Shiki Okasaka (@shiki_okasaka)

投稿一覧(最新100件)

さいきんの「やさしい日本語で書いたニュース」では、一文の平均が40字をきるところまできている。一文の平均のながさの目標は、50字から40字弱まで、40年くらいかけてさがってきている。あるいは、そんな見かたもあるのかもしれない。 https://t.co/Pw0pJTUbBj
日本語では、中迫先生の「キーボードの人間工学的設計」という論文があります。こちらは、だれでも無料でよめます。 https://t.co/BYRS8OaoVK
NHKの「やさしい日本語」の記事は、日本語教師と記者が、ふつうの記事から変換することでつくられている。ひとつの記事のかきかえに、およそ2時間かかるのだという。平均文長は、数年かけて、40字をこえるところから、40字をきるところまで… https://t.co/xn5xXO3Kbi

3 3 0 0 OA 官報

ほぼほぼ現代かなづかいが、はじめて官報にのったのは、保科孝一さんの昭和六年のものかもしれませんね。おわりに「この稿は、執筆者の希望により、文部省臨時国語調査会所定の仮名遣による」とあります。 「常用漢字表及び假名遣改定案に關する修… https://t.co/hHAL3kOhp7

1 1 0 0 OA 国語の将来

日本語の形容詞のとぼしさを、柳田国男さんは昭和13年に「形容詞飢饉」と。(梅棹忠夫さんはかなりカナがきにする)ナ形容詞が近世にいっきにつくられたことにもふれられています(p249)。「漢語の無差別なる採用であつてはならない」とも(… https://t.co/NlPbngC2lf
「たり」をあつかった研究もいろいろあるよう。意外性とか可能性とかをつたえる意味あいもある、と。 『会話で「単独使用」される「たり」 ――なぜ「たり」で「可能性」や「意外性」が表せるのか――』 https://t.co/oKP0Eq48Nd
@masuda_ko_1 「舞う」だけなら、かわりに「舞をおどる」のようないいかたがおおくなる可能性もあるのかな、とおもったりもします。「っ」はその歴史もおもしろいですね。 https://t.co/CQJh0IDKk6
「父がくるまでまっていろと言った。」の解釈は、なかなか、たいへん。 https://t.co/LhlSy2khSM
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】柴崎秀子(2014)「リーダビリティー研究と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/oOMgp3v86k
安本さんは、2190年ごろに漢字が小説から滅亡する可能性がある、とかかれたことも話題になったそう。漢字含有率は変化しているか、というのはしらべかたによりそう。 https://t.co/kcgirSfg1t
RT @isaoiori: 4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科学』17-1 htt…
ふと『あたらしい憲法のはなし』をみてみたら、かなづかいが洗練されていて、おどろいたり。 https://t.co/ziPh8Hx5n3
RT @Artemis_tyuni: 我らが日本語おじさんの代表論文 梅棹忠夫の文章はなぜ明快なのか (同志社大学国文学科(専攻)創立60周年 国文学会設立50周年記念論文集) https://t.co/MedE3SvmGU
明治四一年 ふただび字音かなづかいに復旧。 ・教科書疑獄事件、教科書国定制度、文部省廃止問題をのりきって文部次官となった岡田良平さんが主導。 ・「独舞台次官天下」「保守的」「反動的」とも。 ・上田万年さんが国語調査委員会主事を辞職。 https://t.co/GF7EE8B2sm
「梅棹の文章は、日本語としてもきわめてレベルが高い。独特なのは漢字とかなの使い分けであろう。」 「「知的生産の技術」をめぐって」, 森雅秀, 2013. https://t.co/NEBY2F5PGX

