k-td(とうどー) (@yousui_t_ken)

投稿一覧(最新100件)

RT @hideman2009: ロボットの評価にも使えそう 対人的好奇心尺度の開発 ──人の感情・秘密・属性に関する好奇心探索── https://t.co/reMspx7Njt
JSEISに研究プロジェクト紹介を書きました。 (だいたい私の報告が遅い) https://t.co/cAOw4XcPKt
今年の抱負と第して書かさせていただきました。コメント等ありましたらよろしくお願いします。 やはり、自己紹介系の文章は難しい…。 https://t.co/OarWyhW818

お気に入り一覧(最新100件)

ケースコントロール研究についてとても丁寧かつわかりやすく説明されている文献です! コントロールぐんのサンプリング手法やコホート内ケースコントロール研究,ケースクロスオーバー研究の違いについても図を交えて説明されていてとても勉強になりました
共著論文が公開されました。心理療法におけるICについて包括的にまとめられた展望論文です。ご一読いただけますと幸いです。 心理療法におけるインフォームド・コンセントの役割と最近の動向:ナラティブレビュー https://t.co/LAh2oFoCeY
社交不安症における心的視点尺度の開発 https://t.co/eKMeRoRsEF
良記事。_Morgan and Winship (2014)を踏まえた_社会学における量的分析の議論に関心がある方には強くオススメ J-STAGE Articles - 教育社会学における因果推論 https://t.co/1GxbC5aBa2
ここ最近何度も読み返している論文。読むたびにハッとさせられますので、定期的にツイートします。 山本淳一(2021) 徹底的行動主義と応用行動分析学――ヒューマンサービスの科学・技術の共通プラットホーム―― https://t.co/ftjHbc4fwa
ロボットの評価にも使えそう 対人的好奇心尺度の開発 ──人の感情・秘密・属性に関する好奇心探索── https://t.co/reMspx7Njt
対人的好奇心尺度を開発した研究。感情への好奇心、秘密への好奇心、属性への好奇心の3因子解が支持され、α係数も十分な値。5次元好奇心、刺激欲求、共感性、well-being尺度との関連で妥当性を確認。 【論文】西川他(2022) 心研 https://t.co/mPEzjZIE6u
学会記事が公開されていました。 一言でいうと「色んな人と話すと良いことあるかもよ」という内容です。 研究概要以外の内容はほぼブログなので、休憩中にでも御覧ください。 https://t.co/1zIamtRRKv
“しかしながら,本書は英語圏では地理学者をはじめ学術界から数々の強い批判を受けてきたのに対し,日本では多方面から称賛されており,また地理学者による発信は皆無に近い” / “日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討…” https://t.co/nMSTHnnG8l
ファンは「神」を信仰しているか? -ファン心理の構造とその心理学的基盤- https://t.co/1oJvGugsS7
またaかtheかそれとも冠詞を付けないかでよくわからなくなってきたのでググってたら「科学英語文法 覚え書き(冠詞について)」というのを見つけて読んでる。奥が深い・・・ https://t.co/Asp4rjq2Ut
この論文,「分人」を心理学や哲学の観点からレビューしていてなかなか良いな (´ω`*) 分人型社会システムによるAI共存社会の枠組みに向けて https://t.co/GwatbU2QLL https://t.co/QA5D6o3Z6m https://t.co/g0bL7wfdUg
昨日あたり話題になってたような気がした。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/CzOmxKsq3l
南風原先生のセミナー原稿,心理尺度に関する大学の授業で必読にしてほしいぐらい素敵。「尺度仕様書による構成概念の明確化」「ルーティン化された手続きの見直し」は近年すごく大事なことになってきてるけど,教科書とかに出てこなそう https://t.co/NEaQCUezoI
自己開示の研究の話をしたら,ハイデガーみたいですね,と言われたので,この辺を眺めてみる 開示性と自己再帰性 -ハイデガーの言語論 https://t.co/AJMnS2gWq5
J-STAGE Articles - 「メタAI」と「AI Director」の歴史的発展 https://t.co/qVYcqH8QjS
「セルフコントロールが得意」とはどういうことなのか 「葛藤解決が得意」と「目標達成が得意」に分けた概念整理 https://t.co/U2ZEdLsffv
学生さんに付き合って文献調査をしていたら @asarin 先生の論文に行き当たったw 集団が創造的であるためには - 集団創造性に対する成員のアイディアの多様性と類似性の影響 https://t.co/goBfBX6xMa
ピァジェ発達段階論の意義と射程 https://t.co/g5iIlgdGiE
軽蔑についての共同研究の論文(私はセカンドです)がJ-STAGEで公開されたようです。類似感情である嫌悪や怒りとどのへんが違っていて、そこからどんなことが言えそうか(特に社会的な機能についての考察)を検討しています。 https://t.co/NxYFhzzNcw
重回帰論文が話題ですね。個人的にはこの問題を研究者がこれ以上続けないように提言・実施すべきはこの論文の著者ではなく学会や教育組織だと思う。だからこそ冒頭にあるようにあえてこの論文を最も目立つ心理学研究に出されたんだろうし,今こうして実際やいやいなってる。 https://t.co/ARyp1kyZFT
なるほど 「いかなるデータ収集場面であっても、本研究や三浦・小林(2015)のように、回答内容だけではなく、回答態度や回答行動を知りうるデータを収集することが肝要である。」 オンライン調査モニタのSatisficeはいかに実証的知見を毀損するか https://t.co/fha894lQO6
お知らせ・査読有論文が出ました 安倍政権の女性活躍推進の下、非大卒の母親達がどのように働くこと・稼ぐことを意味づけていたのか、5年かけ調査したエスノグラフィーです 藤田結子・額賀美紗子「働く母親と有償労働の意味――非大卒女性の稼ぎ手役割と職業役割をめぐる意識」 https://t.co/xhTsSa0sxV
いじめ研究のための場づくりの研究が、HI学会論文誌に掲載されました。いじめを止めるボットの研究がしたいけど「いじめと認知できる場」を作るのが結構大変。その場を作る過程で、僕らが「いじめだ!」と認識するには「傍観する人がいる」という要素が重要だとわかりました。https://t.co/Nlv7TeVMwR https://t.co/HE3lY19CfQ
〈弱いロボット〉の研究を「環境作用的な研究」として紹介していただきました。ありがとうございます! 大澤 博隆:ヒューマンエージェントインタラクション研究の定着と新展開 (人工知能学会誌, 2021 年 36 巻 3 号 p. 316-317) https://t.co/PyPPQ2NLoM

