Shiki Okasaka (@shiki_okasaka)

投稿一覧(最新100件)

@mtei @_d_yoshi 年表ではないのですが、つぎの論文がチュートリアルとしてはよいかとおもいます。 「キーボードによる日本語入力」, 大岩 元. https://t.co/a9C9ILm6hM
スティックニーのかな配列を(記憶負担量的にも)「改悪」したJISかな配列がきらわれるのは、そういう意味では想定内ではないかなと。 https://t.co/a9C9ILm6hM
つかっている要素技術は、じつはとてもふるいものです。論文は1990年のもの。漢直のTコード方式のなかの交ぜ書き変換というかたちで紹介されています。TUT版も同時期のはず。漢直ユーザーのひとは、じつは、ずっとまえからしっていた、とい… https://t.co/w4b57Z9YNI
RT @palantien: https://t.co/xonXyPH2Lv 動詞「死ぬ」をひとつの主題とする論文。漢語の「死(し)」と和語の「死(し)ぬ」が同音なのは偶然の一致にすぎない、というのがいちばんの驚き。ナ行変格活用のつながりで、「死ぬ」の語源を「息往(しい)ぬ」…
余談。用語として「内転」は「回内」じゃないか?というのは、そのとおりかと。TRONの論文はむかしから「内転」なので、そのままなのかな(p8)。 https://t.co/ZttqJGOE5a
RT @Theopotamos: 明日22:00~ツイキャスで下記論文を読みます。お時間がある方はぜひご視聴ください。 https://t.co/BSjTsYz9F1 粟谷佳司『鶴見俊輔から「ひとびと」の社会学へ : 戦後日本の文化研究に向けて』 https://t.co…
メモ: 「言論出版集会結社等臨時取締法解説」, 昭和17. https://t.co/WFBpvNU17Z
中迫勝先生らの研究は、打鍵中も「前腕全体を支持」しておくことをすすめている。さいきんでも、David Rempel教授がこのスタイルをすすめている。 https://t.co/BYRS8OaoVK https://t.co/dgmF4VnNSJ

5 0 0 0 OA 語学叢書

『下官集』 藤原定家 右事非師説、只発自愚意、見舊草子可思之 https://t.co/Moxc3xEPMc
俊成の「またや見ん かたのゝみのゝ桜がり 花の雪ちる春のあけぼの」とかの光。 https://t.co/K1A4LBxbUZ
後発のTRONキーボードは、指のとどく範囲について基礎的なデータをきちんととられた点がおおきい。エスリルのNISSEは、人間工学的な基礎的なデータとしてはTRONのものをつかっている。ただ、小指のカラムの向きの解釈は、TRONキー… https://t.co/GPthizRJTl
『知的生産の技術』にでてくる本居宣長のはなしのかいてあった教科書って尋常小学校修身書なのかな。リンク先のものは、年代がすこしあとだけれど。 https://t.co/ZIR2gKYtMc https://t.co/LmQQtCEor6
「身をたて名をあげ」は、立身出世のことじゃない、というのは高島俊男さんもなにかでかいていたような。ここだけ漢籍。明治時代、"Till God shall call us home;"のままでは、まずかったのかな。天国にいけるように… https://t.co/XNQIRC5tKq
TRONキーボードのいちばんの学術的な価値は、図のみどり色の線の部分。これだけで、日本人の指がとどく範囲がつかめる。 https://t.co/ZttqJGOE5a https://t.co/e3sQBgPDMu
梅棹忠夫さんは、ずっとまえから、そんなスタイルで文章をかかれていた。その文章を、「まねしても、同じような読みやすい文章は絶対に書けないし、むしろかえって読みづらくなる。」と評された先生もいる。2年あまり練習しつづける、というのは、… https://t.co/1LSdRKib6q
「やさしい日本語」は、平均文長が40字をきるくらいになると、だいぶよみやすくなる。そこにいたるまでには、日本語教師の先生でも2年くらいはかかっている。 https://t.co/SIje4SlwZv https://t.co/HkwE37KFSx
キーボードのローマ字入力では、つかうキーの数はあまりおおくありません。そのため、ローマ字をおぼえてしまえば、キーのばしょをおぼえるのはかんたんです。いっぽう、JISキーボードのかな配列は、文字のならびがくずれていて、おぼえるのがた… https://t.co/Ncb6hn92rr
本居宣長の『玉勝間』を、梅棹忠夫さんのような表記法で、みじかい文にきって現代文にかきなおしてみると、漢字使用率は5%前後くらい。安本美典さんの式にあてはめると、未来のひとのようでもあったり。 https://t.co/cQwne2ciBd
樋口達郎さんらの「本居宣長『玉勝間』全訳注」をみていたら、『玉勝間』もわりと「やさしい日本語」でかけるような気がしたり。第四条で練習……。 https://t.co/cSYGppdA2h
「やさしい日本語」をつかった作文は、やさしくはないとおもう。まず、ながい文をつかわずに、みじかい文をつなげてかく、というのができないといけない。「やさしい日本語で書いたニュース」でも、平均文長が40字をきるまでには、2年くらいかか… https://t.co/z3aXqxt4Fb
日本語は複合動詞をふくめれば、動詞のことばは、たくさんある。(けれど、おしえるのはむずかしい、というお話も。) https://t.co/ppHdj9zaQH
さいきんの「やさしい日本語で書いたニュース」では、一文の平均が40字をきるところまできている。一文の平均のながさの目標は、50字から40字弱まで、40年くらいかけてさがってきている。あるいは、そんな見かたもあるのかもしれない。 https://t.co/Pw0pJTUbBj
日本語では、中迫先生の「キーボードの人間工学的設計」という論文があります。こちらは、だれでも無料でよめます。 https://t.co/BYRS8OaoVK
NHKの「やさしい日本語」の記事は、日本語教師と記者が、ふつうの記事から変換することでつくられている。ひとつの記事のかきかえに、およそ2時間かかるのだという。平均文長は、数年かけて、40字をこえるところから、40字をきるところまで… https://t.co/xn5xXO3Kbi

