Toshihico Shiracawa (@candidusflumen)

投稿一覧(最新100件)

「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @norionakatsuji: 日本の科学の状況報告書:惨憺たる現状及び原因の失策が明瞭。「特定分野・特定グループへの集中が進んで」「社会ニーズを満たす(役に立 つ)研究や成果がすぐに見える研究に偏って」「選択と集中が過度」「日本の基礎研究は全ての分野・レベルにおいて急…
「量子化学教科書の課題」 量子化学の教科書で、混成軌道について記載しているものがあるが、混成軌道は、原子価結合法の立場から結合の原子価を説明するために導入したものであるといったことが書かれている文書 → https://t.co/HjMq2OYNH6
「量子化学教科書の課題」 量子化学の教科書で、水素原子の角運動量の問題は、不確定性原理を満たすためだと説明しているものは少ない、更に、不確定性原理を説明していない教科書もあると述べている文書 → https://t.co/HjMq2OYNH6
「量子化学教科書の課題」 量子化学の教科書で、水素原子の電子が原子核に突入しない問題を取り上げている教科書が少ないと指摘している文書。量子コンピュータがらみで、最近輪講が行われている「新しい量子化学」は、大丈夫なのだろうか → https://t.co/HjMq2OYNH6
「量子化学教科書の課題」 量子化学の教科書で、もはや間違っているとされるHeitler–London理論を使って分子結合を説明していると言ってダメ出しをしている文書。量子コンピュータがらみで、最近読まれている「新しい量子化学」は、… https://t.co/ES2Jhntnve
「計算の視点からのD加群入門 一 理論とアルゴリズムとソフトウェア」 この文書でも、「計算の観点からは代数的な枠組で考える方が都合が良い.」と書かれている → https://t.co/fOYq0OAaEy
「書評論文 量子力学における実在性・非局所性・観測 ―白井仁人・東克明・森田邦久・渡部鉄兵『量子という謎』(勁草書房) に関するノート」 現代の量子情報の立場からすると、とても時代錯誤な不毛な「哲学的」議論のをしていると一刀両断さ… https://t.co/trpNTQWVb2
「量子創薬」 題名は、凄そうに見えるが、結局は、タンパク質の電子状態を計算する方法について議論してる文書 → https://t.co/emSndXQQvC
RT @myamadakg: J-STAGE Articles - 権力構造の発生モデル https://t.co/I9Hk2wrINt 男女の会話分析から進化ゲーム理論で性による権力を産出するメカニズムへ.
「量 子 論 に お け る 最 小 作用 原 理 (1 )一 確 率解析学 と確率変分学 一」 ファインマンの経路積分による最小作用原理では不十分だとして、確率量子化からの確率変分という方法を試みている論文のシリーズの1回め → https://t.co/TVEj4GgKN0
「量子情報幾何学の世界」 情報幾何学の量子版の話のようだが、量子情報の幾何学と取る層もいるかもしれない → https://t.co/03vhpswkSR
この文書によれば、粒子と波の2重性等を統一的に扱うみたいなことが書かれているが、そうであるなら、波動性はあくまでも多数の粒子が通過する時に起こるものという解釈がされているので、量子場の理論のあり方も変わるかもしれない → https://t.co/uVni9r8GEe
「場の 量子論の 数理」新井 朝雄 難解な数学を使うテキストというか本を出していると評価されている方の量子場についての文書 → https://t.co/uVni9r8GEe
「代数的量子論における文脈依存性」 量子情報の研究者からは、文脈なんて関係なかろう、過去の量子論の哲学的アプローチが為された暗黒時代の残骸とみなされるのだろう → https://t.co/B2WZWOeXJ9
「アフリカ音楽分析――ジャズのルーツとしてのポリリズムと音律――」 アフリカ音楽分析して来た方の文書。アフリカのリズムに関して分析していた興味ぶかい。また、Perfumeの「ポリリズム」という曲で、ポリリズムを知った気になっている… https://t.co/HYru4stOgc
「非可換幾何学と場の理論」綿村 哲 2000年10月に出された物理学会誌に載せられた文書。この頃は、非可換幾何学が場の理論に発展を大きく寄与すると期待が持たれていて、こんな文書が載せられた頃があった → https://t.co/2xCQNkLMX6
