Shinnosuke Takamichi (高道 (@forthshinji)

投稿一覧(最新100件)

@UDN48_udon 「音響機器は温度で伝達特性変わるので,その測定に必要です」って言ったらどうですかね. https://t.co/HJt2TZQd55
@mhangyo @ballforest 音楽音響だと「新博士さんいらっしゃい!」というパネルディスカッションをやってます。 https://t.co/910i1H6N6I
いま気付いたけど,和歌山大学 河原先生の解説記事の謝辞に「タイムリーにネタをTweet してくれた」ことへの感謝がある. https://t.co/l1giCpCnsQ
(「今後の音声変換」の内容が、Google全さんによる音声合成の解説記事https://t.co/lxkU88Mi7G と被っている気がしないでもない) https://t.co/175TcmZY4S
音響学会誌の解説「音声翻訳システムにおける音声変換の利用」が公開されました. https://t.co/apj5QM3i0x https://t.co/5kqyPpWyNw
AST誌のレターが公開されました.クラウドソーシングで立体音響技術の主観評価を行う際に,参加者信頼度を導入する方法です. https://t.co/Csk0BbuPhH https://t.co/R6aCjq6DaI
RT @hsaruwatari727: Our new paper entitled "Independent Low-Rank Matrix Analysis Based on Generalized Kullback-Leibler Divergence" is now a…
いつぞや執筆した「音声変換を使った一人誕生日セット」の記事がweb公開されてますね。 https://t.co/xqhKBQSQuL
今年採用されたDC1の二人の科研費が登録されてるね. 植野くん:分散配置マイクロフォン・スピーカを用いた音場収録・再現 https://t.co/36vPQeEQxB 齋藤くん:聞き手モデルに基づく能動的音声合成に関する研究 https://t.co/mP2y2uQDiT
今年採用されたDC1の二人の科研費が登録されてるね. 植野くん:分散配置マイクロフォン・スピーカを用いた音場収録・再現 https://t.co/36vPQeEQxB 齋藤くん:聞き手モデルに基づく能動的音声合成に関する研究 https://t.co/mP2y2uQDiT
RT @ceekz: 1年前に掲載された論文が論文賞候補としてノミネートされたみたい。面白い論文なので、この機会に読んでみてくださいな。 https://t.co/MB0Nmq3QUz / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況 https://t.co/1MbPyf…
@ryo_he_0 ありがとうございます.https://t.co/1LW3Uwm68E のTTS版って感じですね.
RT @hsaruwatari727: Our new paper on "Voice Conversion Using Input-to-Output Highway Networks" has been published; Open Access https://t.c…
@tetsurokitahara すごい大作ですね。論文はこれ https://t.co/xx5wv4J6hK ですよね。後で拝見します!
RT @hidekikawahara: 板倉先生の博士論文が、名古屋大学のリポジトリで公開されています。板倉先生のFBで知りました。散在している学術論文を探しまくらずに、仕事の全体をまとめて読むことができます。それにしても1972年!!URIは、以下。 https://t.co…
RT @hoshistar81: 情報処理学会論文誌の特選論文に選出されました! https://t.co/HUqQItCzlY 電子工作キットで自作するインタラクティブ音響浮揚装置 https://t.co/YOEcqTaWM3 ニコニコ学会での発表を洗練し、学会…
RT @KeiichiTokuda: 画像認識に関する論文「A Bayesian approach to Image recognition based on separable lattice hidden Markov models」が掲載されました.こちら→https:/…
用例ベース対話システムを勉強するため、水上君の論文(https://t.co/4sn5QTBwZY)を読む。
RT @shunji_umetani: @caesar_wanya @cocomoff ドイツはそうらしいです「修士論文は,学生自身が「半年後には仕上がる」と判断したとき,自ら提出期限を決めて宣言し,自ら決めた期限に修士論文を提出する(博士課程も同様と後述)」 http://t…
RT @dicekicker: 統計的な音声合成(HMM音声合成やGMM声質変換)での混合励振源の役割は、日本語文献だとこの辺りを読めばよいかしら? http://t.co/yGaGPu9rUu http://t.co/SNVv5owOmp (ちなみに両方ともググれば無料でPD…
RT @dicekicker: 統計的な音声合成(HMM音声合成やGMM声質変換)での混合励振源の役割は、日本語文献だとこの辺りを読めばよいかしら? http://t.co/yGaGPu9rUu http://t.co/SNVv5owOmp (ちなみに両方ともググれば無料でPD…
RT @KeiichiTokuda: 研究グループの論文"Image Recognition Based on Separable Lattice Trajectory 2-D HMMs"が電子情報通信学会論文誌に掲載されました:http://t.co/a4mOay3Dl8

