Yuichi Ichihara (@yuichi_ichihara)

投稿一覧(最新100件)

@blanknote 所蔵している大学図書館もあるようです。ご参考まで。 https://t.co/AyjXIHleNS
新井先生 @araikohei_osaka のリプが一連の議論をされている方々には見られていないようですので(鍵垢へのリプだから?)、勝手ながらスクショで共有しておきます。こちらで言及されている論文は新井ほか(2010)になります。 https://t.co/uhPggONEzY https://t.co/NRdDTE7Nuj
これまた「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論からはずれますが、日立製作所については森光ほか(2018)で「超総原価計算制度」という実践が行われているとの報告がなされています。 https://t.co/KEuzugXiCd https://t.co/B5Hoj1x68w
例えば、一連のtweetにある「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論とは少しずれますが、寡占で価格決定力がある場合に管理会計実践が「シンプルな」ものになる事例が飯塚・古井(2022)で報告されています。 https://t.co/C1lOWwUYgK
業績指標の見直し等を行う組織能力が組織業績に正の影響を与えることは例えば福島(2016)で議論されていますね。 https://t.co/qOozAqwXdp https://t.co/DRyBh6z5SW
RT @nakazonolab: 佐藤先生のリサーチ・クエスチョンの連載はこちらから。合計4篇ですね。 問いのかたちと答えのかたち(1) : 疑問詞の組み合わせからリサーチ・クエスチョンの分類法を模索する https://t.co/sTIS13lQMa
RT @r_shineha: そういえばこちらがJ-STAGEで公開になりました。 標葉隆馬(2017)「人文・社会科学を巡る研究評価の現在と課題」『年報 科学・技術・社会』 https://t.co/VNO07w1qS4
RT @MotokazuUdagawa: 所属先の大学院生のために研究の方法を書く依頼を受けて書いた文章が公開されていました。自分は常々、「素人の研究者」だと思っているそのあたりなどをつらつらと書きました。 宇田川元一「3つのパズル解きとしての研究 ー素人的研究の方法ー」『経…
RT @KojimaYoshikazu: 小山治「大学時代のレポートに関する学習経験は職場における経験学習を促進するのか:社会科学分野の大卒就業者に対するインターネットモニター調査」(『高等教育研究』20、2017年)https://t.co/5Bu3dt1asg
日本原価計算研究学会2022年度学会賞奨励賞受賞論文 三浦 紘嵩(@yamamurasanson). 2022. 「小規模企業の管理会計に対する環境の不確実性の影響―居酒屋小満〈みちる〉の事例研究―」『原価計算研究』46(2): 79-91. https://t.co/lQXE0ZnqOI
日本原価計算研究学会2022年度学会賞論文賞受賞論文 岩澤佳太. 2022. 「工場経理部門のサービスが製造部門のコストマネジメントにおよぼす影響」『原価計算研究』46(1): 74-87. https://t.co/TYYir2kWAn
RT @nakazonolab: J-STAGE Articles - 需要変動の予測可能性がコスト構造に与える影響 https://t.co/dtH6IzjGA0
柊紫乃. 2020. 「企業経営における「お金の流れ」の価値評価:改善における「よい流れ」の概念を適用して」『日本情報経営学会誌』40(1-2): 114-123. https://t.co/Dzbl1961WR
柊紫乃・上總康行. 2017. 「製造現場における改善効果測定と2 種類の時間概念」『原価計算研究』41(1): 76-89. https://t.co/ow7f4xdMZs
柊紫乃・上總康行. 2016. 「生産現場の改善と原価計算―改善効果の見える化―」『原価計算研究』40(2): 72-86. https://t.co/urtVjVupMq
日本管理会計学会2022年度学会賞論文賞受賞論文② 柊紫乃・上總康行. 2022. 「現場改善効果の類型化―会計的視点からの考察―」『管理会計学』30(1): 123-140. https://t.co/6hSPjxJJsY
日本管理会計学会2022年度学会賞論文賞受賞論文① 窪田祐一・劉美玲・三矢裕. 2022. 「イノベーション戦略とマネジメント・コントロールの有効性―両利き経営のための示唆―」『管理会計学』30(1): 3-20. https://t.co/aqWiPCOoUO
knstさんの論文もあった。 リコール問題に起因する業績悪化 : 時間管理の視点から https://t.co/gQXt4LLdas
例えば、90年代後半の一連のリコール問題については以下のような論考がなされている。 原価企画の再検討 : 自動車産業におけるリコールコスト https://t.co/Ozq8y0N4eH
RT @dicekk: 先日ご報告した拓殖大学の足代先生との共著によるPF研究のレビュー論文がJ-STAGEで閲覧可になりました。PF研究に興味がありそうな研究者、院生にご紹介頂ければ幸いです。 https://t.co/b9BTQUmkAj
RT元の「エンジニアリングの課題」という言葉は、個別具体的な実践として管理会計の仕組みを「どうやって作るのか?」、「どうやって動かすのか?」という課題と理解しました。手前味噌ですが、そうした課題に着目した研究アプローチが「臨床会計学」であると考えています。 https://t.co/KGfVOZKuLw
『原価計算基準』の解明 https://t.co/QbOzAI8vE6 「原価計算基準」制定50年 https://t.co/ApCVctT9BO
『原価計算基準』の解明 https://t.co/QbOzAI8vE6 「原価計算基準」制定50年 https://t.co/ApCVctT9BO
わが国原価計算制度の変遷(前編) https://t.co/93cZzK25kK わが国原価計算制度の変遷(中編) https://t.co/2ph9YtZhaG
わが国原価計算制度の変遷(前編) https://t.co/93cZzK25kK わが国原価計算制度の変遷(中編) https://t.co/2ph9YtZhaG
この辺りの経緯については諸井先生ご自身が以下の論文等で語っておられますね。 わが国原価計算制度の変遷(後編) https://t.co/nmw9DvSpVP https://t.co/CwujeDLsvU
片岡(1984)の注(1)には「これはたんに形式上の約束にすぎないから」(p.319)とある
RT @takano_ntjf: 下記の投稿は、私がわかりやすい表現を意識したために、誤解を生む可能性がありそうなので原文を紹介します。 ーー 浦上昌則(2015)大学生の職業観と職業不決断―尾高(1941)による職業の定義に基づいた職業観の把握― 南山大学紀要『アカデミア』人…
加登豊. 2022. 「再び「管理会計のレゾンデートル」について」『管理会計学』30(2): 3-20. https://t.co/3aHH8Ixc8x
実務(家)と研究(者)のギャップネタがプチバズ(?)しているので、管理会計研究者側の問題意識については加登豊先生(同志社大学教授・神戸大学名誉教授)の以下の論考をご参照ください。 加登豊. 2021. 「管理会計のレゾンデートル」『メルコ管理会計研究』12(2): 3-18. https://t.co/ntHihEo5VR
