40面相のくりいむ (@muhonnocream)

投稿一覧(最新100件)

RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
RT @earthcolor369: 皇學館のレポジトリには新田均氏の「国家神道」論が色々上がっているのだけれど、よく見たら『近代政教関係の基礎的研究』とか『「現人神」「国家神道」という幻想』(旧版)とかまで出ていてびっくりした。 https://t.co/Ym1kbGbw7W

17 17 0 0 OA 柳田國男と仏教

RT @nekonoizumi: PDFあり。 「柳田國男が仏教を嫌っていたとするのは、単なる俗説であって真実ではない。」 ⇒高見寛孝 「柳田國男と仏教」 『二松學舍大學論集』63号(2020-3) https://t.co/uvJG7nYElk
RT @zasetsushirazu: 明治5年5月24日(1872年6月29日)、土肥大作が死去。丸亀藩出身の尊攘派志士としての活動を経て、丸亀藩権大参事に就任。中山光勝「明治4年・丸亀県土肥大作襲撃事件関係資料(1)」(『身延山大学仏教学部紀要』2)は、家禄削減をめぐる問題…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @machi82175302: 続き)近藤長次郎は坂本龍馬とこの時点では同格であり、薩長融和に果たした役割を看過すべきではない」として、近藤長次郎を高く評価している。拙稿「慶応期政局における薩摩藩の動向―薩長同盟を中心として―」は、以下からダウンロードできます。https…
RT @zasetsushirazu: 明治20年3月7日、黒田長溥が死去。薩摩藩主・島津重豪の子で、幕末の筑前福岡藩主。蘭癖と呼ばれた大名の1人。慶応元年に加藤司書や月形洗蔵らを弾圧した「乙丑の獄」について、西尾陽太郎「黒田長溥と筑前勤王派」(『史淵』98、1967年)をネッ…
RT @washou3956: 坂口太郎『大正・昭和戦前期における徳富蘇峰と平泉澄』(第19回松本清張研究奨励事業研究報告書、北九州市立松本清張記念館、2019年)読了。官学アカデミズムと民間史学が交錯した近代史学史の一断面を、平泉と徳富に注目して描き出す。圧巻。史料編の四一号…
RT @tikougouitu: 秋田の戊辰戦争…。 是非とも研究が進んでほしいな…。 この史料群が役立つはず❗ https://t.co/EaWZR0ce7L
RT @machi82175302: 佐々木克『幕末政治と薩摩藩』を久々に拝読。薩長同盟に関しては、だいぶ私の見解と異なっている。拙稿「慶応期政局における薩摩藩の動向―薩長同盟を中心として」(神田外語大学日本研究所紀要、2017年3月)を参照下さい。https://t.co/q…

7 1 0 0 OA 史籍雑纂

RT @T_urade1987: これを見れば分かるように大政奉還で会津藩は驚愕、寝耳に水と言った反応を示しています。「六ケ年来の御誠忠も、水の泡と相成候」とまで書いている訳で、会津にとって大政奉還は望ましい事態ではなかった訳ですね。それを断行した後藤、小松が敵になるのも分かり…

