Goomy (@nihongo716)

投稿一覧(最新100件)

RT @odakin: https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。
RT @onoyuji_daye: 適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3e…

7 0 0 0 OA 高等数学概要

RT @Paul_Painleve: 大正9年・掛谷宗一「高等数学概要」(岩波)だとコンマもピリオドも半角。 https://t.co/djfQF0RdH9 それ以前に「て|ろるノ展開ト呼ブ」のほうを何とかして欲しいという感じだが、こういうのも読み慣れると逆に味が出てくる。戦前…
RT @gotshu: これ見ると夏目漱石の作品でも晩年に近づくと「みたい」の用例が出てくるみたいだ。 CiNii Articles -  「~みたいだ」文法化の過程 https://t.co/YaG7cLT5NR

4 0 0 0 OA 官報

@kamo_hiroyasu 「その際に作られた」といふのは誤りです https://t.co/gAnJ7A5dsV 例へば、朝鮮總督府令第三十二號第三條には既に障害の表記があります

10 0 0 0 OA 国語学概説

RT @JUMANJIKYO: 用例を見つけることができました。 助言をありがとうございます 国語学概説 https://t.co/JA1wlDzvcM https://t.co/gkZp2otTd9

127 0 0 0 OA 夢二絵手本

RT @IIMA_Hiroaki: 竹久夢二が大正時代に刊行した『夢二絵手本』(1923)の少年の絵に「あんまり沢山柿がある」と書いてあります。今なら「すごく沢山ある」、または条件節で「あんまり多すぎたので」としか言わない。90年経つと日本語は変わるね、という例です。https…
RT @morita11: こんな論文があった。ポケットモンスターが「進化」の定義の理解に影響を及ぼしているかどうかということについての研究。PDFあり。 / "CiNii 論文 -  特定のゲームやアニメへの嗜好は進化の定義の理解に影響を与えるか" https://t.co/…

お気に入り一覧(最新100件)

@N_Y_Big_Apple @kyow_Q なので、偏微分方程式には関数解析の枠組みも必要です。以下のpdfが概観を掴むのには良さそうです。 https://t.co/BbxquwwQDr
これやな。「フント則の起源は何か?」 このページまでならリンクしても構わないだろう。https://t.co/Ho3EeE3Q0G
渡辺 優, 沙川 貴大, 上田 正仁 「量子推定理論による測定誤差の不確定性関係の定式化とその量子情報幾何における意味付け」 https://t.co/32XVrVKyeG
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
過冷却水とその構造 https://t.co/OEHfBzSSGR
https://t.co/UbUgl8FV8i 急 冷 と 準 安 定 平 衡
緒方 秀教, 平山 弘「数値積分に対する超函数法」 https://t.co/6pZnRkWLwQ
ベイズ推定の観点からの説明もあった(https://t.co/H5S5ebBox3)が、言いたいことは何となく分かるけどやはりまだ腑には落ちないなぁこれは、、、
うろ覚えでツイートしてしまったので論文貼っておこう 『中国芸術における「聖」概念の変容』:https://t.co/Dlo3qh0BUC 王羲之について、李世民が唐初に「書聖」として権威化するまでは評価がさほど芳しくなかったという… https://t.co/TKvWx6TuPV
今日の #数学カフェ の参考図書のうちの1冊 CiNii 図書 - 対称群と一般線型群の表現論 : 既約指標・Young図形とテンソル空間の分解 https://t.co/K7vVidjhf2 #CiNii
デカルトの屈折光学で「視覚は最も普遍的で最も高貴」とか「見るのは精神であって身体ではない」とか出てくるらしく、方法序説より面白そうじゃない!?!?ってなってる。 https://t.co/5tQKW7yyEc
泉先生の「作用素環への群作用の分類について」 https://t.co/8T3Kl2DNIG
リトルの超伝導関連 https://t.co/lFQIucdJ93 https://t.co/xGHpbOO6V1
僕はリーマンの論文「与えられた数より小さい素数の個数について(リンク先)」に登場する、+∞から左方向に進みs=1の周りをくるっと回って+∞に戻る積分路が好きです。積分路を工夫するだけで、ゼータ関数がs=1を除く全平面に解析接続でき… https://t.co/4iS9BJZPR7

