Toshihiko Shirakawa (@candidusflumen)

投稿一覧(最新100件)

「量子力学的観測 と物理的実在」 量子力学の観測問題を動機として物理的実在について考察している文章のようだが、量子力学の観測問題は、もはや存在せず、物理的実在は、素朴唯物論の考えに戻ればよく、このような哲学的考察をする時代は終わっ… https://t.co/NNmxnXp5G6
昔の素粒子論研究のpdfファイルで、「Octonion と QCD」という多元数上 のスピノルを用いて QCD を再定式化する話だが、この記事の前の「拡がった素粒子」の内容が気になる。 → https://t.co/0AtwBM4j25
RT @asonosakan: 「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
「The Bright Side of Mathematical Chemistry」by Haruo HOSOYA Mathematical Chemistryの分野でトポロジーを駆使して、その結果自分の名前が使われたことを述べ… https://t.co/7rusBWCF1C
「On Solved and Unsolved Problems in Chemistry」 Mathematical Chemistryで解決した問題と未解決問題を紹介している → https://t.co/tucz6QGt8W
「Chemistry-Mathematics-Philosophy Brew: a Personal Approach」 グラフ理論やトポロジーを用いて化学の問題を研究するという話のようだ → https://t.co/7ccF98nqCy
「並列密度行列繰りこみ群法の開発と量子物理学への応用」 既存の第一原理計算には電子相関を十分に取り込めない限界があって、それを乗り越える手法を説明している → https://t.co/JtSDOxeDz5
この物性論と一般相対論との関係を探る試みから、物性研究者であっても一般相対論を学ぶ必要があると一般相対論帝国主義者は思うかもしれないが、一般相対論が理論物理研究の基礎となるからでなく、物性論と一般相対論とがある意味繋がっているから… https://t.co/GZPIkRzeVW
「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテ ン ソ ル 積波動関数」 エンタングルメント・エントロピー、幾何学的見方、「AdS/CFT対応 」を物性物理に応用しようとした意欲的研究で、余剰次元を考えると、局所的・平均場的取扱い… https://t.co/jwel0vjqIu
「物性研究」という物性研究者向けの雑誌で、強相関電子系の理論においても幾何学の話題が増えていて、問題を見通し良く解くためにヒルベルト空間の部分空間に着目すると、その空間は曲がったり捻れたりしていると都合が良いと主張している → https://t.co/kNv8tAvRcj
「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテ ン ソ ル 積波動関数」 エンタングルメント・エントロピーとその変分法への応用とい う物性物理 の最先端課題 が, 大きな可能性と他分野との 関わりを持っていることを説明した、100… https://t.co/6z3S8MFHow
「フォン・ノイマンによる効用の可測性の議論と公理論的熱力学におけるエントロピー概念の関連」 数理経済学における” 効用の数値的尺度”と熱力学のエントロピーとの関連を議論したもの → https://t.co/RL07NpdBBJ
「量子論理は論理か」 科 学 哲 学という雑誌14巻だか14号だかの量子論理についての論説だ https://t.co/xGDcXneigv
「FMOプログラムABINIT-MPの開発状況と機械学習との連携」 ABINIT-MPも機械学習と連携するのかと感慨深い。 AzureとTensorFlowを使ったと書いてある。 → https://t.co/QuHkcqNPK2
「超 弦理 論 と数論」by 黒 川 信 重 元々、素粒子論と素数論での 「4 つ の 力 の 統 一」 と 「4 つ の ゼ ータ 関 数 の 統一」に関心を持っていた著者による、超弦理論と数論のには上記の関係があるのではという… https://t.co/ZrrQbq55It
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
トポロジカル物質の登場により、トポロジカル分類表の確立に向けて網羅的かつ系統的なことをするためにはトポロジーをバリバリに使わないといけないという感じのことが書いてある → https://t.co/tT3A0R9I6D
トポロジカル物質の登場により、物性論の世界でも、トポロジーをバリバリに使って、K理論まで使った研究をしている事が伺える。 → https://t.co/tT3A0R9I6D
RT @kagamin_hr: こんなに楽しい文献があったのですか。不勉強にて知りませんでした。 現代集合論における巨大基数(<特集>あたらしい数理論理学の揺籃:証明論的な順序数と集合論的な順序数) 薄葉 季路 藤田 博司. https://t.co/a4tl34sYu1
RT @subarusatosi: 共変解析力学の(全)論文: 中村 匡, https://t.co/ds9CZE2eGP 神長保仁, https://t.co/0Bmeduqmzg 私, https://t.co/NF6UWx5vOW 私, https://t.co/Z8wG…
「印哲」は何を目指 してきたのか?」 この文書の導入で、印哲は、 「仏教学」 とくに教理 ・教学の研究を中心にものであることを知った。 → https://t.co/Rf9mXv99Ta
昨年の春の物理学会の予稿だが、重力発電の発表をまだ続いていることに驚いた → 「重力発電「49」 」 https://t.co/i3C6My6EQs
「三角圏上におけるstabilityとモジュライ」 代数幾何学的観点から、この分野を解説したもの → https://t.co/sdRMCtFv69
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…