RT @hidekis_psych: COSMINガイドラインは,尺度の開発や既存尺度の比較・評価をする際に何をどうおさえるかや,量的・質的な分析をする際の基準などをまとめたものです。詳しくは土屋先生の論文で解説されています。(1/3) https://t.co/1alCYUI…
RT @oneko45: 心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
RT @nakazonolab: 後輩の鈴木智気 さんの良い論文があったりします! 「リーダーはどのように「サーバント」となるのか? : サーバント・リーダーシップの修得プロセスにおけるリーダー・フォロワー間の動態的相互作用に関する探索的事例研究 : 水産加工会社パプア・ニュ…
RT @nakazonolab: 中園さんの論文はこちら 「両利き」の曖昧さ : イノベーターのジレンマを解くほど器用か https://t.co/j2hrHhBf5j
RT @nakazonolab: 小澤さんにけっこうがっつり引用していただいていてありがたや 「両利きの組織研究の課題と条件の提示」 https://t.co/wzSphUIiRH
RT @arimotoy: 官庁の政策ポンチ絵の研究: 公務員の政策資料の視覚化における当事者デザイン支援の研究 https://t.co/H52sCv84aJ 「本プロジェクトに参加した公務員22名に対してアンケートを実施(略)約84%の人がポンチ絵制作は業務の負担(略…
RT @nakazonolab: 質的比較分析(QCA)のソフトの使用方法 : fs/QCAとRのQCA・SetMethodsパッケージ(1) https://t.co/AOGnaKzQur
RT @mtstshk: ちょうど30代に足を踏み入れた人間なので、非常に面白く読めました。個人が組織からの要請に対して、どう折り合いを付けるか、という点を考えさせられました。/30代ホワイトカラーのキャリア・マネジメントに関する実証研究(加藤&鈴木,2007) https:/…
@melco_chan_MA 東経大の渡邊先生の論文もあった。 https://t.co/orXDlG225f
@melco_chan_MA 少し古いけど、日本語だと放送大学の斉藤正章先生の論文がありました。 https://t.co/a4f6N6M4Zh
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
@melco_chan_MA 手前味噌やけど、やっぱりシステムを導入しただけじゃアカンのよね https://t.co/7AMNWyOWwl
J-STAGE Articles - 障害者の職場定着を促す人事管理:社会的アイデンティティ考慮の観点から https://t.co/n9fy1zQrpt
RT @senotake81: 2017年に実施された経理部門の実態調査(回答75社)‼️ 興味深い結果ばかりですが、30.7%の企業が入社に有利な資格として簿記2級を挙げてます。 経理部の現場において必要な会計知識レベルも、49.3%の企業が「簿記2級程度」と回答しており、や…
RT @ToshijiKawagoe: 「行動経済学の死」シンポジウム前の予習に、こちらもどうぞ! 社会心理学の亀田先生をお迎えして、行動経済学の本質について討議されています 大竹 文雄, 亀田 達也, マルデワ グジェゴシュ, 川越 敏司(2016)「パネルディスカッション…
RT @ToshijiKawagoe: 「行動経済学の死」シンポジウム前の予習に。 川越敏司(2019)「実験経済学方法論に関する最近の研究動向」 https://t.co/6gEpetoDH7 そもそも経済学の実験手法やそれによって何を明らかにできるのかを知らなければ、議…
RT @ToshijiKawagoe: もう1つはこちらです。 瀧澤弘和(2010)「行動経済学と神経経済学は標準的経済学を変えるのか」 https://t.co/PSw2CTA35l
【メモ】社外取締役比率の増加が将来の企業業績の向上 をもたらす可能性は低いよ、という研究。 三輪晋也(2010)「日本企業の社外取締役と企業業績の関係に関する実証分析」『日本経営学会誌』25: 15-27. https://t.co/ybuyBHzxCS
@12512358NEB 上野陽一著『事業統制論』(1928年)に「“管理會計學“」(p.39)との文言を確認しました。恐らく、これが初出かと思います。 https://t.co/8UiHtH2pra
RT @oxyfunk: 「社会学者はしばしば「おもしろい」とか「おもしろくない」といって他人の研究を評価するが、おそらく、この「おもしろい」という言葉にコンセンサスの不在を隠蔽する機能がある…おもしろいけど学問的には価値のない研究はあるし、おもしろくなくても優れた研究はある」…
本学『商経論集』に「中小企業における管理会計と財務業績の関係―管理会計システムの整備度と管理会計活用能力のギャップに着目して―」(横浜市立大学・黒木淳先生、神奈川大学・尻無濱芳崇先生、中央大学・福島一矩先生との共著)と題する論文が掲載されました。 https://t.co/7AMNWyOWwl
RT @senotake81: 「脱予算経営」と「ノーレイティング」。 ともに伝統的な業績評価の仕組みの「廃止」を主張しているけど、前者が相対評価に肯定的なのに対し、後者が否定的と考えられるのが個人的には興味深いです‼️ DHBRのこの2つの記事がオススメです✨ https:…
RT @senotake81: 「脱予算経営」と「ノーレイティング」。 ともに伝統的な業績評価の仕組みの「廃止」を主張しているけど、前者が相対評価に肯定的なのに対し、後者が否定的と考えられるのが個人的には興味深いです‼️ DHBRのこの2つの記事がオススメです✨ https:…
RT @takebata: 共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。…
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
先日の研究学会でyskw先生のご報告を聴いていて思ったんですが、個別原価計算の原価管理(生産管理)上の意義について議論されている文献ってありますかね?一応、これ(https://t.co/Pyf88OoXJt)とかこれ(https://t.co/PdsHWLB3yF)とか見つけたんですが、最近の議論はないのかなと思いまして…
先日の研究学会でyskw先生のご報告を聴いていて思ったんですが、個別原価計算の原価管理(生産管理)上の意義について議論されている文献ってありますかね?一応、これ(https://t.co/Pyf88OoXJt)とかこれ(https://t.co/PdsHWLB3yF)とか見つけたんですが、最近の議論はないのかなと思いまして…
@to_2106 未読ですが、こんな論文を見つけました。 戦略立案における推論(Reasoning or Inference)プロセスの理論的研究 https://t.co/ujogBtJ322
CiNii 論文 -  信頼性・有効性の視点よりみた経営診断技法の諸問題 https://t.co/9yhheZWuQ5 #CiNii
CiNii 論文 -  企業経営診断のための病態体系化について:チェック・ポイントの病理学的アプローチ https://t.co/KdG9wUmwAR #CiNii
@R_Sakai618 拙稿で恐縮ですが、ご参考まで。 CiNii 論文 -  解題深書 アンケートを効果的に実施するには https://t.co/Tw8NeHnxFn #CiNii
RT @asarin: 『基礎心理学研究』解説論文「心理学研究法としてのウェブ調査」が早期公開されました. https://t.co/KXxZ43kN5C 調査(特にウェブ調査)について「研究法として着手したことがほとんどない」方向けに特徴・利点・問題点を解説しました.
