KdV (@6uux_uxxx_ut)

投稿一覧(最新100件)

RT @NHigashino: 「社会に与える影響をはかる」こともゲーム研究の目的です 将棋や囲碁の先生が真剣に向き合って頂いたお陰で人工知能がより発展出来たかと。 オセロの世界チャンピオンとコンピューターは対戦してないんです。(>_<) 講演「人工知能について思うこと」…
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
RT @hiro_t: 生物物理学へ 生物物理学事始 - J-Stage https://t.co/7vZHcvjOZ0 大沢文夫 著 - 2006(座長 佐々真一)
RT @himotarou: 科学クラスタが興味を示しているので、該当論文をリンクしとく。 主に粉(龍角散)の分析を密にやって、その流動性を確認、後は薬匙の材質や匙底部に設けた開孔部の付着抑制の効果を分析した模様です<(`・ω・´) https://t.co/EFulraHmul
RT @tociss: わかりやすい表だ https://t.co/kAHxi72mmf https://t.co/udlGzjevdq
RT @drinami: 慶應足立先生の「古くて新しいカルマンフィルタ」がいい。カルマンがIEEEに投稿した論文はリジェクトされていたんだ… https://t.co/LbZTp0jgna (PDF) > RT
RT @Paul_Painleve: 木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCz…
RT @Paul_Painleve: 木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCz…
RT @jmitani: 先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF https://t.co/JJOlMKjR…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @natsukissweet: この資料、学生時代に出逢いたかった。素晴らしく解りやすい。 『統計検定を理解せずに使っている人のために』(池田郁男先生 著、Ⅰ~Ⅲまであります。リンクはⅠ、PDF無料ダウンロード) https://t.co/mXgOCY0fi4
RT @monogragh: 苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
RT @hayashiyus: 藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
RT @takahi: 「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
RT @ootoriraku: 「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm
RT @ibaibabaibai: 数学的にきちんとしたモデル選択の話としては 柴田里程氏の昔のこれ https://t.co/n4QYJLwkHl がよくまとまっているのでは(個人的には数学的にきちんとしていることに特に興味はないけど)特異モデルとかは出てこないけど,それはい…
RT @oikawamaru: 昨日今日と改めてこの本「あじめ : アジメドジョウの総合的研究 https://t.co/cRwSbnS0Df」を読んでいたけど、アジメ愛半端ない。涙でそう。絶版なのが惜しい。昭和天皇にアジメドジョウを食べてもらうために奔走する章も最高。アジメド…
生物現象から新しい数学を、みたいなことをやろうとしている取り組みもあった。どうなったのか(またはどう進行しているのか)はよくは知らないけど https://t.co/V3eGPMWp62 https://t.co/uYajvQCq2T
RT @monotropastrum: 去年の生態学会誌 > 粕谷 (2015) 生態学におけるAICの誤用 : AICは正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない(<特集2>生態学におけるモデル選択) https://t.co/yN5DjoRj3Q
RT @iwaokimura: ほんとですね。知らなかった。「佐藤幹夫講義録 (1984年度・1985年度1学期)」 https://t.co/TcvwrUzWuG
生命現象と関連した非線形問題の数理 https://t.co/xRUhkqBboR
新しい生物数学の研究交流プロジェクト https://t.co/JCZssd5JSz
いろいろ試みられてはいるので参考にはなるが、、、 「数学者のための分子生物学入門」 https://t.co/5HS02eXTcn https://t.co/wv7GBDkh51 https://t.co/vD0pVytiBD
いろいろ試みられてはいるので参考にはなるが、、、 「数学者のための分子生物学入門」 https://t.co/5HS02eXTcn https://t.co/wv7GBDkh51 https://t.co/vD0pVytiBD
いろいろ試みられてはいるので参考にはなるが、、、 「数学者のための分子生物学入門」 https://t.co/5HS02eXTcn https://t.co/wv7GBDkh51 https://t.co/vD0pVytiBD
数理解析研究所講究録1698 離散力学系の分子細胞生物学への応用数理 https://t.co/DbHYzy8Zpy
RT @s_kajita: この神エッセイにあと付け加えるべきなのは、ベルマンの動的計画法&強化学習との関連性。 https://t.co/EswhbWGka2
RT @s_kajita: 中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
RT @sasa3341: @mac_wac @ayumu_sugita @kz_kiyoshi 参考までに、(ご存じかもしれませんが)、これを紹介します。http://t.co/IIl13SRAy4 この本にもこの書評にも影響を受けました。僕が博士課程が学生のときです。
メモ 逆強化学習によるマルチエージェント系の報酬設定 http://t.co/m9QFKJbKeb 脳の目的関数とは何か http://t.co/8Vymh8QoqT
メモ 逆強化学習によるマルチエージェント系の報酬設定 http://t.co/m9QFKJbKeb 脳の目的関数とは何か http://t.co/8Vymh8QoqT

