Shikibon (@EXILE_POLICE)

投稿一覧(最新100件)

RT @donadona958: 以前寄稿した「研究展望 『左川ちか全集』を編纂して 開かれたテキストへ」( 『昭和文学研究』86集2023)がjstageに登録、PDFでお読み頂けます。 全集刊行の経緯と編集方針、左川のテキストをめぐる近年の特異な状況、研究の可能性について述…
RT @shoemaker_levy: 徳富蘇峰、あれだけの生産量の背景には有能な代筆者がいるんですよね。その忘れられた代筆者・川崎三郎との往復書簡を紹介した玄人好みの論文がありますよ https://t.co/zNiDqzd2Kf https://t.co/j9LliRGpfh
RT @shoemaker_levy: 徳富蘇峰、あれだけの生産量の背景には有能な代筆者がいるんですよね。その忘れられた代筆者・川崎三郎との往復書簡を紹介した玄人好みの論文がありますよ https://t.co/zNiDqzd2Kf https://t.co/j9LliRGpfh
RT @nekonoizumi: PDFあり。 これは面白い。媒体(メディア)の物理的性格・制約がいかに漢字の書体を規定したかについての小論。 ⇒亀澤 孝幸 「漢字書体の唯物論」 『立正大学國語國文』第61号 (2023/3) https://t.co/ZtN0xwUnC0
RT @AnatomyGiraffe: 明治時代に日本にやってきたキリンたちのことを色々調べた共著論文が公開されました。https://t.co/paeHOX7S70 ちなみに調べる過程で、↓の松岡環翠のキリンの絵が、田中芳男先生がフィラデルフィア万博で購入して持ち帰った剥製…
RT @tenjuu99: 記事にもリンクを貼りましたが、大久保恭子氏の「アンリ・マチス『ジャズ』における表題の考察(II)」はたいへんおもしろかったです。こちらから読めます。 https://t.co/pl9ZwAKZGE
RT @MOMAT_museum: #MOMATコレクション展 3F10室手前のスペースでは金沢に移転した国立工芸館(@ncm2020)の所蔵作品を紹介。青磁と青白磁の作品が並んでいます。新しいコレクションの鈴木治《馬》(1977年)も展示中。《馬》ついての研究員による解説(『…
RT @KenichiroEzawa: 大山載吉氏による拙著『中平卓馬論』の書評が、『立教大学映像身体学研究』第9号に掲載されました。ありがとうございました。https://t.co/H4XCVN7cw9
RT @kenjirohosaka: あるマケットとは東海村にあるJRR-1、つまり日本の実験原子炉第一号の記念碑です。小文のタイトルは「田中信太郎の実現しなかったモニュメントについて」。実際にできた記念碑がどういうものであるかは、次のテキストの挿図で見ることができます。 h…
RT @kimi_aya_: 『鹿島美術財団年報』に論文を載せていただきました。広く浅くですが、美術系の研究者の方に近現代の仏像研究があることを知っていただけたら良いなと。 論文 -「近現代の仏像における造形性と宗教性 : 広島・長崎・沖縄の平和公園内の観音像を中心に 」…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒登久希子 「「文化戦争」と芸術の自由」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/vp1Ww8Br6x
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
メモ モダニズム都市と夜の幻想 1920-30年代のイメージとテクストから 小澤京子 和洋女子大学紀要,58,37-48 (2018-03-31) https://t.co/fSKPiFXUJl

13 0 0 0 OA 戦争と脳

RT @nekonoizumi: これか。白黒だけど読める。 式場隆三郎『戦争と脳』牧書房 昭和18 国立国会図書館デジタルコレクション - 戦争と脳 https://t.co/7tZX0nKGAJ
RT @nekonoizumi: 「小説をしばらく読み続けると,読者はボンドがスクランブルド・エッグを頻繁に食べることに気付く。」 ⇒武藤哲郎「ジェームズ・ボンドと朝食」『大妻女子大学紀要 文系』第49号(2017) https://t.co/l8lvBq21x6
RT @jimbunshoin: 京大『あいだ/生成』第6号・篠原資明教授定年退職記念論集が公開。巻頭言:岡田温司/論文:喜多恵美子、石田美紀、石谷治寛、蘆田裕史、武田宙也、山内朋樹、嶋田久美、利根川由奈、渡辺洋平、井上聡、吉松覚、島村幸忠/ブルーノ翻訳:岡本源太 https:…