1 0 0 0 OA 漢語字類

@cCHS3hsiXTiWmzm 漢語字類には言べんですが「たう」がでていると日国にありました。「ちょける」の「ちょう」が呉音からだったら、いつぐらいからつかわれていることばなのでしょうね。 https://t.co/FgimB4462J
小中学生のための日本語入力の基礎研究は80年代にもいちどおこなわれていた。それを本にまとめたものがあった: 『小・中学校の日本語入力(ワードプロセシング) : ワープロから始めるコンピュータ教育』, 大隅紀和. https://t.co/Fu32gfulia
けっきょくいまのIMEでも、山田尚勇さんが提言されたような表記のこまかなカスタマイズ機能というのは、じゅうぶんにはできていないような印象がのこる。 『常用者のための日本文入力法の基礎的研究について』 https://t.co/Wlbe1HaLZZ
630万円もした最初の日本語ワープロJW-10でも、開発にあたって官公庁にインタビューをおこなったことがかかれている。 https://t.co/VbptoufbhF
『私の国語教室』は、いまのひとにはよむだけでもたいへんそうに。歴史的なこともふくめて戦争中の本だけれど、保科孝一さんの「和字正濫抄と仮名遣問題」は比較的よみやすい。 https://t.co/Lt33zYH4fC
@madeinwariofan @n7k7 3log3はM式の森田さんの論文で提示されたもので、指標として、TUTコードの大岩先生も妥当とみなされているようです。認知科学のマジカルナンバーや精緻化といったこととあわせてかんがえると… https://t.co/2EwpkL4xjU
表の結果は、テキストによるとはいえ、新JISなどおぼえにくい配列にそれをカバーすルメリットがあるのか?という森田さんの問題提起を再認識するかたちに。 https://t.co/TtNyr4i542
また保科孝一さんは、字音かなづかいでさえも「いつしか忘れてしまひます」と、かかれていて、連想式にふくめてよいか、どうか、ということもありそうですね。『和字正濫抄と仮名遣問題』, 保科孝一, https://t.co/nBrsHobqzk
#NewStickney 11案と新JIS配列をならべてみて。(新JIS配列は、M式の故森田正典博士に記憶負担量がおおきすぎると指摘されていた。) https://t.co/TtNyr4i542 https://t.co/JZhY0ZFSpo
田野村さんの研究結果(サ変動詞が急速に5段や上1段にかわっている)のようなことが、なぜおこっているのか、というのは興味ぶかくて、英語の語彙が急速に日本語の語彙にとりこまれているのでは?と仮定してみると、 https://t.co/5lMKxwMbRL
そういったことを弥生時代にもしていれば、和語かどうかというのは、もうあいまいなものでしかないだろう、と。上代にすでに定訓があるというのも、じつはかさなるものがありそうな。 https://t.co/aX7kobeQht
田野村忠温さんの「サ変動詞の活用のゆれについて」の研究をみると、日本人はものすごいいきおいで、サ変動詞を5段や上一段動詞にかえていて、「信ずる」も「信じる」になるともう和語のようにおもっていたり、ということも。 https://t.co/5lMKxwMbRL
親指シフトのF型配列のBSの位置(;の右どなり)は、もともとは「買いました」と入力するために、   かう[変換]→買う[後退]→買いました という変換方式でBSの頻度がたかくなることを気にされていたり? https://t.co/M0u1iPJO89
表記の指導に関して、柴田武さん、梅樟忠夫さん、鈴木孝夫さん、それぞれにふれられて、議論をすすめられている。「表記は各自が自分の考えを持てるよう」に、という点が一番大切なように。 『表記指導の一観点 : 漢字を交えて書くこと意味 』 https://t.co/Mhm0JROuib
RT> 山口謠司さんがかかれていた『濁音と「ん」には関係がある』というのは、浜田敦さんのこの論文以来と: https://t.co/xOuTccs8vq