3472 0 0 0 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @kenichi_kuroyab: 野党結集が進んでいるが、ここで注目すべき論文を紹介したい。吉田健一「平成初期における政治改革論議の本質とは何だったのか」 https://t.co/lbHrjTNBT0
RT @zasetsushirazu: 水上たかね「幕府海軍における「業前」と身分」(『史学雑誌』122-11、2013年)曰く、幕末の幕府海軍では職務に必要な能力を「業前」と呼んで重視し、人材を登用した。だが、「家」の枠組は強固で、家督相続で別の役職に就いて海軍を離れる人材流…
RT @zasetsushirazu: 明治20年10月16日、真田喜平太(幸歓)が死去。幕末の仙台藩士で、真田信繁の子孫と言われる。高島流砲術を学んだ砲術家で、竹ヶ原康佑「嘉永期における仙台藩重臣・中嶋恒康の海防政策と砲術攻究」(『明治大学博物館研究報告』20)は、中嶋恒康の…
RT @zasetsushirazu: 明治39年9月28日、佐々友房が死去。幕末の熊本藩出身で、西南戦争で西郷軍に参加して投獄された。上村直己「佐々友房と独逸学」(『熊本学園大学論集 総合科学』20-2)曰く、「勤王・国権を一大主義とする紫溟会を有志と共に結成。天皇主権を主と…
RT @zasetsushirazu: 明治2年6月6日(1869年7月14日)、鵜殿鳩翁(長鋭)が死去。幕臣で、日米和親条約交渉に携わり、文久3年に浪士組取扱。永井尚志は、「人材登庸を重んし、職掌を辱めす」と評した(河内八郎「伊達宗城とその周辺(続)」『茨城大学人文学部紀要…
RT @skrnmr: CiNii 論文 -  工業教育における「ものづくり」の受容過程 https://t.co/pmkMCae4i9 #CiNii 片山先生の論文。バーンスティンで「ものづくり」言説を解読していてめちゃくちゃおもしろい。「修養」や「人間形成」が重視されるよう…
RT @zasetsushirazu: 大正4年5月11日、古荘嘉門が死去。幕末の肥後藩出身で、井上毅と同門。明治初期に河上彦斎と共に反政府の運動に関与。野口真広「台湾総督府内務部長古荘嘉門について」(『社学研論集』4)曰く、明治20年代の対外硬運動を担った国権党初代総理で、日…
RT @nagisanoyuki: 「今日の大久保利通の手紙を読む」講座で読んだ「維新史」に、明治になって春嶽公が岩倉卿に対し、今後は中宮ではなく皇后と称すべきと建議したことが書いてあって、またひとつ春嶽公に関する蘊蓄を入手しました。 https://t.co/JbWlkNxe…
RT @zasetsushirazu: 明治17年4月12日、関口開が死去。幕末の加賀藩出身で、西洋数学を独学で修得。明治6年に出版した『新撰数学』は、22万部のベストセラー。初期の東大の数学科卒業生には、関口の教え子が多い。高瀬正仁「関口開と石川県加賀の数学」(『数学通信』1…
RT @zasetsushirazu: 元治2年2月28日(1865年3月25日)、西川升吉が死去。幕末の赤穂藩出身で、文久2年に家老の森主税および藩儒の村上真輔を暗殺(文久事件)。土佐藩の吉田東洋暗殺を参考にしたとする説がある。福永弘之「もう一つの「忠臣蔵」(I)」(『神戸文…
RT @minzokunokai1: 科研で詳細目録作っている→歴博資料目録6『平田篤胤関係資料』「平田篤胤関係目録」。科研の報告はこちら https://t.co/ONBZxgazSe
RT @zasetsushirazu: 昭和55年11月2日、山川菊栄が死去。『覚書 幕末の水戸藩』や『武家の女性』などの著書がある。幕末の水戸藩士・青山延寿の孫。林葉子「〈生活〉と〈歴史〉を結ぶもの」(『同志社法学』50-4)は、「社会史」という観点から山川を再評価。 htt…
RT @T_urade1987: 勝海舟関係文書「伊藤甲子太郎建言書」。おや、と思う方もいるでしょう。しかし、末尾を見てください。慶応四年三月、既に新選組のその人は死んでいます。更に「臣重固」とあるのにご注目を。伊東の諱は武明ですよね。そう、伊東甲子太郎がもう一人、幕末期にはい…
RT @zasetsushirazu: 昭和60年3月7日、森銑三が死去。『森銑三著作集』が「正」と「続」の合計で30冊ある。高木浩明「資料紹介 森銑三刈谷日記・上(大正五年六月一七日~一二月三〇日)」(『書物・出版と社会変容』21、2018年)は、幕末の国学者・村上忠順の旧蔵…
RT @nekonoizumi: そういえば、さっきの大川周明左翼・中国工作員説、『日本二千六百年史』についての話ということもあって、蓑田胸喜のこれ連想した。 蓑田胸喜『大川周明氏の学的良心に愬ふ : 「日本二千六百年史」に就て』(昭和15) 国立国会図書館デジタルコレクション…
RT @zasetsushirazu: 明治33年2月26日、品川弥二郎が死去。長州藩出身で、慶応2〜3年、京都の薩摩藩邸内に長く滞在し、薩長提携の象徴のような役割を担った。齋藤伸郎「品川弥二郎 明治十四年懐中日記」(『獨協学園資料センター研究年報』8・9)曰く、明治14年の日…
RT @zasetsushirazu: 慶応3年12月26日(1868年1月20日)、上山藩士・金子与三郎が死去。薩摩藩邸焼討事件で負った傷が死因。清河八郎暗殺に関与した疑惑がある。長南伸治「近代における旧上山藩士金子清邦像形成に関する一考察」(『国士舘史学』21)は、清河八郎…
RT @arishima_takeo: 野澤秀樹「エリゼ・ルクリュの地理学とアナーキズムの思想」、『空間・社会・地理思想』、大阪市立大学大学院文学研究科地理学専修、2006。これはウェブで読めるよ。https://t.co/wGOY0UrVuv
RT @zasetsushirazu: 慶応3年12月26日(1868年1月20日)、上山藩士・金子与三郎が死去。薩摩藩邸焼討事件で負った傷が死因。清河八郎暗殺に関与した疑惑がある。長南伸治「近代における旧上山藩士金子清邦像形成に関する一考察」(『国士舘史学』21)は、清河八郎…
RT @zasetsushirazu: 慶応3年12月25日(1868年1月19日)、三田の薩摩藩邸焼き討ち事件があった。奈倉哲三「『復古記』不採録の諸記録から探る江戸情勢(三)」(『跡見学園女子大学文学部紀要』50、2015年)は、諸史料から事件の実態解明を試み、益満休之助が…
RT @zasetsushirazu: 安政6年10月6日(1859年10月31日)、三条実万(三条実美の父親)が死去。幕末の公家社会で影響力のあった人物。佐竹朋子「三条実万の思想形成について」(『京都女子大学大学院文学研究科研究紀要 史学編』4、2005年)は、実万の日記など…
RT @zasetsushirazu: 安政6年9月24日(1859年10月19日)、儒者・佐藤一斎が死去。林述斎(岩瀬忠震の祖父)の門人で、昌平黌の教授を務めた。表向きは朱子学を講じたが、実際は陽明学を奉じていた。下記PDFは、中村安宏「林述斎と佐藤一斎の皇統意識について」(…
RT @zasetsushirazu: 落合延孝「水戸浪士と上州-森村新蔵「享和以来新聞記」より-」(『群馬大学社会情報学部研究論集』11)は、元治元年に、天狗党と呼ばれる水戸浪士たちが上州で行った軍用金調達は、「諸藩の統治能力が低下してきたことを証明する」と指摘。その動向に関…
RT @zasetsushirazu: 明治32年9月26日、大木喬任が死去。幕末の佐賀藩出身で、明治期に東京府知事、文部大臣、司法大臣などを歴任。湯川文彦「明治初年の民政改革における〈教育〉の台頭」(『日本の教育史学』58)は、学制公布時の文部卿・大木の、民政経験を活かした教…
RT @konamih: ヤマカガシは非常に穏和な蛇で子どもの頃には捕まえて遊んでいた。84年の死亡例は,ニュースの記憶では少年が口に指を突っ込んで毒が入ったもの。実質的な危険はスズメバチなどよりはるかに小さく,そこらにいても放っておけばいいこと。 https://t.co/w…
RT @zasetsushirazu: 添田仁「神戸外国人居留地と福原遊女・新撰組」(『海港都市研究』5、2010年)は、神戸大学が所蔵する「神戸開港文書」の内容の一部を紹介。慶応4年の神戸外国人居留地で、元新選組隊士が雇われていたという。そのことは、兵庫県権知事だった伊藤博文…
RT @zasetsushirazu: 明治30年1月25日、松平直克が死去。松平春嶽の後、幕府の政事総裁職に就任。本拠を武蔵川越城から前橋城に移した。布施賢治『下級武士と幕末明治-川越前橋藩の武術流派と士族授産-』(岩田書院)は、直克の軍制改革にも言及。基となった博士論文を下…
RT @zasetsushirazu: 須賀忠芳「ストーリー化された歴史観光素材の功罪をめぐって-「幕末会津」をめぐる言説を中心に-」(『観光学研究』17、2018年)は、白虎隊像などの「定番化された「幕末会津」をめぐるストーリー」に関する問題点を、大河ドラマ『八重の桜』の話も…
RT @inuchochin: スポーツ史学会第29回大会特別講演 「上州の在村剣術馬庭念流と武芸のネットワーク」 https://t.co/RoftsSCVdR 国定忠治の時代の高橋先生による講演のPDF、非常に面白い。先日から話題になっている、閉鎖性の問題と関係がありそうで…
RT @kagopic: この中の「元治元年前半の薩摩藩の諸問題―小松帯刀の動向を中心に」に、西郷隆盛が沖永良部島から召還された経緯が記されています。 無料でDL・閲覧できるので、是非。 #西郷どん https://t.co/hm7apkpySE https://t.co/…
RT @zasetsushirazu: 濱口裕介「榎本武揚「共和国」言説に関する一考察」(『札幌大学女子短期大学部紀要』65、2018年)は、歴史家たちの榎本武揚政権への言動を紹介。例えば、日本とは別の「共和国」が北海道に存在していたと認めたら、北方領土問題で日本に不利になると…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 「現代中国におけるスポーツと社会階層 : 都市の武術学校への転入学者を事例に」『フォーラム現代社会学』9, 2010 https://t.co/fUDBEER9ZR 「武術学校のエスノグラフィ:再生産戦略とアイデンティティ構築の…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 「現代中国におけるスポーツと社会階層 : 都市の武術学校への転入学者を事例に」『フォーラム現代社会学』9, 2010 https://t.co/fUDBEER9ZR 「武術学校のエスノグラフィ:再生産戦略とアイデンティティ構築の…
RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…
RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…