お気に入り一覧(最新100件)

水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
定積分・無限級数・函数の特殊値などで定まる数が無理数かどうかを示すよりも,そういった(梅村の)「古典数」を含んだ数学を考えていく方が,いろいろ健全な気はします。でも,何かの有名な数の無理数性・超越性の証明には憧れますね。 梅村… https://t.co/eTR1VIYtrx
@haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てく… https://t.co/mbUu2BQ1mU
@haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てく… https://t.co/mbUu2BQ1mU
@sammy_suyama 話題からは逸れてしまいますが・・・ 均等な確率をもつさいころの製作|J-Stage https://t.co/WtW1ILHLqi 論文です。
この流れの延長線上に(私の認識では)カンドルコサイクル不変量があります。文献がいっぱいあるので、お世話になっているK先生のpdfを貼っておこう。 https://t.co/SjcamZz3tb

27 0 0 0 OA 海外だより

日本生物物理学会の学会誌「生物物理」に「海外だより」を寄稿しました。 自分が経験した海外でのPIポジション探しとテニュア審査について、これまで問われ続けてきた【研究の独自性】の観点から書いてみました。 学会員以外の方も無料で読… https://t.co/iH5F8UYMut
.@kashi_pong さんと人工知能学会誌に レクチャーシリーズ:「人工知能の今」〔第5 回〕機械学習分野の俯瞰と展望 の記事を執筆しました.人工知能学会会員は無料で読めます. https://t.co/MmSZ2Dc2fS
「社会に与える影響をはかる」こともゲーム研究の目的です 将棋や囲碁の先生が真剣に向き合って頂いたお陰で人工知能がより発展出来たかと。 オセロの世界チャンピオンとコンピューターは対戦してないんです。(>_<) 講演「人工知能に… https://t.co/KMzYFvDxL4
@Perfect_Insider 最近(でもない)なら Izumiya https://t.co/0InaGbOglH 次が泉屋さんのsurvey, THEOREM 2.2あたり https://t.co/eDM4SUNcfJ… https://t.co/VQQ3Uqwz5c
@Perfect_Insider 最近(でもない)なら Izumiya https://t.co/0InaGbOglH 次が泉屋さんのsurvey, THEOREM 2.2あたり https://t.co/eDM4SUNcfJ… https://t.co/VQQ3Uqwz5c
【拡散希望】昨年の神経回路学会誌9月号「自由エネルギー原理入門」のPDFがオープンになりました. https://t.co/jfeMMY7xzK イントロダクション 特集「自由エネルギー原理入門」 https://t.co/HnSy1MEk5p よろしくお願いします.
https://t.co/rnVFuI4qsX Diestel に対するこの書評がよくて,要するにグラフマイナーと極値グラフを目指してやるのが現代的にはよいとおもいまs.
【渡辺正峰先生インタビュー】 人工知能学会誌2019年7月号「学生フォーラム」では脳神経科学が専門の渡辺正峰先生に意識のアップロード構想に関してお伺いしました. 意識研究が社会に及ぼす価値観の変化の可能性まで広く議論をすることがで… https://t.co/sFX9w7qvcn
挑戦的研究(開拓)「熱伝導下における一次転移:新しい現象の同定と熱力学の拡張」https://t.co/Rqo7tiJszz まさに「開拓」にふさわしい課題だと思っているが、3年後には豊かな収穫になっていることを夢見つつ、緊張感をもって精一杯の努力をしたい。
新学術領域「情報物理学でひもとく生命の秩序と設計原理」:https://t.co/PH6Jj0fKf1の計画研究班「ゆらぎと応答の基本限界から探索する生体分子の設計原理」では、東大・理研の岡田康志さん、理研の川口 喬吾さんと佐々が… https://t.co/VK5jw3E5rW
実データを解析するときの「具体的問題の感覚」というのはとても大切だ。赤池先生が闘っていた偏見や誤解はまだまだありそうだ。「偏見との闘い」https://t.co/cK9rDoO6fp https://t.co/Qs10I3oFeu
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
とりあえずみんなこれでざっくり概要つかんで https://t.co/ErMT9EEAsW
佐藤さんがマヤゲームを考えたのは1950年頃のようだ。同等のWelterのゲームは論文がDL可能 https://t.co/jnZjlTMLtX https://t.co/VQYK7JBRLL ヤング図形やフックに関する中山正の… https://t.co/mN4l78j8vh
そしてこれが探していた南部陽一郎大先生「戦後の素粒手論の発展と今後の展望」 https://t.co/5QU2YG3vle いうまでもなくオモロイ
公開の経緯。 https://t.co/HTuaqkOM5z この吉川圭二先生も鬼籍に入られている。
わかりやすい表だ https://t.co/kAHxi72mmf https://t.co/udlGzjevdq
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
西垣さんよく知らない人だったけど https://t.co/jgphjyXCrr を読んでだいたい察した.
(このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1.… https://t.co/6b5QiIIZzk
Optical Coherence Tomography (OCT)と同様の構図だよね… https://t.co/jGAlOi3vsb