3 0 0 0 OA 官報

ほぼほぼ現代かなづかいが、はじめて官報にのったのは、保科孝一さんの昭和六年のものかもしれませんね。おわりに「この稿は、執筆者の希望により、文部省臨時国語調査会所定の仮名遣による」とあります。 「常用漢字表及び假名遣改定案に關する修… https://t.co/hHAL3kOhp7

1 0 0 0 OA 国語の将来

日本語の形容詞のとぼしさを、柳田国男さんは昭和13年に「形容詞飢饉」と。(梅棹忠夫さんはかなりカナがきにする)ナ形容詞が近世にいっきにつくられたことにもふれられています(p249)。「漢語の無差別なる採用であつてはならない」とも(… https://t.co/NlPbngC2lf
「たり」をあつかった研究もいろいろあるよう。意外性とか可能性とかをつたえる意味あいもある、と。 『会話で「単独使用」される「たり」 ――なぜ「たり」で「可能性」や「意外性」が表せるのか――』 https://t.co/oKP0Eq48Nd
@masuda_ko_1 「舞う」だけなら、かわりに「舞をおどる」のようないいかたがおおくなる可能性もあるのかな、とおもったりもします。「っ」はその歴史もおもしろいですね。 https://t.co/CQJh0IDKk6
「父がくるまでまっていろと言った。」の解釈は、なかなか、たいへん。 https://t.co/LhlSy2khSM
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】柴崎秀子(2014)「リーダビリティー研究と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/oOMgp3v86k
安本さんは、2190年ごろに漢字が小説から滅亡する可能性がある、とかかれたことも話題になったそう。漢字含有率は変化しているか、というのはしらべかたによりそう。 https://t.co/kcgirSfg1t
RT @isaoiori: 4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科学』17-1 htt…
ふと『あたらしい憲法のはなし』をみてみたら、かなづかいが洗練されていて、おどろいたり。 https://t.co/ziPh8Hx5n3
RT @Artemis_tyuni: 我らが日本語おじさんの代表論文 梅棹忠夫の文章はなぜ明快なのか (同志社大学国文学科(専攻)創立60周年 国文学会設立50周年記念論文集) https://t.co/MedE3SvmGU
明治四一年 ふただび字音かなづかいに復旧。 ・教科書疑獄事件、教科書国定制度、文部省廃止問題をのりきって文部次官となった岡田良平さんが主導。 ・「独舞台次官天下」「保守的」「反動的」とも。 ・上田万年さんが国語調査委員会主事を辞職。 https://t.co/GF7EE8B2sm
「梅棹の文章は、日本語としてもきわめてレベルが高い。独特なのは漢字とかなの使い分けであろう。」 「「知的生産の技術」をめぐって」, 森雅秀, 2013. https://t.co/NEBY2F5PGX