「非 可換 微 分幾何 学 入門」 D-braneを扱うには、非可換幾何学では難しいので、非可換微分幾何学というものを構築しようという試みの話 → https://t.co/yYycjjnttc
「加速分子動力学法の開発と応用–Adaptive Boost 法 (AB 法)–」 加速分子動力学法というものがあることを知らなかった。そんな加速分子動力学法の中のAdaptive Boost 法 を紹介した文書だ → https://t.co/ZWXVNOWFjT

81 0 0 0 OA 量子群の結晶化

RT @tet_shirasaka: チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
「量子力学的観測 と物理的実在」 量子力学の観測問題を動機として物理的実在について考察している文章のようだが、量子力学の観測問題は、もはや存在せず、物理的実在は、素朴唯物論の考えに戻ればよく、このような哲学的考察をする時代は終わっ… https://t.co/NNmxnXp5G6
昔の素粒子論研究のpdfファイルで、「Octonion と QCD」という多元数上 のスピノルを用いて QCD を再定式化する話だが、この記事の前の「拡がった素粒子」の内容が気になる。 → https://t.co/0AtwBM4j25
RT @asonosakan: 「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
「The Bright Side of Mathematical Chemistry」by Haruo HOSOYA Mathematical Chemistryの分野でトポロジーを駆使して、その結果自分の名前が使われたことを述べ… https://t.co/7rusBWCF1C
「On Solved and Unsolved Problems in Chemistry」 Mathematical Chemistryで解決した問題と未解決問題を紹介している → https://t.co/tucz6QGt8W
「Chemistry-Mathematics-Philosophy Brew: a Personal Approach」 グラフ理論やトポロジーを用いて化学の問題を研究するという話のようだ → https://t.co/7ccF98nqCy
「並列密度行列繰りこみ群法の開発と量子物理学への応用」 既存の第一原理計算には電子相関を十分に取り込めない限界があって、それを乗り越える手法を説明している → https://t.co/JtSDOxeDz5
この物性論と一般相対論との関係を探る試みから、物性研究者であっても一般相対論を学ぶ必要があると一般相対論帝国主義者は思うかもしれないが、一般相対論が理論物理研究の基礎となるからでなく、物性論と一般相対論とがある意味繋がっているから… https://t.co/GZPIkRzeVW
「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテ ン ソ ル 積波動関数」 エンタングルメント・エントロピー、幾何学的見方、「AdS/CFT対応 」を物性物理に応用しようとした意欲的研究で、余剰次元を考えると、局所的・平均場的取扱い… https://t.co/jwel0vjqIu
「物性研究」という物性研究者向けの雑誌で、強相関電子系の理論においても幾何学の話題が増えていて、問題を見通し良く解くためにヒルベルト空間の部分空間に着目すると、その空間は曲がったり捻れたりしていると都合が良いと主張している → https://t.co/kNv8tAvRcj
「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテ ン ソ ル 積波動関数」 エンタングルメント・エントロピーとその変分法への応用とい う物性物理 の最先端課題 が, 大きな可能性と他分野との 関わりを持っていることを説明した、100… https://t.co/6z3S8MFHow
「フォン・ノイマンによる効用の可測性の議論と公理論的熱力学におけるエントロピー概念の関連」 数理経済学における” 効用の数値的尺度”と熱力学のエントロピーとの関連を議論したもの → https://t.co/RL07NpdBBJ
「量子論理は論理か」 科 学 哲 学という雑誌14巻だか14号だかの量子論理についての論説だ https://t.co/xGDcXneigv
「FMOプログラムABINIT-MPの開発状況と機械学習との連携」 ABINIT-MPも機械学習と連携するのかと感慨深い。 AzureとTensorFlowを使ったと書いてある。 → https://t.co/QuHkcqNPK2