67 0 0 0 OA 楕円函数論

いろいろ情報を教えていただきました 竹内端三・楕円函数 のまとめ ■Line Segmentさんによる現代語訳 https://t.co/r4UQQyto4k ■yx4さんによるTeXからのpdf… https://t.co/0rGhbL53UI
藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK

29 0 0 0 OA 宇宙の始まり

日本物理学会誌46巻7号(1991年)に、1990年9月に行われた国際会議の一般講演会で講演されたホーキング博士の講演録「宇宙の始まり」が掲載されています。本文PDFをどなたでもご覧になれます。 J-STAGE Articles… https://t.co/m36iQ53B01
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
小澤正直先生が日本数学会賞秋季賞を取られたときに雑誌「数学」に掲載されたサーベイ「量子情報の数学的基礎」 https://t.co/33uNNe69Yy の英語版が出版されていたとは知らなかった。 https://t.co/ntF2AfeeqF
せっかくなので,これも宣伝させて・・・ 「組合せ最適化入門:線形計画から整数計画まで」 https://t.co/q1rhlB9uNN
甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
#統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1oH3mJn
ネタ再掲 #統計 https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 赤池 弘次 で赤池さんは AIC (an information criterion の略記) と書いていて、それに編集委員会が脚… https://t.co/bdQL9MmXKU
"東京大学工学部に計数工学科が設立されたのは 1962 年であるが,このとき情報工学科という名前は教授会で一笑にふされて全然問題にされなかったという(高橋秀 俊,東京大学公開講座『情報』)." https://t.co/xF4NeIBo9x
@drinami 修士までの恩師の相澤益男先生も、ご自身が院生の頃「電気代が高騰し、アルミ精錬と共に電気化学は終わった」と喧伝される中で実質執筆された総説が「生物工学と電気化学」 https://t.co/OSXG9BFoq3 その後に勃興する未来が詰まった見事なビジョン。
私にとっては研究は遊びや趣味の延長なのだけど、労働と捉える人が多いのかな。「寝食を忘れて研究に打ち込むという姿は,現代の学生にとっては,ブラック企業に勤めるイメージと同じで,なりたくない姿なのであろう.」… https://t.co/yGbQ7icu97
垂水先生のポケモンGO論文を紹介しておこう 「SpaceTagのアプリケーションとその社会的インパクト」(1999) https://t.co/fSW5tYm0x9 English https://t.co/4kcLTufveO
教科書はまだないはずです。論文は拙解説 https://t.co/kgq91jZImE か、以下のURLの論文から色々出てきます。 https://t.co/zogkICbRLN https://t.co/sivrLETjzr https://t.co/CkoSwPskz0

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フォロワー(129ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @adhara_mathphys: 水銀はなぜ液体であるのか(<特集>高校化学指導上の問題点) https://t.co/lR6B0Tlvgt
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @subarusatosi: Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in tim…
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
RT @subarusatosi: Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in tim…
こちらが(1)https://t.co/EYKBgm1cZu https://t.co/4i34RYYqx9
CiNii 論文 -  現代日本における科学文化論の展望 : 科学思想史から鎌池和馬『とある魔術の禁書目録』の作品論へ https://t.co/H5tifSyD6C な、なんやこれは
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @Paul_Painleve: 定積分・無限級数・函数の特殊値などで定まる数が無理数かどうかを示すよりも,そういった(梅村の)「古典数」を含んだ数学を考えていく方が,いろいろ健全な気はします。でも,何かの有名な数の無理数性・超越性の証明には憧れますね。 梅村 浩「古典数…
定積分・無限級数・函数の特殊値などで定まる数が無理数かどうかを示すよりも,そういった(梅村の)「古典数」を含んだ数学を考えていく方が,いろいろ健全な気はします。でも,何かの有名な数の無理数性・超越性の証明には憧れますね。 梅村… https://t.co/eTR1VIYtrx
@haru_negami @N_Y_Big_Apple アフィン・ワイル群とパンルヴェ 方程式の関係を知るための,一番簡便な本は野海「パンルヴェ 方程式」(朝倉) https://t.co/HRFsq1R3xi 線型代数だけで読め… https://t.co/Gn0uKXOGnX