強いので経験の蓄積を活かすのが難しい分野です。この総説は現状のよいまとめだと思います。 小泉尚嗣「地震時および地震後の地下水圧変化」地学雑誌 v122 2013. https://t.…
RT @mkatolithos: 今読みかえすとさすがにちょっと時代を感じてしまいますが、地震学会誌「地震」の80年代の地震学特集号の中のこのレビューはよくまとまっていると思う。 佐藤春夫「ランダムな不均質による地震波の散乱」 https://t.co/5NtFwDNGGM
RT @motialtjin: 昨年出たばかりの論文見つけた。 古村孝志先生の。 関東平野の深部基盤構造と長周期地震動リスク https://t.co/pQT5ykui7Z 地殻構造も大事だけど、関東平野の特に都市部に住む人間にとっては基盤構造の知識も知らないよりは知っていたほ…
RT @mkatolithos: 例えば:古賀・他「日本海溝周辺における太平洋プレート内の地震発生機構」地 震 II, 64, 75-90, 2012. https://t.co/rhrS3h81cC  これはPとsPの時間差を使って地震の深さなどを決める話(この手法は90年代…
RT @mkatolithos: ちょっと古いけど図は分かりやすいかな(セイシュ=副振動) 宇野木早苗「港湾のセイシュと長周期波について」 https://t.co/yiXO6eN73X
RT @mkatolithos: 俺メモ:宇井 忠英「地学クラブ講演要旨 有珠山2000年噴火:表面現象の推移から噴火機構を探る」(地学雑誌2001) https://t.co/xvgiCFaI1F
RT @kobiwa_net: @volcano_tan 補足:火山灰アトラスにも「一線を引くのは難しい」と記載があります。一方でMachida(1999)下記リンク、では見かけの噴出量20k㎥以上のテフラを広域テフラとして挙げています(Table1)。 https://t.c…
RT @inosendo: と、思って調べてみると、ガイスターのAIを研究している人もいた。モンテカルロ法の発展型のアルゴリズムらしい。 | ゲームの不完全情報推定アルゴリズムUPPとそのガイスターへの応用 https://t.co/KgsCmXGMlx
RT @o_ob: モンハナシャコの攻撃的行動を規範としたインタラクティブデバイス 福嶋昭彦, 河口洋一郎/エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2014論文集,2014,146-150 (2014-09-12) #entcomp2014 https://t.co/C…
RT @hwtnv: 原田真喜子,渡邉英徳:横断検索結果の手動マイニングによるブレインストーミング補助ツール,エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2014 https://t.co/kzqFzoQ2JA
RT @o_ob: 3DCGにおける節足動物の動的物体上における自動歩容生成 磯部 俊行 , 河口 洋一郎 エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2014論文集,2014,270-273 (2014-09-12) #entcomp2014 https://t.co/…
RT @mkatolithos: 俺メモ:功刀卓「K-NET強震計記録に基づく気象庁計測震度と計測改正メルカリ震度の関係」地震第2輯, 53, 89-93, 2000. https://t.co/lx7cdXzjD0
RT @usa_hakase: ようやく国の研究計画の中に史料地震・火山学が正式に組み込まれ、おおぜいの歴史学者が入ってきたことは意義深いことだが、この論文で提示した問題点はまだほとんど解決していないと思う。それらをふまえて研究を進めてほしい。https://t.co/jaxQ…
RT @usa_hakase: 日本の史料地震学研究の問題点と展望―次世代の地震史研究に向けて―https://t.co/jaxQeYgrbl これ書いてからもう15年か。
RT @mkatolithos: 地震学に明るくない人が「地震学」と「地震予知」の語と概念をうまく使い分けておられないというのを昨日今日で数例見つけて、武村雅之さんの論考を思い出すなど/「歴史的視点から見た地震学と社会」 http://t.co/dRzcbvljox

11 0 0 0 OA 雜報

RT @tigers_1964: 1955年10月13日の爆発も5000mと推定されている(pdf http://t.co/vNR7WPIn5U)。
RT @kakentter: こんな研究ありました:X線タルボ干渉計を用いたX線位相微分顕微鏡の開発とその応用(百生 敦) http://t.co/utUP6EDj
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ノスタルジーの消費 -映画『クレヨンしんちゃんオトナ帝国の逆襲』分析-(矢部 謙太郎ほか),2004 http://t.co/g9c3Z4eNBy
RT @s_kajita: NHK Eテレ「サイエンスZERO」のロボット特集に不満を感じたので、改めて読み直してみた。ロボットの取材をする人は必読! / 森山和道 「ロボットを取り巻くメディアコミュニケーションの動向」http://t.co/BGoKk3jR  番組の中 ...