8 0 0 0 OA 続再夢紀事

RT @T_urade1987: この続再夢紀事(枢密備忘からの孫引き)の記述は新選組を考える上でも重要です。守護職松平容保は当初水戸の武田耕雲斎を頭目にして浪士を統轄させ攘夷を行おうと考えていた訳ですね。 https://t.co/euQ4yUlzCm
RT @zasetsushirazu: 1883年3月9日、アーノルド・トインビーが死去。産業革命の概念を学術的に提唱した英国の経済史研究者で、主要著書は何度も邦訳されている。社会福祉の分野における運動でも知られる。藤井透「アーノルド・トインビー研究の歩み」(『佛教大学社会学部…
RT @aishokyo: 1878年に出版された川島忠之助訳「新説 八十日間世界一周」が日本におけるジュール・ヴェルヌの最初の紹介のようです。翻訳者は銀行家でした。 https://t.co/eh3BJFy9cp https://t.co/sVofFMoCzR
RT @zasetsushirazu: 明治30年1月25日、松平直克が死去。松平春嶽の後、幕府の政事総裁職に就任。本拠を武蔵川越城から前橋城に移した。布施賢治『下級武士と幕末明治-川越前橋藩の武術流派と士族授産-』(岩田書院)は、直克の軍制改革にも言及。基となった博士論文を下…
RT @zasetsushirazu: 明治24年1月22日、元田永孚が死去。元田を論じた研究書に、池田勇太『維新変革と儒教的理想主義』(山川出版社、2013年)があるが、その元論文の1つ「公議輿論と万機親裁-明治初年の立憲政体導入問題と元田永孚-」(『史学雑誌』115-6、2…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『精神教育資料 山本元帥の戰死を悼み日本國民各位に告ぐ(一)』 評論家の徳富蘇峰による講演です。(二)~(四)の音源もあります。#ndldigital https://t.co/tDBr4PrGsD http…
RT @zasetsushirazu: 明治39年10月27日、海江田信義が死去。大村益次郎の殺害犯処刑を直前で停止させた(粟田口止刑事件)。その理由として、笠原英彦「弾正台と行政監察」(『法学研究』72-3)は、大村との確執や守旧的思想ではなく、手続き上の齟齬だと指摘。 ht…
RT @zasetsushirazu: 高久智広「出世双六にみる幕臣の出世」(『国立歴史民俗博物館研究報告』182、2014年)は、武士の出世を題材にした双六を題材に、江戸幕府の幕臣たちの出世観などを分析。上司や同僚との間の贈答儀礼が、昇進と不可分の関係にあったと指摘。 ht…
RT @prolegomena1783: 一読に値する正鵠を射た論考。 『幸徳秋水の天皇観』(pdf) https://t.co/FxcLevsqOO
RT @zasetsushirazu: 明治20年12月6日、島津久光が死去。薩摩藩主の実父という立場で、文久2年に率兵上京を実行。町田明広「幕末中央政局における「皇政回復」」(『佛教大学大学院紀要 文学研究科篇』38)の言葉を借りれば、「その後の幕末史の方向を決定付けた最も重…
RT @machi82175302: 続き)このあたり、拙稿「第一次長州征伐における薩摩藩―西郷吉之助の動向を中心に― 」を参照ください。以下、ダウンロードも可能です。https://t.co/in1GB6YkW2
RT @hosikita: まあ、俺程度の人間でも思いつけるような問題意識なわけだから、既に取り組んでいる人がいるんだな。 「朝鮮総督府官僚のアイルランド認識」https://t.co/OI7YmZpBqP 「植民地官僚のアイルランド問題認識」https://t.co/M9Z…
RT @hosikita: まあ、俺程度の人間でも思いつけるような問題意識なわけだから、既に取り組んでいる人がいるんだな。 「朝鮮総督府官僚のアイルランド認識」https://t.co/OI7YmZpBqP 「植民地官僚のアイルランド問題認識」https://t.co/M9Z…
RT @quiriu_pino: 思うに、『もののけ姫』は、自然を圧迫するのが実は世俗権力と無縁な非農業民集団、という複雑な構造。網野史学を単純な二項対立と考えるのは浅薄な理解だとする指摘もある。著者の網野理解と『もののけ姫』読解がヘンなのでは。 https://t.co/QA…
RT @machi82175302: 拙稿「安政東海地震とプチャーチン : ディアナ号の遭難と日露友好 (日本研究所主催講演会 要旨) 」(『平成25年度神田外語大学日本研​究所紀要』6号)は、以下からご覧いただけます。 https://t.co/4aFWiVFAYN

187 0 0 0 OA 学士の陰謀

RT @nagathuki: さっきRTした「学士の陰謀」まさかの近デジで全文掲載w!http://t.co/mzg8fFFgaQ @sktmzi せんせいに教えて貰った!ゴシップ感満載目次から気になる人は読もうw! https://t.co/wFgkUa6igS http:/…
RT @troubadour_k: 続)トマス・アラキは滞欧時から既にキリスト教布教と植民地支配の連動に気付き、信仰は持ちつつ、欧人宣教師に不信感を持っていたらしい。高瀬弘一郎「転び伴天連トマス・アラキについて」(『史学』48-4、1978年)という論文がこちらで読める。htt…
RT @hayakawa2600: 昨日教えてもらった野崎有以「「生活科学」から「家政学」へ」http://t.co/OfydkCAw はおもしろかった。大熊信行に目配りしているのも好感。大正~昭和10年代の高等女学校の家政科教科書は、体系的に戦後の「家政学」をはるかに凌 ...
RT @taoistburke: 保守と改革 : エドマンド・バークの政治思想ー(上) 岸本 広司 http://t.co/TonZgKH4

7 0 0 0 OA 蘇東坡詩集

RT @hotkm: 【20】「和子由記園中草木十一首」五首目(『頼山陽評/蘇東坡詩集』)で気楽な公開読書中。 このハッシュタグでご意見など募集中→ #kirakukanshi テキストはここ→ http://t.co/NDkdtmQo

7 0 0 0 OA 蘇東坡詩集

RT @hotkm: 【20】「和子由記園中草木十一首」五首目(『頼山陽評/蘇東坡詩集』)で気楽な公開読書中。 このハッシュタグでご意見など募集中→ #kirakukanshi テキストはここ→ http://t.co/NDkdtmQo
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  マグダラのマリア再考 : 原始キリスト教におけるその位置づけ http://t.co/MtXjWlFs #CiNii #rekisinews
RT @aliquisgg: クロポトキンの「相互扶助論」(大杉栄訳),国立国会図書館の近代デジタルライブラリで画像が提供されていて,全文が読めることを発見.知っている人にはいまさらかも知れないけど,この近代デジタルライブラリって結構すごい. http://t.co/25 ...
RT @kunisakamoto: ダウンロード可能です。研究会直前になってしまったけれど読む。 長沢朝代「ピエロ・デッラ・フランチェスカ作《聖十字架物語》再考 : コンスタンティヌス帝に付与された新たなイメージ」http://t.co/qmTzZ9YC

お気に入り一覧(最新100件)