お気に入り一覧(最新100件)

太田(おおた)さんは,大田(おおた)さんや多田(おおた)さんよりも,太田胃散を購入しやすい。 https://t.co/jklIjHjBjN
PDFあり。 ⇒古屋 詩織 「マッソンのデッサン・オートマティック 『シュルレアリスム革命』誌を中心に」 『日本フランス語フランス文学会関東支部論集』32 (2023) https://t.co/KOZS8p20WF
PDFあり。 ⇒村中 由美子 「ユルスナールと庭 東洋思想への接近の場として」 『日本フランス語フランス文学会関東支部論集』31 (2022) https://t.co/VQtS9VODde
以前寄稿した「研究展望 『左川ちか全集』を編纂して 開かれたテキストへ」( 『昭和文学研究』86集2023)がjstageに登録、PDFでお読み頂けます。 全集刊行の経緯と編集方針、左川のテキストをめぐる近年の特異な状況、研究の可能性について述べています。ご味読下さい。 https://t.co/dobkcdSvN1
PDFあり。 ⇒高橋 智彦 「ウクライナにおける銀行減少下での金融包摂の向上」 『ロシア・ユーラシアの社会』1060号 (2022/1-2月) https://t.co/Nz87A1y8N3
PDFあり。 ⇒兼村 高文 「関東大震災から100年:震災と被災自治体の財政を振り返る」 『自治総研』540号 (2023) https://t.co/YfwbL9vSMP
PDFあり。 ⇒辺 清音 「チャイナタウンにおける非中華的多様性の表出 神戸南京町生誕150年記念事業を事例として」 『華僑華人研究』18 (2021) https://t.co/DONU2dcLAM
先日公開された日仏哲学会の機関紙『フランス哲学・思想研究』第28号に拙論「前期デリダの現象学受容におけるフーコーの位置付け -『言葉と物』と『グラマトロジーについて』におけるエピステーメー概念に着目して」が掲載されています。どうぞよろしくお願い致します。https://t.co/nZtgueSReG
何故インボイス制度が導入されたのか?、具体的にどのような課題があるのか?については、国立国会図書館が「インボイス方式導入をめぐる経緯と課題」で14ページで纏めてます。古い情報もありますが、感情的なツイートを読むよりかは建設的です。 https://t.co/xB9kxvzdcF
徳富蘇峰、あれだけの生産量の背景には有能な代筆者がいるんですよね。その忘れられた代筆者・川崎三郎との往復書簡を紹介した玄人好みの論文がありますよ https://t.co/zNiDqzd2Kf https://t.co/j9LliRGpfh
徳富蘇峰、あれだけの生産量の背景には有能な代筆者がいるんですよね。その忘れられた代筆者・川崎三郎との往復書簡を紹介した玄人好みの論文がありますよ https://t.co/zNiDqzd2Kf https://t.co/j9LliRGpfh
PDFあり。 ⇒末森 晴賀 「17世紀末~18世紀初頭におけるオスマン朝の「海賊」対策 対ヴェネツィア関係の中で」 『日本中東学会年報』38巻1号 (2022) https://t.co/NSsNYCWjad
Traces of censorship by the Japanese government before WWII can be found in these periodicals: https://t.co/MybqHUFdZt https://t.co/cUCbZujGY8
岩本陽児「日本花壇考 : 街路花壇研究に向けた若干の整理の試み」『和光大学現代人間学部紀要』第16号、2023年 https://t.co/Pkz56gukWn https://t.co/HA4M9x93pU
PDFあり。 ⇒中田 吉英 「近世から近代の京都商家における仏事供応食の変遷と仕出し屋との関係」 『会誌食文化研究』18 (2022) https://t.co/prXRu9lKbC