お気に入り一覧(最新100件)

#NHK #チコちゃんに叱られる 荒戸先生の論文 新たな「探鉱革命」の予感*– R&Dを巻き込む石油探鉱の内的動機づけ– https://t.co/4HRNtY4WxJ 「石油とは生き物の死骸」はないと思います。
@madnoda 友人がそんな感じの機体を研究してましていたのを思い出しました。人が乗れるようなサイズではなかったですが… https://t.co/3fBH4Adjc3
参考:タール火山1965年の岩漿性水蒸気爆発(中村一明1966) https://t.co/wFenTqZsDl
タール1965年噴火の火砕サージは火口から6km走って対岸に到達した(自分の講義スライドより)。いまカルデラ縁にいるのは大変危険。https://t.co/wFenTqZsDl https://t.co/4BffXumZJQ
最近の松尾豊先生の考察を見つけた。ディープラーニング(深層学習)の進展が、科学技術にどのような変化をもたらすか、について考察されている。 「高次元科学,知能の構成要素, そして,人工物工学や知の構
特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴… https://t.co/3lsDk3jr7k
2017年 「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトにおける英語科目の到達点と今後の課題 https://t.co/8xfOD0BXxx 『2016年 11 月に行われた東ロボ成果報告会において,「ロボットは東大に入れるか」プロジ… https://t.co/eFTEaGxMz6
『三体』が待ち遠しい方にお勧めします。 文革に関する文献はたくさんありますが,たいてい文系の人が書いたものなので物理に言及されることはありません。 下記の文献は『三体』の予習としてぴったりです。 文化大革命期中国におけるアインシ… https://t.co/oPoDfAjqXM
3.11津波の教訓:地域によって異なる死者率が意味 するもの PDF:https://t.co/ys0UV2jSRx
洪水氾濫シミュレーションを用いた信玄堤の治水能力の再評価 ー御勅使川沿いの治水施設群に着目してー 、根元ほか(2011、地理学評論) https://t.co/SgdsUjVgJq #ブラタモリ
日本政府はおかしい! 「地震予知連絡会10年の歩み」という本は政府予算で作成されたものの国会図書館は著作権のために無条件ネット公開をしない。なぜ納税者は公的資金で作成された資料を自由に閲覧できないのか、理解に苦しむ。ふざけている! https://t.co/GxiXGajbYQ
「ランドセル」の、比較的早い時期の画像つき用例を見つけた 『万国通商往来』(明治6年)https://t.co/LXtNtGdTTx https://t.co/ViLPTuo8vv
こんな論文どうですか? WWWサーバ上でのカット点を利用した動画像情報検索・再生システム(川崎 由起子ほか),1998 https://t.co/awRMS22s7S
1990年2月20日の伊豆大島近海の地震Mw6.4は、横ずれ型だが津波が発生(大島町と南伊豆町で最大30cm)した。純粋横ずれでも、ずれの端で行き場を失った部分が隆起し、反対側はそれをうめる形で沈降して、海底に上下変位が生じる。… https://t.co/SnLFPtIdgD
厚真町の4000年前の遺跡に今回と同様の地すべり.そしてこの地すべり発生時期は石狩低地東縁断層帯馬追断層の最新活動期と重なる.田近ほか 2016年論文.https://t.co/4RrNQEMOdk
震度7が制定される前にも震度7相当の揺れは何度か経験している。 武村雅之・他「明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴 ―震度VIIの発生条件―」(地震1998) https://t.co/AuRdNlKRt9
すげー. 日本地球惑星科学連合2018年大会/&lt;strong&gt;霧島・えびの高原周辺に湧出する地下水の時系列変化(続報)&lt;/strong&gt; https://t.co/4rM3znZsQI
今日の噴火前後の水質変化は、ここで発表します。 https://t.co/EaErRO2VS7
たまには、自分の専門分野についてのお知らせ。。。 うちの紀要に1本書きました。ご笑覧頂ければ幸い。 「建部賢弘『研幾算法』による弓形の弧長の導出式の復元について」 https://t.co/XMpX7UnAvB (縦書きの物を横… https://t.co/vaYcu7cIfV