17 17 0 0 OA 柳田國男と仏教

PDFあり。 「柳田國男が仏教を嫌っていたとするのは、単なる俗説であって真実ではない。」 ⇒高見寛孝 「柳田國男と仏教」 『二松學舍大學論集』63号(2020-3) https://t.co/uvJG7nYElk
木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。https://t.co/bnaZVjea9E
明治32年5月8日、村田氏寿が死去。幕末の越前福井藩士で、『続再夢紀事』の編纂者。勝海舟が神戸に私塾を開く資金の援助を松平春嶽に求める際、門弟の坂本龍馬に託したのが、村田宛の書簡だった。吉田健「文久三年の龍馬と福井藩」(『福井県文書館研究紀要』8)参照。 https://t.co/UOawCo1JaQ
明治24年4月22日、吉井友実が死去。幕末の薩摩藩士で、西郷隆盛や大久保利通が京都不在の際に代役を果たすこともあった。坂本龍馬とも親しかった。中川未来「雑誌『国光』の創刊と吉井友実」(『愛媛大学法文学部論集 人文学編』46)は、帝国議会開設の頃の吉井の史料を紹介。 https://t.co/SG54BVPKtF
土佐博文「佐倉順天堂門人とその広がり」(『国立歴史民俗博物館研究報告』116、2004年)は、数千人の門人がいたとされる佐倉順天堂(蘭医・佐藤泰然が開いた)について、慶応元年閏5月の門人帳から、門人たちの事績を紹介。明治期に軍医となった西友輔らの関連史料も紹介。 https://t.co/xCZeOthyRO
明治20年4月15日、伊地知貞馨(伊地知壮之丞、堀次郎、堀仲左衛門)が死去。幕末の薩摩藩出身で、島津久光の側近として重きをなした時期がある。薄培林「近代日中知識人の異なる琉球問題認識」(『関西大学東西学術研究所紀要』47)は、琉球処分に関わった伊地知に言及。 https://t.co/b1Q6imZ0Ds
明治20年3月7日、黒田長溥が死去。薩摩藩主・島津重豪の子で、幕末の筑前福岡藩主。蘭癖と呼ばれた大名の1人。慶応元年に加藤司書や月形洗蔵らを弾圧した「乙丑の獄」について、西尾陽太郎「黒田長溥と筑前勤王派」(『史淵』98、1967年)をネット上で読むことができる。 https://t.co/fYc8wN3o4w
森谷秀亮「王政復古の大号令について」(『駒澤大学文学部研究紀要』26、1968年)は、慶応3年の王政復古について武家政治のみならず、摂政・関白の廃絶を宣言した意義を強調。森谷氏は、日本史籍協会叢書『伊達宗城在京日記』(東京大学出版会)の解題などを担当した研究者。 https://t.co/FVerejI5rk
昭和9年3月1日、長沢鼎が死去。幕末の薩摩藩が英国に派遣した留学生(サツマ・スチューデント)の1人で、さらに渡米してブドウ王になった。森孝晴「長沢鼎のワイナリーの発展と帰国と家族の誕生」(『国際文化学部論集』19-1、鹿児島国際大学)曰く、日本人初の米国移民。 https://t.co/SF1wAJW2Vs
明治33年2月26日、品川弥二郎が死去。討幕の密勅の受領に関わった。末木孝典「明治二十五年・選挙干渉事件と立憲政治」(『近代日本研究』32)曰く、第1次松方正義内閣の内相時代の選挙干渉で、「選挙に成果を出す責任と治安を維持する責任との間で板挟みになっていた」。 https://t.co/23IZSvl7p3

15 0 0 0 OA FAQ

電気設備学会のFAQ集。かなり勉強になります。 https://t.co/e9Ln7JwPn8
浦川さんは佐賀城本丸歴史館研究紀要第12号でも間違った認識を指摘してある。 「佐賀藩はフェートン号事件がきっかけで近代化が始まった」 という文言をたまに見るけど、このときはまだ直正公は御生まれになってませんからね。 近代化の直接的きっかけはアヘン戦争。 https://t.co/3ZuFX8Upnv
上田純子「安政五年萩藩における「会議」と政治機構」(『史学雑誌』107-6)は、「藩政改革派と称された人物の出身階層が一〇〇石前後の大組士であった事実」や、「三〇〇石以上の比較的上級家臣団が、政治的意思決定からは実質的に阻害された存在であった」ことなどを指摘。 https://t.co/LQPyvhGrfh

10 0 0 0 OA 幕府衰亡論

時期はズレるけども https://t.co/zcU8myxlBF  幕末の賢吏小栗上野介は曾て幕閣を評して曰く一言以て國を亡ほすべきものありやどうか成らうと云ふ一言是なり幕府が滅亡したるは此一言なりと云ひたる事あり
ユーラスエナジーが北海道豊富町で187kV連系する60万kW級の風力発電所の第一種電気主任技術者の求人が出ている。国内2社目の送電事業者として送電線を敷く北海道北部風力送電とも絡む事になると思うので、面白そうな求人だと思います。 https://t.co/XroasvjV4h https://t.co/wSuHktxdOK
倉田悠子作品を含む富士見文庫(富士見美少女文庫)については、『コンテンツ文化史研究Vol.10&11』所収の拙稿「〈富士見文庫〉検証 : ライトノベルとジュブナイルポルノの"源流"をめぐって」に詳しいので、ご興味のある方はご参照頂けましたら~。https://t.co/KrtLPWB4KW https://t.co/043dyMFaNG
明治39年9月28日、佐々友房が死去。幕末の熊本藩出身で、西南戦争で西郷軍に参加して投獄された。上村直己「佐々友房と独逸学」(『熊本学園大学論集 総合科学』20-2)曰く、「勤王・国権を一大主義とする紫溟会を有志と共に結成。天皇主権を主とする国権論を主張した」。 https://t.co/p5xGrpC9Pv
『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
天保12年7月14日(1841年8月30日)、林述斎が死去。松平定信に嘱望されて林家を嗣いだことは、林家の最大の画期とされる(小野将「近世後期の林家と朝幕関係」『史学雑誌』102-6)。朝鮮通信使との窓口役も務めた。幕末外交で活躍した林復斎は子で、岩瀬忠震や堀利煕は孫。 https://t.co/cvwwipEKfH