RT @hatano1113: #日経学会 初日、この研究が面白かった。企業パフォーマンスの良し悪しが、経営者の承継時にたまたま後継者に恵まれていたか否かに強く依存していると。 児玉直美, 村上義昭, 田中万理 "No Successor No Success? The Imp…
@OrgThink 参考になるか分かりませんが、このような研究があります。 https://t.co/JVwpsLUgdN
RT @satoshi_0630: メディア報道が、従業員の「会社の誇り」や「働きがい」にどのような影響をもたらすのか?東京電力の従業員意識調査データを経年で分析した論文。まだ社員の心理状態が震災前の水準には戻っていない中、この生々しいデータを論文で公開することを認めた東電すご…
RT @sakamotoharuya: 新しく論文を発表しました。オンラインでも読めます。ご笑覧ください。善教将大・坂本治也「サーベイ実験の再現可能性と外的妥当性―オンラインフィールド実験による追検証ー」『ノモス』46:1-15.https://t.co/jYh9A0J4iA
RT @araikohei_osaka: (3/n)私と当時高商大,現市大の廣瀬先生,当時群馬銀行,現釧路短大の牧野先生で実施した研究は,季節性のように予測される変動には変動費で,予測できない不確実性には固定費で対応するのでは?という予測でした。https://t.co/Rjz…
RT @senotake81: DHBRには管理会計の論文も翻訳されてて、キャプランたちによるBSCやTDABCに関するものが有名です。 個人的に一番好きなのはこちら✨ ぼくは今後、非財務指標を含めた「指標」による管理が改めて重要になると思っていますが、今でもその問題と正しい利…
@OrgThink 例えば、こんな研究報告がなされていたりします。 https://t.co/EGgNk8GpFs
@OrgThink 研究論文としては神戸大学の三矢先生の論文(1997年)が恐らく初出でしょうから20年以上ということになります。 https://t.co/zPL1MhY5ln 研究書としては、三矢・谷・加護野(1999)が嚆矢ですね。 https://t.co/s5YOHBMICd
@OrgThink すでにチェック済みかとは思いますが、ハイアールのWin-Win付加価値計算書については関大の水野先生の論文に詳しいです(https://t.co/7BCMSydJVR)。また、アメーバ経営との異同についても議論がなされています(https://t.co/rbnXNHNivr)。ご参考まで。
@OrgThink すでにチェック済みかとは思いますが、ハイアールのWin-Win付加価値計算書については関大の水野先生の論文に詳しいです(https://t.co/7BCMSydJVR)。また、アメーバ経営との異同についても議論がなされています(https://t.co/rbnXNHNivr)。ご参考まで。
RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
CiNii 論文 -  発達障害とアントレプレナーシップ https://t.co/hy3b87A43b #CiNii https://t.co/ekIUOiOE8U
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
CiNii 論文 -  発達障害とアントレプレナーシップ https://t.co/hy3b87A43b #CiNii
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @akamonmr: 『赤門マネジメント・レビュー』新規コンテンツをJ-STAGEにて早期公開いたしました! <経営学輪講>不正行為はなぜ常態化するのか―経営学輪講 Ashforth and Anand (2003), 會澤綾子 https://t.co/4q5uCQO…
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
RT @KazuSamejima: 昨日「山岸先生の講義をまとめたやつが以外にみんな役に立ってますよ」と弟子筋の人に聞いて、それはよかった、と少しほっとした。門外漢がでしゃばってよかったのかどうか、と不安だった。(今でもやっぱ不安https://t.co/2Sn9FQ2FBB
RT @hatano1113: 山形大学のデータで、論文数に対して性別や家庭状況は有意でなく、出張日数が有意に正で出張支援が重要と。が、生産性の高い人は論文も出張も多いだけか。または論文が多いと報告を頼まれやすいか。坂無淳(2014)「大学教員の研究業績に対する性別の影響」『社…
RT @ki1tos: グラフ・表・図・式の違いや効果的な使い方について、基本的なことはこれに全部書いてあると思う。60年くらい前の英記事の和訳。大事なことは変わらないってことも学べて好き。 https://t.co/kFKNdpP6hP https://t.co/VxwtLw…
RT @ToshijiKawagoe: 最新論文です。経済実験をする人には知っておいてほしいことを、基礎から詳しく、また大胆な提案もさせていただいています。 川越 敏司 「実験経済学方法論に関する最近の研究動向~報酬支払法を中心とした考察~」『行動経済学』2019 年12 巻…
RT @asarin: 社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
RT @mtknnktm: この論文、因果推論(一般化傾向スコア)を「どうやって使ったか?」について詳しく書いてあって、チュートリアルみたいになっててすごくいい → ソフトニュースへの接触は政治的関心を高めるか https://t.co/1eR4OYXVOF
CiNii 論文 -  明治期における小西家(小西酒造)の会計帳簿組織-旦那=番頭ガバナンスと近代的企業ガバナンス- https://t.co/Y6nnP1iWxr #CiNii
CiNii 論文 -  酒造簿記核體 https://t.co/0h4T76nORM #CiNii
