巫俊(ふしゅん) (@fushunia)

投稿一覧(最新100件)

RT @viewfromnowhere: 署其下。太史公者朔所加也」うんぬんと あり( https://t.co/aeAYHYJUGA の 347ペ)、百詠和歌にも 「方朔初匡漢 司馬遷史記を作りをはりて。東方朔に見せしむるに。東方朔平定して。其下に大史公といへる署をくはふる所…
@masyu_han 2012年に出た別の研究者の論文P56によると「熊野のカルデラで噴火して、大阪や奈良に火砕流が到達した」説と「熊野の北の大台ヶ原のカルデラで(同」(2008)の両論併記してまして、「決め手を欠く」になってまし… https://t.co/AuaKOgzMFb
@masyu_han 結構、重たい話なんですよね。地質学の最新研究(2008年当時)の論文なのですが、「コールドロン(カルデラ火山のこと)だった可能性がある」が論旨で、素人なので、どの程度に確信を持てばよいのか、悩みました。 https://t.co/C58Mfr2495
大阪府柏原市にある横穴古墳群や、平城京の東の春日大社の裏の地獄谷の石窟仏像群(柳生街道)も、はるかに遠い三重県南部の大台ヶ原にあった「大台カルデラ」(巨大火山)から1400万年前に噴き出した火砕流が堆積して固まった「火砕岩」にあた… https://t.co/kyDXkChqct
こちらの論文「室生火砕流堆積物の給源火山」(2008年)を少し読んだのですが、熊野の隣の「大台」(三重と奈良の県境の山岳地帯)にあった別のカルデラから噴火したと推定されてるようです。 https://t.co/cauJcqCPkX
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
本当だ。北野本の巻30の持統天皇元年八月を見たら、岩波文庫と違う読み方がされてて、『大辞林」のものに似てました。 「此の日ひじきおぼのをたてまつる」 https://t.co/HAJgd8cvv8 コマ番号「7」をクリックした場所が当該の場所
RT @goushuouji: 琱玉集が出典としてる『魏志』ってなんだろう?というのが疑問 西野貞治「琱玉集と敦煌石室の類書 : スタイン蒐集漢文々書中の琱玉集残巻をめぐって」 https://t.co/z1lDGrqCEs によると明らかに『(前)漢書』にありそうもない記事が…
RT @mongkeke_tarikh: とうとう『混一疆理歴代国都之図』等のモンゴル時代前後の古地図関係の近年の研究を知るべき時が来たのですな…!|ω・)* フフフ… >薩摩芋が縦に3つ並んだような明代の「日本図」 >松岡倫「世界最古の世界地図『混一疆理歴代国都之図』と日本」…
@Tansoku102cm この論文とか参考にしました。河西回廊東部から寧夏にかけて広がる「沙井文化」という文化についての論文ですが、この地も秦代の月氏の勢力圏になっていくとあります 「河西 と寧夏 に お ける沙井文化 の 影響… https://t.co/nzLF5NeU0n
「トルコ語で米 をpirin■と言い,籾 を■eltikと言うが,それはペ ルシア語の米は berenj,籾はshaltukあるいはchaltukを語源としており,したがって米はペ ルシアから伝来したということになっている。そもそ… https://t.co/P3kItj6lQn
RT @khargush1969: 大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調理法ともにイ…
@sanpiska822 @s_hskz 蛙の方言周圏論のマップがこちらにありました。東北地方の西北端で蛙を呼ぶ言葉として使われていた「モッケ」が、この吉野の国栖の「毛瀰(もみ)」に似てる気がします。 https://t.co/8tSpGzximS
https://t.co/l3sZ0EzFXH theodiscusで検索したら、こういう論文も出てきました。
面白そうな論文見つけた。 野原康弘「ノルマンディー公 Guillaume のイングランド征服の軌跡を追う ─ノルマンディーとイギリス南東部を訪ねて─」 https://t.co/CNEYZtRTUX
RT @aquaarbor: 「楽」もglakがgakとlakとに分かれたというような話があったけれど、今日では二重子音を認めずに解釈することができるらしい。(リツイートの「上古音の開合と戦国楚簡の通仮例」 のリンクが切れているけれど、今は https://t.co/uZSgY…
@JadeRabbit47 今、たまたま目に入ったのですが、漢代の鏡についての論文に、「従来の神鹿・九尾狐に,三足烏・搗薬する玉兎 と日象・月象を表す円形の文様という特色が明瞭な文様が加わった」(P106)とありまして、漢代の途中… https://t.co/DbPJSaznxf
論文「トカ ラ語Bに よるア ビダルマ論 書 関係の断 片 に つい て」 https://t.co/Frl2NkRBHJ
https://t.co/DhwRxh1irU 「上古中国語の音韻体系の再構~春秋戦国・秦・漢出土資料を中心に~」 こういうのはよく知らないのですが、文部科学省などが出す補助金事業(KAKEN)の研究計画の報告だそうです。 研究内容の概要の部分が分かりやすかったです。
王建新氏は、今回発掘されたウズベキスタンの遺跡を「西天山地域」と呼んでいまして、それと対になる「東天山地域」(新疆ウイグル自治区北部の草原地域)についての発掘は既に終了しているとのことです。 王建新「東天山地域の月氏と匈奴」(『… https://t.co/8X9elJ6Paf
@sengnadow https://t.co/LU91AiUh4l 王建新「東天山地域の月氏と匈奴」 このニュースに出てきた王建新氏の論文がこちらで読めるようです。
https://t.co/lfrvcr7h11 論文「日本語の源流と形成(板橋 義三、『日本生理人類学会誌』Vol.20、2015年)
RT @satoshin257: 李学勤「論周公廟”薄姑”腹甲卜辞」(『文博』2017-2)。「薄姑」の地名が見える周公廟甲骨を紹介。該甲骨はこの図録→ https://t.co/5G8hQwADB7 に図版が載ってるらしい。次の機会に発注するか…
https://t.co/M77AEMXope その凄い論文。 大矢雅彦(早稲田大学名誉教授)「木津川上流水害地形分類図 ― 日本にもあった侵食平野の特色を中心として ―」
@sanpiska822 吉本氏の同論文(PDFで読める) https://t.co/pMEX9ofYOA でも、枕流亭ブログ「孤竹国」では、1973年に「父丁孤竹亜微」の青銅器銘文が遼寧省で出土したとあるんですよね。孤竹が架… https://t.co/LzP2NutVYe
@mongkeke_tarikh あと、大形徹氏は、パジリク出土の図像と馬王堆古墓出土の帛画(シルクに絵を描いたもの)が似通っているとし、漢代の中国文化は先秦時代に西域から伝わった文化の影響を受けて成立したと見ているようです。 https://t.co/VkyLKMUvwV
RT @Editor_Wei1ye3: @it_yabghu @fushunia 京大の宮宅潔さんの科研ですかね。 https://t.co/kRwSdhE8Tl 来年4月なら、原稿はもう集まってゲラが出ているはず。京大の研究会とかは基本的に原稿遅延は認めない主義なので、予告通…
RT @Sachiko_Vo_Sop: @fushunia ググってみましたら以下のpdfファイルがヒットしまして…中国では紀元前から絹糸の染料として使われていたようです。 https://t.co/KL3r1Jp96u
https://t.co/Eke4WWzE3v さきほど、フォロワー様からご教示頂いたばかりなのですが、ウズベキスタンやカザフスタンの大河(アムダリア、シルダリア)では、水田稲作をしているとのことです。水田なんか張ったら、すぐに蒸発すると思っていました。
https://t.co/HXtyPyJpU7 『和名類聚抄』20巻本 第20巻を開いて、32ページ目(コマ番号)を見ると、「菊」の項目があり、菊の和名が書かれていました。
https://t.co/apa7LE2bSN 大乗院寺社雑事記. 第8巻 尋尊大僧正記 198(コマ番号)枚目の画像に、応仁・文明の乱の絵図があり、京都府南部の木津川流域での畠山氏や「伊賀衆」の陣地戦の陣取りが描写されてる。
@dandonban https://t.co/M77AEMXope 今、この論文を見つけたところです。2001年とありますね。伊賀国の(地形の)成り立ちが書かれてて興味深いです。
https://t.co/M77AEMXope 論文「木津川上流水害地形分類図 ― 日本 に もあ った侵 食 平 野 の特 色 を中 心 と して 」
RT @dandonban: @fushunia この辺りは関係あるでしょうか?→「 麻糸が三輪だけ残っ た」 三輪山の神の遠出 : 「三輪の糸」が語ろうとしたもの https://t.co/VF6iUPMIHz

1 0 0 0 OA 江家次第 21巻

https://t.co/H8wRlFRSTz 『江家次第』(平安時代) 巻12に「斎王帰京次第」がある(コマ番号25をクリック)。 コマ番号29に、「名張横川」(三重県名張市)が出てきて、斎王が禊するしきたりになっているとあります。
https://t.co/9JqwRTYrIk ●国会国立図書館デジタルコレクション 『日本陸軍史研究』第2巻、メッケル少佐(1944年刊行) 「コマ番号73」をクリック→出たページの13行目に、「関ヶ原役」とある。