1 0 0 0 OA 漢語字類

@cCHS3hsiXTiWmzm 漢語字類には言べんですが「たう」がでていると日国にありました。「ちょける」の「ちょう」が呉音からだったら、いつぐらいからつかわれていることばなのでしょうね。 https://t.co/FgimB4462J
小中学生のための日本語入力の基礎研究は80年代にもいちどおこなわれていた。それを本にまとめたものがあった: 『小・中学校の日本語入力(ワードプロセシング) : ワープロから始めるコンピュータ教育』, 大隅紀和. https://t.co/Fu32gfulia
けっきょくいまのIMEでも、山田尚勇さんが提言されたような表記のこまかなカスタマイズ機能というのは、じゅうぶんにはできていないような印象がのこる。 『常用者のための日本文入力法の基礎的研究について』 https://t.co/Wlbe1HaLZZ
630万円もした最初の日本語ワープロJW-10でも、開発にあたって官公庁にインタビューをおこなったことがかかれている。 https://t.co/VbptoufbhF
『私の国語教室』は、いまのひとにはよむだけでもたいへんそうに。歴史的なこともふくめて戦争中の本だけれど、保科孝一さんの「和字正濫抄と仮名遣問題」は比較的よみやすい。 https://t.co/Lt33zYH4fC
@madeinwariofan @n7k7 3log3はM式の森田さんの論文で提示されたもので、指標として、TUTコードの大岩先生も妥当とみなされているようです。認知科学のマジカルナンバーや精緻化といったこととあわせてかんがえると… https://t.co/2EwpkL4xjU
表の結果は、テキストによるとはいえ、新JISなどおぼえにくい配列にそれをカバーすルメリットがあるのか?という森田さんの問題提起を再認識するかたちに。 https://t.co/TtNyr4i542
また保科孝一さんは、字音かなづかいでさえも「いつしか忘れてしまひます」と、かかれていて、連想式にふくめてよいか、どうか、ということもありそうですね。『和字正濫抄と仮名遣問題』, 保科孝一, https://t.co/nBrsHobqzk
#NewStickney 11案と新JIS配列をならべてみて。(新JIS配列は、M式の故森田正典博士に記憶負担量がおおきすぎると指摘されていた。) https://t.co/TtNyr4i542 https://t.co/JZhY0ZFSpo
田野村さんの研究結果(サ変動詞が急速に5段や上1段にかわっている)のようなことが、なぜおこっているのか、というのは興味ぶかくて、英語の語彙が急速に日本語の語彙にとりこまれているのでは?と仮定してみると、 https://t.co/5lMKxwMbRL
そういったことを弥生時代にもしていれば、和語かどうかというのは、もうあいまいなものでしかないだろう、と。上代にすでに定訓があるというのも、じつはかさなるものがありそうな。 https://t.co/aX7kobeQht
田野村忠温さんの「サ変動詞の活用のゆれについて」の研究をみると、日本人はものすごいいきおいで、サ変動詞を5段や上一段動詞にかえていて、「信ずる」も「信じる」になるともう和語のようにおもっていたり、ということも。 https://t.co/5lMKxwMbRL
親指シフトのF型配列のBSの位置(;の右どなり)は、もともとは「買いました」と入力するために、   かう[変換]→買う[後退]→買いました という変換方式でBSの頻度がたかくなることを気にされていたり? https://t.co/M0u1iPJO89
表記の指導に関して、柴田武さん、梅樟忠夫さん、鈴木孝夫さん、それぞれにふれられて、議論をすすめられている。「表記は各自が自分の考えを持てるよう」に、という点が一番大切なように。 『表記指導の一観点 : 漢字を交えて書くこと意味 』 https://t.co/Mhm0JROuib
RT> 山口謠司さんがかかれていた『濁音と「ん」には関係がある』というのは、浜田敦さんのこの論文以来と: https://t.co/xOuTccs8vq
文節変換については天野さんがJW-10に漢字指定モードもつけられた理由として『「文節」というような専門用語を一般の使用者に理解させる困難を回避できる』という意義ものべられていて、最初期から問題点として認識されていたことがわかります。 https://t.co/Ukoa901cVC
梅棹さんはローマ字表記で日本語をタイプされているとき、増減をmasiheriとうたれて同音異義語をさけられるようにしていたことがつたわっていて、そういった部分もまた参考にしたいところ。 『梅棹忠夫のモンゴル調査 ローマ字カード集』, https://t.co/DtCBq0IjZ4
restrained.dicの動詞の漢字は、まだむずかしすぎるとおもっていたら、山田尚勇さんが「訓読みのものは教育漢字だけにしてあとはひらがなにする」という設定もしめされていて、なるほど、と。 『多すぎる漢字・漢語にどう応えるか』, https://t.co/wCZHIp0cuI
置換変換なら文節とかわからなくても大丈夫とかいたあとで、文節って何年生でならったかな?と。いまは中学生と。いまの小学生はどこで[変換]キーをおすことに? https://t.co/rKQv4SPHmA
『常用者のための日本文入力法の基礎的研究について』, 山田 尚勇, 1995. https://t.co/Wlbe1HaLZZ 漢直のTコードを紹介してから約10年たって、という、キーボードから漢字変換、表記、ローマ字まで網羅的な論文。
初の日本語ワープロJW-10をあらためてしらべてみたり。「文節指定モード」のほかに「漢字指定モード」があって、「シフト操作はあるもののタイピストはべた文として入力することができた」と。 『日本語ワードプロセッサの誕生とその歴史 』 https://t.co/fbTXFhr3JG
『言文一致論集』では、ここにでてくる後藤牧太さんの演説がよめるのだけれど、言文一致、名詞以外はかなにといった校長の考えから、調査して、こういった国語の授業におとしこんで「誠に自由な有様になつて仕舞ひました」と。どこかうれしそうな。… https://t.co/KdTYZLJRJ2
国字改良運動については、明治36年までの年表なども。全部しらべて本にすると、すごいことになるのも当然といった。 『国字国語改良論説年表』, 1904, https://t.co/NokBmNLKnb
これにたいして、上田万年さんは国語調査委員会主事を辞職、と。経緯はわかったけれども。。。 『明治後期以降における国語教育への上田万年の影響』, https://t.co/IhcuMo9iFB
そのあと教科書疑獄事件、教科書国定制度、文部省廃止問題をのりきって、明治41年、文部次官。「独舞台次官天下」「保守的」「反動的」で、「ふただび字音かなづかいに復旧したのも、小学校教科書の漢字の数を昔どおりに増加したのも、この時」 https://t.co/GF7EE8B2sm
明治33年。「小学校において教授すべき漢字の数を制限し、これを1,200字内外に限定し、同時にこれと直接に関係ある字音かなづかいをあらためて、表意的かなづかいとし、いわゆる棒びきかなを採用した。」 https://t.co/xt12llT15P
明治33年から明治41年、なんで歯車は逆にまわっていったのか気になって、『岡田良平先生小伝』をみてみたり。 https://t.co/pIwKcAXeLK
「読み方が難しい「訓読みの語」は「ひらがな優先」とする。」 『新用字用語辞典の概要まとまる(1)改定常用漢字表で変わる漢字表記』,吉沢信,2010, https://t.co/2Hu7TfOfNB
一応比較として、66年前の1951年の調査では「日本国民の非識字率はきわめて低いが、literacyを持つと認められる者の率も極めてひくく、6.2%しかない」というような状況だった。 https://t.co/jd1nlJVvmS
1988年に「標準化すべきことはキーボードを計算機につなぐ接続方法」とTUT-codeの大岩先生が述べられたのは、既存のものをそのまま使い続けられるようにするための条件だったとも言えるように。 https://t.co/WfNtQPbh7c