49 2 0 0 OA 超函数の理論

RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
「位相的場の理論とモース理論」日本数学会の「数学」Vol. 46 (1994) での記事だ https://t.co/NTdKiugI9o
「猫にはわかる量子プログラミング」 ルビがたくさん打っていて読みにくかった https://t.co/1TtWHLzON2

12 0 0 0 OA 大・阪急

RT @kozologue: 大・阪急:国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/JHXs1QiHqA 昭和11年に阪急百貨店が第四期増築で全館完成した時の記録誌。今の #べっぴんさん の話より10数年遡るが、昭和7年開業以降の経緯や当時の販売品や付随する事…
「化学反応のはなし:輝く皆さんに」 分子科学会の雑誌で、化学反応を量子化学的に解説している記事 https://t.co/EdUW2nBrhy
最初に、相転移や繰り込み群とかスケーリング則とかの簡単な説明があるhttps://t.co/OpCLhyh2s8
「量 子 ス ピ ン 系 の 理 論」by 田 崎 晴 明 https://t.co/FOShWkr8rb
RT @Perfect_Insider: Haldane予想に関しては田崎さんの「量子スピン系の理論」が古いけどよくまとまってると思うhttps://t.co/bOgEoFuGqq
「並列分子科学計算プログラムの電力制約下における性能最適化」 実際はプロセッサは消費電力にバラツキがあり、これを均質化することで並列プログラムの性能を向上させるための電力配分手法の概要と性能評価が書かれているようだ https://t.co/eIx5XDkJFB
「データ集約型化学へのパラダイムシフト」 インフォマティクス的手法を使う計算化学の時代に来ているという文章 https://t.co/Fjv24XWeks
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 無尾翼機の縦の静安定性の評価法(安東 茂典ほか),1992 https://t.co/Sya7ZCwf1q Static longitudinal stability of …
この記事の中で、物質設計システムが提案されていて、エキスパートシステムを活用しようと提案しているが、マテリアルズインフォマティクスで機械学習を使う現在になって、ようやく現実化したという感じだ。 https://t.co/JqKeougreh
「半 導体 の電 子状態 計 算 と物 質設 計 へ の道」 1989年の記事みたいだが、この記事で言われたような物質設計が、どれだけ実現できたのだろうか。 https://t.co/JqKeougreh
「Derivation of Relativistic Wave Equations 'in the Theory of EleEnemtary Demains」 湯川秀樹以外の素領域理論に関する論文 https://t.co/LchNyiyfWk
「全電子混合基底法プログラムTOMBO を活用した材料科学」 今更ながら、全電子混合基底法というものを知った https://t.co/idVLC7HMTz
「南部・ゴールドストーンボゾンの統一的理解」by 渡辺 悠樹 村山 斉 南部・ゴールドストーンボゾンを統一的に理解す る一般論の話だが、この記事を物理学会誌で読んだ時、軽く感動した。 https://t.co/ZmQUqaFjkq
「密度行列繰 り込 み 群の 最近 の 話題一 テ ン ソ ル ネ ッ トワ ー クに潜む エ ン タ ン グル メ ン ト構造」 2010年の物理学会の記事、この話題が、こんんなに古い時期からあったのを今更気付いた。 → https://t.co/mBDOiuF1ym