PDFあり。 これは面白い。媒体(メディア)の物理的性格・制約がいかに漢字の書体を規定したかについての小論。 ⇒亀澤 孝幸 「漢字書体の唯物論」 『立正大学國語國文』第61号 (2023/3) https://t.co/ZtN0xwUnC0
PDFあり。綱吉時代に罷免・追放された幕府代官についての話。 ⇒前澤 健 「研究ノート 宮崎三郎兵衛の追放-新出史料からみるその背景-」 『飯田市美術博物館 研究紀要』33巻 (2023) https://t.co/p0YPvfgjU7
PDFあり。 ⇒高井文子, 近能善範 「日本の初期パソコン市場における競争 NEC PC-98帝国の誕生から崩壊まで (前)」 『赤門マネジメント・レビュー』22巻3号 (2023) https://t.co/B5nFhgRc9y
明治時代に日本にやってきたキリンたちのことを色々調べた共著論文が公開されました。https://t.co/paeHOX7S70 ちなみに調べる過程で、↓の松岡環翠のキリンの絵が、田中芳男先生がフィラデルフィア万博で購入して持ち帰った剥製を見て描いたものである可能性がかなり高いことがわかりました。 https://t.co/aHVtoE76GC
貝塚茂樹「吉田満『戦艦大和ノ最期』の執筆過程 : 新資料「巨艦送葬譜」の検討を踏まえて」『The Basis : 武蔵野大学教養教育リサーチセンター紀要』13(2023)https://t.co/xzPdOF8vST おお
博論が公開となりました! 鑑賞距離という観点から、絵画の造形性について分析を行うという内容になります◎ 長文とはなりますが、お読みいただけましたら幸いです
国立音大の新しい紀要に塚田花恵さん翻訳ベルリオーズの小説『ユーフォニア』の続編が掲載されています。1844年音楽雑誌に発表、その後『オーケストラ夜話』(1852年)の一部となったもので同時代ヨーロッパ音楽文化をユーモアを交えながら描出 https://t.co/zGBT84nGFM
日本物理学会誌は宝の山。これ読みたい。 https://t.co/T0ueG5zGGZ 「削除しても文意の変わらない語句は全て冗長」。誇張語の使用は「野心に満ちた若い科学・技術者が初めて成功を経験した場合に使いやすい表現」。SNSは悪文であふれている。その倍は良文をよむべし。
記事にもリンクを貼りましたが、大久保恭子氏の「アンリ・マチス『ジャズ』における表題の考察(II)」はたいへんおもしろかったです。こちらから読めます。 https://t.co/pl9ZwAKZGE
PDFあり。 ⇒鈴木 俊幸,國分 美奈穂,湯沢 友実,原田 和佳,乙部 桃子,小野澤 美優,畑中 彩花 「大阪の書籍安売業者について考える」 『中央大学国文』第65号 (2022/3) https://t.co/eSKEJ9NyYg
◆尾形大「「記録」から「文学」へ : 伊藤整『裁判』の作られ方」(『山梨大学教育学部紀要』33号、202302) >これらの比較・分析をとおして、伊藤が「体験」および「記録」をどのように「文学」に作り変えたのか、その方法と意図を考察し、『裁判』の意義を検討した。 https://t.co/AkljBDWKKX
幸福の科学について書いた文献①:塚田穂高 2009「新新宗教における文化的ナショナリズムの諸相―真光と幸福の科学における日本・日本人観の論理と変遷―」『宗教と社会』15:67-90。 https://t.co/uQ9ju3pYTA
赤塚祐二の絵画についての論考に興味がある人は、前東京国立近代美術館の副館長の中林和雄による論文がネット上でも見られますので、それをご覧になるのがよいと思います。 https://t.co/FoU1T5yTiy
