巫俊(ふしゅん) (@fushunia)

投稿一覧(最新100件)

RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
本当だ。北野本の巻30の持統天皇元年八月を見たら、岩波文庫と違う読み方がされてて、『大辞林」のものに似てました。 「此の日ひじきおぼのをたてまつる」 https://t.co/HAJgd8cvv8 コマ番号「7」をクリックした場所が当該の場所
RT @goushuouji: 琱玉集が出典としてる『魏志』ってなんだろう?というのが疑問 西野貞治「琱玉集と敦煌石室の類書 : スタイン蒐集漢文々書中の琱玉集残巻をめぐって」 https://t.co/z1lDGrqCEs によると明らかに『(前)漢書』にありそうもない記事が…
RT @mongkeke_tarikh: とうとう『混一疆理歴代国都之図』等のモンゴル時代前後の古地図関係の近年の研究を知るべき時が来たのですな…!|ω・)* フフフ… >薩摩芋が縦に3つ並んだような明代の「日本図」 >松岡倫「世界最古の世界地図『混一疆理歴代国都之図』と日本」…
@Tansoku102cm この論文とか参考にしました。河西回廊東部から寧夏にかけて広がる「沙井文化」という文化についての論文ですが、この地も秦代の月氏の勢力圏になっていくとあります 「河西 と寧夏 に お ける沙井文化 の 影響… https://t.co/nzLF5NeU0n
「トルコ語で米 をpirin■と言い,籾 を■eltikと言うが,それはペ ルシア語の米は berenj,籾はshaltukあるいはchaltukを語源としており,したがって米はペ ルシアから伝来したということになっている。そもそ… https://t.co/P3kItj6lQn
RT @khargush1969: 大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調理法ともにイ…
@sanpiska822 @s_hskz 蛙の方言周圏論のマップがこちらにありました。東北地方の西北端で蛙を呼ぶ言葉として使われていた「モッケ」が、この吉野の国栖の「毛瀰(もみ)」に似てる気がします。 https://t.co/8tSpGzximS
https://t.co/l3sZ0EzFXH theodiscusで検索したら、こういう論文も出てきました。
面白そうな論文見つけた。 野原康弘「ノルマンディー公 Guillaume のイングランド征服の軌跡を追う ─ノルマンディーとイギリス南東部を訪ねて─」 https://t.co/CNEYZtRTUX
RT @aquaarbor: 「楽」もglakがgakとlakとに分かれたというような話があったけれど、今日では二重子音を認めずに解釈することができるらしい。(リツイートの「上古音の開合と戦国楚簡の通仮例」 のリンクが切れているけれど、今は https://t.co/uZSgY…
@JadeRabbit47 今、たまたま目に入ったのですが、漢代の鏡についての論文に、「従来の神鹿・九尾狐に,三足烏・搗薬する玉兎 と日象・月象を表す円形の文様という特色が明瞭な文様が加わった」(P106)とありまして、漢代の途中… https://t.co/DbPJSaznxf
論文「トカ ラ語Bに よるア ビダルマ論 書 関係の断 片 に つい て」 https://t.co/Frl2NkRBHJ
https://t.co/DhwRxh1irU 「上古中国語の音韻体系の再構~春秋戦国・秦・漢出土資料を中心に~」 こういうのはよく知らないのですが、文部科学省などが出す補助金事業(KAKEN)の研究計画の報告だそうです。 研究内容の概要の部分が分かりやすかったです。
王建新氏は、今回発掘されたウズベキスタンの遺跡を「西天山地域」と呼んでいまして、それと対になる「東天山地域」(新疆ウイグル自治区北部の草原地域)についての発掘は既に終了しているとのことです。 王建新「東天山地域の月氏と匈奴」(『… https://t.co/8X9elJ6Paf
@sengnadow https://t.co/LU91AiUh4l 王建新「東天山地域の月氏と匈奴」 このニュースに出てきた王建新氏の論文がこちらで読めるようです。
https://t.co/lfrvcr7h11 論文「日本語の源流と形成(板橋 義三、『日本生理人類学会誌』Vol.20、2015年)
RT @satoshin257: 李学勤「論周公廟”薄姑”腹甲卜辞」(『文博』2017-2)。「薄姑」の地名が見える周公廟甲骨を紹介。該甲骨はこの図録→ https://t.co/5G8hQwADB7 に図版が載ってるらしい。次の機会に発注するか…
https://t.co/M77AEMXope その凄い論文。 大矢雅彦(早稲田大学名誉教授)「木津川上流水害地形分類図 ― 日本にもあった侵食平野の特色を中心として ―」
@sanpiska822 吉本氏の同論文(PDFで読める) https://t.co/pMEX9ofYOA でも、枕流亭ブログ「孤竹国」では、1973年に「父丁孤竹亜微」の青銅器銘文が遼寧省で出土したとあるんですよね。孤竹が架… https://t.co/LzP2NutVYe
@mongkeke_tarikh あと、大形徹氏は、パジリク出土の図像と馬王堆古墓出土の帛画(シルクに絵を描いたもの)が似通っているとし、漢代の中国文化は先秦時代に西域から伝わった文化の影響を受けて成立したと見ているようです。 https://t.co/VkyLKMUvwV
RT @Editor_Wei1ye3: @it_yabghu @fushunia 京大の宮宅潔さんの科研ですかね。 https://t.co/kRwSdhE8Tl 来年4月なら、原稿はもう集まってゲラが出ているはず。京大の研究会とかは基本的に原稿遅延は認めない主義なので、予告通…
RT @Sachiko_Vo_Sop: @fushunia ググってみましたら以下のpdfファイルがヒットしまして…中国では紀元前から絹糸の染料として使われていたようです。 https://t.co/KL3r1Jp96u
https://t.co/Eke4WWzE3v さきほど、フォロワー様からご教示頂いたばかりなのですが、ウズベキスタンやカザフスタンの大河(アムダリア、シルダリア)では、水田稲作をしているとのことです。水田なんか張ったら、すぐに蒸発すると思っていました。
https://t.co/HXtyPyJpU7 『和名類聚抄』20巻本 第20巻を開いて、32ページ目(コマ番号)を見ると、「菊」の項目があり、菊の和名が書かれていました。
https://t.co/apa7LE2bSN 大乗院寺社雑事記. 第8巻 尋尊大僧正記 198(コマ番号)枚目の画像に、応仁・文明の乱の絵図があり、京都府南部の木津川流域での畠山氏や「伊賀衆」の陣地戦の陣取りが描写されてる。
@dandonban https://t.co/M77AEMXope 今、この論文を見つけたところです。2001年とありますね。伊賀国の(地形の)成り立ちが書かれてて興味深いです。
https://t.co/M77AEMXope 論文「木津川上流水害地形分類図 ― 日本 に もあ った侵 食 平 野 の特 色 を中 心 と して 」
RT @mmktn: 宮本 一夫『東北アジアの初期農耕と弥生の起源』(同成社、2017年)これですね。 https://t.co/rQp2uYaf86 全国の大学での所蔵はこちら。https://t.co/mIGPolqvZB
RT @dandonban: @fushunia この辺りは関係あるでしょうか?→「 麻糸が三輪だけ残っ た」 三輪山の神の遠出 : 「三輪の糸」が語ろうとしたもの https://t.co/VF6iUPMIHz

1 0 0 0 OA 江家次第 21巻

https://t.co/H8wRlFRSTz 『江家次第』(平安時代) 巻12に「斎王帰京次第」がある(コマ番号25をクリック)。 コマ番号29に、「名張横川」(三重県名張市)が出てきて、斎王が禊するしきたりになっているとあります。
https://t.co/9JqwRTYrIk ●国会国立図書館デジタルコレクション 『日本陸軍史研究』第2巻、メッケル少佐(1944年刊行) 「コマ番号73」をクリック→出たページの13行目に、「関ヶ原役」とある。