5 0 0 0 OA 趣味と青年

https://t.co/DNvNv3JnPi 国会図書館デジタルコレクション(コマ番号145をクリック) ベルギー留学中、古戦場案内を求められ 「ワーテルローは、一生涯二度と見る機会が無い。ぜひ、見たい」 ↓ そういう人は皆、関ヶ原を見る気が無い と戦前の本に書かれてます。
RT @fushunia: https://t.co/oUyB7Lqz8x 堀越 宏一「統治空間としての城の生成と機能をめぐる歴史考古学的研究」 報告書が読めます。「研究概要」を見る限り、西洋天守に住んでた城主は、治政の安定に伴い大広間に居を移してしまい、天守は象徴的なものにな…
RT @sanpiska822: 上田浩一、安田雅俊「五島列島におけるカワウソの分布と絶滅」 『哺乳類科学』2016年 1981年秋(10–11 月頃)近所の知人が渕之元地区の川(図1のE)でみつけてきたカワウソの死体を目にしたことがあるとの証言が得られた。 https:…
RT @ogugeo: インドへの中継点の上海に到着。着陸前の飛行機から、長江の三角州の海底部のうち、河口から数十キロ沖合の水深が急変する部分がみえた。海の青色の変化や筋状の微地形が印象的だった。海底部を含む世界の三角州を日本語で解説した論文(pdf)。 https://t.c…
https://t.co/oUyB7Lqz8x 堀越 宏一「統治空間としての城の生成と機能をめぐる歴史考古学的研究」 報告書が読めます。「研究概要」を見る限り、西洋天守に住んでた城主は、治政の安定に伴い大広間に居を移してしまい、天守は象徴的なものになったのは、日本の歴史にそっくり
@sanpiska822 https://t.co/Keauirqnte コマ番号57でした。 『和名抄』に「俗云 久多毛乃」とあるということでしょうか。 これは『箋注倭名類聚抄』なので、どこが後世の箋注の部分か、一見では分かり… https://t.co/ELUcJzWG7g
https://t.co/6QJtXuQ8Al 論文「柿の表象表現にみる風景観の変遷に関する研究」

14 0 0 0 OA 大日本地誌大系

RT @HisadomeK: また、『新編相模国風土記稿』の閑香明神社(小野神社)の条https://t.co/1OuszGlL2rには、「村の鎮守なり、 延喜式に載し小野神社(当国十三座の一)にて祭神下春命と云、神躰木像、本地薬師(長一尺七分、行基作)を安じ、阿羅波婆枳春日の…
https://t.co/2hBfVM1XdW 「しかし、アルタイ方面には西紀前5-4世紀にすでに新しい型の人類も現われていたのであり著しいモンゴロイド的特徴をもつ遺骸もあってルデンコはその人種構成の複雑」 前485年生まれのヘロドトスが記す禿頭アルギッパイオイ人のことでは?
RT @mizumachi_shin1: 壱岐・対馬における縄文・弥生時代人骨の研究 https://t.co/q6hhav1Hyo
https://t.co/zRlVec6i3E 「中国の色彩文化(Ⅰ)皇帝専用の黄色と、紫色の意味的・歴史的変遷について」 「紫色は孔子に憎まれたが、高貴な色だとされて愛用される側面もあった」という複雑な歴史があるそうです。
@sanpiska822 https://t.co/ka2oET4Hd8 2014年の宮本一夫氏らの報告書が出てきました。
論文「日本語およびアジア言語における「南北方言境界線」から見たインド・ヨーロッパ語族二大分派Centum-Satemの境界線」 https://t.co/ukhrUbwSYd 機関リポジトリだから、ciniiに登録していなくても読めるんでしたっけ?
1951年の当時、シルクロードという言葉は、出版社の編集者が躊躇するくらい、まだ定着していなかったそうです。 この1955年の論文「絹織物を中心にした話」(『繊維学会誌』)にも 「絹街道Seidenstrassen」とありました https://t.co/UdtynLBOyG
RT @koyururi: @fushunia Googleで検索してURLを見てみたところ、 https://t.co/i0Oc5n4fHd こちらなら誘導できるようでしたので一応貼っておきますね。有益な情報ありがとうございました。
https://t.co/mwl7mhaLEQ 論文「河西走廊における地名の変遷(3 − 1 ) 一張掖と酒泉を中心として一」
@kanbunyomi https://t.co/jqXR91IzIm 論文「漢代絹の一名「鮮支」に就いて」(1938年) ここで読めます。 鮮支は漢代になると、取引されやすいふつうの平絹(縞)を指す言葉として、『説文解字』に記録されたそうです。
【シルクロードの語源】 ※歴史用語のシルクロードはドイツ語ザイデンシュトラーセンの翻訳。 古代ギリシア・ローマで、中国のシルク(絹)は「セリカ」等と呼ばれた。 その語源。 論文「漢代絹の一名「鮮支」に就いて」(1938年) https://t.co/jqXR91IzIm
https://t.co/zVPP2O8FHg 「漢代画像石に見られる軍事射芸についての一考察」(中京大学大学院 劉樸) この論文によると、「漢代の騎兵も弩を使用する」とはっきり明言されていました。
@fushunia どうやら、「苅生」(かりう)という地名で、 https://t.co/6FKVRrAxdN https://t.co/w34XK1G8Hc 山梨県では、「苅生畑」で焼畑を指すそうです。
福永伸哉氏の論文「古墳時代政権交替と畿内の地域関係」を読むと、「3世紀中葉 河内平野勢力が畿内政権から「離脱」し、大和盆地東南部勢力を核とする政権構造が顕在化」と論じられていました。 https://t.co/3rXWm1y8IH… https://t.co/rVZbwNg6d6

6 2 0 0 OA 三才圖會 106卷

RT @SagamiNoriaki: @fushunia ついでに三才図会も確認しときました。https://t.co/zpCongCBXf 104ページからかなり詳細に弩弓について書かれている感じですね。和漢三才図会がこの三才図会に触発されて三十年かけて作られたそうなので、1…

25 0 0 0 OA 和漢三才図会

RT @SagamiNoriaki: @fushunia 確認しました。https://t.co/8tkRRSHHSEこれの529に弩があります。まあこの本は明治の刊行なのですけど。
@fushunia https://t.co/f8keE6nRNc 「『御射古風帖』(1791―1792)にみる18世紀末の朝鮮弓術 弓術種目と弓具に着目して」 李燦雨 『体育学研究』57 2012年
RT @paris1919_: @buqimingri 寛政重修諸家譜の融成の箇所で「足軽十人を志のひ乃者となし(足軽十人を忍びの者として)とあるんですが、これはニュアンス違うような気がします https://t.co/2K7BJk6QH5
https://t.co/qhwcNRUUbx 前から不思議に思っていたのですが、この論文(「万葉集の語彙について」)、 万葉集を『万葉集』とは書かないのに、参考文献にはちゃんと『日本書紀』とか、二重かぎかっこで書かれて、不思議な感じです。
@fushunia https://t.co/ZFWLrTg9eg 上で引用した論文へのリンク
RT @fushunia: @Archer12521163  https://t.co/S6OrU53i1J 博士論文「中央ユーラシア東部における初期鉄器文化の交流」(田中裕子、早稲田大学、2013)によれば、中国最古の鋳鉄(鉄の大量生産を可能にする技術)が前7世紀の晋で出土し…
@Archer12521163  https://t.co/S6OrU53i1J 博士論文「中央ユーラシア東部における初期鉄器文化の交流」(田中裕子、早稲田大学、2013)によれば、中国最古の鋳鉄(鉄の大量生産を可能にする技術)が前7世紀の晋で出土し、前6世紀に楚に広まるそうです
RT @mamesiba195: 過去からの議論をまとめた論文として小嶋茂稔「後漢時代史研究の特質と課題--後漢=豪族連合政権論批判」(2008年、以下『上記小嶋論文』)が最近の研究ですので、これを参考にして、特に光武帝期に関して、調べました。 https://t.co/LBf…
https://t.co/3rXWm1PK7h  P15「墳丘長の時期別上位20基」 古墳時代第8期(5世紀末~6世紀初め)は、倭王武(雄略天皇)の真陵との説がある大阪の岡ミサンザイ古墳に一極集中していて、ワシントン条約のように150メートル級の古墳築造が制限されている。
@ant_onion @dandonban https://t.co/3rXWm1y8IH こちらの論文のP14に、25~30年間を「1期間」として集計した「同時代の全国古墳ベスト20」のリストがあるのですが、これを見ると、九州王朝は成り立たないのではないかと思いました。
https://t.co/3rXWm1y8IH 「古墳時代政権交替論の考古学的再検討」ですが、P49、大伴氏の本来の氏名が「来目」だとし、新沢千塚古墳と大伴氏の関係は対応が可能だろうという指摘は興味深いですね。
「古墳時代政権交替論の考古学的再検討」って論文を見つけた!こちらから読めます。 https://t.co/3rXWm1y8IH
@s_hskz https://t.co/z5omYILMIy 笹川尚紀氏の論文要旨によると、舒明天皇の修史事業で、息長氏、ワニ氏、尾張氏などの継体天皇と関わりがある氏族が種々の系譜を創出して、彼らの氏族が5世紀以前に后妃を輩出したという歴史をつくりだしたとあります。
@ikeda_kayoko @gishigaku @SagamiNoriaki https://t.co/E2PBVZqhEX 共産党思想により改作した説話集『金玉鳳凰』の斑竹姑娘という説話でしたか。こちらの論文のP189にありました。
https://t.co/ir0e35uxQy 継体天皇の始祖についての記述がありました。この論文に
https://t.co/z5omYILMIy 舒明天皇の修史事業?気になります。(未読)
@usamizuho @skmt_kun https://t.co/AxXBzHZ5jy こちらの論考を見ると、魏使が来たのは6月頃だと見られるとあり、当時の倭人は太陽の出る方向を「ひむがし」(東)と呼んでいた可能性があるので、夏至前後であれば、東の方角は30度ずれて東北東です
RT @BlogJoseph: @BlogJoseph 承前)『越南漢文小説集成』https://t.co/LIK4QY24Kl第五巻に、朱旭強校點『金雲翹録』(19世紀後期)が入っている。阮攸の漢喃韻文体を、漢語文言文の散文体へと直したものである。もちろん舞台設定は変わらず、…
RT @japanchinaGEO: 中国の地名仮名表記問題に関する論文、明木先生の論文以外にもいくつかあるのね。 中国地名の表音法について https://t.co/veHD3euYOe 中国地名人名のカナ書きについて https://t.co/CuXZ0UBgMt
RT @japanchinaGEO: 中国の地名仮名表記問題に関する論文、明木先生の論文以外にもいくつかあるのね。 中国地名の表音法について https://t.co/veHD3euYOe 中国地名人名のカナ書きについて https://t.co/CuXZ0UBgMt