16 0 0 0 OA 行列及行列式

荒又秀夫「行列及行列式」(東海書房・1947)国会図書館デジタル https://t.co/32I7rpoq2u 昭和22年の本としては詳しく書いた,忘れ去られた名著です。 翌年に和書で初の「線型代数」の本が出版: 浅野啓三「線… https://t.co/18hXQ0Ehqh
物理っぽいあれだと作用素を作用素に写す写像とかで出てこないかなとか思ってググったら見るからにヤバそうな資料が出てきた。何一つ理解できないけどボーズとかオンサーガーとか書いてあるから物理から来た何かなのだろうか。https://t.co/yUtPfT6jcz
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
とても良い資料がありました。 『X線多重反射―特に遠まわり反射現象の幾何学について』 https://t.co/uCgPgzJar7
確率微分方程式からのフォッカー・プランク方程式の導出は、Web上では下記文献の「3.3 フォッカー・プランク方程式と弱解」の節が、わかりやすいと思います。ただ、途中u(X_t)ではなく、u(x)の方がよいのでは?と思われる箇所はい… https://t.co/pzsGrC1FZT
『レヴィーの定理では,N-表示可能なn(r)を用いるが,個別の系で基底状態を求めたときに,(証 明されていないが)V-表示可能なn(r)となっていることが期待されている.』 証明されてなくて期待されているだけなのか…。それで大丈夫… https://t.co/bW8ZZ24qn2
ルジャンドル特異点論から見た微分幾何学 https://t.co/44opkgXOys
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
内山龍雄博士の遺稿と言われる小論 CiNii 論文 -  迷想記 : 統一場理論に誘われて https://t.co/OFrPFspuqQ #CiNii
https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。
昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gOvwNmcFPS
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非… https://t.co/vGSThOOG5s
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
量子力学の位相因子を発見したF. ロンドンの論文 (日本語訳が https://t.co/zuG9tRCJbS) では、別の文脈で5次元が使われている。 この時期に5次元理論は流行ったのか?
永宮さんの本は部屋のどこかにあるはずだが、、これは知らなかった。永宮健夫「微分方程式論」は昭和16年11月、犬井さんが合流超幾何の昇降演算子を書いたのが昭和17年4月の数物学会 https://t.co/A1jvw4zVyu なの… https://t.co/w0R6A51mFn
檀先生の資料にあるように、水素原子を含むクーロン系のシュレディンガー方程式におけるハミルトニアンの自己共役性とエネルギーの有限性を示したのは加藤敏夫先生です。 https://t.co/8uLByPxxIl
チャート式は一冊だけ国会図書館デジタルで読める: 星野華水・チャート式代数学詳解 : 受験総括. 下巻 https://t.co/nPTaTxGLXz 昔はどこが「チャート式」なのかさっぱりわからなかったが、原典を見ればすぐにわか… https://t.co/pXXJAkqHOb
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
藤井律之先生のこれ→https://t.co/OzMXMsaYWz か、岡部毅史先生の→https://t.co/NeU5GYT5bU あるいはhttps://t.co/zV0nVKxKoQ この論文を參照のこと。

3 0 0 0 OA 超多時間理論

木庭 二郎「超多時間理論」 https://t.co/wDdJ1QQfQD
一般相対論的流体力学 https://t.co/TUP3yCU0N2
くさびの刃の定理とマイクロ函数/森本光生/pdf/ https://t.co/TyQIACPa6i
@simauma_note こちらも参考になると思います。 CiNii 論文 - 高校生向け古典文法書における文法用語・文法説明のゆれについて https://t.co/w8zhFiSDw0 #CiNii
たとえば、こういうのを読むのが知の更新です。 CiNii 論文 -  古典文法の学習参考書を読む : 古典文法研究者の立場から https://t.co/wNXfH67nlK #CiNii
Feynman積分と擬微分方程式-Regge予想と佐藤の予想をめぐって-/柏原正樹/河合隆裕/pdf/ https://t.co/vfabp9k0xk
(このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1.… https://t.co/6b5QiIIZzk
積分変換の反転公式をみると、最適なカーネル関数を見つけることと、最適なリッジレット変換を考えることは数学的に等価だということがわかる。DNNの解析には関数解析が重要になる、と色々な人が言っている。おそらくそれは正しいと思う。 1.… https://t.co/Vw3U7SmHFo
清代八股文における破題・承題の 作成法について https://t.co/dvg07np9WV https://t.co/Mk4W6vKdM3