「高校生女子の人間関係悪化とメ ー ル利用の関係」 この論文は2012年のものなので、LINEについて目配りをしていないのだろう。今なら、LINEで同じようなことを考察するのだろう https://t.co/hAEbBV7Lqq
「高校生女子の人間関係悪化とメ ー ル利用の関係」 興味深い論文だが、LINEが流行っている現代に於いて、前時代的な考察かもしれない https://t.co/hAEbBV7Lqq
「インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に与えた影響とそこから生まれた歪み」 この文章では、インパクトファクターに関する最も重大な問題は,研究評価への誤用だと述べている。 → https://t.co/0dG7rmc41J
「情報通信への情報統計力学的アプローチ —「たくさんあること」がもたらすもの—」 近年の情報統計力学的アプローチの概要の解説と,線形符号の復号の問題に対する情報統計力学からのアプローチの一端を紹介したもの https://t.co/ekRaLMDMlK
「同質原理に基づくネットワークダイナミクスをもつ情報伝播モデル」 ネットワーク構造の創発と同質原理との因果関係を研究した話 https://t.co/O4XLtrbUYX
「"人工知能"のための統計力学」 統計力学の理論を人工知能のために活かす研究について述べているみたいだ http://t.co/A1NbdVRB68
「量子力学の基礎に関する最近の話題」by 筒井泉 http://t.co/N5plsykS6L
オピニオンリーダーの研究に複雑ネットワークの研究を適用しようとするような文脈に見える → http://t.co/LUooWs1zP9
「社会ネットワークの視点から見たオンライン・コミュニティ : ネットワーク構造分析によるオピニオン・リーダー研究」 社会ネットワーク理論と複雑ネットワーク理論を消費者行動研究や、マーケティング研究に適用できる研究手法の試み http://t.co/LUooWs1zP9
「時間減衰ダイナミクスをもつ投票者モデルによる意見形成」 『本研究では、人々はオピニオンを、友人たちのオピニオンに 基づいてどのよう決めるのかという問題を論じるために、オピ ニオンダイナミクスの数理モデルを考える。』 https://t.co/k7aavMYskx
「情報通信への情報統計力学的アプローチ —「たくさんあること」がもたらすもの—」 難しい組み合わせ最適化問題に対する近年の情報統計力学的アプローチの概要を解説 https://t.co/vJ7FZhyOiJ
「結晶粒成長シミュレーションのための 二次元局所曲率マルチバーテックスモデルの提案」 鉄鋼などの金属材料の特性に影響を与える集合組織の変化を予測するたのモデルの中でバーテックスモデルの系譜にあたるモデルの提案の話 https://t.co/HRCuO5IQQi
「格子ボルツマン法 : 新しい流体シミュレーション法(<シ リーズ>物性研究者のための計算手法入門)」 「物性研究」という雑誌に掲載された入門的な記事 http://t.co/Uh8kvIZtJW
「交換の パ ラ ド ッ ク ス 一 等 価概念の 検討一 」 最終的には,交換の成立が偶然的性格を持ち,等価性 の考えが恣意的なもの だということを明らかにしようとしたもの http://t.co/Tkf5keQTBI
「交換のパラドックス-等価概念の検討-」 http://t.co/odi6E0qmg0
「ス ピ ン フ ォー ム 模型 に よ る 量子 重 力理論の 統一 」 日本でもループ量子 重 力理論系の研究があることを示す文章 http://t.co/lyO2hrEND9
「有限準位量子開放系の状態空間と力学」 2004年の3月に発表された博士論文 https://t.co/hGCxJUMXyn