国立国会図書館は、令和3年度にオープンソースのOCR(光学式文字認識)処理プログラム #NDLOCR を開発し、GitHubでソースコードを公開しています。商用・非商用を問わず自由な利用が可能です。 NDLOCRについては国立国会図書館月報2022年11月号の特集記事でも紹介しています。 https://t.co/XRhRnXyQwa https://t.co/QOdkfrO2DB
パリの社会学 P.H.ションバール・ド・ローヴェ,佐々木斐夫共著 (ブリタニカ叢書) 日本ブリタニカ, 1982.3 https://t.co/TDSDqm93kz
それにしても、今回の本はこちらの博論をもとにした書籍化だろうけど、博論時のタイトルより逆に硬くなっているのが面白い。 「渋谷ギャル・ギャル男サークルのエスノグラフィー : 社会的成功のための勤勉さと悪徳資本」 一橋大学 博士(社会学) https://t.co/FsXcPGMmEc
PDFあり。 ⇒鯖江秀樹 「自動販売機のエレジー(下)オートメーションの人間史」 『京都精華大学紀要』第55号 (2022/3) https://t.co/8bIMTguTyB
『京都精華大学紀要』第55号 (2022/3) 劉李杰「「文化革命」後のリアリズム : 羅中立《父親》の表現とその批評」 https://t.co/a1rmKKg8ra 富樫佳織「デジタルコンテンツにおけるエコシステム形成の考察 : 任天堂「あつまれ どうぶつの森」の事例研究」 https://t.co/NFm9fttwI3
『京都精華大学紀要』第55号 (2022/3) 劉李杰「「文化革命」後のリアリズム : 羅中立《父親》の表現とその批評」 https://t.co/a1rmKKg8ra 富樫佳織「デジタルコンテンツにおけるエコシステム形成の考察 : 任天堂「あつまれ どうぶつの森」の事例研究」 https://t.co/NFm9fttwI3
1560頁をすべて使って掲載した「帝都疎開事業一般図」は必見です(まじで)。 石榑督和,佐藤洋一「東京都の「建物疎開地区図」と「帝都疎開事業一般図」について」『日本建築学会技術報告集』28巻70号 https://t.co/0plVy6rDnH
『映像学』108号に、玉田健太氏による『映画論の冒険者たち』の書評が掲載。「作品を論じる実践を示すのではなく、論文を書くうえで使えそうなワードを解説するのでもなく、映画論とは何かという根本の問いを提示していることにこそ、本書の貴重さがある」と評して頂きました!https://t.co/bVqovO5NON
『映像学』108号の巻頭エッセイの1本として「映画の新たな生――デジタル時代の映画分析」と題した文章を寄せました。ベルール/マルヴィ/D・A・ミラーの3人が、DVD等による反復的/分解的な視聴によって、いかに作品に「新たな生」をもたらしているのかを概観した小論です。 https://t.co/Rd3yn1bWqb
PDFあり。 ⇒中里 巧 「キリスト教の呪術性と日本のスピリチュアリズム ─現代キリスト教の神秘体験と日本の心霊現象─」 『東洋学研究』59号 (2022) https://t.co/CcPYG0Oc7v
出す出さないは別として読んで見たい物。吉川英治「迷彩列車」、下記論文に詳しい。 東京日日新聞から大陸に特派され、帰国後3ヶ月にわたって連載されたもの。小説なのかルポなのかは不明。しかし仮に小説だとしたら、吉川英治の単行本化されていない長編作品はかなり稀少。 https://t.co/LtNG4QOv3V
PDFあり。 ⇒保井 亜弓 「西洋入浴図考(中)」 『金沢美術工芸大学紀要』66号 (2022/3) https://t.co/NaoafR3XXS
PDFあり。 ⇒細見 和子 「日本における蒸しパンの普及 -蒸しパンの由来とその変化について」 『神戸女子短期大学紀要論攷』67 (2022/3) https://t.co/or3YFQovUi
「大公開! 国立国会図書館での資料のデジタル化事業」 https://t.co/6bvBVNrPJt