「超 弦理 論 と数論」by 黒 川 信 重 元々、素粒子論と素数論での 「4 つ の 力 の 統 一」 と 「4 つ の ゼ ータ 関 数 の 統一」に関心を持っていた著者による、超弦理論と数論のには上記の関係があるのではという… https://t.co/ZrrQbq55It
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
トポロジカル物質の登場により、トポロジカル分類表の確立に向けて網羅的かつ系統的なことをするためにはトポロジーをバリバリに使わないといけないという感じのことが書いてある → https://t.co/tT3A0R9I6D
トポロジカル物質の登場により、物性論の世界でも、トポロジーをバリバリに使って、K理論まで使った研究をしている事が伺える。 → https://t.co/tT3A0R9I6D
RT @kagamin_hr: こんなに楽しい文献があったのですか。不勉強にて知りませんでした。 現代集合論における巨大基数(<特集>あたらしい数理論理学の揺籃:証明論的な順序数と集合論的な順序数) 薄葉 季路 藤田 博司. https://t.co/a4tl34sYu1
RT @subarusatosi: 共変解析力学の(全)論文: 中村 匡, https://t.co/ds9CZE2eGP 神長保仁, https://t.co/0Bmeduqmzg 私, https://t.co/NF6UWx5vOW 私, https://t.co/Z8wG…
「印哲」は何を目指 してきたのか?」 この文書の導入で、印哲は、 「仏教学」 とくに教理 ・教学の研究を中心にものであることを知った。 → https://t.co/Rf9mXv99Ta
昨年の春の物理学会の予稿だが、重力発電の発表をまだ続いていることに驚いた → 「重力発電「49」 」 https://t.co/i3C6My6EQs
「三角圏上におけるstabilityとモジュライ」 代数幾何学的観点から、この分野を解説したもの → https://t.co/sdRMCtFv69
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…

52 0 0 0 OA 超函数の理論

RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
「位相的場の理論とモース理論」日本数学会の「数学」Vol. 46 (1994) での記事だ https://t.co/NTdKiugI9o
「猫にはわかる量子プログラミング」 ルビがたくさん打っていて読みにくかった https://t.co/1TtWHLzON2

12 0 0 0 OA 大・阪急

RT @kozologue: 大・阪急:国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/JHXs1QiHqA 昭和11年に阪急百貨店が第四期増築で全館完成した時の記録誌。今の #べっぴんさん の話より10数年遡るが、昭和7年開業以降の経緯や当時の販売品や付随する事…
「化学反応のはなし:輝く皆さんに」 分子科学会の雑誌で、化学反応を量子化学的に解説している記事 https://t.co/EdUW2nBrhy
最初に、相転移や繰り込み群とかスケーリング則とかの簡単な説明があるhttps://t.co/OpCLhyh2s8
「量 子 ス ピ ン 系 の 理 論」by 田 崎 晴 明 https://t.co/FOShWkr8rb
RT @Perfect_Insider: Haldane予想に関しては田崎さんの「量子スピン系の理論」が古いけどよくまとまってると思うhttps://t.co/bOgEoFuGqq
「並列分子科学計算プログラムの電力制約下における性能最適化」 実際はプロセッサは消費電力にバラツキがあり、これを均質化することで並列プログラムの性能を向上させるための電力配分手法の概要と性能評価が書かれているようだ https://t.co/eIx5XDkJFB
「データ集約型化学へのパラダイムシフト」 インフォマティクス的手法を使う計算化学の時代に来ているという文章 https://t.co/Fjv24XWeks
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 無尾翼機の縦の静安定性の評価法(安東 茂典ほか),1992 https://t.co/Sya7ZCwf1q Static longitudinal stability of …
この記事の中で、物質設計システムが提案されていて、エキスパートシステムを活用しようと提案しているが、マテリアルズインフォマティクスで機械学習を使う現在になって、ようやく現実化したという感じだ。 https://t.co/JqKeougreh