文節変換については天野さんがJW-10に漢字指定モードもつけられた理由として『「文節」というような専門用語を一般の使用者に理解させる困難を回避できる』という意義ものべられていて、最初期から問題点として認識されていたことがわかります。 https://t.co/Ukoa901cVC
梅棹さんはローマ字表記で日本語をタイプされているとき、増減をmasiheriとうたれて同音異義語をさけられるようにしていたことがつたわっていて、そういった部分もまた参考にしたいところ。 『梅棹忠夫のモンゴル調査 ローマ字カード集』, https://t.co/DtCBq0IjZ4
restrained.dicの動詞の漢字は、まだむずかしすぎるとおもっていたら、山田尚勇さんが「訓読みのものは教育漢字だけにしてあとはひらがなにする」という設定もしめされていて、なるほど、と。 『多すぎる漢字・漢語にどう応えるか』, https://t.co/wCZHIp0cuI
置換変換なら文節とかわからなくても大丈夫とかいたあとで、文節って何年生でならったかな?と。いまは中学生と。いまの小学生はどこで[変換]キーをおすことに? https://t.co/rKQv4SPHmA
『常用者のための日本文入力法の基礎的研究について』, 山田 尚勇, 1995. https://t.co/Wlbe1HaLZZ 漢直のTコードを紹介してから約10年たって、という、キーボードから漢字変換、表記、ローマ字まで網羅的な論文。
初の日本語ワープロJW-10をあらためてしらべてみたり。「文節指定モード」のほかに「漢字指定モード」があって、「シフト操作はあるもののタイピストはべた文として入力することができた」と。 『日本語ワードプロセッサの誕生とその歴史 』 https://t.co/fbTXFhr3JG
『言文一致論集』では、ここにでてくる後藤牧太さんの演説がよめるのだけれど、言文一致、名詞以外はかなにといった校長の考えから、調査して、こういった国語の授業におとしこんで「誠に自由な有様になつて仕舞ひました」と。どこかうれしそうな。… https://t.co/KdTYZLJRJ2
国字改良運動については、明治36年までの年表なども。全部しらべて本にすると、すごいことになるのも当然といった。 『国字国語改良論説年表』, 1904, https://t.co/NokBmNLKnb
これにたいして、上田万年さんは国語調査委員会主事を辞職、と。経緯はわかったけれども。。。 『明治後期以降における国語教育への上田万年の影響』, https://t.co/IhcuMo9iFB
そのあと教科書疑獄事件、教科書国定制度、文部省廃止問題をのりきって、明治41年、文部次官。「独舞台次官天下」「保守的」「反動的」で、「ふただび字音かなづかいに復旧したのも、小学校教科書の漢字の数を昔どおりに増加したのも、この時」 https://t.co/GF7EE8B2sm
明治33年。「小学校において教授すべき漢字の数を制限し、これを1,200字内外に限定し、同時にこれと直接に関係ある字音かなづかいをあらためて、表意的かなづかいとし、いわゆる棒びきかなを採用した。」 https://t.co/xt12llT15P
明治33年から明治41年、なんで歯車は逆にまわっていったのか気になって、『岡田良平先生小伝』をみてみたり。 https://t.co/pIwKcAXeLK
「読み方が難しい「訓読みの語」は「ひらがな優先」とする。」 『新用字用語辞典の概要まとまる(1)改定常用漢字表で変わる漢字表記』,吉沢信,2010, https://t.co/2Hu7TfOfNB
一応比較として、66年前の1951年の調査では「日本国民の非識字率はきわめて低いが、literacyを持つと認められる者の率も極めてひくく、6.2%しかない」というような状況だった。 https://t.co/jd1nlJVvmS
1988年に「標準化すべきことはキーボードを計算機につなぐ接続方法」とTUT-codeの大岩先生が述べられたのは、既存のものをそのまま使い続けられるようにするための条件だったとも言えるように。 https://t.co/WfNtQPbh7c