5 0 0 0 OA 趣味と青年

https://t.co/DNvNv3JnPi 国会図書館デジタルコレクション(コマ番号145をクリック) ベルギー留学中、古戦場案内を求められ 「ワーテルローは、一生涯二度と見る機会が無い。ぜひ、見たい」 ↓ そういう人は皆、関ヶ原を見る気が無い と戦前の本に書かれてます。
RT @fushunia: https://t.co/oUyB7Lqz8x 堀越 宏一「統治空間としての城の生成と機能をめぐる歴史考古学的研究」 報告書が読めます。「研究概要」を見る限り、西洋天守に住んでた城主は、治政の安定に伴い大広間に居を移してしまい、天守は象徴的なものにな…
RT @sanpiska822: 上田浩一、安田雅俊「五島列島におけるカワウソの分布と絶滅」 『哺乳類科学』2016年 1981年秋(10–11 月頃)近所の知人が渕之元地区の川(図1のE)でみつけてきたカワウソの死体を目にしたことがあるとの証言が得られた。 https:…
RT @ogugeo: インドへの中継点の上海に到着。着陸前の飛行機から、長江の三角州の海底部のうち、河口から数十キロ沖合の水深が急変する部分がみえた。海の青色の変化や筋状の微地形が印象的だった。海底部を含む世界の三角州を日本語で解説した論文(pdf)。 https://t.c…
https://t.co/oUyB7Lqz8x 堀越 宏一「統治空間としての城の生成と機能をめぐる歴史考古学的研究」 報告書が読めます。「研究概要」を見る限り、西洋天守に住んでた城主は、治政の安定に伴い大広間に居を移してしまい、天守は象徴的なものになったのは、日本の歴史にそっくり
@sanpiska822 https://t.co/Keauirqnte コマ番号57でした。 『和名抄』に「俗云 久多毛乃」とあるということでしょうか。 これは『箋注倭名類聚抄』なので、どこが後世の箋注の部分か、一見では分かり… https://t.co/ELUcJzWG7g
https://t.co/6QJtXuQ8Al 論文「柿の表象表現にみる風景観の変遷に関する研究」

14 0 0 0 OA 大日本地誌大系

RT @HisadomeK: また、『新編相模国風土記稿』の閑香明神社(小野神社)の条https://t.co/1OuszGlL2rには、「村の鎮守なり、 延喜式に載し小野神社(当国十三座の一)にて祭神下春命と云、神躰木像、本地薬師(長一尺七分、行基作)を安じ、阿羅波婆枳春日の…
https://t.co/2hBfVM1XdW 「しかし、アルタイ方面には西紀前5-4世紀にすでに新しい型の人類も現われていたのであり著しいモンゴロイド的特徴をもつ遺骸もあってルデンコはその人種構成の複雑」 前485年生まれのヘロドトスが記す禿頭アルギッパイオイ人のことでは?
RT @mizumachi_shin1: 壱岐・対馬における縄文・弥生時代人骨の研究 https://t.co/q6hhav1Hyo
https://t.co/zRlVec6i3E 「中国の色彩文化(Ⅰ)皇帝専用の黄色と、紫色の意味的・歴史的変遷について」 「紫色は孔子に憎まれたが、高貴な色だとされて愛用される側面もあった」という複雑な歴史があるそうです。
@sanpiska822 https://t.co/ka2oET4Hd8 2014年の宮本一夫氏らの報告書が出てきました。
論文「日本語およびアジア言語における「南北方言境界線」から見たインド・ヨーロッパ語族二大分派Centum-Satemの境界線」 https://t.co/ukhrUbwSYd 機関リポジトリだから、ciniiに登録していなくても読めるんでしたっけ?
1951年の当時、シルクロードという言葉は、出版社の編集者が躊躇するくらい、まだ定着していなかったそうです。 この1955年の論文「絹織物を中心にした話」(『繊維学会誌』)にも 「絹街道Seidenstrassen」とありました https://t.co/UdtynLBOyG
RT @koyururi: @fushunia Googleで検索してURLを見てみたところ、 https://t.co/i0Oc5n4fHd こちらなら誘導できるようでしたので一応貼っておきますね。有益な情報ありがとうございました。
https://t.co/mwl7mhaLEQ 論文「河西走廊における地名の変遷(3 − 1 ) 一張掖と酒泉を中心として一」
@kanbunyomi https://t.co/jqXR91IzIm 論文「漢代絹の一名「鮮支」に就いて」(1938年) ここで読めます。 鮮支は漢代になると、取引されやすいふつうの平絹(縞)を指す言葉として、『説文解字』に記録されたそうです。
【シルクロードの語源】 ※歴史用語のシルクロードはドイツ語ザイデンシュトラーセンの翻訳。 古代ギリシア・ローマで、中国のシルク(絹)は「セリカ」等と呼ばれた。 その語源。 論文「漢代絹の一名「鮮支」に就いて」(1938年) https://t.co/jqXR91IzIm
https://t.co/zVPP2O8FHg 「漢代画像石に見られる軍事射芸についての一考察」(中京大学大学院 劉樸) この論文によると、「漢代の騎兵も弩を使用する」とはっきり明言されていました。

4 0 0 0 IR 周室東遷考

RT @TakahitoYamada: @fushunia 師のそのネタ自体は1990年の「周室東遷考」で既に指摘されています。 https://t.co/EWCOekIJ6o 一般書を殆ど書かないのと、当該論文を含む専門書も『中国先秦史の研究』2005年くらいですからねえ。最…
@fushunia どうやら、「苅生」(かりう)という地名で、 https://t.co/6FKVRrAxdN https://t.co/w34XK1G8Hc 山梨県では、「苅生畑」で焼畑を指すそうです。
福永伸哉氏の論文「古墳時代政権交替と畿内の地域関係」を読むと、「3世紀中葉 河内平野勢力が畿内政権から「離脱」し、大和盆地東南部勢力を核とする政権構造が顕在化」と論じられていました。 https://t.co/3rXWm1y8IH… https://t.co/rVZbwNg6d6

4 0 0 0 OA 三才圖會106卷

RT @SagamiNoriaki: @fushunia ついでに三才図会も確認しときました。https://t.co/zpCongCBXf 104ページからかなり詳細に弩弓について書かれている感じですね。和漢三才図会がこの三才図会に触発されて三十年かけて作られたそうなので、1…

25 0 0 0 OA 和漢三才図会

RT @SagamiNoriaki: @fushunia 確認しました。https://t.co/8tkRRSHHSEこれの529に弩があります。まあこの本は明治の刊行なのですけど。
@fushunia https://t.co/f8keE6nRNc 「『御射古風帖』(1791―1792)にみる18世紀末の朝鮮弓術 弓術種目と弓具に着目して」 李燦雨 『体育学研究』57 2012年
RT @paris1919_: @buqimingri 寛政重修諸家譜の融成の箇所で「足軽十人を志のひ乃者となし(足軽十人を忍びの者として)とあるんですが、これはニュアンス違うような気がします https://t.co/2K7BJk6QH5
https://t.co/qhwcNRUUbx 前から不思議に思っていたのですが、この論文(「万葉集の語彙について」)、 万葉集を『万葉集』とは書かないのに、参考文献にはちゃんと『日本書紀』とか、二重かぎかっこで書かれて、不思議な感じです。
@fushunia https://t.co/ZFWLrTg9eg 上で引用した論文へのリンク
RT @fushunia: @Archer12521163  https://t.co/S6OrU53i1J 博士論文「中央ユーラシア東部における初期鉄器文化の交流」(田中裕子、早稲田大学、2013)によれば、中国最古の鋳鉄(鉄の大量生産を可能にする技術)が前7世紀の晋で出土し…
@Archer12521163  https://t.co/S6OrU53i1J 博士論文「中央ユーラシア東部における初期鉄器文化の交流」(田中裕子、早稲田大学、2013)によれば、中国最古の鋳鉄(鉄の大量生産を可能にする技術)が前7世紀の晋で出土し、前6世紀に楚に広まるそうです
RT @mamesiba195: 過去からの議論をまとめた論文として小嶋茂稔「後漢時代史研究の特質と課題--後漢=豪族連合政権論批判」(2008年、以下『上記小嶋論文』)が最近の研究ですので、これを参考にして、特に光武帝期に関して、調べました。 https://t.co/LBf…
https://t.co/3rXWm1PK7h  P15「墳丘長の時期別上位20基」 古墳時代第8期(5世紀末~6世紀初め)は、倭王武(雄略天皇)の真陵との説がある大阪の岡ミサンザイ古墳に一極集中していて、ワシントン条約のように150メートル級の古墳築造が制限されている。
@ant_onion @dandonban https://t.co/3rXWm1y8IH こちらの論文のP14に、25~30年間を「1期間」として集計した「同時代の全国古墳ベスト20」のリストがあるのですが、これを見ると、九州王朝は成り立たないのではないかと思いました。
https://t.co/3rXWm1y8IH 「古墳時代政権交替論の考古学的再検討」ですが、P49、大伴氏の本来の氏名が「来目」だとし、新沢千塚古墳と大伴氏の関係は対応が可能だろうという指摘は興味深いですね。
「古墳時代政権交替論の考古学的再検討」って論文を見つけた!こちらから読めます。 https://t.co/3rXWm1y8IH
@s_hskz https://t.co/z5omYILMIy 笹川尚紀氏の論文要旨によると、舒明天皇の修史事業で、息長氏、ワニ氏、尾張氏などの継体天皇と関わりがある氏族が種々の系譜を創出して、彼らの氏族が5世紀以前に后妃を輩出したという歴史をつくりだしたとあります。
@ikeda_kayoko @gishigaku @SagamiNoriaki https://t.co/E2PBVZqhEX 共産党思想により改作した説話集『金玉鳳凰』の斑竹姑娘という説話でしたか。こちらの論文のP189にありました。
https://t.co/ir0e35uxQy 継体天皇の始祖についての記述がありました。この論文に
https://t.co/z5omYILMIy 舒明天皇の修史事業?気になります。(未読)
@usamizuho @skmt_kun https://t.co/AxXBzHZ5jy こちらの論考を見ると、魏使が来たのは6月頃だと見られるとあり、当時の倭人は太陽の出る方向を「ひむがし」(東)と呼んでいた可能性があるので、夏至前後であれば、東の方角は30度ずれて東北東です
RT @BlogJoseph: @BlogJoseph 承前)『越南漢文小説集成』https://t.co/LIK4QY24Kl第五巻に、朱旭強校點『金雲翹録』(19世紀後期)が入っている。阮攸の漢喃韻文体を、漢語文言文の散文体へと直したものである。もちろん舞台設定は変わらず、…
RT @japanchinaGEO: 中国の地名仮名表記問題に関する論文、明木先生の論文以外にもいくつかあるのね。 中国地名の表音法について https://t.co/veHD3euYOe 中国地名人名のカナ書きについて https://t.co/CuXZ0UBgMt
RT @japanchinaGEO: 中国の地名仮名表記問題に関する論文、明木先生の論文以外にもいくつかあるのね。 中国地名の表音法について https://t.co/veHD3euYOe 中国地名人名のカナ書きについて https://t.co/CuXZ0UBgMt