ある量子情報の研究者から批判されている編集者の物理学会誌での量子コンピュータに関する記事 「二 人 の 悪 魔 と 多数 の 宇 宙-量 子 コ ン ピ ュ ー タの 起源-」 http://t.co/aSqXU9iU08
「Grothendieck Toposへの入門試論(数学基礎論)」倉田令二朗 の文章である。 http://t.co/xxrr0gqS86
「Grothendieck Toposへの入門試論(数学基礎論)」 手書きである http://t.co/xxrr0gqS86
「微分形式で見た電磁気学 : あるいは2+1次元人の電磁気学と時空平等解析力学について」 微分形式によって電磁気学を見直した話。と,「時間と空間を平等にあつかう正準形式」という話題も扱っている http://t.co/6aeLNAbI7v
「動き始めたアルマ望遠鏡 ――星間化学の新時代の幕開け――」 本文とは関係ないが、アルマ望遠鏡のプログラミングに関する求人がハローワークで見つけた。ダメ元で応募したがダメだった https://t.co/oesC00VCkq
「DNA モデル塩基対の励起状態二重プロトン移動の協奏的機構と 段階的機構の長い論争の始まりから終わりまで」 https://t.co/J7bDe6anKr
「液体界面の計算分子科学」 https://t.co/08XuUFYxeR
「非経験的密度行列繰り込み群に基づく多参照電子状態理論」 密度行列繰り込み群の手法を量子化学計算へ適用するための詳細な理論,定式や数値的技法についての議論をしている https://t.co/S6Vd5j7fxb
「非経験的密度行列繰り込み群に基づく多参照電子状態理論」 一電子理論では定性的に捉えることができない問題を扱う密度行列繰り込み群の話 https://t.co/S6Vd5j7fxb
「新しい化学へ向けた化学動力学の基礎理論の展開 ―電子動力学―」 筆者の研究歴を述べている https://t.co/QeCykD1SHr
この文章によれば、化学系/物質化学の分野は、シミュレーション技術者の人材育成に関して、他の分野よりも随分と遅れていると書いてある https://t.co/ngIkFBZPs8
「Marcus理論に基づいたDNAの過剰電子輸送に関する理論的研究」 Marcus理論に基づいて,密度汎関数理論(DFT)レベルの量子化学計算によるDNA内EET速度の算出の試みについて書かれてる https://t.co/BDm7jCiTjU
「南関東の放射性物質の環境動態」 日本コンピュータ化学会の和文誌での記事 https://t.co/lTY3voIJI3
「代数幾何学と導来圏」 導来圏の理論と双有 理幾何学の関係についての解説 https://t.co/D5gAjlvVMJ
RT @f_nisihara: 博士号を持ちながら、50歳になっても週15コマの非常勤講師をしながら無給の研究員として研究を続けている人の話。オープンアクセスになっているので、誰でも本文が読めます。 - 「ある非常勤講師の場合」 http://t.co/Xq4nVuHh
「講 義 ノ ー ト 量 子 ス ピ ン 系 の 理 論 」田 崎 晴 明 物性研究という雑誌に1992年に掲載された文章 http://t.co/8oprJGaoHZ
「多体散逸粒子動力学法による溝を有する流路内のメゾスケール流動解析」 https://t.co/irato66euo many-bodyなmulti-bodyなDPDについての文章だ
以下の記事では、 DPDは、水分子3個を1粒子とすると書いていて、所謂粒子法の粒子よりも小さいイメージを想起させる https://t.co/8yecHVBsBO