2 0 0 0 OA うひまなび

(読み手の中心が子どもになって)明治2年の教科書「うひまなび」では、それまで促音を省いていた「ニキ」は「にツき」とか「ニッキ」のように、と。 https://t.co/CNAUiRJtle
プログラミング教育が大事というお話と、この論文は関連性が割と高いような気がしたり。 「日常的な機器の操作の理解と学習における課題分割プラン」 https://t.co/XB1aon4cDo
小学生向けのキーボードの練習ソフトとして「キーボー島アドベンチャー 」というのがあるのだけれど、最後の長文をらくらくクリアするひとでも、「あいうえお」がランダムに出てくる30級とかが意外とむずかしかったりするのでは。 https://t.co/0JjKbE1nKO
日本語キーボードに関する学会での議論もまだ盛んだった時期の良いチュートリアル論文がありました。 「キーボードによる日本語入力」, 大岩 元, 1988. https://t.co/WfNtQPbh7c
長澤直子さんの論文「ローマ字教育とローマ字入力について考える」も興味深く。新旧JISかな配列での教育断念もあって、新しい入力方式がなければ、学校でのどこかおかしなローマ字(入力)教育もやめるにやめられない、といったこともあるように。 https://t.co/xt6hPd3pyG
補足: 先日の森田さんの、というのはこちらの論文: 「各種の日本文入力方式の性能の定量的比較」, 森田 正典, https://t.co/dP7fyCZ6Fc
最近は文科省の小中学生の調査結果を見ても、改めてかな配列のキーボードを見直さないと、という印象が強いけれども、比較的最近にこれまでの経緯をまとめた論文が: 日本語文書処理における入力方法の標準化過程, 長澤 直子, 2008, https://t.co/XsE5e82AfA
M式の森田さんはリンク先の論文の中で、前半の計算方式は置いておいても、新JISや親指シフトはそのキー配置の覚えにくさをカバーするほどのメリットはあるのか?、という疑問を提起されていました。 https://t.co/dP7fyCZ6Fc
M式の森田さんも試作はされたものの、工業製品としての見地から断念されていたりと、色々な困難が。 https://t.co/bYELR5aRsT https://t.co/wwwnYdGnge
@hiroyasu2003 機械速記者の方で470字/分とかになると、人間がどんな速さで読めるかテストされているような、というようなお話も伝わっていますね。 https://t.co/Dl1RCFsROK
さらに手の小さな人の割合の多い日本では、日本IBMでの吉武良治さんの、手指の小さな人の場合はキーピッチは15mmでも問題ない、といった研究結果があります。 https://t.co/QX4CRcHjb2
@sayunu 他の指全部を付けているわけではなくてもう少し緩いです。それでも19mmのJISキーボードだと大半の日本人には無理そう、というのがTRONキーボードの研究でありました。4.1.(a)のあたり: https://t.co/FMcQg57Kmi

お気に入り一覧(最新100件)

@askoma 国語科・英語科の文法用語の整理については,下のような例があります。(特に国語科は)何のために文法用語を学ぶか,ですね。 安部朋世・神谷昇・西垣知佳子・小山義徳(2017)「国語教科書と英語教科書における文法用語に… https://t.co/iczTfCaxMk
今さらだけど,出典となる論文の情報を(本当はRTを受けてるんだけど)載せておきます。安部朋世2001「授業「文法を考える」:「あいまいな文」と「文の不自然さ」の検討を中心に」『日本語と日本文学』33 https://t.co/zGYE8YPW2k
【全文公開】柴崎秀子(2014)「リーダビリティー研究と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/oOMgp3v86k
【全文公開】山内美穂(2015)「会話で「単独使用」される「たり」―なぜ「たり」で「可能性」や「意外性」が表せるのか―」『日本語教育』162号https://t.co/HXwBVoLWI1
4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科… https://t.co/Zjk5lTjtyH
我らが日本語おじさんの代表論文 梅棹忠夫の文章はなぜ明快なのか (同志社大学国文学科(専攻)創立60周年 国文学会設立50周年記念論文集) https://t.co/MedE3SvmGU
漢語サ変動詞に見る近代語と現代語 : コーパスを通しての考察(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/s1LjNBBLLx
琉球語*i-(自動詞する)の文法化--文字資料の無い言語の研究例 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/AaSsTudOwP
万葉仮名の字義を意識させない字母選択 : 『万葉集』における訓仮名を中心に https://t.co/VU8JCwSDhw
KOTONOHA『現代日本語書き言葉均衡コーパス』の開発 (特集 資料研究の現在) https://t.co/XTCAY6aPky
古代語資料としての出土物 (特集 資料研究の現在) https://t.co/LPAd0x5Tt9
林知己夫インタビュー(2004)https://t.co/0fRE6XESXw 昭和20年代は「統計学全盛の時期」だったとある。社会学のSSM調査にも言及あり。

フォロー(671ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
江戸語にみられる否定助動詞ヌとネエの対立 https://t.co/to5KfrZznW
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
証拠表示化する「と」と談話構造--頻度から見た文法化の層状的拡大 https://t.co/vZmnWd8Dsn
古代日本語資料としての仮名散文作品研究の課題--語の認定をめぐる原典批判論的知見について (特集 資料研究の現在) https://t.co/nPojZgVmJ0
RT @morita11: "CiNii 論文 -  '風の谷のナウシカ'にみる、登場人物の話体 : 対人間関係における言語行動" https://t.co/FiNJ1a32hz ※本文リンクあり
たましゐをいれべきてには : 副助詞論の系譜 https://t.co/91q5UCjR2W
中世末のテアル文にみられる完成の用法について(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/UPW53nvJUg
上代人名の様相--記・書紀における長幼の序列による対比的命名を中心に https://t.co/dJua0imerf
p音再考--琉球方言ハ行子音p音の素性 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/DcGorPqL63
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh

