Shiki Okasaka (@shiki_okasaka)

投稿一覧(最新100件)

TRONキーボードのいちばんの学術的な価値は、図のみどり色の線の部分。これだけで、日本人の指がとどく範囲がつかめる。 https://t.co/ZttqJGOE5a https://t.co/e3sQBgPDMu
梅棹忠夫さんは、ずっとまえから、そんなスタイルで文章をかかれていた。その文章を、「まねしても、同じような読みやすい文章は絶対に書けないし、むしろかえって読みづらくなる。」と評された先生もいる。2年あまり練習しつづける、というのは、… https://t.co/1LSdRKib6q
「やさしい日本語」は、平均文長が40字をきるくらいになると、だいぶよみやすくなる。そこにいたるまでには、日本語教師の先生でも2年くらいはかかっている。 https://t.co/SIje4SlwZv https://t.co/HkwE37KFSx
キーボードのローマ字入力では、つかうキーの数はあまりおおくありません。そのため、ローマ字をおぼえてしまえば、キーのばしょをおぼえるのはかんたんです。いっぽう、JISキーボードのかな配列は、文字のならびがくずれていて、おぼえるのがた… https://t.co/Ncb6hn92rr
本居宣長の『玉勝間』を、梅棹忠夫さんのような表記法で、みじかい文にきって現代文にかきなおしてみると、漢字使用率は5%前後くらい。安本美典さんの式にあてはめると、未来のひとのようでもあったり。 https://t.co/cQwne2ciBd
樋口達郎さんらの「本居宣長『玉勝間』全訳注」をみていたら、『玉勝間』もわりと「やさしい日本語」でかけるような気がしたり。第四条で練習……。 https://t.co/cSYGppdA2h
「やさしい日本語」をつかった作文は、やさしくはないとおもう。まず、ながい文をつかわずに、みじかい文をつなげてかく、というのができないといけない。「やさしい日本語で書いたニュース」でも、平均文長が40字をきるまでには、2年くらいかか… https://t.co/z3aXqxt4Fb
日本語は複合動詞をふくめれば、動詞のことばは、たくさんある。(けれど、おしえるのはむずかしい、というお話も。) https://t.co/ppHdj9zaQH
さいきんの「やさしい日本語で書いたニュース」では、一文の平均が40字をきるところまできている。一文の平均のながさの目標は、50字から40字弱まで、40年くらいかけてさがってきている。あるいは、そんな見かたもあるのかもしれない。 https://t.co/Pw0pJTUbBj
日本語では、中迫先生の「キーボードの人間工学的設計」という論文があります。こちらは、だれでも無料でよめます。 https://t.co/BYRS8OaoVK
NHKの「やさしい日本語」の記事は、日本語教師と記者が、ふつうの記事から変換することでつくられている。ひとつの記事のかきかえに、およそ2時間かかるのだという。平均文長は、数年かけて、40字をこえるところから、40字をきるところまで… https://t.co/xn5xXO3Kbi

3 0 0 0 OA 官報

ほぼほぼ現代かなづかいが、はじめて官報にのったのは、保科孝一さんの昭和六年のものかもしれませんね。おわりに「この稿は、執筆者の希望により、文部省臨時国語調査会所定の仮名遣による」とあります。 「常用漢字表及び假名遣改定案に關する修… https://t.co/hHAL3kOhp7

