まつこ (@ma31stm)

投稿一覧(最新100件)

RT @EVirusBioinfC: #SARSCoV2 HaploGraph platform tracks the #emergence and #spread of SARS-CoV-2 haplotypes in #Japan, using data from the…
RT @the_kawagucci: @itoh_sho めちゃくちゃ興味あります! こんな論文を書くなど、活動しております。 https://t.co/XfDE2Pnl1w
RT @ryotaiino: 続・生物工学基礎講座-バイオよもやま話- AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(実践編) 大上 雅史 https://t.co/1GQf2s8jdJ
RT @ryotaiino: 続・生物工学基礎講座-バイオよもやま話- AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(基礎編) 富井 健太郎https://t.co/sHhlyggVO1
「本種の食草であるスミレ類(パンジー等)の増加も一要因ではないか」→ 短報「ツマグロヒョウモンの北上に関する生気候学的研究 」日本生気象学会誌 https://t.co/1TpIDL1lTo
RT @tonets: 生物工学会誌2023年8月号に、「AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(実践編)」を寄稿しました。 https://t.co/ujK0nXSCPf 先月号の富井先生の「基礎編」と合わせて、ぜひご覧ください!https://t.co/x6nKpL…
RT @Baboon_sai: Twitter(X)は最近の生態学を含めた研究の動向を知る上で個人的に欠かせないサービスです(特に子供が生まれてから)。また思わぬ発見もあります。2年前に、海上でコモリグモが発見された事例を蜘蛛学会誌に報告しましたが、これもtwitterの投稿が…
RT @osanai_meiji: J-STAGE Articles - 起業,新しい挑戦こそが不老の薬 https://t.co/lgp0vRUyCG フリーで読めます。
RT @kana_ariga: 紀要論文が公開されました。 有賀雅奈(2023)「医療の説明資料評価指標の科学コミュニケーションへの利用可能性の検討:世界的な評価指標であるSAMとDISCERNに注目して」『桜美林大学研究紀要.総合人間科学研究』3,pp.20-35. htt…
RT @QuaseBrasil: @le16144 学会でも報告されていますね https://t.co/ZVMzt8cfDU 詳細は有料なので見てないですが https://t.co/LYMa0EVXiP しいたけ皮膚炎についてはこちら https://t.co/O8SSWt…
RT @gggtta: おまたせしました、Primersに追加記事として、東海大・松前さんらによる「生物多様性と文化へと繋がるバイオインフォマティクス」を公開しました。様々な広がりを見せる生物多様性情報や文化情報の研究に関する非常に充実した紹介記事となっています。 https:…
RT @oikawamaru: つまり何か生物が減ったとして、減った理由が乱獲なら資源管理すべきだし、乱獲してないのに減ったのなら場が悪いのだから場を再生すべきで、増やそうとして安易に放流を第一に考えるのは実は色々な危険性があります。そのあたりこちらの総説も参考になります。 h…
RT @Dominique_Domon: 農学関係のオントロジーの整備は近年になってようやく始まったところで、先はまだ長いと思う。 https://t.co/6ubCVP2s2B

14 0 0 0 OA 家忠日記

あった!デジタル化はされているけれど、この資料のORC化はまだなのね。→「徳川家康の家臣、松平家忠が記した「家忠日記」には、天正8年6月15日に「月しよく(げっしょく)いぬゐ(いぬい)の時 かいけん」と読める記述」 https://t.co/yEgcmbRfyi https://t.co/cYf5m6qyfE https://t.co/1ghQUm0UQR https://t.co/TiAopn1Y0k
RT @gggtta: 4編目は、早稲田大・松谷さんによる「がんゲノム研究における変異シグネチャー解析の展開」です。がんゲノムにおける変異のパターンである変異シグネチャーに関し、その歴史から生物学的意義、最新の手法に渡って解説いただきました。https://t.co/VRRXE…
RT @gggtta: 3編目は、東大・仲嶋さんによる「シングルセル解析の動向と展望」です。1細胞RNA-seqに求められる一通りの解析を、現在利用される多様なツールを列挙いただきながらい解説いただきました。https://t.co/Cct50ROlJ6
RT @gggtta: 2編目は、東大・森脇さんによる「AlphaFold2までのタンパク質立体構造予測の軌跡とこれから」です。急激な発展と展開を見せているタンパク質立体構造予測の関連問題に関して、トップランナーの森脇さんに歴史的経緯からこれからの展望までを執筆いただきました。…
RT @gggtta: 1編目は、理研・露崎さんによる「行列・テンソル分解によるヘテロバイオデータ統合解析の数理―第4回 質的データ、距離、グラフ―」です。今回はこれまでの記事で扱わなかった特殊なデータ構造に焦点を当てた記事です。ぜひ第1回からお楽しみください。https://…