1 1 1 1 OA 「教育」分野

【全文公開】西口光一(2012)「「教育」分野―日本語教育研究の回顧と展望―」『日本語教育』153号https://t.co/DAORwslvWD
日本語の文法化研究にあたって--概観と理論的課題 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wzbeYxc8HK
主節主体の動きを表す動詞終止形に接続するトテについて──引用と異なる機能の分析── https://t.co/r3AHDSNdYe
「吉日」の語形、「最吉日」「最上吉日」の古例 : 『今昔物語集』および『大鏡』本文のよみなしにかかわる恣意の批正 https://t.co/n2J5vrrqcE
RT @mkatolithos: Japanese version of ShakeMap J-RISQ by NIED (Note: JMA intensity) https://t.co/LGKs0eF789 Pls refer Fig4. of Kunugi(2000)…
能登島諸方言におけるアクセントの変化 : 「語頭隆起」とその後 https://t.co/tjgnmOQ7BL
音響的指標に基づく話者分類からみたあいまいアクセント——東京・千葉・埼玉の複数域を対象とした多人数調査結果から—— https://t.co/XhqLikBGeE
九州地方における「天国」の受容史 : 宗教差,地域差,場面差 https://t.co/tEAZtGosFo
現代日本語における実現可能文の意味機能--無標の動詞文との対比を通して https://t.co/ZfXRaGLA7w
近代文法学における「形容詞」「連体詞」概念の形成について--Adjectiveから形容詞・連体詞へ https://t.co/VJ0N3Zu0Fn
狭母音の無声化の全国的地域差と世代差 https://t.co/pOy0Ufu1H7
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj
RT @dellganov: くろこつねおの1978年の「図書館にマンガはあります 」を読んだら、文庫とマンガは公共図書館では幻の資料と呼ばれたりもするが、あるよという内容。https://t.co/OsEXO2J5jS 文庫はその後、かなり図書館に入るようになったが、マンガは…
三巻本『色葉字類抄』における「作」注記について https://t.co/iVwRD3Q0le
節用集の辞書史的研究の現況と課題(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/nmV3kdOaNe
雑誌『太陽』『明六雑誌』における程度副詞類の使用状況と文体的傾向(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/KBRCNQPiL4
「寒いけれども〜」(『方言文法全国地図』)の解釈--逆接確定表現の言語地理学的考察 https://t.co/yEW4C9t0Wq
明治・大正期における新聞の仮名遣い改革 https://t.co/BngqRKhUMr
『古事記伝』の「仮字の事」をどう読むか--上代特殊仮名遣の研究史を再検討する https://t.co/AwNNcn7HU7
【全文公開】三井さや花(2013)「英語母語話者による日本語名詞の複数形の産出について―英語と日本語の複数認識のずれ―」『日本語教育』154号https://t.co/PUrOMDY1tb
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
商品名の命名メカニズム--家庭用電気製品「三種の神器」を例に https://t.co/zdbpIm3TIV
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
『琉球入學見聞録』のハ行音とカ行音 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/EixDHdBbgE
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
琉球語から見た日本語希求形式=イタ=の文法化経路(<特集>琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/Pc35nYwras
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
「吉日」の語形、「最吉日」「最上吉日」の古例 : 『今昔物語集』および『大鏡』本文のよみなしにかかわる恣意の批正 https://t.co/n2J5vrrqcE
南琉球宮古伊良部島方言の形容詞 https://t.co/B7Yqmv8IEH
日本語語頭有声閉鎖音のVOTに関する全国的分布パタン https://t.co/SnVvllv9q0
『今昔物語集』と『宇治拾遺物語』の同文説話における語の対応 : 語の文体的価値の記述 https://t.co/fFhvutl0Hy
副詞「どうぞ」の史的変遷 : 副詞からみた配慮表現の歴史,行為指示表現の歴史(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/F8ySDExVbP