1 0 0 0 OA 国語の将来

日本語の形容詞のとぼしさを、柳田国男さんは昭和13年に「形容詞飢饉」と。(梅棹忠夫さんはかなりカナがきにする)ナ形容詞が近世にいっきにつくられたことにもふれられています(p249)。「漢語の無差別なる採用であつてはならない」とも(… https://t.co/NlPbngC2lf
「たり」をあつかった研究もいろいろあるよう。意外性とか可能性とかをつたえる意味あいもある、と。 『会話で「単独使用」される「たり」 ――なぜ「たり」で「可能性」や「意外性」が表せるのか――』 https://t.co/oKP0Eq48Nd
@masuda_ko_1 「舞う」だけなら、かわりに「舞をおどる」のようないいかたがおおくなる可能性もあるのかな、とおもったりもします。「っ」はその歴史もおもしろいですね。 https://t.co/CQJh0IDKk6
「父がくるまでまっていろと言った。」の解釈は、なかなか、たいへん。 https://t.co/LhlSy2khSM
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】柴崎秀子(2014)「リーダビリティー研究と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/oOMgp3v86k
安本さんは、2190年ごろに漢字が小説から滅亡する可能性がある、とかかれたことも話題になったそう。漢字含有率は変化しているか、というのはしらべかたによりそう。 https://t.co/kcgirSfg1t
RT @isaoiori: 4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科学』17-1 htt…
ふと『あたらしい憲法のはなし』をみてみたら、かなづかいが洗練されていて、おどろいたり。 https://t.co/ziPh8Hx5n3
RT @Artemis_tyuni: 我らが日本語おじさんの代表論文 梅棹忠夫の文章はなぜ明快なのか (同志社大学国文学科(専攻)創立60周年 国文学会設立50周年記念論文集) https://t.co/MedE3SvmGU
明治四一年 ふただび字音かなづかいに復旧。 ・教科書疑獄事件、教科書国定制度、文部省廃止問題をのりきって文部次官となった岡田良平さんが主導。 ・「独舞台次官天下」「保守的」「反動的」とも。 ・上田万年さんが国語調査委員会主事を辞職。 https://t.co/GF7EE8B2sm
「梅棹の文章は、日本語としてもきわめてレベルが高い。独特なのは漢字とかなの使い分けであろう。」 「「知的生産の技術」をめぐって」, 森雅秀, 2013. https://t.co/NEBY2F5PGX