2 0 0 0 OA うひまなび

(読み手の中心が子どもになって)明治2年の教科書「うひまなび」では、それまで促音を省いていた「ニキ」は「にツき」とか「ニッキ」のように、と。 https://t.co/CNAUiRJtle
プログラミング教育が大事というお話と、この論文は関連性が割と高いような気がしたり。 「日常的な機器の操作の理解と学習における課題分割プラン」 https://t.co/XB1aon4cDo
小学生向けのキーボードの練習ソフトとして「キーボー島アドベンチャー 」というのがあるのだけれど、最後の長文をらくらくクリアするひとでも、「あいうえお」がランダムに出てくる30級とかが意外とむずかしかったりするのでは。 https://t.co/0JjKbE1nKO
日本語キーボードに関する学会での議論もまだ盛んだった時期の良いチュートリアル論文がありました。 「キーボードによる日本語入力」, 大岩 元, 1988. https://t.co/WfNtQPbh7c
長澤直子さんの論文「ローマ字教育とローマ字入力について考える」も興味深く。新旧JISかな配列での教育断念もあって、新しい入力方式がなければ、学校でのどこかおかしなローマ字(入力)教育もやめるにやめられない、といったこともあるように。 https://t.co/xt6hPd3pyG
補足: 先日の森田さんの、というのはこちらの論文: 「各種の日本文入力方式の性能の定量的比較」, 森田 正典, https://t.co/dP7fyCZ6Fc
最近は文科省の小中学生の調査結果を見ても、改めてかな配列のキーボードを見直さないと、という印象が強いけれども、比較的最近にこれまでの経緯をまとめた論文が: 日本語文書処理における入力方法の標準化過程, 長澤 直子, 2008, https://t.co/XsE5e82AfA
M式の森田さんはリンク先の論文の中で、前半の計算方式は置いておいても、新JISや親指シフトはそのキー配置の覚えにくさをカバーするほどのメリットはあるのか?、という疑問を提起されていました。 https://t.co/dP7fyCZ6Fc
M式の森田さんも試作はされたものの、工業製品としての見地から断念されていたりと、色々な困難が。 https://t.co/bYELR5aRsT https://t.co/wwwnYdGnge
@hiroyasu2003 機械速記者の方で470字/分とかになると、人間がどんな速さで読めるかテストされているような、というようなお話も伝わっていますね。 https://t.co/Dl1RCFsROK
さらに手の小さな人の割合の多い日本では、日本IBMでの吉武良治さんの、手指の小さな人の場合はキーピッチは15mmでも問題ない、といった研究結果があります。 https://t.co/QX4CRcHjb2
@sayunu 他の指全部を付けているわけではなくてもう少し緩いです。それでも19mmのJISキーボードだと大半の日本人には無理そう、というのがTRONキーボードの研究でありました。4.1.(a)のあたり: https://t.co/FMcQg57Kmi

お気に入り一覧(最新100件)