RT @Speakingsugar: 揚げたての天ぷらならぬ、上げたてのTEMPURA(原核生物の生育温度データベース)です。是非ご賞味ならぬ、ご活用ください! Our new paper has been published online! "TEMPURA: Databa…
RT @shimasho: トランスサイエンス:科学で問うことはできるが、科学だけで答えることのできない問題のこと トランス・サイエンスの時代の学問の社会的責任/小林 傳司 https://t.co/2C0FSlUwol
RT @mahosokawa: 生物工学会誌の特集にて「細菌叢のシングルセル解析」が公開されました。最近話題の2cmの巨大細菌ですが、このゲノムは実はシングルセル解析で読まれています。今何ができるようになったのか、こちらから知っていただけば幸いです。https://t.co/s…
RT @atsushi_ngs: 4月のヒトゲノム配列の完全解読の一連のツイートから始まった総説執筆ですが公開されました。 少し専門性が高い部分もありますが、一読いただけますと幸いです。本誌はOAですので無料で他の記事も読めます。若い雑誌で掲載数は少ないですが興味深い論文があり…
RT @naoyukinkhm: (論文出版)「国内希少野生動植物種における保全遺伝学研究の基盤としての遺伝情報」というタイトルで、保全生態学研究に総説論文を出版しました。 中濵ほか 2022 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/O8sc6yQHwA 以…
GBIF日本ノード JBIFの歩みとこれから:日本における生物多様性情報の進むべき方向 https://t.co/yLgjUMVMh7
@tokurontinus お大事になさってください。(´・ω・`)つ 「米国のAllisonらはヒトの腸内に存在する蔭酸分解菌はOxalobacter formingernsのみであると発表している. われわれは日本人からはOxalobacter formingensを検出することは出来な かった. 」J-STAGE Articles - 尿路結石と蓚酸代謝 https://t.co/blSU9wEkra
RT @sei_shinagawa: またaかtheかそれとも冠詞を付けないかでよくわからなくなってきたのでググってたら「科学英語文法 覚え書き(冠詞について)」というのを見つけて読んでる。奥が深い・・・ https://t.co/Asp4rjq2Ut
RT @torikameinu: 今年も柿の季節になったので毎年恒例の、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラを大量に飲んで石を溶かす治療を受けたけど、飲むのがキツくて炭酸抜いたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/y…
RT @motomu_matsui: 私が執筆した「分子系統学」の総説が出版になりました! https://t.co/q0G3cJS3hE… 分子系統学の基礎から始まり、ソフトウェアの紹介、最近の議論のまとめなど、分子系統学に入門し、より良い系統樹推定をするために必要な知識を…
J-STAGE Articles - 細菌-宿主間相互作用におけるD-アミノ酸の新規機能 https://t.co/uEXqJoWXij
RT @aka_maru_k: マスカット香の遺伝様式はなかなか複雑らしい 主導遺伝子自体は広く保存されているけど、複数の補足遺伝子が必要だ、と https://t.co/Z5CpVdUYBP どうしても香りの形質は複雑になりやすいよね、わかる~~ https://t.co/…
RT @LuckyStrike1984: これの話きいてる。とても面白い。 Size Matters: Ultra-small and Filterable Microorganisms in the Environment https://t.co/lrNl1fPYwu
RT @koro485: 傾向スコアについての良さげなまとめがオープンアクセスだそうな
特集(嗅覚のシグナル・受容体・脳に関する最新知見)「母子間における嗅覚シグナル」2015 年 46 巻 4 号 p. 279-281 https://t.co/Q5stwFdbBQ
RT @bic_icr_kyoto: 「有用物質生産のための代謝ネットワーク設計」というタイトルで日本語解説記事を書きました。隣接分野の学生さんでも読めると思います。 https://t.co/5uAm4ex9D1
RT @yk_tani: 「複数の表現型を用いた人類遺伝統計学の大規模情報解析」の執筆の機会をいただき、 #DNADay21 の週末に出版となりました。GWAS, polygenic risk score, 高次元データセットでの penalized regression (L…
RT @KGenomeu: 植物のゲノム解読は2000年のシロイヌナズナに始まり、この20年で400種を超えました。染色体レベルで解読された植物も100種を超えます。 植物ゲノム解読のこれまでの取り組み、現状、今後の展望についての総説が、日本育種学会誌Breeding Sci…
@jamiracci 雌雄同株であり雌雄異花で、ひと株から花同士で受粉できるのかと思ったら、雌雄同株の中でもアケビは自家不和合性とのこと❗理論的には2株用意して人為受粉すれば実が成る?...蜜がないため自然界ではどのように受粉が行われているのか分かっていない神秘的なとこも魅力的✨https://t.co/SKYbM3pp3b