「半 導体 の電 子状態 計 算 と物 質設 計 へ の道」 1989年の記事みたいだが、この記事で言われたような物質設計が、どれだけ実現できたのだろうか。 https://t.co/JqKeougreh
「Derivation of Relativistic Wave Equations 'in the Theory of EleEnemtary Demains」 湯川秀樹以外の素領域理論に関する論文 https://t.co/LchNyiyfWk
「全電子混合基底法プログラムTOMBO を活用した材料科学」 今更ながら、全電子混合基底法というものを知った https://t.co/idVLC7HMTz
「南部・ゴールドストーンボゾンの統一的理解」by 渡辺 悠樹 村山 斉 南部・ゴールドストーンボゾンを統一的に理解す る一般論の話だが、この記事を物理学会誌で読んだ時、軽く感動した。 https://t.co/ZmQUqaFjkq
「密度行列繰 り込 み 群の 最近 の 話題一 テ ン ソ ル ネ ッ トワ ー クに潜む エ ン タ ン グル メ ン ト構造」 2010年の物理学会の記事、この話題が、こんんなに古い時期からあったのを今更気付いた。 → https://t.co/mBDOiuF1ym
「高校生女子の人間関係悪化とメ ー ル利用の関係」 この論文は2012年のものなので、LINEについて目配りをしていないのだろう。今なら、LINEで同じようなことを考察するのだろう https://t.co/hAEbBV7Lqq
「高校生女子の人間関係悪化とメ ー ル利用の関係」 興味深い論文だが、LINEが流行っている現代に於いて、前時代的な考察かもしれない https://t.co/hAEbBV7Lqq
「インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に与えた影響とそこから生まれた歪み」 この文章では、インパクトファクターに関する最も重大な問題は,研究評価への誤用だと述べている。 → https://t.co/0dG7rmc41J
「情報通信への情報統計力学的アプローチ —「たくさんあること」がもたらすもの—」 近年の情報統計力学的アプローチの概要の解説と,線形符号の復号の問題に対する情報統計力学からのアプローチの一端を紹介したもの https://t.co/ekRaLMDMlK
「同質原理に基づくネットワークダイナミクスをもつ情報伝播モデル」 ネットワーク構造の創発と同質原理との因果関係を研究した話 https://t.co/O4XLtrbUYX
「"人工知能"のための統計力学」 統計力学の理論を人工知能のために活かす研究について述べているみたいだ http://t.co/A1NbdVRB68
「量子力学の基礎に関する最近の話題」by 筒井泉 http://t.co/N5plsykS6L
オピニオンリーダーの研究に複雑ネットワークの研究を適用しようとするような文脈に見える → http://t.co/LUooWs1zP9
「社会ネットワークの視点から見たオンライン・コミュニティ : ネットワーク構造分析によるオピニオン・リーダー研究」 社会ネットワーク理論と複雑ネットワーク理論を消費者行動研究や、マーケティング研究に適用できる研究手法の試み http://t.co/LUooWs1zP9
「時間減衰ダイナミクスをもつ投票者モデルによる意見形成」 『本研究では、人々はオピニオンを、友人たちのオピニオンに 基づいてどのよう決めるのかという問題を論じるために、オピ ニオンダイナミクスの数理モデルを考える。』 https://t.co/k7aavMYskx
「情報通信への情報統計力学的アプローチ —「たくさんあること」がもたらすもの—」 難しい組み合わせ最適化問題に対する近年の情報統計力学的アプローチの概要を解説 https://t.co/vJ7FZhyOiJ
「結晶粒成長シミュレーションのための 二次元局所曲率マルチバーテックスモデルの提案」 鉄鋼などの金属材料の特性に影響を与える集合組織の変化を予測するたのモデルの中でバーテックスモデルの系譜にあたるモデルの提案の話 https://t.co/HRCuO5IQQi
「格子ボルツマン法 : 新しい流体シミュレーション法(<シ リーズ>物性研究者のための計算手法入門)」 「物性研究」という雑誌に掲載された入門的な記事 http://t.co/Uh8kvIZtJW
「交換の パ ラ ド ッ ク ス 一 等 価概念の 検討一 」 最終的には,交換の成立が偶然的性格を持ち,等価性 の考えが恣意的なもの だということを明らかにしようとしたもの http://t.co/Tkf5keQTBI