CiNii 論文 -  わが国ワイン製造をめぐる損益計算の特徴と意義 : 棚卸資産の評価方法とその効果に焦点をあてて https://t.co/HTfwcgAejA #CiNii
CiNii 論文 -  キリンビールにおけるカンパニー制のもとでのEVAとBSC (特集 企業再編と分権化の管理会計) https://t.co/0s0WEXDpRb #CiNii
CiNii 論文 -  機能部門におけるバランスト・スコアカードの重要性 : キリンビール株式会社の事例からの考察 https://t.co/GIIjKpFIHJ #CiNii
CiNii 論文 -  企業グループが異なる数社によるシェアードサービス : 北海道地区における酒類企業の共同配送の事例に基づいて https://t.co/cofgGVV0vC #CiNii
CiNii 論文 -  キリンビールにおける責任会計システムの展開 : MRSの導入について https://t.co/H85dWXmvt8 #CiNii
CiNii 論文 -  ビ-ル業の原価計算--オリオンビ-ル(株)の事例研究 https://t.co/oF1QxiN81c #CiNii
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
RT @jnsgsec: 統計検定を理解せずに使っている人のために, 化学と生物,ISSN 1883-6852 (2014). https://t.co/994kr2AB5G https://t.co/jm4FOyoRav https://t.co/Eev93Chm0s
RT @jnsgsec: 統計検定を理解せずに使っている人のために, 化学と生物,ISSN 1883-6852 (2014). https://t.co/994kr2AB5G https://t.co/jm4FOyoRav https://t.co/Eev93Chm0s

お気に入り一覧(最新100件)

@melco_chan_MA https://t.co/YCKwYnrjml の図1と表11によると,規模が拡大したり,振替価格のために原価情報を利用すると製品原価の範囲は拡大するらしいですよ。規模の拡大は,寡占の影響を考慮しても良いかも。
不祥事をきっかけとしたビジネスモデル転換。オープンイノベーションでもそうで危機は変化対応の端緒のひとつですよね。ただ、危機は(ある程度)意図的に演出できるけれど、不祥事はそうじゃない。 インターナルブランディングをテコとした不祥事からのビジネスモデルの転換 https://t.co/ztm2teYYKh
招待査読論文にて、論文の取り下げ。書籍からの自己剽窃および二重投稿という判断。 J-STAGE Articles - 取り下げ:ビジネスモデル・イノベーションの新たな視点 https://t.co/e3IqOoL2pp
加護野忠男(2014)「企業統治と規範的経営学」『日本情報経営学会誌』34(2), pp. 5-17. https://t.co/kyUpsP2ByX
「研究課題の核心をなす学術的『問い』」を明確にするライティング支援の方法 https://t.co/57wyELC2JJ
佐藤先生のリサーチ・クエスチョンの連載はこちらから。合計4篇ですね。 問いのかたちと答えのかたち(1) : 疑問詞の組み合わせからリサーチ・クエスチョンの分類法を模索する https://t.co/sTIS13lQMa https://t.co/YCBetms8QK
堀井 悟志 [日本] 立命館大学経営学部 [日本] キーワード: 中期経営計画, 会計目標, 戦略化, 遂行性, 期中管理 J-STAGE Articles - 戦略化における願望としての中期会計目標の遂行性 https://t.co/gG9lvjngHI
佐藤郁哉先生の近年の同志社商学掲載のものと併せてお勉強しましょう J-STAGE Articles - リサーチ・クエスチョンの理論化 https://t.co/D9gREnq1DO
『メルコ管理会計研究』編集委員会の委員・委員長補佐のみなさまの査読についての座談会 J-STAGE Articles - 査読制度の意義とあるべき姿 https://t.co/I2ffIaIhqJ
林 侑輝 和歌山大学経済学部 キーワード: 長寿企業, 存続性, 生存戦略, コンフィギュレーション, 質的比較分析(QCA) J-STAGE Articles - 逆境期における長寿企業の生存戦略 https://t.co/OC0P0GbY6N
MDSO/MSDOにて丸々2ページぶっこんでいる!そのうえでQCA。 J-STAGE Articles - 技術移転のハンズオン・モデル https://t.co/Sup7pKthee
バウンダリースパナーなTushmanのクラシックな研究の系譜 J-STAGE Articles - 連続的な創発プロセスにより実現するラディカルな変革とトランスフォーメーショナル・リーダーシップ:官民連携を促進する連続的創発プロセス起動のメカニズム https://t.co/ltg44Aqy3i
坪山先生の国鉄とファザード研究。 J-STAGE Articles - 組織ファサードの下での組織内の議論の歪み:国鉄再建計画を事例として https://t.co/g4P2PRxrvj
宮田先生は経営史学会・出版文化社賞(本賞)とのこと!おめでとうございます! https://t.co/UmVv1MDs1S 関連する組織科学論文がこちら J-STAGE Articles - 企業ドメインの歴史性:ウェスチングハウス社の企業転換に関する事例研究 https://t.co/OoK1aj7O86
レトリカル・ヒストリーは「企業の重要なステークホルダーを管理するための説得戦略として過去を戦略的に用いること」(松尾2018) J-STAGE Articles - レトリカル・ヒストリーをめぐる闘争の回避:ソニーにおける「歴史的距離の確保」に焦点をあてて https://t.co/Ibw7hHBQU4
経営・組織論研究における歴史的転回特集号の巻頭論文 J-STAGE Articles - 経営・組織論研究における歴史的転回:その軌跡と針路 https://t.co/Bwj2Sm4Lp1