1 0 0 0 OA 漢語字類

@cCHS3hsiXTiWmzm 漢語字類には言べんですが「たう」がでていると日国にありました。「ちょける」の「ちょう」が呉音からだったら、いつぐらいからつかわれていることばなのでしょうね。 https://t.co/FgimB4462J
小中学生のための日本語入力の基礎研究は80年代にもいちどおこなわれていた。それを本にまとめたものがあった: 『小・中学校の日本語入力(ワードプロセシング) : ワープロから始めるコンピュータ教育』, 大隅紀和. https://t.co/Fu32gfulia
けっきょくいまのIMEでも、山田尚勇さんが提言されたような表記のこまかなカスタマイズ機能というのは、じゅうぶんにはできていないような印象がのこる。 『常用者のための日本文入力法の基礎的研究について』 https://t.co/Wlbe1HaLZZ
630万円もした最初の日本語ワープロJW-10でも、開発にあたって官公庁にインタビューをおこなったことがかかれている。 https://t.co/VbptoufbhF
『私の国語教室』は、いまのひとにはよむだけでもたいへんそうに。歴史的なこともふくめて戦争中の本だけれど、保科孝一さんの「和字正濫抄と仮名遣問題」は比較的よみやすい。 https://t.co/Lt33zYH4fC
@madeinwariofan @n7k7 3log3はM式の森田さんの論文で提示されたもので、指標として、TUTコードの大岩先生も妥当とみなされているようです。認知科学のマジカルナンバーや精緻化といったこととあわせてかんがえると… https://t.co/2EwpkL4xjU
表の結果は、テキストによるとはいえ、新JISなどおぼえにくい配列にそれをカバーすルメリットがあるのか?という森田さんの問題提起を再認識するかたちに。 https://t.co/TtNyr4i542
また保科孝一さんは、字音かなづかいでさえも「いつしか忘れてしまひます」と、かかれていて、連想式にふくめてよいか、どうか、ということもありそうですね。『和字正濫抄と仮名遣問題』, 保科孝一, https://t.co/nBrsHobqzk
#NewStickney 11案と新JIS配列をならべてみて。(新JIS配列は、M式の故森田正典博士に記憶負担量がおおきすぎると指摘されていた。) https://t.co/TtNyr4i542 https://t.co/JZhY0ZFSpo
田野村さんの研究結果(サ変動詞が急速に5段や上1段にかわっている)のようなことが、なぜおこっているのか、というのは興味ぶかくて、英語の語彙が急速に日本語の語彙にとりこまれているのでは?と仮定してみると、 https://t.co/5lMKxwMbRL
そういったことを弥生時代にもしていれば、和語かどうかというのは、もうあいまいなものでしかないだろう、と。上代にすでに定訓があるというのも、じつはかさなるものがありそうな。 https://t.co/aX7kobeQht
田野村忠温さんの「サ変動詞の活用のゆれについて」の研究をみると、日本人はものすごいいきおいで、サ変動詞を5段や上一段動詞にかえていて、「信ずる」も「信じる」になるともう和語のようにおもっていたり、ということも。 https://t.co/5lMKxwMbRL
親指シフトのF型配列のBSの位置(;の右どなり)は、もともとは「買いました」と入力するために、   かう[変換]→買う[後退]→買いました という変換方式でBSの頻度がたかくなることを気にされていたり? https://t.co/M0u1iPJO89
表記の指導に関して、柴田武さん、梅樟忠夫さん、鈴木孝夫さん、それぞれにふれられて、議論をすすめられている。「表記は各自が自分の考えを持てるよう」に、という点が一番大切なように。 『表記指導の一観点 : 漢字を交えて書くこと意味 』 https://t.co/Mhm0JROuib
RT> 山口謠司さんがかかれていた『濁音と「ん」には関係がある』というのは、浜田敦さんのこの論文以来と: https://t.co/xOuTccs8vq
文節変換については天野さんがJW-10に漢字指定モードもつけられた理由として『「文節」というような専門用語を一般の使用者に理解させる困難を回避できる』という意義ものべられていて、最初期から問題点として認識されていたことがわかります。 https://t.co/Ukoa901cVC
梅棹さんはローマ字表記で日本語をタイプされているとき、増減をmasiheriとうたれて同音異義語をさけられるようにしていたことがつたわっていて、そういった部分もまた参考にしたいところ。 『梅棹忠夫のモンゴル調査 ローマ字カード集』, https://t.co/DtCBq0IjZ4
restrained.dicの動詞の漢字は、まだむずかしすぎるとおもっていたら、山田尚勇さんが「訓読みのものは教育漢字だけにしてあとはひらがなにする」という設定もしめされていて、なるほど、と。 『多すぎる漢字・漢語にどう応えるか』, https://t.co/wCZHIp0cuI
置換変換なら文節とかわからなくても大丈夫とかいたあとで、文節って何年生でならったかな?と。いまは中学生と。いまの小学生はどこで[変換]キーをおすことに? https://t.co/rKQv4SPHmA
『常用者のための日本文入力法の基礎的研究について』, 山田 尚勇, 1995. https://t.co/Wlbe1HaLZZ 漢直のTコードを紹介してから約10年たって、という、キーボードから漢字変換、表記、ローマ字まで網羅的な論文。
初の日本語ワープロJW-10をあらためてしらべてみたり。「文節指定モード」のほかに「漢字指定モード」があって、「シフト操作はあるもののタイピストはべた文として入力することができた」と。 『日本語ワードプロセッサの誕生とその歴史 』 https://t.co/fbTXFhr3JG
『言文一致論集』では、ここにでてくる後藤牧太さんの演説がよめるのだけれど、言文一致、名詞以外はかなにといった校長の考えから、調査して、こういった国語の授業におとしこんで「誠に自由な有様になつて仕舞ひました」と。どこかうれしそうな。… https://t.co/KdTYZLJRJ2
国字改良運動については、明治36年までの年表なども。全部しらべて本にすると、すごいことになるのも当然といった。 『国字国語改良論説年表』, 1904, https://t.co/NokBmNLKnb
これにたいして、上田万年さんは国語調査委員会主事を辞職、と。経緯はわかったけれども。。。 『明治後期以降における国語教育への上田万年の影響』, https://t.co/IhcuMo9iFB
そのあと教科書疑獄事件、教科書国定制度、文部省廃止問題をのりきって、明治41年、文部次官。「独舞台次官天下」「保守的」「反動的」で、「ふただび字音かなづかいに復旧したのも、小学校教科書の漢字の数を昔どおりに増加したのも、この時」 https://t.co/GF7EE8B2sm
明治33年。「小学校において教授すべき漢字の数を制限し、これを1,200字内外に限定し、同時にこれと直接に関係ある字音かなづかいをあらためて、表意的かなづかいとし、いわゆる棒びきかなを採用した。」 https://t.co/xt12llT15P
明治33年から明治41年、なんで歯車は逆にまわっていったのか気になって、『岡田良平先生小伝』をみてみたり。 https://t.co/pIwKcAXeLK
「読み方が難しい「訓読みの語」は「ひらがな優先」とする。」 『新用字用語辞典の概要まとまる(1)改定常用漢字表で変わる漢字表記』,吉沢信,2010, https://t.co/2Hu7TfOfNB
一応比較として、66年前の1951年の調査では「日本国民の非識字率はきわめて低いが、literacyを持つと認められる者の率も極めてひくく、6.2%しかない」というような状況だった。 https://t.co/jd1nlJVvmS
1988年に「標準化すべきことはキーボードを計算機につなぐ接続方法」とTUT-codeの大岩先生が述べられたのは、既存のものをそのまま使い続けられるようにするための条件だったとも言えるように。 https://t.co/WfNtQPbh7c