「交換の パ ラ ド ッ ク ス 一 等 価概念の 検討一 」 最終的には,交換の成立が偶然的性格を持ち,等価性 の考えが恣意的なもの だということを明らかにしようとしたもの http://t.co/Tkf5keQTBI
「交換のパラドックス-等価概念の検討-」 http://t.co/odi6E0qmg0
「交換のパラドックス-等価概念の検討-」 http://t.co/odi6E0qmg0
「ス ピ ン フ ォー ム 模型 に よ る 量子 重 力理論の 統一 」 日本でもループ量子 重 力理論系の研究があることを示す文章 http://t.co/lyO2hrEND9
「有限準位量子開放系の状態空間と力学」 2004年の3月に発表された博士論文 https://t.co/hGCxJUMXyn
ある量子情報の研究者から批判されている編集者の物理学会誌での量子コンピュータに関する記事 「二 人 の 悪 魔 と 多数 の 宇 宙-量 子 コ ン ピ ュ ー タの 起源-」 http://t.co/aSqXU9iU08
「Grothendieck Toposへの入門試論(数学基礎論)」倉田令二朗 の文章である。 http://t.co/xxrr0gqS86
「Grothendieck Toposへの入門試論(数学基礎論)」 手書きである http://t.co/xxrr0gqS86
「微分形式で見た電磁気学 : あるいは2+1次元人の電磁気学と時空平等解析力学について」 微分形式によって電磁気学を見直した話。と,「時間と空間を平等にあつかう正準形式」という話題も扱っている http://t.co/6aeLNAbI7v
「動き始めたアルマ望遠鏡 ――星間化学の新時代の幕開け――」 本文とは関係ないが、アルマ望遠鏡のプログラミングに関する求人がハローワークで見つけた。ダメ元で応募したがダメだった https://t.co/oesC00VCkq
「DNA モデル塩基対の励起状態二重プロトン移動の協奏的機構と 段階的機構の長い論争の始まりから終わりまで」 https://t.co/J7bDe6anKr
「液体界面の計算分子科学」 https://t.co/08XuUFYxeR
「非経験的密度行列繰り込み群に基づく多参照電子状態理論」 密度行列繰り込み群の手法を量子化学計算へ適用するための詳細な理論,定式や数値的技法についての議論をしている https://t.co/S6Vd5j7fxb
「非経験的密度行列繰り込み群に基づく多参照電子状態理論」 一電子理論では定性的に捉えることができない問題を扱う密度行列繰り込み群の話 https://t.co/S6Vd5j7fxb
「新しい化学へ向けた化学動力学の基礎理論の展開 ―電子動力学―」 筆者の研究歴を述べている https://t.co/QeCykD1SHr
この文章によれば、化学系/物質化学の分野は、シミュレーション技術者の人材育成に関して、他の分野よりも随分と遅れていると書いてある https://t.co/ngIkFBZPs8
「Marcus理論に基づいたDNAの過剰電子輸送に関する理論的研究」 Marcus理論に基づいて,密度汎関数理論(DFT)レベルの量子化学計算によるDNA内EET速度の算出の試みについて書かれてる https://t.co/BDm7jCiTjU
「南関東の放射性物質の環境動態」 日本コンピュータ化学会の和文誌での記事 https://t.co/lTY3voIJI3
「代数幾何学と導来圏」 導来圏の理論と双有 理幾何学の関係についての解説 https://t.co/D5gAjlvVMJ
RT @f_nisihara: 博士号を持ちながら、50歳になっても週15コマの非常勤講師をしながら無給の研究員として研究を続けている人の話。オープンアクセスになっているので、誰でも本文が読めます。 - 「ある非常勤講師の場合」 http://t.co/Xq4nVuHh
「講 義 ノ ー ト 量 子 ス ピ ン 系 の 理 論 」田 崎 晴 明 物性研究という雑誌に1992年に掲載された文章 http://t.co/8oprJGaoHZ
「多体散逸粒子動力学法による溝を有する流路内のメゾスケール流動解析」 https://t.co/irato66euo many-bodyなmulti-bodyなDPDについての文章だ

お気に入り一覧(最新100件)

近江谷教授のモデルは茶珍俊夫先生。大阪市の学校給食にも深く関わっている先生です。#まんぷく 【参考】学校給食の発達と二、三の栄養問題(茶珍俊夫) https://t.co/ysmy43Z7kT
J-STAGE Articles - 権力構造の発生モデル https://t.co/I9Hk2wrINt 男女の会話分析から進化ゲーム理論で性による権力を産出するメカニズムへ.