珍しい資料をみつけました。 学習過程からみた日本語ワードプロセッサの“とりつきやすさ”について https://t.co/Yk2bVhVEfK “能力的に均一な女子大学生12名を被験者として, ローマ字入力方式, かな入力方式,… https://t.co/t65gYGE67Y
https://t.co/xonXyPH2Lv 動詞「死ぬ」をひとつの主題とする論文。漢語の「死(し)」と和語の「死(し)ぬ」が同音なのは偶然の一致にすぎない、というのがいちばんの驚き。ナ行変格活用のつながりで、「死ぬ」の語源を「息往(しい)ぬ」に帰する説が合理的とのこと。
後者は「機能的識字」と呼ばれる: J-STAGE Articles - ユネスコにおけるリテラシー概念の展開 : リフレクト・アプローチに着目して https://t.co/6np4d9mdKe
@askoma 国語科・英語科の文法用語の整理については,下のような例があります。(特に国語科は)何のために文法用語を学ぶか,ですね。 安部朋世・神谷昇・西垣知佳子・小山義徳(2017)「国語教科書と英語教科書における文法用語に… https://t.co/iczTfCaxMk
今さらだけど,出典となる論文の情報を(本当はRTを受けてるんだけど)載せておきます。安部朋世2001「授業「文法を考える」:「あいまいな文」と「文の不自然さ」の検討を中心に」『日本語と日本文学』33 https://t.co/zGYE8YPW2k
【全文公開】柴崎秀子(2014)「リーダビリティー研究と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/oOMgp3v86k
【全文公開】山内美穂(2015)「会話で「単独使用」される「たり」―なぜ「たり」で「可能性」や「意外性」が表せるのか―」『日本語教育』162号https://t.co/HXwBVoLWI1
4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科… https://t.co/Zjk5lTjtyH
我らが日本語おじさんの代表論文 梅棹忠夫の文章はなぜ明快なのか (同志社大学国文学科(専攻)創立60周年 国文学会設立50周年記念論文集) https://t.co/MedE3SvmGU
漢語サ変動詞に見る近代語と現代語 : コーパスを通しての考察(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/s1LjNBBLLx
琉球語*i-(自動詞する)の文法化--文字資料の無い言語の研究例 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/AaSsTudOwP
万葉仮名の字義を意識させない字母選択 : 『万葉集』における訓仮名を中心に https://t.co/VU8JCwSDhw
KOTONOHA『現代日本語書き言葉均衡コーパス』の開発 (特集 資料研究の現在) https://t.co/XTCAY6aPky
古代語資料としての出土物 (特集 資料研究の現在) https://t.co/LPAd0x5Tt9
林知己夫インタビュー(2004)https://t.co/0fRE6XESXw 昭和20年代は「統計学全盛の時期」だったとある。社会学のSSM調査にも言及あり。
この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.co/ZBh5sDj3yH
https://t.co/cNKFNqPcNx 池野信一先生の著作リストを見て興味がある人は、池野信一先生記念著作集をぜひチェックすべし https://t.co/QTNXaiJdd7

フォロー(833ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
RT @mo0210: まずは、この資料の第1章に目を通しましょう。ハンフォート核施設周囲での調査結果が100mSv等価線量の場合にどう考えれば良いかの参考になるでしょう。 https://t.co/f4V8Jh9gG0 https://t.co/wZDSVA58Kd
【全文公開】小宮千鶴子(2014)「留学生のための「経済の基礎的専門語」の有効性」『日本語教育』157号https://t.co/3X5wjdwchO

13 8 8 8 OA 大字典

上田万年の『大字典』ですね。語構成区切りのナカグロが特徴的です。https://t.co/tbfPmUVntY このあたり。 https://t.co/EUcIbPmbHF
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
RT @knagasaki: NDLデジコレのOAIS参照モデル準拠の話。 https://t.co/B8RIUC1j6m さすがである。他に国内で追随できるところがどれだけあるだろうか。
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
【全文公開】山田智久(2014)「教師のビリーフの変化要因についての考察―二名の日本語教師へのPAC分析調査結果の比較から―」『日本語教育』157号https://t.co/oZiu2V4OQe
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
【全文公開】葦原恭子他(2014)「高度外国人材のビジネス日本語能力を評価するシステムとしてのビジネス日本語Can-do statementsの開発―BJTビジネス日本語能力テストの測定対象能力に基づいて―」『日本語教育』157号https://t.co/sE4He3OnAi
RT @EbiEbiEvidence2: 急速な論理展開だ https://t.co/NbenYPGyci https://t.co/e7Os4UckQb
"「全身除染を行う場合のスクリーニングレベルを100,000cpmとする. なお, 13,000cpm以上, 100,000cpm未満の数値が検出された場合には, 部分的な拭き取り除染を行うものとする.」" / 放射線の測定値と基… https://t.co/HXnqEDabyl
"のべ183,970人が福島県内でスクリーニングを受け, 100,000cpm超の住人は102, ただし脱衣すると全員が100,000cpm以下とのことである. " / 放射線の測定値と基準値は我々に何を語ってくれたか? https://t.co/ZAs3unqHdf
"GMサーベイで100,000cpmとは大方の非密閉放射性同位元素使用施設の管理区域内汚染でも滅多にお目にかかることはなく, 放射線安全管理に関わる者にとって俄には受け入れがたい数値だろう." / 放射線の測定値と基準値は我々に… https://t.co/NBOvnT340X
郡山市まで避難したところでカウンターで測って5万~7万cpmだったとのこと、当時は10万cpmが全身除染の基準という修羅場だったそうだ https://t.co/ZAs3unqHdf / 福島の女児 甲状腺に放射線100ミリシーベ… https://t.co/CQFo0AM9yM
【全文公開】S.M.D.T. ランブクピティヤ(2014)「日本語母語話者とシンハラ語母語話者の感謝場面における「人間関係」についての理解と感謝表現―ロールプレイを中心に―」『日本語教育』158号https://t.co/DwJ8Ur3zqN
RT @coda_1984: 日本語学が国語教育になかなか入り込めない理由の一つとして、「なんでそれが大事なの?」という現場の受け止めの問題があるんだと思います。 山田敏弘「日本語の教育の必要性 : 国語教育は言語教育でもあるべきだ」(全国大学国語教育学会発表要旨集 123,…
日本語学が国語教育になかなか入り込めない理由の一つとして、「なんでそれが大事なの?」という現場の受け止めの問題があるんだと思います。 山田敏弘「日本語の教育の必要性 : 国語教育は言語教育でもあるべきだ」(全国大学国語教育学会発… https://t.co/1xOU0rFJSk
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
【全文公開】松本 剛次(2014)「インドネシアの中等教育改革がめざす「能力(コンピテンシー)」とその育成」『日本語教育』158号https://t.co/nye7W6F9oV
@zwmn0 はい。国会図書館デジタルコレクションからの拝借です。件の文字は 12コマ目。https://t.co/YK34asAzdj
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
【全文公開】柴崎秀子(2014)「リーダビリティー研究と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/oOMgp3v86k