17 0 0 0 原理日本

やっと時間がとれて国会図書館の個人送信資料ログインをしたので、まず検索するのはいつものとおり蓑田胸喜と三井甲之。 雑誌『原理日本』が一部とはいえ、家からいつでも見られるのはアツいですね。 原理日本 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/FyVtuWopxK
ほんの少しだけ気になっていたアレ、公開されたのか! 中村宙正「オリンピアン麻生太郎選手の心と技と財政論」『尚美学園大学スポーツマネジメント研究紀要』3(2021) https://t.co/RMCUsSJD8Z https://t.co/zfpHOuH6jU
「ハーメルンの笛吹き男」、著者の調査で少なくとも明治期以降145件の邦訳があるのか。 蚊野 千尋 「日本における「ハーメルンの笛吹き男」の受容」(2021/9) https://t.co/ZZn3xpOoJE
藤原 辰史 - パンデミックが歴史学の課題であるとはどういうことか 【人文社会科学の近年の動向に関して私が危惧しているのは、何か事件が起こったり、大きな問題があらわれたりしたときに、それに学問が強く引きずられすぎることである…】学術の動向/26 巻 (2021) 12 号 https://t.co/uY121qo0lW
2019年、《築地明石町》のお披露目展の際、鏑木清方のご令孫根本章雄氏と、《築地明石町》のモデルとなった江木ませ子(万世)のご令孫安藤萬喜氏に館ニュースへの執筆をお願いしました。ご親族ならではの思い出のお話です。 PDFはこちらから
2019年、《築地明石町》のお披露目展の際、鏑木清方のご令孫根本章雄氏と、《築地明石町》のモデルとなった江木ませ子(万世)のご令孫安藤萬喜氏に館ニュースへの執筆をお願いしました。ご親族ならではの思い出のお話です。 PDFはこちらから
PDFあり。三井甲之と蓑田胸喜を扱った(英語の)研究書の書評。この本は読んでみたいな。 ⇒植村 和秀 「<書評>ジョン・パーソン『愛国心の裁定者 : 帝国日本の右翼学者たち』」 『日本研究』64 (2022/3) https://t.co/YWSBMEx0hc
PDFあり。 ⇒由谷 裕哉 「柳田國男の戦時言説としての氏神合同論」 『日本研究』64 (2022/3) https://t.co/76Qgc4nCJV
「[翻刻]青果日記(昭和三年・昭和四年)―眞山青果文庫調査余録(二)―」(『調査研究報告』第42号、国文学研究資料館学術資料事業部、2022-03-31)が、リポジトリで公開されました。 https://t.co/JMmac6Motp 青果全集未収録の日記を、順次、翻刻紹介するものです(巻末に人名索引) 乞・御高覧! https://t.co/ZVouSWQke1
“CiNii 論文 -  文化財として未認知のモダニズム建築にみられる保全継承プロセスに関する一考察:―アントニン・レーモンド設計「 旧赤星鉄馬邸」を対象として―” https://t.co/eFxkcGoUp1 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 -  オーギュスト・ペレの「瓶」とル・コルビュジエの「装備」による室内装飾:「動かせる家具」と「動かせない家具」” https://t.co/aSeHnHZogV ※本文リンクあり
大山載吉氏による拙著『中平卓馬論』の書評が、『立教大学映像身体学研究』第9号に掲載されました。ありがとうございました。https://t.co/H4XCVN7cw9
KAKEN — 研究課題をさがす | ロシアにおけるネオ・ユーラシア主義の再検討―アジアと新興国の視点から (KAKENHI-PROJECT-18KK0329) 2019 – 2021 https://t.co/d1mU2abCU2
PDFあり。 ⇒遠藤仁,宮田夏帆 「邦訳「マッチ売りの少女」の表現と文体(1)」 『宮城教育大学紀要』56 (2022/1) https://t.co/EEpvU1Kndv
すごいタイトル。PDFあり。 ⇒河﨑環 「書評 山形浩生による教養、あるいは抑制の試みを経た(だが結果としてしばしば抑制など効いていない)言論的狂気について : 『断言 : 読むべき本・ダメな本 : 新教養主義書評集成・経済社会編』(山形浩生,Pヴァイン,2020年)」 https://t.co/G8WWZqdjhH
PDFあり。 ⇒原田保 「〈論説〉火葬場残留骨の法的意義」 『愛知学院大学宗教法制研究所紀要』61 (2021/2) https://t.co/lBVBZoEkz9
PDFあり。 ⇒トーマス・マイヤー/飯島暢・川口浩一編訳/松生光正訳 「[翻訳] 刑法学におけるヘーゲルの遺産 : 20世紀以降のヘーゲル学派(1)」 『關西大學法學論集』71-2 (2021/7) https://t.co/eTwFCD8oli
PDFあり。 ⇒栗田 和彦 「中世アドリア海法史素描 : その所在を求めて」 『關西大學法學論集』71-2 (2021/7) https://t.co/zHEr36WAi6