7 0 0 0 OA 標準漢文法

松下大三郎『標準漢文法』松下独自の文法用語と解説が並ぶ。部外者にはとっつきにくい。この本の文法を個人的に解説した人(@kanbunpo )がいるので参考にするといいと思う  https://t.co/7w0tvfXO09
共形場理論はこういうのとかとりあえず読んでみるといいのかな https://t.co/pLrfvI0NLI https://t.co/flFjZkAAtv https://t.co/U58kEMcTyG… https://t.co/nJH1rJCQmr
F London, Quantenmechanische Deutung der Theorie von Weyl (1927) の日本語訳 https://t.co/zuG9tRCJbS シュレーディンガーは1922年の論文で… https://t.co/N0GfHqXpZy
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
水素原子の数理に詳しそうな先生と言うと国場先生なのですが、駒場の先生です。 ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) https://t.co/ej18Q3nUPd
リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿に… https://t.co/agEji8qtqP
位相的場の理論とモース理論 https://t.co/aqJEp04IZe
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
ウィルタ語解説(英語/22ページ) https://t.co/3OLFYmWo2m ウィルタ語解説(ロシア語/375ページ) https://t.co/lVFM8spOXC ニヴフ語解説(日本語/146ページ)… https://t.co/D9g0yMqizn
『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。
日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy

66 0 0 0 OA 楕円函数論

いろいろ情報を教えていただきました 竹内端三・楕円函数 のまとめ ■Line Segmentさんによる現代語訳 https://t.co/r4UQQyto4k ■yx4さんによるTeXからのpdf… https://t.co/0rGhbL53UI

66 0 0 0 OA 楕円函数論

気がつきませんでしたが,労作です。以前、TeXにしてpdfを公開されていた人がいらっしゃいました https://t.co/WU8yM39AzX が、そちらのサイトは@niftyの終了で消えてしまいました。 scan版の公開は続… https://t.co/iz3TCXzzFf

12 0 0 0 OA 書評

雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選ん… https://t.co/U4LgP1ximk
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
『モノポールとホップ束』 山腰 等 https://t.co/BhrFAd9O0s
月曜社・小林浩さんの論文「人文書出版と業界再編」。前半は出版業界の現状が簡潔にまとめられていて、とても有益。後半は「編集」という言葉をモノとしての本作りから販売、読書にまで拡張した「汎編集論」。書店の方、お客様もぜひ。下記からPD… https://t.co/ArOiidOuqu
CiNii 論文 -  漢詩文の乱訓暴読を排す https://t.co/p68xs1oZLL #CiNii
@sasakitoshinao そもそも日本に漢文の研究者がいなくなりつつあるので、不要かどうか以前に自然と不可能になるんじゃないでしょうか。十年前の論文ですが、こんなものもあります。→https://t.co/WS8nTFuvTz
昔の素粒子論研究のpdfファイルで、「Octonion と QCD」という多元数上 のスピノルを用いて QCD を再定式化する話だが、この記事の前の「拡がった素粒子」の内容が気になる。 → https://t.co/0AtwBM4j25
関係ないけど、最近計算したいた「音波の方程式」は、波動方程式をパウリ行列を使って2元ベクトルの1階偏微分方程式にして階数を落とし、それを広田先生の差分化して解きました。結果的に"FDTD法"を同じ数式になってしまいましたが。。参考)https://t.co/R8C7DajyT0
『高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見』 https://t.co/OhpJANV0yf
弦理論と変形量子化/ 前田 吉昭, 梶浦 宏成 https://t.co/vRNilFnity
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
『LaTeXと学会誌制作の思い出』 https://t.co/G3e0dZR7Uh LaTeXが日本で広まり始めた時代の話題が載ってて面白い.