2 0 0 0 OA うひまなび

(読み手の中心が子どもになって)明治2年の教科書「うひまなび」では、それまで促音を省いていた「ニキ」は「にツき」とか「ニッキ」のように、と。 https://t.co/CNAUiRJtle
プログラミング教育が大事というお話と、この論文は関連性が割と高いような気がしたり。 「日常的な機器の操作の理解と学習における課題分割プラン」 https://t.co/XB1aon4cDo
小学生向けのキーボードの練習ソフトとして「キーボー島アドベンチャー 」というのがあるのだけれど、最後の長文をらくらくクリアするひとでも、「あいうえお」がランダムに出てくる30級とかが意外とむずかしかったりするのでは。 https://t.co/0JjKbE1nKO
日本語キーボードに関する学会での議論もまだ盛んだった時期の良いチュートリアル論文がありました。 「キーボードによる日本語入力」, 大岩 元, 1988. https://t.co/WfNtQPbh7c
長澤直子さんの論文「ローマ字教育とローマ字入力について考える」も興味深く。新旧JISかな配列での教育断念もあって、新しい入力方式がなければ、学校でのどこかおかしなローマ字(入力)教育もやめるにやめられない、といったこともあるように。 https://t.co/xt6hPd3pyG
補足: 先日の森田さんの、というのはこちらの論文: 「各種の日本文入力方式の性能の定量的比較」, 森田 正典, https://t.co/dP7fyCZ6Fc
最近は文科省の小中学生の調査結果を見ても、改めてかな配列のキーボードを見直さないと、という印象が強いけれども、比較的最近にこれまでの経緯をまとめた論文が: 日本語文書処理における入力方法の標準化過程, 長澤 直子, 2008, https://t.co/XsE5e82AfA
M式の森田さんはリンク先の論文の中で、前半の計算方式は置いておいても、新JISや親指シフトはそのキー配置の覚えにくさをカバーするほどのメリットはあるのか?、という疑問を提起されていました。 https://t.co/dP7fyCZ6Fc
M式の森田さんも試作はされたものの、工業製品としての見地から断念されていたりと、色々な困難が。 https://t.co/bYELR5aRsT https://t.co/wwwnYdGnge
@hiroyasu2003 機械速記者の方で470字/分とかになると、人間がどんな速さで読めるかテストされているような、というようなお話も伝わっていますね。 https://t.co/Dl1RCFsROK
さらに手の小さな人の割合の多い日本では、日本IBMでの吉武良治さんの、手指の小さな人の場合はキーピッチは15mmでも問題ない、といった研究結果があります。 https://t.co/QX4CRcHjb2
@sayunu 他の指全部を付けているわけではなくてもう少し緩いです。それでも19mmのJISキーボードだと大半の日本人には無理そう、というのがTRONキーボードの研究でありました。4.1.(a)のあたり: https://t.co/FMcQg57Kmi

お気に入り一覧(最新100件)