4 0 0 0 OA 三国地誌

@gishigaku @nagabodhi https://t.co/FsSNDGeNuU 国会図書館デジタルコレクション「三国地誌」(コマ番号100をクリックすると当該の場所)
RT @bVk40ceuRW4RZjG: @satoshin257 さとうしん様 https://t.co/t5F3yFYbK4 このブログによりますと、2006(平成18)年の「回顧と展望」に「ローマ人への物語」への言及があったそうです Ciniiのリンク https://t…
RT @satoshin257: @fushunia @Archer12521163 『穆天子伝』の地名比定については手前味噌ですが、この論考に諸説が一覧できるようになっています。 https://t.co/ZCGOyxv7Lw みなさん割と好き勝手に比定して統一見解を定める…

4 0 0 0 OA 宰の研究

https://t.co/e6dq9ethvh   こちらの「宰の研究」という論文によると、春秋時代のある例では、司空、司馬、司徒の三大臣職よりも低い地位として「大宰」が登場するということで、事務方の微妙な(実権はありそうなのに、遠慮がちな)地位が感じられます。
https://t.co/GMEYBmzHoV 『加沢記』コマ番号51 話題になってる真田の歴史の記録ですが、「うすい峠」って、「笛吹峠」って書かれてるんですね。笛吹地名は多いけど、うすい、と読めるの初めて見た。

1 0 0 0 OA 屋内遊戯

旧帝国の軍隊で「参謀」といえば、偉い人だから、紙芝居とかに出てくる?「軍師」もきっと子供たちの憧れの存在だったのでしょうね。 http://t.co/T43idCNkvl

1 0 0 0 OA 英雄論

http://t.co/0ZHdudKjMl 『英雄論』 福本日南 著、東亜堂 出版、明治44年12月。パっとみると、正史三国志っぽい三国志論が語られているが、これは明治時代の出版物。作者は清の趙翼の三国解釈などを読んでおり、吉川(まだ書かれてない)で語っている訳ではないみたい

お気に入り一覧(最新100件)

論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきてるよ。
適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3eRU
今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間… https://t.co/Hna380VBwU
@fushunia 中国文明における帝と天の観念の展開 -その思想史的考察- https://t.co/k6nX4I9ttH また、こちらでは、殷の信仰と周の信仰にはまっまく違う基盤があるとのことで、これもまた示唆に富むものです。
@fushunia 中国大陸の文化と古代日本人の繋がりについて、ちょうど最近目にしたものが興味深かったです。 古代中国・日本の鳥占の古俗と漢字 https://t.co/nloG6MEPYt 例えば大陸南部の文化と日本の文化が近… https://t.co/16FuJegFmJ
琱玉集が出典としてる『魏志』ってなんだろう?というのが疑問 西野貞治「琱玉集と敦煌石室の類書 : スタイン蒐集漢文々書中の琱玉集残巻をめぐって」 https://t.co/z1lDGrqCEs によると明らかに『(前)漢書』にあり… https://t.co/9uwFiwjode
正史の話とはまたちょっと違うけど、吉本道雅先生の北方諸族に関する史書の論文は「これが……史料批判(テキストクリティーク)……!」って真顔になる奴。 https://t.co/dkB99kdSBv… https://t.co/rXmoNMjRRK

9 0 0 0 IR 契丹國志疏證

正史の話とはまたちょっと違うけど、吉本道雅先生の北方諸族に関する史書の論文は「これが……史料批判(テキストクリティーク)……!」って真顔になる奴。 https://t.co/dkB99kdSBv… https://t.co/rXmoNMjRRK

8 0 0 0 IR 遼史世表疏証

正史の話とはまたちょっと違うけど、吉本道雅先生の北方諸族に関する史書の論文は「これが……史料批判(テキストクリティーク)……!」って真顔になる奴。 https://t.co/dkB99kdSBv… https://t.co/rXmoNMjRRK
とうとう『混一疆理歴代国都之図』等のモンゴル時代前後の古地図関係の近年の研究を知るべき時が来たのですな…!|ω・)* フフフ… >薩摩芋が縦に3つ並んだような明代の「日本図」 >松岡倫「世界最古の世界地図『混一疆理歴代国都之図』と… https://t.co/eTDaZLqtWN
これの資料についての論文は欧州でのモンゴル関連資料の研究で有名な海老沢哲雄先生がものされていて、以下の通り。 海老澤哲雄(2004)「グユクの教皇あてラテン語訳返書について」 『帝京史学』(19) https://t.co/u3EAziV1rl
大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調… https://t.co/ataLK5khNw
「楽」もglakがgakとlakとに分かれたというような話があったけれど、今日では二重子音を認めずに解釈することができるらしい。(リツイートの「上古音の開合と戦国楚簡の通仮例」 のリンクが切れているけれど、今は https://t.co/uZSgYLK6MR で見られる)
これは『軍事史学』の特集「元寇特集」の号に寄稿された8編程の論文のひとつだが、かいつまんで川越先生の評を述べると、当初先生は池内先生の好評故弘安の役での「従軍記録」として期待してたそうな 川越泰博「汎海小録の弘安の役記事について… https://t.co/B8cMmh6CKd
ようやく見付けた… 張先生の近著でも収録されてはいるけど、 恐らく、2000年以降での蒙古襲来関係研究では「てつはう」発掘に匹敵する重要論文|ω・;)>文永弘安の役関係を知りたい人は必読 張東翼「一二六九年「大蒙古国」中書省の… https://t.co/jxmGxq2XF5
@fushunia 概要だけじゃなくて本文も読めます https://t.co/RYDdnJu0F5
西洋の君主制の種類、に関してはこの論文に詳しい。 CiNii 論文 -  <論説>君主制の類型(1) https://t.co/SGEcVXMjBl #CiNii CiNii 論文 -  <論説>君主制の類型 (2)… https://t.co/68H0rNA5wF
西洋の君主制の種類、に関してはこの論文に詳しい。 CiNii 論文 -  <論説>君主制の類型(1) https://t.co/SGEcVXMjBl #CiNii CiNii 論文 -  <論説>君主制の類型 (2)… https://t.co/68H0rNA5wF
@fushunia @motijuki1017 これも一緒にみないとわかりにくいですが https://t.co/wqY8k959VK 峯 正志「楔形文字と漢字かな混り文(2) : アッカド語と日本語の表記法について」
鴟夷子皮と陶朱公、范蠡がそれぞれ別人で、どう結び付けられていくかは先論があったりする(https://t.co/1lCKVi5dRd)
@fushunia 1. の次の小分類が 1.1 で、更に次の細い部類が(1)とかいうとのはJISのルールと同じなんですが。https://t.co/AB1xSVkLiq
@it_yabghu @fushunia 京大の宮宅潔さんの科研ですかね。 https://t.co/kRwSdhE8Tl 来年4月なら、原稿はもう集まってゲラが出ているはず。京大の研究会とかは基本的に原稿遅延は認めない主義なので、予告通り出ると思いますよ。
@fushunia ググってみましたら以下のpdfファイルがヒットしまして…中国では紀元前から絹糸の染料として使われていたようです。 https://t.co/KL3r1Jp96u
お、久留米川(黒目川)が出てきました。 柳窪村の皀莢久保(さいかち窪)より湧いていた件、明記されています。 各村の「山川」の項目を辿っていけば良いみたいですね。 https://t.co/7xRWDoD3aV https://t.co/Kl9sbmHT6k
柿食べまくると柿成分が胃の中で大きな石になる「柿胃石」、胃潰瘍や腸閉塞おこして怖いんだけど、柿胃石にコーラをかけまくり溶かして解決する医療報告が時々出てくるの面白い。患者の爺さん炭酸キツくて開栓後しばらくしてから飲んでたのがバレて… https://t.co/XPsffBw0S3