18 18 18 3 OA 江戸時代文芸資料

RT @KONITASeiji: 昨日のツイートで、高校生に読ませたい、と書いた山東京伝『傾城買四十八手』「真の手」、一応活字で読めるのでリンクしておこう。 https://t.co/86bxxWwoq0 洒落本はちょっと読み方にコツがいるので、最初はとっつきにくいかもしれない…
@potimarimo @kuri_kurita 私は、児童にプログラムを書かせるべきだと思っています。拙文がこちらにありますので、よろしければお読みください。阿部和広, プログラミング入門をどうするか:3. 子供の創造的活動とプ… https://t.co/95G1uTo32F
@ochokurin 大学の問題の原因のひとつが、子供たちに教えるだけで作らせないことにあると考えています。拙文がこちらにありますので、よろしければお読みください。子供の創造的活動とプログラミング学習, 情報処理 57(4), 3… https://t.co/rbUFGHB6aG
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
@chobichan 拙文がこちらにありますので、よろしければお読みください。阿部和広, プログラミング入門をどうするか:3. 子供の創造的活動とプログラミング学習, 情報処理 57(4), 349-353, 2016-03-15 https://t.co/70RD8glkpQ
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS

3 3 3 0 日本童話集

むむ、玉水物語の口語訳あったかと思いきやこれは孤児作品扱いかしら。 https://t.co/nRvMWpPAuG
RT @kaoryu: 高知平野は二期作をやっているから年に2回のピーク? 野焼き発生の時間分布調査および稲作残渣野焼きによる大気汚染物質排出量の日変動推計(富山ほか、2017, 大気環境学会誌) https://t.co/9aELMkQBCM