「鉄鋼の腐食・環境脆化研究の進歩と将来」 https://t.co/3M0rXpwTNi 鉄鋼の腐食科学と防食技術のこれまでの歩みを振り返り,その中から,大気腐食と環境脆化の科学技術の変遷を掘り下げ,今後の方向性を述べた文章
「状態図と合金設計の進歩と応用展開」 https://t.co/GpzlnOxK1F 主に状態図データベースを利用した材料開発について具体例を挙げて紹介した文章。コンピュータによる実用レベルの多元系合金の計算が可能になった事が、特筆すべきことの一つみたいだ
「転位論・強化機構論 -その歴史の概略と現状の問題点-」 https://t.co/sSq6hucLsA → 転位論に基づいた金属強度論についての話
「BCC-Feの軸比と磁気モーメントに及ぼす炭素の影響の第一原理計算」 https://t.co/gQZ6FUxBj5 → 「鉄と鋼」という雑誌での第一原理計算の応用例
鉄鋼分野では、材料内部組織と特性に関するデータベース化と各種シミュレーションの連携の必要性が明らかにされたらしい → https://t.co/JdaDbdCSdA
「計算材料科学の進展と展望」 https://t.co/JdaDbdCSdA 鉄鋼材料の場合でのシミュレーションの話で、材料設計研究の基盤技術として大きく期待される計算科学の歴史的な発展を要約し,特に注目される分野に関する最近の動向と今後の展望について詳述したもの
「博士論文紹介「超並列マルチスケールシミュレーション MSFEL 法で探る生体分子の自由エネルギー地形」 」 https://t.co/uq0ria5NBz ‥‥ 蛋白質における自由エネルギー地形を効率的に計算するための計算手法を開発したという文書
「粒子描像の流体力学計算手法 I」 分子シミュレーション研究会会誌 “アンサンブル”の連載の記事で、所謂、粒子法の話というより、もっと微細な世界の流体を扱う話みたいだ https://t.co/8yecHVBsBO
RT @hashimotostring: 三輪哲二「モジュラー不変性という緑色の指輪をまわしながらその池に飛び込むと, そこには一つの世界がひろがっていて… conformal field theory という世界から帰ってきた我々は, もう一度隣の池に…」http://t.c…
「社会的迷惑行為の抑止策としての好意の提供」 油尾 聡子, 吉田 俊和 https://t.co/rK1cWFKR30 報酬による迷惑行為の抑止効果について実証した研究についての報告
RT @Carnot_1824: 【再掲】白鳥紀一,「軍関係者と物理学会」,物性研究,13(3),1969 http://t.co/3NWYmYAqiY …より “しかし,半導体国際会議への米軍資金導入以来問題とされてきたのは,まさにその「政治ぬきに物理のことだけを考え」てする…
「集 団的 浅慮 (groupthink)を め ぐっ て一 社 会 心理 学 に お け る 研 究 の 動 向 一 」 集団的浅慮についての紹介文みたいだ http://t.co/fkZKhGjmCX
「社会ネットワークの視点から見たオンライン・コミュニティ : ネットワーク構造分析によるオピニオン・リーダ ー研究」 http://t.co/LUooWs1zP9
「ソーシャルネットワークにおける社会関係資本とブリッジの役割と機能」 SNS分析を行い、実社会へ与える影響を考えることを目的としたもの https://t.co/ukKBXFkyur
「信仰と社会的ネットワーク」 社会的ネットワークから新興宗教が広がるかを考察したものみたいだ http://t.co/PZUF0A9vX8
「弱いきずな」による援助 https://t.co/Hm5BGPJx8Q
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】田中(2013) ゲーム法を用いた場合の最後通告ゲームにおける意図の効果 http://t.co/Yvh3HqmyLw