5 0 0 0 OA 諸系譜

他の諸系譜で面白い系図だと、日本書紀や古事記に見える熊襲の首長や、倭の五王が祖先にいる松野連系図というのもある。 https://t.co/AsxHDnfvNL https://t.co/xqyh3pjBRr

3 0 0 0 OA 諸系譜

何の気なしに国会図書館デジタルコレクションの中田憲信『諸系譜』を眺めていたら、"あの"椿井文書で有名な椿井政隆の家系図が所収されていた。『古代氏族系譜集成』には椿井文書と関係ありそうな系図は全く見えなかったからびっくり。… https://t.co/sv7xHnl4Qr
@darql 渡邉先生の物がメインで良いと思いますが、福岡大学紙屋正和先生の『王莽期の地方行政』が王莽の官制を一通り纏められてるので一応オススメしておきます〜
前田 君江(2011)「ペルシア語訳『法華経』とホウゼ発の仏教講義・仏教書」『オリエント』54(2): 123-126. https://t.co/Wqn9XDb3t7 現代中東イスラームと仏教、珍しい報告。何のかの恵まれたイランのホウゼは知的活動の可能性高い、かも(違うかもだが
@fushunia この辺りは関係あるでしょうか?→「 麻糸が三輪だけ残っ た」 三輪山の神の遠出 : 「三輪の糸」が語ろうとしたもの https://t.co/VF6iUPMIHz
上田浩一、安田雅俊「五島列島におけるカワウソの分布と絶滅」 『哺乳類科学』2016年 1981年秋(10–11 月頃)近所の知人が渕之元地区の川(図1のE)でみつけてきたカワウソの死体を目にしたことがあるとの証言が得られた。… https://t.co/bXuZFGj9JP
インドへの中継点の上海に到着。着陸前の飛行機から、長江の三角州の海底部のうち、河口から数十キロ沖合の水深が急変する部分がみえた。海の青色の変化や筋状の微地形が印象的だった。海底部を含む世界の三角州を日本語で解説した論文(pdf)。… https://t.co/0oGcnzFl8i
宮本 一夫『東北アジアの初期農耕と弥生の起源』(同成社、2017年)これですね。 https://t.co/rQp2uYaf86 全国の大学での所蔵はこちら。https://t.co/mIGPolqvZB
李学勤「論周公廟”薄姑”腹甲卜辞」(『文博』2017-2)。「薄姑」の地名が見える周公廟甲骨を紹介。該甲骨はこの図録→ https://t.co/5G8hQwADB7 に図版が載ってるらしい。次の機会に発注するか…

14 0 0 0 OA 大日本地誌大系

また、『新編相模国風土記稿』の閑香明神社(小野神社)の条https://t.co/1OuszGlL2rには、「村の鎮守なり、 延喜式に載し小野神社(当国十三座の一)にて祭神下春命と云、神躰木像、本地薬師(長一尺七分、行基作)を安じ… https://t.co/kyF6gcmBAa
@fushunia そこいら、五徳終始説と三統説が混じるから難しいですよね。この論文は、なかなかよかったです。https://t.co/PCdXHbbtV5
壱岐・対馬における縄文・弥生時代人骨の研究 https://t.co/q6hhav1Hyo
@fushunia Googleで検索してURLを見てみたところ、 https://t.co/i0Oc5n4fHd こちらなら誘導できるようでしたので一応貼っておきますね。有益な情報ありがとうございました。
@mototchen @fushunia 桑間濮上『礼記』「楽記」 「桑間濮上之音 亡國之音也」 衛 濮水 時代的には矛盾はないですね。 鄭・衛の音について 田中和夫 1977-12-01 https://t.co/Ha2QsQXxhu
弩を使う隼人がいたのかな。なかみがわからん CiNii 図書 - 日本古代の政治と制度 https://t.co/CclYXuvfBh #CiNii

4 0 0 0 IR 周室東遷考

@fushunia 師のそのネタ自体は1990年の「周室東遷考」で既に指摘されています。 https://t.co/EWCOekIJ6o 一般書を殆ど書かないのと、当該論文を含む専門書も『中国先秦史の研究』2005年くらいですから… https://t.co/v7GTzjkeb6
琉球における官話と漢語・朝鮮語による琉球語資料の研究 https://t.co/jzmqCdFneB
せめて『神武天皇聖蹟調査報告』(文部省、1942年)(いちおう言及はある)の水準ぐらいは踏まえてほしい。1930年代の学者たちが国策で寄ってたかって神武東征のルートを調べて、結果的にそれがいかに正確に決定し難いかを示したものです。 https://t.co/7FOQ5NWRKs

4 0 0 0 OA 三才圖會106卷

@fushunia ついでに三才図会も確認しときました。https://t.co/zpCongCBXf 104ページからかなり詳細に弩弓について書かれている感じですね。和漢三才図会がこの三才図会に触発されて三十年かけて作られたそうなので、17世紀後半には入ってたものかと

25 0 0 0 OA 和漢三才図会

@fushunia 確認しました。https://t.co/8tkRRSHHSEこれの529に弩があります。まあこの本は明治の刊行なのですけど。
@buqimingri 寛政重修諸家譜の融成の箇所で「足軽十人を志のひ乃者となし(足軽十人を忍びの者として)とあるんですが、これはニュアンス違うような気がします https://t.co/2K7BJk6QH5
竹内康浩「●公盨の資料的問題について」(『史學雜誌』115編1号, pp.35-53, 2006年1月) - 文献詳細 - Ceek.jp Altmetrics https://t.co/ipxiqwfbuC
思うに、『もののけ姫』は、自然を圧迫するのが実は世俗権力と無縁な非農業民集団、という複雑な構造。網野史学を単純な二項対立と考えるのは浅薄な理解だとする指摘もある。著者の網野理解と『もののけ姫』読解がヘンなのでは。 https://t.co/QAE9CAmVI8
禹の名前と事績が見られる最古の資料は、西周金文の「豳公盨」なのだが、これについてはこういう論文が… → https://t.co/D1SlUO0uUa
@satoshin257 もちろんあるよ。中国でも日本でも。日本ではとりあえず下記の書籍収録の論稿が。 https://t.co/a8l5Thshs6 北魏前期の鮮卑語の官職なんかはめっちゃおもろい。これも下記参照のこと。 https://t.co/kgiFMp3hiv
@satoshin257 もちろんあるよ。中国でも日本でも。日本ではとりあえず下記の書籍収録の論稿が。 https://t.co/a8l5Thshs6 北魏前期の鮮卑語の官職なんかはめっちゃおもろい。これも下記参照のこと。 https://t.co/kgiFMp3hiv