そういえばこちらがJ-STAGEで公開になりました。 標葉隆馬(2017)「人文・社会科学を巡る研究評価の現在と課題」『年報 科学・技術・社会』 https://t.co/VNO07w1qS4
所属先の大学院生のために研究の方法を書く依頼を受けて書いた文章が公開されていました。自分は常々、「素人の研究者」だと思っているそのあたりなどをつらつらと書きました。 宇田川元一「3つのパズル解きとしての研究 ー素人的研究の方法ー」『経済科学論究』 https://t.co/pudJ8jG9TV
小山治「大学時代のレポートに関する学習経験は職場における経験学習を促進するのか:社会科学分野の大卒就業者に対するインターネットモニター調査」(『高等教育研究』20、2017年)https://t.co/5Bu3dt1asg
J-STAGE Articles - 需要変動の予測可能性がコスト構造に与える影響 https://t.co/dtH6IzjGA0
これたぶん、今日的には端末のプラットフォーム・モデルという言い方は使いにくい気がする。鈴木先生の一連の研究はアンビデクスタリティと言わずに探索と活用のバランスと呼ぶのが好き。 J-STAGE Articles - 「探索」 と「活用」のバランスの実現に関する考察 https://t.co/pe94MC7GeV
直感的には内的整合性、そりゃあ重要だよなというものをしっかり検証して新たな発見もしているすごすご研究。そしてこの号に江夏先生は2報掲載している。すごすご… J-STAGE Articles - 人事システムの内的整合性とその非線形効果 https://t.co/DYzxVnXeVb
J-STAGE Articles - 一般化と反省の弁証法:未来の投稿者の皆さんへ https://t.co/2SvXtocuZF
マルチレベル研究はそんなに増えていない印象。混合研究法の勉強をしたときにも思ったけれど、字数制限的に無理なんじゃないかと思っている。 そして牧野先生が京都大学にいらっしゃることになるなんて…! J-STAGE Articles - マルチレベル分析の考え方 https://t.co/NufvbyhoY5
宮尾先生のイノベーション研究。それ知ってるそれも知ってるような概念の新結合のような凄研究 J-STAGE Articles - 製品カテゴリを再定義する新製品開発 https://t.co/F4vLGN4QQG
2009にはもう制度的企業家の議論に入っているのか。 J-STAGE Articles - 制度的企業家というリサーチ・プログラム https://t.co/G5T6VUBuF0
IDEOが有名になってくるのは時期的にちょっと前後しているのかしら?富士通さんのストラグルな側面の研究。富士通さんの取り組みは先駆的なものが多くて超面白い。 J-STAGE Articles - フィールドワークの事業化 https://t.co/QLTBiDP8j2
J-STAGE Articles - 組織理論における感情の意義 https://t.co/9hU76MoFdI
延岡先生の組織能力研究 J-STAGE Articles - 組織能力の積み重ね:模倣されない技術力とは https://t.co/jTma6m3MxX
組織科学の会計な研究 J-STAGE Articles - 会計はプル型生産システムを支援できるか? https://t.co/82qh9lVsYD
先日ご報告した拓殖大学の足代先生との共著によるPF研究のレビュー論文がJ-STAGEで閲覧可になりました。PF研究に興味がありそうな研究者、院生にご紹介頂ければ幸いです。 https://t.co/b9BTQUmkAj
早期公開論文。分析手順から事例までの流れがすごい。いまの組織科学はここまで求めるのか~と思うと同時に、注4を見るとダブルブラインド制度って難しい。 ビジネスモデルの継続的かつ逸脱的な変化 https://t.co/YtwyzPXCAH
因果推論の道具箱(大久保) 従来の因果推論手法の概要と近年の因果推論のトレンドが簡潔かつ体系的にまとめられていて非常に読みやすかった。 https://t.co/9BRVQvvRxg
この論文はじめて読んだとき、思っていたタイトルと想像していた内容とが違っていて驚いた記憶がある。それは完全に想像力の欠如が問題なのですが。 内容としては、Ⅲ節以降が真骨頂。超好き J-STAGE Articles - 淺羽 茂 プロセスとしての競争研究に向けて https://t.co/l5Ok4I0nX8
ファインセラミックス産業における因果テクスチャーの図が圧巻。すごい J-STAGE Articles - 島本 実 資源の集中による間隙 https://t.co/pMbakzzW8M
J-STAGE Articles - 沼上 幹 われらが内なる実証主義バイアス https://t.co/H4cDo5PdBa
職務満足の質問項目、10項目にまとまっていて使いやすそう。/従業員の職務満足と企業業績(木村, 2011) https://t.co/qnoR3UEfZz
下記の投稿は、私がわかりやすい表現を意識したために、誤解を生む可能性がありそうなので原文を紹介します。 ーー 浦上昌則(2015)大学生の職業観と職業不決断―尾高(1941)による職業の定義に基づいた職業観の把握― 南山大学紀要『アカデミア』人文・自然科学編 9,41―56 https://t.co/3JrpeXOUjJ https://t.co/hYA182OzYG
>商学部、経営学部の論文では、「先行研究の整理」をする目的での使用が多く、目的が限定的で引用の割合も少ないという傾向が見られた。 J-STAGE Articles - 人文・社会学系優秀卒業論文の分析 https://t.co/wuhmdIWXwk
観念的二分法批判が新たな地平を切り開くことはない」(松田, 2003, p. 501) https://t.co/HnrdYC7Q5O
平野さん、面白い研究ですね。「どうしてそう思う」よりも「どこからそう思う」の方が効果的>どこからそう思う?」という問いかけにより,子どもたちは作品の表現内容に根拠を求めることができる https://t.co/P8vhoEuXJc