43 0 0 0 OA 情報幾何学

インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5taI
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤… https://t.co/YUDXVFoAHv
すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる.(黒川信重) https://t.co/rOti8B5QGb
最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上ある… https://t.co/8GfQYxQWYA

フォロー(466ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @LockSchloss: 「『了解』は使わないように」「了解です!」 https://t.co/QuPgqujUD8

10 2 2 0 OA 日本大辞書

RT @okjma: 山田美妙の『日本大辞書』で、「あかとんぼ」のアクセントが(全平)になってたのは、ちょっと驚いた。そういえば。 頭高をあらわす(第一上)が書いてあるだろうと思って引いたのだから。 https://t.co/vD6Ph51eYp https://t.co/k4…
「事前の計画ではあらゆる可能性を検討することになるが,あまりにも悲観的な見積もりをするとSCIを撃つこと自身に意味が見いだせなくなる.我々が,SCI の科学目標を検討して行く中で一番困ったのがこの点である.」ドツボにはまったときも… https://t.co/Q2m9Bsb2A2
荒川 政彦、和田 浩二、はやぶさ2SCI/DCAM3チーム「火の鳥「はやぶさ」未来編 その3〜SCI/DCAM3と衝突の科学〜」 https://t.co/qVWJ0opaeg 日 本惑星科学会誌Vol.22, No.3, 2013 書きたいこと上手くまとめられてたorz
>Rt 先般の小笠原さんや井谷先生も触れられていたかもだけど、1194年のトグリル3世の死後13世紀に入るとルームセルジューク朝は唯一のセルジューク宗家として振る舞い出していてその視点で見るのも面白かったり 井谷鋼造「ルーム・サ… https://t.co/1sghwXcNCI
RT @temmusu_n: #超算数 しかしこれは森田が【算式は思考の順序を遺漏なく記載し得るものにあらず】https://t.co/ReoRXcgQGpと主張するために挙げた例だった。その意味での結論、【即ち思考せし全部を式のみにて表はすことの不可能なる場合のあることを知ら…
RT @temmusu_n: #超算数 資料の再掲。 荒井忠吉、渡辺千代吉 『尋常小学算術書之教授: 第2学年2・3学期用』東京、同文館、1920年。https://t.co/bYOf08Yr0k 【事実問題】で【算式を構成せしむること】は尋常三年生から 【千紫万紅の珍態】の例…
@hyuki 『幾何学大辞典』https://t.co/ZzeIgcnwca というその目的にぴったりの本があります。残念ながら絶版です。図書館を活用してください。
RT @OokuboTact: (続き)  #超算数 同じ本の割り算の説明 https://t.co/y1JjXpaT72 https://t.co/McW4gXOKbf
RT @OokuboTact: #超算数 大正時代から算数教育は、式を作ることにこだわってきたのか > 算式を立てて御覧なさい > 先生お答えが出来ました、15銭です > 何? 式を立てないでお答えが出来る理屈がありますか > さあ式を立てて見なさい https://t.…
RT @NIJL_collectors: 「書厨[ほんはこ]」https://t.co/Anfn94TWUw もあった 「写字台[かきものだい]」も良い https://t.co/h5mI914Cmp
RT @NIJL_collectors: 「ランドセル」の、比較的早い時期の画像つき用例を見つけた 『万国通商往来』(明治6年)https://t.co/LXtNtGdTTx https://t.co/ViLPTuo8vv
Observed closely, the peaceful wind blew through the forest and swayed grass and trees; the branches touched each o… https://t.co/8y8111wgt3
RT @NIJL_collectors: 「ランドセル」の、比較的早い時期の画像つき用例を見つけた 『万国通商往来』(明治6年)https://t.co/LXtNtGdTTx https://t.co/ViLPTuo8vv
#超算数 https://t.co/rM8wrDqNc3 添付画像は 大河原 清 2013 https://t.co/OspOAd1pJ6 より。これがひどすぎ。 【「もとにする量」を1にする場合】というような言い方をす… https://t.co/bS4OCyOMVT

フォロワー(148ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

113 112 4 1 OA 官報

RT @silakan_duduk: 日中戦争当時の日記に、旧字体ではなく現在の字体、発・連・関・変などが使われているのはおかしいという言説がネットで涌いているようです。しかし、戦前は様々な略字が使われていたのです。 1926年7月7日の官報の附録(略字の整理案=実際に使われ…
RT @NIJL_collectors: 「ランドセル」の、比較的早い時期の画像つき用例を見つけた 『万国通商往来』(明治6年)https://t.co/LXtNtGdTTx https://t.co/ViLPTuo8vv
RT @NIJL_collectors: 「ランドセル」の、比較的早い時期の画像つき用例を見つけた 『万国通商往来』(明治6年)https://t.co/LXtNtGdTTx https://t.co/ViLPTuo8vv
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