10 0 0 0 IR 林研海の生涯

明治15年8月30日、医師・林研海が死去。幕末の長崎でポンペに学んだ後、榎本武揚や沢太郎左衛門らと同じ船に乗ってオランダ留学。帰国後の明治期に、静岡病院長、陸軍軍医総監などを歴任。高橋慎司「林研海の生涯」(『早稲田大学大学院教育学研究科紀要 別冊』11-2)参照。 https://t.co/64QIqT03cY
大島明秀「十九世紀国学者における志筑忠雄訳『鎖国論』の受容と平田国学」(『日本文藝研究』57-1)は、平田篤胤以降の国学者が志筑忠雄の『鎖国論』を「西洋人ケンペルによる日本讃美論」として読み解き、その後の国内で日本の優秀さを説く古典として受容されたとする。 https://t.co/57Sf67XXul
文久2年5月25日(1862年6月22日)、佐賀藩士・中野方蔵が死去。老中・安藤信正が襲撃された坂下門外の変への関与を疑われ、獄死。重松優「青年大木喬任と佐賀勤王党」(『社学研論集』11)曰く、「佐賀藩では、中野は数少ない勤王運動の犠牲者」。江藤新平・大木喬任と親密。 https://t.co/wHWQjvDug6
井上泰至「文禄・慶長の役を記憶する-「復古」/「維新」の前提としての武家説話-」(『日本文学』59-10、2010年)は、同氏の著書『秀吉の対外戦争』(笠間書院、2015年)第9章の元論文。幕末期に洋学者や幕府の外交担当者を含めて、秀吉を英雄視する見方が出ることを分析。 https://t.co/3P33xpTJpg
岩田みゆき「戸張伝右衛門『慶応日記帳』にみる御料兵の実態について-慶応四年四月脱走前の動向-」(『青山史学』36、2018年)は、幕領で御料兵として徴発された戸張伝右衛門の日記を分析。戊辰戦争で会津まで赴いて新政府軍と戦った人物で、ここでは江戸開城頃までを扱う。 https://t.co/Jomyh3i1q8
勝海舟関係文書「伊藤甲子太郎建言書」。おや、と思う方もいるでしょう。しかし、末尾を見てください。慶応四年三月、既に新選組のその人は死んでいます。更に「臣重固」とあるのにご注目を。伊東の諱は武明ですよね。そう、伊東甲子太郎がもう一人、幕末期にはいたんです。 https://t.co/Wb9SPAbrJ1
あまり知られていないけれど、鳥羽伏見で負けていたら、天皇を山陰道に逃がす手筈で、そのルートを確保しに行ったのは西園寺公望。彼の伝記には、ちゃんと山陰道鎮撫のことも載っている。 https://t.co/E21F7uLNPU
慶応3年12月25日(1868年1月19日)、三田の薩摩藩邸焼き討ち事件があった。奈倉哲三「『復古記』不採録の諸記録から探る江戸情勢(三)」(『跡見学園女子大学文学部紀要』50、2015年)は、諸史料から事件の実態解明を試み、益満休之助が会津藩に捕まったことなどを指摘した。 https://t.co/ON7tEWs3HA
明治43年3月17日、いわゆる草莽の志士・佐藤清臣が死去。大垣新田藩出身で、佐藤信淵や平田銕胤に師事。相楽総三らと交流し、赤報隊に参加した。明治期には地方教育に携わった。大濱徹也「佐藤清臣小伝-ある草莽の生涯をめぐって-」(『中京法学』11-1、1976年)がある。 https://t.co/ZBi8P0ystT

8 0 0 0 OA 続再夢紀事

この続再夢紀事(枢密備忘からの孫引き)の記述は新選組を考える上でも重要です。守護職松平容保は当初水戸の武田耕雲斎を頭目にして浪士を統轄させ攘夷を行おうと考えていた訳ですね。 https://t.co/euQ4yUlzCm
「田宮如雲は尾張藩主徳川慶勝と幕末浮沈の運命を共にし、その藩主への捨て身の忠誠心は岩倉具視や西郷隆盛らも一目置いたと言われる実力者」如雲のことは前から気になってるんですが、まつさんにも「慶勝と如雲は春嶽と雪江みたいな関係」と言われ、ますます興味が。 https://t.co/sVnX6Ugv6W
高久智広「出世双六にみる幕臣の出世」(『国立歴史民俗博物館研究報告』182、2014年)は、武士の出世を題材にした双六を題材に、江戸幕府の幕臣たちの出世観などを分析。上司や同僚との間の贈答儀礼が、昇進と不可分の関係にあったと指摘。 https://t.co/lNltbiCRYX

13 2 0 0 OA 玉鉾百首略解

神道を学ぶ際、和歌には触れた方が良いと思います。有名なのが本居宣長(もとおりのりなが)の『玉鉾百首(たまぼこひゃくしゅ)』。読むのであれば『玉鉾百首略解』という解説本がおすすめ。ココで読めますよ→http://t.co/iygNA8emwu
とてもわかりやすい原発と自治体の関係→『原発立地自治体の財政・経済問題』国立国会図書館 ISSUE BRIEF NUMBER 767(2013. 1.29.)http://t.co/yFB0iXv0 