後者は「機能的識字」と呼ばれる: J-STAGE Articles - ユネスコにおけるリテラシー概念の展開 : リフレクト・アプローチに着目して https://t.co/6np4d9mdKe
@askoma 国語科・英語科の文法用語の整理については,下のような例があります。(特に国語科は)何のために文法用語を学ぶか,ですね。 安部朋世・神谷昇・西垣知佳子・小山義徳(2017)「国語教科書と英語教科書における文法用語に… https://t.co/iczTfCaxMk
今さらだけど,出典となる論文の情報を(本当はRTを受けてるんだけど)載せておきます。安部朋世2001「授業「文法を考える」:「あいまいな文」と「文の不自然さ」の検討を中心に」『日本語と日本文学』33 https://t.co/zGYE8YPW2k
【全文公開】柴崎秀子(2014)「リーダビリティー研究と「やさしい日本語」」『日本語教育』158号https://t.co/oOMgp3v86k
【全文公開】山内美穂(2015)「会話で「単独使用」される「たり」―なぜ「たり」で「可能性」や「意外性」が表せるのか―」『日本語教育』162号https://t.co/HXwBVoLWI1
4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科… https://t.co/Zjk5lTjtyH
我らが日本語おじさんの代表論文 梅棹忠夫の文章はなぜ明快なのか (同志社大学国文学科(専攻)創立60周年 国文学会設立50周年記念論文集) https://t.co/MedE3SvmGU
漢語サ変動詞に見る近代語と現代語 : コーパスを通しての考察(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/s1LjNBBLLx
琉球語*i-(自動詞する)の文法化--文字資料の無い言語の研究例 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/AaSsTudOwP
万葉仮名の字義を意識させない字母選択 : 『万葉集』における訓仮名を中心に https://t.co/VU8JCwSDhw
KOTONOHA『現代日本語書き言葉均衡コーパス』の開発 (特集 資料研究の現在) https://t.co/XTCAY6aPky
古代語資料としての出土物 (特集 資料研究の現在) https://t.co/LPAd0x5Tt9
林知己夫インタビュー(2004)https://t.co/0fRE6XESXw 昭和20年代は「統計学全盛の時期」だったとある。社会学のSSM調査にも言及あり。
この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.co/ZBh5sDj3yH
https://t.co/cNKFNqPcNx 池野信一先生の著作リストを見て興味がある人は、池野信一先生記念著作集をぜひチェックすべし https://t.co/QTNXaiJdd7