4 0 0 0 OA 三国地誌

@gishigaku @nagabodhi https://t.co/FsSNDGeNuU 国会図書館デジタルコレクション「三国地誌」(コマ番号100をクリックすると当該の場所)
RT @bVk40ceuRW4RZjG: @satoshin257 さとうしん様 https://t.co/t5F3yFYbK4 このブログによりますと、2006(平成18)年の「回顧と展望」に「ローマ人への物語」への言及があったそうです Ciniiのリンク https://t…
RT @satoshin257: @fushunia @Archer12521163 『穆天子伝』の地名比定については手前味噌ですが、この論考に諸説が一覧できるようになっています。 https://t.co/ZCGOyxv7Lw みなさん割と好き勝手に比定して統一見解を定める…

4 0 0 0 OA 宰の研究

https://t.co/e6dq9ethvh   こちらの「宰の研究」という論文によると、春秋時代のある例では、司空、司馬、司徒の三大臣職よりも低い地位として「大宰」が登場するということで、事務方の微妙な(実権はありそうなのに、遠慮がちな)地位が感じられます。
https://t.co/GMEYBmzHoV 『加沢記』コマ番号51 話題になってる真田の歴史の記録ですが、「うすい峠」って、「笛吹峠」って書かれてるんですね。笛吹地名は多いけど、うすい、と読めるの初めて見た。

1 0 0 0 OA 屋内遊戯

旧帝国の軍隊で「参謀」といえば、偉い人だから、紙芝居とかに出てくる?「軍師」もきっと子供たちの憧れの存在だったのでしょうね。 http://t.co/T43idCNkvl

1 0 0 0 OA 英雄論

http://t.co/0ZHdudKjMl 『英雄論』 福本日南 著、東亜堂 出版、明治44年12月。パっとみると、正史三国志っぽい三国志論が語られているが、これは明治時代の出版物。作者は清の趙翼の三国解釈などを読んでおり、吉川(まだ書かれてない)で語っている訳ではないみたい

お気に入り一覧(最新100件)

署其下。太史公者朔所加也」うんぬんと あり( https://t.co/aeAYHYJUGA の 347ペ)、百詠和歌にも 「方朔初匡漢 司馬遷史記を作りをはりて。東方朔に見せしむるに。東方朔平定して。其下に大史公といへる署をくは… https://t.co/ov5yPeo7ss
論文これ https://t.co/nf0hYt3E49 鉄器が本格的に使われだすまでの時間が空きすぎてるのと、使われてる技術が違うのとから、ヒッタイトから鉄の鍛錬技術が広まったというのは「…と言われていたが」と注釈つけないと言えなくなってきてるよ。
適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3eRU
今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間… https://t.co/Hna380VBwU
@fushunia 中国文明における帝と天の観念の展開 -その思想史的考察- https://t.co/k6nX4I9ttH また、こちらでは、殷の信仰と周の信仰にはまっまく違う基盤があるとのことで、これもまた示唆に富むものです。
@fushunia 中国大陸の文化と古代日本人の繋がりについて、ちょうど最近目にしたものが興味深かったです。 古代中国・日本の鳥占の古俗と漢字 https://t.co/nloG6MEPYt 例えば大陸南部の文化と日本の文化が近… https://t.co/16FuJegFmJ
琱玉集が出典としてる『魏志』ってなんだろう?というのが疑問 西野貞治「琱玉集と敦煌石室の類書 : スタイン蒐集漢文々書中の琱玉集残巻をめぐって」 https://t.co/z1lDGrqCEs によると明らかに『(前)漢書』にあり… https://t.co/9uwFiwjode
正史の話とはまたちょっと違うけど、吉本道雅先生の北方諸族に関する史書の論文は「これが……史料批判(テキストクリティーク)……!」って真顔になる奴。 https://t.co/dkB99kdSBv… https://t.co/rXmoNMjRRK

9 0 0 0 IR 契丹國志疏證

正史の話とはまたちょっと違うけど、吉本道雅先生の北方諸族に関する史書の論文は「これが……史料批判(テキストクリティーク)……!」って真顔になる奴。 https://t.co/dkB99kdSBv… https://t.co/rXmoNMjRRK

8 0 0 0 IR 遼史世表疏証

正史の話とはまたちょっと違うけど、吉本道雅先生の北方諸族に関する史書の論文は「これが……史料批判(テキストクリティーク)……!」って真顔になる奴。 https://t.co/dkB99kdSBv… https://t.co/rXmoNMjRRK
とうとう『混一疆理歴代国都之図』等のモンゴル時代前後の古地図関係の近年の研究を知るべき時が来たのですな…!|ω・)* フフフ… >薩摩芋が縦に3つ並んだような明代の「日本図」 >松岡倫「世界最古の世界地図『混一疆理歴代国都之図』と… https://t.co/eTDaZLqtWN
これの資料についての論文は欧州でのモンゴル関連資料の研究で有名な海老沢哲雄先生がものされていて、以下の通り。 海老澤哲雄(2004)「グユクの教皇あてラテン語訳返書について」 『帝京史学』(19) https://t.co/u3EAziV1rl
大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調… https://t.co/ataLK5khNw
「楽」もglakがgakとlakとに分かれたというような話があったけれど、今日では二重子音を認めずに解釈することができるらしい。(リツイートの「上古音の開合と戦国楚簡の通仮例」 のリンクが切れているけれど、今は https://t.co/uZSgYLK6MR で見られる)
これは『軍事史学』の特集「元寇特集」の号に寄稿された8編程の論文のひとつだが、かいつまんで川越先生の評を述べると、当初先生は池内先生の好評故弘安の役での「従軍記録」として期待してたそうな 川越泰博「汎海小録の弘安の役記事について… https://t.co/B8cMmh6CKd
ようやく見付けた… 張先生の近著でも収録されてはいるけど、 恐らく、2000年以降での蒙古襲来関係研究では「てつはう」発掘に匹敵する重要論文|ω・;)>文永弘安の役関係を知りたい人は必読 張東翼「一二六九年「大蒙古国」中書省の… https://t.co/jxmGxq2XF5
@fushunia 概要だけじゃなくて本文も読めます https://t.co/RYDdnJu0F5
西洋の君主制の種類、に関してはこの論文に詳しい。 CiNii 論文 -  <論説>君主制の類型(1) https://t.co/SGEcVXMjBl #CiNii CiNii 論文 -  <論説>君主制の類型 (2)… https://t.co/68H0rNA5wF
西洋の君主制の種類、に関してはこの論文に詳しい。 CiNii 論文 -  <論説>君主制の類型(1) https://t.co/SGEcVXMjBl #CiNii CiNii 論文 -  <論説>君主制の類型 (2)… https://t.co/68H0rNA5wF
@fushunia @motijuki1017 これも一緒にみないとわかりにくいですが https://t.co/wqY8k959VK 峯 正志「楔形文字と漢字かな混り文(2) : アッカド語と日本語の表記法について」
鴟夷子皮と陶朱公、范蠡がそれぞれ別人で、どう結び付けられていくかは先論があったりする(https://t.co/1lCKVi5dRd)
@fushunia 1. の次の小分類が 1.1 で、更に次の細い部類が(1)とかいうとのはJISのルールと同じなんですが。https://t.co/AB1xSVkLiq
@it_yabghu @fushunia 京大の宮宅潔さんの科研ですかね。 https://t.co/kRwSdhE8Tl 来年4月なら、原稿はもう集まってゲラが出ているはず。京大の研究会とかは基本的に原稿遅延は認めない主義なので、予告通り出ると思いますよ。
@fushunia ググってみましたら以下のpdfファイルがヒットしまして…中国では紀元前から絹糸の染料として使われていたようです。 https://t.co/KL3r1Jp96u
お、久留米川(黒目川)が出てきました。 柳窪村の皀莢久保(さいかち窪)より湧いていた件、明記されています。 各村の「山川」の項目を辿っていけば良いみたいですね。 https://t.co/7xRWDoD3aV https://t.co/Kl9sbmHT6k
柿食べまくると柿成分が胃の中で大きな石になる「柿胃石」、胃潰瘍や腸閉塞おこして怖いんだけど、柿胃石にコーラをかけまくり溶かして解決する医療報告が時々出てくるの面白い。患者の爺さん炭酸キツくて開栓後しばらくしてから飲んでたのがバレて… https://t.co/XPsffBw0S3

5 0 0 0 OA 諸系譜

他の諸系譜で面白い系図だと、日本書紀や古事記に見える熊襲の首長や、倭の五王が祖先にいる松野連系図というのもある。 https://t.co/AsxHDnfvNL https://t.co/xqyh3pjBRr

3 0 0 0 OA 諸系譜

何の気なしに国会図書館デジタルコレクションの中田憲信『諸系譜』を眺めていたら、"あの"椿井文書で有名な椿井政隆の家系図が所収されていた。『古代氏族系譜集成』には椿井文書と関係ありそうな系図は全く見えなかったからびっくり。… https://t.co/sv7xHnl4Qr
@darql 渡邉先生の物がメインで良いと思いますが、福岡大学紙屋正和先生の『王莽期の地方行政』が王莽の官制を一通り纏められてるので一応オススメしておきます〜
前田 君江(2011)「ペルシア語訳『法華経』とホウゼ発の仏教講義・仏教書」『オリエント』54(2): 123-126. https://t.co/Wqn9XDb3t7 現代中東イスラームと仏教、珍しい報告。何のかの恵まれたイランのホウゼは知的活動の可能性高い、かも(違うかもだが
@fushunia この辺りは関係あるでしょうか?→「 麻糸が三輪だけ残っ た」 三輪山の神の遠出 : 「三輪の糸」が語ろうとしたもの https://t.co/VF6iUPMIHz
上田浩一、安田雅俊「五島列島におけるカワウソの分布と絶滅」 『哺乳類科学』2016年 1981年秋(10–11 月頃)近所の知人が渕之元地区の川(図1のE)でみつけてきたカワウソの死体を目にしたことがあるとの証言が得られた。… https://t.co/bXuZFGj9JP
インドへの中継点の上海に到着。着陸前の飛行機から、長江の三角州の海底部のうち、河口から数十キロ沖合の水深が急変する部分がみえた。海の青色の変化や筋状の微地形が印象的だった。海底部を含む世界の三角州を日本語で解説した論文(pdf)。… https://t.co/0oGcnzFl8i
李学勤「論周公廟”薄姑”腹甲卜辞」(『文博』2017-2)。「薄姑」の地名が見える周公廟甲骨を紹介。該甲骨はこの図録→ https://t.co/5G8hQwADB7 に図版が載ってるらしい。次の機会に発注するか…