フォロー(4323ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

参照されている論文はこちら。院政期から鎌倉前期までの「ン」は一筆書きで、鎌倉中期以降は現代と同じように二画で記すようになるらしい。東密の広沢流のヲコト点(円堂)だけは例外として院政期から二画の「ン」を使用しているとのこと。ほえほえ…。https://t.co/qMrsW16TX4
RT @uakira2: 古活字版の技術がキリシタン版由来か朝鮮古活字由来かという議論に関して、印刷だけでなく〈刊本を作る技術と材料〉という具合に総合的に考えてみたらどうか、という佐々木孝浩「キリシタン版国字本の造本について : 平仮名古活字本との比較を通して」(2016斯道文…
RT @okapia_feb01: プレートテクトニスの受容が1976年ぐらいになったのは事実だけど、地向斜の理論は1941年に提唱されて戦後は提唱者に反発があって…というところが記事中では雑にまとめられてる。 #今日の論文 『日本におけるプレート造山論の歴史と日本列島の新しい…
RT @enumura: @pythonian2 こちらの書評で概要がつかめますので、ご参考にどうぞ。 https://t.co/zUELNS67Tr
RT @enumura: 興味の出た方はこのへんの書評をどうぞ。 https://t.co/gjtkFuDfQm
『ファッションの哲学』の大学図書館所蔵館数が、150を超えたようで、所蔵してくださった大学の方々、ありがとうございます。 https://t.co/WBTdjMSSFC
RT @nyaoex: 令和元年度の 『調査研究室年報』 掲載論文がやっとオープンアクセス化されました。 例年だったら4月にはされてるんだけど・・・ 西洋古代史専攻希望の学部2~3年向けに書いたものなので、できれば自粛期間に読んでもらいなかったな。 https://t.co/S…
RT @zasetsushirazu: 塚越俊志「幕末の条約について」(『弘前大学国史研究』141、2016年)は、岩下哲典編『江戸時代 来日外国人人名辞典』(東京堂出版、2011年)に掲載した文章を改稿したもので、幕末期に幕府が諸外国と結んだ条約を解説。「幕末期条約内容比較(…
@tottekurebeepri 1980年代の日本だとペプシのシェアはコークに及ばなかったんだそうで https://t.co/dwRWiMnktU
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
@hangium 承前)海外派兵における各国毎の立法府の関与(手続き)についての比較ということでしたら、論文で福田毅「欧米諸国における軍隊の海外派遣手続き(事例紹介)―議会の役割を中心に―」(『レファレンス』58巻2008年)が詳しい。 https://t.co/rzxQrd1KxW
RT @zasetsushirazu: 塚越俊志「幕末の条約について」(『弘前大学国史研究』141、2016年)は、岩下哲典編『江戸時代 来日外国人人名辞典』(東京堂出版、2011年)に掲載した文章を改稿したもので、幕末期に幕府が諸外国と結んだ条約を解説。「幕末期条約内容比較(…
塚越俊志「幕末の条約について」(『弘前大学国史研究』141、2016年)は、岩下哲典編『江戸時代 来日外国人人名辞典』(東京堂出版、2011年)に掲載した文章を改稿したもので、幕末期に幕府が諸外国と結んだ条約を解説。「幕末期条約内容比較(条項別)」という表も掲載。 https://t.co/iBlWTtRz7V
RT @inotti_ele: @marxindo (北大百二十五年史より)正解っ。 https://t.co/PBNdaimy09 一般教育[人文地理学・心理学・社会学](一九七六〜九四年度) 心理学は、今井四郎助教授(認知心理学、のち教授)、岩本隆茂助教授(学習心理学、のち…
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @livresque2: @ku_kunten 大阪大谷大は舊大谷女子大でしたね。 『大般若経の流布』も、同年月刊ながらページの増えた異版があるやうでhttps://t.co/qXBuvKYiDf。 『典籍學私考』の後版を入手できるならしたいのですが、どこか(善慶寺?)に…
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
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RT @asaimotoaki: @dantyutei ご紹介,ご利用ありがとうございます。本書の制作経緯をこちらにまとめていますので,もしご参考になれば。 https://t.co/KOfEYJ0Tdt
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RT @MUTI39: @shiosae @yuzukoseuG @tsukasafumio @kingbiscuitSIU @burubur56030897 @hayashicosan @saemonhiguchi 以下、https://t.co/GbprDJcDE6 からの…
@shiosae @yuzukoseuG @tsukasafumio @kingbiscuitSIU @burubur56030897 @hayashicosan @saemonhiguchi 以下、https://t.co/GbprDJcDE6 からの引用です。「一九四一年二月、湯河食糧管理局長官はラジオ放送を通じて食糧問題の現状を説明した。湯河長官は、まず第一に、食糧問題の現状として、国内の消費量八○○○万石のうち一○○○万石を外米輸入によっているが、米穀需給関係は (つづく)
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
面白そう あとで読んでみようっと 羽藤広輔「建築家・白井晟一の著作にみる習書の意味~伝統論のとの関連に着目して」 https://t.co/YozfV4NQ9T
REVICについて、たまたま大島さんと西村大臣がやり取りしているのだ 「官民ファンドの動向と課題」(https://t.co/1S4QMtcu2d) 読売見てて思い出したので、再聴
RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働きかけを行った。 https://t.co/i7A1xGyx34
RT @Fumisme: 原典に当たるのが大事な理由 “リカード本人の貿易理論は,4 つの数字,貿易利益,交易条件等,ほとんどのトピックの解釈において,テキストブックで教わるリカード・モデルとは異なるものだったことが明らかにされてきた。” リカードはリカード・モデルを提示し…
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @Saxifragamystic: ライトノベルもいいけど中田先生の作品の中で一番シブくてかっこいいのはこれ。 「末法の法学-ジュワイニーの法滅論」https://t.co/wksULOfxfa
明治12年には「よしだ東洋を平清盛に擬し、日ごと酒池肉林に溺れる適役として、ついには正義派の主人公(オリキャラ)にかたきを討たれるというストーリー」の小説が大阪で出版されたそうです
明日のちきゅうラジオ https://t.co/6r5NttLoCc ゲスト この人の論文。 東海道四谷怪談』 -ヨエ・ホロウハ著『オユヴァイナリダイミョウジン』をめぐって- ホリー ペトル https://t.co/Xw3lXCy604
CiNii 論文 -  想像力の現象学 (日本現象学会・第18回研究大会での報告要旨) -- (シンポジウム「想像力の現象学」) https://t.co/R8rnTWH9VP #CiNii
RT @ekesete1: https://t.co/qRQwnMypF1 藤田は海外在勤26年、外務省本省勤務13年 このように元々日本文化だった 「女性を誘拐し、海外に売飛ばして売春させる」 が従軍慰安婦でも繰り返された、と考えると分かりやすい
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「室町後期の近衛家と他の摂家:近衛政家を中心に」(『聖心女子大学論叢』129、2017年6月)「九条流」と「近衛流」の二分類の有効性を検証するために、本稿では近衛政家期の近衛家と一条・九条・鷹司家の関係を復元。https:/…
RT @Hussain0825: @AOAge2014 社会ユーモア・モダン語辞典です。 国会図書館のデジタルアーカイブで閲覧可能ですよ。 https://t.co/u7Xl2Zalhi