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
L. O'Raifeartaigh, "The Dawning of Gauge Theory" https://t.co/eDDwSpCz4H の目次に、九後「ゲージ理論をめぐって:Yang-Mills 50年」… https://t.co/h2LtwhoixH
@ishiiakira @Mihoko_Nojiri J-Stage の URL を載せたほうがうれしいかもしれません。 「ヒット現象の数理 : 映画からAKB総選挙まで」 https://t.co/aEMkow7xga 「… https://t.co/baTSMAYeK4
@ishiiakira @Mihoko_Nojiri J-Stage の URL を載せたほうがうれしいかもしれません。 「ヒット現象の数理 : 映画からAKB総選挙まで」 https://t.co/aEMkow7xga 「… https://t.co/baTSMAYeK4
有限単純群の分類の歴史は、鈴木群を発見した鈴木氏の解説(https://t.co/bPj7kdXtfb)に詳しいですが、非常に多くの数学者で分業が行われ、膨大な量の論文の積み重ねで達成された完全な分類は、まさに人類の英知の結集と呼ぶにふさわしいものです。
エントロピー生成率最大化原理 https://t.co/3NqPZMwjNY
@AKT_TR 出張で何度か使いましたが、そういえばそうでした… 軽く調べてみましたがあまり議論されてないようで意外です。下の記事ぐらいでしょうか。 https://t.co/O73yDmqqND 仰っていた駅名を入れる改善案も最… https://t.co/7EaYrBlm6k
科学技術報道について研究者が伝わらなかった、間違った報道をされたと感じる事例についてはこちら https://t.co/vRi0N7wIeN
「量子力学から超対称性へ」http://t.co/CzckasRzHX 説明はかなり丁寧め,学生の方にはいいのかも.第5章を眺めてみるとshape invarianceを使って厳密に解ける量子力学を作る方法が紹介されている.参考として http://t.co/jhr2AU7Jtb
そのあとの末谷さんと伊庭さんのやりとりも面白くて、思わず「無時間の思想」http://t.co/o1mGW4y2sA 再読してた。ここにある確率モデル的世界と力学系的世界との相克、そしてさらにそれが身体性の問題へつながるあたりまで、これがいまでも自分にとっていちばん重要だと思う。

フォロー(2011ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
@nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
この論文に頭をひねってる。先行研究によると日常の食生活による「自然摂取量はそれ[=GABAの有効摂取量]をはるかに上回っている」というのが結論のはずなのに、摂取量と効果が線形の関連だという文献は一つも参照されてないのに、「多量摂取… https://t.co/ky2sRsxsLG
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
新幹線の字幕ニュースが終了し、ある程度経過すると、この論文もピンとこなくなる日が来るのかなぁ。文要約、年表の自動生成のために勉強してたことあります。 /「新幹線要約」のための文末の整形 https://t.co/gseXGRBNGQ
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
RT @psj95708651: 社会保障財源として消費税増税に賛成の方々へ。わたしはその考え方とはちがいますが、せめて、消費税を社会保障特定財源に入れて、法人税減税に使えないように、持って行ってください。お願いいたします。 https://t.co/zuvq4JxdPy
RT @tokiwa_soken: うわぁ。国会図書館からこんなキケンなレポートがでているよw 諸外国の事例に見る付加価値税の減税等 https://t.co/HEOxsAIG4j
ホワイトノイズについて 飛田 武幸, 佐藤 坦 https://t.co/SPRr1upPFc
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3… https://t.co/KRwsO4mr92
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3… https://t.co/KRwsO4mr92
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3… https://t.co/KRwsO4mr92
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3… https://t.co/KRwsO4mr92
昔から,ロボットにボトムアップに原始的な意図や欲求を持たせようという試みがあるが,何かを劇的に変えたという印象が無い.何が起こったら”すごい”のかという評価基準が確立されていない? ロボットの知能への発達型アプローチ:「インテリ… https://t.co/AUtLVx7QIp
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
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RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @akabishi2: これは面白そうな論文。 国立歴史民俗博物館研究報告 第193集 2015年2月 大和ミュージアム設立を契機とする呉市周辺の観光変化 https://t.co/ZtdIMw5a9k