118 0 0 0 OA たんぽぽの目

RT @ayagonmail: ま、それでも本日の #花子とアン ではなが書いていた童話「たんぽぽの目」は、近代デジタルライブラリーで読むことができます。http://t.co/K8InxPC9l3
「電子状態理論の初歩 V」 Hartree-Fock 法についての解説とかがされているみたいだ https://t.co/gozKRcDmP0
「密度行列繰り込み群の最近の話題 : テンソルネットワークに潜むエンタングルメント構造」密度行列繰り込み群から派生した数値計算法が急速に発展しつつあるらしいが、その背景には量子情報の理論から得られた知見があると概要に書かれていた http://t.co/6XeoJuaNwj
「p進微分方程式と過収束アイソクリスタル」志甫 淳 https://t.co/4IpKIjXfeK
「量子情報の数学的基礎」小澤 正直 不確定性原理の新しい理解に基づく非可換観測可能性や量子集合論による新しい解釈についても論じるらしい https://t.co/oSxS9Z1eKb

お気に入り一覧(最新100件)

@ishiiakira @Mihoko_Nojiri J-Stage の URL を載せたほうがうれしいかもしれません。 「ヒット現象の数理 : 映画からAKB総選挙まで」 https://t.co/aEMkow7xga 「… https://t.co/baTSMAYeK4
@ishiiakira @Mihoko_Nojiri J-Stage の URL を載せたほうがうれしいかもしれません。 「ヒット現象の数理 : 映画からAKB総選挙まで」 https://t.co/aEMkow7xga 「… https://t.co/baTSMAYeK4
有限単純群の分類の歴史は、鈴木群を発見した鈴木氏の解説(https://t.co/bPj7kdXtfb)に詳しいですが、非常に多くの数学者で分業が行われ、膨大な量の論文の積み重ねで達成された完全な分類は、まさに人類の英知の結集と呼ぶにふさわしいものです。
エントロピー生成率最大化原理 https://t.co/3NqPZMwjNY
PEZY-SC, SC2、ならびにZettaScalerシリーズに関するもっとも公式な資料は https://t.co/J55ykpoZRN にあるからな、なにかものを申したいならまずこれを読んでからにしてくれよな
すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる.(黒川信重) https://t.co/rOti8B5QGb
@AKT_TR 出張で何度か使いましたが、そういえばそうでした… 軽く調べてみましたがあまり議論されてないようで意外です。下の記事ぐらいでしょうか。 https://t.co/O73yDmqqND 仰っていた駅名を入れる改善案も最… https://t.co/7EaYrBlm6k
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324

12 0 0 0 OA 大・阪急

大・阪急:国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/JHXs1QiHqA 昭和11年に阪急百貨店が第四期増築で全館完成した時の記録誌。今の #べっぴんさん の話より10数年遡るが、昭和7年開業以降の経緯や当時の… https://t.co/G6nzpQl94i
梅沢博臣さんの場の量子論の本もあったはずだが、それは私は背表紙しか見たことがない。理学部図書室の廃棄物置き場に無造作に置いてあったのを、勿体ないと思って眺めたことを思い出す。まだ学部生で、その本の重要性に気づいてなかった。たぶんこの本。http://t.co/7rIY5xNudm
科学技術報道について研究者が伝わらなかった、間違った報道をされたと感じる事例についてはこちら https://t.co/vRi0N7wIeN
「量子力学から超対称性へ」http://t.co/CzckasRzHX 説明はかなり丁寧め,学生の方にはいいのかも.第5章を眺めてみるとshape invarianceを使って厳密に解ける量子力学を作る方法が紹介されている.参考として http://t.co/jhr2AU7Jtb
そのあとの末谷さんと伊庭さんのやりとりも面白くて、思わず「無時間の思想」http://t.co/o1mGW4y2sA 再読してた。ここにある確率モデル的世界と力学系的世界との相克、そしてさらにそれが身体性の問題へつながるあたりまで、これがいまでも自分にとっていちばん重要だと思う。
早野坪倉宮崎論文(英文 http://t.co/qCmBoNod10 )日本語抄訳( http://t.co/7OCOXt1rOj )は,この夏に取りまとめられる国連科学委員会 UNSCEAR の福島原発事故報告書に採録されることが決まっています.
早野坪倉宮崎論文,本日公開(英文) http://t.co/qCmBoNod10 日本語抄訳もどうぞ http://t.co/7OCOXt1rOj @nhk_news: 福島の内部被ばく 食品からはほぼなし http://t.co/YRn2wnXGdN #nhk_news