1 0 0 0 先秦民俗史

@fushunia 中国の場合は欧米のフォークロアからの流れじゃないでしょうかね。先秦史でもやはり民俗学の手法とか成果を適当につまみ食いしたものはあります。一例としてこれ→ https://t.co/t13T9L1ySV など。
正直言って南朝陳については,少なくとも日本では専著はおろか專論もこの一本しかないのではなかろうか。 CiNii 論文 -  梁末陳初の諸集団について--陳覇先軍団を中心として https://t.co/1wAvAollxz #CiNii
岡田俊裕「小川琢治の中国研究」 https://t.co/64WavClstn を参照。
『歴代山海経文献集成』ってのが出てた。所蔵大学図書館: https://t.co/dllICWV4z8 だれか袁珂の図版の出典調べしてみてください。 https://t.co/lS5hGSHvXb
「騎馬民族征服王朝説」の間題点 https://t.co/ffNvg9TkIe pdf
CiNii 論文 - 讀《尚書校釋譯論・序言》感言 (学会設立10周年記念号) -- (追悼・刘起釪先生) https://t.co/ZtupxKNC3R 『古史辨』運動に関連して、民国期に従来言われていたような信古→疑古→釈古という流れが本当にあったかどうかを疑問視する。
過去からの議論をまとめた論文として小嶋茂稔「後漢時代史研究の特質と課題--後漢=豪族連合政権論批判」(2008年、以下『上記小嶋論文』)が最近の研究ですので、これを参考にして、特に光武帝期に関して、調べました。 https://t.co/LBfT1A3oML
CiNii 論文 -  戦後の日本民族文化起源論--その回顧と展望 https://t.co/USvfFFDNDf #CiNii
栞: 『梵天・帝釈天から弥勒・観音へ ガンダーラ彫刻の図像の動き 山本智教』 ( https://t.co/oyHKPUghIr ) ほほー。
中国の地名仮名表記問題に関する論文、明木先生の論文以外にもいくつかあるのね。 中国地名の表音法について https://t.co/veHD3euYOe 中国地名人名のカナ書きについて https://t.co/CuXZ0UBgMt
中国の地名仮名表記問題に関する論文、明木先生の論文以外にもいくつかあるのね。 中国地名の表音法について https://t.co/veHD3euYOe 中国地名人名のカナ書きについて https://t.co/CuXZ0UBgMt
明木先生の中国地名表記に関する論文、すでにいくつかCiiNiiで読めるのな……。 地図帳の怪 : 中国地名のカタカナ表記の功罪 https://t.co/rdFYn62g2K
@satoshin257 さとうしん様 https://t.co/t5F3yFYbK4 このブログによりますと、2006(平成18)年の「回顧と展望」に「ローマ人への物語」への言及があったそうです Ciniiのリンク https://t.co/RKf45o09vg

4 0 0 0 IR 周室東遷考

鄭國東遷が桓公からだ~ という話は、師匠がデビュー当時に既に書いていたような気がする。https://t.co/EWCOekIJ6o
@fushunia @Archer12521163 『穆天子伝』の地名比定については手前味噌ですが、この論考に諸説が一覧できるようになっています。 https://t.co/ZCGOyxv7Lw みなさん割と好き勝手に比定して統一見解を定めるのが難しい状況です。
こんな論文どうですか? 家庭用ゲーム産業の活性現状分析-1996年~2004年の販売トップ100データより(小山 友介),2006 https://t.co/fSZpOSNCBD
これに「日本海を渡った松前の「下肥」」(田島佳也)という論文がありましてね。 CiNii 図書 - 奥能登と時国家 https://t.co/zrjXSuwyoJ #CiNii
誤)古代日本の天皇の争議に登場する方相氏と死後観について 正)古代日本の天皇の葬儀に登場する方相氏と死後観について https://t.co/Gc4V8WLV16 論文タイトルを誤写っとると、検索見つけにくくなるんで、CiNiiはん、気を付けてな〜ξ(^_^;)ξ #方相氏
https://t.co/BiHvYmnMIx 栗太郡の芦浦村にあったという太子塚。逃れてきた聖徳太子、ここでは岩窟が無いので地元民にわざわざ穴を掘らせてます
CiNii 論文 -  戦国軍記『武功夜話』における偽書説について : 語彙による年代確定の危うさ https://t.co/46v7Wdft9T #CiNii
この本の著者→ https://t.co/R8NqIKpNmh に関しても同じ分野の某先生に聞いても、学会等で顔を合わせたことがないし、抜き刷り等のやりとりもないということだった。
昨日の某研究会でこの論文 → https://t.co/rimU5w2jO8 の著者の話題が出たが、どうも関東でも謎の人物という扱いのようだ。松丸御大の秘蔵っ子という説がもっともそれっぽいが…(もちろん憶測)
陳寿は蜀びいきでなく、晋びいきだと思う。ソースはこの論文https://t.co/ofBm21mDtt' この論文では曲筆で晋に媚びへつらっていたとまで https://t.co/tAEA5eiM62 https://t.co/AQCKlKXLBm
@Golden_hamster pdfがあります。(https://t.co/6vUHFQPcFD )お時間のあるときにでも確認下さい。
@BlogJoseph 承前)『越南漢文小説集成』https://t.co/LIK4QY24Kl第五巻に、朱旭強校點『金雲翹録』(19世紀後期)が入っている。阮攸の漢喃韻文体を、漢語文言文の散文体へと直したものである。もちろん舞台設定は変わらず、明朝・嘉靖時代の中国。
松井嘉徳https://t.co/5zT1c8C9eg「呉虎鼎銘考釈 : 西周後期、宣王朝の実像を求めて」の注61に【戎生鐘の発見によって、従来、戦国期とされていた『穆天子伝』の成立時期が春秋前期にまで遡りうる可能性が議論されはじめている】とある。獅子の年代にも影響するか。
https://t.co/mnJ62wTDPQ 近世旅行史上における近江国 : 地域間関係史の視点から 「近江国からみた中世の交通 : 東への道を中心に」も興味あるな。
. @senryusai https://t.co/OS9lRvqslx 近世長門国・周防国における貨幣流通 https://t.co/LuQW7sWnR6 近世九州地方における貨幣流通
. @senryusai https://t.co/OS9lRvqslx 近世長門国・周防国における貨幣流通 https://t.co/LuQW7sWnR6 近世九州地方における貨幣流通
https://t.co/ahNthI6SM3 17・18世紀東北地方における貨幣流通 https://t.co/6TRMQjMLFA 近世関東地方における貨幣流通 https://t.co/par2nY00d4 近世安芸国・備後国における貨幣流通
https://t.co/ahNthI6SM3 17・18世紀東北地方における貨幣流通 https://t.co/6TRMQjMLFA 近世関東地方における貨幣流通 https://t.co/par2nY00d4 近世安芸国・備後国における貨幣流通
https://t.co/ahNthI6SM3 17・18世紀東北地方における貨幣流通 https://t.co/6TRMQjMLFA 近世関東地方における貨幣流通 https://t.co/par2nY00d4 近世安芸国・備後国における貨幣流通
論文『中国芸術における「聖」概念の変容-「書聖」「草聖」「詩聖」「画聖」などをめぐって』 https://t.co/mRwZbysOQu 曹植もチラッと出てきます。
昨日読んだのは、太田麻衣子「鄂君啓節からみた楚の東漸 」(『東洋史研究』68(2) http://t.co/nhLFilKBEn)を読了。陳遷都前後の楚の勢力圏を史料より分析し、鄂君啓節の記述と比較した論文。まず、秦に郢を抜かれた以降、楚は東方経略に注力したことを指摘。

フォロー(711ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @gishigaku: 中里機庵の著書に満蒙における日持上人の事績を記した『蓮華阿闍梨日持上人大陸蹈破事蹟』がある http://t.co/dUBpamqlDp 碩学・前嶋信二は中里の調査に基づき著書『日持上人の大陸渡航について』を著した http://t.co/xGVc…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  院政期の祇園御霊会・摂関祇園詣から見た院と摂関 https://t.co/weWr6AudlB #CiNii