1 1 1 0 OA 初級現地戦術

幻の対ソ戦というべき本だな・・・ https://t.co/SqNGK2kNft
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
ちなみに、PDFで読めるものと言えば、 『日本釀造協會雜誌』の1923年の号に載った、密造者の側から密造酒捜査について書いた 塗説山人「酒類密造者懺悔談」 という小文もある。 https://t.co/jJm5YdlLaL
RT @mataaari25: クヤ497によるこの様な試験も行われていました 論文によると鹿沼~日光の勾配が試験に最適だったとな #日光線開業130周年 J-STAGE Articles - 気象が本線上のレール・車輪間の粘着に及ぼす影響 : すべり粘着台車で得た日光線にお…
RT @nanayoh: @seibihei https://t.co/WFeNllDwes こんなのが引っかかってきてですね
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @superNEETwriter: #好きな歴史を雑に紹介 杉山(2015)によれば、ワラビ粉のクレープが縄文人の主食であり、餅文化の源流だとか https://t.co/rYAzrhdtJw
RT @Forth_Shangrila: そういえば今長崎で作ってる横須賀新門司航路のフェリー2軸推進っぽさそう 新日本海フェリーだから例のCRPポッド推進使うのかと思ったけど流石に日本海航路と太平洋航路じゃ都合が違うか (リンク参照) https://t.co/DnrdEei…
RT @tamakiyuichiro: 国立国会図書館の資料↓ https://t.co/4D2Pm8RB2t
なかなか難しい論点。確かに煽動罪は掲示されているようにいくつかあるのだが、実際に最高裁で有罪になった物は50年以上無いかも知れない…(以下資料の6Pより https://t.co/1b1qxS6L9E )ノンフィクション的に受け取られる創作作品でこれらの描写があった場合にどうなるのか、正直、判例が無い。 https://t.co/1U8DS9Q3Q9
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
@oyaziMK2 一件だけですが…。栗田先生は社会運動論者で左派寄り。 https://t.co/ebalDTx0tr 「キモい」論は心理学方面で二件 https://t.co/F6El6ALWaZ https://t.co/YBZcnLnlmo
@oyaziMK2 一件だけですが…。栗田先生は社会運動論者で左派寄り。 https://t.co/ebalDTx0tr 「キモい」論は心理学方面で二件 https://t.co/F6El6ALWaZ https://t.co/YBZcnLnlmo
@oyaziMK2 一件だけですが…。栗田先生は社会運動論者で左派寄り。 https://t.co/ebalDTx0tr 「キモい」論は心理学方面で二件 https://t.co/F6El6ALWaZ https://t.co/YBZcnLnlmo
RT @keep_on_mono: @kingbiscuitSIU 朝鮮産麹子は麦麹に限定されており、用途は濁酒に限られる(1939, 於 朝鮮總督府税務課 酒類試験窒) ※清酒は米麹 https://t.co/3zbYL87WyI
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @EARL_Med_Tw: COVID-19患者のPET-CT所見(Global Health Med 2020) https://t.co/kH620p2x2A 肺炎像の他、リンパ節、脾臓や骨髄にも認められ、特に免疫系との関連が示唆されるリンパ節における所見は経時的に…
災害廃棄物対策をめぐる動き―制度整備の現状と今後の課題―『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』948号, 2017.03.14. https://t.co/neW10g4jV3 #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
近年の水害の状況と水防法『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』946号, 2017.03.07. https://t.co/K8LLrks1mF #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
災害対策法制の変遷と災害廃棄物への対応『極端気象の予測と防災 科学技術に関する調査プロジェクト2018報告書』, 2019. https://t.co/pjTHdRVV5Z #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
平成30年7月豪雨被害への支援等―財政・税制・金融面の取組―『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1018号, 2018.10.18. https://t.co/d0fXpUSraW #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
豪雨に関する防災情報と住民避難『極端気象の予測と防災 科学技術に関する調査プロジェクト2018報告書』, 2019. https://t.co/9sSn5wAIwB #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
極端気象と防災―自然とどう向き合うか―『極端気象の予測と防災 科学技術に関する調査プロジェクト2018報告書』, 2019. https://t.co/2xKcy1PVTT #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
防災教育の実質化に向けた課題『極端気象の予測と防災 科学技術に関する調査プロジェクト2018報告書』, 2019. https://t.co/DqDwb0Wifa #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
極端気象と観測・予測技術『極端気象の予測と防災 科学技術に関する調査プロジェクト2018報告書』, 2019. https://t.co/tNpOvTIOVH #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
極端気象と地球温暖化『極端気象の予測と防災 科学技術に関する調査プロジェクト2018報告書』, 2019. https://t.co/3ew2ecExJW #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
高規格堤防整備の現状と課題『 #レファレンス 』2020.04. https://t.co/zFfQt2vS8w #NDL調査局今月のトピック #水害 #豪雨 #極端気象 #異常気象 #大雨特別警報
@araisan_camp ここらへんは貴イの方が得意そう。 回折する衝撃波の挙動に関する研究 : 第1報, 衝撃波の回折と反射過程 https://t.co/dxoCSIMicB 回折する衝撃波の挙動に関する研究 : 第2報、溝付き開放端による衝撃波の減衰 https://t.co/Ohz4PeGPqC
@araisan_camp ここらへんは貴イの方が得意そう。 回折する衝撃波の挙動に関する研究 : 第1報, 衝撃波の回折と反射過程 https://t.co/dxoCSIMicB 回折する衝撃波の挙動に関する研究 : 第2報、溝付き開放端による衝撃波の減衰 https://t.co/Ohz4PeGPqC
論文はこちらを紙に印刷して再読中です。やっぱり印刷して枕元に置かないと、頭に入ってきませんよね。(スマホがあればそうでもないのかな?) https://t.co/cEPkruBPB3
RT @lm700j: 戦後の岩手県における山村地域の電化過程についての覚え書き https://t.co/saIUfgOV8U
RT @zasetsushirazu: 明治29年8月5日、宮崎元立(宮崎蘇庵)が死去。小白藩医の家に生まれ、大村益次郎や伊東玄朴に師事した。日本で最初に市販された英和辞書『英和対訳袖珍辞書』の校訂者。三好彰「宮崎元立と英学」(『佐賀大学地域学歴史文化研究センター研究紀要』5、…
この文章に書かれる離脱した人に近いので、地元の事といえどもピンとこないことが結構ある。互いに交差することすらない。 https://t.co/6lI1ugcJDH
RT @BungakuReportRS: リード マルティーヌ 翻訳=高岡 尚子 - 文学における女性の歴史について考える:フランスの場合 https://t.co/iaps5sVHsv
RT @BungakuReportRS: 髙橋 正人 - 「文学国語」におけるマンガ教材の開発に関する研究 : 永島慎二『漫画家残酷物語』及び『黄色い涙』をめぐって https://t.co/LUKsPcqFVk
RT @BungakuReportRS: 牧 千夏 - 文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/jD9ijqQLJZ
RT @zasetsushirazu: 明治29年8月5日、宮崎元立(宮崎蘇庵)が死去。小白藩医の家に生まれ、大村益次郎や伊東玄朴に師事した。日本で最初に市販された英和辞書『英和対訳袖珍辞書』の校訂者。三好彰「宮崎元立と英学」(『佐賀大学地域学歴史文化研究センター研究紀要』5、…
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
明治29年8月5日、宮崎元立(宮崎蘇庵)が死去。小白藩医の家に生まれ、大村益次郎や伊東玄朴に師事した。日本で最初に市販された英和辞書『英和対訳袖珍辞書』の校訂者。三好彰「宮崎元立と英学」(『佐賀大学地域学歴史文化研究センター研究紀要』5、2011年)参照。 https://t.co/UQ5ijea0gS
@kentarohtv 私人間のドキュメンテーションは分厚いイメージあるんですが、年間の立法件数だと日本ってかなり多いんです…って思っていたのですが、印象でした。イギリスだけ慣習法中心なので少ないですが、他国と遜色なかったです。訂正してお詫び申し上げます。 https://t.co/MDHIx9eocG
RT @quiriu_pino: ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl https://t.co/Y1tJRiuJxK
2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl https://t.co/Y1tJRiuJxK
そんな中で、私が一番気になっているのはこれhttps://t.co/dyW8J9pRxg 読みたい
「ほじ 夏牛馬に付 色薄黒く形大豆程有之 少し平く御座候」  (国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/N7OssVZmZR 島根県の方言でダニを「たのほじ」というらしい!(ウィキペhttps://t.co/tt2Zm9OnVq) https://t.co/jaGL5UHYRp
RT @keyaki1117: ポビドンヨード(イソジンガーグルなど)のSARSコロナウイルスへの効用については、すでに2004年に北大から論文が出てるじゃあないですか。 これ 「Inactivation of SARS coronavirus by means of povi…
そのため2000年の私の博士論文も、詳細な目次が掲載されているhttps://t.co/O962ChnUZy
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
ポビドンヨード(イソジンガーグルなど)のSARSコロナウイルスへの効用については、すでに2004年に北大から論文が出てるじゃあないですか。 これ 「Inactivation of SARS coronavirus by means of povidone-iodine, physical conditions, and chemical reagents 」 https://t.co/9rpEHbPYpx
出奔した前将軍義稙と大内義興の連携を見出すとともに、永正13年とされてきた島津氏による三宅国秀の殺害事件を義稙vs義晴の構図で捉え、義稙政権が崩壊した永正18年から、大内義隆と義晴政権の和睦が成立する享禄3年までの間に起きた事件と推測されている方もいます。 https://t.co/iRrL8WsPTW
RT @truetrueno111: 堺の解説にあった「大内氏の滅亡により、遣明船貿易が断絶する」 大内氏と遣明船…こんな研究が。勘合の意味が良くわかります。遣明船と言えば一条氏も。 CiNii 論文 -  「堺渡唐船」と戦国期の遣明船派遣 https://t.co/5ebu…
RT @simadu1123: たまたま開いた雑誌に日野竜夫さんの「頼山陽の遊蕩は文学とどう関わるか」みたいなエッセイが載ってたんだけど、やっぱ山陽ってめっちゃオモシレー奴なんだわな https://t.co/jZvGfd23DW
RT @daigaku23: 地方自治体と大学の “連繋 (れんけい)” による地域ブランド創造・地方創生事業 Link: https://t.co/GCOA7vxv9O
RT @daigaku23: 地方大学における地域連携の諸形態 Link: https://t.co/nmc4GCmr5L
RT @kirihiko_: 古屋信子、少女小説の元祖って嘘やろ()いや、カリスマ的人気にあったのは事実やけど。明治からあるよ。 https://t.co/grZYC0VoG2
RT @khargush1969: 新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析され…