CiNii 論文 - 古橋紀宏「漢魏の経学の変化と鄭玄・王粛の礼学」香川大学教育学部研究報告(2019) https://t.co/bORzjSkRQs #CiNii
田中実「不動産の用語をめぐるロレンツォ・ヴァッラとその後」 (多田元教授退職記念号) (2012) https://t.co/Oa58nSTkuC
久保正彰先生のヤコブス・ホイエル研究 https://t.co/31lxekzUbV https://t.co/A95GuTPZXZ
久保正彰先生のヤコブス・ホイエル研究 https://t.co/31lxekzUbV https://t.co/A95GuTPZXZ
RT @TR_727: 「敵に母国の秘密を売る利敵行為/《売国奴》、国家転覆を目論む反国家/的な/《国賊》、徴兵拒否・敵前逃亡など指す《非国民》といった/語が、国民精神総動員/―大政翼賛会運動のなかで原義の差異を失い、国民の不満抑圧を代弁する言葉として/溶かし込まれていく」原田…
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
RT @yearman: 幸田国広先生のこの論文とか読むといろんな情報が伝わってくるのかしら>CiNii 論文 -  国語教育情報レーダー 大学入学共通テスト導入に向けた試行調査(プレテスト)とその結果をめぐって https://t.co/GOHvUbfqnk #CiNii
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
[メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
[メモ]ハンス・ゲオルク・ガダマー著 : 『美のアクチュアリティ』 第二章 象徴  松友 知香子 訳 https://t.co/j9xTjNShYD
RT @flurry: (三菱重工のプリンセスクルーズ船についての文献)『客船は新鮮空気量(100%)を設計条件とすることが多い が、本船に代表されるメガ客船においては省エネ対策として新鮮空気を一部取り入れて還気させることが一般的になっている』 https://t.co/3NI…
Jstageの2003年度だけれどもの寄稿文を眺めた見た.https://t.co/tgxPV8b98G
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
RT @PASONEKO: #ダイヤモンドプリンセス の空調が気になり概要を掘った。 外気供給100%の病院とギャレ以外の部分は、外気を30%~50%混ぜたエアを循環させている。給気はフィルターを通しているが、共用部分へは客室からのエアが流れ放題。 ∴ 空調上は感染区画と非…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
宮内さんによるLoomisの評伝第3弾 K-complex「K」の由来、など https://t.co/t8OUsPOcp0
@popomko1107 @hwtnv 直系かはわかりませんが、立派な方だったようですね https://t.co/zhpCPAxsEZ
RT @khcoder: #研究事例リストに追加しました:内田瑛・湯浅且敏 2019 「アクティブラーニングにおけるICTの役割を考えるためのゲーミング (ICTを用いた学習環境の構築/一般)」 『日本教育工学会研究報告集』 19(1): 155-162 https://t.c…
RT @kitsunekon2: @mori_arch_econo 《セントラル方式の空調システムが適用されており,[中略]調整された空気がエアハンドリングユニット送風機によりダクトを経由して各室へ分配され,その一部が排気,残りが還気される2次ループにより構成されている(図2)…
こちらも勉強になりました。 小松田儀貞「「生物学的シティズンシップ」論の意義と課題」『秋田県立大学総合科学研究彙報』(14)、2013。 https://t.co/usJeXNvshf
RT @oxomckoe: そうか一部の大学では逆行現象が起こっているのか。僕の経験によれば監査室は研究内容については分からないことから旅費にどうしても拘りたい彼らの側の必要があるのですよね。CiNii 論文 -  学校法人東京理科大学の監査目線--重箱の隅から国益に想いを馳せ…
@nobutake_Ishii @gurinhiguma @tekkenoyaji https://t.co/FHG8wJt4I9 中川氏、借用語彙について https://t.co/Yz60UoKWtD
RT @taku_fickle: 例えば、井島正博(1993)などにおける「期待」概念についても言及してほしいところ(私が言えたことではないが)。 https://t.co/fCkTBQM50z
RT @ropcb08: [PDF] 【韓国】高校の授業料等の無償化及び大学入学金の廃止 藤原 夏人(国立国会図書館) / https://t.co/Y16W7whSkK
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
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RT @adhara_mathphys: 水銀はなぜ液体であるのか(<特集>高校化学指導上の問題点) https://t.co/lR6B0Tlvgt
FYI / 大学で学ぶ数学は実社会で必要か ー測度論的確率論を例にとってー https://t.co/eU8Ab60pym
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
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RT @psj95708651: 社会保障財源として消費税増税に賛成の方々へ。わたしはその考え方とはちがいますが、せめて、消費税を社会保障特定財源に入れて、法人税減税に使えないように、持って行ってください。お願いいたします。 https://t.co/zuvq4JxdPy