1 1 1 1 OA 通俗二十一史

https://t.co/b8fFF2B73E

3 1 1 1 OA 通俗二十一史

https://t.co/kD3fUj4Gl8

1 1 1 1 三國志後傳

上海古籍出版社「三國志後傳」(2007年) https://t.co/bs7onMYSt5

1 1 1 1 续三国演义

齊魯書社「絵図古典名著续书五种 续三国演义」(2006年) https://t.co/zh4CTsgqIE

1 1 1 1 续三国演义

岳麓书社「续四大古典名著 续三国演义」(2003年)https://t.co/d5DM1xtrY8

1 1 1 1 三國誌後傳

https://t.co/AGAoOOyRpU
三国志後伝の説明を行うため、基本として参考とした主な論文は、徳田武「『新刻続編三国誌後伝』と『通俗続三国志』」(1987年)(以下、言及する時は「徳田論文」)と、 https://t.co/VHnjci3XFz
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
CiNii 論文 -  <資料紹介>東学党討伐隊兵士の従軍日誌 --「日清交戦従軍日誌」徳島県阿波郡-- https://t.co/5pMO1mYUvj #CiNii
CiNii 論文 -  東学農民戦争, 抗日蜂起と殲滅作戦の史実を探究して --韓国中央山岳地帯を中心に-- https://t.co/V5qqHCCFTm #CiNii
#ndldigital 資料の三谷幸吉『手易く出来る活版印刷開業の栞』には、端物(名刺やハガキ、チラシなど)の印刷所を始める際の予算に応じてどんな設備をスターターキットとして取り揃えればいいか、そういった観点からの活字セットが示さ… https://t.co/EVKam8svEq
「豪州における近代工場の成立と初期の挫折 : 第一次大戦前のリスゴー小火器工廠を中心に」これがその豪州での小銃生産にまつわるゴタゴタ話 https://t.co/J3rPTzYKOd #大サトー
RT @baritsu: 高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t…

16 15 15 0 OA 防長近世史談

RT @busyo3: すいません。アドレスがちごとります。https://t.co/uwjzg0CfkQです。

16 15 15 0 OA 防長近世史談

RT @busyo3: 昨今、桐野作人さんや町田明広さんが使用されている「廃幕」という用語であるが、1927年刊行の村田峯次郎『防長近世史談』に「排幕」が使用されていることを確認(大小社、261頁)。以下➡https://t.co/9kaiO3OciR
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
https://t.co/Nx3zzaaRIz 川野絵梨(2017)「中世東国文書の言語研究」。 越後。

6 5 5 0 OA 字源

RT @okjma: 門司で「関」と言えば、狩谷棭斎の歌 「文字の関 まだ越えやらぬ旅人は 道の奥をば いかで知るべき」 だな。 https://t.co/bqNz6JGKcL 簡野道明『字源』の冒頭にも引かれている。 https://t.co/eQ5uPjXax5

6 5 5 0 OA 字源

RT @okjma: 門司で「関」と言えば、狩谷棭斎の歌 「文字の関 まだ越えやらぬ旅人は 道の奥をば いかで知るべき」 だな。 https://t.co/bqNz6JGKcL 簡野道明『字源』の冒頭にも引かれている。 https://t.co/eQ5uPjXax5
RT @baritsu: 高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t…
RT @tanonaka2: 『歴代残闕日記』所収平安時代古記録のデータベース化 https://t.co/2XXSzmPrkT こういう動きがあるの有難い。データベース化でなくても少なくとも何処に何が載ってるかリスト作ってくれるだけでもダンチだからなぁ
高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t.co/sorYCUzgJj
RT @khargush1969: チェッリ アンドレア/山内 功一郎訳(2018)「翻訳における愛 : イスラーム=スペインが生んだアラビア語の恋愛論『鳩の首飾り』の現代スペイン語訳」『翻訳の文化/文化の翻訳』13, 151-160. https://t.co/jjxHnGL…
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…

16 15 15 0 OA 防長近世史談

すいません。アドレスがちごとります。https://t.co/uwjzg0CfkQです。

16 15 15 0 OA 防長近世史談

村田峯次郎による新選組評のひどいこと。「将軍家茂が久し振りで上洛しましたが、新選組の壬生浪士は警衛を忘れ、市中で乱暴狼藉のみやって、人々を困らしたのであった」『防長近世史談』(1927年)。これが戦前の理解。実証の姿勢に欠ける。https://t.co/9kaiO3OciR

16 15 15 0 OA 防長近世史談

昨今、桐野作人さんや町田明広さんが使用されている「廃幕」という用語であるが、1927年刊行の村田峯次郎『防長近世史談』に「排幕」が使用されていることを確認(大小社、261頁)。以下➡https://t.co/9kaiO3OciR

16 15 15 0 OA 防長近世史談

村田峯次郎『防長近世史談』(大小社、1927年、9頁)にあります。31年前、梅溪昇先生に教えてもらいました。以下で見れます。https://t.co/9kaiO3OciR https://t.co/yowlaV9YT3
https://t.co/lOi51lQxgc 「1873年刊ローマ字版ヨハネ福音書の表記法―ハイフンの用法と音便形の多様性を中心に―」。
RT @y_ishihara06: 昨年執筆した『ブルックナーリズム再考:《交響曲第4番》の改訂によるリズム変更に着目して』が公開されました。ブルックナー《第4番》の改訂の中で起こったリズムの扱いに注目して、ブルックナーリズムと呼ぶべきものはなにかを考えます。もう少し議論が必要…