お気に入り一覧(最新100件)

1年ちょっと前に東北大で講演させてもらったときの論文がAST誌に総説論文として載りました。 https://t.co/FDNDqsblDN
そういや翻訳祭で喋った内容の前半(NMTの仕組みとか)は、この記事読んでいただく方がいいかも。スライドだけじゃわからないだろうから。 https://t.co/bTYuK7SXYv
瀧川先生による人工知能基本問題研究会(SIG-FPAI)の紹介記事がヘビー級.https://t.co/8CxuWDgmzb 以前某先生が「瀧川先生のサーベイ能力はやばい(意訳)」と仰っていたが実感.
ところで学生がJSAIでSeqGANを使った研究発表をします。皆様よろしくお願いいたします。 https://t.co/HB2VozHy3Y
FA財団論文賞を受賞しました(所属は論文採録時のもの) 画像計測高精度化のための超音波定在波による空気揺らぎの抑制 https://t.co/4PnCidlhiL こちらの記事で内容を紹介しています。… https://t.co/djAWZXYFJz
J-STAGE Articles - 「クロスモーダル/マルチモーダル2」特集号刊行にあたって https://t.co/u8q038nf9j 編集委員をやった論文誌特集号がでました!みんな読んでね!
たけだ先生の書く文章はかっこいい / 音響・音声・行動信号処理 https://t.co/xtivGx1SWt
日本学術振興会の研究活動スタート支援および科学技術振興機構のACT-Iに採択されました。言い換えとその応用(機械翻訳、テキスト平易化、スタイル変換)について研究を進めていきます。よろしくお願いします。… https://t.co/x9Z9Qs3pLh
園田翔さんの博士論文『深層ニューラルネットの積分表現理論』を勉強させていただいている。①無限個の中間層素子をもつNNは万能近似能力をもつ、②近似対象 f(x) を積分変換すると中間層素子のパラメータ分布が得られる、③輸送解釈に基づ… https://t.co/ZRdL4MHvp6
科研費基盤研究(A)「PRISM: 選択的情報マスキングを可能とする次世代音声プライバシー保護技術」が採択されました。国立情報学研究所山岸准教授とともに、深層学習に基づき、個人性、発話内容、年齢、性別、感情、言語等を選択的に隠蔽可… https://t.co/xfW2HbTr5v
1年前に掲載された論文が論文賞候補としてノミネートされたみたい。面白い論文なので、この機会に読んでみてくださいな。 https://t.co/MB0Nmq3QUz / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況 https://t.co/1MbPyfP05x
多様体仮説を知らなかったので追加の資料が必 「Deep Neural Networksの力学的・幾何学的解析」 https://t.co/Id7SRpr3Lm "The Manifold Tangent Classifier"… https://t.co/UeMBhT3XA7
新作論文が出ました。日本の論文って、ソーシャルメディアでどれくらい言及されてるの?という疑問に応えています。 / 日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況 https://t.co/jarP5T6eb1
統計モデルに基づく画像認識の論文(共著)が無事publishされた。めでたい。https://t.co/vHZGFkkNrY
共変量シフトがどういう状況を指すのかは、この論文 https://t.co/ThLHpno65B の3ページ目あたりとかこの論文 https://t.co/M0cz3yMUCl を読んで分かった(ような気がする?)
人工知能(学会誌)の3月号の特集「ニューラルネットワーク研究のフロンティア」.「深層学習」の連載記事以降の最新動向を,(私以外は)豪華な執筆陣に,できるだけテクニカルで,かつ,わかりやすく解説して頂きました.各記事のあらまし → https://t.co/5QJWcJBRM4
拙著のICML2015会議報告が人工知能学会誌に掲載されました. http://t.co/Z2YZcFVTpY で無料ダウンロードできますので,ご関心があればご覧下さい.