科研費での研究でスクリーニングされてきた物質なのね。https://t.co/qvuh6beITm https://t.co/8kEMz6yqGY
RT @arakencloud: まさか積乱雲の研究してる自分が,アニメ映画のなかでも積乱雲の研究することになるとは思いもしなかったです.#天気の子 https://t.co/KsZG0v1g8P https://t.co/MG6th0HtvR
RT @bpwakate: 【第60回夏学の開催報告】 日本生物物理学会の学会誌『生物物理』第60巻6号が公開されました。 https://t.co/Iau7AHJjOJ 今回の「若手の会だより」は、第60回夏学の開催報告です。皆様からのアンケート結果も載っています! htt…
RT @naoyukinkhm: 次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺…
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
パーツごとに随分と休止期が違うものなのね。 → 図9 ヒトの各解剖学的部位における休止期毛の割合 → J-STAGE Articles - 痒いところに手が届く皮膚病の検査 — 被毛と毛周期に関する基礎知識 https://t.co/dwco2O5azn
@faseiginomikata ここに開発の背景の詳細が書いてあった。鵜高先生のお名前も。→ J-STAGE Articles - 上皮細胞成長因子の工業的生産と新しい採毛技術 https://t.co/6q84aj29au
CiNii 論文 -  mRNA医薬開発の世界的動向 https://t.co/wip9K30JOC
RT @isobehiroaki: 隠岐国産物絵図注書、国立国会図書館のデジタルコレクションに載っていますが、シュモクザメ以外も大変によきです。 https://t.co/BBF0XQWnUI https://t.co/E8rSkBPUxA
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…
「物質量(モル)の定義が変わります!」日本化学会国際交流委員会 単位・記号専門委員会, 化学と教育, 2017 年 65 巻 9 号 p. 462-463 https://t.co/tdukLLBUzN
RT @KURENAI_update: 草刈りの匂いで作物の防衛力を強化 : 草刈り時の匂いを受容した大豆株では葉と豆の被害が減少し、豆中のイソフラボン量が増加する https://t.co/XoiSUp8vvX 高林純示 教授らの論文をリポジトリKURENAIで公開 http…
RT @YoshiKawahara: カンキツのゲノムアノテーションとCAPSマーカー情報を提供するMikan Genome Database (MiGD)に関する論文が公開されました! 色々と紆余曲折があったので、ようやく公開されてホッとしたけど、これからがこのDBの始まりで…
人混みじゃなくても、黄砂由来でウイルスが国内に入ってきていることは確認されているようなので、花粉症の人じゃなくても洗濯物屋外干しとか窓の開閉とかも気をつけたほうがよさそう。→礒田 博子 (2011)「黄砂によって輸送される病原性物質」https://t.co/JETuSE1cNL https://t.co/BssmdmEwjM
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
@n0rr レッドブルの組成を見たところ.....コクの正体はアルギニンでしょうかね。 https://t.co/j82iYx85u0 河合(2011)「味を決めるアミノ酸」生物工学 https://t.co/mE16nkZuNr
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
@7monthsmom カメムシは直接触れると悪臭を放つので、それを避けるため多くの昆虫にある走光性を利用し、トイレットペーパーの芯を上から被せることで光へ向かってトイレットペーパーの芯中央へ進ませ、その間に屋外へ運びました。 https://t.co/2q8TNQCLmO
RT @monotropastrum: 日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
【総説-糖質関連酵素化学シンポジウム-】 寒天分解酵素および寒天オリゴ糖の機能性 https://t.co/UzBRxzAQIY
中学校理科「生物の成長とふえかた」無性生殖におけるヤマトヒメミミズの教材化 https://t.co/bcHQytZ0ID
「茶葉サポニンは玉露に多く, 次いで煎茶および抹茶, ほうじ茶, 番茶の順で多く含まれていた. 水溶性ペクチンは玉露と抹茶すなわち覆下茶に多く含まれることが認められた.」→緑茶浸出液中の茶葉サポニンと水溶性ペクチンの分析 https://t.co/9UMAAUUlAB
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
ヒザラガイの磁鉄鉱形成メカニズム https://t.co/vrXtRTI9uM
磁石の歯をもつ貝 ヒザラガイ(レーダー) https://t.co/CyTlTc1tgR
RT @antiplastics: p値ボロクソに言われててわろす https://t.co/wSDDBOvzgR
@osanai_meiji @rjp_news あら、そのようですね。窓口から連絡したほうがよさそうですね。 誤) https://t.co/JLwqefkpVn 正) https://t.co/Tpm3mWM8Ik (お問合せ) https://t.co/uDDgIxonGv