3 0 0 0 OA 蘆花伝

せた。健次郎は、翌日それを返送した。そして『小説の稿料は、秋聲君、花袋君並にして、月末月末に回数に応じて御計算願ひたく、それ以上は侮辱を感じ申候」と云つて遣つた〉 前田河広一郎『蘆花伝』(興風館、昭和22年11月)559-560頁 https://t.co/WGfgR0VLzP 「国民新聞」の社主は徳富蘇峰で、兄に
映画『紅の豚』の舞台はファシズムに呑み込まれつつあるイタリア。 ポルコや仲間たちがトマトのパスタらしきものを食べるシーンも印象的ですが、この時期のイタリア社会を料理から読み解いた論文に、山手昌樹「イタリア料理の全体主義」があります。 https://t.co/eBknfmMrYx
今年刊行されたもので、映画タイトルについて論じた内容で、かつ論文タイトルも映画タイトルのもじりという紀要論文があった。 "CiNii 論文 - ドイツ映画日本語タイトル一考 : 「革命」の耐えられない軽さ (芝田豊彦教授 退職記念号)" https://t.co/Xt0XMATdDO https://t.co/4aOCnYb4q7
菅原光「<自著紹介に代えて>現代語訳の功罪 : 菅原光・相原耕作・島田英明訳『西周 現代語訳セレクション』(慶応義塾大学出版会,2019年)」『専修大学法学研究所所報』62(2021年)https://t.co/tyz7aZJ3Nj ほほう。
この科研費(https://t.co/xGoGCplull)の成果の一部として出版されます。私も今回、メンバーに入れていただいて準備しています。昭和天皇の生の声が聞けて興味深い史料ですのでぜひお手元に。 昭和天皇『拝謁記』12月から公刊へ 初代宮内庁長官が書き残す | NHKニュース https://t.co/Y2oD7g2XdW
リポジトリ公開されていた。 武・アーサー・ ソーントン「妖怪「アマビエ」の出自 ─“Medico della Peste”(ペスト医師)の面影─」 『文学論藻』95号、東洋大学文学部日本文学文化学科、2021年3月 https://t.co/VpUKNb6QQG https://t.co/rn2FynjZjK
『映像学』第106号に書きました、河野真理江さんの御著書『日本の〈メロドラマ〉映画――撮影所時代のジャンルと作品』についてのわたしの書評がオンラインで読めるようになりました。本書の姿勢を評価しつつ、その問題点についても書かせていただいております。 https://t.co/FPUxKpBdAi
いままさに読みたいと思っていた「ジェンダー・オリエンタリズム」についての論文が全文無料で読める幸せをかみしめている。 嶺崎寛子「イスラームとジェンダーをめぐるアポリアの先へ」『宗教研究』93巻2号(通号:395)[特集:ジェンダーとセクシュアリティ] https://t.co/136NI6bary
涙骨賞を受賞した「現代のマリア観音と戦争死者慰霊」や「平和モニュメントと観音像―長崎市平和公園内の彫像における信仰と形象―」 https://t.co/SOapXBO7o9 の君島彩子氏の論考が本に!これは買わねば。