1 1 1 0 OA 芸名の系譜

PDFあり。 清水眞澄「芸名の系譜――舞童から幸若丸まで――」 日本文学 2013 年62 巻7 号 https://t.co/Q0pq3XmqDo
RT @zakkiroku: 漆原徹「建武三年における備前守護に関する一考察:室津軍議と守護・大将併置制」を読了。 『安養寺文書』より、室津軍議の最重要課題である瀬戸内海制圧のため、『梅松論』とは異なる大将・石橋和義、守護・赤松氏の守護・大将併置制が備前において実施されていた事…
これの人か。 CiNii 論文 -  ゲゲゲのヴェブレン : 「怠惰な好奇心」をめぐる一考察 https://t.co/ZDOcG2nWhz
同期入社の仁からドイツ史のポリツァイ研究について聞いたので調べたら、有用そうな邦語研究整理が。 紫垣聡「ドイツ中近世の地域社会における秩序形成をめぐる研究状況」2012 https://t.co/6XYnALiwws 佐久間 弘展… https://t.co/W4YdCd7AxA
同期入社の仁からドイツ史のポリツァイ研究について聞いたので調べたら、有用そうな邦語研究整理が。 紫垣聡「ドイツ中近世の地域社会における秩序形成をめぐる研究状況」2012 https://t.co/6XYnALiwws 佐久間 弘展… https://t.co/W4YdCd7AxA
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
J-STAGE Articles - ラーニングコモンズの環境要因と創造性課題の成績との関連 https://t.co/VfUmOVFNeh うーん「ラーニングコモンズでは,その利用経験がある群において創造性課題の成績がより高いこ… https://t.co/kWdtsnfuE5
CiNii 論文 -  クロアチアと日本の交流史に関する一考察 https://t.co/kH9Dk2VXYI #CiNii
RT @dqndoc1019: @YNBmama やや古い資料を参考にしますが 正確には「アテローム血栓性脳梗塞」が夏に多くなる、ようです。 心原性脳塞栓が冬に多くなるので脳梗塞全体では季節性の変動はないようです。 一般向けの説明としてはややこしいので「夏に増えるタイプの脳…
RT @odg1967: たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
「貞和五年(1349)における堀川および鴨川の洪水」ネットで読めた https://t.co/k19XRGLmD1
漫画もなんも知りませんが、これ、たぶん日本の将校がロシア人将校を機関車の火室に生きたまま突っ込んだ有名な事件が下敷きになってるのかな?と。 https://t.co/tk219S2wi3 https://t.co/wIXmepsihZ
拙著『戦国秦漢出土術数文献の基礎的研究』(北海道大学大学院文学研究科研究叢書27)北海道大学出版会 2014 大学図書館所蔵先です。 https://t.co/xIAnjw5D77
RT @tsundokulib: 初期の種痘につきものの別の感染症のコンタミは種痘の足をひっぱったようで、19世紀ドイツでホメオパシーが地盤を築いたのにも、種痘反対運動が大きな要因として。19世紀ドイツのホメオパシーについてはこちらの本を https://t.co/cehF7k…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @r_tkhsh: 予告されてる鈴木先生の著書と関係する(はずの)エッセイはこれだな。鈴木「比較文化史的人類文明史としての『世界史』への展望と文字世界としての文化世界」(コラム 歴史の風)『史学雑誌』123-1, 2014 https://t.co/uHGsNnPiVx
RT @tsundokulib: 初期の種痘につきものの別の感染症のコンタミは種痘の足をひっぱったようで、19世紀ドイツでホメオパシーが地盤を築いたのにも、種痘反対運動が大きな要因として。19世紀ドイツのホメオパシーについてはこちらの本を https://t.co/cehF7k…
RT @animemitarou: 「論文のテーマが決まらない」と唸っているそこのあなた!うんうん唸っても、多分ずっと決まりません…。とにかく関連する論文や書籍を読んでみましょう。頭でっかちになるんじゃないかって?そうなるほど読んだらそれはそれですごいので大丈夫!心配せずにどん…
初期の種痘につきものの別の感染症のコンタミは種痘の足をひっぱったようで、19世紀ドイツでホメオパシーが地盤を築いたのにも、種痘反対運動が大きな要因として。19世紀ドイツのホメオパシーについてはこちらの本を… https://t.co/OHbaF698FL
RT @zasetsushirazu: 『小笠原壱岐守長行』は、国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能。同書について、奈良勝司「小笠原長行と「公議」」(『立命館大学人文科学研究所紀要』105)は、長行の手記や日記と照合した結果、概ね信頼できる内容だと評価している。 ht…
RT @potpotkettle: 「万葉集には多数の字余り歌があるが、 そのほとんどは、 下線部のように句中に単独の母音音節を含んでいて、 前接音とともに一つの韻律単位を構成している」 https://t.co/72aUjOCRhH 高山倫明『音節構造と字余り論』語文研究 (…
RT @inuchochin: スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と関係がありそうで…
RT @ApacheBBFun: 名前に関する考察はこちらのテキストから発想を得ました。 CiNii 論文 -  アパッチたちは万延元年の一揆を夢見るのか? : アニメ『アパッチ野球軍』といくつかの文学作品について https://t.co/Ow8TvXZFmg #CiNii…
スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と… https://t.co/56xPll8OA7
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
@info_history1 こちらは仮想戦記小説なんですが、だ、大丈夫なんでしょうか。国外だし誤解されてなきゃいいけど。 https://t.co/TAFtA7HC8J
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @animemitarou: 先行研究を探すのは結構大変で時間がかかります。でも「どうせないよ」「難しくて読めない」を乗り越えて、とにかく関連するキーワードで探し、いくつか読んでみましょう。そうしないといつまでたっても始まりません。「資料のえじき」では懇切丁寧に先行研究の…
RT @zasetsushirazu: 文久2年6月14日(1862年7月10日)、北有馬太郎(中村貞太郎)が死去。清河八郎を匿ったことで、獄死した。義父は、幕末期の著名な儒者・安井息軒。息軒との交流の一端は、町泉寿郎「安井息軒宛て中村貞太郎(北有馬太郎)書翰の翻印と解題」(『…
RT @abou_yuto: ローカルのリンク先示しちゃいました。東京音大のリポジトリです。https://t.co/VJphragguI
RT @animemitarou: 先行研究を探すのは結構大変で時間がかかります。でも「どうせないよ」「難しくて読めない」を乗り越えて、とにかく関連するキーワードで探し、いくつか読んでみましょう。そうしないといつまでたっても始まりません。「資料のえじき」では懇切丁寧に先行研究の…
RT @animemitarou: 「論文のテーマが決まらない」と唸っているそこのあなた!うんうん唸っても、多分ずっと決まりません…。とにかく関連する論文や書籍を読んでみましょう。頭でっかちになるんじゃないかって?そうなるほど読んだらそれはそれですごいので大丈夫!心配せずにどん…
RT @animemitarou: 先行研究を探すのは結構大変で時間がかかります。でも「どうせないよ」「難しくて読めない」を乗り越えて、とにかく関連するキーワードで探し、いくつか読んでみましょう。そうしないといつまでたっても始まりません。「資料のえじき」では懇切丁寧に先行研究の…
RT @animemitarou: 「論文のテーマが決まらない」と唸っているそこのあなた!うんうん唸っても、多分ずっと決まりません…。とにかく関連する論文や書籍を読んでみましょう。頭でっかちになるんじゃないかって?そうなるほど読んだらそれはそれですごいので大丈夫!心配せずにどん…
RT @rokurohei_XI: おおう、読んでなかった。著者は片桐昭彦氏。 CiNii 論文 -  『鎌倉大日記』にみる15世紀の関東地震と江の島の隆起・沈降 https://t.co/HbxbpI4Xiy #CiNii
論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきてるよ。
RT @nishidak0705: 日本社会心理学会の機関紙に掲載された拙著です。僭越ながら、オウムの犯罪心理に関心ある方には読んでもらいたいです。 https://t.co/OGzGpFLD7x

21 8 8 0 OA 蜀山人全集

RT @myrmecoleon: Googleブックス経由で蜀山人の随筆に観音に参拝した源頼朝が「千羽鶴」をしたという故事が文献から紹介されてることを知る。ということは頼朝はともかく江戸時代には千羽鶴を観音に供える習俗はもうあるんだなあ。 https://t.co/fTW4ug…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @kobe_para: アニサキスによる好酸球性肉芽腫は、粘膜下腫瘍と誤認され、外科的に切除されることもあります。 https://t.co/umVMeU01xE
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @kobe_para: アニサキスによる好酸球性肉芽腫は、粘膜下腫瘍と誤認され、外科的に切除されることもあります。 https://t.co/umVMeU01xE
RT @quiriu_pino: 分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。 https://t.co/…
RT @quiriu_pino: 分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。 https://t.co/…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9dmqM
PDFあり。 稲垣伸一 「理想国家建設の夢-ユートピア思想・スピリチュアリズムと社会改革運動」 實踐英文學 63, 89-104, 2011 https://t.co/P4zjwA5Eab
PDFあり。 稲垣伸一 「科学を指向する社会改革思想 : The House of the Seven Gablesにおけるフーリエ主義・スピリチュアリズム・水治療」 山梨英和短期大学紀要 35, 98-82, 2001 https://t.co/hO24EYepad
RT @quiriu_pino: 分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。 https://t.co/…

フォロワー(1587ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @gishigaku: 中里機庵の著書に満蒙における日持上人の事績を記した『蓮華阿闍梨日持上人大陸蹈破事蹟』がある http://t.co/dUBpamqlDp 碩学・前嶋信二は中里の調査に基づき著書『日持上人の大陸渡航について』を著した http://t.co/xGVc…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  院政期の祇園御霊会・摂関祇園詣から見た院と摂関 https://t.co/weWr6AudlB #CiNii