157 0 0 0 OA 人事興信録

https://t.co/3cq9LHNOiO 麻生誠先生がエリート研究の資料として使った『人事興信録』。国会図書館でデジタル化されている。 https://t.co/34cmxfgeKn
緊急地震速報のIPF法の論文は溜渕・山田・Wu(2014) https://t.co/VMy5BJuF6P
南海トラフ沿いの地質構造単元A~Dの提唱ってこのあたりが最初なのでしょうか? 「南海トラフ沿いの巨大地震に伴う右横ずれ逆断層構造」(粟田泰夫・杉山雄一) https://t.co/VIoyUY76on
知床半島付近の大地形の成因については木村学さんだと思って検索したけどあまり明確に書いてない。貝塚さんの論文にあたりたいが月刊地球なので手元にない。またそのうち調べる。https://t.co/lLCzYjDOEL
西日本の中央構造線より北側(内帯)では、南海トラフの巨大地震の前後に地震が多くなる、ということを統計的に示した Hori and Oike (1996) JPE。→ https://t.co/0z6AnMwywN
@manabu0131dpri やはり恩師の仕事をつたえなければ。 多田堯、沖縄トラフの拡大と九州の地殻変動、 https://t.co/kPlLVw4GdX
同じく国会図書館で公開されている「陸軍現役将校同相当官実役停年名簿. 大正3年7月1日調」(https://t.co/IWE4KMfbMs)547コマ目によると、この頃には「気球隊 中尉 (近衛師団)」に属し、「臨時軍用気球研究会御用掛」の副官となって航空方面に配属されている。
地震の予測が気になる人にはこれをおすすめします。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」地震 第2輯, 30, 179-185, 1977. https://t.co/ONuh2aIWVx
ご参考まで 津波災害予測図についての論文 http://t.co/xhRCk1hQqN … … もとになったマニュアル http://t.co/BE2WAQVKFX … 開示された文書 http://t.co/gENQ3Qoqap https://t.co/nGsoKtJTg7
桜島での研究例→https://t.co/iItVgraYxy「桜島の河口付近に出現した謎のレーザー光線に飛び交う憶測」 http://t.co/XbVbDdFf9i
一般紙に掲載された科学記事の日米比較 http://t.co/77ykZZjHWC KH coderが使われている。形態素解析より専門家が見た正確さは評価できないんだろうか
例えば:古賀・他「日本海溝周辺における太平洋プレート内の地震発生機構」地 震 II, 64, 75-90, 2012. https://t.co/rhrS3h81cC  これはPとsPの時間差を使って地震の深さなどを決める話(この手法は90年代に東北大で開発された)。
昨年出たばかりの論文見つけた。 古村孝志先生の。 関東平野の深部基盤構造と長周期地震動リスク https://t.co/pQT5ykui7Z 地殻構造も大事だけど、関東平野の特に都市部に住む人間にとっては基盤構造の知識も知らないよりは知っていたほうが良いと思われ。
地殻変動は弾性の連続体である地殻の変形。変動量は原因のそばで大きくそこから離れると小さくなる。空間的変化は滑らか。地震時に観測されるものが分かりやすい。例:鷺谷他「2000年鳥取県西部地震に伴う地殻変動と断層モデル」(2002) https://t.co/GtDbJjjCyr
「巨大カルデラ噴火を起こす火山は、地殻の変形速度が小さい地域に位置することが判りました」これはすでに1995年に高橋正樹さんが論文に書いた結論と同じ。新たにわかったというのは疑問。高橋論文:http://t.co/Y8MKEA2d8t