RT @orenotwitter: J-STAGE Articles - 「情報管理」誌休刊のお知らせ https://t.co/gfFeYhvy16
RT @NBDC_info: [記事紹介]Fifth International Biocuration Conference バイオキュレーターのためのミーティングに参加して(情報管理. Vol. 55, No. 3): http://t.co/AVaihtUj

お気に入り一覧(最新100件)

生物物理年会でラボから3件発表。是非! 2SEA-5 分子モーターの1分子イメージングとエンジニアリング https://t.co/9VXIaIqr0l 2Pos065 人工DNAナノ粒子モーターの高速化戦略 https://t.co/Ejq1dBEoYG 2Pos084 腸球菌由来V-ATPaseはナトリウムイオン駆動力でATPを合成する https://t.co/VEYMvMBhmw https://t.co/Js4pzeNIr7
生物物理年会でラボから3件発表。是非! 2SEA-5 分子モーターの1分子イメージングとエンジニアリング https://t.co/9VXIaIqr0l 2Pos065 人工DNAナノ粒子モーターの高速化戦略 https://t.co/Ejq1dBEoYG 2Pos084 腸球菌由来V-ATPaseはナトリウムイオン駆動力でATPを合成する https://t.co/VEYMvMBhmw https://t.co/Js4pzeNIr7
生物物理年会でラボから3件発表。是非! 2SEA-5 分子モーターの1分子イメージングとエンジニアリング https://t.co/9VXIaIqr0l 2Pos065 人工DNAナノ粒子モーターの高速化戦略 https://t.co/Ejq1dBEoYG 2Pos084 腸球菌由来V-ATPaseはナトリウムイオン駆動力でATPを合成する https://t.co/VEYMvMBhmw https://t.co/Js4pzeNIr7
#SARSCoV2 HaploGraph platform tracks the #emergence and #spread of SARS-CoV-2 haplotypes in #Japan, using data from the #GISAID #EpiCoV database, to assist in #pandemic control strategies. [co-authored by EVBC member @sounaka] https://t.co/KpKPUu3VWU
@itoh_sho めちゃくちゃ興味あります! こんな論文を書くなど、活動しております。 https://t.co/XfDE2Pnl1w
続・生物工学基礎講座-バイオよもやま話- AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(実践編) 大上 雅史 https://t.co/1GQf2s8jdJ
続・生物工学基礎講座-バイオよもやま話- AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(基礎編) 富井 健太郎https://t.co/sHhlyggVO1
正直にいうと自分の書いた、「難病・希少疾患のためのゲノム医療とバイオインフォマティクス https://t.co/EHnWgLcDVF 」では、(LLMによる手法を含む)VUSの解決についての議論がすっぽり抜けていますので、他のレビュー論文もぜひご参照ください。
日経サイエンス今月号の「タンパク質を語る言語(出村政彬さん)」の「もっと知るには‥」でJSBi Bioinformatics Reviewの記事 https://t.co/lgvaldHUXp を参照してる!
続・生物工学基礎講座-バイオよもやま話- AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(基礎編) 富井 健太郎 https://t.co/PpKZ0T3yQh AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(実践編) 大上 雅史 https://t.co/SqdpB8fhwk AFについて、基礎から実戦までわかりやすく記されていて勉強になりました。
続・生物工学基礎講座-バイオよもやま話- AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(基礎編) 富井 健太郎 https://t.co/PpKZ0T3yQh AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(実践編) 大上 雅史 https://t.co/SqdpB8fhwk AFについて、基礎から実戦までわかりやすく記されていて勉強になりました。
生物工学会誌2023年8月号に、「AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(実践編)」を寄稿しました。 https://t.co/ujK0nXSCPf 先月号の富井先生の「基礎編」と合わせて、ぜひご覧ください!https://t.co/x6nKpLKCPG
特集 ナノポア応用研究の最前線「De novo設計ナノポアの創製」新津 藍https://t.co/e5Q96IZPP0