RT @subarusatosi: Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in tim…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…

195 195 195 1 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
RT @subarusatosi: Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in tim…
Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted… https://t.co/PIF1dCZtCH
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
RT @tetsutalow: 神奈川県ハードディスク流出事件 -HDD廃棄時にデータ消去はどうあるべきか- https://t.co/wy0Y70iQhU

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RT @candidusflumen: 「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
RT @tokiwa_soken: うわぁ。国会図書館からこんなキケンなレポートがでているよw 諸外国の事例に見る付加価値税の減税等 https://t.co/HEOxsAIG4j
RT @_ko1: [情報学広場:情報処理学会電子図書館](https://t.co/DOnwXNGAG4) 「関数型言語ElixirによるROS 2のスケーラビリティを向上させるクライアントライブラリ」Elixirだ。
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
根上泰子. 2013. 野生動物の死亡原因の究明とその課題. 日本野生動物医学会誌 18(2): 53-59. DOI https://t.co/N3fepc8xKu
福井大祐. 2013. 人と野生動物の関わりと感染症―野鳥大量死と餌付けを例に. 日本野生動物医学会誌 18(2): 41-48. DOI https://t.co/HjeGnmVeiI
宇野裕之・横山真弓・坂田宏志・日本哺乳類学会シカ保護管理検討作業部会. 2007. ニホンジカ個体群の保全管理の現状と課題. 哺乳類科学 47(1): 25-38. DOI https://t.co/Kh5l7BEs0e
久保正彰先生のヤコブス・ホイエル研究 https://t.co/31lxekzUbV https://t.co/A95GuTPZXZ
久保正彰先生のヤコブス・ホイエル研究 https://t.co/31lxekzUbV https://t.co/A95GuTPZXZ
遠藤 晃・松隈聖子・井上 渚・土肥昭夫. 2006. 霧島山,えびの高原における観光客によるニホンジカへの餌付けの現状. 哺乳類科学 46(1): 21-28. DOI https://t.co/4jnACsjElC
和田一雄. 1989. ニホンザルの餌付け論序説—志賀高原地獄谷野猿公苑を中心に. 哺乳類科学 29(1): 1-16. DOI: https://t.co/4ZHT0bWy3u #宮島の鹿 への #餌付け の影響を理解するために参考になると思います.
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
RT @yearman: 幸田国広先生のこの論文とか読むといろんな情報が伝わってくるのかしら>CiNii 論文 -  国語教育情報レーダー 大学入学共通テスト導入に向けた試行調査(プレテスト)とその結果をめぐって https://t.co/GOHvUbfqnk #CiNii
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @flurry: (三菱重工のプリンセスクルーズ船についての文献)『客船は新鮮空気量(100%)を設計条件とすることが多い が、本船に代表されるメガ客船においては省エネ対策として新鮮空気を一部取り入れて還気させることが一般的になっている』 https://t.co/3NI…
Jstageの2003年度だけれどもの寄稿文を眺めた見た.https://t.co/tgxPV8b98G
RT @PASONEKO: #ダイヤモンドプリンセス の空調が気になり概要を掘った。 外気供給100%の病院とギャレ以外の部分は、外気を30%~50%混ぜたエアを循環させている。給気はフィルターを通しているが、共用部分へは客室からのエアが流れ放題。 ∴ 空調上は感染区画と非…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @kitsunekon2: @mori_arch_econo 《セントラル方式の空調システムが適用されており,[中略]調整された空気がエアハンドリングユニット送風機によりダクトを経由して各室へ分配され,その一部が排気,残りが還気される2次ループにより構成されている(図2)…
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @adhara_mathphys: 水銀はなぜ液体であるのか(<特集>高校化学指導上の問題点) https://t.co/lR6B0Tlvgt
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
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RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
RT @subarusatosi: Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in tim…