14 0 0 0 OA 大日本地誌大系

また、『新編相模国風土記稿』の閑香明神社(小野神社)の条https://t.co/1OuszGlL2rには、「村の鎮守なり、 延喜式に載し小野神社(当国十三座の一)にて祭神下春命と云、神躰木像、本地薬師(長一尺七分、行基作)を安じ… https://t.co/kyF6gcmBAa
@fushunia そこいら、五徳終始説と三統説が混じるから難しいですよね。この論文は、なかなかよかったです。https://t.co/PCdXHbbtV5
壱岐・対馬における縄文・弥生時代人骨の研究 https://t.co/q6hhav1Hyo
@fushunia Googleで検索してURLを見てみたところ、 https://t.co/i0Oc5n4fHd こちらなら誘導できるようでしたので一応貼っておきますね。有益な情報ありがとうございました。
@mototchen @fushunia 桑間濮上『礼記』「楽記」 「桑間濮上之音 亡國之音也」 衛 濮水 時代的には矛盾はないですね。 鄭・衛の音について 田中和夫 1977-12-01 https://t.co/Ha2QsQXxhu
弩を使う隼人がいたのかな。なかみがわからん CiNii 図書 - 日本古代の政治と制度 https://t.co/CclYXuvfBh #CiNii
琉球における官話と漢語・朝鮮語による琉球語資料の研究 https://t.co/jzmqCdFneB
せめて『神武天皇聖蹟調査報告』(文部省、1942年)(いちおう言及はある)の水準ぐらいは踏まえてほしい。1930年代の学者たちが国策で寄ってたかって神武東征のルートを調べて、結果的にそれがいかに正確に決定し難いかを示したものです。 https://t.co/7FOQ5NWRKs

6 2 0 0 OA 三才圖會 106卷

@fushunia ついでに三才図会も確認しときました。https://t.co/zpCongCBXf 104ページからかなり詳細に弩弓について書かれている感じですね。和漢三才図会がこの三才図会に触発されて三十年かけて作られたそうなので、17世紀後半には入ってたものかと

25 0 0 0 OA 和漢三才図会

@fushunia 確認しました。https://t.co/8tkRRSHHSEこれの529に弩があります。まあこの本は明治の刊行なのですけど。
@buqimingri 寛政重修諸家譜の融成の箇所で「足軽十人を志のひ乃者となし(足軽十人を忍びの者として)とあるんですが、これはニュアンス違うような気がします https://t.co/2K7BJk6QH5
竹内康浩「●公盨の資料的問題について」(『史學雜誌』115編1号, pp.35-53, 2006年1月) - 文献詳細 - Ceek.jp Altmetrics https://t.co/ipxiqwfbuC
思うに、『もののけ姫』は、自然を圧迫するのが実は世俗権力と無縁な非農業民集団、という複雑な構造。網野史学を単純な二項対立と考えるのは浅薄な理解だとする指摘もある。著者の網野理解と『もののけ姫』読解がヘンなのでは。 https://t.co/QAE9CAmVI8
禹の名前と事績が見られる最古の資料は、西周金文の「豳公盨」なのだが、これについてはこういう論文が… → https://t.co/D1SlUO0uUa
@satoshin257 もちろんあるよ。中国でも日本でも。日本ではとりあえず下記の書籍収録の論稿が。 https://t.co/a8l5Thshs6 北魏前期の鮮卑語の官職なんかはめっちゃおもろい。これも下記参照のこと。 https://t.co/kgiFMp3hiv
@satoshin257 もちろんあるよ。中国でも日本でも。日本ではとりあえず下記の書籍収録の論稿が。 https://t.co/a8l5Thshs6 北魏前期の鮮卑語の官職なんかはめっちゃおもろい。これも下記参照のこと。 https://t.co/kgiFMp3hiv

1 0 0 0 先秦民俗史

@fushunia 中国の場合は欧米のフォークロアからの流れじゃないでしょうかね。先秦史でもやはり民俗学の手法とか成果を適当につまみ食いしたものはあります。一例としてこれ→ https://t.co/t13T9L1ySV など。
正直言って南朝陳については,少なくとも日本では専著はおろか專論もこの一本しかないのではなかろうか。 CiNii 論文 -  梁末陳初の諸集団について--陳覇先軍団を中心として https://t.co/1wAvAollxz #CiNii
岡田俊裕「小川琢治の中国研究」 https://t.co/64WavClstn を参照。
『歴代山海経文献集成』ってのが出てた。所蔵大学図書館: https://t.co/dllICWV4z8 だれか袁珂の図版の出典調べしてみてください。 https://t.co/lS5hGSHvXb
「騎馬民族征服王朝説」の間題点 https://t.co/ffNvg9TkIe pdf
CiNii 論文 - 讀《尚書校釋譯論・序言》感言 (学会設立10周年記念号) -- (追悼・刘起釪先生) https://t.co/ZtupxKNC3R 『古史辨』運動に関連して、民国期に従来言われていたような信古→疑古→釈古という流れが本当にあったかどうかを疑問視する。
過去からの議論をまとめた論文として小嶋茂稔「後漢時代史研究の特質と課題--後漢=豪族連合政権論批判」(2008年、以下『上記小嶋論文』)が最近の研究ですので、これを参考にして、特に光武帝期に関して、調べました。 https://t.co/LBfT1A3oML
CiNii 論文 -  戦後の日本民族文化起源論--その回顧と展望 https://t.co/USvfFFDNDf #CiNii
栞: 『梵天・帝釈天から弥勒・観音へ ガンダーラ彫刻の図像の動き 山本智教』 ( https://t.co/oyHKPUghIr ) ほほー。
中国の地名仮名表記問題に関する論文、明木先生の論文以外にもいくつかあるのね。 中国地名の表音法について https://t.co/veHD3euYOe 中国地名人名のカナ書きについて https://t.co/CuXZ0UBgMt
中国の地名仮名表記問題に関する論文、明木先生の論文以外にもいくつかあるのね。 中国地名の表音法について https://t.co/veHD3euYOe 中国地名人名のカナ書きについて https://t.co/CuXZ0UBgMt
明木先生の中国地名表記に関する論文、すでにいくつかCiiNiiで読めるのな……。 地図帳の怪 : 中国地名のカタカナ表記の功罪 https://t.co/rdFYn62g2K
@satoshin257 さとうしん様 https://t.co/t5F3yFYbK4 このブログによりますと、2006(平成18)年の「回顧と展望」に「ローマ人への物語」への言及があったそうです Ciniiのリンク https://t.co/RKf45o09vg
@fushunia @Archer12521163 『穆天子伝』の地名比定については手前味噌ですが、この論考に諸説が一覧できるようになっています。 https://t.co/ZCGOyxv7Lw みなさん割と好き勝手に比定して統一見解を定めるのが難しい状況です。
こんな論文どうですか? 家庭用ゲーム産業の活性現状分析-1996年~2004年の販売トップ100データより(小山 友介),2006 https://t.co/fSZpOSNCBD
これに「日本海を渡った松前の「下肥」」(田島佳也)という論文がありましてね。 CiNii 図書 - 奥能登と時国家 https://t.co/zrjXSuwyoJ #CiNii
誤)古代日本の天皇の争議に登場する方相氏と死後観について 正)古代日本の天皇の葬儀に登場する方相氏と死後観について https://t.co/Gc4V8WLV16 論文タイトルを誤写っとると、検索見つけにくくなるんで、CiNiiはん、気を付けてな〜ξ(^_^;)ξ #方相氏
https://t.co/BiHvYmnMIx 栗太郡の芦浦村にあったという太子塚。逃れてきた聖徳太子、ここでは岩窟が無いので地元民にわざわざ穴を掘らせてます
CiNii 論文 -  戦国軍記『武功夜話』における偽書説について : 語彙による年代確定の危うさ https://t.co/46v7Wdft9T #CiNii
この本の著者→ https://t.co/R8NqIKpNmh に関しても同じ分野の某先生に聞いても、学会等で顔を合わせたことがないし、抜き刷り等のやりとりもないということだった。
昨日の某研究会でこの論文 → https://t.co/rimU5w2jO8 の著者の話題が出たが、どうも関東でも謎の人物という扱いのようだ。松丸御大の秘蔵っ子という説がもっともそれっぽいが…(もちろん憶測)
陳寿は蜀びいきでなく、晋びいきだと思う。ソースはこの論文https://t.co/ofBm21mDtt' この論文では曲筆で晋に媚びへつらっていたとまで https://t.co/tAEA5eiM62 https://t.co/AQCKlKXLBm
@Golden_hamster pdfがあります。(https://t.co/6vUHFQPcFD )お時間のあるときにでも確認下さい。
@BlogJoseph 承前)『越南漢文小説集成』https://t.co/LIK4QY24Kl第五巻に、朱旭強校點『金雲翹録』(19世紀後期)が入っている。阮攸の漢喃韻文体を、漢語文言文の散文体へと直したものである。もちろん舞台設定は変わらず、明朝・嘉靖時代の中国。
松井嘉徳https://t.co/5zT1c8C9eg「呉虎鼎銘考釈 : 西周後期、宣王朝の実像を求めて」の注61に【戎生鐘の発見によって、従来、戦国期とされていた『穆天子伝』の成立時期が春秋前期にまで遡りうる可能性が議論されはじめている】とある。獅子の年代にも影響するか。
https://t.co/mnJ62wTDPQ 近世旅行史上における近江国 : 地域間関係史の視点から 「近江国からみた中世の交通 : 東への道を中心に」も興味あるな。
. @senryusai https://t.co/OS9lRvqslx 近世長門国・周防国における貨幣流通 https://t.co/LuQW7sWnR6 近世九州地方における貨幣流通
. @senryusai https://t.co/OS9lRvqslx 近世長門国・周防国における貨幣流通 https://t.co/LuQW7sWnR6 近世九州地方における貨幣流通
https://t.co/ahNthI6SM3 17・18世紀東北地方における貨幣流通 https://t.co/6TRMQjMLFA 近世関東地方における貨幣流通 https://t.co/par2nY00d4 近世安芸国・備後国における貨幣流通
https://t.co/ahNthI6SM3 17・18世紀東北地方における貨幣流通 https://t.co/6TRMQjMLFA 近世関東地方における貨幣流通 https://t.co/par2nY00d4 近世安芸国・備後国における貨幣流通
https://t.co/ahNthI6SM3 17・18世紀東北地方における貨幣流通 https://t.co/6TRMQjMLFA 近世関東地方における貨幣流通 https://t.co/par2nY00d4 近世安芸国・備後国における貨幣流通
論文『中国芸術における「聖」概念の変容-「書聖」「草聖」「詩聖」「画聖」などをめぐって』 https://t.co/mRwZbysOQu 曹植もチラッと出てきます。
昨日読んだのは、太田麻衣子「鄂君啓節からみた楚の東漸 」(『東洋史研究』68(2) http://t.co/nhLFilKBEn)を読了。陳遷都前後の楚の勢力圏を史料より分析し、鄂君啓節の記述と比較した論文。まず、秦に郢を抜かれた以降、楚は東方経略に注力したことを指摘。