小児歯科学会から、永久歯が生える年齢の平均と標準偏差 周りの子は生え変わり早いor遅いのに、自分の子は...と心配になるケースはよく聞く 5歳ぐらいで生え変わる子が早い時期に目立つけど、7歳ぐらいでも平均範囲内だよーというお話 https://t.co/ARRirMOOhz https://t.co/f79oLAmcF1
Twitter(X)は最近の生態学を含めた研究の動向を知る上で個人的に欠かせないサービスです(特に子供が生まれてから)。また思わぬ発見もあります。2年前に、海上でコモリグモが発見された事例を蜘蛛学会誌に報告しましたが、これもtwitterの投稿がきっかけです。 https://t.co/NmBV153Kzt https://t.co/bdi96mgcQu
@aka_maru_k https://t.co/dGJBzwaJMp たぶん名乗るのは自由で今ままでもそうだったけど、その精度はまちまちなので留意するようにという報告がありました。 ※さっきは勘違いしていたのでポストしなおしました!すいません。
J-STAGE Articles - 起業,新しい挑戦こそが不老の薬 https://t.co/lgp0vRUyCG フリーで読めます。
牧野先生が「#植物学雑誌」に発表したムジナモの図です。内容はリンクからPDFをダウンロードしてご覧ください。 #朝ドラらんまん #らんまん https://t.co/4hEiEom5AB https://t.co/OH7xOMjvub
竹内 啓「学術研究の将来を考えるために」 https://t.co/4uzVmDYbfX 真に新しい研究は創造者の天才的アイディアだけでなく、それが勤勉な研究者により整理・体系化・磨き上げられて初めて一つの学術的成果として形を成すという。 25年前のこの記事では、特に体系化段階の重要性が述べられている。
【プレスリリース】 日本産スミレ属の新種26年振りに発表 病床から2度の入院と緊急手術を経て 日本産のスミレ属としては、26年振りとなる新種が今月20日に、牧野富太郎が創刊した「植物研究雑誌」に発表された。 https://t.co/IknpWvHj7r ※抄録にミスがありました。 ×10日ほど遅く ◯10日ほど早く https://t.co/IQc6tWOjKR
@rei_nari 開花の連動性…たしかにおおよそ整然としてて不思議… 花が順ぐりに咲く機序ではないのですが… 少し古い文献ですが、順ぐりに咲くことの意義/経済学?を考察してて興味深いです→ https://t.co/hraScM49cO
去年投稿した紀要論文も公開されているので、ついでに。 有賀雅奈・永井由佳里(2023)「サイエンティフィック・イラストレーション制作の際の作り手の介入と表現情報」『桜美林大学研究紀要.総合人間科学研究』2,pp.1-18. https://t.co/HGBRhaF3Hv
紀要論文が公開されました。 有賀雅奈(2023)「医療の説明資料評価指標の科学コミュニケーションへの利用可能性の検討:世界的な評価指標であるSAMとDISCERNに注目して」『桜美林大学研究紀要.総合人間科学研究』3,pp.20-35. https://t.co/1weabZvyBb
@le16144 学会でも報告されていますね https://t.co/ZVMzt8cfDU 詳細は有料なので見てないですが https://t.co/LYMa0EVXiP しいたけ皮膚炎についてはこちら https://t.co/O8SSWt4jbg https://t.co/R0kk8vkBOg
2つ目の可能性が正しい場合には、当面は際限なく性能が向上するように見えるだろう。その場合、計算力に関する物理的な制約がクリティカルになることは何度か紹介している私の2018年の論文でシナリオ整理している通り( https://t.co/Lz2OdXsr8k )。(12/15)
筆頭論文がMycoscienceに掲載されました。 発芽後の初期成長時の炭素源をアーバスキュラー菌根菌に依存する植物であるフデリンドウの共生菌を単離し、胞子形態と分子系統解析からグロムス科のDominikia aurea(またはそれに極近縁な種)だと同定しました。 https://t.co/rgqIbN1hy9
博士課程に関して昔から一貫して言ってるのは「職業研究者を輩出したい」よりも「博士号を取れる実力のある人を随所に輩出したい」である。ITならエンジニアやコンサルタントも含めて色んな人が博士を志す社会を目指していて現に研究室運営はそっちに向かっている。 (参考: https://t.co/BEoD17Gj29) https://t.co/qJz8J0oWmm
#遺伝子 解析用 #動物プランクトン 試料の長期保存に10%ルゴール液が最適なことを示した論文が #Plankton & Benthos Researchに発表されました。3年以上有効とのことです。 https://t.co/q1P4xyPbmQ https://t.co/rq0asWI9db
大学院時代にそのあたりの研究をしていたけど奥が深く「無限の可能性」は実際あると思います。そしてミトコンドリアエンジンという発想はおもしろいのですが実は哺乳類精子では呼吸系ではなく解糖系が主なエネルギー供給源であるという話があります https://t.co/vmpHt91P33 https://t.co/uL0a6KJ6ij
おまたせしました、Primersに追加記事として、東海大・松前さんらによる「生物多様性と文化へと繋がるバイオインフォマティクス」を公開しました。様々な広がりを見せる生物多様性情報や文化情報の研究に関する非常に充実した紹介記事となっています。 https://t.co/wlrzDJouXI