フォロー(366ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@popomko1107 @hwtnv 直系かはわかりませんが、立派な方だったようですね https://t.co/zhpCPAxsEZ
FYI / 大学で学ぶ数学は実社会で必要か ー測度論的確率論を例にとってー https://t.co/eU8Ab60pym
明治39年が国会図書館のデジタルコレクションでは一番古いようだ。ちなみにビフテキ味のキノコは地底にも生えていることが判明(作者は月世界旅行と同じ人)https://t.co/mqNupJgZhf
明治39年にはビフテキには注釈がいらなかったことが判明。ハンバーグのことを「ひき肉のビフテキ」と呼んでいる https://t.co/dpH7sfSSXH
そしてビフテキの語源を探す旅に出た我々は、月世界にビフテキ味のキノコが生えていることを発見した(「月世界旅行」、大正6年)https://t.co/iUjyIPCi7n
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @hoshistar81: 音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @hoshistar81: 音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
RT @PSGOZMIKU: 超絶面白かった。音楽の理論の話。 ネオ・リーマン理論とシェンカー理論 - 西田紘子(2017年) https://t.co/TYVoFJ7aVP

フォロワー(1877ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@popomko1107 @hwtnv 直系かはわかりませんが、立派な方だったようですね https://t.co/zhpCPAxsEZ
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
FYI / 大学で学ぶ数学は実社会で必要か ー測度論的確率論を例にとってー https://t.co/eU8Ab60pym
mROS論文ようやっとジャーナル掲載まで漕ぎ着けられたぽい.長かったぁ. https://t.co/fCsHOgIyEd
明治39年が国会図書館のデジタルコレクションでは一番古いようだ。ちなみにビフテキ味のキノコは地底にも生えていることが判明(作者は月世界旅行と同じ人)https://t.co/mqNupJgZhf
明治39年にはビフテキには注釈がいらなかったことが判明。ハンバーグのことを「ひき肉のビフテキ」と呼んでいる https://t.co/dpH7sfSSXH
そしてビフテキの語源を探す旅に出た我々は、月世界にビフテキ味のキノコが生えていることを発見した(「月世界旅行」、大正6年)https://t.co/iUjyIPCi7n
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
犬度 ってこれか 「多くの母数を同時に扱う犬度法の規準と性能」 KAKEN 研究課題/領域番号61530019 https://t.co/O6fEcP5QWB
RT @daikinish: #相転移の世界 展で展示した #乱流屏風 に関する日本語の解説記事を教えて欲しいと度々ご質問いただいていたので、まとめておきます。古い順に 1)論文プレスリリース:https://t.co/8F5ZdIRvAx 2)物理学会誌の解説:https:/…
RT @daikinish: #相転移の世界 展で展示した #乱流屏風 に関する日本語の解説記事を教えて欲しいと度々ご質問いただいていたので、まとめておきます。古い順に 1)論文プレスリリース:https://t.co/8F5ZdIRvAx 2)物理学会誌の解説:https:/…
RT @Baboon_sai: 興味深い科研費課題見つけた。昨年度末に終わった課題のようだ。 気候変動下の日本における感染症媒介蚊の個体群動態予測 https://t.co/F83e7wLxfh
@drinami おめでとうございます。電通大の時のボスが同じく百数十まで同じタイトルで書いていたのを思い出しました。 J-STAGE Articles - 小型自走機械群による超精密生産機械システム (第1報) https://t.co/bH3293XTLn
RT @hoshistar81: 音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @hoshistar81: 音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
RT @hoshistar81: 音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @hoshistar81: 音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
CiNii 論文 -  動詞肯定形に接続する同意要求表現クナイ(カ) https://t.co/MHQ43r0fxJ #CiNii
J-STAGE Articles - 関西若年層の用いる同意要求の文末形式クナイについて https://t.co/bJuyerpxv6
さりげなく視線誘導の研究成果を使ってるところがすごい https://t.co/aAGXkvKXCt https://t.co/E0gF70Et6D
RT @PSGOZMIKU: 超絶面白かった。音楽の理論の話。 ネオ・リーマン理論とシェンカー理論 - 西田紘子(2017年) https://t.co/TYVoFJ7aVP