フォロー(2032ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @onoyuji_daye: 適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3e…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
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RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く… https://t.co/rujgPFbfz9
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
音楽情報処理のための深層学習 https://t.co/ulpckBDq8G
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @oritako: リンク先間違えてたので再掲。今月の情報処理学会誌に掲載されました。ページの背景にちょっと驚き。特集には納骨堂僧侶の方、住職の方の記事もあります。「弔いと技術革新:2.死後のデータとプライバシ」情報処理, Vol.59, No.7, pp.606-609…
RT @khargush1969: 木村伸子(2015)「サフィー・アッディーンの音楽理論書における音組織:十七不等分音階と協和音程」『史観』173, 50-70. https://t.co/g10lvjB6dy アッバース朝末期バグダードで活躍したウード奏者サフィーウッディー…
「世界の研究者や実務家は,トップカンファレンスを目標として計画的に研究・実践し,投稿し,採否によらず参加し,議論し,影響を与え,ネットワークを広げる,ということを50年間積み重ねてきている.日本もそれに倣うべきである.」QT https://t.co/UxYbake039
RT @Hiro_Washi: 情報処理 Vol.59, No.7 に「SIGCSE 2018 参加報告およびコンピュータサイエンス教育におけるトップカンファレンスのススメ -世界基準で目標を掲げ,影響を与えるために-」掲載。SIGCSE 2019のInternational…
RT @mkatolithos: Japanese version of ShakeMap J-RISQ by NIED (Note: JMA intensity) https://t.co/LGKs0eF789 Pls refer Fig4. of Kunugi(2000)…
RT @naota344: より詳しくは、鎮目 征樹 「ソフトウェアの無断インストールと不正指令電磁的記録に関する罪」を見るのがよさそうです https://t.co/rqH6Ia2Rl8
RT @narumita: 社会の理解がすすみますように【心因性で表現される機能障害/症状】 感情表現の難しさhttps://t.co/JNZnSnFClR 視力障害 https://t.co/Z3DkhsRl9s 歩行障害、麻痺、運動障害  https://t.co/IJWk…
RT @adhara_mathphys: 水素原子の数理に詳しそうな先生と言うと国場先生なのですが、駒場の先生です。 ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) https://t.co…
水素原子の数理に詳しそうな先生と言うと国場先生なのですが、駒場の先生です。 ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) https://t.co/ej18Q3nUPd

46 46 46 0 IR 公共心と愛国心

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公共心と愛国心 https://t.co/8LdM6MHoFN #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? <論文>ラッキーセブン : アメリカにおける数にまつわる話 : アメリカ(数と数え方の世界誌)(吉川 寛),1996 https://t.co/15k7jcxLGh
RT @Keikolein: このことは、みな薄々思っていたのですが、2009年に、派遣法の生みの親ともいえる高梨昌という方が、論文で「告白」(自白?)しました。https://t.co/WZsZ1C4xRD 驚かれたのももっともなことだと思います。それは「例外」でした。そし…
RT @NIJL_collectors: 今だから言える、展示初日の朝(?)3時か5時頃に出来上がった図録。今もあの頃も変わらず猫好きなのでこんな仕上がり(一太郎で作成)。原稿が書けてない人を含めて、確か5人くらいで泊まり込みしたなー。 高精細PDFは、こちらからDLできます!…
これと同様の研究を勤務校の電子マネーデータでやりたいなぁ。コミュニティ(友人関係)の成長収束の時期に興味あり。 / 社員食堂の利用ログの活用を目指して https://t.co/9rWKUdLGqB
めっちゃ勉強になった https://t.co/tpKgvId6a6
RT @yayamamo: 「リンクト・オープン・データの利活用」特集、2年間のアクセス制限期間を経て本日オープンになりました。2016年当時の状況を振り返る良い機会になると思います。 情報処理 Vol.57 No.7 https://t.co/EYSOxHklcc
【社会心理学研究・論文早期公開】林幸史・小杉考司 過去の旅行経験からみた観光地イメージ https://t.co/YHB4X0RcNo
【社会心理学研究・論文早期公開】池内裕美 溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討 https://t.co/HFkpugmGft
RT @shinjiyamane: 『コンピュータ新人類の研究』の元になったのはコンピュータ中毒の学生(ハッカー)が増えているというスタンフォード大学の研究です.そしてハッカーは精神異常であり犯罪者予備軍だという描写が広まりましたが、近年ようやくハッカーのまともな描写が増えてき…
@guresama さすがにそれは言い過ぎだと思いますが、以下の研究概要を見ると、 https://t.co/P29tDtviDT この程度の分析で3千5百万与える価値はないと思います。
RT @shinjiyamane: 『コンピュータ新人類の研究』の元になったのはコンピュータ中毒の学生(ハッカー)が増えているというスタンフォード大学の研究です.そしてハッカーは精神異常であり犯罪者予備軍だという描写が広まりましたが、近年ようやくハッカーのまともな描写が増えてき…
@complex_cat キーワード検索で見つけたレビュー論文ですが: 永尾 一平, 2012: 海洋生物起源硫黄化合物の硫化ジメチル(DMS)による気候調節。エアロゾル研究。PDF… https://t.co/90CNgESpBF