20 0 0 0 OA フィロウイルス

エボラ感染症で出血熱が起きる理由については、さっきも紹介したリンク(ウイルス、Vol. 62 (2012) No. 2 p. 197-208)の高田先生の総説に、詳しく書いてある。 https://t.co/dc4MbkkBSb
(日本語の解説としてすぐに見つかったのが これ 超解像顕微鏡の進展 http://t.co/KBDhhdH13M もっと適当なものがあるかもしれないが,とりあえず)
ようやく国の研究計画の中に史料地震・火山学が正式に組み込まれ、おおぜいの歴史学者が入ってきたことは意義深いことだが、この論文で提示した問題点はまだほとんど解決していないと思う。それらをふまえて研究を進めてほしい。https://t.co/jaxQeYgrbl
日本の史料地震学研究の問題点と展望―次世代の地震史研究に向けて―https://t.co/jaxQeYgrbl これ書いてからもう15年か。
国立国会図書館デジタル化資料 - 因幡人事興信録 http://t.co/omemqMXTlL

フォロー(5001ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@YAMAHA_4L3 牛とかヒトとかですねw メタン(CH4は,現在大気中に約1.7ppmv(pprnbyi・olurne)の濃度で存在。 大気中のメタン濃度は全球的に1年間当たり約1%の割合で増加を続けているそうです。 ・大気… https://t.co/IoGOhtHPC2
RT @okisayaka: J-STAGE Articles - 日本における学術研究団体(学会)の現状 https://t.co/HNgGqSHZvY 増え続ける学会、会員減少を嘆く学会、その実際について定量的に俯瞰する試み。若手アカデミーでこの問題に取り組んでいた埴淵…
RT @chinjuh: なお、今回の教材『化物箱根先』は 翻刻付きのものは #みんなで翻刻 にあります。 https://t.co/FXJzllebuf 自分でまるっと挑戦したい人は国会図書館のテジタルコレクションで原典だけ見られますよ。 https://t.co/6wf…
BCGの日本株は、UNICEFを通じて、1年で6000万人分を世界50か国以上に提供していたりします。 日本株を使ってるのは日本だけではなく、世界の四分の一がBCG日本株を使ってるわけですね。… https://t.co/a9hPacF8IT
RT @kobiwa_net: J-STAGEで地学雑誌のなかで「盆地」と検索してみたら1890年の論文が出てきました。「盆地(Basin)」と描かれていることから、このくらいの時期に生まれた新しい用語かもしれませんね。 画像出典(河野,1890)→https://t.co/3…
J-STAGEで地学雑誌のなかで「盆地」と検索してみたら1890年の論文が出てきました。「盆地(Basin)」と描かれていることから、このくらいの時期に生まれた新しい用語かもしれませんね。 画像出典(河野,1890)→… https://t.co/j21D9NNu0q

23 8 5 2 OA 錯視と圏論

0655ひとこと錯視解説、今日はチェッカーシャード錯視でした。「錯視と圏論」でも触れています。 https://t.co/wHsWz2ywGe オリジナルはこちら。 https://t.co/DGPMGTack0 8歳の子供に色の… https://t.co/F9Aetfe1AW
人工心肺といえば半世紀以上も前だが、和田寿郎(1922~2011)博士による日本初の心臓移植(1968)で、ドナーに蘇生措置としては意味がない人工心肺使用がなされており、和田博士がドナーの延命より心臓移植を優先して「殺した」という… https://t.co/pJiuRg6cLh
@MARILOVEUSA 田辺製薬 アドナ(AC17) 本剤は世界唯一の水溶性アドレノクロム製剤で,強力な血. 管強化作用 https://t.co/roLmVGr3LK https://t.co/pkKvctcv0Z

1 1 1 0 OA 目次ほか

@MARILOVEUSA 田辺製薬 アドナ(AC17) 本剤は世界唯一の水溶性アドレノクロム製剤で,強力な血. 管強化作用 https://t.co/roLmVGr3LK https://t.co/pkKvctcv0Z
RT @matsusakat: 論文では、志村どうぶつ園のこういったシーンの撮影が、パンくんの不安や恐怖や不満に実際につながっていたことを、表情の分析から示しています。志村さんの追悼番組で、再びこのような問題を含む映像を放映し、美化し、正当化するようなことを許してはいけないと思…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて…
RT @NahokoTokuyama: 人工保育となったチンパンジーを群れに戻す試みいくつか https://t.co/UZf3UcepuN https://t.co/P8TstXcuaE https://t.co/fT2VOuoW5o
RT @NahokoTokuyama: いくつか資料をご紹介しておきます。 研究者からの提言(2006年から4回提言を提出)https://t.co/M4GpUDscbL 映像のパンくんの表情、しぐさを分析した論文 松阪崇久2018「ショーやテレビに出演するチンパンジー・パ…