小野田亮介・篠ヶ谷圭太(2014)「リアクションペーパーの記述の質を高める働きかけ」『教育心理学研究』https://t.co/4xkmteHwRI どういうコメントがよくて、何が評価されないかの論点整理について、このペーパーを学生たちには紹介している https://t.co/Kf3Ltgs2fg
石田浩先生のこの講演は大好きで今も大学院の授業で時々取り上げている。明日藤原翔氏の理論と方法の特集論文とセットで取り上げる。 https://t.co/BGN7686AG7
梅田先生による2010年以降の海外のBSC研究の文献レビュー。 すごく丁寧にまとめられてて、非常に勉強になりました。 BSCも30周年、そろそろ循環型マネジメントシステムの研究など、キャプランたちが想定していた、より視野の広い研究も増えてくると良いなと私も感じました。 https://t.co/NHePAcwcjV
COSMINガイドラインは,尺度の開発や既存尺度の比較・評価をする際に何をどうおさえるかや,量的・質的な分析をする際の基準などをまとめたものです。詳しくは土屋先生の論文で解説されています。(1/3) https://t.co/1alCYUIMlR
「原価計算基準」についての研究は、昔も今も素晴らしいものが多いです。その中でもこの「「原価計算基準」を考える会提案書」から勉強するのが良いのではないかと個人的には考えています。最後の方にある間接費配賦基準にたいする指針の必要性は、特に関心をもっています。 https://t.co/6u9siVUZf0
最近書きました。2018年を中心にやってたインタビューのうち、公立病院経営者の裁量とその阻害要因に関する部分をまとめたものです。だいぶ生々しいです。 「病院長・事業管理者から見た公立病院経営者の裁量を制限する状況の研究」 https://t.co/GCbHtXZCvQ
わたしの査読付き論文が一般公開されました。日本企業のFP&Aの知識スキル役割を解き明かす。一般の人が読むと面白くないかも。実証研究というのはまどろっこしいものです。 #FPandA #査読付き論文 #管理会計 https://t.co/Gt6tqmGYmU
心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
恩顧と従属的包摂 : 外国人技能実習制度における労務管理 https://t.co/JYOm9IDjPe
中園さんの論文はこちら 「両利き」の曖昧さ : イノベーターのジレンマを解くほど器用か https://t.co/j2hrHhBf5j
小澤さんにけっこうがっつり引用していただいていてありがたや 「両利きの組織研究の課題と条件の提示」 https://t.co/wzSphUIiRH
後輩の鈴木智気 さんの良い論文があったりします! 「リーダーはどのように「サーバント」となるのか? : サーバント・リーダーシップの修得プロセスにおけるリーダー・フォロワー間の動態的相互作用に関する探索的事例研究 : 水産加工会社パプア・ニューギニア海産の事例」 https://t.co/laFfyCY5pw https://t.co/duGLIL1iCF
官庁の政策ポンチ絵の研究: 公務員の政策資料の視覚化における当事者デザイン支援の研究 https://t.co/H52sCv84aJ 「本プロジェクトに参加した公務員22名に対してアンケートを実施(略)約84%の人がポンチ絵制作は業務の負担(略)行政機関のポンチ絵はわかりにくいと100%の人が回答」
質的比較分析(QCA)のソフトの使用方法 : fs/QCAとRのQCA・SetMethodsパッケージ(1) https://t.co/AOGnaKzQur
CiNii 論文 -  研究業績とは何(であるべき)か? https://t.co/cJt3Cl3JxQ #CiNii
ちょうど30代に足を踏み入れた人間なので、非常に面白く読めました。個人が組織からの要請に対して、どう折り合いを付けるか、という点を考えさせられました。/30代ホワイトカラーのキャリア・マネジメントに関する実証研究(加藤&鈴木,2007) https://t.co/gadc4X4sy8
近年の管理会計研究では、客観的業績指標の主観的調整の問題が業績評価の主要なテーマになっています。 ただ、経理部門と人事部門の役割分担に焦点を当てたものはほとんどないです。 横田先生のマネジメント・コントロールの2分割構造は、今でも有効なモデルだと思います。 https://t.co/MCzkZpYbjs
金銭的報酬と非金銭的報酬の動機づけへの影響のまとめ 全般的に超面白いが、最後の方の持続性が高く重要な内発的動機づけの「きっかけ」として、金銭的報酬や褒め言葉などの外的報酬を「適度」に用いるべき、金銭的報酬を過大視するメタ動機づけの問題という議論が興味深い。 https://t.co/RGCLMzWD0E
RT。昔の前平社長への論文へのコメントですが、共同創業者はいないほうが良いのでは?という結果。前平さん本人はスタートアップ社長として悩んで調査されたのですが、メリットよりもデメリットが多いのでは?という示唆。でも、共同創業者、必ず探してしまいますよね。 https://t.co/GzecBSib3v
J-STAGE Articles - 一般化と反省の弁証法:未来の投稿者の皆さんへ https://t.co/2SvXtocuZF
最後まで面白かった。特に「エロスが権力化されるのみならず、 権力もまたエロス化されている」はなるほどと。エロスと権力は面白そうなトピック。 上野千鶴子「ミソジニーとは何か」https://t.co/J5QDtOrPmG
修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 https://t.co/b51LPhuTPX
60年近く改正されてない原価計算基準。 改正するにしても、外部報告目的に特化すべきという意見と経営管理に役立つ視点をさらに盛り込むべきという意見があるとされてます。 この論攻の10年前の日本会計研究学会会員への調査では、後者が優勢でした。 今はどうなんでしょう❓ https://t.co/mlRLhLwebK
@ev59p この論文ですよね‼️(違ってたらごめんなさい
渡會知子、2004「『構築主義論争』再考:ラディカル構成主義を手がかりに』ソシオロジ150号 あとで読む。 https://t.co/IX8efMUpOk