5 4 4 0 OA 御祭草紙

RT @darbyz80: 開業以来今までずっと経営不振の近江鉄道。宇治電傘下になる(1926年)前の近江鉄道の経営について触れた資料。 1908年の本、https://t.co/zMKuP7ucSv… 1911年の本、https://t.co/SFTe7rKH8h…

6 4 4 0 OA 鉄道業の現状

RT @darbyz80: 開業以来今までずっと経営不振の近江鉄道。宇治電傘下になる(1926年)前の近江鉄道の経営について触れた資料。 1908年の本、https://t.co/zMKuP7ucSv… 1911年の本、https://t.co/SFTe7rKH8h…
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
「ちょっと」類連体表現の歴史──二つの型による機能分担の形成過程── https://t.co/xBnMUKhLXh
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
『古今和歌集』詞書の「ハベリ」の解釈--被支配待遇と丁寧語の境界をめぐって https://t.co/NkXVcWrEMk
係り結びと不定構文──宮古語を中心に── https://t.co/ALWwyxGunB
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh
近世前期上方における尊敬語表現「テ+指定辞」の成立について https://t.co/invGqy20YP
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
体言承接のタリの位置づけ https://t.co/RSYkxNHVe7
文法化と借用--日本語における動詞の中止形を含んだ後置詞を例に (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/FKh3xVf4A4
RT @yuiseki: この研究、10年以上続いていて論文も大量にあるんだけど、総まとめ的なものが2016年の情報処理学会誌第57巻(特集:かわいい)に載っています。学会の会員じゃなくてもなぜか以下のURLからタダでPDFが読めるので、「かわいい」感性工学に関心があるのなら読…
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
中世前期の日本語史料における暦日語彙--「ひついで」と「ひなみ」と「ひがら」についての基礎的検証 https://t.co/3fnatekuFx
行為指示表現の歴史的変遷--尊敬語と受益表現の相互関係の観点から https://t.co/bOO9x1str9
琉球・多良間島方言のパーフェクトの形式 https://t.co/c2c61ciT9J
【全文公開】佐藤勢紀子他(2013)「学術論文の構造型とその分布―人文科学・社会科学・工学270論文を対象に―」『日本語教育』154号https://t.co/SJgmIsg8QF
RT @malpicos: 腟・腟も大槻玄沢が作った国字とかいう話がネットで見えるけど、詳しい資料を見つけた。結論としては国字ではない。 https://t.co/UsGDV0OmNy
RT @ojamonas: 四国中・東部における中央構造線の断層露頭と地形面の編年に関する資料 https://t.co/AQ8c3TpkFC なかなか面白い、この辺のエッジ具合もなかなかのもの https://t.co/JqTmwwc0rz
若年層の日常会話における「トイウカ」の使用 : 縮約形「てか・つか」に注目して https://t.co/RVc188akrc
RT @yayamamo: 「リンクト・オープン・データの利活用」特集、2年間のアクセス制限期間を経て本日オープンになりました。2016年当時の状況を振り返る良い機会になると思います。 情報処理 Vol.57 No.7 https://t.co/EYSOxHklcc
明治検定期読本における平仮名字体 https://t.co/t8LY5boh6f
危機言語ドキュメンテーションの方法としての電子博物館作成の試み--宮古島西原地区を中心として (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/iWV8TIlD1m
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
名詞句位置のカの歴史--選言・不定用法を中心に https://t.co/sOCdbyWVRp
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
万葉仮名の字義を意識させない字母選択 : 『万葉集』における訓仮名を中心に https://t.co/VU8JCwSDhw
その富士通が建造に協力した ETL Mark II は、フロア配置図を見ると、かなりでかい面積を、二→十 と 十→二 の変換に使ってる(画像は『情報処理』Vol. 17, No. 6, 「リレー計算機 ETL Mark Ⅰ, Ma… https://t.co/aauoiWjwd3
函館市中央図書館蔵「蠣崎文書」に見る松前藩士の音韻状況 (特集 資料研究の現在) https://t.co/by9pmWfxUa
p音再考--琉球方言ハ行子音p音の素性 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/DcGorPqL63
近代以降の日本語における非情の受身の発達 https://t.co/tWscvnh82p
この発表のなかでADGMを参考にしてSDGMを開発~と書いてあるが、そのADGMの解説を見ると 別のSDGMという名前のものががそのADGM開発者が作っている・・・名前被り恐い。 この発表⇒… https://t.co/lHB7a9D38o
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栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
「ちょっと」類連体表現の歴史──二つの型による機能分担の形成過程── https://t.co/xBnMUKhLXh
日本語学史におけるシーボルトの位置付け--関係資料からの追求 (特集 資料研究の現在) https://t.co/6LraD770j1
「寒いけれども〜」(『方言文法全国地図』)の解釈--逆接確定表現の言語地理学的考察 https://t.co/yEW4C9t0Wq
富山県呉西地方における尊敬形「~テヤ」 : 意味・構造の地域差と成立・変化過程 https://t.co/VWc3PJpUek
高橋五郎『「和漢/雅俗」いろは辞典』の資料性 https://t.co/OYzsGSTTDU
『細雪』四姉妹の待遇表現--尊敬語に見られる特徴 https://t.co/0R29mPKlNM
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
大角宏平・大江朋子 (2018). 「アニメオタクのステレオタイプ : 共起ネットワークと対応分析を用いて」『帝京大学心理学紀要』22, 85-10. https://t.co/SR6Dv328lG
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP
平安和文会話文における連体形終止文 https://t.co/1ab861sqnC
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
日本語語頭有声閉鎖音のVOTに関する全国的分布パタン https://t.co/SnVvllMKOA
【全文公開】山路奈保子他(2013)「書評ゲーム「ビブリオバトル」導入の試み―日本語パブリックスピーキング技能育成のために―」『日本語教育』155号https://t.co/mQs50dMNlf
『和蘭字彙』電子テキスト化による『英和対訳袖珍辞書』初版の訳語の研究 https://t.co/qnww3C7ClB