フォロー(703ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tyuusyo: 「日文研創設時の批判」<鼎談>「日文研問題」をめぐって ですな。「日文研は中曽根の手先のウヨ集団」という共産党系の学者の批判もスゴイが、東大名誉教授の宮地正人氏などの学者が「日文研の所長の梅原猛の研究は思いつきで学問じゃない」と言い放っているのもすごい…
【全文公開】小宮千鶴子(2014)「留学生のための「経済の基礎的専門連語」の有効性」『日本語教育』159号https://t.co/UF9nuPWX8c
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
【全文公開】渡辺裕美他(2014)「発音評価の相違―日本人教師・ロシア人教師・一般日本人の比較―」『日本語教育』159号https://t.co/9uVhBY0i3d
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
RT @tsundokulib: この論文電子化時代に、紙の雑誌もらう、という、アナクロなことをメールで依頼する、というのはなんか変なもんですよ。 ちな、さいきんもろたのはこれ。自然誌系論文はどっかこっかで需要ありますからぬ。 株式会社日本海洋生物研究所年報 https://…
【全文公開】大場美和子(2014)「会話データ分析を行う研究論文の年代別動向の調査―学会誌『日本語教育』の分析から―」『日本語教育』159号https://t.co/eLnbrqp8WP
@kokyose どこの寺、という訳でもないでしょうが、東西本願寺でありますね。 https://t.co/tOKjb8HAh9 https://t.co/H4ybCmZQjW https://t.co/rmMo5g0Bgd
RT @shiki_okasaka: TRONキーボードのいちばんの学術的な価値は、図のみどり色の線の部分。これだけで、日本人の指がとどく範囲がつかめる。 https://t.co/ZttqJGOE5a https://t.co/e3sQBgPDMu
【全文公開】松下光宏(2014)「コミュニケーションのための終助詞「もの」の用法―母語話者と非母語話者の使用実態から―」『日本語教育』159号https://t.co/48rac2XTJO
RT @ke_1sato: 京都舎密局で醸造されたビールのラベル。明治11年頃か。吉田元「明治初年の京都のビール」(https://t.co/gyzNQnG80H)によると、当時のビールのラベルは一切確認されていないとのことなので、これが現存、初確認のラベルであろう。『捃拾帖』…
【全文公開】中西久実子(2014)「「名詞+だけだ」が不自然になる原因―「弟は10歳だけだ」はなぜ不自然なのか―」『日本語教育』159号https://t.co/8bFKXr1Pg7
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
【全文公開】白石知代他(2014)「多義動詞「ぬく」のコアとそれを用いた複合動詞「V-ぬく」の意味記述―L2学習者の意味推測を支援するために―」『日本語教育』159号https://t.co/BKiiY0Xoyg
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @shiki_okasaka: TRONキーボードのいちばんの学術的な価値は、図のみどり色の線の部分。これだけで、日本人の指がとどく範囲がつかめる。 https://t.co/ZttqJGOE5a https://t.co/e3sQBgPDMu
【全文公開】山本富美子他(2015)「論文の引用・解釈構造―人文・社会科学系論文指導のための基礎的研究―」『日本語教育』160号https://t.co/bjGp0QUFYz
RT @shiki_okasaka: TRONキーボードのいちばんの学術的な価値は、図のみどり色の線の部分。これだけで、日本人の指がとどく範囲がつかめる。 https://t.co/ZttqJGOE5a https://t.co/e3sQBgPDMu
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
【全文公開】大平幸(2015)「専門用語が生活において意味のあることばになっていく過程―ジャンルの獲得という視点からの分析―」『日本語教育』160号https://t.co/QipnXatLpY
RT @Kyukimasa: 日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @shiki_okasaka: TRONキーボードのいちばんの学術的な価値は、図のみどり色の線の部分。これだけで、日本人の指がとどく範囲がつかめる。 https://t.co/ZttqJGOE5a https://t.co/e3sQBgPDMu
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
【全文公開】西川朋美他(2015)「日本生まれ・育ちのJSLの子どもの日本語力―和語動詞の産出におけるモノリンガルとの差異―」『日本語教育』160号https://t.co/MOtcyUz9IL
RT @shiki_okasaka: TRONキーボードのいちばんの学術的な価値は、図のみどり色の線の部分。これだけで、日本人の指がとどく範囲がつかめる。 https://t.co/ZttqJGOE5a https://t.co/e3sQBgPDMu
RT @shiki_okasaka: TRONキーボードのいちばんの学術的な価値は、図のみどり色の線の部分。これだけで、日本人の指がとどく範囲がつかめる。 https://t.co/ZttqJGOE5a https://t.co/e3sQBgPDMu
@pao5656 あれは完全に諦めて分割パターン変えてるんじゃないかなあ。と思ったらそんな話見つけましたw https://t.co/Zryztd0n0I
【全文公開】滑川恵理子(2015)「言語少数派の子どもの生活体験に裏打ちされた概念学習―身近な大人との母語と日本語のやり取りから―」『日本語教育』160号https://t.co/zsfXQfytwF
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
【全文公開】後藤典子(2015)「医療・介護現場の方言を外国人はどう理解するか―他地域出身日本人と比較して―」『日本語教育』161号https://t.co/AwXmF8Ubj5
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
【全文公開】永井絢子(2015)「スリランカ人日本語学習者の格助詞の習得―シンハラ語母語話者の作文に見られる「ガ」を中心に―」『日本語教育』161号https://t.co/MinDgvVVVi

45 12 12 0 OA 生物コーナー

元ネタはこれです。 矢後素子(1996)昆虫の硬化のしくみ 化学と生物 34:11 725-729. https://t.co/ixjQ56uLwr
RT @demauyo_tadaimo: え、‘神代文字’信じるなんて小学生までだよね。うふふ♪弥生の日本語の母音は六か七、現代語の/e/はほぼ全てが母音融合によるものだし、現代語でンになる位置にンがくるのは平安時代以降だよ? https://t.co/OmJw4oCmF0 h…
【全文公開】森山仁美(2015)「文脈における和語動詞語彙の産出―中国語母語話者のケース―」『日本語教育』161号https://t.co/XJUlhIYLp9