23 0 0 0 OA 興教大師全集

平野啓一郎さんにご質問をいただいたのでこちらにも記しておきますが、五輪塔を抽象の仏像と見立てる旨のツイートの論拠のひとつは覚鑁『五輪九字明秘密釈』(1141-43)です。国会図書館のデジタルコレクションで、五輪塔と仏体の対応が指摘されている箇所を参照できます。https://t.co/4wMH0pI73W
PDFあり。ざっと読んでいるけど、とても面白い。 ⇒鯖江秀樹 「自動販売機のエレジー(上)オートメーションの技術史」 『京都精華大学紀要』54 (2021/2) https://t.co/vS0SFZNLmm
本書のサポートページ https://t.co/rVSxts9pkJ 金壽卿については、同志社大学コリア研究センター叢書で特集が組まれ、公開されています。 https://t.co/wk9gRKJND9 その他の関連論文 https://t.co/6myP7YXKOk https://t.co/fgY1Rzd6LJ
新帝都看板考 大正12年 おもしろい、震災バラックにもこんな看板がよく付いていたのを写真でみるが、こんなカラフルなんですね。色大事。国会図書館デジタルでみつけた。 https://t.co/NpLH4x9PXA https://t.co/Cu25siSgHg
“CiNii 論文 - 神話としてのCLAMP作品 : レヴィ=ストロースの『神話論理』を手がかりに” https://t.co/v4DLL2EPCr ※本文リンクあり

234 0 0 0 OA 飛行官能

恩地孝四郎の『飛行官能』がインターネットで見られる時代。 https://t.co/W0edJDLcKT
昔読んで、これは怖いと印象に残った書評はこれ。 伊東孝之「「東ドイツの興亡」星乃治彦--未練学派の東独論」 『現代史研究』(37), p54-60, 1991 https://t.co/vQhDyZ4SLN
学術雑誌には普通の雑誌では考えられない酷評書評が載ることがあるが、一番すごかったのはこれ https://t.co/3Kj5QUNNiW
令和2年7月豪雨で九州に記録的大雨をもたらした線状降水帯の要因についての論文が本公開になりました. Araki et al. 2021: Characteristics of Atmospheric Environments of Quasi-Stationary Convective Bands in Kyushu, Japan during the July 2020 Heavy Rainfall Event. https://t.co/KsZG0v1g8P https://t.co/OZW0fYsWOe
『思想としてのミュージアム』の著者、村田麻里子さんの研究ノート「オークランド戦争記念博物館にみるニュージーランドの多文化主義」(関西大学『社会学部紀要』52-1、2020年1月)が公開されています。『思想としてのミュージアム』は在庫僅少ですのでお早めに。https://t.co/6Mi8tHtCD8
PDFあり。 ⇒川嶋美貴子 「中世後期における「氏神」信仰と参詣 : 京都に生きた公家の信仰を中心に」 『文化學年報』65 (2016) https://t.co/0z1yOPqvac
あるマケットとは東海村にあるJRR-1、つまり日本の実験原子炉第一号の記念碑です。小文のタイトルは「田中信太郎の実現しなかったモニュメントについて」。実際にできた記念碑がどういうものであるかは、次のテキストの挿図で見ることができます。 https://t.co/liVww87IGa
良いタイトルだ。 金子淳「交通戦争の残影 交通公園の誕生と普及をめぐって」 https://t.co/VsfIiFqvYH
「元住友銀行専務取締役 岡部陽二インタビュー――学生時代の高坂正堯」(『総合政策研究』第28号、2020年3月)が中央大学学術レポジトリにアップロードされました。インタビューに協力して下さいましたことに深く御礼を申し上げます。 https://t.co/62vqoduIdc
中屋宏隆・黒田友哉「書評 フランスにとってのユーラフリックとヨーロッパ統合 」関西大学政策創造学部『政策創造研究』14巻(2020年3月)https://t.co/Tb03RCMFo7 欧州統合とフランスを扱った黒田友哉『ヨーロッパ統合と脱植民地化、冷戦―第四共和制後期フランスを中心に』の書評とリプライです。
『日本研究所紀要』第12号はKUIS学術情報リポジトリで公開しました。拙稿「慶応二年前半の政局と薩摩藩―「小松・木戸覚書」以降の動向を中心に」もダウンロードが可能です。https://t.co/jW0JUjCOHp
CiNiiには掲載されてないのですが、幸いNDLデジタルコレクションで目次情報は読むことができます(下記は初回)。粕谷時代の外交フォーラム、こういう連載が多くてなかなかおもしろいのです。 https://t.co/Y2e0QwINbo
#人文知コミュニケーター 光平有希さん(#日文研)のエッセイ「ジャポニズム楽曲探訪記」が広報誌『日文研』に掲載されました。19世紀ヨーロッパの作曲家の手によって生みだされた「日本」とは?イタリア調査のほっこりエピソードも!(2020年3月31日発行) https://t.co/80IqxTn3Op https://t.co/qgD4D33eiK
大野伴睦(万木)の句集、これか。ネットでは見られないが。 大野万木句集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/LkpTIPfKYX
『鹿島美術財団年報』に論文を載せていただきました。広く浅くですが、美術系の研究者の方に近現代の仏像研究があることを知っていただけたら良いなと。 論文 -「近現代の仏像における造形性と宗教性 : 広島・長崎・沖縄の平和公園内の観音像を中心に 」 https://t.co/XOonwo6T8z #CiNii
石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図像資料の検討 -民俗資料としてみる『風俗画報』に内包される意味- https://t.co/pMLf6YVqev像資料の検討 -民俗資料としてみる『風俗画報』に内包される意味- https://t.co/pMLf6YVqev