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語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
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テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh
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能登島諸方言におけるアクセントの変化 : 「語頭隆起」とその後 https://t.co/tjgnmOQ7BL
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九州地方における「天国」の受容史 : 宗教差,地域差,場面差 https://t.co/tEAZtGosFo
現代日本語における実現可能文の意味機能--無標の動詞文との対比を通して https://t.co/ZfXRaGLA7w
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RT @dellganov: くろこつねおの1978年の「図書館にマンガはあります 」を読んだら、文庫とマンガは公共図書館では幻の資料と呼ばれたりもするが、あるよという内容。https://t.co/OsEXO2J5jS 文庫はその後、かなり図書館に入るようになったが、マンガは…
三巻本『色葉字類抄』における「作」注記について https://t.co/iVwRD3Q0le
RT @NIJL_collectors: >RT そういえば、昨夜ながめていた双六コレクションに「地震」のコマがあった 「地震 かみなりと くわじ おやぢ をいれて いやなものにたとへたり かしまのかなめいしは ぢしんのおやぶんにて……」 『万物出勢寿双六』https://…
節用集の辞書史的研究の現況と課題(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/nmV3kdOaNe
雑誌『太陽』『明六雑誌』における程度副詞類の使用状況と文体的傾向(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/KBRCNQPiL4
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『古事記伝』の「仮字の事」をどう読むか--上代特殊仮名遣の研究史を再検討する https://t.co/AwNNcn7HU7
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z

5 4 4 0 OA 御祭草紙

RT @darbyz80: 開業以来今までずっと経営不振の近江鉄道。宇治電傘下になる(1926年)前の近江鉄道の経営について触れた資料。 1908年の本、https://t.co/zMKuP7ucSv… 1911年の本、https://t.co/SFTe7rKH8h…

6 4 4 0 OA 鉄道業の現状

RT @darbyz80: 開業以来今までずっと経営不振の近江鉄道。宇治電傘下になる(1926年)前の近江鉄道の経営について触れた資料。 1908年の本、https://t.co/zMKuP7ucSv… 1911年の本、https://t.co/SFTe7rKH8h…
商品名の命名メカニズム--家庭用電気製品「三種の神器」を例に https://t.co/zdbpIm3TIV
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『琉球入學見聞録』のハ行音とカ行音 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/EixDHdBbgE
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
琉球語から見た日本語希求形式=イタ=の文法化経路(<特集>琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/Pc35nYwras
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
「吉日」の語形、「最吉日」「最上吉日」の古例 : 『今昔物語集』および『大鏡』本文のよみなしにかかわる恣意の批正 https://t.co/n2J5vrrqcE
南琉球宮古伊良部島方言の形容詞 https://t.co/B7Yqmv8IEH