つまり何か生物が減ったとして、減った理由が乱獲なら資源管理すべきだし、乱獲してないのに減ったのなら場が悪いのだから場を再生すべきで、増やそうとして安易に放流を第一に考えるのは実は色々な危険性があります。そのあたりこちらの総説も参考になります。 https://t.co/aVqcXus49a
標的タンパク質の構造情報のみから結合タンパク質の設計が可能になった https://t.co/rJbVbq9QZy ファルマシア誌のトピックスにCao L. et al., Nature 2022 "Design of protein-binding proteins from the target structure alone" https://t.co/fMHPpiKy41 を紹介する日本語の記事を書きました。
日本人はユズと共生している。これも #植物と共生 。すぐそこにある分子を調べてみた。 Wikipediaで学名を探した。 学名Citrus junosを使ってKNApSAcKで成分を調べた。 Yuzuolという知らなかった代謝物を見つけた。 Yuzuolの記事から構造決定の詳細が分かった(https://t.co/5cYZQ94rT3)。 https://t.co/4uq82kj9UO
農学関係のオントロジーの整備は近年になってようやく始まったところで、先はまだ長いと思う。 https://t.co/6ubCVP2s2B
AlphaFold2について、日本語で書かれたオープンアクセスの総説が発表されました。AF2が登場する前の手法も含めて詳細に解説されています。 https://t.co/vXvPprumC3
https://t.co/E17OLdzg8G 元論文をわずか3語のキーワードを使って秒で見つける私の検索能力マジでやばくないか
4編目は、早稲田大・松谷さんによる「がんゲノム研究における変異シグネチャー解析の展開」です。がんゲノムにおける変異のパターンである変異シグネチャーに関し、その歴史から生物学的意義、最新の手法に渡って解説いただきました。https://t.co/VRRXEd3ZCS
3編目は、東大・仲嶋さんによる「シングルセル解析の動向と展望」です。1細胞RNA-seqに求められる一通りの解析を、現在利用される多様なツールを列挙いただきながらい解説いただきました。https://t.co/Cct50ROlJ6
2編目は、東大・森脇さんによる「AlphaFold2までのタンパク質立体構造予測の軌跡とこれから」です。急激な発展と展開を見せているタンパク質立体構造予測の関連問題に関して、トップランナーの森脇さんに歴史的経緯からこれからの展望までを執筆いただきました。https://t.co/dwU5lGqB77
1編目は、理研・露崎さんによる「行列・テンソル分解によるヘテロバイオデータ統合解析の数理―第4回 質的データ、距離、グラフ―」です。今回はこれまでの記事で扱わなかった特殊なデータ構造に焦点を当てた記事です。ぜひ第1回からお楽しみください。https://t.co/ET6bahqVVS
Metabolic Regulation in Adipocytes by Prostanoid Receptors 【脂肪細胞を制御するGPCR】 https://t.co/3NpC4TuP2g 【自分用備忘録】 https://t.co/OIQezykqUV
@n0rr 2007年の論文だけとマイコプラズマの全国感染率は22% https://t.co/Hytmp7Nu2W
この7月から週2回ほど元ボスにラボに来てもらっているが、その際に講義の内容などについて話すことが多い。その際、元ボスから聞いた「果物はなぜ冷やすと甘いか」という話がとても面白い。こちらの総説の解説が分かりやすい。このネタ、2年生向け生化学の講義に取り入れよう https://t.co/tlh2cSS8bu
トランスサイエンス:科学で問うことはできるが、科学だけで答えることのできない問題のこと トランス・サイエンスの時代の学問の社会的責任/小林 傳司 https://t.co/2C0FSlUwol
生物工学会誌の特集にて「細菌叢のシングルセル解析」が公開されました。最近話題の2cmの巨大細菌ですが、このゲノムは実はシングルセル解析で読まれています。今何ができるようになったのか、こちらから知っていただけば幸いです。https://t.co/spwnS4Hux5
4月のヒトゲノム配列の完全解読の一連のツイートから始まった総説執筆ですが公開されました。 少し専門性が高い部分もありますが、一読いただけますと幸いです。本誌はOAですので無料で他の記事も読めます。若い雑誌で掲載数は少ないですが興味深い論文がありますのでぜひ。 https://t.co/PJQ66zdbma
(論文出版)「国内希少野生動植物種における保全遺伝学研究の基盤としての遺伝情報」というタイトルで、保全生態学研究に総説論文を出版しました。 中濵ほか 2022 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/O8sc6yQHwA 以下、本論文について解説をいたします。
論文が出ました Phenotypic systems biology for organisms: Concepts, methods and case studies 表現型システム生物学:概念、方法、ケーススタディ https://t.co/WAYmUQnYf3 遺伝子中心のシステム生物学を、表現型(形態、行動、生活史など)に拡張する野心的な試みです。新分野の創出を目論みます https://t.co/JC8nJpfuQr