J-STAGE Articles - 実験経営学の現状と展望 https://t.co/lRPiXIrLCK
J-STAGE Articles - 障害者の職場定着を促す人事管理:社会的アイデンティティ考慮の観点から https://t.co/n9fy1zQrpt
「日本人の集団主義,US人の個人主義」ステレオタイプを検証した論文をメタアナリシス 信頼性が高い9つの論文はいずれもこれを支持せず。日本人はUS人より集団主義的だとの通説は神話に過ぎず日米比較論が行われた当時の社会状況に起因した時代限定的な行動様式。 https://t.co/YdZtpiAHz2
2017年に実施された経理部門の実態調査(回答75社)‼️ 興味深い結果ばかりですが、30.7%の企業が入社に有利な資格として簿記2級を挙げてます。 経理部の現場において必要な会計知識レベルも、49.3%の企業が「簿記2級程度」と回答しており、やはり簿記2級は重要と感じました✨ https://t.co/4KkcIXw9n1
「行動経済学の死」シンポジウム前の予習に、こちらもどうぞ! 社会心理学の亀田先生をお迎えして、行動経済学の本質について討議されています 大竹 文雄, 亀田 達也, マルデワ グジェゴシュ, 川越 敏司(2016)「パネルディスカッション「行動経済学の過去・現在・未来」」 https://t.co/PMGhQ2Vvk8 https://t.co/pgyQc4dcwM
「行動経済学の死」シンポジウム前の予習に。 川越敏司(2019)「実験経済学方法論に関する最近の研究動向」 https://t.co/6gEpetoDH7 そもそも経済学の実験手法やそれによって何を明らかにできるのかを知らなければ、議論の本質がつかめません。実験法が悪ければ有名なバイアスも消えてしまいます。 https://t.co/pgyQc4dcwM
もう1つはこちらです。 瀧澤弘和(2010)「行動経済学と神経経済学は標準的経済学を変えるのか」 https://t.co/PSw2CTA35l https://t.co/pgyQc4dcwM
J-STAGE Articles - Momentum Accounting 研究の史的展開と将来の発展方向 https://t.co/4tIKkFeKFv
【メモ】社外取締役比率の増加が将来の企業業績の向上 をもたらす可能性は低いよ、という研究。 三輪晋也(2010)「日本企業の社外取締役と企業業績の関係に関する実証分析」『日本経営学会誌』25: 15-27. https://t.co/ybuyBHzxCS
伊藤レポートでROE8%という基準が提示されたが,第2次安倍内閣成立後の2013年時点では,ROEは実は否定的に認識されていた。その後,株価上昇という政策的影響によりROEが検討され,「中長期的な」向上が強調される形で設定。 J-STAGE Articles - 価値評価実践としてのROE https://t.co/edKohGk2gN
マネジメント・コントロールの文献調査に関わらせていただいて、個人的に面白かったのは、アンソニーのインタビュー記事を読めたことです‼️ ぼくが無知だっただけで、有名だと思いますが、、、 何より『企業会計』は、やっぱり昔から素晴らしい(笑) https://t.co/4rfi4JYLN1
これは読んでおこうかな。>心理学的研究における重回帰分析の適用に関わる諸問題 https://t.co/QTVzKxISiU
「社会学者はしばしば「おもしろい」とか「おもしろくない」といって他人の研究を評価するが、おそらく、この「おもしろい」という言葉にコンセンサスの不在を隠蔽する機能がある…おもしろいけど学問的には価値のない研究はあるし、おもしろくなくても優れた研究はある」https://t.co/R35N8rkmxM
「脱予算経営」と「ノーレイティング」。 ともに伝統的な業績評価の仕組みの「廃止」を主張しているけど、前者が相対評価に肯定的なのに対し、後者が否定的と考えられるのが個人的には興味深いです‼️ DHBRのこの2つの記事がオススメです✨ https://t.co/C0p4wlImxJ https://t.co/zeNfCI4FLz
「脱予算経営」と「ノーレイティング」。 ともに伝統的な業績評価の仕組みの「廃止」を主張しているけど、前者が相対評価に肯定的なのに対し、後者が否定的と考えられるのが個人的には興味深いです‼️ DHBRのこの2つの記事がオススメです✨ https://t.co/C0p4wlImxJ https://t.co/zeNfCI4FLz
そういや昔かいたおたく論文(研究ノート)がもうすぐ3,000DLいきそう。着任してすぐだからほぼ丸4年だけど、この辺はやっぱ卒論とかで使う学生さんも多くてよく読まれるのかな。文章がアレだから書き直したい https://t.co/NeUf6dx0eQ
共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。  https://t.co/hpcenC5v7b
数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEPz 『同:実践編』(秦・Song) → https://t.co/QxVt5CNMrf
数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEPz 『同:実践編』(秦・Song) → https://t.co/QxVt5CNMrf
「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
CiNii 論文 -  企業経営診断のための病態体系化について:チェック・ポイントの病理学的アプローチ https://t.co/KdG9wUmwAR #CiNii
倒産企業の組織風土に関連した根本原因の共通点抽出—倒産企業76社の事例に基づく原因分析— https://t.co/E8UkkTMdj8
『基礎心理学研究』解説論文「心理学研究法としてのウェブ調査」が早期公開されました. https://t.co/KXxZ43kN5C 調査(特にウェブ調査)について「研究法として着手したことがほとんどない」方向けに特徴・利点・問題点を解説しました.