フォロー(740ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

1 1 1 1 Les pays

@T3rHRUvOuJ6iNw3 ヤアクービーについてはこれも戦前にGuston Wiet が出した仏訳がありますが、こちらもあまり個人的に使う機会が無かったのでコピー等持ってないですねー(^^;>申し訳ない Yaʿḳūbī, "… https://t.co/G0B1PnD6OH

6 4 4 4 史論

ありがとうございます!各大学図書館に所蔵があるようです。あとは国会図書館でしょうか…。アクセスしづらくて申し訳ないのですが!ただこの話を分かりやすくまとめたものを次の本に入れたいとも思っています。それをお待ち頂いても!… https://t.co/aoefOsJHRq
"新潟県十日町市珠川の林地、開放地、道路が混在し、連続した林分と分断・孤立した林分が分布する地域におけるリスの分布と林分の利用状況について、給餌台の利用状況調査とテレメトリー法により調査した。">>J-STAGE Articles… https://t.co/l2Bt4U2yn5
RT @T_urade1987: 中村早知惠『幕末期における豪農層の活動 長倉村大森彦重道義を中心に』(茨城県立歴史館報45所収)を入手しました。末尾に「御上京御供東海道上下記」全文翻刻されています。大高又次郎は桜任蔵の分骨に関わった由。古高俊太郎は古高喜衛門として名前が現れま…
RT @khargush1969: ČĀY (D.Balland and M.Bazin) in EIr https://t.co/4ICubQZA83 普及したのは近代からである喫茶文化がイランにもたらされたのはモンゴル時代,との説がEIr「茶」の項目に紹介されていたが典拠は…
RT @khargush1969: ČĀY (D.Balland and M.Bazin) in EIr https://t.co/4ICubQZA83 普及したのは近代からである喫茶文化がイランにもたらされたのはモンゴル時代,との説がEIr「茶」の項目に紹介されていたが典拠は…
RT @rei_ktrg: @ka_zuan 論文が出てますね https://t.co/g6D9PQIh4Y
なるほどなー。あまり害はないみたいだけど、割と低温でも増殖しやすく、卵焼きだと発光しやすいよ、と。そりゃびっくりするわなぁ。卵焼き光ってたらさぁ。→ https://t.co/LvyyZ7rYo5
RT @sumersan_1560: 宝暦治水の偽史性に関する論文は下記の通り。(ソース大事w) https://t.co/M04SfM0AQW … https://t.co/jzmSS9pfNy https://t.co/24zaSc9A55
RT @shokodei: へー。 / “発光する玉子焼にぎり寿司から分離した発光細菌の検討 - J-Stage” https://t.co/YUXvWBazIX
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @hiroco2003: 明治の始め、樺太は日露雑居地だったんですね。 明治初年の樺太 : 日露雑居をめぐる諸問題 https://t.co/3Hye5N7xoX
RT @hayakawa2600: あ、この論文、テキストがWEBにアップされていたんですね! なぜかリンクがtwitterにはじかれるのでCiNiiを。https://t.co/7SNOM8SJrQ https://t.co/hPKCsHdtfm
RT @maedajin: 厚真町の4000年前の遺跡に今回と同様の地すべり.そしてこの地すべり発生時期は石狩低地東縁断層帯馬追断層の最新活動期と重なる.田近ほか 2016年論文.https://t.co/4RrNQEMOdk
RT @maedajin: 厚真町の4000年前の遺跡に今回と同様の地すべり.そしてこの地すべり発生時期は石狩低地東縁断層帯馬追断層の最新活動期と重なる.田近ほか 2016年論文.https://t.co/4RrNQEMOdk
RT @s_i_s_i_n: ありがとうございます。ギリシャ神話におけるアイアコス系譜の改ざん問題については、論文でも書いてるのでよろしくです!当時アイギナ島の英雄について扱っているのが日本でほぼ私しかいなくて、藤村シシン=私だと速攻でバレた曰く付きの論文です。 https:/…
ありがとうございます。ギリシャ神話におけるアイアコス系譜の改ざん問題については、論文でも書いてるのでよろしくです!当時アイギナ島の英雄について扱っているのが日本でほぼ私しかいなくて、藤村シシン=私だと速攻でバレた曰く付きの論文です… https://t.co/vfSz3VilR0
RT @JapaJawaJava: こういう論文あります。1950年国勢調査の読み方も取り上げられてます。 https://t.co/DLSt5FxTKA
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「脱・テニミュ史観」を目指して ―『サクラ大戦』に見る2.5 次元ミュージカルの 新たな可能性―(吉岡 史郎),2018 https://t.co/ClMdqXn7CG

7 2 2 0 OA 史籍雑纂

RT @T_urade1987: @uwabutatsunori これは壬生浪士と言っても清河八郎のことです。色々史書に出ているようですが、長州藩士兼重謙蔵の『世子奉勅東下記』には文久三年三月朔日に吉村虎太郎と伊藤博文が八郎に会いに行き、親兵の周旋を依頼をしたとあります。 ht…
RT @mongkeke_tarikh: うーむ、動画見てから今更ながら論文漁ってるけど、山本先生が動画で触れられてた『イブン・リドワーンによるテトラビブロス註解』の(山本先生のw)紹介論文があったので、こういうのを読んで占星術関係の知見を増補せねば|ω=)>薔薇の名前まだ読み…
RT @sumersan_1560: 宝暦治水の偽史性に関する論文は下記の通り。(ソース大事w) https://t.co/M04SfM0AQW … https://t.co/jzmSS9pfNy https://t.co/24zaSc9A55
悪女には自害しないという特徴があるみたいだが淀殿は一般に自害とされてるな。非自害の伝記もあるんだろうか?ありそうな感じもするけど詳しくないので知らない。 https://t.co/GyoAoLjdH1
#掛算 #超算数 参考資料。https://t.co/eOAVoJW3XVは、 栗山和広、吉田甫「 割合概念における認知的障害: 等全体について」『愛知教育大学研究報告 教育科学編』第63巻 (2014年)、121-6ページ。… https://t.co/gpfWui9Jqy
#掛算 #超算数 参考資料。https://t.co/g3fDzcogKvは、 栗山和広他「子どもの思考に基づいた新しいカリキュラム: 割合概念の場合」『愛知教育大学研究報告 教育科学編』第66巻 (2017年)、69-76ペー… https://t.co/YoVwx3K34I
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  管領斯波義淳の就任・上表をめぐって https://t.co/nczs7uV26v #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 歌謡曲における「さび」の楽譜情報に基づく特徴抽出 -小室哲哉の場合-(村松 純),2000 https://t.co/rBLfcqa5iP
CiNii 図書 - 『華陽国志』の世界 : 巴、蜀、そして南方へのまなざし https://t.co/pm05XY9p2H #CiNii
RT @Beriya: アレクサンドル・ドゥーギンの99年の著作「地政学の基礎」の書評、面白いな。 https://t.co/639pIGKrVH
CiNii 論文 -  蜀漢・諸葛亮の北伐戦略と隴西・河西回廊の非漢族について : 後漢・三国期の羌・「涼州諸國王」 https://t.co/1wBg0uxNXj #CiNii
RT @torakare: これおもろかった。幸村誠「漫画でつなぐ、中世北欧と現代日本」 https://t.co/MuIN88DYNJ

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv
RT @washou3956: PDF公開。中世東国仏教研究会「『仙芥集』の翻刻④」(『綜合仏教研究所年報』40、2018年3月)。仙芥集は中世鎌倉亀谷で受法活動を行った真言僧定仙の受法等記録の集成。全32部(13函-1-1~32)のうち、今回は13函-1-10~20の11本を…

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv

173 173 173 5 OA 公方様の話

三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv

1 1 1 0 OA 日本名婦伝

龍居松之助『日本名婦伝』築山殿 https://t.co/TuIGOlJtyL
うーむ、動画見てから今更ながら論文漁ってるけど、山本先生が動画で触れられてた『イブン・リドワーンによるテトラビブロス註解』の(山本先生のw)紹介論文があったので、こういうのを読んで占星術関係の知見を増補せねば|ω=)>薔薇の名前ま… https://t.co/DGWXHzEzw3
https://t.co/lJMY5aC9QT 竹中亨(2014)「『近しい国ドイツ』の神話 : 明治期日独関係の再考に向けて」 https://t.co/rfzhOzG4vh 竹中亨(2015)「『近代化の模範』から『生活大国』へ : 近現代日本におけるドイツ像の展開」。
https://t.co/lJMY5aC9QT 竹中亨(2014)「『近しい国ドイツ』の神話 : 明治期日独関係の再考に向けて」 https://t.co/rfzhOzG4vh 竹中亨(2015)「『近代化の模範』から『生活大国』へ : 近現代日本におけるドイツ像の展開」。
https://t.co/PWTodiPKv3 杉山伸也(1986)「明治前期における郵便ネットワーク : 〈情報〉の経済史I」