33 4 3 0 OA うた日記

『うた日記』所収「扣鈕」のページリンクも添えておきますね。 https://t.co/ZGhMVyJ4jT
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】野田 尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題として―」『日本語教育』158号https://t.co/cf114rUYLZ
なんか私の代わりに愚痴を言ってくれているような文章を見つけた。https://t.co/KGoK5312TV
RT @hamukazu: 電波時計の話で気になってプロトコルを知らててみようと思ったら解説論文を見つけた。 https://t.co/vQ4ApfNIWn 通信速度は1bpsらしい。時刻合わせに最大2分かかるというのを納得した。 https://t.co/TlFV6tyncD
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
小野機太郎訳『淮南子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会、1925、254頁(国立国会図書館蔵、コマ番号133) https://t.co/wKRE21yy62
【全文公開】岩田一成(2014)「看護師国家試験対策と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/arGHupPU5z
あと学部生時代に興味深く読んだ古田島先生の論文はこちら。漢文は文語文における分析論理なんだなあ、と思った次第。 https://t.co/oegEPDaEJd https://t.co/fL0UKhGjMw… https://t.co/D8ysi6o3ty
あと学部生時代に興味深く読んだ古田島先生の論文はこちら。漢文は文語文における分析論理なんだなあ、と思った次第。 https://t.co/oegEPDaEJd https://t.co/fL0UKhGjMw… https://t.co/D8ysi6o3ty
あと学部生時代に興味深く読んだ古田島先生の論文はこちら。漢文は文語文における分析論理なんだなあ、と思った次第。 https://t.co/oegEPDaEJd https://t.co/fL0UKhGjMw… https://t.co/D8ysi6o3ty
あと学部生時代に興味深く読んだ古田島先生の論文はこちら。漢文は文語文における分析論理なんだなあ、と思った次第。 https://t.co/oegEPDaEJd https://t.co/fL0UKhGjMw… https://t.co/D8ysi6o3ty
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
【全文公開】光元聰江(2014)「取り出し授業と在籍学級の授業とを結ぶ「教科書と共に使えるリライト教材」」『日本語教育』158号https://t.co/FZWYxdwxzj
【全文公開】野田 尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題として―」『日本語教育』158号https://t.co/cf114rUYLZ
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @kotosakikotoko: 南部密銭史は基本的に江戸期から明治最初期の話だけれども、それ以前から既に鋳造してた可能性あったんじゃねえの? って『中世後期日本貨幣史の再構築』で推測されてて夢が広がりんぐ。 https://t.co/fzPH9kLc13
【全文公開】小宮千鶴子(2014)「留学生のための「経済の基礎的専門連語」の有効性」『日本語教育』159号https://t.co/UF9nuPWX8c
@eunheui 岡見ケイで調べるといくつか関連資料がヒットしました。 https://t.co/kyxhTHNGnX https://t.co/NFSQkMgNJW
@eunheui 岡見ケイで調べるといくつか関連資料がヒットしました。 https://t.co/kyxhTHNGnX https://t.co/NFSQkMgNJW
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1032「超高齢社会と金融の役割」(PDF:469KB)を掲載しました。 https://t.co/HOk7UKxwEo
【全文公開】渡辺裕美他(2014)「発音評価の相違―日本人教師・ロシア人教師・一般日本人の比較―」『日本語教育』159号https://t.co/9uVhBYhSUL
【全文公開】大場美和子(2014)「会話データ分析を行う研究論文の年代別動向の調査―学会誌『日本語教育』の分析から―」『日本語教育』159号https://t.co/eLnbrqp8WP
インフルエンザなんて高熱の風邪。オッサンにとってはそうなんだけど・・・。幼児にとっては毎年100~500のインフルエンザ脳症があって、https://t.co/I5pFEQGvCt 致死率が10%に改善したけど、重大な麻痺が残って… https://t.co/5oezkfbkRL
インフルエンザなんて高熱の風邪。オッサンにとってはそうなんだけど・・・。幼児にとっては毎年100~500のインフルエンザ脳症があって、https://t.co/I5pFEQGvCt 致死率が10%に改善したけど、重大な麻痺が残って… https://t.co/5oezkfbkRL
上の文献の裏まではとってないです。あと、ワクチンうっても罹患率が下がるだけ。引用先の実例だと7%→2.2%。ワクチン接種率があがるとそもそもインフルの人に接する確率が減るので、 極端な話1%→0.3%になり、表面上の有り難みが減る… https://t.co/LQLUGP1J4m
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
【全文公開】松下光宏(2014)「コミュニケーションのための終助詞「もの」の用法―母語話者と非母語話者の使用実態から―」『日本語教育』159号https://t.co/48rac2XTJO
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @shinjiyamane: 情報処理学会誌『情報処理』1号には、IGDA日本 @IGDA_JAPAN SIGARG世話人・ @lacitadelle_jp 代表の竹内さんも寄稿してゲーム業界要素が多かった https://t.co/JB9QrTjZBX #IGDAJ h…

17 17 17 0 OA 口絵

【基幹研究プロジェクト】 #日本関係欧文史料の世界 を更新しました 《図版紹介》にティチング『日本風俗図説』(1819)を追加しました。当時の婚礼や儀式の様子が色彩豊かに描かれています。 図:… https://t.co/5aQ3oxD1tM
【全文公開】中西久実子(2014)「「名詞+だけだ」が不自然になる原因―「弟は10歳だけだ」はなぜ不自然なのか―」『日本語教育』159号https://t.co/8bFKXr1Pg7
RT @star_buster: 内容も現代にはなかなか無い「未知との遭遇」って感じで面白いです。カワイイ! って言った数ページ後で食って味の話をするのはさすが日本人…なのか? コウテイペンギンって不敬だから大ペンギンにしようとか言い出したり、価値観や科学知識は明治なので、そこ…
【全文公開】白石知代他(2014)「多義動詞「ぬく」のコアとそれを用いた複合動詞「V-ぬく」の意味記述―L2学習者の意味推測を支援するために―」『日本語教育』159号https://t.co/BKiiY0Xoyg
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE

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RT @mo0210: まずは、この資料の第1章に目を通しましょう。ハンフォート核施設周囲での調査結果が100mSv等価線量の場合にどう考えれば良いかの参考になるでしょう。 https://t.co/f4V8Jh9gG0 https://t.co/wZDSVA58Kd
RT @knagasaki: NDLデジコレのOAIS参照モデル準拠の話。 https://t.co/B8RIUC1j6m さすがである。他に国内で追随できるところがどれだけあるだろうか。
RT @EbiEbiEvidence2: 急速な論理展開だ https://t.co/NbenYPGyci https://t.co/e7Os4UckQb
"GMサーベイで100,000cpmとは大方の非密閉放射性同位元素使用施設の管理区域内汚染でも滅多にお目にかかることはなく, 放射線安全管理に関わる者にとって俄には受け入れがたい数値だろう." / 放射線の測定値と基準値は我々に… https://t.co/NBOvnT340X
"のべ183,970人が福島県内でスクリーニングを受け, 100,000cpm超の住人は102, ただし脱衣すると全員が100,000cpm以下とのことである. " / 放射線の測定値と基準値は我々に何を語ってくれたか? https://t.co/ZAs3unqHdf
"「全身除染を行う場合のスクリーニングレベルを100,000cpmとする. なお, 13,000cpm以上, 100,000cpm未満の数値が検出された場合には, 部分的な拭き取り除染を行うものとする.」" / 放射線の測定値と基… https://t.co/HXnqEDabyl
郡山市まで避難したところでカウンターで測って5万~7万cpmだったとのこと、当時は10万cpmが全身除染の基準という修羅場だったそうだ https://t.co/ZAs3unqHdf / 福島の女児 甲状腺に放射線100ミリシーベ… https://t.co/CQFo0AM9yM
RT @coda_1984: 日本語学が国語教育になかなか入り込めない理由の一つとして、「なんでそれが大事なの?」という現場の受け止めの問題があるんだと思います。 山田敏弘「日本語の教育の必要性 : 国語教育は言語教育でもあるべきだ」(全国大学国語教育学会発表要旨集 123,…
@zwmn0 はい。国会図書館デジタルコレクションからの拝借です。件の文字は 12コマ目。https://t.co/YK34asAzdj