多くの方にヒトゲノム完全解読に至るまでの僕の主観的な振り返りを目に止めて頂いたようですが、日本のヒトゲノム研究をPIとして永年牽引した榊 佳之先生の総説がオープンアクセスで読めますのであまり光が当たらない日本のHGPへの貢献を知りたい方はぜひこちらを一読下さい。 https://t.co/h38Hei6sb1
心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
ロボット学会誌の論文、正式に公表されました。葉っぱボサボサの畑で作物の茎を検出できるようになったよという研究。(なんかフリーで見れるっぽい) J-STAGE Articles - 密生した圃場における一部が隠れた果菜類の主茎の検出 https://t.co/G2ax1jK7Bj
日本微生物生態学会誌にて、私の研究紹介記事を書かせていただきました。 「バイオインフォマティクスでポストコッホ生態系を解き明かす」 https://t.co/KCeQID2gXa 同号に掲載の、菅野菜々子先生と増田幸子先生の記事や、岩崎渉先生の総説も必読です! https://t.co/zvsQxFeUdE
昨年、生物物理学会でセミナーさせていただいたシンポジウムの内容をオーガナイザーの方々がまとめたものが、英文誌「Biophysics and Physicobiology」に掲載されました https://t.co/Yn6xXdniRP
またaかtheかそれとも冠詞を付けないかでよくわからなくなってきたのでググってたら「科学英語文法 覚え書き(冠詞について)」というのを見つけて読んでる。奥が深い・・・ https://t.co/Asp4rjq2Ut
日本では幻の存在であるミツバチシラミバエ。約100年前の記載があるのみだとか。野生のミツバチを見かける度にその背中を探しているのだが… https://t.co/IDnFfi9r0Y https://t.co/lhtQdOdMu5
*参考文献* 小島 純一『ハラホソバチ類における社会性進化の系統学的・生物地理学的研究』 https://t.co/Db2YO9fCnG ----------- 米国昆虫学会誌に掲載された、全世界のスズメバチ属のワーカーと女王の検索表を含む論文を貼っとくのでこっちもよかったらみてみてください。 https://t.co/IcmhOmfxg8
今年も柿の季節になったので毎年恒例の、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラを大量に飲んで石を溶かす治療を受けたけど、飲むのがキツくて炭酸抜いたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy https://t.co/OeChGY6Pvt
フルーツの細胞壁が、電解質のセパレータ https://t.co/erdr9UIMBh の様なイオン交換膜の役割をして。 フルーツのシロップの糖質低下(炭化が進めば糖質が低下する事で浸透圧は変化する)により、浸透圧の関係で、フルーツ外に糖質が徐々に排出された結果、フルーツそのものには、糖度が下がり

2193 0 0 0 OA 缶詰の内面腐食

対して。 紙容器のジャムは、28年も無事です。 https://t.co/BGJ7RIdI5H 結果、常温保管かつ、缶詰めの鉄(腐食無しでは進まない)が無い状態では炭化は起きない事がわかりました。 この事は論文にもあり。 https://t.co/CnC3Shaq5q また https://t.co/k3wJdK2XAy ショ糖の実験結果からも
私が執筆した「分子系統学」の総説が出版になりました! https://t.co/q0G3cJS3hE… 分子系統学の基礎から始まり、ソフトウェアの紹介、最近の議論のまとめなど、分子系統学に入門し、より良い系統樹推定をするために必要な知識をぎゅっとまとめています。ぜひ、ご一読いただけましたら幸いです。
微生態の和文誌に、恐れ多くもイケジョとして寄稿しました。自分に自信がなく「なんとなく」過ごしていた高校時代から、博士課程に進もうと思った経緯を書きました。私のように博士進学を考えていなかった学生さんが、1人でも多く博士課程に興味を持ってもらえたら嬉しいです。https://t.co/hBOOulpRpW
微生態学会の和文誌に寄稿しました。湖水の微生物多様性研究について日本語で何か書いておきたいなとずっと思っていたのでよかったです pdf: https://t.co/MTAsbNo87Z
マスカット香の遺伝様式はなかなか複雑らしい 主導遺伝子自体は広く保存されているけど、複数の補足遺伝子が必要だ、と https://t.co/Z5CpVdUYBP どうしても香りの形質は複雑になりやすいよね、わかる~~ https://t.co/P5AnvsP59y
ソース 2021年8月20日(金) 本研究では,生物系のプレプリント(論文草稿)サーバであるbioRxivを対象として,プレプリントとその後 査読を経てジャーナルになったものなどの比較を行いました。 https://t.co/Xu2kGBzD1W
@mutselbalance 同じような葛藤を覚えつつ書いた日本語の総説です。「はじめに」と「おわりに」だけでも読んでください。もしフックしたら引用してください。 https://t.co/UbIrWsbYQ7
@matugeishi @uta_31 出待ちではなく、ヤママユガは羽化当夜からコーリングするので、ヨナグニサンもそうなんじゃないかな。 https://t.co/j5i6q1PQL3
ミツバチヘギイタダニは、セイヨウミツバチの大害虫として名を馳せ、世界中で膨大な知見が蓄積されてきましたが、ここ20年ほど、日本語での総説論文が出ておりませんでした。・・・ので、書きました!「ミツバチヘギイタダニに関する最新の知見」★無料で読めますhttps://t.co/o22EEtQfTx