#日経学会 初日、この研究が面白かった。企業パフォーマンスの良し悪しが、経営者の承継時にたまたま後継者に恵まれていたか否かに強く依存していると。 児玉直美, 村上義昭, 田中万理 "No Successor No Success? The Impact of a Little Son on Business Performance" https://t.co/fh15UlEGoR
澤邉先生の新作。タイトルがすごい。J-STAGE Articles - 会計と凡庸なる悪 https://t.co/sZQmrgXkol
メディア報道が、従業員の「会社の誇り」や「働きがい」にどのような影響をもたらすのか?東京電力の従業員意識調査データを経年で分析した論文。まだ社員の心理状態が震災前の水準には戻っていない中、この生々しいデータを論文で公開することを認めた東電すごい。 https://t.co/C6UlS9LXk3 https://t.co/2sdJeKp3jd
新しく論文を発表しました。オンラインでも読めます。ご笑覧ください。善教将大・坂本治也「サーベイ実験の再現可能性と外的妥当性―オンラインフィールド実験による追検証ー」『ノモス』46:1-15.https://t.co/jYh9A0J4iA
(3/n)私と当時高商大,現市大の廣瀬先生,当時群馬銀行,現釧路短大の牧野先生で実施した研究は,季節性のように予測される変動には変動費で,予測できない不確実性には固定費で対応するのでは?という予測でした。https://t.co/RjzXBLN5JQ
DHBRには管理会計の論文も翻訳されてて、キャプランたちによるBSCやTDABCに関するものが有名です。 個人的に一番好きなのはこちら✨ ぼくは今後、非財務指標を含めた「指標」による管理が改めて重要になると思っていますが、今でもその問題と正しい利用法の参考になります! https://t.co/27Yghr8TeP

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RT @Kcct_Denki: e3研究会活動報告 e3研究会の活動成果(南 准教授 指導)が、研究開発レターに掲載されます。 e3研究会は、電気を学びたい学生の入会を歓迎します。 ※電気学会 産業応用部門 英文論文誌にて現在早期公開中です! https://t.co/oUq4…
RT @takehikohayashi: 「科学では決められないなんて、じゃあ今までテキトーに決めてたんですか...ショックです...」みたいなことを言われがちなので、「そもそもねEBPMじゃなくてEIPMなんすよ」という論文を書かなきゃいけないわけなんですよ!(宣伝) 加納…
RT @yshikano: 近年の理論的な展開に関してはKEKの筒井泉先生によって書かれた解説記事があります。 https://t.co/F7sh9HQoVQ #ノーベル物理学賞 #量子情報科学 #ベル不等式
RT @yshikano: また、量子観測理論で著名な並木美喜雄先生の感想も https://t.co/77Y2J73yBO どちらも日本物理学会誌 @kaishi_jps に掲載されております。当時の研究者の受け止め方を是非とも感じてもらいたいと思いますし、私自身も勉強になり…
RT @yshikano: この会議の話で、Aharonov-Bohm効果の検証についての話題を出てくることが多いのですが、実際はもっといろんなことが話し合われていました。そのうちの一つが1982年のアスペの実験の話です。実際にどのように日本人研究者が感じていたのかは江沢洋先生…
RT @tomokihirano: 東京大学・川崎市・内田洋行「GIGAスクール下の学習環境に関する調査研究」の中で執筆したショートレターが早期公開されました。2021年度に川崎市で行われた教員アンケートをもとに、GIGA環境の活用ができている教員の属性や経験について探索的な検…
今、日本のSBIR制度について調べてたら、経済産業省官僚によるこの文献を見つけた。引用方法が酷くて笑えない... https://t.co/7cRN94FVXc
RT @yuichi_ichihara: これまた「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論からはずれますが、日立製作所については森光ほか(2018)で「超総原価計算制度」という実践が行われているとの報告がなされています。 https://t.co/KEuzugXiCd
木庭顕の森鴎外論では言及されていないが、文献学の比較研究として竹村英二『江戸後期儒者のフィロロギー:原典批判の諸相とその国際比較』( https://t.co/mIdOHDQv00 )があり、全文PDFで読める。↓ 東洋大学リポジトリ https://t.co/JnFAqOLMeJ
RT @yuichi_ichihara: 新井先生 @araikohei_osaka のリプが一連の議論をされている方々には見られていないようですので(鍵垢へのリプだから?)、勝手ながらスクショで共有しておきます。こちらで言及されている論文は新井ほか(2010)になります。 h…
RT @yuichi_ichihara: これまた「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論からはずれますが、日立製作所については森光ほか(2018)で「超総原価計算制度」という実践が行われているとの報告がなされています。 https://t.co/KEuzugXiCd
@FTN_sun ありがとうございます。同僚の昔の論文にこういうのがありました。ファイナンスでは二十年くらい前にわりにあったようですね。 https://t.co/hWPpRnYyvQ
RT @monogragh: 篠原舟吾・小林悠太・白取耕一郎「行政学における方法論の厳密化と多元的共存」(『年報行政研究』56巻、2021年) https://t.co/qrV67JI25c これは……
@melco_chan_MA https://t.co/YCKwYnrjml の図1と表11によると,規模が拡大したり,振替価格のために原価情報を利用すると製品原価の範囲は拡大するらしいですよ。規模の拡大は,寡占の影響を考慮しても良いかも。
RT @Kcct_Denki: 南研究室 中垣さん(2022年3月本科卒業)と長谷さん(2022年3月専攻科修了)が在学中に研究した内容が,#電気学会 産業応用部門 論文誌に掲載されました. 微弱な振動から電気エネルギーを回収するという研究で,GX(グリーントランスフォーメーシ…
RT @yuichi_ichihara: 例えば、一連のtweetにある「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論とは少しずれますが、寡占で価格決定力がある場合に管理会計実践が「シンプルな」ものになる事例が飯塚・古井(2022)で報告されています。 https://t.co/…
RT @yuichi_ichihara: 例えば、一連のtweetにある「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論とは少しずれますが、寡占で価格決定力がある場合に管理会計実践が「シンプルな」ものになる事例が飯塚・古井(2022)で報告されています。 https://t.co/…
RT @yuichi_ichihara: 例えば、一連のtweetにある「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論とは少しずれますが、寡占で価格決定力がある場合に管理会計実践が「シンプルな」ものになる事例が飯塚・古井(2022)で報告されています。 https://t.co/…

1 1 1 0 社会学入門

ハンス・フライヤー 現実科学としての社会学 https://t.co/KeGppsbhVn https://t.co/jJ2dmQiYvS 資本制経済思想の発展 https://t.co/9g28RScQE6 社会学入門 https://t.co/lJMQf3hOpN https://t.co/VEpDjd8S4h
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RT @takehikohayashi: 良記事。_Morgan and Winship (2014)を踏まえた_社会学における量的分析の議論に関心がある方には強くオススメ J-STAGE Articles - 教育社会学における因果推論 https://t.co/1GxbC…