3 3 3 0 日本童話集

むむ、玉水物語の口語訳あったかと思いきやこれは孤児作品扱いかしら。 https://t.co/nRvMWpPAuG
RT @kaoryu: 高知平野は二期作をやっているから年に2回のピーク? 野焼き発生の時間分布調査および稲作残渣野焼きによる大気汚染物質排出量の日変動推計(富山ほか、2017, 大気環境学会誌) https://t.co/9aELMkQBCM

33 4 3 0 OA うた日記

『うた日記』所収「扣鈕」のページリンクも添えておきますね。 https://t.co/ZGhMVyJ4jT
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】野田 尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題として―」『日本語教育』158号https://t.co/cf114rUYLZ
なんか私の代わりに愚痴を言ってくれているような文章を見つけた。https://t.co/KGoK5312TV
RT @hamukazu: 電波時計の話で気になってプロトコルを知らててみようと思ったら解説論文を見つけた。 https://t.co/vQ4ApfNIWn 通信速度は1bpsらしい。時刻合わせに最大2分かかるというのを納得した。 https://t.co/TlFV6tyncD
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
あと学部生時代に興味深く読んだ古田島先生の論文はこちら。漢文は文語文における分析論理なんだなあ、と思った次第。 https://t.co/oegEPDaEJd https://t.co/fL0UKhGjMw… https://t.co/D8ysi6o3ty
あと学部生時代に興味深く読んだ古田島先生の論文はこちら。漢文は文語文における分析論理なんだなあ、と思った次第。 https://t.co/oegEPDaEJd https://t.co/fL0UKhGjMw… https://t.co/D8ysi6o3ty
あと学部生時代に興味深く読んだ古田島先生の論文はこちら。漢文は文語文における分析論理なんだなあ、と思った次第。 https://t.co/oegEPDaEJd https://t.co/fL0UKhGjMw… https://t.co/D8ysi6o3ty
あと学部生時代に興味深く読んだ古田島先生の論文はこちら。漢文は文語文における分析論理なんだなあ、と思った次第。 https://t.co/oegEPDaEJd https://t.co/fL0UKhGjMw… https://t.co/D8ysi6o3ty
RT @kotosakikotoko: 南部密銭史は基本的に江戸期から明治最初期の話だけれども、それ以前から既に鋳造してた可能性あったんじゃねえの? って『中世後期日本貨幣史の再構築』で推測されてて夢が広がりんぐ。 https://t.co/fzPH9kLc13
@eunheui 岡見ケイで調べるといくつか関連資料がヒットしました。 https://t.co/kyxhTHNGnX https://t.co/NFSQkMgNJW
@eunheui 岡見ケイで調べるといくつか関連資料がヒットしました。 https://t.co/kyxhTHNGnX https://t.co/NFSQkMgNJW
上の文献の裏まではとってないです。あと、ワクチンうっても罹患率が下がるだけ。引用先の実例だと7%→2.2%。ワクチン接種率があがるとそもそもインフルの人に接する確率が減るので、 極端な話1%→0.3%になり、表面上の有り難みが減る… https://t.co/LQLUGP1J4m
インフルエンザなんて高熱の風邪。オッサンにとってはそうなんだけど・・・。幼児にとっては毎年100~500のインフルエンザ脳症があって、https://t.co/I5pFEQGvCt 致死率が10%に改善したけど、重大な麻痺が残って… https://t.co/5oezkfbkRL
インフルエンザなんて高熱の風邪。オッサンにとってはそうなんだけど・・・。幼児にとっては毎年100~500のインフルエンザ脳症があって、https://t.co/I5pFEQGvCt 致死率が10%に改善したけど、重大な麻痺が残って… https://t.co/5oezkfbkRL
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
RT @shinjiyamane: 情報処理学会誌『情報処理』1号には、IGDA日本 @IGDA_JAPAN SIGARG世話人・ @lacitadelle_jp 代表の竹内さんも寄稿してゲーム業界要素が多かった https://t.co/JB9QrTjZBX #IGDAJ h…
RT @star_buster: 内容も現代にはなかなか無い「未知との遭遇」って感じで面白いです。カワイイ! って言った数ページ後で食って味の話をするのはさすが日本人…なのか? コウテイペンギンって不敬だから大ペンギンにしようとか言い出したり、価値観や科学知識は明治なので、そこ…