52 0 0 0 OA Interview 2

(キラキラ)キャリアデザインの枠をもらったから、メンタルクリニックに行きましょうという話を書いてみたらそのまま載った。 生物工学会のふところのひろさ https://t.co/BVgwKvfWcv
修士課程の学生さんと行った研究がオープンになりました。窒素欠乏条件のダイズ根細菌叢を調べました。 J-STAGE Articles - Nitrogen Deficiency-induced Bacterial Community Shifts in Soybean Roots https://t.co/Nvppw460Nr
これの話きいてる。とても面白い。 Size Matters: Ultra-small and Filterable Microorganisms in the Environment https://t.co/lrNl1fPYwu
前職で投稿しておりました論文が公開されました! A multimodal metabolomics approach using imaging mass spectrometry and liquid chromatography-tandem mass spectrometry for spatially characterizing monoterpene indole alkaloids secreted from roots https://t.co/5vVNZ41xCU
傾向スコアについての良さげなまとめがオープンアクセスだそうな
わあ出てる。 https://t.co/ieBSUqozfE 「和文論文誌をいつまで続けるべきか」 (副音声:今すぐ止めても良いのでは?) これは誰かに説得されるのであればそれはそれでよいと思っている意見なので、誰か僕に人工知能分野の和文論文誌の重要性を説いてください。
「私の論文が採録されないのはどう考えても編集委員会が悪い!」 力強いお言葉。1日3回唱えるわ。 https://t.co/552sqSAenJ
土壌岩盤法面を緑化せず20年放置するとアカマツ等在来種が優先種となるが、外来種で緑化すると20年経過しても外来種が優先状態だそうな。土壌岩盤が露出した環境を好む在来植物も多くある。 https://t.co/62YdCFw5tp https://t.co/8b8Hu6b4Rs
「複数の表現型を用いた人類遺伝統計学の大規模情報解析」の執筆の機会をいただき、 #DNADay21 の週末に出版となりました。GWAS, polygenic risk score, 高次元データセットでの penalized regression (Lasso など) にご興味があればぜひご覧ください:https://t.co/EuUsGa4Lsd https://t.co/hZAk4zbSRi
「有用物質生産のための代謝ネットワーク設計」というタイトルで日本語解説記事を書きました。隣接分野の学生さんでも読めると思います。 https://t.co/5uAm4ex9D1
知人に紹介して貰った論文、発想が狂気で震えてる。これを掲載する甲殻類学会もイカれてんのよ。 「生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える―観音崎産等脚目・端脚目甲殻類4種の飼育事例―(2019,川﨑 祐介)」 https://t.co/pnYLl5NL7R
植物のゲノム解読は2000年のシロイヌナズナに始まり、この20年で400種を超えました。染色体レベルで解読された植物も100種を超えます。 植物ゲノム解読のこれまでの取り組み、現状、今後の展望についての総説が、日本育種学会誌Breeding Scienceに掲載されました。 https://t.co/MNNPzDKNcD
懐かしい!昔、このシンジュ(別名)学会発表したことあります↓。アレロケミカルAilanthoneの活性は強かった! 学会要旨 https://t.co/iZwU4QAyYs Ailanthone https://t.co/6FDmPWS4PS https://t.co/TTMNXHTbr6
生物物理学会誌 「表現型システムの生物物理」 https://t.co/A8MDduTpHY 生物の複雑な形態がもつ普遍的な原理をどのように目指すべきか? ・多要素構造 ・表現型の要素とは? ・要素間ネットワーク ・要素群の進化組立順序 蝶の擬態(枯葉、岩、地衣類など)を題材にしています。 表紙にもなりました。 https://t.co/zpLEj98MLD
マイクロピペットの操作方法が分注精度に与える影響 と各施設における使用状況の調査 https://t.co/aKV6ENmkWU
ウズラを解剖すると卵管に真っ白い卵が入ってるよね。いつまだら模様がつくのよ?と思ったら、卵管の卵殻腺部ってとこで色素が分泌されて模様がプリントされるらしいよ!おもしろいねぇ!https://t.co/vnIEbkuuUr
「室伏広治,科研費を取る」というパワーワード >申請者は、現役時代に腰や股関節などの負傷による困難を打開するため、「ハンマロビクスエクササイズ」を考案し, 負傷部位への過度な負担なくトレーニングの継続が可能となり、38歳でオリンピック銅メダルを獲得できた。 https://t.co/fqVYWXLiKG

フォロー(5053ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(2106ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)