35 19 19 0 OA 甲冑着用備双六

RT @NIJL_collectors: 褌ふんどし なるほど/\ こうくびへかけれハ おちるきづけへなしだ しかし どこか ちっときうくつなやうだ 国会デジタル「甲冑着用備双六 」https://t.co/HygZKE48WL https://t.co/WsicUeswHA
日本語語頭有声閉鎖音のVOTに関する全国的分布パタン https://t.co/SnVvllv9q0
『今昔物語集』と『宇治拾遺物語』の同文説話における語の対応 : 語の文体的価値の記述 https://t.co/fFhvutl0Hy

46 46 46 1 IR 公共心と愛国心

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公共心と愛国心 https://t.co/8LdM6MHoFN #CiNii
副詞「どうぞ」の史的変遷 : 副詞からみた配慮表現の歴史,行為指示表現の歴史(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/F8ySDExVbP
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『古今和歌集』詞書の「ハベリ」の解釈--被支配待遇と丁寧語の境界をめぐって https://t.co/NkXVcWrEMk
係り結びと不定構文──宮古語を中心に── https://t.co/ALWwyxGunB
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh
近世前期上方における尊敬語表現「テ+指定辞」の成立について https://t.co/invGqy20YP
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体言承接のタリの位置づけ https://t.co/RSYkxNHVe7
文法化と借用--日本語における動詞の中止形を含んだ後置詞を例に (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/FKh3xVf4A4
RT @yuiseki: この研究、10年以上続いていて論文も大量にあるんだけど、総まとめ的なものが2016年の情報処理学会誌第57巻(特集:かわいい)に載っています。学会の会員じゃなくてもなぜか以下のURLからタダでPDFが読めるので、「かわいい」感性工学に関心があるのなら読…
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
中世前期の日本語史料における暦日語彙--「ひついで」と「ひなみ」と「ひがら」についての基礎的検証 https://t.co/3fnatekuFx
行為指示表現の歴史的変遷--尊敬語と受益表現の相互関係の観点から https://t.co/bOO9x1str9
RT @naota344: より詳しくは、鎮目 征樹 「ソフトウェアの無断インストールと不正指令電磁的記録に関する罪」を見るのがよさそうです https://t.co/rqH6Ia2Rl8
琉球・多良間島方言のパーフェクトの形式 https://t.co/c2c61ciT9J
若年層の日常会話における「トイウカ」の使用 : 縮約形「てか・つか」に注目して https://t.co/RVc188akrc
RT @yayamamo: 「リンクト・オープン・データの利活用」特集、2年間のアクセス制限期間を経て本日オープンになりました。2016年当時の状況を振り返る良い機会になると思います。 情報処理 Vol.57 No.7 https://t.co/EYSOxHklcc
明治検定期読本における平仮名字体 https://t.co/t8LY5boh6f
危機言語ドキュメンテーションの方法としての電子博物館作成の試み--宮古島西原地区を中心として (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/iWV8TIlD1m
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
名詞句位置のカの歴史--選言・不定用法を中心に https://t.co/sOCdbyWVRp
万葉仮名の字義を意識させない字母選択 : 『万葉集』における訓仮名を中心に https://t.co/VU8JCwSDhw
その富士通が建造に協力した ETL Mark II は、フロア配置図を見ると、かなりでかい面積を、二→十 と 十→二 の変換に使ってる(画像は『情報処理』Vol. 17, No. 6, 「リレー計算機 ETL Mark Ⅰ, Ma… https://t.co/aauoiWjwd3
函館市中央図書館蔵「蠣崎文書」に見る松前藩士の音韻状況 (特集 資料研究の現在) https://t.co/by9pmWfxUa
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鹿児島県北薩方言の文末詞セン : 用法の変化に注目して https://t.co/YxQZCDYakS
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中世呉音字音直読資料における境界の消滅について https://t.co/t9pXfF32o5
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日本語の文法化の形態論的側面 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wooxCHgLC2
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
『今昔物語集』のアスペクト形式Vテイル・テアルについて https://t.co/ZuoLDmVOYL