12 12 12 1 OA 東遊記

RT @suiko_s: 『東遊記』翻訳、明治17年、根村熊五郎 訳というのが、国会図書館デジタルコレクションで読めます。古いので読みにくいですが。絵もいくつかあり。 #神怪 https://t.co/jbXA5fzMN3
RT @HanazonoUniv: 【最近出た論文】山田崇仁 文化遺産学科准教授「Book Review 教科書的記述と最先端の研究世界に橋を架ける良書[佐藤信弥著 中国古代史研究の最前線]」(『東方』(450), 2018-08)https://t.co/Sfq3nw2wBm
RT @uranus_2: 日本と中国を同じ東アジアと一括りにしてしまう危険性⇒パズル課題に対する日中子どもの行動の違い https://t.co/cstTR3T2qu
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @torakare: これおもろかった。幸村誠「漫画でつなぐ、中世北欧と現代日本」 https://t.co/MuIN88DYNJ
RT @ToyosakaLabo: また福井市史にも鰐淵家の記述があります。 https://t.co/yX7I2pCo1e

10 3 3 0 OA 越前人物志

RT @ToyosakaLabo: 彼の事績は「越前人物誌」にも詳しいので、ご興味のある方はご覧ください。 https://t.co/hgNm83I8OD
RT @ToyosakaLabo: また福井市史にも鰐淵家の記述があります。 https://t.co/yX7I2pCo1e

10 3 3 0 OA 越前人物志

RT @ToyosakaLabo: 彼の事績は「越前人物誌」にも詳しいので、ご興味のある方はご覧ください。 https://t.co/hgNm83I8OD
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @nanbubot2: ●秋田実季領の代官制 ―太閤蔵入地と奉行衆―(1993) https://t.co/oi497xIRVA
RT @tyuusyo: 久世奈欧『近世期京都における豊国大明神の展開』https://t.co/GstStLQcuV
もともとは2005年頃に開発したWindows版の「今昔マップ 首都圏編」がはじまりで、当初はDVDで配布していた。科研費で大判スキャナを購入できたので可能になった。若手B「時系列地図表示システムの開発とその教育分野での応用に関す… https://t.co/X0Xjj86NM9
久世奈欧『近世期京都における豊国大明神の展開』https://t.co/GstStLQcuV

12 12 12 0 OA 淫祠と邪神

RT @tyuusyo: 戦前の和田徹城氏の『淫祠と邪神』という本では第六天魔王をかなりしっかりインド神話まで遡って説明しているのに、信長に一切触れていないからね。 https://t.co/WYYB4d2h51

12 12 12 0 OA 淫祠と邪神

RT @tyuusyo: 戦前の和田徹城氏の『淫祠と邪神』という本では第六天魔王をかなりしっかりインド神話まで遡って説明しているのに、信長に一切触れていないからね。 https://t.co/WYYB4d2h51

12 12 12 0 OA 淫祠と邪神

戦前の和田徹城氏の『淫祠と邪神』という本では第六天魔王をかなりしっかりインド神話まで遡って説明しているのに、信長に一切触れていないからね。 https://t.co/WYYB4d2h51
RT @ksk18681912: 関東大震災後に発行された本物の”被災者に向けたガイドブック”が存在します。 大正12年11月、大震災から3ヶ月も経たずにスピード発行された「大震後に於ける金儲の東京」です。国会図書館デジタルコレクションで読めます。 https://t.co/…

28 24 24 0 OA 食行脚

RT @ksk18681912: 2年後の大正14年7月には「食行脚東京の巻」という食べ歩きガイドが発行されるまでに、東京の外食業は復興しました。 https://t.co/PeHrSryrce この本の中には、名だたる名店たちが復興しているさまが描かれています。 https…

28 24 24 0 OA 食行脚

RT @ksk18681912: 2年後の大正14年7月には「食行脚東京の巻」という食べ歩きガイドが発行されるまでに、東京の外食業は復興しました。 https://t.co/PeHrSryrce この本の中には、名だたる名店たちが復興しているさまが描かれています。 https…
#一日一論 今野元「ザラツィン論争」読了。これは2013年に発表されたものだが、難民問題で欧州が揺れる今こそ読みたい一論。エリートの立場から移民批判を行うドイツ社会民主党の政治家ザラツィンを取り上げ、ドイツ言論界の「知的戒厳令体制… https://t.co/HGT2Q6VyBB
@CaffeineFumine 前述の「ルッジェーロの書」はイブン・ハウカルの書物やプトレマイオス地図等を参照して書かれた物なのだそうです。>西欧では地中海や欧州の情報が多いせいか、イスタフリーよりもイブン・ハウカルやがやたらもて… https://t.co/JtwznM8nIj
@CaffeineFumine イスラーム世界の伝統的な地理学については、竹田新先生がまとまった研究をされていますので、ご興味がお有りでしたら是非一読をお勧めします!|ω・) >竹田 新「西暦9・10世紀のアラビア語地理文献につ… https://t.co/DRaPtg0ljV
RT @ksk18681912: 震災時の逸話を集めた「大震災の哀話と美譚」には、気前が良すぎて利益をあげられなかった素人の牛めし屋の話が出てきます。 https://t.co/896DISYIlA ”日比谷公園の牛飯屋でひどく甘く安いのがあつた。聞くと實はけふが店開きです、…
RT @ksk18681912: 大震災を記録した大正13年の「大震災印象記 大正むさしあぶみ」には、震災後の食べもの商売についての描写があります。 https://t.co/m7QYNdUpZJ 挿絵には「牛丼」「スイトン」「ゆであずき」「ライスカレー」といった、震災後を…

40 40 40 0 OA 震災ロマンス

RT @ksk18681912: 大正12年の「震災ロマンス 哀話と佳話の巻」は震災時の逸話を集めた本。 https://t.co/bOqn4yiwj9 「震災ロマンス」による震災後の食べもの商売の推移によると、まずはすいとんとゆであずきが売られ、次に梨と西瓜が売られるように…
RT @ksk18681912: 関東大震災後に発行された本物の”被災者に向けたガイドブック”が存在します。 大正12年11月、大震災から3ヶ月も経たずにスピード発行された「大震後に於ける金儲の東京」です。国会図書館デジタルコレクションで読めます。 https://t.co/…
RT @holy_sengoku: CiNiiの"赤松氏範"検索で気になった論文。代々の有馬家当主が氏範父子の追善料田として清水寺に寄進した「霜台田」の話でヒット?有馬持家の実名は教実とするべき(改名の可能性は否定せず)という話、赤松則尚の乱に荷担して失脚した「三魔」有馬元家の…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町時代の貨幣経済 https://t.co/5u7W6klDKz #CiNii
RT @ksk18681912: なので、ラーメン(支那そば)ワンタン屋台経営の手引きの部分には、早稲田の政治科を卒業して翌日からワンタン屋台をはじめた男の成功例が書かれているのです。 https://t.co/gqH8plwPl4 https://t.co/CI5jGR41…

217 216 23 0 OA 現代職業案内

RT @ksk18681912: 「現代職業案内」には、震災の復興需要で肉体労働者の職が増える見込みである一方で、知的階級の職つまりホワイトカラー志望者は、不況で職がないとあります。 https://t.co/LpsOISzjhA https://t.co/4rTYGd6uFj
RT @ksk18681912: 「裸一貫生活法」は、被災者ではなく、月給取りつまりホワイトカラーのサラリーマンを目指す失業者を対象とした本です。 https://t.co/KZxOliyIDG ”震災ですべてを失った人”向けの本ではありません。 歴史秘話ヒストリアのスタ…
RT @ksk18681912: 「裸一貫生活法」は関東大震災前に書かれ、震災後に中国の新聞(上海日々新聞)に連載した記事を書籍化したものです。本の成り立ちからして震災被災者は関係ありません。 https://t.co/rkn1YVl67k https://t.co/w9x3…
RT @ksk18681912: 「裸一貫生活法」は、国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。 https://t.co/WMZH63dOZq 実際に読んでみてください。「裸一貫生活法」は”被災者に向けたガイドブック”ではありません。 なぜこんなに簡単にバレる嘘…
RT @kunisakamoto: 森脇江介氏(https://t.co/P6NbLzgSpv)などが登壇してしかるべきでは? 「科研費100周年記念シンポジウム」11月5日「科研費の発展の歩みを総括するとともに、…日本の学術研究の振興に関する理解の増進を図るため、…記念シンポ…
RT @hayakawa2600: これはスゴイ。人工知能学会でこれかあ:沢 恒雄「世界日本学によるトリレンマ緩解論(自虐史観・東京裁判史観の払拭モデル)」https://t.co/NCbDS9zlv9 「歴史教育を主権・国家・国旗・国歌を正しく保有する 心身に戻す…日本が八紘…
久野雅司氏の論文の注に参考文献として加藤彰彦氏の論文「織田信長の美濃侵攻・統一と足利義秋の上洛」が詳しいとある。ところが同論文では「信長の違約行為」としている。よくわからん。 https://t.co/uvds0bkgem
RT @TR_727: @hayakawa2600 田中角栄来訪時のジャカルタ暴動とかですよね。 井原伸浩『1970年代の東南アジアにおける 非経済的な日本イメージの悪化要因』https://t.co/110ei0l1pB タンシンマンコン・パッタジット『1970年代のタイ…
RT @TR_727: @hayakawa2600 田中角栄来訪時のジャカルタ暴動とかですよね。 井原伸浩『1970年代の東南アジアにおける 非経済的な日本イメージの悪化要因』https://t.co/110ei0l1pB タンシンマンコン・パッタジット『1970年代のタイ…
RT @drinami: 慶應足立先生の「古くて新しいカルマンフィルタ」がいい。カルマンがIEEEに投稿した論文はリジェクトされていたんだ… https://t.co/LbZTp0jgna (PDF) > RT