1 1 1 1 OA 通俗二十一史

https://t.co/b8fFF2B73E

3 1 1 1 OA 通俗二十一史

https://t.co/kD3fUj4Gl8

1 1 1 1 三國志後傳

上海古籍出版社「三國志後傳」(2007年) https://t.co/bs7onMYSt5

1 1 1 1 续三国演义

齊魯書社「絵図古典名著续书五种 续三国演义」(2006年) https://t.co/zh4CTsgqIE

1 1 1 1 续三国演义

岳麓书社「续四大古典名著 续三国演义」(2003年)https://t.co/d5DM1xtrY8

1 1 1 1 三國誌後傳

https://t.co/AGAoOOyRpU
三国志後伝の説明を行うため、基本として参考とした主な論文は、徳田武「『新刻続編三国誌後伝』と『通俗続三国志』」(1987年)(以下、言及する時は「徳田論文」)と、 https://t.co/VHnjci3XFz
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @DoyonoJun: 奇獣考 https://t.co/HGTf4lrdKb
RT @baritsu: 高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t…
CiNii 論文 -  <資料紹介>東学党討伐隊兵士の従軍日誌 --「日清交戦従軍日誌」徳島県阿波郡-- https://t.co/5pMO1mYUvj #CiNii
CiNii 論文 -  東学農民戦争, 抗日蜂起と殲滅作戦の史実を探究して --韓国中央山岳地帯を中心に-- https://t.co/V5qqHCCFTm #CiNii
#ndldigital 資料の三谷幸吉『手易く出来る活版印刷開業の栞』には、端物(名刺やハガキ、チラシなど)の印刷所を始める際の予算に応じてどんな設備をスターターキットとして取り揃えればいいか、そういった観点からの活字セットが示さ… https://t.co/EVKam8svEq
RT @baritsu: 高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t…
RT @baritsu: 高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t…
https://t.co/Nx3zzaaRIz 川野絵梨(2017)「中世東国文書の言語研究」。 越後。
RT @baritsu: 高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t…
RT @tanonaka2: 『歴代残闕日記』所収平安時代古記録のデータベース化 https://t.co/2XXSzmPrkT こういう動きがあるの有難い。データベース化でなくても少なくとも何処に何が載ってるかリスト作ってくれるだけでもダンチだからなぁ
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @khargush1969: チェッリ アンドレア/山内 功一郎訳(2018)「翻訳における愛 : イスラーム=スペインが生んだアラビア語の恋愛論『鳩の首飾り』の現代スペイン語訳」『翻訳の文化/文化の翻訳』13, 151-160. https://t.co/jjxHnGL…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…
RT @7shi: たまたま見付けた論文。現代スペイン語の発音の実態を把握していなかったけど、末尾のsが/h/になるのはサンスクリットと共通した現象で興味深い。 スペイン語の開音節化とラテン語の音節音量 https://t.co/xE3IdaNAFX
https://t.co/lOi51lQxgc 「1873年刊ローマ字版ヨハネ福音書の表記法―ハイフンの用法と音便形の多様性を中心に―」。
RT @y_ishihara06: 昨年執筆した『ブルックナーリズム再考:《交響曲第4番》の改訂によるリズム変更に着目して』が公開されました。ブルックナー《第4番》の改訂の中で起こったリズムの扱いに注目して、ブルックナーリズムと呼ぶべきものはなにかを考えます。もう少し議論が必要…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
J-STAGE Articles - ラーニングコモンズの環境要因と創造性課題の成績との関連 https://t.co/VfUmOVFNeh うーん「ラーニングコモンズでは,その利用経験がある群において創造性課題の成績がより高いこ… https://t.co/kWdtsnfuE5
CiNii 論文 -  クロアチアと日本の交流史に関する一考察 https://t.co/kH9Dk2VXYI #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  鎌倉幕府の宿曜師 : 特に珍誉について https://t.co/PrYd5Jmcm8 #CiNii
RT @dqndoc1019: @YNBmama やや古い資料を参考にしますが 正確には「アテローム血栓性脳梗塞」が夏に多くなる、ようです。 心原性脳塞栓が冬に多くなるので脳梗塞全体では季節性の変動はないようです。 一般向けの説明としてはややこしいので「夏に増えるタイプの脳…
RT @odg1967: たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
漫画もなんも知りませんが、これ、たぶん日本の将校がロシア人将校を機関車の火室に生きたまま突っ込んだ有名な事件が下敷きになってるのかな?と。 https://t.co/tk219S2wi3 https://t.co/wIXmepsihZ

75 68 68 0 OA 決戦輸送図絵

RT @NAVY_ICHIHO: 東京オリンピック期間中の「ネット通販の自粛呼びかけ」「交通統制」について何か感じるものがあった皆さんへ みんなで「決戦輸送図絵」を読もうね https://t.co/pIvqTAoDAG https://t.co/BDDnDrlew6

1259 137 49 3 OA 大正大震火災誌

RT @silent_crime: @siokara58 こういうレベルですね。 https://t.co/SqWu6pLwdN https://t.co/D3E44XkT4W
拙著『戦国秦漢出土術数文献の基礎的研究』(北海道大学大学院文学研究科研究叢書27)北海道大学出版会 2014 大学図書館所蔵先です。 https://t.co/xIAnjw5D77
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @tsundokulib: 初期の種痘につきものの別の感染症のコンタミは種痘の足をひっぱったようで、19世紀ドイツでホメオパシーが地盤を築いたのにも、種痘反対運動が大きな要因として。19世紀ドイツのホメオパシーについてはこちらの本を https://t.co/cehF7k…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @tsundokulib: 初期の種痘につきものの別の感染症のコンタミは種痘の足をひっぱったようで、19世紀ドイツでホメオパシーが地盤を築いたのにも、種痘反対運動が大きな要因として。19世紀ドイツのホメオパシーについてはこちらの本を https://t.co/cehF7k…
RT @animemitarou: 「論文のテーマが決まらない」と唸っているそこのあなた!うんうん唸っても、多分ずっと決まりません…。とにかく関連する論文や書籍を読んでみましょう。頭でっかちになるんじゃないかって?そうなるほど読んだらそれはそれですごいので大丈夫!心配せずにどん…
初期の種痘につきものの別の感染症のコンタミは種痘の足をひっぱったようで、19世紀ドイツでホメオパシーが地盤を築いたのにも、種痘反対運動が大きな要因として。19世紀ドイツのホメオパシーについてはこちらの本を… https://t.co/OHbaF698FL
RT @inuchochin: スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と関係がありそうで…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @potpotkettle: 「万葉集には多数の字余り歌があるが、 そのほとんどは、 下線部のように句中に単独の母音音節を含んでいて、 前接音とともに一つの韻律単位を構成している」 https://t.co/72aUjOCRhH 高山倫明『音節構造と字余り論』語文研究 (…
RT @inuchochin: スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と関係がありそうで…
RT @inuchochin: スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と関係がありそうで…
RT @ApacheBBFun: 名前に関する考察はこちらのテキストから発想を得ました。 CiNii 論文 -  アパッチたちは万延元年の一揆を夢見るのか? : アニメ『アパッチ野球軍』といくつかの文学作品について https://t.co/Ow8TvXZFmg #CiNii…
スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と… https://t.co/56xPll8OA7
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  細川藤孝と明智光秀 : 『明智軍記』考 https://t.co/2Xp2seUDIX #CiNii
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @itaru_ohyama: @info_history1 こちらは仮想戦記小説なんですが、だ、大丈夫なんでしょうか。国外だし誤解されてなきゃいいけど。 https://t.co/TAFtA7HC8J
RT @kentarofukuchi: 「○○2.0」系の造語を活かすには、「1.0」の分析と総括がキモだと思っている。何十年・何百年の歴史を経たものを「1.0」として総括していいのかどうか。悪い例に、安村らの「ゲーム2.0」(2008)。全力でつっこまざるをえないよね。 ht…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @Aki_Okazawa: 論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきて…
RT @animemitarou: 先行研究を探すのは結構大変で時間がかかります。でも「どうせないよ」「難しくて読めない」を乗り越えて、とにかく関連するキーワードで探し、いくつか読んでみましょう。そうしないといつまでたっても始まりません。「資料のえじき」では懇切丁寧に先行研究の…
RT @abou_yuto: ローカルのリンク先示しちゃいました。東京音大のリポジトリです。https://t.co/VJphragguI
RT @animemitarou: 「論文のテーマが決まらない」と唸っているそこのあなた!うんうん唸っても、多分ずっと決まりません…。とにかく関連する論文や書籍を読んでみましょう。頭でっかちになるんじゃないかって?そうなるほど読んだらそれはそれですごいので大丈夫!心配せずにどん…
RT @animemitarou: 先行研究を探すのは結構大変で時間がかかります。でも「どうせないよ」「難しくて読めない」を乗り越えて、とにかく関連するキーワードで探し、いくつか読んでみましょう。そうしないといつまでたっても始まりません。「資料のえじき」では懇切丁寧に先行研究の…
RT @animemitarou: 「論文のテーマが決まらない」と唸っているそこのあなた!うんうん唸っても、多分ずっと決まりません…。とにかく関連する論文や書籍を読んでみましょう。頭でっかちになるんじゃないかって?そうなるほど読んだらそれはそれですごいので大丈夫!心配せずにどん…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  <論文>分節する言説 : 江川紹子のオウム論をめぐって https://t.co/ZGJfELIqqY #CiNii これは良い論考。
RT @rokurohei_XI: おおう、読んでなかった。著者は片桐昭彦氏。 CiNii 論文 -  『鎌倉大日記』にみる15世紀の関東地震と江の島の隆起・沈降 https://t.co/HbxbpI4Xiy #CiNii
RT @nishidak0705: 日本社会心理学会の機関紙に掲載された拙著です。僭越ながら、オウムの犯罪心理に関心ある方には読んでもらいたいです。 https://t.co/OGzGpFLD7x

21 8 8 0 OA 蜀山人全集

RT @myrmecoleon: Googleブックス経由で蜀山人の随筆に観音に参拝した源頼朝が「千羽鶴」をしたという故事が文献から紹介されてることを知る。ということは頼朝はともかく江戸時代には千羽鶴を観音に供える習俗はもうあるんだなあ。 https://t.co/fTW4ug…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
RT @katatemaru: 前にコピーしていた安藤馨さんの論文を読んだ。安藤さんの話としては異例に分かりやすい感じがするが、民主主義の規範理論の文脈が分かってないので、全体の含意が難しい。「民主政を支えるもの」(特集 現代の法課題と法哲学の接点) https://t.co/…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  隠岐の後鳥羽院と『百人一首』の秘密 https://t.co/ooTyHZOoTj #CiNii