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統合的認知 https://t.co/iF0dJoPdwx
論文が公開されました! ロボット質問支援システムによる発言促進:高校生・大学生を対象とした講義における実証実験 https://t.co/TWTRWoBYUT
自分も自然に感じる超自然的存在に昔から興味がありすぎて,こんな科研費を代表でとったこともあるくらい! https://t.co/Ww5pa9ddgo こういうテーマだとスピリチュアルな人間と思われそうだけど,そういう感覚を人工的に創り出すのが面白いと思っているので,実は真逆な人間なのかも... https://t.co/AAT0QTET6b
アバターの論文が掲載されました! 物理エンジンを用いてアバター同士の貫通を防ぐ研究です ダウンロードは有料です。ご興味あれば、ぜひ! https://t.co/e5tXEjP8Nh #情報処理学会 #VRoid https://t.co/sRD1OMCGSr
社会心理学の差別やステレオタイプ研究に関心のある学部生には、まずこの論文を読んで欲しいです。 差別・偏見研究の変遷と新たな展開 —悲観論から楽観論へ— https://t.co/MsXqn67KOE
産総研AIセンターの尾崎さんのサーベイ論文「機械学習におけるハイパパラメータ最適化手法:概要と特徴」が信学誌に掲載されました.研究のグローバル化が進む中での和文誌のあり方の一つがサーベイ論文だと思っているのですがこの分野は進歩が速いのでサーベイも大変です. https://t.co/zX7XVsNW8a
ポスター、こちらの発表が面白かった。演技しづらい顔部位の変化を生成し、感情抑圧表現を自動生成できそう。VTuber応用も https://t.co/NOlatb7C57 #JSAI2019 https://t.co/hzOX0hT4Oh
あとでよむ: 森悠一郎「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100号 https://t.co/DBkmTcEPhe

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