6 6 6 0 OA 研究ノート

RT @hiroco2003: ブラジル人、ペルー人をしてポルトガル語を学ばしむる。 「日本で は 日本語 よ りポル トガル語 を覚 えた方が役 立つ とい うペ ルー人が いるほ ど、 ポル トガル語 に よる情報 は充実 して きている。」 愛 知 県 の 公 共 的 空…
RT @hayakawa2600: これはスゴイ。人工知能学会でこれかあ:沢 恒雄「世界日本学によるトリレンマ緩解論(自虐史観・東京裁判史観の払拭モデル)」https://t.co/NCbDS9zlv9 「歴史教育を主権・国家・国旗・国歌を正しく保有する 心身に戻す…日本が八紘…
「欧州(独・伊・フィン)における弓道について」 なるほど、あの国にも正規空母が導入されるかもしれない。 https://t.co/eH0i2myLj2
RT @Saki_Ohenri: @kuronyankotobok @sanaem4 初めまして。先ほどのお写真の方相氏は、総督府時代の朝鮮の方相氏を模して作られた郷土玩具ですね。時々、ヤフオク等にも出ますが、大切な歴史の証人です^^ https://t.co/Vri3edct…

フォロワー(1725ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

1 1 1 1 Les pays

@T3rHRUvOuJ6iNw3 ヤアクービーについてはこれも戦前にGuston Wiet が出した仏訳がありますが、こちらもあまり個人的に使う機会が無かったのでコピー等持ってないですねー(^^;>申し訳ない Yaʿḳūbī, "… https://t.co/G0B1PnD6OH
RT @rei_ktrg: @ka_zuan 論文が出てますね https://t.co/g6D9PQIh4Y
"新潟県十日町市珠川の林地、開放地、道路が混在し、連続した林分と分断・孤立した林分が分布する地域におけるリスの分布と林分の利用状況について、給餌台の利用状況調査とテレメトリー法により調査した。">>J-STAGE Articles… https://t.co/l2Bt4U2yn5
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @khargush1969: ČĀY (D.Balland and M.Bazin) in EIr https://t.co/4ICubQZA83 普及したのは近代からである喫茶文化がイランにもたらされたのはモンゴル時代,との説がEIr「茶」の項目に紹介されていたが典拠は…
RT @rei_ktrg: @ka_zuan 論文が出てますね https://t.co/g6D9PQIh4Y
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @mio_sng: なるほどなー。あまり害はないみたいだけど、割と低温でも増殖しやすく、卵焼きだと発光しやすいよ、と。そりゃびっくりするわなぁ。卵焼き光ってたらさぁ。→ https://t.co/LvyyZ7rYo5
なるほどなー。あまり害はないみたいだけど、割と低温でも増殖しやすく、卵焼きだと発光しやすいよ、と。そりゃびっくりするわなぁ。卵焼き光ってたらさぁ。→ https://t.co/LvyyZ7rYo5
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @tuntun: 発光する玉子焼にぎり寿司から分離 した発光細菌の検討 https://t.co/8YQCXhOcz7 1992年には論文出てたんだ…!
RT @sumersan_1560: 宝暦治水の偽史性に関する論文は下記の通り。(ソース大事w) https://t.co/M04SfM0AQW … https://t.co/jzmSS9pfNy https://t.co/24zaSc9A55
RT @shokodei: へー。 / “発光する玉子焼にぎり寿司から分離した発光細菌の検討 - J-Stage” https://t.co/YUXvWBazIX
RT @rei_ktrg: @ka_zuan 論文が出てますね https://t.co/g6D9PQIh4Y
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @hayakawa2600: あ、この論文、テキストがWEBにアップされていたんですね! なぜかリンクがtwitterにはじかれるのでCiNiiを。https://t.co/7SNOM8SJrQ https://t.co/hPKCsHdtfm
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @tatsuyayay: 論文あった(PDF) https://t.co/E3PxNGQOnU https://t.co/FaMgcJsWJU
RT @hiroco2003: 明治の始め、樺太は日露雑居地だったんですね。 明治初年の樺太 : 日露雑居をめぐる諸問題 https://t.co/3Hye5N7xoX
明治の始め、樺太は日露雑居地だったんですね。 明治初年の樺太 : 日露雑居をめぐる諸問題 https://t.co/3Hye5N7xoX
RT @maedajin: 厚真町の4000年前の遺跡に今回と同様の地すべり.そしてこの地すべり発生時期は石狩低地東縁断層帯馬追断層の最新活動期と重なる.田近ほか 2016年論文.https://t.co/4RrNQEMOdk
RT @maedajin: 厚真町の4000年前の遺跡に今回と同様の地すべり.そしてこの地すべり発生時期は石狩低地東縁断層帯馬追断層の最新活動期と重なる.田近ほか 2016年論文.https://t.co/4RrNQEMOdk

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「脱・テニミュ史観」を目指して ―『サクラ大戦』に見る2.5 次元ミュージカルの 新たな可能性―(吉岡 史郎),2018 https://t.co/ClMdqXn7CG
RT @sumersan_1560: 宝暦治水の偽史性に関する論文は下記の通り。(ソース大事w) https://t.co/M04SfM0AQW … https://t.co/jzmSS9pfNy https://t.co/24zaSc9A55
悪女には自害しないという特徴があるみたいだが淀殿は一般に自害とされてるな。非自害の伝記もあるんだろうか?ありそうな感じもするけど詳しくないので知らない。 https://t.co/GyoAoLjdH1

65 26 2 0 OA 罰なき社会

RT @mogurandom: @helixmakimaki https://t.co/5TGDHYPt8J これです。まだ最後までいっていないのですが、よく見たら罰を避けるのではなく失いたくないとか嫌なことを避けるとかそういうニュアンスですね…
RT @online_checker: @usotsukibakari 風疹では、#医療従事者 を介した、大規模な院内感染事例https://t.co/TP3wC5pReEもある 打っても抗体付けられる医療従事者は、95%に満たないhttps://t.co/67ZkB8IYyc…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  管領斯波義淳の就任・上表をめぐって https://t.co/nczs7uV26v #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 歌謡曲における「さび」の楽譜情報に基づく特徴抽出 -小室哲哉の場合-(村松 純),2000 https://t.co/rBLfcqa5iP
RT @narumita: 28歳と26歳姉妹の主訴は咳嗽 血痰。 淡水産カニを加熱せずたべていた。 ウェステルマン肺吸血虫症 https://t.co/g2MQDM1cKY

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv
RT @ksk18681912: 大正12年11月、大震災から3ヶ月後に出版された被災者向けの起業マニュアル、「大震後に於ける金儲の東京」には屋台のラーメンは登場しません。 https://t.co/iy9jr07GwV おそらく、製麺業が被害から立ち直っていなかったこと、燃…
RT @washou3956: PDF公開。中世東国仏教研究会「『仙芥集』の翻刻④」(『綜合仏教研究所年報』40、2018年3月)。仙芥集は中世鎌倉亀谷で受法活動を行った真言僧定仙の受法等記録の集成。全32部(13函-1-1~32)のうち、今回は13函-1-10~20の11本を…

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv
RT @mongkeke_tarikh: うーむ、動画見てから今更ながら論文漁ってるけど、山本先生が動画で触れられてた『イブン・リドワーンによるテトラビブロス註解』の(山本先生のw)紹介論文があったので、こういうのを読んで占星術関係の知見を増補せねば|ω=)>薔薇の名前まだ読み…

173 173 173 5 OA 公方様の話

RT @tyuusyo: 三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv

173 173 173 5 OA 公方様の話

三田村鳶魚に言わせると江戸時代に「おねショタ」が大流行したらしい、「少年までが自己よりも年長の婦女を喜び、妙齢の婦人が後家風に装う」のだそうだ。大坂には後家と称する娼婦が大量に居たらしい https://t.co/zBrC8ZsGEv

1 1 1 0 OA 日本名婦伝

龍居松之助『日本名婦伝』築山殿 https://t.co/TuIGOlJtyL
うーむ、動画見てから今更ながら論文漁ってるけど、山本先生が動画で触れられてた『イブン・リドワーンによるテトラビブロス註解』の(山本先生のw)紹介論文があったので、こういうのを読んで占星術関係の知見を増補せねば|ω=)>薔薇の名前ま… https://t.co/DGWXHzEzw3
https://t.co/lJMY5aC9QT 竹中亨(2014)「『近しい国ドイツ』の神話 : 明治期日独関係の再考に向けて」 https://t.co/rfzhOzG4vh 竹中亨(2015)「『近代化の模範』から『生活大国』へ : 近現代日本におけるドイツ像の展開」。
https://t.co/lJMY5aC9QT 竹中亨(2014)「『近しい国ドイツ』の神話 : 明治期日独関係の再考に向けて」 https://t.co/rfzhOzG4vh 竹中亨(2015)「『近代化の模範』から『生活大国』へ : 近現代日本におけるドイツ像の展開」。
https://t.co/PWTodiPKv3 杉山伸也(1986)「明治前期における郵便ネットワーク : 〈情報〉の経済史I」
RT @ekesete1: @qi5yohei @yaki311 英領インド 1935年の小学校数 200,373校 https://t.co/r5tiEIaVaf https://t.co/dlfHwf6dbx

12 12 12 1 OA 東遊記

RT @suiko_s: 『東遊記』翻訳、明治17年、根村熊五郎 訳というのが、国会図書館デジタルコレクションで読めます。古いので読みにくいですが。絵もいくつかあり。 #神怪 https://t.co/jbXA5fzMN3

12 12 12 0 OA 淫祠と邪神

RT @tyuusyo: 戦前の和田徹城氏の『淫祠と邪神』という本では第六天魔王をかなりしっかりインド神話まで遡って説明しているのに、信長に一切触れていないからね。 https://t.co/WYYB4d2h51
RT @ToyosakaLabo: また福井市史にも鰐淵家の記述があります。 https://t.co/yX7I2pCo1e