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RT @zasetsushirazu: 塚越俊志「幕末の条約について」(『弘前大学国史研究』141、2016年)は、岩下哲典編『江戸時代 来日外国人人名辞典』(東京堂出版、2011年)に掲載した文章を改稿したもので、幕末期に幕府が諸外国と結んだ条約を解説。「幕末期条約内容比較(…
RT @asaimotoaki: @dantyutei ご紹介,ご利用ありがとうございます。本書の制作経緯をこちらにまとめていますので,もしご参考になれば。 https://t.co/KOfEYJ0Tdt
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @MUTI39: @shiosae @yuzukoseuG @tsukasafumio @kingbiscuitSIU @burubur56030897 @hayashicosan @saemonhiguchi 以下、https://t.co/GbprDJcDE6 からの…
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
REVICについて、たまたま大島さんと西村大臣がやり取りしているのだ 「官民ファンドの動向と課題」(https://t.co/1S4QMtcu2d) 読売見てて思い出したので、再聴
RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
RT @Fumisme: 原典に当たるのが大事な理由 “リカード本人の貿易理論は,4 つの数字,貿易利益,交易条件等,ほとんどのトピックの解釈において,テキストブックで教わるリカード・モデルとは異なるものだったことが明らかにされてきた。” リカードはリカード・モデルを提示し…
明治12年には「よしだ東洋を平清盛に擬し、日ごと酒池肉林に溺れる適役として、ついには正義派の主人公(オリキャラ)にかたきを討たれるというストーリー」の小説が大阪で出版されたそうです
RT @HashimotoKotoe: イソジンから正露丸が話題なので再掲しておきますね。 正露丸主成分は服用30分後最大血中濃度を示し肺と全身循環(in vivo) https://t.co/uW0wzgmrmL 米国立生工学情報センター 正露丸主成分は血清蛋白存在下でエ…
RT @Hussain0825: @AOAge2014 社会ユーモア・モダン語辞典です。 国会図書館のデジタルアーカイブで閲覧可能ですよ。 https://t.co/u7Xl2Zalhi
RT @mataaari25: クヤ497によるこの様な試験も行われていました 論文によると鹿沼~日光の勾配が試験に最適だったとな #日光線開業130周年 J-STAGE Articles - 気象が本線上のレール・車輪間の粘着に及ぼす影響 : すべり粘着台車で得た日光線にお…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @tamakiyuichiro: 国立国会図書館の資料↓ https://t.co/4D2Pm8RB2t
なかなか難しい論点。確かに煽動罪は掲示されているようにいくつかあるのだが、実際に最高裁で有罪になった物は50年以上無いかも知れない…(以下資料の6Pより https://t.co/1b1qxS6L9E )ノンフィクション的に受け取られる創作作品でこれらの描写があった場合にどうなるのか、正直、判例が無い。 https://t.co/1U8DS9Q3Q9
@oyaziMK2 一件だけですが…。栗田先生は社会運動論者で左派寄り。 https://t.co/ebalDTx0tr 「キモい」論は心理学方面で二件 https://t.co/F6El6ALWaZ https://t.co/YBZcnLnlmo
@oyaziMK2 一件だけですが…。栗田先生は社会運動論者で左派寄り。 https://t.co/ebalDTx0tr 「キモい」論は心理学方面で二件 https://t.co/F6El6ALWaZ https://t.co/YBZcnLnlmo
@oyaziMK2 一件だけですが…。栗田先生は社会運動論者で左派寄り。 https://t.co/ebalDTx0tr 「キモい」論は心理学方面で二件 https://t.co/F6El6ALWaZ https://t.co/YBZcnLnlmo
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @lm700j: 戦後の岩手県における山村地域の電化過程についての覚え書き https://t.co/saIUfgOV8U
RT @zasetsushirazu: 明治29年8月5日、宮崎元立(宮崎蘇庵)が死去。小白藩医の家に生まれ、大村益次郎や伊東玄朴に師事した。日本で最初に市販された英和辞書『英和対訳袖珍辞書』の校訂者。三好彰「宮崎元立と英学」(『佐賀大学地域学歴史文化研究センター研究紀要』5、…
この文章に書かれる離脱した人に近いので、地元の事といえどもピンとこないことが結構ある。互いに交差することすらない。 https://t.co/6lI1ugcJDH
RT @zasetsushirazu: 明治29年8月5日、宮崎元立(宮崎蘇庵)が死去。小白藩医の家に生まれ、大村益次郎や伊東玄朴に師事した。日本で最初に市販された英和辞書『英和対訳袖珍辞書』の校訂者。三好彰「宮崎元立と英学」(『佐賀大学地域学歴史文化研究センター研究紀要』5、…
@kentarohtv 私人間のドキュメンテーションは分厚いイメージあるんですが、年間の立法件数だと日本ってかなり多いんです…って思っていたのですが、印象でした。イギリスだけ慣習法中心なので少ないですが、他国と遜色なかったです。訂正してお詫び申し上げます。 https://t.co/MDHIx9eocG
RT @quiriu_pino: ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
RT @guevara_japan: @generection1 ポビドンヨード(イソジン®)製剤の動物コロナウイルスに対する抗ウイルス活性 https://t.co/neSAiHo3lY (動物臨床医学 2004 年 13 巻 1 号 p. 1-4)とかが、根拠? でも、今は…
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx
RT @keyaki1117: ポビドンヨード(イソジンガーグルなど)のSARSコロナウイルスへの効用については、すでに2004年に北大から論文が出てるじゃあないですか。 これ 「Inactivation of SARS coronavirus by means of povi…
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
ポビドンヨード(イソジンガーグルなど)のSARSコロナウイルスへの効用については、すでに2004年に北大から論文が出てるじゃあないですか。 これ 「Inactivation of SARS coronavirus by means of povidone-iodine, physical conditions, and chemical reagents 」 https://t.co/9rpEHbPYpx
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG https://t.c…