20 0 0 0 OA 新訳英和辞典

明治期の『新訳 英和辞典』(三省堂書店)、国会図書館でデジタル化されており、webで読めます。 https://t.co/knvkHwe0Nh
PDFあり。 ⇒登久希子 「「文化戦争」と芸術の自由」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/vp1Ww8Br6x
『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
このデータ面白いです。アーティストの皆さんサバイブしましょう!栃木県立美術館学芸員の山本和宏氏の科研の報告書です。 「アーティストのサバイバル 第一回実態調査2014」2015 https://t.co/BCNZ8aTb3L
この書評も、J-Stageで全文読めるようになりました。同じ号には、北村匡平『スター女優の文化社会学』、北村・志村三代子編『リメイク映画の想像力』、石原香絵『日本におけるフィルムアーカイブ活動史』、ペドロ・コスタ著、土田環編訳『歩く、見る、待つ』の書評も掲載。https://t.co/6BTp1Zqdsr https://t.co/n5iAm4rivH
この研究報告「稲畑勝太郎のリュミエール兄弟宛て書簡4通の発見について」が、J-Stageで全文読めるようになりました。資料の意義をよりよく理解するためにも、ぜひお読み下さい。https://t.co/ifHHBNaM2z https://t.co/Bh9WqA9ZRP
嶋岡晨「<詩>入門書の変遷-明治・大正・昭和」『立正大学人文科学研究所年報』36、1998年。https://t.co/zwwKH6NJZy
これはTwitterで誰かがリンクしていて、ちらっと読んだことがある。:金山 喜昭「学芸員のライフサイクルに関する一考察 -学芸員23人の面接調査より-」 https://t.co/Zh4LwArg5d
PDFあり。 ⇒橋迫瑞穂 「「子宮系」とそのゆくえ : 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ」 『応用社会学研究』61 (2019.3) https://t.co/LVdpg0H3Ie

フォロー(4839ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(1896ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)