17 16 16 1 OA 細菌の国

RT @matuda: 国会図書館のデジタル国会図書館のデジタルコレクションで見られます。 1943年『細菌の国. 続』福島伴次 https://t.co/4FJAmLZSjf https://t.co/w4ItQrMm2H
RT @yumifurusawa: 手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @motorcontrolman: ベクトル制御の歴史について知りたい方へ。杉本英彦氏(三菱→福井大)の講演会資料がやりすぎなぐらい詳しいのでぜひ読んで下さい。画像は特に面白い所の抜粋、これ以外にも面白い所だらけですが。 https://t.co/XDNZ2Jo8Z4 h…
RT @motorcontrolman: ベクトル制御の歴史について知りたい方へ。杉本英彦氏(三菱→福井大)の講演会資料がやりすぎなぐらい詳しいのでぜひ読んで下さい。画像は特に面白い所の抜粋、これ以外にも面白い所だらけですが。 https://t.co/XDNZ2Jo8Z4 h…
RT @the_kawagucci: 【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰…
RT @the_kawagucci: 【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰…
RT @ELECTRICDADDY: 【CiNii】集落はなぜ共有地をメガソーラー事業に供する意思決定を行ったのか : 霧ヶ峰麓の環境史・開発史からの考察 https://t.co/AfUD8FvLjw 長野県諏訪市四賀に計画されている長野県下最大級のメガソーラー事業は…旧来よ…
RT @geo_hoshi: 学生向けの小文「野外実習レポートをどう書くか」がオンライン出版されました。1/4 J-STAGE Articles - 野外実習レポートをどう書くか https://t.co/VCurWhxzXL
RT @geo_hoshi: 学生向けの小文「野外実習レポートをどう書くか」がオンライン出版されました。1/4 J-STAGE Articles - 野外実習レポートをどう書くか https://t.co/VCurWhxzXL
RT @kurokumabonbon: 国会図書館デジタルコレクションで昔のレシピ本を漁るのが好きです。そこで見つけた村井多嘉子著「一年のお惣菜」(昭和5年)という本があるのですが、じつにおもしろい。むしろ今より豊かなのでは? と思うようなラインナップ。https://t.co…
RT @NoHateTV: そのとおり。ネトウヨの多くは経済的に安定していて年齢層も社会的地位も高いというのが徳島大学の樋口直人さんの研究等によって明らかになっています
RT @influenzer3: ノバルティスがJAK阻害薬の臨床試験を開始(3) JAK1/2ともにブロックすると、下記のように広汎に炎症サイトカインのシグナルがブロックされます。 強力な免疫抑制作用ですが、これ単剤では肝心のウイルス排除ができないはずですが・・・ https…
@nuffy なお https://t.co/K7gV8oF8jr によると「これまでマスク着用のインフルエンザ感染症予防を検証するランダム化比較試験が香港とシドニーで実施されたが、いずれもマスク着用と非着用のインフルエンザ感染発症率に統計的有意差はなかった」とのことで

14 14 12 0 OA 流行性感冒

RT @TAMA6SI: ※公開期間終了に備えて置いておきます。 内務省衛生局編 『流行性感冒』 国立保健医療科学院 貴重統計書 No.73 資料ID 10008882 https://t.co/aOzkkWMiHi (1927年再版) 国立国会図書館デジタルコレクショ…

72 49 35 22 OA 流行性感冒

RT @TAMA6SI: ※公開期間終了に備えて置いておきます。 内務省衛生局編 『流行性感冒』 国立保健医療科学院 貴重統計書 No.73 資料ID 10008882 https://t.co/aOzkkWMiHi (1927年再版) 国立国会図書館デジタルコレクショ…

フォロワー(1972ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @ktgohan: 繰り返しになりますが、中国の災害法制には「突発事件対応法」というものがあり、実は中国も災害時に備えた緊急事態法制を整備したのはここ10年ほどのことなのです。この法律による「応急物資備蓄制度」の指定を食らうと接収が可能になります(続) https://…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて…
RT @NoHateTV: そのとおり。ネトウヨの多くは経済的に安定していて年齢層も社会的地位も高いというのが徳島大学の樋口直人さんの研究等によって明らかになっています