12 11 11 0 OA チビ君物語

https://t.co/P6v21Q2b0Q こちらにも「すいません」があるが、これは「微笑日記」で、続編にあたるものらしい。

12 11 11 0 OA チビ君物語

「すみません」の変化した形「すいません」の古例として把握できているのは、由利聖子『チビ君物語』の「どうもすみませんネ」 https://t.co/brkyGyFAEn 単行本は1939年。 『少女の友』への連載は1934-36あたりとのことだが、これは未確認。
教育方法論の歴史で使えそうな資料を発見。これは興味深い。//菊地英里香(2017)「善き生のために : ジャン=バティスト・ド・ラ・サールにおける教育」https://t.co/fadhpRX5Gp
【全文公開】田中信之(2015)「文章産出過程における辞書使用―中国人学習者の場合―」『日本語教育』162号https://t.co/25UNFn8lFv
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
【全文公開】霍沁宇(2015)「「三つの対話」を用いた読解授業における日本語上級学習者の読み方の意識変容プロセス」『日本語教育』162号https://t.co/IN6ng0eLHZ
【全文公開】山内美穂(2015)「会話で「単独使用」される「たり」―なぜ「たり」で「可能性」や「意外性」が表せるのか―」『日本語教育』162号https://t.co/HXwBVoulQt
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
【全文公開】楊虹(2015)「初対面会話における話題上の聞き手行動の中日比較」『日本語教育』162号https://t.co/eahgo29SDY
【全文公開】八木真奈美(2015)「ナラティヴとの融合が示すエスノグラフィーの展開」『日本語教育』162号https://t.co/TepYyws2VR
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOPEHS
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @doramao: この論文をみれば、霞ヶ浦だけではないのでは? というテーマで議論しないのかしら、とかも考えてしまう。 https://t.co/8CjWkqglN6

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RT @nillpo: キーボードの嗜好に関する研究 - https://t.co/SzVG7RAGhR
RT @nillpo: キーボードのキーピッチが操作性に及ぼす影響 - https://t.co/L8yZ7dLhRC
RT @nillpo: 左右対称形キーボードの形状効果と現用形キーボード操作者による連続打鍵特性 - https://t.co/u0pQlJyU4g
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キーボード位置と頸肩腕負担 - https://t.co/wl6P1EYRW2
link: 左右対称形キーボードの形状効果と現用形キーボード操作者による連続打鍵特性 https://t.co/a4l7HIqVgf 3種類の左右対称キーボードを試作して、試用した結果を報告した論文
左右対称形キーボードの形状効果と現用形キーボード操作者による連続打鍵特性 - https://t.co/u0pQlJyU4g
RT @tyuusyo: 「日文研創設時の批判」<鼎談>「日文研問題」をめぐって ですな。「日文研は中曽根の手先のウヨ集団」という共産党系の学者の批判もスゴイが、東大名誉教授の宮地正人氏などの学者が「日文研の所長の梅原猛の研究は思いつきで学問じゃない」と言い放っているのもすごい…
RT @tsundokulib: この論文電子化時代に、紙の雑誌もらう、という、アナクロなことをメールで依頼する、というのはなんか変なもんですよ。 ちな、さいきんもろたのはこれ。自然誌系論文はどっかこっかで需要ありますからぬ。 株式会社日本海洋生物研究所年報 https://…
RT @shiki_okasaka: TRONキーボードのいちばんの学術的な価値は、図のみどり色の線の部分。これだけで、日本人の指がとどく範囲がつかめる。 https://t.co/ZttqJGOE5a https://t.co/e3sQBgPDMu
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
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RT @Kyukimasa: 日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
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12 11 11 0 OA チビ君物語

RT @okjma: 「すみません」の変化した形「すいません」の古例として把握できているのは、由利聖子『チビ君物語』の「どうもすみませんネ」 https://t.co/brkyGyFAEn 単行本は1939年。 『少女の友』への連載は1934-36あたりとのことだが、これは未確…
RT @demauyo_tadaimo: 従軍慰安婦問題で強制連行は無かった?お兄ちゃん、1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…
RT @demauyo_tadaimo: 従軍慰安婦問題で強制連行は無かった?お兄ちゃん、1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を違法とし、教科書にそれらを記述し学校で教えるべきという司法判断を下したの h…
RT @doramao: この論文をみれば、霞ヶ浦だけではないのでは? というテーマで議論しないのかしら、とかも考えてしまう。 https://t.co/8CjWkqglN6