4 3 3 0 OA 再生核の理論

RT @w_114514: @adhara_mathphys 横からですが、元々は物理屋(Schwartzも研究していたそうです)が使っていた理屈を、VapnikがSVMに適用して一種の非線形システムの学習について技術革新が起こった、といった流れだったと思います。数理物理屋視点…
RT @shinjiyamane: 『コンピュータ新人類の研究』の元になったのはコンピュータ中毒の学生(ハッカー)が増えているというスタンフォード大学の研究です.そしてハッカーは精神異常であり犯罪者予備軍だという描写が広まりましたが、近年ようやくハッカーのまともな描写が増えてき…
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
前も呟いたかもしれないんだけど, @asyoulike_ 先生のこの研究面白いんだよなぁ...あまり人の研究を羨ましいと思うことはないのだけど,この研究は自分もやってみたかった.クマさんハグの研究 「ロボットとの身体的接触は自己開… https://t.co/swLpo0B9EP
RT @TyounanMOTI: 頭部伝達関数のこれまでとこれから。/ 小特集「頭部伝達関数とその応用」にあたって ――頭部伝達関数の肝―― https://t.co/9pK8m8GIE4
RT @nkzsdy: https://t.co/AGwEINgj86 子どもの死のイメージがたくさん載っています https://t.co/g3hs8Vfcq3
@Luna13983152 "幾何解析"は近年使われるようになってますが定義は定まってないと思います。 Jürgen Jost "Riemannian Geometry and Geometric Analysis"… https://t.co/mF24lECFqR

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RT @onoyuji_daye: 適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3e…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
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RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
音楽情報処理のための深層学習 https://t.co/ulpckBDq8G
RT @khargush1969: 木村伸子(2015)「サフィー・アッディーンの音楽理論書における音組織:十七不等分音階と協和音程」『史観』173, 50-70. https://t.co/g10lvjB6dy アッバース朝末期バグダードで活躍したウード奏者サフィーウッディー…
「世界の研究者や実務家は,トップカンファレンスを目標として計画的に研究・実践し,投稿し,採否によらず参加し,議論し,影響を与え,ネットワークを広げる,ということを50年間積み重ねてきている.日本もそれに倣うべきである.」QT https://t.co/UxYbake039
RT @Hiro_Washi: 情報処理 Vol.59, No.7 に「SIGCSE 2018 参加報告およびコンピュータサイエンス教育におけるトップカンファレンスのススメ -世界基準で目標を掲げ,影響を与えるために-」掲載。SIGCSE 2019のInternational…
RT @trods_klods: CiNii 博士論文 - 北欧商業史の研究 : 世界経済の形成とハンザ商業 https://t.co/s8w6R0Bf8B #CiNii
RT @adhara_mathphys: 水素原子の数理に詳しそうな先生と言うと国場先生なのですが、駒場の先生です。 ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) https://t.co…
水素原子の数理に詳しそうな先生と言うと国場先生なのですが、駒場の先生です。 ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) https://t.co/ej18Q3nUPd
@guresama さすがにそれは言い過ぎだと思いますが、以下の研究概要を見ると、 https://t.co/P29tDtviDT この程度の分析で3千5百万与える価値はないと思います。
本日の福祉機器論・演習はリハ学科作業療法専攻の叢 麗先生のゲスト授業 目薬の点眼補助器が思いがけずおもしろい 沖田・加治木 (2005) 看護技術の宝箱 New! 高齢者の自立点眼をめざした 点眼補助具の作り方 看護学雑誌 69(… https://t.co/qSGsil2hHV

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RT @w_114514: @adhara_mathphys 横からですが、元々は物理屋(Schwartzも研究していたそうです)が使っていた理屈を、VapnikがSVMに適用して一種の非線形システムの学習について技術革新が起こった、といった流れだったと思います。数理物理屋視点…

4 3 3 0 OA 再生核の理論

@adhara_mathphys 横からですが、元々は物理屋(Schwartzも研究していたそうです)が使っていた理屈を、VapnikがSVMに適用して一種の非線形システムの学習について技術革新が起こった、といった流れだったと思い… https://t.co/RLoionjCQh