10 3 3 0 OA 越前人物志

RT @ToyosakaLabo: 彼の事績は「越前人物誌」にも詳しいので、ご興味のある方はご覧ください。 https://t.co/hgNm83I8OD
RT @ToyosakaLabo: また福井市史にも鰐淵家の記述があります。 https://t.co/yX7I2pCo1e

10 3 3 0 OA 越前人物志

RT @ToyosakaLabo: 彼の事績は「越前人物誌」にも詳しいので、ご興味のある方はご覧ください。 https://t.co/hgNm83I8OD
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
RT @ykamit: 宮内 哲さんのHans Berger(ヒトの脳波の発見者)をめぐる脳科学の歴史シリーズ、「補遺」が出て完結。レーニンや昭和天皇まで出てきて、胸熱の内容: Hans Bergerの夢  その1 https://t.co/o1nAlqEzn6 その2 htt…
ブレヒトの詩にあったよな。 「地獄の数は数知れず。 解放ってやつはまだこない。 時はすぎる。そのうち天国だって来るだろう おれたちぬきの天国が。」 https://t.co/Wa8w8QBW5p
RT @nanbubot2: ●秋田実季領の代官制 ―太閤蔵入地と奉行衆―(1993) https://t.co/oi497xIRVA

12 12 12 0 OA 淫祠と邪神

RT @tyuusyo: 戦前の和田徹城氏の『淫祠と邪神』という本では第六天魔王をかなりしっかりインド神話まで遡って説明しているのに、信長に一切触れていないからね。 https://t.co/WYYB4d2h51
久世奈欧『近世期京都における豊国大明神の展開』https://t.co/GstStLQcuV

12 12 12 0 OA 淫祠と邪神

RT @tyuusyo: 戦前の和田徹城氏の『淫祠と邪神』という本では第六天魔王をかなりしっかりインド神話まで遡って説明しているのに、信長に一切触れていないからね。 https://t.co/WYYB4d2h51
RT @VirginUSSR: 興味深い内容だった。タイトルも秀逸。 『贈与としての自殺 - 高度成長期以後の生命保険にかかわる自殺の歴史社会学』 https://t.co/Qcv5DZQRed

12 12 12 0 OA 淫祠と邪神

RT @tyuusyo: 戦前の和田徹城氏の『淫祠と邪神』という本では第六天魔王をかなりしっかりインド神話まで遡って説明しているのに、信長に一切触れていないからね。 https://t.co/WYYB4d2h51

12 12 12 0 OA 淫祠と邪神

戦前の和田徹城氏の『淫祠と邪神』という本では第六天魔王をかなりしっかりインド神話まで遡って説明しているのに、信長に一切触れていないからね。 https://t.co/WYYB4d2h51
RT @ksk18681912: 関東大震災後に発行された本物の”被災者に向けたガイドブック”が存在します。 大正12年11月、大震災から3ヶ月も経たずにスピード発行された「大震後に於ける金儲の東京」です。国会図書館デジタルコレクションで読めます。 https://t.co/…

28 24 24 0 OA 食行脚

RT @ksk18681912: 2年後の大正14年7月には「食行脚東京の巻」という食べ歩きガイドが発行されるまでに、東京の外食業は復興しました。 https://t.co/PeHrSryrce この本の中には、名だたる名店たちが復興しているさまが描かれています。 https…

28 24 24 0 OA 食行脚

RT @ksk18681912: 2年後の大正14年7月には「食行脚東京の巻」という食べ歩きガイドが発行されるまでに、東京の外食業は復興しました。 https://t.co/PeHrSryrce この本の中には、名だたる名店たちが復興しているさまが描かれています。 https…
#一日一論 今野元「ザラツィン論争」読了。これは2013年に発表されたものだが、難民問題で欧州が揺れる今こそ読みたい一論。エリートの立場から移民批判を行うドイツ社会民主党の政治家ザラツィンを取り上げ、ドイツ言論界の「知的戒厳令体制… https://t.co/HGT2Q6VyBB
RT @VirginUSSR: 興味深い内容だった。タイトルも秀逸。 『贈与としての自殺 - 高度成長期以後の生命保険にかかわる自殺の歴史社会学』 https://t.co/Qcv5DZQRed
RT @VirginUSSR: 興味深い内容だった。タイトルも秀逸。 『贈与としての自殺 - 高度成長期以後の生命保険にかかわる自殺の歴史社会学』 https://t.co/Qcv5DZQRed

28 24 24 0 OA 食行脚

RT @ksk18681912: 2年後の大正14年7月には「食行脚東京の巻」という食べ歩きガイドが発行されるまでに、東京の外食業は復興しました。 https://t.co/PeHrSryrce この本の中には、名だたる名店たちが復興しているさまが描かれています。 https…
@CaffeineFumine 前述の「ルッジェーロの書」はイブン・ハウカルの書物やプトレマイオス地図等を参照して書かれた物なのだそうです。>西欧では地中海や欧州の情報が多いせいか、イスタフリーよりもイブン・ハウカルやがやたらもて… https://t.co/JtwznM8nIj
RT @studiokgk: 厚真町、もともとあったアイヌ語地名を軒並み日本風に改竄したところなので前から良い印象がない。 https://t.co/IEnIx5rHo5 https://t.co/WJ2rdfkVf7
@CaffeineFumine イスラーム世界の伝統的な地理学については、竹田新先生がまとまった研究をされていますので、ご興味がお有りでしたら是非一読をお勧めします!|ω・) >竹田 新「西暦9・10世紀のアラビア語地理文献につ… https://t.co/DRaPtg0ljV
RT @ksk18681912: 震災時の逸話を集めた「大震災の哀話と美譚」には、気前が良すぎて利益をあげられなかった素人の牛めし屋の話が出てきます。 https://t.co/896DISYIlA ”日比谷公園の牛飯屋でひどく甘く安いのがあつた。聞くと實はけふが店開きです、…
RT @ksk18681912: 大震災を記録した大正13年の「大震災印象記 大正むさしあぶみ」には、震災後の食べもの商売についての描写があります。 https://t.co/m7QYNdUpZJ 挿絵には「牛丼」「スイトン」「ゆであずき」「ライスカレー」といった、震災後を…

40 40 40 0 OA 震災ロマンス

RT @ksk18681912: 大正12年の「震災ロマンス 哀話と佳話の巻」は震災時の逸話を集めた本。 https://t.co/bOqn4yiwj9 「震災ロマンス」による震災後の食べもの商売の推移によると、まずはすいとんとゆであずきが売られ、次に梨と西瓜が売られるように…
RT @ksk18681912: 関東大震災後に発行された本物の”被災者に向けたガイドブック”が存在します。 大正12年11月、大震災から3ヶ月も経たずにスピード発行された「大震後に於ける金儲の東京」です。国会図書館デジタルコレクションで読めます。 https://t.co/…
RT @holy_sengoku: CiNiiの"赤松氏範"検索で気になった論文。代々の有馬家当主が氏範父子の追善料田として清水寺に寄進した「霜台田」の話でヒット?有馬持家の実名は教実とするべき(改名の可能性は否定せず)という話、赤松則尚の乱に荷担して失脚した「三魔」有馬元家の…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町時代の貨幣経済 https://t.co/5u7W6klDKz #CiNii
RT @ksk18681912: なので、ラーメン(支那そば)ワンタン屋台経営の手引きの部分には、早稲田の政治科を卒業して翌日からワンタン屋台をはじめた男の成功例が書かれているのです。 https://t.co/gqH8plwPl4 https://t.co/CI5jGR41…

217 216 23 0 OA 現代職業案内

RT @ksk18681912: 「現代職業案内」には、震災の復興需要で肉体労働者の職が増える見込みである一方で、知的階級の職つまりホワイトカラー志望者は、不況で職がないとあります。 https://t.co/LpsOISzjhA https://t.co/4rTYGd6uFj
RT @ksk18681912: 「裸一貫生活法」は、被災者ではなく、月給取りつまりホワイトカラーのサラリーマンを目指す失業者を対象とした本です。 https://t.co/KZxOliyIDG ”震災ですべてを失った人”向けの本ではありません。 歴史秘話ヒストリアのスタ…
RT @ksk18681912: 「裸一貫生活法」は関東大震災前に書かれ、震災後に中国の新聞(上海日々新聞)に連載した記事を書籍化したものです。本の成り立ちからして震災被災者は関係ありません。 https://t.co/rkn1YVl67k https://t.co/w9x3…
RT @ksk18681912: 「裸一貫生活法」は、国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。 https://t.co/WMZH63dOZq 実際に読んでみてください。「裸一貫生活法」は”被災者に向けたガイドブック”ではありません。 なぜこんなに簡単にバレる嘘…
RT @kunisakamoto: 森脇江介氏(https://t.co/P6NbLzgSpv)などが登壇してしかるべきでは? 「科研費100周年記念シンポジウム」11月5日「科研費の発展の歩みを総括するとともに、…日本の学術研究の振興に関する理解の増進を図るため、…記念シンポ…
RT @hayakawa2600: これはスゴイ。人工知能学会でこれかあ:沢 恒雄「世界日本学によるトリレンマ緩解論(自虐史観・東京裁判史観の払拭モデル)」https://t.co/NCbDS9zlv9 「歴史教育を主権・国家・国旗・国歌を正しく保有する 心身に戻す…日本が八紘…

13 13 13 0 OA 大日本仏教全書

RT @pat_1308: ・別尊雑記:観音部アリ https://t.co/7GeKRRcGpr ・図像抄:観音部アリ https://t.co/mGxpqGNGkf ・覚禅抄:観音部アリ https://t.co/IRJRuUNUaj https://t.co/4m7MY…
久野雅司氏の論文の注に参考文献として加藤彰彦氏の論文「織田信長の美濃侵攻・統一と足利義秋の上洛」が詳しいとある。ところが同論文では「信長の違約行為」としている。よくわからん。 https://t.co/uvds0bkgem